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	<title>ゴルフライブ &#187; 江連忠</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 13 Apr 2026 21:00:32 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>クラブ選択でうまくいく人、失敗する人</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61650</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61650#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Apr 2026 21:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[クラブ]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「クラブ選択でうまくいく人、失敗する人」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 クラブ選択がスコア [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「クラブ選択でうまくいく人、失敗する人」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>クラブ選択がスコアを大きく左右しますが<br />
その極みとも言えるのがコレです。<br />
<span id="more-61650"></span></p>
<h2>ミスが出た後に</h2>
<p>前回のメールマガジンで、<br />
ミスの連鎖を止める方法についてお伝えしましたが<br />
　</p>
<p><strong>ミスの連鎖を止めたいなら、まずコレです<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/240123_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>実はこのミスの連鎖については<br />
クラブ選択も大きく関わっているんです。<br />
　</p>
<p>たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ティーショットを曲げた</p>
<p>　・バンカーで一回で出なかった</p>
<p>　・林に入れた</p>
<p>　・アプローチを失敗した</strong><br />
　</p>
<p>こうした場面の後で<br />
本来なら、いったんまっさらな気持ちで<br />
立て直すのが一番良いのですが、</p>
<p>多くの方の場合、<br />
　</p>
<p>　<strong>「今のミスを取り返したい」</p>
<p>　「ここで挽回したい」</p>
<p>　「なんとかグリーンに近づけたい」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに考えてしまいます。<br />
　</p>
<p>そうすると、どんな行動に走るかというと</p>
<h2>ミスの後なのに、苦手クラブを持ってしまう</h2>
<p>ミスした直後ほど、あえて難しい判断を<br />
してしまうことが多いんですね。<br />
　</p>
<p>この気持ちは、わからないでもありません。<br />
　</p>
<p>ですがそこで焦って、普段あまり使わない<br />
苦手なクラブを選ぶことで<br />
さらに傷口を広げてしまう。。。<br />
　</p>
<p>アマチュアの方とご一緒していると、<br />
本当によくある場面だったりします。<br />
　</p>
<p>なぜ、そのようになってしまうかというと<br />
　</p>
<p>　<strong>残り距離だけでクラブを決めてしまっている</strong><br />
　</p>
<p>からです。たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>「もう、グリーンまでは届かないな。。。」</p>
<p>　「でも、少しでも近づけたいな。。。」</p>
<p>　「じゃあ、このクラブかな。。。」</strong><br />
　</p>
<p>そんな感じで、得意でもないクラブを持ってしまう。<br />
　</p>
<p>中には、苦手なクラブを選んでしまう。<br />
　</p>
<p>ですが、そうしたミスの後の状況というのはたいてい<br />
　</p>
<p>　<strong>・ライが悪い</p>
<p>　・傾斜がある</p>
<p>　・気持ちも乱れている</strong><br />
　</p>
<p>といった、簡単ではない条件が重なっているものです。<br />
　</p>
<p>これでは、ミスが続くのも<br />
ある意味「当然」と言えます。</p>
<p>じゃあ、どうしたらいいかというと。。。</p>
<h2>ミスの後こそ、得意クラブを</h2>
<p>ミスの後ほど、<br />
　</p>
<p>　<strong>得意なクラブを使うこと</strong><br />
　</p>
<p>これが大事だと思っていますし<br />
私もそのようにしています。<br />
　</p>
<p>ここで言う得意クラブというのは、<br />
ただ好きなクラブという意味ではありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>・狙った方向に</p>
<p>　・狙った距離に</p>
<p>　・7〜8割の確率で運べるクラブ</strong><br />
　</p>
<p>これが基準です。<br />
　</p>
<p>グリーンに届くかどうかとか、格好いいかとか、<br />
取り返せるかどうかとかは、関係ありません。<br />
　</p>
<p>まずは<br />
　</p>
<p>　<strong>次の一打を、ちゃんと前に進められるか</strong><br />
　</p>
<p>たったこれだけでミスの連鎖はなくなりますし、<br />
スコアも大きく変わってきます。<br />
　</p>
<p>アマチュアの方は、グリーンに届かせたい、<br />
ここで一気に取り戻したいと考えがちです。<br />
　</p>
<p>ですがご承知の通り、<br />
ゴルフはそんなに甘くありません。<br />
　</p>
<p>難しいライから無理に狙ってミスをしたら、<br />
そのホールは一気に大叩きになります。<br />
　</p>
<p>加えて、わざわざ苦手なクラブまで<br />
持ってしまったら、<br />
難易度を自分で上げているようなものです。</p>
<h2>届かなくてもいい、戻せればいい</h2>
<p>ですが逆に、<br />
　</p>
<p>　<strong>・グリーンには届かない</p>
<p>　・でも、フェアウェイに戻せる</p>
<p>　・次の一打を打ちやすい場所に置ける</strong><br />
　</p>
<p>これらができるのであれば、<br />
あとでいくらでも挽回はできます。<br />
　</p>
<p>一打でフェアウェイに戻す。<br />
一打で流れを切る。<br />
それだけでも十分に前進です。<br />
　</p>
<p>ミスの直後に必要なのは、<br />
ナイスショットではなく<br />
「立て直すショット」です。<br />
　</p>
<p>　<strong>「でも江連さん、そんなふうにやっていると<br />
　　周りから弱気と言われてしまいます」</strong><br />
　</p>
<p>そうした選択ができることは<br />
決して弱気などではなく、賢いんです。<br />
　</p>
<p>そして、<br />
　</p>
<p>　<strong>ミスしたら、得意クラブ</p>
<p>　難しい時ほど、得意クラブ</p>
<p>　迷ったら、得意クラブ</strong><br />
　</p>
<p>この<strong>「得意クラブ作戦」</strong>も<br />
派手さなくて地味ですが、効きます。<br />
　</p>
<p>もちろん最終的には得意クラブは<br />
多いに越したことはありません。<br />
　</p>
<p>7番アイアンだけ、ウェッジだけ、<br />
ユーティリティだけ。。。ではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>・この距離ならこれ</p>
<p>　・このライならこれ</p>
<p>　・この状況ならこれ</strong><br />
　</p>
<p>という選択肢が増えれば増えるほど、<br />
ゴルフは楽になります。<br />
　</p>
<p>得意クラブを使うことと同時に<br />
得意クラブを増やす努力をすること。<br />
　</p>
<p>この両輪が、大事です。<br />
　</p>
<p>もしあなたが、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ミスの後にいつも悪くなる</p>
<p>　・取り返そうとしてもっと叩く</p>
<p>　・クラブ選択で後悔する</strong><br />
　</p>
<p>そう感じているなら、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ミスの後の一打で、流れを切る</p>
<p>　・ミスの後こそ、得意クラブ</strong><br />
　</p>
<p>次からはこれを意識してください。<br />
　</p>
<p>これを徹底するだけで、<br />
あなたのゴルフはかなり楽になって<br />
スコアも確実に安定してきます。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ミスの連鎖を止めたいなら、まずコレです</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61632</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61632#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Apr 2026 21:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[メンタル]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「ミスの連鎖を止めたいなら、まずコレです」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ゴルフをしている [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ミスの連鎖を止めたいなら、まずコレです」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ゴルフをしていると、ミスがミスを呼ぶような流れに<br />
入ってしまうことがあります。</p>
<p>そんな悪い流れを断ち切るためには、コレが有効です。<br />
<span id="more-61632"></span></p>
<h2>プロでも、ミスすれば焦ります</h2>
<p>ゴルフをしていると、<br />
　</p>
<p>　<strong>バンカーで一発で出ない</p>
<p>　アプローチが寄らない</p>
<p>　ショットがたびたび乱れる</strong><br />
　</p>
<p>最初のミス一回だけなら、まだいいんですが<br />
本当に痛いのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>そのあと焦って、さらに崩れること</strong><br />
　</p>
<p>これではないでしょうか？<br />
　</p>
<p>ですがもしかしたらあなたは<br />
　</p>
<p>　<strong>「そういうのプロは平気なんでしょう？」</p>
<p>　「いつでも冷静なんでしょう？」</strong><br />
　</p>
<p>そう思われるかもしれませんが、<br />
最初にここではっきり言っておきます。<br />
　</p>
<p>　<strong>プロだって、ミスをすれば焦ります</strong><br />
　</p>
<p>ここで大事なのは、焦らないことではなくて、</p>
<h2>焦った時に、どう立て直すか？</h2>
<p>月並みですが、コレなんですね。<br />
　</p>
<p>ミスそのものは、ゴルフではなくなりません。<br />
どんなスポーツでも、ミスは起きます。<br />
　</p>
<p>ですので本当に大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>ミスを一回で終わらせること</strong><br />
　</p>
<p>これに尽きます。<br />
　</p>
<p>そして、これができるかどうかで<br />
スコアは大きく変わります。<br />
　</p>
<p>多くのアマチュアの方は<br />
ミスすると逆に急ぎます。<br />
　</p>
<p>　<strong>「早く取り返したい」</p>
<p>　「早くこの流れを切りたい」</p>
<p>　「早く次を打ちたい」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに思ってしまうんですね。<br />
　</p>
<p>ですが、ここが落とし穴です。<br />
　</p>
<p>ズバリ、焦っている時ほど<br />
時間をかけてください。<br />
　</p>
<p>とはいえこれは別に<br />
のんびりしろという意味ではありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>自分を一回、落ち着かせる時間を持つ</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>ミスした直後というのは、<br />
呼吸が浅くなりやすいです。<br />
　</p>
<p>気持ちも前のめりになって、<br />
体もどこか浮いています。<br />
　</p>
<p>そんな状態で次の一打を打てば、<br />
またミスをしやすい。。。<br />
　</p>
<p>ある意味これは、当たり前なんです。<br />
ということで、</p>
<h2>まずは、深呼吸</h2>
<p>大きく吸って、ゆっくり吐く。<br />
たったそれだけでも、かなり違います。<br />
　</p>
<p>焦っている時ほど呼吸は速くなりますから、<br />
そこで意識的に呼吸を整えましょう。<br />
　</p>
<p>たったそれだけでも<br />
ミスの連鎖はかなり止まりやすくなります。<br />
　</p>
<p>焦っている時というのは、<br />
気持ちだけでなく体にも特徴が出ます。<br />
　</p>
<p>私なりの表現で言えば、<br />
<strong>「体がフワフワする」</strong>感じです。<br />
　</p>
<p>地に足がついていない。<br />
上体だけで何とかしようとしている。<br />
気持ちが浮いている。<br />
　</p>
<p>こういう時は、いいショットはなかなか出ません。<br />
　</p>
<p>ですから、そういう感覚が出た時ほど<br />
<strong>「重心を下げるイメージ」</strong>を持ってください。<br />
　</p>
<p>実際に大げさな動きをしなくていいんです。<br />
　</p>
<p>　<strong>少しどっしり立つ</p>
<p>　足の裏で地面を感じる</p>
<p>　下半身を落ち着かせる</strong><br />
　</p>
<p>ただこの意識を持つだけで<br />
あなたの体の状態は変わってきます。</p>
<h2>ミスした時に見るべきは「次の一打」だけ</h2>
<p>浮ついた心を落ち着かせるに、<br />
まずは体を落ち着かせること。<br />
　</p>
<p>これはとても大事なことです。<br />
　</p>
<p>そもそもミスが続く人は<br />
頭の中に前のミスが残っています。<br />
　</p>
<p>　<strong>「さっきのバンカーが痛かった」</p>
<p>　「あのアプローチが情けなかった」</p>
<p>　「またやったらどうしよう」</strong><br />
　</p>
<p>こうなると、目の前の一打に集中できません。<br />
　</p>
<p>でもゴルフは、過ぎた一打を<br />
打ち直すスポーツではありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>今、目の前の一打をどう打つか？</strong><br />
　</p>
<p>それしか、ないんですね。<br />
　</p>
<p>だから、ミスした時ほど<br />
　</p>
<p>　<strong>・呼吸を整える</p>
<p>　・重心を下げる</p>
<p>　・次の一打だけを見る</strong><br />
　</p>
<p>これを大事にして下さい。<br />
　</p>
<p>ミスをしない人が<br />
強いのではありません。<br />
　</p>
<p>ミスしても、そこで流れを<br />
切れる人が強いんです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
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		</item>
		<item>
		<title>本番で失敗しないための「秘策」とは</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61613</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61613#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Apr 2026 21:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[再現性]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[素振り]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「本番で失敗しないための『秘策』とは」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 今日お話することを、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「本番で失敗しないための『秘策』とは」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>今日お話することを、知っているかいないかで<br />
ゴルフで大きな差がつきます。それは。。。？<br />
<span id="more-61613"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>素振りを、真剣にやっていないと<br />
空振りと同じですよ、ということをお伝えしました。</p>
<p><strong>そのスウィング、100%空振りしてますよ！<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260402_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>素振りが大事だということは、<br />
多くの方が知っています。<br />
　</p>
<p>ですが問題は、<br />
　</p>
<p>　<strong>どうやったら、素振りを本番に近づけられるのか？</strong><br />
　</p>
<p>この点だと思います。<br />
　</p>
<p>これは何度もこの場でお伝えしていますが<br />
人間はボールが見えていると、<br />
どうしても<strong>「当てる」</strong>ことに意識が向きがちです。<br />
　</p>
<p>逆に、目の前にボールがない素振りでは<br />
気持ちが少し抜けやすくなります。<br />
　</p>
<p>この「差」が、素振りと本番の距離を広げます。<br />
　</p>
<p>ですので大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>ボールがあるかないか<br />
　わからない状態を作ること</strong><br />
　</p>
<p>という結論に行き着きます。<br />
　</p>
<h2>私がかつて行ったドリルでは</h2>
<p>私が以前に多くの選手を教えていた時に、<br />
置いたボールを覆い隠すようなスタンドを造作して<br />
ゴルファーの前に置いたこともありました。<br />
　</p>
<p>このようにしてボールを視界から遮ると<br />
どうなるかというと。。。<br />
　</p>
<p>ボール自体が見えませんから、<br />
通常時のように「ボールに合わせる」ことは<br />
基本的にできなくなります。<br />
　</p>
<p>つまり、<br />
　</p>
<p>　<strong>そこにあるつもりで振るしかない</strong><br />
　</p>
<p>という状態になります。<br />
　</p>
<p>実はこうした状況は、とても大事で<br />
インパクトだけを合わせにいけなくなります。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、そんな状態で振っても<br />
　　ちゃんと当たる気がしません。<br />
　　そんな練習、アマチュアには無理です」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうにおっしゃる方もいるかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですがここでくれぐれも<br />
誤解しないでいただきたいのですが、</p>
<p>この時にボールに当たったかどうかは<br />
すべてではない、ということです。<br />
　</p>
<p>どんな当たりが出たとしても<br />
たとえ本当に空振りになったとしても<br />
　</p>
<p>　<strong>・ボールが見えなくても<br />
　　そこにあるつもりで</p>
<p>　・本番のつもりで</p>
<p>　・どんなボールを放つのか<br />
　　意図を持ってしっかりと振れた</strong><br />
　</p>
<p>のであれば、それこそが<br />
立派に役に立つ「練習」です。<br />
　</p>
<p>逆に、ボールをうまく打てたとしても<br />
ただ当てただけ、考えずに打っただけ<br />
本番の意図がなかったのであれば。。。<br />
　</p>
<p>それは中身のある練習ではない、<br />
ということです。</p>
<h2>本番を想定するほど、素振りは変わる</h2>
<p>ここでまた素振りの話に戻りますが。。。<br />
　</p>
<p>本番を想定した素振りというのは、<br />
ただフォームをなぞることではありません。<br />
　</p>
<p>そうではなくて、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ここでフェアウェイに置きたい</p>
<p>　・このショットはミスできない</p>
<p>　・この一球が大事だ</strong><br />
　</p>
<p>そういう空気まで含めて振ることです。<br />
　</p>
<p>素振りと本番の間に大きな差がある人は、<br />
本番で動きが変わりやすいです。<br />
　</p>
<p>ですが普段から<br />
本番に近い素振りをしている人は、<br />
本番でもそのまま入りやすい。<br />
　</p>
<p>これはつまり、<br />
　</p>
<p>　<strong>素振りの質が、本番の質を決める</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>本番だけうまくやろうとしても、<br />
それは難しいです。<br />
　</p>
<p>普段、どのように振っているかが<br />
がそのまま出るからです。<br />
　</p>
<p>先ほど述べたような気持ちで<br />
素振りをしていると、<br />
スウィングの質が変わってきます。<br />
　</p>
<p>リズムも変わります。<br />
間も変わります。<br />
気持ちの入り方も変わります。<br />
　</p>
<p>結果、実際の本番でも<br />
ミスが減っていきます。<br />
　</p>
<p>もしあなたが、<br />
　</p>
<p>　<strong>素振りはよくやっているけれども<br />
　本番にあまりつながっていない気がする</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに感じているなら、<br />
今日の話を思い出してください。<br />
　</p>
<p>　<strong>本番を想定して、振れているか？</strong><br />
　</p>
<p>ここが変わるだけで、<br />
あなたのゴルフの結果は<br />
まったく違ったものになるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>そのスウィング、100%空振りしてますよ！</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61602</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61602#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Apr 2026 21:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[素振り]]></category>
		<category><![CDATA[練習]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「そのスウィング、100%空振りしてますよ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 アマチュアの方 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「そのスウィング、100%空振りしてますよ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>アマチュアの方のスウィング、練習を見ていて<br />
これだけは絶対にやめてほしい！</p>
<p>というか、これをやめたら絶対に上達するのにと<br />
思うことがあります。それは。。。？<br />
<span id="more-61602"></span></p>
<h2>素振りを空振りにしていませんか？</h2>
<p>このことは以前にも何度か<br />
お伝えしたことがありますが、</p>
<p><strong>断言します。コレやらずして上達は絶対ない<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/240711_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>ゴルフがなかなか上達しないという方を拝見していると<br />
　</p>
<p>　<strong>素振りを、真剣にやっていない</strong><br />
　</p>
<p>という場面に出くわすことがあります。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、そんなことないです」</p>
<p>　「私は真剣に素振りをしています」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに、思うかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが、ここで私が言う素振りというのは<br />
ただクラブを振ることではありません。<br />
　</p>
<p>ちなみに、私がゴルフを教える上で<br />
ずっと大事にしている考え方があります。<br />
それは、<br />
　</p>
<p>　<strong>素振りと本番のショットを同じにしたい</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>　<strong>× 本番だけ急にスイングを変える</p>
<p>　× ボールがある時だけ特別な振り方になる</strong><br />
　</p>
<p>これでは、いつまでたっても再現性は上がりません。<br />
　</p>
<p>アマチュアの方の素振りを拝見していると<br />
　</p>
<p>　<strong>・何となく振る</p>
<p>　・軽く振る</p>
<p>　・確認だけして終わる</strong><br />
　</p>
<p>こういう人が少なくありません。<br />
　</p>
<p>ですがこれでは意味が薄いです。</p>
<h2>多くの人は、素振りを軽くやりすぎる</h2>
<p>素振りの時点で<br />
　</p>
<p>　<strong>・本番の緊張感がない</p>
<p>　・本番の意図も入っていない<br />
　<br />
　・打つ時だけ別のことをしている</strong><br />
　</p>
<p>これでは、本番で安定しなくて当然です。<br />
　</p>
<p>素振りと本番が別物の人は、<br />
本番になるとどうしても慌てたり<br />
動きが変わったりしやすいです。<br />
　</p>
<p>私は、素振りというのは<br />
　</p>
<p>　<strong>本番のためのリハーサル</strong><br />
　</p>
<p>であるべきだと思っています。<br />
　</p>
<p>当たり前ですが、リハーサルということは<br />
本番を想定していなければいけません。<br />
　</p>
<p>ただ振って気持ちよく終わる。<br />
それでは足りません。<br />
　</p>
<p>　<strong>・そこにボールがあるつもりで</p>
<p>　・そのショットを打つつもりで</p>
<p>　・リズムも、間も、気持ちも含めて振る</strong><br />
　</p>
<p>そこまでやって初めて<br />
本当の意味での「素振り」になるんです。<br />
　</p>
<p>上達が早い人というのは、<br />
素振りの段階から<br />
すでに本番の動きに近いんですね。<br />
　</p>
<p>逆にそうでないのであれば<br />
少し厳しい言い方をすると、</p>
<h2>素振りではなく、ただの「空振り」</h2>
<p>だと思っています。<br />
　</p>
<p>たとえば本番では、<br />
ボールを打つ前に緊張します。<br />
　</p>
<p>　<strong>「ちゃんと当てたい」</p>
<p>　「ミスしたくない」</strong><br />
　</p>
<p>そういう気持ちが入ります。<br />
　</p>
<p>ですが気持ちの入っていない素振りでは<br />
そこまで考えていません。<br />
　</p>
<p>すると、<br />
　</p>
<p>　<strong>・本番では違う動きになる</p>
<p>　・本番だけ力む</p>
<p>　・本番だけ振り急ぐ</strong><br />
　</p>
<p>こういうことが起こります。</p>
<p>だからこそ、<br />
本番と素振りの距離が近い人ほど上達が早い、<br />
というわけです。<br />
　</p>
<p>上達したいのであれば、<br />
まず変えるべきは打つ球数ではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>素振りの質</strong><br />
　</p>
<p>１回の素振りを、<br />
本番の１球と同じつもりでやって下さい。<br />
　</p>
<p>そこにボールがあるつもりで振っていきます。<br />
　</p>
<p>当たるかどうかではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>・どういう意図で振ったのか</p>
<p>　・どういうリズムで振ったのか</strong><br />
　</p>
<p>そこまでのことを持っておくだけで<br />
素振りは急に価値を持ち始めます。<br />
　</p>
<p>ゴルフというのは<br />
自分では練習しているつもりでも、<br />
実は中身が薄くなっていることがあります。<br />
　</p>
<p>素振りも、その一つです。<br />
　</p>
<p>ただ振るだけ、何となく確認するだけでは<br />
本番にはつながりません。<br />
　</p>
<p>もしあなたが最近、練習しているのに<br />
なかなか結果に結びつかないと感じているなら。。。<br />
　</p>
<p>まずは素振りの意味を、見直してみてください。<br />
　</p>
<p>　<strong>本番を想定した素振りになっているか？</strong><br />
　</p>
<p>繰り返しになりますが、ここを変えるだけで<br />
あなたのゴルフは劇的に変わります。<br />
　</p>
<p>素振りは、本番のための準備です。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。</p>
<h2>パター上達プログラム</h2>
<p>私が作ったパター上達プログラムについて<br />
↓<br />
<strong>永久不滅のパッティングバイブル</strong><br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/product/edure_putter/catch_1_1.jpg" alt="tkspec" width="942" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-41169" /><br />
　</p>
<p>その内容を紹介するための映像が公開中です。<br />
　</p>
<p><strong>パターが本当に入るようになるノウハウを<br />
ギューッと凝縮</strong>して、お伝えしています。</p>
<p>ちなみにこのプログラムの中では、マスターズチャンプが<br />
<strong>パターイップスを解消したドリル</strong>なども<br />
紹介しています。</p>
<p>もしまだチェックしていないのであれば<br />
映像だけでもご覧になっておいてください。<br />
↓<br />
<strong>永久不滅のパッティングバイブル</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>リズムとバランスは、こうして作って飛ばす</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61588</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61588#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2026 21:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[重心・体重移動]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「リズムとバランスは、こうして作って飛ばす」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ゴルフではよく [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「リズムとバランスは、こうして作って飛ばす」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ゴルフではよく、</p>
<p>　<strong>「リズムが大事」<br />
　「バランスが大事」</strong></p>
<p>と言います。</p>
<p>私も事あるごとにそのようにお伝えしていますが</p>
<p>　<strong>「じゃあ、それをどうやって身につけるのか？」</strong></p>
<p>今日は、その話をします。<br />
<span id="more-61588"></span></p>
<h2>バランスを良くしたいなら</h2>
<p>最初に答えを言ってしまいましょう。<br />
　</p>
<p>ズバリ、バランスを良くしたいなら<br />
　</p>
<p>　<strong>バランスの悪いところで練習する</strong><br />
　</p>
<p>これが一番だと思っています。<br />
　</p>
<p>平らで安定した場所でばかり振っていても、<br />
ある程度までは整います。<br />
　</p>
<p>ですがそれだけでは<br />
本当のバランス力は育ちません。<br />
　</p>
<p>たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・足場の狭いところで素振りをする</p>
<p>　・目を閉じた状態で振る</p>
<p>　・バランスディスクの上で振る</strong><br />
　</p>
<p>こういう練習をすると、<br />
体は自分でバランスを取ろうとします。<br />
　</p>
<p>つまり、外から教え込まなくても<br />
体が学んでくれるというわけです。</p>
<h2>目を閉じると、ごまかしがきかない</h2>
<p>目を閉じてスウィングすると、<br />
多くの方が思った以上に不安になります。<br />
　</p>
<p>それはなぜかというと、人間というのは普段から<br />
視覚に頼ってバランスを取っているからです。<br />
　</p>
<p>ですが本当は、スウィング中の安定感というのは<br />
目だけで作るものではありません。<br />
　</p>
<p>体の内側、つまり足の裏の感覚や<br />
体幹の使い方が大きいんですね。<br />
　</p>
<p>目を閉じると、ごまかしがきかないので<br />
そこがよくわかります。</p>
<p>これは過去に私が初めて提案したと<br />
思っているのですが、<br />
　</p>
<p>　<strong>バランスディスクの上でクラブを振るドリル</strong><br />
　</p>
<p>これは本当に有効な方法です。<br />
　</p>
<p>最初は素振りだけでも構いません。<br />
　</p>
<p>慣れてきたら実際に<br />
ボールを打ってみるのもいいでしょう。<br />
　</p>
<p>この時もし、ディスクから落ちてしまうなら<br />
それはシンプルに<br />
　</p>
<p>　<strong>バランスがまだ安定していない</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>ですがもし、落ちてしまったとしても<br />
それで全く問題ありません。<br />
　</p>
<p>そこから落ちないようにと<br />
体の内側を使って耐えること。。。<br />
　</p>
<p>その繰り返しによって体幹が強くなり、<br />
軸も安定してくるからです。</p>
<h2>ステップしながら振るとリズムは良くなる</h2>
<p>そしてもう一つ、オススメなのが<br />
　</p>
<p>　<strong>ステップしながらの連続素振り</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>これをやることで、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ぐらつかないようにする</p>
<p>　・脚を使う</p>
<p>　・連続して振る</strong><br />
　</p>
<p>この3つが同時に入ります。<br />
　</p>
<p>すると自然に、<br />
　</p>
<p>　<strong>・バランスが整う</p>
<p>　・軌道が安定する</p>
<p>　・リズムも良くなる</strong><br />
　</p>
<p>という好循環の状態になっていきます。<br />
　</p>
<p>特に、脚を使うことは大事です。<br />
　</p>
<p>リズムというのは、<br />
手先だけで作るものではありません。<br />
　</p>
<p>脚が動き、体が動き、<br />
その中で腕とクラブがついてくる。<br />
　</p>
<p>その流れができると、<br />
無理にリズムを作ろうとしなくても<br />
自然と整ってきます。</p>
<h2>ゆっくり見える人ほど、土台が強い</h2>
<p>前回のメールマガジンで<br />
ゆっくり振っているように見えて飛ぶ人は<br />
何が違うのかということをお話ししましたが、<br />
　</p>
<p><strong>なぜ、ゆっくり振っているのに飛ばせるの？<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260324_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>ゆっくり振っているように見えて飛ぶ人は、<br />
実は土台がとても強いです。<br />
　</p>
<p>リズムがいい。<br />
バランスがいい。<br />
だから同じように振れる。<br />
　</p>
<p>これは見た目のきれいさだけの話ではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>崩れにくいスウィングを持っている</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>そしてその土台は、先ほどもお伝えした<br />
少し不安定な練習の中で育てることができます。<br />
　</p>
<p>お伝えしたことを<br />
全部やろうとしなくて構いません。<br />
　</p>
<p>まずは一つだけでもいいので<br />
　</p>
<p>　<strong>・目を閉じて素振りする</p>
<p>　・足場の狭いところで振る</p>
<p>　・ステップ素振りをする</strong><br />
　</p>
<p>どれか一つでいいです。<br />
　</p>
<p>大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>自分のバランスに気づくこと</strong><br />
　</p>
<p>そこに気づけると、<br />
あなたのスウィングは少しずつ<br />
変わっていきます。<br />
　</p>
<p>リズムとバランスは、才能ではありません。<br />
あなたにも、作ることはできます。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61588</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>知ってるつもり？パターで本当に大事なこと</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61554</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61554#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Mar 2026 21:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴルフクラブ]]></category>
		<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[パッティング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61554</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「知ってるつもり？パターで本当に大事なこと」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 もしかしたら、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「知ってるつもり？パターで本当に大事なこと」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>もしかしたら、今日あなたにお話する内容は<br />
長くゴルフをやっている方ほど、迷うことかもしれません。<br />
<span id="more-61554"></span></p>
<h2>お客様からの質問</h2>
<p>読者の方から、こんなご質問をいただきました。</p>
<p>（ネロ様からのご質問）</p>
<p><strong>> いつも有意義なレッスンをありがとうございます。<br />
><br />
> パターに関するご質問をお願いいたします。<br />
> どのパターも(少なくとも私が所有している数本のもの)<br />
> ソールを平面に立てると、ハンドレイトの状態になります。<br />
><br />
> 使用するときはこれを垂直になる様にしているのですが、<br />
> 当然ですがロフトが立ってきます。<br />
> 正しい使用方法はどうするのでしょうか。<br />
><br />
> ゴルフを何年もやっていて、<br />
> こんな初歩的なことすら解決しないでやっている自分が残念です。<br />
> ご回答を宜しくお願いします。</strong><br />
　</p>
<p>パターをソールすると、少しハンドレイトに見える。<br />
　</p>
<p>でも、シャフトを垂直っぽくしようとすると、<br />
今度はロフトが立ってしまう。<br />
　</p>
<p>いったい何が正しいのか、というご質問です。<br />
　</p>
<p>これ、すごくいい質問です。<br />
　</p>
<p>しかも、初歩的なんかではありません。<br />
　</p>
<p>長くゴルフをやっている方ほど、<br />
こういうところで迷うものです。<br />
　</p>
<p>今日はこの話を、できるだけシンプルに整理します。</p>
<h2>まず、知っておいてほしいこと</h2>
<p>最初の大前提として、<strong>パターにはロフトがあります</strong>。<br />
　</p>
<p>なぜロフトがあるかというと、<br />
ボールは芝の上に完全に浮いているわけではなく、<br />
少し沈んでいるからです。<br />
　</p>
<p>ですのでパターには、少しだけボールを乗せて<br />
転がりを良くするためのロフトが必要なんですね。<br />
　</p>
<p>ここをまず、理解してください。<br />
　</p>
<p>ですから、見た目が気になるからといって<br />
　</p>
<p>　<strong>ロフトを立てすぎる</strong>（ディロフトしすぎる）<br />
　</p>
<p>こうなるのは、あまり良い方向ではありません。<br />
　</p>
<p>パターはアイアンのように、<br />
ハンドファーストで打ち込むクラブではないんですね。</p>
<h2>「ソール」が正解を決めるのではない</h2>
<p>ソールを自然に置くと、ちょっと違和感がある。<br />
だから見た目を直したくなる。<br />
　</p>
<p>その気持ちも、何となくわかります。<br />
ですが、ここで大事なのは。。。<br />
　</p>
<p>・ソールがベタッときれいに接地しているか、</p>
<p>・シャフトが見た目に真っすぐ立っているか<br />
　</p>
<p>これだけでは、正解は決まらないということです。<br />
　</p>
<p>実際、パターの上手い選手でも<br />
　</p>
<p>・トウが少し浮く</p>
<p>・ヒールが少し浮く<br />
　</p>
<p>そういう構え方をしている人はいます。<br />
　</p>
<p>ですので「こう見えなければダメ」<br />
「シャフトは絶対こうでなければダメ」と、<br />
見た目だけで決めつけないことです。<br />
　</p>
<p>そこをいじりすぎると、逆に最初からミスした形で<br />
構えてしまうこともあります。</p>
<h2>大事なのは、ロフトよりも「向き」</h2>
<p>今回のご質問で、私が一番お伝えしたいのはここです。<br />
　</p>
<p>パターで本当に大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>構えた時のフェースの向き<br />
　そして、インパクトの時のフェースの向き</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>極端に言えば、見た目が少し気になっても<br />
　</p>
<p><strong>・狙ったところにフェースが向いている</p>
<p>・そのまま安定して当たる</p>
<p>・ボールが変に跳ねず、素直に転がる</strong><br />
　</p>
<p>この3つができていれば、大きく間違っていません。<br />
　</p>
<p>逆に、見た目は整っているけれども<br />
フェース向きがズレていたり、<br />
打点もズレていたり、転がりも不安定。。。<br />
　</p>
<p>これでは意味がありません。<br />
　</p>
<p>パターは、見た目の正しさを競うクラブではなく、<br />
転がりの質を作るクラブなんです。</p>
<h2>几帳面な方ほど注意</h2>
<p>今回のご質問の方のように<br />
「シャフトを真っすぐにしたい」と<br />
考えてしまうような几帳面な方ですと。。。<br />
　</p>
<p>シャフトは真っすぐのほうが正しい気がする、<br />
ハンドレイトは変な気がする、と<br />
そんなふうに思ってしまうのかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですがそこで無理にシャフトを立てにいくと、<br />
　</p>
<p>・手元位置が変わる</p>
<p>・ロフトが立つ</p>
<p>・フェースの見え方も変わる</p>
<p>・転がりまで変わる<br />
　</p>
<p>こういうことが起きやすくなります。<br />
　</p>
<p>ですので、まずは見た目を揃えることよりも<br />
　</p>
<p>　<strong>その構えで、ちゃんと狙ったところへ転がるか</strong><br />
　</p>
<p>ここを、見るようにしてください。<br />
　</p>
<p>大事なのは、鏡に映った姿形ではなく、<br />
ボールの反応です。</p>
<h2>まずは「１メートル」で確認</h2>
<p>こういう迷いが出た時には<br />
いきなり長い距離で判断しないことです。<br />
　</p>
<p>まずは１メートルぐらいの真っすぐなラインで、<br />
　</p>
<p><strong>・狙った方向にフェースを向けられているか</p>
<p>・打ち出しがズレていないか</p>
<p>・変に跳ねずにスーッと出ているか</strong><br />
　</p>
<p>これを確認してください。<br />
　</p>
<p>できれば、ボールの少し前にティーや目印を置いて<br />
そこを通せるかを見るといいです。<br />
　</p>
<p>そしてもう一つ。<br />
<strong>打点も確認</strong>してください。<br />
　</p>
<p>パターでも、芯を外せば転がりは変わります。<br />
　</p>
<p>向きが合っていても、<br />
打点がズレていれば距離感は狂います。<br />
　</p>
<p>つまり、<br />
　</p>
<p><strong>・向き</p>
<p>　↓</p>
<p>・インパクト時の向き</p>
<p>　↓</p>
<p>・打点</p>
<p>　↓</p>
<p>・転がり</strong><br />
　</p>
<p>この順番で見ていくことが大切です。</p>
<h2>「何が正しいか」よりも…</h2>
<p>最後に。。。<br />
　</p>
<p>今回の質問者様は、<br />
とても真面目な方なのだろうなと思いました。<br />
　</p>
<p>ですが、こういう方ほど<br />
少しだけ<strong>肩の力を抜くようにしてください</strong>。<br />
　</p>
<p>繰り返しになりますが、パターというのは<br />
　</p>
<p>　「ソールの見え方がこうだから」</p>
<p>　「シャフトの角度がこうだから」<br />
　</p>
<p>だから、正しいというような<br />
単純な話ではありません。<br />
　</p>
<p>正しいかどうかは、最終的には<br />
　</p>
<p>　<strong>その構えで、フェースが安定し<br />
　芯で当たり、ボールが素直に転がるか</strong><br />
　</p>
<p>ここで決まります。<br />
　</p>
<p>ですので、見た目に引っ張られ過ぎることなく<br />
　</p>
<p>　<strong>「この構えで、ちゃんと転がるか？」</strong><br />
　</p>
<p>これを基準にしてください。<br />
　</p>
<p>それだけでも、あなたのパターは<br />
かなりシンプルになるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>なぜ、ゆっくり振っているのに飛ばせるの？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61542</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61542#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Mar 2026 21:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[ヘッドスピード]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[力み]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「なぜ、ゆっくり振っているのに飛ばせるの？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 女子のトーナメ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「なぜ、ゆっくり振っているのに飛ばせるの？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>女子のトーナメント中継などを見ていると、</p>
<p>　<strong>「そんなに速く振っていないのに、よく飛ぶなあ。。。」</strong></p>
<p>そんなふうに感じることがありませんか？</p>
<p>あれは一体、なぜなのか？</p>
<p>今日は、その理由をお話しします。<br />
<span id="more-61542"></span></p>
<h2>ゆっくり見えるのに飛ぶ人は、何が違うのか</h2>
<p>実際、ツアーで活躍する選手の中には、<br />
見た目にはゆったり振っているように見えて<br />
しっかり飛距離を出している選手がたくさんいます。<br />
　</p>
<p>こういうタイプの選手には、<br />
共通点があるんです。それは。。。？<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>これは、私がこの場で何度も<br />
お伝えしていることですが、<br />
　</p>
<p>　<strong>リズムとバランスがいい</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>もう少し具体的に言えば<br />
これも以前にお話した通り、<br />
　</p>
<p>　<strong>・体</p>
<p>　・腕</p>
<p>　・クラブ</strong><br />
　</p>
<p>これら3つの位置関係がよくて、<br />
しかもそれぞれがケンカせずに<br />
きれいにシンクロしている。<br />
　</p>
<p>なので、エネルギー効率がいいんですね。<br />
　</p>
<p>無理やり飛ばしているのではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>ちゃんと力が伝わる形で振れている</strong><br />
　</p>
<p>ということです。</p>
<h2>見た目の速さと、実際の効率は違う</h2>
<p>アマチュアの方の場合、<br />
見た目の速さについ目がいきます。<br />
　</p>
<p>ですので、<br />
　</p>
<p>　<strong>「速く振らなきゃ飛ばない」</p>
<p>　「大きく振らなきゃ飛ばない」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに思ってしまいがちです。<br />
　</p>
<p>ですが実際のところは、速く見えるかどうかとか<br />
力が見えるかどうかは、本質ではありません。<br />
　</p>
<p>大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>エネルギーがムダなく伝わっているか</strong><br />
　</p>
<p>この一点です。<br />
　</p>
<p>ゆっくり振っているように見えても、<br />
飛ぶ人は決してラクをしているわけではありません。<br />
　</p>
<p>そもそもムダがないから、飛ぶんですね。<br />
　</p>
<p>そしてもう一つ、ゆったり振っているプロには<br />
とても大事な共通点があります。それは、</p>
<h2>飛ばせるのに、飛ばそうとしすぎていない</h2>
<p>これは一見すると<br />
不思議に聞こえるかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが本当に飛ぶ人ほど<br />
いつもフルパワーで振っているわけではなく、<br />
ある程度力を残して、余裕を持って振っています。<br />
　</p>
<p>なので、ゆっくり振っているように見えるんです。<br />
　</p>
<p>そしてその結果、リズムも壊れないし、<br />
バランスも崩れません。<br />
　</p>
<p>そして、無理に振っていないから<br />
いつでも同じようにプレーできます。<br />
　</p>
<p>　<strong>「でも江連さん。それって<br />
　　もともと飛ぶ人の話でしょう？」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに言う人が<br />
いるかもしれませんが、それは違います。<br />
　</p>
<p>むしろこうした「ゆったり、ゆっくりスウィング」は<br />
<strong>アマチュアの方こそ参考にしてほしい</strong>と思っています。<br />
　</p>
<p>なぜかというと、<br />
　</p>
<p>　<strong>リズムとバランスがいい人は<br />
　基本的に悪いショットを打ちにくい</strong><br />
　</p>
<p>これは、飛距離よりもはるかに大事なことです。<br />
　</p>
<p>飛ばそうとして、力む。<br />
　</p>
<p>何とかしようとして、振り急ぐ。<br />
　</p>
<p>結果それで、ミスが出る。<br />
　</p>
<p>アマチュアゴルファーの多くは<br />
ここで崩れてしまっています。<br />
　</p>
<p>だからこそ「飛ばしている人」ではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛ばそうとしていないのに飛んでいる人」</strong><br />
　</p>
<p>を真似たほうがいいと思っています。<br />
　</p>
<p>ゆっくり振っているように見えて飛ぶ人は、<br />
単に技術がいいだけではありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>飛ばしたいという誘惑に負けていない</strong><br />
　</p>
<p>よくスポーツでは「心・技・体」と言いますが、<br />
まさにその通りで。。。<br />
　</p>
<p>スウィングだけでなく<br />
心もコントロールされているから<br />
そうしたうゴルフができるわけです。<br />
　</p>
<p>もしあなたが今、<br />
　</p>
<p>　「もっと飛ばしたい」</p>
<p>　「でも力むほど飛ばない」<br />
　</p>
<p>そう感じているなら、今日から少しだけ<br />
　</p>
<p>　<strong>・どれだけ速く振っているか？</strong><br />
　</p>
<p>ではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>どれだけ整って振っているか？</strong><br />
　</p>
<p>へと、見るポイントを変えてみてください。<br />
　</p>
<p><strong>リズム、バランス、余裕</strong>。<br />
　</p>
<p>そして、<strong>飛ばしたい気持ちを抑える強さ</strong>。<br />
　</p>
<p>そこに目を向けるだけで、<br />
あなたのゴルフは変わり始めます。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>コレがわかる人だけがグングン上達します</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61509</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61509#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 21:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61509</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「コレがわかる人だけがグングン上達します」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ズバリ、あなたは [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「コレがわかる人だけがグングン上達します」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ズバリ、あなたはボールを打った瞬間<br />
こんなことがちゃんとわかっていますか？<br />
<span id="more-61509"></span></p>
<h2>ボールを打った瞬間に</h2>
<p>　<strong>「少し右だな」</p>
<p>　「ちょっと強いな」</p>
<p>　「これは飛び過ぎたな」</strong><br />
　</p>
<p>こういうことがどれくらい<br />
分かっているでしょうか？<br />
　</p>
<p>もしこれらのことが、<br />
打った瞬間分からないとしたら。。。<br />
　</p>
<p>少し厳しい言い方をすると、<br />
まだ自分の球を<br />
　</p>
<p>　<strong>ちゃんと体で打てていない</strong><br />
　</p>
<p>そんな可能性があります。<br />
　</p>
<p>私は練習の中で、<br />
　</p>
<p>　<strong>「右！」</p>
<p>　「短い！」</p>
<p>　「140ヤード！」</strong><br />
　</p>
<p>こんなふうに、打った瞬間の感触を<br />
選手たちに声で出させることがあります。<br />
　</p>
<p>なぜそんなことをするのか？<br />
それは。。。</p>
<h2>自分の体で感じる習慣を作るため</h2>
<p>打った瞬間、その結果を自分の体で感じる<br />
そんな習慣を作るためです。<br />
　</p>
<p>ゴルフというのは、ただボールを打って<br />
終わりではありません。<br />
　</p>
<p>打った瞬間に、<br />
　</p>
<p>　<strong>・どのくらい飛んだか</p>
<p>　・どんな球筋だったか</p>
<p>　・なぜそうなったか</strong><br />
　</p>
<p>これが体で分かることが大事なんです。<br />
　</p>
<p>逆に言えば、<br />
　</p>
<p>　<strong>「今の球がどう飛んだか、わからない」</p>
<p>　「何ヤード飛んだか、見当がつかない」</strong><br />
　</p>
<p>これはまさに、体全体を使って打つことが<br />
できていない証拠でもあります。<br />
　</p>
<p>なぜかというと、体全体を使って打っていれば<br />
インパクトの情報はもっと体に残るからです。<br />
　</p>
<p>手先だけで当てにいっていると<br />
球は飛んでも、自分の中に何も残りません。<br />
　</p>
<p>だから、同じミスを何度も繰り返してしまいます。</p>
<h2>距離感は「感じて覚える」もの</h2>
<p>多くのアマチュアは、<br />
距離感を「考えて」作ろうとします。<br />
　</p>
<p>ですが本当は、<strong>距離感というのは<br />
「感じて覚える」もの</strong>です。<br />
　</p>
<p>たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>「毎回、何ヤード飛ばしたいのか」</p>
<p>　「何ヤード転がしたいのか」</strong><br />
　</p>
<p>これを意識して打つ。<br />
　</p>
<p>そして打った瞬間に、<br />
　</p>
<p>　<strong>「今のは少し強かった」</p>
<p>　「これは思ったより転がる」</strong><br />
　</p>
<p>そうやって、特に練習では敢えて<br />
声に出していくようにします。<br />
　</p>
<p>これを続けると、自分の中に<br />
距離のものさしが出来てくるんですね。<br />
　</p>
<p>頭の中で思っているだけでもよいのでは、<br />
と思われる方もいるかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが頭の中だけですと<br />
どうしても感じ方が曖昧になります。<br />
　</p>
<p>そうではなくて、声に出して<br />
　</p>
<p>　<strong>「150ヤード！」</p>
<p>　「右へ2ヤード！」</p>
<p>　「少し引っかけた！」</strong><br />
　</p>
<p>そうやって口にした瞬間、<br />
自分の意識がはっきりします。<br />
　</p>
<p>つまり声を出すことが<br />
　</p>
<p>　<strong>・感じること</p>
<p>　・整理すること</p>
<p>　・覚えること</strong><br />
　</p>
<p>これらを全て助けてくれるんですね。</p>
<h2>練習は「打つだけ」では足りない</h2>
<p>練習場で、何も考えずに球数だけ打つだけでは<br />
上達はどうしても遅くなります。<br />
　</p>
<p>大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>・打つ前に意図を持つ</p>
<p>　・打った瞬間に感じる</p>
<p>　・結果を声に出す</strong><br />
　</p>
<p>この流れです。<br />
　</p>
<p>何ヤード飛ばすつもりなのか？<br />
どのくらい転がすつもりなのか？<br />
そのイメージと結果が合っていたのか？<br />
　</p>
<p>そこまでやってはじめて、練習になります。<br />
　</p>
<p>もちろん本番で大声を出してはいけません。<br />
　</p>
<p>ですが練習では、声に出しておく意味があります。<br />
（周囲に迷惑をかけないようにだけ注意です）<br />
　</p>
<p>打った瞬間にわかる人は、強いですし<br />
ゴルフが上手い人は打った瞬間に<br />
かなりのことがわかっています。<br />
　</p>
<p>もしあなたが、<br />
　</p>
<p>　<strong>・距離感をもっと良くしたい</p>
<p>　・自分の球をもっと把握したい</strong><br />
　</p>
<p>そう思っているなら<br />
練習の中で、打った瞬間の感触を<br />
ぜひ声に出してみてください。<br />
　</p>
<p>たったそれだけで、あなたの練習の質は<br />
間違いなく変わります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
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		</item>
		<item>
		<title>なぜ、練習で声を出した方がいいのか</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61499</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61499#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Mar 2026 21:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61499</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「なぜ、練習で声を出した方がいいのか」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ゴルフというと、静か [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「なぜ、練習で声を出した方がいいのか」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ゴルフというと、静かに、黙々と<br />
淡々と練習するもの。</p>
<p>そう思っている方が多いかもしれません。</p>
<p>もちろん、集中することは大事です。<br />
ですが私は、ある場面では<br />
もっと声を出していいと思っています。</p>
<p>むしろ、声を出したほうがいいこともあります。<br />
今日はその理由をお話しします。<br />
<span id="more-61499"></span></p>
<h2>厳しい練習をすると、人は自然に声が出る</h2>
<p>たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・片足で立って打つ</p>
<p>　・つま先立ちでバランスディスクに乗って打つ</p>
<p>　・重たいバットで連続して振る</strong><br />
　</p>
<p>こういう負荷の高い練習をすると、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ウッ」</p>
<p>　「ウォッ」</strong><br />
　</p>
<p>と自然に声が出ます。<br />
　</p>
<p>ですがこれは無理に<br />
出しているわけではありません。<br />
　</p>
<p>体が本気で動こうとした時に、<br />
自然に出る反応なんですね。<br />
　</p>
<p>ですので私は、<br />
こうした練習の中で声が出ることを<br />
悪いことだとは全く思いません。<br />
　</p>
<p>むしろ、しっかり体を使えている証拠でもあるんです。</p>
<h2>声を出すと、力が出る</h2>
<p>実際に、声を出したほうが<br />
力を発揮しやすい、という話があります。<br />
　</p>
<p>テニスの選手も、<br />
打つ時に声を出しますよね。<br />
　</p>
<p>柔道、剣道、ボクシングでも同じです。<br />
　</p>
<p>みんな、一番強い動きを出そうとする時に<br />
自然と声が出ています。<br />
　</p>
<p>それは一体、なぜか？<br />
　</p>
<p>声を出すというのは、お腹の底から<br />
エネルギーを出すことだからです。<br />
　</p>
<p>ゴルフでも同じです。<br />
　</p>
<p>小手先で何とかしようとすると、<br />
どうしても動きが小さくなります。<br />
　</p>
<p>ですが、声が出るような練習になると、<br />
手先ではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>・体幹</p>
<p>　・体全体</p>
<p>　・体の中心</strong><br />
　</p>
<p>ここを使わないと動けなくなるんですね。</p>
<h2>練習で「大きいエネルギー」を覚える</h2>
<p>ゴルフは、小さくまとめようとしすぎると<br />
逆に難しくなると私は思っています。<br />
　</p>
<p>もちろん本番では、暴れてはいけません。<br />
ですが練習では、<br />
　</p>
<p>　<strong>まず大きいエネルギーを体に覚えさせること</strong><br />
　</p>
<p>が大事です。<br />
　</p>
<p>たとえば、<br />
　</p>
<p>普段30キロでしか走っていない原付バイクが、<br />
試合になった途端に100キロで走ろうとしたら、<br />
危ないですよね。<br />
　</p>
<p>ですが普段から大型車で150キロの力を出す感覚を<br />
知っている人が、本番では100キロに抑えて走る。<br />
　</p>
<p>これなら、余裕があります。<br />
　</p>
<p>ゴルフもそれと同じです。<br />
　</p>
<p>練習で最大のエネルギーの出し方を<br />
体に覚えさせておく。<br />
　</p>
<p>そうすると本番で、<br />
無理なく動けるようになります。</p>
<h2>余裕があると、事故が減る</h2>
<p>本番でミスが出る人は、技術だけでなく<br />
余裕が足りないことが多いです。<br />
　</p>
<p>余裕がないから、<br />
　</p>
<p>　<strong>・振り急ぐ</p>
<p>　・力む</p>
<p>　・フェースが暴れる</p>
<p>　・OBが出る</strong><br />
　</p>
<p>こうなりやすいです。<br />
　</p>
<p>ですが練習で大きなエネルギーを出せるようになると<br />
本番ではそれを少し抑えるだけで済みます。<br />
　</p>
<p>この差は、大きいです。<br />
　</p>
<p>同じスピードで振っているようでも、<br />
　</p>
<p>　<strong>ギリギリで出している「100」</p>
<p>　余裕を持って出している「100」</strong><br />
　</p>
<p>では、安定感がまるで違います。</p>
<h2>声を出すことは、恥ずかしいことじゃない</h2>
<p>ゴルフでは、大きな声を出すのは少し恥ずかしい<br />
と思う方もいるかもしれません。<br />
　</p>
<p>もちろん、他の人がいる打ちっぱなしで声を出すと<br />
隣の方に嫌がられるかもしれませんが、<br />
　</p>
<p>でも、練習で本気になった時に出る声というのは、<br />
決して恥ずかしいものではありません。<br />
　</p>
<p>それは、<br />
　</p>
<p>　<strong>・体を使っている証拠</p>
<p>　・頑張れている証拠</p>
<p>　・本気で取り組んでいる証拠</strong><br />
　</p>
<p>だからです。<br />
　</p>
<p>静かに小さくまとめることだけが<br />
ゴルフの練習ではありません。<br />
　</p>
<p>もちろん、だからといってただ大声を<br />
張り上げればいいわけではありません。<br />
　</p>
<p>ですが時には体の底から<br />
エネルギーを出すような練習も必要です。</p>
<h2>ゴルフは、もっと全身のスポーツ</h2>
<p>ゴルフというとつい<br />
「静かな技術のスポーツ」に見えます。<br />
　</p>
<p>ですが本当は、もっと<strong>全身のスポーツ</strong>です。<br />
　</p>
<p>体幹を使い、体全体を使い、<br />
大きなエネルギーをボールに伝える。<br />
　</p>
<p>そのために、練習では声が出るくらい<br />
本気で動く時間があっていい。<br />
　</p>
<p>そう私は思っています。<br />
　</p>
<p>もしあなたが最近、<br />
　</p>
<p>　<strong>・練習が小さくなっている</p>
<p>　・手先ばかりで打っている</p>
<p>　・本番で力負けする</strong><br />
　</p>
<p>そう感じているなら一度、<br />
体の底からエネルギーを出す練習を<br />
取り入れてみてください。<br />
　</p>
<p>声が出るくらいの練習が、<br />
あなたのゴルフを変えるかもしれません。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>本番で崩れる人、崩れない人の違いとは？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61439</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61439#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Mar 2026 21:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[メンタル]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[脳科学]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「本番で崩れる人、崩れない人の違いとは？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 本番に強いプロ選 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「本番で崩れる人、崩れない人の違いとは？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>本番に強いプロ選手を見ていると、</p>
<p>　<strong>「やっぱり技術がすごいな」</strong></p>
<p>そんなふうに思いがちです。</p>
<p>もちろん、崩れないためには技術は大事です。<br />
ですがそれと同じくらい大事なのが。。。？<br />
<span id="more-61439"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>イメージトレーニングの重要性について<br />
お話をしましたが、<br />
　</p>
<p><strong>上がり3ホールで大叩きしたくないなら…<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260310_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>いわゆる「勝負所」で真似してほしいのは<br />
　</p>
<p>　<strong>・表情</p>
<p>　・間</p>
<p>　・雰囲気</strong><br />
　</p>
<p>技術的なことよりもむしろ<br />
これらを真似する方が大事だと思っています。<br />
　</p>
<p>なぜかというと、勝負所で先に崩れるのは<br />
スウィングそのものというよりも<br />
　</p>
<p>　<strong>その人の「空気」</strong><br />
　</p>
<p>だったりするからです。</p>
<h2>強い選手は、慌てない</h2>
<p>たとえば、プロが大きな試合で、<br />
大勢のギャラリーに囲まれている場面。。。<br />
　</p>
<p>優勝争いの中で<br />
バーディパットを打つような場面でも、<br />
強い選手は<br />
　</p>
<p>　<strong>・慌てない</p>
<p>　・急がない</p>
<p>　・堂々としている</strong><br />
　</p>
<p>そのように見えるはずです。<br />
　</p>
<p>もちろん、内心では緊張しています。<br />
　</p>
<p>ですが少なくとも、<br />
外から見える部分は乱れていません。<br />
　</p>
<p>歩くスピード。<br />
ボールの後ろに立つ時間。<br />
構えてから打つまでのリズム。。。<br />
　</p>
<p>そのすべてが、<br />
大きく崩れていないんですね。<br />
　</p>
<p>この点は決して、見逃してはいけません。<br />
　</p>
<p>ですがアマチュアの方が<br />
プロの試合の映像を見ている時というのは<br />
　</p>
<p>　<strong>「フォームはどうなっているかな？」</p>
<p>　「どこにクラブが上がっているかな？」</p>
<p>　「手首はどう使っているかな？」</strong><br />
　</p>
<p>どうしてもそういうところばかりを<br />
見てしまいがちです。<br />
　</p>
<p>もちろんそうした点も観察してほしいのですが、<br />
本番に強くなりたいのであれば、<br />
そこだけでは足りません。<br />
　</p>
<p>むしろ見てほしいのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>・どんな表情で歩いているか？</p>
<p>　・どんな間で構えているか？</p>
<p>　・どんな雰囲気で打っているか？</strong><br />
　</p>
<p>強い選手というのは<br />
実力に裏打ちされた技術はありますが、<br />
技術だけで勝っているわけではありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>勝負所での自分の見せ方</strong><br />
　</p>
<p>まで含めて、体に染み込ませています。</p>
<h2>タイガーを観察するなら…</h2>
<p>たとえば、タイガー・ウッズ。<br />
　</p>
<p>あれだけのギャラリーに囲まれて、<br />
あれだけの期待を背負って、<br />
それでも多くの優勝を重ねています。<br />
　</p>
<p>そんなタイガーで見てほしいのは<br />
ショットそのものだけではありません。<br />
　</p>
<p>歩き方。<br />
間。<br />
雰囲気。。。<br />
　</p>
<p>緊張する場面にもかかわらず、<br />
　</p>
<p>　<strong>・落ち着いている</p>
<p>　・ゆっくりしている</p>
<p>　・堂々としている</strong><br />
　</p>
<p>あなたにも、その空気ごと<br />
真似をしてみてほしいんですね。<br />
　</p>
<p>「自分だったらどう打つか」だけでなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>「自分だったらどんな顔をするだろう？」</p>
<p>　「自分だったらどんな呼吸をするだろう？」</strong><br />
　</p>
<p>そこまで含めて、イメージしてほしいんです。<br />
　</p>
<p>本番で力を出したいなら、<br />
<strong>「強い選手になったつもりでプレーする」</strong><br />
これが意外と大事です。<br />
　</p>
<p>タイガーでもいいですし、<br />
自分が憧れる選手がいるなら<br />
その人でも構いません。誰でもいいです。<br />
　</p>
<p>その選手たちの<br />
　</p>
<p>　<strong>・歩き方</p>
<p>　・構え方</p>
<p>　・間の取り方</p>
<p>　・落ち着き方</strong><br />
　</p>
<p>を、普段から真似しておくようにすると<br />
本番でもただ技術を思い出すのではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>その人の空気ごと借り受けられる</strong><br />
　</p>
<p>ようになって、急にやってきた勝負所でも<br />
自分を見失うことが少なくなります。</p>
<h2>その時のために</h2>
<p>仲間内のコンペでも、月例でも<br />
<strong>「その場面」</strong>はいつやって来るかわかりません。<br />
　</p>
<p>そういう時ほど、<br />
普段の自分がそのまま出ます。<br />
　</p>
<p>だからこそ、普段から強い選手の間や表情<br />
雰囲気に触れておく。</p>
<p>そして、少しでも真似をして<br />
イメージトレーニングをしておく。<br />
　</p>
<p>たったそれだけでも、<br />
本番でのあなたは変わってきます。<br />
　</p>
<p>いいゴルファーのショットだけではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>勝つ人の「雰囲気」まで真似をすること</strong><br />
　</p>
<p>これも立派なトレーニングになります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>上がり3ホールで大叩きしたくないなら…</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61433</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61433#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Mar 2026 21:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[メンタル]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61433</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「上がり3ホールで大叩きしたくないなら…」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 　「この前のコン [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「上がり3ホールで大叩きしたくないなら…」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「この前のコンペ、普段より調子がよかったのに<br />
　　上がり3ホールで崩れちゃったんだよ。。。」</strong></p>
<p>今日はなぜか調子がいい。<br />
でも、いざ終わりが見えてくると、</p>
<p>心臓がドキドキ。<br />
足がブルブル。<br />
手が震える。</p>
<p>そしてショットが乱れる。</p>
<p>こういう経験、あなたはありませんか？<br />
<span id="more-61433"></span></p>
<h2>優勝争いは「別競技」</h2>
<p>そのようになってしまったことについて<br />
たいていの人はよく、<br />
　</p>
<p>　<strong>「メンタルが弱い」</strong><br />
　</p>
<p>と言います。<br />
　</p>
<p>ですが私は、そうは思いません。<br />
　</p>
<p>本番で崩れるのは<br />
気持ちが弱いからではありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>経験していないから</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>普段の練習場でのことを考えてみて下さい。<br />
　</p>
<p>　<strong>・静か</p>
<p>　・失敗しても誰も見ていない</p>
<p>　・１球の重みがない</strong><br />
　</p>
<p>ですが、たとえば優勝争いになると<br />
　</p>
<p>　<strong>・全員が見ている</p>
<p>　・たった１打が順位を決める</p>
<p>　・失敗したら終わる</strong><br />
　</p>
<p>これぐらい違うのですから、<br />
それはほとんど「別競技」と言っても<br />
いいぐらいです。</p>
<h2>脳の性質を利用する</h2>
<p>　<strong>「普段通りやればいい」</strong><br />
　</p>
<p>そんなことがよく言われます。<br />
　</p>
<p>でもちょっと待ってください。<br />
　</p>
<p>普段通りとは、何でしょうか？<br />
　</p>
<p>普段、緊張した場面に直面していない人が<br />
本番で普段通りなんて<br />
できるはずがないんですね。<br />
　</p>
<p>これは、当たり前なんです。<br />
　</p>
<p>ですがここで、面白い話があります。<br />
　</p>
<p>人間の脳というのは、現実と強いイメージを<br />
完全には区別しないと言われています。<br />
　</p>
<p>つまり、リアルに想像したことは<br />
経験として脳に刻まれます。<br />
　</p>
<p>これを使わない手はありません。<br />
　</p>
<p>たとえば、タイガー・ウッズが大歓声の中<br />
多くのギャラリーにに囲まれながら<br />
勝負のパットを沈める。。。<br />
　</p>
<p>なぜあれだけ落ち着いているのでしょうか？<br />
　</p>
<p>もちろん、その才能もありますが<br />
ですがそれ以上に違うのが<br />
　</p>
<p>　<strong>経験しているから</strong><br />
　</p>
<p>数えきれないほど<br />
そうした状況をかいくぐっていて、</p>
<p>それを体が覚えているからなんですね。</p>
<h2>私が選手に必ずやらせること</h2>
<p>私は教えている選手には、<br />
必ずイメージトレーニングをさせます。<br />
　</p>
<p>ただ「優勝したい」と思うのではなく、<br />
具体的にイメージをさせます。<br />
　</p>
<p>　<strong>・１番ティでギャラリーに囲まれる</p>
<p>　・優勝をかけたセカンドショット</p>
<p>　・絶対に外せない2メートルのパット</strong><br />
　</p>
<p>そうした場面を細かく想像させます。<br />
　</p>
<p>　<strong>・自分の呼吸</p>
<p>　・心臓の鼓動</p>
<p>　・グリッププレッシャーの強さ</p>
<p>　・構えた時の視界</strong><br />
　</p>
<p>そこまで事細かに想像させます。<br />
　</p>
<p>そして、パットが入ったイメージの瞬間、<br />
本気でガッツポーズをさせます。</p>
<p>そうしたことを脳に<br />
<strong>「これは現実の経験だ」</strong><br />
と、刻ませていくんですね。<br />
　</p>
<p>あなたの「優勝争い」も<br />
いつやって来るかわかりません。<br />
　</p>
<p>コンペかもしれません。<br />
月例かもしれません。<br />
クラブ選手権かもしれません。<br />
　</p>
<p>ですがその時、何も準備していなかったら<br />
普段通りのプレーはできません。<br />
　</p>
<p>逆に準備していた人は<br />
落ち着いて対処できます。<br />
　</p>
<p>技術は、練習で作りますが<br />
本番力は、この心の準備で作ります。<br />
　</p>
<p>その日のために。<br />
今日から「頭の中の練習」も<br />
始めてください。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>勝手に「強く当たっちゃう」感覚の作り方</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61401</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61401#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Mar 2026 21:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[ヘッドスピード]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[力み]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61401</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「勝手に強く当たっちゃう感覚の作り方」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 昔は軽く振っても飛ん [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「勝手に強く当たっちゃう感覚の作り方」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>昔は軽く振っても飛んでいたのに、<br />
今は力いっぱい振らないと飛ばない。</p>
<p>でも力いっぱい振ると、余計に飛ばない。</p>
<p>そんな状態になっていませんか？<br />
もし、そうなら。。。<br />
<span id="more-61401"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>「強く振る」と「強く当てる」は違う<br />
というお話をしましたが</p>
<p><strong>なぜ、強く振るほど飛ばなくなるのか？<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260303_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>そもそも、ボールが遠くに飛ばない人というのは<br />
　</p>
<p>　<strong>ヘッドスピードの問題ではないことが多い</strong><br />
　</p>
<p>このことを知っておくことが、一番大事です。<br />
　</p>
<p>実は、飛ばないと悩む方は<br />
　</p>
<p>　<strong>・体のエネルギーがボールに伝わっていない</p>
<p>　・インパクトで減速している</p>
<p>　・当てにいっている</strong><br />
　</p>
<p>ほぼ、このどれかです。<br />
　</p>
<p>つまり、スピード不足ではなく<br />
エネルギー伝達不足というわけです。<br />
　</p>
<p>ですので、まずやるべきは<br />
　</p>
<p>　<strong>「強く振る」ではなく「体で当てる」こと</strong><br />
　</p>
<p>これが第一優先となります。</p>
<h2>勝手に強く当たる感覚を身につけるには？</h2>
<p>　<strong>「でも江連さん。ではどうやって<br />
　　その強く当たる感覚を身につけたらいいんですか」</strong><br />
　</p>
<p>そういう質問が出てくるのではないかと思います。<br />
　</p>
<p>私がオススメする方法はいくつかありますが<br />
　</p>
<p><strong>①ソフトボールハーフショット</strong></p>
<p>読んで字のごとく、<br />
ハーフショットでソフトボールを打つことです。</p>
<p>なぜこれが効くのかというと、ソフトボールは</p>
<p>　<strong>・大きい<br />
　・重い</strong></p>
<p>対象が大きいと、当てにはいかなくなります。</p>
<p>そして重いので、腕だけで打つことができません。</p>
<p>そうすることで自然と、<br />
体幹を使わないといけなくなります。</p>
<p>ここで初めて、「体を使って勝手に当たる」感覚が<br />
出てくるというわけです。<br />
　</p>
<p>実際にソフトボールを打ってみると<br />
「あ、これは腕じゃ動かないな」<br />
とすぐ分かります。<br />
　</p>
<p>体の中心からの力を意識しないと、<br />
ボールは前に進まないはずです。<br />
　</p>
<p>このへんは理屈ではなく、<br />
やっていただくとよく分かります。<br />
　</p>
<p>以前から私がことあるごとにご紹介している<br />
インパクトバッグと同じ理屈ですね。</p>
<p><strong>コレひとつあればスランプ脱出&#038;劇的上達<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/230309_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>もちろん、インパクトバッグもオススメです。</p>
<h2>強く当たる感覚のドリル、さらに二点</h2>
<p><strong>②20秒スウィング</strong></p>
<p>以前にも何度か紹介していますが<br />
1回のスウィングを20秒かけて行ってみて下さい。</p>
<p><strong>ハーフスウィングでミスする意外な盲点<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/250701_nikkan/</strong></p>
<p>バックスウィングからダウンスウィング、<br />
フォローまでを20秒ぐらいかけて<br />
ゆっくり動いてみます。</p>
<p>もしその途中で<br />
「どこででも打てそうな感覚」<br />
が湧いてきたら</p>
<p>おそらくボールと自分との距離が<br />
安定してきた証拠です。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、20秒スウィングは正直キツイです。。。」</strong><br />
　</p>
<p>はい、そうですね。<br />
ですがなぜこれが必要かというと、<br />
　</p>
<p>　速く振ると、ごまかせてしまうから<br />
　</p>
<p>ゆっくり振ってみると<br />
　</p>
<p>　<strong>・どこに力が入っているか</p>
<p>　・どこが止まっているか</p>
<p>　・どこが連動していないか</strong><br />
　</p>
<p>これらが全部バレてしまいます。<br />
　</p>
<p>20秒スウィングは<br />
<strong>体幹チェック装置</strong>というわけですね。<br />
　</p>
<p>逆に、これができないと<br />
今より強く当たるスウィングは<br />
出来ないはずです。<br />
　</p>
<p>20秒スウィングをやると、<br />
多くの人が途中でバランスを崩します。<br />
　</p>
<p>それは「体で振っていない証拠」です。<br />
　</p>
<p><strong>③クラブ逆さ素振り</strong></p>
<p>そしてもう一つ、<br />
体幹が使えるようになったら<br />
今度は速さのほうに慣れましょう。</p>
<p>クラブを逆さに持ち、<br />
上体をリラックスさせたまま<br />
できる限り速く振るようにします。</p>
<p>人間の筋肉というのは、<br />
ゆっくりばかり動いていると<br />
速く動けなくなります。</p>
<p>ですので、</p>
<p>　<strong>遅く → 体を覚えさせ<br />
　速く → 神経を目覚めさせる</strong></p>
<p>この両方が必要というわけです。</p>
<h2>順番を間違えると失敗する</h2>
<p>ここで注意してほしいのですが、多くの方は<br />
　</p>
<p>　<strong>①いきなり速く振ろうとする</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　②力で叩こうとする</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　③上体が固まる</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　④飛ばない</strong><br />
　</p>
<p>この悪循環をたどっています。<br />
　</p>
<p>正しい順番はむしろ逆で<br />
　</p>
<p>　<strong>①体幹で当てる感覚を作る</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　②力を抜く</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　③そこにスピードを足す</strong><br />
　</p>
<p>そうすることで「強く振らずに飛ぶ」<br />
という状態を作り出すことができます。<br />
　</p>
<p>　<strong>「もう、自分は飛ばないから」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうにおっしゃる方も多いですが<br />
無駄な力が抜けてくれば<br />
むしろ若い頃より飛ぶ人もいます。<br />
　</p>
<p>飛ばなくなったのは衰えではなく<br />
「身体の使い方の誤解」かもしれません。<br />
　</p>
<p>体幹で当てる感覚がつかめたら、<br />
飛距離は自然と戻ってきます。<br />
　</p>
<p>そして、ゴルフはまた楽しくなります。<br />
　</p>
<p>飛距離は、使い方で決まります。<br />
　</p>
<p>そしてその使い方は、<br />
何歳からでも変えられます。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>なぜ、強く振るほど飛ばなくなるのか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61369</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61369#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Mar 2026 21:00:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[力み]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61369</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「なぜ、強く振るほど飛ばなくなるのか？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 　「自分ではちゃん [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「なぜ、強く振るほど飛ばなくなるのか？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「自分ではちゃんと振っているつもりなんだけど<br />
　　なぜかボールが遠くに飛ばないんです。。。」</strong><br />
　</p>
<p>もしかしたらあなたも、こんなお悩みを<br />
抱えているかもしれませんが、</p>
<p>ですがそれ、そもそも根本のやり方が<br />
間違っているかもしれません。どういうことか？<br />
<span id="more-61369"></span></p>
<h2>男性が飛ばなくなると</h2>
<p>最近は60歳を過ぎても元気な方が<br />
増えてきました。<br />
　</p>
<p>まだ若いつもり。体も動く。<br />
　</p>
<p>でも気づいてみると、昔より飛ばない。<br />
　</p>
<p>自分ではちゃんと振っているつもり。<br />
　</p>
<p>むしろ、以前よりも意識して強く振っている。<br />
　</p>
<p>それなのに、飛ばない。。。<br />
　</p>
<p>正直言って、これはかなりショックです。<br />
　</p>
<p>ゴルフはスコアのゲームですが、<br />
男性ゴルファーにとっての飛距離は<br />
「プライド」という側面もあります。<br />
　</p>
<p>ですので飛ばなくなると、<br />
　</p>
<p>　<strong>・年齢を感じる</p>
<p>　・衰えを感じる</p>
<p>　・自信がなくなる</strong><br />
　</p>
<p>そして、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ゴルフ、なんかつまんないな。。。」</strong><br />
　</p>
<p>という気持ちにもなります。</p>
<h2>でも、飛ばない原因は衰えではない</h2>
<p>ここで一つ、大事なことを言います。<br />
　</p>
<p>その飛ばなくなった原因は、<br />
ただの体力低下ではない可能性が高いです。<br />
　</p>
<p>　<strong>「えっ、江連さんどういうことですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、むしろ原因は<br />
　</p>
<p>　<strong>強く振ろうとしすぎているから、飛ばない</strong><br />
　</p>
<p>思っているのと逆なのでは、ということです。<br />
　</p>
<p>「一体なんのこっちゃ」と<br />
思われているかもしれないので、<br />
詳しく説明しましょう。<br />
　</p>
<p>アマチュアゴルファーの方の多くは、<br />
飛ばそうとすると<br />
　</p>
<p>　<strong>・腕に力を入れる</p>
<p>　・グリップを強く握る</p>
<p>　・上体を固める</strong><br />
　</p>
<p>「強く振る＝力いっぱい振る」と考えて<br />
そんなふうにしがちです。<br />
　</p>
<p>ですがこれをやると<br />
　</p>
<p>　<strong>・ヘッドが走らない</p>
<p>　・ミート率が落ちる</p>
<p>　・エネルギーが分散する</strong><br />
　</p>
<p>結果として。。。飛ばなくなります。</p>
<h2>強く振るのではなく</h2>
<p>　<strong>「でも江連さん。プロだって<br />
　　強く振ることはあるんじゃないですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、確かにプロも強い球を<br />
打つことはあります。たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・低い球でラインを出したい時</p>
<p>　・深いラフから脱出したい時</strong><br />
　</p>
<p>などですね。<br />
　</p>
<p>ですがそんな時であっても、<br />
力いっぱい握ったりしません。<br />
　</p>
<p>そんな時のプロの感覚はというと<br />
強く振るのではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>強く当たる</strong><br />
　</p>
<p>上体は、リラックス。<br />
でも、インパクトは鋭く当たっている。<br />
　</p>
<p>そんなイメージが一番しっくり来ます。<br />
　</p>
<p>この言葉の違いが分かると、<br />
あなたの飛距離は戻ってくるはずです。</p>
<p>年齢を重ねたからといって<br />
必ず飛距離が落ちるわけではありません。</p>
<p>やり方次第で、むしろまだ伸びることもあります。<br />
　</p>
<p>問題は「年齢」ではなく<strong>「強く当たる」</strong>こと。</p>
<p>「当てる」ではありません。<br />
　</p>
<p>この違いに気づけると<br />
あなたの飛距離はまだ伸びます。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>非力で飛ばないゴルファーの「飛距離戦略」</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61361</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61361#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Feb 2026 21:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61361</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「非力で飛ばないゴルファーの飛距離戦略」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 もしあなたが 「頑 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「非力で飛ばないゴルファーの飛距離戦略」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>もしあなたが<br />
<strong>「頑張っているのに飛ばない」</strong><br />
と感じているなら。。。</p>
<p>今日の話は、きっと救いになります。<br />
<span id="more-61361"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>お客様からの質問を受けて<br />
女性にレッスンをする際のお話を<br />
させていただきましたが、<br />
　</p>
<p><strong>基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260224_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>ゴルフを教えていると、<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、いつも手を使うなと言ってますよね」</strong><br />
　</p>
<p>と言われるのですが、それは主に<br />
　</p>
<p>　<strong>・力が十分にある男性ゴルファー</p>
<p>　・すでにある程度打てる人</p>
<p>　・方向性を安定させたい人</strong><br />
　</p>
<p>に向けた話です。<br />
　</p>
<p>手で打ちにいくとフェースが暴れて<br />
どうしても方向性が悪くなります。<br />
　</p>
<p>ですので、手を使わないでとお伝えしています。<br />
　</p>
<p>ですが、これが女性や初心者となると<br />
少しだけ話が変わってきます。</p>
<h2>女性の一番のストレスは「飛ばないこと」</h2>
<p>特に、女性ゴルファーの多くは<br />
方向性うんぬんの以前に<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛ばない」</strong><br />
　</p>
<p>というストレスを感じています。<br />
　</p>
<p>そこに、力がある男性と同じ理屈で<br />
「体を使え」「手を抑えろ」と言ってしまうと、<br />
ボールはますます飛ばなくなります。<br />
　</p>
<p>これは当然のことですが<br />
飛ばないと、同伴者に置いていかれる気がする。<br />
　</p>
<p>セカンドでいつも長い番手を持つ。<br />
　</p>
<p>それが積み重なると、<br />
ゴルフは楽しいスポーツではなく<br />
「我慢」になります。<br />
　</p>
<p>ですので私は女性や非力なゴルファーの方を<br />
お教えする場合、最初の段階では<br />
　</p>
<p>　<strong>「今は手を使っていいですよ」</strong><br />
　</p>
<p>とお伝えしています。<br />
　</p>
<p>　<strong>「今はどんどん手を返していきましょう」</p>
<p>　「どんどん振っていいですよ」</strong><br />
　</p>
<p>なぜかというと、これによって多少<br />
方向性が悪くなったとしても、<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛んだ！」</strong><br />
　</p>
<p>という体験を、まずはしてもらうことが<br />
大切だからです。</p>
<p>そもそも実は、力のない女性が<br />
左右のOBを連発するケースは少ないです。<br />
　</p>
<p>ですので、最初は飛距離アップを優先しても<br />
大きな問題にはなりにくい、というわけです。</p>
<h2>手を使った上で、大切なこと</h2>
<p>ですがだからといって<br />
ただ手を振り回せばいいわけではありません。<br />
　</p>
<p>そこで大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>フェースを返す感覚を知ること</strong><br />
　</p>
<p>たとえば、シャフトが2色に色分けされた<br />
短いクラブを使う練習なども有効です。<br />
　</p>
<p>私もこのような<strong>パワードライバーEZ</strong>という道具を<br />
プロデュースしていますが、<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/product/edure_e/2207/matome.jpg" style="margin-left:10px;" align="center"><br />
　</p>
<p><strong>パワードライバーEZの詳細はコチラをクリック</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>・バックスイングでは、左側が体の正面を向く</p>
<p>　・インパクト以降は、右側が体の正面を向く</strong><br />
　</p>
<p>こうした素振りを繰り返すことで、<br />
「返す」という感覚が視覚的にも<br />
分かりやすくなります。<br />
　</p>
<p>こういう時は、理屈よりも感覚が大事です。</p>
<h2>もう一つ有効なドリル</h2>
<p>その他にもう一つ有効なのは<br />
クラブを逆に持ってビュンビュン振る練習です。<br />
　</p>
<p>これはいろいろなところでも紹介されていて<br />
シンプルですが大変効果的です。<br />
　</p>
<p>スピードが出ると、<br />
自然と遠心力を感じます。<br />
　</p>
<p>遠心力を感じると、<br />
フェースを返す感覚も分かりやすくなります。<br />
　</p>
<p>スピードは感覚を育ててくれます。<br />
　</p>
<p>とにかく大事なのは順番なので、<br />
女性や初心者に対していきなり<br />
　</p>
<p>　<strong>「体幹を使え」</p>
<p>　「手を抑えろ」</p>
<p>　「再現性を作れ」</strong><br />
　</p>
<p>これをやってしまうと、<br />
どうしてもゴルフは難しくなって<br />
楽しさも半減してしまいます。<br />
　</p>
<p>ですのでまずは、<br />
　</p>
<p>　<strong>・当たる！</p>
<p>　・飛ぶ！</p>
<p>　・楽しい！</strong><br />
　</p>
<p>これを大事にして、そこから徐々に<br />
整えていけばいいです。<br />
　</p>
<p>ゴルフに「絶対の正解」はありません。<br />
大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>その人にとって今、何が必要か？</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>これは以前のメールマガジンでも<br />
お伝えしたことですが<br />
　</p>
<p><strong>基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260219_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>女性には女性の教え方の順番がありますし、<br />
非力な人には非力な人の合理性があります。<br />
　</p>
<p>この視点を教える側が持てるかどうかで、<br />
レッスンは大きく変わります。<br />
　</p>
<p>もしあなたが今<br />
「飛ばない」と悩んでいるなら、</p>
<p>それは才能がないうんぬんではなく、<br />
ただやり方の順番が違うだけかもしれません。<br />
　</p>
<p>あるいはもしあなたが初心者、<br />
とりわけ女性にゴルフを教える際には、<br />
　</p>
<p>　<strong>「手を使うな」</strong><br />
　</p>
<p>ではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>「今は手を使ってもいいですよ」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに言える柔軟さを<br />
持たれてもよいと思います。<br />
　</p>
<p>そうすることで、お相手の方は<br />
ゴルフは楽しくできるようになるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>スライス、フック、ダフリ……</p>
<p>そのミスを引き起こしているのは<br />
スイング自体ではなく</p>
<p>足元に原因があるかもしれません。</p>
<p>「本気でゴルフを楽しむ人のための投資」</p>
<p>ゴルフ特化型インソール<br />
『CORE STANCE（コアスタンス）』</p>
<p>足元を変える。<br />
あなたのゴルフ人生が変わる。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>50代女性からいただいたゴルフの本音</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61328</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61328#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Feb 2026 21:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[教える立場]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「50代女性からいただいたゴルフの本音」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 いただいたメッセー [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「50代女性からいただいたゴルフの本音」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>いただいたメッセージの内容は、<br />
「ゴルフが楽しくない」とのお悩みなんですが。。。<br />
<span id="more-61328"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>ゴルフ経験ほぼゼロの人に教える時に<br />
私が大切にしていることをお話ししたところ<br />
　</p>
<p><strong>基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260219_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>下記のようなコメントをいただきました。<br />
　</p>
<p><strong>（みかんさんより）</p>
<p>> 本当に本当にそう思います。<br />
> 私は55歳からゴルフを始めて約1年になります。<br />
> ラウンドもまだ片手くらいしか行ってません。<br />
><br />
> ある指導者のレッスンを受けています。<br />
> 私はいい大人なので、昔の部活のように指導されても、<br />
> ただ、心を閉ざすばかりで、気持ちよくも楽しくもありません。<br />
><br />
> ゴルフを通して、健康で楽しく充実した生活を<br />
> 送りたいと思っている私にとって、<br />
> 技術上達のみの時間は時に苦痛になることもあります。<br />
><br />
> かと言って、自分に合う指導者に合うには、至難の業です。<br />
> 一人で練習しても上手くはならないですし…。難しいです。</strong><br />
　</p>
<p>みかんさん、とても率直なコメントをいただき<br />
どうもありがとうございます。<br />
　</p>
<p>おそらく女性の方だと思いますが、<br />
ゴルフを始めて1年。<br />
健康のため、楽しく続けたい。<br />
　</p>
<p>でも、レッスンはまるで部活のようで、<br />
気持ちが閉じてしまうことがある。。。<br />
　</p>
<p>これ、とても大切なことを言ってくださっています。</p>
<h2>楽しくやりたい人が「技術だけ」だと苦しくなる理由</h2>
<p>まず、大前提として。<br />
　</p>
<p>ゴルフスクールというのは、<br />
基本的には「技術を教える場所」です。<br />
　</p>
<p>きれいなスウィング。<br />
再現性の高いフォーム。<br />
正しい動き。<br />
　</p>
<p>ですのでどうしても、<br />
練習場では「技術、技術」になりやすいです。<br />
　</p>
<p>ですがこのみかんさんのように、<br />
　</p>
<p>　<strong>・健康のために始めた</p>
<p>　・楽しく続けたい</p>
<p>　・充実した時間を過ごしたい</strong><br />
　</p>
<p>という方にとっては、<br />
技術だけを追いかける時間は、<br />
ときに苦しくなりますよね。<br />
　</p>
<p>そうなるのはむしろ、自然な感覚です。</p>
<h2>今は、繋がっていないだけ</h2>
<p>私がみかんさんのお話から感じたのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>今は「教わっている技術」と<br />
　「コースでどう使うか」が繋がっていない</strong><br />
　</p>
<p>だからより辛いのではないかと思います。<br />
　</p>
<p>練習場ではフォームの話ばかりですが<br />
コースに出れば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・どこを狙うか</p>
<p>　・どう準備するか</p>
<p>　・人のボールをきちんと追えるか</p>
<p>　・周りに迷惑をかけないか</strong><br />
　</p>
<p>こうした<strong>「ゴルフの本質」</strong>が問われます。<br />
　</p>
<p>ゴルフは、技術だけのゲームではありません。<br />
　</p>
<p>周りと気持ちよく回れること。<br />
人の邪魔をしないこと。<br />
自分も周りも楽しいこと。<br />
　</p>
<p>これらがとても大事です。<br />
　</p>
<p>ですので、もし可能なら一度<br />
ラウンドレッスンを受けてみるのも<br />
ひとつのきっかけになります。<br />
　</p>
<p>コースで学ぶことは、本当に多いです。<br />
　</p>
<p>そこで技術が「使えるもの」に変わる瞬間が<br />
きっとあります。</p>
<h2>コーチは「探さなくていい」</h2>
<p>　<strong>「自分に合う指導者に出会うのは難しい」</strong><br />
　</p>
<p>これはその通りです。<br />
　</p>
<p>そして、合わないコーチに<br />
自分を合わせる必要はありません。<br />
ですが、<br />
　</p>
<p>　<strong>「この人は素晴らしいコーチなんだ」</strong><br />
　</p>
<p>と一度受け入れてみることも大切だと思います。<br />
　</p>
<p>もちろん人には「合う、合わない」がありますが<br />
どんなコーチからも学べることは必ずあります。<br />
　</p>
<p>新たなコーチを無理に探す必要はありませんが、<br />
できるなら<strong>「話しやすい人」</strong>がいいですね。<br />
　</p>
<p>私がコーチを教えるときは、まずこう言います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「相手をたくさん褒めなさい」</strong><br />
　</p>
<p>ですので、たくさん褒めてくれるコーチに<br />
出会ってほしいですね。<br />
　</p>
<p>心が開くレッスンでなければ、続きませんから。</p>
<h2>真似ることは、悪いことじゃない</h2>
<p>でももし今、レッスンが苦しいなら。。。<br />
　</p>
<p>無理に知識を増やさなくてもいいです。<br />
　</p>
<p>レッスン書などを読むよりも、<br />
誰かが打っている動画を見て<br />
<strong>「真似てみる」</strong>のも、とてもいい方法です。<br />
　</p>
<p>真似る、というのは<br />
<strong>「真（しん）に似（に）る」</strong>と書きます。<br />
　</p>
<p>目から入る情報は強いです。<br />
　</p>
<p>　<strong>・手の位置</p>
<p>　・クラブの動き</p>
<p>　・リズム</p>
<p>　・力の抜け具合</strong><br />
　</p>
<p>自分が<strong>「きれいだな」</strong>と感じる<br />
スウィングを探してみてください。<br />
　</p>
<p>絵で言えば、<br />
モナリザが好きな人もいれば、<br />
ピカソが好きな人もいます。<br />
　</p>
<p>どちらも正解なのと一緒です。<br />
自分の感性を働かせてください。<br />
　</p>
<p>でも初心者の女性なら、<br />
ゆっくり振るタイプの選手。<br />
　</p>
<p>たとえば宮里藍さんのような、<br />
大きくて柔らかいスウィング。<br />
　</p>
<p>できれば、体型や雰囲気が近い人がいいです。<br />
　</p>
<p>男子プロは、正直あまり参考になりません。<br />
　</p>
<p>最終的には、<br />
　</p>
<p>　<strong>魂が震えるようなスウィング</strong><br />
　</p>
<p>そんなお手本に出会えたら、最高です。</p>
<h2>ゴルフは、難しいから楽しい</h2>
<p>正直に言えば、50代から始めて<br />
1年目、2年目ぐらいというのは<br />
やはり簡単ではありません。<br />
　</p>
<p>最初から楽しい、というのは<br />
なかなか難しいです。<br />
　</p>
<p>でも、ゴルフは難しいからこそ<br />
楽しいです。<br />
　</p>
<p>もし今、少し苦しいなら、<br />
無理に乗り越なくてもいいです。<br />
　</p>
<p>ですが心の中に<br />
きれいな花を咲かせる気持ちは<br />
忘れないでほしいです。<br />
　</p>
<p>楽しいのが一番。<br />
　</p>
<p>自分も楽しい。<br />
周りも楽しい。<br />
　</p>
<p>それが、ゴルフです。<br />
　</p>
<p>みかんさん、ゴルフはぜひ続けてください。<br />
　</p>
<p>御縁のある出会いが、きっとあります。<br />
　</p>
<p>応援しています。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
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		</item>
		<item>
		<title>基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61288</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61288#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Feb 2026 21:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 　「手を使う [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「手を使うな」</p>
<p>　「体の大きな筋肉を使おう」</p>
<p>　「もっと再現性を考えて」</strong><br />
　</p>
<p>全て、間違っていません。<br />
全部、正しい。ですが。。。<br />
<span id="more-61288"></span></p>
<h2>それが「正しい」とは限らない時も</h2>
<p>　<strong>「えっ、江連さん。<br />
　　だっていつも『手を使うな』って<br />
　　教えてるじゃないですか。。。？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、確かにそうなんですが。。。<br />
　</p>
<p>ですがその「正しさ」が<br />
正しいとは限らない時というのも<br />
あるんですね。<br />
　</p>
<p>それは、どんな時かというと。。。<br />
　</p>
<p>　・　←少し考えてみて下さい<br />
　</p>
<p>　・　←少し考えてみて下さい<br />
　</p>
<p>　・　←少し考えてみて下さい</p>
<h2>たとえば、経験ゼロの人に教える時…</h2>
<p>全くの初心者の方の場合ですと、<br />
そもそもボールにうまく当たりません。<br />
　</p>
<p>それなのに<br />
　</p>
<p>　<strong>「もっと体を使って」</p>
<p>　「手は使わないで」</p>
<p>　「フェースの向きを。。。」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうにアドバイスしても<br />
おそらく球に当たるようにはなりません。<br />
　</p>
<p>本人は真面目にやっていたとしても<br />
だんだんとつまらなくなってくるはずです。<br />
　</p>
<p>なぜかというと、<br />
　</p>
<p>　<strong>ゴルフの楽しさより先に<br />
　「できない自分」を突きつけられるから</strong><br />
　</p>
<p>そんな状態が続いたら、<br />
ゴルフが楽しくなるはずがありません。</p>
<h2>最初に伝えるべきは「当たった感覚」</h2>
<p>初心者の方に対して必要なのは<br />
難しい理論ではありません。<br />
　</p>
<p>まず必要なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>「当たった！」</p>
<p>　「飛んだ！」</strong><br />
　</p>
<p>という体験です。<br />
　</p>
<p>人は、快感があるから続けます。<br />
　</p>
<p>続けるから、うまくなります。<br />
　</p>
<p>もちろん、ゆくゆくは身体を使ったスウィングに<br />
していきたいわけなんですが、</p>
<p>最初の順番を間違えてはいけないんですね。<br />
　</p>
<p>私がゼロの初心者の方に教える時は<br />
状況に応じて、いきなりゴルフクラブを<br />
持たせることはせずに<br />
　</p>
<p>　<strong>テニスラケットでボールを打たせる</strong><br />
　</p>
<p>ところから始めることもあります。<br />
　</p>
<p>　<strong>「えっ、ゴルフの練習なのに？」</strong><br />
　</p>
<p>そう思うかもしれませんが、<br />
テニスの動きというのは<br />
ゴルフのインパクトゾーンとよく似ています。<br />
　</p>
<p>テニスボールをトスして、打たせる。<br />
　</p>
<p>しかも、ここでは敢えて<br />
手を使ってもOKとします。<br />
　</p>
<p>テニスの場合は<br />
　</p>
<p>　<strong>・フェースが大きい</p>
<p>　・ボールも大きい</p>
<p>　・空振りしにくい</strong><br />
　</p>
<p>だから、当たります。<br />
　</p>
<p>当たれば、前に飛びます。<br />
　</p>
<p>前に飛べば、楽しいです。<br />
　</p>
<p>楽しくなれば、自分からもっと<br />
やりたくなります。<br />
　</p>
<p>もちろん「ゴルフをしに来たのに」と<br />
思われたりしたらいけませんから、<br />
やらせ方や時間は、工夫します。<br />
　</p>
<p>ですがこうしたことをやらせておくと、<br />
いきなりゴルフクラブを持つよりも<br />
ゴルフにスムーズに入っていけます。</p>
<h2>初心者に理論、正論は後からでいい</h2>
<p>ゴルフというのは、難しいスポーツです。<br />
　</p>
<p>だからこそ、最初の入り口は<br />
できるだけシンプルにしたいものです。<br />
　</p>
<p>　<strong>楽しい → 続く → 上達する</strong><br />
　</p>
<p>初心者の方に対しては、この順番を守るだけで<br />
続けたいと思わせられるようになります。<br />
　</p>
<p>楽しさを感じられないければ<br />
人はそもそも上手くはなりません。<br />
　</p>
<p>初心者にとってのゴールは、<br />
スイング理論の理解ではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>「またやりたい」と思わせること</strong><br />
　</p>
<p>これに尽きます。<br />
　</p>
<p>理論、正論は敢えて横に置いて<br />
　</p>
<p>　<strong>「正しいこと」よりも「楽しくなること」</strong><br />
　</p>
<p>ここを優先してみることが<br />
結果的に一番の近道になります。<br />
　</p>
<p>もしあなたが今後、経験ゼロの初心者に<br />
ゴルフを教える機会があったなら。。。<br />
　</p>
<p>今日お伝えしたことを、<br />
ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>100ヤード以内で同じミスが出る…<br />
それにはちゃんと、理由があります。</p>
<p>センスでも、年齢でもありません。</p>
<p>・ダフるとき<br />
・トップするとき<br />
・バンカーで出ないとき</p>
<p>毎回、ほとんどと言っていいぐらい<br />
同じ場面で無意識に<br />
「同じ動き」をしているからです。</p>
<p>かといって、新しい打ち方を<br />
増やす必要はありません。</p>
<p>まずはその、繰り返している動きを整える。<br />
たったそれだけで、<br />
あなたのアプローチのミスは止まります。<br />
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]]></content:encoded>
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		<slash:comments>1</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>本番に強い人がやっている「変な練習」とは</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61269</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61269#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Feb 2026 21:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61269</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「本番に強い人がやっている『変な練習』とは」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 あなたも心当た [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「本番に強い人がやっている『変な練習』とは」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>あなたも心当たりがあるかもしれませんが、</p>
<p>結果を出す人というのは、人とは違う<br />
非常識なことをしていることが多いです。</p>
<p>では、ゴルフの本番に強い人がやっている<br />
<strong>「非常識なこと」</strong>とは。。。？<br />
<span id="more-61269"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>本番に失敗しやすい人が<br />
どうすればよいのかということをお話しして、</p>
<p><strong>本番だと必ず失敗する人は絶対コレ読んで<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260212_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>　<strong>そもそも、本番は練習場よりも悪い状態でプレーしている</strong><br />
　</p>
<p>ということをお伝えしました。<br />
　</p>
<p>その点を踏まえて、どうすればよいかというと<br />
　</p>
<p>　<strong>本番より「悪い状態」で練習しておけばいい</strong><br />
　</p>
<p>ということになります。<br />
　</p>
<p>　<strong>「でも江連さん。それって一体どうやって<br />
　　その状態を作ればいいんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、それについては。。。<br />
　</p>
<p>　・　←少し考えてみて下さい<br />
　</p>
<p>　・　←少し考えてみて下さい<br />
　</p>
<p>　・　←少し考えてみて下さい</p>
<h2>「悪い状態」での練習</h2>
<p>たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・裸足で打ってみる</p>
<p>　・ダッシュした直後、心拍数が上がった状態で打つ</p>
<p>　・バランスディスクの上に乗って打つ</strong><br />
　</p>
<p>こうした練習をしておくとよいです。<br />
　</p>
<p>これらによって、<br />
　</p>
<p>　<strong>・スパイクを履いた分、ゴルフが簡単になります</p>
<p>　・心臓がドキドキしていても球が打てます</p>
<p>　・多少の傾斜は気にならなくなります</strong><br />
　</p>
<p>ダッシュをしてから球を打つというのは<br />
以前にも少しご紹介しましたね。</p>
<p><strong>コースで実力を出せる人が普段やってること<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260203_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>何にしても、こうすることによって<br />
<strong>本番の状態が相対的に<br />
「楽に」感じられる</strong>ようになります。</p>
<h2>ゴルフ版サーキットトレーニング</h2>
<p>これはあなたにやっていただくのは<br />
少しハードルが上がりますが、</p>
<p>以前に、アカデミーでやらせていたのが<br />
ゴルフ版の<strong>「サーキットトレーニング」</strong>です。<br />
　</p>
<p>やり方は、こんな感じです。<br />
　</p>
<p>　<strong>・12人で1組になる</p>
<p>　・そのうち6人は補助役</p>
<p>　・6打席を使用</strong><br />
　</p>
<p>そして、その6打席を移動しながら<br />
以下の練習を休まず行うというものです。<br />
　</p>
<p>　・（打席１）<strong>バット打ち</strong></p>
<p>　・（打席２）<strong>左打ち</strong></p>
<p>　・（打席３）<strong>短いクラブ</strong></p>
<p>　・（打席４）<strong>左手一本打ち</strong></p>
<p>　・（打席５）<strong>右手一本打ち</strong></p>
<p>　・（打席６）<strong>ステップ打ち</strong><br />
　</p>
<p>それぞれの打席で30球ずつ、<br />
合計で180球を、休まず一気に打ちます。<br />
　</p>
<p>時間にすると、だいたい40〜50分ほどでしょうか。<br />
　</p>
<p>選手たちといえども、さすがにかなり疲れます。<br />
　</p>
<p>これらのサーキットにはもちろん<br />
それぞれに以下のような目的があります。<br />
　</p>
<p>　<strong>・バット打ち</strong><br />
　　→重心や遠心力を感じ、パワーアップを図る</p>
<p>　<strong>・左打ち</strong><br />
　　→ストレッチと体のバランスを整える</p>
<p>　<strong>・短いクラブ</strong><br />
　　→体のエネルギーを引き出すフェース感覚を磨く</p>
<p>　<strong>・左手一本打ち</strong><br />
　　→左を長く使ってリードする感覚を身につける</p>
<p>　<strong>・右手一本打ち</strong><br />
　　→ボールをつかまえる感覚を身につける</p>
<p>　<strong>・ステップ打ち</strong><br />
　　→体重移動、リズム、距離感を作る<br />
　</p>
<p>これらを、頭で考えながらやるのではなく<br />
一気に打ち続けます。<br />
　</p>
<p>そうすることで、<br />
動きが体の深い部分に刻み込まれていきます。</p>
<h2>疲れているほうが、実はいい</h2>
<p>　<strong>「でも江連さん、そんなに疲れた状態で打って<br />
　　本当に練習になるんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに思うかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが、これについては逆です。<br />
　</p>
<p>疲れているほど、無駄な動きはできません。<br />
　</p>
<p>おかしな動きをしていたら、もっと疲れて<br />
トレーニング自体が続かなくなります。<br />
　</p>
<p>ですので自然と、シンプルで<br />
効率のいい動きになっていくんですね。<br />
　</p>
<p>繰り返しになりますが<br />
本番で力を発揮したい人ほど。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>・いい状態だけで練習しないようにする</p>
<p>　・楽な環境だけで満足しない</strong><br />
　</p>
<p>この意識が大切です。<br />
　</p>
<p>普段から「悪い状態」で練習しておけば、<br />
本番なんてさほど怖くはありません。<br />
　</p>
<p>本番に強くなりたいならぜひ、今回の話を<br />
あなたの練習に取り入れてみてください。<br />
　</p>
<p>本番に強いゴルファーに<br />
なれるかなれないかの境目は<br />
意外と僅差かもしれません。<br />
　</p>
<p>そのためのヒントはもうすでに<br />
あなたの目に前に、そろっています。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>今まで一度も100を切ったことがない…</p>
<p>中には、ゴルフコースに出たことすらない<br />
「まったくの未経験者」まで――</p>
<p>彼ら全員が、たった10回のスイングで<br />
“芯でとらえる快感”を味わえたのです。</p>
<p>「こんなに気持ちよく当たったのは初めてです」<br />
「これまでの練習は何だったんだろうと思いました」<br />
「これなら、またゴルフが楽しくなりそうです」</p>
<p>さあ、もう悩むのは終わりです。</p>
<p>このクラブこそが、あなたのスイングを<br />
根本から変える上達の鍵となります。</p>
<p>ゴルフクラブ本来の硬さを保ちつつ、<br />
絶妙なしなり設計のトレーニングアイアン。</p>
<p>あなた自身のゴルフの可能性を広げ、<br />
爽快感や高揚感を体感しませんか？<br />
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>本番だと必ず失敗する人は絶対コレ読んで</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61261</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61261#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Feb 2026 21:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[メンタル]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/edure_profile3_photo.png</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「本番だと必ず失敗する人は絶対コレ読んで」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 本番になると、な [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/edure_profile3_photo.png</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「本番だと必ず失敗する人は絶対コレ読んで」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>本番になると、なぜか練習場どおりに打てない。</p>
<p>そういう人はほぼ間違いなく<br />
ココで間違えています。それは。。。？<br />
<span id="more-61261"></span></p>
<h2>本番でだけ、うまくいかない理由</h2>
<p>練習場では、そこそこ良い球が出る。<br />
　</p>
<p>前日の練習では調子も悪くなかった。<br />
それなのに――<br />
　</p>
<p>いざラウンドに行くと、大叩きしてしまう。<br />
　</p>
<p>　<strong>「なんでゴルフって、本番では<br />
　　練習場と同じように打てないんだろう。。。」</strong><br />
　</p>
<p>こう感じたことがある方は、<br />
決して少なくないと思います。<br />
　</p>
<p>じゃあ、本番でうまくいかない原因は<br />
一体何なのかというと。。。？<br />
　</p>
<p>　・　←少し考えてみて下さい<br />
　</p>
<p>　・　←少し考えてみて下さい<br />
　</p>
<p>　・　←少し考えてみて下さい<br />
　</p>
<p>きっと多くの方が<br />
こんなふうに答えるかもしれません。<br />
　</p>
<p>　<strong>「本番は、緊張するから」</strong><br />
　</p>
<p>もちろん、それも一つの理由かもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが、私はそれだけではないと思っています。<br />
　</p>
<p>「本番に弱い」と思っているゴルファーには<br />
<strong>圧倒的に欠けている視点</strong>があるんです。<br />
　</p>
<p>それは。。。？</p>
<h2>本番のゴルフは基本的に「悪い状態」</h2>
<p>本番のゴルフは、練習場よりも<br />
あらゆる意味で<strong>「悪い状態」</strong>なんですね。<br />
　</p>
<p>どういうことかというと、<br />
練習場では<br />
　</p>
<p>　<strong>・地面は平ら</p>
<p>　・ライも景色も毎回同じ</p>
<p>　・何球も同じ場所から打てる</strong><br />
　</p>
<p>ところがこれがコースに出ると<br />
どうでしょうか？<br />
　</p>
<p>　<strong>・傾斜がある</p>
<p>　・ライが毎回違う</p>
<p>　・景色も変わる</p>
<p>　・風も距離も違う</strong><br />
　</p>
<p>それに加えて、<br />
　</p>
<p>　<strong>・緊張する</p>
<p>　・疲れも出る</strong><br />
　</p>
<p>ということで、<strong>本番は練習場よりも<br />
「条件が悪い状態」</strong>で打っています。<br />
　</p>
<p>なので、結果が悪くなるのはある意味<br />
当たり前なんですね。</p>
<h2>本番に弱い人の「共通点」</h2>
<p>ということで、ここまでの話を踏まえると<br />
一つ、はっきりしてくることがあります。<br />
　</p>
<p>　<strong>「本番でダメ」という人は、<br />
　本番を想定した練習をしていない</strong><br />
　</p>
<p>良い状態だけで練習していて、<br />
悪い状態を経験していない。<br />
　</p>
<p>それで本番に臨んで<br />
　</p>
<p>　<strong>「うまくいかない。。。」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに悩むのは<br />
当たり前といえば当たり前の話、<br />
と言えるのかもしれません。</p>
<p>ということで、もしあなたが<br />
　</p>
<p>　<strong>・本番になるとミスが増える</p>
<p>　・練習場とコースの差が大きい</p>
<p>　・大事な場面ほど崩れてしまう</strong><br />
　</p>
<p>こう感じているなら、<br />
一度、練習の考え方を見直してみてください。<br />
　</p>
<p>やることはある意味、<br />
とてもシンプルです。<br />
　</p>
<p>　<strong>本番よりも悪い状態で、練習しておくこと</strong><br />
　</p>
<p>そのような準備を普段からしておけば<br />
本番は「想定内の状態」になります。<br />
　</p>
<p>その結果、練習以上のパフォーマンスが<br />
出る可能性だった、十分にあり得ます。<br />
　</p>
<p>ゴルフはただ球を打つだけの<br />
スポーツではありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>どんな状態で打つか？</strong><br />
　</p>
<p>普段からここを意識しておくだけでも、<br />
本番でのゴルフは大きく変わってきます。<br />
　</p>
<p>　<strong>結果を変えたいなら、練習の考え方を変える</strong><br />
　</p>
<p>ぜひ一度、この視点で<br />
ご自身の練習を振り返ってみてください。<br />
　</p>
<p>「本番に弱い」あなたを克服する<br />
きっかけを得ることができるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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「これまでの練習は何だったんだろうと思いました」<br />
「これなら、またゴルフが楽しくなりそうです」</p>
<p>さあ、もう悩むのは終わりです。</p>
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根本から変える上達の鍵となります。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>寄せワンを増やしたいならコレだけやって</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61236</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61236#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Feb 2026 21:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[ウエッジ]]></category>
		<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「寄せワンを増やしたいならコレだけやって」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 逆に、コレをやっ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「寄せワンを増やしたいならコレだけやって」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>逆に、コレをやっていない人ほど<br />
自分でアプローチを難しくしてしまっています。</p>
<p>それは何かというと。。。？<br />
<span id="more-61236"></span></p>
<h2>自分から難しくしている人の特徴</h2>
<p>これはアマチュアの方の多くが<br />
やってしまっていることなんですが、</p>
<p>それは。。。<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　<strong>アプローチを「距離」で考える</strong><br />
　</p>
<p>まず、アプローチが苦手な人ほど<br />
クラブ選びと狙い方で<br />
自分から難しくしています。<br />
　</p>
<p>アマチュアの方の多くは<br />
<strong>「残り距離」</strong>を見てクラブを選びます。<br />
　</p>
<p>ですが、アプローチでのクラブ選びの基準は、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ダフらない</p>
<p>　・トップしない</strong><br />
　</p>
<p>この二つです。<br />
　</p>
<p>アプローチは「距離」で考えないことが<br />
寄せワンのための第一歩です。</p>
<h2>だからまずは「パターから」考える</h2>
<p>アプローチをパターから考えて<br />
パターが無理なのであれば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・PW</p>
<p>　・9番</p>
<p>　・8番</strong><br />
　</p>
<p>ロフトの少ないクラブで打てないかを<br />
考えるようにして下さい。<br />
　</p>
<p>ロフトの少ないクラブは、<br />
パターのように打つことができます。<br />
　</p>
<p>前傾を浅くして、パターと同じリズムで<br />
ストロークをします。<br />
　</p>
<p>たったこれだけで、<br />
アプローチは一気に簡単になります。<br />
　</p>
<p>難しい動きをしない。<br />
余計なことをしない。<br />
　</p>
<p>結局のところこれが<br />
寄せワンへの一番の近道です。<br />
　</p>
<p>そしてもう一つは、</p>
<h2>アプローチでは「ピンを狙う」こと</h2>
<p>　<strong>「江連さん、そんなの当たり前でしょう」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに思ったかもしれません。<br />
　</p>
<p>前回のメールマガジンで<br />
<strong>「アプローチではオーバーさせない」</strong><br />
ということをお伝えしましたが、</p>
<p><strong>アプローチが下手な人ほど、やっていること<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260205_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>5mのショートやオーバーはあっても、<br />
右や左に5m外すことは<br />
ほとんどありません。<br />
　</p>
<p>ですので<br />
　</p>
<p>　<strong>・パターのように打つ</p>
<p>　・オーバーさせない</p>
<p>　・ピンを狙う</strong><br />
　</p>
<p>この組み合わせが、一番安全です。<br />
　</p>
<p>なぜなら、<br />
ピンを狙ってオーバーさせなければ<br />
ほぼ必ず上りのパットが残ります。<br />
　</p>
<p>上りのパットが残れば、<br />
寄せワンの確率は自然と上がります。<br />
　</p>
<p>と、ここまでの話でもわかわるように<br />
アプローチとは特別な技術ではありません。<br />
　</p>
<p>ルールを決めて、考え方を整理する。<br />
　</p>
<p>たったこれだけのことで<br />
あなたのスコアは大きく変わります。<br />
　</p>
<p>ぜひ次のラウンドから、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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「これまでの練習は何だったんだろうと思いました」<br />
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根本から変える上達の鍵となります。</p>
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アプローチが下手な人ほど、やっていること</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61218</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61218#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Feb 2026 21:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[ウエッジ]]></category>
		<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61218</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「アプローチが下手な人ほど、やっていること」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 グリーン周りま [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「アプローチが下手な人ほど、やっていること」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>グリーン周りまでは悪くない。<br />
でも、そこからスコアがまとまらない。。。</p>
<p>そんな人にこそ、今日の話は必ず聞いてほしいです。<br />
<span id="more-61218"></span></p>
<h2>大前提の「たった一つのルール」</h2>
<p>まず、私がアプローチで<br />
守ってほしいことが一つだけあります。<br />
　</p>
<p>それは何かというと。。。<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　<strong>絶対に、オーバーさせないこと</strong><br />
　</p>
<p>これです。<br />
　</p>
<p>あなたもご承知の通り、日本のグリーンは<br />
基本的に<strong>「受けグリーン」</strong>です。<br />
　</p>
<p>オーバーした瞬間、難しい下りが残ります。<br />
　</p>
<p>そしてその下りを今度は<br />
「入れにいって」ミスをする。。。<br />
　</p>
<p>この流れ、思い当たる人も多いはずです。<br />
　</p>
<p>絶対に、オーバーさせない。<br />
　</p>
<p>これは技術の問題でははなく<br />
心がけの問題ですので、<br />
まず心に留めてほしいと思います。</p>
<h2>オーバーする人ほど…</h2>
<p>　<strong>「江連さん、そんなことはわかっているんですが<br />
　　それでもオーバーしてしまうんですよ。。。」</strong><br />
　</p>
<p>はい。では何故わかっているのに<br />
カップをオーバーしてしまうのでしょうか？<br />
　</p>
<p>答えは至って単純で<br />
　</p>
<p>　<strong>飛ばそうとしているから</strong><br />
　</p>
<p>アプローチなのに、<br />
距離を出そうとしているんですね。<br />
　</p>
<p>これは完全に逆です。<br />
　</p>
<p>アプローチでは<strong>「飛ばない構え」</strong>を<br />
意識的に作る必要があります。<br />
　</p>
<p>どういうことかというと、たとえば<br />
　</p>
<p>　<strong>・スタンスを狭く</p>
<p>　・クラブを短く</p>
<p>　・テークバックを小さく</p>
<p>　・ゆっくり振る</strong><br />
　</p>
<p>これらを守っておくことで、<br />
距離は自然に抑えられます。<br />
　</p>
<h2>アプローチのミスの正体は…</h2>
<p>そして、アプローチのミスを生む<br />
一番多い原因は、<br />
　</p>
<p>　<strong>スウィング中の加減速</strong><br />
　</p>
<p>いわゆる<br />
　</p>
<p>　<strong>「寄せたい」</p>
<p>　「ミスしたくない」</strong><br />
　</p>
<p>そう思った瞬間に、人は緩めたり<br />
力んだりします。<br />
　</p>
<p>結果として、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ダフる</p>
<p>　・トップする</p>
<p>　・距離が合わない</strong><br />
　</p>
<p>あなたも身に覚えがないでしょうか？</p>
<p>アプローチは、<br />
距離を合わせにいった時点で<br />
難しくなります。<br />
　</p>
<p>そしてもう一つのミスの原因は<br />
　</p>
<p>　<strong>ボールを上げようとすること</strong><br />
　</p>
<p>アプローチでは、<br />
ボールを上げようとしなくていいです。<br />
　</p>
<p>クラブのロフトが勝手に<br />
仕事をしてくれます。<br />
　</p>
<p>それをあなたはただ、<br />
同じリズムで振るだけでいいのです。<br />
　</p>
<p>ともあれ、まずは冒頭でお伝えした<br />
　</p>
<p>　<strong>「絶対に、オーバーさせない」</strong></p>
<p>これ心に決めて守るだけでも、<br />
あなたのアプローチは驚くほど<br />
シンプルになります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
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<p>江連忠でした。<br />
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<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>現代のドライバーにおいて<br />
重要な素材のひとつとなった「カーボン」</p>
<p>カーボンの長所そしてチタンの長所、<br />
その両方を併せ持った「Wフェース」構造を実現した<br />
革新的なドライバーが登場…</p>
<p>ここに新たなカーボンウッドの可能性が<br />
切り開かれました。</p>
<p>そんな人気ドライバーを期間限定でご案内中です。<br />
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<p>本数限定です。どうぞお早めに</strong><br />
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