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	<title>ゴルフライブ &#187; 服部 公翼</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 23 Oct 2026 21:00:22 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>【ビデオ】加速するインパクトを作る投球ドリル</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Oct 2026 21:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1024_htraicatch-300x225.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 「しっかり振っているのに、なぜか飛距離が出ない」 「芯を外した時に、極端に飛距離が落ちてしまう」 こんなお悩みをお持ちではありません [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1024_htraicatch-300x225.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>「しっかり振っているのに、なぜか飛距離が出ない」</p>
<p>「芯を外した時に、極端に飛距離が落ちてしまう」</p>
<p>こんなお悩みをお持ちではありませんか？</p>
<p>多くのゴルファーが<br />
「ボールに当たる瞬間」に意識を集中させています。</p>
<p>しかし、プロとアマチュアのインパクトには<br />
決定的な違いがあるのをご存知でしょうか？</p>
<p>「加速しながらインパクトを迎えるか」</p>
<p>「減速しながらインパクトを迎えるか」</p>
<p>という点です。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
クラブを加速させながらインパクトを迎えるための、</p>
<p>「正しいリリースポイント」を<br />
身につけるためのドリルを<br />
お伝えしていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63604"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1238685141?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>スイングをイメージして練習しましょう！</h2>
<p>この練習は単純にボールを投げるだけではなく、<br />
スイングをイメージしながら行う事が大事です。</p>
<p>アマチュアのスイングは上半身が先行しやすく、<br />
アウトサイドイン軌道になりやすい傾向にあります。</p>
<p>アウトサイドイン軌道の動きを<br />
投球動作で再現をすると、</p>
<p>右手を上から振り下ろし、<br />
ボールを地面に叩きつけるような動きになります。</p>
<p>実際に、ボールを投げる場合は<br />
足元にボールを投げるような動きはしないと思いますので、</p>
<p>練習時にはこのような動きにならないように<br />
気をつけてください。</p>
<p>また、この練習は上半身が先行してしまう方にも<br />
有効な練習法です。</p>
<p>上半身が先行しやすい傾向にある人は、<br />
スイングをイメージしながら、</p>
<p>ボールをターゲット方向に真っ直ぐ投げるためには、<br />
下半身先行の動きが必要になります。</p>
<p>切り返しで左足を踏み込み、<br />
それによって上半身が連動して、</p>
<p>最後に腕を振る動きとなることで、<br />
手や足の動きが自然と正しくなっていきます。</p>
<p>このように下半身から順番に体が動く事を<br />
運動連鎖を言い、</p>
<p>動きの流れがスムーズになることで<br />
全身を使って大きなパワーを生み出すことに<br />
繋がっていきます。</p>
<p>スイングをイメージすることで、<br />
スイングの運動連鎖を整えることができるので、<br />
ぜひ、練習に取り入れてみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ショットだけでなく、<br />
スコアを大きく左右するのが<br />
パッティングです。</p>
<p>せっかくグリーンまで<br />
順調にボールを運べても、</p>
<p>3パットを繰り返していては、<br />
なかなかスコアはまとまりません。</p>
<p>そこで今、<br />
多くのゴルファーから<br />
注目を集めているのが、</p>
<p>『ゼロトルクパター ZT-STELLA』</p>
<p>です。</p>
<p>ストローク中に<br />
フェースが開閉しにくく、</p>
<p>目標方向へ<br />
真っすぐ打ち出しやすい設計なので、</p>
<p>「ショートパットに<br />
　自信が持てるようになった」</p>
<p>「パッティングの方向性が<br />
　安定するようになった」</p>
<p>という声もいただいています。</p>
<p>ショートパットのミスを減らし、<br />
安定したパッティングで<br />
スコアアップを目指したい方は、</p>
<p>ぜひ一度、詳細をご覧ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>飛距離が落ちた原因、本当に年齢のせい？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63548</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63548#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Oct 2026 21:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1017_htraicatch.png-300x168.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 突然ですが、あなたは最近、 「昔に比べて飛距離が落ちてきた…」 と感じることはありませんか？ 以前なら簡単に超えられていたバンカーが [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1017_htraicatch.png-300x168.jpg</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>突然ですが、あなたは最近、</p>
<p>「昔に比べて飛距離が落ちてきた…」</p>
<p>と感じることはありませんか？</p>
<p>以前なら簡単に超えられていたバンカーが、<br />
今では超えられなくなってしまった。</p>
<p>同伴者よりも飛ばせていたはずなのに、<br />
いつの間にか置いていかれるようになった。</p>
<p>そんな経験をされている方も<br />
いらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<p>年齢を重ねるにつれて、<br />
筋力や柔軟性が変化することは<br />
決して珍しいことではありません。</p>
<p>ですが、</p>
<p>「年齢のせいだから仕方がない」</p>
<p>と、飛距離アップを<br />
諦めてしまうのはまだ早いです。</p>
<p>実は、飛距離が落ちてきた原因は、<br />
単純に筋力が低下したことだけでは<br />
ないかもしれません。</p>
<p>今日は、年齢を重ねても<br />
効率よく飛ばすために意識してほしい<br />
スイングのポイントをお伝えします。</p>
<h2>昔と同じスイングが逆効果になる？</h2>
<p>ゴルフ雑誌やYouTubeなどで、</p>
<p>「下半身をしっかり固定する」<br />
「肩を大きく回して捻転差を作る」</p>
<p>といったアドバイスを<br />
目にしたことはありませんか？</p>
<p>もちろん、上半身と下半身の捻転差は、<br />
飛距離アップを目指す上で<br />
大切な要素のひとつです。</p>
<p>しかし、</p>
<p>身体の柔軟性が低下している状態で、<br />
無理に下半身を固定してしまうと<br />
どうなるでしょうか？</p>
<p>実は、かえって身体が回らなくなり、<br />
バックスイングが小さくなってしまう<br />
ことがあるんです。</p>
<p>私もレッスンをしていると、</p>
<p>「昔はもっとトップが上がったのに…」</p>
<p>というお悩みをよく耳にします。</p>
<p>そのような方のスイングを見ると、<br />
下半身を動かさないように意識しすぎて、<br />
身体の回転が制限されているケースがあります。</p>
<p>これでは、十分な回転ができず、<br />
飛ばすためのエネルギーも<br />
生み出しにくくなってしまいます。</p>
<p>大切なのは、</p>
<p>今の自分の身体に合った動きで、<br />
無理なく大きくスイングすること。</p>
<p>若い頃と同じ動きを再現することが、<br />
必ずしも正解とは限らないんですね。</p>
<h2>飛距離を取り戻すカギは「膝」</h2>
<p>そこで、ぜひ意識していただきたいのが、</p>
<p>「膝を柔軟に使うこと」</p>
<p>です。</p>
<p>バックスイングで下半身を<br />
ガチガチに固めるのではなく、</p>
<p>膝や股関節を自然に動かしながら、<br />
身体を回転させてみてください。</p>
<p>たとえば、</p>
<p>右打ちの方であれば、<br />
バックスイングで左膝が<br />
自然に少し内側へ動くことを<br />
過度に抑え込まないようにします。</p>
<p>そうすることで、<br />
下半身にも動きが生まれ、<br />
身体を回しやすくなります。</p>
<p>ただし、ここで注意してほしいのは、<br />
膝を無理に大きく動かしたり、<br />
身体を左右に流したりしないことです。</p>
<p>あくまでも、<br />
身体の回転に合わせて<br />
膝が自然に動くことがポイントです。</p>
<p>下半身を適度に使えるようになると、<br />
無理に身体をねじらなくても、<br />
バックスイングの回転量を<br />
確保しやすくなっていきます。</p>
<p>そして、その動きが<br />
ダウンスイングでのスムーズな加速にも<br />
つながっていくんです。</p>
<h2>飛距離アップに年齢は関係ない？</h2>
<p>シニアプロゴルファーを見ていただくと<br />
分かると思いますが、</p>
<p>膝を使い、大きな助走距離を取り除くことによって<br />
ダウンスイングでスピードが出るようになってきます。</p>
<p>年齢層に合ったスイングや理論、<br />
身体の動かし方のポイントというのが、<br />
必ずあります。</p>
<p>年齢と共に飛距離が落ちてきたな。と感じる人は<br />
今までの理論を一度取っ払ってみることで、<br />
自分の身体も動かしやすくなり、<br />
飛距離アップにも繋がってきます。</p>
<p>身体にあったスイングをすることで、<br />
身体への負担も減らせ、飛距離アップにも繋がる！</p>
<p>このことをぜひ、<br />
覚えておいていただけると嬉しいです。</p>
<p>最後に…</p>
<p>スイングを良くするのと同じく体の柔軟性を高めていくことは、<br />
飛距離を伸ばすと同時に、怪我の予防にもなっていきます。</p>
<p>まだまだこれからのゴルフライフを<br />
より良いものにしていきましょう。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>発売のたびにご好評をいただき、<br />
すぐに完売してしまう</p>
<p>『フライハイト GXD HYBRID-i』が、<br />
数量限定で再入荷しました。</p>
<p>このクラブは、<br />
ロングアイアンのように狙って打てる操作性と、<br />
ユーティリティのような優しさを兼ね備えた<br />
アイアン型ハイブリッドです。</p>
<p>「ロングアイアンだとボールが上がらない」</p>
<p>「ウッド型ユーティリティは引っかかりが怖い」</p>
<p>「フェアウェイからでも、安心してグリーンを狙えるクラブがほしい」</p>
<p>そんな悩みを持つゴルファーにとって、<br />
非常に心強い1本となっています。</p>
<p>アイアンのように構えやすい見た目でありながら、<br />
中空構造によるやさしさもあるため、</p>
<p>ミスへの許容度が高く、<br />
安定したショットを打ちやすいのが特徴です。</p>
<p>再入荷をお待ちいただいていた方もいらっしゃる人気モデルです。</p>
<p>気になっていた方は、<br />
ぜひ在庫があるうちにご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】大きなトップを作る膝の使い方</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63495</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63495#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Oct 2026 21:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/a11b4bb3ba448d1fa402ac3dc62cc91f-300x225.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 日頃レッスンをしている中で、 特に多くご相談いただくのが、 「ドライバーを打つと右へ曲がってしまう」 「ボールが捕まらず、飛距離が伸 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/a11b4bb3ba448d1fa402ac3dc62cc91f-300x225.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>日頃レッスンをしている中で、<br />
特に多くご相談いただくのが、</p>
<p>「ドライバーを打つと右へ曲がってしまう」</p>
<p>「ボールが捕まらず、飛距離が伸びない」</p>
<p>というお悩みです。</p>
<p>しっかり振っているつもりでも、<br />
ボールがスライスしてしまうと、<br />
大きく飛距離をロスしてしまいます。</p>
<p>スライスを直そうとして、<br />
スイング中にフェースを返したり、</p>
<p>腕を使ってボールを<br />
つかまえようとしたりする方も居ます。</p>
<p>しかし、スイングを修正する前に<br />
一度確認していただきたいことがあります。</p>
<p>それが、</p>
<p>「アドレス時の構え方」</p>
<p>です。</p>
<p>実は、ボールが右へ曲がる原因が、<br />
クラブを振り始める前の構えに<br />
隠れていることがあります。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
スライスを抑えてボールをつかまえるための<br />
ポイントについてお話していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63495"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1234270865?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>体重移動の重要性もお忘れなく！</h2>
<p>今回のレッスンでは、<br />
ボールをつかまえやすくするための<br />
ポジションについてお話しました。</p>
<p>しかし、ドライバーの飛距離を伸ばすには、<br />
アドレスを整えるだけでなく、</p>
<p>スイング中の体重移動も<br />
大切なポイントになります。</p>
<p>バックスイングでは右足へ、<br />
ダウンスイングからフォローにかけては左足へ。</p>
<p>このように体全体を使って<br />
左右へ体重を移していくことで、</p>
<p>体をスムーズに回転させ、<br />
ヘッドスピードを高めやすくなります。</p>
<p>そして、体重移動を考える時は、<br />
左右の動きだけでなく、</p>
<p>つま先かかとの<br />
「前後のバランス」にも注意してください。</p>
<p>アドレスやスイング中に<br />
体重がつま先側へ偏りすぎると、</p>
<p>上体がボール方向へ近づき、<br />
クラブの通り道が不安定になりやすくなります。</p>
<p>その結果、フェースが開いて、<br />
スライスにつながってしまうことがあります。</p>
<p>足裏の前後バランスを保てると、<br />
腰を深く、スムーズに回しやすくなり、</p>
<p>クラブをインパクトまで<br />
しっかり加速させることができます。</p>
<p>・右腕でクラブを下から支える</p>
<p>・左右の体重移動を使う</p>
<p>・つま先側へ体重をかけすぎない</p>
<p>この3つを意識することで、<br />
ボールがつかまりやすくなり、</p>
<p>スライスを抑えながら<br />
飛距離アップにもつながっていきます。</p>
<p>少し難しく感じるかもしれませんが、<br />
まずはゆっくりとした素振りから、</p>
<p>アドレスと体重のかかり方かを<br />
確認してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>「真っすぐ打ったつもりなのに、<br />
　右や左へ外れてしまう…」</p>
<p>そんなパッティングの悩みを<br />
クラブの構造からサポートする、</p>
<p>「ゼロトルクパター」</p>
<p>ストローク中のフェースの開閉を抑え、<br />
構えた方向へ真っすぐ打ち出しやすい設計です。</p>
<p>余計な手の操作に頼らず、<br />
安定したストロークを目指したい方におすすめです。</p>
<p>ショートパットの方向性を高め、<br />
3パットを減らしたい方は、<br />
ぜひ詳細をご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>この練習ができれば、普段のスイングが簡単に？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63431</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63431#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Oct 2026 21:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1003_hattori-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 10月に入り、 少しずつ秋の気配を 感じる季節になってきました。 沖縄では、 まだ日中に暑さを感じる日もありますが、 真夏の厳しい暑 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1003_hattori-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>10月に入り、<br />
少しずつ秋の気配を<br />
感じる季節になってきました。</p>
<p>沖縄では、<br />
まだ日中に暑さを感じる日もありますが、</p>
<p>真夏の厳しい暑さが落ち着き、<br />
外で体を動かしやすくなってきています。</p>
<p>これからの秋のゴルフシーズンに向けて、<br />
ラウンドを予定している方も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>気持ちの良い秋空の下でプレーするなら、<br />
ドライバーでも思い切り振り抜いて、</p>
<p>いつもより遠くへ<br />
ボールを飛ばしたいですよね。</p>
<p>「ドライバーで飛ばす」</p>
<p>というのは、</p>
<p>ゴルフの大きな醍醐味の一つです。</p>
<p>しかし、その一方で、</p>
<p>「練習しているのに飛距離が伸びない」</p>
<p>「もっと楽に飛ばせるスイングを身につけたい」</p>
<p>このようなお悩みを抱えている方も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>もちろん、ゴルフは<br />
飛距離だけを競うスポーツではありません。</p>
<p>それでも、ドライバーで飛ばせれば、<br />
2打目を短いクラブで打ちやすくなります。</p>
<p>コース攻略が楽になるだけでなく、<br />
ライバルより遠くへ飛ばせた時の爽快感も<br />
ゴルフの楽しさの一つですよね。</p>
<p>そこで今回は、<br />
少し難しいものの、飛距離アップに役立つ<br />
効果的な練習方法をご紹介します。</p>
<h2>シンプルだけど効果的な飛距離アップ練習</h2>
<p>「飛ばしたい」という熱意に答えるべく、<br />
毎週、あなたに役立つドリルをご紹介しようと<br />
メールを書いてるのですが、</p>
<p>今日ご紹介するのは、<br />
シンプルで分かりやすい、<br />
それでいて効果的な</p>
<p>まさに求めている<br />
飛距離アップドリルかもしれません。</p>
<p>ですが、先にお伝えしておきます。</p>
<p>練習自体はシンプルで効果的ですが、<br />
最初はくじけそうになるかもしれません。</p>
<p>ですが、少しずつ練習を継続することで、<br />
飛距離が手に入るでしょう。</p>
<p>今回ご紹介するのは、</p>
<p><strong>「ひざ立ち打ち」</strong></p>
<p>という練習方法です。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/10/a.gif" alt="a" width="300" height="169" class="alignright size-full wp-image-54613" /></p>
<p>練習方法自体はとてもシンプルで、<br />
両ひざを地面につけた状態から<br />
ボールを打っていきます。</p>
<p>簡単そうに見えるかもしれませんが、<br />
実際にやってみると、<br />
見た目以上に難しい練習です。</p>
<p>初めて挑戦する方は、<br />
クラブがボールの手前に当たり、<br />
ダフってしまうことも多いでしょう。</p>
<p>最初はボールに当たらず、<br />
くじけそうになるかもしれません。<br />
しかし、無理のない範囲で<br />
少しずつ練習を続けることで、</p>
<p>飛距離アップに必要な<br />
手首とクラブの使い方を身につけやすくなります。</p>
<h2>なぜ、ひざ立ち打ちは難しいのか？</h2>
<p>多くのゴルファーは、<br />
ダウンスイングで手に力が入ると、</p>
<p>アドレスで作った手首の角度が<br />
早い段階でほどけてしまいます。</p>
<p>いわゆる、</p>
<p>「アーリーリリース」</p>
<p>「キャスティング」</p>
<p>と呼ばれる動きです。</p>
<p>通常のスイングでは、<br />
下半身や体の上下動を使うことで、</p>
<p>多少手首がほどけても<br />
ボールに当てられることがあります。</p>
<p>しかし、ひざ立ち打ちでは<br />
その動きで調整することができません。</p>
<p>手首の角度が早くほどけると、<br />
クラブヘッドがボールの手前へ落ち、<br />
ダフリやすくなります。</p>
<p>ひざ立ちの状態でも<br />
ボールをきれいに捉えるためには、</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/10/merug.jpg" alt="merug" width="300" height="169" class="alignright size-full wp-image-54612" /></p>
<p>アドレスで作った手首の角度を保ちながら、<br />
クラブを振ることがポイントです。</p>
<p>ポイント2：背骨を軸にクラブを動かす</p>
<p>もう一つ確認していただきたいのが、<br />
クラブの通り道である<br />
「スイングプレーン」です。</p>
<p>ゴルフクラブは基本的に、<br />
背骨を軸とした円運動をするように動きます。</p>
<p>そのため、背骨の角度に対して<br />
シャフトが直角に近い関係を保てると、</p>
<p>クラブが体の回転に沿って<br />
スムーズに動きやすくなります。</p>
<p>反対に、クラブを腕だけで<br />
上からボールへ叩きつけようとすると、</p>
<p>クラブの軌道が不安定になり、<br />
ひざ立ちの状態では<br />
ボールをうまく捉えられません。</p>
<p>ひざ立ち打ちをする時は、</p>
<p>「背骨を軸にしてクラブを振る」</p>
<p>「背骨に対してシャフトを直角に動かす」</p>
<p>このようなイメージを<br />
持ってみてください。</p>
<p>最初は小さなスイングから始める</p>
<p>ひざ立ち打ちは、<br />
見た目以上に体へ負荷のかかる練習です。</p>
<p>最初から強く振ったり、<br />
大きなスイングで打ったりする<br />
必要はありません。</p>
<p>まずは柔らかいマットの上で、<br />
小さな振り幅から始めてみてください。</p>
<p>ボールを遠くへ飛ばすことよりも、</p>
<p>・手首の角度を保つ</p>
<p>・背骨を軸にクラブを動かす</p>
<p>・ボールをクリーンに捉える</p>
<p>この3つを確認することが大切です。</p>
<p>ひざ立ちの状態で<br />
ボールを安定して捉えられるようになったら、</p>
<p>通常のアドレスに戻って<br />
スイングしてみましょう。</p>
<p>下半身を使えるようになるため、<br />
いつものスイングが今までよりも<br />
簡単に感じられるはずです。</p>
<p>通常のスイングでも、<br />
手首の角度と背骨に対するクラブの動きを<br />
忘れないようにしてください。</p>
<p>ひざ立ち打ちは、</p>
<p>手首の使い方とスイングプレーンを整え、<br />
効率よくヘッドを走らせる感覚を<br />
身につけるのに役立つ練習方法です。</p>
<p>飛距離を伸ばしたい方は、<br />
無理のない範囲で<br />
少しずつ取り入れてみてください。</p>
<p>なお、ひざや腰に不安がある方は、<br />
無理にひざ立ち打ちを行わず、</p>
<p>通常のアドレスから<br />
小さなスイングで手首とクラブの動きを<br />
確認してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
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長らく欠品が続いていました。</p>
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ただし、今回ご案内できる分も<br />
残りわずかとなっています。</p>
<p>「欲しかったのに、また売り切れ…」<br />
となってしまう前に、</p>
<p>お早めにご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】大きなトップを作る膝の使い方</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63323</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63323#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Sep 2026 21:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0926_htraicatch-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 ドライバーの飛距離を伸ばそうとして、 「体を大きく回しているつもりなのに、 　トップが小さくなってしまう」 「力を入れて振っても、  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0926_htraicatch-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>ドライバーの飛距離を伸ばそうとして、</p>
<p>「体を大きく回しているつもりなのに、<br />
　トップが小さくなってしまう」</p>
<p>「力を入れて振っても、<br />
　ヘッドスピードが上がらない」</p>
<p>このようなお悩みを<br />
抱えたことはありませんか？</p>
<p>飛距離を伸ばすためには、<br />
バックスイングで体をしっかりと回し、</p>
<p>大きなトップを作ることが大切です。</p>
<p>しかし、体を回そうとしても、<br />
左膝をその場に止めてしまうと、</p>
<p>腰の動きが制限され、<br />
肩まで十分に回りにくくなります。</p>
<p>特に体の硬さを感じている方は、<br />
左膝を固定することで、</p>
<p>バックスイングが<br />
コンパクトになりやすいです。</p>
<p>そして、左膝の使い方は<br />
ダウンスイングの回転にも影響します。</p>
<p>左膝がその場に残ってしまうと、<br />
体をスムーズに回しにくくなり、</p>
<p>ヘッドスピードを上げられない<br />
原因にもなってしまいます。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
体の回転量を大きくし、</p>
<p>ヘッドスピードアップにつなげる<br />
「左膝の使い方」をご紹介します。<br />
↓<br />
<span id="more-63323"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1221653435?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>左膝は「斜め前から」から「後ろ」へ</h2>
<p>動画でもお話ししていますが、</p>
<p>バックスイングでは、<br />
左膝を無理に止めないことがポイントです。</p>
<p>体を回していくと、<br />
左腰は自然と斜め前へ動きます。</p>
<p>この時、左膝も左腰と<br />
同じ方向へ動かしてみてください。</p>
<p>左膝が腰の動きに抵抗しなくなることで、<br />
腰や肩をしっかりと回しやすくなり、</p>
<p>大きなトップを<br />
作れるようになります。</p>
<p>また、左膝を動かした時に、<br />
左かかとが少し浮いても問題ありません。</p>
<p>無理にかかとを<br />
地面へつけておこうとせず、</p>
<p>自然にヒールアップさせることで、<br />
体の回転量を確保しやすくなります。</p>
<p>そして、ダウンスイングでは、</p>
<p>切り返しで一度左膝へ乗ったあと、<br />
左膝を伸ばしながら後ろへ動かします。</p>
<p>感覚としては、</p>
<p>「左膝を後ろへどかす」</p>
<p>というイメージです。</p>
<p>左膝と左腰が後ろへ抜けることで、<br />
右サイドが前へ入りやすくなり、</p>
<p>体をスムーズに<br />
回転させられるようになります。</p>
<p>反対に、左膝がその場に残ると、<br />
左サイドが詰まり、</p>
<p>体の回転が途中で<br />
止まりやすくなってしまいます。</p>
<p>まずはゆっくりとした素振りで、</p>
<p>・バックスイングでは左膝を斜め前へ動かす</p>
<p>・ダウンスイングでは左膝を後ろへ抜く</p>
<p>この2つの動きを確認してみてください。</p>
<p>左膝を動かしにくい方は、<br />
腿の裏側やお尻が硬くなっている可能性もあります。</p>
<p>普段から腿裏やお尻のストレッチを行うと、<br />
左膝や左腰をスムーズに動かしやすくなります。</p>
<p>体の回転量を増やして、<br />
ヘッドスピードを高めたい方は、</p>
<p>ぜひ練習で試してみてください。</p>
<p><strong><br />
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どうぞお見逃しなく！<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アゲインストで飛距離を守る方法</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63256</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63256#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Sep 2026 21:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63256</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0919_htraicatch-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 アゲインストの風が吹いている時でも、 飛距離を落とさずに打ちたい。 そう思ったことはありませんか？ フォローの風、いわゆる追い風なら [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0919_htraicatch-300x168.png</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>アゲインストの風が吹いている時でも、<br />
飛距離を落とさずに打ちたい。</p>
<p>そう思ったことはありませんか？</p>
<p>フォローの風、いわゆる追い風なら、<br />
飛距離が伸びやすいのでありがたいですが、</p>
<p>アゲインストの時はボールが押し戻され、<br />
思ったように飛距離が出なくなってしまいますよね。</p>
<p>ある程度の飛距離を確保できないと、<br />
コースマネジメントにも影響が出てきます。</p>
<p>ボールを風に押し戻されないように<br />
強く打とうとして力んだ結果、</p>
<p>ダフリやスライスでOB…。</p>
<p>そんな経験をされた方も<br />
いらっしゃるのではないでしょうか？</p>
<h2>アゲインスト時に飛距離を出すには？</h2>
<p>アゲインストの時に飛距離を出す方法には、<br />
いくつかの選択肢があります。</p>
<p>使用するクラブを変えたり、<br />
低い球を打って風の影響を抑えたりする方法です。</p>
<p>しかし、低い弾道はランが出すぎてしまったり、<br />
コース状況によっては使いにくかったりすることもあります。</p>
<p>そこで今回は、<br />
低い球を無理に打つのではなく、</p>
<p>高い弾道を保ちながら<br />
「スピン量を増やしすぎない」ことで、</p>
<p>アゲインストの中でも<br />
飛距離を確保しやすくする方法を<br />
お伝えしていきたいと思います。</p>
<h2>なぜ、スピン量を減らすのか？</h2>
<p>ボールを打つと、<br />
ボールには強いバックスピンがかかります。</p>
<p>バックスピンによって揚力が生まれ、<br />
ボールは高い弾道を描いて飛んでいきます。</p>
<p>適正なバックスピンは、<br />
ボールを空中へ浮かせるために必要です。</p>
<p>しかし、スピン量が多くなりすぎると、<br />
向かい風の影響を強く受けるようになります。</p>
<p>アゲインストでは、<br />
ボールに当たる空気の流れが強くなるため、</p>
<p>スピン量が多いボールほど<br />
必要以上に高く吹き上がり、<br />
前へ進む力を失いやすくなります。</p>
<p>高く上がっているのに、<br />
途中から失速して飛距離が伸びない。</p>
<p>これが、アゲインストで<br />
飛距離をロスしてしまう原因の一つです。</p>
<p>アゲインストの中でも飛距離を出すためには、<br />
適正な打ち出し角とスピン量で<br />
ボールを打つことが大切です。</p>
<h2>アゲインストでの打ち方</h2>
<p><strong>１．ティーを高くする。</strong></p>
<p>アゲインストへの対処法として、<br />
一般的には「ティーを低くする」と言われていますよね。</p>
<p>ですが、私は反対に、<br />
ティーを普段より少し高めにすることがあります。</p>
<p>ドライバーを構えた時のティーの高さは<br />
人によって異なりますが、</p>
<p>ボールの半分程度が<br />
ドライバーヘッドの上部から出ている状態が<br />
一つの目安です。</p>
<p>その高さから、<br />
いつもよりほんの少し高くしてみてください。</p>
<p>ティーを少し高くすると、<br />
フェースの上側でボールを捉えやすくなり、<br />
スピン量を抑えやすくなります。</p>
<p>ティーを高くすると<br />
ボールが上がりすぎてしまうように<br />
感じるかもしれません。</p>
<p>しかし、この方法は<br />
低い球を打って飛距離を出すのではなく、</p>
<p>打ち出しの高さを保ちながら<br />
バックスピン量を抑える方法です。</p>
<p>ランを出しすぎたくないホールや、<br />
低いショットを打つのが苦手なゴルファーにも、<br />
取り入れやすいアゲインスト対策です。</p>
<p><strong>２．スイングリズムを速くしない</strong></p>
<p>アゲインストになると、どうしても</p>
<p>「少しでも遠くへ飛ばしたい」</p>
<p>「風に負けないように強く振りたい」</p>
<p>という気持ちが先行してしまいます。</p>
<p>その結果、バランスが崩れ、<br />
スイングリズムも速くなりがちです。</p>
<p>強く振ろうとして打点がズレると、<br />
スピン量が増えてボールが吹き上がったり、</p>
<p>ダフリやスライスなどの<br />
大きなミスにつながったりすることもあります。</p>
<p>アゲインストの時ほど、<br />
リズムを乱さず、力まずに振ることを<br />
意識してみてください。</p>
<p>考え方としては、<br />
無理に強く振ってスピン量を増やすのではなく、</p>
<p>少し力を抑えながら芯でボールを捉え、<br />
風に負けにくい球を前へ運ぶイメージです。</p>
<p>アゲインストの中で<br />
飛距離をロスしてしまう方は、</p>
<p>・ティーを普段より少し高くする<br />
・力まず、スイングリズムを保つ</p>
<p>この2つを意識してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>寄せワン、チップインバーディを<br />
もっとやさしく狙いたい方へ。</p>
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「究極にやさしいウェッジ」</p>
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スイングデータをもとに設計。</p>
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日本屈指のアイアン職人が仕上げた<br />
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詳しくはこちら<br />
※残りわずか</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】スライスを抑えるアドレスがあった？！</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63206</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63206#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Sep 2026 21:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0912_htraicatch-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 ドライバーを打った時に、 「ボールが右へ曲がってしまう」 「アウトサイドイン軌道が直らない」 このようなお悩みを 抱えたことはありま [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0912_htraicatch-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>ドライバーを打った時に、</p>
<p>「ボールが右へ曲がってしまう」</p>
<p>「アウトサイドイン軌道が直らない」</p>
<p>このようなお悩みを<br />
抱えたことはありませんか？</p>
<p>スライスが出ると、</p>
<p>スイング中のフェースの向きや<br />
腕の使い方を直そうとする方が多いです。</p>
<p>しかし、スイングを修正する前に<br />
一度確認していただきたいことがあります。</p>
<p>それが、ドライバーを構えた時の<br />
「腰と肩の向き」です。</p>
<p>ドライバーショットでは、<br />
自然なアッパーブローで打つために、<br />
ボールを左足寄りへ置くのが基本です。</p>
<p>ところが、ボールが左側にあることで、<br />
腕や肩までボールの方向へ<br />
向いてしまうことがあります。</p>
<p>一見すると、ボールに対して、<br />
正しく構えているように見えますが、</p>
<p>足元のラインに阿智して<br />
腰と肩が開いたアドレスになってしまいます。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
腰と肩の開きを抑え、</p>
<p>ボールをつかまえやすくする<br />
ポイントについてお話していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63206"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1219497489?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ヘッドを離して構える</h2>
<p>動画でもお話していますが、</p>
<p>今回のポイントは、<br />
クラブヘッドをボールのすぐ後ろへ<br />
置かないことです。</p>
<p>練習では、<br />
クラブヘッドをボールから離して<br />
置いてみてください。</p>
<p>ヘッドを話すことで、<br />
視線と体の意識が自然に右へ向き、<br />
腰や肩が開いてしまうのを抑えやすくなります。</p>
<p>ダウンスイングで体が早く開かなくなると、<br />
長いドライバーでもクラブヘッドが戻りやすくなり、</p>
<p>ボールをしっかりと<br />
つかまえられるようになります。</p>
<p>その結果、振り遅れだけでなく、<br />
スイング軌道やフェースの向きも整い、</p>
<p>スライスを抑えやすくなります。</p>
<p>スライスにお悩みの方は、<br />
いきなり通常のアドレスで打とうとせず、</p>
<p>まずはクラブヘッドを右足前まで離した<br />
極端な形で動きを確認してみてください。</p>
<p>腰や肩を無理に動かそうとしなくても、<br />
構え方を少し工夫するだけで、</p>
<p>ボールのつかまりが<br />
大きく変わる可能性があります。</p>
<p>ぜひ、練習場で試してみてください。</p>
<p><strong><br />
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↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>プロでも陥るアドレス向きのミス</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63152</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63152#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 21:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0905_htraicatch-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 ドライバーを打った時に、 「ボールが右へ飛び出してしまう」 「右へのミスやOBがなかなか直らない」 「練習場では打てるのに、コースで [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0905_htraicatch-300x168.png</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>ドライバーを打った時に、</p>
<p>「ボールが右へ飛び出してしまう」</p>
<p>「右へのミスやOBがなかなか直らない」</p>
<p>「練習場では打てるのに、コースでは方向がズレる」</p>
<p>このような経験はありませんか？</p>
<p>右へのミスが続くと、</p>
<p>「フェースが開いているのでは？」</p>
<p>「スイング軌道が悪いのでは？」</p>
<p>と、スイングを直そうとする方が多いです。</p>
<p>しかし、スイングを修正する前に<br />
一度確認していただきたいことがあります。</p>
<p>それが、</p>
<p>「アドレスの向き」</p>
<p>です。</p>
<h2>真っ直ぐ構えたつもりでも…</h2>
<p>「目標に向かってドライバーを構えてみてください」</p>
<p>このようにお伝えした時に、<br />
実は正しく構えられている方が少ないんです。</p>
<p>目標に対してドライバーを構える時、<br />
ボールは目標方向を向きます。</p>
<p>ボールと目標を一直線に結んだラインを<br />
ターゲットラインと呼ぶので、<br />
ボールが目標を向くのは当然です。</p>
<p>ですがこの時に、<br />
ボールだけでなくアドレスまで<br />
目標方向に向いてしまう方がいます。</p>
<p>実はこれは間違ったドライバーの構え方で、<br />
ボールを目標方向に構えたとしても<br />
アドレスは目標のやや左を向くのが正解です。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/09/ce7920a4091e34e03eef20650cb28191.jpg" alt="ce7920a4091e34e03eef20650cb28191" width="954" height="473" class="alignright size-full wp-image-54297" /></p>
<h2>なぜ右を向いてしまうのか？</h2>
<p>アドレスが右を向きやすいのは、<br />
初心者に限ったことではないということ。</p>
<p>上級者はもちろん、プロゴルファーですら<br />
右を向きやすい傾向にあるのです。</p>
<p>その理由は何かと言うと…</p>
<p>体から遠くにあるボールを打つという<br />
ゴルフならではの特徴からきています。</p>
<p>つまり、ターゲットラインの錯覚なんです。</p>
<p>ショットまでにボールをどこに運びたいかを<br />
決めるわけですが、</p>
<p>そのキャリーさせたい地点とボールを結んだ<br />
ラインがターゲットラインとなりますよね。</p>
<p>ところがこれが大きな落とし穴となるのです。</p>
<p>ゴルフはボールを手足で直接コンタクトせず、<br />
ゴルフクラブを使って打ちますよね。</p>
<p>特にドライバーでティーショットを打つ際は、<br />
ボールとつま先の距離は<br />
９０センチ弱の間隔ができます。</p>
<p>ということは、<br />
ターゲットラインははあくまでも<br />
ボールの延長線上ですから、</p>
<p>アドレスでの体の向きは、<br />
右打ちならターゲットの<br />
やや左を向くのが正解となります。</p>
<p>ところが、たいていの人は、<br />
ターゲットを決めたら、</p>
<p>その方向に体の向きや<br />
肩のラインを合わせてしまいがちです。</p>
<p>この錯覚こそが、<br />
アドレスで体が右を向いてしまう原因となるのです。</p>
<h2>ボールの近くに目印を作る</h2>
<p>そこで試していただきたいのが、<br />
ボール近くに「スパット」を見つける方法です。</p>
<p>ボールとスパットを結ぶラインと体（肩）のラインが、<br />
平行になるようにアドレスを取ることで、<br />
体が右に右に向くのを防ぎやすくなります。</p>
<p>具合的には、<br />
ボールの後方、真後ろに立ってからターゲットを決めた後に、<br />
ターゲットとボールを結んだライン上のボールから<br />
５０センチ～１メートルくらいのところにスパットを<br />
見つけるといいでしょう。</p>
<p>すごく単純なことですが、<br />
これは多くのトッププロも実施している方法です。</p>
<h2>スイングを直す前に確認してください</h2>
<p>ミスが続くと、<br />
ついスイングばかりを直したくなります。</p>
<p>しかし、アドレスが右をむいたままでは、<br />
スイングを変えても根本的な解決にはなりません。</p>
<p>むしろ、無理に左へ振ろうとして、<br />
スイングを崩してしまう可能性もあります。</p>
<p>スイングを変えなくても、<br />
構える方向を整えるだけで、</p>
<p>ショットの方向性が<br />
大きく変わるかもしれません。</p>
<p>ティーショットの右プッシュやOBが止まらないとお悩みに方は、<br />
スイングの問題ではなく、アドレスに問題がある事にも<br />
意識を向けてみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
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↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】アウトサイドインを直す「肩の上下運動」</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63082</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63082#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Aug 2026 21:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63082</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/08/2026-0828_htraicatch-300x168.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 突然ですが、ドライバーを打った時に、 「ボールが右へ大きく曲がってしまう」 「飛距離が思うように伸びない」 「力を入れるほど、スライ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/08/2026-0828_htraicatch-300x168.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>突然ですが、ドライバーを打った時に、</p>
<p>「ボールが右へ大きく曲がってしまう」</p>
<p>「飛距離が思うように伸びない」</p>
<p>「力を入れるほど、スライスが強くなる」</p>
<p>このようなお悩みはありませんか？</p>
<p>スライスは、<br />
フェース面の向きとスイング軌道の<br />
兼ね合いによって起こります。</p>
<p>その中でも多く見られるのが、<br />
クラブが外側から下りてくる、</p>
<p>「アウトサイドイン」</p>
<p>のスイング軌道です。</p>
<p>アウトサイドインを直そうとして、<br />
腕や手を使ってクラブを<br />
内側から下ろそうとする方もいます。</p>
<p>しかし、無理にクラブの軌道だけを<br />
変えようとしても、なかなかうまくいきません。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
アウトサイドインを改善するための<br />
肩の使い方をご紹介します。<br />
↓<br />
<span id="more-63082"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1218788911?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>首が長くなる感覚</h2>
<p>動画でもお話ししていますが、</p>
<p>アウトサイドインになりやすい方は、<br />
スイング中ずっと肩に力が入り、<br />
肩が上がった状態になっていることが多いです。</p>
<p>肩が上がったまま<br />
ダウンスイングに入ると、</p>
<p>クラブも高い位置から下りてきて、<br />
外側から内側へ振り抜く軌道に<br />
なりやすくなります。</p>
<p>そこで意識していただきたいのが、</p>
<p>「トップからインパクトにかけて、<br />
　首を長くする感覚」</p>
<p>です。</p>
<p>最初からボールを打とうとせず、<br />
まずは素振りで肩の動きに<br />
慣れることが大切です。</p>
<p>動きが自然にできるようになったら、<br />
少しずつボールを打ちながら<br />
スイング軌道を確認してみてください。</p>
<p>肩の使い方を変えることで、<br />
クラブを無理に操作しなくても、</p>
<p>アウトサイドインの軌道が改善され、<br />
ボールへ効率よく力を伝えやすくなります。</p>
<p>スライスや飛距離不足にお悩みの方は、<br />
練習してみてください。</p>
<p><strong><br />
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<p>『ロングドライブプログラム～ドローボール編～』</p>
<p>私自身、子どもの頃から身体が小さく、<br />
飛距離が出ないことに<br />
コンプレックスを抱えていました。</p>
<p>さらに、オーストラリアへの留学中には、<br />
欧米人との圧倒的な飛距離の差を目の当たりにし、<br />
何度も悔しい思いをしました。</p>
<p>「どうすれば、もっと遠くへ飛ばせるのか？」</p>
<p>試行錯誤を重ね、<br />
遠回りしてきた私だからこそ、</p>
<p>飛距離に悩むゴルファーが<br />
どこでつまずき、なぜ飛ばせないのかが<br />
よく分かります。</p>
<p>そこで私がたどり着いた答えが、<br />
力任せに振らなくても飛距離を伸ばせる<br />
「強弾道のハイドロー」です。</p>
<p>今よりもっと飛ばし、<br />
ゴルフをさらに楽しみたい方は、<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>飛距離が変わるつま先の使い方</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63038</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63038#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Aug 2026 21:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63038</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 「以前よりドライバーが飛ばなくなった」 「しっかり振っているつもりなのに、 　思うように飛距離が出ない」 こうしたお悩みを抱えている [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>「以前よりドライバーが飛ばなくなった」</p>
<p>「しっかり振っているつもりなのに、<br />
　思うように飛距離が出ない」</p>
<p>こうしたお悩みを抱えている方は、<br />
少なくないのではないでしょうか。</p>
<p>飛距離が落ちると、</p>
<p>「筋力が衰えてきたからかな」</p>
<p>「もっと強く振らないといけないのかも」</p>
<p>と考えがちですよね。</p>
<p>しかし、実際には筋力や<br />
スイングスピードだけが原因とは限りません。</p>
<p>あなたの飛距離を妨げているのは、<br />
アドレスでの、</p>
<p>「つま先の向き」</p>
<p>かもしれないのです。</p>
<h2>体が回らなければ、飛距離は伸びない</h2>
<p>飛距離を伸ばすためには、<br />
バックスイングで体をしっかり回し、</p>
<p>その回転で生まれた力を<br />
ボールに伝えることが大切です。</p>
<p>走り幅跳びでも、<br />
十分な助走があるほうが<br />
遠くまで跳びやすくなりますよね。</p>
<p>ゴルフのバックスイングも、<br />
いわばスイングの「助走」のようなもの。</p>
<p>体を十分に回せないまま、<br />
腕だけを高く上げてしまうと、</p>
<p>スイング中に体とクラブの動きが<br />
バラバラになりやすくなります。</p>
<p>すると、</p>
<p>・インパクトで体が早く開く</p>
<p>・クラブが振り遅れる</p>
<p>・ボールに力が伝わりにくくなる</p>
<p>といったことが起こり、<br />
飛距離のロスにつながってしまいます。</p>
<p>とはいえ、</p>
<p>「体が硬いから、<br />
　大きく回すなんて難しい」</p>
<p>と感じる方もいらっしゃるでしょう。</p>
<p>そこで試していただきたいのが、<br />
アドレスでの「つま先の向き」を<br />
少し変えることです。</p>
<h2>つま先を、少し外側へ</h2>
<p>アドレスをしたとき、<br />
左右のつま先がどちらも<br />
正面を向いていませんか？</p>
<p>もちろん、それだけで<br />
間違いというわけではありません。</p>
<p>ただ、体の硬い方の場合、<br />
つま先を正面に向けたまま構えると、</p>
<p>股関節や足首の動きが制限され、<br />
体をスムーズに回しにくくなることがあります。</p>
<p>その状態で無理に回転しようとすると、<br />
腕だけでクラブを上げてしまったり、</p>
<p>腰や膝に余計な負担が<br />
かかったりすることもあるのです。</p>
<p>そこで、構えたときに、<br />
両足のつま先を少し外側へ開いてみてください。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/08/35.jpg" alt="35" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-54171" /></p>
<p>右足のつま先を少し開けば、<br />
バックスイングで体を回しやすくなります。</p>
<p>そして、左足のつま先を少し開けば、<br />
インパクト後からフォロースルーにかけて、<br />
体をスムーズに回しやすくなります。</p>
<p>特に、振り抜きにくさを感じる方は、<br />
左足のつま先を右足よりも<br />
少し大きめに開いてみるのもおすすめです。</p>
<p>たったこれだけでも、</p>
<p>「あれ？ いつもより体が回しやすい」</p>
<p>「最後まで楽に振り抜けた」</p>
<p>と感じる方は多いですよ。</p>
<h2>膝も無理に正面へ固定しない</h2>
<p>もう一つ、意識していただきたいのが<br />
膝の向きです。</p>
<p>体を回そうとしているのに、<br />
膝をずっと正面に向けたまま<br />
固定していませんか？</p>
<p>膝を無理に動かさないようにすると、<br />
腰の回転まで制限されてしまいます。</p>
<p>バックスイングでは、<br />
体の回転に合わせて膝も少し右へ。</p>
<p>ダウンスイングからフォロースルーでは、<br />
回転に合わせて左へ。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/08/36.jpg" alt="36" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-54170" /></p>
<p>このように、体の動きに合わせて<br />
膝の向きも自然に変わって構いません。</p>
<p>ただし、体が左右に流れすぎないように<br />
注意してくださいね。</p>
<p>大切なのは、<br />
無理に大きく回そうとするのではなく、</p>
<p>自分の体がスムーズに動ける<br />
構え方を見つけることです。</p>
<h2>飛距離アップのヒントは、足元にもある</h2>
<p>年齢を重ねると、<br />
以前と同じように体を動かしにくくなるのは<br />
自然なことです。</p>
<p>しかし、それだけで<br />
飛距離アップを諦める必要はありません。</p>
<p>構え方を少し工夫するだけで、<br />
体はこれまでより<br />
スムーズに回るようになります。</p>
<p>次に練習場へ行った時は、<br />
ぜひ一度、ご自身のつま先の向きを<br />
チェックしてみてください。</p>
<p>飛距離アップのきっかけは、<br />
意外と足元に隠れていますよ。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>アプローチのダフリやトップに<br />
悩んでいませんか？</p>
<p>横田真一プロの発想から生まれた<br />
新コンセプトウェッジ<br />
「スライドソールマスター」。</p>
<p>バウンス角－2度の独自設計が、<br />
自然なリリースと正しいアプローチ動作を引き出します。</p>
<p>グリーン周りに自信を持ちたい方は、<br />
ぜひ詳細をご覧ください。<br />
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</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
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		</item>
		<item>
		<title>冷房で体がガチガチ？クラブ1本でできる簡単ケア</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62990</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62990#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Aug 2026 21:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 この時期は暑さを避けるために ゴルフの練習量が減ったり、 冷房の効いた室内で過ごす時間が増えたりして、 思っている以上に体がこわばり [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>この時期は暑さを避けるために<br />
ゴルフの練習量が減ったり、</p>
<p>冷房の効いた室内で過ごす時間が増えたりして、<br />
思っている以上に体がこわばりやすくなります。</p>
<p>久しぶりにクラブを振ったときに、</p>
<p>「体がうまく回らない」</p>
<p>「最後まで気持ちよく振り切れない」</p>
<p>と感じることはありませんか？</p>
<p>こうした動きにくさは、<br />
スイング技術だけでなく、</p>
<p>体の柔軟性が<br />
関係している可能性もあります。</p>
<p>そこで本日は、<br />
飛距離アップにも役立つ</p>
<p>「肩まわりのストレッチ」</p>
<p>をご紹介したいと思います。</p>
<p>突然ですが、あなたは普段から<br />
ストレッチを取り入れていますか？</p>
<p>飛距離を伸ばすためには、</p>
<p>「筋力をつける」</p>
<p>「ヘッドスピードを上げる」</p>
<p>といったことも、もちろん大切です。</p>
<p>しかし、いくら力があっても、<br />
体が思うように動かなければ、</p>
<p>大きなスイングができず、<br />
その力をボールへ十分に伝えることができません。</p>
<h2>飛距離アップに欠かせない2つの柔軟性</h2>
<p>飛距離アップを目指すうえで、<br />
特に意識していただきたいのが、</p>
<p>「肩甲骨」</p>
<p>「股関節」</p>
<p>この2つの柔軟性です。</p>
<p>肩甲骨まわりが柔らかくなると、<br />
腕を動かせる範囲が広がり、</p>
<p>大きく滑らかなスイングアークを<br />
作りやすくなります。</p>
<p>一方、股関節は、<br />
上半身と下半身を連動させながら、</p>
<p>捻転によって生まれた力を<br />
ボールへ伝えるために重要な部分です。</p>
<p>股関節の柔軟性が高まることで、<br />
下半身を安定させながら体を回しやすくなり、</p>
<p>体重移動の力も<br />
スイングへ活かしやすくなります。</p>
<p>つまり、飛距離を伸ばすためには、</p>
<p>「速く振ること」だけではなく、<br />
「大きくスムーズに振れる体」を<br />
作っておくことも大切なのです。</p>
<h2>肩まわりをほぐす簡単ストレッチ</h2>
<p>実際に、私の生徒様の中にも、<br />
肩まわりの柔軟性がたりないことで、</p>
<p>理想のスイングをしようとしても<br />
思うように体を動かせず、</p>
<p>スライスやフックなどのミスにつながり、<br />
飛距離をロスしている方がいらっしゃいます。</p>
<p>そこで今回は、ゴルフクラブを使ってできる<br />
肩まわりのストレッチをご紹介します。</p>
<p>まず、クラブを背中側へ回します。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/08/htr1.jpg" alt="htr1" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-62998" /></p>
<p>次に、反対側の手でクラブを掴みます。</p>
<p>このとき、シャフトが上腕の中間あたりに<br />
当たるようにしてください。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/08/htr2.jpg" alt="htr2" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-62999" /></p>
<p>そのままクラブヘッド側を持ち上げ、<br />
肩まわりをゆっくり伸ばしていきます。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/08/htr3-1.gif" alt="htr3-1" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-63000" /></p>
<p>ポイントは、体を反らさず、<br />
できるだけ直立した姿勢を保つことです。</p>
<p>無理に大きく動かそうとせず、<br />
肩まわりが気持ちよく伸びる範囲で<br />
ゆっくり行ってください。</p>
<p>肩の可動域が狭いと、<br />
フォローで体を十分に回し切れず、</p>
<p>逃げ場を失った左肘が<br />
引けてしまうことがあります。</p>
<p>この動きは、<br />
スイング技術だけの問題と思われがちですが、</p>
<p>実は肩まわりの柔軟性が<br />
影響している場合もあるのです。</p>
<p>肩の可動域が広がると、<br />
フォローまでクラブをスムーズに振り抜きやすくなり、</p>
<p>左肘が引けたり、<br />
クラブヘッドが不自然な方向を向いたりする動きを<br />
抑えやすくなります。</p>
<p>また、このストレッチは、<br />
フォローで左肘が引けてしまう方だけでなく、</p>
<p>バックスイングで右脇が開きやすい方にも<br />
おすすめです。</p>
<p>飛距離を伸ばしたいからといって、<br />
力いっぱいクラブを振るだけでは、</p>
<p>かえってスイングが小さくなったり、<br />
体の動きが詰まったりすることもあります。</p>
<p>まずは、大きく滑らかに振れる体を<br />
作っていくことが大切です。</p>
<p>慣れないうちは、<br />
少しきつく感じるかもしれません。</p>
<p>痛みが出るところまでは無理せず、<br />
左右とも、できる範囲から<br />
少しずつ取り組んでみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
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その名も…</p>
<p>『BunkerMeijin』</p>
<p>この多くのゴルファーが抱える悩みを解消すべく、<br />
ゴルフライブはバンカー特化のクラブを求めて、</p>
<p>これまでにバンカー対策の最適解を探していました。<br />
そして出会ったのが「Bunker Meijin （バンカー名人）」です。</p>
<p>バンカーショットに苦い思い出があったなら、<br />
このギャップに驚くことでしょう。<br />
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<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】「低く長く」がミスを招いているかも？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62914</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62914#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Aug 2026 21:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 あなたは自分のスイングを 撮影したことはありますか？ よくあるのが、 「スイングをチェックしようと撮影したら、 　自分がイメージして [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>あなたは自分のスイングを<br />
撮影したことはありますか？</p>
<p>よくあるのが、</p>
<p>「スイングをチェックしようと撮影したら、<br />
　自分がイメージしていたトップの形と<br />
　全然違っていた」</p>
<p>というお悩みです。</p>
<p>このようなお悩みをお持ちの方の<br />
スイング映像を確認すると、<br />
ある共通点が見つかることがあります。</p>
<p>それが、</p>
<p>「バックスイングでクラブヘッドが<br />
　インサイドに入りすぎている」</p>
<p>ということです。</p>
<p>クラブヘッドが<br />
インサイドに入りすぎると、<br />
そのままではトップの位置が低くなります。</p>
<p>すると、低くなったトップを補うために、<br />
途中からクラブを担ぎ上げるような<br />
動きが起こりやすくなります。</p>
<p>理想的なトップを作るためには、<br />
何を意識すればいいのでしょうか？</p>
<p>そのポイントは、</p>
<p>「クラブヘッドを上昇させる」</p>
<p>ことです。<br />
↓<br />
<span id="more-62914"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1214471828?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>正しく上げるカギは「体の回転」</h2>
<p>インサイドに上がるのを避けようとして、<br />
クラブをアウトサイドへ上げればよい<br />
というわけではありません。</p>
<p>アウトサイドへ上げようと意識しすぎると、<br />
手元が体から離れやすくなり、<br />
手元に頼ったスイングになってしまいます。</p>
<p>大切なのは、手先でクラブを動かすのではなく、<br />
体の回転に合わせてクラブヘッドを<br />
自然に上昇させることです。</p>
<p>練習する時は、</p>
<p>「体の回転でクラブを上げる」</p>
<p>ということを忘れないでください。</p>
<p>「クラブヘッドがインサイドに入りすぎる」<br />
「トップでシャフトクロスになる」</p>
<p>このようなお悩みをお持ちの方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>一見すると、クラブを大きく振り上げているため、<br />
飛距離が出そうなスイングに<br />
見えるかもしれません。</p>
<p>しかし、実際にはクラブの動きが複雑になり、<br />
さまざまなミスショットを引き起こす<br />
原因になっている可能性があります。</p>
<p>反対に、バックスイングの軌道を修正できれば、<br />
スイングプレーンに沿って<br />
クラブが素直に下りやすくなります。</p>
<p>その結果、スイングの再現性が高まり、<br />
曲がりの少ないボールを<br />
打ちやすくなるだけでなく、</p>
<p>ミート率が上がることで、<br />
飛距離アップにもつながっていきます。</p>
<p>バックスイングでお悩みの方は、<br />
ぜひ今回の動画を参考に<br />
練習してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>大ベストセラーパター　53本限定の緊急入荷！<br />
『ベストタッチパター EPSiLON-200(イプシロン)』</p>
<p>四角形で二本の角が出ている特徴的なヘッドが<br />
ストロークをよりスクエアに導き安定させます。</p>
<p>総重量は重めで安定感もあるので、<br />
ショートパットの成功率が低い方にもおすすめです。</p>
<p>数量限定のため、気になる方は<br />
お早めにチェックしてみてくださいね。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>プロと同じドライバーなら飛距離は伸びる？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62598</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62598#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 31 Jul 2026 21:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62598</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 さて、14本あるゴルフクラブの中で、 最も遠くまでボールを飛ばせるのが ドライバーです。 ティーショットが気持ちよく飛べば、 その後 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>さて、14本あるゴルフクラブの中で、<br />
最も遠くまでボールを飛ばせるのが<br />
ドライバーです。</p>
<p>ティーショットが気持ちよく飛べば、<br />
その後のプレーにも余裕が生まれますし、<br />
スコアメイクもしやすくなります。</p>
<p>だからこそ、ゴルファーなら誰もが、</p>
<p>「もっと飛ばしたい！」</p>
<p>と思いますよね。</p>
<p>先日、レッスンをしていたとき、<br />
生徒さんからこんな質問をいただきました。</p>
<p>「服部さん、ツアーで活躍している<br />
　あのプロが使っているドライバーなら、<br />
　僕も飛距離が伸びますか？」</p>
<p>実は、これと同じような質問を<br />
いただくことは少なくありません。</p>
<p>テレビ中継やSNSで、<br />
トッププロが豪快なドライバーショットを<br />
打っている姿を見ると、</p>
<p>「自分も同じクラブを使えば、<br />
　もっと飛ばせるのではないか？」</p>
<p>と思うのは、自然なことです。</p>
<p>しかし、ここで知っておいていただきたいのは、</p>
<p>「プロと同じクラブを使えば、<br />
　同じように飛ばせるとは限らない」</p>
<p>ということです。</p>
<h2>プロモデルは、なぜ魅力的なのか？</h2>
<p>プロが使用するクラブには、<br />
高いヘッドスピードでも挙動が安定し、<br />
弾道やスピン量を細かくコントロールできるような<br />
性能が求められます。</p>
<p>さらに、ツアーで活躍するプロが<br />
使用しているということ自体が、<br />
クラブの大きな魅力になります。</p>
<p>好きなプロと同じモデルを使うことは、<br />
ゴルフの楽しみのひとつでもありますよね。</p>
<p>ただし、プロが実際に使用しているクラブは、<br />
市販されているものと同じモデル名でも、</p>
<p>・シャフトの硬さや重さ<br />
・クラブ全体の重量<br />
・ロフト角<br />
・クラブの長さ<br />
・ヘッドの重量バランス</p>
<p>などが、その選手のスイングに合わせて<br />
細かく調整されていることがあります。</p>
<p>つまり、プロのクラブは、<br />
そのプロが最高のパフォーマンスを発揮するために<br />
仕上げられた一本なのです。</p>
<h2>プロモデルのメリットとデメリット</h2>
<p>一般的にプロが使うクラブは、<br />
硬め、重めのシャフトが選ばれる傾向があります。</p>
<p>高いヘッドスピードで振っても、<br />
シャフトが必要以上に動かず、<br />
弾道を安定させやすいからです。</p>
<p>しかし、ヘッドスピードやスイングのテンポに対して<br />
クラブが硬すぎたり重すぎたりすると、</p>
<p>・ボールが十分に上がらない<br />
・ヘッドが走らず、飛距離が落ちる<br />
・振り遅れて右へのミスが増える<br />
・後半になると振り切れなくなる</p>
<p>といった問題が起こることがあります。</p>
<p>プロが使っているからといって、<br />
すべてのゴルファーにとって<br />
飛ばしやすいクラブとは限りません。</p>
<p>一方で、ヘッドスピードが速く、<br />
自分でフェースや弾道をコントロールしたい方には、<br />
プロモデルの安定性や操作性が<br />
大きなメリットになることもあります。</p>
<h2>レーシングカーと同じです</h2>
<p>少し大げさかもしれませんが、<br />
プロモデルのクラブはレーシングカーに似ています。</p>
<p>プロのレーサーにとっては、<br />
繊細にコントロールでき、<br />
最高の性能を発揮できる車です。</p>
<p>しかし、一般の人が乗った場合、<br />
普段使っている車よりも扱いにくく、<br />
性能を十分に引き出せないかもしれません。</p>
<p>クラブも同じです。</p>
<p>性能が高いクラブと、<br />
自分が良いショットを打ちやすいクラブは、<br />
必ずしもイコールではありません。</p>
<p>もちろん、憧れのプロと同じモデルを使い、<br />
そのクラブを使いこなせるように練習することも、<br />
ゴルフの楽しみ方のひとつです。</p>
<p>ただ、飛距離アップやスコアアップを<br />
第一に考えるのであれば、</p>
<p>・自分のヘッドスピード<br />
・スイングのテンポ<br />
・体力や年齢<br />
・普段出やすいミス<br />
・どんな弾道を打ちたいのか</p>
<p>こうした点を踏まえて、<br />
クラブを選ぶことが重要です。</p>
<p>「プロが使っているから飛ぶはず」<br />
という理由だけで選ぶのではなく、</p>
<p>自分のスイングを助けてくれる一本なのか？</p>
<p>という視点を持って、<br />
クラブを選んでみてください。</p>
<p>ご自身の腕前やスイング、<br />
ゴルフとの向き合い方に合わせて<br />
選んでいきましょう！</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ドライバーの常識を覆す、<br />
新時代のWフェースが実現したドライバーが<br />
緊急入荷！</p>
<p>新時代の素材カーボンのメリットだけを<br />
抽出することで、</p>
<p>飛距離を最大化し、<br />
真っ直ぐ飛ばすことに特化した<br />
新構造のドライバーが完成しました。<br />
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詳しくはこちら<br />
※数に限りがあるので、気になる方はお早めに<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】スライスに悩む7割の方へ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62535</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62535#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Jul 2026 21:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 私のレッスンに来られる方の中でも、 「スライスが直らない」 「飛ばそうとすると、大きく右へ曲がってしまう」 と悩んでいる方は非常に多 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>私のレッスンに来られる方の中でも、</p>
<p>「スライスが直らない」</p>
<p>「飛ばそうとすると、大きく右へ曲がってしまう」</p>
<p>と悩んでいる方は非常に多く、<br />
体感では全体の7割ほどいらっしゃいます。</p>
<p>それだけスライスは、<br />
多くのアマチュアゴルファーが抱えている<br />
代表的な悩みのひとつです。</p>
<p>特にドライバーを振った時、</p>
<p>「大きく右へ曲がってしまう」</p>
<p>「飛ばそうとするほど、スライスがひどくなる」</p>
<p>という方は多いのではないでしょうか。</p>
<p>ゴルフクラブは重心の関係上、<br />
もともとフェースを開きやすい形状をしています。</p>
<p>そのため、<br />
スライスに悩むゴルファーは少なくありません。</p>
<p>しかし、スライスが出てしまうと、<br />
飛距離を大きくロスするだけでなく、</p>
<p>ボールの落としどころが定まらず、<br />
コースを広く使うことも難しくなってしまいます。</p>
<p>そこで今回は、スライスを改善し、<br />
ボールをしっかり捕まえるための練習法をお伝えします。<br />
↓<br />
<span id="more-62535"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1212538083?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ボールがつかまる感覚を身につける</h2>
<p>スライスの曲がりが強い方は、<br />
ダウンスイングからインパクトにかけて</p>
<p>顔がボールよりも左と向いている<br />
可能性があります。</p>
<p>顔の向きと体の動きは連動しているため、<br />
顔が左を向くと、体も早く左へ開きやすくなります。</p>
<p>その結果、クラブが外側から下りてくる<br />
「アウトサイドイン」の軌道になり、</p>
<p>フェースも開いたままインパクトしやすくなるため、<br />
スライスの度合いが強くなってしまいます。</p>
<p>そこで練習するときは、<br />
アドレスの段階から顔を少し右へ向け、</p>
<p>その向きをキープしたまま<br />
スイングしてみてください。</p>
<p>ただし、顔を右へ向けても、<br />
目はボール付近を見たままで大丈夫です。</p>
<p>顔を右へ向けておくことで、<br />
体が早く左へ開く動きが抑えられ、</p>
<p>クラブが低い位置から<br />
下りやすくなります。</p>
<p>さらに、クラブヘッドが<br />
体の正面を通りやすくなることで、</p>
<p>フェースが自然にターンし、<br />
ボールをしっかりつかまえられるようになります。</p>
<p>最初から最後まで振り切ろうとせず、<br />
まずは顔を右へ向けたまま打ち、</p>
<p>「ボールがつかまる感覚」</p>
<p>を覚えてみてください。</p>
<p>慣れてきたら、<br />
目標方向を向くフィニッシュへ<br />
つなげていきましょう。</p>
<p>ボールをつかまえる感覚が身につけば、<br />
スライスが抑えられるだけでなく、</p>
<p>方向の安定や<br />
飛距離アップにもつながっていきます。</p>
<p>スライスにお悩みの方は、<br />
ぜひ今日お伝えした練習法を参考に<br />
取り組んでいただけたら嬉しいです！</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが、</p>
<p>　・ずっとゴルフを楽しく続けていたい<br />
　・ライバルのゴルフ仲間を負かしたい<br />
　・短期間に簡単にラクラク上達したい</p>
<p>そう思ったなら、</p>
<p>「EXアイアン」を<br />
絶対に見過ごさないでください。</p>
<p>なぜなら、このアイアンはあなたの願いを<br />
叶えてくれる魔法のアイアンだからです。</p>
<p>詳細はこちら。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>頑張るほど飛ばなくなる理由</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62466</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62466#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Jul 2026 21:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 今日はまず、 あなたにご報告があります。 「週刊ゴルフダイジェスト6/30号」に、 私の記事を掲載していただきました。 普段、私がレ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>今日はまず、<br />
あなたにご報告があります。</p>
<p>「週刊ゴルフダイジェスト6/30号」に、</p>
<p>私の記事を掲載していただきました。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/07/htr.png" alt="htr" width="1536" height="945" class="aligncenter size-full wp-image-62479" /></p>
<p>普段、私がレッスンでお伝えしている<br />
飛距離アップの考え方について、</p>
<p>多くのゴルファーの方に<br />
知っていただける機会をいただき、<br />
とても嬉しく思っています。</p>
<p>すでにご覧いただいた方も<br />
いらっしゃるかもしれませんが、</p>
<p>お手元にございましたら、<br />
ぜひチェックしてみてくださいね。</p>
<p>さて、今日は<br />
飛距離アップにも関係する、</p>
<p><strong>「練習のやり方」</strong></p>
<p>についてお話したいと思います</p>
<h2>思わず声が出てしまいました</h2>
<p>「今のショットいいですね～！」</p>
<p>「ナイスショット！今までで一番飛んでますよ！」</p>
<p>思わず大きな声が出てしまいました。</p>
<p>レッスンに通い始めて半年になる生徒さん。</p>
<p>これまで何度も一緒に練習してきましたが、<br />
その日、一番いいドライバーショットが飛び出したんです。</p>
<p>ボールが真っ直ぐ伸びていき、<br />
着弾した瞬間の生徒さんの笑顔は今でも忘れられません。</p>
<p>「あんなに飛んだのは初めてです！」</p>
<p>そう言って喜ぶ姿を見て、<br />
私まで本当に嬉しくなりました。</p>
<p>ですが、そのショットは<br />
決して偶然ではありません。</p>
<p>実は、その生徒さんが変えたのは<br />
スイングではなく”練習のやり方”だったのです。</p>
<h2>頑張るほど上達しない…</h2>
<p>多くの方は、</p>
<p>「もっと練習しなきゃ」</p>
<p>と思っています。</p>
<p>もちろん練習は大切です。</p>
<p>ですが、</p>
<p>”やることが多すぎる”</p>
<p>という人が本当に多いんです。</p>
<p>例えば練習場では、</p>
<p>・グリップを確認して</p>
<p>・アドレスを意識して</p>
<p>・体重移動を考えて</p>
<p>・切り返しを意識して</p>
<p>・下半身を止めないようにして</p>
<p>・ハンドファーストも気にして</p>
<p>・フォローも大きく出して…</p>
<p>気付けば、<br />
1球打つたびに違うことを考えている。</p>
<p>これでは、<br />
体は何を覚えればいいのか分からなくなってしまいます。</p>
<h2>私がお願いしたのは１つだけ</h2>
<p>その生徒さんには、<br />
こんなお願いをしました。</p>
<p>「今日は１つだけにしましょう。」</p>
<p>たったそれだけです。</p>
<p>今日はグリップだけ。</p>
<p>今日はフィニッシュだけ。</p>
<p>今日はトップの位置だけ。</p>
<p>そんなふうに、<br />
１回の練習で意識することを<br />
１つに絞ってもらいました。</p>
<p>すると不思議なことに、<br />
スイングがどんどん安定し始めたのです。</p>
<h2>一度に覚えられることには限界があります</h2>
<p>例えば外国語を勉強するとき、</p>
<p>１日に１００個の単語を覚えようとしても、<br />
翌日にはほとんど忘れてしまいますよね。</p>
<p>でも１０個に絞れば、<br />
しっかり身につきます。</p>
<p>ゴルフも同じです。</p>
<p>一度にたくさん直そうとすると、<br />
結局どれも中途半端になります。</p>
<p>だから私は、<br />
レッスンでも一気に全部はお伝えしません。</p>
<p>出し惜しみではありません。</p>
<p>１つずつ身につけた方が、<br />
結果的に一番早く上達できるからです。</p>
<h2>上達が早い人ほどシンプルです</h2>
<p>飛距離が伸びる人。</p>
<p>スコアが安定する人。</p>
<p>そういう方ほど、</p>
<p>「今日はこれだけ」</p>
<p>というテーマが明確です。</p>
<p>逆に、</p>
<p>「あれも、これも」</p>
<p>となってしまうと、<br />
スイングはどんどん複雑になってしまいます。</p>
<p>もし最近、</p>
<p>「練習しているのに上手くならない」</p>
<p>そう感じているなら、</p>
<p>ぜひ次の練習では<br />
テーマを1つだけにしてみてください。</p>
<p>きっと今までより、<br />
体がスムーズに動く感覚を味わえるはずです。</p>
<p>その積み重ねが、<br />
半年後の&#8221;最高の一球&#8221;につながりますよ。</p>
<h2>追伸：<br />
ドローボールを身につけたい方へ</h2>
<p>今回お話したように、<br />
ゴルフ上達には、</p>
<p>一度にたくさんのことを<br />
詰め込むのではなく、</p>
<p>「今、何を身につけるのか」</p>
<p>を明確ににして、<br />
１つずつ練習していくことが大切です。</p>
<p>これはドローボールを身につける場合も<br />
全く同じです。</p>
<p>ドローボールを打とうとして、</p>
<p>・フェースを返す</p>
<p>・インサイドから振る</p>
<p>・右を向いて構える</p>
<p>・手首を使う</p>
<p>・体を止めない</p>
<p>といったことを<br />
一度に意識してしまうと、</p>
<p>かえってスイングが複雑になり、<br />
思うようなボールが打てなくなってしまいます。</p>
<p>そこで私の<br />
<strong><span style="font-size:22px; color:#d60000; border-bottom:3px solid #d60000;">『ロングドライブプログラム～ドローボール編～』</span></strong><br />では、</p>
<p>ドローボールを打つために必要なポイントを<br />
順番に、1つずつ身につけられるように<br />
プログラムを組んでいます。</p>
<p>スライスに悩んでいる方はもちろん、</p>
<p>・もっと飛距離を伸ばしたい</p>
<p>・力強いボールを打ちたい</p>
<p>・方向性を安定させたい</p>
<p>・コースで自信を持って振りたい</p>
<p>という方にも、<br />
ぜひ実践していただきたい内容です。</p>
<p>現在、このプログラムは<br />
<strong><br />
<span style="color:#d60000; font-size:20px;">7月20日（月）まで</span></strong></p>
<p><span style="border-bottom:3px solid #ff0000;">期間限定で特別キャンペーンを実施</span>しています。</p>
<p>ドローボールを身につけて、<br />
飛距離と方向性の両方を変えたい方は、</p>
<p>ぜひこの機会に<br />
詳しい内容をご確認ください。<br />
↓　<br />
<strong>詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】フェースは真っ直ぐ向けなくていい？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62422</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62422#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 21:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62422</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 ドライバーで、 「右に曲げたくない」 「狙った方向へ飛ばしたい」 そう思った時、 あなたはフェースをどこに向けていますか？ 恐らく多 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>ドライバーで、</p>
<p>「右に曲げたくない」</p>
<p>「狙った方向へ飛ばしたい」</p>
<p>そう思った時、<br />
あなたはフェースをどこに向けていますか？</p>
<p>恐らく多くの方は、</p>
<p>「目標に対して真っ直ぐ」</p>
<p>と答えると思います。</p>
<p>フェースを真っ直ぐに構えて、<br />
真っ直ぐに振る。</p>
<p>これが狙った方向へ飛ばすための<br />
正しい方法だと思いますよね。</p>
<p>ですが、</p>
<p>「フェースは真っ直ぐ<br />
　構えなければいけない」</p>
<p>という思い込みが、</p>
<p>あなたの球筋を<br />
コントロールしづらくしている<br />
可能性があります。</p>
<p>なぜなら、</p>
<p>ゴルフクラブには、<br />
ある特徴があるからです。</p>
<p>その特徴を知らずに、<br />
ただフェースを真っ直ぐ構えて<br />
打とうとすると、</p>
<p>むしろボールが<br />
右へ飛びやすくなってしまうことも<br />
あるんですね。</p>
<p>では、右へのミスを減らしたい時、<br />
フェースはどこに向ければいいのか？</p>
<p>今回は、</p>
<p>ドライバーの球筋を<br />
コントロールするための方法を<br />
お伝えしていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-62422"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1208616933?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>球筋の打ち分けをマスターできると…</h2>
<p>ドローボールや<br />
フェードボールなど、</p>
<p>自分の狙いどおりに<br />
球筋を打ち分けられるようになると、</p>
<p>スコアアップに繋がることはもちろん、<br />
ゴルフが今まで以上に<br />
楽しくなっていきます。</p>
<p>さらに、</p>
<p>意図しない方向へ<br />
ボールが曲がってしまった時にも、</p>
<p>「なぜ右に曲がったのか」</p>
<p>「なぜ左に飛んでいってしまったのか」</p>
<p>その原因を、<br />
自分で見つけやすくなります。</p>
<p>もちろん、</p>
<p>ドローやフェードを<br />
すぐに自由自在に打ち分けるのは、<br />
簡単なことではありません。</p>
<p>ですが、</p>
<p>フェースの向きなどを変えながら<br />
さまざまな球筋を打つ練習を<br />
繰り返ししていくことで、</p>
<p>スイングと球筋の関係への理解が<br />
深まっていきます。</p>
<p>すると、</p>
<p>コントロールショットを<br />
打つ楽しさが増えるだけでなく、</p>
<p>コースでトラブルに遭遇した時の<br />
対応力も身につくなど、</p>
<p>さまざまな相乗効果も<br />
期待できます。</p>
<p>まずは練習場で、<br />
フェースを少し閉じたり、<br />
反対に少し開いたりしながら、</p>
<p>ボールがどのように飛ぶのかを<br />
楽しみながら試してみてください。</p>
<p>ぜひ今回の動画を参考に、<br />
球筋をコントロールする技術を<br />
身につけてくださいね！</p>
<p>そして、</p>
<p>これから暑い日が続きますので、<br />
練習やラウンドの際は、<br />
こまめな水分補給を忘れず、</p>
<p>くれぐれも体調には<br />
お気をつけくださいね！</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ヨーロッパで高い評価を受ける<br />
英国ブランドVEGAが手掛けた本格派。</p>
<p>しかしそのルーツは、<br />
日本の精密鍛造技術にあります。</p>
<p>繊細なフェースミーリングが<br />
安定したスピン量を生み出し、</p>
<p>・ピン手前でキュッと止まる<br />
・ラフからでも高さを出せる<br />
・フェースを開いても抜けがいい</p>
<p>“攻められる”ウェッジ。</p>
<p>寄せワンの確率を上げたい方へ。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62422</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>飛ばしたい気持ちが招いた悲劇</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62297</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62297#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 21:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62297</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 今日は、長くレッスンに通ってくださっている 村田さんという70代のゴルファーの方の お話をしていきたいと思います。 村田さんは普段か [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>今日は、長くレッスンに通ってくださっている<br />
村田さんという70代のゴルファーの方の<br />
お話をしていきたいと思います。</p>
<p>村田さんは普段からとても安定したゴルフをされる方で、<br />
90台はもちろん、調子が良ければ80台で回ることもあります。</p>
<p>ところが先日、</p>
<p>「服部さん、この前100を叩いてしまいました…」</p>
<p>と、少し悔しそうに話してくださったんです。</p>
<p>私は思わず、</p>
<p>「えっ？村田さんがですか？」</p>
<p>と聞き返してしまいました。</p>
<p>「体調が悪かったんですか？」</p>
<p>そう伺うと、</p>
<p>「いえ、体調はむしろ良かったんです。<br />
　ただ、途中から自分のゴルフができなくなってしまって…」</p>
<p>とのことでした。</p>
<p>一体、その日に何があったのでしょうか。</p>
<h2>きっかけは<br />
”もっと飛ばしたい”<br />
という気持ち</h2>
<p>村田さんは、もともと飛距離で勝負するタイプではなく、<br />
フェアウェイを外さず、<br />
確実にスコアを作っていくゴルファーです。</p>
<p>私は、その安定感のあるゴルフを<br />
とても素晴らしいと思っています。</p>
<p>ただ、村田さんには<br />
以前からひとつだけ強い思いがありました。</p>
<p>それが、</p>
<p>「もう少し飛ばしたい」</p>
<p>という気持ちです。</p>
<p>若いことはかなり飛距離が出ていたそうで、</p>
<p>「あの頃の感触が忘れられない」</p>
<p>「もう一度、気持ちよく飛ばしてみたい」</p>
<p>そんなお話をされていました。</p>
<p>年齢を重ねても、<br />
飛距離への憧れが消えるわけではありません。</p>
<p>むしろ、昔飛んでいた方ほど、<br />
その感覚が残っているものです。</p>
<h2>若い同伴者に飛距離を<br />
引っ張られてしまった</h2>
<p>その日、村田さんは<br />
コンペで若いゴルファーたちと<br />
一緒に回ることになったそうです。</p>
<p>若い方たちは、<br />
少し強引に見えるスイングでも<br />
ドライバーを思い切り振って、<br />
どんどん飛ばしていく。</p>
<p>もちろん、<br />
毎回完璧というわけではありません。</p>
<p>それでもその日は、<br />
若い同伴者のショットが比較的安定していて、<br />
飛距離もよく出ていたそうです。</p>
<p>最初は自分のペースを守っていた村田さんも、<br />
目の前で気持ちよく飛ばす姿を見ているうちに、</p>
<p>「自分も負けていられない」</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/07/htr1-1024x576.jpg" alt="htr1" width="625" height="351" class="aligncenter size-large wp-image-62301" /></p>
<p>という気持ちが出てきてしまいました。</p>
<p>そして、いつもの安定したスイングではなく、<br />
飛ばそう、飛ばそうとするスイングに変わっていったそうです。</p>
<p>その結果、<br />
腕に力が入り、<br />
タイミングがズレ、<br />
普段なら出ないようなミスが続いてしまいました。</p>
<p>気づけばいつものリズムを完全に失い、<br />
100を叩いてしまったとのことでした。</p>
<h2>力みは飛距離ではなく<br />
ミスを生みます</h2>
<p>ゴルフでは多くの場合、<br />
力めば力むほど飛ばなくなります。</p>
<p>なぜなら、余計な力が入ると<br />
腕でクラブを振りやすくなるからです。</p>
<p>腕に力が入ると、<br />
骨盤の回転が止まりやすくなります。</p>
<p>すると手首の返りが早くなり、<br />
クラブヘッドがインパクト前に返ってしまう。</p>
<p>結果として、<br />
体の回転が不十分なまま当たり、<br />
左へのミスやフックボールが出やすくなります。</p>
<p>しかも力みは、<br />
その1ホールだけで終わらない事があります。</p>
<p>一度リズムを崩すと、<br />
その後のホールでも</p>
<p>「さっきのミスを取り戻したい」<br />
「次こそ飛ばしたい」</p>
<p>という気持ちが強くなり、<br />
さらに力みを生んでしまうのです。</p>
<p>だからこそ、<br />
飛ばしたい場面ほど、<br />
一度気持ちを落ち着けることが大切です。</p>
<p>・腕や手の力を抜く<br />
・ボールの後ろで深呼吸をする<br />
・軽く素振りしてから構える</p>
<p>こうした小さな動作だけでも、<br />
体の余計な力は抜けやすくなります。</p>
<p>特に、</p>
<p>「ここは飛ばしたい」<br />
「ここは絶対に決めたい」</p>
<p>と思う場面ほど、<br />
一度目を閉じて深呼吸してみてください。</p>
<p>そして、<br />
自分が一番リラックスできる動作をしてから<br />
打席に入る。</p>
<p>これだけで、<br />
いつものスイングを取り戻しやすくなります。</p>
<p>ぜひあなたも、<br />
力みそうな場面で使える<br />
自分だけのリラックス法を見つけてみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>発売のたびにご好評をいただき、<br />
すぐに完売してしまう</p>
<p>『フライハイト GXD HYBRID-i』が、<br />
数量限定で再入荷しました。</p>
<p>このクラブは、<br />
ロングアイアンのように狙って打てる操作性と、<br />
ユーティリティのような優しさを兼ね備えた<br />
アイアン型ハイブリッドです。</p>
<p>「ロングアイアンだとボールが上がらない」</p>
<p>「ウッド型ユーティリティは引っかかりが怖い」</p>
<p>「フェアウェイからでも、安心してグリーンを狙えるクラブがほしい」</p>
<p>そんな悩みを持つゴルファーにとって、<br />
非常に心強い1本となっています。</p>
<p>アイアンのように構えやすい見た目でありながら、<br />
中空構造によるやさしさもあるため、</p>
<p>ミスへの許容度が高く、<br />
安定したショットを打ちやすいのが特徴です。</p>
<p>再入荷をお待ちいただいていた方もいらっしゃる人気モデルです。</p>
<p>気になっていた方は、<br />
ぜひ在庫があるうちにご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】なぜプロの右足は後ろへ動くのか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62258</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62258#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 21:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 プロのスイングをスロー映像で見ていると、 「右足が後ろに動いている」 そんな選手が意外と多いことに気づきます。 「あれってクセなのか [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>プロのスイングをスロー映像で見ていると、</p>
<p>「右足が後ろに動いている」</p>
<p>そんな選手が意外と多いことに気づきます。</p>
<p>「あれってクセなのかな？」</p>
<p>そう思われる方もいるかもしれませんが、<br />
実はあの動きには、飛距離と回転を生み出すための<br />
大切な意味があります。</p>
<p>今日は、その右足の使い方について<br />
お話していきます。</p>
<p>多くの方は、<br />
ダウンスイングで右腰や右足を<br />
目標方向へ押し出そうとします。</p>
<p>もちろん、<br />
右腰を目標方向へ動かすこと自体は<br />
とても大切です。</p>
<p>しかし、その時に右足まで<br />
前に押し込むように使ってしまうと、</p>
<p>右膝や右腰が前に出てしまい、<br />
体の回転が詰まりやすくなってしまいます。</p>
<p>では、右足はどう使えば飛距離に繋がっていくのか？<br />
今日は、そのポイントについてお話していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-62258"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1192453419?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>まずは素振りで感覚を</h2>
<p>今回ご紹介した動きは、<br />
いきなりボールを打ちながら行うよりも、<br />
まずは素振りで感覚を掴むのがおすすめです。</p>
<p>右足で地面を踏みながら、<br />
少し背中側を蹴るような意識を持つだけで、</p>
<p>右腰がスムーズに目標方向へ動き、<br />
体全体が自然と回転しやすくなります。</p>
<p>最初は違和感があって当然です。</p>
<p>ぜひ練習前の素振りで繰り返していただき、<br />
スムーズな回転と力強いインパクトを体感してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>飛距離を伸ばしたい。</p>
<p>でも、</p>
<p>「長いドライバーは振りづらい…」</p>
<p>そんなゴルファーのために開発されたのが、<br />
短尺ドライバー「ムラサメ」です。</p>
<p>43.5インチの短尺設計により、<br />
振りやすさとミート率を追求。</p>
<p>飛距離だけでなく、<br />
方向性や安定感にもこだわった1本です。</p>
<p>前回は即完売した人気モデルです。</p>
<p>その後も再販のお問い合わせを数多くいただき、<br />
急遽13本限定で追加生産することができました。</p>
<p>この機会を逃すと、<br />
次回の入荷は未定です。</p>
<p>気になる方は、お早めにご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62258</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>梅雨こそ始めたい、飛距離の土台作り</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62203</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62203#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 21:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62203</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 梅雨の時期になると、どうしても雨の日が増えて、 「練習場に行きたいけど行けない…」 「ラウンドが中止になってしまった…」 「最近、ク [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>梅雨の時期になると、どうしても雨の日が増えて、</p>
<p>「練習場に行きたいけど行けない…」<br />
「ラウンドが中止になってしまった…」<br />
「最近、クラブを握れていない」</p>
<p>そんな方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>でも実は、こういう時期こそ<br />
飛距離アップの土台を作るチャンスなんです。</p>
<p>先日も、生徒さんからこんな質問をいただきました。</p>
<p>「雨でなかなか練習できない日は、<br />
　飛距離アップのために何をすればいいですか？」</p>
<p>私の答えは、いつも決まっています。</p>
<h2>飛距離アップに必要な要素</h2>
<p>あなたに質問です。</p>
<p>「飛距離アップには何が必要ですか？」</p>
<p>・</p>
<p>・</p>
<p>・</p>
<p>恐らく多くの方が、</p>
<p>・飛距離アップのためのスイング練習をする</p>
<p>・ギアを変える</p>
<p>この２つの回答を、<br />
思い浮かべるかもしれません。</p>
<p>もちろん、どちらも効果があります。</p>
<p>ですが、それと同じくらい、<br />
いや、人によってはそれ以上に大切な要素があります。</p>
<p>それは、「筋力」と「柔軟性」です。</p>
<h2>飛距離を左右するのは、<br />
腕の力ではありません。</h2>
<p>ゴルフスイングは全身運動です。</p>
<p>①下半身</p>
<p>②背中</p>
<p>③体幹</p>
<p>この３つです。</p>
<p>人間の筋肉の約70％は下半身に集まっています。<br />
地面を踏み込み、回転し、その力をクラブへ伝える。</p>
<p>この一連の動きを支えているのが、下半身です。</p>
<p>そして、上半身で大きな力を生み出すのが、背中の筋肉。</p>
<p>重いものを持つ、押す、引く、振る。</p>
<p>こうした動作では、胸や腕よりも<br />
背中の大きな筋肉が活躍しています。</p>
<p>だから飛距離を伸ばしたいなら、<br />
「下半身と背中を鍛える」</p>
<p>この考えがとても大切なんです。</p>
<h2>世界の飛ばし屋たちも例外ではありません。</h2>
<p>例えば、</p>
<p>タイガー・ウッズやローリー・マキロイ。</p>
<p>彼らはしなやかなスイングが注目されますが、<br />
実際は驚くほど筋肉質です。</p>
<p>特に下半身と背中は非常に発達しています。</p>
<p>ただし、ここで勘違いしてはいけないのは、<br />
筋肉は大きければいいわけではない</p>
<p>ということです。</p>
<p>ゴルフで必要なのは、<br />
「強くて、しなやかに動く筋肉」<br />
太くて、柔軟性のある筋肉です。</p>
<h2>今日から始めてほしい２つのトレーニング</h2>
<p>私がオススメする飛距離アップのための<br />
筋トレを紹介していきます。</p>
<p>まずは背中。</p>
<p>背中の筋肉を鍛えるオススメなトレーニングは<br />
「懸垂」です。</p>
<p>「いきなり懸垂は厳しい」という方は、<br />
公園の低い鉄棒などを使って行う<br />
「斜め懸垂」でも十分効果があります。</p>
<p>そして、もう一つ。<br />
私が特におすすめしたいのが、</p>
<p>スクワットです。</p>
<p>飛距離アップという観点では、<br />
王道でありながら最も効果を実感しやすいトレーニングの一つです。</p>
<p>ポイントは、</p>
<p>・膝がつま先より前に出すぎないこと<br />
・無理をしないこと<br />
・ゆっくり行うこと</p>
<p>です。</p>
<p>一般的なスクワットがやりにくいという人は<br />
かかとを少し上げた状態で行うと<br />
負荷が軽減されていいかもしれません。</p>
<h2>まずは１日10回から始めてみてください。</h2>
<p>「なんだスクワットか」<br />
そう思われた方もいるかもしれません。</p>
<p>でも、普段の生活の中で、<br />
意識してスクワットを続けている方は<br />
どれくらいいるでしょうか。</p>
<p>恐らく、ほとんどいらっしゃらないと思います。</p>
<p>だからこそ、やる価値があります。</p>
<p>特別な器具も必要ありませんし、<br />
場所も取りません。</p>
<p>1日たった10回でも、<br />
毎日続ければ下半身の安定感が変わり、<br />
地面を踏む力やスイング中のバランスも少しずつ変わってきます。</p>
<p>その積み重ねが、飛距離アップへ繋がってきます。</p>
<p>雨で練習場へ行けない日。</p>
<p>それは、何もできない日ではありません。</p>
<p>むしろ飛距離アップのための土台を作れる<br />
絶好のチャンスです。</p>
<p>ぜひ今日から、<br />
まずは1日10回のスクワットから始めてみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ドライバーのミスが増えてきた…<br />
そう感じている方にまず見直してほしいポイントがあります。</p>
<p>それは “クラブの長さ” です。</p>
<p>PGAツアー選手の平均は44.8インチ。<br />
一方で、市販のドライバーは45.25～45.75インチが主流。</p>
<p>つまり、<br />
アマチュアの方がプロより長いクラブを扱っている<br />
という現実があります。</p>
<p>長いクラブはヘッドスピードこそ出ますが、<br />
その分ミート率や再現性が落ちてしまうことも。</p>
<p>そこで効果的なのが<br />
短尺ドライバー。</p>
<p>振り遅れが抑えられ、<br />
インパクトの再現性が一気に向上します。</p>
<p>今のスイングのまま、<br />
安定性を取り戻したい方に最適な選択肢です。 </p>
<p>↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】サッカーとゴルフの以外な共通点</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62139</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62139#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 21:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62139</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 飛距離を伸ばそうと思うと、 つい力を入れて振ろうとしてしまう方も 多いのではないでしょうか。 その気持ちはすごく分かるのですが、 実 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>飛距離を伸ばそうと思うと、<br />
つい力を入れて振ろうとしてしまう方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>その気持ちはすごく分かるのですが、</p>
<p>実は、飛ばしている人ほど<br />
腕以外の力を上手に使っています。</p>
<p>そのひとつが、<br />
「ダウンスイングでの左足の使い方」です。</p>
<p>この使い方ができるようになると、<br />
体がスムーズに回転し、<br />
ヘッドスピードを高めることができます。<br />
　</p>
<h2>サッカーとゴルフの共通点</h2>
<p>今まさに、<br />
FIFAワールドカップ2026が開幕しましたね！</p>
<p>世界中がサッカーで盛り上がるこのタイミングで、<br />
少しゴルフにも繋がる話をしたいと思います。</p>
<p>突然ですが、</p>
<p>サッカーボールを蹴る動きと、<br />
ゴルフスイングに共通点があることをご存知でしょうか？</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/06/htr-1024x682.png" alt="htr" width="625" height="416" class="aligncenter size-large wp-image-62144" /></p>
<p>一見、まったく別の動きに思えるかもしれません。</p>
<p>ですが実は、</p>
<p>ダウンスイングで<br />
回転スピードを高めるヒントが、</p>
<p>この”蹴る動き”の中に隠されています。</p>
<p>特に、</p>
<p>「腰がうまく回らない」</p>
<p>「飛距離が伸びない」</p>
<p>「左サイドが詰まる」</p>
<p>そんな悩みを持っている方は、<br />
ぜひ試していただきたい内容です。</p>
<p>今日の動画で詳しく解説していきます。<br />
↓<br />
<span id="more-62139"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1192452596?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>今できる動きから</h2>
<p>飛距離アップというと、</p>
<p>スイング改善や筋力アップを<br />
イメージする方も多いかもしれません。</p>
<p>ですが、</p>
<p>まずは今ある体を上手に使う事が先です。</p>
<p>今回の左足の使い方も、<br />
そのための重要なポイントのひとつです。</p>
<p>大きく力を入れる必要はありません。</p>
<p>地面を前に蹴る感覚を意識しながら、<br />
ぜひ練習に取り入れてみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
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海外のトッププレーヤーやティーチングプロ、<br />
世界中のゴルファーが愛用している<br />
メガヒット練習器具</p>
<p>『パワーパッケージ』</p>
<p>クラブに装着して練習するだけで、<br />
スイング中の動きやポジションを<br />
感覚的にチェックすることができます。</p>
<p>正しいスイングを身につけたい方、<br />
練習の質を高めたい方は、<br />
ぜひチェックしてみてください。<br />
↓<br />
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<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
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