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	<title>ゴルフライブ &#187; 服部 公翼</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 25 Apr 2026 21:00:34 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>その握り、強すぎませんか？</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Apr 2026 21:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 いきなりですが、 ちょっと質問です。 あなたはドライバーを打つとき、 どのくらいの強さでグリップを握っていますか？ 実はこれ、 飛距 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>いきなりですが、<br />
ちょっと質問です。</p>
<p>あなたはドライバーを打つとき、<br />
どのくらいの強さでグリップを握っていますか？</p>
<p>実はこれ、</p>
<p>飛距離に大きく影響するにも関わらず、<br />
ほとんどの人が”なんとなく”で握っています。</p>
<p>グリップは、</p>
<p>クラブと体をつなぐ唯一の接点です。</p>
<p>スイングやフォームは見直すのに、<br />
握る強さは放置されている。</p>
<p>これ、すごくもったいないです。</p>
<h2>飛ばない人ほど「握りすぎている」</h2>
<p>よく言われるのが、</p>
<p>「グリップは軽く握りましょう」</p>
<p>ですが、実際にレッスンしていると、<br />
ほとんどの方が<br />
想像以上に強く握っています。</p>
<p>なぜ強く握ってしまうのか？</p>
<p>それは、</p>
<p>「しっかり振りたい」<br />
「ミスしたくない」</p>
<p>という気持ちがあるからです。</p>
<p>ですが実は、</p>
<p>強く握るほど、飛ばなくなります。</p>
<p>なぜなら、</p>
<p>腕や肩が固まり、<br />
体の連動が止まってしまうからです。</p>
<p>結果として、</p>
<p>・ヘッドスピードが上がらない<br />
・手打ちになる<br />
・飛距離が伸びない</p>
<p>こういった状態になります。</p>
<h2>飛距離は”力”ではなく<br />
”脱力”で伸びる</h2>
<p>では、どのくらいの強さがいいのか？</p>
<p>目安としては、</p>
<p>・男性　→　1割～2割</p>
<p>・女性　→　3割～4割</p>
<p>「え？そんなに問わくていいの？」</p>
<p>そう思うくらいがちょうどいいです。</p>
<p>このくらいにすると、<br />
手首が自然に動くようになり、<br />
クラブが走るようになります。</p>
<p>その結果、<br />
同じスイングでも飛距離が伸びます。</p>
<h2>ショットによって握る強さは変わる</h2>
<p>ここで大事なポイントがあります。</p>
<p>実は、</p>
<p>全てのショットで同じ強さではありません。</p>
<p>例えば、</p>
<p>ドライバー　→　一番ゆるく握る</p>
<p>一方で、</p>
<p>アプローチでは少し強めに握ることで、<br />
手首が安定し、</p>
<p>・ダフリ<br />
・トップ<br />
・すくい打ち</p>
<p>を防ぐ事ができます。</p>
<p><strong>「ゆるく握る＝すべて正解ではない」</strong></p>
<p>この使い分けができると、<br />
一気に安定感があがります。</p>
<h2>適度なグリッププレッシャーの見極め</h2>
<p>ここで大事なポイントがあります。</p>
<p>先程、グリップを握る力をお伝えしましたが、<br />
どのくらいが目安なのかというのを<br />
お伝えしていきます。</p>
<p><strong>１．男性であれば１割～２割。女性であれば３割～４割ほどの<br />
　　力でグリップを握ります。</p>
<p>２．手元を固定します。</p>
<p>３．ヘッドで円を描いてみましょう</strong></p>
<p>【OK例】<br />
<img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/04/mhtr_1.gif" alt="mhtr_1" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-61813" /></p>
<p>【NG例】<br />
<img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/04/mhtr_2.gif" alt="mhtr_2" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-61812" /></p>
<p>OK例のように円を綺麗に描けるようになれば大丈夫です。<br />
そして、そのグリッププレッシャーで<br />
スイングしてみましょう。</p>
<p>ただ、この時に気をつけていただきたい点が<br />
１点あります。</p>
<p>グリップをゆるく握ったことにより、<br />
スライスが出てしまう方が多くいらっしゃるんですけども、</p>
<p>この時に気をつけていただきたいのが、<br />
左手甲の角度なんですけども、</p>
<p>ゆるく握った時に、<br />
トップで折ってしまう人が多くいらっしゃいます。</p>
<p>グリップにもよるのですが、<br />
基本的にが左手甲はストレートで、<br />
右手甲が折れます。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/04/18.jpg" alt="18" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-52824" /></p>
<p>この形ができる中でゆるく握って<br />
スイングするのはいいんですけども、</p>
<p>ゆるく握る意識が強くなってしまい、<br />
ぐにゃ～と左手甲まで折ってしまうとフェース面が<br />
開いてしまいスライスに繋がっていきます。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/04/19.jpg" alt="19" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-52823" /></p>
<p>グリップはゆるく握るんですけど、<br />
しっかり甲の角度は変わらないことを<br />
意識してください。</p>
<p>飛距離に悩んでいる方は、<br />
グリップを握る強さと、手の甲の角度のチェックを<br />
同時に行ってみるといいでしょう！</p>
<p>ぜひ、練習する時にチェックしてみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>異次元の飛距離と極上の打感から<br />
リピーターが続出。</p>
<p>ゴルフライブオリジナル公認球<br />
「Z3 Soft（ゼットスリー ソフト）」</p>
<p>しかしながら、情勢の影響を受け、原油高騰により<br />
配送費をはじめとした各種コストが上昇。</p>
<p>来月以降の入荷分からは、値上げ予定です。</p>
<p>今回は値上げ前にお求めいただける最後の機会として<br />
「値上げ前の最終セール」を実施中<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】その右ひじ、本当に直す必要ありますか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61749</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61749#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 21:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
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		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 今日はまず、 あなたに30秒でできるテストを してみてほしいです。 実はこのテストをするだけで、 トップでの右ひじの形が 大きく変わ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>今日はまず、<br />
あなたに30秒でできるテストを<br />
してみてほしいです。</p>
<p>実はこのテストをするだけで、<br />
トップでの右ひじの形が<br />
大きく変わる理由が分かります。</p>
<p>つまり、</p>
<p>右ひじが下を向く形が自然な人もいれば、<br />
右脇が少し開く形の方が自然な人もいる。</p>
<p>ということです。</p>
<p>それなのに、<br />
自分の可動域に合わない形を<br />
無理に目指してしまうと、</p>
<p>スイングスピードが落ちたり、<br />
飛距離が伸びなくなったりしてしまいます。</p>
<p>今回は、<br />
右肘の可動域チェックの方法と、</p>
<p>自分に合ったトップの形を知るための<br />
ワンポイントを動画で解説していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61749"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1183962229?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>右ひじの位置に正解はあるのか？</h2>
<p>動画内でもお話ししていますが、<br />
右ひじの位置は<br />
肘の可動域によって変わります。</p>
<p>私は、<br />
右ひじの「正しい位置」はひとつではない<br />
と思っています。</p>
<p>たとえば、</p>
<p>「トップでは右ひじを90度に曲げましょう」</p>
<p>そんな理論を<br />
聞いたことがあるかもしれません。</p>
<p>でも実は、<br />
この言葉を少し誤解して受け取っている方が、<br />
とても多いんです。</p>
<h2>右ひじは曲げるものではなく<br />
曲げられるもの</h2>
<p>右ひじを<br />
意図的に90度に曲げて打とうとする方法は、<br />
私はあまりおすすめしていません。</p>
<p>なぜかというと、<br />
最初から右ひじを自分で曲げてしまうと、</p>
<p>そこから思いきり振ろうとしても<br />
力が入りにくくなってしまい、<br />
ヘッドスピードも落ちやすくなるからです。</p>
<p>当然、<br />
飛距離アップもしにくくなってしまいます。</p>
<p>プロのスイングを見ると、<br />
一見すると<br />
右ひじをしっかり曲げているように見えますよね？</p>
<p>ですが、<br />
プロは「右ひじを曲げよう」としているのではなく、</p>
<p>手と胸の距離をできるだけ遠く保ちながら<br />
大きく振ろうとしている</p>
<p>その結果として、<br />
遠心力や体の動きによって<br />
右ひじが自然に曲がっているんです。</p>
<p>つまり、<br />
右ひじは自分で「曲げる」のではなく、<br />
スイングの力の中で“曲げられる”<br />
という感覚のほうが近いんですね。</p>
<p>この意識が持てるようになると、<br />
手先だけで振るスイングではなく、<br />
体全体の力を使ったスイングになりやすくなります。</p>
<p>その結果として、<br />
飛距離アップにもつながっていきます。</p>
<h2>見た目を見直す前に<br />
まずは体の特徴を知る</h2>
<p>右ひじの角度や位置だけを<br />
正解・不正解で判断してしまうと、</p>
<p>本来その人に合っている動きまで<br />
崩してしまうことがあります。</p>
<p>大事なのは、<br />
見た目を無理に整えることではありません。</p>
<p>まずは、</p>
<p>「自分の肘はどれくらい曲がるのか」<br />
「どの動きなら無理なく振れるのか」</p>
<p>そこを知った上で、<br />
スイングを作っていくことです。</p>
<p>ぜひ一度、<br />
バックスイングでの右ひじの状態や角度を<br />
チェックしながら練習してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが、</p>
<p>「アプローチは苦手だから…」<br />
「寄せは感覚だから難しい…」</p>
<p>そう感じているなら、<br />
今回の内容はきっと役立つはずです。</p>
<p>なぜなら、<br />
アプローチには“上手い人だけが知っている秘訣”があり、</p>
<p>それを知るだけで、<br />
トップやザックリ、シャンクといったミスを減らしながら、<br />
距離感やライ、傾斜への対応まで<br />
ぐっと楽になるからです。</p>
<p>飛距離を伸ばすことも大切ですが、<br />
スコアに直結しやすいのは、<br />
やはりこの「寄せ」の技術です。</p>
<p>次のラウンドまでに<br />
スコアを10打縮めるきっかけになることも<br />
決して大げさではありません。</p>
<p>アプローチを<br />
これからの武器にしたい方は、<br />
ぜひこちらをご覧ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>最悪のラウンドは失敗ではありません。</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61686</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61686#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 21:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 暖かくなってきて、 ラウンドの予定が増えてきた方も、 練習に熱が入ってきた方も多いのではないでしょうか。 そんな時期だからこそ、 お [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>暖かくなってきて、<br />
ラウンドの予定が増えてきた方も、<br />
練習に熱が入ってきた方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>そんな時期だからこそ、<br />
お話していきたいことがあります。</p>
<h2>最悪のラウンドは、ただの失敗ではない</h2>
<p>人生に「転機」があるように、<br />
ゴルフにも転機があります。</p>
<p>振り返ってみると、</p>
<p>「あのラウンドを境に変わったな」<br />
「あの時からスコアが安定し始めたな」</p>
<p>そんな経験がある方もいるでしょう。</p>
<p>でも、ターニングポイントというのは、<br />
何も”いいい出来事”だけとは限りません。</p>
<p>むしろ、あとになって思い返すと、<br />
本当に苦しかったラウンドが転機だった<br />
ということも少なくありません。</p>
<p>最近、私のメルマガを読んでくださっている方から、<br />
こんな報告をいただきました。</p>
<p>「当たっていたはずのアイアンが当たらなくなり、<br />
　シャンクが連発してしまった」</p>
<p>「リズムが悪くなって、ドライバーも右にしか行かず、OB連発。<br />
　パー4もパー5も前進4打スタートばかりだった」</p>
<p>「グリーンに乗せても3パット、4パット。<br />
　平均スコアより30打も多く叩いてしまった」</p>
<p>読んでいるだけでも、<br />
そのラウンドがどれほど辛かったか伝わってきます。</p>
<p>でも実は、こういう日は<br />
決してその人だけに起きる特別なことではありません。</p>
<p>あなたにもきっとあるはずです。</p>
<p>突然アイアンが当たらなくなる。<br />
今まで普通に打てていたクラブが怖くなる。<br />
何をやってもうまくいかない。<br />
ゴルフが急に別の競技のように感じる。</p>
<p>そんな日です。</p>
<p>今日は、そんな経験をしたあなたに向けて、<br />
どうしても伝えたいことがあります。</p>
<h2>突然の悲劇は、永遠には続かない</h2>
<p>まず最初に、安心してほしいんです。</p>
<p>その悲劇的なラウンドも、<br />
その不調も、その自信喪失も、<br />
永遠には続きません。</p>
<p>どれだけミスショットが続いても、<br />
どれだけ最悪なスコアが出ても、<br />
それがこの先ずっと続くわけではありません。</p>
<p>ゴルフをしていると、<br />
その日の結果があまりにも強烈で、</p>
<p>「自分はもうダメなんじゃないか」<br />
「今までの感覚を全部失った」<br />
「もう戻れないかもしれない」</p>
<p>そんなふうに感じてしまうことがあります。</p>
<p>でも、安心してください。</p>
<p>人のスイングも、感覚も、メンタルも、<br />
常に波があります。</p>
<p>良い日もあれば、悪い日もある。<br />
それが普通です。</p>
<p>むしろ、<br />
ずっと同じ状態のままでいるほうが不自然なんです。</p>
<p>だから、ひどいラウンドをしたとしても、<br />
その一日だけで自分のゴルフ全部を否定しないでください。</p>
<p>ゴルフを辞めさえしなければ、<br />
その苦しい時期は必ず通り過ぎます。</p>
<p>そして、苦しい時期を越えた先には、<br />
前よりも少し強くなった自分がいます。</p>
<p>ベストスコアを更新した時の喜び。<br />
思いどおりのショットが出た時の手応え。<br />
18ホールを自分らしく戦い切れた時の満足感。</p>
<p>そういうものは、<br />
つらい時期を通った人ほど深く味わえるものです。</p>
<h2>崩れたスコアは、<br />
上達前の”筋肉痛”かもしれない</h2>
<p>もう一つ大事な話をします。</p>
<p>それは、<br />
スコアが突然悪くなるのは、成長の途中で起こることがある<br />
ということです。</p>
<p>たとえば、ベストスコアを一度更新すると、<br />
そのあと立て続けにいいスコアが出たり、<br />
平均スコアそのものが10打近くよくなったりすることがあります。</p>
<p>いわば、<br />
スコアの“ブレイクスルー”です。</p>
<p>でもその逆もあります。</p>
<p>実は、<br />
自分では気づかないうちに成長しているからこそ、<br />
一時的にスコアが崩れることがあるんです。</p>
<p>私はこれを、<br />
「スコアの筋肉痛」<br />
のようなものだと考えています。</p>
<p>筋トレをしたあと、<br />
筋肉痛が来ることがありますよね。</p>
<p>それは体が壊れたわけではなく、<br />
新しい刺激に反応している状態です。</p>
<p>ゴルフもそれに似ています。</p>
<p>スイングが変わり始めた時。<br />
体の使い方が以前と変わってきた時。<br />
今までの“ごまかし”が通用しなくなってきた時。</p>
<p>その調整期間として、<br />
一時的にスコアが悪くなることがあります。</p>
<p>今まではタイミングだけで打てていたものが、<br />
正しい動きに変わる途中で一度ぎこちなくなる。</p>
<p>以前はなんとなく当たっていたのに、<br />
本質的に良くしようとしているからこそ一時的に崩れる。</p>
<p>これは珍しいことではありません。</p>
<p>順調に上達している人ほど、<br />
実はこういう“揺り戻し”を経験しています。</p>
<p>もちろん、<br />
練習のしすぎによるオーバーワークや、<br />
疲労、痛み、可動域の低下が原因のこともあります。</p>
<p>だから無理は禁物です。</p>
<p>ただ、それでも言えるのは、<br />
この悪い時期もずっとは続かないということです。</p>
<p>多くの場合、<br />
いったんベースの状態に戻り、<br />
そこからまた一段上のレベルに進んでいきます。</p>
<h2>ピンチはチャンス！</h2>
<p>調子が悪い時、<br />
私たちはつい「早く元に戻したい」と思います。</p>
<p>でも実は、<br />
その崩れた日の中にこそ、<br />
上達のヒントが隠れています。</p>
<p>なんとなくいつも通り回れて、<br />
なんとなく平均スコアで終わった日。</p>
<p>もちろん悪くはないです。<br />
でも、そういう日は<br />
意外と課題も見えにくい。</p>
<p>一方で、</p>
<p>なぜ右にしか行かないのか<br />
なぜアイアンだけ急に当たらないのか<br />
なぜパットの距離感がバラバラなのか</p>
<p>そうやって苦しんだ日は、<br />
自分のゴルフを深く見直すきっかけになります。</p>
<p>つまり、<br />
ピンチはそのままチャンスになる<br />
ということです。</p>
<p>ミスをした時に大事なのは、<br />
自分を責め続けることではありません。</p>
<p>大事なのは、<br />
自分のスイングと身体の声を聞くことです。</p>
<p>力みが強くなっていないか。<br />
テンポが速くなっていないか。<br />
疲れが溜まっていないか。<br />
アドレスが雑になっていないか。<br />
「当てにいく」動きが出ていないか。</p>
<p>悪い結果には、必ず理由があります。</p>
<p>そしてその理由を丁寧に見つけられれば、<br />
次の成長につながります。</p>
<h2>うまくいかない日こそ、ゴルフは深くなる</h2>
<p>私は、ゴルフの魅力の一つは<br />
“思い通りにならないこと”だと思っています。</p>
<p>いつも完璧なら、<br />
ここまで夢中にはなれないはずです。</p>
<p>うまくいかない。<br />
苦しい。<br />
悔しい。</p>
<p>でも、だからこそ、<br />
たった一つのナイスショットがうれしい。<br />
一打縮まっただけで感動する。<br />
ベスト更新が人生の喜びになる。</p>
<p>ゴルフは、<br />
そういうスポーツです。</p>
<p>だからあなたが今、<br />
もし苦しいラウンドの記憶を引きずっているなら、<br />
その出来事をただの失敗で終わらせないでください。</p>
<p>それは、<br />
あなたのゴルフが変わる前触れかもしれません。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>グリーン上でもっと自信を持ちたい方に、<br />
おすすめしたいのが</p>
<p>新登場の「MASDAパター TYPE-L」です。</p>
<p>パター選びで大切なのは、<br />
スペックだけではありません。</p>
<p>実際には、</p>
<p>構えた瞬間の安心感<br />
打ち出しのイメージの出しやすさ<br />
自然に振れる感覚</p>
<p>こうした部分が、<br />
スコアに大きくつながってきます。</p>
<p>MASDAパター TYPE-Lは、<br />
そうした感覚面を大切にしたい方に<br />
ぜひ試していただきたい1本です。</p>
<p>新しくパターを見直したい方はもちろん、<br />
今お使いのパターに少しでも不安がある方にも<br />
注目していただきたいモデルです。</p>
<p>パットに少しでも不安がある方は、<br />
ぜひチェックしてみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】飛距離アップの鍵は「右膝」にあります</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61628</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61628#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 21:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 飛距離を出すためには、 大きなバックスイングが必要です。 ただ、体を大きくねじろうとすると、 「オーバースイングにならないかな…」  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>飛距離を出すためには、<br />
大きなバックスイングが必要です。</p>
<p>ただ、体を大きくねじろうとすると、<br />
「オーバースイングにならないかな…」<br />
と心配される方も多いと思います。</p>
<p>ですが実は、<br />
オーバースイングの一番の原因は<br />
手の使いすぎにあります。</p>
<p>手でクラブを上げようとすると、<br />
必要以上に動きが大きくなり、<br />
トップが不安定になりやすいんですね。</p>
<p>一方で、<br />
体を使ってしっかりねじることができると、<br />
バックスイングの捻転が深くなります。</p>
<p>すると、<br />
トップの位置が高くなり、<br />
クラブヘッドがインサイドから入りやすくなる。</p>
<p>その結果、<br />
ボールがしっかりつかまり、<br />
飛距離アップが期待できるようになります。</p>
<p>今回は、<br />
飛距離アップにつながるバックスイングの作り方<br />
についてお話ししていこうと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61628"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1179776938?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>右膝を伸ばしてもいいのか？<br />
メリットとデメリットは？</h2>
<p>はじめに結論からお話しすると、<br />
右膝は伸ばしても大丈夫です。</p>
<p>ただし、<br />
伸ばすにしても、曲げるにしても、<br />
それぞれにメリットとデメリットがあります。</p>
<p>大切なのは、<br />
「右膝は絶対こうするべき」と決めつけることではなく、</p>
<p>自分の体の使い方や、今の悩みに合っているかどうか<br />
を見ていくことです。</p>
<p>右膝を伸ばすメリット：</p>
<p>・体が回りやすくなる<br />
・股関節が入りやすくなる<br />
・インサイドから振りやすくなる<br />
・パワーが上がりやすい</p>
<p>バックスイングで右膝を少し伸ばしていくと、<br />
体が大きく回りやすくなります。</p>
<p>普段、回転不足になりやすい方でも、<br />
この動きによって体をしっかり回せるようになることがあります。</p>
<p>体が回るようになると、<br />
上半身と下半身の捻転差が作りやすくなるので、<br />
より強いパワーを生み出しやすくなります。</p>
<p>さらに、捻転が深くなることで、<br />
クラブがインサイド軌道で下りてきやすくなります。</p>
<p>そのため、</p>
<p>アウトサイドから入って<br />
スライスが出やすいゴルファーにとっても、<br />
大きなメリットがあります。</p>
<p>「飛ばしたいのに飛ばない」<br />
「いつもスライスしてしまう」</p>
<p>そんな方は、<br />
右膝の使い方を見直すことで、<br />
スイング全体が変わる可能性があります。</p>
<p>右膝を伸ばすデメリット：</p>
<p>一方で、右膝を伸ばすことには<br />
注意したい点もあります。</p>
<p>・切り返しが間に合わなくなることがある<br />
・左に体重が乗りやすくなる<br />
・右肩が下がりやすくなる</p>
<p>バックスイングで大きくクラブを上げられるようになると、<br />
飛距離アップの可能性は高まります。</p>
<p>ただその反面、<br />
軸のブレや切り返しのイメージと<br />
実際の動きが噛み合わなくなる可能性があるので、<br />
注意してください。</p>
<p>大きなメリットを受けられる一方、<br />
習得が難しくなるのが、<br />
ゴルフスイングの難しいところです。</p>
<p>体の捻転がどうしても浅いゴルファーや<br />
飛距離を伸ばしたいという方は<br />
試す価値ありです！</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>・安定したスイングができるようになりたい<br />
・スコアを伸ばしたい<br />
・色々練習したけど上達できない</p>
<p>もしこのような問題でお悩みでしたら、<br />
日々の練習というより「スイングの本質」を<br />
知らないだけかもしれません。</p>
<p>あなたは「スイングの本質はなんですか？」と<br />
聞かれた時に答える事はできますか？</p>
<p>多くのツアープロのコーチングをし、<br />
ゴルフ業界以外にも実業家、著名人らも指導する<br />
有名プロコーチとスイングの本質について<br />
謎を解いていきませんか？<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］体と腕を同調させるだけで球は変わる</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61575</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61575#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Mar 2026 21:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61575</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 ドライバーが安定しないとき、 あなたはどんなことを思いますか？ 多くの方は、 「もっと真っ直ぐ振ろう」 「もっと力まず打とう」 と考 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>ドライバーが安定しないとき、<br />
あなたはどんなことを思いますか？</p>
<p>多くの方は、</p>
<p>「もっと真っ直ぐ振ろう」<br />
「もっと力まず打とう」</p>
<p>と考えます。</p>
<p>もちろん、それも大切です。</p>
<p>ですが実は、それだけでは根本的な改善に<br />
つながらないことも多いです。</p>
<p>なぜなら、<br />
スライスや飛距離不足の原因は<br />
腕の使い方だけでなく、<br />
体との同調にあるからです。</p>
<p>例えば、</p>
<p>・振ろうとすると右肩が前に出る<br />
・インパクトを合わせようとして手元がほどける<br />
・体の回転より腕が先に動く<br />
・結果としてフェースが開いて当たる</p>
<p>こうした流れで、<br />
スライスや弱い球になってしまう方は、<br />
本当に多いです。</p>
<p>そこで、ぜひ試していただきたいのが<br />
<strong>ドライバーの片手打ち練習</strong>です。</p>
<p>片手打ちというと、<br />
アイアンやアプローチの練習を<br />
思い浮かべる方が多いかもしれません。</p>
<p>ですが実は、<br />
ドライバーこそ片手打ちで見えてくることが<br />
たくさんあります。</p>
<p>正直に言えば、<br />
ドライバーの片手打ちは簡単ではありません。</p>
<p>ですが、<br />
だからこそごまかしが効かず、<br />
今のスイングの状態がはっきり分かるんです。</p>
<h2>スライス改善にも飛距離アップにもつながる練習</h2>
<p>ドライバーでミスが出る方、<br />
飛距離が伸び悩んでいる方は、<br />
今日お伝えする練習を試してみてください。</p>
<p>やり方はシンプルです。</p>
<p>１．右手１本でドライバーを持つ<br />
左手は腰に添えます。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/aa.gif" alt="aa" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-53333" /></p>
<p>２．右腕の長さを保つ意識で、体の回転を使ってスイングする</p>
<p>ポイントは、<br />
腕だけでクラブを振ろうとしないことです。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/e4bbaafc6d8489c3e6010895685c03ff.gif" alt="メルマガアイテム" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-53334" /></p>
<p>この練習で大事なのは、<br />
「当てよう」とするよりも<br />
体と腕が一緒に動いているかを感じることです。</p>
<p>もし腕だけで振ってしまうと、</p>
<p>・クラブが不安定になる<br />
・オーバースイングになりやすい<br />
・体の回転が止まりやすい<br />
・フェース向きもバラつく</p>
<p>といった状態になりやすくなります。</p>
<p>逆に、<br />
右手を長く使いながら体を回せると、</p>
<p>・体主導で振る感覚がつかめる<br />
・フェースが安定しやすい<br />
・スライスの原因に気づける<br />
・インパクトの力の伝わり方が変わる</p>
<p>といった変化が出てきます。</p>
<p>最初は、<br />
うまく当たらなくても大丈夫です。</p>
<p>むしろ、<br />
当たらないからこそ見えてくるものがあります。</p>
<p>・なぜ当たらなかったのか？<br />
・どこでバランスが崩れたのか？<br />
・腕だけで振っていなかったか？<br />
・体の回転が止まっていなかったか？</p>
<p>こうしたことを確認できるだけでも、<br />
この練習をやる価値は十分あります。</p>
<p>ドライバーはクラブの中で最も長く、<br />
ごまかしが効きにくいクラブです。</p>
<p>だからこそ、<br />
片手打ちをすると<br />
普段の両手打ちでは見えていなかった<br />
あなたの課題がはっきりしてきます。</p>
<p>スライスを直したい方も、<br />
もっと強い球を打ちたい方も、<br />
まずはこの練習で<br />
「体と腕を同調させる感覚」を掴んでみてください。</p>
<p>きっと、<br />
いつものドライバーショットに<br />
新しい変化が出てくるはずです。</p>
<p>ぜひ、試してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ご好評につき注目を集めていた<br />
大人気アイアンが再入荷しました。</p>
<p>春のゴルフシーズンに向けて、<br />
アイアンを見直したい方に<br />
ぜひチェックいただきたいのが</p>
<p>「DOCUS Reloaded+NEO Iron」です。</p>
<p>飛距離が欲しい。<br />
やさしさも欲しい。<br />
でも、見た目や構えやすさでも妥協したくない。</p>
<p>そんな方におすすめしたいのが、<br />
このアイアンです。</p>
<p>やさしさ、飛距離、安心感。<br />
そのバランスの良さが魅力で、</p>
<p>「難しすぎるアイアンは不安」</p>
<p>という方に、ちょうどいい選択肢になってくれるはずです。</p>
<p>気になる方は、<br />
ぜひこの機会にチェックしてみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】左に突っ込んでいませんか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61527</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61527#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 21:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61527</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 今日は、 ドライバーの飛距離を伸ばしたい方、 でもその一方で 「飛ばそうとすると当たりが悪くなる」 「インパクトで体が前に出てしまう [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>今日は、<br />
ドライバーの飛距離を伸ばしたい方、<br />
でもその一方で</p>
<p>「飛ばそうとすると当たりが悪くなる」<br />
「インパクトで体が前に出てしまう」<br />
「なぜか詰まったような当たりになる」</p>
<p>そんな悩みを抱えている方に、<br />
お伝えしていきたいと思います。</p>
<p>今日のテーマは、</p>
<p>ダウンスイングで左に突っ込んでしまう動き</p>
<p>についてです。</p>
<p>実はこれ、<br />
飛距離に悩んでいる方にとても多い動きです。</p>
<p>・もっと飛ばしたい<br />
・もっと強く振りたい<br />
・しっかり捕まえたい</p>
<p>そう思えば思うほど、<br />
無意識のうちに体がボール方向へ近づき、<br />
左へ突っ込んでしまうんですね。</p>
<p>この動きが強くなると、<br />
ボールに近づきすぎて詰まりやすくなったり、<br />
思ったような当たりにならなかったりします。</p>
<p>特にドライバーは、<br />
飛ばしたいクラブだからこそ、<br />
この左への突っ込みを抑えられるかどうかで<br />
結果が大きく変わってきます。</p>
<p>「飛ばそうとしているのに飛ばない」</p>
<p>そういう方ほど、<br />
力が足りてないのではなく、<br />
動きの順番や体の使い方で損をしていることが多いです。</p>
<p>では、<br />
どうすればこの突っ込みを抑えられるのか？<br />
をお話していこうと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61527"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1167657217?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>まずは素振りで感覚をつかんでください。</h2>
<p>今回の動きは、<br />
正直に言うと簡単ではありません。</p>
<p>ですが、<br />
難しいからこそ、<br />
身についた時の変化は大きいです。</p>
<p>左に突っ込む癖がある方は、<br />
それだけで飛距離もミート率も<br />
かなり損をしている可能性があります。</p>
<p>逆に言えば、<br />
この動きが改善できるだけで<br />
今までよりラクに振れて、<br />
しかもボールの強さまで変わる可能性があるということです。</p>
<p>まずは素振りで、<br />
左足を少し後方にずらす感覚を試してみてください。</p>
<p>感覚が合う方には、<br />
かなり大きなヒントになると思います。</p>
<p>ぜひ一度、<br />
今日の練習で試してみてくださいね。</p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<h2>あなたの春の飛距離アップの<br />
サポートになればと思いご用意しました！</h2>
<p>若い頃は筋力だけで250ｙ飛ばせたことも<br />
あるでしょう。</p>
<p>しかし、私もそうですが年齢を重ねると<br />
そうもいかなくなってきます。</p>
<p>自己流でやっていくと、<br />
飛距離が良かった時と悪い時の<br />
差が大きいと思います。</p>
<p>「なんで今回はうまくいったのか」</p>
<p>「なんで今回はだめだったのか」</p>
<p>この飛距離アッププログラムは、<br />
いつまでも飛ばしを楽しんでいただく為の<br />
プロセスを詰め込みました。</p>
<p>ぜひ、自分で自分のスイングを<br />
コントロールできるようになり、<br />
2026年は飛ばしを楽しむ<br />
1年になっていただけたらと思います。<br />
↓<br />
<strong>詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61527</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>高い球はどう打つのか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61471</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61471#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Mar 2026 21:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61471</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 プロの試合を見ていると、 高く打ち出したボールが グリーンの上でピタッと止まる。 そんなシーンを良く見ますよね。 「あんな球を打って [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>プロの試合を見ていると、<br />
高く打ち出したボールが<br />
グリーンの上でピタッと止まる。</p>
<p>そんなシーンを良く見ますよね。</p>
<p>「あんな球を打ってみたい」</p>
<p>そう思っていても、<br />
なかなか高い球が打てなくて<br />
苦労している方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>今日はそんな方のために、<br />
ハイボールを打つためのコツを<br />
ひとつお話しようと思います。</p>
<h2>高い球には、理由があります。</h2>
<p>ところであなたは、<br />
なぜ「ハイボール」と呼ばれているか<br />
ご存知ですか？</p>
<p>名前の通り、<br />
ボールが高く上がっている状態を<br />
指しているわけですが、</p>
<p>この名前の由来には<br />
いろいろな説があるみたいです。</p>
<p>私が聞いた話では…</p>
<p>昔、スコットランドのゴルフ場で、<br />
当時まだ珍しかったウイスキーのソーダ割りを<br />
試していたところへ、</p>
<p>高々と打ち上げられたボールが飛んできて、<br />
「これがハイボールだ！」<br />
と言った、という話があります（笑）</p>
<p>本当かどうかはさておき、<br />
こういう話を聞くと面白いですよね。</p>
<h2>プロの球はどれくらい高いのか？</h2>
<p>ヘッドスピードの違いはあるにしても、<br />
ツアープロの弾道の高さは<br />
約40メートルくらいと言われています。</p>
<p>40メートルというと、<br />
オフィスビルの10階～11階くらいの高さです。</p>
<p>想像すると、かなり高いですよね。</p>
<p>もちろんアマチュアの方が、<br />
いきなりそこまで打つ必要はありません。</p>
<p>でも、</p>
<p>”高い球には高い球になる動きがある”</p>
<p>これはぜひ知っておいてほしいポイントです。</p>
<h2>ハイボールを打つコツは「フォロー」です</h2>
<p>では、そのために<br />
何を意識すればいいのか。</p>
<p>今日、お伝えしたいのは、<br />
フォローとフィニッシュです。</p>
<p>具体的には、</p>
<p>フォローで右腕が顔にかかるくらい高く上がる</p>
<p>これを意識してみてください。</p>
<p>右腕が高く抜けていくと、<br />
自然とアッパー方向にクラブを使いやすくなり、<br />
高い球が打ちやすくなります。</p>
<p>逆に、<br />
右腕が胸より低い位置に収まるイメージだと、<br />
ローボールになりやすいです。</p>
<p>つまり、</p>
<p>右腕を高く使えば高い球<br />
右腕を低く使えば低い球。</p>
<p>そんなふうに<br />
打ち分けの感覚を持つことができます。</p>
<p>特に、<br />
右手の感覚が強い方には<br />
とてもおすすめのイメージです。</p>
<h2>上げようとしすぎないこと</h2>
<p>ここでひとつ大事なのは、<br />
無理に手で上げようとしないことです。</p>
<p>高い球を打ちたいと思うと、<br />
ついボールをすくい上げたくなる方がいます。</p>
<p>でもそれをやると、<br />
かえってミスが増えてしまいます。</p>
<p>そうではなくて、</p>
<p>しっかり振り抜いた結果、球が高くなる</p>
<p>このイメージを持って下さい。</p>
<p>そのためにも、<br />
フォローで右腕を高く上げることが<br />
とても大切なんです。</p>
<h2>高い球が打てると、ゴルフはもっと楽しくなる</h2>
<p>ハイボールが打てるようになると、</p>
<p>グリーンが硬くて止まりにくい日<br />
ピンをデッドに狙いたい場面<br />
キャリーをしっかり出していきたいとき</p>
<p>そんな状況で<br />
とても大きな武器になります。</p>
<p>難しく考えすぎなくて大丈夫です。</p>
<p>まずは練習で、<br />
フォローで右腕を高く上げる</p>
<p>これだけを意識して<br />
いつもの球との違いを見てみてください。</p>
<p>きっと、<br />
「あ、球の高さが変わった」<br />
と感じられるはずです。</p>
<p>ぜひ試してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>春のゴルフシーズンに向けて、<br />
理想の飛距離を手に入れていただきたい。</p>
<p>そんな思いを込めて、今回ご案内するのは、</p>
<p>『ロングドライブプログラム ～ドローボール編～』</p>
<p>多くのゴルファーが、<br />
飛距離を伸ばしたいと思いながらも、<br />
思うように結果が出ずに悩んでいます。</p>
<p>だからこそ今回、<br />
飛距離アップのヒントを詰め込んだ<br />
特別プログラムをご用意しました。</p>
<p>私がたどり着いた答えは、<br />
強弾道ハイドローです。</p>
<p>飛距離に悩んでいる方は、<br />
ぜひこの機会に手に取ってみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】リズムを作るバックスイング</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61428</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61428#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Mar 2026 21:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 今日は 「バックスイングのスピード」 についてお話していきたいと思います。 「1ヤードでも遠くに飛ばしたい」 これはゴルファーなら  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>今日は</p>
<p>「バックスイングのスピード」</p>
<p>についてお話していきたいと思います。</p>
<p>「1ヤードでも遠くに飛ばしたい」</p>
<p>これはゴルファーなら<br />
誰もが思うことですよね。</p>
<p>飛距離アップには</p>
<p>・体の使い方<br />
・インパクト<br />
・クラブの使い方</p>
<p>など様々な要素がありますが、</p>
<p>実は多くの方が<br />
見落としているポイントがあります。</p>
<p>それが</p>
<p>バックスイングの速さです。<br />
今日の動画でお伝えしていきます。<br />
↓<br />
<span id="more-61428"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1164604051?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>スイングは「形×スピード」</h2>
<p>スイングというと、</p>
<p>・トップの形<br />
・クラブの軌道<br />
・体の動き</p>
<p>など、</p>
<p>「形」を意識する方が<br />
多いと思います。</p>
<p>もちろんそれも大切です。</p>
<p>ですが、</p>
<p>飛距離アップには<br />
もう一つ重要な要素があります。</p>
<p>それが</p>
<p>スピードです。</p>
<p>つまりスイングは</p>
<p>「形×スピード」</p>
<p>で決まります。</p>
<p>どれだけ良い形でも<br />
スピードが無ければ<br />
ボールは遠くへ飛びません。</p>
<h2>バックスイングが速いと飛距離が伸びる理由</h2>
<p>バックスイングを速くすることで</p>
<p>トップでは</p>
<p>クラブの反動による<br />
シャフトのしなり</p>
<p>が生まれます。</p>
<p>このしなりが</p>
<p>切り返しの</p>
<p>「タメ」</p>
<p>を作り、</p>
<p>結果として<br />
ヘッドスピードが上がります。</p>
<p>つまり</p>
<p>速いバックスイングは<br />
飛距離のエネルギーを作る動き</p>
<p>なんですね。</p>
<h2>「速く上げると、ヘッドが走る」</h2>
<p>バックスイングのスピードが上がると</p>
<p>自然と<br />
プロのようなリズム<br />
に近づきます。</p>
<p>リズムが良くなることで</p>
<p>・体の回転がスムーズになる<br />
・切り返しが自然になる<br />
・ヘッドが走る</p>
<p>という流れが生まれます。</p>
<p>結果として<br />
飛距離アップ</p>
<p>にもつながってきます。</p>
<p>慣れていない方は、</p>
<p>まず<br />
ショートアイアン<br />
を使ってください。</p>
<p>さらに<br />
クラブを短く持つ<br />
と振りやすくなります。</p>
<p>そして最初は、<br />
ボールを打つより<br />
素振りを繰り返すこと。</p>
<p>バックスイングを<br />
少し速めに上げる感覚を</p>
<p>まずは<br />
体に覚えさせていきましょう。</p>
<p>慣れてくると</p>
<p>・切り返し<br />
・リズム<br />
・ヘッドの走り</p>
<p>が変わってきます。</p>
<p>ぜひ練習で試してみてください。</p>
<p>あなたの飛距離は<br />
まだまだ伸びますよ。</p>
<p>それではまたメールします。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>大ベストセラーパター　数量限定の緊急入荷！<br />
『ベストタッチパター EPSiLON-200(イプシロン)』</p>
<p>四角形で二本の角が出ている特徴的なヘッドが<br />
ストロークをよりスクウェアに導き安定させます。</p>
<p>総重量は重めで安定感もあるので、<br />
ショートパットの成功率が低い方にもおすすめです。</p>
<p>数量限定のため、気になる方は<br />
お早めにチェックしてみてくださいね。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>少しの意識で弾道は変わります</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61391</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61391#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Feb 2026 21:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 本日も、あなたのゴルフに 少しでもヒントになるお話をお届けします。 あなたは、 ドライバーでボールが上がらない… そんな悩みを感じた [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>本日も、あなたのゴルフに<br />
少しでもヒントになるお話をお届けします。</p>
<p>あなたは、</p>
<p>ドライバーでボールが上がらない…</p>
<p>そんな悩みを感じたことはありませんか？</p>
<p>・インパクトでハンドファーストになりすぎている<br />
・ロフト角が少なすぎる<br />
・ティーアップが低い</p>
<p>このような原因も考えられますが、</p>
<p>実はもう一つ、<br />
見落とされがちなポイントがあります。</p>
<p>それが、</p>
<p>「タメ」です。</p>
<h2>正しい「タメ」とは？</h2>
<p>「タメを作りましょう」</p>
<p>ゴルフではよく聞く言葉ですが、<br />
実はこの“タメ”を誤解している方がとても多いんです。</p>
<p>タメとは、<br />
意識的に手で作るものではありません。</p>
<p>ダウンスイングで<br />
下半身が先に動き、<br />
クラブが少し遅れて降りてくる。</p>
<p>その“結果”として生まれるのが<br />
本来のタメです。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/03/OK.jpg" alt="OK" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-52566" /></p>
<p>しかし形にこだわりすぎて、</p>
<p>・右肘を無理に曲げる<br />
・手首の角度を作ろうとする</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/03/NG.jpg" alt="NG" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-52565" /></p>
<p>こうした動きを強くしてしまうと、<br />
ロフトが立ちすぎてしまい、<br />
ボールが上がらなくなります。</p>
<h2>イメージを変えるだけで変わります</h2>
<p>誤った「タメ」を作ってしまった場合、<br />
どのようなことを意識していったらいいかと言うと、</p>
<p>振り上げる時にクラブが描く円があると思います。<br />
この円の大きさを意識してもらい、</p>
<p>おろす時も上げた時と同じくらい遠くから<br />
おりてくる感覚でスイングしてみてください。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/03/OK.gif" alt="OK" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-52564" /></p>
<p>上げたときの円＝下ろすときの円</p>
<p>「タメ」を意識しすぎてしまっているという方と言うのは、<br />
上げた円に対しておろすスイングが小さくなりがちになっています。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/03/NG.gif" alt="NG" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-52563" /></p>
<p>小さいスイングになることで、腕の長さも変わってしまい、<br />
結果的に小さい円になってしまっています。</p>
<p>大きなスイングを意識してみてください。</p>
<p>その中で、下半身が少しダウンスイングで先行していけると<br />
自然と「タメ」ができてくるようになります。</p>
<p>そして、自然とクラブのリリースもできて、<br />
シャフトのしなりなども使えて、<br />
ボールも上がってくることでしょう。</p>
<p>ボールが上がらないとお悩み方は、<br />
ぜひ、試してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ヨーロッパで高い評価を受ける<br />
英国ブランドVEGAが手掛けた本格派。</p>
<p>しかしそのルーツは、<br />
日本の精密鍛造技術にあります。</p>
<p>繊細なフェースミーリングが<br />
安定したスピン量を生み出し、</p>
<p>・ピン手前でキュッと止まる<br />
・ラフからでも高さを出せる<br />
・フェースを開いても抜けがいい</p>
<p>“攻められる”ウェッジ。</p>
<p>寄せワンの確率を上げたい方へ。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
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		<slash:comments>1</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ヘッドスピード向上の土台</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61345</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61345#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 21:00:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61345</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 もしあなたが、 ・トップが止まらない ・当たりが薄い ・ドライバーだけ当たらない こんなお悩みがあるなら、 前傾角度の崩れかもしれま [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>もしあなたが、</p>
<p>・トップが止まらない<br />
・当たりが薄い<br />
・ドライバーだけ当たらない</p>
<p>こんなお悩みがあるなら、<br />
前傾角度の崩れかもしれません。</p>
<p>多くの方が、<br />
スイング軌道や手の動きを直そうとします。</p>
<p>ですが、その前に<br />
見落とされがちなポイントがあります。</p>
<p>それが「前傾角度」です。</p>
<p>これまでに数千人のゴルファーを見てきましたが<br />
ゴルフ歴に関係なく、<br />
前傾が崩れてしまっている方はたくさんいます。</p>
<p>当然ですが、<br />
前傾が崩れるとアドレスの位置にクラブヘッドは戻ってこないので<br />
ミスショットに繋がります。</p>
<p>スコアを崩す原因にもなるので<br />
前傾の崩れはできれば修正したいポイントですよね。</p>
<p>そこでお伝えしたいのが、<br />
前傾を保つためのボディドリルです。</p>
<p>このボディドリルは、<br />
単に前傾をキープする練習ではありません。</p>
<p>前傾を保ちながら<br />
体を正しく回転させることで、</p>
<p>腕ではなく体主導で振れるようになります。</p>
<p>実はこれこそが、<br />
飛距離アップに欠かせない<br />
ヘッドスピード向上の土台になります。</p>
<p>その感覚を掴んでいただくために、<br />
今日の動画でお伝えしていきます。<br />
↓<br />
<span id="more-61345"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1164603133?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>自宅にいながら今日からでもできる</h2>
<p>今日お伝えした内容は、<br />
ご自宅にいながら今日からでもできる内容です。</p>
<p>バックスイングでの左手の位置<br />
フォロースルーでの右手の位置</p>
<p>この2つのポジションが<br />
同じになるように回転させることで<br />
上体の起き上がりを抑制できます。</p>
<p>シンプルに見えますが、<br />
スイング中の体の動きを確認したり、<br />
ヘッドスピード向上に効果的なボディドリルです。</p>
<p>・前傾が保ててる状態<br />
・崩れている状態との違い<br />
・正しく回転できた時の感覚</p>
<p>を、ご自身で理解しやすくなります。</p>
<p>感覚が、<br />
なんとなくから<br />
確信に変わります。</p>
<p>このドリルは<br />
雨の日でも、練習場に行けない日でも行えます。</p>
<p>ぜひ動画を見ながら、<br />
実践してみてください。</p>
<p>あなたのスイングは<br />
まだまだ良くなります。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>100切りの鍵は、<br />
やはりショートゲームです。</p>
<p>自己流で続けるより、<br />
正しい順番で身につける方が早い。</p>
<p>石井忍<br />
「ショートゲームシングル達成の３ステップ」</p>
<p>100y以内を武器に変える<br />
実践型プログラムです。</p>
<p>スコアを10打縮めたいなら、<br />
まずはここから。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61345</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>飛距離が伸びたのに「怖い」と言われました。</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61300</link>
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		<pubDate>Fri, 13 Feb 2026 21:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 今日は、生徒さんからいただいた 少し面白い一言についてお話します。 先日、飛距離が大きく伸びた生徒さんが、 こんなことを言いました。 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>今日は、生徒さんからいただいた<br />
少し面白い一言についてお話します。</p>
<p>先日、飛距離が大きく伸びた生徒さんが、<br />
こんなことを言いました。</p>
<p>「こんなに飛ぶと、ちょっと怖いですね（笑）」</p>
<p>私は思わず聞き返しました。</p>
<p>「怖い？どうしてですか？」</p>
<p>私がみっちりレッスンさせていただく<br />
生徒さんは本当に飛距離が伸びますし、<br />
方向性も安定していきます。</p>
<p>ドライバーで悩まない状態まで<br />
持っていく自信があります。</p>
<p>今回の生徒さんは50代後半。<br />
落ちてしまった飛距離に悩んでおられました。</p>
<p>しかしレッスンを重ねるうちに、<br />
落ちていた飛距離が、30代の頃と同じ水準まで戻りました。</p>
<p>ここまで伸びれば、<br />
普通は「嬉しい！」と喜ばれます。</p>
<p>ですが、その方の口から出たのは、、、</p>
<p>「怖いですね（笑）」</p>
<p>初めて言われた言葉でした。</p>
<p>理由を聞いた瞬間、</p>
<p>「ああ、そういうことか、<br />
　自分も同じだったな」</p>
<p>と思い出したのです。</p>
<h2>飛距離アップできたのに「怖い」</h2>
<p>目標だった飛距離アップを達成できたのに「怖い」</p>
<p>その真相とは何なのか。</p>
<p>あなたも、こんな経験はありませんか？</p>
<p>・人に見られると意識してしまい、ミスをする<br />
・飛距離を伸ばすと、不安定になるのではと不安になる</p>
<p>まずは前者。<br />
「見られると失敗してしまう」についてお話します。</p>
<p>実は私も以前、<br />
ドライバーショットが怖い時期がありました。</p>
<p>ドライバーショットは<br />
一番気持ちいいという方も多いクラブです。</p>
<p>それなのに、<br />
ティーグラウンドに立つと緊張する。</p>
<p>一緒に回っている仲間が見ていると<br />
思うだけで、</p>
<p>自分では冷静なつもりでも、<br />
結果はひどいミス。</p>
<p>そんな経験、何度もあります。</p>
<p>では、どうやって克服したのか。</p>
<p>答えはシンプルでした。</p>
<p>「今日はいいところを見せたい」<br />
「ナイスショットを披露したい」</p>
<p>その気持ちは悪いものではありません。</p>
<p>むしろ向上心の証です。</p>
<p>問題なのは、<br />
プレッシャーから逃げ続けること。</p>
<p>自らプレッシャーの中に立ち、<br />
ティショットを重ねる。</p>
<p>成功経験を積み重ねる。</p>
<p>それが一番の克服法でした。</p>
<p>ティショットでミスをして<br />
「あぁ、やっぱり自分はダメだ」と思う自分とは、<br />
そこで決別するのです。</p>
<p>本当の意味でドライバーを取得するには、</p>
<p>ドライバーでの成功体験を増やすこと。</p>
<p>恐れながら立つのではなく、<br />
前向きな気持ちでティグラウンドに立つ。</p>
<p>そのためには、<br />
練習場での一球一球の質も変わってきます。</p>
<p>ただ打つのではなく、</p>
<p>「本番を想定して打つ」</p>
<p>そうすることで、<br />
自分のスイングの課題も、より明確になっていくのです。</p>
<h2>飛距離が伸びると、<br />
ドライバーは不安定になるのか？</h2>
<p>答えは、なりません。</p>
<p>分かりやすく説明すると、</p>
<p>あなたが<br />
8割の力で250ｙ飛ばしていたとします。</p>
<p>そこで全力で振ったら270ｙ飛んだ。</p>
<p>+20ｙです。</p>
<p>さて、これは<br />
「飛距離アップ」と言えるでしょうか？</p>
<p>正解は、NOです。</p>
<p>それは単に力で振っただけ。<br />
当然、方向性はブレやすくなります。</p>
<p>では、本当の飛距離アップとは何か？</p>
<p>8割の力で250ｙ<br />
↓<br />
同じ8割の力で270ｙ</p>
<p>これです。</p>
<p>出力は同じ。<br />
効率が上がっただけ。</p>
<p>これが本物の飛距離アップです。</p>
<p>そして本物の飛距離アップは、</p>
<p>・方向性が安定する<br />
・手加減できる余裕が生まれる<br />
・再現性が高まる</p>
<p>ここを多くの人が誤解しています。</p>
<p>飛ばす＝力む<br />
ではありません。</p>
<p>次回練習するときは、<br />
「同じ力でどれだけ飛ぶか」を<br />
を基準にしてください。</p>
<p>それが、本当に伸びている証拠です。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>低重心 × 高弾道設計<br />
日本のクラブメーカーがこだわり抜いた<br />
新時代の飛び系アイアン</p>
<p>ボールが上がりやすく、<br />
ミスヒットでも高さを出しやすい設計。</p>
<p>・球が上がらない<br />
・ 番手通りの距離が出ない<br />
・最近、飛距離が落ちたと感じる</p>
<p>そんな方は一度チェックしてみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
※23名様先着<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】これだけで飛距離が変わります</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Feb 2026 21:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 もしあなたが、 「飛距離はもう年齢のせいだから仕方ない」 そう思い始めているとしたら、 それはとてももったいないことです。 私のレッ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>もしあなたが、</p>
<p>「飛距離はもう年齢のせいだから仕方ない」</p>
<p>そう思い始めているとしたら、<br />
それはとてももったいないことです。</p>
<p>私のレッスンに来られている生徒さんの中でも、</p>
<p>「年齢とともに飛距離が落ちてしまった」<br />
「昔よりドライバーが飛ばなくなった」<br />
「練習しているのに、なかなか飛距離が伸びない」</p>
<p>このようなお悩みを多くいただきます。</p>
<p>ゴルフは飛距離ばかりではないと分かっていても、<br />
やっぱり…</p>
<p>ドライバーでバチーン！</p>
<p>と飛んだ時の気持ちよさは<br />
たまりませんよね。</p>
<p>ライバルより飛ばしたい。<br />
飛んでいるだけで気持ちが楽になる。</p>
<p>これはゴルファーなら<br />
誰しも感じることだと思います。</p>
<p>そこで今回は、<br />
飛距離アップに繋がる練習法について<br />
お伝えしていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61255"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/656032941?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>自宅でやる場合の練習について</h2>
<p>いかがだったでしょうか？</p>
<p>最初は、</p>
<p>・ダフってヘッドが跳ね上がったり<br />
・空振りしてしまったり</p>
<p>することもありますので、<br />
初めて練習される方はゆっくりスイングしてから<br />
始めてください。</p>
<p>また、自宅の中でクラブを振ることは中々難しいかと思います。<br />
そんな時はこんなアイテムでも代用できます。</p>
<p>・短い練習用クラブ</p>
<p>・雑誌</p>
<p>短いクラブがなければ、雑誌でOKです。</p>
<p>雑誌を手に挟み、<br />
バックスイングでは左手の面を上に<br />
フォローでは右手の面を上に</p>
<p>この両手の入れ替え動作を意識して<br />
行ってみてください。</p>
<p>これだけでも、<br />
腕の正しい使い方が自然と身についてきます。</p>
<p>簡単そうに見えて、<br />
意外と難しい膝立ちトレーニングですが、</p>
<p>続けていくことで、<br />
・腕の動きが良くなる<br />
・スイングが安定する<br />
・飛距離アップにつながる</p>
<p>新しい発見もきっとあるはずです。</p>
<p>ぜひ、チャレンジしてみてくださいね！</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ドライバーの常識を覆す、<br />
新時代のWフェースが実現したドライバーが<br />
緊急入荷！</p>
<p>新時代の素材カーボンのメリットだけを<br />
抽出することで、</p>
<p>飛距離を最大化し、<br />
真っ直ぐ飛ばすことに特化した<br />
新構造のドライバーが完成しました。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
※数に限りがあります。気になる方はどうぞお早めに。<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>あえて完璧を目指さないワケ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61202</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61202#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Jan 2026 21:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 よく生徒さんから、こんな質問をされます。 「ゴルフを上手に楽しむ方法はありますか？」 「服部プロは、どんなことを考えながらプレーして [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>よく生徒さんから、こんな質問をされます。</p>
<p>「ゴルフを上手に楽しむ方法はありますか？」</p>
<p>「服部プロは、どんなことを考えながらプレーしていますか？」</p>
<p>私が大切にしているのは、<br />
実はとてもシンプルな2つです。</p>
<p><strong>・完璧を求めすぎないこと</strong></p>
<p><strong>・課題を持ってプレーすること</strong></p>
<p>あなたは、普段のラウンドのときに<br />
どんなことを意識してプレーしていますか？</p>
<p>特にこの<br />
「課題を持ってプレーすること」は、<br />
ぜひ意識してほしいポイントです。</p>
<p>好きなことでも、<br />
目的や目標を見失うと、だんだん楽しくなくなってしまいます。</p>
<p>逆に、</p>
<p>最初はできなかったことができるようになり、<br />
少しずつ上達を実感できると、<br />
その時間自体がどんどん楽しくなってきます。</p>
<p>ゴルフもまさに同じです。</p>
<p>最初は止まっているボールを打つだけなのに、</p>
<p>「なんでこんなに難しいんだろう？」</p>
<p>と、何度も思ったはずです。</p>
<p>そしてあたるようになったら、<br />
今度はクラブごとの違い。</p>
<p>長さが変わるだけで、<br />
同じように振っても結果はまったく違ってきます。</p>
<p>さらにコースに出れば、</p>
<p>・ティーショット<br />
・セカンド<br />
・アプローチ<br />
・パター</p>
<p>と、次々に新しい課題が見つかります。</p>
<p>ゴルフは、<br />
課題をクリアしながら成長していくスポーツなんです。</p>
<h2>いろんな課題を持って<br />
練習してみてください。</h2>
<p>練習場で、</p>
<p>「今日はこれを意識しよう」</p>
<p>とテーマを決めて打つのは、<br />
とても良いことです。</p>
<p>さらに、こんなチャレンジもぜひ試してみてください。</p>
<p><strong>・フックやスライスをあえて打ってみる</strong><br />
<strong>・クラブの本数を減らしてプレーしてみる</strong><br />
<strong>・いつもより長い番手で打ってみる</strong><br />
<strong>・あえてPWを抜いてラウンドしてみる</strong></p>
<p>例えば、<br />
7番アイアンの代わりに5番アイアンを使ってみる。</p>
<p>低く出やすいクラブで高さを出そうとすると、<br />
自然とフェースの使い方や打ち方を工夫する必要が出てきます。</p>
<p>「どうすればこのクラブで狙えるか？」</p>
<p>と考えることで、<br />
技術も感覚もレベルアップしていくんです。</p>
<p>ぜひ、普段とは違う選択肢を自分に与えてみてください。</p>
<h2>完璧を求めすぎず、<br />
その日のコンディションを受け入れよう</h2>
<p>今の時期は寒さや芝の状態もあり、<br />
スコアが出にくいのは自然なことです。</p>
<p>でも、こんな面白いこともあります。</p>
<p>池が凍っていて、<br />
本来なら池ポチャのボールが助かることもあります（笑）</p>
<p>ゴルフは、</p>
<p>天候<br />
気温<br />
芝の状態<br />
そして自分の体調</p>
<p>すべてが毎日違います。</p>
<p>だからこそ、</p>
<p>「今日は今日のベストを尽くす」</p>
<p>この意識がとても大切です。</p>
<p>完璧を求めすぎず、<br />
その日の自分を受け入れてプレーする。</p>
<p>それが、長くゴルフを楽しみながら<br />
上達していく一番のコツです。</p>
<p>ぜひ、あなたも<br />
課題を持ちながら、楽しいゴルフライフを送ってくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>前回入荷分は即完売の<br />
“幻のパター”待望の再入荷しました。</p>
<p>イギリスの人気パターメーカーが<br />
最先端テクノロジーを詰め込んで開発した</p>
<p>「RADIUS Alder+パター」</p>
<p>・ほんの一押しが決まらない<br />
・短い距離を外してしまう<br />
・イメージと距離感にバラつきがある</p>
<p>そんな「惜しい」パットに悩む方へ、<br />
このパターが新しい感覚を与えてくれるかもしれません。</p>
<p>イギリスでも未公開、<br />
ゴルフライブだけの完全限定モデルです。</p>
<p>詳細はこちら<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
※無くなり次第終了<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>1</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>振っているのになぜ、飛距離が出ないのか</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61150</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61150#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Jan 2026 21:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 さて、今日は ドライバーのフォローについてのお話です。 突然ですが、 あなたがドライバーを振ったあと、 次に【１】と【２】、 どちら [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>さて、今日は<br />
ドライバーのフォローについてのお話です。</p>
<p>突然ですが、<br />
あなたがドライバーを振ったあと、<br />
次に【１】と【２】、<br />
どちらのイメージで振っていますか？</p>
<p><strong>１．左腕を伸ばすように振っている</strong></p>
<p><strong>２．左腕をたたむように振っている</strong></p>
<p>スイング中、<br />
左腕が伸びている方が「理想的」だと<br />
思っている方は多いかもしれません。</p>
<p>実際、<br />
左腕がスッと伸びているスイングは<br />
見た目もかっこいいですよね。</p>
<p>ですが、、、</p>
<p>「飛距離を出す」<br />
「ボールをしっかり捕まえる」</p>
<p>この２つを重視するのであれば、<br />
左腕は「伸ばす」よりも<br />
「たたむ」方がスピードは出やすくなります。</p>
<p>クラブを振るときに重要なのが、<br />
ヘッドと手元の運動量の差です。</p>
<p>手元に対して<br />
ヘッドが「ビュン！」と大きく動けば動くほど、<br />
ヘッドスピードは上がります。</p>
<p>ところが、</p>
<p>ヘッドと手元が同じような動きになってしまうと、<br />
一生懸命振っている割に<br />
スピードが出にくくなってしまうのです。</p>
<p>もしあなたが、</p>
<p>・もっと飛距離を出したい</p>
<p>・ボールをしっかり捕まえたい</p>
<p>そう思っているのであれば、<br />
左ひじを意識的にたたむことを<br />
ぜひ意識してみてください。</p>
<p>そうすることで、</p>
<p>・ヘッドの運動量が増える</p>
<p>・ボールが捕まりやすくなる</p>
<p>・自然とヘッドスピードが上がる</p>
<p>といった変化が起きてきます。</p>
<h2>左ひじをたたむ感覚が身につく<br />
オススメのドリル</h2>
<p>ここからは、<br />
左ひじをたたむ感覚をつかむための<br />
簡単なドリルをご紹介します。</p>
<p>ご用意いただくものは、クラブ１本だけでOKです。</p>
<p><strong>①クラブを逆に持ち、ヘッド側を持ちます。</strong></p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/01/htr-300x163.jpg" alt="htr" width="300" height="163" class="aligncenter size-medium wp-image-52064" /></p>
<p><strong>②左手一本で、そのまま素振りをします。</strong></p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/01/Rd3AmlUQ.gif" alt="Rd3AmlUQ" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-52063" /></p>
<p>この時のポイントは、<br />
クラブが風を切る音です。</p>
<p>できるだけ「ビュン！」と大きな音が出るように<br />
振ってみてください。</p>
<p>左ひじが伸びたままだと、<br />
意外とスピードが出ず、<br />
風を切る音も小さくなります。</p>
<p>実際にやってみると<br />
この違いはすぐに分かるはずです。</p>
<p>この感覚を、<br />
実際のスイングでも<br />
ぜひ活かしてみてください。</p>
<p>左ひじを意識的にたたむことで、<br />
コンパクトなスイングでも<br />
ヘッドがしっかり走るようになります。</p>
<p>ぜひ、練習で試してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>UTでもない。<br />
ロングアイアンでもない。</p>
<p>“飛ばせて狙える”<br />
第三の選択肢。</p>
<p>・UTだと止まらない<br />
・ロングアイアンが当たらない<br />
・中間距離で刻むしかない</p>
<p>そんな悩みを解決する、<br />
高番手（高ロフト）専用のショートFWです。</p>
<p>やさしく球が上がり、<br />
しっかり飛んで、<br />
グリーンを狙える1本。</p>
<p>詳細はこちら<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
※【11名限定】無くなり次第終了<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】飛ばしに繋がるフェースの向き</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61113</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61113#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Jan 2026 21:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 突然ですが、質問です。 「あなたは、ゴルフで飛ばしたいですか？」 おそらく、 「飛ばしたい」と答えた方が ほとんどではないでしょうか [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>突然ですが、質問です。</p>
<p>「あなたは、ゴルフで飛ばしたいですか？」</p>
<p>おそらく、<br />
「飛ばしたい」と答えた方が<br />
ほとんどではないでしょうか。</p>
<p>正直なところ、<br />
「飛ばしたくない」というゴルファーは<br />
まず、いないと思います。</p>
<p>これまで、<br />
飛距離アップを目指して一生懸命練習しているにもかかわらず、<br />
なかなか成果を実感できず、<br />
途中で諦めてしまうゴルファーをたくさん見てきました。</p>
<p>ですが、あなたもご存知の通り、<br />
ボールにしっかりミートできれば、<br />
力がなくても飛距離は伸ばすことができます。</p>
<p>そこで今回は、<br />
ドライバーショットでボールにしっかりと力を伝えるための<br />
重要なポイントについてお話していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61113"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/780253206?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>スイングにおいて重要な要素</h2>
<p>アマチュアゴルファーの約7割が<br />
悩みを抱えていると言われている「スライス」。</p>
<p>ボールが右へ曲がり、<br />
狙った方向へ飛んでいかないと、<br />
どうしてもスコアは安定しませんよね。</p>
<p>もしあなたが、<br />
スライスやフックでお悩みでしたら、<br />
今日お伝えしたポイントを意識して、</p>
<p>腰の高さまでスイングした時の<br />
フェース面の向きを、<br />
ぜひ一度チェックしてみてください。</p>
<p>スライスが出やすい方は、<br />
クラブをインサイドに引きすぎている傾向があります。</p>
<p>反対に、<br />
アウトサイドに上がりすぎている方は、<br />
フックが出やすくなります。</p>
<p>まずは、ボールを打たずに、<br />
自分のスイングをチェックしてみるのがおすすめです。</p>
<p>ボールがあると、<br />
どうしても「当てよう」という意識が強くなり、<br />
本来のスイングを確認しづらくなってしまいます。</p>
<p>スイングチェックをするときは、<br />
素振りで行ってみてください。</p>
<p>そうすることで、<br />
これまで気づかなかった自分の癖や改善ポイントに<br />
気づくチャンスかもしれません。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>10,000人を超えるゴルファーの<br />
飛距離アップを実現させてきた<br />
“飛ばしの天才”服部コースケ。</p>
<p>服部プロが今までひた隠しにしてきた<br />
飛ばしの真髄をメルマガ読者の方だけに<br />
期間限定で公開します。</p>
<p>公開期間を過ぎると<br />
一切見れなくなってしまいますので、<br />
どうぞお早めにご覧ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61113</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>「またダメだ…」と感じた日</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61084</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61084#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Jan 2026 21:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61084</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 「あぁ、またダメだよ…」 思ったよりも飛距離が出ず、 悔しそうに肩を落とすゴルファーの背中を見るたびに、 私の生徒さんにも、 もっと [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>「あぁ、またダメだよ…」</p>
<p>思ったよりも飛距離が出ず、<br />
悔しそうに肩を落とすゴルファーの背中を見るたびに、</p>
<p>私の生徒さんにも、<br />
もっと気持ちよく飛ばしてもらいたい。</p>
<p>そう思って、</p>
<p>「レッスンをもっと頑張らなくては」</p>
<p>と、改めて感じています。</p>
<p>私自身も、<br />
ドライバーで悩んでいた時期がありました。</p>
<p>道具に頼って、</p>
<p>「何とかしてくれるクラブはないか？」<br />
「今までのミスを帳消しにしてくれる武器はないか？」</p>
<p>そんなことを考えながら、<br />
試打ができる大型ゴルフショップで<br />
何本ものドライバーを打ち続けていたこともあります。</p>
<p>ラウンドを重ねるほど、<br />
自分のドライバーショットの飛距離不足を痛感し、<br />
情けなくなってしまうこともありました。</p>
<p>友人から、</p>
<p>「今回は残念だったね」</p>
<p>そんな何気ない一言でさえ、<br />
胸に刺さってしまうこともあります。</p>
<p>さらに追い打ちをかけるように、</p>
<p>「おまえ、どうしたんだよ。<br />
　ドライバーで飛ばすなら、これだよこれ。<br />
　去年買ったんだけど最高なんだ。<br />
　お前にも貸してやろうか？」</p>
<p>そう言われても、<br />
嫌味のように聞こえてしまい、<br />
素直に手を出せなかった自分がいました。</p>
<h2>迷いばかりで時間ばかり過ぎていく、、、</h2>
<p>とはいえ、クラブ選びはとてもナイーブです。</p>
<p>試打してみて、<br />
本当に自分に合っているかを確信する前に<br />
お金を出すのは簡単ではありません。</p>
<p>「新しいクラブを使ったら、<br />
　今のスイングが崩れるかもしれない」</p>
<p>そんな思い込みを、<br />
私自身もずっと持っていました。</p>
<p>ですが、<br />
何から改善すればいいのか分からないまま<br />
迷い続けていても、<br />
ゴルフはなかなか良くなりません。</p>
<p>プロゴルファーは、<br />
ツアー中でも調子が悪くなれば<br />
クラブを変えることをよく行います。</p>
<p>その日の状態に合わせて、<br />
クラブを使い分けることも珍しくありません。</p>
<p>そうすることで、<br />
不調をすべて自分のせいにせず、<br />
余計なストレスを抱え込まずに済むのです。</p>
<p>さらにプロは、<br />
毎シーズン多くのクラブを試打しながら、<br />
常に「自分に合う一本」を探し続けています。</p>
<p>同じように、<br />
アマチュアゴルファーも<br />
自分に合ったクラブを模索していいと、<br />
私は思っています。</p>
<p>毎シーズンは難しくても、<br />
3、4シーズンに一度、<br />
中古クラブでも構いません。</p>
<p>新しい選択肢を試すことは、<br />
その時に苦しんでいる自分から<br />
抜け出すきっかけにもなります。</p>
<p>実際、当時の私は<br />
新しいドライバーを購入し、<br />
それまでのストレスを<br />
古いドライバーのせいにしました。</p>
<p>すると不思議なことに、<br />
その後、飛距離は大きく伸びていったのです。</p>
<p>正直に言えば、<br />
クラブそのものの性能以上に、</p>
<p>気持ちがスッと軽くなり、<br />
練習に集中できるようになったことが<br />
一番の要因だったのかもしれません。</p>
<p>もし、あなたが今<br />
ゴルフで苦しさを感じているなら、</p>
<p>新しいクラブを試してみる。</p>
<p>それも、<br />
飛距離アップへの一つの方法です。</p>
<p>あなたが最高の一本に出会い、<br />
自信を持ってゴルフを楽しめることを<br />
心から願っています。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>もし、あなたが今、</p>
<p>・アプローチでダフるのが怖い<br />
・距離感よりも「当てること」に神経を使っている<br />
・練習場とラウンドで結果が違いすぎる</p>
<p>そんな悩みを感じているなら、<br />
クラブで助けてもらうという選択肢もあります。</p>
<p>実は、<br />
ミスを減らしてくれる設計のウェッジがあるだけで、<br />
アプローチの安心感は大きく変わります。</p>
<p>「うまく打とう」と頑張らなくても、<br />
自然と結果がまとまりやすくなる<br />
そんなウェッジです。</p>
<p>もし興味があれば、<br />
一度こちらをのぞいてみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61084</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】前傾姿勢をあまく見ていませんか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61023</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61023#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Jan 2026 21:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61023</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 2026年、新年あけましておめでとうございます。 本年もどうぞ宜しくお願いいたします。 さて、このメールが新年一発目となりますが、  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2025/12/htr_nenga-1024x535.jpg" alt="htr_nenga" width="625" height="326" class="aligncenter size-large wp-image-61025" /></p>
<p>2026年、新年あけましておめでとうございます。<br />
本年もどうぞ宜しくお願いいたします。</p>
<p>さて、このメールが新年一発目となりますが、<br />
今年最初にお伝えしたいテーマは、<br />
「前傾」についてお伝えしていきたいと思います。</p>
<p>スイングにおいて、<br />
前傾角度をキープできるかどうかは、</p>
<p>・飛距離<br />
・方向性<br />
・ミート率</p>
<p>全てに大きく関わってきます。</p>
<p>ですが、レッスンやご相談の中で<br />
このような相談を受けます。</p>
<p>「前傾キープしようとしているのに、<br />
　どうしても起き上がってしまう」</p>
<p>「腰が前に出るスイングになってしまう」</p>
<p>「自分が思っている以上に状態が起きてしまう」</p>
<p>多くの方は、<br />
前傾が崩れる原因を、</p>
<p>「意識が足りないから」</p>
<p>「集中できないから」</p>
<p>そう思いがちです。</p>
<p>しかし、<br />
前傾角度が維持できない原因は、<br />
前傾を意識していないからではありません。</p>
<p>どれだけ<br />
「前傾をキープしよう」<br />
と意識しても、</p>
<p>ある“別の部分”が上手く使えていなければ、<br />
前傾は必ず崩れてしまいます。</p>
<p>つまり、<br />
意識の問題ではなく、<br />
体の使い方の問題なのです。</p>
<p>「え？どういうこと？」<br />
と思われたかもしれませんね。</p>
<p>もしあなたも、<br />
こうした経験があるなら、<br />
今日の話はきっと役に立つはずです。<br />
↓<br />
<span id="more-61023"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1047400385?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>前傾姿勢の勘違い</h2>
<p>「前傾姿勢なんて簡単だ」</p>
<p>そう思って、なめてかかってしまうと<br />
一番大きなミスをするのがアドレスです。</p>
<p>スイングは動きですが、<br />
そのスイングの良し悪しは、<br />
ほぼアドレスで決まっている<br />
と言っても、言い過ぎではありません。</p>
<p>正しいアドレスなら、<br />
必ず素晴らしいショットが打てるとは言い切れませんが、</p>
<p>間違ったアドレスだと、<br />
確実にミスショットが生まれます。</p>
<p>それほど、<br />
アドレスはスイングの土台なのです。</p>
<p>にも関わらず、</p>
<p>「前傾姿勢＝ただ前のめりになるだけ」<br />
と、簡単に考えてしまっている方が<br />
非常に多いのが現実です。</p>
<p>ゴルフのアドレスには<br />
正しい形があります。</p>
<p>「自分は正しい前傾姿勢で構えられているか？」<br />
ここを改めて見直ししてみてくださいね。</p>
<h2>このメールマガジンだけの新春企画！</h2>
<p>スライスに悩んでいて、ティショットに苦手意識を<br />
持っている人は少なくありません。</p>
<p>そんな方や今の飛距離に満足していない方は、<br />
ぜひ、ドローボールを習得していただきたいです。</p>
<p>飛ばし屋にはドローボールを<br />
持ち球にしている選手がたくさんいます。</p>
<p>ドローボールが打てるようになると、<br />
飛距離が稼げるほか、スイング軌道も安定するので、<br />
ドライバー同様にアイアンの切れ味も増すなど<br />
ゴルフレベルがグンと上がります。</p>
<p>そして、スライスに悩んでいる人は、<br />
ドローボールはスライスとは真逆の回転で<br />
飛んでいくので確実にスライスが止まります。</p>
<p>アマチュアゴルファーの悩みである<br />
スライスを防止できます。</p>
<p>70％以上のアマチュアゴルファーが<br />
抱えていると言われる様々なスイングの悩みを解決する、</p>
<p>強弾道ハイドローを、<br />
ぜひあなたも打てるようになっていただきたいです。</p>
<p>新しい年の幕開けということで、<br />
私からあなたへのお年玉を用意しました！</p>
<p>期間限定ですので、お早めにチェックしてみてくださいね。<br />
↓<br />
<strong>詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61023</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】球を打たなくても上手くなれる練習</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61001</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61001#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Dec 2025 21:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61001</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 気づけば、今年も 残すところあとわずかとなりましたね。 「１年が本当に早かったな…」 そう感じている方も多いのではないでしょうか。  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>気づけば、今年も<br />
残すところあとわずかとなりましたね。</p>
<p>「１年が本当に早かったな…」<br />
そう感じている方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>毎年この時期になると、<br />
今年のラウンドを振り返ったり、</p>
<p>思うようにいかなっショットを思い出したり、<br />
来年はもっと上手くなりたいな、と考えたりします。</p>
<p>私自身も、<br />
レッスンを通して多くのゴルファーの方と関わる中で、<br />
あっという間の１年だったなと感じています。</p>
<p>そんな年末だからこそ、<br />
来年の飛距離アップに繋がるポイントについて<br />
お話していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61001"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1135633909?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>飛距離と共に体の歪みもリセット</h2>
<p>ゴルフスイングは、<br />
一方向ばかりの運動ばかり続けるので、<br />
体の至るところに歪みが生じてきます。</p>
<p>その歪みを直すために、<br />
左素振りが必要になってきます。</p>
<p>腰痛などの怪我予防やバランスの良いスイングが<br />
できるようになります。</p>
<p>練習の時のポイントです！</p>
<p>・ボールは打たなくてOK<br />
・ゆっくり大きく振る<br />
・フィニッシュまでバランスを保つ</p>
<p>この3つを意識してください。</p>
<p>最初はぎこちなくて当然です。<br />
それで大丈夫です。</p>
<p>この練習をするだけでも、<br />
スイングの感覚がかなり整います。</p>
<p>スイングが安定しない時ほど、<br />
ぜひ一度試してみてください。</p>
<p>「振りやすさ」や「当たりの変化」を<br />
きっと感じられるはずです。</p>
<p><strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>2025年も、<br />
服部コースケのレッスンや情報発信を<br />
ご覧いただき、本当にありがとうございました。</p>
<p>この1年、<br />
多くのゴルファーの方と向き合う中で、<br />
特に強く感じたのは――</p>
<p>「年齢とともに飛距離が落ちてきた」<br />
「もう250ヤードは無理なのでは…」</p>
<p>そんな悩みを抱えながらも、<br />
本気で「もう一度飛ばしたい」と願っている方が<br />
本当に多いということでした。</p>
<p>そこで2025年の感謝の気持ちとして、<br />
私の指導経験をもとにまとめ上げた<br />
とっておきの飛距離強化プログラム</p>
<p>「ロングドライブプログラム2.0」 を<br />
期間限定で公開することにしました。</p>
<p>・60歳を過ぎて飛距離の低下を感じている方<br />
・どうしても250ヤードの壁を越えられない方</p>
<p>そんなゴルファーの悩みを解消してきた内容を、<br />
さらにアップデートした ver.2.0 です。</p>
<p>2025年の締めくくりに、<br />
そしてこれからも長くゴルフを楽しむために。</p>
<p>私からの感謝の気持ちとして、<br />
ぜひこの機会をお見逃しなく！<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
※数量限定となっておりますので、お早めに。<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
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		<item>
		<title>練習場で意識してほしいこと</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Dec 2025 21:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 今日は多くのアマチュアゴルファーの方が、 無意識にやってしまっている「練習の落とし穴」について お話ししたいと思います。 それは…  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>今日は多くのアマチュアゴルファーの方が、<br />
無意識にやってしまっている「練習の落とし穴」について<br />
お話ししたいと思います。</p>
<p>それは…</p>
<p>練習場で、<br />
ボールを打ちすぎていること。</p>
<p>日頃から練習で、<br />
打ちっぱなしに行かれる方も多いと思いますが、</p>
<p>普段、１回の練習でどのくらいの球数を<br />
打っていますか？</p>
<p>・毎回２００球を目標にしている<br />
・多い日は何百球も打つ</p>
<p>こんな方も、決して少なくないはずです。</p>
<h2>ボールを打ちすぎてしまっている</h2>
<p>先日、練習場でレッスンをしていた時のことです。</p>
<p>次のレッスン時間までの合間に、<br />
周りの打席を何気なく見てみると、</p>
<p>・ドライバーを連続で打ち続けている方<br />
・素振りをせず、とにかく次々とボールを打つ方<br />
・クラブを次々変えながら、とにかく球数をこなす方</p>
<p>正直に言うと、<br />
この練習は「質の高い練習」とは言えません。</p>
<p>「練習場では毎回200球は打たないと意味がない」</p>
<p>そう思っている方もいるかもしれませんが、<br />
実はこれも明らかに打ちすぎです。</p>
<p>・たくさん打ったのに良くなった気がしない<br />
・途中からスイングが分からなくなる<br />
・最後はただ疲れて終わる</p>
<p>こんな経験、ありませんか？</p>
<p>気持ちはよく分かります。<br />
ボールが目の前にあると、<br />
どうしても「もう1球」と打ちたくなりますよね。</p>
<p>ですが、<br />
このような連続打ちの練習は、</p>
<p>・オーバーワークによるケガ<br />
・体の疲労で動きが鈍くなる<br />
・動きが身につきにくくなる</p>
<p>といったデメリットが多いのも事実です。</p>
<p>さらに注意してほしいのが、</p>
<p>たくさん打っていると、<br />
正しくないフォームでも当たるようになること。</p>
<p>練習場のボールは、<br />
毎回きれいに平らな場所に置かれています。</p>
<p>そのため、<br />
間違ったフォームやタイミングでも<br />
「それなりに」打ててしまうんですね。</p>
<p>すると、</p>
<p>「今のスイングでも打てているから大丈夫」</p>
<p>と、知らないうちに<br />
変な癖を固めてしまうことになります。</p>
<p>この“慣れで調整したスイング”は、<br />
１球１球が勝負になるコースでは<br />
ほとんど役に立ちません。</p>
<h2>大切なのは「素振りの感覚」</h2>
<p>プロも練習はしますが、<br />
１回の練習で打つ球数は多くても１００球前後です。</p>
<p>それよりも大切にしているのが、</p>
<p>・コースをイメージした素振り<br />
・状況を想定したスイング作り</p>
<p>スイングの感覚を作る時間です。</p>
<p>コースに出ても、<br />
練習場のように続けて何球も打つことは<br />
ありませんよね。</p>
<p>だからこそ、</p>
<p>・素振り感覚を作る<br />
・１球ごとに狙いを定める<br />
・毎回同じルーティンで打つ</p>
<p>この練習が、とても大切になります。</p>
<p>今日は、<br />
「アマチュアゴルファーは練習場でボールを打ちすぎている」<br />
というお話をさせていただきました。</p>
<p>ぜひ次に練習場へ行くときは、</p>
<p>「今日は何球打つか」ではなく、<br />
「どんな感覚を身につけるか」</p>
<p>ここを意識してみてください。</p>
<p>きっと、練習の質も、<br />
上達スピードも変わってきますよ。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>先日販売終了してしまった<br />
藤本技工「101CBアイアン」ですが…</p>
<p>このメルマガ配信に合わせて、<br />
メーカーに無理をお願いして<br />
特別に追加発注が可能となりました。</p>
<p>本来であれば次回入荷は未定、<br />
もしくはかなり先になる可能性が高いモデルです。</p>
<p>このアイアンは、<br />
日本ツアーで活躍する生源寺龍憲プロが<br />
契約や忖度なしで“結果だけ”を基準に選んだ<br />
アイアンです。</p>
<p>今回は<br />
「このメルマガを読んでいる方にだけ」<br />
特別に案内しています。</p>
<p>ただし、<br />
この追加分がなくなり次第、<br />
ご案内は終了となります。</p>
<p>打感や距離感、<br />
アイアンの再現性にこだわりたい方は、<br />
この機会にぜひ一度チェックしてみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
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		<title>【ビデオ】体が硬くても飛ばせます</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=60929#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Dec 2025 21:00:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 先日から、大きなトップスイングを作るための ポイントについてお伝えしておりますが、 本日も飛距離アップに繋がるポイントについて お話 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>先日から、大きなトップスイングを作るための<br />
ポイントについてお伝えしておりますが、<br />
本日も飛距離アップに繋がるポイントについて<br />
お話していきたいと思います。</p>
<p>いきなりですが、</p>
<p>いくつになっても飛ばしたいし、<br />
「飛ばしだけじゃない」と分かっていても、<br />
やっぱり飛距離が出るとラクになりますし、<br />
何より飛んだ瞬間って、本当に楽しいですよね！</p>
<p>でも、</p>
<p>「今さら筋トレするのは無理」</p>
<p>「ちょっとしたコツで飛距離を伸ばしたい」</p>
<p>そんなお悩みを良くいただきます。</p>
<p>そんな方のために、<br />
今回は飛距離に繋がるちょっとしたテクニックを<br />
お伝えしていきたいと思います。</p>
<p>「体が硬くてトップが浅くなる」<br />
「昔みたいに回れない」</p>
<p>という方にこそ効果的で、<br />
しかも今日の練習からすぐに取り入れられる<br />
簡単な方法です。<br />
↓<br />
<span id="more-60929"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1135630072?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>今と昔のスイングは<br />
違って当たり前</h2>
<p>３０代と５０代のスイングは<br />
違って当たり前です。</p>
<p>体の動きを考えれば、<br />
同じスイングを再現できないのは当然なんですね。</p>
<p>人の体は、一般的に20代後半を境に老化が始まると<br />
言われています。</p>
<p>「体力が落ちる」というイメージはあると思いますが、<br />
実はそれよりも大きな影響を与えるのが柔軟性の低下です。</p>
<p>そしてこの柔軟性の衰えを無視したスイングは、<br />
大きなケガにも繋がりかねません。</p>
<h2>50歳で全米プロに勝った<br />
ミケルソンがやっていたこと</h2>
<p>50歳にして全米プロを制した<br />
フィル・ミケルソンをご存知でしょうか。</p>
<p>彼は300ヤードが当たり前のPGAツアーで戦っていくため、<br />
年齢を重ねても飛距離アップに取り組んでいました。</p>
<p>その中でミケルソンが注目したのが、<br />
「地面反力」です。</p>
<p>地面反力を効率よく使うためには、<br />
地面を強く踏み込むための準備が必要になります。</p>
<p>そこで彼が取り入れたのが、<br />
実は「ヒールアップ」です。</p>
<p>左かかとを軽く浮かせてトップを大きく作り、<br />
踏み込む準備をすることで、<br />
年齢を重ねてもパワーを生み出す体勢を作っていたんですね。</p>
<h2>大切なのは<br />
今の体に合ったスイング</h2>
<p>飛距離アップを目指すことは、<br />
とても素晴らしいことです。</p>
<p>だからこそ、<br />
「昔の自分」ではなく、今の自分の身体を基準に<br />
考えることが大切です。</p>
<p>・柔軟性<br />
・筋力<br />
・可動域<br />
・疲労の回復速度</p>
<p>年齢と共に変わる部分を理解したうえで<br />
正しい方法を選べば、<br />
50代以上でも飛距離アップは十分に可能です。</p>
<p>これからも”自分の体を第一に”ゴルフを楽しみながら、<br />
飛距離アップを目指していきましょう。</p>
<p><strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>ドライバーのミスが増えてきた…<br />
そう感じている方にまず見直してほしいポイントがあります。</p>
<p>それは “クラブの長さ” です。</p>
<p>PGAツアー選手の平均は44.8インチ。<br />
一方で、市販のドライバーは45.25～45.75インチが主流。</p>
<p>つまり、<br />
アマチュアの方がプロより長いクラブを扱っている<br />
という現実があります。</p>
<p>長いクラブはヘッドスピードこそ出ますが、<br />
その分ミート率や再現性が落ちてしまうことも。</p>
<p>そこで効果的なのが<br />
短尺ドライバー。</p>
<p>振り遅れが抑えられ、<br />
インパクトの再現性が一気に向上します。</p>
<p>今のスイングのまま、<br />
飛距離や安定性を取り戻したい方に最適な選択肢です。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
※数量限定となっておりますので、お早めに。<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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