作成者別アーカイブ: 片山 晃

左軸スイングの間違い/スライスに効果抜群のクラブ

2015.09.28
片山katayama

From:片山晃
埼玉の練習場より、、、

こんにちは、右手のゴルフの片山です。

『いつもクラブを試打しているね』

皆さんに良く言われますが、
こないだも18社のクラブを試し打ちする

試打会にいってきました!

私のレッスンを受けている皆さんに、
少しでも遠くに飛ばして頂くためにも

日々、進化していクラブについていきたいと思っています。

けして、自分自信が飛ばすためではないですよ(笑)

で、試打会では多くのドライバーを打ってみたのですが、
その中でも特に良かったのが・・・

ロイヤルコレクションのドライバー

それとあきらかにスライサー向けのクラブと思った
テーラーメイドの、、、

続きはあとがきで・・・

さて今日は各メディアでもたびたび注目される
左軸のスイングについてです。

左軸のスイングは右手のゴルフでも取り入れて行っていますが、
世間一般的に知られている左軸のスイングとは全く異なっています。

世間一般で言われている左軸スイングは、
体重を左に乗せながらクラブを溜めながらおろし、
さらに左腰を切る。

しかし、体の左側に軸をおいて左腰を切ってしまうと、
腰につられて必ず胸まで開いてしまいます。

その結果、ダッグフックか右へ飛び出すか?
どっちにしろ勢いのあるボールは打つことができません。

右手のゴルフでいう左軸の打ち方は、
左腰は一切閉じたままでスイングします。

もちろん、インパクトまでです。

左腰を閉じたまま、
クラブを溜めながらおろすことなく、大きくヘッドを回してくると、
素晴らしい左軸のスイングができるはずです。

もし、ご自分のスイングに左軸打法を取り入れようとして、
上手くいっていない方は・・・

ぜひ左腰を切らないこと、クラブを溜めながら下さないことに注意しながら、
スイングを行ってみて下さい。

きっと良い結果が得られるはずです。

オススメの2本

ロイヤルコレクションのドライバー
これは欠点が見つからない。

正直、万人受けする
クラブだと思いました。

クセのあるクラブより
『誰が使っても上手くいく』

私はそういうクラブが好きです。

ここ最近のモデルの中では一番使ってみたい
ドライバーだと思いました。

もう一本、スライスでお困りの方に良いなと、
思ったクラブが・・・

グローレGですね。

トォが厚くヒールが薄い設計となっていて、
スライスが出にくいです。

スライスにお困りの方や
ヘッドスピードが30km/s台の方がお使いになると良い
結果が出ると思います。

グローレGは11月発売予定とのことですが、
もし機会がありましたら、ぜひ試打してみて頂ければと思います。

ちなみに某ゴルフ雑誌で、
試打関連の特集で、いろいろなクラブを試打して、
私が解説していたります。

もっと詳しくクラブの最新モデルについて知りたいという方は、
ぜひゴルフ雑誌の方も見てくださいね。

では、また!

右手のゴルフ引越しのお知らせ:

私の『右手のゴルフ』メルマガですが、
10月5日から、このゴルフライブのHPではなく、
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【ビデオ】切り返しから脱力する技/右手のゴルフはこんな人にオススメ

2015.09.14
片山katayama

From:片山晃
埼玉の練習場より、、、

こんにちは、右手のゴルフの片山です。

70歳前後。

私のレッスンを直接受けている方の中で
特に多い年齢層です。

右手のゴルフは70歳前後の方、あるいは60歳前後の方に
大変支持されているゴルフ理論だと、
自分でも思っていますが・・・

その中でも、どういった方が右手のゴルフをすると
結果が出やすいのか?

続きはあとがきで・・・

さて今日は脱力についてです。

私はスイングの時に
『脱力してください!』とよく言っています。

しかしダウンスイング中に力を抜くことができず、
左サイドを動かしてしまい、
ミスショットの原因になっているという方もいます。

ダウンスイングで脱力できていない。

そんな時は・・・

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【ビデオ】タメは作るな!/良いシャフトのポイント

2015.09.07
片山katayama

From:片山晃
埼玉の練習場より、、、

こんにちは、右手のゴルフの片山です。

私は日頃から時間があるといろいろなメーカーの
シャフトを試打してみています。

そのため、
オタク呼ばわりされたりもします(笑)。

実際、クラブが好きなので気にしませんが。

昨日埼玉の練習場で、試打してみたシャフトの中で、
良かった最新モデルのシャフトを一つ紹介したいと思います。

私が考える良いシャフトのポイントの一つが・・・

『万人が使える』という
使いやすさ!です。

その良かったシャフトというのは、、、

続きはあとがきで・・・

さて今日はダウンスイング中の右ひじについてです!

ピンポイントなのですが、
意外と右肘の動きが、昔言われていたことを
今も続けているという方は非常に多いです。

『ダウンスイング中に右ひじをワキに付けたままダウンスイング』

いわゆるタメたようなスイングですね。

多くのレッスンプロも言っていたかもしれません。
でも、そのスイングをしてもあまり良いことはないんです。

むしろその右ひじの動きには大反対です。

なぜなら・・・

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【ビデオ】下半身では打てません/力んでいない証拠はこれ

2015.08.31
片山katayama

From:片山晃
埼玉の練習場より、、、

こんにちは、右手のゴルフの片山です。

先日アメリカ合宿に行った際、
4日で5ラウンドもしてきたのですが、

さすがゴルフをしすぎたこともあり、
5ラウンド後、針の先生に腕でチェックしていただきました。

1ラウンドするでも人によっては腕の筋肉が硬くなり、
パンパンになってしまう方もいますよね?

その針の先生曰く、
私の腕は・・・

続きはあとがきで・・・

さて今日はスイング中の下半身の動きについてです。

『下半身でボールを打て』
良く聞く理論だと思います。

しかし下半身でボールは打てません。
ボールを打つのはクラブヘッドです。

クラブを十分に使うためには・・・

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【ビデオ】ラフではダウンブローにせず、、、/スイングで体が辛い人へ

2015.08.24
片山katayama

From:片山晃
埼玉の練習場より、、、

こんにちは、右手のゴルフの片山です。

先日、こんなメッセージを頂きました。

私は後期高齢者です。

ゴルフ暦40年を超え、今でも月に4回はラウンドしている、
根っからのゴルフ人間です。

しかし、ヘルニアの持病がある他、膝、肩も満足に動きません。

そのためドクターストップもでています。

そんな体ですので、距離はかつての飛距離の半分にも満たないですし、
スコアーも100が切れません。

これまでずっとやってきた左手主体のゴルフで、
ボールを打つには「腰、膝」の動きなしでは打てません。

私は死ぬまでゴルフがしたいです。
体に負担をかけないゴルフを試してみたいです。

宜しくご教授お願いします。

とメッセージの一部を抜粋しましたが、上記のような内容でした。

実際に年齢的に、もう体が満足に動かない・・・
という方が、なんとかゴルフで上達したい!

と駆け込み寺のように、
私のところへ来ることは、珍しいことではありません。

もし・・・
左手主体のゴルフが今は上手くていっている!

という方も、他人事ではないと思います。
筋力や体のしなやかさは加齢とともに失われます。

体に無理をしたスイングを続けていると、、、

詳しくは、あとがきで・・・

さて今日はライの状況にあわせた打ち方についてです。

特に苦手!という方が多いのは、
ラフにすっぽりとボールが隠れてしまっているライです。

この場合どれくらいの大きさのスイングをすれば良いか?

またラフにボールが半分隠れてしまっている場合、
これも私はスイングの大きさを変えています。

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【ビデオ】アプローチは滑らすように/このアイアン良かったです!

2015.08.17
片山katayama

From:片山晃
埼玉の練習場より、、、

こんにちは、右手のゴルフの片山です。

みなさんはお盆休み、
満喫されましたか?

メルマガを読んでいただいている方の中には、
休日を利用してゴルフを楽しんできた!

という方も多いのでは?

私はもちろん、
毎日レッスンです・・・。

さて、先日、某ゴルフ雑誌の特集で
また試打をしてきたのですが・・・

私は比較的に早くクラブを変えたくなってしまう方で

『ちょっと使ってみたいな!』
と思えるクラブがありました。

そのクラブとは、、、

詳しくは、あとがきで・・・

さて今日はグリーン周りからの
アプローチについてです。

よく失敗してしまう!という方に
特に注意してほしいのが『入射角』です。

アプローチを失敗してしまう入射角で多いのが・・・

上から下へ急激にヘッドを落としてきて、
ボールを潰すように打つ。

これは良くありません。

その結果、ザックリをしてみたり
トップを打ってグリーンをオーバーしたり・・・。

では、どのような入射角が良いのか?

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【ビデオ】ダウンスイングでは力を抜いて/ラウンドで用意するもの

2015.08.10
片山katayama

From:片山晃
埼玉の練習場より、、、

こんにちは、右手のゴルフの片山です。

先週に引き続きになりますが・・・

アメリカ・ペブルビーチに行く際に
あるものが必須だと痛感しました。

これを持っていなかったために
珍事が・・・

今後メルマガ読者様の中に
今後ペブルビーチに行く方がいるかは分かりませんが、

ペブルビーチに行く際は、これだけは忘れないでください。

詳しくは、あとがきで・・・

さて、今日はスイング中で力を入れるポイントについてです。

『それはさすがに
ダウンスイングでしょ!それかインパクトの瞬間でしょ!』

という意見、多いと思います。

しかし、私がスイング中にもっとも力を入れることを
意識しているポイントはダウンスイング中でも、
インパクトの瞬間でもありません。

力を入れるポイントを間違えると、
ヘッドスピードの減速につながってしまいます。

では、どこで力を入れるのか?

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【ビデオ】テレビ中継見るならここに注目/あの難コースに行ってきました

2015.08.03
片山katayama

From:片山晃
埼玉の練習場より、、、

こんにちは、右手のゴルフの片山です。

8月1日にアメリカ・ペブルビーチから、
帰ってきました!

今回参加された皆さんは、
名門コース、そして素晴らしい景観の中でのレッスンに、
大満足のご様子でした。

ペブルビーチの写真を撮ってきましたので、
ご紹介したいと思います。

続きはあとがきで・・・

さて今日はプロゴルファーのスイングのお話です。

昨日も全英リコー女子オープンをテレビで見ていた!
という方も多いのではないでしょうか?

女子プロのスイングはとても参考になります。
特に、下半身の使い方を参考にしてください。

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【ビデオ】左手でクラブを引っ張り降ろさない/これを続けてもムダですよ

2015.07.27
片山katayama

From:片山晃
埼玉の練習場より、、、

こんにちは、右手のゴルフの片山です。

200yを飛ばせるようになる!という一つの目標を持って
スクールに通い、200yの飛距離を達成したのに、
その後もずるずるとスクールに通う。

典型的なゴルフスクール失敗あるあるですね。

200yを飛ばすのが目標で、すでにそれを達成しているのに、
いつまでもレッスンに通う必要は、私はないと思っています。

レッスンに通う費用で・・・

200yを飛ばせるようになったスイングを使って、
ラウンドを楽しんで下さい。

その方が有意義なはずです。

私のところへ初めてレッスンに来た方で、
とあるゴルフスクールに100を切るために4年間も通い、
それで、120を切れない。

これは非常にもったいないです。

もちろん、それは生徒さんが悪いわけではなく、
レッスンプロに問題があると思います。

もしこれから近場のスクールに通う方は、
スクール選びで失敗しないために、
通う前に決めておいてほしいことがあります。

詳しくは、あとがきで・・・

さて今日は手元を浮かせないで
インパクトするためにはどうすればよいか?です。

アドレスはちゃんとできている。

でも、インパクトの時に手が浮いてしまった状態、
高い位置にグリップが戻ってきてしまう。

お悩みの方も多いのでは?

では、手元を浮かせないようにインパクトをむかえるには、
どうすればよいのか?

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【ビデオ】シャフトと腕には角度を!/練習用ウェッジができました

2015.07.06
片山katayama

From:片山晃
埼玉の練習場より、、、

こんにちは、右手のゴルフの片山です。

今、右手のゴルフ専用の練習用ウェッジを
某メーカーと開発中なのですが、
デザインが決まり、先週サンプルがあがってきました!

まだ公開はできませんが、
すごくシンプルなので、練習用ウェッジには、
見えないかもしれません(笑)

良くしなるウェッジなのですが、
しなりすぎることもなく、
バランスも程よい状態であがってきました。

その練習用のウェッジを
生徒さんで試してみると・・・

詳しくは、あとがきで・・・

さて、今日はアドレスの時の
シャフトと腕の角度についてです。

皆さんはアドレスの時に
腕とシャフトの角度どうしていますか?

一直線になるようにアドレスをしている方も
いるかと思います。

しかし右手のゴルフでは、
腕とシャフトに角度をつけるようにご説明しています。

なぜか?

左腕とシャフトが一直線になると、
ボールが上がりにくくなります。

またそれ以外に、角度をつけるのには
理由があります。

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【ビデオ】どんどん手打ちをしましょう/7番ウッドなら絶対コレ!

2015.06.29
片山katayama

From:片山晃
埼玉の練習場より、、、

こんにちは、右手のゴルフの片山です。

7番ウッドを変えたのですが、
良い7番ウッドって、なかなかないですよね。

雑誌の特集などで、色々打ってみてもそう思います。

つかまりやすすぎたり、ボールが上がりすぎてしまったり、
もう一歩という感じなんですけど、理想ではない。

でも実は最近・・・
私史上最高の7番ウッドに巡り合いました。

その7番ウッドとは、、、

詳しくは、あとがきで・・・

さて、今日は、
手打ちについてです。

手打ちはダメだ!手打ちはダメだ!

皆さん何度もゴルフレッスン書や
レッスンプロが、そう説明しているのを
聞いたり見たりしていると思います。

しかし、私は『手打ちをしてください!』と
ご説明しています。

なぜか?

それは皆さんが思っている手打ちと違うからです・・・

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【ビデオ】パターは浮かせる?/FWとUT

2015.06.22
片山katayama

From:片山晃
埼玉の練習場より、、、

こんにちは、右手のゴルフの片山です。

先週、某ゴルフ雑誌の
取材がありました。

特集の大まかな内容は、
FW・UTです・・・

ライを変えながら、色々なクラブを
試し打ちしました。

いや~、FW・UTいいですね。

FW・UTがほんとに使えるクラブなので、
私は4番アイアンより大きクラブはバッグに入っていないです。

右手のゴルフでも難しいアイアンを使うくらいなら、
FW・UTをおすすめしています。

たくさん、試し打ちしてみたわけなのですが、
その中でも良かったメーカーは、、、

詳しくは、あとがきで・・・

さて、今日は、
パターについてです。

パターにロフトがついているの、
皆さんはご存じでしょうか?

ロフトがついていることには、
理由があります。

いきなり球が転がりだすのではなく、
一度、宙に浮いてからボールを転がすためです。

なぜ、一回浮くようになっているのか?

それが分かると、
どのようにパッティングをしなければいけないか?
それもおのずとわかってきます。
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【ビデオ】実は丸いアドレスが正解/クラブとスライス

2015.06.15
片山katayama

From:片山晃
埼玉の練習場より、、、

こんにちは、右手のゴルフの片山です。

先日、私のところへ
初めてレッスンに来ていただいた方で、

スライスを何球か打ち続けた後・・・

『ミスショットが出やすいので、
 ちょっと前にクラブを買い替えたばかりなんです』。

クラブでミスショットを直そうとする方、
けっこう多いですよね。

ただ実際にクラブを変えることでも
『おさえられるミスショット』はあります。

極度のダッグフックやフックであれな、
クラブである程度、直すことができます。

しかし、クラブを変えることでは、
直せないミスショットもあります。

それは…

詳しくは、あとがきで・・・

さて、今日は、
アドレスの姿勢についてです。

『胸を張ってお尻を突き出したアドレスが良い』
ゴルフ雑誌やレッスン書を読んで、そう思っていませんか?

このアドレスの姿勢は、
凄い昔から皆さんも知っていると思います。

私は教えているアドレスは?というと・・・

胸を張ることはありません。
むしろ猫背のような丸みを帯びたアドレスをおすすめしています。

なぜそうするのか?

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【ビデオ】軸をぴたりと固定する秘訣/クラブの歴史を感じました

2015.06.08
片山katayama

From:片山晃
埼玉の練習場より、、、

こんにちは、右手のゴルフの片山です。

先日、、、
某芸能人が主催するゴルフコンペに参加してきました。

それもちょっと変わったゴルフコンペで、
ヒッコリーシャフトのコンペです(笑)。

ヒッコリーシャフトとはクルミの木で作れらている
シャフトで1900年代のクラブです。

私も見たことはありましたが、
実際に使ったことはありませんでした。

きっとメルマガ読者の皆さんもヒッコリーシャフトのクラブを、
『実際に使った』という経験のある方、少ないのでは?

ゴルフのルーツを知るためには、
良い機会となったゴルフコンペでした。

その芸能人とは・・・

詳しくは、あとがきで・・・

さて、今日は、
スイング中の軸をズラさないための練習方法です。

右手のゴルフでは体重移動を入れたスイングよりも、
自分の重心軸を動かさないスイングを推奨しています。

体重移動による恩恵は、
あまり多くないと考えているからです。

それよりも軸を動かさないことで、
スイングにも安定感は出てきます。

スイング軸を動かさずに飛ばしたい!
という方におすすめなのが、この練習方法です。

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【ビデオ】スライスの犯人は左足?/最上のゴルフコースとは

2015.06.01
片山katayama

From:片山晃
埼玉の練習場より、、、

こんにちは、右手のゴルフの片山です。

先日、ペブルビーチでのコースレッスンのご案内をさせて頂きましたが、
急なオファーにも関わらず、ペブルビーチ行きを考えて頂き、
ありがとうございました。

7月の出発はまだ先ですが、思いっきりペブルビーチを
楽しんできたいと思います。

で、ペブルビーチがどんな感じのコースなのか?
映像がありました!!

詳しくは、あとがきで・・・

さて、
アドレス時の左足の開きについてです。

よく左足を開いてアドレスしている方、
いますよね?

その結果、どんな球が出るか?
というと、ほとんどがスライスです。

スライスが出るということは、
もちろん強い球なんか出ません。

ナイスショットが出ていない・・・
という方は、左足の開きに原因がるかもしれません。
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