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	<title>ゴルフライブ &#187; オンプレーン</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 25 Apr 2026 21:00:34 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>【ビデオ】右肘一つでスイングが劇的安定!?</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=59676#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Jun 2025 09:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石井忍]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image>From：石井忍 千葉のゴルフスタジオより、、、 こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。 私の過去のメールマガジンの記事については 右のバックナンバーからご覧いただけます。 よろしければどうぞ。 　 さて、今日 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image><p>From：石井忍<br />
千葉のゴルフスタジオより、、、</p>
<p>こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。</p>
<p>私の過去のメールマガジンの記事については<br />
右のバックナンバーからご覧いただけます。<br />
よろしければどうぞ。<br />
　</p>
<p>さて、今日は<br />
<strong>右肘のポジションでスイングを安定させる方法</strong><br />
についてお伝えします。<br />
　</p>
<p>ズバリ、まずはココをチェックしていただいて<br />
もしずれていたら直していただけると<br />
スイングはかなり安定してきます。</p>
<p>ボールが飛ばないという人にも有効です。<br />
その方法とは…？<br />
<span id="more-59676"></span></p>
<h2>ボールにしっかりとコンタクトできるように</h2>
<p>特にダウンスイングにおいては、<br />
本当に腕がいいポジションで来ると…</p>
<p>いい感じでクラブがプレーンに乗っかって降りてきて<br />
ボールにしっかりとコンタクトできます。</p>
<p>逆に、ここが決まっていないと<br />
あんまり飛距離が出ません。</p>
<p>あるいは、リリースが早くなって<br />
ダフリが連発してしまったり…</p>
<p>ですからこの右肘に関しては最初から修正箇所として<br />
しっかり意識してほしいんですね。</p>
<p>では、そのためには何に気をつけたらいいのか…？<br />
　</p>
<p>このことについての説明と対処法について<br />
今回はお話をしました。</p>
<p>それでは、どうぞ。<br />
　</p>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1084124579?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="石井メルマガ024"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p></strong><br />
　</p>
<p>以前にも<strong>「体温計」</strong>というキーワードで<br />
お伝えした記憶がありますが、</p>
<p>まさに体温計をはさんだような状態で<br />
右肘を上げたら体側、脇につける。</p>
<p>この動きを意識すると、軸の傾きだとか<br />
クラブが外から来てしまうなどのエラーも<br />
うまいこと修正することができます。</p>
<p>意識づけという意味では<br />
やることはとてもシンプルですので、</p>
<p>ぜひ、ここでお伝えしていることに<br />
取り組んでみてください。</p>
<h2>スポーン！と決めた</h2>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">スポーン！と決めた#labgolf https://t.co/7mPg0RaqFs</p>
<p>&mdash; 石井忍 Shinobu Ishii (@shinov141) June 16, 2025</p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>うーん、見事ですね。<br />
　</p>
<p>それでは、また次回お会いしましょう。</p>
<p>石井忍<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>先日お送りした、<br />
突出した飛び性能の新アイアンの詳細は<br />
ご覧いただけたでしょうか？</p>
<p>・ルール適合外の反発力による飛距離性能</p>
<p>・飛び系アイアンの問題を解決し<br />
　寛容さを最大化した構造　</p>
<p>・各番手ごとに特性が微調整された<br />
　精度と安定性の絶妙なバランス</p>
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特にシニアゴルファーのスコアメイクの<br />
根本的な悩みを解決する重要なカギとなります。</p>
<p>今回、追加での入荷が決定しました。<br />
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<p>ルール適合外のため公式競技等ではご使用になれません</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ダフり撲滅はこの１点だけ意識！</title>
		<link>https://g-live.info/?p=54311</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=54311#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Sep 2023 09:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石井忍]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image>From：石井忍 東京のゴルフスタジオより、、、 こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。 そろそろ私のことも知っていただいたかと思いますが、 もしあなたが、私のメールマガジンを始めてお読みなら コチラもご覧にな [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image><p>From：石井忍<br />
東京のゴルフスタジオより、、、</p>
<p>こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。</p>
<p>そろそろ私のことも知っていただいたかと思いますが、<br />
もしあなたが、私のメールマガジンを始めてお読みなら<br />
コチラもご覧になってください。<br />
　</p>
<p>自己紹介、最近の主な活動など<br />
↓<br />
<strong>https://g-live.info/click/230620_yuukan/</strong></p>
<p>今までのバックナンバーはこちら<br />
↓<br />
<strong>https://g-live.info/click/230627_yuukan/</strong></p>
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<p><strong>https://g-live.info/click/230815_yuukan/</strong></p>
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　</p>
<p>さて、今日はダフりについてです。</p>
<p>ですがこの話は、話していくうちに<br />
ダフりにもトップにも、全てのことに<br />
繋がってくるかもしれません。どういうことか？<br />
<span id="more-54311"></span></p>
<h2>スイングの「軸」はどこにあるのか</h2>
<p>例えばコースに行くと、<br />
特に球上げたいなと思ってしまうと<br />
右に倒れてしまう人が、結構いらっしゃいます。</p>
<p>私が一緒にラウンドさせていただく方も<br />
右に倒れて右重心になって。。。<br />
というタイプの方も少なくありません。</p>
<p>そうなってしまう方にも<br />
色々な要素があるのかもしれませんが、<br />
よくアドバイスとしてあるのは</p>
<p>　<strong>「スイングの軸はしっかりしてください」</strong></p>
<p>という言い方をするかと思います。</p>
<p>ですが軸と言っても、</p>
<p>　<strong>「ちょっと、何が軸なのか<br />
　　わかりにくいんですけど。。。」</strong></p>
<p>というふうに感じているかもしれません。</p>
<p>そもそも軸といっても<br />
確かに結構動いて移動したりもするので、<br />
何となくわかりづらいですよね。</p>
<p>そんな中で一つ、軸としてハッキリと<br />
わかる大きなものといえば、</p>
<p>　<strong>背骨</strong></p>
<p>この背骨は、完全に真っ直ぐにはならないかもしれませんが<br />
ある程度真っ直ぐに近いところで動かしたいわけです。</p>
<p>そうすれば、軸が真っ直ぐですから<br />
あと回転していけば、大体ボールの付近に<br />
クラブというのは落ちてきます。</p>
<p>　<strong>「でも石井さん、それができないから<br />
　　こうしてダフりで苦労しているんですけど。。。」</strong></p>
<p>はい、おっしゃる通り<br />
軸として背骨を真っ直ぐにしようと思っても<br />
どうしても倒れてしまうという方は多いです。</p>
<p>背骨というのは、目線よりも後ろにありますから、<br />
やっぱりついつい、意識が疎かになってしまうんですね。</p>
<p>では、どこを意識したらいいのか？<br />
　</p>
<p>詳しくはビデオでお話ししていますので、<br />
下記からどうぞ。<br />
　</p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/845183815" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p></strong><br />
　</p>
<p>ビデオの中でお話しているところを<br />
意識を向けておくと、背骨が倒れません。</p>
<p>しかも、背骨を直接意識するよりも<br />
真っすぐの意識を持っていきやすいです。</p>
<p>結果、前傾もキープしやすくて<br />
軸が安定してきます。</p>
<p>右足に体重が残ってしまって<br />
結果、ダフりが出ることもなくなります。</p>
<p>今回お話ししたことをしっかり意識して<br />
打っていただくだけで、今以上にしっかりと<br />
ボールにコンタクトできるようになります。</p>
<p>とても簡単ですので<br />
ぜひ、今日からトライしてみて下さい。</p>
<h2>余談：雑誌のアルバさんにて</h2>
<p>アルバさんのネット記事に<br />
このようなものが載りましたので<br />
ちょっとだけご紹介させてください。</p>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">石井忍がスポーツウェア新ブランド『CROWNAFAIR』のポップアップに登場　ゴルフファッション界の“進化”について感じたこと &#8211; ゴルフ総合サイト ALBA Net #CrowNafair #クラウナフェア https://t.co/Mokwst6tZm</p>
<p>&mdash; 石井忍 Shinobu Ishii (@shinov141) September 10, 2023</p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>この時のトークショーでも話した通りなんですが、<br />
やはり流行は繰り返すのだなと感じました。</p>
<p>ゴルフをされている方は<br />
おしゃれな方が多いかと思いますが、</p>
<p>あなたのゴルフファッションでのこだわり、<br />
何かありますか？</p>
<p>ありましたらぜひ、教えて下さい。<br />
　</p>
<p>それでは、また次回お会いしましょう。</p>
<p>石井忍<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>全国紙にも掲載！<br />
新開発飛距離アップ練習器具…</p>
<p>　「SwingSharp（スイングシャープ）」</p>
<p>今回、73本限定で再入荷いたしました。</p>
<p>完成までにたくさんの試作品を試行錯誤を重ね、<br />
飛距離アップと高いミート率の実現を目指し<br />
ついに完成した「裏兵器」…</p>
<p>これがあれば、ラウンド開始前に<br />
たった５分間行うだけで簡単に球筋が安定し、<br />
１番ホールからでも最高のショットを打てます。<br />
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<p>なくなり次第終了。どうぞお早めに</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>WBC優勝。ゴルフでも楽に芯で捉える方法</title>
		<link>https://g-live.info/?p=52610</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=52610#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Mar 2023 21:00:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[シングル]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ヘッドスピード]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=52610</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「WBC優勝。ゴルフでも楽に芯で捉える方法」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 まずは、昨日の [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「WBC優勝。ゴルフでも楽に芯で捉える方法」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>まずは、昨日の侍ジャパン。。。<br />
本当に見事な優勝でした。<br />
<span id="more-52610"></span></p>
<h2>見事な一発</h2>
<p>昨日の朝から、テレビで観戦していました。<br />
　</p>
<p>ここで説明する必要もありませんが、<br />
決勝戦は両チームともにホームランが二本ずつ。<br />
　</p>
<p>2回の村上選手、そして4回の岡本選手と<br />
ともに見事な一発でした。<br />
　</p>
<p>野球でもゴルフでも、結局のところ大切なのは<br />
　</p>
<p>　<strong>ボールを楽に芯でとらえられるかどうか</strong><br />
　</p>
<p>これに尽きると思いますし、<br />
そこに究極の悩みがあるのではないでしょうか。<br />
　</p>
<p>楽にボールがパシーンと飛ばなくて<br />
「当たらないから」「飛ばないから」と力んでしまって、<br />
余計に力が入って飛ばなくなるわけですよね。<br />
　</p>
<p>そうならないためには、前回もお伝えしたように<br />
スウィングプレーンをはずれないようにすること。<br />
　</p>
<p>そして、スウィングプレーンを外れないためには</p>
<h2>両手をケンカさせないこと</h2>
<p>左右の手に１本ずつ、軽い棒ないしはゴルフクラブを持って<br />
その左右がケンカしないように振ることです。<br />
　</p>
<p><strong>ゴルフ上達を決める「決定的要因」はコレ<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/230321_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>両手が重さを感じて、<br />
プレーンを意識して振る。</p>
<p>そうすることによって<br />
スウィングプレーンが良くなってきます。<br />
　</p>
<p>そして両手素振りに加えて、もう一つ大切なのが<br />
　</p>
<p>　<strong>連続素振り</strong><br />
　</p>
<p>ずっと揺れるようのスウィングをする<br />
連続素振りは、理想のドリルになります。</p>
<p>これが自然に動けるように<br />
止まらないように連続して振っていきます。<br />
　</p>
<p>連続素振りで楽に、効率よい振り方をやっていくと<br />
本当に力が楽に抜けていきます。</p>
<p>無駄な動きがなくなることで、<br />
最高の動き、最高のヘッドスピードが<br />
勝手に出るようになります。<br />
　</p>
<p>ゴルフで一番難しい<br />
　</p>
<p>　<strong>・リズム感</p>
<p>　・始動</strong><br />
　</p>
<p>これが劇的に良くなります。</p>
<h2>連続してボールが打てれば理想だが…</h2>
<p>素振りでそれができるようになった後で<br />
ボールが連続して打てれば理想ですが、<br />
　</p>
<p>必ずしもボールを打つ必要はありません。<br />
　</p>
<p>全てが連動して動くと<br />
スウィングが良くなるということが<br />
理解できればOKです。</p>
<p>それが出来さえすれば、<br />
基本的にはゴルフは上手くなれるはずだからです。<br />
　</p>
<p>スウィングプレーンがよくなりたい人は<br />
要は、止まって考えるよりは<br />
動いてリラックスすること。<br />
　</p>
<p>アマチュアの方の特徴として<br />
ボールを目の前にして動きが止まってしまうことがあります。</p>
<p>止まってしまうために、<br />
いきなりスウィングプレーンから外れてしまうんですね。<br />
　</p>
<p>ですので、連続素振りなどで<br />
動きやすい体勢を作って考えることを、<br />
まずは意識してすること。<br />
　</p>
<p>それだけで、あなたのゴルフは大きく変わります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>もし、あなたが</p>
<p>・ドライバーの方向性がなかなか安定しない…<br />
・キャリーで２３０ｙを超えない。<br />
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・どうしたらそもそも飛距離が伸びるのかイメージがつかない…</p>
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　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>ゴルフ上達を決める「決定的要因」はコレ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=52583</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=52583#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Mar 2023 21:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「ゴルフ上達を決める『決定的要因』はコレ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 今日のテーマにつ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ゴルフ上達を決める『決定的要因』はコレ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>今日のテーマについては、<br />
もしかしたら異論もあるかもしれませんが。。。<br />
<span id="more-52583"></span></p>
<h2>結局は、スウィングプレーンの作り方</h2>
<p>ちなみに「スウィングプレーン」については、<br />
アメリカから帰国した約30年ほど前に初めて<br />
詳しく説明したのが。。。<br />
　</p>
<p>何を隠そう、私なんです。<br />
　</p>
<p>　<strong>・スウィングプレーン</p>
<p>　・オンプレーン</strong><br />
　</p>
<p>といった言葉ももちろん<br />
　</p>
<p>　<strong>・レイドオフ</p>
<p>　・シャフトクロス<br />
　</p>
<p>　・スティープ</p>
<p>　・アンダー</strong><br />
　</p>
<p>今で言うと「シャローイング」という言葉も流行っていますが、<br />
そうした言葉を解説したのが、私でした。<br />
　</p>
<p>当時、そうした英語の言葉は<br />
英語で理解したほうがいいと思ったからです。<br />
　</p>
<p>そう考えると、今現在でゴルフ雑誌やレッスンプロが使う言葉を<br />
アマチュアゴルファーの方が何となく理解しているというのは。。。<br />
　</p>
<p>少しはゴルフ業界に役に立てたのではないかと、自負しています。</p>
<h2>スウィングプレーンは「ガラス板」</h2>
<p>ということで、そんなことはさておき<br />
話を戻しますが。。。<br />
　</p>
<p>スウィングプレーンというのは非常にシンプルなもので、<br />
　</p>
<p>　<strong>・クラブにはライ角というものがあって</p>
<p>　・出来るだけライ角通りにクラブが上がって</p>
<p>　・ライ角通りに戻してきてくださいね</strong><br />
　</p>
<p>ということなわけですね。</p>
<p>その昔、ベン・ホーガンが<br />
　</p>
<p>　<strong>「両肩に乗っている大きなガラス板が<br />
　　ボールに向かって傾斜していると想定する。<br />
　　頭はガラス板の穴から出ていると考える」</strong><br />
　</p>
<p>と言っていて、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ガラス板を基準にして腕とクラブを振り、<br />
　　このガラス板をゴルフクラブが割らないこと」</strong><br />
　</p>
<p>ですので、トップでクロスしたり<br />
バックスウィングでアウトサイドに上がるのは<br />
このガラス板を壊すことになります。</p>
<h2>ガラスを壊さないスウィングの最高のドリル</h2>
<p>ここで言うところのスウィングプレーンとは<br />
どこの話かと言えば。。。<br />
　</p>
<p>基本は腰から下の話になります。</p>
<p>このスウィングプレーンを安定させるには<br />
いろいろな方法があるわけですが。。。<br />
　</p>
<p>一番シンプルなドリルは、これです。<br />
　</p>
<p>　<strong>１．左右の手に１本ずつ、軽い棒を持ちます<br />
　　　（ゴルフクラブでも構いません）</p>
<p>　２．左右に持った棒またはゴルフクラブが<br />
　　　なるべく１本に見えるようにスウィングします<br />
　　　（２本がぶつからないようにします）</strong><br />
　</p>
<p>聞くだけなら簡単に感じるかもしれませんが。。。</p>
<p>ですが、たとえばグリップが悪かったりすると、<br />
上げるとすぐに２本が離れてしまったり<br />
２本がぶつかってしまいます。<br />
　</p>
<p>２本をそっとくっつけて、揺れていくようなイメージです。<br />
　</p>
<p>これによって、左右の手がケンカしないということを<br />
覚えていただくのが、最大の目的になります。<br />
　</p>
<p>そっとくっつけて、揺れるイメージ。。。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>[質問]プロとアマの指導法って違いあるの？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=52475</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=52475#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Mar 2023 21:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[ツアープロ]]></category>
		<category><![CDATA[ミート率]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「プロとアマに対する指導法って違いはあるの？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 質問をいただ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「プロとアマに対する指導法って違いはあるの？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>質問をいただきました。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連プロは、アマチュアの方を教えるのも<br />
　　プロを教えるのも違うんですか？ それとも一緒？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、これについては。。。<br />
<span id="more-52475"></span></p>
<h2>一言で言うと「一緒です。」が…</h2>
<p>正直、アマチュアの方を教える時には、<br />
本当の意味での<strong>「理想型」</strong>を教えます。<br />
　</p>
<p>具体的には、<br />
　</p>
<p>　<strong>・無理のない</p>
<p>　・ケガをしない</p>
<p>　・バランスが良い</p>
<p>　・リズム感がいい</p>
<p>　・スウィングプレーンがキレイ</strong><br />
　</p>
<p>といった具合に、基本を教えていきたいなと<br />
いつでも思っています。<br />
　</p>
<p>これはプロでもアマチュアでも一緒なんですが、<br />
私はスウィングを教えるというだけではなくて、<br />
　</p>
<p>　<strong>「その人の才能を、何とかして活かしたい！」</strong><br />
　</p>
<p>この考えが、一番の根底にあります。<br />
　</p>
<p>そのための基本、理想形という意識ですね。<br />
　</p>
<p>ですが、プロを教える場合はこれに加えて<br />
　</p>
<p>　<strong>勝たせたい</strong><br />
　</p>
<p>どうしてもこの要素は入ってきます。<br />
　</p>
<p>この子はどうやったら勝つか、<br />
勝たせることができるかということを<br />
どうしても考えてしまいます。<br />
　</p>
<p>ですがアマチュアゴルファーの方に対しては<br />
　</p>
<p>　<strong>・どうやったら、格好良くなれるか</p>
<p>　・どうやったら、気持ちよく打てるようになるか</p>
<p>　・どうやったら、勝手にスコアが良くなるか</strong><br />
　</p>
<p>ということ念頭に置きながら、<br />
アドバイスをさせていただいているという感じですね。</p>
<h2>プロにもアマチュアにも、求めるのはただ一つ</h2>
<p>ですが、プロであろうがアマチュアであろうが<br />
私が求めることというのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>ミート率</strong><br />
　</p>
<p>基本、たったこの一つになってきます。<br />
　</p>
<p>それはすなわち、狙った所に落とせるかとか<br />
狙った所に止められるかということで、<br />
　</p>
<p>そこを一番大事にして、その上達を常に目指しています。<br />
　</p>
<p>そしてミート率のアップのために、<br />
アマチュアの人に一番必要なのは<br />
　</p>
<p>　<strong>とにかくバランス良く振ること</strong><br />
　</p>
<p>アマチュアの人の方がミート率が悪くて<br />
クラブヘッドがブレてしまうこともあって<br />
それでどうしても力が入ってしまうんですね。<br />
　</p>
<p>力というのは自然に入る分には多少いいんですが、<br />
自分からは入れないでほしいんです。<br />
　</p>
<p>そのことを説明して、自然と身につけていただくために<br />
いろいろな道具やモノを使ったりして<br />
感覚をつかんでいただけるようにしています。</p>
<p>　<strong>「そうは言っても江連さん。<br />
　　それを毎日続けるのは、なかなか難しいです。。。」</strong><br />
　</p>
<p>はい、そういう方にはぜひ<br />
コレをやっていただきたいです。それは。。。</p>
<h2>いつも手にクラブを持っていてほしい</h2>
<p>暇があったら、時間のスキマがあったら<br />
常にクラブを手に持っていてほしいんですね。<br />
たとえば。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>・グリップをチェックするとか</p>
<p>　・ワッグルをしてみるとか</p>
<p>　・自分なりのインパクトの位置を考えてみるとか</strong><br />
　</p>
<p>そんなことを考えながら、<br />
いつでもクラブに触れていていただくこと。<br />
　</p>
<p>もう、これに尽きると言ってもいいかもしれません。<br />
　</p>
<p>それともう一つ、アマチュアの方にお願いしたいのは<br />
　</p>
<p>　<strong>スウィング、特にバックスウィングのことを<br />
　考えすぎないでほしい。</strong><br />
　</p>
<p>バックスウィングはこうやって上げようとか、<br />
ここに上げようとかは、考えすぎないでください。<br />
　</p>
<p>そこはむしろ感覚的に、<br />
　</p>
<p>　<strong>スッと上げて、打つ</strong><br />
　</p>
<p>という感じでいいんじゃないかと思います。<br />
　</p>
<p>もちろん、細かいところの<br />
フェースの向きなどを考えることも、大事です。<br />
　</p>
<p>ですがそれよりも、ちゃんと気持ちよく上がって<br />
気持ちよいところに下りてきているか？</p>
<p>変な体の邪魔が入っていないか？<br />
　</p>
<p>そうした感じで、スウィングプレーンを意識して<br />
ゴルフをしていただけたらいいなと思います。<br />
　</p>
<p>最初の質問<br />
「プロもアマチュアも同じ教え方ですか？」<br />
に戻りますが、<br />
　</p>
<p>　<strong>伝える内容は違うかもしれないですが、<br />
　見ているところは、一緒です。</strong><br />
　</p>
<p>ということが、私の答えになります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、参考になさって下さい。</p>
<h2>追伸：プログラム再販売のご案内</h2>
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<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【2021年】上田桃子プロの練習ドリル</title>
		<link>https://g-live.info/?p=43694</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=43694#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Jan 2021 21:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インパクト]]></category>
		<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[方向性]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 2021年最初のメールマガジンになります。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 　 さて、今回は、 　 　「上田桃子プロの練習ド [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>2021年最初のメールマガジンになります。<br />
本年もどうぞよろしくお願いいたします。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「上田桃子プロの練習ドリル」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>今日は、私が指導した上田桃子プロ<br />
そして片山晋呉プロや諸見里しのぶプロが<br />
好んで行っているドリルをご紹介します。<br />
<span id="more-43694"></span></p>
<h2>続・ゴムチューブを使った練習方法</h2>
<p>昨年最後のメールマガジンでは<br />
スライス、>引っ掛けに悩む方向けに<br />
ゴムチューブを使ったドリルをご紹介しました。<br />
　</p>
<p><strong>スライス、引っ掛けに悩むあなたへ<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/201229_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>前回もお話ししたように、<br />
適切なフェースコントロールを行うためには、<br />
　</p>
<p>　<strong>・トップでは右ひじが体の幅から外れず</p>
<p>　・その右ひじが地面を指した状態になる</strong><br />
　</p>
<p>これを目指す必要があるわけですが、<br />
そのためにゴムチューブが有効というわけです。<br />
　</p>
<p>たとえば、片山晋呉プロが多用する<br />
ゴムチューブを使った練習方法としては<br />
このようなものがあります。<br />
　</p>
<p>　<strong>１．長めのゴムチューブを輪っかにして<br />
　　　８の字にして一本で二つの輪っかを作ります</p>
<p>　２．輪っかの片方を体（胴体）部分に付けます</p>
<p>　３．そして反対の輪っかは右ひじの上くらいに<br />
　　　来るようにして付けます<br />
　　　（体と右腕をゴムチューブで縛るイメージです）</strong><br />
　</p>
<p>これでスイングを行うのですが、<br />
これによって、バックスウィングでの<br />
右ひじの動きが自然と身に付きます。<br />
　</p>
<p>そこからさらに両ひじを体にくくって<br />
スウィングするというドリルもあります。<br />
　</p>
<p>こうすることで、常に腕が体の正面にある状態を<br />
作ることができますので、<br />
クラブフェースをコントロールする感覚がアップします。</p>
<p>球筋が安定しない人や、<br />
手打ちに悩む人には、オススメの方法です。</p>
<h2>諸見里しのぶプロ、上田桃子プロの場合</h2>
<p>諸見里しのぶプロも、このドリル<br />
ゴムチューブを胴体に通して、右腕を通す前に<br />
一回ねじって８の字状でスウィングする練習をしていました。</p>
<p>諸見里プロの美しいオンプレーンスウィングは、<br />
このチューブを使った練習を高校時代に<br />
繰り返し行った賜物とも言えます。</p>
<p>ダウンスウィングで右ひじが体にめり込むように下りてくるので、<br />
クラブは自然とプレーンに乗ってくるわけです。</p>
<p>一方、上田桃子プロがやっていたのは<br />
それと似ていますが、<br />
　</p>
<p>　<strong>１．ゴムチューブを大きな１つの輪にして</p>
<p>　２．胴体と右腕（ひじ）を一緒に通す</strong><br />
　</p>
<p>というものです。<br />
　</p>
<p>桃子プロは以前、バックスウィングで右ひじが<br />
背中側に少しずれて、インパクトでは体から離れて<br />
ボールが曲がってしまうという時期がありました。</p>
<p>クラブはオンプレーンの軌道に乗っていたのですが、<br />
右ひじの動きが悪いと、エネルギーが完全に<br />
ボールに伝わりません。</p>
<p>ですので、その修正のために<br />
ゴムチューブを使っていたわけです。<br />
　</p>
<h2>一度プレーンから外れてしまうと…</h2>
<p>アマチュアゴルファーの場合、<br />
ダウンスウィングで右ひじが体から離れるということは、<br />
クラブが即プレーンから外れることに直結します。</p>
<p>一度プレーン軌道から外れたクラブを<br />
またプレーン上に戻すのは至難の業です。</p>
<p>そのままアウトサイドイン軌道になったり、<br />
フェースが開いたりと、<br />
ショットが全く安定しなくなります。<br />
　</p>
<p>クラブの通り道は右ひじが作るものです。</p>
<p>胴体にベルトのように巻いたゴムチューブに<br />
右の二の腕を通し、右わきを締め、<br />
右ひじを体から離さないようにすれば。。。</p>
<p>クラブはプレーンに乗ってくれます。</p>
<p>更に右手の悪い動きを抑えてくれるので、<br />
足を使ったスウィングも自然とマスターできます。<br />
　</p>
<p>このように、私が教えたプロたちをはじめとして<br />
ツアープロたちはみんなゴムチューブをバッグに入れて、<br />
ツアーのドライビングレンジでもよく使っています。</p>
<p>持ち運びに便利ですので、<br />
あなたもぜひ、お試し下さい。<br />
　</p>
<p>ちなみに。。。こうしたチューブを使った<br />
ドリル集をゴルフライブの事務局からも<br />
出さないかと打診されています。</p>
<p>実際のやり方を動画で見たいという希望も<br />
あるかと思いますので、現在検討中です。</p>
<p>そちらも楽しみにしていて下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>野球・テニスの経験がある方…集まれ！</title>
		<link>https://g-live.info/?p=42843</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=42843#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Oct 2020 21:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=42843</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「野球・テニスの経験がある方…集まれ！」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 野球やテニスの経験 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「野球・テニスの経験がある方…集まれ！」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>野球やテニスの経験がある方は、<br />
こんな経験はないでしょうか？<br />
<span id="more-42843"></span></p>
<h2>野球のバットやテニスのラケットで…</h2>
<p>たとえば、野球のバットやテニスのラケットで<br />
ボールを打った時。。。<br />
　</p>
<p>芯に当たらなくて、手が痛くなるという経験を<br />
したことはないでしょうか？<br />
　</p>
<p>先週のお話で、ゴルフでも同じようなことがあると<br />
お伝えしていましたが、<br />
　</p>
<p><strong>芯を喰うスウィングのコツ、教えます<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/201020_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>野球だろうがテニスだろうが、<br />
そしてゴルフだろうが<br />
　</p>
<p>　<strong>「芯に当たれば軽い」</strong><br />
　</p>
<p>この点は共通しているのです。</p>
<p>なのでその（芯に当たれば軽いという）経験を<br />
重ねていこうという話なわけですが。。。</p>
<p>じゃあ、その経験を重ねるためには<br />
どのようなことを行えばよいのでしょうか？<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>（せっかくなので、ちょっと考えてみて下さい）<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>はい、ここでぜひやっていただきたいのは。。。</p>
<h2>クラブを短く持ってのハーフスイングから</h2>
<p>まずはクラブを短く持ってハーフスウィング、<br />
スリークォータースウィングから始めましょう。</p>
<p>クラブはできる限りソフトに持ち、<br />
ボールはティアップして芯に当たった気持ちよさ、<br />
軽さを感じていくようにしましょう。</p>
<p>小さいスウィングは<br />
芯に当たりやすいですからね。<br />
　</p>
<p>そして次に、スウィングプレーンを安定させて、<br />
ミート率を上げていきましょう。</p>
<p>スウィングプレーンを安定させるには、<br />
重い野球のバットや長い棒を振っての練習が有効です。<br />
　</p>
<p>そしてもう一つ、別の練習方法をご紹介します。<br />
　</p>
<p>　<strong>１．壁を背中にして立ちます。</p>
<p>　２．クラブにヘッドカバーを被せた状態で<br />
　　　アドレスをします。</p>
<p>　３．バックスウィングをして、トップの形を作った所で、</p>
<p>　４．クラブヘッドが壁につくまで、後ろに下がりましょう。</p>
<p>　５．クラブヘッドがトンと壁についたら、<br />
　　　ヘッドで壁をなぞりながら（←ここが重要）<br />
　　　ダウンスウィングを開始します。</strong></p>
<h2>正しいスウィングプレーンを感じるために</h2>
<p>ヘッドで壁をなぞりながらダウンスウィングすることで、<br />
正しいスウィングプレーンを感じ取る事ができます。<br />
　</p>
<p>　<strong>「え、クラブってこんな所を通って下りてくるんだ！」</strong><br />
　</p>
<p>そうしたことが、可視化できるわけです。<br />
　</p>
<p>球が芯に当たらないと、<br />
フェース向きが狂いシャフトがねじれます。</p>
<p>そうすると、フェース向きが狂うのを嫌って<br />
クラブを強く握るようになります。</p>
<p>ですが、強く握るとスウィングプレーンが安定せず<br />
打点が狂いますので、更にミート率が悪くなります。<br />
　</p>
<p>まさに、悪循環です。<br />
　</p>
<p>ですので、これをお読みのあなたには<br />
芯に当たる感覚を、本当に大事にしてほしい。。。<br />
　</p>
<p>心から、そのように思っています。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。</p>
<h2>追伸：私の新教材が出ました</h2>
<p>私が開発した教材が、<br />
先日ご紹介スタートしました。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong><br />
　</p>
<p>　「レガシー・スウィング」</p>
<p>今回の教材プログラムのテーマはズバリ、<br />
「やることを絞りこむ」です。</p>
<p>まずは一点集中。<br />
上手くいったらそこを中心に<br />
手を広げていく。。。これがベストです。</p>
<p>でもじゃあ、何に絞ればいいの？</p>
<p>それについては、下記のページから<br />
チェックしておいてください。<br />
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　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】手元をつま先に落とせばオンプレーン</title>
		<link>https://g-live.info/?p=41760</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=41760#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 25 Jul 2020 21:00:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 岐阜の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 さて、今回は 　 　「手元をつま先に落とせばオンプレーン」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 ダウンスイングで理想のイン [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
岐阜の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「手元をつま先に落とせばオンプレーン」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>ダウンスイングで理想のインパクトの面に<br />
手元を落とすことができれば、</p>
<p>ボールヒットは劇的に簡単で<br />
再現性の高いものになります。</p>
<p>そのための指標として、振り出し後方から見たときの<br />
左足のつま先のラインが便利です。どういうことか？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-41760"></span></p>
<h2>手元をつま先に落とせばオンプレーン</h2>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/8h8_6jJmdVk" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf200726/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>手元が浮く問題</h2>
<p>ところが、多くのゴルファーでは、パワーを加える前に<br />
手元がインパクト面に対して浮いています。</p>
<p>手元が浮くというのは、<br />
インパクト面に対して手元が上にあることです。</p>
<p>逆に、手元がインパクト面の下に落ちることは<br />
本当に稀というか、むしろ無理なスイングです。</p>
<p>そして、ヘッドも浮いてボールヒットに向かえば、<br />
インパクトではアウトからインに向かう軌道となって<br />
スライス回転がかかります。</p>
<p>実なもっと最悪なのが、手元は浮いていながらも<br />
ヘッドはインパクト面の下に入って<br />
インパクトに向かうことです。</p>
<p>手元に対してヘッドが下だと、<br />
フェースを開いていることになります。</p>
<p>しかも、それがインパクトに向かっている最中だと、<br />
ヘッドスピードも高い分、<br />
開いたフェースを急激に閉じなけらばなりません。</p>
<p>そのため、必死に前腕を自ら出そうとする力で左に捻って、<br />
フェースを閉じる動きを行うことになります。</p>
<p>そして、その手元とヘッドの高低差があればあるほど<br />
フェースは大きく開いているので、<br />
それを閉じる動きが大きいことを示します。</p>
<p>手元もヘッドもインパクト面の同じ側か<br />
手元がインパクト面に乗ってインパクトに近づくなら、<br />
統計的にはスライス回転かフック回転のどちらかで案外安定しています。</p>
<p>ところが、手元とヘッドが<br />
インパクト面のほんの少しでも反対側にある場合は、</p>
<p>それがボールが右に曲がるのか<br />
左なのか打つまで分からないことが多いです。</p>
<h2>実際のスイングでの状況</h2>
<p>そこで、サンド・ウェッジでの15yキャリー（SW15yC）とか<br />
ドライバーショットでの、私の手元の動きを見てみましょう。</p>
<p>トップからは手元もヘッドもインパクト面に上から近づいてきて、<br />
乗ってから下半身でパワーを出しはじめて<br />
上半身を強くしならせています。</p>
<p>インパクト面に乗った状態でしならせた後は<br />
そのしなり戻りに任せるだけの動きになっているので、<br />
その後は簡単な動きです。</p>
<p>また、私は距離が余ったショットでは<br />
腰から首の付け根までの体幹から下をオープンにしていますが、<br />
ドライバーショットで飛ばしたいときは足元だけクローズにしています。</p>
<p>そこで、体に対する手元の落ちてくるポジションを確認すると、<br />
どのショットもインパクト面に乗った瞬間は<br />
ほぼ左足つま先のラインです。</p>
<p>また、インパクト面は斜めになっていますから、<br />
左足つま先のラインに乗ってから<br />
インパクトまでには手元は少し体から離れます。</p>
<p>特にドライバーショットなどシャフトが長くなるほど<br />
インパクト面は寝ていますから、その傾向は顕著です。</p>
<p>意識としてはパワーをかける前に<br />
左足つま先のラインに手元を落としてこようとすれば、<br />
インパクト面に手元を乗せることができます。</p>
<h2>シャフトをインパクト面に乗せる</h2>
<p>ところで、シャフトは自ら寝かせようと意識すると、<br />
シャフトは寝すぎてヘッドがインパクト面の下に<br />
出るようになります。</p>
<p>ヘッドが置いていかれることを考慮しないと、<br />
どうしても自らシャフトを寝かせようとしてやりすぎます。</p>
<p>シャフト全体をインパクト面に乗せる感覚としては、<br />
ダウンスイングでシャフトを垂直にして<br />
グリップエンドを左足つま先のラインに落とそうとする感じです。</p>
<p>シャフトは垂直のつもりでも体幹の左ターンで<br />
ヘッドが置いていかれることに任せれば、<br />
シャフトはだいたいインパクト面の傾きになります。</p>
<p>そうすれば、ダウンスイングの早い段階で<br />
手元を含むクラブ全体がインパクト面に乗りますから、</p>
<p>その後はパワーを加えてしなり戻りの発生で<br />
ボールを打ち抜くことに専念できます。</p>
<h2>インパクト面に乗ってからパワーを加える</h2>
<p>パワーを加えながらインパクトの面に乗せるコントロールは<br />
スイングとしては難しいばかりか、<br />
コントロールが入るほどヘッドは走りません。</p>
<p>インパクト面に手元もクラブもというかシャフトが乗っていれば、<br />
その面の中で体をしならせてそのしなり戻りを使って<br />
ヘッドを加速するだけにすることが良いスイングの要です。</p>
<p>まさに、弓の弦を引いてしなりを溜めて、<br />
それからポンと離すだけで<br />
後は何のコントロールも入らないことと同じにしたいものです。</p>
<p>ダウンスイングで手元が浮いているほど、<br />
ボールヒット近辺で手元を体に引きつけて<br />
ヘッドをボールのところまで持っていかなければなりません。</p>
<p>そうなると、どうしても外から内側に入るカット軌道となって、<br />
ボールの捕まりが悪くなりコントロールしずらいとか<br />
最悪スライスにもなります。</p>
<h2>手元がインパクトの面の下に入ることはまれ</h2>
<p>そして、これは経験的に言えることですが、<br />
手元がインパクトの面の下に入ることはほとんどありません。</p>
<p>そうなると、手元が浮くことだけを注意すれば<br />
良いことになります。</p>
<p>また、ゴルフをはじめたばかりの頃は、<br />
手元もヘッドも浮いてインパクトに近いカット軌道になって<br />
スライスとなります。</p>
<p>しかし、100切りして90台をうろうろしながら80台も出そうになると、<br />
手元は浮いているにもかかわらずヘッドだけインパクト面の下に垂れて<br />
インパクトに向かうケースが増えます。</p>
<p>そういった間違った複雑な動きをやっとの思いで<br />
できるようにしてしまいますが、</p>
<p>100を切りトントン拍子のつもりで80台を目指すも、<br />
そこで力尽きるという状況になります。</p>
<p>また、そのような動きでは打ったボールは不意に<br />
右にも左にも曲がるようになり、スコアが伸びないとか<br />
ゴルフが楽しくない状況に陥ります。</p>
<p>手元が浮く問題に蓋をしたまま、<br />
ヘッドだけごまかして何とかコントロールしていると</p>
<p>たくさん練習しなければならない<br />
難しい動きで固まってしまいます。</p>
<h2>スタンスの向きの影響</h2>
<p>ところで、フルショットでの距離よりも<br />
飛ばさない距離が余っているショットでは、</p>
<p>首の付け根から腰にかけての体幹から下を<br />
ターゲットに対してオープンに構えます。</p>
<p>逆に、ドライバーショットで飛ばしたいなら<br />
肩はもちろん腰の向きまでは振り出し方向を向けますが、<br />
足元だけクローズにします。</p>
<p>そのほかの場合はオールスクエアです。</p>
<p>そして、振り出し後方から見たときに<br />
オンラインでは手元がですが、</p>
<p>ボールヒットでは左足母指球の少し後ろ辺りに<br />
グリップエンドがきます。</p>
<p>このように足元の向きは<br />
ショットによっては左右に変化しますが、</p>
<p>左足母指球の少し後ろのポジションは<br />
手元やグリップエンドが通過する軌道にしてほぼ同じです。</p>
<h2>左足の母指球の少し後ろを基準に手元を落としてくる理由</h2>
<p>左足の母指球の少し後ろが、<br />
重要な基準点となる理由があります。</p>
<p>それは、ボールヒットに向かっては、<br />
左脚の動きで腰を左にターンさせて<br />
上半身のしなりを最後に強烈に入れて<br />
それをリリースさせるからです。</p>
<p>しかも、左足母指球の少し後ろを中心に地面を捉えるので、<br />
ボールヒットでの左足母指球の少し後ろと<br />
クラブの関係はシャフトの長さが変化してもあまり変わりません。</p>
<h2>ドライバーで飛ばしたいときに足元だけクローズにする理由</h2>
<p>振りだそうとする方向に対して<br />
足元、腰、肩、両目を結んだラインを並行にするのが<br />
ノーマルなスタンスです。</p>
<p>そして、このスタンスの形から右足だけを踵方向へずらすと、<br />
足元の向きだけが振りだそうとしている方向の<br />
右方向を向くようになります。</p>
<p>これが、足元だけクローズドスタンスです。</p>
<p>そうすると、バックスイングが大きくなることで、<br />
スイングアークも大きくでき飛びます。</p>
<p>さらに、ボールヒットに向かって、両脚の腿を引き締めやすいことで<br />
下半身のパワー伝達がよくなり、下半身を使ったスイングができて<br />
飛距離アップにつながります。</p>
<p>そして、軌道がインサイド・アウトに傾くので、<br />
アウトサド・インに比べて上半身をしならせやすく<br />
よりパワフルにスイングできます。</p>
<p>また、インサイド・アウト軌道だとフェースの向きを<br />
ターゲットに向けようとすることで、<br />
軌道に対してはフェースは閉じる方向になります。</p>
<p>そうすると、軌道に対してロフトが立って<br />
バックスピンが減ることでキャリーが伸びます。</p>
<p>また、バックスピンが減る分、転がりやすくランも伸びるので<br />
トータルの飛距離が伸びます。</p>
<p>ただし、左へ引っ掛けるミスも発生しやすくなるので、<br />
注意して行う必要があります。</p>
<h2>距離余りでは体幹から下をオープンにする理由</h2>
<p>パッティングも含めて距離余りの通常ショットで、<br />
体幹から下をオープンにするのには<br />
次の３つの理由があります。<br />
　</p>
<p>　<strong>（１）浅いトップでのゆるみ防止</p>
<p>　（２）ターゲットを狙うイメージがわく</p>
<p>　（３）不意にフェースが閉じる飛びすぎになりにくい</strong><br />
　</p>
<p>距離が余っていると、<br />
トップが浅いためしなりが少なくなることで<br />
ダウンスイングでゆるんで手打ちになりやすくなります。</p>
<p>そこで、左肩の向きは振り出し方向のままですが、<br />
体幹から下をオープンにすることで<br />
体の左サイドに張りを持たせます。</p>
<p>そうすると、小さな振り幅でもゆるみにくくなります。</p>
<p>セットアップでほんの少しだけでも左サイドに張りがあれば、<br />
それだけで上半身はゆるみにくくなります。</p>
<p>そして、体の正面をターゲットに向けるほど<br />
ターゲットを狙ったイメージが出せて、<br />
方向性やタッチが合います。</p>
<p>そのため、左肩の向きはターゲット方向を向けていたとしても、<br />
体幹から下だけでもターゲットに少しでも向けることで<br />
より正確な狙いを定めることができます。</p>
<p>さらに、距離が余っているほとんどの場合が<br />
グリーンを狙っていたり林から出そうとしているなど、<br />
飛びすぎると次のプレーが難しくなるとかトラブルになる状況です。</p>
<p>ここで、体幹から下がオープンではなく、<br />
逆のクローズになっていたらどうなるでしょうか。</p>
<p>ボールヒットに向かって左サイドには<br />
手元が抜けていくスペースが狭くなり、<br />
手元が詰まってフェースが閉じてロフトが立ちます。</p>
<p>そうすると、ショートアイアンでは<br />
確実に狙った距離よりも飛んでしまいます。</p>
<p>ヘッドスピードが速いほど<br />
長めのアイアンでも飛んでしまうことになりますが、<br />
長いアイアンほど出球が低くなるだけで飛びすぎにはなりにくいです。</p>
<p>体幹から下をオープンにすることでボールヒットに向かって<br />
左サイドにスペースができるので、振り抜きやすくなり<br />
左へ引っ掛けにくくなって飛びすぎを防止できます。</p>
<p>まさに左足つま先のラインを意識することで、<br />
クラブの軌道を含めて色々なことが自然になります。</p>
<p>セットアップから左足母指球の少し後ろを強く意識して<br />
しっかり足踏みをして構え、ダウンスイングでは左足つま先のラインに<br />
手元を落として楽にショットしましょう。</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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<p>「ただやり方を知らないだけ<br />
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<p>明日7/27（月）までの限定公開</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>[Video] 勝手にオンプレーンになるスイング</title>
		<link>https://g-live.info/?p=34347</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=34347#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 07:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[古賀公治]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[最小形]]></category>
		<category><![CDATA[股関節]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=34347</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/1ce07757fd188e6fed4f39d965cef46c1.jpg</url></image>From:古賀公治 尼崎テクノランドより、、、 こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。 今日はあなたに、 　「勝手にオンプレーンになるスイング」 について、ビデオでお話ししたいと思います。 スイングが勝手にオンプレ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/1ce07757fd188e6fed4f39d965cef46c1.jpg</url></image><p>From:古賀公治<br />
尼崎テクノランドより、、、</p>
<p>こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。</p>
<p>今日はあなたに、</p>
<p>　<strong>「勝手にオンプレーンになるスイング」</strong></p>
<p>について、ビデオでお話ししたいと思います。</p>
<p>スイングが勝手にオンプレーンに乗るには？</p>
<p>そのポイントは２つです。</p>
<p>一つは、右脇が締まっているということ。<br />
そしてもう一つは、<br />
両前腕の感覚を変えないということですね。</p>
<p>そのためには。。。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-34347"></span></p>
<h2>定番ですが</h2>
<p>そもそも手だけが動いてしまうというのは、<br />
やはりアドレスの問題になります。</p>
<p>そういう意味で、<br />
ビデオで紹介しているようなこうしたドリルは。。。</p>
<p>ありきたりに感じるかもしれませんが、<br />
やっぱり効果があります。</p>
<p>それで、いつも私が申し上げている<br />
「レーザー光線」の動きをして</p>
<p>そのままレーザー光線方向に、<br />
肩をポンッと動かしていくと。。。</p>
<p>自然に、ローテーションが起きてきます。<br />
　</p>
<p>詳しくは、ビデオでご確認下さい。<br />
　</p>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/0ngsL-SUVzk?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" gesture="media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>　<br />
　</p>
<p>まずは、小さなところ。<br />
いつも申し上げていますように、最小形ですね。</p>
<p>初心者の方は、この最小形を<br />
手だけで こうやっていただくのですが、</p>
<p>この動きも、最終的には股関節の動きで<br />
やるようにする練習をしてください。</p>
<p>そしてレーザー光線では特に<br />
骨盤が斜めをキープするというところを意識して<br />
一度練習してみてください。</p>
<h2>ぽっかぽか</h2>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/11/2018-1112_1.jpg" alt="2018-1112_1" width="960" height="720" class="aligncenter size-full wp-image-34344" /><br />
　</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/11/2018-1112_2.jpg" alt="2018-1112_2" width="720" height="960" class="aligncenter size-full wp-image-34345" /><br />
　</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/11/2018-1112_3.jpg" alt="2018-1112_3" width="720" height="960" class="aligncenter size-full wp-image-34346" />　<br />
　</p>
<p>先週、武庫ノ台ゴルフコースです。</p>
<p>風もなくポッカポカ。<br />
　</p>
<p>ですが今週の予想最高気温は16度。</p>
<p>半袖は先週のこれが、今期最後になるのかな。<br />
　<br />
　</p>
<p>今日はこんなところにしておきます。<br />
　</p>
<p>もし疑問については、コメントいただだいたものから<br />
お答えできる範囲で順次お返事を書いています。</p>
<p>画像付きでないと説明が難しいものについては<br />
お答えできないことがあることをご承知ください。</p>
<p>なおお読みになった方は、そちらについても再度コメントをいただけると<br />
「既読」かどうかが私から見てもわかるのでありがたいです。<br />
　</p>
<p>それでは、今日はこのへんで。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>残り7本…<br />
先週からあなたにご案内してきた<br />
スイング改善アイアン</p>
<p>「メディカスデュアルヒンジアイアン」</p>
<p>このアイアンの公開は<br />
おそらく本日が最後の公開となります。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/medi_1811/</p>
<p>残り7本。なくなり次第終了です</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/1ce07757fd188e6fed4f39d965cef46c1.jpg" />
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		<slash:comments>6</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【動画】いつも良い球を打つ人の共通点</title>
		<link>https://g-live.info/?p=33992</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=33992#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Oct 2018 21:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/08/0dbdaa9ebe93bc651fee0bafd287f21c-300x300.jpg</url></image>From:近藤雅彦 神田のドトールより おはようございます、近藤です。 「あいつ、いつもいい球打つよな」 と思う人って周りにいませんか？ お世辞にもスイングは綺麗じゃないけど、 なぜかゴルフが上手な人っていませんか？ 逆 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/08/0dbdaa9ebe93bc651fee0bafd287f21c-300x300.jpg</url></image><p>From:近藤雅彦<br />
神田のドトールより</p>
<p>おはようございます、近藤です。</p>
<p>「あいつ、いつもいい球打つよな」</p>
<p>と思う人って周りにいませんか？</p>
<p>お世辞にもスイングは綺麗じゃないけど、<br />
なぜかゴルフが上手な人っていませんか？</p>
<p>逆に、スイングは綺麗だけど<br />
実際はミスショットばかりという人もいます。</p>
<p>いったい、何が違うのでしょうか？<br />
<span id="more-33992"></span></p>
<h2>ミート率が高く、方向性がいいショットとは？</h2>
<p>前提として理解してほしいのは、</p>
<p>「綺麗なスイング＝正しいスイングではない」</p>
<p>ということです。</p>
<p>もちろんオンプレーンで美しいスイングは<br />
目指してほしいわけですが、</p>
<p>ミート率が高く、方向性がいいショットを打つには<br />
見栄えがいいスイングである必要はないのです。</p>
<h2>ポイントは5つあります</h2>
<p>このポイントを押さえることがで、<br />
ボールをきちんと飛ばすことが出来ます。</p>
<p>先日、神田店の生徒さんに教えましたが、<br />
その日のうちにスイングが激変しました。</p>
<p>「目からうろこの内容でした！」</p>
<p>と言われたのですが、、</p>
<p>実はこの5つのポイントは今年の3月に<br />
メルマガでもご紹介していました。</p>
<p>このメルマガ、有料以上に価値ある<br />
レッスンを提供していますので、<br />
本当に、読んでくださいね。</p>
<p>もったいないですよ。笑</p>
<p>今日はその内容を再放送します。</p>
<p>ちなみにこんなコメントをもらっています。</p>
<p>ーーーーーーーーーーーーーーー<br />
サイコーのレッスンでした！！！<br />
このメールは星付けて永久保存します。<br />
次回の練習はこればっかりやることにします。<br />
体の開きが早く、振り遅れスライスになりがちな私には<br />
最重要チェックポイントと思われます。<br />
続きを楽しみにしています。<br />
ーーーーーーーーーーーーーーー</p>
<p>では、どうぞ。</p>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/JOQ_v--VVdw?rel=0" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe><br />
スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞<br />
想像してみて下さい。</p>
<p>あなたはこの魔法の靴下をはくだけなのに、<br />
確かな飛距離を手に入れ、<br />
ナイスショットが連発していく姿を。</p>
<p>重心をベストバランスに整え、<br />
人間の可能性を最大限に発揮する方法とは？<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/okstab181018/</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/08/0dbdaa9ebe93bc651fee0bafd287f21c.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=33992</wfw:commentRss>
		<slash:comments>3</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】スライスの隠れた要因を送ります。[#58]</title>
		<link>https://g-live.info/?p=33359</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=33359#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Sep 2018 07:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[亀子充温]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/07/IMG_7070-300x300.jpg</url></image>From:亀子充温 皆さん こんにちは 前回のメルマガ 【体を回す事を意識したスイングの基本動作】 【スライスの原因】 は如何でしたか ？？ 【体を回す事を意識したスイングの基本動作】で・・・ もう一つ伝えておきたい項目 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/07/IMG_7070-300x300.jpg</url></image><p>From:亀子充温</p>
<p>皆さん<br />
こんにちは</p>
<p>前回のメルマガ<br />
【体を回す事を意識したスイングの基本動作】<br />
【スライスの原因】<br />
は如何でしたか ？？</p>
<p>【体を回す事を意識したスイングの基本動作】で・・・<br />
もう一つ伝えておきたい項目があります。</p>
<p>それは・・・『スイング軸の理論』です。</p>
<p>僕が考える【理想のスイング軸は】＝軸が不動・・・なのです＝独楽の様に<br />
（正確に言うなれば・・・軸は、テイクバックで少しスエーしてダウンスイングからインパクトに掛けてスエーがアドレス位置に戻り少し沈むのですが）</p>
<p>独楽は、何故？ブレずに綺麗に回転できるのか？？<br />
その答え・・・<br />
<span id="more-33359"></span><br />
精密に作られた独楽は、軸に対し胴体部分のどの位置でも重量＆形が対称でバランスが均等だからです。</p>
<p>例として<br />
両手を左右に広げて、両手を下記図の赤線に沿って左右に回してみて下さい。<br />
尾骶骨〜脊椎〜脳天を軸に回転させれば・・・・<br />
両手に均等に遠心力が掛かるので・・・軸はブレません。</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/09/zintai.png" alt="kenko01" width="300px" class="alignnone size-full wp-image-33366" /></p>
<p>しかし、ゴルフスイングをする場合<br />
ゴルフクラブを振るので一方方向に遠心力が掛かり軸がブレ易いのです。</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/09/kenko01.png" alt="kenko01" width="600px" class="alignnone size-full wp-image-33366" /></p>
<p>スイング時に軸がブレない様にするには・・・<br />
その遠心力に耐え軸を安定させるだけの筋力が必要なのです。</p>
<p>筋トレをしない人の筋力は、一般的に30歳頃に最高筋力の頂点を向え、その後に低下して行きます。<br />
年齢を重ね、筋力が衰えるとスイングの最中に・・・<br />
遠心力に耐え切れない<br />
　　　↓<br />
軸がブレ＆スエーが大きくなる　<br />
　　　↓<br />
インパクトがバラつく<br />
　　　↓<br />
ミート率が低下<br />
　　　↓<br />
飛ばない＆ボールコントロールが低下<br />
　　　↓<br />
スコアが低下・・・の結果になるのです。</p>
<p>筋力が衰えて飛ばなくなったり、スコアが低迷して来たら・・・<br />
【解決策】<br />
①筋トレで筋力をアップさせる<br />
＊筋肉は、何歳になっても筋トレなどの鍛錬で筋力アップ出来ると医学的に証明されています。</p>
<p>②目標を決め、メンタルを鍛える<br />
＊飛距離アップ・スコアアップなど『絶対に目標達成させる』と心に決めて下さい。<br />
＊諦めたらそこで・・・THE ENDです。<br />
　『アイツには負けない』『10ヤード飛距離を伸ばす』なんでも構いませんので目標を決めて前向きな気持ちを作って下さい。</p>
<p>③体重移動とコックを使ったドロースイングにする<br />
＊スイングイメージは、ステップショットにコックを使ってヘッドを返すドローボールです。<br />
＊このスイングは、いつか公開いたします（モデルを探して動画を撮影した後に）</p>
<p>さて、次は<br />
最近、僕が発見した【スライスの隠れた要因】についてご紹介します。</p>
<p>これを発見したのは、『福島さんへのレッスン』でした。<br />
＊福島さん・・・74歳の方です。<br />
　 このメルマガにも何度か登場して頂いています。</p>
<p>福島さんにレッスンしていた時、【スライスの隠れた要因】を発見しました。</p>
<p>レッスン中、福島さんのトップの手の位置が低く＆クラブが回っていなかったのです。<br />
何度スイングして貰ってもトップで『クラブが上がらない』のです。<br />
トップが低く・クラブが上がらず回らないと＝ヘッドスピードが上がらず、且つアウトサイドインのプレーンになり易くなります。</p>
<p>『クラブが上がらない』・・・その原因＝肩甲骨の硬さでした。</p>
<p>何故か？<br />
下記写真の様に肩甲骨周りが硬い方は、肘から先の前腕が前傾してしまいます。</p>
<p>肩甲骨周りの硬さに依るスイングプレーンの違い<br />
＊それぞれの写真を縦にご覧ください。</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/09/kenko02.png" alt="kenko01" width="600px" class="alignnone size-full wp-image-33366" /><br />
<img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/09/kenko03.png" alt="kenko01" width="600px" class="alignnone size-full wp-image-33366" /></p>
<p><iframe width="600" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/5nb1wm-fR-k?rel=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>今回の僕の理論と解説は、如何でしたか？？<br />
理論は、どうしても理想を追ってしまいます。<br />
でも、理論を理解したうえで・・・練習と筋トレなどのトレーニングで理想に近づける事が重要だと思います。</p>
<p>スライスにお悩みの方は、先ず肩甲骨周りの硬さをチェックして下さい。<br />
そして、ゴルフに情熱があるのであれば・・・<br />
少しずつでも構わないので練習と筋トレなどのトレーニングをして下さい。<br />
ウォーキングからでも、素振りからでも構いません。<br />
必ず、結果は向上します。</p>
<p><strong><本日のオススメ><br />
ダフリトップのハズが、<br />
周囲には「ナイスショット」と言われ、<br />
真っ直ぐなショットで<br />
グリーンにさえ乗せてしまう、、、</p>
<p>そんなノウハウがここにあります。</p>
<p>参加はこちらからどうぞ<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/5snp/</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/07/IMG_7070.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=33359</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】理想なスイングの作り方[#57]</title>
		<link>https://g-live.info/?p=33257</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=33257#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 08 Sep 2018 07:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[亀子充温]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=33257</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/07/IMG_7070-300x300.jpg</url></image>From:亀子充温 皆さん こんにちは ゴルフは、コースマネージメント考え、スイングしてボールを打つスポーツです。 今回は、スイングの基本について語りながら 僕のメルマガに寄せられた質問にお答えします。 その前にスイング [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/07/IMG_7070-300x300.jpg</url></image><p>From:亀子充温</p>
<p>皆さん<br />
こんにちは</p>
<p>ゴルフは、コースマネージメント考え、スイングしてボールを打つスポーツです。<br />
今回は、スイングの基本について語りながら<br />
僕のメルマガに寄せられた質問にお答えします。</p>
<p>その前にスイングについて・・・<br />
【スイングプレーンの基本】＝【オンプレーンスイング】<br />
などと言われてます。</p>
<p>では<br />
何故【オンプレーンスイング】が良いのか？？？</p>
<p>僕の理論では<br />
★1,オンプレーンスイング＝無駄がないからです(余分な動きが無い)<br />
★2,無駄がない＝人間の骨格＆筋肉の動きに合っているスイングだからです。<br />
★3,人間の骨格＆筋肉の動きに合っている＝スクエアにグリッピングしていればターゲットに打てるからです。</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/09/c0f2f6e94b4287decaa949cfba9dde2a-849x1024.png" alt="スクリーンショット 2018-09-01 4.27.03" width="200" height="300" size-large wp-image-33261" /></p>
<p>かと言って・・・オンプレーンスイングが万人にBestではありません。<br />
十人十色、人にり骨格＆筋肉が異なるので多少オンプレーンスイングから外れるスイングでも良いのです。<br />
例えば、ジム・ヒューリックは、ループプレーンスイングです。<br />
テイクバックは、アウトサイドに引いて→インサイドアウトイン気味なプレーンです。<br />
多分、ジュニアの頃からの癖なのでしょう！！<br />
他にも横峯さくらプロなども独特なスイングプレーンです。<br />
これらの個性的なスイングプレーンは、オンプレーンスイングより難しく体得するまでに猛練習が必要です。</p>
<p>何回も言うようで恐縮ですが・・・<br />
ゴルフの真髄＝【ミート】です。</p>
<p>オンプレーンスイングは、シンプルで無駄がないのでボールをミート＆コントロール易いプレーンなのです。</p>
<p>では、オンプレーンスイングを作る為のスイングの基本について・・・<br />
【体を回す事を意識したスイングの基本動作】を直立姿勢の早送り動画と解説でご覧ください。</p>
<p>先ずは<br />
①肩幅程度でスタンスを取り、直立して両手を地面と平行の位置まで上げて両手の平を重ねて下さい。<br />
（注）胸を張って、骨盤を立てて直立</p>
<p>②尾骶骨〜脊椎〜脳天を軸として意識して下さい。</p>
<p>③顔を極力正対させたまま、②の軸をスエーさせずに両脚を使って骨盤を右に回して下さい。<br />
（注）肩は、回さない・・骨盤のみ回す（約45度）</p>
<p>④③が極限まで回ったら、背骨を捻って肩を回して下さい・・・<br />
　 肩に連れて骨盤も少し回り、この位置が僕のボディーターンの極限です。<br />
（注）肩を回す（約45度）＋骨盤の回り（約45度）＝約90度</p>
<p>⑤④の状態のまま、両手でグリップを握る仕草をしてから左腕を肩の高さで地面と平行に後ろに回して下さい。<br />
　 右腕は、腋を締めながら折り曲げて下さい。<br />
　 その後、両膝を少し曲げて、股関節から窮屈で無い位置で前傾姿勢を取って下さい。<br />
★この体勢がトップに位置になります（背骨は、反らない様に）</p>
<p>⑥⑤の状態から左腕は、肘を伸ばしたまま・・右腕は、右肘を右腰に向けて・・・ダウンスイングの切り返しの始まりです。</p>
<p>⑦ダウンスイングは、下半身をリードさせ、その動きに連動してクラブの重さを感じながら両腕を振り下ろして下さい。<br />
★下半身(脚→腰)→両腕→グリップ→シャフト→ヘッドの順で振り下ろす。</p>
<p>⑧インパクトは、左腕リード＆右腕パワーを意識して、右腰でボールを押し込む様に<br />
　 且つ左肩が開かない事が重要です（左肩が開くと手も連動して前に出て、フェイスが開きスライスの原因に）<br />
（注）①〜⑧までは極力、頭の位置がブレない様に軸を意識して下さい。</p>
<p>⑨フォローは、インパクト後、振り上げ角度45度で両腕が伸び切る様に振って下さい。<br />
★この時、頭はフォローの惰力を相殺する為、少し後ろに移動します。</p>
<p>⑩⑨以降は、スイングの遠心力で体が起き上がりフィニッシュに向かいます。<br />
（注）スイングの惰力に任せて体が回り、両腕を振り切って下さい。</p>
<p>これが【体を回す事を意識したスイングの基本動作】です。<br />
③＆④のボディーターンの具合は、貴方の体の硬さにより異なります。<br />
極限以上に回そうとしないで下さい。（回したい方は・・・毎日のストレッチで柔軟性を高めて下さい）<br />
飛ばそうと思うと極限以上に回してしまい、顔が正対出来ず、左目だけでボールを見てしまい<br />
ボールとの間合いがズレ、切り返しのタイミングもスイング毎に曖昧になり、ミート率が下がります。</p>
<p>【体を回す事を意識したスイングの基本動作】の練習は<br />
鏡の前で・・・軸を意識＆頭を極力動かさない意識で・・シャドウスイングして下さい。<br />
初めはスローモーション程度が妥当です。少しずつ動きを黙視しながらスイングスピードを上げて下さい。</p>
<p>この動きが様になって来たら・・・ウェッジ二本を持って素振りして下さい（クラブの重さが重要です）<br />
二本のウェッジをテレコに重ねて（ヘッドとグリップを重ねる）持って下さい。<br />
（下記動画は、重いONE HAND GRIP IRON使用しています）</p>
<p>コツは・・・<br />
＊体の回す順：骨盤(下半身)→肩→腕（下半身から始動）<br />
＊肩に連れて左腕を回す</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/DkGjPIvWb2U" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/R72_0UmR3bs" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>さて<br />
ここでプレゼント企画の際に多く寄せられた質問にお答えします。<br />
Q1：スライスの直し方を教えてください。</p>
<p>A1：スライスの原因には大まかに3つあります。</p>
<p>（原因1）アウトサイドインのスイングプレーン<br />
＊アウトサイドインのプレーンの為、ヒットしたボールに左回転が掛かりスライスする<br />
（注）骨盤が左を向いた方は、スライスし易くなります・・・メルマガ8参照：https://g-live.info/?p=27165#more-27165</p>
<p>（原因2）クラブフェイスが開いてボールをヒットしている。<br />
＊フェイスが開いてヒットするのでオンプレーンスイングでもボールに左回転が掛かりスライスする<br />
★要因１：アドレス時のグリッピング時点でフェイスが開いてクラブを持っている<br />
★要因2：インパクトで体がスエーして突っ込み、体に連動して手が前に出てフェイスが開く（下記図）</p>
<p>（原因3）クラブフェイスのヒールにボールがヒットしている。<br />
＊ボールがヒールにヒットするとヘッドが返らずフェイスが開いてしまい左回転が掛かりスライスする。</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/09/9b1915bb33f690600d59a33537f787a3-639x1024.png" alt="スクリーンショット 2018-09-01 2.32.37" width="200" height="300" size-large wp-image-33262" /></p>
<p>さてさて<br />
これらのスライスを矯正するのに役立つツールが【ONE HAND GRIP IRON】＆【E-DRIVER】です。<br />
★重いヘッド＝重さに依り、体が振られ易いので、それに耐える軸が身に付きます。<br />
★短いシャフト＝ボールとの間合いが近くなるのでミートし易く、ミート率が上がります。<br />
★太いグリップ＝太いが故にグリッププレッシャーが緩和され力みが無くなりリラックスしたアドレスが出来ます。<br />
これらを備えているので室内や庭で素振りが出来、練習場でショットも出来<br />
且つ、短いのでボールが飛ばず、コンパクトなオンプレーンスイングが身に付き易くなります。</p>
<p>そんな狙いで【ONE HAND GRIP IRON】＆【E-DRIVER】は、設計されています。<br />
先ずは、ゆっくりなハーフスイング→3クォータースイングから始め<br />
それらがマスター出来たらフルショット練習で<br />
オンプレーンスイングを身に付けてスライスを矯正し、スライス撲滅を目指して下さい。</p>
<p><strong><本日のオススメ><br />
もしあなたが・・・<br />
たとえ今200yしか飛ばせなくても、</p>
<p>強制的に身体の動きをコントロールし、<br />
安定したスイング・250y以上の飛距離を<br />
もたらしてくれる秘密兵器を<br />
手に入れたいなら、、</p>
<p>このドライバーを試してみてください。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/edr_1808/</strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>梶川のちょっと恥ずかしい話…</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=33020#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Aug 2018 07:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[梶川 武志]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[シャドースイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[ツアープロ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/kajikawa.jpg</url></image>From:ツアープロ梶川武志 愛知の自宅より、、、 皆さん、こんにちは。 ツアープロ梶川武志です！ 今日は僕のちょっと恥ずかしい話を。。。 （ゴルフとも関係ある話です） 僕はレッスン会が終わると お客様に本日のチェックポ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/kajikawa.jpg</url></image><p>From:ツアープロ梶川武志<br />
愛知の自宅より、、、</p>
<p>皆さん、こんにちは。<br />
ツアープロ梶川武志です！</p>
<p>今日は僕のちょっと恥ずかしい話を。。。<br />
（ゴルフとも関係ある話です）</p>
<p>僕はレッスン会が終わると<br />
お客様に本日のチェックポイントシートに<br />
ひとこと、ふたこと書いてお渡ししています。</p>
<p>そのシートについて<br />
お客様から苦情が出るほどではないものの。。。<br />
<span id="more-33020"></span></p>
<h2>字が綺麗ではない…</h2>
<p>自分でも自覚しているのですが、<br />
僕の字があまり綺麗ではないのです。<br />
　</p>
<p>そこで、少しでも字を綺麗になろうと<br />
<strong>「ボールペン字練習帳」</strong>なるものを買ってきました。</p>
<p>今ではこうした練習帳がたくさん出ていますので<br />
あなたもきっとどこかでご覧になったことがあると思います。</p>
<p>この手の練習帳は、<br />
まずはマスの中にある薄い字をなぞります。</p>
<p>次に、何も書いていないマスの中に同じように書きます。</p>
<p>ひたすらこれを繰り返します。<br />
　</p>
<p>そして、毎日繰り返していると。。。<br />
　</p>
<p>実際に、字が綺麗になってきました！<br />
　</p>
<p>とはいえあくまでも、<br />
僕自身の感想ですけど。。。(^^;)<br />
　</p>
<p>毎日10分ほど書いていたんですが、<br />
「うまくなったなぁ」と思い、サボり始めたところ。。。</p>
<h2>元通りの字に逆戻り…</h2>
<p>しばらく何もしないでいたら、<br />
元の字に戻ってしまいました。。。(^^;)<br />
　</p>
<p>ここまで読んで、賢明なあなたなら<br />
何が書きたいのか分かったと思いますが<br />
　</p>
<p>　<strong>「まさに、シャドースウィングと同じだなぁ」</strong><br />
　</p>
<p>そのように思ったのです。<br />
　</p>
<p>どうでしょうか？<br />
　</p>
<p>ボールペン字練習帳は、ヘッドでいい軌道をなぞる<br />
いわばシャドースウィングと同じですね。</p>
<p>シャドーとの違いといえば、マスがあることと、<br />
なぞる見本があることでしょうか。<br />
　</p>
<p>ドライバーレッスン会、アイアンレッスン会でも<br />
僕はシャドースウィングを取り入れています。</p>
<p>自宅でもシャドースウィングをするといいですよと<br />
おすすめしているのですが、来てくれたお客様の中には<br />
　</p>
<p>　<strong>「（自分でやっていても）間違っていそうで<br />
　　そのうちやらなくなってしまう」</strong><br />
　</p>
<p>とおっしゃる方も少なくありません。<br />
　</p>
<p>そう考えると「マス」と「なぞる見本」が<br />
シャドースウィングにもあれば<br />
続けるモチベーションのアップにも繋がりそうですね。<br />
　</p>
<p>実は「マス」と「なぞる見本」は<br />
比較的簡単に手に入ります。それは。。。</p>
<h2>鏡に一工夫するだけ</h2>
<p>あなたは鏡に黒い線が付けられているのを<br />
見たことがあるでしょうか？</p>
<p>簡単には見つけられないかもしれませんが(^^;<br />
たまに練習場で見かけますよね。</p>
<p>これはまさに、字を書く時の「マス」と同じですね。<br />
　</p>
<p>スウィングプレーンは斜めの線があると<br />
イメージしやすいのですが、<br />
まずは線の無い鏡だけでも構いません。<br />
　</p>
<p>ですが、さすがに斜めの線が入った鏡は<br />
見たことがないかもしれません。</p>
<p>であれば、自分で線を作ってしまいましょう。</p>
<p>やり方は簡単、ビニールテープなどを斜めに張るだけです。</p>
<p>自分のスウィングプレーンに合わせると、<br />
スウィングプレーンのいい見本になりますね。</p>
<p>自宅ではスペースが無いと出来ませんが<br />
練習場巡りをしてこうした鏡を探してみるのも<br />
面白いですね。(^-^)</p>
<p>そしてたとえ、自宅のスペースが狭かったとしても、<br />
短いクラブであれば振れますよね。<br />
（シャドーは子供用のクラブでも構いません）</p>
<p>練習場では自分のクラブで鏡の前で確認すると<br />
効果が更に上がるとともに<br />
モチベーションアップにつながります。<br />
　</p>
<p>　<strong>ゴルフの上達は小さな一歩から</strong><br />
　</p>
<p>今日は久しぶりにシャドースウィングのお話でした。<br />
　</p>
<p>シャドースウィングを始めることは小さな一歩ですが<br />
シャドースウィングを続けることで。。。<br />
　</p>
<p>あなたのゴルフは五歩も十歩も進みます。</p>
<p>梶川直伝のシャドースウィング。<br />
是非、あなたも続けてみて下さい。(^-^)<br />
　<br />
　</p>
<p>それではまた、次回も楽しみにしていてください。</p>
<p>ーツアープロ　梶川武志<br />
　</p>
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		<title>いいミスショット、悪いミスショット</title>
		<link>https://g-live.info/?p=31516</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=31516#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 May 2018 07:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[フック]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From:江連忠 神戸の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 さて、今日あなたにお話したいのは、 　 　「いいミスショット、悪いミスショット」 　 です。 ミスショット、あなたもしたくないですよね？  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From:江連忠<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。</p>
<p>さて、今日あなたにお話したいのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>「いいミスショット、悪いミスショット」</strong><br />
　</p>
<p>です。</p>
<p>ミスショット、あなたもしたくないですよね？</p>
<p>ですが、そのミスショットにも<br />
いいミスショットと、悪いミスショットがあるんです。<br />
どういうことか？<br />
<span id="more-31516"></span></p>
<h2>悪いミスショットとは？</h2>
<p>たとえばあなたが<br />
スライスに悩まされていたとしましょう。</p>
<p>そしてもしあなたが、<br />
そのスライスを直そうとしているのに<br />
スライスを打ってしまっていたとしたら。。。</p>
<p>そのミスショットは<br />
<strong>「悪いミスショット」</strong>です。<br />
　</p>
<p>スライスの原因はいろいろあるわけですが、</p>
<p>たとえばトップでフェースが開いていることが<br />
スライスの原因となっているとしたら。。。</p>
<p>トップではフェースを空に向ける必要があります。<br />
　</p>
<p>ちなみにトップでフェースが45～60度上を向いた状態が<br />
スクエアになります。</p>
<p>もしあなたがこの「フェースが45～60度上を向いた状態」<br />
のトップ普段からトップで作れていなくて<br />
「トップの形を作ってみてください」と言われたら。。。</p>
<p>おそらく体勢としては<br />
苦しい状態になることでしょう。<br />
　</p>
<p>そして私がレッスンでやってもらうのは、<br />
そのトップを作った状態から<br />
ボールを打ってもらうことをお願いすることがあります。</p>
<p>それでもスライスが出てしまうのであれば、<br />
もっとトップでフェースを空に向けるように伝えます。</p>
<h2>いいミスショットとは？</h2>
<p>そしてそのことによって、<br />
今度はスライスと逆にフックが出たとしたら。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>「そう！ 今のがいいミスショットです！」</strong><br />
　</p>
<p>私はそのように声をかけるでしょう。<br />
　</p>
<p>先ほどもお伝えしたように、もしスライスを直そうと思ったら<br />
スウィング中にフェースの向きを一度はクローズにする必要があります。</p>
<p>ですが、フェースをクローズにすれば<br />
当然フックが出やすくなります。</p>
<p>そしてダフリも多くなるでしょう。<br />
　</p>
<p>とはいえそれは自分の悪い動きを直そうとした結果<br />
出ているミスなわけですから。。。<br />
　</p>
<p>それは<strong>「いいミスショット」</strong>なんです。</p>
<h2>違和感に負けるな</h2>
<p>ところが多くのゴルファーは、悪い動きを直そうとしても<br />
その違和感に負けて、元の動きで打とうとしてしまいます。</p>
<p>先ほどのトップでフェースをクローズにしても<br />
体勢が苦しいので元の動きでスライスを打ってしまうんですね。</p>
<p>ですが、それではいつまでたっても<br />
悪い動きは直りません。</p>
<p>だからそれは<strong>「悪いミスショット」</strong>なんです。<br />
　</p>
<p>そして、たまたま打った球がスライスしなかったとしても<br />
自分の目指すスウィングができていなかったら。。。</p>
<p>それも<strong>「悪いミスショット」</strong>です。</p>
<p>たとえフックになってしまったとしても<br />
スライスを直すためにフェースの向きをクローズにして<br />
打てたのであれば。。。</p>
<p>それは<strong>「いいミスショット」</strong>なんです。<br />
　</p>
<p>悪い動きを直そうと思ったら<br />
ミスショットを恐れてはいけません。<br />
　</p>
<p><strong>ミスショットの先に、グッドショットがある</strong>んです。<br />
　</p>
<p>あなたはいいミスショット、打っていますか？<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ボールヒットでこのラインを外すな</title>
		<link>https://g-live.info/?p=29627</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=29627#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Jan 2018 21:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[インサイドアウト]]></category>
		<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=29627</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From:大森睦弘 岐阜の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 さて、今回は 　 　「ボールヒットでこのラインを外すな」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 ボールヒットでは、これからお話す [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From:大森睦弘<br />
岐阜の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「ボールヒットでこのラインを外すな」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。</p>
<p>ボールヒットでは、これからお話する<br />
「ライトエルボーライン」を外さないことが、<br />
最高に効率の良いショットとなります。</p>
<p>今回はライトエルボーラインについて見てみますが、<br />
その前に。。。３つのラインについて復習です。<br />
ちゃんと覚えていますか？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-29627"></span></p>
<h2>と、本題に入る前に</h2>
<p>業務連絡です。</p>
<p>私のワンデーレッスン、<br />
２月のレッスンを下記の通り募集中です。</p>
<p>すでに満席の際にはご容赦下さい。<br />
ご希望の方はお早めにお申込み下さい。<br />
　</p>
<p>ご希望の方は以下からお早めにお申込み下さい。<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">千葉（千葉県茂原市）</font><br />
2/4（日）・2/5（月）・2/6（火）<br />
9:00～16:00</strong><br />
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　</p>
<p><strong><font color="red">神奈川（神奈川県厚木市）　※好評につき今月も開催</font><br />
2/7（水）のみ<br />
10:00～17:00</strong><br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/ohmlg180207/</strong><br />
　</p>
<p><strong><font color="red">大阪（大阪市東淀川区）</font><br />
2/11（日）・2/12（月祝）・2/13（火）<br />
10:00～17:00</strong><br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/ohmlg180211/</strong><br />
　</p>
<p><strong><font color="red">兵庫（兵庫県神戸市）　※半日レッスン。少人数3名限定。</font><br />
2/14（水）<br />
10:00～13:00</strong><br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/ohmlg180214/</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>業務連絡は以上です。<br />
では、話を戻します。</p>
<h2>ボールヒットでこのラインを外すな</h2>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/eiE3ZUusTsk?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" gesture="media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/omrpdf180128/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>復習・３つのライン</h2>
<p><strong>「ライトエルボーライン」</strong>について見ていく前に、<br />
以前にもお話させていただいた<strong>「シャフトライン」</strong>と<strong>「ショルダーライン」</strong>についても<br />
ちょっとだけ思い出してください。</p>
<p>スイングの軌道を評価する場合に、ターゲット後方から見て<br />
私が使っている3つのラインの復習をさせていただきます。</p>
<p><strong>（１）シャフトライン</p>
<p>（２）ライトエルボーライン</p>
<p>（３）ショルダーライン</strong></p>
<p>このどの３つのラインも、すべて<br />
セットアップでのターゲット後方の無限遠方から見たときの<br />
いろいろなところを結ぶラインの延長線です。</p>
<p>見る理想の位置はグリップのポジションの無限遠方ですが、<br />
3m以上離れていればまあまあ正しく判断できます。</p>
<p>シャフトラインとは<br />
セットアップでのシャフトのラインの延長線です。</p>
<p>ライトエルボーラインは<br />
セットアップでのシャフトの付け根と右肘を結んだラインの延長線です。</p>
<p>ショルダーラインは<br />
セットアップでのシャフトの付け根と首の付根を結んだラインの延長線です。</p>
<p>そして、シャフトラインとショルダーラインで囲まれる三角形は、<br />
<strong>「秘密のアイスクリームコーン」</strong>と呼ばれます。</p>
<p>スイングとしてはこの「秘密のアイスクリームコーン」の中に、<br />
スイング中すべてが収まっていれば、まあまあ良いスイングと判断できます。</p>
<p>では、それぞれのラインを使ってスイングを評価する方法の中で、<br />
今回はライトエルボーラインに関係することを見てみます。</p>
<h2>ライトエルボーラインとスイングの関係</h2>
<p>ライトエルボーラインとスイングの関係は、<br />
ボールフライトにとってはかなり重要です。</p>
<p>実は、もっとも効率良くボールヒットできる軌道面が<br />
ライトエルボーラインが乗っている軌道面となります。</p>
<p>クラブが遠心力で引っ張られたときにもし左右の手に前後差がなければ、<br />
肩の高さで引っ張られると一番力がいりません。</p>
<p>ところが、両手には前後差があります。</p>
<p>そうなると、通常のグリップ程度での前後差がある状態で<br />
クラブが引っ張られたときに一番力がいらないのは、<br />
おへその少し上辺りで耐えることです。</p>
<p>そうなると、それがまさにライトエルボーラインに<br />
シャフトが沿っている状態となります。</p>
<p>そして、インパクトのときにこのライトエルボーラインとインパクトラインとしての<br />
インパクトでのシャフトの延長線が重なると最高に効率の良いショットとなります。</p>
<p>このライトエルボーラインよりも上に外れても下に外れても効率は落ちます。</p>
<p>そのため、インパクトのときにこのライトエルボーラインに乗った位置で<br />
ボールヒットしているかどうかを見れば、<br />
飛距離が出せる状態なのかどうかが判断できます。</p>
<p>ライトエルボーラインからはずれてボールヒットするほど、<br />
遠心力に耐えてクラブを振る以外の余計な力を使わされています。</p>
<p>そのため、遠心力への対応力が不十分となり、<br />
能力の限界までの飛距離は出せません。</p>
<h2>実際のインパクトライン</h2>
<p>また、実際のインパクトラインに対して、<br />
インパクト前後でクラブがインパクトラインにできるだけ長く乗るほど<br />
ボールはまっすぐに飛びやすくなります。</p>
<p>そこで、次の３つのことは頭に入れておくと、<br />
飛んで行くボールとヘッドの動きの関係を理解することができます。</p>
<p><strong>（１）出球の方向はインパクトでのフェースの向にアイアンなら75%、<br />
　　　ドライバーでは80%程度依存する</p>
<p>（２）ボールの曲がりはヘッドの軌道に対するフェースの向きで決まる。</p>
<p>（３）フェースの向きは軌道の方向へ引っ張られやすい</strong></p>
<p>ボールの曲がりはその他にもヘッドの芯からはずれての<br />
当たり負けで曲がるということなどもありますが、<br />
今お伝えした3つが主な曲の要因です。</p>
<p>ヘッドの軌道に対してフェースが右を向いていたら<br />
スライス回転でボールは右に曲がり。</p>
<p>ヘッドの軌道に対してフェースが左を向いていたら<br />
フック回転でボールは左に曲がります。</p>
<p>ターゲット後方から見て<br />
インパクト前後でインパクトラインにクラブが乗っているということは、<br />
次のことを意味します。</p>
<p>それはターゲットに対してクラブがまっすぐに振られて<br />
ボールを打ち抜いたということです。</p>
<p>このときフェースもターゲット方向を向いていたら<br />
ストレートボールとなります。</p>
<h2>アウトサイド・イン軌道とは</h2>
<p>インパクト前後でクラブがインパクトラインの上から入って<br />
下に抜けたとします。</p>
<p>これをアウトサイド・イン軌道と言います。</p>
<p>そうすると、フェースの向きがターゲット方向を向いていたなら<br />
出球はフェースの向きであるターゲット方向ですが、<br />
スライス回転でボールは右に曲がります。</p>
<h2>インサイド・アウト軌道とは</h2>
<p>インパクト前後でクラブがインパクトラインの下から入って<br />
上に抜けたとします。</p>
<p>これをインサイド・アウト軌道と言います。</p>
<p>そうすると、フェースの向きがターゲット方向を向いていたなら<br />
出球はフェースの向きであるターゲット方向ですが、<br />
フック回転でボールは左に曲がります。</p>
<h2>軌道の方向にフェースが引っ張られる</h2>
<p>インパクトでのインパクトラインに対するクラブの入り方で<br />
曲がりの傾向は予測できます。</p>
<p>ただし、いくらアウトサイド・イン軌道であったとしても、<br />
インパクトでフェースが軌道よりも左を向いているなら、<br />
フック回転でボールは左に出てさらに左に曲がります。</p>
<p>インサイド・アウト軌道であっても<br />
ヘッドの軌道に対してフェースが右を向いていたら、<br />
ボールは右に飛び出してさらに右にまがります。</p>
<p>このように軌道はあくまでも<br />
ボールが曲がりやすい方向の示唆を与えるだけになりますが、<br />
実際には軌道の方向へフェースの向きも引っ張られやすいものです。</p>
<p>そのため、アウトサイド・イン軌道では<br />
フェースはターゲットよりは左に向き、軌道よりは右に向くことが多く、<br />
その場合は左に飛び出して右に曲がる引っかけスライスとなります。</p>
<p>インサイド・アウト軌道の場合には、<br />
フェースはターゲットの右を向き、軌道よりは左に向くことが多く、<br />
その場合は右に飛び出して左に曲がるプッシュフックとなります。</p>
<p>そして、インパクトでターゲットに対して<br />
フェースがかなり右を向いて軌道に対しても開いた状態だと、<br />
右に飛び出してさらに右に曲がるプッシュスライスです。</p>
<p>このプッシュスライスでは飛距離が出やすくて曲がるため、<br />
一番OBになりやすい球筋となります。</p>
<h2>カメラ位置やスマホの便利アプリ</h2>
<p>いろいろなラインとスイングの関係を正しく判断できるためには、<br />
カメラなどの位置も重要です。</p>
<p>カメラの位置は、ターゲット後方から見て、<br />
高さや左右方向としてはグリップのポジション辺りが最適です</p>
<p>カメラ位置やスマホの便利アプリについては<br />
以前にお伝えしていますので、下記のメルマガを見てみてください。</p>
<p><strong>【ビデオ】バックスイングで悩んだらコレ（2017.12.10）<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/171210_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>スイングの撮影には、とにかく一度トライしてみると、<br />
いろいろやりかたとかがわかってきますから、<br />
是非練習場などで撮影してみましょう。</p>
<p>特に最近のiPadでは毎秒120枚のフレームを収録する動画が撮影できて、<br />
しかもなんと裏面照射型イメージセンサー搭載なので<br />
光が沢山センサーに入ります。</p>
<p>ようするにシャッター速度を速くできて、<br />
ヘッドの向きなどが見えやすい傾向となり、<br />
総合的にゴルフのスイングを撮影するにはその辺のカメラよりも好都合です。</p>
<p>時代の流れというものはある意味驚きです。<br />
　</p>
<p>こうしたスイングの理論的なところについても<br />
私のワンデーレッスンに一度来ていただければお教えします。<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">千葉（千葉県茂原市）</font><br />
2/4（日）・2/5（月）・2/6（火）<br />
9:00～16:00</strong><br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/ohmlg180204/</strong><br />
　</p>
<p><strong><font color="red">神奈川（神奈川県厚木市）　※好評につき今月も開催</font><br />
2/7（水）のみ<br />
10:00～17:00</strong><br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/ohmlg180207/</strong><br />
　</p>
<p><strong><font color="red">大阪（大阪市東淀川区）</font><br />
2/11（日）・2/12（月祝）・2/13（火）<br />
10:00～17:00</strong><br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/ohmlg180211/</strong><br />
　</p>
<p><strong><font color="red">兵庫（兵庫県神戸市）　※半日レッスン。少人数3名限定。</font><br />
2/14（水）<br />
10:00～13:00</strong><br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/ohmlg180214/</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>スコアアップの頼れる相棒<br />
「ベタピンスコープ２」<br />
新発売キャンペーン価格の終了間近です…</p>
<p>なぜ、私達がここまで<br />
このスコープをオススメするのか？</p>
<p>その秘密はコチラからご覧下さい…<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/btpin1801/</p>
<p>※数が少なくなってきたのでお早めに</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=29627</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】トップの位置＆切り返しで飛距離アップ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=27132</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=27132#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Sep 2017 07:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ガッツパー 水柿]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[切り返し]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[練習]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=27132</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/06/mizugaki-300x300.jpg</url></image>From:ガッツパー水柿 ゴルフパフォーマンス練馬店より、、、 こんにちは。ガッツパー水柿です。 明日は秋分の日ということで、 次第にラウンドしやすい 過ごしやすい気候になってきましたね！ 秋分の日を越えるといよいよ秋。 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/06/mizugaki-300x300.jpg</url></image><p>From:ガッツパー水柿<br />
ゴルフパフォーマンス練馬店より、、、</p>
<p>こんにちは。ガッツパー水柿です。</p>
<p>明日は秋分の日ということで、<br />
次第にラウンドしやすい<br />
過ごしやすい気候になってきましたね！</p>
<p>秋分の日を越えるといよいよ秋。<br />
という気持ちになります。＾＾</p>
<p>秋と言えば、ゴルフの秋！<br />
どんどんラウンドに出かけて<br />
ベストスコア更新しちゃいましょう。＾＾</p>
<p>本日は最初にアンケートご協力のお願いです。＾＾<br />
僕のメルマガでお届けしているテーマは、</p>
<p><strong>・日頃のレッスンで気付いたこと</p>
<p>・生徒さんからのご質問</p>
<p>・アンケート結果</strong></p>
<p>などを元にしていますので、ぜひ皆様のご要望を<br />
下記URLよりドシドシお送り下さい。＾＾<br />
⇒https://jp.surveymonkey.com/r/Q9RVWHH</p>
<p>今回はそのアンケートの中から<br />
多かったお悩みをピックアップしています。</p>
<p>飛距離に関してのお悩みはモチロンのこと、<br />
お悩みの一部を抜粋すると、、、</p>
<p>【60代男性】<strong>年と共にトップの高さが浅くなってきた</strong></p>
<p>【50代男性】<strong>ドライバのトップまでの軌道がバラツク</strong></p>
<p>【60代男性】<strong>バックスイングが安定しない、上手くあたらない。</strong></p>
<p>【40代女性】<strong>トップからの切り返しのきっかけがつかめない。</strong></p>
<p>【50代男性】<strong>どうすれば切り返しがスムーズになるか教えて下さい。</strong></p>
<p>などなど、トップや切り返しについての<br />
ご質問を多数いただきました。</p>
<p>　<br />
ということで本日のテーマは、</p>
<p><strong class="red">「トップの位置＆切り返しで飛距離アップ」</strong></p>
<p>というテーマで動画をお届けしたいと思います。</p>
<p>トップからの切り返し方によって<br />
その後の<strong>「インパクト」</strong>にしっかりと<br />
力が伝わるかが決まります。</p>
<p>今まであまり気にしたことが無い方でも<br />
是非一度確認してみて下さいね。＾＾</p>
<p>今回はうまく切り返すための<br />
<strong>４つのポイントをご紹介</strong>しています。</p>
<p>このポイントをしっかりと練習することで<br />
最大限にボールに力を伝えることができ、</p>
<p>結果として、今よりも最大飛距離を<br />
アップさせることになるでしょう。</p>
<p><span id="more-27132"></span></p>
<p>それでは早速ご覧ください。</p>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/IJrbX3UjPG0?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p>いかがだったでしょうか？</p>
<p>少し説明が長くなってしまったので、<br />
チェック項目をおさらいしますね。＾＾</p>
<p>　</p>
<h1 class="entry-title">４つのチェックポイント</h1>
<div class="list">
<table>
<tbody>
<tr>
<th style="font-size:115%; color:#444;">ポイント１</th>
<td style="border-top:solid 1px #aaa; color:#555;"><strong>アドレスです。</strong>具体的には、骨盤の位置が両足のセンターにくるようにアドレスしましょう。</td>
</tr>
<tr>
<th style="font-size:115%; color:#444;">ポイント２</th>
<td style="color:#555;"><strong>肩の回転度合いがしっかり90度回ること</strong><br />
浅くなると肩がすぐに開いてしまいやすくなります。</td>
</tr>
<tr>
<th style="font-size:115%; color:#444;">ポイント３</th>
<td style="border-top:solid 1px #aaa; color:#555;"><strong>トップの位置</strong><br />
正しい位置は右肩の延長線上に上がることが目安になります。前傾姿勢をとって90度肩を捻転させると正しいトップのポジションが確認できます。</td>
</tr>
<tr>
<th style="font-size:115%; color:#444;">ポイント４</th>
<td style="color:#555;"><strong>切り返しは下半身から！</strong><br />
下半身リードの練習ドリル：左腕を伸ばした状態で右手をクロスさせ、前傾姿勢を取り、右手で左手を上に引き上げたままお腹を左側に回してください。<br />
そうすると、左肩の開きを抑えつつ下半身リードを体感することができます。<br />
クラブでも同じように意識していきます。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<p>　</p>
<p>練習場や自宅で確認する場合には<br />
これら<strong>４つのポイントを最初から順番に</strong>確認してみてください。</p>
<p>この動きで最大限にボールに力を伝えることができれば、<br />
大きく遠くに飛ばすことができます。</p>
<p>是非実践してみてくださいね。＾＾</p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>ガッツパー水柿</p>
<p>　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>ゴルフ上達の差は0.01秒差の<br />
ビジネスゾーンだった！？</p>
<p>小原大二郎プロが明かす、<br />
ライバルに決して知られたくない秘密…</p>
<p>その0.01秒のビジネスゾーンには<br />
実はさらなる秘密が隠されていたのです・・・</p>
<p>詳細はこちらをクリック<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/obswry_170919/</p>
<p>※期間限定。9/25（月）までのキャンペーン</strong></p>
<p>▼ガッツパー水柿コーチのスイング動画<br />
<iframe src="https://www.youtube.com/embed/lJyiU6i12uM" width="720" height="400" frameborder="0" allowfullscreen="allowfullscreen"></iframe></p>
<style type="text/css">
table,th,td{border:1px solid #aaa; font-size:125%;}
.list table th {background-color:#eeeeee; text-align:center; width:20%;}
.list table td {padding:6px 10px 6px 6px;}
</style>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/06/mizugaki.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=27132</wfw:commentRss>
		<slash:comments>19</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>嫌でもオンプレーンにスイング出来る練習とは？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=24410</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=24410#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Apr 2017 07:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[森崎崇]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=24410</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/01/morisaki-300x300.jpg</url></image>From:森崎 崇 ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、 こんにちは。森崎です。 マスターズは見ていましたか？ 世のゴルファーは今、みんなその話題で 持ちきりですよね。 惜しくも松山プロは優勝とはなりませんでしたが、 1 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/01/morisaki-300x300.jpg</url></image><p>From:森崎 崇<br />
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、<br />
こんにちは。森崎です。</p>
<p>マスターズは見ていましたか？<br />
世のゴルファーは今、みんなその話題で<br />
持ちきりですよね。</p>
<p>惜しくも松山プロは優勝とはなりませんでしたが、<br />
12位以内に入ったことで来年の出場権も得ているので、<br />
今から楽しみです。</p>
<p>さて、今日はオンプレーンスイングの話。<br />
<img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/04/onplane.jpg" align="right"/><br />
オンプレーンという言葉を聞いて、<br />
すぐに２本の線が引けたあなたは<br />
恐らく普段から気になさっている方だと思います。</p>
<p>改めて説明すると、アドレスの状態からクラブヘッドの<br />
辺りを基準にして、肩に一本、シャフトに沿って一本引き、<br />
その線と線の間にスイング軌道が収まればOKという考え方です。</p>
<p>例えば、僕はアダム・スコットが好きなツアープロなのですが、<br />
彼のスイングは“教科書から抜け出したよう”と<br />
言われるほど綺麗なオンプレーンスイングです。</p>
<p>では、この黄色いゾーンにスイング軌道が収まることは<br />
何がいいのでしょうか？</p>
<p>主に、以下のようなメリットがあると思われます。<br />
<span id="more-24410"></span></p>
<h2>オンプレーンスイングのメリット</h2>
<p>まず、ショットの安定性が増します。<br />
というのも、トップやダフリ、テンプラといったスイング上のミスは、<br />
プレーンから外れるほどその確率が上がります。</p>
<p>インサイドアウトやアウトサイドインといった軌道ですね。</p>
<p>プレーン上でスイングすることが出来れば、<br />
スイングとしてはインサイドインの理想的な<br />
軌道を描きますから、しっかり球をミートさせることが出来ます。</p>
<p>また、しっかりミートするということは、<br />
飛距離アップにも繋がります。</p>
<p>ヘッドがボールに対して限りなくアドレスに近い形で<br />
当たるため、大きく曲がるようなことはありません。</p>
<p>このように、オンプレーンでスイングすることは<br />
ゴルフを初めて間もない方や、スイングミスが多い方には<br />
是非とも習得していただきたいスイングです。</p>
<p>、、、なのですが、この黄色いゾーンを<br />
通してスイングするのは、じつは相当難しいです。</p>
<p>なぜなら、主観的に今オンプレーンスイング出来てると<br />
実感することは難しいですし、レッスンなどを受けない限り、<br />
自分のスイングに線を引くことはあまりありません。</p>
<p>しかし、オンプレーンスイングを習得するには、<br />
まずそのプレーン上で振り抜けたと実感することがとても重要</p>
<p>そこで、オンプレーンスイングを実感するには<br />
こんな練習が効果的です。</p>
<h2>オンプレーンスイングの効果的な練習法</h2>
<p>まずはこちらの動画をご覧ください。<br />
※ご協力いただいた中村雅一コーチありがとうございます。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/G9IvCAsn5eU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>解説しますと、まず、アドレスから通常通り<br />
トップまで持っていきます。</p>
<p>そこから、通常ならそのままダウンスイングに<br />
入りますが、この練習ではわざと顔を残し、<br />
後ろを見ながら下半身リードでスイングします。</p>
<p>じつは、後ろを見ながらダウンスイングすると<br />
上半身を開くことがかなり難しくなるんですね。</p>
<p>なので、下半身を意識して使ってあげないと<br />
インパクトまでクラブを振ることすら出来ません。</p>
<p>そうすることで、スイング軌道が自動的に<br />
オンプレーンになります。</p>
<p>自宅で練習なさる際は、鏡を用意して<br />
トップから自分を見ながらスイングすることで<br />
動画と同じように練習が出来ます。</p>
<p>ただ、頭がトップの位置から離れないようにだけ注意してくださいね。</p>
<h2>究極の理想のスイングは…</h2>
<p>今回はオンプレーンスイングの練習法を<br />
お伝えしましたが、究極的には<br />
どのスイングが正しいということはありません。</p>
<p>中上級者になるような方は、自身のスイングの特徴を<br />
理解して、打ちやすい球筋を意識して<br />
打っていったほうがいいこともあります。</p>
<p>重要なのは、自分のスイングがどういうものなのか、<br />
自分自身で解説出来るような状態になること。</p>
<p>そうすれば、自分の中で思い描いた理想の<br />
スイングまでグッと距離を<br />
縮めることが出来ます。</p>
<p>是非、世界で自分だけのスイングを<br />
作り上げてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>オンプレーンスイングの他に、<br />
スイングに欠かせないポイントがもうひとつあります。</p>
<p>それは「ビジネスゾーン」です。</p>
<p>ビジネスゾーンにはゴルフスイングの全てが詰まっている<br />
と言っても過言ではありません。</p>
<p>しかしビジネスゾーンの身に付け方などは<br />
ゴルフの上達本や教材には書かれていません。</p>
<p>100切りのプロが教える、ビジネスゾーンによる<br />
“上達の秘密”を知れるのはここだけです！<br />
↓<br />
ココをクリックして、その秘密を知る<br />
</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/01/morisaki.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=24410</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】なぜ方向性が安定しないのか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=23561</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=23561#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Feb 2017 21:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=23561</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/01/02.jpg</url></image>From:近藤雅彦 ゴルフパフォーマンス神田店より、、、 おはようございます。 近藤雅彦です。 このメールを開いたあなたは、 ボールの方向性が不安定で スコアを崩してしまう。。。 といったお悩みを抱えていませんか？ 本日 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/01/02.jpg</url></image><p>From:近藤雅彦<br />
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
近藤雅彦です。</p>
<p>このメールを開いたあなたは、</p>
<p>ボールの方向性が不安定で<br />
スコアを崩してしまう。。。</p>
<p>といったお悩みを抱えていませんか？</p>
<p>本日はそんなあなたのために、<br />
方向性を良くするオススメの練習方法を<br />
ご紹介致します！</p>
<p>それは、こんなやり方で<br />
改善できてしまうんです、、</p>
<p>それは、、、<br />
<span id="more-23561"></span></p>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/A34YNALKJRE?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<h2>いかがでしたでしょうか？</h2>
<p>打ち出し方向を決定付けているのは、<br />
インパクトでのスイング軌道です。</p>
<p>スイング軌道が極端に外側から内側に振られる<br />
アウトサイドイン軌道になってしまったり、</p>
<p>逆に内側から外側へ振られる<br />
インサイドアウト軌道が強くなりすぎてしまうと、</p>
<p>ボールが左や右へ飛び出し、<br />
方向性が不安定になってしまいます。</p>
<p>スイング軌道を作っていく上で、<br />
ダウンスイングで</p>
<p>「内側から下ろそう」<br />
「外側から降ろそう」</p>
<p>と意識しても中々上手くいかない<br />
という方を多く見かけます。</p>
<p>なので、大切なことは、、、</p>
<h2>フォロースルーから逆算していく</h2>
<p>特にアウトサイドイン軌道で左へ引っ掛けてしまうなら、</p>
<p><strong>左つま先の前</strong></p>
<p>に手元の位置を持ってきて下さい。</p>
<p>逆にインサイドアウト軌道で右に押し出してしまうなら、</p>
<p><strong>左踵の後ろ</strong></p>
<p>に手元の位置を持ってきて下さい。</p>
<p>上記の様に、フォローの位置から逆算して、<br />
バックスイング→フォロー</p>
<p>と何回か素振りをしてみて下さい。</p>
<p>イメージが固まったら、<br />
フォローの位置に対して振り出していきます。</p>
<p>こうすることで、<br />
プル、プッシュアウトボールを<br />
改善することができます。</p>
<p>ぜひ試してみてください！</p>
<p>またメールします！</p>
<p>近藤</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞<br />
＜無料webセミナー動画再放送中＞</p>
<p>大森コーチによる<br />
サンドウェッジでの15yキャリーのショットが<br />
ドライバーで300y超のフルショットに<br />
直結してしまう秘密、、、</p>
<p>あなたは支持する？<br />
それともありえない？<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/the_reborn_lp/</p>
<p>※時間限定タイムセール中！</p>
<p></strong></p>
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		<title>【ビデオ】改めて感じる日本の良さ…</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Feb 2017 21:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[ゴルフ業界]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[小原大二郎]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image>From:小原大二郎 千葉の自宅より、、、 こんにちは、小原大二郎です。 改めて日本は最高ですね。 なんせ食べ物が本当においしい。 5日間の米国滞在でジャンクフードばかり 今年1年間もう食べなくていい位食べてきました。  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image><p>From:小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、小原大二郎です。</p>
<p>改めて日本は最高ですね。<br />
なんせ食べ物が本当においしい。</p>
<p>5日間の米国滞在でジャンクフードばかり<br />
今年1年間もう食べなくていい位食べてきました。</p>
<p>日本に帰ってきてまず最初に味噌汁を飲んだとお伝えしましたが、</p>
<p>あれから味噌汁にはまってしまい毎日1日3食<br />
必ず飲まなければ気が済まなくなってしまいました(笑)</p>
<p>今回のショーでは改めて身体の大きさの違いを実感しましたね～。</p>
<p>普通にPGAゴルフショーに来ていた一般人の方が190cm近くあったり、<br />
ふらっと入ったカフェの店員がプロレスラーみたいな体型だったりしますからね。</p>
<p>それを考えると世界で戦っている<br />
松山くんやトッププロ達は本当にすごいです。</p>
<p>ぜひともマスターズを制覇してもらいたいです。</p>
<p>外国人選手は骨格やパワーは桁外れです。<br />
それに対抗するには一つしかありません。</p>
<p>正確無比なショットです。</p>
<p>今回の動画はオンプレーンについてです。<br />
ショットの安定にとても重要な要素です。</p>
<p>頭を使ったゴルフで効率よくスコアアップをしていきましょう。</p>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/op0CGGwo9nU?rel=0 " frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 

5pt; border: 1px solid #A0522D;"></p>
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになり</p>
<p>ました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img 

src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" 

alt="" />または<img 

src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" 

alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイ</p>
<p>コンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>　</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
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		<title>「技」グリップエンドはセットアップでおへその高さを向く</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=20920#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 30 Jul 2016 21:00:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From:大森睦弘 岐阜の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 さて、今回は 　「技・グリップエンドはセットアップでおへその高さを向く」 というお話をさせていただきます。 シャフトの延長線が体のどこを向いたら あな [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From:大森睦弘<br />
岐阜の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。</p>
<p>さて、今回は</p>
<p>　「技・グリップエンドはセットアップでおへその高さを向く」</p>
<p>というお話をさせていただきます。</p>
<p>シャフトの延長線が体のどこを向いたら<br />
あなたにとって最良なのかという点について、<br />
じっくり見てみることにしましょう。</p>
<p>セットアップはスイングの問題の８０％を含むとも言われます。</p>
<p>セットアップが正しければ、<br />
あとは体を揺らせば最高のスイングです。<br />
<span id="more-20920"></span></p>
<h2>最高のスイングとボールヒットのために</h2>
<p>ボールヒットで遠心力に対応する時、</p>
<p>グリップエンドはおへその少し上の肘の高さを向くと<br />
左腕が最小の力でクラブを支え、<br />
右腕の強烈なしなり戻りを発生させることを両立できます。</p>
<p>そして、遠心力がない状態では、</p>
<p>グリップエンドはおへその高さを向いていると<br />
クラブが遠心力で引っ張られたときに、<br />
ちょうどおへそのちょっと上の最適なところにおさまります。</p>
<p>なぜかという細かい説明を始めてしまうときりがないので<br />
簡単にさせてください。</p>
<p>前傾や最適関節角度の組み合わせを総合すると、</p>
<p>ゴルフのスイングの動きの関節の関係では<br />
シャフトがおへその高さの少し上が最も楽に<br />
ヘッドが遠心力で引っ張られたことに対向できて、</p>
<p>かつ右腕がしなり戻りやすい位置となります。</p>
<p>そして、振り出し後方から見て<br />
セットアップでクラブのシャフトの付け根と<br />
右肘の下のところを結んだラインをライトエルボーラインといいますが、</p>
<p>このライトエルボーラインにシャフトが重なった状態で<br />
ボールヒットすることが最も効率の良いスイングです。</p>
<p>そしてセットアップでは、<br />
シャフトがおへその高さを向いているなら、<br />
左腕がクラブを最も楽に支えられる形となります。</p>
<h2>参考としてオンプレーンやワンプレーンスイング</h2>
<p>ところで、オンプレーンスイングと言って、<br />
セットアップでのシャフトのライン上でボールヒットし、<br />
シャフトは常にシャフトラインに並行な面を移動する。。。</p>
<p>こうしたスイングは、シンプルに感じますが、<br />
実は体の使い方としてはいろいろ無理があります。</p>
<p>そして、オンプレーンスイングを行っているツアープロは<br />
世界でも数えるほどしかいなく、<br />
日本人では今野康晴プロぐらいです。</p>
<p>さらにセットアップからボールヒットまで<br />
同じ平面上をたどるスイングは<br />
特にワンプレーンスイングといいます。</p>
<p>ワンプレーンスイングで成功を収めているのはMoe Norman(モー・ノーマン）です。</p>
<p>ですが、多くの人がMoe Normanのワンプレーンスイングに挑戦しましたが<br />
Moe Norman以外に成功者はいません。</p>
<p>単純に見えても、実は体の構造からすると<br />
いろいろ無理難題があり、天才だからできる技となります。</p>
<p>ですから、セットアップでシャフトがおへその高さを向き、<br />
ボールヒットでおへその少し上をシャフトが向くことは、絶対的とは言えませんが、<br />
ほとんどの方々にとって、最適なポジションといえます。</p>
<h2>左股関節前</h2>
<p>ここで、注意していただきたいことがあります。</p>
<p>それは、セットアップでシャフト向けるのはおへその高さであり、<br />
おへそそのものの方向ではないということです。</p>
<p>セットアップでシャフトの延長線は<br />
おへその高さで左股関節前を向けば最高です。</p>
<p>左股関節前を向く理由としては、<br />
一番大きな理由としては両手の前後差にあります。</p>
<p>試しに、真っ直ぐに立って普通にグリップした状態から<br />
右手をヘッドの方向へ向かって離していってください。</p>
<p>そうすると、シャフトはだんだん右斜め前を向いていきます。</p>
<p>無理やり力ずくでシャフトを体の正面に<br />
真っ直ぐに向けることはできます。</p>
<p>しかし、それでは力が余計に必要となります。</p>
<p>最小限の力でクラブを支えるなら、<br />
シャフトは斜め右を向きますね。</p>
<p>そして、通常のグリップを行った時のシャフトの向きは<br />
ちょうどシャフトが左股関節前を向いたぐらいのところが<br />
最小限の力でクラブを支えるポジションとなります。</p>
<p>ですから、クラブを支えるぎりぎりの力でセットアップするためには、<br />
左股関節前のおへその高さをシャフトが向いているようにします。</p>
<p>そうすれば、下半身の力で上半身をしっかりしならせる<br />
準備ができたことになります。</p>
<h2>左腕は命綱にどう対処するか</h2>
<p>ところで、実は左腕が縮こまっていては<br />
シャフトがおへその高さを向いていたとしても、<br />
クラブと体の関係は不十分です。</p>
<p>まず、最も大切な基本は左腕は命綱です。</p>
<p>命綱ですからスイング中に自ら緩めたり、形を変えたり、<br />
自ら何かをするということはゼロで、<br />
外からの力を受けて変形するだけです。</p>
<p>セットアップからスイング中、左肩関節から左手首までの間の長さが<br />
変化しないほど、ショットは安定します。</p>
<p>勘違いしやすいのは、左肩甲骨のスライドとの関係です。</p>
<p>左肩関節は左肩甲骨の上に乗っています。</p>
<p>左肩甲骨はスイング中上半身のパワーの源として、<br />
上半身の捻転の本拠地として機能します。</p>
<p>ですから、左肩甲骨は特に切り返しからボールヒットに向かって<br />
体の正面方向へ向かって大きく引き伸ばされてエネルギーが蓄積されます。</p>
<p>そのエネルギーがリリースされることでクラブに対して<br />
下半身からのエネルギーを爆発的に伝えます。</p>
<p>長さが変わってほしくない部分は、<br />
その肩甲骨の上に乗っかっている肩関節から手首の間までの部分ですので<br />
肩甲骨は清々とスライドさせます。</p>
<p>そして、左腕を肩からスッと伸ばし、シャフトがおへその高さを向けると、<br />
体とグリップエンドの間隔はだいたいこぶし２個縦に並べた分離れます。</p>
<h2>体とボールの距離</h2>
<p>左腕が素直に伸びていてシャフトが適切なところを向いたことに連動して、<br />
体とボールの距離も決まってきます。</p>
<p>左腕を自然に伸ばしシャフトがおへその高さを向くようにすることで、<br />
ボールとの距離も適正にすることができるのですから、<br />
ボール位置などにお悩みの場合は、シャフトの向きをチェックしてください。</p>
<p>また、ついついボールを捕まえたくてハンドダウン過ぎていたり、<br />
猫背になって前傾が深く成り過ぎていると、<br />
知らないうちにボールが遠く離れていたりしてしまいます。</p>
<p>ゴルフはボールに近いほど簡単です。</p>
<p>わざわざボールから離れてスイングするほどもったいないことはありません。</p>
<p>逆にセットアップでグリップエンドがおへそより上を向いていると、<br />
ハンドアップ過ぎたり、ボールに近づき過ぎになり<br />
クラブを清々と振れるスペースがなく、振りきれなくなります。</p>
<p>いずれにしても、セットアップで左腕はスッと伸ばし、<br />
シャフトがおへその高さを向いているように体とボールの距離を調整すれば、<br />
あなたにとってそのクラブでの最良の体とボールの距離となります。</p>
<h2>股関節曲げドリル</h2>
<p>そこで、体とボールの距離を適切にでき、<br />
股関節を入れることで骨盤も前傾角度にそった斜めにセットできる<br />
簡単なドリルをご紹介します。</p>
<p>それは「股関節曲げ」ドリルです。</p>
<p>セットアップの中でも、股関節を曲げる動きで骨盤を前傾させることが重要です。</p>
<p>骨盤の前傾、振りやすいクラブのポジションへのセット、<br />
ボールへの適正な立ち位置という３つのことを<br />
いっぺんに決めてしまうことができる非常に便利なドリルです。</p>
<p>「股関節曲げ」ドリルのやり方は次の手順です。</p>
<p>　<strong>１．真っ直ぐに立ってクリップを作る</p>
<p>　２．グリップエンドをおへその高さの左股関節方向に向ける</p>
<p>　３．股関節を曲げる動きを主体とし<br />
　　　ヘッドをボールにセットする（膝はバランス保持程度に曲げる）</p>
<p>　４．足踏みをして気持よく振れそうな足場を探る</strong></p>
<p>この要素をセットアップルーティーンのなかに取り入れてしまえば、<br />
セットアップの重要な部分を正しくセットできてしまいます。</p>
<p>また、サンドウエッジで１５ｙ程度キャリーさせるショット(SW15yC)では<br />
スタンスの幅は腰の幅程度の３０ｃｍ前後です。</p>
<p>そして、ボールとの距離は右足つま先のラインに対して<br />
ボールが４０ｃｍ前後離れたところです。</p>
<p>「股関節曲げ」ドリルでボールとの距離を調整して<br />
実際にSW15yCをやってみてください。</p>
<p>ついでながら、スタンスが広くなるほど腰の位置は低くなるので、<br />
シャフトがおへその高さを向くためにはシャフトはより多く体側へ倒れ、<br />
ボールも体から自動的に離れます。</p>
<p>セットアップを完了してバックスイングを開始するところで止まってみて、<br />
グリップエンドがおへそを向く感じなら自然です。</p>
<p>また、SW15yCでセットアップを完了したときに、<br />
一旦右手をグリップから離してぶらぶらさせてみてください。</p>
<p>ぶらぶらさせて右手がぶらぶらさせる前のグリップのところにあれば、OKです。</p>
<p>今回お伝えしたように、セットアップでシャフトが<br />
どんな方向を向いているのかを確かめることは<br />
セットアップの形を整えるかなり便利な道具となります。</p>
<p>セットアップで無駄な力がはいっていると、<br />
スイング中にはいろいろ悪さをしてしまいます。</p>
<p>是非、セットアップでのシャフトの向きをチェックして、<br />
快適なスイングを手に入れましょう。</p>
<p>では、また。</p>
<h2>追伸</h2>
<p>8/9（火）、岐阜で私のレッスン会を開催します。</p>
<p>１日でみっちりレッスンを受けていただくことで、<br />
10打を縮めた人も輩出している人気レッスンです。</p>
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