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	<title>ゴルフライブ &#187; 手打ち</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 25 Apr 2026 21:00:34 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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	<item>
		<title>手打ちを直したいなら…このドリルです</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61768</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61768#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Apr 2026 21:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[再現性]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「手打ちを直したいなら…このドリルです」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 その手打ちを直して [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「手打ちを直したいなら…このドリルです」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>その手打ちを直して、ボールを遠くに飛ばしたい<br />
再現性を高めてスコアアップしたい。。。</p>
<p>もしそうなら、今日の話は必ず聞いておいて下さい。<br />
<span id="more-61768"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>手打ちを直したいならこのドリル、ということで<br />
バランスボールを使ったドリルをご紹介しました。<br />
　</p>
<p><strong>手打ちが直らないあなたにまず伝えたいこと<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260421_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>ですが、一部の方から<br />
　</p>
<p>　<strong>「どのようにやるのか、ちょっと分かりづらい」</p>
<p>　「図などで説明してほしい」</strong><br />
　</p>
<p>とのお声をいただいたようです。<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/04/2026-0421_1-300x202.png" alt="2026-0421_1" width="300" height="202" class="aligncenter size-medium wp-image-61771" /><br />
　</p>
<p><strong>１．クラブを持ったままバランスボールに仰向けに寝転んで</p>
<p>２．常にクラブは体の正面（真上）を向いたまま、<br />
　　背中で持っているクラブを動かす</p>
<p>３．クラブを右に動かした時にはボールは左に、<br />
　　クラブを左に動かした時にはボールは右に動くように</strong><br />
　</p>
<p>ここで一番大事なポイントは、<br />
　</p>
<p>　<strong>手でクラブを動かさない</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>手で動かしてしまうと、<br />
ただクラブを左右に振っているだけになります。<br />
　</p>
<p>そうではなくて、<br />
<strong>「背中でクラブを動かす」</strong><br />
この感覚を作るように動かしてください。</p>
<h2>ボールの動きが、答えを教えてくれる</h2>
<p>このドリルのいいところは、<br />
自分が手で動かしているのか、体で動かしているのかが<br />
すぐにわかることです。<br />
　</p>
<p>もしあなたが手打ちなら、<br />
意外とボールがうまく動かないことに気づくはずです。<br />
　</p>
<p>手打ちの人は、クラブを持った瞬間から<br />
手元の感覚が強すぎます。<br />
　</p>
<p>ですがこのバランスボールドリルをやると<br />
手先でごまかしにくくなります。<br />
　</p>
<p>ボールをきれいに転がそうとすると、<br />
自然と体の中心を使わないといけなくなります。<br />
　</p>
<p>その結果、<br />
　</p>
<p>　<strong>・クラブは手ではなく背中で持つ</p>
<p>　・クラブは体幹で動かす</strong><br />
　</p>
<p>という感覚が、少しずつ体に入ってきます。<br />
　</p>
<p>　<strong>「でも江連さん、私の家には<br />
　　バランスボールなんてありません」</strong><br />
　</p>
<p>そういう方もいるかもしれません。<br />
その場合は、</p>
<h2>バランスボールがなければ、壁でもOK</h2>
<p>　<strong>壁に背中をつけた状態で<br />
　クラブを左右に動かす</strong><br />
　</p>
<p>これでもいい練習になります。<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/04/2026-0421_2-300x253.png" alt="2026-0421_2" width="300" height="253" class="aligncenter size-medium wp-image-61772" /><br />
　</p>
<p>この時も、ポイントは同じです。<br />
　</p>
<p>　<strong>・背中で動かす</p>
<p>　・手で動かさない</strong><br />
　</p>
<p>壁に背中がついていると、<br />
余計な動きがしにくくなります。<br />
　</p>
<p>そのため、<br />
　</p>
<p>　<strong>・体のどこでクラブを支えているか</p>
<p>　・どこが動いて、どこが動きすぎているか</strong><br />
　</p>
<p>これがよくわかります。<br />
　</p>
<p>見た目はとても地味な練習ですが、<br />
私の師匠である棚網良平先生は<br />
こうした練習を毎日やっていたそうです。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2025/12/2025-1201_2.png" alt="2025-1201_2" width="567" height="695" class="aligncenter size-full wp-image-60856" /><br />
　</p>
<p>こういう練習をしておくと<br />
誰でもクラブを背中や腰で持つようになり</p>
<p>自然にアゴが引けて<br />
獲物を狙える姿勢ができるから、だそうです。<br />
　</p>
<p>手打ちの人には、とにかく効きます。<br />
　</p>
<p>そもそもこういう練習は、<br />
一回やっただけで劇的に変わる、<br />
というものではありません。<br />
　</p>
<p>実際、こういう地味な練習を<br />
毎日続けている人ほど、<br />
スウィングの軸が安定してきます。<br />
　</p>
<p>そうした「戦う姿勢」を作るために<br />
手打ちを直すことはとても大切です。<br />
　</p>
<p>本気で手打ちを直したい、<br />
今よりもゴルフを上達させたいと<br />
本気で思っているのなら。。。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>手打ちが直らないあなたにまず伝えたいこと</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61766</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61766#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 21:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[再現性]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「手打ちが直らないあなたに、まず伝えたいこと」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ゴルフをやっ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「手打ちが直らないあなたに、まず伝えたいこと」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ゴルフをやっていて、<br />
　</p>
<p>　<strong>「あなた、手打ちですね」</strong><br />
　</p>
<p>と言われたことのある方は、かなり多いと思いますが。。。<br />
<span id="more-61766"></span></p>
<h2>「自分では体を使ってるつもりなんだけど…」</h2>
<p>もしかしたら、言われた当の本人は<br />
たいていそんなふうに<br />
思っていらっしゃるかもしれません。<br />
　</p>
<p>手打ちというのは<br />
「単に手で振っているように見える」<br />
という話ではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>スウィング中にクラブを手で動かしている</strong><br />
　</p>
<p>これが問題の根本です。</p>
<p>　<strong>「江連さん、何を言っているのかわかりません」</strong><br />
　</p>
<p>はい、詳しく説明しましょう。<br />
　</p>
<p>クラブというのは、手で握ります。<br />
　</p>
<p>ですがだからといって、<br />
クラブを手で動かしていいわけではありません。<br />
　</p>
<p>ここで大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>クラブを手で握ることと、<br />
　クラブを手で動かすことは違う</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>このことを聞いて、それが当たり前のように<br />
理解できているのであれば、</p>
<p>おそらく手打ちにはなっていないはずです。<br />
　</p>
<p>ですが、手打ちになっている方というのは<br />
この二つがごちゃごちゃになっているなら。。。<br />
　</p>
<p>手先で上げて、手先で下ろして、<br />
手先で当てにいってしまっているのでは<br />
ないでしょうか。<br />
　</p>
<p>これでは、体のエネルギーが<br />
クラブに乗ってきません。</p>
<h2>なぜ、手だけではコントロールできないのか</h2>
<p>そもそも、成人男性の腕というのは<br />
片方でだいたい4〜5キロあります。<br />
　</p>
<p>それにクラブの重さが加わるので<br />
実はかなりの重さのものを<br />
動かしていることになります。<br />
　</p>
<p>それを手先だけで、<br />
毎回正確にコントロールしようとするのは。。。<br />
　</p>
<p>そもそも、かなりの無理があるんですね。<br />
　</p>
<p>だから、手で何とかしようとするほど、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ヘッドが暴れる</p>
<p>　・軌道も安定しない</p>
<p>　・インパクトもバラつく</strong><br />
　</p>
<p>クラブは不安定になり、結果として<br />
　</p>
<p>　<strong>・飛ばない</p>
<p>　・曲がる</p>
<p>　・再現性がない</strong><br />
　</p>
<p>ということが起きます。<br />
　</p>
<p>つまり手打ちというのは<br />
ラクをしているようでいて、<br />
実は一番難しいやり方なんです。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、じゃあ一体どうしたらいいんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、そこで私がよくお伝えしているのが</p>
<h2>「背中で持つ」感覚を持ちましょう</h2>
<p>　<strong>クラブを手ではなく、背中で持つ感覚を大事に</strong><br />
　</p>
<p>もちろん実際には背中でクラブを<br />
握るわけではないのですが、</p>
<p>感覚としては「背中で持つ」ぐらいの感覚が<br />
ちょうどいいんですね。<br />
　</p>
<p>手打ちになっている方は、<br />
クラブを手元の近くの感覚だけで<br />
動かそうとします。<br />
　</p>
<p>一方で、体を使える方というのは<br />
もっと大きなところ、すなわち<br />
　</p>
<p>　<strong>・背中</p>
<p>　・腰</p>
<p>　・体幹</strong><br />
　</p>
<p>でクラブを持っています。<br />
　</p>
<p>そういう体の中心に近いところで<br />
クラブを支えている感覚があります。<br />
　</p>
<p>一方で、手打ちの人に多いのは<br />
　</p>
<p>　<strong>体の芯、体幹部が動きにくい</strong><br />
　</p>
<p>手でクラブを動かしていると、<br />
体の中心は置き去りになります。<br />
　</p>
<p>なので、腕は一生懸命動いているのに、<br />
体全体としてはエネルギーが出てきません。</p>
<h2>大切なのは、感覚を変えること</h2>
<p>とはいえ、こればっかりは<br />
「もっと体を使いましょう」と<br />
頭で理解しただけではうまくいきません。<br />
　</p>
<p>今までずっと手で動かしてきた感覚が<br />
体に染みついているわけですから。。。<br />
　</p>
<p>そこで必要なのは、理屈を増やすことではなく<br />
クラブを背中で持つその感覚を、<br />
体に覚えさせることです。<br />
　</p>
<p>具体的にはたとえば、こんな練習が有効です。<br />
　</p>
<p><strong>１．クラブを持ちながら<br />
　　バランスボールに仰向けに寝転がる</p>
<p>　　　↓</p>
<p>２．クラブが天井に向いた状態で<br />
　　持っているクラブを背中で動かす</strong><br />
　</p>
<p>なんでこんなドリルをやる必要があるのかと<br />
思われるかもしれませんが。。。<br />
　</p>
<p>普段から手打ちの人がこのドリルをやると<br />
意外に難しいことに気づくはずです。<br />
　</p>
<p>このドリルをやることで、<br />
<strong>「クラブは手ではなく、背中で持つ」</strong><br />
という感覚が自然と身についてきます。<br />
　</p>
<p>毎日続ければ、あなたの手打ちは<br />
確実に改善していくはずです。<br />
　</p>
<p>手打ちが直ってくると、<br />
スウィングの見た目だけでなく、<br />
中身が変わります。<br />
　</p>
<p>　<strong>・クラブが暴れにくくなる</p>
<p>　・軸が安定する</p>
<p>　・体のエネルギーが伝わる</strong><br />
　</p>
<p>そして何より、</p>
<p>　<strong>・頑張って振っているのに飛ばないという<br />
　　苦しさから解放される</strong><br />
　</p>
<p>手打ちはクセですが、<br />
直せないものではありません。<br />
　</p>
<p>何よりまずは、<br />
　</p>
<p>　<strong>クラブは手ではなく、背中で持つもの</strong><br />
　</p>
<p>この感覚を持つことから始めてください。<br />
　</p>
<p>たったこれだけでも、<br />
あなたのスウィングは確実に変わり始めます。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
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<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>非力で飛ばないゴルファーの「飛距離戦略」</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61361</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61361#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Feb 2026 21:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61361</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「非力で飛ばないゴルファーの飛距離戦略」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 もしあなたが 「頑 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「非力で飛ばないゴルファーの飛距離戦略」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>もしあなたが<br />
<strong>「頑張っているのに飛ばない」</strong><br />
と感じているなら。。。</p>
<p>今日の話は、きっと救いになります。<br />
<span id="more-61361"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>お客様からの質問を受けて<br />
女性にレッスンをする際のお話を<br />
させていただきましたが、<br />
　</p>
<p><strong>基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260224_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>ゴルフを教えていると、<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、いつも手を使うなと言ってますよね」</strong><br />
　</p>
<p>と言われるのですが、それは主に<br />
　</p>
<p>　<strong>・力が十分にある男性ゴルファー</p>
<p>　・すでにある程度打てる人</p>
<p>　・方向性を安定させたい人</strong><br />
　</p>
<p>に向けた話です。<br />
　</p>
<p>手で打ちにいくとフェースが暴れて<br />
どうしても方向性が悪くなります。<br />
　</p>
<p>ですので、手を使わないでとお伝えしています。<br />
　</p>
<p>ですが、これが女性や初心者となると<br />
少しだけ話が変わってきます。</p>
<h2>女性の一番のストレスは「飛ばないこと」</h2>
<p>特に、女性ゴルファーの多くは<br />
方向性うんぬんの以前に<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛ばない」</strong><br />
　</p>
<p>というストレスを感じています。<br />
　</p>
<p>そこに、力がある男性と同じ理屈で<br />
「体を使え」「手を抑えろ」と言ってしまうと、<br />
ボールはますます飛ばなくなります。<br />
　</p>
<p>これは当然のことですが<br />
飛ばないと、同伴者に置いていかれる気がする。<br />
　</p>
<p>セカンドでいつも長い番手を持つ。<br />
　</p>
<p>それが積み重なると、<br />
ゴルフは楽しいスポーツではなく<br />
「我慢」になります。<br />
　</p>
<p>ですので私は女性や非力なゴルファーの方を<br />
お教えする場合、最初の段階では<br />
　</p>
<p>　<strong>「今は手を使っていいですよ」</strong><br />
　</p>
<p>とお伝えしています。<br />
　</p>
<p>　<strong>「今はどんどん手を返していきましょう」</p>
<p>　「どんどん振っていいですよ」</strong><br />
　</p>
<p>なぜかというと、これによって多少<br />
方向性が悪くなったとしても、<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛んだ！」</strong><br />
　</p>
<p>という体験を、まずはしてもらうことが<br />
大切だからです。</p>
<p>そもそも実は、力のない女性が<br />
左右のOBを連発するケースは少ないです。<br />
　</p>
<p>ですので、最初は飛距離アップを優先しても<br />
大きな問題にはなりにくい、というわけです。</p>
<h2>手を使った上で、大切なこと</h2>
<p>ですがだからといって<br />
ただ手を振り回せばいいわけではありません。<br />
　</p>
<p>そこで大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>フェースを返す感覚を知ること</strong><br />
　</p>
<p>たとえば、シャフトが2色に色分けされた<br />
短いクラブを使う練習なども有効です。<br />
　</p>
<p>私もこのような<strong>パワードライバーEZ</strong>という道具を<br />
プロデュースしていますが、<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/product/edure_e/2207/matome.jpg" style="margin-left:10px;" align="center"><br />
　</p>
<p><strong>パワードライバーEZの詳細はコチラをクリック</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>・バックスイングでは、左側が体の正面を向く</p>
<p>　・インパクト以降は、右側が体の正面を向く</strong><br />
　</p>
<p>こうした素振りを繰り返すことで、<br />
「返す」という感覚が視覚的にも<br />
分かりやすくなります。<br />
　</p>
<p>こういう時は、理屈よりも感覚が大事です。</p>
<h2>もう一つ有効なドリル</h2>
<p>その他にもう一つ有効なのは<br />
クラブを逆に持ってビュンビュン振る練習です。<br />
　</p>
<p>これはいろいろなところでも紹介されていて<br />
シンプルですが大変効果的です。<br />
　</p>
<p>スピードが出ると、<br />
自然と遠心力を感じます。<br />
　</p>
<p>遠心力を感じると、<br />
フェースを返す感覚も分かりやすくなります。<br />
　</p>
<p>スピードは感覚を育ててくれます。<br />
　</p>
<p>とにかく大事なのは順番なので、<br />
女性や初心者に対していきなり<br />
　</p>
<p>　<strong>「体幹を使え」</p>
<p>　「手を抑えろ」</p>
<p>　「再現性を作れ」</strong><br />
　</p>
<p>これをやってしまうと、<br />
どうしてもゴルフは難しくなって<br />
楽しさも半減してしまいます。<br />
　</p>
<p>ですのでまずは、<br />
　</p>
<p>　<strong>・当たる！</p>
<p>　・飛ぶ！</p>
<p>　・楽しい！</strong><br />
　</p>
<p>これを大事にして、そこから徐々に<br />
整えていけばいいです。<br />
　</p>
<p>ゴルフに「絶対の正解」はありません。<br />
大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>その人にとって今、何が必要か？</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>これは以前のメールマガジンでも<br />
お伝えしたことですが<br />
　</p>
<p><strong>基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も<br />
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　</p>
<p>女性には女性の教え方の順番がありますし、<br />
非力な人には非力な人の合理性があります。<br />
　</p>
<p>この視点を教える側が持てるかどうかで、<br />
レッスンは大きく変わります。<br />
　</p>
<p>もしあなたが今<br />
「飛ばない」と悩んでいるなら、</p>
<p>それは才能がないうんぬんではなく、<br />
ただやり方の順番が違うだけかもしれません。<br />
　</p>
<p>あるいはもしあなたが初心者、<br />
とりわけ女性にゴルフを教える際には、<br />
　</p>
<p>　<strong>「手を使うな」</strong><br />
　</p>
<p>ではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>「今は手を使ってもいいですよ」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに言える柔軟さを<br />
持たれてもよいと思います。<br />
　</p>
<p>そうすることで、お相手の方は<br />
ゴルフは楽しくできるようになるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>スライス、フック、ダフリ……</p>
<p>そのミスを引き起こしているのは<br />
スイング自体ではなく</p>
<p>足元に原因があるかもしれません。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=61288#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Feb 2026 21:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 　「手を使う [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「手を使うな」</p>
<p>　「体の大きな筋肉を使おう」</p>
<p>　「もっと再現性を考えて」</strong><br />
　</p>
<p>全て、間違っていません。<br />
全部、正しい。ですが。。。<br />
<span id="more-61288"></span></p>
<h2>それが「正しい」とは限らない時も</h2>
<p>　<strong>「えっ、江連さん。<br />
　　だっていつも『手を使うな』って<br />
　　教えてるじゃないですか。。。？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、確かにそうなんですが。。。<br />
　</p>
<p>ですがその「正しさ」が<br />
正しいとは限らない時というのも<br />
あるんですね。<br />
　</p>
<p>それは、どんな時かというと。。。<br />
　</p>
<p>　・　←少し考えてみて下さい<br />
　</p>
<p>　・　←少し考えてみて下さい<br />
　</p>
<p>　・　←少し考えてみて下さい</p>
<h2>たとえば、経験ゼロの人に教える時…</h2>
<p>全くの初心者の方の場合ですと、<br />
そもそもボールにうまく当たりません。<br />
　</p>
<p>それなのに<br />
　</p>
<p>　<strong>「もっと体を使って」</p>
<p>　「手は使わないで」</p>
<p>　「フェースの向きを。。。」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうにアドバイスしても<br />
おそらく球に当たるようにはなりません。<br />
　</p>
<p>本人は真面目にやっていたとしても<br />
だんだんとつまらなくなってくるはずです。<br />
　</p>
<p>なぜかというと、<br />
　</p>
<p>　<strong>ゴルフの楽しさより先に<br />
　「できない自分」を突きつけられるから</strong><br />
　</p>
<p>そんな状態が続いたら、<br />
ゴルフが楽しくなるはずがありません。</p>
<h2>最初に伝えるべきは「当たった感覚」</h2>
<p>初心者の方に対して必要なのは<br />
難しい理論ではありません。<br />
　</p>
<p>まず必要なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>「当たった！」</p>
<p>　「飛んだ！」</strong><br />
　</p>
<p>という体験です。<br />
　</p>
<p>人は、快感があるから続けます。<br />
　</p>
<p>続けるから、うまくなります。<br />
　</p>
<p>もちろん、ゆくゆくは身体を使ったスウィングに<br />
していきたいわけなんですが、</p>
<p>最初の順番を間違えてはいけないんですね。<br />
　</p>
<p>私がゼロの初心者の方に教える時は<br />
状況に応じて、いきなりゴルフクラブを<br />
持たせることはせずに<br />
　</p>
<p>　<strong>テニスラケットでボールを打たせる</strong><br />
　</p>
<p>ところから始めることもあります。<br />
　</p>
<p>　<strong>「えっ、ゴルフの練習なのに？」</strong><br />
　</p>
<p>そう思うかもしれませんが、<br />
テニスの動きというのは<br />
ゴルフのインパクトゾーンとよく似ています。<br />
　</p>
<p>テニスボールをトスして、打たせる。<br />
　</p>
<p>しかも、ここでは敢えて<br />
手を使ってもOKとします。<br />
　</p>
<p>テニスの場合は<br />
　</p>
<p>　<strong>・フェースが大きい</p>
<p>　・ボールも大きい</p>
<p>　・空振りしにくい</strong><br />
　</p>
<p>だから、当たります。<br />
　</p>
<p>当たれば、前に飛びます。<br />
　</p>
<p>前に飛べば、楽しいです。<br />
　</p>
<p>楽しくなれば、自分からもっと<br />
やりたくなります。<br />
　</p>
<p>もちろん「ゴルフをしに来たのに」と<br />
思われたりしたらいけませんから、<br />
やらせ方や時間は、工夫します。<br />
　</p>
<p>ですがこうしたことをやらせておくと、<br />
いきなりゴルフクラブを持つよりも<br />
ゴルフにスムーズに入っていけます。</p>
<h2>初心者に理論、正論は後からでいい</h2>
<p>ゴルフというのは、難しいスポーツです。<br />
　</p>
<p>だからこそ、最初の入り口は<br />
できるだけシンプルにしたいものです。<br />
　</p>
<p>　<strong>楽しい → 続く → 上達する</strong><br />
　</p>
<p>初心者の方に対しては、この順番を守るだけで<br />
続けたいと思わせられるようになります。<br />
　</p>
<p>楽しさを感じられないければ<br />
人はそもそも上手くはなりません。<br />
　</p>
<p>初心者にとってのゴールは、<br />
スイング理論の理解ではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>「またやりたい」と思わせること</strong><br />
　</p>
<p>これに尽きます。<br />
　</p>
<p>理論、正論は敢えて横に置いて<br />
　</p>
<p>　<strong>「正しいこと」よりも「楽しくなること」</strong><br />
　</p>
<p>ここを優先してみることが<br />
結果的に一番の近道になります。<br />
　</p>
<p>もしあなたが今後、経験ゼロの初心者に<br />
ゴルフを教える機会があったなら。。。<br />
　</p>
<p>今日お伝えしたことを、<br />
ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>100ヤード以内で同じミスが出る…<br />
それにはちゃんと、理由があります。</p>
<p>センスでも、年齢でもありません。</p>
<p>・ダフるとき<br />
・トップするとき<br />
・バンカーで出ないとき</p>
<p>毎回、ほとんどと言っていいぐらい<br />
同じ場面で無意識に<br />
「同じ動き」をしているからです。</p>
<p>かといって、新しい打ち方を<br />
増やす必要はありません。</p>
<p>まずはその、繰り返している動きを整える。<br />
たったそれだけで、<br />
あなたのアプローチのミスは止まります。<br />
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】コレ直さないと飛距離で大損害…</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61231</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61231#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Feb 2026 21:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[再現性]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「コレ直さないと飛距離で大損害…」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 私のレッスンに初めてご参加 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「コレ直さないと飛距離で大損害…」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>私のレッスンに初めてご参加のお客様は<br />
ほぼ全員がこれをやってしまっています。</p>
<p>しかも、まさかそれが悪いとは知らずに<br />
長年やってきたとおっしゃいます。</p>
<p>その大損害とは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61231"></span></p>
<h2>コレ直さないと飛距離で大損害…</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1135655207?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="647-手あげしたくなければこれで決まり"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260208/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>大損害＝手あげのバックスイング</h2>
<p>私のレッスンに初めてご参加のお客様は、<br />
ほぼ全員が<strong>手の動きを使って<br />
バックスイング</strong>されています。</p>
<p>では、手の悪い動きを使っていたら<br />
どんなバックスイングになるのか、<br />
それを防ぐためにはどうすればよいのか見てみましょう。</p>
<h2>手の悪い動きの確認</h2>
<p>まずは、バックスイングで手元が腰の高さにあがったところで、<br />
手元のポジションを確認してみます。</p>
<p><strong>手元がつま先よりもボール方向に出ていたらNG</strong>です。</p>
<p>それでは、体のターンに任せず、まさに手を上にあげる動きで<br />
クラブを動かしはじめた手あげしたことになります。</p>
<p>そこで、スタンスを腰幅ぐらいにしておいて、<br />
右腕を右肩に対して形を保って脚をしっかり使ってターンしたら、<br />
手元はどこにあるか確認するとくるぶしのラインぐらいにあります。</p>
<p>これが、手を使わなかったときにくるべき<br />
手元のポジションです。</p>
<p>ほとんどのゴルファーではこんなところには手元はこないで、<br />
もっとつま先寄りにあがってきています。</p>
<p>まさに、腕を上にあげる動きを行っていることになります。</p>
<p>脚なら再現性はよいですが、手の動きではまさに<br />
クラブを色々なところにあげることができて<br />
スイングのばらつきは大きくなります。</p>
<p>手ではなく脚を使い切るまでクラブを動かして、<br />
そこまで動いてきたクラブの勢いに任せて<br />
トップまで行くことが理想です。</p>
<p>ここで理想とは、<br />
再現性と深いトップにとっての理想という意味です。</p>
<p>また、手元が腰の高さでシャフトが地面に水平になったところで、<br />
ヘッドのリーディングエッジが上半身の前傾角度よりも立っていると、<br />
これもNGです。</p>
<p>それでは、まさに手首に力を入れて<br />
ヘッドを開く動きを行なったことになるからです。</p>
<p>スイング中にヘッドを開く可能性のある動きは多いので、<br />
少しでも開かないようにすることでシンプルなスイングになりますから、<br />
わざわざ力で開くことは無駄です。</p>
<h2>脚の動きで腕とクラブを動かす</h2>
<p>そこで、バックスイングでの手元の位置が<br />
次のようになるように動かしてみましょう。</p>
<p>バックスイングで手元が腰の高さにあがるまで、<br />
手元をくるぶしのラインに向かわせつつ<br />
ヘッドは真っ直ぐに動かします。</p>
<p>ここで、ヘッドを真っ直ぐに動かすためには、<br />
確かに手の力を入れなければならないことになります。</p>
<p>しかし、ヘッドの勢いを使うなら<br />
その後のクラブの勢いを正しく使いやすくなりますから、<br />
総合的にはメリットになります。</p>
<p>腰の高さで手元はつま先よりインサイドにあって、<br />
シャフトが斜め右を向いている感じにします。</p>
<p>シャフトを右斜めに向けることを強く意識して、<br />
手元はインサイド寄りでヘッドを真っ直ぐに動かそうとすることで<br />
手の動きは最小になります。</p>
<p>手元をインサイドに入れることだけでは<br />
ヘッドまでインに入れる動きを誘発して、<br />
ヘッドを開く動きが入ります。</p>
<p>そこで、手首の力を抜いてヘッドを閉じて<br />
ヘッドが倒れるところまで倒してみます。</p>
<p>そうすると、腰の高さまでに手の余計な動きを使わない<br />
最高のバックスイングになります。</p>
<p>そして、手元をこのインサイド寄りのポジションに<br />
動かそうとするだけで、脚もだんだん正しく<br />
使えるようになります。</p>
<p>なぜなら、腰が右にターンしなければ<br />
右腰が邪魔で手元が楽に通過できるスペースがなく、<br />
手元をインサイド寄りに持ってくることが邪魔されるからです。</p>
<p>そして、セットアップで前傾しているので、<br />
腰をセットアップでの前傾角を保って右ターンさせると、<br />
腰の高さから上では明らかに手元も上にあがってきます。</p>
<p>スタンスの幅を肩幅ぐらいにしておいて脚を使い切ると、<br />
脚の動きだけで腕の形を変えないままでも<br />
手元は胸の高さぐらいにまであがります。</p>
<p>さらに、そこからは脚であげてきたクラブの勢いに任せると、<br />
手首をリラックスさせているなら<br />
ヘッドはその勢いでどんどんあがってきます。</p>
<p>右腕は支えとしながら左右両肩と両手首をリラックスさせて<br />
クラブの勢いを邪魔しないようにするほど、<br />
シャフトが垂直を過ぎればクラブの重さで倒れて深いトップに向かいます。</p>
<p>脚を使い切るまでしっかり使っておいて、<br />
腰から上の体幹と特に右腕の関係を変えないようにすれば最高です。</p>
<p>そうすれば、手の無駄な動きをほとんど使わないまま<br />
クラブの勢いでトップに達する最高のバックスイングになります。</p>
<h2>脚の動き</h2>
<p>そうなってくると、正しいトップをつくるには<br />
脚の動きは重要になってきます。</p>
<p>そこで、体幹をお腹をへこめるようにして硬い一枚の板にしておいて、<br />
体幹の右下に右脚で支えたフックが付いていて<br />
それにぶらさがるようにしてみます。</p>
<p>左脚とか体の左サイドを重りにして、<br />
体幹の右側にぶらさがればよいです。</p>
<p>そうすると、体の左サイドの重さで重力によって<br />
体幹はしっかり右にターンしてくれます。</p>
<p>その体幹のターンに右腕が連動してクラブを引っ張って、<br />
クラブに勢いをつけてくれるなら再現性も高くて後は楽です。</p>
<h2>ヘッドの勢いを向ける方向</h2>
<p>そして、最高のトップに収まるためには、<br />
<strong>バックスイング開始から手首の力を抜いてヘッドを閉じる動き</strong>で<br />
手元が腰の高さまであがったところがポイントとなります。</p>
<p>ヘッドを閉じて腰の高さにくると、<br />
右手は手の平側に少し折れて右手の甲はほぼ上を向きます。</p>
<p>その後のクラブの勢いを<br />
この右手の甲の向きに向けようとしてみましょう。</p>
<p>そうすると、トップに向かってクラブの勢いで<br />
右手は手の平側から甲側へ折れて、シャフトは水平なところで<br />
打ち出し方向の左を向くレイドオフに収まります。</p>
<p>右手が甲側へ折れるなら、まさにトップでインパクトの形に近くなることで、<br />
ダウンスイングでの手首の使い方はシンプルでスイングはより簡単になります。</p>
<h2>脚が動かないと手が悪さをする</h2>
<p>ここで、脚が正しく動けていないと、<br />
手が何らかの形でトップまでクラブを持って行こうとして<br />
色々悪い動きを誘発します。</p>
<p>特に腕の悪い動きとして多いのは、<br />
右腕を体幹に対して右横へ動かして<br />
クラブをインサイドに引いたりすることです。</p>
<p>バックスイング開始の1mぐらいは<br />
ヘッドを真っ直ぐに動かそうとすればそれを阻止できます。</p>
<p>さらに、多くの場合は右肘を曲げたり腕を上に向けてあげて、<br />
ヘッドを高い位置に持ってこようとしています。</p>
<p>しかし、腕のこれらの動きはまさか自分がと言う感じで、<br />
まったく認識されていない場合がほとんどです。</p>
<p>それで、トップはどこにあげたらよいのかわからなくなっています。</p>
<h2>右腕と体の関係</h2>
<p>そこで、<strong>体幹に対して右腕の形を変えない</strong>意識なら、<br />
すべてがうまく機能します。</p>
<p>実際にはトップ近くでクラブの勢いで右腕が押されることで、<br />
右肩甲骨が背中方向へスライドしてその反動でしなり戻ります。</p>
<p>それが、 ダウンスイング序盤で<br />
クラブの重心をグリップエンド方向へ加速してくれます。</p>
<p>このトップ近くでの右肩甲骨の動きは飛距離アップのために重要ですが、<br />
ちょっと難しそうに感じるとは思いますが、<br />
右腕は固めながら右肩はリラックスさせておけば大丈夫です。</p>
<p>そして、右腕の形を変えない意識は<br />
手あげ根絶のためのキーポイントですから、<br />
しっかり意識しましょう。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ダフりたくてもダフれない方法！？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61158</link>
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		<pubDate>Sat, 24 Jan 2026 21:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[リリース]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「ダフりたくてもダフれない方法」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 実際にやってみるとびっくりす [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「ダフりたくてもダフれない方法」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>実際にやってみるとびっくりするのですが、<br />
今からお伝えする方法をやっていただくだけで<br />
「絶対ダフる！」と思っても、ダフらなくなります。</p>
<p>その方法とは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61158"></span></p>
<h2>ダフりたくてもダフれない方法</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1135654126?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="645-右腕を落とせばダフらない"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260125/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>右腕を落とせば、ダフらない</h2>
<p>ダウンスイングで腕を落としたら、<br />
ダフると感じるものです。</p>
<p>しかし実際は逆で、腕を落とせないから<br />
ダフる動きになります。</p>
<p>この点をしっかり理解しないままスイングしていても、<br />
一生ダフりとはおさらばできません。</p>
<p>では、そこにはどんなメカニズムがあるのでしょうか。</p>
<h2>手首の力を抜いて振り出し後方で下に落とす</h2>
<p>やってみるとびっくりしますが、<br />
ダウンスイングで右手のひらを下に向けるように右腕を振り出し、<br />
後方で下に向かって押すと同時に左右両手首の力を抜くと、ダフりません。</p>
<p>ところが、落とすとダフると思っていると、横に振ろうとします。</p>
<p>そうすると、手首に力を入れてクラブをリリースすることになり、<br />
それがダフりの最大の原因になります。</p>
<p>逆に、手元を落としながら手首の力を抜くことで、<br />
クラブのリリースは抑えられてダフりにくくなります。</p>
<p>というのも、ダフるということは下半身の動きに対して、<br />
上半身がしゃしゃり出てくるからです。</p>
<p>上半身の動きに下半身が間に合っているなら<br />
ダフりにはなりません。</p>
<p>さらに言うなら、手の中でクラブが振り子のように動く中で、<br />
下半身がその振り子の動きに間に合うならダフらないです。</p>
<h2>手首はリラックス</h2>
<p>そして、<strong>手首をリラックスさせる</strong>ことは<br />
クリーンヒットばかりか飛距離アップのためにかなり重要です。</p>
<p>手首をリラックスさせることで、クラブを振り子にできます。</p>
<p>手首の力を抜けばグリップに対して横方向への力を加えにくくなり、<br />
まさにクラブの重心をグリップエンド方向に引っ張ることができます。</p>
<p>クラブを振ろうとしてクリップに対して横方向の力を加えるほど、<br />
クラブの回転のしにくさである慣性モーメントの影響で重く感じます。</p>
<p>しかし、グリップエンド方向へ引っ張るなら、<br />
まさにクラブの重さだけを引っ張るだけでよくなります。</p>
<p>ここで、ドライバーの総重量は300g前後です。</p>
<p>そうなると、ドライバーでもグリップエンド方向へ引っ張るなら、<br />
500mlのペットボトルに入った水を振るより軽いです。</p>
<p>まさに、グリップエンド方向へ引っ張れば<br />
クラブ全体を素早く加速できます。</p>
<h2>右サイドで振る</h2>
<p>そして、 ダウンスイングでは右サイドでクラブを振ることに専念し、<br />
胸を振り出し後方である右に向けたまま<br />
グリップエンドを下に向かって振るようにします。</p>
<p>体の右にあるクッションなどのインパクトバックに、<br />
ヘッドをできるだけ強く叩きつけるつもりで振ってみましょう。</p>
<p>そして、後はヘッドを叩きつける上半身の動きはそのまま、<br />
下半身を間に合わせてヘッドがボールのところにくるようにするだけです。</p>
<p>単にインパクトバックにヘッドを叩きつけるだけなら、<br />
トップから手首の力を抜いて<br />
グリップエンド方向に引っ張るように振ることができます。</p>
<p>そうすれば、ダウンスイング開始では手首が深く折れながら<br />
グリップエンドを引っ張ってクラブ全体を加速できます。</p>
<p>そのときに下半身が動いて体が左にターンするなら、<br />
まさに手元が腰の高さあたりにきたときに<br />
シャフトが水平の状態です。</p>
<p>ダウンスイングで右手のひらを下に向けるように、<br />
左右両手首の力を抜いて下に向かって引っ張るようにしましょう。</p>
<p>それによって、右手は甲側に折れて<br />
まさに右手の平でボールを引っ叩くような感じになります。</p>
<p>これらの一連の動きなら手元を落下させているのに、<br />
ダフらずクリーンにボールをインパクトできることに驚きます。</p>
<h2>手元の体に対する左右位置</h2>
<p>また、手元が体に対して左右に動くことは<br />
スイングを急激に難しくしています。</p>
<p>実際、セットアップからトップに向かってあがってくると、<br />
手元は右肩の方向にズレてきます。</p>
<p>しかし、右肘が体に対して左右に動かないなら、<br />
手元の上下の動きによる左右へのズレがあっても<br />
ダウンスイングでセットアップの関係に戻ります。</p>
<p>セットアップでの右腕の形を<br />
トップからインパクトまで変えないつもりでいればOKです。</p>
<h2>トップでは手元は体に対して横にズレる</h2>
<p>実際には右肩をリラックスさせて、<br />
右腕は形を変えないで支えにしていると右肩甲骨が動きます。</p>
<p>トップに向かってクラブの勢いで右腕が押されると、<br />
右肩甲骨は背中方向へスライドします。</p>
<p>そうすると、右肘は体の右横にズレます。</p>
<p>しかし、右腕さえ形を変えないつもりでいるなら、<br />
右肩甲骨のスライドがセットアップのポジションまで戻って<br />
右腕も同じように戻れます。</p>
<h2>トップでの右肩甲骨のスライドは飛距離に直結</h2>
<p>ここで、トップでの右肩甲骨のスライドは、<br />
飛距離アップのためにかなり重要です。</p>
<p>ダウンスイングでは体重でクラブを引っ張りたいですが、<br />
フルショットのトップでは<br />
シャフトはほぼ水平からさらに倒れています。</p>
<p>この体勢のときにクラブに体重をかけても<br />
グリップに対しては横向きの力になるので、<br />
クラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張ることはできません。</p>
<p>そこで、右腕を支えとしているなら、<br />
トップに向かうクラブの勢いで右肩甲骨が押されて<br />
背中方向へスライドすれば最高の動きが発生します。</p>
<p>押されて背中方向へスライドした右肩甲骨は、<br />
クラブの勢いがなくなった瞬間に押された反動で<br />
元のポジションに収まろうとします。</p>
<p>まさに、右肩甲骨は右腕を押して<br />
右手はクラブの重心をグリップエンド方向に向かって<br />
加速してくれます。</p>
<p>そうすると、手元が円軌道に近い軌道を描きはじめ、<br />
間も無く体重でグリップエンド方向へ引っ張ることができます。</p>
<h2>飛ぶゴルファーほどダウンスイング序盤で手元が加速</h2>
<p>そして、飛距離の出るゴルファーほど、<br />
このダウンスイング開始での手元の加速度は大きいです。</p>
<p>それによって、手元はほぼ円軌道を描く中で<br />
クラブが手元に追従してきて<br />
クラブの重心には遠心力が大きく働きはじめます。</p>
<p>クラブを引っ張る手元の速度が速いほど<br />
クラブの重心は遠心力で回転の外側に持っていかれることで<br />
リリースされます。</p>
<p>まさに、手の中でクラブがクルンと回転し、<br />
このクラブの動きに下半身が間に合うように動けばダフりません。</p>
<h2>セットアップでのボール位置は重要</h2>
<p>実際のインパクトは<br />
下半身の動きでしならせてきた上半身のしなりが<br />
戻り切らないタイミングです。</p>
<p>そして、セットアップに対して腰は左に45度ぐらい左回転して、<br />
インパクトでの手元の体に対するポジションは<br />
セットアップと同じぐらいです。</p>
<p>そういった意味では腰がセットアップよりも左回転している分だけ、<br />
セットアップより少しハンドファーストな形でのインパクトになります。</p>
<p>セットアップでの体に対するボール位置によって、<br />
インパクトでヘッドがダウンブローにもアッパー軌道にもなるので、<br />
体に対するボール位置を適切にセットすればよいです。</p>
<p>アイアンなど地面にボールを置くなら<br />
左足母指球の少し後ろから右に20cmぐらいのところに<br />
ボールをセットします。</p>
<p>そうすると、5度前後のダウンブローになります。</p>
<p>フェアウエイウッドなどで<br />
ほぼ地面に水平な入射角でインパクトしたいなら、<br />
もう少し左寄りにボールを置くようにします。</p>
<p>ドライバーで5度前後のアッパー軌道で<br />
バックスピンを抑えてボールを飛ばすなら、<br />
左足踵のラインぐらいにティアップすればよいです。</p>
<p>ボールを適正なポジションにセットして、<br />
ダウンスイングで右手のひらを下に向けるようにしながら<br />
右腕を振り出し後方で下に向かって押すと同時に左右両手首の力を抜きましょう。</p>
<p>ダフりとはおさらばできるばかりか、<br />
本来のクラブの設計どおりの弾道で<br />
安定したスコアを手にいれることができるようになってきます。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが最近、<br />
飛距離に悩んでいて、</p>
<p>「前はグリーンを狙えていた距離が、<br />
　乗らなくなってきた…」</p>
<p>そのように感じていて</p>
<p>・ヘッドスピード40m/s以下<br />
・120～180y、長いPar3ボールが苦手<br />
・ユーティリティやハイブリッドで<br />
　チョロ・引っかけ・ダフリの不安がある</p>
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		</item>
		<item>
		<title>しならせて飛ばそうとするほと飛ばない理由</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61057</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61057#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jan 2026 21:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61057</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「しならせて飛ばそうとするほと飛ばない理由」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 　「飛ばすため [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「しならせて飛ばそうとするほと飛ばない理由」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛ばすためにはしなりが大事」</strong><br />
　</p>
<p>そんな話をあなたも聞いたことがあるかもしれません。</p>
<p>ですが残念なことに、しならせて飛ばそうとするほと<br />
飛ばなくなってしまう可能性があるんです。<br />
どういうことか？<br />
<span id="more-61057"></span></p>
<h2>しなりは大事なのですが…</h2>
<p>　<strong>「しなりが大事なのは<br />
　　頭では理解しているつもり」</strong><br />
　</p>
<p>そうおっしゃる方は、とても多いです。<br />
　</p>
<p>ここまでにもしなりについて<br />
いくつかお伝えしてきましたが、<br />
　</p>
<p><strong>しなりのあるスウィングで飛ばしたい貴方へ<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/251223_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p><strong>分かりますか？力を入れるほど飛ばない原因<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/251225_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>　<strong>「頭ではわかっているつもりでも<br />
　　実際にはできていない。。。」</strong><br />
　</p>
<p>そんなケースがほとんどではないでしょうか？<br />
　</p>
<p>ですが、しなりというのは「分かろう」とすると<br />
逆に分からなくなってしまいます。<br />
　</p>
<p>　<strong>「今、しなっているかな？」</p>
<p>　「ここでタメめられているかな？」</strong><br />
　</p>
<p>そうやって頭で確認し始めたとたん、<br />
体は一気に固まり、腕は操作されてしまう。。。<br />
　</p>
<p>そんな経験は、ないでしょうか？<br />
　</p>
<p>なぜ、そのようになってしまうかというと<br />
そもそも「しなり」というのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>意識して作るものではなく<br />
　結果として「あとから気づくもの」</strong><br />
　</p>
<p>だからなんです。</p>
<h2>しなりに気づくためのドリル</h2>
<p>では、どうすればしなりを体で<br />
感じることができるのでしょうか？<br />
　</p>
<p>実は、特別な練習器具がなくても<br />
身近なものでしなりを体感する方法があります。<br />
　</p>
<p>二つほどご紹介しましょう。<br />
　</p>
<p><strong>◇１．ゴムリングを使う</strong><br />
　</p>
<p>クラブにゴムのリングを付けます。</p>
<p>（リングがクラブから抜けないように<br />
　注意してください）</p>
<p>トップではリングが手元側にあるのが<br />
インパクトからフォローで自然とヘッド側へ<br />
動くように振ってみましょう。</p>
<p>これは、クラブの中で起きていることを<br />
目に見える形にしたドリルになります。<br />
　</p>
<p><strong>◇２．ペットボトル（水入り）を使う</strong><br />
　</p>
<p>1リットルのペットボトルに<br />
半分ほど水を入れます。</p>
<p>トップでは水が口側へ、<br />
インパクトからフォローでは水が底側へ<br />
移動するように振ってみます。<br />
　</p>
<p>水はごまかしがききません。</p>
<p>これができない場合、体が固まっているか<br />
腕で操作していることになります。</p>
<h2>実は硬いものほど、しなりは分かりやすい</h2>
<p>多くの方が、<br />
　</p>
<p>　<strong>「しなり＝柔らかいもの」</strong><br />
　</p>
<p>と思っているかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが実際は逆です。<br />
　</p>
<p>硬いものほど、しなりの感覚がハッキリします。<br />
　</p>
<p>昔、私の師匠である棚網良平先生に<br />
言われたことがあります。<br />
　</p>
<p>　<strong>「いいか江連、シャフトはただの棒じゃない<br />
　　どんな硬いシャフトでもしなるもの。<br />
　　そしてしなって初めて仕事をしたことになるんだ」</strong><br />
　</p>
<p>実際、野球のバットや少し長めの棒を<br />
振ってみてください。<br />
　</p>
<p>上体を脱力し、腕をムチのように使うと、<br />
ダウンでヘッドが遅れ、インパクト付近で<br />
一気に走る感覚が出てきます。<br />
　</p>
<p>これが、しなりを使う感覚の原型です。<br />
　</p>
<p>実際に振るものが曲がっているかどうかは<br />
関係がないんですね。<br />
　</p>
<p>遅れが生まれて、最後に走る。<br />
　</p>
<p>それがあれば、立派なしなりと言えます。</p>
<h2>しなりが分かると、ゴルフは易しくなる</h2>
<p>しなりを体で感じられるようになると、<br />
あなたのスウィングは自然に変わります。<br />
　</p>
<p>　<strong>・振ろうとしなくなる</p>
<p>　・タイミングが合いやすくなる</p>
<p>　・インパクトが厚くなる</p>
<p>　・無理に力を入れなくなる</strong><br />
　</p>
<p>結果として、飛距離も安定感も、<br />
あとからついてきます。<br />
　</p>
<p>そして、ここまでに紹介した<br />
しなりを身につけるドリルは<br />
　</p>
<p>　<strong>ボールを打たなくていい</strong><br />
　</p>
<p>というのが最大のメリットです。<br />
　</p>
<p>ボールを打たなくても、しなりは身につきます。<br />
　</p>
<p>むしろ、最初は打たないほうがいいです。<br />
　</p>
<p>というのも、目の前にボールがあると<br />
どうしても当てにいってしまうからです。<br />
　</p>
<p>当てにいくと、手が出てしまい<br />
しなりは消えてしまいます。<br />
　</p>
<p>ですのでしなりにフォーカスする段階では、<br />
<strong>「当てる」目的は考えない</strong>でください。<br />
　</p>
<p>ここまでお話ししたような<br />
「体で分かる練習」からでいいので<br />
今日から始めてみてください。<br />
　</p>
<p>あなたのゴルフは、必ず変わります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ショートパットが入らない貴方へ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=60034</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=60034#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Aug 2025 09:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石井忍]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[パッティング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=60034</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image>From：石井忍 千葉のゴルフスタジオより、、、 こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。 私の過去のメールマガジンの記事については 右のバックナンバーからご覧いただけます。 よろしければどうぞ。 　 さて、今日 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image><p>From：石井忍<br />
千葉のゴルフスタジオより、、、</p>
<p>こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。</p>
<p>私の過去のメールマガジンの記事については<br />
右のバックナンバーからご覧いただけます。<br />
よろしければどうぞ。<br />
　</p>
<p>さて、今日は<br />
<strong>ショートパットが入らない方に向けた対処法</strong><br />
についてお伝えします。<br />
　</p>
<p>ショートパット、なかなかうまくいかない人も<br />
多いと思います。</p>
<p>そんなあなたに向けた対処法はというと…？<br />
<span id="more-60034"></span></p>
<h2>パッティングの要素</h2>
<p>パッティングとなると、<br />
いろいろな要素がありますよね。</p>
<p>　<strong>・ちゃんと構えられているか<br />
　　（フェースの向き、アドレスも含めて）</p>
<p>　・ストロークがきちんと上手にできているか</p>
<p>　・ラインが合っているか</p>
<p>　・スピードが合っているか</strong></p>
<p>要素が多くて、やることも多いんですが、</p>
<p>１メートルぐらいのパットであっても<br />
プロでも外すことがあります。</p>
<p>だからこそ、その確率を上げていきましょう<br />
というお話になるわけですが、</p>
<p>カップに入れていくために何が必要かというのを<br />
優先順位をつけていく必要があります。</p>
<p>その優先順位はというと…？<br />
　</p>
<p>そんな話を今回はさせていただきました。</p>
<p>それでは、どうぞ。<br />
　</p>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1093451741?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="石井プロ動画-ショートパットのコツ"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p></strong><br />
　</p>
<p>ショートパッドでうまくいっていない方の多くが<br />
構えが悪いことが多いかもしれません。</p>
<p>上手くいっている人はいいんですが、<br />
そうでない方はまず、<br />
ご自身の構えを見直してみましょう。</p>
<p>どんな構えであったとしても、入ればよいのですが<br />
入ってないという方は、まずはここからです。</p>
<p>パターは、ショットに比べると小さい動きです。</p>
<p>練習の時であれば、どんな構えでも<br />
うまいこと手で打ててしまうかもしれません。</p>
<p>ですが、これがいざ本番になった時に<br />
手が器用であるがゆえに<br />
変な動きをしてしまうんですね。</p>
<p>今日のお話は、そうならないための<br />
基本的な考え方になります。</p>
<p>これができるようになると、<br />
ショートパットが非常にうまくいくようになります。</p>
<p>ぜひ、試しにやってみてください。<br />
　</p>
<p>それでは、また次回お会いしましょう。</p>
<p>石井忍<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>お盆期間中のスコアアップを<br />
強力サポートするアイテム<br />
「インバーディ」ですが…</p>
<p>即完売したため、製造元に相談したところ<br />
海外で販売予定だったモデルを<br />
追加で発送いただくことができました。</p>
<p>ですが追加で用意できたのは、<br />
ほんのわずか数セットのみですので<br />
まもなくなくなります。お早めに。</p>
<p>インバーディの詳細を確認する<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>なくなり次第終了です</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png" />
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			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】手打ちになる人ならない人の違い</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59782</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59782#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Jul 2025 11:00:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石井忍]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[ヘッドスピード]]></category>
		<category><![CDATA[再現性]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image>From：石井忍 千葉のゴルフスタジオより、、、 こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。 私の過去のメールマガジンの記事については 右のバックナンバーからご覧いただけます。 よろしければどうぞ。 　 さて、今日 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image><p>From：石井忍<br />
千葉のゴルフスタジオより、、、</p>
<p>こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。</p>
<p>私の過去のメールマガジンの記事については<br />
右のバックナンバーからご覧いただけます。<br />
よろしければどうぞ。<br />
　</p>
<p>さて、今日は<br />
<strong>手打ちになる人、ならない人の違い</strong><br />
についてお伝えします。<br />
　</p>
<p>ズバリ、手打ちになりやすい人には<br />
典型的な特徴があるんです。それは…？<br />
<span id="more-59782"></span></p>
<h2>腰をしっかり回したいけれど…</h2>
<p>手打ちにならないために<br />
腰をしっかり回していくことによって、</p>
<p>　<strong>・手が後ろからついてくる</p>
<p>　・それによって再現性が高まる</p>
<p>　・スピードが出せる</strong></p>
<p>そんな状態につなげていきたいというのが<br />
指導時によく言われるかもしれませんが…</p>
<p>ですが実際のところは、腰の回し方を教えて<br />
かえってダメになるということも、<br />
あったりするんですね。</p>
<p>なので、そうなることを避けるために<br />
ポジションチェックしながらやっていくことで、<br />
はじめて腰が回ってきます。</p>
<p>そのためには、どうすればいいかというと…？<br />
　</p>
<p>そんな手打ちにならないための対処法について<br />
今回はお話をしました。</p>
<p>それでは、どうぞ。<br />
　</p>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1084139258?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="石井メルマガ025"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p></strong><br />
　</p>
<p>ここでお伝えしているようなドリルをやっていくと</p>
<p>　<strong>「ああなるほど。<br />
　　だから腰が回せないのね…」</p>
<p>　「でも、こういうイメージを作っておくと<br />
　　めちゃくちゃ腰が回せる！」</strong></p>
<p>そんなことが、ダブルで体感できます。</p>
<p>今日お伝えしていることを注意してはじめて<br />
下半身を使っていけますし、<br />
手打ちにもならなくなります。</p>
<p>きっとあなたの悩みが一気に解決しますから<br />
ぜひ、試してみてください。</p>
<h2>ありがとうございました</h2>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/DLg8YEBz0B3/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> 
<div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;">
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div>
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</div>
</div>
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<div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g>
<path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div>
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</div>
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</div>
<p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">石井忍 Shinobu Ishii(@shinov141)がシェアした投稿</p>
</div>
</blockquote>
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<script async src="https://www.instagram.com/static/bundles/es6/EmbedSDK.js/2fe3a16f6aeb.js"></script></p>
<p>通常業務に戻りますが、<br />
また練習は続けたいと思います。<br />
来年の予選のために。<br />
　</p>
<p>それでは、また次回お会いしましょう。</p>
<p>石井忍<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが<br />
最短でスコアを上達したいなら、</p>
<p>「パット数の改善」は避けて通れない、<br />
むしろ最優先で取り掛かるべき<br />
最重要な課題ですよね？</p>
<p>そんなパッティングという繊細なプレーを<br />
可能な限りシンプルで直感的に変えてくれる…</p>
<p>それが今回開発された<br />
「RADIUS（ラディウス）」の真骨頂です。</p>
<p>ただし、このパターには<br />
明確な「デメリット」もあります。<br />
それは…？<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>本数限定。間もなく終了です</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>風に負けないどっしりスウィングにする方法</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59419</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59419#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 May 2025 21:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=59419</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「風に負けないどっしりスウィングにする方法」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 強風下では体の [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「風に負けないどっしりスウィングにする方法」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>強風下では体のバランスが乱れやすくなります。</p>
<p>そうした状態に負けないための<br />
とっておきの練習があります。それは。。。？<br />
<span id="more-59419"></span></p>
<h2>「短く切ったアイアン」を使った練習</h2>
<p>これは前にも少しお伝えしたかもしれませんが。。。</p>
<p><strong>「短く切ったアイアン」</strong>を使った練習が<br />
とてもオススメです。<br />
　</p>
<p>　<strong>・6番アイアンのヘッドに</p>
<p>　・25インチの短いシャフトを入れて</p>
<p>　・総重量は480グラムぐらい（重くします）</strong><br />
　</p>
<p>こんな感じのクラブで<br />
バランスよくスウィングできるようにしておくと、<br />
強風時でも安定感のあるプレーが可能になります。<br />
　</p>
<p>ちなみに、こんな「専用」アイアンもありますが<br />
↓<br />
<strong>江連忠の秘密兵器「パワーアイアンEZ」</strong><br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/product/powerIronez/shohin.jpg" alt="tkspec" width="942" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-41169" /><br />
　</p>
<p>宣伝にはなりますが（笑）<br />
とても有用なドリルが多くできます。<br />
　</p>
<p>手打ちの解消にも、役立ちます。<br />
　</p>
<p>このメールマガジンをお読みの方には<br />
上記でちょっとお安く手に入りますので、<br />
ご興味がありましたらどうぞ。<br />
　</p>
<p>以上、宣伝でした。</p>
<h2>風の日ほど「動き出し」を意識する</h2>
<p>何にしても、バランスが悪い状況で<br />
無理にフルスイングしようとすれば、<br />
クラブに振られて体が崩れる原因にもなります。<br />
　</p>
<p>風の強い日はとにかくバランス重視で<br />
　</p>
<p>　<strong>・短く持つ  </p>
<p>　・重心を下げる  </p>
<p>　・振り幅をやや抑える</strong><br />
　</p>
<p>この３点についてはぜひ<br />
覚えておいていただきたいです。<br />
　</p>
<p>そしてもう一つ、<br />
風が強いときに気をつけてほしいのが<br />
　</p>
<p>　<strong>「始動のきっかけ」</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>どういうことかというと、<br />
風が強いと、アドレスで体がこわばったり、<br />
動き出しにくくなったりすることが多くあります。</p>
<p>こういうときは、<br />
　</p>
<p>　<strong>・下半身や背中などの大きな筋肉を先に動かす  </p>
<p>　・アドレスで足踏みしたり、<br />
　　クラブでしっかりワッグルしたりする</strong><br />
　</p>
<p>などの動作を意識的に<br />
取り入れてみて下さい。<br />
　</p>
<p>これによって、動きのきっかけがつかみやすくなり<br />
無駄な力みも抜けて、<br />
自然なスイングができるようになります。</p>
<h2>風の対策はとにかく「準備」を</h2>
<p>前回のメールマガジンでも<br />
お伝えしたことになりますが、<br />
　</p>
<p><strong>強風ゴルフでもいいスコアで回る方法<br />
↓<br />
hhttps://g-live.info/click/250508_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>強風下でも何とかスコアを<br />
まとめるためには、<br />
　</p>
<p>　当日の応急処置ではなく、<br />
　事前の練習で備えておくこと<br />
　</p>
<p>これがもっとも重要になってきます。<br />
　</p>
<p>そのために、バランスディスクや<br />
縁石に乗ってのスウィング練習を<br />
ご紹介したわけですが、</p>
<p>こうした練習を日頃から取り入れていれば、<br />
いざという時に他の人と差になります。</p>
<p>あなたにライバルがいるとしたら<br />
その人よりも<strong>１打、２打と「守れる」</strong><br />
ゴルファーになるために。。。</p>
<p>そのへんの対策もおろそかにせず、<br />
取り組んでみてください。</p>
<h2>追伸</h2>
<p>ちなみに、先ほどの<strong>「パワーアイアンEZ」</strong>は<br />
上田桃子プロなども練習に取り入れていました。<br />
　</p>
<p>フェースコントロールを身につけるのに<br />
最適な練習ドリルができます。<br />
　</p>
<p>なぜフェースコントロールに最適かというと<br />
この短いシャフトのクラブで打つ場合<br />
体重移動が足りなければ、真っ直ぐ飛びません。<br />
　</p>
<p>そこで、フェース面のコントロールを覚えるのに<br />
この短いアイアンで打つ練習が最適、というわけです。<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/product/powerIronez/shohin.jpg" alt="tkspec" width="942" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-41169" /><br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
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		</item>
		<item>
		<title>[緊急配信]あなたのパターはなぜ外れるのか</title>
		<link>https://g-live.info/?p=58840</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=58840#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Mar 2025 21:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[方向性]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 東京の実家より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「あなたのパターはなぜ外れるのか」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 この前の週末、横浜で行われ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
東京の実家より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「あなたのパターはなぜ外れるのか」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>この前の週末、横浜で行われた<br />
<strong>ゴルフフェア2025</strong>のトークショーに出演しました。</p>
<p>始まる前の雑談で話していた内容を<br />
この場でこっそり公開します。</p>
<p>開始前の前座的な雑談なのですが、<br />
<strong>パターの上達に欠かせない重要なこと</strong>を<br />
お話ししています。</p>
<p>今回もスタッフの撮影が<br />
お見苦しい点が多々あるのですが、<br />
そこは目をつぶって、ご覧になって下さい。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-58840"></span></p>
<h2>あなたのパターはなぜ外れるのか</h2>
<p>無編集の映像で、周囲のざわつきもありますが、<br />
音声については、字幕が付いているはずですので<br />
字幕表示をオンにして、ご覧になって下さい。</p>
<p>上達に大切なことをお伝えしていますので。<br />
　</p>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1063489488?badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="【ビデオ】あなたのパターはなぜ外れるのか"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p>今回のお話が、少しでも参考になれば嬉しいです。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが、今使っているウェッジで</p>
<p>　・パーが取れそうなチャンスの時に限って<br />
　　ザックリやダフリのミスが出てショートしたり</p>
<p>　・トップが出てグリーンをオーバーしてしまったり</p>
<p>　・バンカーを超えられずにハマって大叩きしてしまった</p>
<p>そんな経験があるなら…</p>
<p>このウェッジがアプローチの悩みを<br />
一掃してくれることでしょう。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>残り本数わずかです。どうぞお早めに</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
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			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>何をやっても手打ちにまた逆戻りのあなたへ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=58831</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=58831#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Mar 2025 21:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=58831</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「何をやっても手打ちにまた逆戻りのあなたへ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 　「ザクッ…」 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「何をやっても手打ちにまた逆戻りのあなたへ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「ザクッ…」「またか…」</strong><br />
　</p>
<p>アプローチのミスで、ダフったりトップしたり。。。<br />
　</p>
<p>その根本の原因として多いのが<br />
<strong>「手打ち」</strong>なわけですが、</p>
<p>いつまで経ってもそんな悩みから抜け出せない方に<br />
今日の話はぜひ聞いていただきたいです。<br />
<span id="more-58831"></span></p>
<h2>アプローチが不安定な原因</h2>
<p>冒頭でもお伝えした通り、<br />
アプローチが不安定な人の多くは<br />
「手だけで打ってしまう」ことが大きな原因なんですが、<br />
　</p>
<p>手打ちのままですと、スイングがバラついて<br />
距離感も方向性も安定しません。<br />
　</p>
<p>そのような手打ちの方に共通する特徴として<br />
真っ先に挙げておきたいのが。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>「歩くように脚を使う」ができていない</strong><br />
　</p>
<p>そもそも、アプローチが苦手な人の共通点として<br />
　</p>
<p>　<strong>１）脚が使えていない</p>
<p>　２）体の動きが硬く、リズムがない</strong><br />
　</p>
<p>この２つの要因が、アプローチの不安定さを<br />
引き起こしています。<br />
　</p>
<p>この「歩くように脚を使う」が<br />
ショット時に出来ることによって<br />
　</p>
<p>　<strong>・スムーズな体の動き</p>
<p>　・適切なリズム</p>
<p>　・無理のない体の使い方</strong><br />
　</p>
<p>これらが自然に身につきます。</p>
<h2>歩きながら打つことの意味</h2>
<p>歩くように打つことによって<br />
　</p>
<p>　<strong>ボールに対して正しいアドレス位置</strong><br />
　</p>
<p>を見つけることができます。<br />
　</p>
<p>「歩きながら打つ」といっても、<br />
実際に動きながら打つのではなく、大事なのは<br />
<strong>最適なポジションを見つけること</strong>です。<br />
　</p>
<p>具体的には、以下のようなことを<br />
やってみて下さい。<br />
　</p>
<p><strong>１）サンドウェッジを右手一本で持つ</strong></p>
<p>　まず、クラブを右手一本で持ち、<br />
　体は打ち出す目標に正対して立ちながら<br />
　クラブヘッドをボール位置に置きます。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2025/03/2025-0312_1-211x300.png" alt="2025-0312_1" width="211" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-58885" /></p>
<p>　このとき、<strong>右ひじは軽く右わきに<br />
　近づけておく</strong>のがポイントです。<br />
　</p>
<p><strong>２）足踏みしながら、球を中心に左に回り込みアドレス</strong></p>
<p>　クラブヘッドは１の位置のまま<br />
　小刻みに歩くように足を動かして回り込んで<br />
　アドレスの位置に入っていきます。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2025/03/2025-0312_2-300x260.png" alt="2025-0312_2" width="300" height="260" class="aligncenter size-medium wp-image-58886" /></p>
<p>　このアドレスに入っていく時に大事なのは<br />
　<strong>「この位置が目標に向けて正しいか？」</strong><br />
　を確認することです。</p>
<p>　・左に向きすぎていないか？<br />
　・右に向きすぎていないか？<br />
　・ボールとの距離は適切か？</p>
<p>これらを足踏みしながら<br />
微調整していくイメージです。</p>
<h2>「ここだ！」というポジションを決めたら…</h2>
<p><strong>３）右足と右ひじのポジションを決めて、打つ</strong></p>
<p>　ボールが右すぎないか？ 左すぎないか？<br />
　体が遠すぎたり、近すぎたりしていないか？</p>
<p>　２での足踏みで入って行きながらチェックし<br />
　右足と右ひじのポジションが決まって、<br />
　「この位置なら確実に当てられる」と感じたら、</p>
<p>　両手でグリップをして<br />
　左足を軽く踏み出しながらバックスウィングをして…</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2025/03/2025-0312_3-186x300.png" alt="2025-0312_3" width="186" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-58887" /></p>
<p>　そのままスムーズに打っていきます。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2025/03/2025-0312_4-159x300.png" alt="2025-0312_4" width="159" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-58888" /></p>
<p>言葉にすると難しいことをしているのではと<br />
感じるかもしれませんが、<br />
やっていることはとても単純です。</p>
<p>この、左足を踏み込むことによって<br />
下半身をしっかり使ったスウィングになりますので<br />
より安定感が増します。<br />
　</p>
<p>この「歩きながら打つ」の一連の流れの中で<br />
　</p>
<p><strong>・正しいアドレスの位置を体で覚えられます<br />
・スムーズなスイングリズムが身につきます<br />
・手打ちが改善されます</strong><br />
　</p>
<p>たったこれだけの<strong>「歩くように打つ」ドリル</strong>で<br />
あなたのスウィングは劇的によくなるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが、今使っているウェッジで</p>
<p>　・パーが取れそうなチャンスの時に限って<br />
　　ザックリやダフリのミスが出てショートしたり</p>
<p>　・トップが出てグリーンをオーバーしてしまったり</p>
<p>　・バンカーを超えられずにハマって大叩きしてしまった</p>
<p>そんな経験があるなら…</p>
<p>このウェッジがアプローチの悩みを<br />
一掃してくれることでしょう。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>なくなり次第終了。どうぞお早めに</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=58831</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>「トップが高かったら飛ぶ」の間違い</title>
		<link>https://g-live.info/?p=58617</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=58617#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Feb 2025 21:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=58617</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「『トップが高かったら飛ぶ』の間違い」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 　「飛ばしたいなら、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「『トップが高かったら飛ぶ』の間違い」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛ばしたいなら、もっとトップを高くしなきゃ」</strong><br />
　</p>
<p>あなたはそんなことを言われたことや<br />
聞いたことはないでしょうか？<br />
　</p>
<p>これは確かに半分は正解なのですが。。。</p>
<p>トップを高くすると逆に<br />
飛距離を落とすこともあるんです。<br />
どういうことか？<br />
<span id="more-58617"></span></p>
<h2>「高いトップは飛ぶ」は理論上正しい</h2>
<p>　<strong>「飛距離を伸ばすには、高いトップが必要」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに聞いて、身体が硬くなってきているけれど<br />
ストレッチをして何とか高いトップを作ろう。。。<br />
　</p>
<p>そんなことを過去に考えていた方も<br />
いらっしゃるかもしれません。<br />
　</p>
<p>確かに、飛ばすために高いトップがいいという<br />
信仰は今でも根強いと感じます。<br />
　</p>
<p>トップが高ければ、位置エネルギーが<br />
大きくなることは事実ですからね。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、だったらやっぱり<br />
　　高いトップのほうが飛ぶってことですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、理論上はそうです。<br />
　</p>
<p>ですが冒頭でも申し上げたように、トップを高くすると<br />
反対に飛距離を落とすこともあるんです。</p>
<p>どういうことかというと。。。？<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>位置エネルギーの影響はそれほど大きくない</h2>
<p>位置エネルギーの大きさは、<br />
飛距離を決める要因の一つではありますが、</p>
<p>それほどの大きな影響ではないんですね。<br />
　</p>
<p>たとえば、ヘッドの位置が10cm変わったとして<br />
飛距離に影響を与えるのは数パーセント。。。<br />
　</p>
<p>平均飛距離が200ヤードだとして、<br />
おそらくその影響は<br />
<strong>「2～4ヤードぐらい」</strong>ではないでしょうか？<br />
　</p>
<p>もちろんそれでも、飛ばないよりはマシと<br />
考えることはできなくもありませんが、</p>
<p>だったら他にもっとやるべきことが<br />
あると思います。<br />
　</p>
<p>飛距離を決めている大きな要素はいくつかありますが、</p>
<p>その中でも<strong>「飛距離の70パーセント」</strong>を<br />
決めているものがあります。それは。。。</p>
<h2>手の振り</h2>
<p>　<strong>「えっ、江連さんちょっと待って下さい。<br />
　　それでは手打ちを否定する<br />
　　江連さんの理論に反しませんか？？？」</strong><br />
　</p>
<p>そんなことはありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>「体幹を使え！」</p>
<p>　「下半身リードしろ！」</p>
<p>　「上半身はリラックス！」</p>
<p>　「腕はムチのように使え！」</strong><br />
　</p>
<p>これらは全て、腕の振りを早くするためのものだからです。</p>
<p>先ほど「70パーセント」と言った数字はともかく、<br />
腕の振りを含めた回転運動が<br />
飛距離の大半を決定づけています。<br />
　</p>
<p>ですので、男性に比べて力が小さい女性ゴルファーには<br />
　</p>
<p>　<strong>「もっと手を使ってみてはどうですか？」</strong><br />
　</p>
<p>と、指導の中で提案することもあります。<br />
　</p>
<p>飛ばしたいなら、効果の高いことに<br />
力を注ぐこと。。。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。</p>
<h2>追伸：私のパタープログラムが本日まで…</h2>
<p>先日からご紹介している<br />
私が作ったパタープログラム<br />
↓<br />
<strong>永久不滅のパッティングバイブル</strong><br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/product/edure_putter/catch_1_1.jpg" alt="tkspec" width="942" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-41169" /><br />
　</p>
<p>期間限定の公開は本日で終了とのことです。</p>
<p>前にも少しお話しした通り、マスターズチャンプが<br />
イップスを解消したドリルなども紹介していますので、</p>
<p>もしまだチェックしていないのであれば<br />
ご覧になっておいてください。<br />
↓<br />
<strong>永久不滅のパッティングバイブル</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】2025年…筋トレなしで250y飛ばす</title>
		<link>https://g-live.info/?p=58404</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=58404#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Jan 2025 21:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[伸張短縮サイクル]]></category>
		<category><![CDATA[力み]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて今回は2025年、新春特別ビデオということで 　 　「2025年…筋トレなしで250y飛ばす」 　 というお話をさせていただきます。 　 実は [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて今回は2025年、新春特別ビデオということで<br />
　</p>
<p>　<strong>「2025年…筋トレなしで250y飛ばす」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます。<br />
　</p>
<p>実は、ゴルフライブ側からのリクエストで<br />
　</p>
<p>　「昨年の中で特に反応の良かった内容を流したい」<br />
　</p>
<p>ということで、こちらをお送りします。<br />
ぜひこちらを、新年からご堪能ください。<br />
　</p>
<p>さて。。。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-58404"></span></p>
<h2>2025年…筋トレなしで250y飛ばす</h2>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/879119500" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
こちらをクリック</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>体重としなりがあれば飛ばせる</h2>
<p>本来、体重としなりを無駄なく利用すれば<br />
筋力強化しなくても飛ばせます。</p>
<p>ところが、力を無駄にする色々な問題を抱えていることで、<br />
飛距離を伸ばせないケースは多いです。</p>
<p>そこで、まずは250y以上飛ばすためにやるべきことをお伝えして、<br />
それができるために解決しておかなければならない<br />
色々な問題についても見てみましょう。</p>
<h2>250y以上を飛ばすのにやるべきこと</h2>
<p>250y以上飛ばすためにやるべきこと、<br />
それはダウンスイング序盤での積極的な加速と<br />
左脚の地面への落下の反動での蹴りと手首の耐える力の使い方です。</p>
<p>一般的にダウンスイング開始で<br />
いきなり手で振ることはよくないと言われます。</p>
<p>そこで、どうやってダウンスイング序盤で<br />
積極的に加速するかというと、<br />
それは体重と腹筋を使うことです。</p>
<p>重いメディスンボールを地面に叩きつける感じで、<br />
体重と腹筋を使って手元を下に向かって<br />
引きずりおろす動きで加速します。</p>
<p>そして、左脚の地面への落下の反動での蹴りとして、<br />
飛ばしたいときほどまさに着地して左脚が曲げさせられた瞬間に<br />
しっかり蹴ることが重要となってきます。</p>
<p>走り高跳びを想像してみましょう。</p>
<p>走ってきて最後に蹴る脚に落下して、<br />
脚が曲げさせられる反対方向へ力を出して地面を蹴っています。</p>
<p>このような爆発的な力の発揮で急激に腰をターンさせて<br />
上半身をしならせることは、飛ばしの要です。</p>
<p>そして、実は思った以上に重要なのが<br />
手首の耐える力です。</p>
<p>インパクトに向かって上半身とシャフトは<br />
しなり戻りでヘッドは加速されます。</p>
<p>そのときに、ヘッドの重心はシャフトに対して<br />
離れているオフセットがあるので、<br />
ヘッドは開かされる力を受けます。</p>
<p>それに耐えることがヘッドを加速しながら<br />
当たり負けを少しでも防ぐことで、<br />
ボール初速をあげることができます。</p>
<p>手首を左に捻ろうとする自ら出そうとする力<br />
で筋肉を収縮しならが短くする「短縮性収縮」では、<br />
思ったほど大きな力は発揮できません。</p>
<p>まさに、ヘッドが開かされる力に抵抗するように、<br />
筋肉が伸ばされながら収縮しようとする<br />
「伸張性収縮」で耐えるように手首を使います。</p>
<p>これらのことは、正直250y以上飛びそうになってから<br />
じっくり取り組めば良いです。</p>
<h2>効率よく飛ばせない問題点</h2>
<p>ところで、そもそも効率よく飛ばせない問題点があっては、<br />
今お伝えした飛ばしのテクニックの効果は薄くなります。</p>
<p>問題点としてセットアップでグリップがウィークで<br />
インパクトに向かって手打ちになるとか、トップからの手打ちや<br />
ダウンスイングでいきなり右脚で蹴って腰を回そうとしたり。</p>
<p>さらには、ダウンスイングで右肘が体の右後ろに外れて<br />
インパクトに向かってセットアップの右肘と体の関係に戻すために<br />
右腕を伸ばしたり。</p>
<p>これらの飛距離とショット精度に大きな問題となることを放置したままでは、<br />
相当腕力が強くなければ250yまでは飛ばせません。</p>
<p>統計では一般男性のドライバーの飛距離の平均は200yぐらいで、<br />
60歳以上では180yとなっています。</p>
<p>250yとはかなりかけ離れていますが、それは力が足りないというよりも<br />
スイング効率を悪くする問題があるからです。</p>
<p>また、女性は力がないから飛ばないと感じるのは<br />
手で打っているからです。</p>
<p>女性では本来は男性よりも体がしなやかですから、<br />
まさにしなりを正しく使えばむしろ<br />
女性のほうが弱い力でも思った以上に飛ばせます。</p>
<p>実際、ドラコンで女子でも400y以上飛ばせているのは、<br />
効率的な体の使い方としなやかさのおかげです。</p>
<p>スイング効率を落とす問題点は飛ばそうとする以前の課題として、<br />
ひとつずつ地道に解決することはおこたってはいけません。</p>
<p>そして、トップから正しくクラブを加速しはじめることを徹底的にやって、<br />
250y以上飛ばしましょう。</p>
<h2>ダウンスイング序盤で使う力</h2>
<p>ところで、ダウンスイング序盤で使う力は手ではなく<br />
腹筋と広背筋です。</p>
<p>重いメディスンボールを地面に叩きつける感じで、<br />
体重と腹筋を使って手元を下に向かって<br />
引きずりおろす動きで加速します。</p>
<p>体重を落下させることで腕とクラブを引っ張りながら、<br />
上半身は伸びないでむしろ腹筋を使って<br />
曲げるようにして降ろしてきます。</p>
<p>ダウンスイングで右脚の地面への圧力を抜くと右股関節は曲がり、<br />
さらに左脚に落下して左股関節が曲げさせられますから、<br />
まさに腹筋で上半身を曲げた形になります。</p>
<p>当然、体重を使って落下してこなければ、<br />
腹筋をがんばって使っても体が曲がるだけで<br />
腕とクラブを能力限界まで引っ張ってくることはできません。</p>
<p>まずは、体重での落下が先で、腹筋はそれを支えるように使います。</p>
<h2>広背筋の活躍</h2>
<p>ところで、広背筋はしなりで飛ばすための最重要な筋肉です。</p>
<p>構造的には体の中でも最も広く上半身の中では最も大きく最も長い筋肉で、<br />
骨盤から背骨や腕の内側の付け根など広い範囲に付着しています。</p>
<p>肩甲骨を下に向かってスライドさせる下制や、<br />
肩をさげる下方回旋したり、背中に寄せる内転に使われます。</p>
<p>広背筋は薄いのでまさにしなやかで伸ばされやすい構造ですから、<br />
しなりのエネルギーをためやすいばかりか伸ばされながら収縮する<br />
<strong>「伸張性収縮」</strong>向きです。</p>
<p>逆に広背筋のように薄いのではなく太い筋肉は、<br />
伸ばすというよりも自ら短くしようとして収縮させる<br />
<strong>「短縮性収縮」</strong>に向いています。</p>
<p>そして、広背筋は上腕の付け根の内側にある<br />
小結節稜につながっていることで、<br />
主に腕を引っ張ってそれが乗っている肩甲骨を動かします。</p>
<p>長い腱が腕につながっているので、<br />
腕を上から下におろして体に引きつける作用（伸展）が<br />
主体のように見えます。</p>
<p>しかし、腕と腕の付け根である肩甲骨全体をしなり戻りで<br />
背中の中心に向かって斜め下側へ引っ張り寄せる動きにとっての要です。</p>
<p>大きくて長く薄い形で先端は細くなって<br />
長い腱が腕につながりますから、<br />
まさにしならせてしなり戻す動きに最適です。</p>
<p>肩甲骨に直接つながる大きな筋肉には肩甲骨を背骨側へ引き寄せる<br />
(内転)僧帽筋中部繊維や、下に引きさげる(下制)僧帽筋下部繊維もあります。</p>
<p>しかし、広背筋ほど長く薄くはないのでしならせるならやっぱり広背筋です。</p>
<p>重いメディスンボールを頭の上から地面に投げつけるときにも、<br />
まずは体重と腹筋でボールを下に向かって引っ張ります。</p>
<p>この最初の段階では、広背筋は伸ばされてしなりのエネルギーをため、<br />
体重と腹筋を使い切ったあたりでしなり戻って<br />
一気にボールを地面に叩きつけます。</p>
<p>ゴルフのスイングでも同じように、体重と腹筋で広背筋が伸ばされて<br />
エネルギーをためるイメージはボールを遠くまで飛ばすために大切です。</p>
<p>腕を腕の力で振りおろそうとする前に、<br />
体重と腹筋で腕が引っ張られてからしなり戻って<br />
振られるようにしましょう。</p>
<h2>左脚の地面への落下の反動での蹴りで発揮される力</h2>
<p>ところで、左脚の地面への落下の反動での蹴りで発揮される力は、<br />
まさに爆発的です。</p>
<p>左脚への落下では筋肉が伸ばされることで収縮しようとして、<br />
普段は固くてあまり伸びない筋肉が骨とつながっているところにある<br />
腱までも伸ばされます。</p>
<p>そうすると、筋肉と腱が元の長さに急激にしなり戻る<br />
<strong>「伸張短縮サイクル」</strong>での爆発的な力が発揮されます。</p>
<p>そもそも、筋肉が伸ばされて伸ばされた筋肉に対して<br />
脊髄反射で収縮しようとして発揮される<br />
「伸張性収縮」での力は想像を超えるものです。</p>
<p>自ら力を出そうとして筋肉を短くしながら収縮させる<br />
「短縮性収縮」に対して、「伸張性収縮」では<br />
1桁以上大きな力を発揮できます。</p>
<p>さらに、筋肉と腱までもしなり戻る「伸張短縮サイクル」では<br />
さらに発揮される力は大きく、まさに走り高跳びで驚異的な跳躍を<br />
実現しているのが「伸張短縮サイクル」です。</p>
<p>250y以上遠くまボールを飛ばすために<br />
なくてはならない動きを見てきました。</p>
<p>それまでにしっかり無駄をなくすことは先決ですが、<br />
無駄をなくしながらも250y以上飛ばせるための<br />
技術的な準備もやっておくとよいです。</p>
<p>そうすれば、ある日突然飛距離が伸びて<br />
びっくりすることもあるかもです。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>スウィングで脚が使えないあなたへ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=58317</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=58317#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Dec 2024 21:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[力み]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[素振り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=58317</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「スウィングで脚が使えないあなたへ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 　「スウィングは脚から [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「スウィングで脚が使えないあなたへ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「スウィングは脚から作る」</strong><br />
　</p>
<p>でも、どうやればいいのかわからない。</p>
<p>そんなあなたに、今日の話は聞いてほしいです。<br />
<span id="more-58317"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>「足」と「脚」の違いについて触れながら<br />
脚を使ったスウィングの重要性をお伝えしました。<br />
　</p>
<p><strong>スウィングは足から作ろう→残念！間違い…<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/241219_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>　<strong>・「脚」を使えるようになると、<br />
　　スウィングが力強くなる</p>
<p>　・リズムも良くなってバランスも良くなって<br />
　　いいことずくめ</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきました。<br />
　</p>
<p>　<strong>「でも江連さん、アマチュアには難しいです。<br />
　　どんな練習をしたらいいんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、その質問の答えは。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>ステップ素振り</h2>
<p>以前に連続してのステップ打ちも紹介しましたが、<br />
これを素振りで何度もやるのが最高です。<br />
　</p>
<p>※以下、事務局より参考動画です<br />
　</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/dZJohHpYCgc?si=Z5c1Y6WNml0YBLOX&amp;start=194" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p><strong>脚を使えるようになりたいなら、<br />
実際に足も脚も動かせばいい</strong>んですね。<br />
　</p>
<p>私はいろいろなところで紹介していますが、<br />
球を打たない素振りで構いません。<br />
　</p>
<p>左右に足を踏み込みながらステップを踏んで<br />
クラブを振る練習をしてみましょう。</p>
<h2>ステップ打ちの真意</h2>
<p>ステップ打ちには、<br />
　</p>
<p>　<strong>・上体の力を抜く</p>
<p>　・スウィングのリズムを良くする</p>
<p>　・身体で作り出したエネルギーを<br />
　　効率よくボールに伝える</strong><br />
　</p>
<p>などの意味がありますが、<br />
　</p>
<p>　<strong><font color="red">大きな筋肉の深い部分を動かしてスウィングをする<br />
　基本中の基本を身体に覚え込ませる</font></strong><br />
　</p>
<p>これが、ステップ素振りの最大の目的です。<br />
　</p>
<p>前にもお伝えしましたが<br />
ステップ打ちによって<br />
　</p>
<p>　<strong>・足からテークバックを始める感覚</p>
<p>　・そして切り返しで左股関節にしっかり乗る感覚</strong><br />
　</p>
<p>が身に付くことと同時に<br />
　</p>
<p>　<strong>・手が脱力する感覚</strong><br />
　</p>
<p>も自然と身体に身に付いてきます。<br />
　</p>
<p>本当に大切なことなので繰り返しますが、<br />
<strong>脚を使えるようになりたいなら<br />
実際に足も脚も動かしてしまえばいい</strong>んです。</p>
<p>ということで、最高にオススメのステップ素振り。。。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ショートパットが入らない方へ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=58106</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=58106#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Nov 2024 10:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石井忍]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[パッティング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=58106</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image>From：石井忍 千葉のゴルフスタジオより、、、 こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。 私の過去のメールマガジンの記事については 右のバックナンバーからご覧いただけます。 よろしければどうぞ。 　 さて、今日 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image><p>From：石井忍<br />
千葉のゴルフスタジオより、、、</p>
<p>こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。</p>
<p>私の過去のメールマガジンの記事については<br />
右のバックナンバーからご覧いただけます。<br />
よろしければどうぞ。<br />
　</p>
<p>さて、今日は<br />
<strong>ショートパットが入らない</strong><br />
とお悩みの方に向けたお話です。</p>
<p>パッティングが決まらないと<br />
なかなかスコアになりませんよね。</p>
<p>せっかくグリーンまではいい感じできていても<br />
最後のところでスリーパットしたり<br />
フォーパットしてしまったり…</p>
<p>そんな方はぜひ、こちらのビデオを<br />
ご覧になってほしいです。<br />
<span id="more-58106"></span></p>
<h2>最後の締めが悪いのは、あなただけじゃない</h2>
<p>ですが、はじめに申し上げておきたいのは<br />
最後のところの締めが悪いというのは<br />
決してアマチュアの方だけに限ったことではないです。</p>
<p>テレビで活躍しているトッププロでも<br />
<strong>「なんでそれを外す！？」</strong>というぐらいの<br />
短い距離を外すことは、決して珍しくありません。</p>
<p>とはいえご承知の通り<br />
パターというのはとても小さい動きです。</p>
<p>どんなに長いロングパットであったとしても<br />
９時まで上げるパターはなくて、<br />
長くても８時ぐらいですよね。</p>
<p>この、本当に短い間での動きの中で<br />
<strong>一番起こりやすいミスを防ぐことで<br />
ショートパットは入るようになる</strong>んですが…<br />
　</p>
<p>今回はそんな話について、<br />
ビデオでお話ししていますので<br />
こちらをご覧になって下さい。</p>
<p>それでは、どうぞ。<br />
　</p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/995183499" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p></strong></p>
<p>ここで紹介したドリルによって得た感触を思い出しながら<br />
パターをやっていくだけで、<br />
安定したストロークを手に入れることができます。</p>
<p>結果として、<strong>ショートパットの入る確率が<br />
ぐっと上がってきます</strong>ので<br />
ぜひ意識してやってみて下さい。</p>
<h2>テレビの解説前にこんなこともやってます</h2>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/DCjHARavh6K/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> 
<div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;">
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div>
</div>
</div>
<div style="padding: 19% 0;"></div>
<div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g>
<path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div>
<div style="padding-top: 8px;">
<div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div>
</div>
<div style="padding: 12.5% 0;"></div>
<div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;">
<div>
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div>
<div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div>
<div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div>
</div>
<div style="margin-left: 8px;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div>
<div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div>
</div>
<div style="margin-left: auto;">
<div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div>
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</div>
</div>
<div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;">
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div>
<div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div>
</div>
<p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">河村太朗 tarokawamura(@taro_gorilla_kawamura)がシェアした投稿</p>
</div>
</blockquote>
<p><script async src="https://www.instagram.com/static/bundles/es6/EmbedSDK.js/2fe3a16f6aeb.js"></script><br />
　</p>
<p>それでは、また次回お会いしましょう。</p>
<p>石井忍<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>毎回入荷と同時に即完売のゴルフライブの<br />
大ベストセラー『マレットパターの名器』ですが…</p>
<p>前回販売終了後から<br />
「次回の発売はいつですか？」<br />
というお声もある中、納期未定の状況でした。</p>
<p>ですがついに先日<br />
納品されることが決まりました！</p>
<p>しかしながら、その残り数もわずかとなりましたので<br />
気になる方はお早めにチェックしてください。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>なくなり次第終了。お早めに</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】アプローチ成功の鍵はここ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=57836</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=57836#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Oct 2024 21:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[パッティング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=57836</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「アプローチ成功の鍵はここ」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 ショートゲームはスコアの大部分を [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「アプローチ成功の鍵はここ」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>ショートゲームはスコアの大部分をしめているにもかかわらず、<br />
感覚に頼った動きでなかなか上達できないのが現実です。</p>
<p>確かに手に関する神経は脳の中でも脚より広い面積を占めていて、<br />
手は器用だし複雑な動きもやりやすくなっていて<br />
ツアープレーヤーなどではその感覚を研ぎ澄ましています。</p>
<p>しかし、その手の動きが<br />
さまざまミスを誘発していることも現実です。</p>
<p>では、その中でも特に気づきにくい悪い動きはどんな動きで、<br />
それはどうやったら正しくできるのか見てみましょう。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-57836"></span></p>
<h2>アプローチ成功の鍵はここ</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1013476348?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="582-アプローチ成功の鍵はここ"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf241027/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>手首の形をキープのイメージ</h2>
<p>まずは、なんと言ってもアプローチ成功の鍵は、<br />
<strong>セットアップでの手首の形をキープしようとしたまま<br />
スイングすること</strong>です。</p>
<p>多くのゴルファーのアプローチショットでのミスは、<br />
明らかに手首の動きを使いすぎていることが原因です。</p>
<p>やはり微妙な距離感とかは手だということで、<br />
ついつい手を使ってボールを絶妙なところに寄せようとします。</p>
<p>しかし、普段それほど練習していないまま、<br />
コースの本番ではいきなりはなかなか成功できないものです。</p>
<p>それなら、とりあえず普段どおりのスイングで良いので、<br />
セットアップ終盤で指をギュッと強く握って<br />
そのままスイングしてみましょう。</p>
<p>これは30y以下の転がしやボールをあげる場合でも有効ですが、<br />
番手をあげて100y以内でもかなり成功率をアップしてくれます。</p>
<p>風が強い日は低くボールを出して花道から転がす方法も効果的ですが、<br />
このとき指ばかりか腰から上の体幹や<br />
肩とか腕全体も固めたままショットしてみてもよいです。</p>
<p>普段リリースが早めのすくい打ち傾向になっている<br />
多くのゴルファーでは、いつもよりも低めのボールで<br />
しかも方向性がかなりよくなります。</p>
<h2>さらに右腕</h2>
<p>さらに、右腕も形を変えないようにすることも<br />
アプローチ成功の鍵であるばかりか、<br />
通常のショットでも精度よくボールを遠くまで飛ばすために大切です。</p>
<p>右肘が腰から上の体幹に対して右にズレると、<br />
簡単にダフってしまいます。</p>
<p>バックスイングで手でクラブをトップに持って行こうとすると、<br />
ほぼ100%右肘は体幹に対して右に動きます。</p>
<p>アプローチだから脚をしっかり使わなくてもよいと考えていると、<br />
この右肘のシフトの罠にはまってダフりトップを増産することになります。</p>
<h2>距離はスタンス幅で確定</h2>
<p>また、距離感をスイング中に調整することも、<br />
タッチはもちろんダフりやトップの要因になります。</p>
<p>そこで、手ではなく脚を使ってスイングし、<br />
決めたスタンスの幅の中で脚を使い切ります。</p>
<p>スタンスの幅は広げるほど股関節が深く入って可動域が大きくなる分、<br />
脚を使ったときの腰の回転角度は大きくなり<br />
それに連動して振り幅も広がります。</p>
<p>左右の足の母指球の少し後ろの間隔を腰幅程度の30cmぐらいにすると、<br />
バックスイングで右膝を伸ばし切ると脚の動きだけで<br />
手元は腰の高さぐらいまであがります。</p>
<p>そして、ダウンスイングで左脚へ落下して<br />
左脚への落下の反動で蹴ってしっかり左脚を伸ばすと、<br />
ロフト58度のサンド・ウェッジなら15y程度のキャリーとなります。</p>
<p>それを目安にして少しずつスタンスの幅を広げていくと、<br />
スタンスが肩幅ぐらいになると手元は脚の動きだけで<br />
胸の高さぐらいまであがりまさにフルショットの距離になります。</p>
<p>ここで、バックスイングの手元の高さまでのクラブの勢いで、<br />
それ以降はクラブの勢いだけに任せてトップまでいくようにします。</p>
<p>そうすると、セットアップで距離を確定できます。</p>
<p>ショット直前の素振りでスタンスの幅を少しずつ変えながら、<br />
こんなロフトでこれぐらいのヘッドスピードなら<br />
こんな感じの軌道で飛び出すとイメージしましょう。</p>
<p>そして、ターゲットに届くピッタリのイメージがわくスタンスの幅が確定したら、<br />
そのスタンスの幅の中で脚を使い切ることだけを考えればよいです。</p>
<h2>たくさん練習していて最も精度が高いのは</h2>
<p>ここで、誰でもたくさん練習していて最も精度が高いのは、<br />
やっぱりパッティングストロークです。</p>
<p>それなら、普通のクラブでもパターのイメージで、<br />
まさにパターのようにストロークしてみたらどうなるでしょうか。</p>
<p>通常のクラブとパターの違いは一番はロフトで、<br />
さらに重さや長さも違います。</p>
<p>そして、通常クラブではヘッドの重心がシャフトから離れている偏重心ですが、<br />
最近はフェースバランスと言ってヘッドの重心が<br />
シャフトに乗っているパターも増えてきました。</p>
<p>とはいえ、通常のクラブもパターも<br />
シャフトが自分の方向へ倒れているライ角があって、<br />
大まかな形としてはそれほど大きな差はありません。</p>
<p>それなら、やっぱり通常のクラブをパターだと思って<br />
ストロークしてみることも、何か今までのアプローチに<br />
変貌を与えてくれるかもしれません。</p>
<h2>まさにパターとして</h2>
<p>そして、通常のクラブでのアプローチで多いミスは、<br />
ダフってヘッドが地面に刺さって抜けずに<br />
大きくショートするケースです。</p>
<p>クラブにはヘッドの下側に流線型の出っ張りがあり、<br />
これをバウンスと言います。</p>
<p>このバウンスをしっかり使う意識があれば、<br />
ヘッドの性能を活かせます。</p>
<p>そこで、多少ボールの手前から入っても<br />
そこそこ距離が合うためには、<br />
このバウンスを滑らせる意識が効果的です。</p>
<p>そのためには、ハンドファーストに<br />
なりすぎないようにしましょう。</p>
<p>まさに、パターのように左目の真下ぐらいに<br />
ボールをセットする感じにすれば、通常のクラブのバウンスは<br />
しっかり芝に当たって滑ってくれます。</p>
<p>特にサンド・ウェッジではボールの手前から<br />
バウンスを滑らせながら入れる感じにしましょう。</p>
<h2>成功のコツ</h2>
<p>そこで、このようなパッティング風ショット成功のコツは、<br />
指が白くなるほどギュッときつく握ることです。</p>
<p>そうすると、手首も両腕も体幹に対して<br />
固定された感じになって、無駄に使わなくなります。</p>
<p>そして、手首を固定したつもりでも、<br />
実はシャフトと手首もしなってしなり戻ります。</p>
<p>パッティングではシャフトはしならないと思うものですが、<br />
シャフトを交換すると別物に変貌しますから、<br />
やはりパッティングでもシャフトはしなってしなり戻っています。</p>
<p>ちなみに、グリーン上のパッティングでは<br />
指はソフトにグリップを包み込む感じで、手首もしなやかにして<br />
余計な力を入れないようにまさにパターを吊るように扱います。</p>
<h2>ヘッドの開閉問題</h2>
<p>そして、通常のパッティングで難しくしている最大の要因は、<br />
インに引きながらヘッドを開く動きです。</p>
<p>そうすると、インパクトに向かって<br />
ヘッドを閉じなければなりません。</p>
<p>この閉じる動きでボールを捕まえるとも言われますが、<br />
やりすぎはやっぱりミスを誘発します。</p>
<h2>パッティング風ショット</h2>
<p>通常のパッティングでも体幹を捻っていると、<br />
ヘッドは円軌道を描いてヘッドの開閉も多くなります。</p>
<p>肩甲骨をスライドさせるだけなら、<br />
ヘッドは真っ直ぐに動かせて<br />
しかもヘッドの開閉を極限まで減らすことができます。</p>
<p>それなら、セットアップでのヘッドの向きに戻すことは<br />
やりやすくなります。</p>
<p>バックスイングでは右肩を上にあげ、<br />
ダウンスイングでは左肩を上にあげるイメージで<br />
左右の肩甲骨を背中の上でスライドさせるようにすればよいです。</p>
<p>アプローチでも同じで、セットアップでターゲットに向けたヘッドの向きを<br />
インパクトで戻すことで狙った方向へ打ち出すことができます。</p>
<p>手首を固定する意識を強めることで、<br />
グリーンを外したショットをキッチリ寄せて<br />
ショートゲームを楽しみましょう。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>大森睦弘コーチ監修の<br />
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		</item>
		<item>
		<title>63才女性から質問をいただきました</title>
		<link>https://g-live.info/?p=57322</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=57322#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Aug 2024 21:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「63才女性から質問をいただきました」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 タイトルの通り、63 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「63才女性から質問をいただきました」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>タイトルの通り、63才女性から<br />
このような質問をいただきました。<br />
<span id="more-57322"></span></p>
<h2>まったく上達が感じられません</h2>
<p><strong>｜江連さま、いつも配信ありがとうございます。<br />
｜63才女性です。<br />
｜60才からゴルフをはじめ…伸び悩みと言いますか、<br />
｜まったく上達が感じられません。<br />
｜ベストスコア92～100あたりをウロウロしています。<br />
｜<br />
｜スポーツは苦手で好きな方ではありません。<br />
｜アイアンが苦手で、持っただけて胸がドキドキするほどです。<br />
｜練習している時は、ボールをとらえることが出来ますが…<br />
｜コースでは手打になりボロボロです。<br />
｜<br />
｜メンタルの問題と言われますが、<br />
｜そればかりではないと考えています。<br />
｜<br />
｜なぜ、出来ないの？何百回も教えているのに！<br />
｜と、毎回言われます。<br />
｜<br />
｜努力していない自分に問題があるのかもしれませんが、<br />
｜楽しくありません。<br />
｜助けてください。</strong><br />
　</p>
<p>これをお読みのあなたも思ったかもしれませんが。。。<br />
　</p>
<p>まず、60歳からゴルフを始めて<br />
63才で92～100で回れるのは、<br />
立派としか言いようがありません。<br />
　</p>
<p>これは本当にすごいことです。<br />
素晴らしいです！<br />
　</p>
<p>まずはそれを、あなたにお伝えしたいです。<br />
　</p>
<p>お悩みはうかがいましたが、<br />
実際にスウィングを拝見しているわけではないので<br />
具体的なアドバイスというのは難しいですが、<br />
　</p>
<p>私もこの年齢になってきてわかりますが<br />
そもそも、60歳から成長できることというのは<br />
思ったほど多くはないのではないでしょうか？<br />
　</p>
<p>ですがその一方で、60歳を過ぎてから<br />
ベストスコアを出したりする方も<br />
世の中にはいらっしゃるわけです。<br />
　</p>
<p>そういう事実を目の当たりにしても<br />
驚いてしまうわけなんですが、<br />
たとえ結果が思うように出ていなかったとしても、</p>
<h2>教えている側としては、本当に嬉しい</h2>
<p>そのような方がいらっしゃるという事実が<br />
そうやって真剣にゴルフに取り組んでいる方が<br />
いらっしゃるということが。。。<br />
　</p>
<p>今回の質問者さんのような方が<br />
いらっしゃるということだけで<br />
私としては本当に心から、嬉しいんですね。<br />
　</p>
<p>そもそも私も、そうした方々の力になるために<br />
こうして活動をしているわけなので、</p>
<p>それだけでも私は、本当に幸せな気持ちになれます。<br />
　</p>
<p>質問者さんに対して<br />
今、お伝えできることがあるとしたら</p>
<h2>気持ちよく振れることを最優先に</h2>
<p>道具うんぬん、技術うんぬんではなく<br />
自分がもっともっと気持ちよく振れること。。。<br />
　</p>
<p>これを第一の優先にしてください。<br />
　</p>
<p>たとえばそれが生業であるプロゴルファーであれば<br />
まずは稼がなければいけないので、<br />
その心地よい感覚から離れる必要に迫られることもあります。<br />
　</p>
<p>ですがアマチュアゴルファーの方であれば<br />
まずは一番気持ちよく振りやすいことを<br />
最優先にして下さい。<br />
　</p>
<p>一番は、体を健康でいることが大事ですので<br />
プレー前にきちんとストレッチをするとか、</p>
<p>ゴルフの後もストレッチをしておくなど、<br />
振るたびに体が少しずつ若返るような<br />
そんなことも続けていってほしいですね。<br />
　</p>
<p>これは実際にそうなんですが、<br />
最近は私よりも若い世代のアマチュアの方と<br />
ゴルフをする機会が最近増えてきましたが、</p>
<p>そのような時にスウィングを拝見していますと<br />
明らかに私などよりも上の年齢層かのような<br />
スウィングをしていらっしゃる方が、少なくありません。<br />
　</p>
<p>そうしたことを目の当たりにしているからこそ<br />
いかにも若々しい、なめらかなスウィングを<br />
一番に心がけていただきたいんですね。</p>
<h2>いい当たりは二の次でOK</h2>
<p>極端な話、その後で当たる当たらないは<br />
どこにボールの位置を持ってくるかだけになります。</p>
<p>なのでまずは気持ちよく、自分が一番速く<br />
一番強く振れる心地よさを目指すこと。<br />
　</p>
<p>特に練習中であれば、<br />
球はどこに行ったって構いません。<br />
　</p>
<p>ボールのゆくえよりも、<br />
一球振るごとに体がやわらかくなって、<br />
若返るようなスイングが出来れば。。。<br />
　</p>
<p>もうそれだけで、最高です。<br />
　</p>
<p>実際にスウィングを拝見していないので、<br />
その程度しかアドバイスできないんですが。。。<br />
　</p>
<p>少しでも何かの参考になったら嬉しいです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>現代のドライバーにおいて<br />
重要な素材のひとつとなった「カーボン」…</p>
<p>チタンの長所とカーボンの長所、<br />
その両方を併せ持った「Wフェース」構造を実現した<br />
革新的なドライバーが、遂に完成しました。</p>
<p>まさに今、新たなカーボンウッドの可能性が<br />
切り開いたといってもいいでしょう。</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】パター、真っ直ぐ振りたい方へ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=57300</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=57300#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 09:00:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石井忍]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
		<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[パッティング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image>From：石井忍 千葉のゴルフスタジオより、、、 こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。 私の過去のメールマガジンの記事については 右のバックナンバーからご覧いただけます。 よろしければどうぞ。 　 さて、今日 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image><p>From：石井忍<br />
千葉のゴルフスタジオより、、、</p>
<p>こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。</p>
<p>私の過去のメールマガジンの記事については<br />
右のバックナンバーからご覧いただけます。<br />
よろしければどうぞ。<br />
　</p>
<p>さて、今日は<br />
<strong>パターを真っ直ぐ振りたい</strong><br />
という方に向けた内容になります。</p>
<p>パッティングをする時に<br />
いくつもの要素がありますが…</p>
<p>まず、あなたはちゃんと<br />
真っ直ぐ振れている自信がありますか？<br />
<span id="more-57300"></span></p>
<h2>真っ直ぐ振れるためには…？</h2>
<p>まずは、真っ直ぐ振れているかどうかで、<br />
あとはフェースがまっすぐ向いてるかということ。</p>
<p>さらには強さ、それに伴うカーブ、<br />
狙いどころなど…</p>
<p>パターにもいろいろな要素があって<br />
一個一個やっていかないといけないんですけれども、</p>
<p>問題なのは、1メートルぐらいのパットでも<br />
15ヤードぐらい打つパットでも<br />
<strong>手先で打ててしまう</strong>という点です。</p>
<p>ですが、これをご覧のあなたはすでにご承知の通り<br />
できれば大きいパーツで打っていきたいわけです。</p>
<p>手先はとても器用ですので<br />
細かいことなんでもできてしまいます。</p>
<p>ですが、何でも細かいことできてしまうがゆえに<br />
プレッシャーがかかった時に<br />
この細かい作業を手先でやろうとすると…</p>
<p>予期せぬデリケートな動きをしてしまいます。</p>
<p>これが、非常に厄介です。</p>
<p>では、そうならないように<br />
一体どうしたらいいか？</p>
<p>今回はそんな話について、<br />
ビデオでお話ししていますので<br />
こちらをご覧になって下さい。</p>
<p>それでは、どうぞ。<br />
　</p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/950661878" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p></strong></p>
<p>ここでお伝えした動きが<br />
パッティングで取り入れられると…</p>
<p>バックスイングが勝手に上がっちゃうような<br />
<strong>パターが自動的に勝手に動いてくれる</strong>ようになります。</p>
<p>そうすることによって、手先のストロークではなく<br />
大きなパーツでパターを打っていくことができますので<br />
<strong>パッティングが非常に安定します。</strong></p>
<p>ぜひ、あなたもやってみてください。</p>
<h2>今週は全英女子オープン…</h2>
<blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">メルポイ上位10名はみんないきますね〜<br />ポイントは国内メジャーの2倍キャンペーン笑　#JLPGA pic.twitter.com/lcb1iOHbqm</p>
<p>&mdash; 石井忍 Shinobu Ishii (@shinov141) August 19, 2024</p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>女子選手たちも、松山選手の優勝に<br />
続いてほしいですね。<br />
　</p>
<p>それでは、また次回お会いしましょう。</p>
<p>石井忍<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>「アイアンを変えただけで<br />
　これほど見違えるほどのショットが打てるなんて、<br />
　ちょっと信じられません…」</p>
<p>喜びの声多数のこのアイアンには<br />
実はある【業界初の秘密】があると言います。</p>
<p>異例の構造で作られたDIRETTO（ディレット）<br />
アイアンが生み出す理想の弾道が…</p>
<p>曲がらない弾道で正確にボールを運び<br />
スコアアップを助けてくれることでしょう。<br />
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<p>本数限定。用意した数がまもなく終了します</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=57300</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】シャフトクロスの根本治療はコレ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=57230</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=57230#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Aug 2024 21:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シャフトクロス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=57230</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「シャフトクロスの根本治療はコレ」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 トップ近辺でシャフトが水平 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「シャフトクロスの根本治療はコレ」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>トップ近辺でシャフトが水平のときに<br />
シャフトがターゲットの右を向くことを<br />
シャフトクロスと言います。</p>
<p>シャフトクロスとなっているゴルファーは多いばかりか、<br />
そうなっていることに気づかないままだったりします。</p>
<p>実はシャフトクロスは色々な問題を引き起こすので、<br />
それを修正するだけで多くの悩みを解消してくれます。</p>
<p>では、シャフトクロスはどうやったら<br />
根本的に治療できるのでしょうか？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-57230"></span></p>
<h2>シャフトクロスの根本治療はコレ</h2>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/945199099" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf240811/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>ワイパー動作でシャフトクロスを封印</h2>
<p>それは、<strong>バックスイングで<br />
ワイパーをイメージすること</strong>です。</p>
<p>バックスイングで脚を使って動いて<br />
腰から上の体幹と腕の形を変えないようにすると、<br />
手元はインサイド寄りに動いてきます。</p>
<p>そこで、ヘッドは振り出し後方へ真っ直ぐに動かします。</p>
<p>このときに腕ではクラブの重さを支えるだけで、<br />
自ら出そうとする力で上に持ちあげないようにします。</p>
<p>そうすると、手首が親指側へ折れている<br />
コックが入っているので、<br />
シャフトは左に倒れてヘッドは閉じてきます。</p>
<p>また、このように動いてくると<br />
手元が腰の高さぐらいでは手元はインサイドで<br />
ヘッドはアウトサイド寄りにあることになります。</p>
<p>そこから、右手を軸にしてヘッドが左から右へ<br />
まさにワイパーのように動くことが<br />
バックスイングでのワイパー動作です。</p>
<p>腰の高さでヘッドを閉じているなら、<br />
このワイパー動作で右手の平で振り出し後方の<br />
窓ガラスを拭くような感じになります。</p>
<p>そして、そのままクラブの重心の勢いに任せてトップまで行けば、<br />
シャフトがターゲットの左を向くレイドオフ傾向にできます。</p>
<p>また、ワイパー動作の前にヘッドが閉じられたあとも、<br />
シャフトが右腕を押してくることに対して<br />
右手の親指側を押すようにしてでシャフトを支えるようにします。</p>
<p>そうすると、シャフトは左に回転する力を受けて<br />
ヘッドの開きを抑えることができます。</p>
<p>そして、ワイパーのようにヘッドが<br />
アウトからインへループする動作では、<br />
右肘の外側を上へあげる動きを抑えてくれます。</p>
<p>右腕を軸にしてワイパーのように動けば、<br />
ヘッドが右方向へ動く反動で<br />
右肘は内側である左方向へ持っていかれるからです。</p>
<p>また、クラブの重心の勢いで<br />
左手が手の平側へ折れることで、<br />
右肘はさらに内側に引っ張られます。</p>
<h2>シャフトクロスの原因</h2>
<p>そもそも、シャフトクロスの原因は<br />
ヘッドを開いた結果として手首が左手甲側へ折れるとか、<br />
トップを高くしようとして右肘の外側を上にあげるなどの結果です。</p>
<p>ヘッドが開くと手首が左手甲側へ折れるのは、<br />
腕がクラブなどで引っ張られた状態では<br />
親指を軸にして動きやすいからです。</p>
<p>そのため、ヘッドを開くと左手は甲側へ折れ、<br />
閉じると手の平側へ折れます。</p>
<p>このようにシャフトクロスは<br />
トップでヘッドの開きを大きくすることになります。</p>
<p>そして、ダウンスイングしてインパクトまでに開いたヘッドは<br />
しっかり打ち出したい方向に向いていなければ<br />
思ったショットになりません。</p>
<p>そうなると、トップでのヘッドの開きが多いほど、<br />
ダウンスイングでヘッドを閉じる動きが必要になります。</p>
<h2>ヘッドを閉じる場合に発生する問題</h2>
<p>このヘッドを閉じようとする動きには<br />
ヘッドを振りたい気持ちも加わり、左腕の上に右腕を被せるように<br />
腕を左に捻るアームローテーションになります。</p>
<p>アームローテーションではまさに手元に対して<br />
ヘッドを先行させることになるので、手打ちです。</p>
<p>シャフトクロスを根本的に直して、<br />
スイングをシンプルで質のよいものにしましょう。</p>
<h2>ヘッドを閉じるならスピネーション</h2>
<p>そして、ヘッドを正しく閉じるなら、<br />
スピネーションを使います。</p>
<p>スピネーションとは<br />
シャフトを中心に回転させることです。</p>
<p>しかし、理想的にはクラブの重心と<br />
グリップエンドを結ぶ軸に対して回転する動きです。</p>
<p>このスピネーションでヘッドを閉じる動きを<br />
トップでやろうとすれば、<br />
シャフトクロスを抑制することができます。</p>
<p>トップ近くで右腕で無理やりシャフトを左に回して<br />
スピネーションでヘッドを閉じても悪くはありません。</p>
<p>しかし、できれば右腕でシャフトを支えながら<br />
右手の親指のラインを押し込むようにした結果、<br />
シャフトが左回転してヘッドを閉じているようにしましょう。</p>
<p>それなら、右腕はシャフトに押される力に耐えているだけの中で、<br />
自然にヘッドを閉じることができるからです。</p>
<h2>あげようとするとなりやすい</h2>
<p>また、トップに向かって腕の自ら出そうとする力で<br />
上に向かってあげようとしていると、<br />
シャフトクロスになる傾向があります。</p>
<p>バックスイングでは脚の動きでクラブの重心の勢いをつけて、<br />
ヘッドが腰の高さぐらいからは<br />
クラブの重心が引っ張ることに任せましょう。</p>
<p>そうできるためにも、左肩から左腕にかけてや<br />
左右両手首にはクラブを支える以外の<br />
余計な力を加えないことが大切です。</p>
<p>特にトップ近くになってくると、<br />
左肩周りの余計な力がクラブの重心の動きを<br />
邪魔しはじめます。</p>
<p>本来は筋肉をリラックスさせてしなやかにしておくほど、<br />
同じ力で引っ張るならより多くのエネルギーをためることができます。</p>
<p>そして、上半身の中で最もしなりのエネルギーをためて<br />
飛距離アップに利用したいのは、背中側に大きく広がる<br />
上半身の中で最も大きい筋肉である広背筋です。</p>
<p>その広背筋は背骨など多くの部分につながり、<br />
肩甲骨を動かすことに大きく貢献します。</p>
<p>実際には広背筋は肩甲骨には直接つながる部分はないのですが、<br />
上腕の内側に付着して腕と一緒に肩甲骨のスライドを行います。</p>
<p>広背筋は広くて薄いことから、<br />
まさにしなりのエネルギーをためて<br />
それを爆発的に発揮させる構造です。</p>
<p>インパクトに向かって特に左の肩甲骨を胸の方向へスライドさせることで、<br />
広背筋をしならせてそのしなり戻りで<br />
クラブの重心を引っ張ることが飛距離アップの要です。</p>
<p>そのためにも、左肩周りをリラックスさせて<br />
広背筋が引っ張られてしなりのエネルギーをためやすくすることは、<br />
深い大きなトップでボールを遠くまで飛ばすことに直結します。</p>
<p>筋肉は自ら出そうとする力で収縮しながら<br />
短くすると硬くなります。</p>
<p>硬いものは伸ばしにくくしなりのエネルギーは<br />
たまりにくいです。</p>
<p>トップに向かって腕をあげる力を使って<br />
クラブを高くあげようとすることは、<br />
まさにこの広背筋のしなりのエネルギーを<br />
ためにくくする最悪の行為です。</p>
<p>腰の高さぐらいからはまさにワイパー動作だけを意識して、<br />
しっかり広背筋にエネルギーをためて<br />
さまざまな問題を解決するばかりか飛距離もゲットしましょう。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
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