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	<title>ゴルフライブ &#187; ボール</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 25 Apr 2026 21:00:34 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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	<item>
		<title>【ビデオ】ボール位置の不安を一瞬で解消</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Oct 2024 11:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石井忍]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スタンス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[ボール]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image>From：石井忍 千葉のゴルフスタジオより、、、 こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。 私の過去のメールマガジンの記事については 右のバックナンバーからご覧いただけます。 よろしければどうぞ。 　 さて、今日 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image><p>From：石井忍<br />
千葉のゴルフスタジオより、、、</p>
<p>こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。</p>
<p>私の過去のメールマガジンの記事については<br />
右のバックナンバーからご覧いただけます。<br />
よろしければどうぞ。<br />
　</p>
<p>さて、今日は<br />
<strong>ボールに対しての立つ位置が不安</strong><br />
の悩みを解消する方法についてです。</p>
<p>ドライバーでのボール位置は<br />
「左のかかとの内側」というのを<br />
なんとなく聞いたことある人は多いと思うんですけどれも…<br />
<span id="more-57743"></span></p>
<h2>「左のかかとの内側」よりも</h2>
<p>ゴルフというのは、自分が打つ際の<br />
ボールの位置を決められるスポーツです。</p>
<p>ドライバーはいわゆる<strong>「セットプレー状態」</strong>ですので<br />
ルール内の決められた範囲であれば<br />
どこにでも置くことはできますし、</p>
<p>アイアンも、ボールの位置は行った先次第ですが<br />
自分で構えを決めて、好きなポジションで<br />
好きな方向を決めて打つことができるわけです。</p>
<p>他のスポーツ、たとえば野球であれば<br />
そんなことは決められませんから、<br />
来たところに反応していかなければなりません。</p>
<p>ゴルフはその点、有利でもありながら<br />
このポジションを自分で決めなければならず…</p>
<p>その決定については<br />
それなりのスキルが必要になってきます。<br />
　</p>
<p>それで話を戻して、<br />
ドライバーの場合は何となく</p>
<p>　<strong>「左のかかとの内側」</strong></p>
<p>というのは聞いたことある人は<br />
多いと思うんですけどれも…</p>
<p>でもこれって、ゴルファーの<br />
スタンスの広さが違ったら<br />
ボールの位置がブレてしまいますよね…？<br />
　</p>
<p>今回はそんな話について、<br />
ビデオでお話ししていますので<br />
こちらをご覧になって下さい。</p>
<p>それでは、どうぞ。<br />
　</p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/995183292" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p></strong></p>
<p>これなら、スタンスが広かったり狭かったりしても<br />
迷うことなく、ドライバーのボール位置を<br />
決めることができます。</p>
<p>このように考えておくと<br />
あなたのスタンスの広さを少し変えた時でも、</p>
<p>ボールの位置が変わることなく、<br />
効率が良くてしっかりと叩ける<br />
再現の高いゴルフが出来ます。</p>
<p>ご自宅でも鏡の前にボールをポンと置いて<br />
どこでもチェックができます。</p>
<h2>イマジン</h2>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">ネット越しの口論にDJが流した曲は…❓#パリ2024 ビーチバレーボール女子決勝、緊張が高まった場面でDJが流したのは平和を象徴する楽曲ジョン・レノンのImagine#MoreThanSport pic.twitter.com/hs0vl2cWBk</p>
<p>&mdash; オリンピック (@gorin) October 12, 2024</p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
　</p>
<p>それでは、また次回お会いしましょう。</p>
<p>石井忍<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>先日から案内している<br />
「大堀貴子の飛距離アップ12週間プログラム」…</p>
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期間限定となっています。</p>
<p>このプログラムを期間内に手に入れていただくと<br />
今だけの特別な特典を、もれなくプレゼントしています。<br />
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<p>安心の満足保証付き</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>わかる？アドレスの正しい手の位置</title>
		<link>https://g-live.info/?p=51089</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=51089#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Sep 2022 21:00:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ボール]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「わかる？アドレスの正しい手の位置」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 よく、ゴルフの入門書な [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「わかる？アドレスの正しい手の位置」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>よく、ゴルフの入門書などを見ていると。。。<br />
<span id="more-51089"></span></p>
<h2>身体の真ん中？ 左太ももの前？</h2>
<p>レッスン書に、手の位置についての説明があると</p>
<p>　<strong>「アドレス時の手は、身体の真ん中」</p>
<p>　「手は、左太ももの前」</strong><br />
　</p>
<p>といった具合に、本によって言っていることが違うのを<br />
あなたは目にしたことがあるかもしれません。<br />
　</p>
<p>これについて、あなたはどれが本当だと思いますか？<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>はい、実は手の位置については</p>
<h2>打ちたい球によって自然に決まるもの</h2>
<p>どういうことかというと<br />
単純な話ですが、長い番手のクラブでは<br />
手の位置は身体の真ん中近くになるものです。</p>
<p>これはクラブが長くなるほど球の位置が左になって<br />
遠心力もシャフトのしなりも大きくなるからです。<br />
　</p>
<p>一方、短い番手のクラブであれば、<br />
ハンドファーストに構えることになりますので<br />
当然、手は長い番手よりも左によって来ます。<br />
　</p>
<p>そして、球を曲げたいときのことを<br />
ちょっと考えてみましょう。<br />
　</p>
<p>ドローを打ちたいという時であれば<br />
フェースを閉じてインパクトをしたいので<br />
手元の位置は身体の左寄りになるでしょうし、</p>
<p>反対にフェードを打ちたい時であれば<br />
フェースを開いてインパクトしたいので<br />
手元は身体の真ん中よりになるはずです。<br />
　</p>
<p>つまりは、<br />
　</p>
<p>　<strong>アドレスの手元の位置というのは<br />
　「ここじゃないとダメ」というものはない</strong><br />
　</p>
<p>ということなのです。</p>
<h2>言葉は「絶対的」ではない</h2>
<p>とはいえ実際には、そうしたレッスン書や<br />
プロたちの教えなどを聞いていると</p>
<p>「手は身体の真ん中」といった具合に<br />
教えられていることは少なくないわけです。<br />
　</p>
<p>ですが、そうした言葉もあくまで<br />
「感覚的」にそう言っているだけであって、<br />
　</p>
<p>それが「絶対」ではないのです。<br />
　</p>
<p>ということで、言われるがままに<br />
手が真ん中に来るように構えるのではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>打ちたい球に対して構えた時の<br />
　自然な手の位置を知ること</strong><br />
　</p>
<p>これが一番大切なのです。<br />
　</p>
<p>　「江連さん、言いたいことはわかりました。<br />
　　でも、その手元の位置はどうやって見つけるんですか？」<br />
　</p>
<p>はい、その手元の位置を見つけるために重要なことは<br />
　</p>
<p>　<strong>左右の手の長さを揃えて構えること</strong><br />
　</p>
<p>これが大前提になります。<br />
　</p>
<p>右手だけが長くなったり、左手が長くなったりすると<br />
当たり前ですが、手が自然な位置に収まらないからです。<br />
　</p>
<p>　<strong>手の位置は、打ちたい球によって自然に決まるもの</strong><br />
　</p>
<p>ぜひ、このように覚えておいてください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>大森睦弘コーチが制作・監修した<br />
70歳以上のシニアに特化した</p>
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説得力で目から鱗が多数。</p>
<p>「ベスト109だったのが、103までになりました。」<br />
「スコアだけではなくて、飛距離も伸びました。」</p>
<p>そして何より</p>
<p>「老化に伴い、関節の稼動域が狭くなってからの<br />
　ゴルフ理論は、巷ではほとんど見かけません。<br />
　その点に特化し、非常に具体的で実践しやすかったです。」</p>
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<p>終了後は見られなくなります。お早めに</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>自分の最大エネルギーがわかっちゃうドリル</title>
		<link>https://g-live.info/?p=45801</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=45801#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jul 2021 21:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[ボール]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「自分の最大エネルギーがわかっちゃうドリル」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 　「最大エネル [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「自分の最大エネルギーがわかっちゃうドリル」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「最大エネルギーの出し方がわからない」</p>
<p>　「体で振る感覚がつかめない」</strong><br />
　</p>
<p>そんなお悩みをお持ちの方に<br />
ぴったりなドリルは、コチラです。。。<br />
<span id="more-45801"></span></p>
<h2>メディシンボール・ドリル</h2>
<p>メディシンボールというのは、<br />
体幹トレーニングやリハビリに使われる<br />
重いボールのことを言います。<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2021/07/2021-0720_1-1024x682.jpg" alt="Medicine,Ball,For,Fitness,And,Rehabilitation,Isolated,On,White,Background" width="625" height="416" class="aligncenter size-large wp-image-45803" /><br />
　</p>
<p>可能なら、4キロぐらいのものを用意してください。</p>
<p>もちろん、それだと自分には重すぎるということなら<br />
それよりも軽いものでも構いません。<br />
（ボールは重いので、ケガだけには十分ご注意ください）<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、でもウチにはメディシンボールなんてありません」</strong><br />
　</p>
<p>はい、おそらくここまでお読みになって<br />
そんなことを考えた方も、いらっしゃるかと思いますが。。。</p>
<h2>ボールを球を遠くに飛ばすために必須のドリル</h2>
<p>これについては、やって損のないドリルですので<br />
ぜひこの機会に手に入れてみましょう。</p>
<p>（Amazonなどに、安いものも多数あります。<br />
　自信のない方は軽めのもので… 無理は禁物です）<br />
　</p>
<p>そもそも、体の割りに飛距離が出ないといった人は、<br />
エネルギーを体の外から内に<br />
引き込んでしまっている可能性が極めて高いのです。</p>
<p>当たり前ですが、球を遠くに飛ばすためのエネルギーは<br />
体の内側から外側へ放出して、ボールに伝える必要があります。</p>
<p>このドリルはエネルギーを外に出していく感覚を養うのに<br />
格好のドリルですので、ぜひこの機会に身につけましょう。<br />
　</p>
<p>ドリルのやり方は、とっても簡単です。<br />
　</p>
<p>　<strong>１．クラブの代わりに、このメディシンボールを両手で持ち</p>
<p>　２．普段のスウィングの要領で目標方向にボールを放り投げる</strong><br />
　</p>
<p>はい、たったこれだけです。<br />
　</p>
<p>ここでのポイントは、10ヤード以上<br />
なるべく遠くに投げるようにしてください。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、そんな４キロの重いものを<br />
　　10メートルも先に放り投げられる場所なんて、<br />
　　近くにないんですが」</strong><br />
　</p>
<p>そのようにおっしゃる方も、いらっしゃるかもしれません。<br />
　</p>
<p>そもそも、いつも手の力でクラブを振っている人は<br />
手で出したエネルギーが外から内に入ってしまうので。。。</p>
<p>このドリルをやっても、ボールはうまく飛ばないはずです。</p>
<p>ぜひ、一度だまされたと思って、<br />
やってみることをおすすめします。</p>
<h2>まっすぐ遠くに投げられるようになるには？</h2>
<p>ということで、ここまで真面目に読み進めてくださった<br />
意識の高いあなたには。。。</p>
<p>まっすぐ遠くに投げていただけるように、<br />
その動作を確認していきます。<br />
　</p>
<p>　<strong>１．まず、ボールを両手ではさむように持ちます。</p>
<p>　２．その重さを腰と背中全体で感じるように、アドレスを取ります</p>
<p>　３．右股関節にしっかり乗りながら振りかぶり<br />
　　　左足を踏み込みながら、左股関節に強く乗って放り投げます</strong><br />
　</p>
<p>ここで注意することは二つあります。</p>
<p>まず一つ目は、左サイドが流れないように<br />
左足でパワーを受け止めること。</p>
<p>そして二つ目は、腕や手はねじらず<br />
何もしない意識を持つこと。</p>
<p>この二点になります。<br />
　</p>
<p>このへんを意識して、メディシンボールがまっすぐ飛べば、<br />
エネルギーがしっかりボールに伝わった証拠です。</p>
<p>ですが、ボールが左に飛んでしまうという人は。。。</p>
<p>それはまだ、右手に力が入っている証拠です。<br />
　</p>
<p>ボールが落ちない程度の優しい力加減で持ち、<br />
その力加減を変えずに振ることができれば。。。</p>
<p>腕がねじれることなく、あなたのメディシンボールは<br />
まっすぐ飛んでくれるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>先日、この『Z3 SOFTゴルフボール』の<br />
改良版をリリースしたところ、<br />
予想以上の反響をいただいています。</p>
<p>多数のご支援により、当社がゴルフボールを製造し、<br />
お客様にお届けできていること、非常に嬉しく思っています。</p>
<p>今回入荷したさらに品質が向上した<br />
『Z3 SOFTゴルフボール』をぜひお試しいただき<br />
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ボール位置を決めて安定したショット</title>
		<link>https://g-live.info/?p=39958</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=39958#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 29 Feb 2020 21:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[ショット基礎アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[スタンス]]></category>
		<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[ボール]]></category>
		<category><![CDATA[再現性]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=39958</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From:大森睦弘 岐阜の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 さて、今回は 　 　「ボール位置を決めて安定したショット」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 ボール位置はズバリ言って、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From:大森睦弘<br />
岐阜の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　「ボール位置を決めて安定したショット」<br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>ボール位置はズバリ言って、<br />
左足の母指球の少し後ろを基準にほぼ決まります。</p>
<p>その位置はだいたい。。。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-39958"></span></p>
<h2>ボール位置を決めて安定したショット</h2>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/7bpt2sT4qJE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
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↓<br />
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<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>左足の母指球の少し後ろ</h2>
<p>だいたい左足の母指球の少し後ろから<br />
右に20cmです。</p>
<p>ボールは高くあげたいなら左足寄りで、<br />
低く出したいなら右足寄りという方法もありますが、<br />
ボールは通常ショットから左右に動くほど難しくなります。</p>
<h2>左足の母指球の少し後ろから右に20cmの理由</h2>
<p>ボールを左足の母指球の少し後ろから右に20cmの理由は、<br />
単純です。</p>
<p>それは、ボールヒットに向かっては左脚が軸となって地面を蹴り、<br />
地面にボールを置くショットでは<br />
下降軌道であるダウンブローでヒットさせるからです。</p>
<p>ところで、左腕は命綱、右腕はパワーと言われます。</p>
<p>左腕は命綱ですから、スイング中長さや形が変わらないほど<br />
スイングはシンプルで簡単になります。</p>
<p>そして、右手を離してクラブが落ちないように<br />
左腕だけでクラブを支える力だけを入れると、<br />
手元は左股関節の前辺りになります。</p>
<p>ボールヒットに向かっては両腿をキュッと締めながら<br />
左脚を長く伸ばすことで、左のお尻を左後ろポケット方向へ押し込めば<br />
骨盤が前傾角度を保って鋭く左にターンします。</p>
<p>左脚がボールヒットに向かって骨盤から首の付根である体幹を、<br />
左にターンさせる起爆剤となります。</p>
<p>そして上半身がリリースされてヘッドが振られてボールに向かうと、<br />
左腕は遠心力を受けて左肩の前で伸ばされます。</p>
<p>しなりは戻りきらないでまだしなりが残っている最中に<br />
ボールヒットすることで、ヘッドが加速中にヒットできて<br />
当たり負けが少なく飛んで曲がらないショットができます。</p>
<p>しなりきらないということは、ボールを地面に置くショットでは<br />
ヘッドはダウンブローでボールに向かいます。</p>
<p>また、ダウンブローならクリーンヒットできるスペースは大きく、<br />
さらにバックスピンもかかりやすくなります。</p>
<p>そして、ヘッドの最下点は重心位置にきやすいものです。</p>
<p>通常の上半身の可動域では、ボールヒットでは<br />
体幹である腰と胸は左に45度程度向いています。　</p>
<p>体幹は左にターンしてヘッドが置いていかれて<br />
左肩甲骨が胸の方向へスライドするしなりが発生しますが、<br />
それが少し残っている状態でボールヒットです。</p>
<p>しなり戻っている最中なら、<br />
ヘッドは加速中にボールを打ち抜くことができます。</p>
<p>人によって違いはありますが<br />
ボールヒットでは体幹が45度程度左を向いていると、<br />
重心は左足の母指球の少し後ろから右に10cmぐらいのところにあります。</p>
<p>そうすると、ボールを左足の母指球の少し後ろから<br />
右に20cmのところに置いておけば、ボールの先10cmぐらいで<br />
ヘッドが最下点となる適正なダウンブローが得られます。</p>
<p>そうするとシャフトの長さのによる多少の差はありますが、<br />
左足の母指球の少し後ろから右に20cmのところが<br />
ちょうど良いボール位置となります。</p>
<p>そのため、番手があがってシャフトが長くなるほと<br />
スタンスの幅は広げますが、右足を右に動かすことでスタンスを広げます。</p>
<p>サンド・ウェッジで15yキャリーさせるなら<br />
両足母指球の少し後ろの間隔であるスタンスの幅は腰の幅程度の<br />
30cmですので、左対右は2:1となります。</p>
<p>それが、7番アイアンぐらいになると1:1、６番では3:4などと、<br />
相対的なボールの位置はだんだん左足寄りに見えます。</p>
<p>ドライバーショットでは、<br />
ボールを左足踵のラインぐらいに置くことで、<br />
自然なアッパー軌道となりボールを遠くまで飛ばせます。</p>
<p>ボールヒットに向かって地面を捉える中心となる<br />
左足母指球の少し後ろを起点に、ボールを決めることを強く意識します。</p>
<p>そうすれば、気持ちよく振れる体とボールの関係を<br />
確かなものにできます。</p>
<h2>左脚が起爆剤</h2>
<p>左脚の縦への蹴りが起爆剤となって、<br />
骨盤が左にターンします。</p>
<p>ボールヒットに向かって下半身の動きで上半身をしならせますが、<br />
その主な役目を果たすのは左脚になります。</p>
<p>右脚は上半身のしなり戻りでクラブが一気に左に振られる反作用で、<br />
下半身が右回転させられる力を抑える要となります。</p>
<p>上半身をしならせるときは左脚を軸に使い、<br />
ボールヒットでは右脚を土台に使います。</p>
<p>ボールヒットに向かって上半身をしならせる起爆剤として、<br />
左脚をしっかり伸ばして左のお尻を<br />
左後ろポケット方向へ押し込みます。</p>
<p>そうすれば、骨盤がそれまでの前傾角度を維持しながら左回転して、<br />
体幹全体が左にターンすることで<br />
主に左肩甲骨が胸の方向へスライドする形でしなります。</p>
<h2>上半身のリリースで腰は止まる</h2>
<p>そして、上半身のリリースとして、<br />
左肩甲骨が元のポジションである背中側へスライドします。</p>
<p>そうすると、左肩甲骨が左腕を引っ張り<br />
左手がクリップエンドを引きあげて力点となり、<br />
右腕が支点となるテコの原理で作用点としてのヘッドが加速します。</p>
<p>そうすると腕とクラブは左に振られるので、<br />
下半身ではその反作用を受けて右回転させられる力を受けます。</p>
<p>ここで、右脚が軸となって右回転を止めることで、<br />
上半身のリリースは強烈にヘッドを加速してボールを打ち抜きます。</p>
<p>右脚は限界までの力を出させられて、<br />
腰の回転は止まるぐらいとなります。</p>
<p>そのために右脚は上半身のリリースが始まるまでは<br />
自らはできるだけ力を出しきらないで<br />
静かにしておくようにすることが、ボールを飛ばすための要となります。</p>
<p>トップからいきなり右脚で腰を回そうとか、<br />
右脚を左に蹴ろうとするのではなく、上半身のリリースの反作用を受けて<br />
それを受け止めることが右脚の最大の役割です。</p>
<h2>ドライバーショットでボールを左足踵のラインぐらいに置く理由</h2>
<p>最も遠くまでボールを飛ばすための打ち出し角度があります。</p>
<p>それは、ダンロップのシミュレーションでは<br />
ヘッドスピードが40m/sの平均的なゴルファーでは、<br />
25度前後となっています。</p>
<p>そして、そのときのバックスピン量は<br />
毎分1500回転ぐらいが理想です。</p>
<p>とはいえ、このような高い打ち出し角度と少ないバックスピン量は<br />
現実的には手に入れることは困難です。</p>
<p>実際の打ち出し角度はもっと低いことに加え、<br />
バックスピンはかなり多くなっています。</p>
<p>打ち出し角度は15度で、<br />
バックスピンは3000回転ぐらいが平均的です。</p>
<p>そこで、この数字に少しでも近づけるための作戦、<br />
それが、ティーを高くしてアッパー軌道で打つことです。</p>
<p>ボールを左足踵のラインにティーアップすれば、<br />
自動的にアッパー軌道でヒットできます。</p>
<p>ボールヒットでは腰と胸は左に45度程度向いていると、<br />
重心は左足の母指球の少し後ろから<br />
右に10cmぐらいのところにありました。</p>
<p>左足踵のラインならボールヒットでの重心から数センチ先ですから、<br />
重心位置で最下点になったヘッドはほんの少し上昇しながら<br />
ボールヒットに向かいます。</p>
<p>さらにボールを左に置けば置くほど上昇軌道となりますが、<br />
注意は必要です。</p>
<p>それは、ボールを左に置くほど<br />
ヘッドの軌道でフェースが閉じながら<br />
右から左に抜ける軌道でのヒットとなります。</p>
<p>ということは、左に出て右に曲がるスライスか、<br />
フェースの閉じ具合によっては左に出て<br />
さらに左に曲がる引っ掛けにもなります。</p>
<p>また、ボールヒット前後は左肩甲骨が背中側へ戻ることで、<br />
テコの原理でヘッドが走っているので<br />
軌道としてはほとんどストレートになります。</p>
<p>しかし、左肩甲骨が元のポジションに戻ると<br />
そこからは体幹が左にターンするためフェースが閉じながら<br />
右から左に抜ける軌道になるからです。</p>
<p>そのため、ボールを左に置いて<br />
打ち出し角度を高くすることにも限界があり、<br />
それが左足踵のラインぐらいからつま先ぐらいまでとなります。</p>
<p>何れにしても、左足の母指球の少し後ろをしっかり意識して、<br />
ボール位置を決めるようにしましょう。</p>
<p>それを、母指球の少し後ろの間隔であるスタンスを<br />
腰幅程度にするサンド・ウェッジで15yキャリーさせるショットで<br />
体に染み込ませましょう。</p>
<p>そうすれば、いろいろなショットでのボール位置も<br />
安定して良いポジションにセットできて、<br />
ショットの再現性が高くなります。</p>
<h2>追伸：サンド・ウェッジ15yキャリーを学ぶなら</h2>
<p>そして、私が提唱するスイングスキルの初歩、<br />
サンド・ウェッジで15yキャリーさせる<br />
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　<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>夏に合うのは重めのクラブ？軽めのクラブ？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=38047</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=38047#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Aug 2019 21:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[徳嵩 力一]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ボール]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[寒さ対策]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[暑さ対策]]></category>
		<category><![CDATA[重量フロー]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/09/DSC_0411-300x300.jpg</url></image>From:徳嵩力一 千葉の自宅より、、、 こんにちは。プロクラブフィッターの 徳嵩力一（とくたけ・かついち）です。 　 ８月も後半になりましたが、 まだ残暑で暑い日が続きますね。。。 そんな最中、夏らしいこんな質問を頂き [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/09/DSC_0411-300x300.jpg</url></image><p>From:徳嵩力一<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは。プロクラブフィッターの<br />
徳嵩力一（とくたけ・かついち）です。<br />
　</p>
<p>８月も後半になりましたが、<br />
まだ残暑で暑い日が続きますね。。。</p>
<p>そんな最中、夏らしいこんな質問を頂きました。<br />
<span id="more-38047"></span></p>
<h2>夏が重めのクラブがいい？</h2>
<p><strong>> こんにちは。毎日暑いですね。<br />
> 私は、夏は体が動かし易いので重めのクラブ、<br />
> 冬は寒くて着込んでいるので<br />
> やや軽いクラブを使っています。<br />
> このような考え方は正しいのでしょうか。</strong><br />
　</p>
<p>ご質問、どうもありがとうございます。<br />
　</p>
<p>夏と冬でクラブを分けているということで、<br />
ちょっと驚かれた方もいるかもしれません。<br />
　</p>
<p>もちろん、季節によっての自分なりのこうした工夫は<br />
やってはいけないことではないと、自分も思います。</p>
<p>ただまあ、<br />
「そこまでやる必要があるのか？」<br />
というところはあるかもしれませんが。。。<br />
　</p>
<p>ちなみに、もし自分がゴルフで<br />
クラブを夏用と冬用とそれぞれ分けるのであれば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・夏は軽めにセッティング</p>
<p>　・冬は重めにセッティング</strong><br />
　</p>
<p>するかもしれません。<br />
　</p>
<p>　<strong>「あれ、今回の質問された方とは逆じゃないですか？」</strong><br />
　</p>
<p>ええ、そうなりますが、<br />
それはどうしてだと思いますか？<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　（せっかくなので、クイズです）<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　<br />
　</p>
<h2>夏は身体が動くから</h2>
<p>これはあくまで自分の考えですが。。。<br />
　</p>
<p>質問者様がここでもおっしゃっているように、<br />
夏場は体が動きやすいです。</p>
<p>そうすると、軽いクラブで多少手で振ってブレたとしても<br />
体が動いてくれます。</p>
<p>だから、何とか対応できるんじゃないか、という考えです。<br />
　</p>
<p>一方、冬場は体も固いですし、<br />
着ぶくれしていることも多いと思います。</p>
<p>そういった状況で手打ちで行ってしまうと、<br />
それがなかなか修正できないはずです。<br />
　</p>
<p>ということで、冬場は手打ちにならないように<br />
クラブは重くして、またクラブのスピードも落ちるので、<br />
シャフトは柔らかくしたほうが良い、という考えです。<br />
　</p>
<p>とはいえ、これはもちろんあくまで<br />
「無理やり季節で考えれば」という程度のことで。。。<br />
　</p>
<p>そもそも私たちのフィッティングでは、<br />
　</p>
<p>　<strong>「お客様の振り切れる範囲で、一番重いクラブを選ぶ」</strong><br />
　</p>
<p>というやり方で選んでいますので、<br />
実はシーズンとかは、あまり関係ないんです。<br />
　</p>
<p>同じクラブを使っていて、<br />
冬場は飛ばなくなるのはあたりまえですし、</p>
<p>自分も二十数年ゴルフに携わっていて、<br />
クラブをシーズンで分けるという話は<br />
実際のところ、あまり聞きません。</p>
<p>もちろん自分自身も、季節で変えたことはありません。</p>
<h2>クラブが正しければ、季節はさほど関係ない</h2>
<p>そもそも、ですが。。。<br />
　</p>
<p>自分に合ったクラブを使って<br />
かつ、その合ったクラブでスイングを作っていけば、</p>
<p>季節でクラブを分ける必要もないですし、<br />
そもそもそういう発想になりません。<br />
　</p>
<p>繰り返しになりますが、自分たちの提案は<br />
「お客様の振り切れる範囲で、一番重いクラブ」です。<br />
　</p>
<p>ですので、今日の話で自分が提案した「冬用」は<br />
まさにそれにあたりますし。。。</p>
<p>そこから「夏用」に軽くするといっても、<br />
せいぜいそこから10グラム変えるか変えない程度のはずです。</p>
<p>氷点下何度でゴルフするとか、<br />
45度の灼熱でゴルフをするというのなら、<br />
多少は変える可能性もありますが。。。</p>
<p>そうでないのであれば、<br />
　</p>
<p>　<strong>「お客様の振り切れる範囲で、一番重いクラブ」</p>
<p>　「自分に合ったクラブを使って、<br />
　　その合ったクラブでスイングを作っていく」</strong><br />
　</p>
<p>で問題ないというのが、自分の結論です。</p>
<p>ですが、冬場は間違いなく飛距離は落ちます。<br />
（ドライバーは、20ヤードぐらいは落ちる可能性はあります）</p>
<p>ですので、冬はクラブの番手の選び方は<br />
ちょっと考える必要があると思います。</p>
<h2>季節で分けるのなら… むしろボール</h2>
<p>そして、強いて季節で変えるというならば。。。<br />
　</p>
<p>夏と冬でボールを分けるのが<br />
一番結果に結びつきやすいかもしれません。</p>
<p>気温差で影響が出るのは何よりボールですので、<br />
ボールの方を夏用冬用で分けたほうが<br />
その差がはっきり出るかと思います。<br />
　</p>
<p>ボールの反発力の問題で、<br />
寒いとゴムのたわみがなくなるので<br />
　</p>
<p>　<strong>・寒い冬場は柔らかめのボール</p>
<p>　・逆に夏場は固めのボール</strong><br />
　</p>
<p>という選び方をされることが多いかと思います。<br />
　</p>
<p>夏場と冬場でヘッドスピードが同じということは<br />
まず無いと思うので、</p>
<p>冬場に「飛びます」という<br />
いわゆるディスタンス系のボールを使うのは、アリだと思います。<br />
　</p>
<p>ちなみに自分の場合、<br />
冬場はグリーンが凍ってボールがどうせ止まらないと考えて、<br />
固めのボールで上にあげるほうを重視しているかもしれません。</p>
<p>このへんは好みの問題もあると思うので、<br />
季節にいろいろなボールを試してみるのがよいかと思います。</p>
<h2>「チーム徳嵩」フィッティング</h2>
<p>ということで、<br />
　</p>
<p>　<strong>「お客様の振り切れる範囲で、一番重いクラブ」</strong><br />
　</p>
<p>という、あなたに最適のクラブを提案させていただく<br />
「ゴルフパフォーマンスのフィッティング」は。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>・あなたのクラブに対する疑問、悩みをお聞きして</p>
<p>　・あなたの現状を診断・分析して</p>
<p>　・その解消する適切な方法、そしてクラブをご提案</strong><br />
　</p>
<p>させていただいています。<br />
　</p>
<p>枠数が少ないのですが、<br />
少しだけご用意することが可能です。<br />
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　</p>
<p>現状、東京が満席の状況で、<strong>千葉</strong>、<strong>大阪</strong>の<br />
２店舗であれば、お申込みが可能です。</p>
<p>日程の決定につきましては、<br />
こちらのお申込みだけで予約確定ではありません。<br />
後日、担当者から連絡が行きます。</p>
<p>そこでのやり取りの上での日程確定となりますので、<br />
その点、あらかじめご了承ください。<br />
（必ずご連絡は行きますので、ご安心ください）<br />
　</p>
<p>繰り返しになりますが、<br />
ゴルフパフォーマンスのフィッティングは有料で、<br />
かつ、ゴルフクラブのご提案もさせていただきますが。。。</p>
<p>必ず購入していただく必要は全くありませんので<br />
どうぞご安心してご来場ください。</p>
<p>この機会にぜひ、下記よりお申込み下さい。<br />
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<h2>追伸：渋野日向子プロのアプローチ練習法！？</h2>
<p>日本人女子選手として42年ぶりの<br />
メジャー優勝を果たした渋野日向子選手…</p>
<p>その練習法は、小原プロが紹介している方法と<br />
ほとんど同じだったのだとか。</p>
<p>その練習法の一端をコチラで紹介しているそうです。<br />
期間限定なので、お早めに。<br />
↓<br />
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　<br />
　</p>
<p>それでは、また次回。</p>
<p>徳嵩力一<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ゴルフにおいて最強の武器とは？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=33027</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=33027#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Aug 2018 21:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ボール]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=33027</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/08/0dbdaa9ebe93bc651fee0bafd287f21c-300x300.jpg</url></image>From:近藤雅彦 千葉の自宅より おはようございます、近藤です。 先日のレッスンでのこと。 ある生徒さんがスライスが直らないと ひどく落ち込んでいました。 ショットを見せてもらうと 何球打っても右へ曲がっていく。 「ね [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/08/0dbdaa9ebe93bc651fee0bafd287f21c-300x300.jpg</url></image><p>From:近藤雅彦<br />
千葉の自宅より</p>
<p>おはようございます、近藤です。</p>
<p>先日のレッスンでのこと。</p>
<p>ある生徒さんがスライスが直らないと<br />
ひどく落ち込んでいました。</p>
<p>ショットを見せてもらうと<br />
何球打っても右へ曲がっていく。</p>
<p>「ね？ひどいもんでしょう？」<br />
と皮肉を交えておっしゃりました。</p>
<p>私はこう言いました。</p>
<p>「おお、これは凄い武器になりますね！」</p>
<p>え！？と生徒さんが驚いた顔で<br />
私を見上げました。</p>
<p>たとえ大きなスライスだとしても<br />
いつも同じ球が打てるというのは<br />
最強の武器になるのです。</p>
<p>（因みにこの方にあるアドバイスをした次の日<br />
初の100切りを達成しました^ ^！）</p>
<p>実は上達できないと悩むアマチュアが<br />
ある”勘違い”でスコアを損しています。<br />
<span id="more-33027"></span></p>
<h2>自分の持ち球を把握していますか？</h2>
<p>フェード系、ドロー系と言ったりしますね。</p>
<p>アマチュアの多く（7割くらい）は<br />
フェード（スライス）系でしょう。</p>
<p>右にも左にも曲がるという人もいますが<br />
どちらかに偏りが強いはずです。<br />
<img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/08/yoko1.jpg" alt="yoko" width="832" height="240" class="alignnone size-full wp-image-33039" /></p>
<p>我々プロから見れば1球見るだけで<br />
どっち系かわかりますが、、</p>
<p>ちなみにプロを含めても<br />
ストレート系という人は少ないです。</p>
<p>多くのアマチュアの方は<br />
スライスを直そうとしますが<br />
持ち球と割り切れば攻め方も変わります。</p>
<h2>真っ直ぐ打つことばかりを目指してませんか？</h2>
<p>初心者の方に特に多いのですが</p>
<p>「とにかくまっすぐ飛ばしたい！」<br />
「曲げないようにしたい！」</p>
<p>という思い込みが強いです。</p>
<p>これはとてもモッタイナイです。</p>
<p>なぜなら必ずボールをまっすぐ打つのは<br />
プロでも不可能だからです。</p>
<p>必ず右か左に曲がります。</p>
<p>勘違いしやすい点ですが、<br />
ゴルフはストレートに打つことが目的ではないのです。</p>
<p>ボールの曲がりをコントロールすることで<br />
スコアはどんどん良くなりますし、<br />
持ち球に合わせた攻め方をすることで<br />
コースを攻めやすくなります。</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/08/f_d1.jpg" alt="f_d"height="500" class="alignnone size-full wp-image-33040" /></p>
<p>ほとんどの方がまっすぐ飛ぶことを想定して<br />
ショットを打ってしまうので、<br />
少しでも曲がるとイメージとズレて、<br />
「なぜ？？」と頭を抱えてしまいます。</p>
<h2>認識を変えてください</h2>
<p>ボールが曲がる前提でコースを攻略すれば<br />
ゴルフはすごく簡単になってきます。</p>
<p>例えばフェード系が持ち球の人は</p>
<p>右に曲がりやすいから初めから<br />
左を狙って打っていく、、</p>
<p>右に曲がることを想定して<br />
このくらいなら許容範囲、、</p>
<p>といった感じです。</p>
<p>真っ直ぐ打つことを目指すと<br />
ちょっとでも曲がってしまうと<br />
落ち込んでしまいますが、</p>
<p>初めから曲がることを想定して打つだけで<br />
許容範囲が広がりますよね。</p>
<p>このストレスの差は相当に大きいです。</p>
<h2>持ち球を武器にする3つのポイント</h2>
<p>曲がることを想定して打つには<br />
何が大事になるのか？</p>
<p>それは、自分の持ち球を認識することです。</p>
<p>・どっちに曲がる確率が高いか？<br />
・その確率はどのくらいか？<br />
・曲がり幅はどのくらいか？</p>
<p>この3つのポイントで考えてください。</p>
<p>具体的には練習場に行って<br />
データを取っていきます。</p>
<p>10球打ったら何球右に曲がるか？<br />
狙い通り曲がるのは何球か？<br />
どういうスイングをするとどっちに曲がるか？<br />
曲がることを想定して狙った場所に打てるか？</p>
<p>このような視点で練習します。</p>
<p>真っ直ぐ打つための練習ではなく<br />
曲がりを想定した練習をやる。</p>
<p>ゴルフに関する考え方が<br />
大きく変わってくると思います。</p>
<p>そしてスライスを直すという意識ではなく<br />
曲がり幅をコントロールすることも<br />
すごく大事です。</p>
<p>どう打てば大きく曲がるか？<br />
どう打てば小さく曲がるか？など。</p>
<p>本当に大事です。</p>
<p>ぜひこの視点を練習に取り入れてください。</p>
<p>近藤雅彦</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>次のラウンドで早速<br />
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		</item>
		<item>
		<title>こういう契約あるけど、徳ちゃんどう思う？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=31755</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=31755#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jun 2018 21:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[徳嵩 力一]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[クラブ]]></category>
		<category><![CDATA[ゴルフクラブ]]></category>
		<category><![CDATA[ゴルフ業界]]></category>
		<category><![CDATA[ツアープロ]]></category>
		<category><![CDATA[ボール]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/09/DSC_0411-300x300.jpg</url></image>From:徳嵩力一 千葉の自宅より、、、 こんにちは。プロクラブフィッターの 徳嵩力一（とくたけ・かついち）です。 今日なんですが、あなたに 　 　「こういう契約あるけど、徳ちゃんどう思う？」 　 という話をしたいと思い [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/09/DSC_0411-300x300.jpg</url></image><p>From:徳嵩力一<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは。プロクラブフィッターの<br />
徳嵩力一（とくたけ・かついち）です。</p>
<p>今日なんですが、あなたに<br />
　</p>
<p>　<strong>「こういう契約あるけど、徳ちゃんどう思う？」</strong><br />
　</p>
<p>という話をしたいと思います。<br />
　</p>
<p>以前、自分がメーカー勤務で<br />
ツアーに帯同していた頃。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>「●●（メーカー）と<br />
　　こういう契約の話があるんだけど。。。<br />
　　徳ちゃんどう思う？」</strong><br />
　</p>
<p>こんな言葉を知り合いのツアープロに<br />
かけられたことがありました。</p>
<p>それに対しての自分の答えは。。。<br />
<span id="more-31755"></span></p>
<h2>「ボールは、大丈夫ですか？」</h2>
<p>まず自分はこれを、そのプロの方に確認しました。</p>
<p>いわゆるボールを持っているメーカーですと、<br />
ボールを使う使わないで、契約金に大きな差が出ます。</p>
<p>（ブリジストン、キャロウェイ、テーラーメイド、タイトリストなど）<br />
　</p>
<p>たとえば「ボールまで使うと1000万」とかですね。</p>
<p>逆にボールを使わないと、契約金がかなり安くなります。<br />
　</p>
<p>本間やプロギアなど、<br />
ボールをそこまで推していないメーカーは別ですが、</p>
<p>契約しても、ボールが使えないと<br />
（自分にとってよろしくないボールだと）<br />
ツアーが戦えないので。。。</p>
<p>「ボールは大丈夫ですか？」という質問を、<br />
まずば聞いたというわけです。<br />
　</p>
<p>そして、次に聞く質問としては。。。</p>
<h2>「ドライバーは、大丈夫ですか？」</h2>
<p>このへんは先週のメールマガジンでも<br />
お話ししたことですが</p>
<p><strong>石川遼プロの『不調』は、クラブのせい？（2018.06.07）<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/180607_nikkan/</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>やっぱり、自分がイメージ通り打てるドライバーが<br />
契約メーカーの中にあるのかないのかは、非常に重要です。<br />
　</p>
<p>実は、ドライバーと違ってアイアンは<br />
プロが使うモデルは形状を変えてくれたりして、<br />
「オンリーワン」を結構作ってくれます。</p>
<p>ここだけの話、アイアンについては<br />
　</p>
<p>　<strong>「刻印とかが新モデルでも、中身は前モデルとほぼ同じ」</strong><br />
　</p>
<p>みたいなことを、選手によってしてくれたりします。<br />
（もちろんこれは、メーカーによって対応も違うと思いますが。。。）</p>
<p>そうすると、アイアンは新商品が出ても<br />
あまり変わらないものが使えるので、<br />
アイアンに関しては問題が大きく出ないのです。<br />
　</p>
<p>ですがウッド、ドライバーはそうしたいろいろな対応を<br />
フレキシブルにはやってくれません。</p>
<p>ウッドは生産するのにお金もかかる上に<br />
何かを変えたら、そのクラブがルール適合をR&#038;Aに送って、<br />
承認を得て。。。</p>
<p>こうした作業が必要になります。</p>
<p>そんな手間がかかるのに、選手のパーソナルに合わせていたら<br />
とんでもないことになるので。。。</p>
<p>選手に合わせた開発は、基本的にやっていないのです。</p>
<h2>ドライバーとアイアン、その乖離…</h2>
<p>ちなみにパターは適合リストとかがないので、<br />
個人のプロトタイプは作りやすいのですが、</p>
<p>ドライバーは前述のような事情で、<br />
プロトタイプが作れません。<br />
　</p>
<p>ということで、ドライバーを選ぶのは<br />
とても大変だということ、そして自分は前々から<br />
思っているのですが<br />
　</p>
<p>　<strong>「ドライバーの変化に、アイアンが追いついていない」</strong><br />
　</p>
<p>正直、アイアンはさほど進化していないのに<br />
ウッドのメカニズムの進化ばかりが<br />
進んでしまっていると感じます。</p>
<p>ドライバーだけが進化してしまっているのです。<br />
　</p>
<p>もちろん、ドライバーが売上の主力である以上、<br />
それはメーカーとしても仕方のないことなのかもしれません。</p>
<p>ですが「超最先端」と「超ローテク」の融合が<br />
上手くいっていないというのは問題だなあと<br />
感じることはあります。<br />
　</p>
<p>先週のメールマガジンでも石川遼プロのドライバーのことを<br />
ちょっと取り上げましたが。。。</p>
<p>クラブについては「プロだからこそ」の<br />
難しさというものがあるということです。</p>
<p>「契約金」というお金が発生している以上<br />
何らかの縛りがあるのは仕方のないことです。<br />
　</p>
<p>ですが、一般のゴルファーというのは<br />
世の中全てのドライバーが使えるわけです。</p>
<p>しかも何のしがらみにも、囚われることなく。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>「むしろ、何でも使えるから、迷っちゃうんじゃないか！」</strong><br />
　</p>
<p>そんな声が聞こえてきそうですが<br />
そのような方はぜひ、フィッティングにお越し下さい（笑）。</p>
<h2>「チーム徳嵩」フィッティングのご案内</h2>
<p>ゴルフパフォーマンスの「徳嵩流」フィッティング。。。</p>
<p><strong>東京（秋葉原）</strong>と<strong>大阪（弁天町）</strong><br />
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　</p>
<p>クラブの選定、選択に迷ったときにこそ<br />
私たちにアドバイスを受けてください。</p>
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　<br />
　</p>
<p>それでは、また次回。</p>
<p>徳嵩力一<br />
　</p>
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　拝見した瞬間に直感的に<br />
　『直ぐに申し込もう』と思いました。</p>
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　ベン・ホーガンを長年に渡り<br />
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		</item>
		<item>
		<title>信じちゃいけないレンジボール</title>
		<link>https://g-live.info/?p=31621</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=31621#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Jun 2018 07:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ガッツパー 水柿]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ボール]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/06/mizugaki-300x300.jpg</url></image>From:ガッツパー水柿 練馬の自宅より、、、 こんにちは。ガッツパー水柿です。 今日は、あなたに 「信じちゃいけないレンジボール」 というテーマでお話をしたいと思います。 練習場で何気なく打っているゴルフボール。 実は [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/06/mizugaki-300x300.jpg</url></image><p>From:ガッツパー水柿<br />
練馬の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは。ガッツパー水柿です。</p>
<p>今日は、あなたに</p>
<p><strong class="red">「信じちゃいけないレンジボール」</strong></p>
<p>というテーマでお話をしたいと思います。</p>
<p>練習場で何気なく打っているゴルフボール。</p>
<p>実は、コースで使っている市販のボールとは、<br />
別物だって知っていましたか？</p>
<p>思い通りに打てないから<br />
無理して変なスイングになってしまったり、</p>
<p>飛距離が出ないから<br />
力んでしまいやすくなります。</p>
<p>実は、練習熱心な人ほど練習場の感覚と、<br />
実際のコースボールとのギャップに注意が必要なんです。</p>
<p>あなたは大丈夫ですか？<br />
<span id="more-31621"></span></p>
<h2>レンジボールの特徴</h2>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/06/76a015f18ef522c1d0ceadd09b59b77a1.jpg" alt="レンジボール" width="300" height="300" class="alignright size-full wp-image-31630" />まず練習場で一般的に使われているレンジボールは、<br />
基本的には飛びません。</p>
<p>それは、根本的な構造が違うからです。</p>
<p>打ちっぱなしで酷使されるので、<br />
重視されるのは耐久性の高さとコストの低さ。</p>
<p>そもそも打感や飛距離、<br />
スピンといった要素はあまり考えられていません。</p>
<p>一般的なコースで使われるゴルフボールに比べ<br />
約10%程度飛距離が落ちると言われています。</p>
<p>100Y位内のアプローチでの距離はあまり差が出ませんが、<br />
ロングアイアンからドライバーなど、<br />
飛距離を出す場合には、注意が必要です。</p>
<p>ほとんどの練習場では、<br />
限りある敷地の広さに合わせて<br />
飛距離が出ないレンジボールを採用しています。</p>
<p>更に敷地をネットで囲って、<br />
近隣の住居や施設に配慮をしています。</p>
<p>もしも、このような練習場で<br />
コースボールでガンガン飛ばしてしまうと、、、</p>
<p>ネットを突き抜けて近隣の建物や人に<br />
被害を及ぼす危険性も出てきてしまいます。</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/06/DSC00190.jpg" alt="SONY DSC" width="1200" height="436" class="alignnone size-full wp-image-31625" /></p>
<p>飛距離以外には、<br />
打った際のボールの高さの違いです。</p>
<p>レンジボールで同じような打ち方をしても、<br />
打ち出しの高さがレンジボールは低くなるという事。</p>
<p>低くなって正解なのですから、<br />
ボールが上がらないからといって</p>
<p>適正な打ち出し角度以上の高さを求めてはいけません。</p>
<p>レンジボールで無理に高いボールを打とうとしたり、<br />
飛距離を出そうとすると、アッパースイングになったり、<br />
無駄な力みが出るようになったりと、<br />
スイングを崩す原因になってしまう場合があります。</p>
<p>構造からして違うということを理解して、<br />
無理矢理打たないことが大切です。</p>
<h2>距離看板にも注意</h2>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/01/DSC_0257-300x200.jpg" alt="DSC_0257" width="300" height="200" class="alignright size-medium wp-image-29444" />また、飛距離の表示してある看板までの距離を、<br />
レーザー測定器などで測ってみるのがベストですが、</p>
<p>もし、、、レンジボールに合わせて<br />
短く表示してある練習場だとしたら本当に注意です。</p>
<p>（練習場の人に聞いてみてもOKですけど、<br />
できる限り正確な数字を知りたいのでレーザー測定器がおすすめです）</p>
<p>それは距離の感覚を間違って覚えてしまうからです。</p>
<p>残り100ｙとか残り140ｙという目で見た距離の感覚は、<br />
練習場であってもコースであっても＝でなければなりません。</p>
<p>レーザーで正確な距離を測ってみて、<br />
120ｙという看板が実は110ｙしか距離がなかったとしたら、、、</p>
<p>110ｙだと認識しておかないといけませんよね。</p>
<p>練習場での練習熱心な方ほど、<br />
コースに出た時の距離感の違いに<br />
戸惑うことも少なくないのではないでしょうか？</p>
<h2>やってはいけないこと</h2>
<p><strong>・練習場のボールを信じて、<br />
　飛距離を出そうと力んでしまうこと</p>
<p>・練習場の距離看板を信じて、<br />
　距離感を養うこと</p>
<p>・練習場のボールを信じて、<br />
　むやみに高いボールを打とうとしないこと</strong></p>
<p>いつも行く練習場なら、<br />
一度計測スコープを持って行って<br />
正確な距離を把握しておきましょう。</p>
<p>使用しているボールに合わせて、<br />
短くヤード表示をしている場合があります。<br />
（練習場によっても違いがあります）</p>
<p>最近のボールとクラブの進化は凄まじく、<br />
科学的に分析されて作られたクラブは、<br />
今の進化したボール性能に合わせて作られています。</p>
<p>進化していない、進化させていない練習場の<br />
ボールとクラブの相性は離れていくばかりです。</p>
<p>深く考えずに打っていた練習場のボールも、<br />
特性を知るとことで見方や扱い方が変わってきますよね。</p>
<p>ぜひ参考にして見てくださいね。＾＾</p>
<p>それは、またメールします。</p>
<p>ガッツパー水柿<br />
<strong><br />
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<br />
</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/06/mizugaki.jpg" />
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		<slash:comments>4</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>今すぐボールを見るのをやめて下さい</title>
		<link>https://g-live.info/?p=29229</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=29229#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Jan 2018 07:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ガッツパー 水柿]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インパクト]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ボール]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[素振り]]></category>
		<category><![CDATA[練習]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=29229</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/06/mizugaki-300x300.jpg</url></image>From:ガッツパー水柿 ゴルフパフォーマンス練馬店より、、、 こんにちは。ガッツパー水柿です。 今日は、あなたに 「今すぐボールを見るのをやめて下さい」 というテーマでお話をしたいと思います。 人は情報の90％を視覚的 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/06/mizugaki-300x300.jpg</url></image><p>From:ガッツパー水柿<br />
ゴルフパフォーマンス練馬店より、、、</p>
<p>こんにちは。ガッツパー水柿です。</p>
<p>今日は、あなたに</p>
<p><strong class="red">「今すぐボールを見るのをやめて下さい」</strong></p>
<p>というテーマでお話をしたいと思います。</p>
<p>人は情報の90％を視覚的に得ている<br />
というデータがあります。</p>
<p>ボールを打つスポーツはたくさんありますが、<br />
そのほとんどは最後まで目を離さないことが当たり前。</p>
<p>実はこれゴルフに限っては「間違い」なんです。</p>
<p>動いているボールに対して反応するスポーツと、<br />
止まってるボールを打つゴルフとの違いですね。</p>
<p>実は、「頭を動かしすぎる人」よりも<br />
<strong>「頭を動かなさすぎる人」</strong>が多いんです。</p>
<p>目安は頭半個分。</p>
<p>「ボールをよく見ろ」と教えられて見過ぎて<br />
体が逆に動かないという弊害が起きているんです。</p>
<p>そこで、今回はボールの見方で劇的に<br />
スイングが良くなる「ある秘訣」を<br />
お話していきたいと思います。<br />
<span id="more-29229"></span></p>
<h2>ボールはしっかり見るな！</h2>
<p>あなたも一度は、素振りでは良いリズムなのに<br />
いざ、ボールを目の前にするとうまく打てない・・・<br />
という経験はありませんか？</p>
<p>実は、ボールを見てしまうことで、</p>
<p><strong>・このボールを飛ばしてやろう<br />
・このボールに当てなきゃ</strong></p>
<p>という意識が強くなり<br />
様々なミスを引き起こしてしまうのです。</p>
<p>ボールをじーっと焦点を合わせてしっかり見つめていると、<br />
自分の身体がボールに突っ込んでしまうような感じがしませんか？</p>
<p>前傾が倒れたり、インパクトで<br />
沈み込む原因になります。</p>
<p>前傾角度が変わるミスで、ダフリ・トップが<br />
より強いミスとして現れるようになります。</p>
<p>例えば、バットでボールを打つ時。</p>
<p>ボールをずっと見ていてはボールは打てません。</p>
<p>実は、すこしぼんやりとボールを見て<br />
途中まで見たらあとは予測のもと<br />
バットを出しています。</p>
<p>ゴルフでも同じです。</p>
<p>もちろん、目線はボールで構いませんが、<br />
少しぼんやりと、見ているか見ていないかわからないくらいで<br />
スイングするのが理想です。</p>
<p>そうすることで<br />
力みが減り、ダフリ・トップのミスも減ります。</p>
<p>ボールはしっかりではなく、</p>
<h2>ぼんやり見る</h2>
<p>アドレスしたボールをぼんやり見てあげることで、<br />
ボールに対する意識が和らぎ自然なスイングが出来ます。</p>
<p>素振りは完璧なのに、<br />
いざボールをセットするとダメな理由も<br />
実はここにあります。</p>
<p>さらにボールをしっかり見て、<br />
当てようとする意識ではなく、</p>
<p>スイングの途中にボールがあって<br />
ヒットしているという意識を持つと良いと思います。</p>
<p>目線を固定し過ぎない方が<br />
自然とクラブを振り抜くことができますよね。＾＾</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/01/e3129366a2d1007bc484df95eddc6eee.jpg" alt="まるばつ" width="1000" height="331" class="alignnone size-full wp-image-29234" /></p>
<p>初めのうちは不安かもしれませんが、<br />
ボールを凝視するのをやめて、<br />
ボールをの左端をぼんやり見てスイングしてみてください。</p>
<p>セットアップがしっかり出来たら</p>
<p>次に意識するポイントは、</p>
<p>・素振りの感覚で打つこと<br />
・リズムとテンポを意識すること<br />
・ターゲットを意識すること</p>
<p>インパクトに意識をし過ぎたガチガチのスイングが、<br />
嘘のように力みのないスイングに変わり、<br />
美しい理想のフィニッシュがとれるようになります。</p>
<p>今回紹介する方法でボールをぼんやりと見て打っても、<br />
意外と打てることに気がつくと思います。</p>
<p>素振りのように振り切ることに集中して、<br />
「スイングしたら、軌道上にボールがあった」</p>
<p>くらいの意識でスイング出来ると<br />
ナイスショットの確率がグンっと上がると思いますよ。＾＾</p>
<p>それではまたメールします。</p>
<p>ガッツパー水柿</p>
<p>　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>江連忠のザ・スウィング理論<br />
－上達へのリスタート－</p>
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るなら、今すぐ以下から請求してみてください。<br />
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<p>　</p>
<p>▼ガッツパー水柿コーチのスイング動画<br />
<iframe width="720" height="400" src="https://www.youtube.com/embed/sGk6UkK8MEk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
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		</item>
		<item>
		<title>【年最終】コースでは別人のアプローチに!?</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=28843#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Dec 2017 07:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[梶川 武志]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[コース]]></category>
		<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ボール]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/kajikawa.jpg</url></image>From:ツアープロ梶川武志 愛知の自宅より、、、 皆さん、こんにちは。 ツアープロ梶川武志です！ さて、今日は 　「コースでは別人のアプローチに！？」 について、お話をしてみたいと思います。 前回のメールマガジンでは、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/kajikawa.jpg</url></image><p>From:ツアープロ梶川武志<br />
愛知の自宅より、、、</p>
<p>皆さん、こんにちは。<br />
ツアープロ梶川武志です！</p>
<p>さて、今日は</p>
<p>　<strong>「コースでは別人のアプローチに！？」</strong></p>
<p>について、お話をしてみたいと思います。</p>
<p>前回のメールマガジンでは、<br />
「コースでドライバーが別人になってしまう」<br />
という事例をお話をしました。</p>
<p>ですが今回は、<br />
「コースでアプローチが別人になってしまう」<br />
についてをお話しようと思います。</p>
<p>このような方もとても多いので<br />
必ずやあなたの参考にもなるかと思います。</p>
<p>※これが僕の年内最終のメルマガになります。<br />
<span id="more-28843"></span></p>
<h2>コースで全然アプローチが寄らない</h2>
<p>※ちなみに前回のドライバーの話はこちらです。</p>
<p><strong>コースと練習場で別人！？<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/171205_yuukan/</strong><br />
　</p>
<p>練習場でアプローチのレッスンを<br />
していた時のことです。</p>
<p>その日はＭ様という女性のお客様のレッスンを<br />
させていただいていました。</p>
<p>練習場でのアプローチの打ち方は<br />
とても良くなったんですが。。。</p>
<p>その後Ｍさんとこんなやりとりになりました。<br />
　</p>
<p><strong>Ｍさん「コースで全然アプローチが寄らないんです」</p>
<p>梶川　「へえ、そうなんですか。<br />
　　　　練習場ではいい打ち方になってきていますが、<br />
　　　　距離感が合いませんか？」</p>
<p>Ｍさん「そうですねえ。<br />
　　　　距離感というよりダフってしまうんです」</p>
<p>梶川　「そうですかあ。<br />
　　　　それでは、次回コースで見てみましょうか？」</strong><br />
　</p>
<p>という事で、Ｍさんのラウンドレッスンを<br />
させていただくことになりました。</p>
<p>Ｍさんはダフりが多いという事で<br />
　</p>
<p>　<strong>「おそらく、アレが原因かなあ。。。」</strong><br />
　</p>
<p>とは思っていたんですが。。。</p>
<h2>ラウンドレッスンで</h2>
<p><strong>梶川　「もっとボールを右足寄りに構えて下さい」</p>
<p>Ｍさん「はい」</p>
<p>梶川　「もっと右で～す」</p>
<p>Ｍさん「えっ、こんなに右ですか？」</p>
<p>梶川　「はい、練習場ではそのポジションで打っていますよ」<br />
　</p>
<p>　（打ってみる）<br />
　</p>
<p>Ｍさん「ほんとだ。ダフらないですね！」</p>
<p>梶川　「はい、打ち方は良くなっているので<br />
　　　　ボールポジションを間違えなければ大丈夫ですよ」</strong><br />
　</p>
<p>当初の僕の予想通り、<br />
原因はやっぱりボールポジションでした。</p>
<p>Ｍさんはコースでは<br />
ボールを左足の前に構えていたんですね。</p>
<p>その日、Ｍさんはアプローチで<br />
ダフることはありませんでした。</p>
<p>ショットのアドレスは通常、ドライバーで左足の前、</p>
<p>（以前は「左かかと前」が主流でしたが、<br />
　最近はアッパーブローを意識して<br />
　もう少し左に置く選手が増えています）</p>
<p>アイアンでは少しスタンス中央寄りになってきますが、</p>
<p>アプローチではスタンス中央より右に置いた方が<br />
ダフりませんね。<br />
　</p>
<p>アイアンと同じボールポジションで<br />
アプローチをしてしまう方は多いです。</p>
<p>皆様もアプローチのボールポジションはよく確認して下さい。</p>
<h2>年末のご挨拶</h2>
<p>さて、僕のメルマガは今日で年内最後になりました。</p>
<p>皆様の今年のゴルフライフはいかがでしたでしょうか？</p>
<p>僕は今年あまりいいプレーが出来ませんでしたが、<br />
ゴルフはあなたも知ってのとおり、易しくありませんよね。<br />
　</p>
<p>当然ですが、うまくいくときが多いわけではありません。</p>
<p>悔しい気持ちや苦しい気持ちは、<br />
プロでもしょっちゅうです。</p>
<p>ですからこそ、いいプレーが出来た時の嬉しさ、<br />
楽しさは何倍にも何十倍にもなります。</p>
<p>僕も皆様も来年はよりゴルフを楽しめるように、<br />
頑張っていきましょう。</p>
<h2>来年のゴルフを頑張りたいあなたに…</h2>
<p>この年末に事務局からお願いされておりまして、<br />
年明けに少しだけレッスンをすることになりました。</p>
<p>千葉、愛知の両方で開催します。</p>
<p>すでに残りわずかの日程もありますので<br />
お早めに申し込んで下さい。<br />
（すでに締め切ってしまっていたら、すみません）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">◆愛知（1/8　月・祝）</font></strong></p>
<p><strong>アプローチレッスン（12:00～15:00）</strong><br />
日時:1月8日(月・祝)<br />
場所:P&#038;A ゴルフクラブ（愛知県愛西市）<br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/kl180108_1200pdf/</strong><br />
　</p>
<p><strong>ドライバーレッスン（17:00～20:00）</strong><br />
日時:1月8日(月・祝)<br />
場所:バーディーゴルフ（愛知県愛西市）<br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/kl180108_1700pdf/</strong></p>
<p><strong><font color="red">◆千葉（1/13　土）</font></strong></p>
<p><strong>ドライバーレッスン（9:00～12:00）</strong><br />
日時:1月13日(土)<br />
場所:ジャパンゴルフスクール（千葉市若葉区）<br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/kl180113_0900pdf/</strong><br />
　</p>
<p><strong>アプローチレッスン（13:00～16:00）</strong><br />
日時:1月13日(土)<br />
場所:ジャパンゴルフスクール（千葉市若葉区）<br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/kl180113_1300pdf/</strong><br />
　</p>
<p>あなたのご参加を、お待ちしております。<br />
　<br />
　</p>
<p>それでは、よいお年をお迎えください。</p>
<p>ーツアープロ　梶川武志<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>グリーン周り、ピンまで残り30ヤード…</p>
<p>もし、グリーン周りのアプローチで<br />
迷いたくないと思っているのでしたら、</p>
<p>まずは、この安全で賢い「寄せ技」を<br />
試してみてはいかがでしょうか？</p>
<p>ミスの可能性を最小限にして、<br />
安全に賢く寄せる方法を確認する<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/mongo_sw_171219/</p>
<p>※期間限定の公開。お早めに</strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ボール選びはディンプルも重要？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=27380</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=27380#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Oct 2017 07:00:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[森崎崇]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ボール]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/01/morisaki-300x300.jpg</url></image>From:森崎 崇 ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、 こんにちは森崎です。 ゴルフ業界は畑岡奈紗プロが 40年ぶりの「日本女子オープン」連覇を 達成したり、 松山プロがJ・トーマスに勝利するなど、 非常に賑わっていま [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/01/morisaki-300x300.jpg</url></image><p>From:森崎 崇<br />
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、<br />
こんにちは森崎です。</p>
<p>ゴルフ業界は畑岡奈紗プロが<br />
40年ぶりの「日本女子オープン」連覇を<br />
達成したり、</p>
<p>松山プロがJ・トーマスに勝利するなど、<br />
非常に賑わっていますね。</p>
<p>涼しくなりましたが、それとは真逆に<br />
あなたのゴルフ熱は高まっていることでしょうから、<br />
僕もそんなあなたを応援出来るよう頑張っていきます。</p>
<p>さて、今日の話は</p>
<p>「ディンプルの数で見るボール選びとは？」という話。</p>
<p>ゴルフボールはこの銘柄しか使わないと決めている方は<br />
多いと思いますが、銘柄ごとによって<br />
ディンプルの数が違うことはご存知でしょうか？</p>
<p>ルール上、ディンプルの数は決まりがありませんので、<br />
各メーカーによって、その数や形はさまざま。</p>
<p>じつは、ディンプルが多いボールが向いてるゴルファー、<br />
少ない方が向いてるゴルファーがいますので、<br />
是非参考にしていただきたいと思います。</p>
<h2>ディンプルの数は多ければいい？</h2>
<p>今市場に出回っているボールの中で<br />
圧倒的にディンプルの数が多いのは<br />
ミズノが出している「JPX DE」。</p>
<p>通常のディンプルの他にも、<br />
極小のディンプルを配置することによって、<br />
より飛距離を伸ばせる設計とのことですが、、、</p>
<p>ここで一つ疑問に思うのは<br />
「ディンプルは多ければ多いほど良いのか？」<br />
というところだと思います。</p>
<p>一般的にディンプルが多い方が<br />
ボールが上に上がろうとする力、<br />
揚力は大きくなります。</p>
<p>ただし、この恩恵を受けるのは<br />
女性やシニアゴルファーになります。</p>
<p>というのも、ヘッドスピードが少なくとも<br />
40m/s以上ある方がディンプルの多いボールを<br />
打つと、上に上がる力が大きく働きます。</p>
<p>つまり、テンプラを誘発しやすくなり、<br />
前に行こうとするボールの力が弱くなるので、<br />
飛距離をロスします。</p>
<p>ちなみに、ツアープロ御用達のＶ１は３５２個、<br />
Ｖ１Ｘが３２８個、スリクソンＺSTARは３４４個。</p>
<p>ほとんどのボールはこの数が多いのですが、<br />
さらに深掘りすると、ディンプルには<br />
深いくぼみのものと浅いくぼみのものがあります。</p>
<p>さらには非円形の形状をしていたり、<br />
ディンプルが1,000個以上あるボールも存在しています。</p>
<p>。。。と、「ゴルフボールは特許の塊」という風に<br />
揶揄されるくらいメーカー独自の設計だらけなので、<br />
同じ価格帯でもメーカー毎にその性能は驚くほど違います。</p>
<h2>たかがボール、されどボール</h2>
<p>色々と難しい話をしましたが、<br />
結局のところ、どのボールを選べば良いのか？</p>
<p>スコアアップの観点から申しますと、<br />
スライスが多い人はディスタンス系などの<br />
回転数が抑制できるタイプがオススメです。</p>
<p>他には、なるべく同じモデルを使い続けること。</p>
<p>大きなショットの場合はまだしも、数mmの<br />
差が明暗を分けるパッティングの場合、<br />
少しのタッチの違和感が、大きな違いを生みます。</p>
<p>これでもかと言わんばかりにリリースされている<br />
ゴルフボールの中から、自分に合ったボールを<br />
見つけることは難しいことです。</p>
<p>しかし、ゴルフはボールすら選ぶことが出来る<br />
稀有なスポーツですから、是非楽しんで<br />
自分だけのボールを探してみてくださいね。</p>
<p>PS</p>
<p>もう一つオススメなのは「軽いボール」です。<br />
GPのプロ陣も試打しましたが、飛びます。</p>
<p><strong></p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/10/1004.jpg"><br />
<span style="color:red" class="blinking">※今日が最後のチャンスです。お急ぎください</span></p>
<p></strong></p>
]]></content:encoded>
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		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=27380</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>ボールを変えれば飛距離は伸びる？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=23636</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=23636#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 12 Feb 2017 07:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ボール]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=23636</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/01/05.jpg</url></image>From:服部コースケ 東京・代官山のスタジオより、、、 先日、今年ゴルフデビューした後輩と 人生2度目のラウンドに行ってきました。 前回のラウンドは道具は全て まわりのメンバーが用意しました。 クラブセットはレンタルす [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/01/05.jpg</url></image><p>From:服部コースケ<br />
東京・代官山のスタジオより、、、</p>
<p>先日、今年ゴルフデビューした後輩と<br />
人生2度目のラウンドに行ってきました。</p>
<p>前回のラウンドは道具は全て<br />
まわりのメンバーが用意しました。</p>
<p>クラブセットはレンタルするとしてもグローブとかは<br />
自分のを買ったほうがいいよと事前に伝えてありました。</p>
<p>後輩はゴルフ場に到着して<br />
早速誇らしげに私に見せてきました。</p>
<p>ウェアにシューズにサンバイザー<br />
いい感じです。とてもサマになってます。</p>
<p>グローブにティーにマーカー<br />
いいですね。完璧過ぎる準備です。</p>
<p>そして最後に見せてくれたボールは、、、</p>
<p>まさかのロストボールの詰め合わせでした。</p>
<p>「なんでコレにしたの？」</p>
<p>と聞いたら<br />
「安いし、どうせまたいっぱいなしますから、、、」</p>
<p>その気持ちわかります。確かにその通りなんです。<br />
でもボール選びを疎かにすると成長を遅らせてしまうんです。</p>
<p><span id="more-23636"></span></p>
<p>　　　　　　　      　<br />
<h2>ボールには2種類ある</h2>
<p>ゴルフボールには<br />
大きく分けて２種類あります。</p>
<p>ディスタンス系とスピン系です。</p>
<p>＝＝＝＝＝＝</p>
<p>ディスタンス系・・・コアが柔らかくカバーが硬い<br />
ボールの性能を活かして飛ばすオートマチックボール<br />
ex)ダンロップXXIO</p>
<p>スピン系・・・コアが硬くてカバーが柔らかい<br />
スピンを活かしてボールを自在に操るマニュアルボール<br />
ex)タイトリストPro V1</p>
<p>＝＝＝＝＝＝</p>
<p>大きく分けるとこんな感じです。<br />
簡単に言うとディスタンス系はある程度<br />
自動でやってくれるオートマチック車のようなもの。</p>
<p>スピン系のボールは全部手動で<br />
やらなければならないマニュアル車のような感じです。</p>
<p>自分のレベルやスタイル、<br />
コースによって適したものを選ぶべきなんです。</p>
<h2>2つのボールの特徴は？</h2>
<p>細かく見ていくと2つのボールのその性能は大きく違っています。</p>
<p>ゴルフはインパクトでボールが潰れた後に、<br />
元の丸い形に復元する力を使って飛んで行きます。</p>
<p>そのためボールの表面が固い<br />
ディスタンス系の方が復元力が高く飛距離が出ます。</p>
<p>ボールの曲がりに影響するスピン量については<br />
表面が柔らかいスピン系の方が曲がりが強くなります。</p>
<p>飛距離　『ディスタンス系』＞『スピン系』</p>
<p>スピン量　『ディスタンス系』＜『スピン系』</p>
<p>こんな感じです。</p>
<p>ディスタンス系はとにかくドライバーを真っ直ぐ飛ばしたい人向きです。<br />
スピンがかかりにくいのが大きな特徴です。</p>
<p>ショットを大きく曲げてしまう人には適していますが<br />
ヘッドスピードが遅い人が打つとその性能を活かしきれません。<br />
ヘッドスピードが43/m以上ある方にはおすすめです。</p>
<p>またスピンがかかりにくいため、フェースを開いても<br />
ランが多く出るのでグリーン傾斜が下りのときには要注意です。</p>
<p>スピン系は名前の通りスピンがかかりやすいボールです。<br />
ボールをしっかりコントロールしたい人向きです。</p>
<p>フェースの開閉を使ってドローやフェードの内わけなど<br />
ボールを細かくコントロールできることが大きな魅力です。</p>
<p>また、ランを出さずにグリーンでしっかり止めやすいです。</p>
<p>ですが上手にコントロールできない人が使うと<br />
スピンがかかりすぎてスライスになったり曲がりすぎてしまったりします。</p>
<p>　　　　　<br />
<h2>上手くなるためのボール選び</h2>
<p>クラブと同じで自分に合わないものを使っていると<br />
知らないうちに成長を遅らせているのがボール選びです。</p>
<p>はじめは手探りかもしれませんが<br />
色々なボールを試してみて自分のスタイルに合ったボールを選ぶことが大切です。</p>
<p>基本的には初心者の方はディスタンス系<br />
中・上級者の方はスピン系が良いと言われています。</p>
<p>今回私がロストボールをオススメしない理由は<br />
もう一つありティンプルが少しすり減っていたり小さな傷があると</p>
<p>バックスピンがかからず思わぬ方向に曲がることがある等、<br />
コントロールに小さなずれが生じてきてしまうからです。</p>
<p>ゴルフの上達には最高の条件でプレイすることが一番です。</p>
<p>もちろんこの後輩にはちゃんとこのコトを伝えましたよ。<br />
「改めて次までにはしっかり準備してくる」と意気込んでいました。</p>
<p>ボールはなんでもいい<br />
と思っているゴルファーの方は</p>
<p>自分の眠ったままの力が<br />
隠れているかもしれませんよ。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ほとんどのゴルファーは<br />
10~20y離れたところから打っていく場面に<br />
問題を抱えていると言われています。</p>
<p>もしアプローチが上手くできるようになったら<br />
あなたのスコアはどのくらい変わると思いますか？</p>
<p>モンゴプロがアプローチの秘密を公開しています。</p>
<p>アマチュアゴルファーの0.1%も知らない事実とは、、、<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/mongo-a1702/<br />
</p>
<p></strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/01/05.jpg" />
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		<slash:comments>1</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【テスト結果】私がスピン系を使う理由</title>
		<link>https://g-live.info/?p=23518</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=23518#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Feb 2017 21:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ボール]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=23518</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image>From:小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます、小原大二郎です。 先週のメルマガでPGAゴルフショーに行った際 タイトリストの2017年最新モデル、 ニュー「プロV1」ボールをゲットしました。 とご報告し [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image><p>From:小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます、小原大二郎です。</p>
<p>先週のメルマガでPGAゴルフショーに行った際<br />
タイトリストの2017年最新モデル、<br />
ニュー「プロV1」ボールをゲットしました。</p>
<p>とご報告したのですが・・・</p>
<p>先週の火曜日に<br />
早速コースでテストしてきました！</p>
<p><span id="more-23518"></span></p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/02/IMG_7128-1-768x1024.jpg" alt="IMG_7128 (1)" width="625" height="833" class="aligncenter size-large wp-image-23522" /></p>
<p>やはり新しいものを手に入れると<br />
すぐに試してみたくなりますね。</p>
<p>端的に言うとこのボールは<br />
『スピン性能と打感が良いのに飛距離も出るボール』だと思います。</p>
<p>冬の冷たい風を切り裂くような低めの弾道で飛んでいき<br />
とても気持ちのいいゴルフができました。</p>
<p>※ちなみにティーもPGAゴルフショーでゲットしてきた<br />
『BUGLE TEE』という商品。<br />
ボールが非常に安定して、差しやすいティなんです。</p>
<p>Pro V1 シリーズは、かなり評判がいいので<br />
すでに使っている方もいらっしゃるかもしれませんが、<br />
私もお気に入りのボールです。</p>
<p>本日はそんな<br />
ゴルフボールについてのお話したいと思います。</p>
<h2>あなたはどんなゴルフボール？</h2>
<p>現在でも、大手ゴルフボールメーカーは<br />
多くのゴルフボールを発表していますし、新作も次々と登場します。</p>
<p>飛んで止まるボール、とにかく飛ぶボール、操作性の高いボール</p>
<p>様々な性能を持ったボールが<br />
開発されるようになりました。</p>
<p>『ボールなんか、だいたい一緒でしょ？』</p>
<p>と、半ば適当に<br />
ボールを選んでいる方もいらっしゃるかもしれませんが、</p>
<p>飛距離を第一に考えるのか？<br />
スピン系のボールでスコアメイクしていきたいのか？</p>
<p>ゴルファーによって<br />
自分の持っている打球の特徴や戦略はさまざまです。</p>
<p>例えば、もともとスピンの少ない人が<br />
低スピン弾道や弾道が低いボールを使ってしまうと</p>
<p>十分なキャリーが得られずに思ったように飛ばせない、<br />
という事態になってしまいます。</p>
<p>また、スピン系のボールはスピン量が多いので<br />
サイドスピンもかかりやすいと言えます。</p>
<p>ＯＢが多い方はディスタンス系のボールを使用することで<br />
直進性を高めるのも有効な選択の一つです。</p>
<p>最近のボールは、ディスタンス系と言っても<br />
スピン性能の優れたボールも多くあるようですので、<br />
ボールの評価などを参考に使用してみてもよいかもしれませんね。</p>
<h2>私がスピン系を使う理由</h2>
<p>私がスピン系のボールを使用している<br />
理由はいくつかありますが</p>
<p>理由の一つに<br />
アプローチでグリーン上でボールをしっかり止めたいから<br />
というのがあります。</p>
<p>バックスピンがかかりやすくなって、落下と同時に減速、<br />
グリーン奥へ溢れるミスが減ってオンの可能性が高まります。</p>
<p>スピン系でもディスタンス系でも「転がし」は同様に出来ますが<br />
「止める」ことはディスタンス系は苦手です。</p>
<p>ゴルファーのほとんどは、<br />
飛んだ方が良いと考えているので<br />
ついディスタンス系を選んでしまいがち。</p>
<p>しかし、ゴルフは飛べば飛ぶほどと良いというわけではなく、<br />
ボールをどこに止めるかが重要なスポーツでもあります。</p>
<p>やみくもにディスタンス系を選んでも<br />
スイングによっては飛距離をロスしてしまう場合もありますので<br />
自分のスイングやヘッドスピードに合わせたボールを使うことで<br />
効率良い弾道が打ちやすくなります。</p>
<p>また、大切なのは<br />
一度ボールを決めたらあまり種類を変えないこと。</p>
<p>ひとつのボールを使い続けることで<br />
アプローチやパターの距離感も出しやすくなり、<br />
フルショットの距離も安定しやすくなります。</p>
<p>わたしは長い期間プロV1シリーズを愛用していますが<br />
あなたのお気に入りのボールは何ですか？？</p>
<p>是非自分にピッタリのボールを探してみて下さい。</p>
<p>またメールします。</p>
<p><strong><br />
追伸・・・</p>
<p>アメリカ・フロリダのゴルフショーで<br />
「エゴスキューメソッド」の最高責任者、<br />
ブライアン・ブラッドリー氏に再会しました！</p>
<p>「エゴスキューメソッド」とは私も実践している<br />
身体の痛み、歪み、不調を解消する効果抜群の方法です。</p>
<p>ゴルフを楽しみたいけれど、身体が思うように動かなくなってきた<br />
と感じている方は是非チェックしてみて下さい。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/eg170131/<br />
</strong></p>
]]></content:encoded>
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		<title>「技」最高に飛ぶボールを求めて</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=22623#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Dec 2016 21:00:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[ボール]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From:大森睦弘 岐阜の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 さて、今回は 　「技・最高に飛ぶボールを求めて」 というお話をさせていただきます。 飛ぶかもしれないボールを、噂だけで選んでいませんか。 飛ぶボール選 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From:大森睦弘<br />
岐阜の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。</p>
<p>さて、今回は</p>
<p>　「技・最高に飛ぶボールを求めて」</p>
<p>というお話をさせていただきます。</p>
<p>飛ぶかもしれないボールを、噂だけで選んでいませんか。</p>
<p>飛ぶボール選択のためにヒントになる、<br />
あなたのドライバーにマッチしたボール探しについて<br />
お話します。ズバリその方法とは…<br />
<span id="more-22623"></span></p>
<h2>ラウンドごとに時々ボールのセットを変えてみること</h2>
<p>です。</p>
<p>本当は練習場でいろいろな種類のボールを打てるといいのですが、<br />
通常はできないことなので、ラウンドでボールを試します。</p>
<p>寒くなると着込んでいて体も動かしにくいし、<br />
体そのものも硬くなって伸ばしにくいばかりか、<br />
ボールが飛ばなくなる感じがします。</p>
<p>そんな時ほど、ドライバーとベストマッチのボールを見つけて<br />
飛ばしたいですね。</p>
<h2>ヘッドとボールのマッチング</h2>
<p>絶対的にどんなドライバーに対しても、<br />
これが一番飛ぶというボールは存在しません。</p>
<p>ドライバーのヘッドとボールには相性があります。</p>
<p>綺麗な花を目の前に並べられても、<br />
人により好きになる花はそれぞれです。</p>
<p>ゴルフボールでもどんなに飛ぶと言われるボールを、<br />
目の前に並べられたとしても同じです。</p>
<p>あなたのヘッドスピードと軌道、<br />
さらにはどれだけ加速しながらボールヒットしているか、<br />
そして、ヘッドの硬さなどによって最高のペアが決まります。</p>
<h2>ボールフライトに関連する物理</h2>
<p>ボールフライトはまっすぐに打つならボール初速、<br />
打ち出し角度、バックスピン量によって決まります。</p>
<p>サイドスピンは左右への曲がりに影響します。</p>
<p>ボール初速はヘッドスピードと加速度、<br />
そしてフェース面の傾きを含む打点によって決まります。</p>
<p>ヘッドスピードが速くても、<br />
加速度が小さければそれほどボール初速はあがりません。</p>
<p>当然、ヘッドの芯にボールの芯を当てなければ、<br />
ヘッドのエネルギーは効率よくボールに伝わりません。</p>
<p>ボール初速に対するヘッドスピードのことをミート率と言います。</p>
<p>要するにヘッドスピードの何倍の速さでボールが飛び出すかという値です。</p>
<p>そして、高反発規制（反発係数0.83以下）の影響もあり、<br />
ドライバーでのミート率限界は1.5ぐらいです。</p>
<p>ジョーダン・スピースは1.5を超えることもあるようですが。</p>
<p>ドライバーでミート率が1.3以下では<br />
ミート率が平均よりも悪いとなります。</p>
<p>よくボール初速の４倍が飛距離などとも言われますが、<br />
一応参考にはなります。</p>
<p>３００y飛ばすためにはヘッドスピード50m/sで<br />
ミート率1.5などという数字が出てきます。</p>
<p>一般の平均的な飛距離は200yとも言われますが、<br />
ヘッドスピード36m/sでミート率1.4だと<br />
だいたいそれぐらい飛ぶという感じです。</p>
<h2>ヘッドとボールの硬さのマッチング</h2>
<p>ヘッドのフェース面の素材は硬いほどボールがよく弾むと、<br />
勘違いされていた時代がありました。</p>
<p>ところが、ただ硬ければいいということではありません。</p>
<p>ヘッドとボールの硬さが同じときに、<br />
ヘッドのエネルギーはボールに最大に伝わります。</p>
<p>そして、ものの硬さということは<br />
どんな周波数で振動しやすいかということと相関関係があります。</p>
<p>そして、ヘッドとボールの振動数が一致することで、<br />
最高の反発係数を得ることができます。</p>
<p>これはイメージとして次のように考えると理解できます。</p>
<p>ヘッドにボールが当たって、<br />
ヘッドがたわみ、ボールも歪みます。</p>
<p>そして、ヘッドもボールも元の形に戻ろうとします。</p>
<p>このときにヘッドとボールが同じ速さで元に戻ろうとすれば、<br />
それだけお互いに押し合い、強い力が伝わります。</p>
<p>そういえば、シャフトの硬さを調べるときに、<br />
シャフトの一端を固定してシャフトを弾いて揺らし、<br />
その揺れの振動数を測定します。</p>
<p>ということで、あなたのドライバーと最高に相性の良いボールは、<br />
そのドライバーのヘッドの振動数とボールの振動数が<br />
同じボールということになります。</p>
<p>また、ボールは気温によって、<br />
ボールの真ん中にあるコアの硬さが変わります。</p>
<p>ということで、ボールの振動数は季節変動します。</p>
<p>ところが、ヘッドは金属やカーボンなどでできていて、<br />
ボールほどには温度による振動数の変化を受けません。</p>
<p>ボールは冬になって温度がさがると硬くなり、<br />
振動数が高くなります。</p>
<p>もし、ヘッドの振動数に対して、夏では振動数が低かったボールなら、<br />
冬の方が飛びやすくなることもあります。</p>
<p>夏の炎天下では温度が高くなり、ボールの振動数は低くなります。</p>
<p>ということで、季節ごとにボールをいろいろ変えて、その季節というか、<br />
気温にマッチしたボールを探すのも面白いかもしれません。</p>
<p>ちなみにボールをポケットに入れているカイロとくっつけて温めるということは<br />
ルール違反になります（規則14-3「人工の機器、異常な用具と用具の異常な使用」）。</p>
<p>単にポケットにボールを入れたことで、<br />
ボールが体温で温められることに関しては、寛容な対処がされていて、<br />
ルール違反とは判定されていないということが現状です。</p>
<h2>私がボールの素材の違いを感じたとき</h2>
<p>私がボールの素材の違いを痛感させられた出来事があります。</p>
<p>それは、ボールに穴を開けていたときのことです。</p>
<p>実はドライバーのシャフトの先にゴルフボールをくっつけて振ると、<br />
普通にドライバーで振っているときよりも高速に振ることができます。</p>
<p>そうすると体が高速に動くことに対応できてきて、<br />
普通のドライバーを振ったときもいつもより高速に振り回すことができます。</p>
<p>要するに体が高速に運動することに慣れる現象です。</p>
<p>ボール付きシャフトを１０回ぐらい真剣に振った後、<br />
普段のドライバーにすぐに持ち替えて振ると、<br />
瞬間的にヘッドスピードが５m/sぐらいはアップします。</p>
<p>ただし、その効果は一時的で、数分もすると消えてしまいます。</p>
<p>少し、余談になりましたが、私はジュニアや選手たちのために、<br />
いらなくなったドライバーのシャフトの先に、<br />
ゴルフボールに穴を開けてボールを通して接着したものをよく作りました。</p>
<p>そのボールに穴を開けるときに、各メーカー、各ラインナップのボールで、<br />
全く削れてくる内容物が異なっていたのです。</p>
<p>違いがあって当たり前とは頭ではわかっていても、<br />
穴を開けるときの硬さや粘り感やシャリシャリ感が違います。</p>
<p>ドリルで穴を開けていて、<br />
摩擦で熱が出て漂ってくる匂いとかも、全く別物です。</p>
<p>こんなに使っている材料に違いがあるのなら、<br />
ボールの性質もかなり違っていて当たり前だと感じたものです。</p>
<h2>ロストボールではわからない</h2>
<p>ところでまさか、あなたは異なる種類がバラバラに入ったロストボールを<br />
安く買って使っていたりしませんか。</p>
<p>ロストボールは外見は綺麗に見えても、<br />
どれだけ打たれたボールかどうかわかりませんし、<br />
いつ製造された物かも不明です。</p>
<p>ボールは打たれるたびに変形してそれが戻ります。</p>
<p>しかし、完璧に元どうりに戻るかどうかは、怪しいものです。</p>
<p>となると、重心がずれてきたり、<br />
さらには硬さが変わってきたりします。</p>
<p>同じメーカーの同じボールであっても、<br />
中古のボールでは、ばらつきが大きくなっています。</p>
<p>ツアープロにもよりますが、１ホールごとにボールを変えることもあります。</p>
<p>そこまで神経質にならなくてもとお思いでしょうけれど、<br />
ボールはドライバーでひっぱたくとかなり変形してそれが戻ります。</p>
<p>中には粗悪なものもあって、<br />
戻りきらないでプレーに影響することもあるかもしれません。</p>
<p>ただし、ルール上ワンボール規則があるので、<br />
同じラウンドでは同じメーカーの同じ銘柄のボールを使わなければなりません。</p>
<p>そして、ティーショットしてそのホールをホールアウトするまでは、<br />
基本的には同じボールを使わなければなりません。</p>
<p>割れたり傷などで正当なプレーをできないと判断された場合は、<br />
ボールを替えることができます。</p>
<h2>新品でもパッティングには怪しい</h2>
<p>新品でもボールのばらつきはあります。</p>
<p>しかし、パッティングではなく飛びに関しては、<br />
気にする必要はありません。</p>
<p>ちなみにボールの重心が中心からばらついていることで、<br />
まっすぐに転がらない場合があります。</p>
<p>ペルツ氏の著書「パッティングの科学」では、<br />
印を書いたボールを塩水に浮かべて、いつもお同じところが上になるようだと、<br />
ボールの重心が中心からずれているから曲がるとも書いています。</p>
<h2>アプローチだってボールが重要</h2>
<p>ちょっと飛びとは違うパッティングのお話で脱線したついでに、<br />
アプローチでのボールの影響についても見てみましょう。</p>
<p>テレビで観戦していて、<br />
グリーン上でバックスピンで戻るボールをショットする姿を見ると、<br />
かっこいいからやってみたいと思っていませんか。</p>
<p>そのためにも、ボールは重要です。</p>
<p>バックスピンがボールによって全然違います。</p>
<p>アプローチショットの練習でバックスピンをコントロールしたいなら、<br />
大切なことがあります。</p>
<p>まずはどのボールが自分の打ち方やヘッドにマッチして、<br />
バックスピンがちょうど良い感じで打ち出せるのかチェックをすることです。</p>
<p>実は、飛びよりも、アプローチで自分と相性の良いボールを探すことが、<br />
スコアアップのためには大切だったりしますが。</p>
<p>ま、こればかりは正しくダウンブローでボールヒットさせたときの話になります。</p>
<p>ちゃんと打っているはずなのに、ボールが止まらないで<br />
ずるずる転がるとお感じなら、ボールを疑ってみてもいいかもです。</p>
<p>ちなみに、同じメーカーの同じ銘柄でも、製造年代によっては<br />
バックスピンなどのかかり方に違いがあったりします。</p>
<p>選手の中には特定の年代に製造されたボールにこだわっていて、<br />
その年代のボールをかき集めて使っている選手もいます。</p>
<p>でも、ボールも生物ですから、保管方法とかに気をつけたとしても、<br />
そう何年もは同じ特性を維持できません。</p>
<p>飛びとバックスピンはヘッドスピードが早い人にとっては<br />
相反することなので、悩ましいところですが。</p>
<h2>飛ぶボールフライトの条件</h2>
<p>飛ぶためのボールフライトの条件があります。</p>
<p>ヘッドスピードが４０m/sなら、打ち出し角度は２５度前後、<br />
バックスピンが1500回転/分ぐらいが一番ボールが飛ぶと言われます。</p>
<p>しかし、こんなバックスピンが少ない飛ばし方はかなり難しくなります。</p>
<p>通常のドライバーでの表示のロフトは１１度前後ですが、<br />
シャフトの柔らかさや低重心な分、<br />
実際のロフトは大きくなり１３度程度です。</p>
<p>打ち出し角度２５度を得るためには、ティーをかなり高くして、<br />
下から上に打ち上げなければなりませんが、<br />
その打ち方はかなり難しい打ち方となります。</p>
<p>なぜ難しいのかというと、ボールを左足寄りに置いてアッパー軌道で振りますが、<br />
クラブヘッドがリリースされ始めた直後にアッパー軌道にはななかなかできません。</p>
<p>そのため、結局ヘッドが減速しながらボールヒットしてしまうからです。</p>
<p>減速でのヒットでは、ミート率はあがりません。</p>
<p>結局、２５度のアッパー起動にはできたとしても、<br />
加速しながらのヒットができず、ミート率が低い分、<br />
ボールは飛ばなくなるということにもなります。</p>
<p>また、打方や実質ロフトにもよりますが、<br />
バックスピンもヘッドスピードが40m/sぐらいなら、<br />
だいたい2400回転/分です。</p>
<p>そうなると、バックスピンが理想よりも多すぎています。</p>
<p>ですから、高く打ち出したいけれど、<br />
スイングでアッパー軌道にすることは難しく、ロフトを大きくすれば<br />
バックスピンが増えるというジレンマとなります。</p>
<p>特に最近のドライバーは低重心でリアルロフトが大きく、<br />
ギア効果もあることでバックスピンを減らす構造になってきています。</p>
<p>この構造はヘッドスピードが４０m/s以下の場合には好都合です。</p>
<p>ギア効果についてちょっと補足説明させていただきます。</p>
<p>ヘッドの重心を外してボールヒットすると<br />
ヘッドは重心を外した側に回転します。</p>
<p>そのヘッドの回転に対してボールがギアの対のようになって、<br />
ヘッドと反対の回転になることをキア効果と言います。</p>
<p>しかし、そのギア効果も最近の慣性モーメントが大きくなったドライバーヘッドでは<br />
あまり発生しない傾向にあります。</p>
<h2>ボールを見直そう</h2>
<p>こんのなことをつらつら考えていると、きりがありませんし、<br />
なんだかドライバーも見直してみたくなってませんか。</p>
<p>とはいえ、ドライバーは高価なお買い物ですので、<br />
まずは、今あるドライバーで最高に相性の良いボールを見つけてみることも、<br />
コストがあまりかからず効果的です。</p>
<p>どっちみちボールは消耗品ですから、<br />
ラウンドごとに変えてもそれほどお財布には影響しないですし。</p>
<p>え、ボールは無くすまで使い続けてる、そんな馬鹿な。</p>
<p>それではパティングで損をしているかもです。</p>
<p>ボールの表面はいくら美人でも、<br />
中身はぐちゃぐちゃになっているかもしれません。</p>
<p>そして、ボールよりまずは自分の技術がそこまで付いてきていない、<br />
なんて言ってませんか。</p>
<p>でも、意外と飛びにはボールの影響は大きいですから、<br />
たまにはボールを変えて、<br />
気分転換してみるのもいいのではないでしょうか。</p>
<h2>追伸</h2>
<p>来月のワンデーレッスン会<br />
千葉、大阪、岐阜で開催します。</p>
<p>今年最後の開催となりますので、<br />
ぜひ下記よりお申込みの上いらしてください。<br />
↓</p>
<p>千葉　※12/6（火）のみ募集中。本日まで<br />
<strong>http://g-live.info/click/ohmlg161205/</strong><br />
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大阪<br />
<strong>http://g-live.info/click/ohmlg161211/</strong><br />
　<br />
岐阜<br />
<strong>http://g-live.info/click/ohmlg161218/</strong></p>
<p>※各日程、定員に達し次第終了となります<br />
　<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>「今までのアプローチの常識が変わりました！」<br />
「アプローチ一つで、ゴルフの攻め手が<br />
　こんなに変わるなんて思いませんでした」</p>
<p>喜びの声を多数。<br />
梶川武志プロ「アプローチを極める」<br />
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]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
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	</channel>
</rss>
