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	<title>ゴルフライブ &#187; 距離感</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 25 Apr 2026 21:00:34 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>コレがわかる人だけがグングン上達します</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=61509#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 21:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「コレがわかる人だけがグングン上達します」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ズバリ、あなたは [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「コレがわかる人だけがグングン上達します」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ズバリ、あなたはボールを打った瞬間<br />
こんなことがちゃんとわかっていますか？<br />
<span id="more-61509"></span></p>
<h2>ボールを打った瞬間に</h2>
<p>　<strong>「少し右だな」</p>
<p>　「ちょっと強いな」</p>
<p>　「これは飛び過ぎたな」</strong><br />
　</p>
<p>こういうことがどれくらい<br />
分かっているでしょうか？<br />
　</p>
<p>もしこれらのことが、<br />
打った瞬間分からないとしたら。。。<br />
　</p>
<p>少し厳しい言い方をすると、<br />
まだ自分の球を<br />
　</p>
<p>　<strong>ちゃんと体で打てていない</strong><br />
　</p>
<p>そんな可能性があります。<br />
　</p>
<p>私は練習の中で、<br />
　</p>
<p>　<strong>「右！」</p>
<p>　「短い！」</p>
<p>　「140ヤード！」</strong><br />
　</p>
<p>こんなふうに、打った瞬間の感触を<br />
選手たちに声で出させることがあります。<br />
　</p>
<p>なぜそんなことをするのか？<br />
それは。。。</p>
<h2>自分の体で感じる習慣を作るため</h2>
<p>打った瞬間、その結果を自分の体で感じる<br />
そんな習慣を作るためです。<br />
　</p>
<p>ゴルフというのは、ただボールを打って<br />
終わりではありません。<br />
　</p>
<p>打った瞬間に、<br />
　</p>
<p>　<strong>・どのくらい飛んだか</p>
<p>　・どんな球筋だったか</p>
<p>　・なぜそうなったか</strong><br />
　</p>
<p>これが体で分かることが大事なんです。<br />
　</p>
<p>逆に言えば、<br />
　</p>
<p>　<strong>「今の球がどう飛んだか、わからない」</p>
<p>　「何ヤード飛んだか、見当がつかない」</strong><br />
　</p>
<p>これはまさに、体全体を使って打つことが<br />
できていない証拠でもあります。<br />
　</p>
<p>なぜかというと、体全体を使って打っていれば<br />
インパクトの情報はもっと体に残るからです。<br />
　</p>
<p>手先だけで当てにいっていると<br />
球は飛んでも、自分の中に何も残りません。<br />
　</p>
<p>だから、同じミスを何度も繰り返してしまいます。</p>
<h2>距離感は「感じて覚える」もの</h2>
<p>多くのアマチュアは、<br />
距離感を「考えて」作ろうとします。<br />
　</p>
<p>ですが本当は、<strong>距離感というのは<br />
「感じて覚える」もの</strong>です。<br />
　</p>
<p>たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>「毎回、何ヤード飛ばしたいのか」</p>
<p>　「何ヤード転がしたいのか」</strong><br />
　</p>
<p>これを意識して打つ。<br />
　</p>
<p>そして打った瞬間に、<br />
　</p>
<p>　<strong>「今のは少し強かった」</p>
<p>　「これは思ったより転がる」</strong><br />
　</p>
<p>そうやって、特に練習では敢えて<br />
声に出していくようにします。<br />
　</p>
<p>これを続けると、自分の中に<br />
距離のものさしが出来てくるんですね。<br />
　</p>
<p>頭の中で思っているだけでもよいのでは、<br />
と思われる方もいるかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが頭の中だけですと<br />
どうしても感じ方が曖昧になります。<br />
　</p>
<p>そうではなくて、声に出して<br />
　</p>
<p>　<strong>「150ヤード！」</p>
<p>　「右へ2ヤード！」</p>
<p>　「少し引っかけた！」</strong><br />
　</p>
<p>そうやって口にした瞬間、<br />
自分の意識がはっきりします。<br />
　</p>
<p>つまり声を出すことが<br />
　</p>
<p>　<strong>・感じること</p>
<p>　・整理すること</p>
<p>　・覚えること</strong><br />
　</p>
<p>これらを全て助けてくれるんですね。</p>
<h2>練習は「打つだけ」では足りない</h2>
<p>練習場で、何も考えずに球数だけ打つだけでは<br />
上達はどうしても遅くなります。<br />
　</p>
<p>大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>・打つ前に意図を持つ</p>
<p>　・打った瞬間に感じる</p>
<p>　・結果を声に出す</strong><br />
　</p>
<p>この流れです。<br />
　</p>
<p>何ヤード飛ばすつもりなのか？<br />
どのくらい転がすつもりなのか？<br />
そのイメージと結果が合っていたのか？<br />
　</p>
<p>そこまでやってはじめて、練習になります。<br />
　</p>
<p>もちろん本番で大声を出してはいけません。<br />
　</p>
<p>ですが練習では、声に出しておく意味があります。<br />
（周囲に迷惑をかけないようにだけ注意です）<br />
　</p>
<p>打った瞬間にわかる人は、強いですし<br />
ゴルフが上手い人は打った瞬間に<br />
かなりのことがわかっています。<br />
　</p>
<p>もしあなたが、<br />
　</p>
<p>　<strong>・距離感をもっと良くしたい</p>
<p>　・自分の球をもっと把握したい</strong><br />
　</p>
<p>そう思っているなら<br />
練習の中で、打った瞬間の感触を<br />
ぜひ声に出してみてください。<br />
　</p>
<p>たったそれだけで、あなたの練習の質は<br />
間違いなく変わります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
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<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>寄せワンを増やしたいならコレだけやって</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61236</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61236#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Feb 2026 21:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[ウエッジ]]></category>
		<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「寄せワンを増やしたいならコレだけやって」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 逆に、コレをやっ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「寄せワンを増やしたいならコレだけやって」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>逆に、コレをやっていない人ほど<br />
自分でアプローチを難しくしてしまっています。</p>
<p>それは何かというと。。。？<br />
<span id="more-61236"></span></p>
<h2>自分から難しくしている人の特徴</h2>
<p>これはアマチュアの方の多くが<br />
やってしまっていることなんですが、</p>
<p>それは。。。<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　<strong>アプローチを「距離」で考える</strong><br />
　</p>
<p>まず、アプローチが苦手な人ほど<br />
クラブ選びと狙い方で<br />
自分から難しくしています。<br />
　</p>
<p>アマチュアの方の多くは<br />
<strong>「残り距離」</strong>を見てクラブを選びます。<br />
　</p>
<p>ですが、アプローチでのクラブ選びの基準は、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ダフらない</p>
<p>　・トップしない</strong><br />
　</p>
<p>この二つです。<br />
　</p>
<p>アプローチは「距離」で考えないことが<br />
寄せワンのための第一歩です。</p>
<h2>だからまずは「パターから」考える</h2>
<p>アプローチをパターから考えて<br />
パターが無理なのであれば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・PW</p>
<p>　・9番</p>
<p>　・8番</strong><br />
　</p>
<p>ロフトの少ないクラブで打てないかを<br />
考えるようにして下さい。<br />
　</p>
<p>ロフトの少ないクラブは、<br />
パターのように打つことができます。<br />
　</p>
<p>前傾を浅くして、パターと同じリズムで<br />
ストロークをします。<br />
　</p>
<p>たったこれだけで、<br />
アプローチは一気に簡単になります。<br />
　</p>
<p>難しい動きをしない。<br />
余計なことをしない。<br />
　</p>
<p>結局のところこれが<br />
寄せワンへの一番の近道です。<br />
　</p>
<p>そしてもう一つは、</p>
<h2>アプローチでは「ピンを狙う」こと</h2>
<p>　<strong>「江連さん、そんなの当たり前でしょう」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに思ったかもしれません。<br />
　</p>
<p>前回のメールマガジンで<br />
<strong>「アプローチではオーバーさせない」</strong><br />
ということをお伝えしましたが、</p>
<p><strong>アプローチが下手な人ほど、やっていること<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260205_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>5mのショートやオーバーはあっても、<br />
右や左に5m外すことは<br />
ほとんどありません。<br />
　</p>
<p>ですので<br />
　</p>
<p>　<strong>・パターのように打つ</p>
<p>　・オーバーさせない</p>
<p>　・ピンを狙う</strong><br />
　</p>
<p>この組み合わせが、一番安全です。<br />
　</p>
<p>なぜなら、<br />
ピンを狙ってオーバーさせなければ<br />
ほぼ必ず上りのパットが残ります。<br />
　</p>
<p>上りのパットが残れば、<br />
寄せワンの確率は自然と上がります。<br />
　</p>
<p>と、ここまでの話でもわかわるように<br />
アプローチとは特別な技術ではありません。<br />
　</p>
<p>ルールを決めて、考え方を整理する。<br />
　</p>
<p>たったこれだけのことで<br />
あなたのスコアは大きく変わります。<br />
　</p>
<p>ぜひ次のラウンドから、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>今まで一度も100を切ったことがない…</p>
<p>中には、ゴルフコースに出たことすらない<br />
「まったくの未経験者」まで――</p>
<p>彼ら全員が、たった10回のスイングで<br />
“芯でとらえる快感”を味わえたのです。</p>
<p>「こんなに気持ちよく当たったのは初めてです」<br />
「これまでの練習は何だったんだろうと思いました」<br />
「これなら、またゴルフが楽しくなりそうです」</p>
<p>さあ、もう悩むのは終わりです。</p>
<p>このクラブこそが、あなたのスイングを<br />
根本から変える上達の鍵となります。</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>この写真に、パター上達のヒントがあります</title>
		<link>https://g-live.info/?p=60518</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=60518#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Oct 2025 21:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[パッティング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[引っ掛け]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[方向性]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「この写真に、パター上達のヒントがあります」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ズバリ、これか [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「この写真に、パター上達のヒントがあります」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ズバリ、これからお見せする一枚の写真を<br />
ご覧になってみてください。</p>
<p>ここに、パター上達のヒントが隠れています。<br />
それは。。。？<br />
<span id="more-60518"></span></p>
<h2>この有名な写真…</h2>
<blockquote class="reddit-embed-bq" style="height:500px" data-embed-height="740"><p>Jack Nicklaus (pictured) won 18 major championships. His final major victory was the 1986 Masters. Taylor Gooch was not born until 1991. How much does this impact Nicklaus’ legacy?<br /> byu/runsanditspaidfor ingolf</p></blockquote>
<p><script async="" src="https://embed.reddit.com/widgets.js" charset="UTF-8"></script><br />
　</p>
<p>ジャック・ニクラスが1986年のマスターズで<br />
史上最年長優勝をした時の写真です。<br />
　</p>
<p>とても有名な写真ですので、<br />
一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。<br />
　</p>
<p>ではなぜ、この写真にパター上達のヒントが<br />
隠されているのかというと。。。<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です</p>
<h2>打ったあとも「左手一本」</h2>
<p>打ったあとも、左手一本でパターを持ったまま<br />
フィニッシュを保っています。<br />
　</p>
<p>こちらも。。。</p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr">While you&#39;re out here at #thepeoplesopen, please remember to RESPECT THE PLAYERS, RESPECT THE GAME &amp; RESPECT EACH OTHER. </p>
<p>Now tag a friend with &#39;#RESPECT&#39; for a shot at tickets for Thursday&#39;s round! pic.twitter.com/PIWklwTR8V</p>
<p>&mdash; WM Phoenix Open (@WMPhoenixOpen) February 9, 2022</p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
　</p>
<p>フィニッシュを解いた時に<br />
左手一本でクラブを持っているかどうか。<br />
　</p>
<p>この感覚を、大切にしてほしいんですね。<br />
　</p>
<p>前回のメールマガジンでは<br />
パターでの引っ掛けについてお話ししましたが<br />
　</p>
<p><strong>あなたがパターでミスする根本理由はコレ<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/251016_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>先ほどの話とは逆に、<br />
右手一本でクラブを持つような<br />
力の扱い方をしていると、<br />
　</p>
<p>　<strong>・どうしても、頭が動きやすくなる</p>
<p>　・結果、引っ掛けが出やすくなる</strong><br />
　</p>
<p>となるので、くれぐれも気をつけてほしいんです。<br />
　</p>
<p>何度かお伝えしていると思いますが、<br />
ストローク中に頭を動かさないようにするための<br />
第一条件としては。。。</p>
<h2>球を目で追わないこと</h2>
<p>とにかくまずは、これに尽きます。<br />
　</p>
<p>　<strong>「入れたい」</p>
<p>　「打った球の行方を見たい」</strong><br />
　</p>
<p>その気持ちは、よくわかります。<br />
　</p>
<p>ですがそこをぐっと我慢して<br />
球がカップインするか止まるまで<br />
フィニッシュの形を維持しましょう。<br />
　</p>
<p>このフィニッシュの維持は、<br />
やってみると初めのうちは左右の脇腹あたりが<br />
キツイと感じるかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですがもし、そのキツさが感じられているなら<br />
腹筋と背筋でストロークが出来ている証拠です。<br />
　</p>
<p>そのようにして、球を目で追うことなく<br />
フィニッシュの形を維持しながらでも<br />
球の動きをイメージできるようになれば。。。<br />
　</p>
<p>距離感も養えますし、まさに一石二鳥です。<br />
　</p>
<p>繰り返しになりますが、<br />
パッティングは自分の頭で打つのではなく<br />
パターのヘッドで打つものです。<br />
　</p>
<p>ストローク中に頭が動いているうちは<br />
狙ったところにも打てませんし、距離感も出ません。<br />
　</p>
<p>そのために大事なのは「頭を固定すること」<br />
ではなく<strong>「目線を安定させること」</strong>。<br />
　</p>
<p>これだけでストロークの精度は<br />
驚くほどよくなりますので。。。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】えっコレだけ？ロングパット攻略</title>
		<link>https://g-live.info/?p=60509</link>
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		<pubDate>Sat, 18 Oct 2025 21:00:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[パッティング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[脳科学]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「えっコレだけ？ロングパット攻略」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 ロングパットはタッチで、  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「えっコレだけ？ロングパット攻略」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>ロングパットはタッチで、<br />
ショートパットは方向だと言われます。</p>
<p>ですがそのロングパットに必須のタッチを出すために<br />
あるとっておきのコツがあります。それは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-60509"></span></p>
<h2>えっコレだけ？ロングパット攻略</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1099311223?h=2c20c16930&#038;title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="メルマガ-632-ロングパット攻略ならこれ"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf251019/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>小脳に任せる</h2>
<p>私たちが意識できていることはそれほど多くはありません。</p>
<p>しかし、傾斜はもちろん芝目とかボールが転がる地点の<br />
それぞれの変化をすべて考慮して、<br />
打ち出し方向と打ち出しスピードを決めなければなりません。</p>
<p>それを、意識できることだけで決めようとしても無理です。</p>
<p>では、どうすればよいかというと、<br />
それは<strong>小脳のすごい働きを利用すること</strong>です。</p>
<p>そもそも、意識の多くを司る大脳の神経細胞は約160億個、<br />
小脳では大脳の4倍強の約690億個です。</p>
<p>そして、小脳は大脳に対して体積はだいたい6分の1なので、<br />
24倍以上の密度で細胞が集中しています。</p>
<p>さらにもっとすごい数字として、<br />
ひとつの神経細胞での他の神経細胞と信号をやり取りするシナプス結合は<br />
大脳で数万ですが、小脳では最大20万にも及びます。</p>
<p>いかに小脳が想像を絶する機能を発揮するか、<br />
これらの数字から連想できるのではないでしょうか。</p>
<p>そこで、この小脳にパッティングのラインと<br />
そのラインに転がし入れるタッチを出すための<br />
イメージング作業を任せます。</p>
<p>そのためのコツが、直径約10cmの小さなホールではなく、<br />
直径1mぐらいの大きな円に寄せるイメージです。</p>
<p>そうすることで、緊張がほぐれて小脳の能力を存分に発揮できます。</p>
<h2>ヘッドスピードを感じる</h2>
<p>また、パッティングの距離感を振り幅でチェックすることは<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>しかし、これがタッチを悪くしています。</p>
<p>その理由は振り幅では小脳の働きを使いにくくなるからです。</p>
<p>小脳はヘッドのスピードを感じて<br />
適正なタッチかどうか答えを出します。</p>
<p>誰でも道路を渡るときに車のスピードを見て、<br />
安全に渡れそうか危なそうかを感じることができます。</p>
<p>これがまさに小脳による自分の歩く速さと車のスピードで<br />
シミュレーションした結果です。</p>
<p>パッテイングでも同じように、<br />
素振りしてそのときのヘッドのスピードを感じるようにしましょう。</p>
<p>そのスピードで狙ったラインを転がって、<br />
きっちりホールを50cmぐらいオーバーする感じになるかどうかイメージします。</p>
<p>その素振りをヘッドスピードを感じながら<br />
ボールの後ろからホールを向いて行うと、最高にイメージしやすいです。</p>
<p>ライン読みのテクニックは色々あるとしても、<br />
最終的には小脳のイメージ力で絶妙なタッチを出して<br />
パッティング名人になりましょう。</p>
<h2>打ち出し方向は重要</h2>
<p>パッティングの基本は打ち出し方向です。</p>
<p>短い距離なら勢いよく打って曲がる前に入れてしまうという感じですが、<br />
この場合はまさに方向が命です。</p>
<p>そして、タッチを出せるためにも実は打ち出し方向は重要です。</p>
<p>その理由は例えばスライスラインで<br />
ホール・インできる方向より左に出してしまうと<br />
上りが多くなる分ショート気味になります。</p>
<p>逆に右に出すと下りが多くなってオーバー傾向になります。</p>
<p>グリーン上は真っ平ということは稀ですから、<br />
傾斜を考慮したらタッチのためにも<br />
まずは打ち出し方向が重要となります。</p>
<p>その打ち出し方向を決める最も重要な要素は<br />
インパクトでのヘッドの向きです。</p>
<p>パターではインパクトでのヘッドの向きにほぼ90%依存して<br />
ボールが飛び出すからです。</p>
<p>確かに、バックスイングで開いたヘッドを閉じることで<br />
ボールを捕まえやすくて、タッチが出るとも言われます。</p>
<p>しかし、多くのゴルファーではヘッドの開閉が多すぎて、<br />
インパクトでセットアップの向きにヘッドを戻せないために<br />
狙った方向にボールを転がせないでいます。</p>
<p>さらに、ストロークも無駄に大きくイン・ツウ・インになるのではなく、<br />
ほとんど直線に見えるぐらいの軌道であることも大切です。</p>
<p>軌道にヘッドの向きも引っ張られるので、<br />
狙った方向へ打ち出せるためにも軌道のブレは最小限に抑えたいものです。</p>
<p>また、ダウンスイングでゆるんで<br />
タッチが合っていないケースもよく見かけます。</p>
<p>そこで、フォローでヘッドの裏を打ち出し方向へ向けるイメージで<br />
ストロークしてみましょう。</p>
<p>実施に本当にヘッドの裏を向けてしまわけではありませんが、<br />
このまま大きくストロークしたらヘッドの裏側が<br />
打ち出したい方向に向いてフィニッシュする感じにします。</p>
<p>この意識はヘッドの向きとか軌道やゆるみを防止して、<br />
まさに打ち出し方向精度をグンとアップします。</p>
<h2>スタンスはオープン気味がよい</h2>
<p>また、スタンスの向きはオープン気味にしましょう。</p>
<p>オープン気味にはメリットがたくさんあります。</p>
<p>まずは、ターゲットを両眼でしっかり捉えることで、<br />
小脳への情報を増やすことができます。</p>
<p>実際、その効果はサム・スニードが証明してくれています。</p>
<p>サム・スニードが股の間にパターを構えて<br />
打ち出し方向を向いたまま体の前後にストロークしたことで、<br />
パッティングがずば抜けて良くなりました。</p>
<p>あまりにも良くなったことで、<br />
その動きは規制されることになったのです。</p>
<p>打ち出しラインを跨いだり<br />
踏んだりしてはいけないというルールです。</p>
<p>それぐらい打ち出し方向を向いてストロークする効果は大きいです。</p>
<p>そして、オープンの逆であるクローズにすると<br />
打ち出し方向へ手元が抜けるスペースがなくなることで、<br />
手元が止まってヘッドが閉じやすくなります。</p>
<p>まさに、パッティングで多く発生する左への引っ掛けです。</p>
<h2>フィニッシュで止まる</h2>
<p>パッティングで上達したいなら<br />
フィニッシュで止まって反省しましょう。</p>
<p>たったこれだけをしっかり守ってパッティングを続けていれば、<br />
どんどん上達します。</p>
<p>その理由は、手を使って操作していることに気づかずに<br />
ストロークを乱しているゴルファーが多いからです。</p>
<p>特に手首の無駄な動きがあると<br />
インパクトでセットアップでのヘッドの向きに戻らず、<br />
ボールの打ち出し方向が狙った方向から外れやすくなります。</p>
<p>また、止まろうとすると、<br />
目線もボールを追わず頭も無駄に動かさないでインパクトできるので<br />
引っ掛けなどのミスも激減します。</p>
<p>パッティングではインパクトでのヘッドの向きに<br />
ほぼ90％依存してボールが飛び出します。</p>
<p>そこで、フィニッシュしたら止まってヘッドが左を向いたり、<br />
ヘッドの軌道が打ち出したい方向になっていないで<br />
インサイド寄りになっていないかをチェックしましょう。</p>
<p>インパクトではヘッドはセットアップセットした、<br />
まさに打ち出したい方向を向けることで<br />
最良のパッテイングになります。</p>
<p>狙った方向にまずは正確に打ち出して、<br />
イメージしたラインに乗せることが<br />
タッチをつくるためにも大切です。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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重要な素材のひとつとなった「カーボン」</p>
<p>カーボンの長所そしてチタンの長所、<br />
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アマチュアの上達を邪魔しているのはコレ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=60411</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=60411#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Sep 2025 21:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ツアープロ]]></category>
		<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[パッティング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「アマチュアの上達を邪魔しているのはコレ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 実は、今日お話し [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「アマチュアの上達を邪魔しているのはコレ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>実は、今日お話ししようとするココに<br />
アマチュアゴルファーがなかなか上達できない<br />
理由の一つがあると、私は考えています。</p>
<p>ズバリ、それは一体何かというと。。。？<br />
<span id="more-60411"></span></p>
<h2>「ボールのスピード」のイメージ</h2>
<p>ゴルフ雑誌やレッスンなどでは、<br />
　</p>
<p>　<strong>・飛距離</p>
<p>　・高さ</p>
<p>　・方向性</p>
<p>　・曲がり</strong><br />
　</p>
<p>といった話はしょっちゅう語られていますが、</p>
<p><strong>「ボールのスピード」</strong>といったことについては<br />
ほとんど語られていないのではないでしょうか。<br />
　</p>
<p>ボールのスピードと言っても<br />
イマイチピンと来ないかもしれませんが、</p>
<p>あなたはパッティングやアプローチを打つ時、<br />
ボールのスピードというものを<br />
どれくらいイメージできているでしょうか？<br />
　</p>
<p>特にこれは、パッティングを上達させるために<br />
とても重要な要素となるんです。</p>
<h2>なぜプロは「スピード」に注目するのか？</h2>
<p>一流のプロたちに話を聞くと、みな例外なく<br />
ボールの転がりのスピードに、とても敏感です。<br />
　</p>
<p>私が今まで教えて来たプロたちも、そうでした。<br />
　</p>
<p>たとえば諸見里しのぶプロの場合、<br />
試合中にパッティング前に手を軽く振って<br />
ボールの転がりをなぞる動きをしていました。<br />
　</p>
<p>プロが行うこうした動きは、単にラインやタッチを<br />
確認しているだけではありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>「どんなスピードでボールが転がって<br />
　　カップに入っていくのか？」</strong><br />
　</p>
<p>そこまでを頭の中でイメージしているんですね。<br />
　</p>
<p>スピードのイメージというのは<br />
どうしても言葉では伝えにくいため、<br />
プロが教えることはなかなかありません。<br />
　</p>
<p>ですが、試合中に何度も頭の中で<br />
ボールを転がしているからこそ。。。<br />
　</p>
<p>距離感やタッチが狂わないというわけです。</p>
<h2>素振りだけ見て「怖いな…」と感じる</h2>
<p>一方、アマチュアの方の多くは<br />
この「スピード」のイメージを持たないまま<br />
パターを打ってしまっています。<br />
　</p>
<p>あなたも経験があるかもしれませんが<br />
同伴の方がパターで素振りをしているのを<br />
見ているだけで、<br />
　</p>
<p>　<strong>「わー、なんか怖いな。。。」</strong><br />
　</p>
<p>と思ってしまったことはないでしょうか？<br />
　</p>
<p>そのように感じてしまうのはまさに、<br />
スピードのイメージがきちんと付いていないからです。<br />
　</p>
<p>方向や強さばかりを気にして、<br />
　</p>
<p>　<strong>「どのスピードでボールが転がるか」</strong><br />
　</p>
<p>これを体に覚えさせていないからなんですね。</p>
<h2>スピードを体感するためのドリル</h2>
<p>　<strong>「江連さん、スピードが大事なのはわかりました。<br />
　　でもじゃあ、ボールのスピードに敏感になるためには<br />
　　どうすればいいんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、私がよくアマチュアの方にオススメしているのが<br />
　</p>
<p>　<strong>「手でボールを転がす」ドリル</strong><br />
　</p>
<p>手で転がすことで、出球のスピードと<br />
カップに入る時のスピードを<br />
自分の体で体感することができます。<br />
　</p>
<p>転がす時の出球が強すぎると、<br />
カップを過ぎてしまう感覚が残ります。<br />
　</p>
<p>逆に弱すぎると、届かないイメージが残ります。<br />
　</p>
<p>ちょうどいいスピードが見つかると、<br />
自然とラインのイメージも整ってきます。<br />
　</p>
<p>こうして「方向」「強さ」「ライン」と一緒に、<br />
<strong>「スピード」の感覚を自分の体に<br />
覚え込ませておくこと</strong>で。。。<br />
　</p>
<p>パッティングの距離感の安定、<br />
ひいてはスコアアップにつながってきます。<br />
　</p>
<p>プロたちはこのスピードを<br />
とにかく徹底的にイメージしています。<br />
　</p>
<p>あなたもぜひ、練習の合間に<br />
<strong>「手でボールを転がす」ドリル</strong>を<br />
一度試してみてください。<br />
　</p>
<p>パッティングだけではなく<br />
アプローチの精度までもが、<br />
驚くほど変わってくるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。</p>
<h2>追伸：勝手に理想のスウィングになる</h2>
<p>さて、昨日からご案内している<br />
　</p>
<p>　<strong>マスターチューブ・EZ（イーゼット）</strong></p>
<p><img src="https://golflive.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/product/master_tube_ez/cta_product.jpg" alt="tkspec" width="942" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-41169" /></p>
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　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スコアUP出来ないのはコレが足りてないから</title>
		<link>https://g-live.info/?p=60281</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=60281#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Sep 2025 21:00:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[再現性]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「スコアUP出来ないのはコレが足りてないから」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 もしあなたが [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「スコアUP出来ないのはコレが足りてないから」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>もしあなたが、グリーンを狙うショットを<br />
外してしまい思うようにスコアが作れないなら、</p>
<p>今日お伝えする、この<strong>「イメージ」</strong>が<br />
足りていないかもしれません。それは。。。？<br />
<span id="more-60281"></span></p>
<h2>ショットの「３つのイメージ」</h2>
<p>まず、同じようにゴルフボールを打つにしても<br />
頭の中のイメージとしては<br />
<strong>「３種類」</strong>あると思っておいて下さい。<br />
　</p>
<p>その３種類とは。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>叩く：</strong><br />
　→ 球の左側まで打ち抜いて爆発させる感じ</p>
<p>　<strong>打つ：</strong><br />
　→ 球の芯まで打つ感じ</p>
<p>　<strong>運ぶ：</strong><br />
　→ 球の表面をなぞるようにコントロールする感じ<br />
　</p>
<p>イメージとしては、このような感じなのですが<br />
アマチュアの方に一番足りていないのが<br />
　</p>
<p>　<strong>「運ぶ」イメージ</strong><br />
　</p>
<p>多くのアマチュアの方はどちらかというと<br />
「叩く」「打つ」イメージばかりで、</p>
<p>この「運ぶ」イメージが、足りていません。</p>
<h2>「運ぶ」イメージが必要なのはどんな時？</h2>
<p>たとえば、ショートアイアンやウェッジで<br />
ピンを狙う場面を想像して下さい。<br />
　</p>
<p>ここで「叩く」イメージが強すぎると<br />
方向は合っていても、スピンがかかり過ぎたりして<br />
上級者でも止まる位置がバラつくことがあります。<br />
　</p>
<p>逆に、同様の状況でも「運ぶ」イメージで<br />
コントロールができていると。。。<br />
　</p>
<p>ピンを狙っている感じがぐっと増してきて、<br />
球の運びにも自信が持てるようになります。<br />
　</p>
<p>その他にも「運ぶ」を強く意識したい場面は<br />
ウェッジやショートアイアンでピンを狙う以外にも。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>・ティーショットでフェアウェイに<br />
　　確実に置きていきたい時</p>
<p>　・ライが良く障害物がないところから<br />
　　グリーンを狙う時</p>
<p>　・（試合時であれば）相手よりもリードしていて<br />
　　心に余裕があってそのリードを守りたい時</strong><br />
　</p>
<p>つまり「冒険する必要がない場面」や<br />
「正確性が最優先の場面」では<br />
基本的に「運ぶ」イメージがベストです。<br />
　</p>
<p>それらの一方で、逆に言えば<br />
　</p>
<p>　<strong>・強い風とケンカさせる球を打ちたい時</p>
<p>　・木越えやフック・スライスを打ちたい時</p>
<p>　・パー５でセカンドからグリーンを狙う時</strong><br />
　</p>
<p>などは「叩く」「打つ」イメージが<br />
必要になることもあります。</p>
<h2>「運ぶスウィング」がもたらす安心感</h2>
<p>ですが、先ほども述べたように<br />
運ぶスウィングが基本になります。<br />
　</p>
<p>運ぶスウィングの本当のメリットは<br />
　</p>
<p>　<strong>「球がコントロールされている」</strong><br />
　</p>
<p>この感覚を持っていることです。<br />
　</p>
<p>叩いた球というのは、上手く打てても<br />
偶然その場に行ったように見えることがありますが、</p>
<p>運んだ球というのは<br />
「私が狙ってそこに運んだんだ」<br />
という手応えのようなものが残ります。<br />
　</p>
<p>これにより、スピンや弾道も安定しやすく<br />
結果としてミスの許容範囲が広がります。<br />
　</p>
<p>これについては、プロもアマチュアも同じです。<br />
　</p>
<p><strong>「叩く」「打つ」「運ぶ」</strong>を<br />
状況に応じて使い分けられるかどうか。。。<br />
　</p>
<p>これが間違いなく、スコアの安定に直結します。<br />
　</p>
<p>　<strong>・「叩く」「打つ」「運ぶ」<br />
　　という打球の３つのイメージを理解する</p>
<p>　・正確性が最優先の場面では<br />
　　「運ぶ」イメージを強く持つ</p>
<p>　・その「運ぶ」イメージが<br />
　　スピンコントロールと安心感をもたらす</strong><br />
　</p>
<p>ただ「打つ」だけでなく「運ぶ」という感覚を<br />
普段の練習から持って、スウィングすること。<br />
　</p>
<p>それだけで、あなたのゴルフは<br />
格段に変わってきます。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】アプローチ精度UPでメキメキ上達</title>
		<link>https://g-live.info/?p=60207</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=60207#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Sep 2025 09:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石井忍]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[ウエッジ]]></category>
		<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image>From：石井忍 千葉のゴルフスタジオより、、、 こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。 私の過去のメールマガジンの記事については 右のバックナンバーからご覧いただけます。 よろしければどうぞ。 　 さて、今日 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image><p>From：石井忍<br />
千葉のゴルフスタジオより、、、</p>
<p>こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。</p>
<p>私の過去のメールマガジンの記事については<br />
右のバックナンバーからご覧いただけます。<br />
よろしければどうぞ。<br />
　</p>
<p>さて、今日は<br />
<strong>アプローチの精度を高めてスコアアップする方法</strong><br />
についてお伝えします。<br />
　</p>
<p>今日、お話しすることを知っておくだけで<br />
ボギーあるいはパーがしっかりと<br />
取れるようになります。<br />
<span id="more-60207"></span></p>
<h2>グリーン周りでバタバタしていると…</h2>
<p>グリーンの割と近くに行ったものの<br />
大叩きをしてしまうと…</p>
<p>なかなかスコアがまとまりませんよね。</p>
<p>逆に、グリーン周りからしっかり寄せて<br />
１パット圏内にまで持っていって<br />
最低２パットで切り抜けられるようになると、</p>
<p>ボギー、うまくいけばパーだって<br />
取れるようになります。</p>
<p>特に、最終ホールでベストスコアがかかった時に</p>
<p>　<strong>「ここから２打でいけば、あるいは３回でいけば…」</strong></p>
<p>という状況でも、大きな助けになります。</p>
<p>そんな、スコアアップに重要なアプローチを<br />
考えたときに、絶対に覚えておいてほしい<br />
大切なことがあります。</p>
<p>その、大切なこととは…？<br />
　</p>
<p>そんな話を今回はさせていただきました。</p>
<p>それでは、どうぞ。<br />
　</p>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1093451566?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="石井プロ動画-ショートアプローチ高さの安定"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p></strong><br />
　</p>
<p>ここで説明したように<br />
ショットもそうなんですけれども<br />
まずはここでお伝えしたことを、揃えていくこと。</p>
<p>特にアプローチは、ココが安定してくると<br />
精度が飛躍的に高まってきます。</p>
<p>逆に、グリーン周りの苦手な人たちは<br />
これをおろそかにしているので…</p>
<p>アプローチの精度アップのために<br />
少しずつトライしてみてください。<br />
　</p>
<p>それでは、また次回お会いしましょう。</p>
<p>石井忍<br />
　</p>
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>コレが苦手だと確実にスコアを落とします</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59912</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59912#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Jul 2025 21:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[ゴルフクラブ]]></category>
		<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=59912</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「コレが苦手だと確実にスコアを落とします」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 苦手なことは多々 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「コレが苦手だと確実にスコアを落とします」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>苦手なことは多々あるかもしれませんが、</p>
<p>コレが苦手だった場合は<br />
ほぼ確実にスコアを落とします。<br />
それは。。。？<br />
<span id="more-59912"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>スコアメイクのカギとなる<br />
「100ヤード以内」が苦手なアマチュアが<br />
多いという話をしましたが、<br />
　</p>
<p><strong>あなたの100y以内が上手くならない理由<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/250717_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>この100ヤード以内が苦手な理由と<br />
今回の話は深い関係があります。<br />
　</p>
<p>この100ヤード以内のショットで失敗する<br />
最大の理由があります。それは。。。？<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<h2>アマチュアは「減らす」のが苦手</h2>
<p>「減らすのが苦手」というのは<br />
どういうことかというと。。。<br />
　</p>
<p>多くのアマチュアゴルファーが<br />
100ヤード以内のショットでやっているのが、<br />
　</p>
<p>　<strong>フルショットを基準にして<br />
　距離を「減らす」</strong><br />
　</p>
<p>という考え方です。<br />
　</p>
<p>たとえば、PWのフルショットで<br />
90ヤード打てるとしましょう。<br />
　</p>
<p>そこから、<br />
　</p>
<p>　<strong>「じゃあ、70ヤードはちょっと加減して…」</strong><br />
　</p>
<p>と考えるというわけですが。。。<br />
　</p>
<p>ですがこの「加減して打つ」というのは<br />
実はプロでも難しいショットなんです。<br />
　</p>
<p>なぜかというと<br />
加減して減らそうとした瞬間に<br />
　</p>
<p>　<strong>・力感に緩みが出たり</p>
<p>　・タイミングがズレて体が浮いたり</p>
<p>　・フェースが開いたり</strong><br />
　</p>
<p>といった<strong>「意図しないミス」</strong>が<br />
起こりやすいからなんですね。<br />
　</p>
<p>じゃあプロはどう考えているかというと、<br />
答えはシンプルで。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>プロは「コントロールショット基準」で考える</strong><br />
　</p>
<p>言ってみれば<br />
<strong>「フルショットを基準にしていない」</strong><br />
ということです。<br />
　</p>
<p>たとえば、PWのフルショットが<br />
110ヤードぐらいだったとしても。。。<br />
　</p>
<p>まずは60〜70ヤードを基準にして<br />
練習しておくんですね。<br />
　</p>
<p>そしてそこから<strong>「＋5ヤード」「＋10ヤード」</strong>と<br />
少しずつエネルギーを足していくと。。。<br />
　</p>
<p>この方が「緩み」が起こりにくく、<br />
自信を持ってスウィングできるんですね。<br />
　</p>
<p>逆に減らすというのは、<br />
不安や力みが入りやすくなります。<br />
　</p>
<p>だからこそ、<br />
<strong>「最初からコントロールショットを基準にする」</strong><br />
という考え方が大切なんです。</p>
<h2>100ヤード以内を「刻める」ようになると…</h2>
<p>この発想の転換ができれば。。。<br />
　</p>
<p>やがて100ヤード以内を<strong>「5ヤード刻み」</strong>で<br />
打ち分けられるようになります。</p>
<p>たとえば、60・65・70・75・80・85・90ヤード。。。<br />
という具合に、安定した力感で距離を管理できます。</p>
<p>そうなれば、ピンを積極的に狙う選択肢が増えますし、<br />
状況に応じて安全に“刻む”こともできるようになる。</p>
<p>ご承知の通り、実はプロたちはみんな<br />
こうしたコントロールショットで<br />
スコアを作っているんです。<br />
　</p>
<p>そしてその起点になるのが、<br />
　</p>
<p>　<strong>「コントロールショットを最初の基準にする」</strong><br />
　</p>
<p>という考え方です。<br />
　</p>
<p>コントロールショットを磨けば、<br />
100ヤード以内のショットが<br />
<strong>「選択肢」</strong>になります。<br />
　</p>
<p>　<strong>・緩みのないスウィング</p>
<p>　・距離感の安定</p>
<p>　・風や傾斜にも負けない判断力</strong><br />
　</p>
<p>これらが揃ってくると、ゴルフの内容も<br />
結果も、大きく変わってきます。<br />
　</p>
<p>ぜひ、次の練習では「小さなショット」を<br />
あなたの<strong>「基準」</strong>に置いてみてください。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。</p>
<p>　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ラフからのクラブ選択…ありがちなミスとは</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59444</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59444#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 May 2025 21:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[コースマネジメント]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[ラフ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=59444</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「ラフからのクラブ選択…ありがちなミスとは」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 たとえば、パー [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ラフからのクラブ選択…ありがちなミスとは」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>たとえば、パー4のティーショットが<br />
フェアウェイからわずかに左に外れて、<br />
ボールは深めのラフへ。</p>
<p>距離は残りは165ヤード。</p>
<p>グリーンの左側は池。<br />
選んだクラブは5番アイアン。その結果は。。。？<br />
<span id="more-59444"></span></p>
<h2>起こるべくして起こるミス</h2>
<p>この選択、おそらくアマチュアの方であれば<br />
　</p>
<p>　<strong>・芝に負けて全く飛ばず。。。</p>
<p>　・ボールを捉えたものの、引っかけて左の池へ。。。</strong><br />
　</p>
<p>あなたもそんな経験ありませんか？<br />
　</p>
<p>　<strong>「打った感触は良かったのに。。。」</strong><br />
　</p>
<p>ですがこれらのミス、打つ前から決まっていて<br />
起こるべくして起こったとも言えるんです。<br />
　</p>
<p>どういうことかというと。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>ラフからのミスの大半は「縦の誤差」</h2>
<p>言うまでもないことですが、<br />
深いラフからは、芝の抵抗が強くなります。<br />
　</p>
<p>ですので、クラブヘッドがスムーズに抜けずに<br />
結果としてボールは飛びません。<br />
　</p>
<p>またもう一つ忘れてはならないのが<br />
ラフからのショットには<br />
　</p>
<p>　<strong>「縦の誤差」がある</strong><br />
　</p>
<p>つまりそれは「飛ばなさすぎ」だけではなく<br />
<strong>「飛びすぎ」という距離感のズレ</strong>もあります。<br />
　</p>
<p>たいていのプロは、フェアウェイからであれば<br />
狙った距離に対しては10ヤード以内に収めてきます。<br />
　</p>
<p>ですがラフに入れば、プロあっても<br />
　</p>
<p>　<strong>・芝が絡んで飛ばない</p>
<p>　・逆にフライヤーで飛びすぎる</strong><br />
　</p>
<p>といった誤差が発生します。<br />
　</p>
<p>実際、深いラフであれば最大60ヤードも<br />
誤差が出るケースだってあります。</p>
<p>この誤差の幅つまり<strong>「縦の誤差」</strong>が読めないからこそ、<br />
ラフからのショットは難しいんですね。<br />
　</p>
<p>なのに、それを理解しようとせずに<br />
「普段どおりの番手」で狙ったら。。。<br />
　</p>
<p>それでミスが出るのは<br />
ある意味仕方のないこと、というわけです。</p>
<h2>芝の情報からの判断が必要</h2>
<p>ということで、ラフに入った時は<br />
残り距離だけで判断することなく<br />
　</p>
<p>　<strong>・芝の長さは？</p>
<p>　・芝は密集しているか、まばらか？</p>
<p>　・ボールは浮いているか、沈んでいるか？</p>
<p>　・逆目か、順目か？</strong><br />
　</p>
<p>これらの情報を必ず見て<br />
それらをもとに総合的に判断しましょう。<br />
　</p>
<p>そうして冷静に判断をすれば<br />
「残り165ヤードだから5番アイアンで」<br />
といった選択にはならないはずです。<br />
　</p>
<p>必要なのは<strong>「距離」ではなく「抜け」</strong>です。<br />
　</p>
<p>　<strong>「この芝なら、どの番手まで打てるだろう？」</p>
<p>　「どれくらいの飛距離の誤差が出そうか？」</strong><br />
　</p>
<p>例えて言うなら、ラフというのは<br />
<strong>「軽いトラブル」</strong>です。<br />
　</p>
<p>あなたもたとえばボールが林に入ったら<br />
とりあえず出して刻みますよね？<br />
　</p>
<p>それと同じで、深いラフに入ったら<br />
無理にグリーンを狙わずに安全策を選ぶ方が<br />
結果としてスコアアップにつながります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>コレができるようになると上達が加速します</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59011</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59011#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Mar 2025 21:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=59011</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「コレができるようになると上達が加速します」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 もしあなたが、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「コレができるようになると上達が加速します」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>もしあなたが、ゴルフがうまくなりたい、<br />
90切りぐらいのスコアを目指したい。</p>
<p>そんなふうに思っているのなら<br />
ぜひ、やってほしいことがあります。<br />
それは。。。<br />
<span id="more-59011"></span></p>
<h2>ショットでの高さの打ち分け</h2>
<p>これは私がいろいろなところで<br />
お伝えしていることなのですが、</p>
<p>ゴルフの上達を目指すのであれば、<br />
球の高さの打ち分けが<br />
出来るようになってほしいです。<br />
　</p>
<p><strong>「90を切りたい」</strong>のであれば…</p>
<p>　→最低でも<strong>２種類の高さを打ち分け</strong>たいです<br />
　</p>
<p><strong>「シングルを目指す」</strong>なら…</p>
<p>　→<strong>３種類の高さで、同じ距離を<br />
　　打ち分け</strong>られるのが理想です<br />
　</p>
<p>なぜかというと、高さを打ち分けることは<br />
　</p>
<p>　<strong>スピン量のコントロール</strong><br />
　</p>
<p>これに大きくつながってきます。<br />
　</p>
<p>つまり、ボールの高さを自在に<br />
操ることができれば。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>・止める</p>
<p>　・転がす</p>
<p>　・風に乗せる／抑える</strong><br />
　</p>
<p>といったように、ゴルフにおいて<br />
あらゆる戦略が可能になる、というわけです。</p>
<h2>ゴルフの幅が一気に広がる</h2>
<p>たとえ同じ距離であったとしても、<br />
　</p>
<p>　<strong>・高く上げて止める</p>
<p>　・中弾道でラインを出す</p>
<p>　・低く打ち出して風を切る</strong><br />
　</p>
<p>こうした複数の選択肢があることで<br />
ゴルフの幅が一気に広がって、</p>
<p>結果的に、戦術もスコアも<br />
大きく変わってきます。<br />
　</p>
<p>前回のメールマガジンで<br />
低い弾道のボールが打てるようになることの<br />
重要性をお伝えしましたが、<br />
　</p>
<p><strong>カッコよく低いボールを打ってスコアUP<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/250325_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>おそらくアマチュアの方にとって<br />
一番問題になってくるのは、<br />
低いボールが打てるかどうかだと思います。<br />
　</p>
<p>ここで、低いボールを打つための<br />
<strong>「３つの基本」</strong>をおさらいしておきます。<br />
　</p>
<p><strong>１）重心を低くする</strong></p>
<p>　下半身を安定させ、膝を軽く曲げて<br />
　スウィング中も頭の高さを一定に保ちましょう。</p>
<p>　これにより、スウィングに芯が通り、<br />
　ボールにエネルギーがしっかり伝わります。<br />
　</p>
<p><strong>２）クラブを短く持つ</strong></p>
<p>　グリップを通常より少し短く持つことで、<br />
　スウィングがコンパクトになり、<br />
　ミート率が高くなります。</p>
<p>　結果的にロフトも立ちやすく、<br />
　ボールが抑えられます。<br />
　</p>
<p><strong>３）コンパクトに振る</strong></p>
<p>　特にフォローは、振り切るよりも<br />
　<strong>「インパクトで終わる」</strong>くらいの意識で。</p>
<p>　フェースの角度を保ったまま<br />
　押し込むイメージです。</p>
<h2>どのクラブで練習したらいいか</h2>
<p>これら「３つの基本」を押させて<br />
スウィング全体がコンパクトになると、</p>
<p>体幹を使って打つ感覚が養われて、ミート率も上がり<br />
スピンが効いた強い球が打てるようになります。<br />
　</p>
<p>この、低いボールを打つ感覚を養うためには<br />
<strong>「感覚をつかみやすい番手」</strong>を選ぶことが大切です。<br />
　</p>
<p>そのために、<strong>まずは７番アイアンか<br />
８番アイアンあたりで練習</strong>をしましょう。<br />
　</p>
<p>７番、８番アイアンは、非常にバランスが取れていて<br />
　</p>
<p>　<strong>・シャフトの長さが極端に長くない</p>
<p>　・ロフト角も大きすぎず小さすぎず、ちょうどよい</p>
<p>　・スウィングの安定感を感じやすい</strong><br />
　</p>
<p>といった具合に、低いボールの練習には理想的と言えます。<br />
　</p>
<p>特に初心者や中級者にとっては、<br />
難しい番手ではなく、まずこの２本を使って<br />
フォームと感覚を磨くことをおすすめします。<br />
　</p>
<p>気をつけていただきたいのは<br />
低いボールを身につけるといっても、<br />
決して無理に力で押し込むのではありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>・フェースの角度</p>
<p>　・インパクトの形</p>
<p>　・振り幅やスピード感</strong><br />
　</p>
<p>こうした細かな要素の積み重ねで<br />
自然とロフトが立ち、<br />
低くて強いボールが出るようになります。<br />
　</p>
<p>イメージですが、７番または８番アイアンで<br />
　</p>
<p>　<strong>「自分の目線より上には上げない」</strong><br />
　</p>
<p>という意識で打ってみてください。<br />
　</p>
<p>視覚的な高さを目安にすることで、<br />
自然とロフトを立てる打ち方が<br />
身についてきます。<br />
　</p>
<p><strong>「低く抑える感覚」</strong>そして<strong>「しっかりミートする感覚」</strong>。。。<br />
　</p>
<p>この両方の感覚を養うことで、体幹で打つ感覚が磨かれて<br />
ミート率が上がり、スイングの無駄も減ってきます。<br />
　</p>
<p>そして何より、球の高低の打ち分けができることで<br />
スコアもよくなり、ゴルフがより楽しくなってきます。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>カッコよく低いボールを打ってスコアUP</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59002</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59002#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 Mar 2025 21:00:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「カッコよく低いボールを打ってスコアUP」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 もしあなたが、  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「カッコよく低いボールを打ってスコアUP」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>もしあなたが、<br />
　</p>
<p>　<strong>「この前のラウンド、風が強くて<br />
　　セカンドショットが流されてOBを打っちゃって…」</p>
<p>　「せっかくスウィングもいい調子だったのに<br />
　　それでスコアを崩してしまって。。。」</strong><br />
　</p>
<p>そんな経験が一度でもあるのなら<br />
今日の話で、スコアアップが可能です。<br />
<span id="more-59002"></span></p>
<h2>せっかくナイスショットを打っても</h2>
<p>冒頭の例のように<br />
せっかくナイスショットを打てても、</p>
<p>高く上がったボールが風に乗って<br />
大きく流されてしまったりすると。。。<br />
　</p>
<p>それだけでスコアを崩してしまいます。<br />
　</p>
<p>ですが、こんなケースが結構多いのには<br />
実はちゃんと原因があるんです。それは。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>アマチュアゴルファーの多くは、<br />
　必要以上に高い球を打ちすぎている</strong><br />
　</p>
<p>拝見していると、<br />
こうした傾向があるんですね。<br />
　</p>
<p>ではなぜ、そんな高い球を打つのが<br />
リスクになるかというと。。。</p>
<h2>ゴルフは「空中戦」より「地上戦」</h2>
<p>このことは以前にもこの場で似たようなことを<br />
お話ししたことがあったかと思いますが<br />
　</p>
<p><strong>グリーン外した…おめでとうございます！？<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/241205_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>風の強い日、またはハザードや傾斜などの<br />
リスクの多い状況では、<br />
高いボールよりも低いボールのほうが安定します。<br />
　</p>
<p>　<strong>・高いボール＝空中戦</p>
<p>　・低いボール＝地上戦</strong><br />
　</p>
<p>繰り返しになりますが、ゴルフの基本は<br />
地上戦で考えるべきです。<br />
　</p>
<p>たしかに高く上げた方が<br />
<strong>「止めやすい」「見た目がカッコいい」</strong><br />
そんなふうに思うかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが、ちょっと考えてみて下さい。<br />
　</p>
<p>　<strong>・高くポーンと放り投げられたボール</p>
<p>　・胸の高さにゆったりと投げられたボール</strong><br />
　</p>
<p>受け取る側はどちらが受け取りやすいでしょうか？<br />
　</p>
<p>おそらく、後者であることは<br />
感覚的にわかるはずです。<br />
　</p>
<p>後者のほうが、受ける側はもちろん<br />
投げる側もより正確に狙いやすいですし<br />
　</p>
<p>　<strong>「受けやすい＝狙いやすい」</strong><br />
　</p>
<p>つまり、低いボールのほうが<br />
コントロールしやすいんですね。</p>
<h2>なぜ、アマチュアは高いボールになりやすいのか？</h2>
<p>逆に高いボールの方がよい時というのは<br />
　</p>
<p>　<strong>・グリーンが硬い</p>
<p>　・小さくて砲台状のグリーン</p>
<p>　・手前にバンカーや池がある</strong><br />
　</p>
<p>など、特別な状況だと思います。<br />
　</p>
<p>それら特殊な状況を除いては、<br />
低いボールで攻める方が安全かつ確実です。<br />
　</p>
<p>とはいえ、アマチュアゴルファーの方の場合は、<br />
決して高いボールを打ちたいというわけでもなく<br />
　</p>
<p>　<strong>低いボールを打てないフォームになってしまっている</strong><br />
　</p>
<p>というのが、現実かもしれません。<br />
　</p>
<p>その代表的な原因として挙げられるのが<br />
　</p>
<p><strong>１）インパクト前に左手とシャフトが１本になってしまう</strong></p>
<p>　これはリリースが早くなりすぎて、<br />
　ロフトが寝てしまう典型例と言えます<br />
　</p>
<p><strong>２）左腰が引けて、脇が開いてしまう</strong></p>
<p>　これですと、体が開き<br />
　クラブの入射角が浅くなってしまうため、<br />
　高く弱い球になりやすいです<br />
　</p>
<p><strong>３）減速してインパクトを迎えている</strong></p>
<p>　ヘッドスピードが落ち、<br />
　エネルギーがボールにしっかり伝わらないため、<br />
　フワッとした球になりがちです<br />
　</p>
<p>こうしたスウィングですと、<br />
自然と高く上がってしまう軌道になってしまうため。。。</p>
<p>低く抑えたボールを打ちたいときには<br />
どうしても不利になってしまいます。<br />
　</p>
<p><strong>よりよいスコアで回るためには、<br />
低いボールを打つ感覚は必須</strong>です。<br />
　</p>
<p>低いボールを使いこなせるようになると<br />
ゴルフの戦略の幅が、ぐっと広がります。<br />
　</p>
<p>ですのでまずは、自分のスウィングフォームが<br />
<strong>「高いボールを打ちやすくなっていないか？」</strong><br />
これをチェックしてみて下さい。<br />
　</p>
<p>それが、風に負けない強いショットそして<br />
スコアメイクをしていくための第一歩となります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【祝日再放送】ハーフ30台と40台の分岐点…</title>
		<link>https://g-live.info/?p=58968</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=58968#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Mar 2025 21:00:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=58968</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「特別ビデオ再放送！」 　 今日は祭日（春分の日）とのことですので 「特別編」で行きたいと思います。 見栄晴さ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　「特別ビデオ再放送！」<br />
　</p>
<p>今日は祭日（春分の日）とのことですので<br />
「特別編」で行きたいと思います。<br />
<span id="more-58968"></span></p>
<h2>見栄晴さんとのビデオ</h2>
<p>以前に配信した、タレントの<strong>「見栄晴さん」</strong>とのゴルフ企画。。。</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2019/01/2019-0108_1-1024x576.jpg" alt="2019-0108_1" width="625" height="351" class="aligncenter size-large wp-image-35346" /><br />
　</p>
<p>今日はこちらをぜひ、<br />
ご覧になっていただければと思います。<br />
　</p>
<p>見栄晴さんとの、今回のこのビデオでは<br />
　</p>
<p>　<strong>・練習場に行かないなら、せめてコレだけはやって</p>
<p>　・ウェッジの距離感で、やりがちな間違い</p>
<p>　・寄るか！？ ピンまでが遠いバンカーショット</p>
<p>　・グリーンのライン、ちゃんと読めてますか？</strong><br />
　</p>
<p>最近、アイアンやアプローチの話も多いので<br />
そのへんを映像で見ていただいてもいいかなと思いました。<br />
　</p>
<p>見栄晴さん、自らドライバーショットを<br />
レッスンをするぐらい上機嫌だったのですが。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>「ハーフ30台と、40台を分けるものは何か？」</p>
<p>　「ああ、もったいない、が起こる理由とは？」</strong><br />
　</p>
<p>そんなことを念頭に置きつつ<br />
ぜひ、楽しみながらご覧になって下さいね。<br />
　</p>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/aFWCIWu2fQI?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" gesture="media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら<br />
　<br />
　</p>
<p>少しでもあなたのお役に立てたら、嬉しいです。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>日本に初上陸して即完売…<br />
「英国TOP5」に選ばれた<br />
高性能アイアンをご存じですか？</p>
<p>ついに先日、追加入荷しました！</p>
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　</p>
]]></content:encoded>
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		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=58968</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>アプローチのミスでスコアが不安定な方へ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=58895</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=58895#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Mar 2025 21:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[力み]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[方向性]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=58895</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「アプローチのミスでスコアが不安定な方へ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 当然のことながら [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「アプローチのミスでスコアが不安定な方へ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>当然のことながら、アプローチで大事なのは<br />
　</p>
<p>　<strong>・狙った方向に正確に打つこと</p>
<p>　・適切な距離感でコントロールすること</strong><br />
　</p>
<p>なのですが、どうしても「打ち急ぎ」や「力み」が原因で<br />
思い通りのアプローチが打てないという方は多いです。<br />
　</p>
<p>では、そうしたアプローチのミスの原因を取り去るには<br />
どうしたらいいかというと。。。？<br />
<span id="more-58895"></span></p>
<h2>歩くようにスウィングすること</h2>
<p>スムーズに体を使い、安定したアプローチを<br />
身につけるためには<br />
　</p>
<p>　<strong>「歩くようにスウィングすること」</strong><br />
　</p>
<p>ということを以前にもお伝えしました。<br />
　</p>
<p><strong>何をやっても手打ちにまた逆戻りのあなたへ<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/250306_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>「歩くように脚を使う」については<br />
ドリルなども紹介しましたが、<br />
この言葉をもう一段掘り下げると。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>右足で方向を決め、左足で距離感を作る</h2>
<p>これはどういうことかというと、<br />
　</p>
<p>　<strong>・右足と右ひじで「狙い」を定め</p>
<p>　・左足で「球筋」と「距離感」を決める</strong><br />
　</p>
<p>アプローチでは、このバランスが<br />
非常に重要になってきます。<br />
　</p>
<p>この話の本題に入る前の前提として、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ボールが右寄りなら、低い球</strong></p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2025/03/2025-0312_9-300x248.png" alt="2025-0312_9" width="300" height="248" class="aligncenter size-medium wp-image-58891" /></p>
<p>　<strong>・ボールが左寄りなら、高い球</strong></p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2025/03/2025-0312_8-300x251.png" alt="2025-0312_8" width="300" height="251" class="aligncenter size-medium wp-image-58890" /></p>
<p>なんですが、たとえば同じサンドウェッジを使っても<br />
　</p>
<p>　<strong>・大きく強く左足を踏み込めば、80ヤード</p>
<p>　・小さく軽く左足を踏み込めば、20ヤード</strong><br />
　</p>
<p>といった具合に、左足の使い方次第で<br />
球の高さも距離も変わってきます。<br />
　</p>
<p>つまり、<br />
　</p>
<p>　<strong>右足は「蹴り足」、左足は「受け足」</strong><br />
　</p>
<p>という具合に、左足がどう受け止めるかで球筋が決まって<br />
どれだけの圧力を受けるかで距離感が決まる、ということです。<br />
　</p>
<p>加えて、歩く流れの中でのスウィングであれば<br />
アマチュアの方にありがちな<br />
<strong>「力みすぎるミス」を防ぐ</strong>効果が大きくなります。<br />
　</p>
<p>この場でも何度かお伝えしているように、<br />
歩きながら上半身を力ませられる人というのは<br />
あまりいませんからね。</p>
<h2>アイアンショットにも応用可能！</h2>
<p>そして、この「歩くようにスウィングする」感覚は、<br />
アプローチだけでなく、アイアンショットにも有効です。<br />
　</p>
<p>アイアンショットでミスをする方の多くは、<br />
　</p>
<p>　<strong>・トップやダフリが多い</p>
<p>　・インパクトで体が伸び上がる</p>
<p>　・軸がぶれて方向性が安定しない</strong><br />
　</p>
<p>といった問題を抱えているわけですが、<br />
「歩くようにスウィングする」ことで。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>・下半身を使ったスムーズな体重移動が身につく</p>
<p>　・リズムが整い、余計な動きを抑えられる</p>
<p>　・正しいポジションでクラブを振る習慣がつく</strong><br />
　</p>
<p>といった具合に、アイアンショットでも<br />
スイングの再現性を高めることができます。</p>
<p>加えて、アイアンショットでは<br />
<strong>「バランスの良いフィニッシュ」</strong>が大切ですが、</p>
<p>この、歩く動作を取り入れることで<br />
<strong>フィニッシュの際の体の安定感が増し</strong>ますので、<br />
<strong>打ち急ぎや体の突っ込みも防ぐ</strong>ことができます。<br />
　</p>
<p>ということでもし、アイアンでのミスが続く時には<br />
アプローチの<strong>「歩くようにスウィング」</strong>を見直して。。。<br />
　</p>
<p>アプローチだけではなくアイアンの精度向上、<br />
そして、スコアアップに繋げていって下さい。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>自宅で、かんたんに。</p>
<p>ゲーム感覚で楽しく、あらゆる距離感の<br />
パッティングを身につけることのできる</p>
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あなたにとってどれほどの価値があるでしょうか？</p>
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改善できる近道を手に入れるか。</p>
<p>あなたの目でお確かめください。<br />
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<p>なくなり次第終了。お早めに</strong><br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>[緊急配信]あなたのパターはなぜ外れるのか</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=58840#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Mar 2025 21:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[方向性]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 東京の実家より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「あなたのパターはなぜ外れるのか」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 この前の週末、横浜で行われ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
東京の実家より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「あなたのパターはなぜ外れるのか」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>この前の週末、横浜で行われた<br />
<strong>ゴルフフェア2025</strong>のトークショーに出演しました。</p>
<p>始まる前の雑談で話していた内容を<br />
この場でこっそり公開します。</p>
<p>開始前の前座的な雑談なのですが、<br />
<strong>パターの上達に欠かせない重要なこと</strong>を<br />
お話ししています。</p>
<p>今回もスタッフの撮影が<br />
お見苦しい点が多々あるのですが、<br />
そこは目をつぶって、ご覧になって下さい。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-58840"></span></p>
<h2>あなたのパターはなぜ外れるのか</h2>
<p>無編集の映像で、周囲のざわつきもありますが、<br />
音声については、字幕が付いているはずですので<br />
字幕表示をオンにして、ご覧になって下さい。</p>
<p>上達に大切なことをお伝えしていますので。<br />
　</p>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1063489488?badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="【ビデオ】あなたのパターはなぜ外れるのか"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p>今回のお話が、少しでも参考になれば嬉しいです。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが、今使っているウェッジで</p>
<p>　・パーが取れそうなチャンスの時に限って<br />
　　ザックリやダフリのミスが出てショートしたり</p>
<p>　・トップが出てグリーンをオーバーしてしまったり</p>
<p>　・バンカーを超えられずにハマって大叩きしてしまった</p>
<p>そんな経験があるなら…</p>
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>キュキュっと止まるアイアンが打ちたいなら</title>
		<link>https://g-live.info/?p=58707</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=58707#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Feb 2025 21:00:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[インパクト]]></category>
		<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「キュキュっと止まるアイアンが打ちたいなら」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 グリーンに乗せ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「キュキュっと止まるアイアンが打ちたいなら」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>グリーンに乗せるだけで、満足していませんか？</p>
<p>もちろんグリーンに乗ったら嬉しいんですが<br />
アプローチやアイアンショットで、<br />
狙った位置に落とすだけでは。。。</p>
<p>ズバリ、スコアアップには不十分です。</p>
<p>そこで<strong>「キュキュっ、ピタッ」</strong>と<br />
止まる球が打てるかどうかが、<br />
スコアアップのカギになります。</p>
<p>では、そのためにはどうすればいいか？<br />
<span id="more-58707"></span></p>
<h2>止まる球を打つために必要な要素</h2>
<p>その前に、あなたに質問です。<br />
　</p>
<p>そもそもどうすれば、スピンがしっかりかかって<br />
狙った位置にボールが止められるのか？<br />
　</p>
<p>あなたはこの疑問に、答えられますか？<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>はい。まずボールを止めるためには<br />
以下の３つのポイントを押さえる必要があります。<br />
　</p>
<p>　<strong>１．スピン量の確保</p>
<p>　２．正しいインパクトポジション</p>
<p>　３．エネルギーのコントロール</strong><br />
　</p>
<p>１については、<br />
しっかりとしたスピンをかけるための<br />
技術が必要になってきます。<br />
　</p>
<p>２と３については<br />
エネルギーを無駄なく伝えるために。。。</p>
<h2>インパクトでの「伸び上がり」を抑える</h2>
<p>これが大事になってきます。<br />
　</p>
<p>多くのアマチュアの方は、<br />
グリーンに乗ったボールがズルズルと転がり、<br />
意図した場所に止まらない…</p>
<p>そんなことが少なくないのではないでしょうか？<br />
　</p>
<p>たとえば<br />
　</p>
<p>　<strong>「ナイスショットだと思ったのに、<br />
　　ボールが転がりすぎて<br />
　　グリーンをオーバーしてしまった」</p>
<p>　「スピンがかからず、カップの手前で止まらずに<br />
　　奥へ転がってしまった」</strong><br />
　</p>
<p>どうでしょうか。<br />
思い当たることはありませんか？<br />
　</p>
<p>それらは多くの場合、伸び上がりが原因で<br />
インパクト時にエネルギーが<br />
逃げてしまっているからです。<br />
　</p>
<p>では、そうならないように<br />
どうしたらいいかというと。。。？</p>
<h2>エネルギーを逃さず、スピンをかけるには</h2>
<p>そこでまず、何をやってほしいかというと<br />
　</p>
<p>　<strong>「左足にしっかりと体重を乗せる感覚」</strong><br />
　</p>
<p>これを養っていただくのが近道です。<br />
　</p>
<p>そのための非常にシンプルなドリルが<br />
　</p>
<p>　<strong>「タオル踏み込みドリル」</strong><br />
　</p>
<p>というものです。<br />
　</p>
<p>やり方を順を追って紹介しましょう。<br />
　</p>
<p>　<strong>１．タオルを3つ折りにして、左足の下に置きます</p>
<p>　２．バックスウィングでは左足がタオルから離れないように<br />
　　　キープすることを心がけます</p>
<p>　３．ダウンスイングでさらに左足に踏み込むようにします<br />
　　　（タオルを左足でしっかり押さえつけるイメージです）</p>
<p>　４．インパクトで左足が浮かないように意識してショットします</strong><br />
　</p>
<p>このドリルを行うことで<br />
　</p>
<p>　<strong>・エネルギーを下に使う感覚がつかめます</p>
<p>　・左足にしっかり体重が乗り、ミート率が向上します</p>
<p>　・スピンの効いた「強くて止まる球」が打てるようになります</strong><br />
　</p>
<p>この練習は、私がプロを指導するときにも<br />
よく取り入れている方法です。</p>
<p>かつて、諸見里しのぶにもよくやらせました。</p>
<p>特にインパクトで伸び上がるクセのある方には、<br />
劇的な効果が期待できます。<br />
　</p>
<p>最初はうまくできないかもしれません。<br />
ですがそれは、体の使い方や重心移動の感覚が<br />
身についていないというだけです。<br />
　</p>
<p>着実にこのドリルを繰り返していただければ<br />
左足でしっかりエネルギーを<br />
受け止められるようになり。。。</p>
<p>「キュキュっ、ピタッ」と止まるショットが<br />
打てるようになって、アイアンショットの精度が<br />
確実にアップしていくはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>グリーン外した…おめでとうございます！？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=58171</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=58171#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Dec 2024 21:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[ウエッジ]]></category>
		<category><![CDATA[コースマネジメント]]></category>
		<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「グリーン外した…おめでとうございます！？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 突然ですが、は [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「グリーン外した…おめでとうございます！？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>突然ですが、はじめにクイズです。<br />
<span id="more-58171"></span></p>
<h2>どちらのほうが嬉しい？</h2>
<p>あなたなら、どちらのほうが嬉しいでしょうか？<br />
　</p>
<p>　<strong>１．グリーン奥に乗って、長い下りのパットがある</p>
<p>　２．グリーンには乗らなかったが、花道からのアプローチ</strong><br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>これについては、状況にもよるのですが。。。<br />
　</p>
<p>たとえばピンが手前にある時、私たちプロは本能的に<br />
ピンの手前に球を置こうとします。<br />
　</p>
<p>その理由は、あなたもきっとご承知のように<br />
ピンの奥だと下りの難しいラインが残りやすいからです。<br />
　</p>
<p>アマチュアの方の場合、グリーンに乗れば<br />
何でもOKと思っていらっしゃるフシがあります。<br />
　</p>
<p>ですので、確実にグリーンに乗せたいからと<br />
番手を上げて軽く打つという選択をすることも<br />
あるかもしれません。ですが。。。</p>
<h2>むしろ乗らないほうがいい場合もある</h2>
<p>冒頭の二択のクイズで言えば、<br />
グリーンには乗らなくても、<strong>ピン位置が手前で<br />
花道からのやさしいアプローチ</strong>が残ったなら、</p>
<p>そこから<strong>確実に寄せることでOKパー（or OKボギー）<br />
あるいはチップインバーディー（or チップインパー）</strong><br />
だって狙えるかもしれません。<br />
　</p>
<p>一方、グリーンには乗ったとしても<br />
下りの長いパットが残って<br />
そのグリーンが速かったり傾斜がきつかったら。。。<br />
　</p>
<p>せっかくグリーンに乗っても、<br />
そこから大オーバーして３パット、４パットの<br />
ダボ、トリでは元も子もありませんよね？<br />
　</p>
<p>実際あなたも、そんな状況になったことは<br />
あるのではないでしょうか？<br />
　</p>
<p>ということで、状況次第では<br />
グリーン奥に乗るよりは、花道にショートしたほうが<br />
いい場合もあるということです。<br />
　</p>
<p>　<strong>「わかりました、江連さん。<br />
　　これからはピンが手前の時は<br />
　　グリーンに乗せないようにします！」</strong><br />
　</p>
<p>ちょっと待って下さい。<br />
必ずしもそうとは限りません。</p>
<h2>オーバーさせてもグリーンオンを狙いたい場合</h2>
<p>もちろん状況によっては、<br />
グリーンオンを狙わなければならない<br />
シチュエーションというのもあります。<br />
　</p>
<p>　<strong>・砲台グリーン</p>
<p>　・手前に池がある</strong><br />
　</p>
<p>こうした場合は、多少ピンをオーバーさせても<br />
グリーンオンを狙う必要があります。<br />
　</p>
<p>ですが、そうした状況にない場合には<br />
ピンの手前に置くことを優先したほうが<br />
いいスコアで上がれる可能性が高まります。<br />
　</p>
<p>アプローチの考え方、練習のしかたについては<br />
以前にもお伝えしたことがありますが、</p>
<p><strong>ピンが手前のアプローチを簡単に寄せる方法<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/211207_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p><strong>アプローチ精度UPの「方程式」とは？<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/211214_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>　<strong>・無理に「空中戦」で行かずに「地上戦」に持ち込む<br />
　　（＝球を空中に浮かさず、可能な限り地上を転がす）</p>
<p>　・状況によっては、グリーンの手前に<br />
　　１クッションか２クッションさせて転がす</p>
<p>　・グリーン手前をワンバウンドした時<br />
　　どれぐらい芝の抵抗があるのかを経験しておいて<br />
　　それをイメージできる想像力を身につけておく</strong><br />
　</p>
<p>まずは<strong>「手前から転がすことができないか？」</strong>と考えて<br />
アプローチの精度を高めていってください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>現代のドライバーにおいて<br />
重要な素材のひとつとなった「カーボン」</p>
<p>カーボンの長所そしてチタンの長所、<br />
その両方を併せ持った「Wフェース」構造を実現した<br />
革新的なドライバーが2024年に登場…</p>
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　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=58171</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>パターは耳で入るようになるって本当！？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=57946</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=57946#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Nov 2024 21:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[パッティング]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[方向性]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=57946</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「パターは耳で入るようになるって本当！？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 冒頭から、何のこ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「パターは耳で入るようになるって本当！？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>冒頭から、何のことだかわからないと<br />
思う方もいるかもしれませんが。。。<br />
　</p>
<p>ですがこれは、<br />
アメリカのパターが超上手いプロからもらった<br />
貴重なアドバイスなんです。<br />
<span id="more-57946"></span></p>
<h2>パターの名手からのアドバイス</h2>
<p>そのアドバイスとは。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>ヒット・アンド・リッスン（Hit ＆ Listen）</strong><br />
　</p>
<p>私は、本当にいろんなプロから<br />
パターについてのアドバイスたくさん受けました。<br />
　</p>
<p>その中で一番心に残っているのが<br />
この<strong>「ヒット・アンド・リッスン」</strong>なんです。<br />
　</p>
<p><strong>パターを打って、<br />
入った音を、聞く。</strong></p>
<p>そしてその際に大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>入るまで、ボールの行方は見ない</strong><br />
　</p>
<p>たとえば、上りのちょっとスライスのライン。<br />
　</p>
<p>そのようにラインを読んだら、<br />
その読んだ自分のラインを信じて、打つ。<br />
　</p>
<p>どう転がったかは見ずに、<br />
音が聞こえなかったら、それは入らなかった。。。<br />
　</p>
<p>という感じです。</p>
<h2>ラインは見ておかなくていいの？</h2>
<p>　<strong>「でも江連さん、たとえ外れたとしても<br />
　　そのラインの転がりは<br />
　　見ておかなくていいんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、実は私もそのように質問しましたが<br />
アドバイスをくれたそのプロは一言<br />
　</p>
<p>　<strong>「外れたんだから、見なくていい」</strong><br />
　</p>
<p>との回答でした。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、やっぱりそれでも<br />
　　見ないなんてできません。。。」</strong><br />
　</p>
<p>ええ、そうですよね。</p>
<p>それが出来ないのが人間なんだということは<br />
心情として理解できます。<br />
　</p>
<p>だったらというわけではないですが、<br />
これをやってみて下さい。<br />
　</p>
<p>　<strong>自分が「今、ボールが止まったな」と<br />
　思った寸前で、ボールを見るようにする</strong><br />
　</p>
<p>そのタイミングでボールの方を見て<br />
本当にちょうどボールが止まったなら、</p>
<p><strong>「自分の心の中の距離感」と「実際の距離感」が<br />
ピッタリ合っている</strong>かの確認ができますよね？</p>
<h2>年10回は「OKパットなし」で</h2>
<p>前回のメールマガジンでは<br />
距離感についてお話ししましたが、</p>
<p><strong>パターで本当に大事な、たった一つのこと<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/241031_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>まずは芯でミートするということを前提として<br />
その上で距離感をつかむという際に<br />
先ほどのドリルはとても有効です。<br />
　</p>
<p>そして、本当にパターが上手くなりたい人は<br />
　</p>
<p>　<strong>年間10回は、OKなしでラウンドしてみる</strong><br />
　</p>
<p>だいたい一ヶ月に一回、という感じですね。<br />
　</p>
<p>仲間内のコンペやプライベートのラウンドでは<br />
「30センチOK」という感じで回っていると思いますが、</p>
<p>そこでもできるだけ<strong>「OKなし」でやってみて、<br />
自分の本当のパット数を<br />
きちんと調べてみてほしい</strong>んです。<br />
　</p>
<p>ゴルフというのは、上達に大事なことは<br />
たくさんあるわけですが、</p>
<p>プロと同じレベルになれるのは<br />
結局のところ、パターだけなんです。<br />
　</p>
<p>繰り返しますが、パターというのは<br />
正しいやり方で練習さえすれば<br />
上手くなる可能性が高いです。<br />
　</p>
<p>そのために、やっていただきたい<br />
<strong>「ヒット・アンド・リッスン」</strong>。。。<br />
　</p>
<p>本気でやれば、あなたのパターは必ず<br />
今よりも上手くなります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。</p>
<h2>追伸：私のパタープログラム、今日迄です</h2>
<p>ということで、私が作ったパタープログラム<br />
↓<br />
<strong>永久不滅のパッティングバイブル</strong><br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/product/edure_putter/catch_1_1.jpg" alt="tkspec" width="942" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-41169" /><br />
　</p>
<p>新発売キャンペーンを延長しましたが、<br />
それも今日までとなります。</p>
<p>これが最後のご案内となりますので、<br />
もしまだチェックしていないのであれば<br />
ご覧になっておいてください。<br />
↓<br />
<strong>永久不滅のパッティングバイブル</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=57946</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>パターで本当に大事な、たった一つのこと</title>
		<link>https://g-live.info/?p=57878</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=57878#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Oct 2024 21:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[パッティング]]></category>
		<category><![CDATA[ミート率]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=57878</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「パターで本当に大事な、たった一つのこと」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 あなたは、パター [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「パターで本当に大事な、たった一つのこと」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>あなたは、パターに自信がありますか？<br />
　</p>
<p>しかしながら、今日お話ししようとする<br />
「大事なこと」については、</p>
<p>アマチュアのみならず、プロでさえも<br />
出来ていないことなんです。それは。。。？<br />
<span id="more-57878"></span></p>
<h2>何が大事なのか？</h2>
<p>何が大事なのか、はじめに答えを言ってしまいますが<br />
それは。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>ミート率</strong><br />
　</p>
<p>ゴルフというのは、パターのみならず<br />
ミート率が大事なわけなんですが、</p>
<p>ですがパターについては意外とみなさんが<br />
理解していらっしゃらない点があります。<br />
　</p>
<p>たとえばドライバーやアイアンであれば<br />
　</p>
<p>　<strong>・ダフった</p>
<p>　・トップした</p>
<p>　・先に当たった</strong><br />
　</p>
<p>という感じで、当たった当たらなかったを<br />
認識できているんですけれども</p>
<p>パターというのはゴルファーにそうした認識が薄く、<br />
実際に芯に当たっていない人が多いんですね。<br />
　</p>
<p>でも、安心してください。<br />
　</p>
<p>実はそれは、プロでも同様だったりするので。。。（笑）</p>
<h2>なぜパターは特に、芯に当たるのが大事か</h2>
<p>なぜパターではなおさら<br />
芯に当たることが大事かというと、<br />
　</p>
<p>　<strong>パターは距離感が大事だから</strong><br />
　</p>
<p>パターで距離が合わなかったら、大オーバーしたり<br />
大ショートしたりしてしまいます。<br />
　</p>
<p>そもそも距離感というのは<br />
常に芯に当たっているが前提となって<br />
感じ取ることが出来るわけです。<br />
　</p>
<p>なのに、もしパターで芯に当たったり<br />
あるいは当たらなかったりしていたら。。。<br />
　</p>
<p>いつまで経っても、本当の距離感なんて<br />
わかるわけがありませんよね？<br />
　</p>
<p>逆に言えば、距離感というのは<br />
ちゃんと芯にずっと当たるようにしておけば</p>
<p><strong>自分の振り幅、振るスピードで<br />
「これぐらいだな」というのがわかる</strong>ようになるので<br />
誰でも勝手に距離感がよくなるんです。</p>
<h2>入れることが第一ではない</h2>
<p><strong>何よりゴルフの基本は、芯に当たること。</p>
<p>そして、その上での、距離感。</strong><br />
　</p>
<p>パターというと、まず入れることが大事だと<br />
思ってしまうかもしれませんが、</p>
<p>まずはリズムよく、芯に当てることを<br />
第一に考えて下さい。<br />
　</p>
<p>そして、そこに距離感は自然と付いてきます。<br />
　</p>
<p>これは私もいろいろなところで言っていますが、<br />
パターは、誰でも上手くなれるのに。。。</p>
<p>歩くよりも、簡単な動きなのに。。。<br />
　</p>
<p>それでも、みんなやらないんです。<br />
　</p>
<p>もったいないですよね？<br />
　</p>
<p>私もどちらかというと、<br />
パターでは苦労した方の人間かもしれません。<br />
　</p>
<p>だからこそ、あなたに言いたい。<br />
　</p>
<p>　<strong>「あなたのパター、<br />
　　ちゃんと芯に当たっていますか？」</strong></p>
<h2>追伸：芯を食うパターのために</h2>
<p>というわけではありませんが、<br />
今回あなたにこんなパター教材を作りました。<br />
↓<br />
<strong>永久不滅のパッティングバイブル</strong><br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/product/edure_putter/catch_1_1.jpg" alt="tkspec" width="942" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-41169" /><br />
　</p>
<p><strong>新発売キャンペーンは、今日まで</strong>とのことです。</p>
<p>もしまだチェックしていないのであれば<br />
ご覧になっておいてください。<br />
↓<br />
<strong>永久不滅のパッティングバイブル</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ハンドファーストは絶対じゃない</title>
		<link>https://g-live.info/?p=57076</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=57076#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Jul 2024 09:00:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石井忍]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[ハンドファースト]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=57076</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image>From：石井忍 千葉のゴルフスタジオより、、、 こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。 私の過去のメールマガジンの記事については 右のバックナンバーからご覧いただけます。 よろしければどうぞ。 　 さて、今日 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image><p>From：石井忍<br />
千葉のゴルフスタジオより、、、</p>
<p>こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。</p>
<p>私の過去のメールマガジンの記事については<br />
右のバックナンバーからご覧いただけます。<br />
よろしければどうぞ。<br />
　</p>
<p>さて、今日は<br />
<strong>アイアンでボール上がらない</strong><br />
というお悩みを解決したいと思います。</p>
<p>アイアンでボール上がらないという方、<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>よく世の中のゴルフレッスンでは、理想として</p>
<p>　<strong>「アイアンはハンドファーストで打ちましょう」</strong></p>
<p>と言われていると思うんですけれども…</p>
<p>これ、私はあまりなくてもいいと思っているんです。<br />
なぜかというと…？<br />
<span id="more-57076"></span></p>
<h2>アイアンでボール上がらない2つの理由</h2>
<p>そもそも、アイアンでボールが上がらない理由が<br />
2つあると思っています。</p>
<p>一つ目の原因は、<strong>クラブ</strong>です。</p>
<p>前にも少しお話ししたことがあるかもしれませんが、<br />
今、アイアンのロフトがどんどん立ってきています。</p>
<p>私の契約先のアイアンでも<br />
<strong>「２クラブ、ロフトが立ってるよ」</strong>というのを<br />
キャッチフレーズにしているものがあります。</p>
<p>それぐらいのクラブは全然、<br />
世の中にたくさんあります。</p>
<p>２番手飛ぶとなると、６番アイアンからすると<br />
４番アイアンぐらい飛ぶという話になりますよね。</p>
<p>とはいえ、単純にロフトが立っていると言っても<br />
ただ、ロフトが立っているだけでは難しいので<br />
打ちやすいクラブになっている、というわけなんですが…</p>
<p>そういうクラブの場合、<br />
ハンドファーストで打つよう心がけると<br />
ボールが上がらなくなってしまいます。</p>
<p>そうならないために、あなたのクラブの<br />
ココをチェックしてほしいんです。<br />
それは…？<br />
　</p>
<p>今回はそんな話について、<br />
ビデオでお話ししていますので<br />
こちらをご覧になって下さい。</p>
<p>それでは、どうぞ。<br />
　</p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/950662511" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p></strong><br />
　</p>
<p>日本の芝生は、割と高麗芝が多いです。</p>
<p>ベント芝に少し沈んでいるボールには<br />
多少ハンドファーストに打つ必要も<br />
出てくるわけなんですが、</p>
<p>だけど日本の芝生は<br />
コースのコンディションが結構いいですし、<br />
高麗芝はピョンピョン立っています。</p>
<p>その上にポンとボールが乗って<br />
浮いてるような状態になりますので、</p>
<p>そんな状態のボールに対して<br />
必ずハンドファーストに打つ必要性は<br />
ないという事情もあります。</p>
<p>そんなことも念頭に置きつつ<br />
今回の話を参考にしてみて下さい。</p>
<h2>チーピン歴30年… ジャンボさんの教え</h2>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">その昔『ジャンボ尾崎杯』にてジャンボさんから『お前はそこの左下がりで素振りしておけ』と言われたのを思い出した。チーピン歴30年笑<br />&gt;&gt;&gt;<br />魔法のライ“左下がり先生”とは？ 2年連続ベストアマ・都玲華が実戦した練習法 | e!Golf（イーゴルフ）｜総合ゴルフ情報サイト https://t.co/bzJlVhAbF5</p>
<p>&mdash; 石井忍 Shinobu Ishii (@shinov141) July 18, 2024</p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>ジャンボさん直伝の<br />
「左下がり先生」は効果があります。</p>
<p>こちらも参考になさってみて下さい。<br />
　</p>
<p>それでは、また次回お会いしましょう。</p>
<p>石井忍<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>江連忠プロの、クラブを振らなくても<br />
ボールを打たなくても上達できる方法…</p>
<p>机上の空論ではない<br />
挫折知らずの実践法です。</p>
<p>ただし、この公開は期間限定です。</p>
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　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png" />
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			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>アプローチの落とし所の精度を高めるには？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=56533</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=56533#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 May 2024 21:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[素振り]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=56533</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「アプローチの落とし所の精度を高めるには？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 よく、アマチュ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「アプローチの落とし所の精度を高めるには？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>よく、アマチュアの方がおっしゃるのは<br />
　</p>
<p>　<strong>「安定したアプローチが打てるようになりたい」</p>
<p>　「グリーン周りでダフリ、トップしたくない」</p>
<p>　「アプローチの距離感の精度を高めたい」</strong><br />
　</p>
<p>では、そのためには何が必要なのか？<br />
<span id="more-56533"></span></p>
<h2>初めに答えを言ってしまいますが</h2>
<p>これはこの場で何度もお伝えしていることですが<br />
アプローチをピタリを決めるために必須なのは<br />
　</p>
<p>　<strong>素振り（の振り分け）</strong><br />
　</p>
<p>当たり前ですが、素振りでいい感じが出せていれば<br />
それをそのままやって打てばいいわけです。<br />
　</p>
<p>逆にそうでなかったら、実際にボールを打つ際に<br />
いい打ち方ができるはずがありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、そんな簡単に言いますけど。。。」</strong><br />
　</p>
<p>まあ、そんなふうに言いたい気持ちもわかります。<br />
　</p>
<p>じゃあ、たとえば目の前にバンカーがあって<br />
それを超えたところにグリーンがあるとしましょう。<br />
　</p>
<p>そんなときは、具体的にこんなふうにやって<br />
距離感を出してみましょう。<br />
　</p>
<p>　<strong>１．まず、バンカーに入る大きさで素振り</p>
<p>　２．次に、ピンまでキャリーで届いてしまう素振り</p>
<p>　３．最後に、ぴったりの寄せられる大きさで素振り</strong><br />
　</p>
<p>これを、今のライの芝の感じをチェックしながら<br />
その振り幅と速さをチェックしていきます。</p>
<h2>プラス、クラブ選択を考える</h2>
<p>このように、素振りはするわけですが<br />
アプローチは落とし所を考える必要がありますので<br />
クラブ選択が適切かどうかも大切になります。<br />
　</p>
<p>　<strong>「PWだと大きすぎて<br />
　　グリーンに乗らずに奥に行くのでは？」</p>
<p>　「SWなのか、それともAWのほうが簡単？」</p>
<p>　「もしかしたら、パターでも行けるかな？」</strong><br />
　</p>
<p>クラブ選択によって、ドンピシャに寄るかが<br />
変わってくるので、そこは最終的には経験です。<br />
　</p>
<p>それと、ライの見極めもものすごく大切なんですが、<br />
今はいったん横に置いておきます。<br />
　</p>
<p>まずは、落とし所をハッキリさせて<br />
正しいクラブ選びをすれば<br />
余計なバウンドをしにくくなります。<br />
　</p>
<p>そのためにも、何はさておき素振りが大切です。<br />
　</p>
<p>素振りが上手ければ、ちゃんと寄りそうかは<br />
見てわかりますので。</p>
<h2>見栄晴さんとのビデオ</h2>
<p>以前に収録した見栄晴さんとのゴルフを、<br />
せっかくなのでご紹介させて下さい。<br />
　</p>
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<p>見栄晴さん、セカンドショットをミスしながらも<br />
素振りから絶妙なアプローチをしています。<br />
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<p>よろしければ、ご覧になってみて下さい。<br />
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<p>見栄晴さんのますますのご快復を、お祈りしています。<br />
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<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
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<p>江連忠でした。<br />
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<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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思い通りに動いてくれないのでしょうか…？</p>
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