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	<title>ゴルフライブ &#187; フルスイング</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 13 May 2026 21:00:40 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>フルスウィング…プロは力感何%で振るの？</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=54968#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Nov 2023 21:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[フィニッシュ]]></category>
		<category><![CDATA[フルスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ヘッドスピード]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[力み]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「フルスウィング…プロは力感何%で振るの？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 さてタイトルの [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「フルスウィング…プロは力感何%で振るの？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>さてタイトルの通り、実際にプロたちは<br />
フルスウィングを、力感何パーセントぐらいで<br />
振っていると、あなたは思いますか？</p>
<p>実際に、聞いてみると。。。？<br />
<span id="more-54968"></span></p>
<h2>感覚はほぼ人それぞれ</h2>
<p>まず初めに、この力感コントロールについては、<br />
スピードコントロールとはまたちょっと違う話に<br />
なるとは思うんですが、<br />
　</p>
<p>通常のフルショットで、力感をどれぐらいまで<br />
上げられますかとたずねたら、<br />
　</p>
<p>　<strong>・100%と言う人もいれば</p>
<p>　・30%とか40%ぐらいと言う人もいる</strong><br />
　</p>
<p>そんな感じだと思います。<br />
　</p>
<p>ですがまあおそらく、力感10%ぐらいというのは<br />
あまりないと思います。<br />
　</p>
<p>とはいえ、その基準というのは<br />
感覚的には人によってそれぞれだと思うので<br />
そこで大切になるのは。。。</p>
<h2>多くの力感を、日々練習しておくこと</h2>
<p>もちろんこれについては、<br />
自分の感覚の中で構いませんので<br />
　</p>
<p>　<strong>・3割（30%）</p>
<p>　・5割（50%）</p>
<p>　・7割（70%）</p>
<p>　・9割（90%）</p>
<p>　・10割（100%）</strong><br />
　</p>
<p>こうした力感を自分の中で作りつつ、<br />
あるいは「10割以上」というのも<br />
練習しておいてもよいと思います。<br />
　</p>
<p>繰り返しになりますが、<br />
ヘッドスピードも心地良さの感覚も<br />
誰でも本当に人それぞれです。<br />
　</p>
<p>ですが、この力感コントロールをやっている際に<br />
一つだけ絶対に気にしてほしいことがあります。<br />
　</p>
<p>それは。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>フィニッシュで「力感ゼロ」になっていること</h2>
<p>つまり、<strong>どんなに強く振ったとしても<br />
フィニッシュの時点で力がゼロ</strong>になっていれは、<br />
OKということですね。<br />
　</p>
<p>逆に言えば、フィニッシュ時にそれができないのなら<br />
少なくとも本番では、その力感でのスウィングは<br />
避けたほうがよいとわかるわけです。<br />
　</p>
<p>本当だったら、全身で全力を使って「シュパーン」と打てて<br />
かつバランスがいいという具合にいきたいわけですが。。。<br />
　</p>
<p>なかなかそれは難しいので、このような練習で<br />
理想の力感を感じていただきたい、ということになります。<br />
　</p>
<p>なお練習では、いろいろな力感をインプットするためにも<br />
様々な力感でスウィングをしていただいて構いませんし、</p>
<p>素振りであれば、筋力アップのトレーニングとして<br />
いわゆる強振してもOKです。<br />
　</p>
<p>ということで、<strong>フィニッシュで「力感ゼロ」</strong>を目指して。。。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】胸から下のオープンで緩み解消</title>
		<link>https://g-live.info/?p=36184</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=36184#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 Feb 2019 21:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[フルスイング]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From:大森睦弘 岐阜の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 さて、今回は 　 　「胸から下のオープンで緩み解消」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 クラブの距離が余っているときは、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From:大森睦弘<br />
岐阜の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「胸から下のオープンで緩み解消」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>クラブの距離が余っているときは、<br />
胸から下の体幹をオープンに構えます。</p>
<p>クラブの距離が余ると言うのは、<br />
今手にしたクラブのフルショットでの距離よりも<br />
飛ばさない場合となります。</p>
<p>例えば、ロフト58度のサンド・ウェッジで<br />
フルショットしたら80y飛ぶところを、<br />
15yや50yしか飛ばさないなら距離が余っていると表現します。</p>
<p>距離余りで左肩の向きは振り出し方向を向けたまま、<br />
胸から下をオープンにすることにはいくつか理由があります。<br />
それは。。。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-36184"></span></p>
<h2>胸から下のオープンで緩み解消</h2>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/9ch6XDjkF8s?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" gesture="media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>　<br />
　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
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<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>オープンにすることの３つの理由</h2>
<p>胸から下をオープンにすることにはいくつか理由があります。<br />
その中でも重要な３つの理由を見てみましょう。<br />
　</p>
<p>　<strong>１． 緩み防止</p>
<p>　２．ターゲットを狙う</p>
<p>　３． 飛びすぎ防止</strong><br />
　</p>
<p>人はターゲット方向を向くほど、方向性やタッチが合います。</p>
<p>また、スタンスをクローズにすると、ボールヒットに向かって<br />
左サイドにスペースがないことで手元が詰まって<br />
不意にフェースを閉じやすくなります。</p>
<p>フェースが閉じるとロフトも立つので、ボールが飛んでしまいます。</p>
<p>このふたつの理由は納得しやすいと思いますが、<br />
緩みについてはちょっと分かりにくいかもしれません。</p>
<h2>緩み防止</h2>
<p>絶好の場所からの大トラブルを振り返ることで、<br />
緩みの恐ろしさが理解できます。</p>
<p>例えばドライバーショットが最高に調子良くて、<br />
ボールはフェアウェイの平らなライで残りグリーンセンターまで50y。</p>
<p>こんな絶好の場所でザックリの大ダフリやトップでチョロ、シャンクで<br />
ボールが右に大きく飛び出す最悪のミスという経験はあるのではないでしょうか。</p>
<p>実はこのように距離が余っているときは、<br />
体の動きにとって非常に危険な状態です。</p>
<p>どう危険かと言いますと、それはフルショットに比べて<br />
体に締まりが少ないままトップに向かい、<br />
緩んだ状態でダウンスイングする問題です。</p>
<p>体が緩んでいているとなると、しなりが弱いことにまります。</p>
<p>しならないほど自ら力を出して打ちにいくことになり、<br />
手打ち傾向になります。</p>
<p>上半身から力任せに振ろうとするほど<br />
上半身の反作用で下半身は動きにくくなり、<br />
さらに意識も下半身から遠のきます。</p>
<p>そうすると、体幹はターン不足のままボールヒットに向かいます。</p>
<p>体幹が背骨を中心にターンすると、<br />
背骨の前側の重い内臓や両腕とクラブの重さが<br />
お腹が向いた方向へ移動します。</p>
<p>また、ヘッドの最下点は重心位置にきやすいものです。</p>
<p>そうなるとボールヒットに向かって体幹が左にターンできないほど<br />
ヘッドの最下点がボールの先にいかず、ダフります。</p>
<p>ダフりを感じて、起きあがりすぎてトップにもなります。</p>
<p>また、普段のスイングでグリップがウィークなどの理由で<br />
ボールヒットに向かって前腕を力で左に捻っていると、<br />
シャンクにもなります。</p>
<p>しかも、打とうとする距離に対してスタンスの幅が広すぎると、<br />
さらにシャンクの確率は高くなります。</p>
<p>なぜなら次のようなメカニズムがあるからです。</p>
<p>スタンスの幅が広いことで股関節の可動域が大きくなり、<br />
振り幅が思ったより大きくなります。</p>
<p>そうするとダウンスイングしてきて、<br />
これでは飛びすぎると感じて動きを緩めます。</p>
<p>そうなると普段ウィークなグリップのために<br />
前腕を左に捻っている動きも緩慢になり、<br />
本来よりもフェースが開いてボールに向かいます。</p>
<p>フェースが開く動きはヘッドの重心を中心に開きやすいので、<br />
ヒール側がボールに近づき更にヒールが先頭になり<br />
ヒールに当たるシャンクになります。</p>
<p>シャンクでは一度発生するとしっかり振れなくなり、<br />
シャンクの連鎖になります。</p>
<p>このように体が緩むことで、<br />
思ってもいないトラブルに見舞われることになります。</p>
<p>距離が余ったら左肩は振り出し方向へ向けたまま、<br />
胸から下の体幹全体を足元からオープンにすることを<br />
しっかり覚えておいて実行しましょう。</p>
<h2>ターゲットを狙う</h2>
<p>また、体幹がオープンになることで、<br />
ターゲットに狙いを付けやすくなります。</p>
<p>昔、サム・スニードがパッティングで体の正面をターゲットに向けて、<br />
股の間からパターをストロークしたら良く入ったらしいです。</p>
<p>ところが、その動きを封じるためにルールが追加され、<br />
打ち出しラインを跨いだり踏んではいけないとなりました。</p>
<p>しかし、そのことでも理解できるように、<br />
ヒトは狙う方向に体を向けるほどより良い動きができます。</p>
<p>実際、胸から下だけでも打ちたい方向に向けるだけで、<br />
狙っている感じが湧いてきます。</p>
<p>外から見てもそうですが、<br />
ショットやパッティングをする本人ではなおさらです。</p>
<h2>飛びすぎ防止</h2>
<p>体幹をオープンにすることのもうひとつのメリット、<br />
飛びすぎでのトラブルを阻止する効果を詳しく見てみましょう。</p>
<p>距離が余っている状況では<br />
グリーンを狙っているとか林から脱出するなど、<br />
飛びすぎると大きなトラブルになる状況が多いです。</p>
<p>林から飛ばしすぎると、また林の中などになります。</p>
<p>そのようなときに狙った距離以上絶対に飛ばない対策は、<br />
大叩きのストーリーを歩まないために重要です。</p>
<p>スタンスをオープンではなくクローズにすると、<br />
ボールヒットに向かって左サイドにスペースがないことで<br />
手元が詰まってフェースを閉じやすくなります。</p>
<p>長いアイアンになるほどロフトが立っても<br />
ヘッドスピードが速くなければボールは飛びませんが、<br />
ショートアイアンほどヘッドスピードに関係なく飛びます。</p>
<p>グリーン近くでの大叩きほど悔しいものはありません。</p>
<p>ドライバーで飛ばす以外は、狙った距離以上は<br />
絶対に飛びすぎないことが大叩き防止の要です。</p>
<p>クローズでは不意に飛びすぎる危険があるので、<br />
その逆のオープンにすれば良いです。</p>
<p>オープンに構えることで左サイドにはより大きなスペースが空き、<br />
何も引っかかることなくスムーズに手元とクラブが抜けていきます。</p>
<p>そうすれば、飛びすぎをかなり防ぐことができます。</p>
<h2>腰をフルターンしやすいために</h2>
<p>また、フィニッシュしておへそが振り出し方向を向くフルターンなら、<br />
体の回転がいつも同じだけターンすることで再現性良くスイングできます。</p>
<p>体幹のターンが中途半端では、下半身が出すパワーは安定しません。</p>
<p>更に何度左回転とか調整するより、<br />
おへそは振り出し方向を向けてしまうとしたほうが<br />
きっちり決まった量ターンできます。</p>
<p>そこでフィニッシュしたらおへそが振り出し方向を向く、<br />
フルターンするようにします。</p>
<p>そうすれば下半身の大きなパワーを使い切ることができて<br />
ボールを限界まで飛ばすことができ、<br />
更にはアプローチでタッチも安定します。</p>
<p>ところが股関節と膝関節の内旋角度の平均はそれぞれ<br />
40度と30度ですから合計で70度で、<br />
足首は足裏を地面に着けていたら内旋角度はほぼゼロです。</p>
<p>そのため脚全体の内旋角度は全体でだいたい70度となり、<br />
腰をフルターンさせるためには20度足りません。</p>
<p>そこで左足つま先を少し開くことや距離余りでの体幹のオープンで、<br />
この20度足りない分を補うことができます。</p>
<p>そうすれば楽々フルターンできて、<br />
パワーと再現性の両方を手に入れやすくなります。</p>
<p>距離が余ったら左肩は振り出し方向を向けたままで、<br />
体幹から下をオープンにしてやさしくゴルフを楽しみましょう。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>先週あなたにご案内した<br />
「トバシアアイアン」ですが</p>
<p>ご案内していた通り、<br />
用意していた50本は完売したのですが…</p>
<p>実はほんの少しだけ、増産しました。</p>
<p>ですので見逃していた方は<br />
お早めにどうぞ<br />
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<p></strong></p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】飛距離の標準を知り冷静なショット</title>
		<link>https://g-live.info/?p=34648</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=34648#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Dec 2018 21:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ティーショット]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[フルスイング]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From:大森睦弘 岐阜の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 さて、今回は 　 　「飛距離の標準を知り冷静なショット」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 飛距離はスコアが良くなるため [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From:大森睦弘<br />
岐阜の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛距離の標準を知り冷静なショット」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>飛距離はスコアが良くなるためのポテンシャルですが<br />
案外スコアに直結していないので、<br />
それを念頭に100切り作戦を見てみましょう。</p>
<p>たとえば、平均スコアが115のゴルファーが<br />
飛距離を20y伸ばしたら。。。</p>
<p>スコアは何打、縮まると思いますか？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-34648"></span></p>
<h2>飛距離の標準を知り冷静なショット</h2>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/ENn0oK-tLMY?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" gesture="media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
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</div>
<p>　<br />
　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
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<h2>スコアが縮まるのは「2.7」打</h2>
<p>平均スコアが115のゴルファーが飛距離を20y伸ばしたら<br />
スコアは2.7縮まるとする、飛距離とスコアの関係の統計を<br />
マーク・ブロディ氏が出しています。</p>
<p>ちなみにツアープレーヤーでは<br />
<strong>20yで「0.8打」</strong>です。</p>
<p>案外、飛距離はスコアに直結していないことがわかります。</p>
<p>確かにスコアが悪いほど飛んだほうが<br />
スコアが良くなるには良くなりますが、<br />
絶対的な数字としては思ったほど飛距離はスコアに結びついていません。</p>
<p>そして、一般男性のドライバーの平均飛距離は200yとなっていますが、<br />
シニアクラスだけの平均は180yです。</p>
<p>また、ハンデと飛距離の統計をディブ・ペルツ氏が出していて、<br />
ハンデ20以上で175y、ハンデゼロで245yです。</p>
<p>これらの数字を見る限り飛距離は180y前後で良いので、<br />
まずはフェアウェイにボールを置こうとすれば<br />
100切り作戦としては上々となります。</p>
<p>そこで、ドライバーショットで<br />
フェアウェイにボールを置く確率をアップするために、<br />
やると良い3つのことがあります。<br />
　</p>
<p>　<strong>(１) 下半身は目一杯使う</p>
<p>　(２) ティーアップの高さはフェース面からボールがボール半個分出る高さ</p>
<p>　(３) 朝一のティーショットは低く出してトップさせるつもり</strong></p>
<h2>下半身は目一杯使う</h2>
<p>まずは<strong>(１) の「下半身は目一杯使う」</strong>について見てみましよう。</p>
<p>これは意外に思われるかもしれませんが、<br />
下半身をしっかり使うことはボールを飛ばすだけではなく、<br />
ボールをフェアウェイに残すためにも効果的です。</p>
<p>飛ばさないでチョコンと打てば良いと思ってしまうと、<br />
下半身が止まって手が余計な動きをしてしまうことでミスも多くなります。</p>
<p>例えば、ひっかけ。</p>
<p>ダウンスイングで下半身が止まると、<br />
手元が詰まってフェースが閉じてしまいます。</p>
<p>出球の方向はボールヒットでのフェースの向きにかなり依存していて、<br />
ドライバーなら約80%、アイアンではだいたい75%<br />
フェースの向きに依存します。</p>
<p>そのため、フェースが閉じてターゲットよりも左を向いて<br />
ボールヒットしたならボールは左に飛び出します。</p>
<p>また、左足あがりで左にひっかけやすいのは、<br />
登りのために脚が止まるからです。</p>
<p>さらには脚が止まるとクラブがリリースされるため、<br />
早いタイミングでリリースされることで<br />
すくい打ちとなりダフリやすくなります。</p>
<p>左足あがりはボールの手前にスペースがあるのでダフりにくく感じますが、<br />
実は本質的にはダフりやすい状況で、しかもダフると<br />
ヘッドが抜けずその影響はかなり大きくなります。</p>
<p>また、リリースが早いほどボールヒットでの加速度は小さくなるため、<br />
当たり負けしやすくボールヒットでフェースの向きが変化して<br />
思った以上に曲がります。</p>
<p>そこで、下半身をしっかり使うことで、手が余計な動きをしなくなってきます。</p>
<p>手は脚よりも自由度が大きいため、簡単に無駄な動きを行いやすいものです。</p>
<p>まさに手ならいろいろなところにクラブを運ぶことができますが、<br />
逆にそれがスイングを難しくしています。</p>
<p>しかし、脚はゴルフの前傾したセットアップでは動きの自由度は小さく、<br />
決まり切った動きを行いやすくなります。</p>
<p>そのため、「下半身は目一杯使う」ことを必死にやろうとすれば、<br />
そこそこフェアウェイにボールを置くことができ、<br />
しかも飛距離も手に入れることができます。</p>
<h2>ボールヒットに向かう脚の動き</h2>
<p>ところで脚を使えと言われても、どうすれば良いのか分かっていなければ<br />
使ったつもりでも無駄な使い方になります。</p>
<p>ボールヒットに向かっては、左足母指球の少し後ろで地面を蹴りながら、<br />
左脚を長くすることで左のお尻を左後ろポケット方向へ押しこむと同時に<br />
両腿をキュッと締めます。</p>
<p>左脚を伸ばす方向さえ良ければこの左脚を伸ばしながら<br />
両腿をキュッと締める動きで、腰はセットアップでの前傾角度を保ったまま<br />
急速に左ターンします。</p>
<p>このイメージを抱きながらセットアップに入って、<br />
全身が左脚になったつもりで脚を目一杯使ってショットすれば、<br />
フェアウェイにボールを置くことができます。</p>
<h2>安全に飛距離を確保する</h2>
<p>飛距離は180yぐらいでも良いとは言っても、<br />
それを安全に安定して出せなければやはりスコアはまとまりません。</p>
<p>ドライバーショットではボールは踵の延長線ぐらいにティーアップすれば、<br />
アッパー軌道での高い打ち出し角度と少ないバックスピンで<br />
ボールを安全に飛ばせます。</p>
<p>最大にボールが飛ぶ状態をシミュレーションした結果、<br />
ヘッドスピード40m/sなら打ち出し角度25度前後、<br />
バックスピン1500回転/分となっています。</p>
<p>ところが、平均的には打ち出し角度は13度前後で<br />
バックスピンは2300回転以上となっていて、<br />
随分理想とはかけ離れています。</p>
<p>そのため、高打ち出し、低バックスピンを狙うことで飛距離は伸びます。</p>
<p>そこで、ドライバーショットでのボール位置が、<br />
安全に飛ばすためには重要となります。</p>
<p>背骨の前側には重い内臓と両腕とクラブがあり、<br />
お腹が向いた方向へ重心が移動します。</p>
<p>左にターンすればするほど、重心は左に移動します。</p>
<p>そして、ヘッドの最下点は重心位置にきやすいので、<br />
ドライバーのノーマルショットではボールの少し手前に重心がある状態で<br />
ボールヒットさせます。</p>
<p>また、左脚を縦に蹴ることによる腰が45度左を向いた<br />
平均的なボールヒットでは、重心が左足母指球の少し後ろより<br />
15cm手前辺りに移動しています。</p>
<p>そのため、ドライバーショットでは左踵辺りにティーアップすれば、<br />
ちょうど良い上昇軌道でのボールヒットとなります。</p>
<h2>ティーアップの適切な高さとは</h2>
<p>次に<strong>(２) の<br />
「ティーアップの高さはフェース面からボールがボール半個分出る高さ」</strong><br />
について見てみましょう。</p>
<p>フェース面からボールがボール半個分出ることが、<br />
ティーアップする高さの標準となります。</p>
<p>高打ち出し、低バックスピンを狙うなら、<br />
ティーは高いほうが良いのですが、それほど単純ではありません。</p>
<p>ゴルフマガジンの中に、ティーアップの高さと飛距離の関係を<br />
ハンデごとに調査した結果があります。</p>
<p>それを見ると、ハンデにあまり関係なく、<br />
先程お伝えした標準の高さよりもティーを高くしたほうが<br />
平均で3yぐらい飛ぶとなっています。</p>
<p>ただしこれはティーを高くした直後のショットだけでの統計なので、<br />
実際には高いままのティーアップが単純に良い結果を生むわけではありません。</p>
<p>普段すくい打ち傾向で高すぎるままのティーアップでずっと打っていると、<br />
すくい打ちがより悪化して曲がりやすくなりさらに飛ばなくなり<br />
ます。</p>
<p>ここで100切りのためには、<br />
飛ぶことよりも曲がらないことのほうが重要ですから、<br />
ハイティー過ぎないようにしたいものです。</p>
<p>ただし、ドラコンホールでフェアウェイが広いなら、<br />
そのときだけティーを高くして飛ばしにいきましょう。</p>
<h2>トップさせるつもりでのご利益</h2>
<p>そしてもうひとつ<strong>(３) の<br />
「朝一のティーショットは低く出してトップさせるつもり」</strong><br />
について見てみましょう。</p>
<p>このヘッドを高めにセットしておいて<br />
フォローを低く出してトップさせるつもりになることで、<br />
すくい打ちを防止できます。</p>
<p>そして、本当にトップしてしまうことは稀です。</p>
<p>と言うのも、ほとんどの場合すくい打とうとすることで、<br />
ダフリやすくダフリそうに感じると起きあがるなどして<br />
激しいトップでチョロにもなります。</p>
<p>さらにすくい打ちでは<br />
ヘッドが減速傾向でボールヒットするため、<br />
当たり負けが大きくなります。</p>
<p>当たり負けになるほどヘッドスピードの割にはボール初速はあがらず、<br />
さらにフェースの向きも変わりやすくなりボールは曲がります。</p>
<p>そんなダフリやチョロや飛ばず曲がるショットよりは、<br />
曲がりなしのトップを狙うことで方向性だけでも手に入れましょう。</p>
<p>そして、先程お伝えしたように、本当にトップさせようとして<br />
一発でトップすることはまずありません。</p>
<p>安心して本当にヘッドを高めにセットしておいて、<br />
フォローを低く出すことでトップを狙ってショットしてみましょう。</p>
<p>まず、練習場でやってみると一発でトップできることは<br />
稀だと実感できます。</p>
<p>ときどき単にトップさせてみましょうと言うと、<br />
アッパー軌道にしてヘッドを高く抜けさせてトップを狙う方がみえますが、<br />
これはさらにすくい打ちを行うことになるのでNOです。</p>
<p>ヘッドを高めにセットしておいて、<br />
フォローを低く出すことでトップを狙ってください。</p>
<h2>すくい打ちとは</h2>
<p>ところで、すくい打ちとは、<br />
ヘッドが減速しながら上昇軌道でボールヒットすることです。</p>
<p>同じ上昇軌道でも、ヘッドが加速しているなら問題はなく、<br />
形はすくっているのと同じでもすくい打っているとは表現しません。</p>
<p>そして、すくい打ちでは<br />
ヘッドがボールに当たったときに当たり負けしやすく、<br />
その当たり負けが原因でボールは曲がりやすく飛ばなくなります。</p>
<p>ハイティーは高打ち出し低バックスピンで飛ぶボールを打ち出すために<br />
有効ですが、すくい打ち状態では逆効果となります。</p>
<p>すくい打ち防止は、フェース面からボールがボール半個分出る高さと、<br />
ヘッドのセットを高めにしてフォローを低く出すことで<br />
トップさせるつもりです。</p>
<p>安全に180yを確保できる作戦で100をバンバン切って、<br />
楽しいゴルフを満喫しましょう。</p>
<h2>追伸：「e-putt Gate」が個数限定で緊急入荷</h2>
<p>私が発案のパター上達の秘密兵器<br />
<strong>「e-putt Gate」</strong>が個数限定で緊急入荷したそうです。</p>
<p>期間限定でのご案内となっていますので、<br />
よろしければご覧になってみて下さい。</p>
<p>寒くなってきたからこそ、自宅にいながら<br />
大幅スコアアップへのチャンスです。<br />
↓<br />
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　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>[お悩み] 振り切れてないと指摘される…</title>
		<link>https://g-live.info/?p=33061</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=33061#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 31 Aug 2018 21:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[モンゴ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[フィニッシュ]]></category>
		<category><![CDATA[フォロー]]></category>
		<category><![CDATA[フルスイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://g-live.info/wp-content/uploads/2014/05/mongo.jpg</url></image>From:モンゴ 千葉の自宅より、、、 お楽しみ様です、モンゴです！ ゴルフ、楽しんでますか～？^^ 　 さて、今日は読者の方から このような質問をいただきました！ 　 > 振り切れない。 > 見てもらった人に振り切れて [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://g-live.info/wp-content/uploads/2014/05/mongo.jpg</url></image><p>From:モンゴ<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>お楽しみ様です、モンゴです！</p>
<p>ゴルフ、楽しんでますか～？^^<br />
　</p>
<p>さて、今日は読者の方から<br />
このような質問をいただきました！<br />
　</p>
<p><strong>> 振り切れない。<br />
> 見てもらった人に振り切れてないと言われます。<br />
> 自分では振ってるつもりですが…</strong><br />
　</p>
<p>おお、なるほどお～(о´∀`о)<br />
　</p>
<p>実を言いますと、モンゴも昔<br />
あなたと同じ悩みを抱えていました！</p>
<p>フルスイングだけど、振り切れなかったんです。</p>
<p>いわゆる「パンチショット」のように、<br />
途中で終わってしまっていました。</p>
<p>では、モンゴはそれをどのように<br />
克服したのかというと。。。？<br />
<span id="more-33061"></span></p>
<h2>実は、克服から逃げてました…（泣）</h2>
<p>当時のモンゴは、<br />
　</p>
<p>　<strong>「距離もある程度出てるし、<br />
　　方向もまずまず取れてるし。。。</p>
<p>　　まあ、コレでいいんじゃね？？？」</strong><br />
　</p>
<p>みたいな感じで考えていました。<br />
　</p>
<p>今にして思えば、<br />
ぬるい選択をしていたと思います。ヽ(｀⌒´ﾒ)ノ<br />
　</p>
<p>　<strong>「オマエは当時、どこに行きたかったんだ。。。」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに怒りたくなる感じです。<br />
まさに、行く道を見失っていました。<br />
　</p>
<p>ある程度うまくいっていたことで、<br />
それに気を良くしてしまっていて。。。</p>
<p>それ以上のものを求めていなかったんですね。<br />
　</p>
<p>ですが、今だからこそよくわかりますが<br />
この「振り切れない」を続けていると。。。</p>
<p>後でものすごーく、恐ろしいことが起こるんです。<br />
　</p>
<p>それは。。。</p>
<h2>飛距離がどんどん落ちてくる地獄…</h2>
<p>こうした、途中で止まってしまうような<br />
振り切れないスイングが習慣になっていると。。。<br />
　</p>
<p>後々、飛距離がどんどん落ちてきます。(T_T)<br />
　</p>
<p>これ、本当です。しかも。。。<br />
　</p>
<p>じわじわと真綿を締められるように<br />
飛距離が落ちてくるんです！<br />
　</p>
<p>しかもそれは、ドライバーだけではありません。</p>
<p>おそらくあなたがよく使うであろう<br />
「７番アイアン」のようなクラブをはじめ、<br />
全ての番手で。。。(；´Д｀)<br />
　</p>
<p>どういうことか？<br />
　</p>
<p>これにはいろいろな複合的な理由があると思うのですが、<br />
おそらくこんな感じです。<br />
　</p>
<p>　<strong>・正しい動きで振り切れないままでいると、<br />
　　知らず知らずのうちに「手打ち」の感覚が出てきてしまう</p>
<p>　　　　　↓</p>
<p>　・で、手打ちになってくると飛距離が落ちてくるため<br />
　　ますます力で振ろうとする</p>
<p>　　　　　↓</p>
<p>　・そうするとますます飛ばなくなり、<br />
　　今度はクラブの番手を上げて対応するようになる</strong><br />
　</p>
<p>このクラブを長いものにしようとする段階まで来ると、<br />
もう完全にドツボで、しまいにはもう<br />
　</p>
<p>　<strong>「手打ちオンリー・ユー」</strong><br />
　</p>
<p>な状態に。。。(ノд・。)</p>
<p>これ、まさにモンゴがそうでした。</p>
<h2>この負のスパイラルから抜けるためには？</h2>
<p>そんなふうに悩んでいた時、<br />
モンゴが先輩から言われたのが<br />
　</p>
<p>　<strong>「フィニッシュで、３秒止まれ。<br />
　　フルスイングでは、特に」</strong><br />
　</p>
<p>そのように言われました。<br />
　</p>
<p>モンゴもこの<strong>「３秒ルール」</strong>を<br />
言われるがままにやりました。でも。。。<br />
　</p>
<p>これをやり始めてすぐの頃に、<br />
ますます飛距離が落ちてしまったんです！（泣）<br />
　</p>
<p>やっぱり、今までと違うことをやっていたので、<br />
ますますしっくり来なくなってしまったんだと思います。<br />
　</p>
<p>それで、そのことを改めて先輩に相談したところ<br />
　</p>
<p>　<strong>「最初はわざとらしく感じてもいいから、<br />
　　フィニッシュで何があっても３秒、止まれ。<br />
　　騙されたと思って、続けてみろ」</strong><br />
　</p>
<p>と言われて、本当に信じてやり続けたら。。。<br />
　</p>
<p>フィニッシュまでが取れるようになってきて、<br />
飛距離が少しずつ戻ってきたんです！<br />
　</p>
<p>しかも。。。振り切ることができるようになったことで<br />
飛距離が出る上に、方向性もより出しやすくなって来ました！<br />
　</p>
<p>あの時、先輩の指導を信じていなかったら、<br />
きっとモンゴは今、ココにはいないかもしれません。。。<br />
　</p>
<p>もちろん、最初は大変でしたよ。</p>
<p>やり方を変えているんですから、<br />
そもそも最初からうまくいくはずが無いんです。。。<br />
　</p>
<p>でもモンゴはこの経験をしたことで<br />
素直にアドバイスを聞いて、<br />
変えることの重要性を、学んだ気がします。<br />
　</p>
<p>これは、小原プロが常に言うところの<br />
　</p>
<p>　<strong>「コンフォートゾーンを超えろ！」</strong><br />
　</p>
<p>っていう言葉にも、通じるものがありますね。。。(*^_^*)</p>
<p>以下、小原プロの過去のメールマガジンから引用。。。<br />
　</p>
<p><strong>| スコアアップに悩んでいる方や、<br />
| 飛距離アップに悩んでいる方は多いです。<br />
|<br />
| 熱心な方からしてみれば、<br />
| 上手くいかない現状はつまらないし、<br />
| ちゃんとやっている結果が返ってこない現状は、<br />
| とても辛いかもしれません。<br />
|<br />
| でも、それは悪いことではないのです。<br />
|<br />
| それは成長のカギであると、<br />
| 私は思っています。<br />
|<br />
| 成長するためには、<br />
| 今の自分に出来ないことを<br />
| しなければいけません。<br />
|<br />
| 今の自分を超えること。<br />
| コンフォートゾーンを超えること。<br />
|<br />
| コンフォートゾーンというのは、<br />
| 今自分が気持ちがいい状況のこと。<br />
|<br />
| 例えば、100切りを目標にしている人が、<br />
| ゴルフ初心者の人と回ったら、<br />
| 当然上手いから、ちょっと優越感に浸ってしまいますよね？<br />
|<br />
| でも、そこにとどまっていては、<br />
| 決してその先には行けません。<br />
|<br />
| コンフォートゾーンを超えることは、<br />
| 上達にとても重要です。</strong><br />
　</p>
<p>あなたは、コンフォートゾーンを超える体験、<br />
今でもしていらっしゃいますか？<br />
　<br />
　</p>
<p>以上、少しでも参考になればうれしいです！</p>
<p>それでは、今日も楽しいゴルフを！<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>このパターはズバリ、<br />
ゴルファーの最大の悩みと言っていい</p>
<p>　「パターが入らないストレス」</p>
<p>これをゼロにする方法です。</p>
<p>ラウンド中でホール数と同じ「18」ぐらいは<br />
余裕でスコアを伸ばせるかもしれません…</p>
<p>さあ、次はあなたの番です。<br />
本数限定ですので、お急ぎ下さい。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/btp_1808/</p>
<p>なくなり次第の終了となります。予めご了承下さい</strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ゴルフで猫背ってなんでダメなんですか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=31986</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=31986#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Jun 2018 21:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[モンゴ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[フルスイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://g-live.info/wp-content/uploads/2014/05/mongo.jpg</url></image>From:モンゴ 千葉の自宅より、、、 お楽しみ様です、モンゴです！ ゴルフ、楽しんでますか～？^^ さて、今日は 　 　「ゴルフで猫背ってなんでダメなんですか？」 　 についてお話しようと思います。 　 もしかしたらあ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://g-live.info/wp-content/uploads/2014/05/mongo.jpg</url></image><p>From:モンゴ<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>お楽しみ様です、モンゴです！</p>
<p>ゴルフ、楽しんでますか～？^^</p>
<p>さて、今日は<br />
　</p>
<p>　<strong>「ゴルフで猫背ってなんでダメなんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>についてお話しようと思います。<br />
　</p>
<p>もしかしたらあなたはゴルフをしていて<br />
レッスンコーチや周囲の人から<br />
　</p>
<p>　<strong>「猫背になってますよ！」</strong><br />
　</p>
<p>という注意を受けたことがあるかもしれませんね。(；´Д｀)</p>
<p>ですがなぜそもそも<br />
ゴルフで猫背はいけないんでしょうか？？？<br />
<span id="more-31986"></span></p>
<h2>猫背がダメな理由</h2>
<p>実はこれ、最近お客様からいただいた質問だったんですが<br />
　</p>
<p>　<strong>「モンゴさん、そもそもなんで<br />
　　猫背っていけないんですか？</p>
<p>　　他のコーチによっては<br />
　　猫背でもいいよ、みたいに言っている人も<br />
　　いるみたいですけど。。。」</strong><br />
　</p>
<p>おお、なるほど。</p>
<p>もしかしたらゴルフコーチの中には<br />
「猫背でもいい」みたいに言っている人も<br />
いらっしゃるのかもしれませんが。。。</p>
<p>ですが、それは何らかの意図があって<br />
そのように言っている可能性もあります！(´・ω・｀)</p>
<p>その主張が正しいのかどうか<br />
モンゴは今現在確認していないので、<br />
今ここで判断をすることはできませんが。。。</p>
<p>その言っていることは、正しいかもしれませんし、<br />
もしかしたら正しくないかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが、ゴルフパフォーマンスでのレッスンでは<br />
猫背にはならないようにしましょうねと指導をしています。</p>
<p>それは一体なぜか。答えはシンプルで。。。</p>
<h2>肩甲骨が使いづらくなるから！</h2>
<p>ズバリ、背骨が丸まってしまうと、<br />
肩甲骨がものすごーく使いづらくなります！</p>
<p>スイング中、特に大きなスイングになればなるほど<br />
肩甲骨をものすごーく使っているんです。</p>
<p>ですが、猫背になると<br />
それが回らなくなってしまいます。(ノд・。)<br />
　</p>
<p>だから、<br />
　</p>
<p>　<strong>「猫背は、やめましょうねー！」</strong><br />
　</p>
<p>ということを、あなたも含めてみなさんに<br />
お知らせしている、というわけです。<br />
　</p>
<p>ということで、アドレスの時から<br />
背中が丸まらないように気をつけましょう。<br />
　</p>
<p>でも、もしかしたらあなたは<br />
　</p>
<p>　<strong>「でも、猫背になっているかどうかって<br />
　　自分一人ではちゃんと確認できませんよね？</p>
<p>　　自分では猫背にならないようにって<br />
　　ちゃんと立っているつもりなんですけど。。。」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに思っていませんか？？？<br />
　</p>
<p>はい、確かに一人で確認するのは難しいかもしれませんが。。。</p>
<p>それでも、一人で確認する方法は、あります！<br />
　</p>
<p>まずは真っ直ぐ立った状態でいいので、<br />
クラブを背中に当ててみて下さい。<br />
（大きな鏡があるのなら、その前でがいいかもですね！）</p>
<p>立った状態で、背骨に沿わせるようにしてみます。</p>
<p>その時のポイントは。。。</p>
<h2>次の３つの点が付くように立つこと！</h2>
<p>　<strong>・腰</p>
<p>　・背中</p>
<p>　・後頭部</strong><br />
　</p>
<p>はい、この３点がなるべく付くように立って下さい！</p>
<p>特に、後頭部を付けて前傾する時の注意点としては<br />
　</p>
<p>　<strong>「アゴを上げないこと！」</strong><br />
　</p>
<p>腰、背中、後頭部の三点が離れないように前傾をするのですが、<br />
その際にアゴを引いた状態で前傾をするようにしましょう。(*^_^*)<br />
　</p>
<p>そして、この前傾の時に<br />
「腰が痛い！」とおっしゃる方が<br />
いるかもしれませんが。。。</p>
<p>そのような方は、頭は多少離れてもかまいません！</p>
<p>背中に当てているクラブから<br />
15センチぐらいなら、離れてもOKです。<br />
　</p>
<p>チェックすると言っても、たったこれだけです。</p>
<p>これなら、自分でチェックすることも<br />
きっと、できますよね？（＾ω＾）</p>
<p>なのでまず、肩が回ってない、<br />
回転が少ないと言われたのなら。。。</p>
<p>とにかく、アドレスでの３つの点をチェックしてください。</p>
<p>こうやて猫背を直していくと、<br />
それだけで肩甲骨が使えるようになり<br />
身体が正しい回転ができるようになります！</p>
<p>あ、あとゴルフで猫背のままでいると、<br />
身体をいろいろと痛めてしまうおそれがあります！</p>
<p>特に首回りのケガが多いみたいです。</p>
<p>人間の頭はそれだけで重いので、<br />
きっと首に負担がかかっちゃうんでしょうね。</p>
<p>そういった意味でも、ゴルフの猫背は<br />
やっぱり直しておいたほうがいいと、モンゴは思っています！</p>
<h2>追伸：あの水柿プロが教材デビュー！</h2>
<p>ゴルフライブでもおなじみの人気コーチ<br />
水柿プロが教材デビューしたそうです～！(∩´∀｀)∩ﾜｰｲ</p>
<p>　<strong>「水柿雅貴の300 -スリーハンドレッド-」</strong></p>
<p>えー、そんなに簡単にドローボールが打てちゃうの？？？<br />
だったらモンゴも教えてほしい～(о´∀`о)</p>
<p>今なら新発売のお試し価格で手に入るそうなので<br />
ぜひ一度、チェックしてみてください！<br />
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<strong>http://g-live.info/click/mz300_180698/</p>
<p>※期間限定のお試し特別価格だそうです(￣ー￣)ｂ</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>以上、少しでも参考になればうれしいです！</p>
<p>それでは、今日も楽しいゴルフを！<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<title>300ヤードはビジネスゾーンの延長にある</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Jun 2018 07:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ガッツパー 水柿]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネスゾーン]]></category>
		<category><![CDATA[フルスイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/06/mizugaki-300x300.jpg</url></image>From:ガッツパー水柿 練馬の自宅より、、、 こんにちは。ガッツパー水柿です。 今日は、あなたに 「300ヤードはビジネスゾーンの延長にある」 というテーマでお話をしたいと思います。 実は僕、ゴルフを始める前までは、  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/06/mizugaki-300x300.jpg</url></image><p>From:ガッツパー水柿<br />
練馬の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは。ガッツパー水柿です。</p>
<p>今日は、あなたに</p>
<p><strong class="red">「300ヤードはビジネスゾーンの延長にある」</strong></p>
<p>というテーマでお話をしたいと思います。</p>
<p>実は僕、ゴルフを始める前までは、<br />
根っからの野球少年だったので、<br />
プロ野球中継を観るのも好きなんですね。</p>
<p>そこで、何気なく見ていた<br />
プロ野球のテレビ中継で、、、</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/06/img_nomura_01.jpg" alt="img_nomura_01" width="224" height="270" class="alignright size-full wp-image-31816" />野村監督が解説で、<br />
とある長距離バッターがヘルメットが飛ぶほど<br />
フルスイングして空振りしているのを見て。</p>
<p><strong>『ホームランはヒットの延長にある、<br />
　俺はホームランを狙った事が無い』</strong></p>
<p>というお話をされていて、<br />
実はこの考え方はゴルフでも全く同じなんです。</p>
<p>毎日メルマガをお読みのあなたなら<br />
もうお分かりになりましたか？</p>
<p><span id="more-31806"></span></p>
<h2>ホームランはヒットの延長</h2>
<p>僕も昔は野球をやっていました。</p>
<p>野球で大事なのは、</p>
<p>しっかりミートするために、<br />
正しいスイングをひたすら素振りをして固めて、</p>
<p>来たボールに対して</p>
<p><strong>・内角ならレフト方向</p>
<p>・真ん中はセンター方向</p>
<p>・外角はライト方向へ打ち返す</strong></p>
<p>という基本練習をひたすら練習していました。</p>
<p>この基本練習をゴルフに言い換えると、、、</p>
<p>まさにビジネスゾーンです。</p>
<h2>よくあるご質問</h2>
<p>「ビジネスゾーンの練習はしていて、<br />
　アプローチは良くなりましたが、<br />
　ドライバーがまだ安定していなくて、<br />
　飛距離もあまり伸びていません。」</p>
<p>といったご質問です。</p>
<p>今回のテーマにも繋がる話なのですが、</p>
<p>飛距離アップを目指す時に、<br />
絶対におざなりにしてはいけない<br />
「ある練習」があります。</p>
<p>それは、<strong class="red">ビジネスゾーン</strong>です。</p>
<p>ドライバーショットもビジネスゾーンの<br />
スイングの延長でしかありません。</p>
<p><strong>↓　４時から８時のスイング幅</p>
<p>↓　腰から腰のスイング幅</p>
<p>↓　肩から方のスイング幅</p>
<p>↓　ラインショットのスイング幅</p>
<p>↓　フルショットのスイング幅</strong></p>
<p>ドライバーで300ヤードを飛ばすために<br />
やみくもに振り回すのではなく、</p>
<p>正しく、効率よくインパクトをすることが<br />
とても重要なんですね。</p>
<p>そのために、ビジネスゾーンの<br />
小さなスイングづくりから徐々に<br />
スイング幅を大きくしていく。</p>
<p>という考え方が大切になってきます。</p>
<p>ビジネスゾーンを反復練習して、<br />
15y、50y、100y、200y、250y、、、</p>
<p>結果として、</p>
<h2>ビジネスゾーンの延長に300ヤード</h2>
<p>という距離が存在します。</p>
<p>ビジネスゾーン無くして、<br />
<u>効率的な飛距離アップは望めません。</u></p>
<p>ビジネスゾーンの反復練習こそが<br />
すべてのショットに繋がる最も重要な要素となります。</p>
<p>いかがだったでしょうか？</p>
<p>どのレベルのプレーヤーでも<br />
ビジネスゾーンは絶対に取り組むべきものです。</p>
<p>今回、野村監督の言葉を受けて<br />
メルマガで改めてビジネスゾーンの重要性を<br />
お話させていただきました。</p>
<p>このメールがあなたの<br />
上達のヒントになるようでしたら幸いです。＾＾</p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>ガッツパー水柿</p>
<p><strong>＜本日のおすすめ＞<br />
もう見ましたか？？</p>
<p>江連忠プロが<br />
今世紀最大の発見をしました。</p>
<p>世界一美しいスイングと称される<br />
ベン・ホーガンの永久不滅のスイングを<br />
あなたにインストールするチャンスです…<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/hog_ezu180531/</strong></p>
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		<item>
		<title>[Video] カタカナを平仮名にする感覚とは？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25145</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=25145#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Jun 2017 07:00:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[古賀公治]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[フルスイング]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[最小形]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/1ce07757fd188e6fed4f39d965cef46c1.jpg</url></image>From:古賀公治 尼崎テクノランドより、、、 こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。 今日はあなたに、 　「カタカナを平仮名にする感覚とは？」 について、ビデオでお話ししたいと思います。 カタカナ、平仮名なんて言 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/1ce07757fd188e6fed4f39d965cef46c1.jpg</url></image><p>From:古賀公治<br />
尼崎テクノランドより、、、</p>
<p>こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。</p>
<p>今日はあなたに、</p>
<p>　「カタカナを平仮名にする感覚とは？」</p>
<p>について、ビデオでお話ししたいと思います。</p>
<p>カタカナ、平仮名なんて言っていると、<br />
何のことだかわけがわからないかもしれません。</p>
<p>ですが、ここで言っていることの意味がわかると、<br />
ゴルフのスイングというものが</p>
<p>　「あぁ、こういう感覚なんだな。。。」</p>
<p>というものがしっかり理解できるようになるはずです。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-25145"></span></p>
<h2>最小形は大きいスイングと別物ではない</h2>
<p>繰り返しになりますが、スイングは大きくなっても<br />
最小形の動き自体は変わらないということです。</p>
<p>スイングは大きくなっていくと、<br />
多くの方が大きく振ってしまうことで、<br />
スイングが別物になってしまいます。</p>
<p>これが、問題なわけです。</p>
<p>そうならないために、<br />
いつも紹介している「あのドリル」です。</p>
<p>詳しくは、ビデオでご覧になって下さい。</p>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/WdnV_HNQptw?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>　<br />
　</p>
<p>最後にお伝えしている<strong>「カタカナの動き」</strong>そして<br />
<strong>「カタカナを平仮名に変える」</strong>ということの意味は<br />
言葉にすることは難しいのですが。。。</p>
<p>ビデオをご覧になって、何となくその意味を<br />
つかんでいただけたのなら、それでOKです。</p>
<p>一番大切なのは、見て学ぶだけで終わらせずに<br />
実際にやってみることです。</p>
<p>やってみれば、その意味が一番わかりますし、<br />
実際にやらないと、おそらくわかりません。</p>
<h2>くそ～</h2>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/05/2017-0605_1.jpg" alt="2017-0605_1" width="960" height="540" class="aligncenter size-full wp-image-25144" /><br />
　<br />
　</p>
<p>こちらのゴルフ場でプレイしていた時、<br />
なんと、カラスにメガネケース取られてしまいました！<br />
　</p>
<p>最近のカラスは、知恵がつき過ぎです。<br />
バッグのファスナーも開けます。</p>
<p>ゴルフ場のカラス、あなたもラウンドの時には<br />
くれぐれも気をつけて下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>今日はこんなところにしておきます。<br />
　</p>
<p>もし疑問については、コメントいただだいたものから<br />
お答えできる範囲で順次お返事を書いています。</p>
<p>画像付きでないと説明が難しいものについては<br />
お答えできないことがあることをご承知ください。</p>
<p>なおお読みになった方は、そちらについても再度コメントをいただけると<br />
「既読」かどうかが私から見てもわかるのでありがたいです。<br />
　</p>
<p>それでは、今日はこのへんで。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この方法を実践した結果…</p>
<p>モニター参加者37名のうち、<br />
2ヶ月で10打以上縮まったのが19名。</p>
<p>残りのうち18名が、5打以上スコアを縮めるか、<br />
その上達の効果を実感しました。</p>
<p>その再現率が極めて高い、<br />
「ビジネスゾーン」も安定してしまう<br />
驚きのメソッドとは…？<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/oop170530/</p>
<p>※本日6/5（月）で終了です。</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/1ce07757fd188e6fed4f39d965cef46c1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=25145</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
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	</channel>
</rss>
