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	<title>ゴルフライブ &#187; 女性</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 25 Apr 2026 21:00:34 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>非力で飛ばないゴルファーの「飛距離戦略」</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Feb 2026 21:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「非力で飛ばないゴルファーの飛距離戦略」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 もしあなたが 「頑 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「非力で飛ばないゴルファーの飛距離戦略」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>もしあなたが<br />
<strong>「頑張っているのに飛ばない」</strong><br />
と感じているなら。。。</p>
<p>今日の話は、きっと救いになります。<br />
<span id="more-61361"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>お客様からの質問を受けて<br />
女性にレッスンをする際のお話を<br />
させていただきましたが、<br />
　</p>
<p><strong>基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260224_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>ゴルフを教えていると、<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、いつも手を使うなと言ってますよね」</strong><br />
　</p>
<p>と言われるのですが、それは主に<br />
　</p>
<p>　<strong>・力が十分にある男性ゴルファー</p>
<p>　・すでにある程度打てる人</p>
<p>　・方向性を安定させたい人</strong><br />
　</p>
<p>に向けた話です。<br />
　</p>
<p>手で打ちにいくとフェースが暴れて<br />
どうしても方向性が悪くなります。<br />
　</p>
<p>ですので、手を使わないでとお伝えしています。<br />
　</p>
<p>ですが、これが女性や初心者となると<br />
少しだけ話が変わってきます。</p>
<h2>女性の一番のストレスは「飛ばないこと」</h2>
<p>特に、女性ゴルファーの多くは<br />
方向性うんぬんの以前に<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛ばない」</strong><br />
　</p>
<p>というストレスを感じています。<br />
　</p>
<p>そこに、力がある男性と同じ理屈で<br />
「体を使え」「手を抑えろ」と言ってしまうと、<br />
ボールはますます飛ばなくなります。<br />
　</p>
<p>これは当然のことですが<br />
飛ばないと、同伴者に置いていかれる気がする。<br />
　</p>
<p>セカンドでいつも長い番手を持つ。<br />
　</p>
<p>それが積み重なると、<br />
ゴルフは楽しいスポーツではなく<br />
「我慢」になります。<br />
　</p>
<p>ですので私は女性や非力なゴルファーの方を<br />
お教えする場合、最初の段階では<br />
　</p>
<p>　<strong>「今は手を使っていいですよ」</strong><br />
　</p>
<p>とお伝えしています。<br />
　</p>
<p>　<strong>「今はどんどん手を返していきましょう」</p>
<p>　「どんどん振っていいですよ」</strong><br />
　</p>
<p>なぜかというと、これによって多少<br />
方向性が悪くなったとしても、<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛んだ！」</strong><br />
　</p>
<p>という体験を、まずはしてもらうことが<br />
大切だからです。</p>
<p>そもそも実は、力のない女性が<br />
左右のOBを連発するケースは少ないです。<br />
　</p>
<p>ですので、最初は飛距離アップを優先しても<br />
大きな問題にはなりにくい、というわけです。</p>
<h2>手を使った上で、大切なこと</h2>
<p>ですがだからといって<br />
ただ手を振り回せばいいわけではありません。<br />
　</p>
<p>そこで大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>フェースを返す感覚を知ること</strong><br />
　</p>
<p>たとえば、シャフトが2色に色分けされた<br />
短いクラブを使う練習なども有効です。<br />
　</p>
<p>私もこのような<strong>パワードライバーEZ</strong>という道具を<br />
プロデュースしていますが、<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/product/edure_e/2207/matome.jpg" style="margin-left:10px;" align="center"><br />
　</p>
<p><strong>パワードライバーEZの詳細はコチラをクリック</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>・バックスイングでは、左側が体の正面を向く</p>
<p>　・インパクト以降は、右側が体の正面を向く</strong><br />
　</p>
<p>こうした素振りを繰り返すことで、<br />
「返す」という感覚が視覚的にも<br />
分かりやすくなります。<br />
　</p>
<p>こういう時は、理屈よりも感覚が大事です。</p>
<h2>もう一つ有効なドリル</h2>
<p>その他にもう一つ有効なのは<br />
クラブを逆に持ってビュンビュン振る練習です。<br />
　</p>
<p>これはいろいろなところでも紹介されていて<br />
シンプルですが大変効果的です。<br />
　</p>
<p>スピードが出ると、<br />
自然と遠心力を感じます。<br />
　</p>
<p>遠心力を感じると、<br />
フェースを返す感覚も分かりやすくなります。<br />
　</p>
<p>スピードは感覚を育ててくれます。<br />
　</p>
<p>とにかく大事なのは順番なので、<br />
女性や初心者に対していきなり<br />
　</p>
<p>　<strong>「体幹を使え」</p>
<p>　「手を抑えろ」</p>
<p>　「再現性を作れ」</strong><br />
　</p>
<p>これをやってしまうと、<br />
どうしてもゴルフは難しくなって<br />
楽しさも半減してしまいます。<br />
　</p>
<p>ですのでまずは、<br />
　</p>
<p>　<strong>・当たる！</p>
<p>　・飛ぶ！</p>
<p>　・楽しい！</strong><br />
　</p>
<p>これを大事にして、そこから徐々に<br />
整えていけばいいです。<br />
　</p>
<p>ゴルフに「絶対の正解」はありません。<br />
大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>その人にとって今、何が必要か？</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>これは以前のメールマガジンでも<br />
お伝えしたことですが<br />
　</p>
<p><strong>基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260219_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>女性には女性の教え方の順番がありますし、<br />
非力な人には非力な人の合理性があります。<br />
　</p>
<p>この視点を教える側が持てるかどうかで、<br />
レッスンは大きく変わります。<br />
　</p>
<p>もしあなたが今<br />
「飛ばない」と悩んでいるなら、</p>
<p>それは才能がないうんぬんではなく、<br />
ただやり方の順番が違うだけかもしれません。<br />
　</p>
<p>あるいはもしあなたが初心者、<br />
とりわけ女性にゴルフを教える際には、<br />
　</p>
<p>　<strong>「手を使うな」</strong><br />
　</p>
<p>ではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>「今は手を使ってもいいですよ」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに言える柔軟さを<br />
持たれてもよいと思います。<br />
　</p>
<p>そうすることで、お相手の方は<br />
ゴルフは楽しくできるようになるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>スライス、フック、ダフリ……</p>
<p>そのミスを引き起こしているのは<br />
スイング自体ではなく</p>
<p>足元に原因があるかもしれません。</p>
<p>「本気でゴルフを楽しむ人のための投資」</p>
<p>ゴルフ特化型インソール<br />
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>50代女性からいただいたゴルフの本音</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61328</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61328#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Feb 2026 21:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[教える立場]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「50代女性からいただいたゴルフの本音」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 いただいたメッセー [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「50代女性からいただいたゴルフの本音」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>いただいたメッセージの内容は、<br />
「ゴルフが楽しくない」とのお悩みなんですが。。。<br />
<span id="more-61328"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>ゴルフ経験ほぼゼロの人に教える時に<br />
私が大切にしていることをお話ししたところ<br />
　</p>
<p><strong>基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260219_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>下記のようなコメントをいただきました。<br />
　</p>
<p><strong>（みかんさんより）</p>
<p>> 本当に本当にそう思います。<br />
> 私は55歳からゴルフを始めて約1年になります。<br />
> ラウンドもまだ片手くらいしか行ってません。<br />
><br />
> ある指導者のレッスンを受けています。<br />
> 私はいい大人なので、昔の部活のように指導されても、<br />
> ただ、心を閉ざすばかりで、気持ちよくも楽しくもありません。<br />
><br />
> ゴルフを通して、健康で楽しく充実した生活を<br />
> 送りたいと思っている私にとって、<br />
> 技術上達のみの時間は時に苦痛になることもあります。<br />
><br />
> かと言って、自分に合う指導者に合うには、至難の業です。<br />
> 一人で練習しても上手くはならないですし…。難しいです。</strong><br />
　</p>
<p>みかんさん、とても率直なコメントをいただき<br />
どうもありがとうございます。<br />
　</p>
<p>おそらく女性の方だと思いますが、<br />
ゴルフを始めて1年。<br />
健康のため、楽しく続けたい。<br />
　</p>
<p>でも、レッスンはまるで部活のようで、<br />
気持ちが閉じてしまうことがある。。。<br />
　</p>
<p>これ、とても大切なことを言ってくださっています。</p>
<h2>楽しくやりたい人が「技術だけ」だと苦しくなる理由</h2>
<p>まず、大前提として。<br />
　</p>
<p>ゴルフスクールというのは、<br />
基本的には「技術を教える場所」です。<br />
　</p>
<p>きれいなスウィング。<br />
再現性の高いフォーム。<br />
正しい動き。<br />
　</p>
<p>ですのでどうしても、<br />
練習場では「技術、技術」になりやすいです。<br />
　</p>
<p>ですがこのみかんさんのように、<br />
　</p>
<p>　<strong>・健康のために始めた</p>
<p>　・楽しく続けたい</p>
<p>　・充実した時間を過ごしたい</strong><br />
　</p>
<p>という方にとっては、<br />
技術だけを追いかける時間は、<br />
ときに苦しくなりますよね。<br />
　</p>
<p>そうなるのはむしろ、自然な感覚です。</p>
<h2>今は、繋がっていないだけ</h2>
<p>私がみかんさんのお話から感じたのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>今は「教わっている技術」と<br />
　「コースでどう使うか」が繋がっていない</strong><br />
　</p>
<p>だからより辛いのではないかと思います。<br />
　</p>
<p>練習場ではフォームの話ばかりですが<br />
コースに出れば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・どこを狙うか</p>
<p>　・どう準備するか</p>
<p>　・人のボールをきちんと追えるか</p>
<p>　・周りに迷惑をかけないか</strong><br />
　</p>
<p>こうした<strong>「ゴルフの本質」</strong>が問われます。<br />
　</p>
<p>ゴルフは、技術だけのゲームではありません。<br />
　</p>
<p>周りと気持ちよく回れること。<br />
人の邪魔をしないこと。<br />
自分も周りも楽しいこと。<br />
　</p>
<p>これらがとても大事です。<br />
　</p>
<p>ですので、もし可能なら一度<br />
ラウンドレッスンを受けてみるのも<br />
ひとつのきっかけになります。<br />
　</p>
<p>コースで学ぶことは、本当に多いです。<br />
　</p>
<p>そこで技術が「使えるもの」に変わる瞬間が<br />
きっとあります。</p>
<h2>コーチは「探さなくていい」</h2>
<p>　<strong>「自分に合う指導者に出会うのは難しい」</strong><br />
　</p>
<p>これはその通りです。<br />
　</p>
<p>そして、合わないコーチに<br />
自分を合わせる必要はありません。<br />
ですが、<br />
　</p>
<p>　<strong>「この人は素晴らしいコーチなんだ」</strong><br />
　</p>
<p>と一度受け入れてみることも大切だと思います。<br />
　</p>
<p>もちろん人には「合う、合わない」がありますが<br />
どんなコーチからも学べることは必ずあります。<br />
　</p>
<p>新たなコーチを無理に探す必要はありませんが、<br />
できるなら<strong>「話しやすい人」</strong>がいいですね。<br />
　</p>
<p>私がコーチを教えるときは、まずこう言います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「相手をたくさん褒めなさい」</strong><br />
　</p>
<p>ですので、たくさん褒めてくれるコーチに<br />
出会ってほしいですね。<br />
　</p>
<p>心が開くレッスンでなければ、続きませんから。</p>
<h2>真似ることは、悪いことじゃない</h2>
<p>でももし今、レッスンが苦しいなら。。。<br />
　</p>
<p>無理に知識を増やさなくてもいいです。<br />
　</p>
<p>レッスン書などを読むよりも、<br />
誰かが打っている動画を見て<br />
<strong>「真似てみる」</strong>のも、とてもいい方法です。<br />
　</p>
<p>真似る、というのは<br />
<strong>「真（しん）に似（に）る」</strong>と書きます。<br />
　</p>
<p>目から入る情報は強いです。<br />
　</p>
<p>　<strong>・手の位置</p>
<p>　・クラブの動き</p>
<p>　・リズム</p>
<p>　・力の抜け具合</strong><br />
　</p>
<p>自分が<strong>「きれいだな」</strong>と感じる<br />
スウィングを探してみてください。<br />
　</p>
<p>絵で言えば、<br />
モナリザが好きな人もいれば、<br />
ピカソが好きな人もいます。<br />
　</p>
<p>どちらも正解なのと一緒です。<br />
自分の感性を働かせてください。<br />
　</p>
<p>でも初心者の女性なら、<br />
ゆっくり振るタイプの選手。<br />
　</p>
<p>たとえば宮里藍さんのような、<br />
大きくて柔らかいスウィング。<br />
　</p>
<p>できれば、体型や雰囲気が近い人がいいです。<br />
　</p>
<p>男子プロは、正直あまり参考になりません。<br />
　</p>
<p>最終的には、<br />
　</p>
<p>　<strong>魂が震えるようなスウィング</strong><br />
　</p>
<p>そんなお手本に出会えたら、最高です。</p>
<h2>ゴルフは、難しいから楽しい</h2>
<p>正直に言えば、50代から始めて<br />
1年目、2年目ぐらいというのは<br />
やはり簡単ではありません。<br />
　</p>
<p>最初から楽しい、というのは<br />
なかなか難しいです。<br />
　</p>
<p>でも、ゴルフは難しいからこそ<br />
楽しいです。<br />
　</p>
<p>もし今、少し苦しいなら、<br />
無理に乗り越なくてもいいです。<br />
　</p>
<p>ですが心の中に<br />
きれいな花を咲かせる気持ちは<br />
忘れないでほしいです。<br />
　</p>
<p>楽しいのが一番。<br />
　</p>
<p>自分も楽しい。<br />
周りも楽しい。<br />
　</p>
<p>それが、ゴルフです。<br />
　</p>
<p>みかんさん、ゴルフはぜひ続けてください。<br />
　</p>
<p>御縁のある出会いが、きっとあります。<br />
　</p>
<p>応援しています。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61288</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61288#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Feb 2026 21:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[初心者]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
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		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61288</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 　「手を使う [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「基本手を使ってはダメ…でも使ってOKな時も」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「手を使うな」</p>
<p>　「体の大きな筋肉を使おう」</p>
<p>　「もっと再現性を考えて」</strong><br />
　</p>
<p>全て、間違っていません。<br />
全部、正しい。ですが。。。<br />
<span id="more-61288"></span></p>
<h2>それが「正しい」とは限らない時も</h2>
<p>　<strong>「えっ、江連さん。<br />
　　だっていつも『手を使うな』って<br />
　　教えてるじゃないですか。。。？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、確かにそうなんですが。。。<br />
　</p>
<p>ですがその「正しさ」が<br />
正しいとは限らない時というのも<br />
あるんですね。<br />
　</p>
<p>それは、どんな時かというと。。。<br />
　</p>
<p>　・　←少し考えてみて下さい<br />
　</p>
<p>　・　←少し考えてみて下さい<br />
　</p>
<p>　・　←少し考えてみて下さい</p>
<h2>たとえば、経験ゼロの人に教える時…</h2>
<p>全くの初心者の方の場合ですと、<br />
そもそもボールにうまく当たりません。<br />
　</p>
<p>それなのに<br />
　</p>
<p>　<strong>「もっと体を使って」</p>
<p>　「手は使わないで」</p>
<p>　「フェースの向きを。。。」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうにアドバイスしても<br />
おそらく球に当たるようにはなりません。<br />
　</p>
<p>本人は真面目にやっていたとしても<br />
だんだんとつまらなくなってくるはずです。<br />
　</p>
<p>なぜかというと、<br />
　</p>
<p>　<strong>ゴルフの楽しさより先に<br />
　「できない自分」を突きつけられるから</strong><br />
　</p>
<p>そんな状態が続いたら、<br />
ゴルフが楽しくなるはずがありません。</p>
<h2>最初に伝えるべきは「当たった感覚」</h2>
<p>初心者の方に対して必要なのは<br />
難しい理論ではありません。<br />
　</p>
<p>まず必要なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>「当たった！」</p>
<p>　「飛んだ！」</strong><br />
　</p>
<p>という体験です。<br />
　</p>
<p>人は、快感があるから続けます。<br />
　</p>
<p>続けるから、うまくなります。<br />
　</p>
<p>もちろん、ゆくゆくは身体を使ったスウィングに<br />
していきたいわけなんですが、</p>
<p>最初の順番を間違えてはいけないんですね。<br />
　</p>
<p>私がゼロの初心者の方に教える時は<br />
状況に応じて、いきなりゴルフクラブを<br />
持たせることはせずに<br />
　</p>
<p>　<strong>テニスラケットでボールを打たせる</strong><br />
　</p>
<p>ところから始めることもあります。<br />
　</p>
<p>　<strong>「えっ、ゴルフの練習なのに？」</strong><br />
　</p>
<p>そう思うかもしれませんが、<br />
テニスの動きというのは<br />
ゴルフのインパクトゾーンとよく似ています。<br />
　</p>
<p>テニスボールをトスして、打たせる。<br />
　</p>
<p>しかも、ここでは敢えて<br />
手を使ってもOKとします。<br />
　</p>
<p>テニスの場合は<br />
　</p>
<p>　<strong>・フェースが大きい</p>
<p>　・ボールも大きい</p>
<p>　・空振りしにくい</strong><br />
　</p>
<p>だから、当たります。<br />
　</p>
<p>当たれば、前に飛びます。<br />
　</p>
<p>前に飛べば、楽しいです。<br />
　</p>
<p>楽しくなれば、自分からもっと<br />
やりたくなります。<br />
　</p>
<p>もちろん「ゴルフをしに来たのに」と<br />
思われたりしたらいけませんから、<br />
やらせ方や時間は、工夫します。<br />
　</p>
<p>ですがこうしたことをやらせておくと、<br />
いきなりゴルフクラブを持つよりも<br />
ゴルフにスムーズに入っていけます。</p>
<h2>初心者に理論、正論は後からでいい</h2>
<p>ゴルフというのは、難しいスポーツです。<br />
　</p>
<p>だからこそ、最初の入り口は<br />
できるだけシンプルにしたいものです。<br />
　</p>
<p>　<strong>楽しい → 続く → 上達する</strong><br />
　</p>
<p>初心者の方に対しては、この順番を守るだけで<br />
続けたいと思わせられるようになります。<br />
　</p>
<p>楽しさを感じられないければ<br />
人はそもそも上手くはなりません。<br />
　</p>
<p>初心者にとってのゴールは、<br />
スイング理論の理解ではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>「またやりたい」と思わせること</strong><br />
　</p>
<p>これに尽きます。<br />
　</p>
<p>理論、正論は敢えて横に置いて<br />
　</p>
<p>　<strong>「正しいこと」よりも「楽しくなること」</strong><br />
　</p>
<p>ここを優先してみることが<br />
結果的に一番の近道になります。<br />
　</p>
<p>もしあなたが今後、経験ゼロの初心者に<br />
ゴルフを教える機会があったなら。。。<br />
　</p>
<p>今日お伝えしたことを、<br />
ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>100ヤード以内で同じミスが出る…<br />
それにはちゃんと、理由があります。</p>
<p>センスでも、年齢でもありません。</p>
<p>・ダフるとき<br />
・トップするとき<br />
・バンカーで出ないとき</p>
<p>毎回、ほとんどと言っていいぐらい<br />
同じ場面で無意識に<br />
「同じ動き」をしているからです。</p>
<p>かといって、新しい打ち方を<br />
増やす必要はありません。</p>
<p>まずはその、繰り返している動きを整える。<br />
たったそれだけで、<br />
あなたのアプローチのミスは止まります。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>期間限定のご案内です</strong><br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】非力な女子プロが300y飛ばす理由</title>
		<link>https://g-live.info/?p=58130</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=58130#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 30 Nov 2024 21:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「非力な女子プロが300y飛ばす理由」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 ずばり、力がなさそうな [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「非力な女子プロが300y飛ばす理由」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>ずばり、力がなさそうなのに300y以上飛ばしている<br />
女子ゴルファーで共通しているスイングの特徴があります。</p>
<p>それは何かというと。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-58130"></span></p>
<h2>非力な女子プロが300y飛ばす理由</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1020104677?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="587-手首のタメで飛ばすならここを意識"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf241201/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>ダウンスイング開始で左腕とシャフトの角度が深くなる</h2>
<p>それは、<strong>右腕でしっかりシャフトを支えつつ、<br />
ダウンスイング開始で左腕とシャフトの角度が深くなる動き</strong>です。</p>
<p>同じ傾向にできるほど、今ある体力で<br />
ボールを楽に遠くまで飛ばせるようになります。</p>
<p>この動きになる理由は、右腕はできるだけ曲げようとしないまま<br />
手首の力を抜いてグリップエンド方向へ引っ張っているからです。</p>
<p>ところが、手首の力を抜いただけでは<br />
手首のタメである左腕とシャフトの角度が<br />
限界まで深くなりません。</p>
<p>手首のタメをつくるなら左肩リラックスです。</p>
<p>この左肩のリラックスを忘れて<br />
何か左腕で操作しようとすると、<br />
手首のタメはできません。</p>
<p>右腕はシャフトの支えとして右肘を自らは曲げようとしないで、<br />
できるだけセットアップでの形を変えないまま<br />
クラブの勢いに引っ張られてトップまであがることに任せます。</p>
<p>それに加えて、左腕から左肩をリラックスさせて<br />
左肩甲骨をできるだけ深く胸の方向へスライドさせることが大切です。</p>
<p>左肩のリラックスは手首の曲がりに直結し、<br />
左腕は何も力を入れることのできないまさに紐です。</p>
<p>そこで、このことを極端にできた結果を体験してみましょう。</p>
<p>それには、左腕が手首の曲がりを邪魔しないようにするために、<br />
右手片手でクラブを持って手首を限界までリラックスさせたまま<br />
スイングしてみることです。</p>
<p>たったこれだけで、まさにダウンスイング開始で<br />
左腕とシャフトの角度が深くなる感覚を体験できます。</p>
<h2>ダウンスイングでグリップエンドを引っ張る</h2>
<p>そして、ダウンスイングは<br />
スタンスの中央に落下する体重と腹筋で<br />
グリップエンドを引っ張ります。</p>
<p>それに続いて、左脚で蹴りながらの落下による反動で<br />
振り出し後方斜め45度に向かって蹴って、<br />
腰を急激にターンさせます。</p>
<p>この左脚の落下による反動で左脚を素早く蹴ったとしても、<br />
左脚の蹴りで腰が左ターンするまでに手元やクラブは落下して<br />
インパクト面に乗るぐらいになっています。</p>
<p>そうすると、腰から上の体幹の左ターンで<br />
グリップエンドを引っ張ることで、<br />
手首はさらに深く入ります。</p>
<p>そして、左脚を蹴ってさらにクラブがクルンと<br />
振り子のように回転することで発生する遠心力を左脚で支えながら、<br />
さらに遠心力の反対方向である向心力をプラスします。</p>
<p>結果として、クラブはさらに回転速度を速めながら<br />
インパクトに向かいます。</p>
<p>ここで、手首のタメは一気に解放されながらまだ少しタメが残っていて、<br />
まさにヘッドが加速中にボールを打ち抜けば理想的なインパクトです。</p>
<p>手首のリリースはクラブが振り子のように回転することで<br />
勝手に発生するので、自ら出そうとする力で<br />
リリースする必要はありません。</p>
<p>左脚で地面を蹴りながら向心力をプラスするように<br />
グリップエンド方向にパワーを加え続けることに集中しましょう。</p>
<p>左腕のリラックスはボールを遠くまで飛ばすための要ですから、<br />
肝に銘じてリラックス、リラックスです。</p>
<h2>右腕は支点</h2>
<p>ここで、あくまでも右腕はシャフトを支える支点として<br />
できるだけ曲げないで手元と体の距離を離すことで、<br />
同じ回転速度での手元のスピードアップにつなげます。</p>
<p>実は、腕を伸ばして手元が体から離れるほど<br />
回転のしにくさである慣性モーメントは大きくなります。</p>
<p>そうすると、同じ回転力なら回転の速さは遅くなります。</p>
<p>しかし、ダウンスイングで体を回転させるのは、<br />
まずは体重でさらにそれに腹筋が加われば、<br />
手元が離れて回転しにくくなっても十分回転速度をアップできます。</p>
<p>体重や腹筋は十分な力の大きさだからです。</p>
<p>そして、さらに左脚の着地での反動による蹴りが加われば、<br />
手元は体から離れていたほうがボールを遠くまで飛ばせます。</p>
<p>手元が離れると速く振れない気がするという感覚とは<br />
違う点であり重要です。</p>
<p>その原因は手で振ると力が弱いので<br />
慣性モーメントの増大に負けてしまうことに対して、<br />
体重と腹筋なら影響を受けないぐらいの大きな力を発揮できるからです。</p>
<p>また、右腕の形はセットアップからトップ、<br />
そしてインパクトまであまり変えないつもりにしましょう。</p>
<p>実際にはシャフトに押されて右肘は曲げさせられたり、<br />
右腕全体は体に対して上下に動きます。</p>
<p>右腕が体に対して縦に動くことは、<br />
左腕がリラックスした中で最大の可動域となるポジションに<br />
達するために大切です。</p>
<p>それは、両肩のラインに対して<br />
左腕が少し斜め上になるポジションです。</p>
<p>これは真っ直ぐに立って両腕をリラックスさせたまま<br />
脚で腰から上の体幹を左右にターンさせる<br />
左右往復素振りをやってみるとわかります。</p>
<p>右に振られたときの左腕のポジションは<br />
両肩のラインに対して左腕が少し斜め上になっています。</p>
<p>右腕は横ではなく上下に動くことで、<br />
この左腕の移動を極力邪魔しないようにしましよう。</p>
<h2>バックスイングのクラブの勢いを高めると得</h2>
<p>また、バックスイングにおいてクラブの重心を脚による体の回転で<br />
できるだけ勢いをつけることで、上半身をリラックスさせやすくなって<br />
深いトップでボールを遠くまで飛ばせます。</p>
<p>トップは高いほどボールは飛ぶ気がして、<br />
クラブを手で上にあげようとするゴルファーは多いですが、<br />
それでは逆にトップは浅くなります。</p>
<p>なぜなら、筋肉は力を入れるほど硬くなるので<br />
手であげようとするほど肩や腕は硬くなって<br />
クラブの勢いを邪魔してしまうからです。</p>
<p>左腕や両手首をリラックスさせて右腕を支えとしてクラブの勢いを使うほど、<br />
左肩甲骨周りなどが大きくしなって深いトップを楽につくることができます。</p>
<p>そのためにも腰の回転による手元インサイドで<br />
つま先より出ないようにしながら、ヘッド真っ直ぐで腰の高さまでに<br />
クラブの重心の勢いをできるだけ高めておきましょう。</p>
<h2>トップでは手元はできるだけ背中側</h2>
<p>また、トップで手元はできるだけ背中側にあるようにします。</p>
<p>手で高くクラブを上にあげようとするほど、<br />
手元はボール方向にシフトします。</p>
<p>バックスイングしてきて手元が腰の高さぐらいで<br />
シャフトが地面に並行になったぐらいからは、<br />
それまでのクラブの勢いだけに任せます。</p>
<p>このときにまさに右腕は支えとして自らは曲げようとしないまま、<br />
左腕をリラックスさせておくことでクラブの勢いを邪魔しにくくなります。</p>
<p>その結果、自分の上半身の可動域までクラブは動いて、<br />
自分にとって最良のトップとなります。</p>
<p>また、腰の高さからクラブの勢いに任せると、<br />
手元は背中方向へターンしてきます。</p>
<p>トップでは左脇は開いて両肩のラインよりも<br />
少し斜め上になっていれば最高です。</p>
<p>そのためにも、バックスイングでは左肩から左腕や<br />
左右両手首の力を抜いておきましょう。</p>
<h2>追伸：健康な身体と飛距離アップを両立のプログラム</h2>
<p>私が開発している教材プログラム<strong>「JSNX for Golf」</strong>が<br />
期間限定価格でキャンペーン中とのことです。<br />
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<strong>JSNX for Golf【スペシャルパッケージ】</strong><br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/jsnx/2307/cta.jpg" alt="JSNX_2405" width="942" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-41169" /><br />
　</p>
<p>すでにご承知の方もいらっしゃると思いますが<br />
私は左股関節変形症で、<br />
以前に股関節置換手術が必要と言われています。</p>
<p>しかし、それをなんとか延命できないか、<br />
あわよくば永遠に自分の股関節を<br />
使い続けることができればと考えて、</p>
<p>いろいろな方の協力の元、徹底的に<br />
トレーニングで手術を回避する事を検討してきました。</p>
<p>そこで、股関節はもちろんなんですが、<br />
ゴルフで大切となる筋肉をしっかり使えるようにすることが<br />
大切だという結論に至りました。</p>
<p>それに気づいてから、<br />
股関節の痛みで夜中も起きてしまうような状況から、<br />
普通にゴルフも出来るように変わりました。</p>
<p>今、ゴルフができている方であれば、<br />
私が始めた頃よりは状況としては良いので<br />
かなり楽に実践していただけるはずです。</p>
<p>また、どなたにでも始めていただけるように、<br />
私がたどってきたように段階的に<br />
負荷を増やしていただくことが可能です。</p>
<p>一般の方でも実践可能で、実施する時間も<br />
できるだけ無駄のないよう、短くできるように工夫を凝らしてあり、<br />
いつでもどこでも続けていただけます。</p>
<p>単にやり方の説明だけではなく、<br />
実際の実施時間でのデモンストレーションも<br />
取り入れていているので、見ながら取り組みやすいです。</p>
<p>動画を見ながらテキパキとやるべきことを<br />
坦々とやってしまうことが<br />
出来るようになっています。</p>
<p>期間限定の特別価格でのご案内となっていますので、<br />
まだご覧になったことのない方はこちらから<br />
ぜひ一度チェックしてみて下さい。<br />
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<strong>https://g-live.info/click/jsnx2411bf/</strong></p>
<p>期間限定ですのでお早めに<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>男性も必見！女性のゴルフクラブの選び方</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25214</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=25214#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jun 2017 21:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[徳嵩 力一]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴルフクラブ]]></category>
		<category><![CDATA[フィッティング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=25214</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/09/DSC_0411-300x300.jpg</url></image>From:徳嵩力一 千葉のクラブ工房より、、、 こんにちは。プロクラブフィッターの 徳嵩力一（とくたけ・かついち）です。 今日なんですが、あなたに 　「男性も必見！女性のゴルフクラブの選び方」 という話をしたいと思います [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/09/DSC_0411-300x300.jpg</url></image><p>From:徳嵩力一<br />
千葉のクラブ工房より、、、</p>
<p>こんにちは。プロクラブフィッターの<br />
徳嵩力一（とくたけ・かついち）です。</p>
<p>今日なんですが、あなたに</p>
<p>　<strong>「男性も必見！女性のゴルフクラブの選び方」</strong></p>
<p>という話をしたいと思います。</p>
<p>似たようなことは以前にも<br />
この場でお話ししたかもしれません。</p>
<p>ですがやっぱりまだこうした考えが<br />
浸透していないのかなと、そんなことを思ったので。。。</p>
<p>最近、女性の方からこんなご相談をいただきました。</p>
<p>（あ、ちなみに今回の話は男性にも役立つ内容です）<br />
<span id="more-25214"></span></p>
<h2>初めにこんなご質問から…</h2>
<p><strong>> ゴルフを始めるようと、<br />
> 主人と、中古クラブのショップに行き、<br />
> レディースの安い中古クラブを購入。<br />
> コナミのゴルフスクールに行き始めました。<br />
><br />
> 身長は170cmあり、手も大きいので、<br />
> レディースのクラブじゃなくて良いといわれています。<br />
><br />
> いずれ、クラブをちゃんと買いたいと思っていますが、<br />
> レディースじゃなく～となると、<br />
> 中古クラブのショップにいっても、<br />
> 選択肢がグッと広がってしまいます。<br />
><br />
> 自分に合ったクラブってどんなものか、<br />
> 選択方法がわかれば良いなと思っています。</strong><br />
　</p>
<p>ご質問、どうもありがとうございます。</p>
<p>実はこのご質問以外にも、<br />
おそらく以前に自分の話を聞いた女性の方から<br />
こんなメッセージもいただきました。<br />
　</p>
<p><strong>> ゴルフをはじめて9年<br />
> クラブを握って 2年目に一年間<br />
> ゴルフスクールに通いました。<br />
> そこで先生にツアーステージ一式選んで頂き、使ってますが、<br />
> 徳嵩さんがおっしゃる疑問はすべて当てはまります。</strong><br />
　</p>
<p>自分は基本的に、どの女性ゴルファーにもお伝えするのは<br />
　</p>
<p>　<strong>「ゴルフクラブには、男性とか女性とか<br />
　　若いから年配だからという区切りは、基本的に存在しない」</strong><br />
　</p>
<p>そもそも、そういう考え方があることに対して、<br />
個人的にはあまり納得していない、という立場です。</p>
<p>ただまあ、じゃあなんでそんなふうに<br />
「女性用」というクラブのカテゴリーがあるのかというと、<br />
まさにご質問の中でもちょっとおっしゃっているように</p>
<h2>「ゴルファーの側に選ぶ手段がないから」</h2>
<p>と言えるのかもしれません。</p>
<p>方法・手法がないから、メーカーさんの側でカテゴリーを作って<br />
「住み分け」をメーカーさんの側がしてくれている。</p>
<p>それこそメンズまでを選択肢に入れると、<br />
選択肢が広がっちゃうから、女性はここから選んで下さいね、<br />
と、大まかに分けちゃっているのが現状なわけですね。<br />
　</p>
<p>ですから、一人目の質問者様のように、<br />
その枠を外れてしまう人も、当然いらっしゃるわけです。</p>
<p>そういう状況があるのを知っているので、自分の場合は<br />
　</p>
<p>　<strong>・女性だからこれ</p>
<p>　・男性だからこれ</p>
<p>　・若いから、年齢が上だからこれ</strong><br />
　</p>
<p>という目ではフィッティングはしていません。<br />
　</p>
<p>余談ですが、自分がフィッティングを担当する時、<br />
ご夫婦お二人を一緒に担当することがあります。</p>
<p>たとえばそんな時、<br />
奥様が先にフィッティングを受けたりすると<br />
次にお受けになるご主人様に対して、<br />
　</p>
<p>　<strong>「もしかしたら、奥様がご主人より<br />
　　ハードなスペックになる可能性もありますよ」</strong><br />
　</p>
<p>というようなことをお伝えすることもあります。<br />
　<br />
　</p>
<p>あるいは、こんなこともあります。<br />
（以前にもちょっとお話ししたかもしれませんが）</p>
<p>女性の比較的年齢が上の方にフィッティングをした際、<br />
後日、自宅に届いたクラブを手に取ったご主人から、<br />
　</p>
<p>　<strong>「おまえ、こんな重たいのをすすめられたのか！？」</p>
<p>　「オレのクラブがコレなのに、<br />
　　お前がこんなので打てるわけないだろ！」</p>
<p>　「すぐに返品してこい！！！」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに言われてしまうケースです。</p>
<p>これはご主人に限らず、同じゴルフ仲間やお友達などに<br />
後日そのように言われることもあるようです。</p>
<p>もちろんご本人にはきちんと説明して、<br />
ご納得いただいた上でご購入いただいているのですが、<br />
周囲の方に言葉強めに言われると、<br />
　</p>
<p>　<strong>「本当に大丈夫だったのかな。。。」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに感じてしまう人は少なくないようです。</p>
<h2>女性が「買ってはいけないショップ」を見分ける方法</h2>
<p>もちろん、最終的にはどの意見に耳を傾けるかは<br />
プレイヤー次第ということになります。<br />
　</p>
<p>　<strong>「自分はこういう提案をさせていただきますけど、<br />
　　最終的に決めていただくのは、お客様ですよ」</strong><br />
　</p>
<p>最後にそのようにはお伝えしています。</p>
<p>（ですので、その言葉で最後に躊躇させてしまい<br />
　女性ゴルファーの方にご購入いただけないことも多いです。<br />
　商売としては、あまりよくないのかしれませんが）<br />
　</p>
<p>ですがただ、女性の方のフィッティングも<br />
これまで相当な数をやってきていますが、一つ言えるのは<br />
　</p>
<p>　<strong>「いわゆる女性用クラブでそのままいける人は、皆無」</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>もちろん、フィッティングにわざわざ来店されるほど<br />
熱心にゴルフをやっていらっしゃるお客様なので<br />
比較的身体もしっかりしているということはあるかもしれません。</p>
<p>ですが、それを差し引いたとしても、<br />
女性ゴルファーの方が選ぶべきゴルフクラブは<br />
レディース用の中にはかなり選択肢が少ないと言えます。</p>
<p>私が女性の方にレディースをオススメする時でも、<br />
レディースの中でもかなり振りごたえのあるものを<br />
ご提案するぐらいです。</p>
<p>（ちなみにこの話は男性の「シニア用クラブ」にも<br />
　比較的同じことが言えてしまうのですが、<br />
　この話はまた別の機会に譲ります。笑）<br />
　</p>
<p>何度もこの場でお話しているように、実年齢はたしかに実年齢なんでしょうが、<br />
ゴルファーの皆さんの実際の肉体は、それほど年老いてはいないのです。</p>
<p>自分たちを勝手に年寄りだと思っているだけで、<br />
実際はそうでもないということです。</p>
<p>ウチの親父とかもそういう傾向がありますが、<br />
それなのにいざこちらが年寄り扱いをすると、<br />
「ジイさん扱いすんな！」と怒り出したり。。。</p>
<p>（もう、どっちなんだよと思っちゃいますが。。。愚痴です 笑）<br />
　</p>
<p>また横道に行ったので、話を戻しますが。。。</p>
<p>極端な話かもしれませんが、もしあなたが女性で<br />
ゴルフショップで「クラブを買いたいんですが」と言って<br />
いきなりレディースのコーナーに通されたら。。。</p>
<p>そのショップでは買わないことをオススメします（笑）。</p>
<p>少なくとも自分は、クラブの購入を検討している方がいて、<br />
女性だろうが、年配あろうが、<br />
そういう見た目で判断はしないようにしています。</p>
<p>ですので今回の質問者様の回答としては、<br />
クラブの選択肢は自分からあまり、<br />
狭めないほうがいいかなというのが、答えです。</p>
<p>そして、広すぎてわからない、困るというのなら、<br />
分かる人に聞きましょう。<br />
　</p>
<p>ということで、女性（もちろん男性も）のフィッティングも<br />
お受けしたいのですが、なにぶん枠が一杯になっておりまして。。。</p>
<p>現在、お受け出来ない状態が続いています。<br />
どうもありがとうございます。<br />
そして、申し訳ございません。。。</p>
<p>また募集が再開されましたら、このメールマガジン上でも<br />
お知らせしたいと思いますので、もうしばらくお待ち下さい。<br />
　</p>
<p>それでは、また次回。</p>
<p>徳嵩力一<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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