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	<title>ゴルフライブ &#187; アウトサイドイン</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 06 Nov 2026 21:00:25 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>【ビデオ】手首が早くほどける原因と改善法</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63690</link>
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		<pubDate>Fri, 06 Nov 2026 21:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/11/hattoriai-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 ドライバーを振った時に、 「ヘッドスピードが上がらない」 「ボールに当たっても、 　思ったほど初速が出ない」 このように感じることは [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/11/hattoriai-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>ドライバーを振った時に、</p>
<p>「ヘッドスピードが上がらない」</p>
<p>「ボールに当たっても、<br />
　思ったほど初速が出ない」</p>
<p>このように感じることはありませんか？</p>
<p>その原因の一つとして考えられるのが、</p>
<p>「アーリーリリース」</p>
<p>です。</p>
<p>「飛距離を伸ばしたい！」</p>
<p>ボールにクラブヘッドを当てようとする意識が強いと<br />
切り返し直後からヘッドを前へ戻そうとして、</p>
<p>手首の角度が<br />
早く解けやすくなります。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
アーリーリリースを抑え、</p>
<p>クラブを加速させながら<br />
インパクトを迎えるためのポイントについて<br />
お伝えしていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63690"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1237459545?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>グリップは握りすぎに注意</h2>
<p>飛距離不足に悩んでいるアマチュアの８割以上は、<br />
グリップを強く握り過ぎていると思います。</p>
<p>グリップは握るというよりも、<br />
グリップの下側を小指、薬指、中指で<br />
支えるような感覚が理想です。</p>
<p>というのも親指と人差し指に力が入ってしまうと、<br />
手首の力みが、肘や肩にもつながってしまうので、<br />
上半身全体が力んでしまいます。</p>
<p>グリップは小指で支えることで両肩がリラックスして、<br />
肩甲骨が下がるアドレスになるので<br />
バックスイングで下半身を回しやすくなります。</p>
<p>インパクト前後でも、<br />
小指側で握っている感覚が大切です。</p>
<p>小指でソフトに握っていることで<br />
ダウンスイングではタメが作りやすくなり、</p>
<p>ハンドファーストの形からスナップを効かせて<br />
ヘッドを走らせることができます。</p>
<p>逆に親指に力が入っているとリリースが早くなって、<br />
力が逃げてしまいます。</p>
<p>元々、グリップを強く握りすぎている人は、<br />
スイングを変えようとしなくても、</p>
<p>グリップの握る力量を変えるだけで<br />
飛ばせるスイングに変貌する人も多いです。 </p>
<h2>親指を浮かせて<br />
スイングしてみましょう</h2>
<p>親指や人差し指に力を入れて握っている人は、<br />
ダウンスイングで早めにヘッドを下ろしてしまうので、<br />
アーリーリリースになりやすいです。</p>
<p>そんな時は、<br />
右親指を浮かせてスイングしてみましょう！</p>
<p>右親指を浮かすことにより<br />
リリース動作が行いづらくなります。</p>
<p>右手は押すのではなく<br />
下から支えることで手首の角度がキープされます。</p>
<p>力が入っているなと思う方は、<br />
右親指を浮かせて、使いすぎていないか<br />
チェックできるいい練習方法なので試してみてください！</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>方向性と飛距離、同時により上を目指したいなら、<br />
クラブに仕事をさせる感覚を養いましょう。</p>
<p>そのための練習アイテムが、<br />
この「トバシアEXアイアン」です。</p>
<p>ゴルフクラブ特有の「しなり」を活かしたミートと、<br />
手打ちをしないための体をしっかり回すスイング。</p>
<p>それらの感覚を養うために、より強力にしなりを意識できる<br />
この練習器具を振ることで自然と体が覚えていき、</p>
<p>最大飛距離の向上と、ミスにつながる<br />
フェースのブレの予防が可能になります。</p>
<p>最高の練習効率となるよう<br />
しなりの強さ（シャフトの硬さ）を<br />
こだわり抜いたアイテムなので、<br />
ぜひ試してみてください！<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>あなたは何種類の球筋を打てますか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63645</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63645#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Oct 2026 21:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1031_htraicatch-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 突然ですが、あなたは普段、 どんな球筋をイメージして ボールを打っていますか？ 「できるだけ真っ直ぐ飛ばしたい」 そう考えている方が [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1031_htraicatch-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>突然ですが、あなたは普段、<br />
どんな球筋をイメージして<br />
ボールを打っていますか？</p>
<p>「できるだけ真っ直ぐ飛ばしたい」</p>
<p>そう考えている方が、<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>もちろん、狙った方向へ<br />
真っすぐ飛ばせることは理想です。</p>
<p>しかし、実際のゴルフでは、<br />
打ち出す方向や曲がり方によって<br />
いくつかの球筋があります。</p>
<p>代表的なものが、</p>
<p>・右へ打ち出して中央へ戻る「ドロー」</p>
<p>・左へ打ち出して中央へ戻る「フェード」</p>
<p>・曲がりの少ない「ストレート」</p>
<p>・右へ大きく曲がる「スライス」</p>
<p>・左へ大きく曲がる「フック」</p>
<p>といった球筋です。</p>
<p>これらを状況に応じて<br />
自由に打ち分けられれば、</p>
<p>コース上の障害物を避けたり、<br />
風向きに合わせて弾道を変えたりと、</p>
<p>プレーの選択肢を<br />
大きく増やすことができます。</p>
<p>とはいえ、すべての球筋を<br />
思いどおりに打ち分けるんじょは、<br />
簡単なことではありません。</p>
<p>そこで今回は、<br />
多くのゴルファーが一度は憧れる</p>
<p>「ドローボール」</p>
<p>を打ちやすくする<br />
シンプルな方法をご紹介します。</p>
<h2>ドローボールは難しい？</h2>
<p>あなたはドローボールと聞くと、<br />
どんなイメージを持ちますか？</p>
<p>「遠くまで飛びそう」</p>
<p>「弾道がかっこいい」</p>
<p>「向かい風にも強そう」</p>
<p>このような良いイメージを<br />
持っている方もいらっしゃるでしょう。</p>
<p>一方で、</p>
<p>「習得するのが難しそう」</p>
<p>「自分には打てそうにない」</p>
<p>「フックになりそうで怖い」</p>
<p>と感じている方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>実際、私の飛距離アップレッスンでも、<br />
ドローボールをご提案すると、</p>
<p>多くの方から、</p>
<p>「自分には無理だと思います」</p>
<p>と言われます。</p>
<p>しかし、ドローボールは<br />
特別な才能がなければ打てない球筋ではありません。</p>
<p>フェースの向きや<br />
ボールへの入り方を少し工夫するだけでも、</p>
<p>これまでスライスしていたボールが<br />
真っすぐ飛ぶようになったり、</p>
<p>軽いドローへ変わったりする<br />
可能性があります。</p>
<h2>ドローボールを体感する簡単な方法</h2>
<p>今回ご紹介するのは、<br />
クラブフェースを少し閉じて構える方法です。</p>
<p>まず、いつもどおりクラブを握り、<br />
クラブを胸の前まで持ち上げてください。</p>
<p>この時、クラブフェースの<br />
リーディングエッジが、</p>
<p>地面に対してほぼ垂直に<br />
なっていると思います。</p>
<p>そこからクラブフェースを、<br />
自分から見て少し左へ回します。</p>
<p>時計の針に例えるなら、<br />
12時の状態から11時方向へ<br />
少し傾けるイメージです。</p>
<p>その状態でグリップを握り直し、<br />
クラブをアドレスの位置へ下ろします。</p>
<p>そして、フェースの向きを<br />
途中で戻そうとせず、</p>
<p>まずは小さな振り幅で<br />
ボールを打ってみてください。</p>
<p>フェースを少し閉じた状態で構えることで、<br />
スイング中にフェースが開きにくくなります。</p>
<p>普段スライスが出ている方なら、<br />
右への曲がり幅が小さくなったり、</p>
<p>ストレートに近いボールや<br />
軽いドローが出たりするでしょう。</p>
<p>普段から真っすぐ打てている方は、<br />
左へ曲がる球筋が<br />
出やすくなると思います。</p>
<p>ただし、今回ご紹介した方法は、<br />
通常のスイングとして身につけるための<br />
基本的な握り方ではありません。</p>
<p>フェースを閉じて構えたまま<br />
強く振ってしまうと、</p>
<p>ボールが左へ大きく曲がる<br />
フックが出る可能性もあります。</p>
<p>最初からフルスイングをせず、<br />
腰から腰までの小さな振り幅で、</p>
<p>ボールがどの方向へ飛び、<br />
どのように曲がるのかを<br />
確認しながら試してください。</p>
<h2>球筋の「引き出し」を増やす</h2>
<p>今回の方法は、<br />
理想的なスイングを作るためというよりも、</p>
<p>フェースの向きによって<br />
球筋がどのように変化するかを<br />
体感するための練習です。</p>
<p>また、ラウンド中に<br />
どうしてもスライスが止まらない時や、</p>
<p>右側にある障害物を<br />
避けなければならない時など、</p>
<p>一時的に球筋を変えるための<br />
応急的な方法としても活用できます。</p>
<p>ゴルフでは、毎回同じように<br />
スイングできるとは限りません。</p>
<p>その日の調子や風向き、<br />
コースの状況によって、</p>
<p>いつもの球筋では<br />
対応しにくい場面も出てきます。</p>
<p>そんな時のために、</p>
<p>「フェースを少し閉じると、<br />
　ボールの曲がり方はどう変わるのか」</p>
<p>を知っておくだけでも、<br />
コースでの選択肢が増えていきます。</p>
<p>まずは練習場で、<br />
小さなスイングから試してみてください。</p>
<p>自分の球筋が変化する感覚を知ることｇ、<br />
スライス改善やドローボール習得への<br />
第一歩になるかもしれません。</p>
<div style="max-width:760px;margin:32px auto;font-size:16px;line-height:2;color:#333;overflow-wrap:break-word;">
<p><strong>＜本日のオススメ＞</strong></p>
<p style="text-align:center;line-height:1.6;margin-bottom:28px;">
  <strong>大人気ブランドDOCUS（ドゥーカス）から<br />
  <span style="font-size:24px;color:#b32828;">＼新作アイアンが登場！／</span></strong>
</p>
</p></div>
<p style="margin:0 0 24px;font-weight:bold;">
    「以前より、アイアンの球が上がらなくなった…」<br />
    「しっかり当たっても、グリーン手前で落ちてしまう…」
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    そんなお悩みを感じている方に、<br />
    ぜひ知っていただきたいアイアンがあります。
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    それが、</p>
<p>    <strong style="font-size:20px;color:#222;">「DOCUS Reloaded NEO Iron」</strong>です。
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    構えやすい、すっきりとしたヘッドに、<br />
    <strong>球の上がりやすさとミスへの強さ</strong>を追求した<br />
    <strong>「ディープポケットキャビティ構造」</strong>を採用。
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    さらに、芝の上でスムーズに振り抜けるよう、<br />
    ソールの形状にも工夫が施されています。
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    シャフトは、<strong>スチール２種類</strong>に加えて、<br />
    <strong>軽量カーボン</strong>もご用意。
  </p>
<p>「最近、今のアイアンが重く感じる」</p>
<p>という方も、今の自分に合う組み合わせを<br />
検討していただけます。</p>
<p><strong>高さのあるボールで、<br />
セカンドショットからグリーンを狙いたい。</strong></p>
<p style="line-height:1.8;">
そんな方は、ぜひ一度、<br />
このアイアンの特徴をご覧ください。<br />
↓　↓　↓<br />
DOCUSの新作アイアンの詳細はこちら
</p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】加速するインパクトを作る投球ドリル</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63604</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63604#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Oct 2026 21:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63604</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1024_htraicatch-300x225.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 「しっかり振っているのに、なぜか飛距離が出ない」 「芯を外した時に、極端に飛距離が落ちてしまう」 こんなお悩みをお持ちではありません [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1024_htraicatch-300x225.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>「しっかり振っているのに、なぜか飛距離が出ない」</p>
<p>「芯を外した時に、極端に飛距離が落ちてしまう」</p>
<p>こんなお悩みをお持ちではありませんか？</p>
<p>多くのゴルファーが<br />
「ボールに当たる瞬間」に意識を集中させています。</p>
<p>しかし、プロとアマチュアのインパクトには<br />
決定的な違いがあるのをご存知でしょうか？</p>
<p>「加速しながらインパクトを迎えるか」</p>
<p>「減速しながらインパクトを迎えるか」</p>
<p>という点です。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
クラブを加速させながらインパクトを迎えるための、</p>
<p>「正しいリリースポイント」を<br />
身につけるためのドリルを<br />
お伝えしていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63604"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1238685141?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>スイングをイメージして練習しましょう！</h2>
<p>この練習は単純にボールを投げるだけではなく、<br />
スイングをイメージしながら行う事が大事です。</p>
<p>アマチュアのスイングは上半身が先行しやすく、<br />
アウトサイドイン軌道になりやすい傾向にあります。</p>
<p>アウトサイドイン軌道の動きを<br />
投球動作で再現をすると、</p>
<p>右手を上から振り下ろし、<br />
ボールを地面に叩きつけるような動きになります。</p>
<p>実際に、ボールを投げる場合は<br />
足元にボールを投げるような動きはしないと思いますので、</p>
<p>練習時にはこのような動きにならないように<br />
気をつけてください。</p>
<p>また、この練習は上半身が先行してしまう方にも<br />
有効な練習法です。</p>
<p>上半身が先行しやすい傾向にある人は、<br />
スイングをイメージしながら、</p>
<p>ボールをターゲット方向に真っ直ぐ投げるためには、<br />
下半身先行の動きが必要になります。</p>
<p>切り返しで左足を踏み込み、<br />
それによって上半身が連動して、</p>
<p>最後に腕を振る動きとなることで、<br />
手や足の動きが自然と正しくなっていきます。</p>
<p>このように下半身から順番に体が動く事を<br />
運動連鎖を言い、</p>
<p>動きの流れがスムーズになることで<br />
全身を使って大きなパワーを生み出すことに<br />
繋がっていきます。</p>
<p>スイングをイメージすることで、<br />
スイングの運動連鎖を整えることができるので、<br />
ぜひ、練習に取り入れてみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ショットだけでなく、<br />
スコアを大きく左右するのが<br />
パッティングです。</p>
<p>せっかくグリーンまで<br />
順調にボールを運べても、</p>
<p>3パットを繰り返していては、<br />
なかなかスコアはまとまりません。</p>
<p>そこで今、<br />
多くのゴルファーから<br />
注目を集めているのが、</p>
<p>『ゼロトルクパター ZT-STELLA』</p>
<p>です。</p>
<p>ストローク中に<br />
フェースが開閉しにくく、</p>
<p>目標方向へ<br />
真っすぐ打ち出しやすい設計なので、</p>
<p>「ショートパットに<br />
　自信が持てるようになった」</p>
<p>「パッティングの方向性が<br />
　安定するようになった」</p>
<p>という声もいただいています。</p>
<p>ショートパットのミスを減らし、<br />
安定したパッティングで<br />
スコアアップを目指したい方は、</p>
<p>ぜひ一度、詳細をご覧ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>飛距離が落ちた原因、本当に年齢のせい？</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Oct 2026 21:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1017_htraicatch.png-300x168.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 突然ですが、あなたは最近、 「昔に比べて飛距離が落ちてきた…」 と感じることはありませんか？ 以前なら簡単に超えられていたバンカーが [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1017_htraicatch.png-300x168.jpg</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>突然ですが、あなたは最近、</p>
<p>「昔に比べて飛距離が落ちてきた…」</p>
<p>と感じることはありませんか？</p>
<p>以前なら簡単に超えられていたバンカーが、<br />
今では超えられなくなってしまった。</p>
<p>同伴者よりも飛ばせていたはずなのに、<br />
いつの間にか置いていかれるようになった。</p>
<p>そんな経験をされている方も<br />
いらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<p>年齢を重ねるにつれて、<br />
筋力や柔軟性が変化することは<br />
決して珍しいことではありません。</p>
<p>ですが、</p>
<p>「年齢のせいだから仕方がない」</p>
<p>と、飛距離アップを<br />
諦めてしまうのはまだ早いです。</p>
<p>実は、飛距離が落ちてきた原因は、<br />
単純に筋力が低下したことだけでは<br />
ないかもしれません。</p>
<p>今日は、年齢を重ねても<br />
効率よく飛ばすために意識してほしい<br />
スイングのポイントをお伝えします。</p>
<h2>昔と同じスイングが逆効果になる？</h2>
<p>ゴルフ雑誌やYouTubeなどで、</p>
<p>「下半身をしっかり固定する」<br />
「肩を大きく回して捻転差を作る」</p>
<p>といったアドバイスを<br />
目にしたことはありませんか？</p>
<p>もちろん、上半身と下半身の捻転差は、<br />
飛距離アップを目指す上で<br />
大切な要素のひとつです。</p>
<p>しかし、</p>
<p>身体の柔軟性が低下している状態で、<br />
無理に下半身を固定してしまうと<br />
どうなるでしょうか？</p>
<p>実は、かえって身体が回らなくなり、<br />
バックスイングが小さくなってしまう<br />
ことがあるんです。</p>
<p>私もレッスンをしていると、</p>
<p>「昔はもっとトップが上がったのに…」</p>
<p>というお悩みをよく耳にします。</p>
<p>そのような方のスイングを見ると、<br />
下半身を動かさないように意識しすぎて、<br />
身体の回転が制限されているケースがあります。</p>
<p>これでは、十分な回転ができず、<br />
飛ばすためのエネルギーも<br />
生み出しにくくなってしまいます。</p>
<p>大切なのは、</p>
<p>今の自分の身体に合った動きで、<br />
無理なく大きくスイングすること。</p>
<p>若い頃と同じ動きを再現することが、<br />
必ずしも正解とは限らないんですね。</p>
<h2>飛距離を取り戻すカギは「膝」</h2>
<p>そこで、ぜひ意識していただきたいのが、</p>
<p>「膝を柔軟に使うこと」</p>
<p>です。</p>
<p>バックスイングで下半身を<br />
ガチガチに固めるのではなく、</p>
<p>膝や股関節を自然に動かしながら、<br />
身体を回転させてみてください。</p>
<p>たとえば、</p>
<p>右打ちの方であれば、<br />
バックスイングで左膝が<br />
自然に少し内側へ動くことを<br />
過度に抑え込まないようにします。</p>
<p>そうすることで、<br />
下半身にも動きが生まれ、<br />
身体を回しやすくなります。</p>
<p>ただし、ここで注意してほしいのは、<br />
膝を無理に大きく動かしたり、<br />
身体を左右に流したりしないことです。</p>
<p>あくまでも、<br />
身体の回転に合わせて<br />
膝が自然に動くことがポイントです。</p>
<p>下半身を適度に使えるようになると、<br />
無理に身体をねじらなくても、<br />
バックスイングの回転量を<br />
確保しやすくなっていきます。</p>
<p>そして、その動きが<br />
ダウンスイングでのスムーズな加速にも<br />
つながっていくんです。</p>
<h2>飛距離アップに年齢は関係ない？</h2>
<p>シニアプロゴルファーを見ていただくと<br />
分かると思いますが、</p>
<p>膝を使い、大きな助走距離を取り除くことによって<br />
ダウンスイングでスピードが出るようになってきます。</p>
<p>年齢層に合ったスイングや理論、<br />
身体の動かし方のポイントというのが、<br />
必ずあります。</p>
<p>年齢と共に飛距離が落ちてきたな。と感じる人は<br />
今までの理論を一度取っ払ってみることで、<br />
自分の身体も動かしやすくなり、<br />
飛距離アップにも繋がってきます。</p>
<p>身体にあったスイングをすることで、<br />
身体への負担も減らせ、飛距離アップにも繋がる！</p>
<p>このことをぜひ、<br />
覚えておいていただけると嬉しいです。</p>
<p>最後に…</p>
<p>スイングを良くするのと同じく体の柔軟性を高めていくことは、<br />
飛距離を伸ばすと同時に、怪我の予防にもなっていきます。</p>
<p>まだまだこれからのゴルフライフを<br />
より良いものにしていきましょう。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>発売のたびにご好評をいただき、<br />
すぐに完売してしまう</p>
<p>『フライハイト GXD HYBRID-i』が、<br />
数量限定で再入荷しました。</p>
<p>このクラブは、<br />
ロングアイアンのように狙って打てる操作性と、<br />
ユーティリティのような優しさを兼ね備えた<br />
アイアン型ハイブリッドです。</p>
<p>「ロングアイアンだとボールが上がらない」</p>
<p>「ウッド型ユーティリティは引っかかりが怖い」</p>
<p>「フェアウェイからでも、安心してグリーンを狙えるクラブがほしい」</p>
<p>そんな悩みを持つゴルファーにとって、<br />
非常に心強い1本となっています。</p>
<p>アイアンのように構えやすい見た目でありながら、<br />
中空構造によるやさしさもあるため、</p>
<p>ミスへの許容度が高く、<br />
安定したショットを打ちやすいのが特徴です。</p>
<p>再入荷をお待ちいただいていた方もいらっしゃる人気モデルです。</p>
<p>気になっていた方は、<br />
ぜひ在庫があるうちにご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】大きなトップを作る膝の使い方</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63495</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63495#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Oct 2026 21:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/a11b4bb3ba448d1fa402ac3dc62cc91f-300x225.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 日頃レッスンをしている中で、 特に多くご相談いただくのが、 「ドライバーを打つと右へ曲がってしまう」 「ボールが捕まらず、飛距離が伸 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/a11b4bb3ba448d1fa402ac3dc62cc91f-300x225.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>日頃レッスンをしている中で、<br />
特に多くご相談いただくのが、</p>
<p>「ドライバーを打つと右へ曲がってしまう」</p>
<p>「ボールが捕まらず、飛距離が伸びない」</p>
<p>というお悩みです。</p>
<p>しっかり振っているつもりでも、<br />
ボールがスライスしてしまうと、<br />
大きく飛距離をロスしてしまいます。</p>
<p>スライスを直そうとして、<br />
スイング中にフェースを返したり、</p>
<p>腕を使ってボールを<br />
つかまえようとしたりする方も居ます。</p>
<p>しかし、スイングを修正する前に<br />
一度確認していただきたいことがあります。</p>
<p>それが、</p>
<p>「アドレス時の構え方」</p>
<p>です。</p>
<p>実は、ボールが右へ曲がる原因が、<br />
クラブを振り始める前の構えに<br />
隠れていることがあります。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
スライスを抑えてボールをつかまえるための<br />
ポイントについてお話していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63495"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1234270865?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>体重移動の重要性もお忘れなく！</h2>
<p>今回のレッスンでは、<br />
ボールをつかまえやすくするための<br />
ポジションについてお話しました。</p>
<p>しかし、ドライバーの飛距離を伸ばすには、<br />
アドレスを整えるだけでなく、</p>
<p>スイング中の体重移動も<br />
大切なポイントになります。</p>
<p>バックスイングでは右足へ、<br />
ダウンスイングからフォローにかけては左足へ。</p>
<p>このように体全体を使って<br />
左右へ体重を移していくことで、</p>
<p>体をスムーズに回転させ、<br />
ヘッドスピードを高めやすくなります。</p>
<p>そして、体重移動を考える時は、<br />
左右の動きだけでなく、</p>
<p>つま先かかとの<br />
「前後のバランス」にも注意してください。</p>
<p>アドレスやスイング中に<br />
体重がつま先側へ偏りすぎると、</p>
<p>上体がボール方向へ近づき、<br />
クラブの通り道が不安定になりやすくなります。</p>
<p>その結果、フェースが開いて、<br />
スライスにつながってしまうことがあります。</p>
<p>足裏の前後バランスを保てると、<br />
腰を深く、スムーズに回しやすくなり、</p>
<p>クラブをインパクトまで<br />
しっかり加速させることができます。</p>
<p>・右腕でクラブを下から支える</p>
<p>・左右の体重移動を使う</p>
<p>・つま先側へ体重をかけすぎない</p>
<p>この3つを意識することで、<br />
ボールがつかまりやすくなり、</p>
<p>スライスを抑えながら<br />
飛距離アップにもつながっていきます。</p>
<p>少し難しく感じるかもしれませんが、<br />
まずはゆっくりとした素振りから、</p>
<p>アドレスと体重のかかり方かを<br />
確認してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>「真っすぐ打ったつもりなのに、<br />
　右や左へ外れてしまう…」</p>
<p>そんなパッティングの悩みを<br />
クラブの構造からサポートする、</p>
<p>「ゼロトルクパター」</p>
<p>ストローク中のフェースの開閉を抑え、<br />
構えた方向へ真っすぐ打ち出しやすい設計です。</p>
<p>余計な手の操作に頼らず、<br />
安定したストロークを目指したい方におすすめです。</p>
<p>ショートパットの方向性を高め、<br />
3パットを減らしたい方は、<br />
ぜひ詳細をご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/a11b4bb3ba448d1fa402ac3dc62cc91f.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63495</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>この練習ができれば、普段のスイングが簡単に？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63431</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63431#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Oct 2026 21:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63431</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1003_hattori-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 10月に入り、 少しずつ秋の気配を 感じる季節になってきました。 沖縄では、 まだ日中に暑さを感じる日もありますが、 真夏の厳しい暑 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1003_hattori-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>10月に入り、<br />
少しずつ秋の気配を<br />
感じる季節になってきました。</p>
<p>沖縄では、<br />
まだ日中に暑さを感じる日もありますが、</p>
<p>真夏の厳しい暑さが落ち着き、<br />
外で体を動かしやすくなってきています。</p>
<p>これからの秋のゴルフシーズンに向けて、<br />
ラウンドを予定している方も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>気持ちの良い秋空の下でプレーするなら、<br />
ドライバーでも思い切り振り抜いて、</p>
<p>いつもより遠くへ<br />
ボールを飛ばしたいですよね。</p>
<p>「ドライバーで飛ばす」</p>
<p>というのは、</p>
<p>ゴルフの大きな醍醐味の一つです。</p>
<p>しかし、その一方で、</p>
<p>「練習しているのに飛距離が伸びない」</p>
<p>「もっと楽に飛ばせるスイングを身につけたい」</p>
<p>このようなお悩みを抱えている方も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>もちろん、ゴルフは<br />
飛距離だけを競うスポーツではありません。</p>
<p>それでも、ドライバーで飛ばせれば、<br />
2打目を短いクラブで打ちやすくなります。</p>
<p>コース攻略が楽になるだけでなく、<br />
ライバルより遠くへ飛ばせた時の爽快感も<br />
ゴルフの楽しさの一つですよね。</p>
<p>そこで今回は、<br />
少し難しいものの、飛距離アップに役立つ<br />
効果的な練習方法をご紹介します。</p>
<h2>シンプルだけど効果的な飛距離アップ練習</h2>
<p>「飛ばしたい」という熱意に答えるべく、<br />
毎週、あなたに役立つドリルをご紹介しようと<br />
メールを書いてるのですが、</p>
<p>今日ご紹介するのは、<br />
シンプルで分かりやすい、<br />
それでいて効果的な</p>
<p>まさに求めている<br />
飛距離アップドリルかもしれません。</p>
<p>ですが、先にお伝えしておきます。</p>
<p>練習自体はシンプルで効果的ですが、<br />
最初はくじけそうになるかもしれません。</p>
<p>ですが、少しずつ練習を継続することで、<br />
飛距離が手に入るでしょう。</p>
<p>今回ご紹介するのは、</p>
<p><strong>「ひざ立ち打ち」</strong></p>
<p>という練習方法です。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/10/a.gif" alt="a" width="300" height="169" class="alignright size-full wp-image-54613" /></p>
<p>練習方法自体はとてもシンプルで、<br />
両ひざを地面につけた状態から<br />
ボールを打っていきます。</p>
<p>簡単そうに見えるかもしれませんが、<br />
実際にやってみると、<br />
見た目以上に難しい練習です。</p>
<p>初めて挑戦する方は、<br />
クラブがボールの手前に当たり、<br />
ダフってしまうことも多いでしょう。</p>
<p>最初はボールに当たらず、<br />
くじけそうになるかもしれません。<br />
しかし、無理のない範囲で<br />
少しずつ練習を続けることで、</p>
<p>飛距離アップに必要な<br />
手首とクラブの使い方を身につけやすくなります。</p>
<h2>なぜ、ひざ立ち打ちは難しいのか？</h2>
<p>多くのゴルファーは、<br />
ダウンスイングで手に力が入ると、</p>
<p>アドレスで作った手首の角度が<br />
早い段階でほどけてしまいます。</p>
<p>いわゆる、</p>
<p>「アーリーリリース」</p>
<p>「キャスティング」</p>
<p>と呼ばれる動きです。</p>
<p>通常のスイングでは、<br />
下半身や体の上下動を使うことで、</p>
<p>多少手首がほどけても<br />
ボールに当てられることがあります。</p>
<p>しかし、ひざ立ち打ちでは<br />
その動きで調整することができません。</p>
<p>手首の角度が早くほどけると、<br />
クラブヘッドがボールの手前へ落ち、<br />
ダフリやすくなります。</p>
<p>ひざ立ちの状態でも<br />
ボールをきれいに捉えるためには、</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/10/merug.jpg" alt="merug" width="300" height="169" class="alignright size-full wp-image-54612" /></p>
<p>アドレスで作った手首の角度を保ちながら、<br />
クラブを振ることがポイントです。</p>
<p>ポイント2：背骨を軸にクラブを動かす</p>
<p>もう一つ確認していただきたいのが、<br />
クラブの通り道である<br />
「スイングプレーン」です。</p>
<p>ゴルフクラブは基本的に、<br />
背骨を軸とした円運動をするように動きます。</p>
<p>そのため、背骨の角度に対して<br />
シャフトが直角に近い関係を保てると、</p>
<p>クラブが体の回転に沿って<br />
スムーズに動きやすくなります。</p>
<p>反対に、クラブを腕だけで<br />
上からボールへ叩きつけようとすると、</p>
<p>クラブの軌道が不安定になり、<br />
ひざ立ちの状態では<br />
ボールをうまく捉えられません。</p>
<p>ひざ立ち打ちをする時は、</p>
<p>「背骨を軸にしてクラブを振る」</p>
<p>「背骨に対してシャフトを直角に動かす」</p>
<p>このようなイメージを<br />
持ってみてください。</p>
<p>最初は小さなスイングから始める</p>
<p>ひざ立ち打ちは、<br />
見た目以上に体へ負荷のかかる練習です。</p>
<p>最初から強く振ったり、<br />
大きなスイングで打ったりする<br />
必要はありません。</p>
<p>まずは柔らかいマットの上で、<br />
小さな振り幅から始めてみてください。</p>
<p>ボールを遠くへ飛ばすことよりも、</p>
<p>・手首の角度を保つ</p>
<p>・背骨を軸にクラブを動かす</p>
<p>・ボールをクリーンに捉える</p>
<p>この3つを確認することが大切です。</p>
<p>ひざ立ちの状態で<br />
ボールを安定して捉えられるようになったら、</p>
<p>通常のアドレスに戻って<br />
スイングしてみましょう。</p>
<p>下半身を使えるようになるため、<br />
いつものスイングが今までよりも<br />
簡単に感じられるはずです。</p>
<p>通常のスイングでも、<br />
手首の角度と背骨に対するクラブの動きを<br />
忘れないようにしてください。</p>
<p>ひざ立ち打ちは、</p>
<p>手首の使い方とスイングプレーンを整え、<br />
効率よくヘッドを走らせる感覚を<br />
身につけるのに役立つ練習方法です。</p>
<p>飛距離を伸ばしたい方は、<br />
無理のない範囲で<br />
少しずつ取り入れてみてください。</p>
<p>なお、ひざや腰に不安がある方は、<br />
無理にひざ立ち打ちを行わず、</p>
<p>通常のアドレスから<br />
小さなスイングで手首とクラブの動きを<br />
確認してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>70歳を過ぎてもスコア80台、70台を<br />
＼人気のクリアイエロー、再入荷／</p>
<p>飛び、スピン、打感。<br />
一般ゴルファーのスコアアップを追求した<br />
オリジナル公認球「Z3 SOFT」。</p>
<p>今年登場した新色「クリアイエロー」は、<br />
前回の入荷時もあっという間に完売し、<br />
長らく欠品が続いていました。</p>
<p>その人気カラーの再入荷が決定！<br />
ただし、今回ご案内できる分も<br />
残りわずかとなっています。</p>
<p>「欲しかったのに、また売り切れ…」<br />
となってしまう前に、</p>
<p>お早めにご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】大きなトップを作る膝の使い方</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63323</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63323#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Sep 2026 21:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0926_htraicatch-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 ドライバーの飛距離を伸ばそうとして、 「体を大きく回しているつもりなのに、 　トップが小さくなってしまう」 「力を入れて振っても、  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0926_htraicatch-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>ドライバーの飛距離を伸ばそうとして、</p>
<p>「体を大きく回しているつもりなのに、<br />
　トップが小さくなってしまう」</p>
<p>「力を入れて振っても、<br />
　ヘッドスピードが上がらない」</p>
<p>このようなお悩みを<br />
抱えたことはありませんか？</p>
<p>飛距離を伸ばすためには、<br />
バックスイングで体をしっかりと回し、</p>
<p>大きなトップを作ることが大切です。</p>
<p>しかし、体を回そうとしても、<br />
左膝をその場に止めてしまうと、</p>
<p>腰の動きが制限され、<br />
肩まで十分に回りにくくなります。</p>
<p>特に体の硬さを感じている方は、<br />
左膝を固定することで、</p>
<p>バックスイングが<br />
コンパクトになりやすいです。</p>
<p>そして、左膝の使い方は<br />
ダウンスイングの回転にも影響します。</p>
<p>左膝がその場に残ってしまうと、<br />
体をスムーズに回しにくくなり、</p>
<p>ヘッドスピードを上げられない<br />
原因にもなってしまいます。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
体の回転量を大きくし、</p>
<p>ヘッドスピードアップにつなげる<br />
「左膝の使い方」をご紹介します。<br />
↓<br />
<span id="more-63323"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1221653435?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>左膝は「斜め前から」から「後ろ」へ</h2>
<p>動画でもお話ししていますが、</p>
<p>バックスイングでは、<br />
左膝を無理に止めないことがポイントです。</p>
<p>体を回していくと、<br />
左腰は自然と斜め前へ動きます。</p>
<p>この時、左膝も左腰と<br />
同じ方向へ動かしてみてください。</p>
<p>左膝が腰の動きに抵抗しなくなることで、<br />
腰や肩をしっかりと回しやすくなり、</p>
<p>大きなトップを<br />
作れるようになります。</p>
<p>また、左膝を動かした時に、<br />
左かかとが少し浮いても問題ありません。</p>
<p>無理にかかとを<br />
地面へつけておこうとせず、</p>
<p>自然にヒールアップさせることで、<br />
体の回転量を確保しやすくなります。</p>
<p>そして、ダウンスイングでは、</p>
<p>切り返しで一度左膝へ乗ったあと、<br />
左膝を伸ばしながら後ろへ動かします。</p>
<p>感覚としては、</p>
<p>「左膝を後ろへどかす」</p>
<p>というイメージです。</p>
<p>左膝と左腰が後ろへ抜けることで、<br />
右サイドが前へ入りやすくなり、</p>
<p>体をスムーズに<br />
回転させられるようになります。</p>
<p>反対に、左膝がその場に残ると、<br />
左サイドが詰まり、</p>
<p>体の回転が途中で<br />
止まりやすくなってしまいます。</p>
<p>まずはゆっくりとした素振りで、</p>
<p>・バックスイングでは左膝を斜め前へ動かす</p>
<p>・ダウンスイングでは左膝を後ろへ抜く</p>
<p>この2つの動きを確認してみてください。</p>
<p>左膝を動かしにくい方は、<br />
腿の裏側やお尻が硬くなっている可能性もあります。</p>
<p>普段から腿裏やお尻のストレッチを行うと、<br />
左膝や左腰をスムーズに動かしやすくなります。</p>
<p>体の回転量を増やして、<br />
ヘッドスピードを高めたい方は、</p>
<p>ぜひ練習で試してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
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<p>9月28日（月）までの期間限定公開ですので、<br />
どうぞお見逃しなく！<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アゲインストで飛距離を守る方法</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63256</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63256#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Sep 2026 21:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63256</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0919_htraicatch-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 アゲインストの風が吹いている時でも、 飛距離を落とさずに打ちたい。 そう思ったことはありませんか？ フォローの風、いわゆる追い風なら [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0919_htraicatch-300x168.png</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>アゲインストの風が吹いている時でも、<br />
飛距離を落とさずに打ちたい。</p>
<p>そう思ったことはありませんか？</p>
<p>フォローの風、いわゆる追い風なら、<br />
飛距離が伸びやすいのでありがたいですが、</p>
<p>アゲインストの時はボールが押し戻され、<br />
思ったように飛距離が出なくなってしまいますよね。</p>
<p>ある程度の飛距離を確保できないと、<br />
コースマネジメントにも影響が出てきます。</p>
<p>ボールを風に押し戻されないように<br />
強く打とうとして力んだ結果、</p>
<p>ダフリやスライスでOB…。</p>
<p>そんな経験をされた方も<br />
いらっしゃるのではないでしょうか？</p>
<h2>アゲインスト時に飛距離を出すには？</h2>
<p>アゲインストの時に飛距離を出す方法には、<br />
いくつかの選択肢があります。</p>
<p>使用するクラブを変えたり、<br />
低い球を打って風の影響を抑えたりする方法です。</p>
<p>しかし、低い弾道はランが出すぎてしまったり、<br />
コース状況によっては使いにくかったりすることもあります。</p>
<p>そこで今回は、<br />
低い球を無理に打つのではなく、</p>
<p>高い弾道を保ちながら<br />
「スピン量を増やしすぎない」ことで、</p>
<p>アゲインストの中でも<br />
飛距離を確保しやすくする方法を<br />
お伝えしていきたいと思います。</p>
<h2>なぜ、スピン量を減らすのか？</h2>
<p>ボールを打つと、<br />
ボールには強いバックスピンがかかります。</p>
<p>バックスピンによって揚力が生まれ、<br />
ボールは高い弾道を描いて飛んでいきます。</p>
<p>適正なバックスピンは、<br />
ボールを空中へ浮かせるために必要です。</p>
<p>しかし、スピン量が多くなりすぎると、<br />
向かい風の影響を強く受けるようになります。</p>
<p>アゲインストでは、<br />
ボールに当たる空気の流れが強くなるため、</p>
<p>スピン量が多いボールほど<br />
必要以上に高く吹き上がり、<br />
前へ進む力を失いやすくなります。</p>
<p>高く上がっているのに、<br />
途中から失速して飛距離が伸びない。</p>
<p>これが、アゲインストで<br />
飛距離をロスしてしまう原因の一つです。</p>
<p>アゲインストの中でも飛距離を出すためには、<br />
適正な打ち出し角とスピン量で<br />
ボールを打つことが大切です。</p>
<h2>アゲインストでの打ち方</h2>
<p><strong>１．ティーを高くする。</strong></p>
<p>アゲインストへの対処法として、<br />
一般的には「ティーを低くする」と言われていますよね。</p>
<p>ですが、私は反対に、<br />
ティーを普段より少し高めにすることがあります。</p>
<p>ドライバーを構えた時のティーの高さは<br />
人によって異なりますが、</p>
<p>ボールの半分程度が<br />
ドライバーヘッドの上部から出ている状態が<br />
一つの目安です。</p>
<p>その高さから、<br />
いつもよりほんの少し高くしてみてください。</p>
<p>ティーを少し高くすると、<br />
フェースの上側でボールを捉えやすくなり、<br />
スピン量を抑えやすくなります。</p>
<p>ティーを高くすると<br />
ボールが上がりすぎてしまうように<br />
感じるかもしれません。</p>
<p>しかし、この方法は<br />
低い球を打って飛距離を出すのではなく、</p>
<p>打ち出しの高さを保ちながら<br />
バックスピン量を抑える方法です。</p>
<p>ランを出しすぎたくないホールや、<br />
低いショットを打つのが苦手なゴルファーにも、<br />
取り入れやすいアゲインスト対策です。</p>
<p><strong>２．スイングリズムを速くしない</strong></p>
<p>アゲインストになると、どうしても</p>
<p>「少しでも遠くへ飛ばしたい」</p>
<p>「風に負けないように強く振りたい」</p>
<p>という気持ちが先行してしまいます。</p>
<p>その結果、バランスが崩れ、<br />
スイングリズムも速くなりがちです。</p>
<p>強く振ろうとして打点がズレると、<br />
スピン量が増えてボールが吹き上がったり、</p>
<p>ダフリやスライスなどの<br />
大きなミスにつながったりすることもあります。</p>
<p>アゲインストの時ほど、<br />
リズムを乱さず、力まずに振ることを<br />
意識してみてください。</p>
<p>考え方としては、<br />
無理に強く振ってスピン量を増やすのではなく、</p>
<p>少し力を抑えながら芯でボールを捉え、<br />
風に負けにくい球を前へ運ぶイメージです。</p>
<p>アゲインストの中で<br />
飛距離をロスしてしまう方は、</p>
<p>・ティーを普段より少し高くする<br />
・力まず、スイングリズムを保つ</p>
<p>この2つを意識してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
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「究極にやさしいウェッジ」</p>
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<p>さらに、そのデザインを基に<br />
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※残りわずか</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】スライスを抑えるアドレスがあった？！</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63206</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63206#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Sep 2026 21:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63206</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0912_htraicatch-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 ドライバーを打った時に、 「ボールが右へ曲がってしまう」 「アウトサイドイン軌道が直らない」 このようなお悩みを 抱えたことはありま [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0912_htraicatch-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>ドライバーを打った時に、</p>
<p>「ボールが右へ曲がってしまう」</p>
<p>「アウトサイドイン軌道が直らない」</p>
<p>このようなお悩みを<br />
抱えたことはありませんか？</p>
<p>スライスが出ると、</p>
<p>スイング中のフェースの向きや<br />
腕の使い方を直そうとする方が多いです。</p>
<p>しかし、スイングを修正する前に<br />
一度確認していただきたいことがあります。</p>
<p>それが、ドライバーを構えた時の<br />
「腰と肩の向き」です。</p>
<p>ドライバーショットでは、<br />
自然なアッパーブローで打つために、<br />
ボールを左足寄りへ置くのが基本です。</p>
<p>ところが、ボールが左側にあることで、<br />
腕や肩までボールの方向へ<br />
向いてしまうことがあります。</p>
<p>一見すると、ボールに対して、<br />
正しく構えているように見えますが、</p>
<p>足元のラインに阿智して<br />
腰と肩が開いたアドレスになってしまいます。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
腰と肩の開きを抑え、</p>
<p>ボールをつかまえやすくする<br />
ポイントについてお話していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63206"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1219497489?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ヘッドを離して構える</h2>
<p>動画でもお話していますが、</p>
<p>今回のポイントは、<br />
クラブヘッドをボールのすぐ後ろへ<br />
置かないことです。</p>
<p>練習では、<br />
クラブヘッドをボールから離して<br />
置いてみてください。</p>
<p>ヘッドを話すことで、<br />
視線と体の意識が自然に右へ向き、<br />
腰や肩が開いてしまうのを抑えやすくなります。</p>
<p>ダウンスイングで体が早く開かなくなると、<br />
長いドライバーでもクラブヘッドが戻りやすくなり、</p>
<p>ボールをしっかりと<br />
つかまえられるようになります。</p>
<p>その結果、振り遅れだけでなく、<br />
スイング軌道やフェースの向きも整い、</p>
<p>スライスを抑えやすくなります。</p>
<p>スライスにお悩みの方は、<br />
いきなり通常のアドレスで打とうとせず、</p>
<p>まずはクラブヘッドを右足前まで離した<br />
極端な形で動きを確認してみてください。</p>
<p>腰や肩を無理に動かそうとしなくても、<br />
構え方を少し工夫するだけで、</p>
<p>ボールのつかまりが<br />
大きく変わる可能性があります。</p>
<p>ぜひ、練習場で試してみてください。</p>
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<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>プロでも陥るアドレス向きのミス</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63152</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63152#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Sep 2026 21:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63152</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0905_htraicatch-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 ドライバーを打った時に、 「ボールが右へ飛び出してしまう」 「右へのミスやOBがなかなか直らない」 「練習場では打てるのに、コースで [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0905_htraicatch-300x168.png</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>ドライバーを打った時に、</p>
<p>「ボールが右へ飛び出してしまう」</p>
<p>「右へのミスやOBがなかなか直らない」</p>
<p>「練習場では打てるのに、コースでは方向がズレる」</p>
<p>このような経験はありませんか？</p>
<p>右へのミスが続くと、</p>
<p>「フェースが開いているのでは？」</p>
<p>「スイング軌道が悪いのでは？」</p>
<p>と、スイングを直そうとする方が多いです。</p>
<p>しかし、スイングを修正する前に<br />
一度確認していただきたいことがあります。</p>
<p>それが、</p>
<p>「アドレスの向き」</p>
<p>です。</p>
<h2>真っ直ぐ構えたつもりでも…</h2>
<p>「目標に向かってドライバーを構えてみてください」</p>
<p>このようにお伝えした時に、<br />
実は正しく構えられている方が少ないんです。</p>
<p>目標に対してドライバーを構える時、<br />
ボールは目標方向を向きます。</p>
<p>ボールと目標を一直線に結んだラインを<br />
ターゲットラインと呼ぶので、<br />
ボールが目標を向くのは当然です。</p>
<p>ですがこの時に、<br />
ボールだけでなくアドレスまで<br />
目標方向に向いてしまう方がいます。</p>
<p>実はこれは間違ったドライバーの構え方で、<br />
ボールを目標方向に構えたとしても<br />
アドレスは目標のやや左を向くのが正解です。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/09/ce7920a4091e34e03eef20650cb28191.jpg" alt="ce7920a4091e34e03eef20650cb28191" width="954" height="473" class="alignright size-full wp-image-54297" /></p>
<h2>なぜ右を向いてしまうのか？</h2>
<p>アドレスが右を向きやすいのは、<br />
初心者に限ったことではないということ。</p>
<p>上級者はもちろん、プロゴルファーですら<br />
右を向きやすい傾向にあるのです。</p>
<p>その理由は何かと言うと…</p>
<p>体から遠くにあるボールを打つという<br />
ゴルフならではの特徴からきています。</p>
<p>つまり、ターゲットラインの錯覚なんです。</p>
<p>ショットまでにボールをどこに運びたいかを<br />
決めるわけですが、</p>
<p>そのキャリーさせたい地点とボールを結んだ<br />
ラインがターゲットラインとなりますよね。</p>
<p>ところがこれが大きな落とし穴となるのです。</p>
<p>ゴルフはボールを手足で直接コンタクトせず、<br />
ゴルフクラブを使って打ちますよね。</p>
<p>特にドライバーでティーショットを打つ際は、<br />
ボールとつま先の距離は<br />
９０センチ弱の間隔ができます。</p>
<p>ということは、<br />
ターゲットラインははあくまでも<br />
ボールの延長線上ですから、</p>
<p>アドレスでの体の向きは、<br />
右打ちならターゲットの<br />
やや左を向くのが正解となります。</p>
<p>ところが、たいていの人は、<br />
ターゲットを決めたら、</p>
<p>その方向に体の向きや<br />
肩のラインを合わせてしまいがちです。</p>
<p>この錯覚こそが、<br />
アドレスで体が右を向いてしまう原因となるのです。</p>
<h2>ボールの近くに目印を作る</h2>
<p>そこで試していただきたいのが、<br />
ボール近くに「スパット」を見つける方法です。</p>
<p>ボールとスパットを結ぶラインと体（肩）のラインが、<br />
平行になるようにアドレスを取ることで、<br />
体が右に右に向くのを防ぎやすくなります。</p>
<p>具合的には、<br />
ボールの後方、真後ろに立ってからターゲットを決めた後に、<br />
ターゲットとボールを結んだライン上のボールから<br />
５０センチ～１メートルくらいのところにスパットを<br />
見つけるといいでしょう。</p>
<p>すごく単純なことですが、<br />
これは多くのトッププロも実施している方法です。</p>
<h2>スイングを直す前に確認してください</h2>
<p>ミスが続くと、<br />
ついスイングばかりを直したくなります。</p>
<p>しかし、アドレスが右をむいたままでは、<br />
スイングを変えても根本的な解決にはなりません。</p>
<p>むしろ、無理に左へ振ろうとして、<br />
スイングを崩してしまう可能性もあります。</p>
<p>スイングを変えなくても、<br />
構える方向を整えるだけで、</p>
<p>ショットの方向性が<br />
大きく変わるかもしれません。</p>
<p>ティーショットの右プッシュやOBが止まらないとお悩みに方は、<br />
スイングの問題ではなく、アドレスに問題がある事にも<br />
意識を向けてみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
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<p>スイングを変えず、<br />
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「番手を上げても、球が上がらずグリーンで止まらない」</p>
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<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】アウトサイドインを直す「肩の上下運動」</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63082</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63082#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Aug 2026 21:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/08/2026-0828_htraicatch-300x168.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 突然ですが、ドライバーを打った時に、 「ボールが右へ大きく曲がってしまう」 「飛距離が思うように伸びない」 「力を入れるほど、スライ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/08/2026-0828_htraicatch-300x168.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>突然ですが、ドライバーを打った時に、</p>
<p>「ボールが右へ大きく曲がってしまう」</p>
<p>「飛距離が思うように伸びない」</p>
<p>「力を入れるほど、スライスが強くなる」</p>
<p>このようなお悩みはありませんか？</p>
<p>スライスは、<br />
フェース面の向きとスイング軌道の<br />
兼ね合いによって起こります。</p>
<p>その中でも多く見られるのが、<br />
クラブが外側から下りてくる、</p>
<p>「アウトサイドイン」</p>
<p>のスイング軌道です。</p>
<p>アウトサイドインを直そうとして、<br />
腕や手を使ってクラブを<br />
内側から下ろそうとする方もいます。</p>
<p>しかし、無理にクラブの軌道だけを<br />
変えようとしても、なかなかうまくいきません。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
アウトサイドインを改善するための<br />
肩の使い方をご紹介します。<br />
↓<br />
<span id="more-63082"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1218788911?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>首が長くなる感覚</h2>
<p>動画でもお話ししていますが、</p>
<p>アウトサイドインになりやすい方は、<br />
スイング中ずっと肩に力が入り、<br />
肩が上がった状態になっていることが多いです。</p>
<p>肩が上がったまま<br />
ダウンスイングに入ると、</p>
<p>クラブも高い位置から下りてきて、<br />
外側から内側へ振り抜く軌道に<br />
なりやすくなります。</p>
<p>そこで意識していただきたいのが、</p>
<p>「トップからインパクトにかけて、<br />
　首を長くする感覚」</p>
<p>です。</p>
<p>最初からボールを打とうとせず、<br />
まずは素振りで肩の動きに<br />
慣れることが大切です。</p>
<p>動きが自然にできるようになったら、<br />
少しずつボールを打ちながら<br />
スイング軌道を確認してみてください。</p>
<p>肩の使い方を変えることで、<br />
クラブを無理に操作しなくても、</p>
<p>アウトサイドインの軌道が改善され、<br />
ボールへ効率よく力を伝えやすくなります。</p>
<p>スライスや飛距離不足にお悩みの方は、<br />
練習してみてください。</p>
<p><strong><br />
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<p>『ロングドライブプログラム～ドローボール編～』</p>
<p>私自身、子どもの頃から身体が小さく、<br />
飛距離が出ないことに<br />
コンプレックスを抱えていました。</p>
<p>さらに、オーストラリアへの留学中には、<br />
欧米人との圧倒的な飛距離の差を目の当たりにし、<br />
何度も悔しい思いをしました。</p>
<p>「どうすれば、もっと遠くへ飛ばせるのか？」</p>
<p>試行錯誤を重ね、<br />
遠回りしてきた私だからこそ、</p>
<p>飛距離に悩むゴルファーが<br />
どこでつまずき、なぜ飛ばせないのかが<br />
よく分かります。</p>
<p>そこで私がたどり着いた答えが、<br />
力任せに振らなくても飛距離を伸ばせる<br />
「強弾道のハイドロー」です。</p>
<p>今よりもっと飛ばし、<br />
ゴルフをさらに楽しみたい方は、<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ジャンプで飛ばすそのスウィング…危険です</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63051</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63051#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Aug 2026 21:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[インサイドアウト]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[地面反力]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63051</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「ジャンプで飛ばすそのスウィング…危険です」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 最近、プロのス [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ジャンプで飛ばすそのスウィング…危険です」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>最近、プロのスウィングを見て<br />
　</p>
<p>　<strong>「インパクトで足を伸ばせば飛ぶ」</p>
<p>　「ジャンプするように打てば飛ばせる」</p>
<p>　「クラブをシャローに下ろせばいい」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに考えている方が<br />
増えているように感じます。<br />
　</p>
<p>ですが、ちょっと待って下さい。<br />
それ、とっても危険かもしれません。<br />
どういうことかというと。。。？<br />
<span id="more-63051"></span></p>
<h2>飛んでいるのは「ジャンプしたから」？</h2>
<p>そうした見えている形だけをマネすると<br />
かえって飛ばなくなるだけではなく。。。<br />
　</p>
<p>体を痛める可能性もあるんです。<br />
　</p>
<p>実際、最近のツアープロを見ると<br />
インパクト付近で両足が伸び、<br />
体が浮き上がるように見える選手がいます。<br />
　</p>
<p>いわゆる、<br />
　</p>
<p>　<strong>・シャローイング</p>
<p>　・地面反力</strong><br />
　</p>
<p>といった言葉で<br />
説明されることの多い動きですね。<br />
　</p>
<p>確かに、物理的に考えれば<br />
地面から受け取った力を上手に使うことで<br />
大きなエネルギーを生み出すことができます。<br />
　</p>
<p>ですから、<br />
　</p>
<p>　<strong>「プロみたいにジャンプすれば<br />
　　自分も飛ばせるんじゃないか？」</strong><br />
　</p>
<p>そう思う気持ちは分かります。<br />
　</p>
<p>ですが、プロがインパクトで<br />
足を伸ばしているように見えるからといって、<br />
　</p>
<p>　<strong>足を伸ばすことだけ</strong><br />
　</p>
<p>を先にマネしてはいけません。<br />
　</p>
<p>なぜなら、プロのジャンプのような動きは<br />
スウィングの途中で突然始まったものでは<br />
ないからです。</p>
<h2>プロの形は「結果」</h2>
<p>そうしたプロのインパクトで見られる<br />
　</p>
<p>　<strong>・両足が伸びている</p>
<p>　・体が上へ動いている</p>
<p>　・クラブが寝て下りている</strong><br />
　</p>
<p>これらは、その形を自分から作ったというよりも<br />
　</p>
<p>　<strong>それ以前の動きが正しく行われた結果</strong><br />
　</p>
<p>として、そうなっているにすぎません。<br />
　</p>
<p>たとえば、足を伸ばす前には<br />
一度、体を支えながら<br />
沈み込むような動きがあります。<br />
　</p>
<p>クラブをインサイドから下ろすためには、<br />
下半身が先に動き、<br />
右ひじが体の近くを通る必要があります。<br />
　</p>
<p>その準備があった上で、<br />
地面を使って体が伸びていく。<br />
　</p>
<p>つまり、<br />
　</p>
<p>　<strong>沈む<br />
　　↓<br />
　地面を受ける<br />
　　↓<br />
　伸びる</strong><br />
　</p>
<p>という流れです。<br />
　</p>
<p>ところがアマチュアの方が<br />
最後の「伸びる」だけをマネすると、<br />
単に上体が起き上がってしまいます。<br />
　</p>
<p>これでは、プロと同じ形に見えたとしても<br />
中身は全く違うんです。</p>
<h2>インサイドから下ろすのはラクではない</h2>
<p>　<strong>「でも江連さん、<br />
　　クラブをシャローに下ろせば<br />
　　インサイドから振れるんですよね？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、それ自体は<br />
間違いではありません。<br />
　</p>
<p>クラブが適切に寝て、<br />
右ひじが体の近くを通れば、<br />
インサイドから下ろしやすくなります。<br />
　</p>
<p>ですが実際にやってみると、<br />
インサイドからクラブを下ろす動きは<br />
意外とキツいんです。<br />
　</p>
<p>そのためには、<br />
下半身を先に動かす必要があります。<br />
　</p>
<p>姿勢を保つ力も必要です。<br />
　</p>
<p>体が起き上がらないように<br />
股関節やひざ、足首を使う必要もあります。<br />
　</p>
<p>つまり、ただ腕でクラブを寝かせれば<br />
できるものではありません。<br />
　</p>
<p>反対に、アウトサイドから<br />
クラブを下ろす動きは比較的ラクです。<br />
　</p>
<p>上半身から動き始めて、<br />
クラブを上からボールへぶつければいい。<br />
　</p>
<p>ですから人間の体は無意識のうちに、<br />
ラクなほうへ行きたがるんです。<br />
　</p>
<p>ラクにボールへ届くことと、<br />
効率よくエネルギーを伝えられることは<br />
全く別です。<br />
　</p>
<p>アウトサイドから力任せに下ろすと、<br />
　</p>
<p>　<strong>・フェース管理が難しくなる</p>
<p>　・カット軌道になる</p>
<p>　・上体が突っ込む</p>
<p>　・当てるための手の操作が増える</strong><br />
　</p>
<p>こうしたミスにつながりやすくなります。</p>
<h2>形だけマネすると、体が悲鳴を上げる</h2>
<p>さらに注意してほしいのは、<br />
体の準備ができていない状態で<br />
プロの形だけマネをすると。。。<br />
　</p>
<p>力の逃げ場がなくなり、<br />
足首、ひざ、腰などへ<br />
負担が集まりやすくなります。<br />
　</p>
<p>そもそも柔軟性が足りない。<br />
体を支える力が足りない。<br />
　</p>
<p>足首、ひざ、股関節を<br />
うまく使えていない。<br />
　</p>
<p>その状態で、<br />
　</p>
<p>　<strong>「地面を蹴ろう」</p>
<p>　「両足を一気に伸ばそう」</p>
<p>　「もっとジャンプしよう」</strong><br />
　</p>
<p>とすれば、体に負担がかかるのは<br />
当たり前のことです。<br />
　</p>
<p>シャローイングも地面反力も、<br />
それ自体が悪いわけではありません。<br />
　</p>
<p>ですが、<br />
　</p>
<p>　<strong>その動きができる体になっているか</strong><br />
　</p>
<p>ここをすっ飛ばしてはいけないんです。<br />
　</p>
<p>新しい理論を知ると、私たちはすぐ<br />
　</p>
<p>　<strong>「どうやって、その形を作るのか？」</strong><br />
　</p>
<p>と考えます。<br />
　</p>
<p>ですが、その前に見るべきなのは<br />
　</p>
<p>　<strong>自分の体は、その動きができるのか？</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>以前にもお伝えしましたが、<br />
　</p>
<p>　<strong>第一の道具は、自分の体</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>クラブをどう寝かせるか。<br />
足をどう伸ばすか。<br />
地面をどう蹴るか。<br />
　</p>
<p>そうした話の前に、<br />
　</p>
<p>　<strong>・力まずに動けるか</p>
<p>　・姿勢を保てるか</p>
<p>　・下半身から動けるか</p>
<p>　・ひじが体の近くを通るか</strong><br />
　</p>
<p>まずは、こちらを確認して下さい。<br />
　</p>
<p>プロのスウィングを参考にすることは<br />
決して悪いことではありません。<br />
　</p>
<p>ただし、目に見える形だけを<br />
切り取ってマネしないことです。<br />
　</p>
<p><strong>「何をするか」より「何ができるか」</strong>。<br />
　</p>
<p>プロの形の裏側には、<br />
その形を生み出すだけの体と準備があります。<br />
　</p>
<p>そのへんの順番を間違えないで下さい。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>ドライバーは本来、<br />
飛ばすクラブではありません。</p>
<p>　「飛ぶクラブ」</p>
<p>です。</p>
<p>その飛ぶはずのクラブを、<br />
もう一度きちんと働かせる。</p>
<p>そのために必要な考え方と実践法を、<br />
ドライバーの飛距離というテーマに絞ってまとめたのが…</p>
<p>江連忠プロのコチラのプログラムです。<br />
↓<br />
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>待望のスイング練習器具が限定入荷</title>
		<link>https://g-live.info/?p=60545</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=60545#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Oct 2025 07:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ゴルフライブ チーム]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスゾーン]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=60545</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2021/05/glteam.jpg</url></image>From：ゴルフライブ事務局 こんにちは。 ゴルフライブ事務局です。 　 ゴルフにおいて、ショートゲームの重要性は スコア改善のために非常に優先度の高い課題です。 　 しかし、アイアンで狙ったところにしっかり飛ばす。とい [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2021/05/glteam.jpg</url></image><p>From：ゴルフライブ事務局</p>
<p>こんにちは。<br />
ゴルフライブ事務局です。</p>
<p>　<br />
ゴルフにおいて、ショートゲームの重要性は<br />
スコア改善のために非常に優先度の高い課題です。</p>
<p>　<br />
しかし、アイアンで狙ったところにしっかり飛ばす。という<br />
シンプルなことにも、非常に多くの要素が絡み<br />
ミスや不安定な結果を引き起こします。</p>
<p>　<br />
方向性・インパクトが安定しなかったり、<br />
力が十分に伝達できていないで飛距離が出ないなど<br />
ゴルファーによって様々な課題がありますが、<br />
多くの場合、下記の３つの原因が挙げられます。</p>
<p>　<br />
<b style="background-color:yellow; color:#000;">・アドレスで構えたときの状態が正しくない</b>（アライメントの悪さ、肩の開き具合など）<br />
<b style="background-color:yellow; color:#000;">・スイングの際、腕と体が連動できていない</b><br />
<b style="background-color:yellow; color:#000;">・体がしっかりと旋回できていない</b></p>
<p>　<br />
これらを直すには、<br />
カメラで何度も自分のスイングを録画しながら、<br />
「ここを直して、ここも、ここも・・・」と、<br />
根気強いチェックと改善を続けなければなりません。</p>
<p>　<br />
ですがもし、<br />
<u>ビデオを撮る必要もなく、<br />
それらを改善できるとしたら・・・</u></p>
<p>　<br />
以前に、そんな方向性（アライメント）を改善するための<br />
アメリカ生まれのとあるスイング練習器具を<br />
ご案内していたのですが、、、</p>
<p>　<br />
あっという間に完売してしまったうえ、<br />
その後はアメリカでも需要が高かったこともあって<br />
なかなか再入荷が叶っていませんでした。</p>
<p>　<br />
しかしこの度、約３年ぶりにその練習器具を<br />
アメリカから入手できました！</p>
<p>それがこの、<br />
<b style="font-size:160%; color:#cc0000;">「Swing Align </b><b style="font-size:120%; color:#cc0000;">(スイング アライン)</b><b style="font-size:160%; color:#cc0000;">」</b>です！</p>
<p><b style="font-size:160%; color:#cc0000;">決算セール 限定13台限り</b><br />
<img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/swing+align/sa1.jpg" alt="sg04" width="100%" class="alignnone size-large wp-image-39777" /></p>
<h2>スイングの方向性とインパクト</h2>
<p>この器具はアメリカで話題となった大ヒットアイテムで、<br />
ゴルフを始めたばかりの方でも、<br />
経験豊富なシングルゴルファーの方でも役立てることが出来る<br />
<b style="color:#cc0000; background-color:yellow;">万能なスイング改善アイテム</b>なんです。</p>
<p>他の練習器具とは一味違う、その練習効果とは、、、<br />
　</p>
<h2>自動スイング矯正＋アライメントの可視化</h2>
<p>米国のゴルフダイジェスト誌の<b>トップ50ヤング・ゴルフインストラクター</b>にも選ばれた<br />
<b class="red">デヴァン・ボーンブレイク</b>氏もこの練習器具の効果を高く評価しており、<br />
実際に装着しながらその効果を語ってくれています。</p>
<p>（動画音声は英語ですが、字幕ボタンで日本語字幕を付けることができます。動画最後に話している解説ビデオについては、今回購入者の方にメールでお送りいたします。）</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/L2uKHWh6dVY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 80%; border: 1px solid #A0522D;">
<span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られます。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>　</p>
<p>さらに、近藤プロにも実際に使ってもらって、その効果を体感していただきました！</p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/557902942?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
この製品は、<b style="color:#cc0000;">アイアンショットのスイング改善に特化</b>したものです。<br />
　<br />
<b>アライメントと体の旋回は、付属のスティックで<br />
<u>視覚的に意識することで改善</u>され、</p>
<p>　<br />
スイングは腕につけたリングのパーツにより<br />
<u>自然と良いポジションになり、<br />
ベストなスイングが体に染み込んでいく。</u></b></p>
<p>　<br />
しかも、この器具をつけた状態だと、体を連動せず腕のみで振ることができないため、<br />
スライスの原因でもある<b style="background-color:yellow; color:#000;">アウトサイドインの軌道も予防できるので、<br />
スイングの方向性・インパクトの精度が一気に上がります。</b></p>
<p>　　<br />
<span id="more-60545"></span></p>
<p>腕につけるパーツは、ベルトの幅により調節が可能！<br />
構えや体格に合わせて調節が可能です。</p>
<p>腕につけるリングのパーツも、内側のクッションで厚さを変更できるので、<br />
腕の太さも使う方に合わせて変更が可能です。</p>
<p>　<br />
足元に置くパーツは、<br />
直線につないでアライメントスティックとしても使用可能！<br />
組立式なので、通常のスティックよりかさばらずに携行できます。<br />
<img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/swing+align/sa4.jpg" alt="sg04" width="100%" class="alignnone size-large wp-image-39777" /></p>
<p>　<br />
さらに、近藤プロの動画のように付属のスティックを垂直に付け直すことで、<br />
体の旋回が十分に行えているかを確認する用途でも使用可能です。</p>
<p><img class="img-half" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/swing+align/sa3.jpg" alt="sg" class="alignnone size-large wp-image-39777" /></p>
<p>　<br />
この２つがセットになった<br />
SWING ALIGN バンドルモデルをご用意しました！</p>
<p>　<br />
さらに、<b style="background-color:yellow; color:#000;">スイングアラインを使った<br />
スイングの改善法・練習法を公式ページにて多数公開</b>しています！</p>
<p>手に入れたら、是非この練習を実践して美しいスイングを手に入れてください！<br />
（ご購入後、メールで公式ページのURLもご案内いたします。）<br />
　<br />
　</p>
<p><!--

<div class="btn"><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/premium/btn_none.jpg" alt="btn"  class="alignnone size-large wp-image-39777" /></div>


--></p>
<p><img class="img-half" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/swing+align/sabd.jpg" alt="sg" class="alignnone size-large wp-image-39777" /><br />
　<br />
<b style="font-size:160%; color:#cc0000;">決算セール 限定13台限り</b><br />
<b><span  style="font-size:140%;">SWING ALIGN【スイング アライン】バンドルモデル<br />
（腕パーツ＋床置きパーツ）</span><br />
<span style="color:#cc0000;"><span  style="font-size:160%;">18,000円</span>（税込19,800円・送料無料）</span></b><br />
<img class="img-half" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/swing+align/pay.png" alt="sg" class="alignnone size-large wp-image-39777" /></p>
<div class="btn"><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/swing+align/sa_btn1.jpg" alt="btn" class="alignnone size-large wp-image-39777" /></div>
<p><!--
　

<img class="img-half" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/swing+align/sabs.jpg" alt="sg" class="alignnone size-large wp-image-39777" />
<b><span  style="font-size:140%;">SWING ALIGN　ベースタイプ（腕パーツのみ）</span>
<span style="color:#cc0000;"><b><span  style="font-size:160%;">16,000円</span>（税別17,600円・送料無料）</span></b>
<img class="img-half" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/swing+align/pay.png" alt="sg" class="alignnone size-large wp-image-39777" />

<div class="btn"><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/swing+align/sa_btn2.jpg" alt="btn" class="alignnone size-large wp-image-39777" /></div>

</b>
--><br />
<b>商品は１週間以内に発送予定です。</b><br />
　<br />
<span style="font-size:80%;">なお、代金引換でのお支払いをご選択の場合は、手数料として税込440円が別途かかります。あらかじめご了承下さい。</span><br />
<span style="font-size:80%;">また、クレジットカードのお支払いをご選択の場合は、ご注文時に即時決済完了となりますので予めご了承くださいませ。</span></p>
<p><span style="font-size:80%;">■こちらの商品に関しては、返金・返品は対応できかねますので、<br />
ご了承のほどお願い申し上げます。</span></p>
<p>　<br />
　</p>
<p><b>追伸</b></p>
<p>　<br />
私の年代だと、腕に装着して動きを矯正する器具というと、<br />
漫画「巨人の星」の大リーグ養成ギブスが思い浮かびますが、、、</p>
<p>　<br />
こちらの器具については、ガチガチに腕を固めるというものではなく、<br />
腕の位置だけベストなボジションを維持しながら、<br />
体の旋回やスイングを行うことができます。</p>
<p>　<br />
ガッチリと窮屈に強制するものでなく、<br />
あくまで正しいスイングへ促してくれるような設計になっています。</p>
<p>　<br />
オフショットで、近藤さんに装着の感想をお聞きしました。</p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/557903089?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
こちらアメリカ製の練習器具ですが、<br />
装着方法などについてはきちんと日本語の説明書が同梱するとともに、<br />
メールでも日本語の装着説明ページをご案内いたしますので、ご安心してお求めください。</p>
<p>　<br />
<!--

<div class="btn"><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/premium/btn_none.jpg" alt="btn"  class="alignnone size-large wp-image-39777" /></div>


--></p>
<p><img class="img-half" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/swing+align/sabd.jpg" alt="sg" class="alignnone size-large wp-image-39777" /><br />
　<br />
<b style="font-size:160%; color:#cc0000;">決算セール 限定13台限り</b><br />
<b><span  style="font-size:140%;">SWING ALIGN【スイング アライン】バンドルモデル<br />
（腕パーツ＋床置きパーツ）</span><br />
<span style="color:#cc0000;"><span  style="font-size:160%;">18,000円</span>（税込19,800円・送料無料）</span></b><br />
<img class="img-half" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/swing+align/pay.png" alt="sg" class="alignnone size-large wp-image-39777" /></p>
<div class="btn"><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/swing+align/sa_btn1.jpg" alt="btn" class="alignnone size-large wp-image-39777" /></div>
<p><!--

<img class="img-half" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/swing+align/sabs.jpg" alt="sg" class="alignnone size-large wp-image-39777" />
<b><span  style="font-size:140%;">SWING ALIGN　ベースタイプ（腕パーツのみ）</span>
<span style="color:#cc0000;"><b><span  style="font-size:160%;">16,000円</span>（税別17,600円・送料無料）</span></b>

<div class="btn"><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/product/swing+align/sa_btn2.jpg" alt="btn" class="alignnone size-large wp-image-39777" /></div>

</b>
--><br />
<b>商品は１週間以内に発送予定です。</b><br />
　<br />
<span style="font-size:80%;">なお、代金引換でのお支払いをご選択の場合は、手数料として税込440円が別途かかります。あらかじめご了承下さい。</span><br />
<span style="font-size:80%;">また、クレジットカードのお支払いをご選択の場合は、ご注文時に即時決済完了となりますので予めご了承くださいませ。</span></p>
<p><span style="font-size:80%;">■こちらの商品に関しては、返金・返品は対応できかねますので、<br />
ご了承のほどお願い申し上げます。</span></p>
<p><BR></p>
<style type="text/css">
.btn a:hover img{
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filter: alpha(opacity=70);
-ms-filter: "alpha(opacity=70)";
}
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@media screen and (max-width: 420px) {
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}
</style>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】飛距離UPは左右の脚のこの動き</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59904</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59904#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Jul 2025 21:00:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[伸張短縮サイクル]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=59904</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「飛距離UPは左右の脚のこの動き」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 これからお伝えするように  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛距離UPは左右の脚のこの動き」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>これからお伝えするように<br />
左右の脚をうまく動かすことで、楽にターンできて<br />
結果として飛距離を伸ばせます。</p>
<p>では、どうやって両脚を動かすとよいのかというと。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-59904"></span></p>
<h2>飛距離UPは左右の脚のこの動き</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1084238306?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="619-左右の脚の協調動作で楽々ターン"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf250720/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>左脚の蹴りで右脚に圧力をかける</h2>
<p>それは、<strong>左脚の蹴りで右脚に圧力をかけること</strong>です。</p>
<p>ダウンスイングでは左に乗りましょうと言われますが、<br />
乗るのではなくスタンス中央へ落下する反動で<br />
左脚を蹴ることとその蹴りの方向がキーです。</p>
<h2>右脚は耐えながら軸にする</h2>
<p>腰を鋭くターンさせるために<br />
振り出し後方斜め45度に左脚で蹴った結果、<br />
右脚に圧力がかかります。</p>
<p>そのときに、右脚を軸にすると腰がその軸を中心に左回転することで、<br />
左サイドには大きなスペースが開くような形で腰がターンします。</p>
<p>まさに、ダウンスイング 開始でスタンスの中央へ落下する反動で<br />
左脚を振り出し後方斜め45度に蹴る反動を右脚で受けましょう。</p>
<p>これが、左脚はもちろん<br />
右脚でも最大のパワーを発揮させる脚の使い方です。</p>
<p>そうすれば、脚の力が体幹のターンに連動して力が逃げないで<br />
ゆるみもなくコンパクトに感じる動きの中で、<br />
鋭く腰から上の体幹をターンさせる感じが出てきます。</p>
<h2>ダウンスイング開始では</h2>
<p>そして、この左右の脚の連動をうまく行うためには、<br />
ダウンスイング開始では右脚は地面への圧力をポンと抜けばよいです。</p>
<p>トップでは右にターンすれば<br />
腕や胸とかお腹などの重いパーツが右を向くことで、<br />
右脚に多くの重さが乗ることが自然です。</p>
<p>その体の多くの重さを支えている<br />
右脚の地面への圧力をポンと抜くと、体は落下します。</p>
<p>そのまま、地面に落ちたくはありませんから、<br />
なんとか落下を止める本能が働きます。</p>
<p>それが左脚です。</p>
<p>意識としてはスタンスの中央へ落下する体重を<br />
左脚でガツンと止めるようにします。</p>
<p>そして、単に落下を止めるだけではありません。</p>
<p>左脚で蹴りながら落下して左脚をバネのように使って、<br />
左のお尻の後ポケットを振り出し後方斜め45度ぐらいに<br />
押し込むように蹴ります。</p>
<p>そうすると、腰はそれまでの前傾角度を維持するように左回転します。</p>
<p>また、左脚を振り出し後方へ蹴るということは、<br />
後側にある右脚に圧力がかかることになります。</p>
<p>左脚の蹴りが振り出し後方に向かって強いほど、<br />
右脚へ大きな圧力がかかります。</p>
<h2>最悪の問題は右脚外回り</h2>
<p>ところが、多くのゴルファーではダウンスイング開始で<br />
いきなり右脚で地面を蹴って腰を回そうとしています。</p>
<p>そして、右脚で蹴ろうとすると必ず右に落ちてから蹴りますから、<br />
左脚の反動の爆発力は削がれます。</p>
<p>落下する体重と腹筋でグリップエンドを下に引っ張るように<br />
腹筋と右腕で耐えてその落下を左脚で蹴り返し、<br />
右脚はその左脚の蹴りでの反動を受け止める順番が重要です。</p>
<p>さらに、右脚を蹴って腰を回そうとする動きは<br />
右脚を体の後ろに向かって蹴る方向となって、<br />
右股関節は伸びて右膝はボール方向に出ます。</p>
<p>そして、右膝は体の正面で外回りするように動きます。</p>
<p>ダウンスイング開始で体重と腹筋で落下のパワーを使うなら、<br />
右股関節は入ってこなければなりません。</p>
<p>しかし、右膝外回りでは右股関節は伸びることで、<br />
体重と腹筋でグリップエンドを引っ張ることはできません。</p>
<p>まずは腰の高さぐらいの振り幅のショットで、<br />
落下の反動での左脚の蹴りを使って<br />
右脚に圧力をかける方向へ蹴る意識をやってみましょう。</p>
<p>脚を楽に使えているにも関わらず、<br />
楽に鋭く腰をターンできることを実感できます。</p>
<p>同じようにドライバーでもやってみると、<br />
脚のパワーでクラブを振れている感じがわかってきます。</p>
<h2>小さな振り幅では</h2>
<p>ところで、小さな振り幅のショットでは右脚への圧力はあまり発生しないので、<br />
ダウンスイングで右脚の地面への圧力をポンと抜いたら<br />
右脚の役割は終わりの感じです。</p>
<p>とはいえ、右脚でも左脚の蹴りの圧力を受け止めることで<br />
腰のターンが滑らかになって、ダフりやトップも減ります。</p>
<p>右脚に残ったままだとダフりやすいですが、<br />
右脚は左からの力を受け止めた反動で蹴るなら腰がしっかりターンして<br />
クラブのリリースに対して回転が間に合ってダフりません。</p>
<p>また、50y以上飛ばすようなショットぐらいになってくると、<br />
左脚の蹴りの強さはかなり大きくなって右脚への圧力も増加します。</p>
<p>ドライバーショットぐらいになって左脚をガツンと正しい方向へ蹴っているなら、<br />
右脚で支える力が腰の鋭い回転での飛距離アップために<br />
かなり重要となってきます。</p>
<h2>左に乗るという勘違い</h2>
<p>また、左脚に一旦乗ってから左脚を力で蹴っても<br />
出せる力も弱くなります。</p>
<p>さらに、左脚に乗ろうとすると、<br />
右から左への移動の勢いで思った以上に左脚は左に倒れて<br />
左脚を蹴る方向は振り出し後方斜め45度よりも上向になります。</p>
<p>そうなると、いくら左脚をしっかり蹴ったとしても、<br />
腰の回転力は弱くなります。</p>
<h2>右膝外回りが誘発する問題</h2>
<p>さらに、右膝外回り動作では手元はボール方向へ出ることで、<br />
アウト・サイド・イン軌道を誘発します。</p>
<p>手元がアウトから降りてくれば、ヘッドもアウト寄りになるので<br />
ボールは捕まらないカット軌道となります。</p>
<p>それを防ごうとしてヘッドだけインに入れようとすると、<br />
手元が浮いてヘッドが下になることでヘッドは開くことになります。</p>
<p>そうなると、インパクト近辺でヘッドを急激に閉じる動きが必要となり、<br />
スイングは難しく曲がるばかりかパワー全開にできずに<br />
飛距離を落とすことになります。</p>
<h2>右脚で耐える力は「伸張性収縮」</h2>
<p>ここで、右脚で耐えるときの力の使い方は、<br />
筋肉が伸ばされながら収縮する<strong>「伸張性収縮」</strong>です。</p>
<p>「伸張性収縮」では、筋肉は外からの力で伸ばされることで、<br />
伸ばされた筋肉の長さに反応するセンサーが働いて<br />
脊髄反射で伸ばされた筋肉は収縮します。</p>
<p>筋肉が伸ばされる長さが大きいとか伸ばされるスピードが速いほど、<br />
より大きな脊髄反射が発生して伸ばされた筋肉は<br />
より強く収縮しようとします。</p>
<p>自ら力を出して筋肉を短くしながら収縮する「短縮性収縮」に対して、<br />
「伸張性収縮」では1桁以上大きな力を発揮できます。</p>
<p>大きな力を発揮したいなら筋肉は外からの力に耐えるように使えば<br />
「伸張性収縮」となって、思った以上に楽に大きな力を出すことができます。</p>
<p>左脚の蹴りの反動を右脚でしっかり受け止めることで、<br />
左脚の蹴りのパワーを存分に発揮して<br />
腰を鋭くターンさせることができます。</p>
<h2>スイング中の圧力移動は5回</h2>
<p>実はスイング中の圧力移動は5回発生します。</p>
<p>とはいえ、体重を移動させようとしていては<br />
よい結果はついてきません。</p>
<p>結果として圧力が移動していることが重要です。</p>
<p>最初の圧力移動はフォワードプレスです。</p>
<p>手元を振り出し方向へ押し込むように、<br />
体重で手元に圧力をかけるように押し込みます。</p>
<p>次に右にターンすると腕やお腹や胸などの重いパーツが右を向くことで、<br />
右に乗ろうとしなくても右脚に勝手に重さとしての圧力がかかります。</p>
<p>そして、ダウンスイング開始で右脚の地面への圧力を抜いて、<br />
左脚で落下を支えることで左に圧力は移動します。</p>
<p>その左脚を蹴りながら落下して着地と同時に跳ねるように<br />
振り出し後方斜め45度に向かって左脚で地面を蹴ることで、<br />
その反動は右脚にかかります。</p>
<p>そして、腰が左ターンしてクラブが振られたその遠心力で<br />
振り出し方向へ引っ張られて、左脚一本で立つことになります。</p>
<p>この一連の圧力移動は横への体重移動を意識しないで、<br />
手元の押し込みやターンや落下を支えるとか<br />
遠心力で自動発生するようにしましょう。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>先日からご紹介している、<br />
新構造の磁気ネックレス…</p>
<p>注文殺到していて、<br />
すでに残りわずかとなっています。</p>
<p>気になっていた方は、<br />
本当に、お早めにチェックしておくことを<br />
オススメします。<br />
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<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>なくなり次第終了です。お早めに</strong><br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】スライス止まらない…ならコレ！</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59143</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59143#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Apr 2025 09:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石井忍]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[インサイドアウト]]></category>
		<category><![CDATA[スタンス]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image>From：石井忍 千葉のゴルフスタジオより、、、 こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。 私の過去のメールマガジンの記事については 右のバックナンバーからご覧いただけます。 よろしければどうぞ。 　 さて、今日 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image><p>From：石井忍<br />
千葉のゴルフスタジオより、、、</p>
<p>こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。</p>
<p>私の過去のメールマガジンの記事については<br />
右のバックナンバーからご覧いただけます。<br />
よろしければどうぞ。<br />
　</p>
<p>さて、今日は<br />
<strong>スライスが止まらない…ならコレ！</strong><br />
についてお伝えします。</p>
<p>突然スライスが止まらなくなるということが<br />
結構あったりします。</p>
<p>これは逆のフックもしかりなんですけれども<br />
今日はスライスのほうでお話しします。</p>
<p>そもそもスライスが出る時というのは…<br />
<span id="more-59143"></span></p>
<h2>上級者でもプロでも同じ</h2>
<p>これは上級者だろうがプロだろうが<br />
同じなんですけれども、</p>
<p>練習をたくさんして、<br />
コースに出て行ったとしても<br />
練習より上手くいくことって、少ないですよね？</p>
<p>　<strong>「あれ、こんなはずじゃないんだけどな」</strong></p>
<p>ということは、よくあります。</p>
<p>そんな中で、<br />
突然スライス止まらなくなるということも<br />
結構あったりするわけです。</p>
<p>ご承知の通り、スライスが出る時というのは<br />
だいたいクラブが<strong>アウトサイド</strong>から来ます。</p>
<p>要するに、<strong>カット打ち</strong>になりますよね。</p>
<p>そのカットの軌道に対して、<br />
フェースの向きというのは<br />
オープンになってきます。</p>
<p>この二つの差が大きくなればなるほど、<br />
スライスというのは大きくなってくるわけですが、</p>
<p>その場でなんとかしようとすればするほど、<br />
多くの場合、悪循環におちいります。</p>
<p>では、どうしたらいいか？</p>
<p>今日はその<strong>メカニズム</strong>と<br />
<strong>対処法</strong>について、お伝えします。</p>
<p>それでは、どうぞ。<br />
　</p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1032782655" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p></strong><br />
　</p>
<p>一回スライスが出ると、その後に余計<br />
スライスがキツくなってしまうのは<br />
こうしたシステムが働いているからなんですね。</p>
<p>負のスパイラルが入らないように<br />
今日ここでお伝えしたことを<br />
<strong>ものすごく大げさに</strong>やったほうがいいです。</p>
<p>そうすることによって、迷い込んでしまった<br />
スライスの負のスパイラルから<br />
脱出することができます。</p>
<p>ぜひ、やってみて下さい。</p>
<h2>明日の朝になったら…</h2>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">骨盤のうえにいる感じ<br />明日の朝になったら忘れているかもなあ#ゴルフ備忘録 pic.twitter.com/1jhxlXUwmK</p>
<p>&mdash; 石井忍 Shinobu Ishii (@shinov141) April 6, 2025</p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>教えている選手たちに負けないように<br />
私もがんばります。<br />
　</p>
<p>それでは、また次回お会いしましょう。</p>
<p>石井忍<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>イメージ通りのアプローチ。<br />
そして最上級の打感と、最高峰のスピン。</p>
<p>このウェッジを使うだけで、<br />
「打つ」アプローチから自然と<br />
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<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>なくなり次第終了です。どうぞお早めに</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】スライスを直したいならココが鍵</title>
		<link>https://g-live.info/?p=57614</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=57614#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Sep 2024 21:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[インサイドアウト]]></category>
		<category><![CDATA[ストレス]]></category>
		<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「スライスを直したいならココが鍵」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 インパクトに向かってインサ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「スライスを直したいならココが鍵」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>インパクトに向かってインサイドからボールを強く叩いて、<br />
捕まったボールで飛距離を伸ばしたいと思っていても<br />
なかなか実現できない。。。</p>
<p>何より、アウトサイド・インの軌道による<br />
スライスを直したいのに、<br />
なかなか修正できないで悩んでいるなら。。。</p>
<p>実はバックスイングでやってしまうある動作が問題です。<br />
その悪い動きとは？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-57614"></span></p>
<h2>スライスを直したいならココが鍵</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/984121236?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="578-インから強く打ち抜くならバックスイングのここがキー"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf240929/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>クラブを持ちあげる動きの弊害</h2>
<p>それは、クラブを高くあげようとして<br />
自ら出そうとする力で上に持ちあげる動きです。</p>
<p>高いトップほど飛ぶと感じて<br />
自ら出そうとする力で手元を上にあげようとすると、<br />
手元は体から離れてトップではアウト寄りになります。</p>
<p>そこからダウンスイングしたら、<br />
手元はアウトから入ることになります。</p>
<p>そうなると、ヘッドだけでもインから入れようとして、<br />
手元は浮いてヘッドが垂れる状態となります。</p>
<p>これではヘッドは軌道に対して開く動きになり、<br />
インパクト近辺でヘッドを閉じながら加速しなければならない<br />
複雑な動作となります。</p>
<p>さらに、インパクトではヘッドを振りたい気持ちも加わり、<br />
左腕の上に右腕を被せるようにして腕を左に回転させる<br />
アームローテーションすることになります。</p>
<p>しかし、このアームローテーションではまさに手打ちで<br />
手元に対してヘッドを先行させる動きですから、<br />
ダフりやトップばかりかヘッドは強く加速できません。</p>
<h2>本来のバックスイング</h2>
<p>では、バックスイングでは<br />
どのように動いたらよいのか見てみましょう。</p>
<p>バックスイング開始では、<br />
まずは脚の動きで腰から上の体幹を<br />
それまでの前傾角度を保って右回転させます。</p>
<p>そうすると、手が何もしなかったら<br />
手元はインサイド寄りで右足くるぶしあたりまできます。</p>
<p>ただし、ヘッドは右である振り出し後方へ向かって<br />
放り投げるようにします。</p>
<p>そのままクラブの重心のそれまできた勢いに任せると、<br />
トップでは手元はかなりインサイド寄りに収まります。</p>
<p>これなら、そのまま素直にダウンスイングしてくるだけで、<br />
インサイド寄りからボールを打ち抜きやすくなります。</p>
<p>しかし、手を上にあげようとすると<br />
手元はつま先よりボール方向へ出る傾向が強くなり、<br />
手元は先ほどの手が自らは力を出そうとしなかったポジションより<br />
アウト寄りになります。</p>
<p>そこからダウンスイングしてきたら<br />
手元はインパクト面に対して浮いたままになり、<br />
インパクトに向かって手元を体に引き付ける動きが必要になります。</p>
<h2>遠心力への対応問題</h2>
<p>また、インから入れば、そのまま素直に遠心力に耐えるだけで<br />
よい動きになります。</p>
<p>しかし、アウトからでは手元を体に引き付ける力を使って<br />
インパクトの面に手元を乗せなければなりません。</p>
<p>その力はシャフトに対して横方向への力を加えることになり、<br />
クラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張る力は削がれます。</p>
<p>バックスイングでは腰から上の体幹と右腕は固めておいて、<br />
脚で体幹を右斜めにターンさせて<br />
クラブを振り出し後方へ放り投げましょう。</p>
<p>それだけで深いトップになるばかりか<br />
楽にインサイド寄りからインパクトしやすく、<br />
強くボールを打ち抜くことができます。</p>
<h2>筋肉が硬くなってトップが浅くなる問題</h2>
<p>また、自ら出そうとする力で上にあげようとするほど<br />
実はトップは浅くなります。</p>
<p>その理由は、左肩周りに筋肉を収縮させる力を入れることで<br />
硬くなるからです。</p>
<p>そうなると、左肩甲骨のスライドも制限されてトップは浅くなり、<br />
さらに腕の力を使おうとして悪循環となります。</p>
<p>トップを大きく深くしたいなら、<br />
左腕と左右両手首はリラックスさせることが大切です。</p>
<p>バックスイングでヘッドが腰の高さぐらいまでに<br />
振り出し後方へ投げ出すようにして加速したら、<br />
あとはその勢いだけで十分深いトップに到達できます。</p>
<p>試しにヘッドが腰の高さにくるまで<br />
しっかり振り出し後方へ投げ出しながら、<br />
腰から上で左手を離します。</p>
<p>そして、それまでのクラブの勢いに任せて、<br />
右手片手でクラブを支えるだけにしてみます。</p>
<p>そうすると、シャフトが水平になるぐらいの<br />
それなりに深いトップになります。</p>
<p>そこで、そのトップでのグリップに<br />
左手を持っていこうとしてみましょう。</p>
<p>かなり左腕をリラックスさせて左の鎖骨を右斜めに出すようにして、<br />
左肩甲骨を背骨から離すようにスライドさせても<br />
届かないことがわかります。</p>
<p>左腕に少しでも力を入れていたら、<br />
左腕が邪魔してこんなに深いトップまで到達できません。</p>
<p>バックスイングではいかに左肩から左腕全体をリラックスさせて、<br />
腰から上ではクラブの勢いに任せることが<br />
楽に深いトップのために大切かわかります。</p>
<h2>トップでは右に打ち出すイメージ</h2>
<p>そして、手あげしないでクラブの勢いに任せたトップで<br />
手元がイン寄りに収まっていると、<br />
トップではそのままでは右に打ち出す感じになります。</p>
<p>しかし、ダウンスイングで左にターンしてくるので<br />
インパクト近辺では狙った方向へ振られる状態になりますから、<br />
安心して右に打ち出すぐらいのイメージのトップにしましょう。</p>
<p>出球が左に出ているなら、トップでターゲット方向に振ろうとして<br />
インパクトではアウトサイド・イン軌道になっている可能性は高いです。</p>
<p>そんなときには、左の鎖骨を意識して、<br />
左の鎖骨に直角なラインがトップで右を向くようにすればよいです。</p>
<p>トップで胸を真後ろに向けるというよりも、<br />
胸は70度ぐらいでもよいので左の鎖骨が胸に対してしっかり斜め前に動いて<br />
その直角なラインが右を向くようにしましょう。</p>
<p>トップで胸を真後ろに向けようとすることは、<br />
脚の可動域からすると無理です。</p>
<p>そうなると、体幹を右に捻るなどの<br />
苦しい動きをやってしまいます。</p>
<p>腰の後ろ側の腰椎は5本ありますが<br />
その捻転可動域の合計は5度程度でほとんど捻れない状態で、<br />
しかも、構造からも回転に対してロックされる形です。</p>
<p>胸の後ろ側の胸椎は12本あり<br />
その捻転可動域の合計は30度ぐらいなので1本あたり2〜3度程度ですが、<br />
前後に曲がる自然後弯があります。</p>
<p>そうなると、胸椎を捻ると肩の向きが変化するので、<br />
インパクトではセットアップの捻れに正確に戻さなければ<br />
肩の向きの再現性が悪くなります。</p>
<p>クラブは両肩の向きに振られやすいので、<br />
肩の向きのばらつきはそのままスイングのばらつきとなり<br />
ボールの不意の曲がりに影響します。</p>
<p>体幹は硬い一枚板にしておいて、<br />
脚の動きで左肩甲骨を大きくスライドさせることで<br />
しなりのエネルギーをためることが飛距離アップのためのキーとなります。</p>
<p>そのため、胸は70度程度でもよいので<br />
左の鎖骨の向きを深く右に傾けることで、<br />
左の肩甲骨をしっかりスライドさせるようにしましょう。</p>
<p>バックスイングでは手元がつま先よりボール方向である前に出ないように<br />
上にあげる力をつかわないで、セットアップでの体と手元の関係を保って<br />
インサイド寄りに動かします。</p>
<p>そして、バックスイング開始から<br />
クラブを振り出し後方へ放り投げるように勢いをつけて、<br />
腰から上ではその勢いだけに任せるようにしましょう。</p>
<p>そうすればトップで手元は最良のポジションに収まって、<br />
適切なインサイドから打ち抜く最大飛距離のショットが手に入ります。</p>
<h2>追伸：大森塾の申し込み締め切り間近</h2>
<p>このメールマガジンをお読みのあなただけに、<br />
<strong>「大森塾」</strong>の10月開講の「優先案内」をさせていただきます。</p>
<p>すでに残席がわずかになっている枠もあるようです。</p>
<p><strong>今週いっぱいで申し込みは終了</strong>となりますので<br />
ご検討中の方は、お早めにお申し込み下さい。<br />
　</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>中部開催（岐阜）※一日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>私のメールマガジンをお読みの熱心なあなたであれば、<br />
私が目指しているレッスンについては<br />
ある程度理解していただいていると思います。</p>
<p>毎月一回、定期的に私とご一緒に過ごすことを<br />
６ヶ月継続して受けることができる環境があれば、</p>
<p>あなたも、根本的な動きの改善に<br />
本格的に取り組むことができます。</p>
<p>たとえば、最初は今までの動きとは<br />
まったく感覚が異なるなど、<br />
かなり違和感を感じることがあったとしても、</p>
<p>３ヶ月ぐらいで違和感はだいぶなくなり、<br />
本質的な動きができ始めるようになります。</p>
<p>さらに３ヶ月の間に、意識しなくても<br />
本来の動きができるようになってきます。</p>
<p>もしかしたら、最初の３ヶ月は<br />
スコアとしては今までよりも<br />
悪くなってしまうかもしれません。</p>
<p>しかし、後半の３ヶ月で、今まで以上の効率で、<br />
前に進むことが可能です。</p>
<p>それが、継続してレッスンを受けることの出来る<br />
最大の強みであるとも言えます。</p>
<p>あなたがお望みなら、<br />
私もあなたのご希望を最大限に叶えるべく、<br />
私ができる限りをつくします。</p>
<p>当然、もっと長い目で進化をお望みなら、<br />
私もあなたの意志を尊重して、<br />
根本を徹底的に定着できるためのコーチングを、<br />
あなたがお望みなだけ、続けます。</p>
<p>また、新しい動きは、<br />
３ヶ月間継続的に正しく続けることで、<br />
脳のなかに定着してきます。</p>
<p>脳に知識と、やろうとする意欲を植え付けることで、<br />
基本的な動きができてきたなら、<br />
そこに応用を追加していく準備が整うことになります。</p>
<p>まずは、しっかりしたベースを作り上げ、<br />
正しいベースの上に、発展的技術を習得するという<br />
段階を踏みながらゴルフを学ぶことは、</p>
<p>飛距離やスコアアップにとってはもちろん、<br />
楽しくゴルフができるためにも、最良の方法となります。</p>
<p>発達の速さは、人それぞれですが、<br />
連続した時間の流れのなかで、<br />
じっくりコーチと向き合いながら、あなたのペースで、<br />
練習を積むことができることを私は目指しています。</p>
<p>私と一緒に、まずは６ヶ月、<br />
あなたのゴルフを追求してみませんか。</p>
<p>難しいことを積み上げるのではなく、<br />
不必要なことを振り払い、曇り空の間に、光が差してきて、<br />
晴天が広がるように、あなたのゴルフの世界も、<br />
晴れ晴れとした、青空になることをめざしましょう。</p>
<p>日程は下記のとおりです。<br />
関東と近畿は半日コース、中部は一日コースとなります。<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■関東開催：神奈川県（厚木市）</font></strong></p>
<p>厚木ゴルフプラザ<br />
〒243-0211 神奈川県厚木市三田1959</p>
<p><strong>月曜コース(午前/午後)</strong><br />
10月21日（月）　11月25日（月）<br />
12月23日（月）　01月27日（月）<br />
02月24日（月）　03月24日（月）</p>
<p><strong>火曜コース(午前/午後)</strong><br />
10月22日（火）　11月26日（火）<br />
12月24日（火）　01月28日（火）<br />
02月25日（火）　03月25日（火）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■近畿開催：大阪府（大阪市東淀川区）</font></strong></p>
<p>井高野ゴルフセンター<br />
〒533-0001 大阪市東淀川区井高野4-7-85</p>
<p><strong>土曜コース(午前/午後)</strong><br />
10月12日（土）　11月09日（土）<br />
12月14日（土）　01月18日（土）<br />
02月15日（土）　03月15日（土）</p>
<p><strong>日曜コース(午前/午後)</strong><br />
10月13日（日）　11月10日（日）<br />
12月15日（日）　01月19日（日）<br />
02月16日（日）　03月16日（日）</p>
<p><strong>月曜コース(午前/午後)</strong><br />
10月14日（月）　11月11日（月）<br />
12月16日（月）　01月20日（月）<br />
02月17日（月）　03月17日（月）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■中部開催：岐阜県（各務原市）</font></strong></p>
<p>ニッケゴルフ倶楽部 岐阜センター<br />
〒509-0141 岐阜県各務原市鵜沼各務原町8-7</p>
<p><strong>金曜コース</strong><br />
10月04日（金）　11月01日（金）<br />
12月06日（金）　01月10日（金）<br />
02月07日（金）　03月07日（金）</p>
<p><strong>土曜コース</strong><br />
10月05日（土）　11月02日（土）<br />
12月07日（土）　01月11日（土）<br />
02月08日（土）　03月08日（土）<br />
　</p>
<p>なお、少人数のレッスンですので<br />
参加人数には限りがあります。<br />
すでに締め切り間近の日程もありますので、お早めにどうぞ。</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>中部開催（岐阜）※一日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】シャンクが出る本当の原因</title>
		<link>https://g-live.info/?p=55923</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=55923#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Mar 2024 09:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石井忍]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[インパクト]]></category>
		<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image>From：石井忍 東京のゴルフスタジオより、、、 こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。 私の過去のメールマガジンの記事については 右のバックナンバーからご覧いただけます。 よろしければどうぞ。 　 さて、今日 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image><p>From：石井忍<br />
東京のゴルフスタジオより、、、</p>
<p>こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。</p>
<p>私の過去のメールマガジンの記事については<br />
右のバックナンバーからご覧いただけます。<br />
よろしければどうぞ。<br />
　</p>
<p>さて、今日は<br />
<strong>シャンクの直し方</strong><br />
についてです。</p>
<p>アイアンのミスショットの中でも<br />
シャンク、一番嫌ですよね。</p>
<p>ですが、ここで紹介することをやっていただけると<br />
シャンクが出なくなります。<br />
<span id="more-55923"></span></p>
<h2>シャンクの「再現性」</h2>
<p>シャンクは１回出るてしまうと<br />
変に再現性が高くなって、<br />
止まらなくなることがあります。</p>
<p>練習でも本番のコースでも<br />
関係なく、ですね。<br />
　</p>
<p>そのシャンクのメカニズムですが、<br />
要するにクラブヘッドに対して<br />
ボールがネックの方に当たってしまうわけです。</p>
<p>当然、本当なら真ん中に当てたいわけですが<br />
ネックに当たってしまうのは</p>
<p>　<strong>フェースがオープンに開いて当たってしまう</strong></p>
<p>他にも原因はあるんですが、原因の一つとして<br />
フェースが開くのは大きいんですね。<br />
　</p>
<p>ではなぜ、フェースが開いていると<br />
シャンクが出やすくなるのか？</p>
<p>その理由を知れば、あなたのシャンクも<br />
簡単に解消されるはずです。</p>
<p>それでは、どうぞ。<br />
　</p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/893180275" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p></strong><br />
　</p>
<p>ビデオでも説明した通り、<br />
左腕の動きによってネックに当たりやすくなり<br />
シャンクが出てしまいます。</p>
<p>ネックが出てくる動きなんですね。</p>
<p>今回はそうやってシャンクが出ないよう<br />
自然にフェースを閉じながら当てていくには<br />
どうしたらいいのかをお伝えしました。</p>
<p>ぜひ、トライしてみてください。</p>
<h2>東京の三鷹に行った時は</h2>
<p>長崎ちゃんぽん屋さんに行くと<br />
決めているんですが…</p>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">はいやった<br />行くとやってないマン炸裂 pic.twitter.com/zsTGZbCryO</p>
<p>&mdash; 石井忍 Shinobu Ishii (@shinov141) March 2, 2024</p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
　</p>
<p>というわけで結局、こっちになりました。<br />
　</p>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">結局#いろり庵きらく pic.twitter.com/5huNh1fmPA</p>
<p>&mdash; 石井忍 Shinobu Ishii (@shinov141) March 2, 2024</p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
　</p>
<p>あなたもこの土地に行ったらコレ食べる、<br />
というのがありましたら、教えて下さい。<br />
　</p>
<p>それでは、また次回お会いしましょう。</p>
<p>石井忍<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが、<br />
あらゆるバンカーの状況を考える必要がなく<br />
特殊な練習もスイングも必要なく、</p>
<p>普通のウェッジを振るように打つだけで<br />
あらゆるバンカーからあっさりと<br />
脱出が可能になったとすれば…</p>
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<p>本数限定での公開。なくなり次第終了</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=55923</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】自宅でカンタン!?スライス解消法</title>
		<link>https://g-live.info/?p=54713</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=54713#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Oct 2023 09:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石井忍]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=54713</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image>From：石井忍 東京のゴルフスタジオより、、、 こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。 私の過去のメールマガジンの記事については 右のバックナンバーからご覧いただけます。 よろしければどうぞ。 　 さて、今日 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image><p>From：石井忍<br />
東京のゴルフスタジオより、、、</p>
<p>こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。</p>
<p>私の過去のメールマガジンの記事については<br />
右のバックナンバーからご覧いただけます。<br />
よろしければどうぞ。<br />
　</p>
<p>さて、今日は<br />
スライスでお悩みの方に<br />
その直し方についてお話ししたいと思います。</p>
<p>スライスで悩んでいらっしゃる方、<br />
私の周りにも本当に多くいらっしゃいます。</p>
<p>あなたもご承知の通りスライスは<br />
直すのにはかなり手強いんですが…</p>
<p>ご自宅でも出来る方法を、お伝えします。<br />
それは…？<br />
<span id="more-54713"></span></p>
<h2>スライスを直すにはエネルギーが必要</h2>
<p>そもそもスライスというのは、<br />
自分が気持ちいいと思う動きが<br />
全てスライスに繋がってしまうものです。</p>
<p>ですので、</p>
<p>　<strong>「あまり気持ちよくないな…」<br />
　「こんなんで、本当に当たるのかな？」</strong></p>
<p>という感覚に突っ込んでいかないといけないため、<br />
非常にエネルギーが必要になるというわけですね。<br />
　</p>
<p>ここで少し復習で、スライスの原因ですが…</p>
<p>トップのポジションから、手元が前に出て<br />
軌道が外から、アウトサイドから来ます。</p>
<p>それに伴いリリースも早くなって左に振り抜いて<br />
そこに対してはフェースがオープンになるので、<br />
スライスになります。</p>
<p>そのフェースのアングルのまま真っ直ぐ振っていくと<br />
フェースがオープンになっているので<br />
今度はプッシュになってしまいますよね。<br />
　</p>
<p>というわけで、スライスというのは</p>
<p>　<strong>・クラブパス（クラブの軌道）<br />
　・フェースの向き</strong></p>
<p>直すためのタスクが２つになるので、<br />
直すのにハードルが高いと言われているわけなんですね。</p>
<p>ですが今回はまず、クラブを動きを<br />
意識してみましょう。</p>
<p>そのためには、何を意識するのか…？</p>
<p>そのためのコツとは？</p>
<p>今日はビデオでそのへんについて<br />
詳しくお伝えしていきたいと思います。</p>
<p>それでは、どうぞ。<br />
　</p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/860440211" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p></strong><br />
　</p>
<p>今回お伝えしたような感じで打っていくと<br />
上手くボールを捕まえていくことが出来ます。</p>
<p>ここでお伝えしていることは<br />
<strong>クラブが無くてもやっていただけます</strong>。</p>
<p><strong>クラブを持たずにご自宅でも出来ます</strong>ので、<br />
是非このへんを意識して、今日からトライしてみて下さい。</p>
<p>必ず、良くなります。</p>
<h2>「川・かわ・カワ」…</h2>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Kawa means &quot;river&quot; in Japanese.</p>
<p>It might also mean T8 @ZOZOCHAMP  pic.twitter.com/Va114MW1wK</p>
<p>&mdash; PGA TOUR (@PGATOUR) October 20, 2023</p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>先日のZOZOチャンピオンシップの二日目。</p>
<p>リーダーボードの8位に石川遼選手、堀川未来夢選手<br />
そしてコリン・モリカワ選手と、<br />
「kawa（川）」で終わる名前の選手が並んでいました。</p>
<p>上記、PGAツアー公式のX（旧ツイッター）では</p>
<p>　<strong>「Kawaは日本語で“川”を意味する。<br />
　　と同時に8位タイを意味するかもしれない」</strong></p>
<p>とツイートしていました。</p>
<p>この珍現象についてはニュースにもなっていたので、<br />
ご存じの方もいらっしゃるかもしれません。<br />
　</p>
<p>それにしても先週は、</p>
<p>　<strong>・ZOZOチャンピオンシップ（米国男子）<br />
　・BMW女子選手権（米国女子）<br />
　・マスターズGCレディース（国内女子）<br />
　・サロンパスレディス（国内女子ステップ）</strong></p>
<p>もう全部が全部、超面白い展開で<br />
どれを見ればいいのか<br />
「いい加減にしてくれ」という感じでした（笑）。<br />
　</p>
<p>そして来週は、JLPGA最終プロテストです。</p>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">最終プロテスト後半2日間をYouTube配信／日本女子プロゴルフ協会【国内女子ツアー LPGA】｜GDO　ゴルフダイジェスト・オンライン https://t.co/YR8CFEgUOJ</p>
<p>&mdash; 石井忍 Shinobu Ishii (@shinov141) October 24, 2023</p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>3日目と４日目はYoutubeでライブ配信することが<br />
決定したようですので、こちらも楽しみですね。</p>
<p>こちらもぜひ、ご覧になってみて下さい。<br />
　</p>
<p>それでは、また次回お会いしましょう。</p>
<p>石井忍<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>入荷後、すぐに完売…</p>
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]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>ティーショット＝ドライバーは間違い</title>
		<link>https://g-live.info/?p=54075</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=54075#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Aug 2023 07:00:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[森崎崇]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスゾーン]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=54075</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/01/morisaki-300x300.jpg</url></image>From：森崎 崇 新宿四谷店の事務所より、、、 　 こんにちは、森崎です。 　 本日がお盆最終日だと思いますが、 いかがお過ごしでしょうか。 実際にコースでラウンドをされている方も 多いと思いますので、今日は コースマ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/01/morisaki-300x300.jpg</url></image><p>From：森崎 崇<br />
新宿四谷店の事務所より、、、</p>
<p>　<br />
こんにちは、森崎です。</p>
<p>　<br />
本日がお盆最終日だと思いますが、<br />
いかがお過ごしでしょうか。</p>
<p>実際にコースでラウンドをされている方も<br />
多いと思いますので、今日は<br />
コースマネジメントの話をしたいと思います。</p>
<p>さて、ラウンドでレッスンをしていると、<br />
生徒様からよく聞くことで気になっていることがあります。</p>
<p>それは、</p>
<p>　<strong>「パー4”だから”ティーショットでドライバーを選ぶ」</strong></p>
<p>当たり前のように思えるかもしれないですが、<br />
実はこれ、自分の飛距離次第では<br />
リスクの高い選択と言えるんですよ。</p>
<p>正直、個人的には結構びっくりするんですが、<br />
ほとんどの方が、パー4のティーショットと聞くだけで<br />
反射的にドライバーをバックから引き抜くんですよね。</p>
<p>ショートホールではないので、<br />
分からなくはないんですが、</p>
<p>「そのホールなら、私ならドライバー以外を使うのになあ」</p>
<p>と思う場面が多々あります。</p>
<h2>必ずしも「ティーショット＝ドライバー」ではない</h2>
<p>昔、私のメルマガでも紹介させていただいたのですが<br />
例えば、あなたがこういったホールに立ったところを想像してみてください。</p>
<p>とあるゴルフ場の左ドッグレッグ打ち下ろしで、ピンまでの距離は350yです。</p>
<p>さて、こんなコース、<br />
ドライバーで飛距離が300y以上出る人であれば、<br />
ワンオンを狙ってもいいかもしれませんが、</p>
<p>もしあなたが平均飛距離200y～250yぐらいの人であれば</p>
<p><strong>・ワンオンではなく、なるべく安全にグリーンオンしたい<br />
・手前の池やバンカーをしっかり越えたい</strong></p>
<p>こういったことを考えるかと思います。<br />
こんな場面で、あなたならどのクラブでティーショットをしますか？</p>
<p><strong>↓私はこのクラブを選択をしました<br />
</strong></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/451003949?app_id=122963" width="625" height="352" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture"></iframe></p>
<p>この動画を見ていただいて分かるように、<br />
クラブ選択が的確に出来たということもあり<br />
危なげなくバンカーも避けて、<br />
パーセーブすることが出来ました。</p>
<p>このようにパー4だからとりあえずドライバーと<br />
反射的に考えるのではなく、</p>
<p>自分の番手の飛距離をきちんと把握し、<br />
この場面ではドライバー、フェアウェイウッド、<br />
はたまたアイアンの何を選択すれば<br />
良いポジションにボールをおくことができるのか？</p>
<p>こういった観点をもつことで、<br />
コースマネジメントの幅がグッと広がり</p>
<p>そして、次にセカンドショットですが、<br />
一番飛距離の安定する振り幅である<br />
ベタ足にした7割程度、肩から肩のスイングを<br />
選択するとグリーンに乗る確率が上がります。</p>
<p>話をまとめると</p>
<p><strong>・自分のクラブの飛距離をしっかりと計測して把握しておくこと<br />
・ティーショット＝ドライバーという考えを疑ってみること<br />
・ピンまでの残り距離を肩から肩で運べるクラブを選ぶこと</strong></p>
<p>これを練習場でしっかりと意識してから<br />
ラウンドをすると、<br />
良いスコアがきっと見えてくるはずです。</p>
<p>ぜひ、実践してみてください。</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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<p>「Ark（アーク）サングラス」</p>
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非常に大事な視界をクリアに保ってくれます。</p>
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<p></b></p>
<p><BR></p>
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<p>　</p>
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		<title>100切りのその先は、◯◯を武器に</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Jul 2023 06:45:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[森崎崇]]></dc:creator>
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	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/01/morisaki-300x300.jpg</url></image><p>From：森崎 崇<br />
新宿四谷店の事務所より、、、</p>
<p>　<br />
こんにちは、森崎です。</p>
<p>　<br />
ゴルフパフォーマンスの店舗拡大に伴って、<br />
最近では出張の多い日々を送っています。</p>
<p>ちょうど本日も、<b>ゴルフパフォーマンス26店舗目となる<br />
<b class="bg-y">大阪枚方店</b>がオープンしました！</b></p>
<p>　<br />
お近くの方は、ぜひ一度<br />
体験レッスンをご予約の上、お越しくださいね！</p>
<p>　<br />
店舗数も増えたことで、全国の生徒の方から<br />
毎日100切り達成・上達の声を沢山頂いており、</p>
<p>そういった感想は社内で全て共有しているので、<br />
我々講師一同もお客様の喜びの声をモチベーションに<br />
日々精進させてもらっています。</p>
<p>　<br />
さて、本日は、そんな生徒のゴルファーの方からよく聞かれる<br />
<u>とある質問</u>についてお答えしていこうと思います。</p>
<h2>100切り達成！次の課題は？</h2>
<p>100切りを達成した方からよく聞かれるのが、</p>
<p><b class="bg-y">「100切りからさらに上を目指すにはどうしたら良いですか？」</b></p>
<p>と、上を目指すためのご質問をよくいただきます。</p>
<p>　<br />
人によって課題は違うのでマチマチですが、<br />
大きく克服していただきたいことが一つだけ、、、</p>
<p>それは、</p>
<p><b class="red">苦手意識があるクラブ</b>への対処です。</p>
<p>　<br />
もちろん、苦手なクラブは無理に使用しないのも<br />
立派な戦略の一つです。</p>
<p>プロや上級者でも苦手なクラブを使わない方はいますしね。</p>
<p>　　<br />
しかし、他のクラブでは完全に代替しにくい性能のクラブもあり、<br />
その最たる例が<b class="red">フェアウェイウッド（FW）</b>です。</p>
<h2>苦手意識を持たれがちなFW</h2>
<p>ドライバーを除けば一番距離を出しやすいクラブの<br />
筆頭であるフェアウェイウッドですが、</p>
<p>ゴルファーの中で苦手意識を持っている方も<br />
非常に多いクラブです。</p>
<p>　<br />
その大きな理由として、<br />
<b>ロフト角が立っているので球が上がりにくく、<br />
<b class="bg-y">特に3番FWは難しい</b>と感じていて、<br />
本番で使うことを避けてしまっていることが多いためです。</b></p>
<p>　<br />
飛距離が出る一方、球も上がりにくいのが<br />
3番のフェアウェイウッドであるスプーンなので、</p>
<p><b>「球を上げたい」</b>という意識から、<br />
無意識下でスイングがアッパーになってしまって<br />
トップ気味にヒットしてしまうことは上級者でも珍しくありません。</p>
<p>　<br />
ならば、球を上げやすい5Wや7Wで慣らしていき<br />
自信がついてから3Wへ移行すれば良いのですが、</p>
<p>多くの方は3Wへの苦手意識から<br />
<b>「FWはやっぱり難しいな・・・」</b>と感じてしまい<br />
5W、7Wも一括りにして使うことをためらって、<br />
ロングアイアンに手を伸ばしてしまいます。</p>
<p>　<br />
ただ、先ほども話した通り、<br />
100切りから先、特に90、80台を目指すなら<br />
フェアウェイウッドは使えるにこしたことはありません。</p>
<p>　<br />
そこでフェアウェイウッドを練習するアドバイスとしては、<br />
<b><br />
・球を上げようとせず、普通に振るように心がける<br />
・練習場でフェアウェイウッドを練習する時間を作る<br />
・球が上がらないと感じたら、7Wなどから慣らしていく</b></p>
<p>この３つが大切になります。</p>
<h2>２つのスイング、どっちが正解？</h2>
<p>普通に振るように心がける、といいましたが<br />
ウッドをふるのなら</p>
<p><b>打ち込んだほうが良いのでは？</b>という意見と、<br />
<b>払い打ちの方が打ちやすいよ！</b>という意見の<br />
２つの考え方を持った方がいます</p>
<p>　<br />
これ、<b class="red">実はどっちも間違いではない</b>です。</p>
<p>身もふたもないですが、安定している方を選んで<br />
練習していき、使いこなせれば問題ありません。</p>
<p>　<br />
ただ、どちらのスイングも極端になってしまうと<br />
安定しにくくなってしまうので、<br />
理想は調整していくうちに中間くらいで<br />
ミートしやすい当て感を感じられれば大丈夫です。</p>
<p>　<br />
逆に言えば、どちらかで結果が安定しない時には<br />
</b>練習で真逆の打ち方を試してスイングを中和して、<br />
改善を図るのもコーチがよくやるアドバイスです。</b></p>
<p>　<br />
そして何より重要なのは、<br />
まずは練習場でしっかりミートして<br />
<b class="bg-y">球が上がる感覚と自信をつけることが大切です。</b></p>
<p>　<br />
慣れない事や自信のないスイングは<br />
そのまま硬さや力みに直結し、<br />
本番でのミスの原因となってしまいますからね。</p>
<p>　<br />
そのためには<b>球を上げやすい７番から慣らしたり、<br />
練習でFWを練習する時間を確保する意識を持つこと</b>も<br />
習得のための近道です。</p>
<p>　<br />
<b>100切りから先、より確実にスコアアップを継続するために<br />
苦手意識のあるクラブがある方は<br />
ぜひ、自分のゴルフに新しい光を当ててみて下さい！</b></p>
<p><BR></p>
<p>　</p>
<p>　<br />
森崎 崇</p>
<p><BR></p>
<p><b><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>どうせ使いこなすなら、<br />
FWの長所を最大化させた<br />
このFWで、一気に飛距離を伸ばしてください！</p>
<p><b class="red fs120">「トライメタル BLACK Hi-D」</b></p>
<p>一世を風靡したFWシリーズ<br />
「トライメタル」の最新作が遂にリリース。</p>
<p>　<br />
前のシリーズから人気の高かった<br />
２つのタングステンウェイトによる<br />
高初速・強弾道のテクノロジー。</p>
<p>この構造を継承しながらも、<br />
よりタングステンウェイト配置を前面に押し出すことで<br />
更なる打ち出しの強化を実現しました。</p>
<p>さらに、今回から初採用された特殊チタン素材は、<br />
前シリーズより高い反発係数を持つ<br />
まさに飛ばし特化のフルチタンヘッド。</p>
<p>　<br />
これらだけでも相当な飛距離性能をもつ<br />
飛ばし特化構造のフェアウェイウッドですが、、、</p>
<p>　<br />
さらに、3番（ロフト角15°）FWだけに飽き足らず、<br />
3PLUS（ロフト角13.5°）FWもラインナップ。</p>
<p>ちょうど２番ウッド（ブラッシー）に近い条件で、<br />
上記のような飛ばしのエッセンスが詰め込まれたFW。</p>
<p>使いこなした時、一体どれだけ飛ばせるのか、<br />
興味はありませんか？</p>
<p>　<br />
新商品で人気のためまもなく完売しますので、<br />
まだ見てない方は急ぎご確認ください！<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/tm2307/<br />
※ページは完売次第見れなくなります。<br />
　ご注意ください。<br />
</b></p>
<p><BR></p>
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