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	<title>ゴルフライブ &#187; トラブルショット</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 26 Apr 2026 21:00:21 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>クラブ選択でうまくいく人、失敗する人</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=61650#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Apr 2026 21:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[クラブ]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「クラブ選択でうまくいく人、失敗する人」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 クラブ選択がスコア [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「クラブ選択でうまくいく人、失敗する人」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>クラブ選択がスコアを大きく左右しますが<br />
その極みとも言えるのがコレです。<br />
<span id="more-61650"></span></p>
<h2>ミスが出た後に</h2>
<p>前回のメールマガジンで、<br />
ミスの連鎖を止める方法についてお伝えしましたが<br />
　</p>
<p><strong>ミスの連鎖を止めたいなら、まずコレです<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/240123_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>実はこのミスの連鎖については<br />
クラブ選択も大きく関わっているんです。<br />
　</p>
<p>たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ティーショットを曲げた</p>
<p>　・バンカーで一回で出なかった</p>
<p>　・林に入れた</p>
<p>　・アプローチを失敗した</strong><br />
　</p>
<p>こうした場面の後で<br />
本来なら、いったんまっさらな気持ちで<br />
立て直すのが一番良いのですが、</p>
<p>多くの方の場合、<br />
　</p>
<p>　<strong>「今のミスを取り返したい」</p>
<p>　「ここで挽回したい」</p>
<p>　「なんとかグリーンに近づけたい」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに考えてしまいます。<br />
　</p>
<p>そうすると、どんな行動に走るかというと</p>
<h2>ミスの後なのに、苦手クラブを持ってしまう</h2>
<p>ミスした直後ほど、あえて難しい判断を<br />
してしまうことが多いんですね。<br />
　</p>
<p>この気持ちは、わからないでもありません。<br />
　</p>
<p>ですがそこで焦って、普段あまり使わない<br />
苦手なクラブを選ぶことで<br />
さらに傷口を広げてしまう。。。<br />
　</p>
<p>アマチュアの方とご一緒していると、<br />
本当によくある場面だったりします。<br />
　</p>
<p>なぜ、そのようになってしまうかというと<br />
　</p>
<p>　<strong>残り距離だけでクラブを決めてしまっている</strong><br />
　</p>
<p>からです。たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>「もう、グリーンまでは届かないな。。。」</p>
<p>　「でも、少しでも近づけたいな。。。」</p>
<p>　「じゃあ、このクラブかな。。。」</strong><br />
　</p>
<p>そんな感じで、得意でもないクラブを持ってしまう。<br />
　</p>
<p>中には、苦手なクラブを選んでしまう。<br />
　</p>
<p>ですが、そうしたミスの後の状況というのはたいてい<br />
　</p>
<p>　<strong>・ライが悪い</p>
<p>　・傾斜がある</p>
<p>　・気持ちも乱れている</strong><br />
　</p>
<p>といった、簡単ではない条件が重なっているものです。<br />
　</p>
<p>これでは、ミスが続くのも<br />
ある意味「当然」と言えます。</p>
<p>じゃあ、どうしたらいいかというと。。。</p>
<h2>ミスの後こそ、得意クラブを</h2>
<p>ミスの後ほど、<br />
　</p>
<p>　<strong>得意なクラブを使うこと</strong><br />
　</p>
<p>これが大事だと思っていますし<br />
私もそのようにしています。<br />
　</p>
<p>ここで言う得意クラブというのは、<br />
ただ好きなクラブという意味ではありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>・狙った方向に</p>
<p>　・狙った距離に</p>
<p>　・7〜8割の確率で運べるクラブ</strong><br />
　</p>
<p>これが基準です。<br />
　</p>
<p>グリーンに届くかどうかとか、格好いいかとか、<br />
取り返せるかどうかとかは、関係ありません。<br />
　</p>
<p>まずは<br />
　</p>
<p>　<strong>次の一打を、ちゃんと前に進められるか</strong><br />
　</p>
<p>たったこれだけでミスの連鎖はなくなりますし、<br />
スコアも大きく変わってきます。<br />
　</p>
<p>アマチュアの方は、グリーンに届かせたい、<br />
ここで一気に取り戻したいと考えがちです。<br />
　</p>
<p>ですがご承知の通り、<br />
ゴルフはそんなに甘くありません。<br />
　</p>
<p>難しいライから無理に狙ってミスをしたら、<br />
そのホールは一気に大叩きになります。<br />
　</p>
<p>加えて、わざわざ苦手なクラブまで<br />
持ってしまったら、<br />
難易度を自分で上げているようなものです。</p>
<h2>届かなくてもいい、戻せればいい</h2>
<p>ですが逆に、<br />
　</p>
<p>　<strong>・グリーンには届かない</p>
<p>　・でも、フェアウェイに戻せる</p>
<p>　・次の一打を打ちやすい場所に置ける</strong><br />
　</p>
<p>これらができるのであれば、<br />
あとでいくらでも挽回はできます。<br />
　</p>
<p>一打でフェアウェイに戻す。<br />
一打で流れを切る。<br />
それだけでも十分に前進です。<br />
　</p>
<p>ミスの直後に必要なのは、<br />
ナイスショットではなく<br />
「立て直すショット」です。<br />
　</p>
<p>　<strong>「でも江連さん、そんなふうにやっていると<br />
　　周りから弱気と言われてしまいます」</strong><br />
　</p>
<p>そうした選択ができることは<br />
決して弱気などではなく、賢いんです。<br />
　</p>
<p>そして、<br />
　</p>
<p>　<strong>ミスしたら、得意クラブ</p>
<p>　難しい時ほど、得意クラブ</p>
<p>　迷ったら、得意クラブ</strong><br />
　</p>
<p>この<strong>「得意クラブ作戦」</strong>も<br />
派手さなくて地味ですが、効きます。<br />
　</p>
<p>もちろん最終的には得意クラブは<br />
多いに越したことはありません。<br />
　</p>
<p>7番アイアンだけ、ウェッジだけ、<br />
ユーティリティだけ。。。ではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>・この距離ならこれ</p>
<p>　・このライならこれ</p>
<p>　・この状況ならこれ</strong><br />
　</p>
<p>という選択肢が増えれば増えるほど、<br />
ゴルフは楽になります。<br />
　</p>
<p>得意クラブを使うことと同時に<br />
得意クラブを増やす努力をすること。<br />
　</p>
<p>この両輪が、大事です。<br />
　</p>
<p>もしあなたが、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ミスの後にいつも悪くなる</p>
<p>　・取り返そうとしてもっと叩く</p>
<p>　・クラブ選択で後悔する</strong><br />
　</p>
<p>そう感じているなら、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ミスの後の一打で、流れを切る</p>
<p>　・ミスの後こそ、得意クラブ</strong><br />
　</p>
<p>次からはこれを意識してください。<br />
　</p>
<p>これを徹底するだけで、<br />
あなたのゴルフはかなり楽になって<br />
スコアも確実に安定してきます。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>深いラフからダボを打たない「鉄則」とは？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59467</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59467#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 May 2025 21:00:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[ラフ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「深いラフからダボを打たない『鉄則』とは？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ラフに入って、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「深いラフからダボを打たない『鉄則』とは？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ラフに入って、そこから大たたきして<br />
ダボどころか、トリプル、あるいはそれ以上。。。</p>
<p>それではどうやってもスコアを作れません。</p>
<p>では、そうならないための方法とは？<br />
<span id="more-59467"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>ラフからのミスについて取り上げて<br />
お話ししましたが、<br />
　</p>
<p><strong>ラフからのクラブ選択…ありがちなミスとは<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/250515_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>アマチュアの方が、ラフからのショットで<br />
肝に銘じておいていただきたいことがあります。<br />
　</p>
<p>それは何かというと。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>「狙わない勇気」を持つこと</strong><br />
　</p>
<p>ここではあえて「勇気」と言いました。<br />
　</p>
<p>ラフからのショットでは<br />
この勇気を持って欲しいです。<br />
　</p>
<p>それでも、もしかしたらあなたは<br />
　</p>
<p>　<strong>「なんて消極的な考え方なんだ」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに感じるかもしれません。でも。。。</p>
<h2>それは同時に「攻めの選択肢」でもある</h2>
<p>　<strong>「ラフに入ったとして、じゃあどこへ運ぶか？」</strong><br />
　</p>
<p>そのように考えることは、言ってみれば<br />
　</p>
<p>　<strong>「攻めの選択肢」を持つ</strong><br />
　</p>
<p>ということでもあるんですね。<br />
　</p>
<p>あなたもご承知の通り、<br />
特に夏場の深いラフであったりすると<br />
それは一筋縄ではいきません。<br />
　</p>
<p>繰り返しになりますが、ラフというのは<br />
　</p>
<p>　<strong>「軽いトラブル」</strong><br />
　</p>
<p>もしそのラフが深ければ深いほど、<br />
まるで林の奥に入ったかのような<br />
より大きなトラブルと同じなわけです。<br />
　</p>
<p>そうしたトラブルを、確実に脱出して<br />
次のプレーのチャンスにつなげていくこと。<br />
　</p>
<p>そうした<strong>「粘れるゴルフ」</strong>が<br />
いいスコアにつながることは、言うまでもありません。</p>
<h2>ラフから打つときの、実戦テクニック</h2>
<p>ではここで、実際にラフから打つときの<br />
ポイントを紹介しましょう。<br />
　</p>
<p>ですがその前に、必ずおさえておいてほしい<br />
大切なこととして。。。<br />
　</p>
<p>特に深いラフからのショットでは<br />
よほどパワーのある方をのぞいて、<br />
<strong>ショートアイアン（9番以下）を選ぶのが鉄則</strong>です。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、それじゃあ届かないじゃないですか。。。」</strong><br />
　</p>
<p>繰り返しになりますが、ラフからはとにかく<br />
<strong>「狙わない勇気」</strong>を持つことです。<br />
　</p>
<p>無理をしてグリーンを狙って、<br />
さらに悪い場所に入れてしまう方が<br />
スコアを崩すリスクははるかに大きいです。<br />
　</p>
<p>そして<strong>深いラフでは「状況判断」がすべて</strong>です。<br />
　</p>
<p>前回もお伝えしたように、<br />
距離だけでクラブを選ぶのではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>・芝の長さ</p>
<p>　・密集の度合い</p>
<p>　・ボールの沈み具合</strong><br />
　</p>
<p>こうした要素から、<br />
<strong>「自分が使える最大の番手はどこまでか」</strong>を<br />
逆算する必要があります。<br />
　</p>
<p>それらを踏まえたうえで、<br />
実践テクニック的なこととしては<br />
　</p>
<p><strong>１）フェースを少し開く</strong></p>
<p>　ラフではフェースが被りやすいので、<br />
　左へ引っかけやすいです。</p>
<p>　軽くフェースを開いて、<br />
　少し右を狙う意識を持ちましょう。<br />
　</p>
<p><strong>２）狙いは「花道」または「安全地帯」</strong></p>
<p>　多少距離が足りなかったとしても、<br />
　ラフやバンカーに入らない場所に落としましょう。</p>
<p>　「次の一打をフェアウェイから打てること」<br />
　これを何より最優先に考えてください。<br />
　</p>
<p><strong>３）素振りで「芝の重さ」を感じる</strong></p>
<p>　いつもより多めに素振りをして、<br />
　芝の重さや抵抗をしっかり確かめしょう。</p>
<p>　それを踏まえて「目一杯のパワー」で、<br />
　インパクト時のフェースの向きがブレないように<br />
　しっかり打ち抜きます。<br />
　</p>
<p>ここまでの話でもわかるように<br />
「ラフの攻め方」は、スコアメイクの土台<br />
と言っても良いものです。<br />
　</p>
<p>こうしたラフからの対処が出来るようになると<br />
間違いなく今より一段階も二段階も<br />
あなたのゴルフのレベルは上がりますし、</p>
<p>結果的にベストスコアをを出すことにも<br />
つながっていきます。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>強風ゴルフでもいいスコアで回る方法</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59389</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59389#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 May 2025 21:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「強風ゴルフでもいいスコアで回る方法」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 風が強い日のゴルフ、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「強風ゴルフでもいいスコアで回る方法」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>風が強い日のゴルフ、苦手ですか？</p>
<p>でも、そんな悪条件であっても<br />
いいスコアで回る方法があります。それは。。。？<br />
<span id="more-59389"></span></p>
<h2>私の宮古島のコースでは</h2>
<p>私が拠点としている宮古島のゴルフコースも<br />
とにかく普段から風が強いです。<br />
　</p>
<p>年間を通して風が吹かない日はほとんどなくて<br />
どんなショットでも風の影響を無視できません。<br />
　</p>
<p>冬場ともなれば、<br />
風速10メートルを超えるような日もザラです。<br />
　</p>
<p>アゲンストの風に向かって<br />
6番アイアンでフルショットして。。。</p>
<p>たった110ヤードしか飛ばないこともあります。<br />
　</p>
<p>一方、逆方向のフォローの風で打てば、<br />
同じ6番アイアンで230ヤード近く飛んでしまう。。。</p>
<p>それくらい、風の強弱で弾道や距離感が<br />
大きく変わってしまう、とても厳しい環境です。<br />
　</p>
<p>こうした宮古島の例は極端だとしても<br />
風の強い日は、ボールがどれぐらい<br />
風に流されるのかを見極める必要があります。</p>
<h2>風の日のプレーが崩れやすいのはなぜ？</h2>
<p>こうした風の強い時というのは<br />
風の読みに加えてもう一つ、<br />
ゴルフで難しい面があるんですが。。。</p>
<p>それは何かというと、<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>スウィング時にバランスを崩しやすい</strong><br />
　</p>
<p>たとえば極端な話、まるで台風のような日に<br />
ラウンドするとなった場合。。。<br />
　</p>
<p>身体が風にあおられやすくなって<br />
スイング時にバランスを崩してしまい、<br />
結果、ミート率が下がりやすくなります。<br />
　</p>
<p>風の影響で体が揺れて、<br />
普段通りに振れなくなったりするので<br />
無駄な力も入ります。<br />
　</p>
<p>もちろん、気持ちよく振れません。<br />
　</p>
<p>これはアマチュアに限らず、プロでも同じです。<br />
　</p>
<p>じゃあ、どうしたらいいかというと。。。</p>
<h2>普段から風の対策を</h2>
<p>月並みな答えにはなりますが、<br />
これには普段からの対策が第一です。<br />
　</p>
<p>風の強い日は体が揺らされてしまうので、<br />
バランスが悪くなっています。<br />
　</p>
<p>であれば、普段からバランスの悪い状態で<br />
練習をしておけばよいわけです。<br />
　</p>
<p>とはいえ、風の中で練習をしなければいけないとか<br />
そういうわけではありません。<br />
　</p>
<p>具体的に何をすればよいかというと、<br />
　</p>
<p>　<strong>バランスディスクに乗ってスウィングする</strong><br />
　</p>
<p>これでも十分に対策になりますし、あるいは<br />
　</p>
<p>　<strong>平均台、道路の縁石や<br />
　木材のようなものに乗ってクラブを振ってみる</strong><br />
　</p>
<p>といったことでもOKです。<br />
　</p>
<p>この時、バランスを崩して<br />
乗ったものから落ちないようにして下さい。<br />
　</p>
<p>もちろん風の読みなども大切なんですが<br />
これらによってバランス力そのものを高める方が<br />
あなたのゴルフには絶対に有用です。<br />
　</p>
<p>バランス力自体をアップさせれば<br />
多少風が吹いても悩まなくなるでしょうし、</p>
<p>普段のスウィングのバランスもよくなりますので<br />
<strong>「一石二鳥」</strong>となることでしょう。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>ビジネスゾーンでのバンカー脱出法</title>
		<link>https://g-live.info/?p=42567</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=42567#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Sep 2020 07:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ガッツパー 水柿]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg</url></image>From:ガッツパー水柿 練馬の自宅より、、、 こんにちは。ガッツパー水柿です。 今日はあなたに 「バンカーショットの成功率を 劇的に上げる方法」 というテーマでお話をしたいと思います。 先日撮影を兼ねてとある方とラウン [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg</url></image><p>From:ガッツパー水柿<br />
練馬の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは。ガッツパー水柿です。</p>
<p>今日はあなたに</p>
<p><strong class="red">「バンカーショットの成功率を<br />
劇的に上げる方法」</strong></p>
<p>というテーマでお話をしたいと思います。</p>
<p>先日撮影を兼ねてとある方とラウンドしてきましたが、<br />
その日ゴルフをしたコースは<br />
<strong>とてもグリーン手前のバンカーが多いコース</strong>でした。</p>
<p>おまけに降ったりやんだりが続く雨のせいで<br />
砂の影響が読みづらく、</p>
<p>なかなかバンカーから抜け出せず<br />
<strong>「うわぁ・・・」</strong>だったり<strong>「くぅ・・・」</strong>という<br />
嘆きの言葉が聞こえてきました^^;</p>
<p>それだけ<strong>手こずっているので、<br />
グリーンが狙える場面では<br />
<span class="red">もちろんバンカーが気になります。</span></strong></p>
<p>前のホールに<strong>バンカーショットの失敗が続いていれば<br />
嫌でも意識</strong>してしまいますよね。</p>
<p>そのせいで余計にボールはバンカーに吸い込まれ、<br />
3ヶ月ぶりの100打オーバーという結果が出てしまったそうです…</p>
<p><strong>もし最初のバンカーを一打で脱出できて…</p>
<p>その先バンカーに打ち込んだとしても<br />
大たたきすることがなかったら…</strong></p>
<p>そこまで肩を落とす結果には<br />
ならなかったのかもしれません。</p>
<p>同じような思いをあなたがしないように、<br />
今日は<strong class="red">「バンカーショットの成功率を上げる方法」</strong>を<br />
あなたに動画でお伝えしたいと思います。<span id="more-42567"></span><br />
↓<br />
<iframe class="yflame" src="https://player.vimeo.com/video/463041805?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p>動画の冒頭でもお伝えしたように、<br />
<strong>バンカーショットだからと言って、<br />
普段とスイングを大きく変える必要はありません。</strong></p>
<p>できるだけシンプルに考えて、<br />
<strong  class="red">ミスを無くしていくことが<br />
スコアアップには重要</strong>です。</p>
<p>バンカーに苦手意識のある方は、<br />
まず今日お伝えした基本をおさえて</p>
<p>バンカーからの脱出率を上げることから始めましょう。</p>
<p>是非、役に立てていただけたら嬉しいです^^</p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>ガッツパー水柿</p>
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]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=42567</wfw:commentRss>
		<slash:comments>5</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>切り返しとトップの関係性</title>
		<link>https://g-live.info/?p=42333</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=42333#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Sep 2020 07:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ガッツパー 水柿]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[インパクト]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg</url></image>From:ガッツパー水柿 練馬の自宅より、、、 こんにちは。ガッツパー水柿です。 今日はあなたに 「トップの位置＆切り返しで 飛距離アップ」 というテーマでお話をしたいと思います。 　 　 「160,779」 　 皆さん [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg</url></image><p>From:ガッツパー水柿<br />
練馬の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは。ガッツパー水柿です。</p>
<p>今日はあなたに</p>
<p><strong class="red">「トップの位置＆切り返しで<br />
飛距離アップ」</strong></p>
<p>というテーマでお話をしたいと思います。<br />
　<br />
　<br />
<strong>「160,779」</strong><br />
　</p>
<p>皆さんはこの数字、<br />
一体何の数字だと思いますか？</p>
<p>この数字、実は</p>
<p><strong>私が出したレッスン動画で<br />
<span class="red">最も再生された動画の再生数</span></strong><br />
なんです。</p>
<p>今までに</p>
<p><strong>・スイングチェック</p>
<p>・飛距離アップ</p>
<p>・トラブルショット</strong></p>
<p>などなど、シチュエーションやお悩みに合わせて<br />
動画をお送りさせて頂きましたが、<br />
最も再生数が高かったのは</p>
<p><strong class="red">「トップの位置と切り返し」</strong>の<br />
動画だったんですね。</p>
<p>先日ゴルフライブのスタッフからその話を聞いたのと、<br />
今見ても<strong>大切なことをたくさん言っているな</strong>と感じたので、<br />
今日はこの動画をお送りします。</p>
<p>どうぞ御覧ください。<span id="more-42333"></span><br />
↓<br />
<iframe class="yflame" src="https://www.youtube.com/embed/IJrbX3UjPG0?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>今考えるとこの動画を撮ったのも<br />
だいぶ前のことに感じますが、</p>
<p>こうして多くの方々に見ていただいているということは<br />
単純にすごく嬉しいです。</p>
<p>これからもゴルフ上達に役立つメールをお送りしますので、<br />
あなたの参考になれば嬉しいです^^</p>
<p>ここまでお読み頂き<br />
ありがとうございました。</p>
<p>それでは、<br />
またメールします。</p>
<p>ガッツパー水柿</p>
<p><strong>＜本日のおすすめ＞<br />
・前半８ホールより、<br />
　必ず後半８ホールのスコアが悪い…</p>
<p>・集中力が切れて、大たたきしてしまう場面がある</p>
<p>・ラウンドが終わると疲れ切っていて、<br />
　いつか帰り道に事故を起こしそう…</p>
<p>あなたもそんな悩みを抱えていませんか？</p>
<p>もしも、たった13秒だけでそんな悩みが消え去るとしたら、、、</p>
<p>あなたも試してみたいと思いませんか？</p>
<p>そんな方にうってつけの<br />
ご案内があります。<br />
↓<br />
詳しくはこちら »</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=42333</wfw:commentRss>
		<slash:comments>6</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>傾斜での的確な打ち分け方</title>
		<link>https://g-live.info/?p=42102</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=42102#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2020 07:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ガッツパー 水柿]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[インパクト]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=42102</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg</url></image>From:ガッツパー水柿 練馬の自宅より、、、 こんにちは。ガッツパー水柿です。 今日はあなたに 「あなたは大丈夫？ 左足アップダウンの理解度チェック」 というテーマでお話をしたいと思います。 　 前回のメールでつま先上 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg</url></image><p>From:ガッツパー水柿<br />
練馬の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは。ガッツパー水柿です。</p>
<p>今日はあなたに</p>
<p><strong class="red">「あなたは大丈夫？<br />
左足アップダウンの理解度チェック」</strong></p>
<p>というテーマでお話をしたいと思います。<br />
　</p>
<p>前回のメールでつま先上がりとつま先下がりについて<br />
動画でレッスンをさせていただいたところ、</p>
<p><strong>「左足上がり・左足下がりでも対処法がわからず<br />
うまくいくかいかないか毎回緊張しながら打っています。<br />
傾向と対策について教えて下さい。」</strong></p>
<p>といった質問を生徒さんから受けました。</p>
<p>つま先上がり、つま先下がりもですが、</p>
<p>コースに出れば緩急のついた傾斜から<br />
打たなければいけない場面に<br />
何度も出くわします。</p>
<p>そんな状況になったときに、<br />
どのように対処していくか。</p>
<p>あなたはイメージできていますか？<span id="more-42102"></span></p>
<p>今日お送りする動画で<br />
左足下がり、左足上がりについて、<br />
それぞれの状況ごとに解説します。<br />
↓<br />
<iframe class="yflame" src="https://player.vimeo.com/video/448859976?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p><strong class="red">・どんなボールが出やすくなって</p>
<p>・どう対処すればいいのか</strong></p>
<p>この<strong>2つを知っているかいないか</strong>で<br />
結果に大きな差が生まれます。</p>
<p>また、今回ご相談頂いた生徒さんのように<br />
毎回ヒヤヒヤしながら打たなくても良くなりますね^^</p>
<p>アプローチでも同じ考え方が通用するので、<br />
<strong class="red">練習場で感覚を作ってから</strong><br />
コースで実践していきましょう。</p>
<p>気持ちに余裕が生まれ、<br />
ベストスコア達成の助けになるはずです。</p>
<p>このメールがあなたの参考になれば嬉しいです^^</p>
<p>ここまでお読み頂き<br />
ありがとうございました。</p>
<p>それでは、<br />
またメールします。</p>
<p>ガッツパー水柿</p>
<p><strong>＜本日のおすすめ＞<br />
・アプローチでザックリトップが多くて<br />
　なかなかスコアがまとまらない…</p>
<p>・今のウェッジに満足していないが、<br />
　選び方がわからず惰性で今のクラブを使っている…</p>
<p>あなたもそんな悩みを抱えていませんか？</p>
<p>そんな方にうってつけの<br />
「日本のゴルフ場に最適」なウェッジがあります。</p>
<p>いったいそのウェッジには<br />
どんな秘密があるのか。</p>
<p>是非確認してみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら »</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=42102</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>目線、どこにありますか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=40915</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=40915#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 17 May 2020 21:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=40915</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2019/12/img11.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 首都圏もようやく 緊急事態宣言の解除が 目前といった感じですね。 このままいけば 日常の生活を取り戻せるのかも しれませんが… 相変わら [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2019/12/img11.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>首都圏もようやく<br />
緊急事態宣言の解除が<br />
目前といった感じですね。</p>
<p>このままいけば<br />
日常の生活を取り戻せるのかも<br />
しれませんが…</p>
<p>相変わらず外出時は<br />
マスクを着用しています。</p>
<p>ニュースでも<br />
取り上げられているように、<br />
この気温の中マスクをするのは<br />
かなりきついですね。</p>
<p>少し歩いただけで、<br />
マスクの中が熱くなってきます。</p>
<p>今ですら息苦しいのに、<br />
これから夏に向けて<br />
もっと暑くなってくので</p>
<p>今年は例年以上に<br />
熱中症に気をつけなくては<br />
いけませんね。</p>
<p>ただ今週1週間は<br />
天気が崩れるようで、<br />
夏の前に梅雨の気配を感じます。</p>
<p>せっかく自粛解除になっても<br />
青空のもとでラウンドできる日は<br />
もう少し先になってしまうんですかね。</p>
<p>そこで今日は<br />
雨でも、自粛期間中でもできる<br />
確認していただけるスイングの<br />
チェックポイントをお伝えしたいと思います。<br />
<span id="more-40915"></span></p>
<h2>目線のせいでミスショット？</h2>
<p>ボールを打つとき、<br />
クラブがボールに当たる<br />
そのインパクトの瞬間まで<br />
目線はそらしませんよね。</p>
<p>ただ、<br />
コースに出てミスショットを<br />
してしまう方の中に、</p>
<p>ついつい無意識のうちに<br />
バックスイングでクラブヘッドを<br />
目で追ってしまう方が<br />
いらっしゃいます。</p>
<p>そういった方の場合、<br />
目線のズレ＝頭が動き<br />
連動してスイング軸が<br />
ずれてしまいます。</p>
<p>こうなると<br />
力がうまく入らず手打ちになって、</p>
<p>結果的にトップやダフリといった<br />
ミスショットを引き起こしてしまうんです。</p>
<h2>バックスイングからインパクトまで</h2>
<p>目線をずらさない<br />
ということは<br />
頭がきちんと固定されている<br />
ということです。</p>
<p>コースにでてトップやダフリが<br />
でてしまう方は無意識に<br />
目線がずれてしまっている<br />
場合があります。</p>
<p>もう一度<br />
バックスイングからインパクトの瞬間まで<br />
あなたの目線がどこにあるのか、<br />
意識的にチェックしてみてください。</p>
<p>思っているよりも<br />
目線が安定していない<br />
ということがあるかもしれません。</p>
<p>目線の固定をすることで<br />
ミート率があがり、<br />
ミスショットが改善されます。</p>
<p>体に染み付いた癖を<br />
直すことは基本的には難しいです。</p>
<p>もしスイング中に<br />
目線がずれてしまう場合は<br />
ボール単体やボール付近を<br />
じっとみて視界をキープできるよう<br />
意識してさい。</p>
<p>練習場じゃなくても、<br />
ご自宅でスポンジボールやティで<br />
小さいスイング幅から<br />
打つ練習も効果的なので<br />
やってみてくださいね。</p>
<p>目線を意識しながら、<br />
自然なフォームができるようになれば<br />
ミスショットも改善します。<br />
<BR><br />
２週間の運動不足を取り戻すのには、<br />
３倍の６週間かかるといわれています。</p>
<p>しばらく<br />
ゴルフができなかった方も</p>
<p>ウォーミングアップがてら<br />
練習場へ行ったり、<br />
ゴルフ場へ行かれる方も<br />
増えてくると思います。</p>
<p>自粛明け、天気のいいゴルフ日和に<br />
気持ちよくゴルフができるよう<br />
今一度チェックしてみてくださいね。<br />
<BR><br />
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〈本日のおすすめ〉</p>
<p>常識はずれの反発性能を誇り<br />
飛ばしの快感を味わえる<br />
ドライバーをご存知ですか？</p>
<p>スイングを変えず、筋トレもせず、<br />
ただいつもどおり振るだけで<br />
未だかつて無い飛距離を実現します。</p>
<p>そんな<br />
『FREIHEIT GXDドライバー』</p>
<p>数量限定で入荷していましたが<br />
残りわずかです。</p>
<p>気になる方は今のうちにこちらから…<br />
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</strong><br />
<BR></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2019/12/img11.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=40915</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>池越え・トラブルショットのコツ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=40871</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=40871#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 May 2020 21:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=40871</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2019/12/img11.jpg</url></image>From:小原大二郎 千葉のゴルフ場より、、、 おはようございます、 小原大二郎です。 今日は、「池越えやトラブルショットにおける 攻略のコツ」をお伝えします。 「池にだけは入れたくない…」 「OBだけはしないように…」 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2019/12/img11.jpg</url></image><p>From:小原大二郎<br />
千葉のゴルフ場より、、、</p>
<p>おはようございます、<br />
小原大二郎です。</p>
<p>今日は、<strong class="red">「池越えやトラブルショットにおける<br />
攻略のコツ」</strong>をお伝えします。</p>
<p><strong>「池にだけは入れたくない…」</p>
<p>「OBだけはしないように…」</strong></p>
<p>コースに出ると、<br />
そんな場面に多くでくわしますよね。</p>
<p>実は、<strong class="red">こんな場面には共通する攻略法</strong>があります。</p>
<p>と、いうよりも、<br />
みなさん気づかないうちに、</p>
<p>ある良くない状態に<br />
陥ってしまっているのです、、、、</p>
<p>それはどんな状況なのか？</p>
<p>今回は、<strong>池越えのシュチュエーション</strong>で、<br />
詳しくお話をしていきます。</p>
<p>それでは、こちらが本日の動画です。<br />
↓<br />
<iframe class="yflame" src="https://www.youtube.com/embed/Rnhw3lnhXzU?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 86%; font-size: 12pt; border: 1px solid #A0522D;"><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。</div>
<p>パターにも、<strong class="red">「3秒ルール」</strong>があります。</p>
<p>カップから<strong>視線を離してから<br />
3秒以内に打つ</strong>ことで、<br />
グンと成功率が上がるというものです。</p>
<p>このように、人間というのは、<br />
「感覚」というものにとても左右されやすいです。</p>
<p>メンタルにおいても、<br />
まさに同じことが言えますので、</p>
<p><strong>成功したイメージを強く持つことで、<br />
<span class="red">結果も良いものに結びつけることができます。</span></strong></p>
<p>是非「前向きなイメージ」を持つように<br />
意識をしてみましょう。<br />
　<br />
小原大二郎</p>
<p>　<br />
<strong>＜本日のおすすめ＞</p>
<p>何もしなくても、<br />
飛距離が10yも伸びる！？</p>
<p>漆黒のフォルムをまとった<br />
驚愕のドライバーが新登場！</p>
<p>圧倒的な飛距離を生み出す<br />
ドライバーの秘密を公開します。<br />
↓<br />
詳しくはこちら »</strong></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】フェースを見るだけ簡単スイング診断</title>
		<link>https://g-live.info/?p=39623</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=39623#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Jan 2020 07:00:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ガッツパー 水柿]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg</url></image>From:ガッツパー水柿 練馬の自宅より、、、 こんにちは。ガッツパー水柿です。 久しぶりにメールをお送りしますが、 今日は、あなたに 「自分のミスの原因を見つける方法」 というテーマで動画をお届けしたいと思います。 こ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg</url></image><p>From:ガッツパー水柿<br />
練馬の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは。ガッツパー水柿です。</p>
<p>久しぶりにメールをお送りしますが、<br />
今日は、あなたに</p>
<p><strong class="red">「自分のミスの原因を見つける方法」</strong></p>
<p>というテーマで動画をお届けしたいと思います。</p>
<p>この間、毎週熱心にレッスンに通っている生徒さんから<br />
<strong>「プッシュが止まらず、まともにゴルフになりません…」</strong><br />
という相談を受けました。</p>
<p>実際にスイングを見てみるとかなり力んでグリップしていて、<br />
腕で振り下ろすようなスイングになり、<br />
結果フェースが開いてプッシュやチーピンが出ていました。</p>
<p>彼の場合、<strong>特にダウンスイングに入る際に<br />
グッとグリップを握り込む癖</strong>がありました。</p>
<p>なので<strong　class="red">切り返しで力まず、<br />
クラブの重さを感じるようにおろしてくるように</strong>伝えると<br />
すぐにプッシュはなくなりました。</p>
<p>「ずっと治らなかったんです。<br />
本当にありがとうございます。」と、<br />
すごく嬉しそうでした。</p>
<p>後々聞いてみるとどうやら、<br />
<strong>問題はフェースローテーションにあると思っていて、<br />
手首を無理やりこねることで直そうとしていた</strong>そうです。</p>
<p>このように、<strong class="red">自分で思っているミスの原因が<br />
実際直すべき場所とは違っている</strong>方というのは<br />
少なくありません。</p>
<p>直すべきポイントが違うともちろんミスは直らず、<br />
「全然良くならない…」という苛立ちばかり募ります。</p>
<p>このような状況を防ぐためにも、<br />
<strong>「自分がどんなスイングをしているか」を<br />
知っておく必要があります。</strong></p>
<p>今回の動画では、<strong class="red">フェースの当たり方で<br />
自分がどんなスイングをしているか知る方法</strong>を<br />
詳しく解説していきます。</p>
<p>それでは、早速動画をご覧ください。</p>
<p><span id="more-39623"></span></p>
<p><iframe  class="yflame"  src="https://www.youtube.com/embed/VOvPmRzXi6w?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 86%; font-size: 12pt; border: 1px solid #A0522D;">
<span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>いかがだったでしょうか？</p>
<p>まとめると、、、</p>
<p><strong>ヒール側に当たる人</strong><br />
アウトサイドイン軌道でボールに当たる</p>
<p><strong>トゥ側に当たる人</strong><br />
ダウンスイングでクラブシャフトが寝て入る</p>
<p><strong>下側に当たる人</strong><br />
インパクトで起き上がったたり、<br />
体が左に突っ込んだ状態でボールに当たる</p>
<p><strong>上側に当たる人</strong><br />
地面に対して体が突っ込んだり、<br />
体重が右に残ってしまいダフリ気味でボールに入る</p>
<p>それぞれにこのような原因がありました。</p>
<p>このようにフェースの当たり方から<br />
自分のスイング傾向がわかれば、<br />
<strong class="red">ミスの原因も突き止めることができる</strong>ようになります。</p>
<p>自己スイング診断ができる人とできない人では<br />
上達のスピードに大きく差がでます。</p>
<p>是非、今回ご紹介した方法で<br />
自分のスイング傾向を確認してみてください。</p>
<p>ガッツパー水柿</p>
<p>　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>「いつもグリーン周りの大事な場面で<br />
寄せきれない…」</p>
<p>そんな危機感を感じて、<br />
理想のウェッジを探しているゴルファーの方へ…</p>
<p>これを使うだけで、<br />
ミスする気がしなくなる！？</p>
<p>「TK-01ウェッジ」</p>
<p>使用者プロからの推薦の声も掲載しています。<br />
詳細はこちらをクリック！<br />
↓<br />
詳細はこちら</p>
<p>※残りわずか。なくなり次第終了</strong></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>6</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【林攻略】安全的確に林を脱出する方法とは？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=38969</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=38969#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Nov 2019 21:00:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image>From:小原大二郎 千葉のゴルフ場より、、、 おはようございます、 小原大二郎です。 今日は林にボールが入ってしまった時の攻略法として、 「林の中からボールを低く打ち出す方法」を 動画でお伝えします。 想定外の状況で成 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image><p>From:小原大二郎<br />
千葉のゴルフ場より、、、</p>
<p>おはようございます、<br />
小原大二郎です。</p>
<p><b>今日は林にボールが入ってしまった時の攻略法として、<br />
「林の中からボールを低く打ち出す方法」を<br />
動画でお伝えします</b>。</p>
<p>想定外の状況で成功を掴み取る為には、<br />
いかに「トラブル攻略の引き出し」を持っているか<br />
と言っても過言ではありません。</p>
<p>そんな中でも頻繁に陥りやすいのが、<br />
林にボールが入ってしまうというトラブル。</p>
<p><b>目の前に木が立ちふさがったり、<br />
ボール軌道の先に枝がある、<br />
そんな状況をあなたも思い描くことでしょう</b>。</p>
<p>特にグリーン周りではトラブル脱出に加えて<br />
<b class="red">距離の事も考えなければいけません</b>。<br />
<span id="more-38969"></span></p>
<p>番手に対して低い弾道で打ち出さなければ行けない。</p>
<p>林からのトラブルショットにおいて、<br />
よく見られるケースです。</p>
<p>こういったときに手先を使って打とうとすると、<br />
トップしてしてしまうなんてことも多いわけです。</p>
<p>しかし、少しコツを覚えるだけで、<br />
簡単に低く打ち出すことが可能になります。</p>
<p>それでは、動画を見てみてください。<br />
↓<br />
<iframe  class="yflame" src="https://www.youtube.com/embed/vqQKBL2K53Q" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>今回ご紹介した方法を使えば、</p>
<p><b>・手さきで弾道をコントロールするよりも格段にミスが減り、</p>
<p>・飛距離も計算出来るようになる</b></p>
<p>と言ったメリットがあります。</p>
<p><b class="red">林からダイレクトにグリーンを捉える確率</b>が<br />
ぐんと上がります。</p>
<p>是非トライしていただいて、<br />
その効果を実感してみて下さい。</p>
<p>すぐに実践で役に立つはずです。</p>
<p>それでは、<br />
またメールします。</p>
<p>小原大二郎</p>
<p><b>＜本日のおすすめ＞<br />
理想のインパクトを作り上げる為に、<br />
とても効率の良い練習クラブが再入荷したそうです！</p>
<p>ビジネスゾーンとの相性も抜群で、<br />
これを使うだけで「正しいスイング軌道」が<br />
手に入ります。</p>
<p>あなたにミスの原因を教えてくれる、<br />
まさに「師匠」のようなこのクラブが<br />
再入荷キャンペーンを実施中です。</p>
<p>今回もすぐに売り切れてしまいそうなので、<br />
なくならないうちに手に入れて下さいね。<br />
↓</b><br />
詳細はこちら</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>バンカー恐怖症の方は他にいませんか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=38266</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=38266#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Sep 2019 21:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[クラブ]]></category>
		<category><![CDATA[ゴルフクラブ]]></category>
		<category><![CDATA[サンドウェッジ]]></category>
		<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=38266</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From:江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 今回は、 　 　「バンカー恐怖症の方は他にいませんか？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 バンカーにはまるたびに「 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From:江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「バンカー恐怖症の方は他にいませんか？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>バンカーにはまるたびに「ああ、またバンカー」と思って<br />
憂鬱な気分になってはいませんか？<br />
　</p>
<p>そんなあなたに対して、周りの人は<br />
こんなことを言っていませんでしょうか？<br />
<span id="more-38266"></span></p>
<h2>「バンカーはもっとフェースを開いて！」</h2>
<p>いざ「フェースを開け」と言われても、<br />
　</p>
<p>　<strong>「右に飛びそうで、シャンクになるのが怖い。。。」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに思って、フェースを開くことができずに<br />
固まってしまってはいないでしょうか？<br />
　</p>
<p>確かに実際、バンカーでフェースが開けない方の構えを<br />
フェースがぐっと開くように開いてあげると、<br />
「右に飛びそうで怖い」とおっしゃいます。</p>
<p>実はここが、バンカー恐怖症の方に一番よくある<br />
不安の根源とも言えるのです。</p>
<p>まずは、この不安を克服しないことには、<br />
先に行くことはできません。<br />
　</p>
<p>ですが、すでにご承知の方も多いように</p>
<h2>フェースの開きと球の飛ぶ方向は無関係</h2>
<p>実際のバンカーショットの場合、<br />
フェースの開きと球の飛ぶ方向には<br />
あまり関係がありません。</p>
<p>フェースの向いた方向ではなく、<br />
砂が飛ぶ方向に、球が飛んでいくのですね。<br />
　</p>
<p>それでもまだ疑う方は、<br />
バンカーショットを思い返してみてください。</p>
<p>バンカーでは<br />
　</p>
<p>　<strong>球の手前、3～4センチにヘッドを入れなさい</strong><br />
　</p>
<p>などと説明されます。</p>
<p>つまりバンカーのエクスプロージョンショットでは、<br />
フェースと球は直接コンタクトしないわけです。</p>
<p>一番わかりやすいのは、<br />
実際にバンカーの練習ができる場面で、<br />
　</p>
<p>　<strong>・フェースを閉じて打つ</p>
<p>　・フェースを開いて打つ</strong><br />
　</p>
<p>これを打ち分けてみれば、一番よくわかります。</p>
<p>砂は基本的に、クラブを振っていく方向に飛んでいきます。</p>
<p>そして、その砂が飛んでいく方向に球が飛んでいくのです。<br />
　</p>
<p>この打ち分けの確認によって、<br />
フェースがどこを向いていようと<br />
砂の飛ぶ方向にはあまり関係がないと、実感できるでしょう。</p>
<h2>じゃあなんで、フェースを開くの？</h2>
<p>　<strong>「え、江連さん。フェースの向きと球の飛ぶ方向が無関係なら、<br />
　　そもそもフェースを開く必要なんて、ないんじゃないですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、ですがサンドウエッジ（SW）というクラブは、<br />
フェースを開いた方が、バンカーから脱出しやすい<br />
デザインになっているのです。<br />
　</p>
<p>サンドウェッジを正面から見てみると、<br />
ソールのリーディングエッジより下に<br />
出っ張った丸い底部分があります。</p>
<p>これを<strong>「バウンス」</strong>と言います。</p>
<p>このバウンスが大きければ大きいほどヘッドが砂に潜りにくく、<br />
また砂を弾きやすくなります。<br />
　</p>
<p>そして、サンドウェッジのフェースを開くと。。。</p>
<p>ソールの下の部分が大きく出っ張ってきます。<br />
つまりそれだけバウンスが強くなってくるわけです。</p>
<p>バウンスが強くなれば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ヘッドが砂に潜りにくくなる</p>
<p>　・ザックリも出にくくなる</strong><br />
　</p>
<p>なので、ザックリの多いタイプのゴルファー<br />
（＝バンカーが苦手だと感じているゴルファー）こそ<br />
思い切りフェースを開いて打った方がよい、となるわけです。<br />
　</p>
<p>ちなみにご存知と思いますが、<br />
このサンドウェッジを開発したのは、アメリカのプロゴルファー<br />
<strong>ジーン・サラゼン</strong>（Gene Sarazen, 1902 &#8211; 1999）ですね。</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/2018-1022_1.jpg" alt="2018-1022_1" width="280" height="350" class="aligncenter size-full wp-image-33985" /></p>
<h2>バンカーショットの練習法</h2>
<p>私がオススメする練習法は、<br />
バンカーのある練習場に行って<br />
　</p>
<p>　<strong>１．バンカーで構えた自分に向かって<br />
　　　10センチ幅の2本線を線路のように引きます。</p>
<p>　２．スウィングでこの2本線が消せるように、<br />
　　　フェースを開いて思い切り振ります。</strong><br />
　</p>
<p>当たり前ですが、砂の抵抗がありますので<br />
フェースをしっかり開いて振りましょう。</p>
<p>そして、この時に注意してほしいのが<br />
　</p>
<p>　<strong>スウィング中の音</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>上手くフェースを開いて打てていれば<br />
　</p>
<p>　<strong>「シュパーン！」</strong><br />
　</p>
<p>という軽い音とともに、<br />
2本の線を叩き消せるはずです。<br />
　</p>
<p>逆に、フェースが開けなかった場合は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ドス！」</strong><br />
　</p>
<p>という重い音がして<br />
どちらか1本の線は残ってしまうでしょう。<br />
　</p>
<p>これを繰り返して、つねに「シュパーン！」という<br />
良い音が出せるようになったら、<br />
2本線の間隔を20センチに広げます。<br />
　</p>
<p>これを繰り返すことで、<br />
いつの間にかフェースをしっかり開いて<br />
バンカーショットが打てるようになるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。</p>
<h2>追伸：バンカーも気になるけどやっぱり飛距離UPの方へ</h2>
<p>下記の私の人気プログラムですが、<br />
飛距離アップを目指す方に人気です。<br />
　</p>
<p>人気プログラムのため<br />
このメルマガ読者限定でご案内している関係で、<br />
「人数限定」でのご案内となっていますが。。。</p>
<p>ご興味のある方は、どうぞお早めに<br />
コチラから申し込んでおいて下さい。<br />
↓<br />
<strong>コチラをクリック</strong></p>
<p>本数限定。先着順で特典あり</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=38266</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>風の強い日にどう攻めるか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=38081</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=38081#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Aug 2019 21:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[ラインショット]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[方向性]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=38081</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From:江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 今回は、 　 　「風の強い日にどう攻めるか？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 初めに最初に一つ質問ですが、 あな [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From:江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「風の強い日にどう攻めるか？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>初めに最初に一つ質問ですが、<br />
あなたは「風の強い日のための練習」をしていますか？<br />
<span id="more-38081"></span></p>
<h2>風が強いからといって棄権はできない</h2>
<p>当たり前ですが、<br />
どんな日であっても風は吹きます。</p>
<p>しかも厄介なのは、同じ風が吹くことは<br />
一度たりともありません。</p>
<p>そんな中で、できるだけ自分の思った通りに<br />
珠をコントロールする必要があります。</p>
<p>プロであれば「風が強すぎるから」と言って<br />
試合を棄権できるわけでもありませんから。<br />
　</p>
<p>風は、ゴルファーにとって<br />
もっとも強力なハザードの一つです。</p>
<p>ですので、その時々の風に応じた練習というのは<br />
必要になってくるわけです。<br />
　</p>
<p>風が吹けば、スウィングのリスムは崩れやすいですし、<br />
身体も揺れやすくなります。</p>
<p>そうした身体の揺れは、スウィングのブレを生んで、<br />
そのブレはミート率を下げます。</p>
<p>ミート率が下がれば、余計なサイドスピンに繋がります。<br />
　</p>
<p>この強い風が、たとえば左からのアゲンストとかであった場合は<br />
それに負けないようにと、どうしても右サイドが強くなって<br />
フェースがかぶりやすくなります。</p>
<p>つまり、普段どおりにスウィングをしていた場合、<br />
スウィングを崩しやすくする風だということです。<br />
　</p>
<h2>強い風に対処する方法</h2>
<p>ということで、風が強い日に対処するためには、<br />
　</p>
<p>　<strong>・真芯で球をつかまえて</p>
<p>　・風に影響されないスウィングと球筋</strong><br />
　</p>
<p>これを練習すべきということです。<br />
　</p>
<p>風に影響されない、<br />
強い風に対処するスウィングを身に付けるには<br />
　</p>
<p>　<strong>・クラブは短く持つ</p>
<p>　・クラブを短く持った分だけ、球に近くに立って</p>
<p>　・手首の動きを抑えて</p>
<p>　・スリークォーターショットで低い球を打つ</p>
<p>　・たとえば普段の6番アイアンで170ｙなら、150ｙぐらいが目安</strong><br />
　</p>
<p>こうした練習が必要になります。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連プロ、それってアマチュアにも必要ですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、もちろんです。風の中でプレーするのは、<br />
プロもアマチュアも同じだからです。</p>
<p>しかもこうした球を覚えておくと、強い風のときだけではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>・いわゆるラインを出したい時</p>
<p>　・打ち下ろしのパー３の時</strong><br />
　</p>
<p>こうした時にも、役に立つはずです。</p>
<h2>どんな状況でも、スコアを崩さずに回るために</h2>
<p>　<strong>「江連プロ。でもそれってやっぱり、難しくないですか？」</strong><br />
　</p>
<p>大丈夫です。ちゃんと手順に沿って練習をすれば<br />
アマチュアの方でも、打てるようになります。<br />
　</p>
<p>クラブを短く持って、球の近くに立ちながら<br />
手首の動きを抑えて腹筋や背筋を使っての<br />
スリークォーターショット。。。<br />
　</p>
<p>もし、それでダフったりするようであれば、<br />
クロスハンドで打ってみましょう。</p>
<p>低めにティーアップをして50ヤードぐらいを打ちます。</p>
<p>そうすることで、身体を使ったスウィングの感覚が<br />
身につくはずです。<br />
　</p>
<p>このクロスハンドをやって空振りしてしまうのであれば、<br />
それは普段から手を使い過ぎているからかもしれません。</p>
<p>しっかりした身体の動きでスウィングできなければ<br />
クロスハンドで球を打つのが難しく感じるはずです。<br />
　</p>
<p>そうしてクロスハンドで感覚をつかみ<br />
6番アイアンのスリークォーターで<br />
150ｙが打てるようになったら。。。</p>
<p>今度は右手がシャフトにかかるぐらい近く持って<br />
さらに球に近く立ちながら、120ｙを打ってみましょう。</p>
<p>この構えによってフォローを抑えて<br />
腕とクラブが常に身体の正面から外れないように打ちます。</p>
<p>そして、球を目線の高さよりも上げないようにします。<br />
　</p>
<p>このような練習を普段からしておけば、<br />
たとえ強風に出会ったとしても、スコアを大きく崩さずに<br />
ラウンドができるようになるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。</p>
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<p>私の人気プログラムですが、<br />
事務局から「問い合わせが多いので」ということで<br />
このメルマガ読者限定で、公開中とのことです。</p>
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「人数限定」でのご案内となりますので。。。</p>
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　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>左足下がりになるとミスをする方へ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=37861</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=37861#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Aug 2019 21:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From:江連忠 神戸の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 今回は、 　 　「左足下がりになるとミスをする方へ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　　 左足下がりが苦手というゴルフ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From:江連忠<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「左足下がりになるとミスをする方へ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　　</p>
<p>左足下がりが苦手というゴルファーの方から<br />
こんな質問をいただきました。</p>
<p>もしあなたも「左足下がり」が苦手なら<br />
必見の内容です。<br />
<span id="more-37861"></span></p>
<h2>左足下がりでダフる</h2>
<p><strong>> 私は左足下がりのライが苦手です。<br />
> ミスの原因の多くはダフリで、<br />
> ほとんど距離の出ないこともあります。<br />
><br />
> 左足下がりでは、どうしたら上手く打てるのでしょうか。<br />
> また、どんな練習をしたら上手く打てるのか、教えて下さい。</strong><br />
　</p>
<p>はい、ではまず確認のおさらいですが。。。<br />
　</p>
<p>あなたもご承知の通り、左足下がりのライは<br />
ロフトが立つために、ボールが上がりにくくなります。</p>
<p>そのことによって、どんな失敗が出てしまうと思いますか？<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>自分の力で上げようとしてしまう</h2>
<p>経験的にボールが上がりにくいと知っている<br />
アマチュアゴルファーの方の場合。。。</p>
<p>自分の力でなんとか上げようとして<br />
失敗してしまうという傾向にあるのです。<br />
　</p>
<p>ですので、まずは<br />
　</p>
<p>　<strong>「上げる」のではなく「上がる」</strong><br />
　</p>
<p>これを意識して、スウィングをすることが<br />
何よりも重要になってきます。<br />
　</p>
<p>この「上げるのではなく上がる」というイメージが持てるだけで<br />
失敗の半分は回避できると言っても、過言ではありません。<br />
　</p>
<p>そして、左足下がりに限らず<br />
傾斜地というのは基本的に足場が悪いものですよね。</p>
<p>そうすると、スウィング中にバランスが崩れやすくなります。<br />
　</p>
<p>バランスが崩れると、体全体のエネルギーが使えずに<br />
上半身、特に手の力だけでボールを打とうとしてしまいます。<br />
　</p>
<p>この悪循環を防ぐためには<br />
体のバランスアップが必要なわけですが、<br />
それに最適なアイテムがあります。それは。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>バランスディスク</strong><br />
　</p>
<p>私が教える選手たちには、バランスディスクを使って<br />
それに乗って球を打たせています。</p>
<p>ですが、これはけっこう難しいですし、<br />
ディスクを持っていない人にはできません。<br />
そのような方は。。。</p>
<h2>バランスディスクがなくてもできること</h2>
<p>こんなことをやってみてください。<br />
　</p>
<p>　<strong>・目をつぶって</p>
<p>　・バランスを崩さないようにスウィングをする</strong><br />
　</p>
<p>これだけでも、効果があります。</p>
<p>この時、<strong>臍下丹田（せいかたんでん：へその下あたり）</strong>に意識を持って、<br />
いかに下半身を安定させるかに集中することがポイントです。<br />
　</p>
<p>別の方法として、片足をカゴに乗せて<br />
スウィングの練習をするのも効果的です。</p>
<p>このとき、左足下がりが苦手だからと<br />
右足をカゴに乗せる練習ばかりにならないように、<br />
反対の足もカゴに乗せて練習してみましょう。</p>
<p>そうすることで、下半身の安定と体のエネルギーの使い方が<br />
身に付き、手打ちを抑えられます。<br />
　</p>
<p>最後に、大切なことは<br />
　</p>
<p>　<strong>足場の悪いライにつかまっても、大振りしないこと</strong><br />
　</p>
<p>距離を出そうと大振りするのではなく、<br />
ひとつ大きなクラブを持ってコンパクトに振ること。</p>
<p>これを実際のラウンドでは心がけましょう。<br />
　</p>
<p>別にバランスディスクがなくても構いません。</p>
<p>こうした実践的な攻略方法を知っているだけでも<br />
違いが生み出せるはずです。ぜひ、お試しください。</p>
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<p>先日からゴルフライブ読者限定で、<br />
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　</p>
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　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ちょっと腹の立つことがありまして…</title>
		<link>https://g-live.info/?p=35593</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=35593#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Jan 2019 07:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[古賀公治]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴルフ業界]]></category>
		<category><![CDATA[ジュニア]]></category>
		<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[メンタル]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/1ce07757fd188e6fed4f39d965cef46c1.jpg</url></image>From:古賀公治 尼崎テクノランドより、、、 こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。 　 今日は、本当に短めのメールになります。 この場でお話ししようか、しまいか 少しだけ迷ったのですが。。。 ですが、どうしても [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/1ce07757fd188e6fed4f39d965cef46c1.jpg</url></image><p>From:古賀公治<br />
尼崎テクノランドより、、、</p>
<p>こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。<br />
　</p>
<p>今日は、本当に短めのメールになります。</p>
<p>この場でお話ししようか、しまいか<br />
少しだけ迷ったのですが。。。</p>
<p>ですが、どうしてもこれをお読みのあなたにも<br />
お伝えしたいことだなと思い、筆を取りました。<br />
<span id="more-35593"></span></p>
<h2>とあるゴルフ番組で…</h2>
<p>きっかけは、とあるゴルフ番組でした。<br />
（名前は伏せます）<br />
　</p>
<p>複数のゴルファーが出ている番組なのですが、<br />
腹が立ったのが、その出演者たちがとにかく<br />
　</p>
<p>　<strong>言い訳をし過ぎ</strong><br />
　</p>
<p>だったのです。<br />
　</p>
<p>　<strong>「ラフだったから…」</p>
<p>　「逆目で目がきつかったから…」</p>
<p>　「あれが上手くいっていれば…」</strong><br />
　</p>
<p>もちろん、そのように思ってしまうことも、あるでしょう。<br />
　</p>
<p>ですが、どんなに才能や資質が優れていたとしても、<br />
それをそのまま口に出してしまったら。。。</p>
<p>そのポテンシャルを活かすことは、できません。</p>
<h2>本当に必死なら、口は動かない</h2>
<p>たとえばもし、ミスをして<br />
ゴルファーとして必死にボギーやダボで<br />
何とかしのごうと、本気で思っているのなら。。。</p>
<p>脳はその解決のためにフル回転しているわけですから、<br />
そのような言い訳すら<br />
そもそも口から付いて出る暇だってないはずなのです。</p>
<p>それなのに、口から出ているという時点で<br />
その現実をありのままに受け入れていない。<br />
　</p>
<p>ですが、このような問題が出てしまう原因は<br />
　</p>
<p>　<strong>「スコアにこだわりすぎる」</strong><br />
　</p>
<p>ことにも原因があると思うのです。<br />
　</p>
<p>もちろん、ゴルフはスコアを競うスポーツですから<br />
勝つためにはスコアを追求する必要はあります。<br />
　</p>
<p>ですが、特にこのスコアにこだわる問題は、<br />
私も長年かかわっているジュニアゴルファー育成の面で<br />
大きな問題を抱えていると思っています。</p>
<h2>結局は躾（しつけ）の問題…</h2>
<p>以前にもこんなお話をさせていただいたことがありますが、<br />
↓<br />
<strong>ジュニア育成に学ぶゴルフ上達の秘訣<br />
2017.03.20<br />
http://g-live.info/click/170320_yuukan/</strong></p>
<p>親がスコアにこだわりすぎて<br />
スコアをごまかすようなゴルファーにしないためには<br />
　</p>
<p>　<strong>「何に注意して打ったのか？」</p>
<p>　「この判断でよかった／間違っていたのか？」</strong><br />
　</p>
<p>スコアだけを見て「何やってんだ！」ではなく、<br />
こうした問いかけを親や周りの大人がしてあげることで。。。</p>
<p>結果についてどうこう言うことなく、<br />
ありのままに受け入れて<br />
自分の中で消化することができるようになります。</p>
<p>これは技術の問題ではありません。<br />
躾（しつけ）の問題、心の持ちようの問題です。<br />
　</p>
<p>そしてこれは、別にジュニアゴルファーだけではなく<br />
大人のゴルファーについても、同様です。<br />
　</p>
<p>　<strong>失敗を素直に認めることが出来る人は成長する</strong><br />
　</p>
<p>これはゴルフに限らず、<br />
人生のあらゆる場面で当てはまることだと<br />
私は思っています。<br />
　</p>
<p>今回のことはうまく伝わっていないかもしれませんが、<br />
少しでもあなたの心に引っかかるものがあったのなら<br />
これほど嬉しいことはありません。<br />
　</p>
<p>今日はこんなところにしておきます。</p>
<p>もし疑問については、コメントいただだいたものから<br />
お答えできる範囲で順次お返事を書いています。</p>
<p>画像付きでないと説明が難しいものについては<br />
お答えできないことがあることをご承知ください。</p>
<p>なおお読みになった方は、<br />
そちらについても再度コメントをいただけると<br />
「既読」かどうかが私から見てもわかるのでありがたいです。</p>
<p>それでは、今日はこのへんで。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが…</p>
<p>・これ以上、ゴルフで恥をかきたくない<br />
・スコアを理由にコンペの誘いを断りたくない<br />
・ラウンドに縮こまっていたくない</p>
<p>そう思うのなら、<br />
この100切り特化型講座が<br />
全てを解決する数少ない解決策です。<br />
↓<br />
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		<slash:comments>6</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>[ビデオ] 本当？ラフはFWよりUTの方が簡単</title>
		<link>https://g-live.info/?p=32385</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=32385#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Jul 2018 21:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[徳嵩 力一]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[フェアウェイウッド]]></category>
		<category><![CDATA[ユーティリティ]]></category>
		<category><![CDATA[ラフ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[道具]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=32385</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/09/DSC_0411-300x300.jpg</url></image>From:徳嵩力一 千葉のクラブ工房より、、、 こんにちは。プロクラブフィッターの 徳嵩力一（とくたけ・かついち）です。 今日なんですが、あなたに 　 　「本当？ラフはFWよりUTの方が簡単…」 　 という話を、動画（ビ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/09/DSC_0411-300x300.jpg</url></image><p>From:徳嵩力一<br />
千葉のクラブ工房より、、、</p>
<p>こんにちは。プロクラブフィッターの<br />
徳嵩力一（とくたけ・かついち）です。</p>
<p>今日なんですが、あなたに<br />
　</p>
<p>　<strong>「本当？ラフはFWよりUTの方が簡単…」</strong><br />
　</p>
<p>という話を、動画（ビデオ）でさせていただきます。<br />
　</p>
<p>お待たせしてしまったけれども<br />
今回は久しぶりのビデオでのアドバイスです。</p>
<p>今日は、夏のラフで使うクラブについてです。</p>
<p>お客様のフィッティングを担当している時に<br />
よくお話として出てくるのが<br />
　</p>
<p>　<strong>「フェアウェイウッドよりもユーティリティーの方が<br />
　　ラフからは打ちやすいですよね？」</strong><br />
　</p>
<p>という言葉なんですけれども、<br />
これ、果たして本当にそうなんでしょうか？<br />
<span id="more-32385"></span></p>
<h2>芝生の外へ出すのが最優先</h2>
<p>まず、ラフから一番ボールを打つ際に重要なのが<br />
　</p>
<p>　<strong>「埋まっている球を、芝生の外へ出してあげること」</strong><br />
　</p>
<p>当たり前ですが、これが最優先になります。<br />
　</p>
<p>そうなると、やはりロフトがあるクラブの方が<br />
ラフからは打ちやすいということになりますよね？</p>
<p>もちろんこれはボールの潜り具合にもよります。</p>
<p>時には、アイアンを使わなければいけないという時も<br />
出てくると思います。</p>
<p>それを考慮して考えていきますと、まず優先順位としては<br />
ロフトのあるアイアンが一番打ちやすいということになります。</p>
<p>そして次にフェアウェイウッド、<br />
もしくはユーティリティーになるわけですが、<br />
ここでひとつ問題になるのが。。。<br />
　</p>
<p>ここから先の話について<br />
今日のビデオでより詳しく解説しているので、<br />
ぜひ続きをご覧下さい。</p>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/E2zJM7BZpKQ?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" gesture="media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>　<br />
　</p>
<p>この中でお話ししているように、<br />
ここでの柔軟なクラブ選択のためには<br />
何よりセッティングが重要、ということです。</p>
<p>そうしないと、逆にミスを呼んでしまうことにも<br />
なりかねませんので。。。</p>
<p>今回の話を参考にしながら、セッティングによる<br />
夏のラフ対策をしてみてください。<br />
　<br />
　</p>
<p>それでは、また次回。</p>
<p>徳嵩力一<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>現役ツアープロが明かす、<br />
パッティングの秘密…</p>
<p>この秘密は「方向性」も「距離感」も<br />
ましてや「感覚」も必要としません。</p>
<p>そんなバカな！？</p>
<p>なぜなら…<br />
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<p>※7月30日（月）までの期間限定</strong></p>
]]></content:encoded>
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		<title>【ビデオ】ボールが木の根元、あなたならどうしますか？</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Mar 2018 21:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[サンドウェッジ]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From:大森睦弘 岐阜の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 さて、今回は 　「ボールが木の根元、あなたならどうしますか？」 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 木の根元などにボールが止まって [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From:大森睦弘<br />
岐阜の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。</p>
<p>さて、今回は</p>
<p>　<strong>「ボールが木の根元、あなたならどうしますか？」</strong></p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。</p>
<p>木の根元などにボールが止まってしまい、<br />
通常の右打ちができなくなる場合があります。</p>
<p>そんなトラブルのとき、あなたはどうしてますか。</p>
<p>普段からクラブを裏返て左打ちする練習をしていれば、<br />
なんとか対応できます。</p>
<p>しかし、あなたはまずそんな練習してないですよね。</p>
<p>そんな左打ちを要求されるときに、実は思ったより簡単に<br />
サンドウエッジで30y、9番アイアンなら50yぐらいに<br />
寄せる距離なら打てる方法があります。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-30375"></span></p>
<h2>と、本題に入る前に</h2>
<p>業務連絡です。</p>
<p>現在、私のウェブセミナーが<br />
ちょうど公開中となっています。</p>
<p>大森睦弘のウェブセミナー<br />
<strong>「ボールが飛ぶ人、飛ばない人。そのスイングの違いとは？」</strong></p>
<p>せっかくの機会ですので、ぜひこちらも<br />
ご覧になっていただくことをオススメします。<br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/ohmori-golfing2018_op1803/</strong></p>
<p>期間限定です。この週末のうちにどうぞ。</p>
<h2>ボールが木の根元、あなたならどうしますか</h2>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/sHFv9qoNW6Y?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" gesture="media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/omrpdf180311/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>バックショットの登場</h2>
<p>それは、バックショットです。</p>
<p>単に右手片手でクラブを持ってターゲットに対して後ろ向きになって、<br />
フェースをターゲットに向けてクラブを振り子みたいに揺らして<br />
ボールヒットさせます。</p>
<p>そこで、うまくできるためのコツが、<br />
ちょっとだけありますのでお伝えしておきます。</p>
<p>セットアップでヒール側が浮くのでボールはヘッドのトウ側というか、<br />
ほとんどトウの先でヒットさせます。</p>
<p>と言うことは、ヘッドの芯からはまあまあ離れたところにヒットさせるので<br />
当たり負けが大きくなります。</p>
<p>さらに、地面や芝に接触しながら<br />
ボールヒットすることになるかもしれません。</p>
<p>そのため、右手片手でクラブを持ちますが、<br />
指が白くなるぐらい力を込めて握ります。</p>
<p>そうすれば、当たり負けや手前にダフるミスにもまあまあ対応できます。</p>
<p>ただし当たり負けについては、もう少し詳しい説明が必要ですので<br />
後で追加にてお話させていただきます。</p>
<p>そして、指は力を入れてしっかり握るとともに、<br />
右腕と体幹も固めておきます。</p>
<p>そうすることで、より精度よくヒットさせることができます。</p>
<p>腰から首にかけての体幹と、肩から先の腕と手首を別々に固めて、<br />
肩関節だけを超リラックスさせて肩関節を支点として<br />
一塊の腕とクラブを振ります。</p>
<p>これでボールをバッチリ運びたい方向へ出すことができます。</p>
<h2>使うクラブ</h2>
<p>バックショットで使うクラブは<br />
サンドウェッジから9番アイアンぐらいにしますが、<br />
実はユーティリティも案外使えます。</p>
<p>サンドウェッジなら30yまでに寄せるぐらいですが、<br />
9番なら50yぐらいまで使えます。</p>
<p>さらにもっと距離が欲しいなら、<br />
グリーンの外からでも結構転がってくれる<br />
ユーティリティを使うという作戦もありです。</p>
<p>とにかく、練習場でいろいろ打ってみておくことを<br />
強くお薦めします。</p>
<h2>アンプレヤブルの判断も有り</h2>
<p>ボールを打とうとすると木の根っこにヘッドが当たりそうだとか<br />
余計トラブルになりそうな場合は、<br />
アンプレヤブル宣言する判断も必要です。</p>
<p>アンプレヤブルで1打相当分を使ったとして、<br />
その後のショットでうまく狙ったショットで<br />
より少ない打数であがれそうかどうかで冷静に判断したいものです。</p>
<h2>バックショットも一度は打っておく</h2>
<p>バックショットも練習場のマットの上からでも良いので、<br />
一度ぐらいは打ってみるべきです。</p>
<p>バックショットは基本的には難しくないし、<br />
そうそう出くわすこともないので、練習を積むほどではありません。</p>
<p>しかし、まったくやったことがないと、<br />
さすがにうまく打てる確率は激減してしまいます。</p>
<p>一度だけでも良いので、うまく打てた経験は貴重です。</p>
<h2>当たり負け対策とはいえ</h2>
<p>トウにヒットさせることでダフりや当たり負け対策で<br />
指が白くなるぐらい強く握るとお伝えしました。</p>
<p>ところが実際には、ヘッドその物の当たり負けは<br />
シャフトに伝わる前にフェースの向きなどへの影響は出ます。</p>
<p>さらにはシャフトなどの捻れもあり、完全には当たり負け対策できません。</p>
<p>また、ヘッドに張り付いたボールとヘッドは<br />
あたかもギアの関係のようになって、<br />
ヘッドが回転した反対方向への回転がボールには加わります。</p>
<p>とは言え、バックショットではヘッドスピードはそれほど速くはないので、<br />
当たり負けでのギア効果はほとんど無視できます。</p>
<p>当たり負けでの一番大きな問題は、ギア効果と言うよりも<br />
本当に手の中でクラブが回ってしまうようなことです。</p>
<p>ボールの打ち出し角度は、アイアンではフェースの向きに75%程度依存します。</p>
<p>フェースがグリっと回って<br />
打ち出し方向があまりにも大きく変わってしまうことを防ぐことが、<br />
指を白くなるほどきつく握る理由です。</p>
<p>そして、芝などがヘッドに絡むことでのフェースの向きの変化や<br />
ヘッドスピードの減速への対応としても、きつく握ることが効果を出します。</p>
<p>いずれにしても、トラブルから1打で脱出できる可能性が高いだけでも、<br />
バックショットはありがたい存在です。</p>
<h2>体幹の安定性</h2>
<p>また、バックショットでも通常ショットと同じですが、<br />
体幹の安定性はショットを成功させる確率アップに貢献してくれます。</p>
<p>セットアップ終盤でスイングを開始する直前に、<br />
息をお腹から吐きながらお腹を目一杯凹めます。</p>
<p>お腹を凹めようとするだけで骨盤から上の体幹だけではなく、<br />
腰から下も無駄な動きが激減できます。</p>
<p>下半身が動くほど、ヘッドへの影響は大きくなります。</p>
<p>足元からヘッドまでは3m以上ありますから。</p>
<p>この長い経路全体でしなってしなり戻れば、<br />
ヘッドスピードアップに貢献できます。</p>
<p>しかし、パワーがそれほど必要ないなら、<br />
動きの経路はできるだけ短いほうが精度良く動けます。</p>
<p>そのため、バックショットでは下半身はしっかり固定させて、<br />
できるだけ高い精度で狙ったところにボールを運びたいものです。</p>
<h2>無理は禁物</h2>
<p>バックショットで無理して距離を出そうとすることは禁物です。</p>
<p>先ほどユーティリティまで使ってみることをお伝えしましたが、<br />
無理に力を出そうとしない範囲でショットするようにします。</p>
<p>まずはトラブルから安全に脱出することが優先で、<br />
次からのプレーでより少ない打数であがれるところに<br />
ボールを運ぶことを考えます。</p>
<p>そのためにも無謀なプレーではなく、<br />
あなたご自身にとってコントロール可能な範囲はどこまでかを<br />
しっかり意識することを忘れないようにしたいものです。<br />
　<br />
　</p>
<p>今回の話とは全く関係ありませんが、<br />
先ほどご紹介したこちらのウェブセミナーも<br />
今日のうちにぜひ、ご覧になっておいて下さい。</p>
<p>大森睦弘のウェブセミナー<br />
「ボールが飛ぶ人、飛ばない人。そのスイングの違いとは？」<br />
期間限定です。<br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/ohmori-golfing2018_op1803/</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>では、また。</p>
]]></content:encoded>
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