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	<title>ゴルフライブ &#187; シャフトクロス</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 25 Apr 2026 21:00:34 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>【ビデオ】飛距離&amp;精度UPにはこのイメージ</title>
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		<pubDate>Sat, 03 May 2025 21:00:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シャフト]]></category>
		<category><![CDATA[シャフトクロス]]></category>
		<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「飛距離&#038;精度UPにはこのイメージ」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 これからお話し [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛距離&#038;精度UPにはこのイメージ」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>これからお話しするこのイメージを持って<br />
ショットしてみましょう。</p>
<p>そうするだけで飛距離もアップして<br />
さらにはショットの精度も高くなります。</p>
<p>そのイメージとは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-59364"></span></p>
<h2>飛距離&#038;精度UPにはこのイメージ</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1072101113?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="608-トップでのシャフトの向きのイメージはこれ"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
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<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
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<h2>トップでの「直角イメージ」</h2>
<p><strong>トップでシャフトが打ち出し方向に直角なイメージで<br />
ショット</strong>してみましょう。</p>
<p>そうするとなんと不思議なことに<br />
最高のトップになります。</p>
<p>しかも、イメージは浅いトップの感じなのに<br />
飛距離は変わらないかむしろ飛距離アップしていて、<br />
ショットの精度も高くなります。</p>
<p>トップでクラブの勢いがなくなるまで待つことができれば<br />
確実に飛距離が飛びます。</p>
<h2>飛距離＆精度アップのメカニズム</h2>
<p>そこで、そのメカニズムは次のようになります。</p>
<p>肩甲骨のスライドやクラブの勢いは<br />
感じにくいことが根本にあります。</p>
<p>トップでシャフトが打ち出し方向に直角のつもりでも、<br />
左肩甲骨周りをしっかりリラックスさせておくと、<br />
実はシャフトは水平ぐらいまでは倒れます。</p>
<p>また、クラブの勢いを感じにくいことは、<br />
アプローチで思ったトップよりも<br />
大きくなる傾向となることで納得できます。</p>
<p>ここで手や腕の動きではなく肩甲骨のスライドが主になれば、<br />
しなりのエネルギーを大きくタメやすいです。</p>
<p>そのため、コンパクトなトップで動き足りない感じはしても<br />
飛距離は伸びます。</p>
<p>そして、トップでシャフトが<br />
打ち出し方向に直角のイメージにすると<br />
上半身のゆるみがなくなります。</p>
<p>その結果、下半身のパワーを<br />
100%上半身やシャフトのしなりに使えている<br />
フィーリングを味わえます。</p>
<p>当然、スイング精度も高くなって<br />
ダフりトップも減り不意の曲がりも少なくなり、<br />
ショットとしては完成度が急激にアップします。</p>
<h2>理想的な動きの詳細</h2>
<p>では、 バックスイングではどんな動きを意識すると<br />
手首や腕が無駄な動きをしなくなり、左右の肩甲骨にガッチリと<br />
エネルギーをタメはじめることができるのか見てみましょう。</p>
<p>まずは、バックスイングで左肩から左腕全体と<br />
左右両手首をリラックスさせておいて、<br />
右腕でクラブを支えます。</p>
<p>そして、腰の高さから上ではそれまでのクラブの勢いに任せ、<br />
トップではシャフトが打ち出し方向と<br />
直角になったところまでのつもりにします。</p>
<p>そして、そこからクラブの勢いがなくなるまで待ちます。</p>
<p>そうすると、イメージとは異なって、<br />
一般的な可動域ならシャフトは振り出し方向の少し左に向くぐらいの<br />
レイドオフのポジションに収まります。</p>
<p>肩甲骨周りの柔軟性があるならさらに深く入って<br />
シャフトが水平よりも深く倒れます。</p>
<p>左右両肩甲骨のラインが大きく右にターンすると、<br />
シャフトは打ち出し方向よりも右を向くまでにもなりますが、<br />
これは問題ありません。</p>
<p>騙されたと思って、トップでシャフトが打ち出し方向に<br />
直角にするイメージにしてみましょう。</p>
<p>まずはシャドースイングして、<br />
鏡や窓ガラスに映る自分を見てみます。</p>
<p>そうすると、理想的と思っていた<br />
トップの形になっていたりします。</p>
<p>そのイメージでショットしてみましょう。</p>
<p>今までの頑張ったトップは何だったのかと、<br />
不思議な気持ちになります。</p>
<h2>シャフトクロスの弊害</h2>
<p>シャフトが水平になったところで<br />
シャフトが打ち出し方向の右を向くことを<br />
<strong>シャフトクロス</strong>と言います。</p>
<p>そして、シャフトを打ち出し方向へ向けようとすると、<br />
手首や腕の余計な動きでシャフトクロスになって<br />
色々な弊害を発生させます。</p>
<p>柔軟性が高い場合は無駄な動きがなくても<br />
シャフトクロスのように見えますので<br />
勘違いしやすいです。</p>
<p>体が柔らかいことで両肩のラインは大きくターンして<br />
シャフトが水平になってからも回転し、<br />
シャフトは打ち出し方向を超えます。</p>
<p>これはシャフトクロスとは言いません。</p>
<p>手首や腕の無駄な動きが入っていることが問題です。</p>
<h2>無駄な動きの実際</h2>
<p>先ほどお伝えしたように、<br />
肩甲骨のスライドやクラブの勢いは感じにくいです。</p>
<p>そのために、手首や腕の余計な動きで<br />
トップでシャフトを振り出し方向に向けようとします。</p>
<p>そして、トップに向かって深いトップを手や腕でつくって<br />
ボールを遠くまで飛ばそうとして、<br />
むしろ飛ばない曲がるスイングになっています。</p>
<p>そもそも、トップを高くあげようとすると<br />
腕や肩に力が入って筋肉は硬くなります。</p>
<p>そうすると、トップはむしろ浅くなってしまいます。</p>
<p>そして、トップ近くで手首を親指側に折って<br />
コックを深くしようとしていると、<br />
可動域の問題で無駄な動きが発生することになります。</p>
<p>親指側に折れる橈屈の可動域は25度とかなり浅いので、<br />
シャフトを水平まで持っていこうとすると苦しくなります。</p>
<p>そうなると、手首が甲側へ折れる背屈では70度まで折れるので、<br />
左手を甲側へ折る背屈で逃げようとします。</p>
<p>左手の背屈ではヘッドは開き、<br />
右肘は腰から上の体幹に対して右にズレます。</p>
<p>まさに、手首の悪い無駄な動きが上半身のさまざまな部分を<br />
悪いポジションに移動させてしまいます。</p>
<p>結果として、ダウンスイングで多くの無駄な動きを必要とする<br />
難しいスイングとなります。</p>
<h2>左手掌屈なら理想</h2>
<p>そこで、左手を手の平側に折る掌屈なら<br />
可動域は90度あるので、<br />
左手を掌屈させる方向に折ってみます。</p>
<p>そうすると、楽にシャフトを水平にすることが<br />
できることがわかります。</p>
<p>それなら、トップに向かって左手掌屈になるようにしたほうが<br />
楽にトップをつくることができてお得です。</p>
<h2>左手掌屈が深すぎることに注意</h2>
<p>そこで、左手掌屈は深ければよいかとなると、<br />
そうでもありません。</p>
<p>右腕を曲げてシャフトを支える力を抜くと、<br />
左手はいくらでも手の平側へ曲がってしまいます。</p>
<p>左手を掌屈するとしても<br />
軽く掌屈状態になっているぐらいにしましょう。</p>
<p>右腕を支えにすることで左腕を引っ張ることで、<br />
左肩甲骨を胸の方向へスライドさせて<br />
しなりのエネルギーをタメることができます。</p>
<p>シャフトは深く倒れることでクラブが大きく振られて<br />
ヘッドスピードをあげやすくはなります。</p>
<p>しかし、体のしなりが大きく入って<br />
コンパクトな割にクラブを大きく加速できたほうが、<br />
精度良く遠くまでボールを飛ばせます。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】シャフトクロスの根本治療はコレ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=57230</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=57230#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Aug 2024 21:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シャフトクロス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「シャフトクロスの根本治療はコレ」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 トップ近辺でシャフトが水平 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「シャフトクロスの根本治療はコレ」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>トップ近辺でシャフトが水平のときに<br />
シャフトがターゲットの右を向くことを<br />
シャフトクロスと言います。</p>
<p>シャフトクロスとなっているゴルファーは多いばかりか、<br />
そうなっていることに気づかないままだったりします。</p>
<p>実はシャフトクロスは色々な問題を引き起こすので、<br />
それを修正するだけで多くの悩みを解消してくれます。</p>
<p>では、シャフトクロスはどうやったら<br />
根本的に治療できるのでしょうか？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-57230"></span></p>
<h2>シャフトクロスの根本治療はコレ</h2>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/945199099" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
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<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
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<h2>ワイパー動作でシャフトクロスを封印</h2>
<p>それは、<strong>バックスイングで<br />
ワイパーをイメージすること</strong>です。</p>
<p>バックスイングで脚を使って動いて<br />
腰から上の体幹と腕の形を変えないようにすると、<br />
手元はインサイド寄りに動いてきます。</p>
<p>そこで、ヘッドは振り出し後方へ真っ直ぐに動かします。</p>
<p>このときに腕ではクラブの重さを支えるだけで、<br />
自ら出そうとする力で上に持ちあげないようにします。</p>
<p>そうすると、手首が親指側へ折れている<br />
コックが入っているので、<br />
シャフトは左に倒れてヘッドは閉じてきます。</p>
<p>また、このように動いてくると<br />
手元が腰の高さぐらいでは手元はインサイドで<br />
ヘッドはアウトサイド寄りにあることになります。</p>
<p>そこから、右手を軸にしてヘッドが左から右へ<br />
まさにワイパーのように動くことが<br />
バックスイングでのワイパー動作です。</p>
<p>腰の高さでヘッドを閉じているなら、<br />
このワイパー動作で右手の平で振り出し後方の<br />
窓ガラスを拭くような感じになります。</p>
<p>そして、そのままクラブの重心の勢いに任せてトップまで行けば、<br />
シャフトがターゲットの左を向くレイドオフ傾向にできます。</p>
<p>また、ワイパー動作の前にヘッドが閉じられたあとも、<br />
シャフトが右腕を押してくることに対して<br />
右手の親指側を押すようにしてでシャフトを支えるようにします。</p>
<p>そうすると、シャフトは左に回転する力を受けて<br />
ヘッドの開きを抑えることができます。</p>
<p>そして、ワイパーのようにヘッドが<br />
アウトからインへループする動作では、<br />
右肘の外側を上へあげる動きを抑えてくれます。</p>
<p>右腕を軸にしてワイパーのように動けば、<br />
ヘッドが右方向へ動く反動で<br />
右肘は内側である左方向へ持っていかれるからです。</p>
<p>また、クラブの重心の勢いで<br />
左手が手の平側へ折れることで、<br />
右肘はさらに内側に引っ張られます。</p>
<h2>シャフトクロスの原因</h2>
<p>そもそも、シャフトクロスの原因は<br />
ヘッドを開いた結果として手首が左手甲側へ折れるとか、<br />
トップを高くしようとして右肘の外側を上にあげるなどの結果です。</p>
<p>ヘッドが開くと手首が左手甲側へ折れるのは、<br />
腕がクラブなどで引っ張られた状態では<br />
親指を軸にして動きやすいからです。</p>
<p>そのため、ヘッドを開くと左手は甲側へ折れ、<br />
閉じると手の平側へ折れます。</p>
<p>このようにシャフトクロスは<br />
トップでヘッドの開きを大きくすることになります。</p>
<p>そして、ダウンスイングしてインパクトまでに開いたヘッドは<br />
しっかり打ち出したい方向に向いていなければ<br />
思ったショットになりません。</p>
<p>そうなると、トップでのヘッドの開きが多いほど、<br />
ダウンスイングでヘッドを閉じる動きが必要になります。</p>
<h2>ヘッドを閉じる場合に発生する問題</h2>
<p>このヘッドを閉じようとする動きには<br />
ヘッドを振りたい気持ちも加わり、左腕の上に右腕を被せるように<br />
腕を左に捻るアームローテーションになります。</p>
<p>アームローテーションではまさに手元に対して<br />
ヘッドを先行させることになるので、手打ちです。</p>
<p>シャフトクロスを根本的に直して、<br />
スイングをシンプルで質のよいものにしましょう。</p>
<h2>ヘッドを閉じるならスピネーション</h2>
<p>そして、ヘッドを正しく閉じるなら、<br />
スピネーションを使います。</p>
<p>スピネーションとは<br />
シャフトを中心に回転させることです。</p>
<p>しかし、理想的にはクラブの重心と<br />
グリップエンドを結ぶ軸に対して回転する動きです。</p>
<p>このスピネーションでヘッドを閉じる動きを<br />
トップでやろうとすれば、<br />
シャフトクロスを抑制することができます。</p>
<p>トップ近くで右腕で無理やりシャフトを左に回して<br />
スピネーションでヘッドを閉じても悪くはありません。</p>
<p>しかし、できれば右腕でシャフトを支えながら<br />
右手の親指のラインを押し込むようにした結果、<br />
シャフトが左回転してヘッドを閉じているようにしましょう。</p>
<p>それなら、右腕はシャフトに押される力に耐えているだけの中で、<br />
自然にヘッドを閉じることができるからです。</p>
<h2>あげようとするとなりやすい</h2>
<p>また、トップに向かって腕の自ら出そうとする力で<br />
上に向かってあげようとしていると、<br />
シャフトクロスになる傾向があります。</p>
<p>バックスイングでは脚の動きでクラブの重心の勢いをつけて、<br />
ヘッドが腰の高さぐらいからは<br />
クラブの重心が引っ張ることに任せましょう。</p>
<p>そうできるためにも、左肩から左腕にかけてや<br />
左右両手首にはクラブを支える以外の<br />
余計な力を加えないことが大切です。</p>
<p>特にトップ近くになってくると、<br />
左肩周りの余計な力がクラブの重心の動きを<br />
邪魔しはじめます。</p>
<p>本来は筋肉をリラックスさせてしなやかにしておくほど、<br />
同じ力で引っ張るならより多くのエネルギーをためることができます。</p>
<p>そして、上半身の中で最もしなりのエネルギーをためて<br />
飛距離アップに利用したいのは、背中側に大きく広がる<br />
上半身の中で最も大きい筋肉である広背筋です。</p>
<p>その広背筋は背骨など多くの部分につながり、<br />
肩甲骨を動かすことに大きく貢献します。</p>
<p>実際には広背筋は肩甲骨には直接つながる部分はないのですが、<br />
上腕の内側に付着して腕と一緒に肩甲骨のスライドを行います。</p>
<p>広背筋は広くて薄いことから、<br />
まさにしなりのエネルギーをためて<br />
それを爆発的に発揮させる構造です。</p>
<p>インパクトに向かって特に左の肩甲骨を胸の方向へスライドさせることで、<br />
広背筋をしならせてそのしなり戻りで<br />
クラブの重心を引っ張ることが飛距離アップの要です。</p>
<p>そのためにも、左肩周りをリラックスさせて<br />
広背筋が引っ張られてしなりのエネルギーをためやすくすることは、<br />
深い大きなトップでボールを遠くまで飛ばすことに直結します。</p>
<p>筋肉は自ら出そうとする力で収縮しながら<br />
短くすると硬くなります。</p>
<p>硬いものは伸ばしにくくしなりのエネルギーは<br />
たまりにくいです。</p>
<p>トップに向かって腕をあげる力を使って<br />
クラブを高くあげようとすることは、<br />
まさにこの広背筋のしなりのエネルギーを<br />
ためにくくする最悪の行為です。</p>
<p>腰の高さぐらいからはまさにワイパー動作だけを意識して、<br />
しっかり広背筋にエネルギーをためて<br />
さまざまな問題を解決するばかりか飛距離もゲットしましょう。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】シャフトクロス修正でヘッド加速</title>
		<link>https://g-live.info/?p=52344</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=52344#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Feb 2023 21:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シャフトクロス]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[ヘッドスピード]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「シャフトクロス修正でヘッド加速」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 トップ近くでシャフトが水 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「シャフトクロス修正でヘッド加速」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>トップ近くでシャフトが水平になったときに、<br />
シャフトの向きがターゲットの右だと<br />
<strong>「シャフトクロス」</strong>といいます。</p>
<p>このシャフトクロスではいろいろな弊害が発生するので、<br />
修正するにこしたことはありません。</p>
<p>そして、このシャフトクロスを修正する方法で、<br />
ヘッドが加速するという「おまけ」もついてきます。<br />
それはなぜかというと。。。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-52344"></span></p>
<h2>シャフトクロス修正でヘッド加速</h2>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/773013449" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
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<h2>ヘッドの向きが軌道を向く</h2>
<p>それは、ダウンスイングでのヘッドの向きを<br />
軌道方向へ向けることができるからです。</p>
<p>ヘッドが軌道を向けばシャフトをヘッド方向へしならせはじめることができて、<br />
シャフトのしなりのエネルギーを素直にヘッドの加速に使うことができます。</p>
<h2>シャフトクロスはこうやって修正</h2>
<p>逆にいうならば、トップでヘッドを開かないで<br />
手首の動きでむしろ閉じていることを意識することで、<br />
シャフトクロスを簡単に正しく修正することができます。</p>
<p>そこで、バックスイング開始から<br />
ヘッドを閉じるように動かします。</p>
<p>そして、トップのイメージとして、<br />
ヘッドを真上に向ける感じで右手を甲側へ折るヒンジを<br />
深くするようにしてみましょう。</p>
<p>そうすると、まさにヘッドの軌道方向に向かって<br />
ヘッドを向けている感じになります。</p>
<p>さらに、シャフトをターゲットの左に向ける<br />
レードオフの方向へ向けるイメージをプラスすると、<br />
ヘッドを軌道方向へ向けやすくなります。</p>
<p>これらの動きは、まさにシャフトクロスの反対方向への動きになっていて、<br />
シャフトクロス撲滅に大貢献します。</p>
<h2>シャフトクロスではヘッドは開く</h2>
<p>また、実はバックスイングで腕が動きたいようにすると、<br />
シャフトクロスになりやすくなります。</p>
<p>というのも、真っ直ぐに立ってバックスイングするとわかりやすいですが、<br />
トップに向かって左腕を右に捻ってヘッドを開いたほうが楽に動けます。</p>
<p>しかし、これはまさに軌道に対してヘッドを開く動きですから、<br />
その後のダウンスイングでヘッドを閉じる動きを<br />
しなければならなくなります。</p>
<p>さらに、左腕を右に捻ってヘッドの重心を振ろうとする方向へ向けると、<br />
左肩甲骨は胸の方向へスライドしにくくなります。</p>
<p>上半身でしなりのエネルギーを最大限にためることができるのは、<br />
左肩甲骨の胸の方向へのスライドです。</p>
<p>それが、楽にバックスイングしようとして、<br />
ヘッドを軌道方向へ持っていくようにしながら<br />
左腕を右に捻ると左肩甲骨を引っ張りにくくなります。</p>
<p>要するに手首が親指側へ折れるコックを入れた形から左腕を右に捻れば、<br />
肩甲骨は動いていなくてもヘッドは大きく動くからです。</p>
<p>そして、軌道に対してヘッドが開くことは後が大変だとわかっているために、<br />
トップでヘッドを閉じようとして右肘を上にあげる動作で<br />
閉じようとしてしまいます。</p>
<p>この右肘を上にあげることで、シャフトクロスのポジションに入ります。</p>
<p>そこで、バックスイング開始からヘッドを閉じながら、<br />
トップではヘッドを真上に向けるイメージでヒンジを深くしてみましょう。</p>
<p>そうすれば、シャフトクロスの修正ばかりか、<br />
本来のスイングにとって最良のトップからダウンスイングの準備が整います。</p>
<h2>シャフトクロスの原因</h2>
<p>実はシャフトクロスの原因にはいろいろあります。</p>
<p>スイング全体にとって一番悪い原因は、先ほども少しふれたように<br />
トップに向かって右肘の外側を上にあげようとすることで発生するものです。</p>
<p>手の動きでトップをつくろうとしたり高いトップにしたいとか思うと、<br />
ついついやってしまうのがこの右肘をあげる動きです。</p>
<p>そうすると、簡単にシャフトクロスの方向へ動いてしまいます。</p>
<p>また、バックスイング開始でヘッドを手でインサイドに引く動きがあると、<br />
その時点で右肘は体の外にズレてトップ近くでは<br />
右肘を上にあげる動きを誘発します。</p>
<p>さらに、ヘッドがインからアウトへのループになると、<br />
その反動でシャフトクロスになります。</p>
<p>トップで右肘を上にあげることで右上腕の角度が上半身の前傾角度よりも寝ていたら<br />
右肘は体の外へズレた右肘外れになり、<br />
インパクトで元のポジションに戻すのは至難の業です。</p>
<p>そのため、インパクトに向かって手でクラブを操作する動きが大きくなり、<br />
右肘外れでは極端にダフりやすくなります。</p>
<p>また、トップ近くでヘッドを開く動きがあると、<br />
右手首にヘッドを開く力を入れることになってシャフトクロスになります。</p>
<p>これは一見たいした問題にならないように感じるかもしれません。</p>
<p>しかし、ヘッドが軌道に対して開くことは、<br />
インパクトというヘッドが高速に動いている最中にヘッドの向きをコントロールする<br />
難しい操作が必要となります。</p>
<p>さらに、シャフトのしなりのエネルギーをヘッドの加速に連動しにくくなって、<br />
スイング全体は効率の悪い動きになります。</p>
<h2>ヘッドを閉じて真っ直ぐに動かす</h2>
<p>先ほどお伝えしたように、バックスイングでヘッドを閉じるシャットにすることで、<br />
右肘は余計な動きをしにくくなり右肘の悪い動きでのシャフトクロスを封印できます。</p>
<p>また、バックスイングを開始してヘッドが腰の高さまでは<br />
ヘッドを真っ直ぐに動かそうとすると、ヘッドはアウトからインへのループになって<br />
さらにシャフトクロスを阻止できます。</p>
<p>ただし、ヘッドを真っ直ぐに動かすときに手元も真っ直ぐに動かすのではなく、<br />
体の右ターンに従って円軌道を描くようにインサイド寄りに動かします。</p>
<p>そうすると、手首が親指側へ折れるコックが入ってきます。</p>
<p>そのコックはトップ近くでヘッドがアウトからインへのループを描くときに、<br />
ヒンジに自動的に変化します。</p>
<p>そのため、バックスイング開始から手元はインサイドでヘッドを真っ直ぐを意識すれば、<br />
ヒンジの動きでトップでヘッドを開かないようにしやすくなります。</p>
<p>いろいろな危険をはらんだシャフトクロスと完全に手を切って、<br />
楽々ゴルフを楽しみましょう。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】シャフトクロスで発見できる色々な問題</title>
		<link>https://g-live.info/?p=45041</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=45041#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 15 May 2021 21:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シャフトクロス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[再現性]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 さて、今回は 　 　「シャフトクロスで発見できる色々な問題」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 トップなりトップ近辺でシ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「シャフトクロスで発見できる色々な問題」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>トップなりトップ近辺でシャフトが水平になったときに、<br />
シャフトが振り出し方向に対して右を向くことを<br />
「シャフトクロス」と言います。</p>
<p>（逆は<strong>「レイドオフ」</strong>と呼ばれています）</p>
<p>ですがこのシャフトクロス、<br />
気になってもなかなか直せないのですが<br />
そんなシャフトクロスと決別するためのコツとは？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-45041"></span></p>
<h2>シャフトクロスで発見できる色々な問題</h2>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/530548540?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
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<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
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<h2>シャフトクロスは多くしかも直せないケースは多い</h2>
<p>レイドオフのゴルファーは少ないですが、シャフトクロスとなっている場合は多く、<br />
しかもそれを気にしているのになかなか直せないでいることが現状です。</p>
<p>今回は特にシャフトクロスになっている場合に発見できる、<br />
スイングでの色々な問題点について見てみましょう。</p>
<p>そして、長年修正できなかったシャフトクロスと<br />
決別できるためのコツをお伝えしようと思います。</p>
<h2>シャフトクロスの原因</h2>
<p>シャフトクロスになる原因は主に3つあります。</p>
<p>その中でも最も深刻な問題となる原因が、<br />
<strong>トップに向かって右肘の外側を上にあげる動き</strong>です。</p>
<p>そして、実は一番多い原因として、<strong>バックスイングで<br />
ヘッドを自ら出そうとする力でインサイドに引く動き</strong>です。</p>
<p>最後のひとつは外見はわかりずらいですが、<br />
<strong>トップ近くで手首を力で左に捻ってヘッドを閉じようとする動き</strong>です。</p>
<p>これらのシャフトクロスの原因は、<br />
スイングでさまざまな問題を引き起こしますから、<br />
順にひとつずつ見てみましょう。</p>
<h2>トップに向かって右肘の外側を上にあげてシャフトクロス</h2>
<p>まずは、トップに向かって右肘の外側を上にあげて<br />
シャフトクロスとなるケースです。</p>
<p>手あげのバックスイングでは、トップに向かって何らかの形で<br />
上向きの自ら出そうとする力を入れています。</p>
<p>右肘を曲げる力を出したり、<br />
さらには右肘の外側を上に向かって押しあげる力です。</p>
<p>そもそも、バックスイングで<br />
手でクラブを振り出し後方へ動かそうとすると、<br />
右肘が体の右横にシフトする形で動かしやすいものです。</p>
<p>そうすると、その延長としてトップ近くでは<br />
右肘の外側を上に向かって押しあげる動きも併発します。</p>
<p>結果として、右肘の外側が手元に対して高くなるほど、<br />
シャフトは振り出し方向の右を向くことになります。</p>
<p>右肘外側の持ちあげでのシャフトクロスでは、<br />
ダフりやすくプッシュアウトやスライスも誘発しますから、<br />
まずはバックスイングを脚から動いて右肘の悪い動きを封印しましょう。</p>
<h2>ヘッドをインに入れてシャフトクロス</h2>
<p>次に、ヘッドをインに入れて<br />
シャフトクロスになる場合を見てみましょう。</p>
<p>バックスイング開始で、腕から先の力でクラブを動かそうとすると、<br />
振り出し後方である後ろにクラブを運ぼうとして、<br />
ほとんどの場合はインサイドに引いてしまいます。</p>
<p>そうすると、ヘッドが本来の軌道よりもインサイドに入りすぎて、<br />
トップ近くでは本能的にインパクト面にヘッドを運ぼうとして<br />
インからアウトへのループとなります。</p>
<p>ヘッドには慣性力があって、動き出した方向へは急には止まれませんから、<br />
ヘッドはアウトへ行きすぎてしまいシャフトクロスとなります。</p>
<p>さらに悪いことに、インからアウトへのループで<br />
ダウンスイングを迎えると、体をしならせることが難しくなります。</p>
<p>なぜなら、手元はトップ近くで体の正面方向であるボール側に出るほど<br />
左肩甲骨のしなりは少なくなるからです。</p>
<p>トップからいきなり手打ちをしないためにも、<br />
しなりやすい状態でダウンスイングできる体勢が大切です。</p>
<p>やはりバックスイングで脚から先に正しくしっかり動くことで、<br />
手でインに動かす動きはシャットアウトしましょう。</p>
<h2>手首をこねてシャフトクロス</h2>
<p>もうひとつの悪い動きとして、<br />
トップで手首が親指側へ折れるコックが入った状態で手首を左に捻って<br />
ヘッドを閉じようとすると、やはりシャフトクロスの形になります。</p>
<p>この動きをやってしまうのは、セットアップで左手のグリップがウィークだとか、<br />
バックスイングでヘッドを開く動きがあると本能的に行ってしまうものです。</p>
<p>手あげで右腕を使ってバックスイングすると、<br />
右肘を曲げてヘッドを開く動きとなります。</p>
<p>手首を捻る動きでのシャフトクロスでは、まずは左手の薬指の付け根である<br />
3つ目のナックルが自分から見えているかどうかチェックして、<br />
見えていないなら即修正しましょう。</p>
<p>そして、脚から先に動いて手あげを封じます。</p>
<p>シャフトクロスとさよならして、その分、<br />
無駄な力が排除された簡単で楽なスイングを手に入れましょう。</p>
<h2>ダフりやプッシュアウトやスライスの原因</h2>
<p>右肘外側の持ちあげでの、ダフり、プッシュアウト、スライスの原因は<br />
右腕が支えにできなくなることからです。</p>
<p>振り出し後方から見てトップで右前腕の角度が<br />
上半身の前傾角度よりも同じ側に倒れていると、<br />
右肘は体の右横に外れていることになります。</p>
<p>この状態をトップでの右肘外れと言って、<br />
体がしならないのにヘッドが置いていかれて<br />
プッシュアウトやスライスの原因となります。</p>
<p>さらに、ボールヒットに向かって右肘を元のポジションに戻そうとして、<br />
右腕に余計な力を入れてクラブを動かすまさに手打ちを助長します。</p>
<p>また、トップ近くで上向きの力が入るほど<br />
ダウンスイングで下に落ちにくく、重力を使えません。</p>
<p>筋肉は自ら出そうとする力を入れると、<br />
その後約0.4秒はゼロにならないからです。</p>
<p>まずは、バックスイング開始からしっかり脚を使って動いて、<br />
ヘッドの勢いでトップへ到達するようにしましょう。</p>
<p>何れにしても、バックスイングで右肘が<br />
少しでも右にシフトするとダフりやすくなりますから、<br />
右肘の外側を上にあげてのシャフトクロスは必ず封印したいものです。</p>
<h2>手で引いているかどうかのチェック方法</h2>
<p>バックスイングを手で引いているかどうかのチェック方法としては、<br />
シャフトラインを目安にすると便利です。</p>
<p>シャフトラインとは、セットアップの最後に<br />
振り出し後方から見たときのシャフトのラインの延長線です。</p>
<p>バックスイングで腕から先をまったく動かさなければ、<br />
手元はシャフトライン上を動き、ヘッドはその下に出ます。</p>
<p>ところが、バックスイング開始から<br />
いきなり手でヘッドを後ろに動かそうとすると、<br />
手元はシャフトラインの上に浮いてヘッドはシャフトラインから下に出ます。</p>
<p>手元が浮くのは、手あげでは右肘を力で曲げたり、<br />
ヘッドをインに入れようとするとヘッドを開く動作が入るとか、<br />
ヘッドがインに向かう反作用があるからです。</p>
<p>もし、手首が親指側へ折れるコックが最低限の量入るなら、<br />
ヘッドはシャフトラインの下に出ません。</p>
<p>手でインに引くとほとんどのケースではコックが入らず、<br />
ヘッドはシャフトラインから下側へはみ出す動きになります。</p>
<p>結果として、バックスイングでこのシャフトラインの下に<br />
クラブがはみ出さないことをチェックすれば、<br />
手でクラブをインに引いているかどうかわかります。</p>
<p>コック以外で手を使わずに脚でセットアップでの上半身の前傾角度を保ったまま<br />
腰から首の付け根である体幹を右にターンさせると、<br />
クラブはシャフトラインの下には出ません。</p>
<h2>トップに向かってヘッドを開く要因</h2>
<p>左腕がトップに向かって引っ張られたときに<br />
骨格と筋肉の構造で内側に捻れるので、<br />
左手のグリップがウィークだとヘッドは開いてしまいます。</p>
<p>まさに、ストレートパンチを出すときに、拳は内側へ捻じれます。<br />
これと同じことがゴルフでも発生します。</p>
<p>ボールヒットでも左腕はクラブの遠心力で伸ばされますが、<br />
トップに向かっても伸ばされます。</p>
<p>本来は、左腕が伸ばされたときにセットアップと同じ向きを<br />
ヘッドが向くように、左手のグリップは3つ目のナックルである<br />
薬指の付け根が自分から見えているようにしましょう。</p>
<p>また、バックスイングで手あげをしていると、<br />
右肘を曲げる動きが入ります。</p>
<p>右肘は曲げるほど外側へ捻りやすくなる骨格と筋肉の構造なので、<br />
曲げるとヘッドは開く方向に動きやすいものです。</p>
<h2>左手グリップの向き</h2>
<p>グリップがウィークとは、セットアップで左手の３つ目のナックルである<br />
薬指の付け根が見えていないで左に回転している状況です。</p>
<p>そうすると、遠心力で左腕が引っ張られるボールヒット近辺では、<br />
そのままではヘッドが開いてしまいます。</p>
<p>これは、腕は伸ばされると内側に捻れるからです。</p>
<p>そのため、グリップがウィークだと、どこかのタイミングで<br />
前腕を左に捻ってヘッドを閉じる力を自ら出さなければなりません。</p>
<p>それを、トップ近くでコックが入った状態で手首を捻って行うと、<br />
シャフトクロスとなります。</p>
<p>そもそもグリップがウィークでは<br />
ヘッドを閉じるためのコントロールがたくさん入る分、<br />
スイングは複雑で難しくなります。</p>
<p>まずは、グリップをチェックして、<br />
余計な動きを出来るだけ排除しましょう。</p>
<h2>形だけつくってもだめ</h2>
<p>少なくとも右脇を力で無理やり絞めて、<br />
シャフトクロスの形だけましにしようとしてはいけません。</p>
<p>臭いものに蓋をするのではなく、<br />
その根本原因を取り除きましょう。</p>
<p>力で締めていては上半身はしなりにくく、<br />
飛距離に対してマイナスとなります。</p>
<p>今お伝えしたことをチェックしてシャフトクロスを根本から正せば、<br />
トップをどこにあげようとか考えなくても理想のトップが手に入ります。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>[Video] ペットボトルでバックスイング改善</title>
		<link>https://g-live.info/?p=36027</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=36027#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Feb 2019 07:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[古賀公治]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インパクト]]></category>
		<category><![CDATA[シャフトクロス]]></category>
		<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[重心・体重移動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=36027</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/1ce07757fd188e6fed4f39d965cef46c1.jpg</url></image>From:古賀公治 尼崎テクノランドより、、、 こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。 今日はあなたに、 　 　「ペットボトルたった一本でバックスイング改善」 　 について、ビデオでお話ししたいと思います。 ここで [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/1ce07757fd188e6fed4f39d965cef46c1.jpg</url></image><p>From:古賀公治<br />
尼崎テクノランドより、、、</p>
<p>こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。</p>
<p>今日はあなたに、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ペットボトルたった一本でバックスイング改善」</strong><br />
　</p>
<p>について、ビデオでお話ししたいと思います。</p>
<p>ここでご紹介しているドリルで<br />
　</p>
<p>　<strong>・下半身が自然な動きになり</p>
<p>　・右足から左足への自然な体重移動ができ</p>
<p>　・回転とともにスムーズにリリースできる</strong><br />
　</p>
<p>これらが、ペットボトル一本で実現できてしまいます。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-36027"></span></p>
<h2>用意するのはペットボトルだけ</h2>
<p>今回ご紹介する内容は、前回そして前々回に<br />
お伝えした動画と関連があります。<br />
　</p>
<p><strong>[Video] 90%の方が誤解？右手の使い方とは<br />
2019.01.21<br />
http://g-live.info/click/190121_yuukan/</strong><br />
　</p>
<p><strong>[Video] オーバースロー×→サイドスロー○<br />
2019.02.04<br />
http://g-live.info/click/190204_yuukan/</strong><br />
　</p>
<p>まだご覧になっていなければ<br />
ぜひこちらもチェックしておいていただくことを<br />
おすすめします。<br />
　</p>
<p>この一連でご紹介している方法にほどく意識を持てば、<br />
バックスイングも自然によい位置に上がります。</p>
<p>バックスイングでも右肘が下を向いてきて<br />
少し内側に絞るような形になってきます。<br />
　</p>
<p>この点については、ビデオを見ていただくのが早いと思います。<br />
それでは今回のビデオ、どうぞ。<br />
　</p>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/3b6qJrziYJ0?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" gesture="media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>　<br />
　</p>
<p>ビデオでもお伝えしているように、<br />
シャフトクロスをする方というのは、<br />
ここでご紹介している意識がないからなのです。</p>
<p>この意識を持って練習をしていただければ、<br />
バックスイング自体も良くなってきます。</p>
<p>ぜひ、何度も見直して、練習していただければと思います。</p>
<h2>おまけ… 関西人知らん活用</h2>
<p>しらんわ：あいづち</p>
<p>しらんし：どうでもいい時</p>
<p>しらんねん：しらんでごめんな</p>
<p>しらんがな：めんどくさいわ</p>
<p>しらんちゅうねん：ちょい切れ</p>
<p>しらんっちゅうねん！：マジギレ</p>
<p>しらんわぼけ：おいこら</p>
<p>しらんゆーてるやろが！：しつこいぞ</p>
<p>しらんけど：そのことに大して興味はないが、一応知っているから<br />
　　　　　　教えてあげる・自分で調べることを推奨する<br />
　<br />
　</p>
<p>「そうです」→「せや」</p>
<p>「そうですね」→「せやな」</p>
<p>「そうですよ」→「せやで」</p>
<p>「全くその通りです」→「せやせや」</p>
<p>「そうだろうか」→「せやろか」</p>
<p>「そうは言いましても」→「せやかて」<br />
　<br />
　</p>
<p>関西弁、奥深いでっしゃろ。<br />
　<br />
　</p>
<p>今日はこんなところにしておきます。<br />
　</p>
<p>もし疑問については、コメントいただだいたものから<br />
お答えできる範囲で順次お返事を書いています。</p>
<p>画像付きでないと説明が難しいものについては<br />
お答えできないことがあることをご承知ください。</p>
<p>なおお読みになった方は、そちらについても再度コメントをいただけると<br />
「既読」かどうかが私から見てもわかるのでありがたいです。<br />
　</p>
<p>それでは、今日はこのへんで。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>もし、あなたが…</p>
<p>　・スコアは伸びない<br />
　・飛距離も伸びない<br />
　・練習場で出る良い球がラウンドで出ない<br />
　・ここ数年ベストを更新出来ていない<br />
　・もう、ゴルフが嫌になってきた</p>
<p>ここに一つでも当てはまるものがあれば、<br />
今日ご紹介するスウィング作りの方法は<br />
あなたの役に立つと思います。</p>
<p>なぜなら、このプロが作り上げるスウィングは、<br />
あなたが今どんなミスをしていようがお構いなしに<br />
上達に導いてくれるからです。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/edbund_1902/</p>
<p>本日2/18（月）までです</strong></p>
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