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	<title>ゴルフライブ &#187; アドレス</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 17 Aug 2026 21:00:49 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>冷房で体がガチガチ？クラブ1本でできる簡単ケア</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Aug 2026 21:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 この時期は暑さを避けるために ゴルフの練習量が減ったり、 冷房の効いた室内で過ごす時間が増えたりして、 思っている以上に体がこわばり [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>この時期は暑さを避けるために<br />
ゴルフの練習量が減ったり、</p>
<p>冷房の効いた室内で過ごす時間が増えたりして、<br />
思っている以上に体がこわばりやすくなります。</p>
<p>久しぶりにクラブを振ったときに、</p>
<p>「体がうまく回らない」</p>
<p>「最後まで気持ちよく振り切れない」</p>
<p>と感じることはありませんか？</p>
<p>こうした動きにくさは、<br />
スイング技術だけでなく、</p>
<p>体の柔軟性が<br />
関係している可能性もあります。</p>
<p>そこで本日は、<br />
飛距離アップにも役立つ</p>
<p>「肩まわりのストレッチ」</p>
<p>をご紹介したいと思います。</p>
<p>突然ですが、あなたは普段から<br />
ストレッチを取り入れていますか？</p>
<p>飛距離を伸ばすためには、</p>
<p>「筋力をつける」</p>
<p>「ヘッドスピードを上げる」</p>
<p>といったことも、もちろん大切です。</p>
<p>しかし、いくら力があっても、<br />
体が思うように動かなければ、</p>
<p>大きなスイングができず、<br />
その力をボールへ十分に伝えることができません。</p>
<h2>飛距離アップに欠かせない2つの柔軟性</h2>
<p>飛距離アップを目指すうえで、<br />
特に意識していただきたいのが、</p>
<p>「肩甲骨」</p>
<p>「股関節」</p>
<p>この2つの柔軟性です。</p>
<p>肩甲骨まわりが柔らかくなると、<br />
腕を動かせる範囲が広がり、</p>
<p>大きく滑らかなスイングアークを<br />
作りやすくなります。</p>
<p>一方、股関節は、<br />
上半身と下半身を連動させながら、</p>
<p>捻転によって生まれた力を<br />
ボールへ伝えるために重要な部分です。</p>
<p>股関節の柔軟性が高まることで、<br />
下半身を安定させながら体を回しやすくなり、</p>
<p>体重移動の力も<br />
スイングへ活かしやすくなります。</p>
<p>つまり、飛距離を伸ばすためには、</p>
<p>「速く振ること」だけではなく、<br />
「大きくスムーズに振れる体」を<br />
作っておくことも大切なのです。</p>
<h2>肩まわりをほぐす簡単ストレッチ</h2>
<p>実際に、私の生徒様の中にも、<br />
肩まわりの柔軟性がたりないことで、</p>
<p>理想のスイングをしようとしても<br />
思うように体を動かせず、</p>
<p>スライスやフックなどのミスにつながり、<br />
飛距離をロスしている方がいらっしゃいます。</p>
<p>そこで今回は、ゴルフクラブを使ってできる<br />
肩まわりのストレッチをご紹介します。</p>
<p>まず、クラブを背中側へ回します。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/08/htr1.jpg" alt="htr1" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-62998" /></p>
<p>次に、反対側の手でクラブを掴みます。</p>
<p>このとき、シャフトが上腕の中間あたりに<br />
当たるようにしてください。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/08/htr2.jpg" alt="htr2" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-62999" /></p>
<p>そのままクラブヘッド側を持ち上げ、<br />
肩まわりをゆっくり伸ばしていきます。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/08/htr3-1.gif" alt="htr3-1" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-63000" /></p>
<p>ポイントは、体を反らさず、<br />
できるだけ直立した姿勢を保つことです。</p>
<p>無理に大きく動かそうとせず、<br />
肩まわりが気持ちよく伸びる範囲で<br />
ゆっくり行ってください。</p>
<p>肩の可動域が狭いと、<br />
フォローで体を十分に回し切れず、</p>
<p>逃げ場を失った左肘が<br />
引けてしまうことがあります。</p>
<p>この動きは、<br />
スイング技術だけの問題と思われがちですが、</p>
<p>実は肩まわりの柔軟性が<br />
影響している場合もあるのです。</p>
<p>肩の可動域が広がると、<br />
フォローまでクラブをスムーズに振り抜きやすくなり、</p>
<p>左肘が引けたり、<br />
クラブヘッドが不自然な方向を向いたりする動きを<br />
抑えやすくなります。</p>
<p>また、このストレッチは、<br />
フォローで左肘が引けてしまう方だけでなく、</p>
<p>バックスイングで右脇が開きやすい方にも<br />
おすすめです。</p>
<p>飛距離を伸ばしたいからといって、<br />
力いっぱいクラブを振るだけでは、</p>
<p>かえってスイングが小さくなったり、<br />
体の動きが詰まったりすることもあります。</p>
<p>まずは、大きく滑らかに振れる体を<br />
作っていくことが大切です。</p>
<p>慣れないうちは、<br />
少しきつく感じるかもしれません。</p>
<p>痛みが出るところまでは無理せず、<br />
左右とも、できる範囲から<br />
少しずつ取り組んでみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
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その名も…</p>
<p>『BunkerMeijin』</p>
<p>この多くのゴルファーが抱える悩みを解消すべく、<br />
ゴルフライブはバンカー特化のクラブを求めて、</p>
<p>これまでにバンカー対策の最適解を探していました。<br />
そして出会ったのが「Bunker Meijin （バンカー名人）」です。</p>
<p>バンカーショットに苦い思い出があったなら、<br />
このギャップに驚くことでしょう。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
※数量限定となっておりますので、お早めに！<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】「低く長く」がミスを招いているかも？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62914</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62914#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Aug 2026 21:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 あなたは自分のスイングを 撮影したことはありますか？ よくあるのが、 「スイングをチェックしようと撮影したら、 　自分がイメージして [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>あなたは自分のスイングを<br />
撮影したことはありますか？</p>
<p>よくあるのが、</p>
<p>「スイングをチェックしようと撮影したら、<br />
　自分がイメージしていたトップの形と<br />
　全然違っていた」</p>
<p>というお悩みです。</p>
<p>このようなお悩みをお持ちの方の<br />
スイング映像を確認すると、<br />
ある共通点が見つかることがあります。</p>
<p>それが、</p>
<p>「バックスイングでクラブヘッドが<br />
　インサイドに入りすぎている」</p>
<p>ということです。</p>
<p>クラブヘッドが<br />
インサイドに入りすぎると、<br />
そのままではトップの位置が低くなります。</p>
<p>すると、低くなったトップを補うために、<br />
途中からクラブを担ぎ上げるような<br />
動きが起こりやすくなります。</p>
<p>理想的なトップを作るためには、<br />
何を意識すればいいのでしょうか？</p>
<p>そのポイントは、</p>
<p>「クラブヘッドを上昇させる」</p>
<p>ことです。<br />
↓<br />
<span id="more-62914"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1214471828?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>正しく上げるカギは「体の回転」</h2>
<p>インサイドに上がるのを避けようとして、<br />
クラブをアウトサイドへ上げればよい<br />
というわけではありません。</p>
<p>アウトサイドへ上げようと意識しすぎると、<br />
手元が体から離れやすくなり、<br />
手元に頼ったスイングになってしまいます。</p>
<p>大切なのは、手先でクラブを動かすのではなく、<br />
体の回転に合わせてクラブヘッドを<br />
自然に上昇させることです。</p>
<p>練習する時は、</p>
<p>「体の回転でクラブを上げる」</p>
<p>ということを忘れないでください。</p>
<p>「クラブヘッドがインサイドに入りすぎる」<br />
「トップでシャフトクロスになる」</p>
<p>このようなお悩みをお持ちの方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>一見すると、クラブを大きく振り上げているため、<br />
飛距離が出そうなスイングに<br />
見えるかもしれません。</p>
<p>しかし、実際にはクラブの動きが複雑になり、<br />
さまざまなミスショットを引き起こす<br />
原因になっている可能性があります。</p>
<p>反対に、バックスイングの軌道を修正できれば、<br />
スイングプレーンに沿って<br />
クラブが素直に下りやすくなります。</p>
<p>その結果、スイングの再現性が高まり、<br />
曲がりの少ないボールを<br />
打ちやすくなるだけでなく、</p>
<p>ミート率が上がることで、<br />
飛距離アップにもつながっていきます。</p>
<p>バックスイングでお悩みの方は、<br />
ぜひ今回の動画を参考に<br />
練習してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
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『ベストタッチパター EPSiLON-200(イプシロン)』</p>
<p>四角形で二本の角が出ている特徴的なヘッドが<br />
ストロークをよりスクエアに導き安定させます。</p>
<p>総重量は重めで安定感もあるので、<br />
ショートパットの成功率が低い方にもおすすめです。</p>
<p>数量限定のため、気になる方は<br />
お早めにチェックしてみてくださいね。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>プロと同じドライバーなら飛距離は伸びる？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62598</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62598#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 31 Jul 2026 21:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 さて、14本あるゴルフクラブの中で、 最も遠くまでボールを飛ばせるのが ドライバーです。 ティーショットが気持ちよく飛べば、 その後 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>さて、14本あるゴルフクラブの中で、<br />
最も遠くまでボールを飛ばせるのが<br />
ドライバーです。</p>
<p>ティーショットが気持ちよく飛べば、<br />
その後のプレーにも余裕が生まれますし、<br />
スコアメイクもしやすくなります。</p>
<p>だからこそ、ゴルファーなら誰もが、</p>
<p>「もっと飛ばしたい！」</p>
<p>と思いますよね。</p>
<p>先日、レッスンをしていたとき、<br />
生徒さんからこんな質問をいただきました。</p>
<p>「服部さん、ツアーで活躍している<br />
　あのプロが使っているドライバーなら、<br />
　僕も飛距離が伸びますか？」</p>
<p>実は、これと同じような質問を<br />
いただくことは少なくありません。</p>
<p>テレビ中継やSNSで、<br />
トッププロが豪快なドライバーショットを<br />
打っている姿を見ると、</p>
<p>「自分も同じクラブを使えば、<br />
　もっと飛ばせるのではないか？」</p>
<p>と思うのは、自然なことです。</p>
<p>しかし、ここで知っておいていただきたいのは、</p>
<p>「プロと同じクラブを使えば、<br />
　同じように飛ばせるとは限らない」</p>
<p>ということです。</p>
<h2>プロモデルは、なぜ魅力的なのか？</h2>
<p>プロが使用するクラブには、<br />
高いヘッドスピードでも挙動が安定し、<br />
弾道やスピン量を細かくコントロールできるような<br />
性能が求められます。</p>
<p>さらに、ツアーで活躍するプロが<br />
使用しているということ自体が、<br />
クラブの大きな魅力になります。</p>
<p>好きなプロと同じモデルを使うことは、<br />
ゴルフの楽しみのひとつでもありますよね。</p>
<p>ただし、プロが実際に使用しているクラブは、<br />
市販されているものと同じモデル名でも、</p>
<p>・シャフトの硬さや重さ<br />
・クラブ全体の重量<br />
・ロフト角<br />
・クラブの長さ<br />
・ヘッドの重量バランス</p>
<p>などが、その選手のスイングに合わせて<br />
細かく調整されていることがあります。</p>
<p>つまり、プロのクラブは、<br />
そのプロが最高のパフォーマンスを発揮するために<br />
仕上げられた一本なのです。</p>
<h2>プロモデルのメリットとデメリット</h2>
<p>一般的にプロが使うクラブは、<br />
硬め、重めのシャフトが選ばれる傾向があります。</p>
<p>高いヘッドスピードで振っても、<br />
シャフトが必要以上に動かず、<br />
弾道を安定させやすいからです。</p>
<p>しかし、ヘッドスピードやスイングのテンポに対して<br />
クラブが硬すぎたり重すぎたりすると、</p>
<p>・ボールが十分に上がらない<br />
・ヘッドが走らず、飛距離が落ちる<br />
・振り遅れて右へのミスが増える<br />
・後半になると振り切れなくなる</p>
<p>といった問題が起こることがあります。</p>
<p>プロが使っているからといって、<br />
すべてのゴルファーにとって<br />
飛ばしやすいクラブとは限りません。</p>
<p>一方で、ヘッドスピードが速く、<br />
自分でフェースや弾道をコントロールしたい方には、<br />
プロモデルの安定性や操作性が<br />
大きなメリットになることもあります。</p>
<h2>レーシングカーと同じです</h2>
<p>少し大げさかもしれませんが、<br />
プロモデルのクラブはレーシングカーに似ています。</p>
<p>プロのレーサーにとっては、<br />
繊細にコントロールでき、<br />
最高の性能を発揮できる車です。</p>
<p>しかし、一般の人が乗った場合、<br />
普段使っている車よりも扱いにくく、<br />
性能を十分に引き出せないかもしれません。</p>
<p>クラブも同じです。</p>
<p>性能が高いクラブと、<br />
自分が良いショットを打ちやすいクラブは、<br />
必ずしもイコールではありません。</p>
<p>もちろん、憧れのプロと同じモデルを使い、<br />
そのクラブを使いこなせるように練習することも、<br />
ゴルフの楽しみ方のひとつです。</p>
<p>ただ、飛距離アップやスコアアップを<br />
第一に考えるのであれば、</p>
<p>・自分のヘッドスピード<br />
・スイングのテンポ<br />
・体力や年齢<br />
・普段出やすいミス<br />
・どんな弾道を打ちたいのか</p>
<p>こうした点を踏まえて、<br />
クラブを選ぶことが重要です。</p>
<p>「プロが使っているから飛ぶはず」<br />
という理由だけで選ぶのではなく、</p>
<p>自分のスイングを助けてくれる一本なのか？</p>
<p>という視点を持って、<br />
クラブを選んでみてください。</p>
<p>ご自身の腕前やスイング、<br />
ゴルフとの向き合い方に合わせて<br />
選んでいきましょう！</p>
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<p>ドライバーの常識を覆す、<br />
新時代のWフェースが実現したドライバーが<br />
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<p>新時代の素材カーボンのメリットだけを<br />
抽出することで、</p>
<p>飛距離を最大化し、<br />
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新構造のドライバーが完成しました。<br />
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詳しくはこちら<br />
※数に限りがあるので、気になる方はお早めに<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】スライスに悩む7割の方へ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62535</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62535#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Jul 2026 21:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 私のレッスンに来られる方の中でも、 「スライスが直らない」 「飛ばそうとすると、大きく右へ曲がってしまう」 と悩んでいる方は非常に多 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>私のレッスンに来られる方の中でも、</p>
<p>「スライスが直らない」</p>
<p>「飛ばそうとすると、大きく右へ曲がってしまう」</p>
<p>と悩んでいる方は非常に多く、<br />
体感では全体の7割ほどいらっしゃいます。</p>
<p>それだけスライスは、<br />
多くのアマチュアゴルファーが抱えている<br />
代表的な悩みのひとつです。</p>
<p>特にドライバーを振った時、</p>
<p>「大きく右へ曲がってしまう」</p>
<p>「飛ばそうとするほど、スライスがひどくなる」</p>
<p>という方は多いのではないでしょうか。</p>
<p>ゴルフクラブは重心の関係上、<br />
もともとフェースを開きやすい形状をしています。</p>
<p>そのため、<br />
スライスに悩むゴルファーは少なくありません。</p>
<p>しかし、スライスが出てしまうと、<br />
飛距離を大きくロスするだけでなく、</p>
<p>ボールの落としどころが定まらず、<br />
コースを広く使うことも難しくなってしまいます。</p>
<p>そこで今回は、スライスを改善し、<br />
ボールをしっかり捕まえるための練習法をお伝えします。<br />
↓<br />
<span id="more-62535"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1212538083?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ボールがつかまる感覚を身につける</h2>
<p>スライスの曲がりが強い方は、<br />
ダウンスイングからインパクトにかけて</p>
<p>顔がボールよりも左と向いている<br />
可能性があります。</p>
<p>顔の向きと体の動きは連動しているため、<br />
顔が左を向くと、体も早く左へ開きやすくなります。</p>
<p>その結果、クラブが外側から下りてくる<br />
「アウトサイドイン」の軌道になり、</p>
<p>フェースも開いたままインパクトしやすくなるため、<br />
スライスの度合いが強くなってしまいます。</p>
<p>そこで練習するときは、<br />
アドレスの段階から顔を少し右へ向け、</p>
<p>その向きをキープしたまま<br />
スイングしてみてください。</p>
<p>ただし、顔を右へ向けても、<br />
目はボール付近を見たままで大丈夫です。</p>
<p>顔を右へ向けておくことで、<br />
体が早く左へ開く動きが抑えられ、</p>
<p>クラブが低い位置から<br />
下りやすくなります。</p>
<p>さらに、クラブヘッドが<br />
体の正面を通りやすくなることで、</p>
<p>フェースが自然にターンし、<br />
ボールをしっかりつかまえられるようになります。</p>
<p>最初から最後まで振り切ろうとせず、<br />
まずは顔を右へ向けたまま打ち、</p>
<p>「ボールがつかまる感覚」</p>
<p>を覚えてみてください。</p>
<p>慣れてきたら、<br />
目標方向を向くフィニッシュへ<br />
つなげていきましょう。</p>
<p>ボールをつかまえる感覚が身につけば、<br />
スライスが抑えられるだけでなく、</p>
<p>方向の安定や<br />
飛距離アップにもつながっていきます。</p>
<p>スライスにお悩みの方は、<br />
ぜひ今日お伝えした練習法を参考に<br />
取り組んでいただけたら嬉しいです！</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが、</p>
<p>　・ずっとゴルフを楽しく続けていたい<br />
　・ライバルのゴルフ仲間を負かしたい<br />
　・短期間に簡単にラクラク上達したい</p>
<p>そう思ったなら、</p>
<p>「EXアイアン」を<br />
絶対に見過ごさないでください。</p>
<p>なぜなら、このアイアンはあなたの願いを<br />
叶えてくれる魔法のアイアンだからです。</p>
<p>詳細はこちら。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>頑張るほど飛ばなくなる理由</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62466</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62466#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Jul 2026 21:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 今日はまず、 あなたにご報告があります。 「週刊ゴルフダイジェスト6/30号」に、 私の記事を掲載していただきました。 普段、私がレ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>今日はまず、<br />
あなたにご報告があります。</p>
<p>「週刊ゴルフダイジェスト6/30号」に、</p>
<p>私の記事を掲載していただきました。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/07/htr.png" alt="htr" width="1536" height="945" class="aligncenter size-full wp-image-62479" /></p>
<p>普段、私がレッスンでお伝えしている<br />
飛距離アップの考え方について、</p>
<p>多くのゴルファーの方に<br />
知っていただける機会をいただき、<br />
とても嬉しく思っています。</p>
<p>すでにご覧いただいた方も<br />
いらっしゃるかもしれませんが、</p>
<p>お手元にございましたら、<br />
ぜひチェックしてみてくださいね。</p>
<p>さて、今日は<br />
飛距離アップにも関係する、</p>
<p><strong>「練習のやり方」</strong></p>
<p>についてお話したいと思います</p>
<h2>思わず声が出てしまいました</h2>
<p>「今のショットいいですね～！」</p>
<p>「ナイスショット！今までで一番飛んでますよ！」</p>
<p>思わず大きな声が出てしまいました。</p>
<p>レッスンに通い始めて半年になる生徒さん。</p>
<p>これまで何度も一緒に練習してきましたが、<br />
その日、一番いいドライバーショットが飛び出したんです。</p>
<p>ボールが真っ直ぐ伸びていき、<br />
着弾した瞬間の生徒さんの笑顔は今でも忘れられません。</p>
<p>「あんなに飛んだのは初めてです！」</p>
<p>そう言って喜ぶ姿を見て、<br />
私まで本当に嬉しくなりました。</p>
<p>ですが、そのショットは<br />
決して偶然ではありません。</p>
<p>実は、その生徒さんが変えたのは<br />
スイングではなく”練習のやり方”だったのです。</p>
<h2>頑張るほど上達しない…</h2>
<p>多くの方は、</p>
<p>「もっと練習しなきゃ」</p>
<p>と思っています。</p>
<p>もちろん練習は大切です。</p>
<p>ですが、</p>
<p>”やることが多すぎる”</p>
<p>という人が本当に多いんです。</p>
<p>例えば練習場では、</p>
<p>・グリップを確認して</p>
<p>・アドレスを意識して</p>
<p>・体重移動を考えて</p>
<p>・切り返しを意識して</p>
<p>・下半身を止めないようにして</p>
<p>・ハンドファーストも気にして</p>
<p>・フォローも大きく出して…</p>
<p>気付けば、<br />
1球打つたびに違うことを考えている。</p>
<p>これでは、<br />
体は何を覚えればいいのか分からなくなってしまいます。</p>
<h2>私がお願いしたのは１つだけ</h2>
<p>その生徒さんには、<br />
こんなお願いをしました。</p>
<p>「今日は１つだけにしましょう。」</p>
<p>たったそれだけです。</p>
<p>今日はグリップだけ。</p>
<p>今日はフィニッシュだけ。</p>
<p>今日はトップの位置だけ。</p>
<p>そんなふうに、<br />
１回の練習で意識することを<br />
１つに絞ってもらいました。</p>
<p>すると不思議なことに、<br />
スイングがどんどん安定し始めたのです。</p>
<h2>一度に覚えられることには限界があります</h2>
<p>例えば外国語を勉強するとき、</p>
<p>１日に１００個の単語を覚えようとしても、<br />
翌日にはほとんど忘れてしまいますよね。</p>
<p>でも１０個に絞れば、<br />
しっかり身につきます。</p>
<p>ゴルフも同じです。</p>
<p>一度にたくさん直そうとすると、<br />
結局どれも中途半端になります。</p>
<p>だから私は、<br />
レッスンでも一気に全部はお伝えしません。</p>
<p>出し惜しみではありません。</p>
<p>１つずつ身につけた方が、<br />
結果的に一番早く上達できるからです。</p>
<h2>上達が早い人ほどシンプルです</h2>
<p>飛距離が伸びる人。</p>
<p>スコアが安定する人。</p>
<p>そういう方ほど、</p>
<p>「今日はこれだけ」</p>
<p>というテーマが明確です。</p>
<p>逆に、</p>
<p>「あれも、これも」</p>
<p>となってしまうと、<br />
スイングはどんどん複雑になってしまいます。</p>
<p>もし最近、</p>
<p>「練習しているのに上手くならない」</p>
<p>そう感じているなら、</p>
<p>ぜひ次の練習では<br />
テーマを1つだけにしてみてください。</p>
<p>きっと今までより、<br />
体がスムーズに動く感覚を味わえるはずです。</p>
<p>その積み重ねが、<br />
半年後の&#8221;最高の一球&#8221;につながりますよ。</p>
<h2>追伸：<br />
ドローボールを身につけたい方へ</h2>
<p>今回お話したように、<br />
ゴルフ上達には、</p>
<p>一度にたくさんのことを<br />
詰め込むのではなく、</p>
<p>「今、何を身につけるのか」</p>
<p>を明確ににして、<br />
１つずつ練習していくことが大切です。</p>
<p>これはドローボールを身につける場合も<br />
全く同じです。</p>
<p>ドローボールを打とうとして、</p>
<p>・フェースを返す</p>
<p>・インサイドから振る</p>
<p>・右を向いて構える</p>
<p>・手首を使う</p>
<p>・体を止めない</p>
<p>といったことを<br />
一度に意識してしまうと、</p>
<p>かえってスイングが複雑になり、<br />
思うようなボールが打てなくなってしまいます。</p>
<p>そこで私の<br />
<strong><span style="font-size:22px; color:#d60000; border-bottom:3px solid #d60000;">『ロングドライブプログラム～ドローボール編～』</span></strong><br />では、</p>
<p>ドローボールを打つために必要なポイントを<br />
順番に、1つずつ身につけられるように<br />
プログラムを組んでいます。</p>
<p>スライスに悩んでいる方はもちろん、</p>
<p>・もっと飛距離を伸ばしたい</p>
<p>・力強いボールを打ちたい</p>
<p>・方向性を安定させたい</p>
<p>・コースで自信を持って振りたい</p>
<p>という方にも、<br />
ぜひ実践していただきたい内容です。</p>
<p>現在、このプログラムは<br />
<strong><br />
<span style="color:#d60000; font-size:20px;">7月20日（月）まで</span></strong></p>
<p><span style="border-bottom:3px solid #ff0000;">期間限定で特別キャンペーンを実施</span>しています。</p>
<p>ドローボールを身につけて、<br />
飛距離と方向性の両方を変えたい方は、</p>
<p>ぜひこの機会に<br />
詳しい内容をご確認ください。<br />
↓　<br />
<strong>詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】フェースは真っ直ぐ向けなくていい？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62422</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62422#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Jul 2026 21:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 ドライバーで、 「右に曲げたくない」 「狙った方向へ飛ばしたい」 そう思った時、 あなたはフェースをどこに向けていますか？ 恐らく多 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>ドライバーで、</p>
<p>「右に曲げたくない」</p>
<p>「狙った方向へ飛ばしたい」</p>
<p>そう思った時、<br />
あなたはフェースをどこに向けていますか？</p>
<p>恐らく多くの方は、</p>
<p>「目標に対して真っ直ぐ」</p>
<p>と答えると思います。</p>
<p>フェースを真っ直ぐに構えて、<br />
真っ直ぐに振る。</p>
<p>これが狙った方向へ飛ばすための<br />
正しい方法だと思いますよね。</p>
<p>ですが、</p>
<p>「フェースは真っ直ぐ<br />
　構えなければいけない」</p>
<p>という思い込みが、</p>
<p>あなたの球筋を<br />
コントロールしづらくしている<br />
可能性があります。</p>
<p>なぜなら、</p>
<p>ゴルフクラブには、<br />
ある特徴があるからです。</p>
<p>その特徴を知らずに、<br />
ただフェースを真っ直ぐ構えて<br />
打とうとすると、</p>
<p>むしろボールが<br />
右へ飛びやすくなってしまうことも<br />
あるんですね。</p>
<p>では、右へのミスを減らしたい時、<br />
フェースはどこに向ければいいのか？</p>
<p>今回は、</p>
<p>ドライバーの球筋を<br />
コントロールするための方法を<br />
お伝えしていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-62422"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1208616933?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>球筋の打ち分けをマスターできると…</h2>
<p>ドローボールや<br />
フェードボールなど、</p>
<p>自分の狙いどおりに<br />
球筋を打ち分けられるようになると、</p>
<p>スコアアップに繋がることはもちろん、<br />
ゴルフが今まで以上に<br />
楽しくなっていきます。</p>
<p>さらに、</p>
<p>意図しない方向へ<br />
ボールが曲がってしまった時にも、</p>
<p>「なぜ右に曲がったのか」</p>
<p>「なぜ左に飛んでいってしまったのか」</p>
<p>その原因を、<br />
自分で見つけやすくなります。</p>
<p>もちろん、</p>
<p>ドローやフェードを<br />
すぐに自由自在に打ち分けるのは、<br />
簡単なことではありません。</p>
<p>ですが、</p>
<p>フェースの向きなどを変えながら<br />
さまざまな球筋を打つ練習を<br />
繰り返ししていくことで、</p>
<p>スイングと球筋の関係への理解が<br />
深まっていきます。</p>
<p>すると、</p>
<p>コントロールショットを<br />
打つ楽しさが増えるだけでなく、</p>
<p>コースでトラブルに遭遇した時の<br />
対応力も身につくなど、</p>
<p>さまざまな相乗効果も<br />
期待できます。</p>
<p>まずは練習場で、<br />
フェースを少し閉じたり、<br />
反対に少し開いたりしながら、</p>
<p>ボールがどのように飛ぶのかを<br />
楽しみながら試してみてください。</p>
<p>ぜひ今回の動画を参考に、<br />
球筋をコントロールする技術を<br />
身につけてくださいね！</p>
<p>そして、</p>
<p>これから暑い日が続きますので、<br />
練習やラウンドの際は、<br />
こまめな水分補給を忘れず、</p>
<p>くれぐれも体調には<br />
お気をつけくださいね！</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ヨーロッパで高い評価を受ける<br />
英国ブランドVEGAが手掛けた本格派。</p>
<p>しかしそのルーツは、<br />
日本の精密鍛造技術にあります。</p>
<p>繊細なフェースミーリングが<br />
安定したスピン量を生み出し、</p>
<p>・ピン手前でキュッと止まる<br />
・ラフからでも高さを出せる<br />
・フェースを開いても抜けがいい</p>
<p>“攻められる”ウェッジ。</p>
<p>寄せワンの確率を上げたい方へ。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62422</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>飛ばしたい気持ちが招いた悲劇</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62297</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62297#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 21:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62297</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 今日は、長くレッスンに通ってくださっている 村田さんという70代のゴルファーの方の お話をしていきたいと思います。 村田さんは普段か [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>今日は、長くレッスンに通ってくださっている<br />
村田さんという70代のゴルファーの方の<br />
お話をしていきたいと思います。</p>
<p>村田さんは普段からとても安定したゴルフをされる方で、<br />
90台はもちろん、調子が良ければ80台で回ることもあります。</p>
<p>ところが先日、</p>
<p>「服部さん、この前100を叩いてしまいました…」</p>
<p>と、少し悔しそうに話してくださったんです。</p>
<p>私は思わず、</p>
<p>「えっ？村田さんがですか？」</p>
<p>と聞き返してしまいました。</p>
<p>「体調が悪かったんですか？」</p>
<p>そう伺うと、</p>
<p>「いえ、体調はむしろ良かったんです。<br />
　ただ、途中から自分のゴルフができなくなってしまって…」</p>
<p>とのことでした。</p>
<p>一体、その日に何があったのでしょうか。</p>
<h2>きっかけは<br />
”もっと飛ばしたい”<br />
という気持ち</h2>
<p>村田さんは、もともと飛距離で勝負するタイプではなく、<br />
フェアウェイを外さず、<br />
確実にスコアを作っていくゴルファーです。</p>
<p>私は、その安定感のあるゴルフを<br />
とても素晴らしいと思っています。</p>
<p>ただ、村田さんには<br />
以前からひとつだけ強い思いがありました。</p>
<p>それが、</p>
<p>「もう少し飛ばしたい」</p>
<p>という気持ちです。</p>
<p>若いことはかなり飛距離が出ていたそうで、</p>
<p>「あの頃の感触が忘れられない」</p>
<p>「もう一度、気持ちよく飛ばしてみたい」</p>
<p>そんなお話をされていました。</p>
<p>年齢を重ねても、<br />
飛距離への憧れが消えるわけではありません。</p>
<p>むしろ、昔飛んでいた方ほど、<br />
その感覚が残っているものです。</p>
<h2>若い同伴者に飛距離を<br />
引っ張られてしまった</h2>
<p>その日、村田さんは<br />
コンペで若いゴルファーたちと<br />
一緒に回ることになったそうです。</p>
<p>若い方たちは、<br />
少し強引に見えるスイングでも<br />
ドライバーを思い切り振って、<br />
どんどん飛ばしていく。</p>
<p>もちろん、<br />
毎回完璧というわけではありません。</p>
<p>それでもその日は、<br />
若い同伴者のショットが比較的安定していて、<br />
飛距離もよく出ていたそうです。</p>
<p>最初は自分のペースを守っていた村田さんも、<br />
目の前で気持ちよく飛ばす姿を見ているうちに、</p>
<p>「自分も負けていられない」</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/07/htr1-1024x576.jpg" alt="htr1" width="625" height="351" class="aligncenter size-large wp-image-62301" /></p>
<p>という気持ちが出てきてしまいました。</p>
<p>そして、いつもの安定したスイングではなく、<br />
飛ばそう、飛ばそうとするスイングに変わっていったそうです。</p>
<p>その結果、<br />
腕に力が入り、<br />
タイミングがズレ、<br />
普段なら出ないようなミスが続いてしまいました。</p>
<p>気づけばいつものリズムを完全に失い、<br />
100を叩いてしまったとのことでした。</p>
<h2>力みは飛距離ではなく<br />
ミスを生みます</h2>
<p>ゴルフでは多くの場合、<br />
力めば力むほど飛ばなくなります。</p>
<p>なぜなら、余計な力が入ると<br />
腕でクラブを振りやすくなるからです。</p>
<p>腕に力が入ると、<br />
骨盤の回転が止まりやすくなります。</p>
<p>すると手首の返りが早くなり、<br />
クラブヘッドがインパクト前に返ってしまう。</p>
<p>結果として、<br />
体の回転が不十分なまま当たり、<br />
左へのミスやフックボールが出やすくなります。</p>
<p>しかも力みは、<br />
その1ホールだけで終わらない事があります。</p>
<p>一度リズムを崩すと、<br />
その後のホールでも</p>
<p>「さっきのミスを取り戻したい」<br />
「次こそ飛ばしたい」</p>
<p>という気持ちが強くなり、<br />
さらに力みを生んでしまうのです。</p>
<p>だからこそ、<br />
飛ばしたい場面ほど、<br />
一度気持ちを落ち着けることが大切です。</p>
<p>・腕や手の力を抜く<br />
・ボールの後ろで深呼吸をする<br />
・軽く素振りしてから構える</p>
<p>こうした小さな動作だけでも、<br />
体の余計な力は抜けやすくなります。</p>
<p>特に、</p>
<p>「ここは飛ばしたい」<br />
「ここは絶対に決めたい」</p>
<p>と思う場面ほど、<br />
一度目を閉じて深呼吸してみてください。</p>
<p>そして、<br />
自分が一番リラックスできる動作をしてから<br />
打席に入る。</p>
<p>これだけで、<br />
いつものスイングを取り戻しやすくなります。</p>
<p>ぜひあなたも、<br />
力みそうな場面で使える<br />
自分だけのリラックス法を見つけてみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>発売のたびにご好評をいただき、<br />
すぐに完売してしまう</p>
<p>『フライハイト GXD HYBRID-i』が、<br />
数量限定で再入荷しました。</p>
<p>このクラブは、<br />
ロングアイアンのように狙って打てる操作性と、<br />
ユーティリティのような優しさを兼ね備えた<br />
アイアン型ハイブリッドです。</p>
<p>「ロングアイアンだとボールが上がらない」</p>
<p>「ウッド型ユーティリティは引っかかりが怖い」</p>
<p>「フェアウェイからでも、安心してグリーンを狙えるクラブがほしい」</p>
<p>そんな悩みを持つゴルファーにとって、<br />
非常に心強い1本となっています。</p>
<p>アイアンのように構えやすい見た目でありながら、<br />
中空構造によるやさしさもあるため、</p>
<p>ミスへの許容度が高く、<br />
安定したショットを打ちやすいのが特徴です。</p>
<p>再入荷をお待ちいただいていた方もいらっしゃる人気モデルです。</p>
<p>気になっていた方は、<br />
ぜひ在庫があるうちにご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】なぜプロの右足は後ろへ動くのか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62258</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62258#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Jun 2026 21:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 プロのスイングをスロー映像で見ていると、 「右足が後ろに動いている」 そんな選手が意外と多いことに気づきます。 「あれってクセなのか [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>プロのスイングをスロー映像で見ていると、</p>
<p>「右足が後ろに動いている」</p>
<p>そんな選手が意外と多いことに気づきます。</p>
<p>「あれってクセなのかな？」</p>
<p>そう思われる方もいるかもしれませんが、<br />
実はあの動きには、飛距離と回転を生み出すための<br />
大切な意味があります。</p>
<p>今日は、その右足の使い方について<br />
お話していきます。</p>
<p>多くの方は、<br />
ダウンスイングで右腰や右足を<br />
目標方向へ押し出そうとします。</p>
<p>もちろん、<br />
右腰を目標方向へ動かすこと自体は<br />
とても大切です。</p>
<p>しかし、その時に右足まで<br />
前に押し込むように使ってしまうと、</p>
<p>右膝や右腰が前に出てしまい、<br />
体の回転が詰まりやすくなってしまいます。</p>
<p>では、右足はどう使えば飛距離に繋がっていくのか？<br />
今日は、そのポイントについてお話していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-62258"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1192453419?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>まずは素振りで感覚を</h2>
<p>今回ご紹介した動きは、<br />
いきなりボールを打ちながら行うよりも、<br />
まずは素振りで感覚を掴むのがおすすめです。</p>
<p>右足で地面を踏みながら、<br />
少し背中側を蹴るような意識を持つだけで、</p>
<p>右腰がスムーズに目標方向へ動き、<br />
体全体が自然と回転しやすくなります。</p>
<p>最初は違和感があって当然です。</p>
<p>ぜひ練習前の素振りで繰り返していただき、<br />
スムーズな回転と力強いインパクトを体感してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>飛距離を伸ばしたい。</p>
<p>でも、</p>
<p>「長いドライバーは振りづらい…」</p>
<p>そんなゴルファーのために開発されたのが、<br />
短尺ドライバー「ムラサメ」です。</p>
<p>43.5インチの短尺設計により、<br />
振りやすさとミート率を追求。</p>
<p>飛距離だけでなく、<br />
方向性や安定感にもこだわった1本です。</p>
<p>前回は即完売した人気モデルです。</p>
<p>その後も再販のお問い合わせを数多くいただき、<br />
急遽13本限定で追加生産することができました。</p>
<p>この機会を逃すと、<br />
次回の入荷は未定です。</p>
<p>気になる方は、お早めにご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スライスは「左腕を5cm長く」で解決!?</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62185</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62185#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Jun 2026 21:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「スライスは『左腕を5cm長く』で解決！？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ズバリ今日のお [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「スライスは『左腕を5cm長く』で解決！？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ズバリ今日のお話はスライス、飛ばないなどの<br />
悩み解消に、直結する内容です。<br />
<span id="more-62185"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>スライサーの方は構えた時点で<br />
すでにスライスする準備ができてしまっている、<br />
というお話をしましたが、<br />
　</p>
<p><strong>そのショット、振る前にスライス確定です<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260618_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>その際の話に対して、<br />
　</p>
<p>　<strong>「自分の右サイドがかぶるとは、<br />
　　具体的にどういう構えですか？<br />
　　よろしくお願いします。」</strong><br />
　</p>
<p>という、お客様からのご質問をいただきました。<br />
　</p>
<p>ご質問どうもありがとうございます。<br />
　</p>
<p>これは、とてもいい質問です。<br />
　</p>
<p>「右サイドがかぶる」という言葉が<br />
少し分かりづらかったかもしれませんが、<br />
結論から言うと、右サイドがかぶるというのは<br />
　</p>
<p>　<strong>右肩</p>
<p>　右腕</p>
<p>　右腰</strong><br />
　</p>
<p>これら右側全体が、ターゲット方向に対して<br />
前へ出過ぎているような構えです。<br />
　</p>
<p>特に多いのは、<br />
<strong>「右腕が突っ張っている」形</strong>ですね。<br />
　</p>
<p>本来、ゴルフのアドレスでは<br />
クラブは左手が下、右手が上で握ります。<br />
　</p>
<p>ですから、何も意識しないと<br />
右腕のほうが長くなったような<br />
構えになりやすいです。そうすると、<br />
　</p>
<p>　<strong>・右肩も前へ出やすい</p>
<p>　・右わきも開きやすい</p>
<p>　・右腰もかぶりやすい</strong><br />
　</p>
<p>その結果、体全体としては<br />
ターゲットよりも左を向きやすくなります。<br />
　</p>
<p>これが、私が言っている<br />
「右サイドがかぶる」状態です。</p>
<h2>本人は「スクエア」のつもりでも</h2>
<p>ですが、ここが難しいところなんですが。。。<br />
　</p>
<p>こうしたご本人はたいてい<br />
<strong>「真っすぐ構えているつもり」</strong><br />
だったりします。<br />
　</p>
<p>つま先のラインだけ見れば、<br />
一見スクエアに見えることもありますので<br />
　</p>
<p>　<strong>「自分はちゃんと構えている」</strong><br />
　</p>
<p>と思ってしまうんですね。<br />
　</p>
<p>ですが実際には、<br />
<strong>「右肩が前、右腕が長い、右サイドがかぶる」</strong><br />
その結果。。。<br />
　</p>
<p>体全体では左を向いていることが<br />
かなり多いんですね。<br />
　</p>
<p>そして、この左を向いたままですと<br />
そのままではボールに当たりにくいので<br />
今度はボールを左に置きたくなります。<br />
　</p>
<p>そうすると、<br />
　</p>
<p>　<strong>左を向く<br />
　　　↓<br />
　ボールを左に置く<br />
　　　↓<br />
　アウトサイドインにしか振れない<br />
　　　↓<br />
　スライスになる</strong><br />
　</p>
<p>こういう流れが、出来上がってしまいます。<br />
　</p>
<p>つまり、右サイドがかぶるというのは<br />
単なる見た目のクセではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>スライスの出発点</strong><br />
　</p>
<p>になりやすい構えなんです。</p>
<h2>では、どう直せばいいのか？</h2>
<p>その改善方法として、私がおすすめしているのが<br />
タイトルにもあげました<br />
　</p>
<p>　<strong>左腕を5センチ長くする</strong><br />
　</p>
<p>というイメージです。<br />
　</p>
<p>もちろん、本当に左腕が<br />
長くなるわけではありません。<br />
　</p>
<p>あくまでイメージなのですが、<br />
このイメージを持っておくと<br />
　</p>
<p>　<strong>・左腕を真っすぐ伸ばす</p>
<p>　・右ひじはやや曲がる</p>
<p>　・右わきが締まる</strong><br />
　</p>
<p>こういう形が作りやすくなります。<br />
　</p>
<p>すると、右腕が必要以上に長く見えなくなります。<br />
　</p>
<p>右肩も前へ出すぎなくなります。<br />
　</p>
<p>右サイドのかぶりが、減ります。<br />
　</p>
<p>つまり、体がターゲットに対して<br />
素直に向きやすくなります。<br />
　</p>
<p>ですので私は、スライスを直したいと<br />
おっしゃる方には<br />
　</p>
<p>　<strong>「ゴルフでは右腕より左腕が5センチ長くと<br />
　　思うようにしてください。」</strong><br />
　</p>
<p>とお話しするわけです。</p>
<h2>つま先だけではなく…</h2>
<p>もう一つ大事なのは、スクエアというのは<br />
つま先のラインだけでは<br />
決まらないということです。<br />
　</p>
<p>チェックすべきなのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>・二の腕</p>
<p>　・肩</p>
<p>　・股関節</p>
<p>　・太もも</strong><br />
　</p>
<p>これらのラインです。<br />
　</p>
<p>そこがそろって初めて、本当の意味で<br />
ターゲットに対してのスクエアになります。<br />
　</p>
<p>ですから、もしあなたがスライスで悩んでいるなら<br />
「足元は真っすぐなのに、なぜか曲がる」<br />
と考えるのではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>自分の右肩は、前へ出ていないか？</p>
<p>　右腕が、突っ張っていないか？</p>
<p>　右わきが、開いていないか？</strong><br />
　</p>
<p>まずは、これらを見てチェックしてください。<br />
　</p>
<p>スライスが出ると、多くの方はすぐ<br />
　</p>
<p>　<strong>「フェースを返そう」</p>
<p>　「インから下ろそう」</p>
<p>　「手を使わないようにしよう」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに考えます。<br />
　</p>
<p>ですが、そもそも構えがズレていれば<br />
その努力はかなり苦しいものになります。<br />
　</p>
<p>最初からカットに振りやすい形で立っているのに、<br />
途中だけで直そうとしているからです。<br />
　</p>
<p>だからこそ、スライス克服の第一歩は<br />
　</p>
<p>　<strong>振り方より、構え</strong><br />
　</p>
<p>なんですね。<br />
　</p>
<p>もしあなたが長年、スライスで悩んでいるなら<br />
冒頭でお伝えした<br />
　</p>
<p>　<strong>右サイドがかぶっていないか？</strong><br />
　</p>
<p>右腕が長く見え右肩や右腰が前へ出て<br />
体全体が左を向きやすくなっていないかを<br />
今一度、確認してみてみてください。<br />
　</p>
<p>スライスというのは、<br />
振る瞬間に始まるのではありません。<br />
　</p>
<p>構えた時点で、もう始まっているんです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong></p>
<p>残りわずかです。お早めに</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>梅雨こそ始めたい、飛距離の土台作り</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62203</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62203#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Jun 2026 21:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 梅雨の時期になると、どうしても雨の日が増えて、 「練習場に行きたいけど行けない…」 「ラウンドが中止になってしまった…」 「最近、ク [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>梅雨の時期になると、どうしても雨の日が増えて、</p>
<p>「練習場に行きたいけど行けない…」<br />
「ラウンドが中止になってしまった…」<br />
「最近、クラブを握れていない」</p>
<p>そんな方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>でも実は、こういう時期こそ<br />
飛距離アップの土台を作るチャンスなんです。</p>
<p>先日も、生徒さんからこんな質問をいただきました。</p>
<p>「雨でなかなか練習できない日は、<br />
　飛距離アップのために何をすればいいですか？」</p>
<p>私の答えは、いつも決まっています。</p>
<h2>飛距離アップに必要な要素</h2>
<p>あなたに質問です。</p>
<p>「飛距離アップには何が必要ですか？」</p>
<p>・</p>
<p>・</p>
<p>・</p>
<p>恐らく多くの方が、</p>
<p>・飛距離アップのためのスイング練習をする</p>
<p>・ギアを変える</p>
<p>この２つの回答を、<br />
思い浮かべるかもしれません。</p>
<p>もちろん、どちらも効果があります。</p>
<p>ですが、それと同じくらい、<br />
いや、人によってはそれ以上に大切な要素があります。</p>
<p>それは、「筋力」と「柔軟性」です。</p>
<h2>飛距離を左右するのは、<br />
腕の力ではありません。</h2>
<p>ゴルフスイングは全身運動です。</p>
<p>①下半身</p>
<p>②背中</p>
<p>③体幹</p>
<p>この３つです。</p>
<p>人間の筋肉の約70％は下半身に集まっています。<br />
地面を踏み込み、回転し、その力をクラブへ伝える。</p>
<p>この一連の動きを支えているのが、下半身です。</p>
<p>そして、上半身で大きな力を生み出すのが、背中の筋肉。</p>
<p>重いものを持つ、押す、引く、振る。</p>
<p>こうした動作では、胸や腕よりも<br />
背中の大きな筋肉が活躍しています。</p>
<p>だから飛距離を伸ばしたいなら、<br />
「下半身と背中を鍛える」</p>
<p>この考えがとても大切なんです。</p>
<h2>世界の飛ばし屋たちも例外ではありません。</h2>
<p>例えば、</p>
<p>タイガー・ウッズやローリー・マキロイ。</p>
<p>彼らはしなやかなスイングが注目されますが、<br />
実際は驚くほど筋肉質です。</p>
<p>特に下半身と背中は非常に発達しています。</p>
<p>ただし、ここで勘違いしてはいけないのは、<br />
筋肉は大きければいいわけではない</p>
<p>ということです。</p>
<p>ゴルフで必要なのは、<br />
「強くて、しなやかに動く筋肉」<br />
太くて、柔軟性のある筋肉です。</p>
<h2>今日から始めてほしい２つのトレーニング</h2>
<p>私がオススメする飛距離アップのための<br />
筋トレを紹介していきます。</p>
<p>まずは背中。</p>
<p>背中の筋肉を鍛えるオススメなトレーニングは<br />
「懸垂」です。</p>
<p>「いきなり懸垂は厳しい」という方は、<br />
公園の低い鉄棒などを使って行う<br />
「斜め懸垂」でも十分効果があります。</p>
<p>そして、もう一つ。<br />
私が特におすすめしたいのが、</p>
<p>スクワットです。</p>
<p>飛距離アップという観点では、<br />
王道でありながら最も効果を実感しやすいトレーニングの一つです。</p>
<p>ポイントは、</p>
<p>・膝がつま先より前に出すぎないこと<br />
・無理をしないこと<br />
・ゆっくり行うこと</p>
<p>です。</p>
<p>一般的なスクワットがやりにくいという人は<br />
かかとを少し上げた状態で行うと<br />
負荷が軽減されていいかもしれません。</p>
<h2>まずは１日10回から始めてみてください。</h2>
<p>「なんだスクワットか」<br />
そう思われた方もいるかもしれません。</p>
<p>でも、普段の生活の中で、<br />
意識してスクワットを続けている方は<br />
どれくらいいるでしょうか。</p>
<p>恐らく、ほとんどいらっしゃらないと思います。</p>
<p>だからこそ、やる価値があります。</p>
<p>特別な器具も必要ありませんし、<br />
場所も取りません。</p>
<p>1日たった10回でも、<br />
毎日続ければ下半身の安定感が変わり、<br />
地面を踏む力やスイング中のバランスも少しずつ変わってきます。</p>
<p>その積み重ねが、飛距離アップへ繋がってきます。</p>
<p>雨で練習場へ行けない日。</p>
<p>それは、何もできない日ではありません。</p>
<p>むしろ飛距離アップのための土台を作れる<br />
絶好のチャンスです。</p>
<p>ぜひ今日から、<br />
まずは1日10回のスクワットから始めてみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ドライバーのミスが増えてきた…<br />
そう感じている方にまず見直してほしいポイントがあります。</p>
<p>それは “クラブの長さ” です。</p>
<p>PGAツアー選手の平均は44.8インチ。<br />
一方で、市販のドライバーは45.25～45.75インチが主流。</p>
<p>つまり、<br />
アマチュアの方がプロより長いクラブを扱っている<br />
という現実があります。</p>
<p>長いクラブはヘッドスピードこそ出ますが、<br />
その分ミート率や再現性が落ちてしまうことも。</p>
<p>そこで効果的なのが<br />
短尺ドライバー。</p>
<p>振り遅れが抑えられ、<br />
インパクトの再現性が一気に向上します。</p>
<p>今のスイングのまま、<br />
安定性を取り戻したい方に最適な選択肢です。 </p>
<p>↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>そのショット、振る前にスライス確定です</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62157</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62157#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Jun 2026 21:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スタンス]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[方向性]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「そのショット、振る前にスライス確定です」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 スライスで悩んで [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「そのショット、振る前にスライス確定です」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>スライスで悩んでいる方は、本当に多いですね。<br />
　</p>
<p>　<strong>・右へ曲がる</p>
<p>　・思ったより球が弱い</p>
<p>　・真っすぐ打とうとしているのに戻ってこない</strong><br />
　</p>
<p>そのようなお悩みをお持ちの方に<br />
今日はぜひ聞いてほしい話です。<br />
<span id="more-62157"></span></p>
<h2>スウィングを何とかしようとしてませんか？</h2>
<p>スライスで悩んでいる方の多くは、<br />
たいていスウィングを何とかしようとします。<br />
　</p>
<p>　<strong>「アウトサイドインだから」</p>
<p>　「フェースが開いているから」</p>
<p>　「手が返っていないから」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに考えるわけですね。<br />
　</p>
<p>もちろん、それ自体は間違いではありません。<br />
　</p>
<p>ですが私は、そう考える方ほど<br />
振り方の前にまず見てほしいところが<br />
あると思っています。<br />
　</p>
<p>大事なのは<br />
　</p>
<p>　<strong>・なぜ、アウトサイドインになるのか？</p>
<p>　・なぜ、フェースが開くのか？</strong><br />
　</p>
<p>そのさらに手前です。<br />
　</p>
<p>スライスの原因は、それ以前の時点で<br />
すでに始まっています。それは。。。？<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です</p>
<h2>構えた時点で「スライス」</h2>
<p>スライサーの方を見ていると、実はかなりの割合で<br />
　</p>
<p>　構えた時点ですでに<br />
　スライスする準備ができてしまっている<br />
　</p>
<p>ことが多いんですね。<br />
　</p>
<p>　<strong>「え、江連さん。私はいつだって<br />
　　スクエアに構えているつもりなんですけど」</strong><br />
　</p>
<p>はい、ご本人としては<br />
ちゃんとスクエアに構えているつもりです。<br />
　</p>
<p>つま先のラインも、<br />
何となくターゲットと平行に見えています。<br />
　</p>
<p>ですから、<br />
「自分は真っすぐ構えている」<br />
と思っていらっしゃいます。<br />
　</p>
<p>ですが、ここに落とし穴があります。<br />
　</p>
<p>スライサーの方というのは<br />
一見つま先のラインだけ見ればスクエアであっても<br />
実際には<br />
　</p>
<p>　<strong>右サイドがかぶっている</strong><br />
　</p>
<p>ことが少なくありません。<br />
　</p>
<p>右肩、右腕、右腰の位置関係が<br />
うまく整っていないんですね。<br />
　</p>
<p>そうすると、体全体としては<br />
ターゲットより左を向きやすくなります。<br />
　</p>
<p>つまり、自分では真っすぐのつもりでも<br />
実際には<br />
　</p>
<p>　<strong>左を向いている</strong><br />
　</p>
<p>ということが起こるわけです。</p>
<h2>左を向けば、左に振るしかない</h2>
<p>ここが、大事です。<br />
　</p>
<p>もし構えた時点で、右サイドがかぶって<br />
体が左を向いていたら、<br />
そのままではボールに当たりにくくなります。<br />
　</p>
<p>すると人間は、どうするかというと<br />
ボールを少し左に置くようになります。<br />
　</p>
<p>そうしないと、当たりづらいからですね。<br />
　</p>
<p>すると今度は、軌道としては<br />
　</p>
<p>　<strong>アウトサイドインにしか振れない</strong><br />
　</p>
<p>状態になります。つまり、<br />
　</p>
<p>　<strong>左を向く</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　ボールを左に置く</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　カットに振るしかない</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　スライスになる</strong><br />
　</p>
<p>こういう流れです。<br />
　</p>
<p>これは感覚の話ではありません。<br />
　</p>
<p>ゴルフは、物理です。<br />
　</p>
<p>カットに振れば、<br />
スライスになりやすい。<br />
　</p>
<p>当たり前の話なんですね。<br />
　</p>
<p>そしてこれは、スライスに悩んでいる方ほど<br />
このようになりがちです。<br />
　</p>
<p>　<strong>「真っすぐ立とう」</p>
<p>　「真っすぐ振ろう」</p>
<p>　「右へ行かないようにしよう」</strong><br />
　</p>
<p>その意識自体は悪くないのですが、構えがズレたまま<br />
スウィングだけ何とかしようとすると、<br />
どうしても無理が出ます。<br />
　</p>
<p>本当はアドレスの段階で左に向いているのに、<br />
そこから無理に真っすぐ打とうとする。<br />
　</p>
<p>すると余計に手が入る。<br />
余計に調整が増える。<br />
そしてますます再現性が落ちる。<br />
　</p>
<p>こういうことが起きやすいんですね。<br />
　</p>
<p>ですからスライスを直したいなら<br />
いきなりスウィングをいじるよりも前に<br />
　</p>
<p>　<strong>自分は本当に、スクエアに立てているのか？</strong><br />
　</p>
<p>まず、ここを疑ってみてください。</p>
<h2>つま先だけでは、足りません</h2>
<p>つま先のラインだけを考えないことも大事です。<br />
　</p>
<p>先ほども少しお伝えしたように、アマチュアの方は<br />
アドレスを作る時につま先のラインだけで<br />
判断していることが多いです。<br />
　</p>
<p>ですが本当は、スクエアというのは<br />
それだけでは決まりません。<br />
　</p>
<p>本来見るべきなのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>・二の腕</p>
<p>　・肩</p>
<p>　・股関節</p>
<p>　・太もも</strong><br />
　</p>
<p>こうしたラインです。<br />
　</p>
<p>そこがそろって初めて、本当の意味で<br />
ターゲットに対してスクエアになってきます。<br />
　</p>
<p>つまり、足元だけ整えてもダメ、ということです。<br />
　</p>
<p>右サイドがかぶっていれば、<br />
それだけで体は左を向きやすくなる。<br />
　</p>
<p>ですから、スライサーの方ほど<br />
足元より上も見なければいけません。</p>
<h2>まずは「振り方」より「立ち方」です</h2>
<p>スライスが出ると、どうしても<br />
　</p>
<p>　<strong>・フェースを返そう</p>
<p>　・インから下ろそう</p>
<p>　・手を使わないようにしよう</strong><br />
　</p>
<p>そういう話に行きがちです。<br />
　</p>
<p>もちろん、それが必要なこともあります。<br />
　</p>
<p>ですが、構えがズレていれば<br />
その努力はかなり苦しいものになります。<br />
　</p>
<p>そもそも最初から<br />
カットに振りやすい状態で立っているのに、<br />
途中だけで修正しようとするからです。<br />
　</p>
<p>ですから、スライス克服の第一歩は<br />
　</p>
<p>　<strong>振り方より、構え</strong><br />
　</p>
<p>ここなんですね。<br />
　</p>
<p>もしあなたが、<br />
　</p>
<p>　<strong>・長年、スライスで悩んでいる</p>
<p>　・真っすぐ構えているつもりなのに曲がる</p>
<p>　・振り方を直しても、また戻る</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに感じているなら、<br />
　</p>
<p>　<strong>自分の右サイドがかぶっていないか</strong><br />
　</p>
<p>まずはここを見直してみてください。<br />
　</p>
<p>スライスというのは、<br />
打つ瞬間に始まるのではありません。<br />
　</p>
<p>構えた時点でもうすでに<br />
始まっていることがあるんです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong></p>
<p>残りわずかです。お早めに</strong><br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】サッカーとゴルフの以外な共通点</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62139</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62139#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2026 21:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 飛距離を伸ばそうと思うと、 つい力を入れて振ろうとしてしまう方も 多いのではないでしょうか。 その気持ちはすごく分かるのですが、 実 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>飛距離を伸ばそうと思うと、<br />
つい力を入れて振ろうとしてしまう方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>その気持ちはすごく分かるのですが、</p>
<p>実は、飛ばしている人ほど<br />
腕以外の力を上手に使っています。</p>
<p>そのひとつが、<br />
「ダウンスイングでの左足の使い方」です。</p>
<p>この使い方ができるようになると、<br />
体がスムーズに回転し、<br />
ヘッドスピードを高めることができます。<br />
　</p>
<h2>サッカーとゴルフの共通点</h2>
<p>今まさに、<br />
FIFAワールドカップ2026が開幕しましたね！</p>
<p>世界中がサッカーで盛り上がるこのタイミングで、<br />
少しゴルフにも繋がる話をしたいと思います。</p>
<p>突然ですが、</p>
<p>サッカーボールを蹴る動きと、<br />
ゴルフスイングに共通点があることをご存知でしょうか？</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/06/htr-1024x682.png" alt="htr" width="625" height="416" class="aligncenter size-large wp-image-62144" /></p>
<p>一見、まったく別の動きに思えるかもしれません。</p>
<p>ですが実は、</p>
<p>ダウンスイングで<br />
回転スピードを高めるヒントが、</p>
<p>この”蹴る動き”の中に隠されています。</p>
<p>特に、</p>
<p>「腰がうまく回らない」</p>
<p>「飛距離が伸びない」</p>
<p>「左サイドが詰まる」</p>
<p>そんな悩みを持っている方は、<br />
ぜひ試していただきたい内容です。</p>
<p>今日の動画で詳しく解説していきます。<br />
↓<br />
<span id="more-62139"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1192452596?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>今できる動きから</h2>
<p>飛距離アップというと、</p>
<p>スイング改善や筋力アップを<br />
イメージする方も多いかもしれません。</p>
<p>ですが、</p>
<p>まずは今ある体を上手に使う事が先です。</p>
<p>今回の左足の使い方も、<br />
そのための重要なポイントのひとつです。</p>
<p>大きく力を入れる必要はありません。</p>
<p>地面を前に蹴る感覚を意識しながら、<br />
ぜひ練習に取り入れてみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>全米ツアープロをはじめ、<br />
海外のトッププレーヤーやティーチングプロ、<br />
世界中のゴルファーが愛用している<br />
メガヒット練習器具</p>
<p>『パワーパッケージ』</p>
<p>クラブに装着して練習するだけで、<br />
スイング中の動きやポジションを<br />
感覚的にチェックすることができます。</p>
<p>正しいスイングを身につけたい方、<br />
練習の質を高めたい方は、<br />
ぜひチェックしてみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>飛距離に繋がる土台作り</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62083</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62083#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Jun 2026 21:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62083</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>さて、先日このようなメッセージを いただきました。 「いくつになっても飛距離は伸ばしたいので、 　これからもたくさん教えてほしいです」 「道具に頼らず飛距離を伸ばす方法があれば、 　教えてほしいです」 このようなメッセー [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>さて、先日このようなメッセージを<br />
いただきました。</p>
<p>「いくつになっても飛距離は伸ばしたいので、<br />
　これからもたくさん教えてほしいです」</p>
<p>「道具に頼らず飛距離を伸ばす方法があれば、<br />
　教えてほしいです」</p>
<p>このようなメッセージをいただくたびに、<br />
ゴルフライブのメールマガジン購読者の<br />
みなさんのゴルフに対する意識の高さを強く感じます。</p>
<p>その熱意に応えられるよう、<br />
私もできるかぎり全力で<br />
お伝えしていきたいと思っています。</p>
<p>いつも本当にありがとうございます！</p>
<p>今日は、以前ご質問いただいた<br />
「道具に頼らず飛距離を伸ばす方法」について<br />
お話していきたいと思います。</p>
<p>実は、私も毎日欠かさずに行っている<br />
練習方法のひとつです。</p>
<h2>飛距離アップのための基礎づくり</h2>
<p>飛距離を伸ばす練習と聞くと、<br />
どんな練習を想像しますか？</p>
<p>多くの方は、<br />
ヘッドスピードを上げるための練習を<br />
思い浮かべるかもしれません。</p>
<p>もちろん、それも大切です。</p>
<p>ですが今日は、<br />
ヘッドスピードを上げる練習ではなく、</p>
<p>「ヘッドスピードを上げるための基礎固め」</p>
<p>についてお話しします。</p>
<p>つまり、飛距離アップにつながる<br />
“体幹を鍛える練習”です。</p>
<p>道具に頼らずとお伝えしましたが、<br />
今回の練習では少しだけ道具を使います。</p>
<p>といっても、特別な練習器具ではありません。<br />
あなたの身の回りにあるもので十分です。</p>
<p>そして、どんな練習にも言えることですが、<br />
大切なのは「継続すること」です。</p>
<p>ぜひ、毎日の日課として<br />
取り入れてみてください。</p>
<h2>体幹トレーニング</h2>
<p>それでは、飛距離アップのための<br />
体幹トレーニングをご紹介します。</p>
<p>まず、3kg程度の鉄アレイを2つ用意してください。</p>
<p>鉄アレイがなければ、<br />
500mlのペットボトルでも構いません。</p>
<p>片手ずつ、何かしら重さのあるものを持って<br />
トレーニングしていきます。</p>
<p>やり方はとてもシンプルです。</p>
<p>片手ずつおもりを持った状態で、<br />
スイングの動きをゆっくり行います。</p>
<p>このときのポイントは2つです。</p>
<p><strong>・手と手の間隔を10cmほど空けて、常にキープする<br />
・アドレスからフィニッシュまで、ゆっくり丁寧に動かす</strong></p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/06/655401a9b0384fa9721d051ef20e98f7-1024x819.png" alt="ChatGPT Image 2026年6月5日 15_06_16" width="625" height="499" class="aligncenter size-large wp-image-62087" /></p>
<p>「ゆっくり」というのは、<br />
アドレスからバックスイング、<br />
そしてフィニッシュまでを<br />
約15秒かけて行うイメージです。</p>
<p>飛距離アップと聞くと、<br />
速く振る練習をしたくなるかもしれません。</p>
<p>ですが、この体幹トレーニングでは逆です。</p>
<p>できるだけゆっくり、<br />
体に負荷をかけながら行ってください。</p>
<h2>この練習で得られる効果</h2>
<p>このトレーニングは、<br />
一見簡単そうに見えるかもしれません。</p>
<p>ですが実際にやってみると、<br />
腕立て伏せのように腕にも効く、<br />
なかなかキツイ練習です。</p>
<p>そして、1回やっただけで<br />
すぐに結果が出るものでもありません。</p>
<p>毎日続けることで、<br />
少しずつ体に変化が出てきます。</p>
<p>では、このトレーニングには<br />
どんな効果があるのでしょうか。</p>
<p>まず、手と手の間隔を10cmほどキープすることで、<br />
左右の腕の動きを揃える感覚が身につきます。</p>
<p>左右の腕がバラバラに動いてしまうと、<br />
スイング中のクラブの動きが乱れたり、<br />
インパクトでボールに伝わる力が、<br />
弱くなってしまいます。</p>
<p>反対に、左右の腕の動きが揃うと、<br />
同じ方向へ効率よく力を伝えやすくなります。</p>
<p>高校物理でいう「力の合成」を<br />
イメージするとわかりやすいかもしれません。</p>
<p>さらに、ゆっくりスイングすることで、<br />
余計なクセのない正しい動きを<br />
体に染み込ませることができます。</p>
<p>アドレスからバックスイング、<br />
バックスイングからフィニッシュまで。</p>
<p>自分の体がどう動いているのかを確認しながら、<br />
正しい動きを意識して繰り返してみてください。</p>
<p>鏡の前で行うと、<br />
より効果的です。</p>
<p>また、おもりを持った状態で<br />
ゆっくり腕を上げ下げする動きは、<br />
“サイドレイズ”という<br />
ウェイトトレーニングに近い動きでもあります。</p>
<p>ですので、根本的な腕の筋力アップにもつながります。<br />
筋トレですから、正直キツイです。</p>
<p>ですが、このトレーニングを続けることで、</p>
<p><strong>・正しいスイングの動きを体に染み込ませる<br />
・根本的な筋力を高める<br />
・ボールへ効率よくパワーを伝える感覚を身につける</strong></p>
<p>このような効果が期待できます。</p>
<p>飛距離アップのためには、<br />
ヘッドスピードだけでなく、<br />
その力をボールにしっかり伝えることが大切です。</p>
<p>3kgがキツイようであれば、<br />
1kgでも、0.5kgでも構いません。</p>
<p>大切なのは、無理をすることではなく、<br />
毎日続けられる重さで行うことです。</p>
<p>量より継続です。</p>
<p>毎日少しずつでも続ければ、<br />
半年後、1年後のスイングは<br />
今とはまったく違うものになります。</p>
<p>飛距離アップへの近道はありません。</p>
<p>だからこそ、<br />
今日からコツコツ積み重ねていきましょう。</p>
<p>ぜひ実践してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>アプローチの悩みを抱えるゴルファーのために開発された</p>
<p>『スライドソールマスター』</p>
<p>ダフリやザックリなどのミスを軽減し、<br />
シンプルなスイングで寄せやすさを追求した<br />
新発想のウェッジです。</p>
<p>現在、数量限定でご案内中です。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】飛ばし屋に共通する秘密</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62027</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62027#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 29 May 2026 21:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 あなたも一度は、 「もっとドライバーを飛ばしたい」 そう思ったことがあると思います。 やはりティーショットで 大きく遠くへ飛んでいる [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>あなたも一度は、</p>
<p>「もっとドライバーを飛ばしたい」</p>
<p>そう思ったことがあると思います。</p>
<p>やはりティーショットで<br />
大きく遠くへ飛んでいるボールは、<br />
見ていて気持ちがいいですし、</p>
<p>セカンドショットの距離も短くなり、<br />
パーオンのチャンスも増えてきます。</p>
<p>もちろん、スコアを作るうえでは<br />
アプローチやパッティングも大切です。</p>
<p>ですが、飛距離が伸びることで<br />
ゴルフが一気に楽になるのも事実です。</p>
<p>では、どうすれば<br />
ドライバーの飛距離を伸ばせるのか？</p>
<p>今日はその中でも、<br />
アマチュアゴルファーの方に<br />
意識していただきたいポイントを<br />
お話していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-62027"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1196560163?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>飛ばし屋は、<br />
フォームが個性的でも”軌道”を外さない</h2>
<p>世界の飛ばし屋といえば、<br />
ダスティン・ジョンソン選手や<br />
レクシー・トンプソン選手を<br />
思い浮かべる方も多いと思います。</p>
<p>彼らのスイングを見ると、<br />
決して教科書通りのきれいなフォーム<br />
というわけではありません。</p>
<p>むしろ、かなり個性的です。</p>
<p>それでも、圧倒的な飛距離を出せる。</p>
<p>その理由は、<br />
トッププロだから、<br />
筋力があるから、<br />
柔軟性があるから、</p>
<p>もちろん、それらもあります。</p>
<p>ですが、どんな飛ばし屋にも<br />
必ず共通していることがあります。</p>
<p>それが、</p>
<p>スイングプレーンを外さない</p>
<p>ということです。</p>
<p>「もっときれいなスイングにしないと飛ばない」</p>
<p>と思っている方も多いです。</p>
<p>ですが、見た目がきれいでも、<br />
クラブがプレーンから外れていれば<br />
芯に当たりません。</p>
<p>芯に当たらなければ、<br />
飛距離は出ません。</p>
<p>一方で、多少個性的なフォームでも、<br />
スイングプレーンを外さずに振れていれば、<br />
効率よくボールに力を伝えることができます。</p>
<p>つまり、飛距離アップに必要なのは、</p>
<p>「完璧なフォーム」ではなく、<br />
「正しい軌道で振ること」</p>
<p>なんです。</p>
<p>ダスティン・ジョンソン選手も、<br />
レクシー・トンプソン選手も、<br />
見た目のスイングは違います。</p>
<p>でも、インパクトに向かうクラブ軌道は<br />
しっかりとプレーンに乗っています。</p>
<p>振りやすさが変わると思います。</p>
<h2>今日から意識してほしいこと</h2>
<p>練習場でドライバーを打つとき、<br />
ただ強く振るのではなく、</p>
<p>「クラブが正しい軌道を通っているか」</p>
<p>ここを意識してみてください。</p>
<p>飛ばしたい気持ちが強くなるほど、<br />
手でクラブを下ろしたり、<br />
上体が突っ込んだり、<br />
アウトサイドからクラブが入ったりします。</p>
<p>そうなると、<br />
いくら力を入れても飛距離は伸びません。</p>
<p>まずは、<br />
スイングプレーンを外さずに振る。</p>
<p>この意識を持つだけでも、<br />
ミート率は変わってきます。</p>
<p>ミート率が上がれば、<br />
今のヘッドスピードのままでも<br />
飛距離アップにつながります。</p>
<p>「もっと強く振る」よりも、<br />
「プレーンを外さずに振る」。</p>
<p>この考え方が、<br />
あなたの飛距離アップのきっかけになるはずです。</p>
<p>ぜひ次回の練習で試していただき、<br />
ドライバーの飛距離アップにつなげてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>寄せワン、チップインバーディが簡単に！<br />
顔が良いのにやさしいウェッジが待望の再入荷！</p>
<p>『ビジネスゾーンウェッジ』</p>
<p>コンセプトは「究極にやさしいウェッジ」<br />
数千人にも及ぶゴルファーの生の声と<br />
スウィングデータを取り入れて設計。</p>
<p>そのデザインを基に、<br />
日本屈指のアイアン職人が仕上げた本物のウェッジです。</p>
<p><span style="color:#ff0000; font-weight:bold;">今回入荷分も残り3セットで終了です。</span><br />
次回入荷未定。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>前傾キープで飛距離アップへ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61981</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61981#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 May 2026 21:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 この方はゴルフ歴３年ほど。 最近ようやく１００を切れるようになり、 次は９０台前半、そして９０切りを目指したい。 そんな思いで、 私 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/05/htr-1024x682.png" alt="htr" width="625" height="416" class="aligncenter size-large wp-image-61984" /></p>
<p>この方はゴルフ歴３年ほど。</p>
<p>最近ようやく１００を切れるようになり、<br />
次は９０台前半、そして９０切りを目指したい。</p>
<p>そんな思いで、<br />
私のレッスンに来てくださいました。</p>
<p>ただ、悩みは明確でした。</p>
<p>ドライバーになると、<br />
ダウンスイングで状態が起き上がってしまう。</p>
<p>その結果、</p>
<p>トップする。<br />
チョロが出る。<br />
たまに右にも左にも大きく曲がる。</p>
<p>「何が悪いのか分からなんです」</p>
<p>そうおっしゃっていました。</p>
<p>でも実は、この悩み。<br />
ゴルフ歴に関係なく、とても多いんです。</p>
<p>９０を切っている方でも、<br />
シングルを目指している方でも、<br />
前傾が崩れてミスをしているケースは<br />
本当にたくさんあります。</p>
<h2>「前傾を保とう」とするほど、体は起き上がる</h2>
<p>多くの方は、<br />
前傾が崩れると聞くと、</p>
<p>「もっと我慢しなきゃ」<br />
「頭を残さなきゃ」<br />
「背中の角度をキープしなきゃ」</p>
<p>と考えます。</p>
<p>もちろん意識としては間違っていません。</p>
<p>ですが、ここに落とし穴があります。</p>
<p>前傾を”力で保とう”とすると、<br />
かえって体の回転が止まりやすくなります。</p>
<p>体が回らない。<br />
腕だけでクラブを下ろす。<br />
クラブの通り道がなくなる。<br />
そして、最後に体が起き上がる。</p>
<p>つまり、前傾が崩れる原因は、<br />
単純に「我慢が足りない」ことではありません。</p>
<p>正しく前傾したまま、<br />
体を回転させる感覚がないこと。</p>
<p>ここに原因があるんです。</p>
<h2>自宅でできる「ボディドリル」</h2>
<p>このドリルは、<br />
しっかりと前傾というのがゴルフでは入るので、<br />
この前傾を保ちながら体を回転させることが重要です。</p>
<p>前傾に対して、体を回転するとシャフトの向きは、<br />
直角になってきます。</p>
<p>この姿勢で正しく動いているか、<br />
前傾を保てているかをチェックできるドリルです。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2024/05/htr01.gif" alt="htr01" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-56627" /></p>
<p>これはボディドリルといって、<br />
スイング中の体の動きを確認するのに<br />
とても効果的なドリルです。</p>
<p>この時に気をつけてほしいのが、<br />
バックスイングで前傾を保って体を回した時に<br />
右手と左手の位置が同じポジションに<br />
収まるようにしてください。</p>
<p>バックスイングでの左手の位置<br />
フォロースルーでの右手の位置</p>
<p>この２つのポジションが<br />
同じになるように回転させることで<br />
上体の起き上がりを抑制できます。</p>
<p>右手と左手の位置がバラバラになってしまうと、<br />
前傾角度が崩れてしまっている証拠になりますので、<br />
同じ位置に手元が収まることをチェックしてみてください。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2024/05/htr002.gif" alt="htr002" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-56626" /></p>
<p>このボディドリルを繰り返すことで実際のショットでも<br />
前傾を保ったままスイング出来るようになりますし、<br />
そうすることでミスを大幅に減らしながら<br />
飛距離を伸ばすことができます。</p>
<p>この練習はご自宅にいながらもできるので、<br />
雨の日が続いてくるこれからの季節でも<br />
練習できるかと思いますので、<br />
ぜひ、試してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>寄せワン、チップインバーディを<br />
もっとやさしく狙いたい方へ。</p>
<p>顔が良いのにやさしいウェッジが、<br />
31セット限定で再入荷しました。</p>
<p>『ビジネスゾーンウェッジ』</p>
<p>コンセプトは、<br />
「究極にやさしいウェッジ」</p>
<p>数千人にも及ぶゴルファーの声と、<br />
スイングデータをもとに設計。</p>
<p>さらに、そのデザインを基に<br />
日本屈指のアイアン職人が仕上げた<br />
本物のウェッジです。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
※31セット限定です<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61981</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】体が硬い人に合うバックスイング</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61918</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61918#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 May 2026 21:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61918</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 今日は、 「トップが小さい」 「窮屈に上がる」 「飛ばそうとすると苦しくなる」 そんな方に向けて、 バックスイングの上げ方について  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>今日は、</p>
<p>「トップが小さい」<br />
「窮屈に上がる」<br />
「飛ばそうとすると苦しくなる」</p>
<p>そんな方に向けて、<br />
バックスイングの上げ方について<br />
お伝えしていきたいと思います。</p>
<p>今回の内容は、</p>
<p>”体が硬い人”</p>
<p>には有効的かと思います。</p>
<p>多くの方が、<br />
バックスイングで</p>
<p>「右脇を締めなきゃ」</p>
<p>と思っています。</p>
<p>もちろん、<br />
右脇を締めることで、</p>
<p>・シャフトクロスしにくい<br />
・トップが安定する<br />
・ダウンスイングが整いやすい</p>
<p>こういったメリットはあります。</p>
<p>ただ、、、</p>
<p>体が硬い方が<br />
これを無理にやると、</p>
<p>逆にスイングが小さくなります。</p>
<p>今日はそのあたりを<br />
動画で詳しく説明していきます。<br />
↓<br />
<span id="more-61918"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1191050526?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>締めすぎの人がかなり多いです。</h2>
<p>動画でもお話しましたが、</p>
<p>特に40代以降の男性は、<br />
肩周りの可動域がかなり落ちています。</p>
<p>その状態で、</p>
<p>「右脇を締めよう」</p>
<p>とやってしまうと、<br />
トップが全然上がらなくなります。</p>
<p>すると、</p>
<p>・スイングが小さくなる<br />
・体が止まる<br />
・手打ちになる<br />
・ヘッドスピードが落ちる</p>
<p>こういう状態になりやすいんです。</p>
<p>だから体が硬い人は、<br />
”無理に締めない”<br />
これが大事になってきます。</p>
<h2>体が硬い人ほど<br />
ラクに振る</h2>
<p>ゴルフって、<br />
頑張るほど難しくなることがあります。</p>
<p>特に年齢を重ねると、<br />
可動域も少しずつ狭くなってきます。</p>
<p>その状態で、<br />
「正しい形を作ろう」</p>
<p>としすぎると、<br />
逆に体が動かなくなってしまうんです。</p>
<p>だから大事なのは、</p>
<p>”自分の体に合った動き”</p>
<p>を作ること。</p>
<p>今日お伝えした「右脇を少し開ける」<br />
これだけでトップがラクになって、<br />
スイングスピードが上がる方も多いです。</p>
<p>ぜひ次の練習で、<br />
「右脇を少し開ける」</p>
<p>これを試してみて下さい。<br />
振りやすさが変わると思います。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>多数のメディアや雑誌でも<br />
幅広く活躍中の大堀貴子プロ。</p>
<p>大堀プロのレッスンが、<br />
分かりやすく明快なことで有名です。</p>
<p>このプログラムは単に飛距離を伸ばすことを<br />
目的として作られたのではありません。</p>
<p>飛ばしを通してゴルフ人生を豊かにする<br />
という広い視点で作られているため、<br />
このプログラムで得た飛距離を<br />
今後のゴルフ人生で維持し続けられるように<br />
考えられています。</p>
<p>あなたはこの12週間が終わっても、<br />
この先ずっと飛距離で尊敬を<br />
集めることができるでしょう。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61918</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>フィニッシュで全てが分かる理由</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61869</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61869#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 May 2026 21:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61869</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 先日、レッスン中にこんな質問をいただきました。 「服部プロみたいな 　カッコいいスイングってどうやったらできますか？」 このようなお [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>先日、レッスン中にこんな質問をいただきました。</p>
<p>「服部プロみたいな<br />
　カッコいいスイングってどうやったらできますか？」</p>
<p>このようなお声をいただくのは、<br />
何歳になっても嬉しいものですね！</p>
<p>カッコいいスイングを作るための<br />
ポイントはどこにあると思いますか？</p>
<p>人それぞれカッコいいポイントは違うかもしれませんが、<br />
私が注目してほしいのは「フィニッシュ」です。</p>
<p>フィニッシュは<br />
単に打ち終わった形ではなく、</p>
<p>重要なポイントが詰まっていることを、<br />
あなたはご存知ですか？</p>
<h2>フィニッシュは”結果”ではなく”原因”<br />
良いフィニッシュ条件とは？</h2>
<p>では、<br />
良いフィニッシュとはどんな形か？</p>
<p>ポイントはシンプルです。</p>
<p>両太ももの間に隙間がないことです。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/05/25.jpg" alt="25" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-53069" /></p>
<p>体重がしっかり乗る形になれば、<br />
左足一本で立てるフィニッシュになります。</p>
<p>右足はつま先だけで立っている状態で、<br />
ほとんど体重は乗っていません。</p>
<p>このようなフィニッシュができると、<br />
前傾キープもでき、<br />
ミート率の向上にも繋がってきます。</p>
<p>NGフィニッシュはこの逆で、<br />
両太ももに隙間が空くフィニッシュです。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/05/26.jpg" alt="26" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-53070" /></p>
<p>このように隙間ができてしまうと、<br />
簡単に言うと右足が前に出てしまっている状態なので、</p>
<p>前傾が起き上がってしまったり、<br />
シャンクが出やすくなってしまったりと、<br />
様々なミスに繋がりやすくなってきます。</p>
<p>実は、</p>
<p>90が切れない方の多くは<br />
ここに原因があります。</p>
<h2>ミスしても最後まで振る</h2>
<p>もう一つ、とても大事なことがあります。</p>
<p>それは、<br />
ミスしても振り切るということです。</p>
<p>多くの方は、<br />
ミスした瞬間に「あっ」となりフィニッシュまでが<br />
完成していないケースが多いです。</p>
<p>ミスしても最後まで形を作って振ることで、</p>
<p>「なぜミスをしたのか？」</p>
<p>「今のスイングの何がいけなかったのか？」</p>
<p>を判断しやすくなります。</p>
<p>これを意識するだけで、<br />
スイングは確実に変わっていきます。</p>
<p>そして結果として、<br />
飛距離もスコアも伸びていきます。</p>
<p>ぜひ次の練習から、<br />
「フィニッシュが決まっているか？」</p>
<p>ここもチェックしてみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>距離感が合わない原因が分かったなら、<br />
次は「結果」を変える番です。</p>
<p>方向性と距離感。<br />
この2つを同時に安定させたい方へ。</p>
<p>スコアを左右するパターにおいて、<br />
再現性の高いストロークをサポートする</p>
<p>「RADIUS Alder＋パター」</p>
<p>実際に多くの方が<br />
“タッチが合いやすくなった”と実感されています。</p>
<p>在庫も残りわずかとなっておりますので、<br />
気になる方はお早めにご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】そのスイング、右に残っていませんか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61865</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61865#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 01 May 2026 21:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 今日はまず、 あなたに質問をさせていただきます。 「インパクトのとき、体重はどちらに乗っていますか？」 もし、 ・なんとなく右足に残 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>今日はまず、<br />
あなたに質問をさせていただきます。</p>
<p>「インパクトのとき、体重はどちらに乗っていますか？」</p>
<p>もし、</p>
<p>・なんとなく右足に残っている<br />
・フィニッシュで体が流れない<br />
・振り切ったあとも右足に体重が残っている</p>
<p>こういった感覚がある場合は、<br />
飛距離が伸びない原因がそこにある可能性が高いです。</p>
<p>今回は、<br />
体重が右に残ってしまう方に向けて、</p>
<p>スムーズな体重移動に繋がるドリルについて、<br />
お伝えしていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61865"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1167658163?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>体重移動ができないと<br />
なぜ飛ばないのか？</h2>
<p>飛距離を生む上で大事なのは、<br />
右から左への体重移動です。</p>
<p>多くの方は、</p>
<p>「しっかり振れば飛ぶ」<br />
と思っていますが、</p>
<p>実際には、</p>
<p>体重移動ができていないと<br />
いくら振っても飛びません。</p>
<p>なぜなら、</p>
<p>下半身からのエネルギーが<br />
ボールに伝わらないからです。</p>
<p>腕だけで振るスイングでは、<br />
どうしても飛距離には限界があります。</p>
<p>ですが、</p>
<p>体重移動がしっかりできると、<br />
同じ力感でも<br />
ボール初速が大きく変わります。</p>
<p>つまり、</p>
<p>飛距離は「力」ではなく<br />
「使い方」で変わるということです。</p>
<p>体重移動が苦手な方の多くは、</p>
<p>「右に残らないようにしよう」</p>
<p>と意識しています。</p>
<p>ですが、<br />
この意識だけでは<br />
なかなか改善って難しいですよね。</p>
<p>今日の動画でお伝えしている方法は、<br />
体重が右に残っている状態では、<br />
絶対にできません。</p>
<p>つまり、<br />
強制的に左に乗る動きになるんですね。</p>
<p>この動きはトッププロでも、<br />
多く見られる動きです。</p>
<p>この練習を続けていくと、<br />
体重移動の感覚が自然と身についてきます。</p>
<p>その結果、</p>
<p>今までよりも<br />
スムーズに振れるようになり、<br />
飛距離アップにもつながっていきます。</p>
<p>ぜひ、練習してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>服部コースケプロから直接学べる<br />
1DAYレッスン会を開催いたします。</p>
<p>飛距離アップやスイング作りは、<br />
文章や動画だけでは伝わりきらない<br />
“ちょっとした感覚”が大きな差になります。</p>
<p>今回の1DAYレッスン会では、<br />
服部プロがあなたのスイングを直接確認し、<br />
飛ばしにつながる体の使い方や、<br />
改善ポイントをその場でアドバイス。</p>
<p>「もっと飛ばしたい」<br />
「自分に合った練習法を知りたい」<br />
「服部プロに直接見てもらいたい」</p>
<p>そんな方は、ぜひこの機会にご参加ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
※残り2名で終了</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>その握り、強すぎませんか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61809</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61809#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Apr 2026 21:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 いきなりですが、 ちょっと質問です。 あなたはドライバーを打つとき、 どのくらいの強さでグリップを握っていますか？ 実はこれ、 飛距 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>いきなりですが、<br />
ちょっと質問です。</p>
<p>あなたはドライバーを打つとき、<br />
どのくらいの強さでグリップを握っていますか？</p>
<p>実はこれ、</p>
<p>飛距離に大きく影響するにも関わらず、<br />
ほとんどの人が”なんとなく”で握っています。</p>
<p>グリップは、</p>
<p>クラブと体をつなぐ唯一の接点です。</p>
<p>スイングやフォームは見直すのに、<br />
握る強さは放置されている。</p>
<p>これ、すごくもったいないです。</p>
<h2>飛ばない人ほど「握りすぎている」</h2>
<p>よく言われるのが、</p>
<p>「グリップは軽く握りましょう」</p>
<p>ですが、実際にレッスンしていると、<br />
ほとんどの方が<br />
想像以上に強く握っています。</p>
<p>なぜ強く握ってしまうのか？</p>
<p>それは、</p>
<p>「しっかり振りたい」<br />
「ミスしたくない」</p>
<p>という気持ちがあるからです。</p>
<p>ですが実は、</p>
<p>強く握るほど、飛ばなくなります。</p>
<p>なぜなら、</p>
<p>腕や肩が固まり、<br />
体の連動が止まってしまうからです。</p>
<p>結果として、</p>
<p>・ヘッドスピードが上がらない<br />
・手打ちになる<br />
・飛距離が伸びない</p>
<p>こういった状態になります。</p>
<h2>飛距離は”力”ではなく<br />
”脱力”で伸びる</h2>
<p>では、どのくらいの強さがいいのか？</p>
<p>目安としては、</p>
<p>・男性　→　1割～2割</p>
<p>・女性　→　3割～4割</p>
<p>「え？そんなに問わくていいの？」</p>
<p>そう思うくらいがちょうどいいです。</p>
<p>このくらいにすると、<br />
手首が自然に動くようになり、<br />
クラブが走るようになります。</p>
<p>その結果、<br />
同じスイングでも飛距離が伸びます。</p>
<h2>ショットによって握る強さは変わる</h2>
<p>ここで大事なポイントがあります。</p>
<p>実は、</p>
<p>全てのショットで同じ強さではありません。</p>
<p>例えば、</p>
<p>ドライバー　→　一番ゆるく握る</p>
<p>一方で、</p>
<p>アプローチでは少し強めに握ることで、<br />
手首が安定し、</p>
<p>・ダフリ<br />
・トップ<br />
・すくい打ち</p>
<p>を防ぐ事ができます。</p>
<p><strong>「ゆるく握る＝すべて正解ではない」</strong></p>
<p>この使い分けができると、<br />
一気に安定感があがります。</p>
<h2>適度なグリッププレッシャーの見極め</h2>
<p>ここで大事なポイントがあります。</p>
<p>先程、グリップを握る力をお伝えしましたが、<br />
どのくらいが目安なのかというのを<br />
お伝えしていきます。</p>
<p><strong>１．男性であれば１割～２割。女性であれば３割～４割ほどの<br />
　　力でグリップを握ります。</p>
<p>２．手元を固定します。</p>
<p>３．ヘッドで円を描いてみましょう</strong></p>
<p>【OK例】<br />
<img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/04/mhtr_1.gif" alt="mhtr_1" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-61813" /></p>
<p>【NG例】<br />
<img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/04/mhtr_2.gif" alt="mhtr_2" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-61812" /></p>
<p>OK例のように円を綺麗に描けるようになれば大丈夫です。<br />
そして、そのグリッププレッシャーで<br />
スイングしてみましょう。</p>
<p>ただ、この時に気をつけていただきたい点が<br />
１点あります。</p>
<p>グリップをゆるく握ったことにより、<br />
スライスが出てしまう方が多くいらっしゃるんですけども、</p>
<p>この時に気をつけていただきたいのが、<br />
左手甲の角度なんですけども、</p>
<p>ゆるく握った時に、<br />
トップで折ってしまう人が多くいらっしゃいます。</p>
<p>グリップにもよるのですが、<br />
基本的にが左手甲はストレートで、<br />
右手甲が折れます。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/04/18.jpg" alt="18" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-52824" /></p>
<p>この形ができる中でゆるく握って<br />
スイングするのはいいんですけども、</p>
<p>ゆるく握る意識が強くなってしまい、<br />
ぐにゃ～と左手甲まで折ってしまうとフェース面が<br />
開いてしまいスライスに繋がっていきます。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/04/19.jpg" alt="19" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-52823" /></p>
<p>グリップはゆるく握るんですけど、<br />
しっかり甲の角度は変わらないことを<br />
意識してください。</p>
<p>飛距離に悩んでいる方は、<br />
グリップを握る強さと、手の甲の角度のチェックを<br />
同時に行ってみるといいでしょう！</p>
<p>ぜひ、練習する時にチェックしてみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>異次元の飛距離と極上の打感から<br />
リピーターが続出。</p>
<p>ゴルフライブオリジナル公認球<br />
「Z3 Soft（ゼットスリー ソフト）」</p>
<p>しかしながら、情勢の影響を受け、原油高騰により<br />
配送費をはじめとした各種コストが上昇。</p>
<p>来月以降の入荷分からは、値上げ予定です。</p>
<p>今回は値上げ前にお求めいただける最後の機会として<br />
「値上げ前の最終セール」を実施中<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61809</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】その右ひじ、本当に直す必要ありますか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61749</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61749#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 21:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61749</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 今日はまず、 あなたに30秒でできるテストを してみてほしいです。 実はこのテストをするだけで、 トップでの右ひじの形が 大きく変わ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>今日はまず、<br />
あなたに30秒でできるテストを<br />
してみてほしいです。</p>
<p>実はこのテストをするだけで、<br />
トップでの右ひじの形が<br />
大きく変わる理由が分かります。</p>
<p>つまり、</p>
<p>右ひじが下を向く形が自然な人もいれば、<br />
右脇が少し開く形の方が自然な人もいる。</p>
<p>ということです。</p>
<p>それなのに、<br />
自分の可動域に合わない形を<br />
無理に目指してしまうと、</p>
<p>スイングスピードが落ちたり、<br />
飛距離が伸びなくなったりしてしまいます。</p>
<p>今回は、<br />
右肘の可動域チェックの方法と、</p>
<p>自分に合ったトップの形を知るための<br />
ワンポイントを動画で解説していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61749"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1183962229?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>右ひじの位置に正解はあるのか？</h2>
<p>動画内でもお話ししていますが、<br />
右ひじの位置は<br />
肘の可動域によって変わります。</p>
<p>私は、<br />
右ひじの「正しい位置」はひとつではない<br />
と思っています。</p>
<p>たとえば、</p>
<p>「トップでは右ひじを90度に曲げましょう」</p>
<p>そんな理論を<br />
聞いたことがあるかもしれません。</p>
<p>でも実は、<br />
この言葉を少し誤解して受け取っている方が、<br />
とても多いんです。</p>
<h2>右ひじは曲げるものではなく<br />
曲げられるもの</h2>
<p>右ひじを<br />
意図的に90度に曲げて打とうとする方法は、<br />
私はあまりおすすめしていません。</p>
<p>なぜかというと、<br />
最初から右ひじを自分で曲げてしまうと、</p>
<p>そこから思いきり振ろうとしても<br />
力が入りにくくなってしまい、<br />
ヘッドスピードも落ちやすくなるからです。</p>
<p>当然、<br />
飛距離アップもしにくくなってしまいます。</p>
<p>プロのスイングを見ると、<br />
一見すると<br />
右ひじをしっかり曲げているように見えますよね？</p>
<p>ですが、<br />
プロは「右ひじを曲げよう」としているのではなく、</p>
<p>手と胸の距離をできるだけ遠く保ちながら<br />
大きく振ろうとしている</p>
<p>その結果として、<br />
遠心力や体の動きによって<br />
右ひじが自然に曲がっているんです。</p>
<p>つまり、<br />
右ひじは自分で「曲げる」のではなく、<br />
スイングの力の中で“曲げられる”<br />
という感覚のほうが近いんですね。</p>
<p>この意識が持てるようになると、<br />
手先だけで振るスイングではなく、<br />
体全体の力を使ったスイングになりやすくなります。</p>
<p>その結果として、<br />
飛距離アップにもつながっていきます。</p>
<h2>見た目を見直す前に<br />
まずは体の特徴を知る</h2>
<p>右ひじの角度や位置だけを<br />
正解・不正解で判断してしまうと、</p>
<p>本来その人に合っている動きまで<br />
崩してしまうことがあります。</p>
<p>大事なのは、<br />
見た目を無理に整えることではありません。</p>
<p>まずは、</p>
<p>「自分の肘はどれくらい曲がるのか」<br />
「どの動きなら無理なく振れるのか」</p>
<p>そこを知った上で、<br />
スイングを作っていくことです。</p>
<p>ぜひ一度、<br />
バックスイングでの右ひじの状態や角度を<br />
チェックしながら練習してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが、</p>
<p>「アプローチは苦手だから…」<br />
「寄せは感覚だから難しい…」</p>
<p>そう感じているなら、<br />
今回の内容はきっと役立つはずです。</p>
<p>なぜなら、<br />
アプローチには“上手い人だけが知っている秘訣”があり、</p>
<p>それを知るだけで、<br />
トップやザックリ、シャンクといったミスを減らしながら、<br />
距離感やライ、傾斜への対応まで<br />
ぐっと楽になるからです。</p>
<p>飛距離を伸ばすことも大切ですが、<br />
スコアに直結しやすいのは、<br />
やはりこの「寄せ」の技術です。</p>
<p>次のラウンドまでに<br />
スコアを10打縮めるきっかけになることも<br />
決して大げさではありません。</p>
<p>アプローチを<br />
これからの武器にしたい方は、<br />
ぜひこちらをご覧ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
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