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	<title>ゴルフライブ &#187; リズム</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 25 Apr 2026 21:00:34 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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	<item>
		<title>リズムとバランスは、こうして作って飛ばす</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61588</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61588#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2026 21:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[重心・体重移動]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「リズムとバランスは、こうして作って飛ばす」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ゴルフではよく [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「リズムとバランスは、こうして作って飛ばす」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ゴルフではよく、</p>
<p>　<strong>「リズムが大事」<br />
　「バランスが大事」</strong></p>
<p>と言います。</p>
<p>私も事あるごとにそのようにお伝えしていますが</p>
<p>　<strong>「じゃあ、それをどうやって身につけるのか？」</strong></p>
<p>今日は、その話をします。<br />
<span id="more-61588"></span></p>
<h2>バランスを良くしたいなら</h2>
<p>最初に答えを言ってしまいましょう。<br />
　</p>
<p>ズバリ、バランスを良くしたいなら<br />
　</p>
<p>　<strong>バランスの悪いところで練習する</strong><br />
　</p>
<p>これが一番だと思っています。<br />
　</p>
<p>平らで安定した場所でばかり振っていても、<br />
ある程度までは整います。<br />
　</p>
<p>ですがそれだけでは<br />
本当のバランス力は育ちません。<br />
　</p>
<p>たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・足場の狭いところで素振りをする</p>
<p>　・目を閉じた状態で振る</p>
<p>　・バランスディスクの上で振る</strong><br />
　</p>
<p>こういう練習をすると、<br />
体は自分でバランスを取ろうとします。<br />
　</p>
<p>つまり、外から教え込まなくても<br />
体が学んでくれるというわけです。</p>
<h2>目を閉じると、ごまかしがきかない</h2>
<p>目を閉じてスウィングすると、<br />
多くの方が思った以上に不安になります。<br />
　</p>
<p>それはなぜかというと、人間というのは普段から<br />
視覚に頼ってバランスを取っているからです。<br />
　</p>
<p>ですが本当は、スウィング中の安定感というのは<br />
目だけで作るものではありません。<br />
　</p>
<p>体の内側、つまり足の裏の感覚や<br />
体幹の使い方が大きいんですね。<br />
　</p>
<p>目を閉じると、ごまかしがきかないので<br />
そこがよくわかります。</p>
<p>これは過去に私が初めて提案したと<br />
思っているのですが、<br />
　</p>
<p>　<strong>バランスディスクの上でクラブを振るドリル</strong><br />
　</p>
<p>これは本当に有効な方法です。<br />
　</p>
<p>最初は素振りだけでも構いません。<br />
　</p>
<p>慣れてきたら実際に<br />
ボールを打ってみるのもいいでしょう。<br />
　</p>
<p>この時もし、ディスクから落ちてしまうなら<br />
それはシンプルに<br />
　</p>
<p>　<strong>バランスがまだ安定していない</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>ですがもし、落ちてしまったとしても<br />
それで全く問題ありません。<br />
　</p>
<p>そこから落ちないようにと<br />
体の内側を使って耐えること。。。<br />
　</p>
<p>その繰り返しによって体幹が強くなり、<br />
軸も安定してくるからです。</p>
<h2>ステップしながら振るとリズムは良くなる</h2>
<p>そしてもう一つ、オススメなのが<br />
　</p>
<p>　<strong>ステップしながらの連続素振り</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>これをやることで、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ぐらつかないようにする</p>
<p>　・脚を使う</p>
<p>　・連続して振る</strong><br />
　</p>
<p>この3つが同時に入ります。<br />
　</p>
<p>すると自然に、<br />
　</p>
<p>　<strong>・バランスが整う</p>
<p>　・軌道が安定する</p>
<p>　・リズムも良くなる</strong><br />
　</p>
<p>という好循環の状態になっていきます。<br />
　</p>
<p>特に、脚を使うことは大事です。<br />
　</p>
<p>リズムというのは、<br />
手先だけで作るものではありません。<br />
　</p>
<p>脚が動き、体が動き、<br />
その中で腕とクラブがついてくる。<br />
　</p>
<p>その流れができると、<br />
無理にリズムを作ろうとしなくても<br />
自然と整ってきます。</p>
<h2>ゆっくり見える人ほど、土台が強い</h2>
<p>前回のメールマガジンで<br />
ゆっくり振っているように見えて飛ぶ人は<br />
何が違うのかということをお話ししましたが、<br />
　</p>
<p><strong>なぜ、ゆっくり振っているのに飛ばせるの？<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260324_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>ゆっくり振っているように見えて飛ぶ人は、<br />
実は土台がとても強いです。<br />
　</p>
<p>リズムがいい。<br />
バランスがいい。<br />
だから同じように振れる。<br />
　</p>
<p>これは見た目のきれいさだけの話ではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>崩れにくいスウィングを持っている</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>そしてその土台は、先ほどもお伝えした<br />
少し不安定な練習の中で育てることができます。<br />
　</p>
<p>お伝えしたことを<br />
全部やろうとしなくて構いません。<br />
　</p>
<p>まずは一つだけでもいいので<br />
　</p>
<p>　<strong>・目を閉じて素振りする</p>
<p>　・足場の狭いところで振る</p>
<p>　・ステップ素振りをする</strong><br />
　</p>
<p>どれか一つでいいです。<br />
　</p>
<p>大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>自分のバランスに気づくこと</strong><br />
　</p>
<p>そこに気づけると、<br />
あなたのスウィングは少しずつ<br />
変わっていきます。<br />
　</p>
<p>リズムとバランスは、才能ではありません。<br />
あなたにも、作ることはできます。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>力みを取り、体重を100%使って飛ばすドリル</title>
		<link>https://g-live.info/?p=60913</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=60913#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Dec 2025 21:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「力みを取り、体重を100%使って飛ばすドリル」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 今日お伝え [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「力みを取り、体重を100%使って飛ばすドリル」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>今日お伝えするドリルをしていただくことで<br />
　</p>
<p>　<strong>・腕の無駄な力みが消えます</p>
<p>　・足の踏み込みと腕の動きが同期します</p>
<p>　・インパクトが分厚くなります</p>
<p>　・自然な体重移動ができるようになります</p>
<p>　・あなたの「重さ」がクラブへ乗るようになります</strong><br />
　</p>
<p>では、そのドリルとは。。。？<br />
<span id="more-60913"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>体重の力を使って飛ばす方法について<br />
お伝えしましたが、</p>
<p><strong>なぜ、体重が逃げると飛ばなくなるのか？<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/251209_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>今日は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「体重を逃がさない身体をつくる歩行ドリル」</strong><br />
　</p>
<p>についてお話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>これは、スウィングの形をいじる練習ではありません。<br />
身体の動きそのもの を整える練習です。<br />
　</p>
<p>道具も場所もいらず、どなたでも今日からできます。<br />
　</p>
<p><strong>▼やり方</p>
<p>　１．フローリングの目地、ラインテープ、駐車場の白線など<br />
　　　細い線の上をそのまま歩きます</p>
<p>　２．肩の力を抜いて、腕を「自然に振る状態」をつくります</strong><br />
　</p>
<p>たった、これだけです。<br />
　</p>
<p>ですが、これが想像以上に効果を発揮します。<br />
どういうことかというと。。。</p>
<h2>歩きで「スウィングのタイミング」が整うから</h2>
<p>そもそも、あなたの体重を使ったスウィングは<br />
　</p>
<p>　<strong>「足」と「腕」のタイミング</strong><br />
　</p>
<p>これが合っていないと成立しません。<br />
　</p>
<p>多くのアマチュアの方が体重の力を<br />
100%利用できずに逃してしまうのは、</p>
<p>体の左右がバラバラに動いてしまい、<br />
動きの<strong>「同期」</strong>が取れていないからです。<br />
　</p>
<p>そのための「歩行ドリル」なんですが<br />
この同期を効果的に行うためには<br />
　</p>
<p>　<strong>線の上を敢えてドンドンさせて歩く</strong><br />
　</p>
<p>ただ歩くのではなく、<br />
「ドン！ ドン！」と音を立てるように歩きながら<br />
腕が勝手に振られるようにしてみて下さい。<br />
　</p>
<p>　<strong>・腕を脱力した状態で<br />
　　左足を「ドン」と踏み込むタイミングに合わせて<br />
　　右腕を振り下ろす</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　・同じく腕を脱力したまま<br />
　　右足を「ドン」と踏み込むタイミングに合わせて<br />
　　左腕を振り下ろす</strong><br />
　</p>
<p>この繰り返しです。<br />
　</p>
<p>足を踏み込んだ際に左足と右腕、そして右足と左腕が<br />
一直線になるのがポイントです。<br />
　</p>
<p>もし、そのタイミングがズレていたら<br />
それはいわゆる「振り遅れ」の証拠です。<br />
　</p>
<p>振り遅れの状態では、<br />
体重をその重さ以上に使うことはできません。</p>
<h2>体重の逃げないスウィングを</h2>
<p>正しいスウィングになっているなら<br />
足と腕が、この「交差のリズム」で<br />
連動しているはずです。<br />
　</p>
<p>逆に連動していないと、体重は逃げてしまい<br />
力がうまく伝わりません。</p>
<p>こうやって線の上を歩くドリルは<br />
そのズレを身体に自覚させるためのものです。<br />
　</p>
<p>体重が逃げるスウィングでは<br />
飛距離が出ませんし、球も曲がってしまいます。<br />
　</p>
<p>当然、手打ちや上体の力みも取れていませんから<br />
練習してもその効果は半減してしまいます。<br />
　</p>
<p>　<strong>・左足を「ドン」と踏み込んで、右腕を振り下ろす</p>
<p>　・右足を「ドン」と踏み込んで、左腕を振り下ろす</strong><br />
　</p>
<p>実際はそこまで強く踏む必要はありません。<br />
　</p>
<p>音や強さではなく、リズムと連動が重要です。<br />
　</p>
<p>年齢に関わらず誰でも取り組めますので<br />
ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ゴルフでミスしたくないならコレだけ守って</title>
		<link>https://g-live.info/?p=60047</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=60047#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Aug 2025 21:00:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[力み]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「ゴルフでミスしたくないならコレだけ守って」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 今日、あなたに [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ゴルフでミスしたくないならコレだけ守って」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>今日、あなたにお伝えする話は<br />
ゴルフでミスを減らしたいと本気で思っている人には<br />
とても大切な話です。<br />
<span id="more-60047"></span></p>
<h2>大半のコーチやレッスンプロたちは</h2>
<p>世の中の多くのコーチや<br />
レッスンプロたちは</p>
<p>　<strong>・どうやってスライスを直すか</p>
<p>　・ドライバーの飛距離を伸ばすには？</p>
<p>　・ダフリ、トップを減らすには？</strong></p>
<p>といった、いわば技術の話に偏りがちです。</p>
<p>教わる側のゴルファーも、そのほとんどが<br />
<strong>「技術を磨けばうまくなる」</strong>と考えています。</p>
<p>ですが、私が今までコーチしてきた選手たち<br />
あるいはアマチュアの方に対して<br />
一番伝えてきたのは、そこではないのです。</p>
<p>では、何を一番伝えてきたかというと。。。？<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>重要なのは「リズム、バランス、タイミング」</h2>
<p>どんなに理論的に正しい動きを<br />
覚えていたとしても。。。</p>
<p><strong>リズム、バランス、タイミング（テンポ）</strong>が<br />
崩れてしまっていたら、<br />
それはコースでは全く通用しないんですね。</p>
<p>逆に、リズム、バランス、タイミングが整って<br />
「心地よく振れている」方が、<br />
ミスははるかに減ってきます。</p>
<p>たとえば、私が尊敬するベン・ホーガンは<br />
今なお最も美しいスウィングと称されますが、</p>
<p>シーズン前に何を一番にして<br />
調整していたかというと、<br />
　</p>
<p>　<strong>・リズム</p>
<p>　・テンポ</p>
<p>　・バランス</p>
<p>　・打点</p>
<p>　・音（インパクト音）</strong><br />
　</p>
<p>これら整ってきて「心地よく振れる」<br />
ようになってはじめて<br />
最後にアドレスの「向き」を整えたそうです。<br />
　</p>
<p>今一度、注意深く見てほしいんですが<br />
この順番は決して、逆ではないんです。<br />
　</p>
<p>「最初からあそこに打ちたい」<br />
と狙って立つのではなく、</p>
<p>まずは自分にとって心地よい構えを見つけて、<br />
自然に芯に当たり、いい球が出る感覚をつかんでから<br />
はじめて方向、向きを合わせていく。。。<br />
　</p>
<p>これは非常に深い、ゴルフの知恵だと思います。</p>
<h2>「自然体」が、結果を変える</h2>
<p>たとえば、</p>
<p>　<strong>・目の前に池がある</p>
<p>　・コースが狭く、落下点からOBが近い</p>
<p>　・風が強い</p>
<p>　・多くの人が見ている</strong></p>
<p>そうしたプレッシャーや不安、欲があると、<br />
人は「自然体」ではいられなくなるものです。<br />
　</p>
<p>だからこそ、本番で自然体でいられるように<br />
練習場にいるときから<br />
　</p>
<p>　<strong>・技術ではなく「心地よさ」を大事にする</p>
<p>　・無理に飛ばそうとはしない</p>
<p>　・遠心力を感じながら素振りをする</p>
<p>　・バランスがいい、気持ちいい動きを探す</p>
<p>　・痛い箇所があれば、そこをほぐすように動く</strong><br />
　</p>
<p>といったことを意識して<br />
準備をたくさん積み重ねてから、<br />
ボールを打つようにしましょう。<br />
　</p>
<p>そのためにも、グリップを「ギュッ」と<br />
力んで握ったり「ちゃんと当てなきゃ…」と<br />
考えることは、一度もないようにして下さい。<br />
　</p>
<p>逆に言えば、力むことなく<br />
リズム・テンポ・バランスを整えるだけで。。。</p>
<p>もし技術的には劣っていたとしても<br />
スウィング自体がよくなってきて、<br />
ある程度は芯に当たるようになります。<br />
　</p>
<p>どんなに優れた技術を持っていたとしても<br />
テンポ・リズムが崩れてしまっていたら<br />
スコアにはつながりません。<br />
　</p>
<p>自然に振っていることで、<br />
スウィングのテンポが整ってくる。。。<br />
　</p>
<p>そこではじめて、技術が活きてくる。。。<br />
　</p>
<p>それが、私の考える本当のゴルフ上達です。<br />
　</p>
<p>　<strong>「真剣に、楽に、自然に」</p>
<p>　「気持ちよく振れる感覚を、第一に」</strong><br />
　</p>
<p>それが、ゴルフでミスをしないための<br />
唯一の方法です。</p>
<h2>追伸… 期間限定で緊急キャンペーン中</h2>
<p>今回お話ししたようなことに<br />
少しでも興味があるのでしたら…</p>
<p>昨日からご案内している<br />
こちらのプログラムがオススメです。<br />
↓<br />
<strong>「江連忠のイージードライビングテクニック」</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】たったコレだけ20〜30y飛距離UP</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59590</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59590#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Jun 2025 21:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「たったコレだけ20〜30y飛距離UP」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 ズバリ、この部分を正 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「たったコレだけ20〜30y飛距離UP」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>ズバリ、この部分を正しくできるだけで<br />
<strong>ドライバーなら20〜30yぐらい飛距離は伸びます</strong>。<br />
それは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-59590"></span></p>
<h2>たったコレだけ20〜30y飛距離UP</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1084235942?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="613-飛ばしたいならトップはゆったり"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf250608/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>飛ばしたいならトップはゆったり</h2>
<p>スイング全体は高速に見えたとしても、<br />
<strong>トップではリズムはゆったり</strong>に感じることが<br />
飛距離アップにとって大切です。</p>
<p>この理由について、詳しく見ていきましょう。</p>
<h2>ゆったりすると飛ぶ理由</h2>
<p>ゆったりすると飛ぶ理由は、<br />
右肩甲骨のスライドにあります。</p>
<p>どんどん謎は深まっていくようですが、<br />
まさにスイングの真髄に迫る話になります。</p>
<p>それは、クラブを振り子のように扱うための<br />
極意につながります。</p>
<p>うまいゴルファーとゴルフを<br />
始めたばかりのゴルファーでの手元のスピードを見てみると、<br />
おもしろい違いがあります。</p>
<p>それは、インパクトでの手元のスピードは<br />
10m/s近辺で同じぐらいですが、<br />
ダウンスイング開始での手元の加速度に違いがあることです。</p>
<p>うまいゴルファーほど、ダウンスイング開始で手元をグンと加速して、<br />
クラブ全体のスピードを早い段階でアップさせています。</p>
<p>その結果、手元が円軌道のような丸い軌道を描いていることから、<br />
クラブの重心が遠心力で引っ張られて手の中でクルンと回転しようとします。</p>
<p>その回転速度が速ければヘッドスピードも速いことになります。</p>
<p>ところが、トップ近くではシャフトは水平に近い向きですので、<br />
そのシャフトをグリップエンド方向に引っ張ることは意外に難しいです。</p>
<p>右腕を伸ばして引っ張ることもできますが、<br />
腕の力ではそれほど加速できません。</p>
<p>体重と腹筋でグリップエンドを引っ張るとしても、<br />
シャフトが水平なところからはすぐには引っ張りにくいものです。</p>
<p>そこで、<strong>右肩甲骨のスライド</strong>の登場です。</p>
<p>肩甲骨は背中の上で色々な方向へスライドできる構造です。</p>
<p>トップに向かって右腕を支えとしてクラブの勢いを受け止めることで、<br />
右肩甲骨は背骨に向かってスライドします。</p>
<p>トップで右肩甲骨のスライドを大きくさせて<br />
右肩甲骨周りをしならせておけば、<br />
ダウンスイング開始でそれをしなり戻すことを利用できます。</p>
<p>右肩甲骨が背骨側から胸の方向に向かってスライドすることで、<br />
右腕は押されてまさにグリップエンド方向へ加速させることができます。</p>
<p>そこで、トップに向かって右肩甲骨を<br />
背骨に向かって大きくスライドさせるためには、<br />
トップ近くでゆったり時間を使います。</p>
<h2>右腕は固めて右肩はリラックス</h2>
<p>右腕は形を変えないで固めたままのつもりで、<br />
右肩をリラックスさせます。</p>
<p>腕は固めて肩はゆるめることはちょっと難しそうに感じるかもしれませんが、<br />
意識として右腕でシャフトを支えようとするだけでも<br />
右肩甲骨周りはしなります。</p>
<p>ここで絶対にやってはいけないことは、<br />
右腕を曲げようとすることです。</p>
<p>自ら曲げてしまうとクラブの勢いでの右肩を押す力を消すことになって、<br />
右肩甲骨にしなりのエネルギーをタメることはできません。</p>
<h2>脚でクラブを振り出し後方へ投げる</h2>
<p>そこで、まずはバックスイングの腰の高さぐらいまでに、<br />
脚の動きでクラブを振り出し後方に向かって<br />
放り投げるぐらいのつもりで加速します。</p>
<p>腰から上ではそれまでのクラブの勢いに任せて<br />
トップに向かうようにしましょう。</p>
<p>そして、トップ近くではそのクラブの勢いがなくなるまで<br />
右腕は支えとしながらも、<br />
両肩と左腕や左右両手首をリラックスさせます。</p>
<p>そうすれば、左右両肩甲骨にはしなりのエネルギーがタメられて、<br />
ダウンスイングで爆発的にクラブにパワーを伝えてくれます。</p>
<h2>クラブへのパワーの加え方</h2>
<p>そもそもクラブに加えるエネルギーの方向は、<br />
クラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張る向きです。</p>
<p>紐でつながった重りを回すときに<br />
なぜ手元が小さな回転運動をするのかというと、<br />
それは向心力の重りの軌道に対する接線方向成分で重りを加速するためです。</p>
<p>こんなことを考えて手を回しているわけではないないと思いますが、<br />
人は自然にそうやっています。</p>
<p>それなら、ゴルフのクラブでも同じようにすれば最高だと思いませんか。</p>
<p>紐では紐に対して横方向への力を加えても重りは動いてくれません。</p>
<p>まさに、重りを紐の方向に向かって引っ張ることしかできない状況の中で<br />
人の手はどんな動きをするかというと、円を描くように紐を引っ張ります。</p>
<p>これはゴルフクラブでも同じで、くるりとクラブを回そうとしたら<br />
人は本能でクラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張る動きをします。</p>
<p>そして、クラブの重心が円運動をするなら、<br />
クラブの重心の速度の2乗に比例して遠心力は大きくなります。</p>
<p>実際には手元が止まっているわけではないので<br />
クラブの重心は真円を描くわけではなく少しいびつな形になりますが、<br />
ざっくり真円として遠心力の大きさを計算してみます。</p>
<p>そうすると、その力の大きさはヘッドスピード40m/sでは<br />
ドライバーの総重量300g、バランスポイントを短めの80cm、<br />
ドライバーの長さ45.25インチとすると、30kgにもなります。</p>
<p>まさに、30kgもの重りをインパクト近辺で<br />
手元にぶらさげている感じです。</p>
<p>インパクト近辺での遠心力はかなり大きな力で、<br />
それに耐えることになります。</p>
<p>そして、遠心力に耐える力というのは<br />
その真逆の向きで向心力といいます。</p>
<p>その向心力のクラブの重心の軌道に対する接線方向成分は、<br />
まさにクラブの重心を軌道方向へ加速する力となります。</p>
<p>重りが付いた紐を手で持ってぐるぐる回すときに、<br />
手元は小さな円を描くように重りの回転の中心よりも<br />
少しズレた方向へ手元は力を発揮しています。</p>
<p>この少しのズレが重りの軌道に対する接線方向成分となって<br />
重りを加速することになります。</p>
<p>ゴルフでも同じように手元はクラブの重心に対して<br />
小さな円のような軌道を描きますから、<br />
この向心力のクラブの重心の軌道に対する接線方向成分でヘッドも走ります。</p>
<p>シャフトの横方向へ力を使ってヘッドを振ろうとする力に比べて<br />
向心力は想像以上に大きな力ですから、<br />
それを素直に使い切れば最高のスイングになります。</p>
<p>10度ぐらいハンドファーストなら<br />
向心力のクラブの重心の軌道に対する接線方向成分は18%ぐらいなので、<br />
30kgの18%は5.4kgにもなります。</p>
<p>クラブの先端に何キログラムもの重りをぶら下げて、<br />
手で支えることはできないものです。</p>
<p>それが、単に遠心力に対応するようにクラブの重心を<br />
グリップエンド方向へ引っ張る方向に加えることで可能となります。</p>
<p>そして、振り子の回転速度をあげるためには、<br />
クラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張る向心力を強めればよいです。</p>
<h2>姿勢制御</h2>
<p>右腕は形を変えようとしなければ、<br />
押されて曲げさせられたとしても元の長さに戻ることができます。</p>
<p>ところが、自ら曲げようとすると、<br />
元のポジションにはなかなか戻れません。</p>
<p>それが<strong>姿勢制御</strong>です。</p>
<p>そこで、手の上に何か重りを落として<br />
それを支えようとしてみましょう。</p>
<p>そうすると、手に重りが落下した瞬間は下に落とされますが、<br />
姿勢制御の働きで元のポジションに戻ります。</p>
<p>これは、形を変えないようにしていると、<br />
外からの力で変形させられると筋肉が伸ばされますが<br />
脊髄反射で収縮して元のポジションに戻ろうとするからです。</p>
<p>これを<strong>伸張反射</strong>といいます。</p>
<p>伸張反射なら脳まで信号がいく前に<br />
脊髄で処理されてコントロールされるので、<br />
反応スピードは速く反応強度も大きくできます。</p>
<p>腰から上の体幹と右腕はしっかり固めてる中で、<br />
トップに向かうクラブの勢いをできるだけ邪魔しないように<br />
左腕と両肩と両手首はリラックスさせてゆったりしましょう。</p>
<p>それが飛距離アップのための大切なリズムです。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>[緊急配信]あなたのパターはなぜ外れるのか</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Mar 2025 21:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[方向性]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 東京の実家より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「あなたのパターはなぜ外れるのか」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 この前の週末、横浜で行われ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
東京の実家より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「あなたのパターはなぜ外れるのか」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>この前の週末、横浜で行われた<br />
<strong>ゴルフフェア2025</strong>のトークショーに出演しました。</p>
<p>始まる前の雑談で話していた内容を<br />
この場でこっそり公開します。</p>
<p>開始前の前座的な雑談なのですが、<br />
<strong>パターの上達に欠かせない重要なこと</strong>を<br />
お話ししています。</p>
<p>今回もスタッフの撮影が<br />
お見苦しい点が多々あるのですが、<br />
そこは目をつぶって、ご覧になって下さい。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-58840"></span></p>
<h2>あなたのパターはなぜ外れるのか</h2>
<p>無編集の映像で、周囲のざわつきもありますが、<br />
音声については、字幕が付いているはずですので<br />
字幕表示をオンにして、ご覧になって下さい。</p>
<p>上達に大切なことをお伝えしていますので。<br />
　</p>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1063489488?badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="【ビデオ】あなたのパターはなぜ外れるのか"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p>今回のお話が、少しでも参考になれば嬉しいです。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが、今使っているウェッジで</p>
<p>　・パーが取れそうなチャンスの時に限って<br />
　　ザックリやダフリのミスが出てショートしたり</p>
<p>　・トップが出てグリーンをオーバーしてしまったり</p>
<p>　・バンカーを超えられずにハマって大叩きしてしまった</p>
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<p>残り本数わずかです。どうぞお早めに</strong><br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>タイガーのように体のねじれで飛ばすには？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=58438</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=58438#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Jan 2025 21:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[捻転差]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[腰の回転]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「タイガーのように体のねじれで飛ばすには？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 　「ねじれを作 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「タイガーのように体のねじれで飛ばすには？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「ねじれを作ったら飛びますか？」</strong><br />
　</p>
<p>もちろんです。ですが。。。<br />
<span id="more-58438"></span></p>
<h2>ねじれは筋力で作るものではない</h2>
<p>ねじれについては、以前のメールマガジンでも<br />
お伝えしたことがありますが<br />
　</p>
<p><strong>「体をねじれ！」が苦しいと感じるあなたへ<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/241226_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>タイガー・ウッズのインパクトを見ると<br />
よくわかるんですが、</p>
<p>あの形とか迫力というのは、<br />
ねじれがないと生まれてきません。<br />
　</p>
<p>なんですが、そのねじれというのは<br />
筋力で作られるものではありません。<br />
　</p>
<p>初めに答えを言ってしまいますが<br />
　</p>
<p>　<strong>・脚を動かして</p>
<p>　・関節をいいポジションに入れることによって</p>
<p>　・自然にねじれが生まれるように動く</strong><br />
　</p>
<p>この順番が、大切なんですね。<br />
　</p>
<p>これによってねじれを作ることができたら<br />
もちろんボールは今より遠くに飛びます。</p>
<h2>自然なねじれを生み出すには</h2>
<p>　<strong>「でも江連さん、じゃあどうしたら<br />
　　自然に体がねじれる感覚を<br />
　　身につけることができるんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、これについての答えは。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>アドレス</strong><br />
　</p>
<p>まずは、アドレスが大切です。<br />
　</p>
<p>先ほどもタイガーの例をあげて<br />
少しお伝えしましたが、</p>
<p>そもそもアドレスが悪いと、<br />
バックスウィングで下半身が<br />
いいポジションに収まりません。<br />
　</p>
<p>そうすると、自然なねじれが<br />
生まれてこないんですね。<br />
　</p>
<p>ですので、これについてはとにかく<br />
世界の一流プロたちのアドレスを見て、<br />
その下半身の形をマネをすること。<br />
　</p>
<p>それが自然なねじれのための、第一歩になります。</p>
<h2>下半身のポジション感覚を養う</h2>
<p>そしてそこで、いいアドレスができたら<br />
先ほどの手順の通り、下半身がいいポジションに<br />
入る感覚を知ることが大切です。<br />
　</p>
<p>そのためにオススメなのが。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>レッグランジ</strong></p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2025/01/2025-0114_1-262x300.png" alt="2025-0114_1" width="262" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-58440" /></p>
<p>レッグランジをするとよいです。<br />
　</p>
<p>　<strong>１．クラブを肩でかついで、両足を揃えて立って</p>
<p>　２．そこから右足を大きく踏み出して<br />
　　　ひざ下が地面と垂直になるようにする</p>
<p>　３．そこから体をゆっくり右にねじる</p>
<p>　４．次は同じように左足を踏み出して</p>
<p>　５．今度は体を左にねじる</strong><br />
　</p>
<p>これを繰り返すと体をねじる感覚、<br />
下半身がいいポジションに入る感覚が<br />
わかってくるはずです。<br />
　</p>
<p>この時に注意したいのは、<br />
肩を回してねじろうとしないで下さい。<br />
　</p>
<p>肩を回すとケガをしますので、気を付けて下さい。<br />
　</p>
<p>　<strong>・両足のつま先を真っ直ぐ前に向けて</p>
<p>　・上体は鉛直にして</p>
<p>　・おへそのあたりを動かすことで<br />
　　体をねじるようにする</strong><br />
　</p>
<p>あくまでも下の方から<br />
ねじれを作ることが大切です。<br />
　</p>
<p>上の方から作ったねじれでは<br />
リズムもパワーも生まれません。<br />
　</p>
<p>実際にやってみると<br />
股関節がキツイことに気づくはずです。<br />
　</p>
<p>でもまさに、その股関節のキツさが<br />
パワーに変わっていくんですね。<br />
　</p>
<p>これによって自然なねじれを作れたら、<br />
間違いなくボールは今より遠くに飛んでくれます。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スウィングで脚が使えないあなたへ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=58317</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=58317#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Dec 2024 21:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[力み]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[素振り]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「スウィングで脚が使えないあなたへ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 　「スウィングは脚から [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「スウィングで脚が使えないあなたへ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「スウィングは脚から作る」</strong><br />
　</p>
<p>でも、どうやればいいのかわからない。</p>
<p>そんなあなたに、今日の話は聞いてほしいです。<br />
<span id="more-58317"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>「足」と「脚」の違いについて触れながら<br />
脚を使ったスウィングの重要性をお伝えしました。<br />
　</p>
<p><strong>スウィングは足から作ろう→残念！間違い…<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/241219_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>　<strong>・「脚」を使えるようになると、<br />
　　スウィングが力強くなる</p>
<p>　・リズムも良くなってバランスも良くなって<br />
　　いいことずくめ</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきました。<br />
　</p>
<p>　<strong>「でも江連さん、アマチュアには難しいです。<br />
　　どんな練習をしたらいいんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、その質問の答えは。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>ステップ素振り</h2>
<p>以前に連続してのステップ打ちも紹介しましたが、<br />
これを素振りで何度もやるのが最高です。<br />
　</p>
<p>※以下、事務局より参考動画です<br />
　</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/dZJohHpYCgc?si=Z5c1Y6WNml0YBLOX&amp;start=194" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p><strong>脚を使えるようになりたいなら、<br />
実際に足も脚も動かせばいい</strong>んですね。<br />
　</p>
<p>私はいろいろなところで紹介していますが、<br />
球を打たない素振りで構いません。<br />
　</p>
<p>左右に足を踏み込みながらステップを踏んで<br />
クラブを振る練習をしてみましょう。</p>
<h2>ステップ打ちの真意</h2>
<p>ステップ打ちには、<br />
　</p>
<p>　<strong>・上体の力を抜く</p>
<p>　・スウィングのリズムを良くする</p>
<p>　・身体で作り出したエネルギーを<br />
　　効率よくボールに伝える</strong><br />
　</p>
<p>などの意味がありますが、<br />
　</p>
<p>　<strong><font color="red">大きな筋肉の深い部分を動かしてスウィングをする<br />
　基本中の基本を身体に覚え込ませる</font></strong><br />
　</p>
<p>これが、ステップ素振りの最大の目的です。<br />
　</p>
<p>前にもお伝えしましたが<br />
ステップ打ちによって<br />
　</p>
<p>　<strong>・足からテークバックを始める感覚</p>
<p>　・そして切り返しで左股関節にしっかり乗る感覚</strong><br />
　</p>
<p>が身に付くことと同時に<br />
　</p>
<p>　<strong>・手が脱力する感覚</strong><br />
　</p>
<p>も自然と身体に身に付いてきます。<br />
　</p>
<p>本当に大切なことなので繰り返しますが、<br />
<strong>脚を使えるようになりたいなら<br />
実際に足も脚も動かしてしまえばいい</strong>んです。</p>
<p>ということで、最高にオススメのステップ素振り。。。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>コレが上手かったら「ハンデ3以下」です</title>
		<link>https://g-live.info/?p=56605</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=56605#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 May 2024 21:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[セットアップルーティーン]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[ワッグル]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「コレが上手かったら『ハンデ3以下』です」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 この場で何度もお [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「コレが上手かったら『ハンデ3以下』です」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>この場で何度もお伝えしているように<br />
私がすごい好きなベン・ホーガンやタイガー・ウッズ、<br />
その他の歴史上のメジャーを勝ってきた人。。。</p>
<p>あるいはツアーでもパーオン率が高いプロはもちろん<br />
アマチュアで上手な方には、ある共通点があります。</p>
<p>それは。。。？<br />
<span id="more-56605"></span></p>
<h2>フットワークがかっこいい</h2>
<p>私はことあるごとに、優れたゴルファーというのは<br />
　</p>
<p>　<strong>・スウィングプレーン</p>
<p>　・バランス力</p>
<p>　・リズム感</strong><br />
　</p>
<p>これらが良いとお話ししてますが、<br />
　</p>
<p>　<strong>フットワークがかっこいい人は、大体スイングがいい</strong><br />
　</p>
<p>と思っています。<br />
　</p>
<p>フットワーク、リズム。。。<br />
　</p>
<p>リズムは、手で取るのではなくて体で取る。<br />
上手い人で言えばもう、<br />
脚で取っているような感じなんですね。<br />
　</p>
<p>そのためには<strong>「動きが止まっていないこと」</strong>が<br />
大切なわけですが、<br />
止まったところから始動するのではなく</p>
<h2>いつもワッグルをしていること</h2>
<p>これが、冒頭にもお話しした<br />
<strong>「ハンデ3以下」</strong>にかかってくると思います。<br />
　</p>
<p>もちろん、ワッグルもいろんなやり方がありますので<br />
誰のワッグルが優れているとかはありませんが、<br />
　<br />
　</p>
<p><strong>アーノルド・パーマー</strong><br />
　</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/jgeA7ROyZBY?loop=1&#038;playlist=jgeA7ROyZBY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p><strong>ジャック・ニクラス</strong><br />
　</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/nWzCFpDhXQo?loop=1&#038;playlist=nWzCFpDhXQo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p><strong>リー・トレビノ</strong><br />
　</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/qxzzVxfN_Gs?loop=1&#038;playlist=qxzzVxfN_Gs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p>女性であれば、ワッグルが一番かっこいいのは<br />
やっぱり<strong>岡本綾子さん</strong>かなと私は思っています。<br />
　</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/g-3CoRwIc4w?loop=1&#038;playlist=g-3CoRwIc4w" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p>（事務局より：以上、外部サイトより引用。視聴できない場合はご容赦ください）<br />
　</p>
<p>どのプロたちのスウィング、ワッグルを見ても<br />
年齢、性別を問わずに脚の動き、フットワークが<br />
すごく大事であることが、ご理解いただけると思います。</p>
<h2>プロたちにもワッグルをレッスン</h2>
<p>以前にもした話と重なりますが、<br />
私が片山晋呉プロとの初回のレッスンで<br />
<strong>「23ヶ所直せ」</strong>と言ったことに加えて、<br />
　</p>
<p>　<strong>「おまえ、次に来た時までに<br />
　　１センチでもワッグルをしていなかったら、<br />
　　もう教えないから」</strong><br />
　</p>
<p>と言ったそうです（片山晋呉プロ本人談）。<br />
　</p>
<p>その頃に教えていた伊澤利光プロにも<br />
<strong>「伊澤さん、ワッグルをしてください」</strong><br />
と伝えていました。<br />
　</p>
<p>ワッグルをする意味は、スウィングで一番難しい<br />
<strong>「始動」をスムーズに行うこと</strong>が第一の目的です。<br />
　</p>
<p>それに加えて、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ターゲットに集中する</p>
<p>　・自分のやりたいスイングをイメージする</p>
<p>　・リズム感整える</p>
<p>　・力感コントロールする</strong><br />
　</p>
<p>そうした役割が大きいので、私はワッグルの重要性を<br />
プロ、アマチュア問わずお伝えしています。<br />
　</p>
<p>これをお読みのあなたも、<br />
「ハンデ３」を目指さないのだとしても<br />
<strong>とにかくワッグルをすること</strong>。<br />
　</p>
<p>しつこいようですが、この重要性について<br />
改めてお伝えしておきたいと思います。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】誤解してません？パターの距離感</title>
		<link>https://g-live.info/?p=54038</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=54038#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Aug 2023 09:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石井忍]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[パッティング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=54038</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image>From：石井忍 東京のゴルフスタジオより、、、 こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。 そろそろ私のことも知っていただいたかと思いますが、 私のことをまだご存知でないという方は 以前のこちらのメールマガジンか [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image><p>From：石井忍<br />
東京のゴルフスタジオより、、、</p>
<p>こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。</p>
<p>そろそろ私のことも知っていただいたかと思いますが、<br />
私のことをまだご存知でないという方は<br />
以前のこちらのメールマガジンからご覧ください<br />
↓<br />
<strong>https://g-live.info/click/230620_yuukan/</strong></p>
<p>バックナンバーはこちら<br />
↓<br />
<strong>https://g-live.info/click/230627_yuukan/</strong></p>
<p><strong>https://g-live.info/click/230718_yuukan/</strong></p>
<p><strong>https://g-live.info/click/230801_yuukan/</strong><br />
　</p>
<p>さて、今日はズバリ<br />
パッティングについてお伝えしたいと思います。</p>
<p>これからお伝えすることをやっていただくだけで<br />
今よりもスムーズにストロークが出来るようになるんですが。。。</p>
<p>ところで、あなたはパターの距離感を<br />
どんなふうに出していますか？<br />
<span id="more-54038"></span></p>
<h2>何をきっかけにパターを動かしているか</h2>
<p>パッティングといっても<br />
本当に色々な要素があります。</p>
<p>ストロークをキレイに振れているかもありますし、</p>
<p>実際のゴルフ場に行けば<br />
ラインというものがあります。</p>
<p>あとは強さ、タッチもありますよね。</p>
<p>こうした感じで非常に多くのファクターがあって<br />
そしてこれらはお互いに関係しています。<br />
　</p>
<p>それらを踏まえて、冒頭の質問ですが<br />
多くの方が距離感の出し方については<br />
　</p>
<p>　<strong>「振り幅の大きさ」</strong><br />
　</p>
<p>というふうに考えていらっしゃるのではないでしょうか？</p>
<p>小さく振れば当然、小さく出て<br />
つまり遠くには行きません。</p>
<p>そして大きく振れば、遠くに行きますよね。</p>
<p>まあ、そのように考える方が大半だと思いますが、<br />
まれに<strong>「インパクトの強さ」</strong>とおっしゃる方もいます。</p>
<p>もちろん、それで上手く行っていればいいんですが<br />
それだとおそらく、再現性の面で難しいと思います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「石井さん、じゃあどうすればいいんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、それについてはビデオでお話ししていますので<br />
詳しくは下記からどうぞ。。。<br />
　</p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/845183630" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p></strong><br />
　</p>
<p>ここでお伝えしていることは<br />
昔の漫画で言うところの</p>
<p>　<strong>チャー・シュー・メン！</strong></p>
<p>的なものと同じですね。</p>
<p>これを確定する要素として一つ持っておいて<br />
それに合わせていろいろな大きさで振ること。</p>
<p>そうすると、勝手に距離感が変わって<br />
パターが決まってくるということになります。</p>
<p>今日ご紹介したことは、場所を問わずに<br />
自宅でもどこでも出来ますし、</p>
<p>やっていただくことで、<br />
今よりもスムーズなストロークが実現できて<br />
パターのノーカンからも脱却できますので。。。</p>
<p>ぜひ一度、お試し下さい。</p>
<h2>余談：真夏のゴルフを楽しむあなたへ</h2>
<p>JGAからこのような投稿がありました。<br />
↓<br />
<strong>JGA（公益財団法人日本ゴルフ協会）<br />
真夏のゴルフを楽しむ皆さんへ</strong></p>
<p><strong>| ＜引用＞<br />
| ゴルフ場のドレスコードで認められているのであれば、<br />
| 短パン（男性）、スカート・キュロット（女性）の着用、<br />
| またプレー中にシャツを外に出すことで<br />
| 体温の上昇が抑えられると考えられます。<br />
| プレーするゴルフ場に確認の上、実践してください。</strong></p>
<p>これ、丈がとても長くて膝上ぐらいまであるポロシャツだと<br />
だらしなく見えてしまうというのもありますよね。。。</p>
<p>ある意味、ゴルファーの感性が<br />
問われているのかもしれません。</p>
<p>あなたが行くゴルフ場では、どのような感じですか？<br />
　</p>
<p>それでは、また次回お会いしましょう。</p>
<p>石井忍<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>先日から案内している<br />
「大堀貴子の飛距離アップ12週間プログラム」…</p>
<p>特別価格で手に入れられるのは<br />
本日8/15（火）までとなっています。</p>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】フォワードプレスはご利益満載</title>
		<link>https://g-live.info/?p=53937</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=53937#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 Aug 2023 21:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=53937</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「フォワードプレスはご利益満載」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 フォワードプレスとはバックス [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「フォワードプレスはご利益満載」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>フォワードプレスとはバックスイング開始直前に<br />
体のどこかをバックスイングとは反対方向へ動かすことです。</p>
<p>では、このフォワードプレスで<br />
どんなメリットを得られるのでしょうか。</p>
<p>ズバリ、それを知ったら絶対やりたくなります。<br />
そのメリットとは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-53937"></span></p>
<h2>フォワードプレスはご利益満載</h2>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/819725937" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf230806/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>フォワードプレスの方法</h2>
<p>まずは、フォワードプレスの方法を見てみましょう。</p>
<p>ヘッドをターゲット方向に向けてクラブの形が決まったら、<br />
バックスイングを開始するまでできるだけヘッドとシャフトを動かさないで<br />
足踏みして振りやすい足場を探します。</p>
<p>そして、足場が決まったら、すかさずグリップを体で振り出し方向である<br />
左に向かって押し込んだ反動でバックスイングです。</p>
<p>ここで、グリップを手で押す感じではなく、<br />
体重を使って押し込むようにします。</p>
<p>まさに、左脚に体重を乗せるようにしてグリップを押していきます。</p>
<h2>フォワードプレスでのメリット</h2>
<p>このように正しくフォワードプレスすることのメリットは、<br />
ズバリ言ってよいリズムを簡単に手に入れることができることです。</p>
<p>実はリズム良いスイングは、ヘッドから一番遠い脚から動くことにつきます。</p>
<p>そして、フォワードプレスを体重を使って行おうとすることで、<br />
脚からの始動になってリズムがよくなります。</p>
<p>ヘッドと足元はサンド・ウェッジでも3mぐらいの経路になりますから、<br />
ヘッドの端である脚から動けば誰がやっても体はしなってくれます。</p>
<p>その体のしなりが良いリズムを導きます。</p>
<p>良いショットはしなりを使った動きから生まれますから、<br />
基本的にはフォワードプレスはやった方が絶対お得です。</p>
<p>ただし、練習で意識するようにして、ラウンドでは意識せずに<br />
自然にまかせることがフォワードプレス成功の要です。</p>
<h2>フォワードプレスのバリエーション</h2>
<p>フォワードプレスでの実際の動きとして<br />
単に左脚に乗るようにしてグリップを押し込むこともありですが、<br />
さらに腰を左にターンさせてみてもよいです。</p>
<p>まさに、インパクトをイメージして<br />
その形に近い状態をつくるようにフォワードプレスすると、<br />
インパクトも理想に近くなってきます。</p>
<p>また、左脚に乗ることで、その乗った反動を使って<br />
右脚で地面を踏みやすくなります。</p>
<p>そうすると、バックスイングで右脚をしっかり伸ばして<br />
腰をガッチリ右にターンさせやすくなります。</p>
<p>正しくフォワードプレスして、<br />
しなりを使ったリズムよいスイングで楽にスイングしましょう。</p>
<h2>しなりには動かす順番が重要</h2>
<p>そして、体をしならせるためには動く順番は非常に重要で、<br />
脚が手より先に動くようにします。</p>
<p>もし動き始めで手元から動いたら体はしなりませんが、<br />
逆に足元から動き始めるだけで体全体がしなって<br />
最後にヘッドが動きます。</p>
<p>ヘッドが遅れて付いてくることが<br />
体をしならせるための大切なイメージで、<br />
硬さが同じなら長い物ほどより大きくしなることができます。</p>
<p>体をできるだけひとつの長い物のように使えば、<br />
リズム良い動きができます。</p>
<p>まずはバックスイング開始で足元から動き始めて、<br />
ヘッドが一番最後に動くようにしてみましょう。</p>
<p>それだけでもスイング全体が下半身先行で動けるようになります。</p>
<p>バックスイングから下半身先行で動けたなら、<br />
ダウンスイングからボールヒットでも<br />
下半身先行で動きやすくなります。</p>
<h2>手より脚</h2>
<p>そして、脚の動きの再現性は高いです。</p>
<p>脳の中でも広い領域に渡って<br />
手のコントロールに関連する領域が広がっています。</p>
<p>ところが、手に比べて脚は筋肉量の多さに対して、<br />
それほど脳の中のコントロール領域が広いわけではありません。</p>
<p>このような生理学的な理由もあり、<br />
手に比べて脚はある意味不器用です。</p>
<p>しかし、不器用な人ほど同じ動きしかできないわけですから、<br />
逆に動きの自由度が少ないことになります。</p>
<p>そして、この動けるバリエーションが少ないことは、<br />
欠点ではなく利点になります。</p>
<p>例えば、サッカーボールを脚でいろいろ操作することは難しいというか、<br />
いっそのこと手で運びたくなったりします。</p>
<p>しかし、ボールを遠くまで蹴ろうとしたら、<br />
手よりも脚の方がより強力に蹴ることができます。</p>
<p>さらに、ある程度決まったことなら<br />
脚でも手と同じように動きの精度も高くできるものです。</p>
<p>ただ脚はいろいろな動きをやりにくいというだけです。</p>
<p>そして、ゴルフのセットアップで骨盤を前傾させて<br />
クラブを持った状態での下半身の動きを見てみると、<br />
かなり決まりきった動きしかできません。</p>
<p>特に膝が曲がっていないほど動ける範囲は限定的となり、<br />
逆にこれしかできないというぐらいの小さな自由度となります。</p>
<p>膝は曲がっていれば曲がっているほど<br />
いろいろな動きができることになり、動きの選択肢は増えます。</p>
<p>確かに、バックスイングで手なら本当にいろいろなところに<br />
クラブを運ぶことができますが、<br />
脚の動きだけだと動ける範囲はかなり限定されてきます。</p>
<p>また、多くの練習を積みあげるなら、自由度が高い手先を使っても<br />
再現性は高度に発達させることもできます。</p>
<p>しかし、一般の環境でツアー選手並に練習できるでしょうか。</p>
<p>そうなると、手先よりも脚を使って動くほうが簡単です。</p>
<h2>バックスイング開始でのコツ</h2>
<p>そこで、バックスイング開始でさらに脚をうまく使えるための<br />
コツを見てみましょう。</p>
<p>バックスイングでは腰から上の体幹は硬い一枚の板にしておいて、<br />
体幹の右下にフックが付いているイメージで<br />
右脚と体幹以外の力を抜きます。</p>
<p>左脚の力はゼロで左脚の重さも使ってだらんと右股関節のフックにぶらさがり、<br />
まさに体重を使ってバックスイングします。</p>
<p>そうすると、左足つま先では左脚の重さだけを支えている感じになります。</p>
<p>バランスの取りやすい母指球の少し後ろで地面を踏むことを意識して、<br />
右脚は伸ばしたほうが体重を楽に支えられます。</p>
<p>そして、バックスイングの出来るだけ早い段階から脚の動きを使い切れば、<br />
ヘッドはかなり勢いをましてくれます。</p>
<p>後はヘッドの勢いを利用してトップまでいくようにしましょう。</p>
<p>特にバックスイング開始を脚の動きではなく手から先に動くと、<br />
スイングで良いことはひとつもありません。</p>
<p>手を使ってヘッドを先行して動かすと、<br />
その反動で脚は使いにくくなくなります。</p>
<p>さらには右肘を体の右横へシフトさせる動きで<br />
クラブ全体を振り出し後方へ動かす動きなどでは、<br />
もっと大きな反動で脚の動きを邪魔します。</p>
<p>これらの手の脚への悪影響は手の動きによる反作用ばかりか、<br />
意識が脚から離れて手に移ることで脚への意識が薄れることにもあります。</p>
<h2>セットアップで止まらない</h2>
<p>また、セットアップで止まる瞬間があると<br />
その後のスイングのリズムは悪くなり、止まると色々余計なことを考えて<br />
動きがギクシャクするようになります。</p>
<p>ヘッドをボールの後ろにセットしたら、<br />
気持ち良く振れそうな足場を探しながら足踏みをしましょう。</p>
<p>そうすると、股関節も動かすことでスイングで脚を使いやすくなり、<br />
下半身から動けて下半身で上半身をしならせることができて<br />
良いリズムでスイングできます。</p>
<p>フォワードプレスは案外スイング全体によい影響を与えてくれますから、<br />
普段の練習でしっかり意識してやってみましょう。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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<p>「練習はしているのに、<br />
　なかなかスコアに結び付かない」</p>
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ドライバーがすごく曲がっちゃう原因って？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=53286</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=53286#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Jun 2023 21:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[フック]]></category>
		<category><![CDATA[ミート率]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「ドライバーがすごく曲がっちゃう原因って？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ドライバーが右 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ドライバーがすごく曲がっちゃう原因って？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ドライバーが右に左に<br />
すごく曲がってしまって困っている人って、<br />
いると思うんですが、その最大の原因は。。。？<br />
<span id="more-53286"></span></p>
<h2>基本、振りすぎ。力入れすぎ…</h2>
<p>ドライバーが曲がってしまう方は、<br />
基本的に、振りすぎ、力を入れすぎです。<br />
　</p>
<p>そしてその結果、ミート率が悪すぎなんですね。<br />
　</p>
<p>ゴルフというのは、端的に言えば基本<br />
ミート率のアップが「究極の目標」です。<br />
　</p>
<p>どんな状況であっても芯に、<br />
あるいは思ったところに当たるということが<br />
ゴルファー全員の究極の目標と言えます。<br />
　</p>
<p>ですので、そこはまず意識した方がいいです。</p>
<h2>基本は6割</h2>
<p>練習場で時には思いっきり振る必要もあるでしょうが、<br />
　</p>
<p>　<strong>基本は6割、力を入れても7割</strong><br />
　</p>
<p>それぐらいの力感で、大きく振るということを<br />
意識していただければ。。。<br />
　</p>
<p>ドライバーにはあまり悩まなくなるはずです。</p>
<p>ここまでの話は、前回のヘッドスピードのことにも<br />
通じるものがありますが、<br />
　</p>
<p><strong>男子プロと女子プロ、見習うならどっち？<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/230606_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>ドライバーで毎回毎回「250ヤード飛ばそう！」と思って<br />
力を入れてやったところで、ゴルフは上手くならないんですね。<br />
　</p>
<p>そうではなくて、自分で打ちたい距離の20ヤード手前<br />
あるいは30ヤード手前のぐらいのイメージで<br />
いいと思って振ること。<br />
　</p>
<p>そうすることで、バランスも良くてリズム感も良くなり。。。<br />
　</p>
<p>ミート率もだんだんと上がってきて<br />
結果として、いいスイングができてきます。</p>
<h2>やっていることは真逆</h2>
<p>ドライバーで悩む人というのは、<br />
長くて遠いから、ミート率が悪いと考えて。。。<br />
　</p>
<p>その分、どんどん力むんでしまいます。<br />
　</p>
<p>本人はよかれと思ってやっているのでしょうが<br />
どんどん力んで、その分どんどん悪くなる。<br />
　</p>
<p>まさに、やっていることが真逆なんですね。<br />
　</p>
<p>前回、お話ししましたように、<br />
女子プロを見ていただきたいんですが。。。<br />
　</p>
<p>ドライバーで悩む女子プロというのは、<br />
ほとんどいません。<br />
　</p>
<p>全員、力んでいないからです。<br />
　</p>
<p>全員が、振るということにだけ意識しているからです。<br />
　</p>
<p>アマチュアの方が、ボールを強く打とうとしているのと<br />
全く真逆の意識です。<br />
　</p>
<p>ですが、このイメージを変えるだけで、<br />
あなたのスウィングはガラッと変わります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ミート率を上げるには「体力」が必要です</title>
		<link>https://g-live.info/?p=52893</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=52893#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 Apr 2023 21:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[ミート率]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=52893</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　ミート率を上げるには『体力』が必要です」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 今回は 　 　「本 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>ミート率を上げるには『体力』が必要です」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「本当のゴルフの体力とは、こういうものです」</strong><br />
　</p>
<p>ということをあなたにお伝えしようと思っています。<br />
<span id="more-52893"></span></p>
<h2>とにかくミート率を上げたい</h2>
<p>あなたのゴルフを上達させるための基本は<br />
やっぱり「ミート率」だと思います。</p>
<p>ミート率を上げるためには、<br />
　</p>
<p>　<strong>・前傾角</p>
<p>　・リズム感</p>
<p>　・スウィングプレーン</strong><br />
　</p>
<p>こうした点が大切なのは当然のこととして、<br />
それらを良くしていくためには<br />
　</p>
<p>　<strong>このボールを、自分が狙ったところに打ちたい！</strong><br />
　</p>
<p>という意識を持ちつつ、<br />
あなたの身体の主要な大きな関節が目の前にあるボールを<br />
ちゃんと捉えていくことが要求されるわけです。<br />
　</p>
<p>ですが、それを実現するための本当に良いスウィングには<br />
ものすごい体力が要求されます。<br />
　</p>
<p>なんというか、ガーンと<br />
体に負荷がかかってくる感じです。</p>
<h2>いいスイングは全身に負荷がかかる</h2>
<p>その負荷というのは、手だけとかではありません。<br />
　</p>
<p>全身です。<br />
　</p>
<p>全身に、それを喜んで感じてください。<br />
　</p>
<p>出来ることなら、全部の筋肉、<br />
全部の関節、全部の血液、全部の細胞。。。<br />
　</p>
<p>それらが目的をなすために集中しているどうか。</p>
<p>それができて初めて、ミート率が上がる。<br />
　</p>
<p>そのぐらいの気持ちで練習をしていただけると<br />
間違いなくゴルフが上手くなると思うんですね。<br />
　</p>
<p>そして、それを鍛えるために<br />
一番ふさわしい練習が。。。</p>
<h2>連続打ち</h2>
<p>連続打ちをすることによって、<br />
　</p>
<p>　<strong>「スウィングのここで、この形を作りたい」</strong><br />
　</p>
<p>ということが意識できて、それによって<br />
スウィングの形そのものがよくなるのはもちろん<br />
　</p>
<p>　<strong>・リズム感が良くなったり</p>
<p>　・余計な動きがなくなったり</strong><br />
　</p>
<p>といった具合に、打ちながらスウィングを良くしたり<br />
欠点を直したりすることができます。</p>
<p>とはいえもちろん、<br />
連続打ちを行うのは難しい環境の方が多いと思いますので、<br />
実際に行うのは連続打ちでなくても構いません。<br />
　</p>
<p>もちろん連続打ちができたら最高ですが、<br />
そうでなかったとしても<br />
　</p>
<p>　<strong>・一球一球のボールを</p>
<p>　・いつもよりもゆっくりのスウィングで</p>
<p>　・良いアドレスして、打つ</strong><br />
　</p>
<p>これはゆっくりのスウィングな分<br />
きついですけれども良い体力アップにもなりますし、<br />
最高のスウィング作りになります。<br />
　</p>
<p>あなたもぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>WBC優勝。ゴルフでも楽に芯で捉える方法</title>
		<link>https://g-live.info/?p=52610</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=52610#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Mar 2023 21:00:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[オンプレーン]]></category>
		<category><![CDATA[シングル]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ヘッドスピード]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=52610</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「WBC優勝。ゴルフでも楽に芯で捉える方法」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 まずは、昨日の [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「WBC優勝。ゴルフでも楽に芯で捉える方法」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>まずは、昨日の侍ジャパン。。。<br />
本当に見事な優勝でした。<br />
<span id="more-52610"></span></p>
<h2>見事な一発</h2>
<p>昨日の朝から、テレビで観戦していました。<br />
　</p>
<p>ここで説明する必要もありませんが、<br />
決勝戦は両チームともにホームランが二本ずつ。<br />
　</p>
<p>2回の村上選手、そして4回の岡本選手と<br />
ともに見事な一発でした。<br />
　</p>
<p>野球でもゴルフでも、結局のところ大切なのは<br />
　</p>
<p>　<strong>ボールを楽に芯でとらえられるかどうか</strong><br />
　</p>
<p>これに尽きると思いますし、<br />
そこに究極の悩みがあるのではないでしょうか。<br />
　</p>
<p>楽にボールがパシーンと飛ばなくて<br />
「当たらないから」「飛ばないから」と力んでしまって、<br />
余計に力が入って飛ばなくなるわけですよね。<br />
　</p>
<p>そうならないためには、前回もお伝えしたように<br />
スウィングプレーンをはずれないようにすること。<br />
　</p>
<p>そして、スウィングプレーンを外れないためには</p>
<h2>両手をケンカさせないこと</h2>
<p>左右の手に１本ずつ、軽い棒ないしはゴルフクラブを持って<br />
その左右がケンカしないように振ることです。<br />
　</p>
<p><strong>ゴルフ上達を決める「決定的要因」はコレ<br />
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　</p>
<p>両手が重さを感じて、<br />
プレーンを意識して振る。</p>
<p>そうすることによって<br />
スウィングプレーンが良くなってきます。<br />
　</p>
<p>そして両手素振りに加えて、もう一つ大切なのが<br />
　</p>
<p>　<strong>連続素振り</strong><br />
　</p>
<p>ずっと揺れるようのスウィングをする<br />
連続素振りは、理想のドリルになります。</p>
<p>これが自然に動けるように<br />
止まらないように連続して振っていきます。<br />
　</p>
<p>連続素振りで楽に、効率よい振り方をやっていくと<br />
本当に力が楽に抜けていきます。</p>
<p>無駄な動きがなくなることで、<br />
最高の動き、最高のヘッドスピードが<br />
勝手に出るようになります。<br />
　</p>
<p>ゴルフで一番難しい<br />
　</p>
<p>　<strong>・リズム感</p>
<p>　・始動</strong><br />
　</p>
<p>これが劇的に良くなります。</p>
<h2>連続してボールが打てれば理想だが…</h2>
<p>素振りでそれができるようになった後で<br />
ボールが連続して打てれば理想ですが、<br />
　</p>
<p>必ずしもボールを打つ必要はありません。<br />
　</p>
<p>全てが連動して動くと<br />
スウィングが良くなるということが<br />
理解できればOKです。</p>
<p>それが出来さえすれば、<br />
基本的にはゴルフは上手くなれるはずだからです。<br />
　</p>
<p>スウィングプレーンがよくなりたい人は<br />
要は、止まって考えるよりは<br />
動いてリラックスすること。<br />
　</p>
<p>アマチュアの方の特徴として<br />
ボールを目の前にして動きが止まってしまうことがあります。</p>
<p>止まってしまうために、<br />
いきなりスウィングプレーンから外れてしまうんですね。<br />
　</p>
<p>ですので、連続素振りなどで<br />
動きやすい体勢を作って考えることを、<br />
まずは意識してすること。<br />
　</p>
<p>それだけで、あなたのゴルフは大きく変わります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】リズム良いスイングはこれで決まり</title>
		<link>https://g-live.info/?p=52430</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=52430#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Mar 2023 21:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[セットアップルーティーン]]></category>
		<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[ワッグル]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「リズム良いスイングはこれで決まり」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 ボールを遠くに飛ばしたり [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「リズム良いスイングはこれで決まり」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>ボールを遠くに飛ばしたり、不意の曲がりを減らすためにも<br />
スイングのリズムは非常に重要です。</p>
<p>リズムを整えて、良い結果を安定してゲットするためには。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-52430"></span></p>
<h2>リズム良いスイングはこれで決まり</h2>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/773013047" width="640" height="564" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf230305/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>打点の安定性のカギがスイングリズム</h2>
<p>ボールを遠くに飛ばしたり不意の曲がりを減らすためにも<br />
ヘッドの狙ったところにボールをヒットさせる打点の安定性のためにも<br />
キーとなるのが、スイングリズムです。</p>
<p>また、ミスショットすると心拍数はあがり、<br />
リズムも速くなることでさらにミスを誘発します。</p>
<p>そこで、バックスイング開始でやると<br />
スイング全体のリズムが劇的によくなる動きがあります。</p>
<h2>フォワードプレス</h2>
<p>それは、<strong>フォワードプレス</strong>です。</p>
<p>フォワードプレスとはバックスイング開始前に<br />
今から動こうとする方向とは反対方向へ動くようにして、<br />
振り出し方向へ向かって左手を体重で押し込む動きです。</p>
<p>人は動きたい方向とは反対方向へ一旦動いて、<br />
その反動を利用して本来の方向へ動き出すことで<br />
気持ちよく動きやすくリズムもよくなります。</p>
<p>あたかもボールを投げるときに<br />
後ろに引いてから止まらないまま投げるように、反対方向へ一旦動くことで<br />
助走距離を伸ばせるばかりか体のしなりを使えるからです。</p>
<p>体をしならせることは、リズムにとってかなり重要です。</p>
<p>そして、フォワードプレスではしなり以外にもメリットは多くあります。</p>
<p>フォワードプレスをすると<br />
バックスイングで右脚をしっかり伸ばしやすくなって、<br />
スイング全体で大きなパワーの源である脚を使いやすくなります。</p>
<h2>フォワードプレスをじっくり見てみる</h2>
<p>そこで、フォワードプレスの本来の動きをじっくり見てみましょう。</p>
<p>まさにセットアップが完了してバックスイングを開始するときに、<br />
グリップを振り出し方向へ体重を使って押し込むようにします。</p>
<p>そして、その動きのためにはちょっとしたコツがあります。</p>
<p>セットアップではまずはヘッドを<br />
ターゲット方向へ向けてボールの後ろに丁寧にセットして、<br />
そのヘッドに対して体を入れていきます。</p>
<p>体を入れるというのは、股関節を曲げ伸ばししての足踏みです。</p>
<p>その足踏みを何回かやっていて<br />
気持ちよく振れそうな足場に収まったと感じた最後に、<br />
右脚で地面をしっかり踏みます。</p>
<p>そして、次に左脚で地面を踏もうとするタイミングで<br />
グリップを左へ押し込むように体重でフォワードプレスします。</p>
<p>まさに左に踏み込んだ反動で右脚で地面を踏んで、<br />
バックスイングを脚から動きます。</p>
<p>そうすると、脚を使った動きになって、<br />
その後のバックスイングでもリズムよく全身が同期して動けます。</p>
<p>フォワードプレスは絶対にやるべき動きですから、<br />
ぜひ足踏みの流れの中でガッツリとフォワードプレスしましょう。</p>
<h2>ワッグル</h2>
<p>ところで、手首を左右に動かしてヘッドを揺らすワッグルは、<br />
スイングのリズムを良くするということで<br />
本当はおススメしたいことです。</p>
<p>しかし、100をまだ切れていないゴルファーでは<br />
ワッグルではバックスイングの出だしがばらつくことにもなって、<br />
あまり良い結果にならない場合は多いです。</p>
<p>さらに、余計なことを考えることにもなったりします。</p>
<p>そして、ワッグルは1回だけならリズム良いスイングにとって効果的ですが、<br />
多くの場合はワッグルをやって一旦止まってから<br />
またワッグルを入れる複数回になります。</p>
<p>そんな、複数のワッグルでは<br />
スイングリズムは逆に悪くなってしまいますから<br />
注意が必要です。</p>
<p>しかし、フォワードプレスなら誰がやっても、<br />
確実にスイングのリズムは良くなるばかりか、<br />
まさに脚から先に動けることでしなりを使いやすい動きに変貌します。</p>
<p>そして、フォワードプレスなら自然に1回しかできませんから、<br />
セットアップルーティーンの再現性は高くなります。</p>
<h2>足踏みの重要性</h2>
<p>ところで、私が以前キャディーをさせていただいていたツアープレーヤーが<br />
予選通過できるようになった、たったひとつのキッカケがあります。</p>
<p>それは<strong>「足踏み」</strong>です。</p>
<p>セットアップの最後に、足踏みをやってみることを<br />
毎ショットやっただけです。</p>
<p>足踏みをすれば傾斜なども含めて<br />
全身を最適なポジションに収めてくれるばかりか、<br />
スイング全体で脚をメチャクチャ使いやすくなります。</p>
<p>ボール位置を頭で考えていても、究極のポジションには入れません。</p>
<p>きっちりセットしたクラブに対して振りやすい足場を徹底的に足踏みで探せば、<br />
いろいろなライでの最高のボール位置や全身のポジションが自動的に決まります。</p>
<p>セットアップ終盤で足踏みをして気持ち良く振れそうな足場を探そうとするだけで、<br />
平らなところはもちろん傾斜地でも最適な足場を決めてくれます。</p>
<p>それは、足踏みをすると人の体性感覚を最大に利用できるからです。</p>
<p>人は自分と外界との距離や手足などの距離を、<br />
思った以上に敏感に感じています。</p>
<p>さらに、足踏みで気持ちよく振れそうと感じたなら、<br />
上半身の余計な力が抜けた状態である証です。</p>
<p>足踏みをしっかりやりながら最後にフォワードプレスなら、<br />
リズム良いスイングの最高の準備が整います。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ご存知？「チャー・シュー・メン！」</title>
		<link>https://g-live.info/?p=52407</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=52407#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Feb 2023 21:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「ご存知？『チャー・シュー・メン！』」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 「チャー・シュー・メ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ご存知？『チャー・シュー・メン！』」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>「チャー・シュー・メン！」<br />
と言えば。。。あなたもご存知ですよね？<br />
<span id="more-52407"></span></p>
<h2>ちばてつや先生の「あした天気になあれ」</h2>
<p>ゴルフで「チャー・シュー・メン！」と言えば、<br />
あなたもおそらくご存知かと思いますが、<br />
ちばてつや先生のゴルフの漫画<br />
　</p>
<p>　<strong>『あした天気になあれ』</strong><br />
　</p>
<p>で、主人公の向太陽（むかい・たいよう）が<br />
スウィングのタイミングを取る際に使う掛け声ですね。</p>
<p>向太陽選手は修行をしていって、<br />
最終的には全英オープンに出場するというストーリですが<br />
　</p>
<p>　<strong>「チャー・シュー・メン！」</strong><br />
　</p>
<p>これは、私が子どもの時代にすごい流行って<br />
みんなでその掛け声を真似してやっていました。<br />
　</p>
<p>ゴルフ界でも、流行りましたね。<br />
　</p>
<p>そんな「チャー・シュー・メン！」にもあるように<br />
ゴルフが上手くなる上で、何が大事かというと。。。</p>
<h2>スウィングのリズム</h2>
<p>これが、絶対に大事です。<br />
　</p>
<p>私も最近、アマチュアの方といっしょに<br />
ラウンドレッスンする際には。。。<br />
　</p>
<p>とにかくリズムにだけ気をつけて、<br />
レッスンをしている感じがします。<br />
　</p>
<p>それは別に「チャー・シュー・メン！」でも<br />
「イチ・ニイ・サン！」であっても<br />
何でもいいとは思っているんですが、</p>
<p>リズムだけを注意するように伝えて、<br />
敢えて他のことは何も考えさせないようにすることも<br />
少なくありません。<br />
　</p>
<p>そうしてみると。。。<br />
　</p>
<p>スウィングは決してそこまで良くはないけれど、<br />
リズム感だけはずっと変わらず一緒になりますので、</p>
<p>たとえミスをしても、上手くいっても<br />
変わらずいいリズムで回っていて、</p>
<p>その結果、なかなかいいスコアで<br />
回ることができてしまうんですね。</p>
<h2>Look like Seve!（セベのように！）</h2>
<p>メジャーを2勝し、PGAツアーの賞金王を獲得している<br />
ジョニー・ミラー（John Laurence Miller）選手は</p>
<p>打つ時のタイミングを取るために<br />
<strong>「ジョニー・ミラー！」</strong>と自分の名前を言って打ったり、<br />
　</p>
<p>あとは私が尊敬するセベ・バレステロス（Seve Ballesteros）選手も<br />
　</p>
<p>　<strong>「Look like Seve!」（セベのように！）</strong><br />
　</p>
<p>と言いながら打っていたといいます。</p>
<p>（この「Look like Seve!」の話を聞いて私も<br />
　「ルック・ライク・セベ！」と言って真似をしていました）<br />
　</p>
<p>ということで「チャー・シュー・メン」。</p>
<p>このやり方については、いろいろ言う人もいるようですが<br />
実際はこれ、とてもいいことです。<br />
　</p>
<p>「タン・メン！」じゃ早いですし、<br />
「ラー・メン！」でも早いですね（笑）。<br />
　</p>
<p>かといって「イチ・ニイ・サン！」だけだと、<br />
どうしても飽きてしまいますから。。。<br />
　</p>
<p>「チャー・シュー・メン」「Look like Seve!」<br />
と同じような、あなたのとっておきの「言葉」があれば、<br />
ぜひ教えてください。<br />
　</p>
<p>たったそれだけで、あなたのゴルフは<br />
間違いなくよくなります。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>今スグできる！スウィング安定&amp;スコアUP</title>
		<link>https://g-live.info/?p=52303</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=52303#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Feb 2023 21:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=52303</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「今スグできる！スウィング安定&#038;スコアUP」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ズバ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「今スグできる！スウィング安定&#038;スコアUP」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ズバリ今回、あなたにお伝えしたいのは。。。<br />
<span id="more-52303"></span></p>
<h2>「間（ま）」</h2>
<p>お伝えしたいのは、<br />
いわゆる<strong>「間（ま）」</strong>です。<br />
　</p>
<p>「間」というのは、シンプルに言うと<br />
　</p>
<p>　<strong>・いつ上げるか？</p>
<p>　・いつ下ろすか？</p>
<p>　・いつ当たるか？</strong><br />
　</p>
<p>タイミングとでも言うべきものですね。<br />
　</p>
<p>超一流のゴルファーに限らず、<br />
上手いゴルファーに共通するものは<br />
いくつかあるのですが、<br />
　</p>
<p>スウィングの間、その一瞬一瞬が<br />
合っているわけです。<br />
　</p>
<p><strong>「間合い（まあい）」</strong>とは<br />
<strong>「間（ま）」に「合（あ）」う</strong>と書くわけですが、<br />
　</p>
<p>間に合わない、というのはすなわち<br />
合わずに「先に打ってしまう」ということです。</p>
<h2>「間を作る」最良の方法</h2>
<p>間を作ることができると、クラブがしなります。<br />
　</p>
<p>そうして、自分の体がしなるということにも<br />
繋がってきます。<br />
　</p>
<p>そのために一番オススメしたいのが、<br />
　</p>
<p>　<strong>連続打ち</strong><br />
　</p>
<p>ボールをマットの上に縦に並べて、<br />
それを心地よいリズムで、打っていきます。<br />
　</p>
<p>トップで待って、ポーンと打つ。</p>
<p>トップで待って、ポーンと打つ。<br />
　</p>
<p>この繰り返しです。<br />
　</p>
<p>この「待つ」という時間を、<br />
より意識して待ってポーンと打てるようになると、<br />
「間」の感覚が磨かれていきます。<br />
　</p>
<p>ですがこれを、まさしく<strong>「間がない」</strong>状態で<br />
打っていると。。。<br />
　</p>
<p>慌てて打っている感じになってしまいます。<br />
　</p>
<p>特に、連続打ちをやろうとすると多くの方が<br />
慌てて打ってしまいがちです。<br />
　</p>
<p>ですがそこを敢えて、<br />
自分の中でゆっくりとしたタイミングで。。。<br />
　</p>
<p>自分の一番心地の良い切り返しのタイミングや<br />
力感、しなりとかをつかむために行って下さい。<br />
　</p>
<p>そうすることで、冒頭にお伝えした<br />
「間」「タイミング」といったものが掴めます。</p>
<h2>連続素振りでもOK</h2>
<p>　<strong>「江連さん、普段からそんな連続打ちなんてできません」</strong><br />
　</p>
<p>そんなあなたには、連続素振りがオススメです。<br />
　</p>
<p>連続素振りだったら、<br />
クラブを降る場所さえあれば出来ますよね？<br />
　</p>
<p>その際に大切なのは、トップの位置あたりで<br />
一回待ってから、トーンと振る。<br />
　</p>
<p>待って、トーン。</p>
<p>待って、トーン。<br />
　</p>
<p>決して慌てないぞという具合に、<br />
止まってしまうぐらいでもいいです。<br />
　</p>
<p>そうした素振りができるようになることで。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>・スウィングのリズム感</p>
<p>　・バランス</p>
<p>　・軸</p>
<p>　・大きくしっかりとしたフィニッシュ</strong><br />
　</p>
<p>もう、全てが劇的によくなります。<br />
　</p>
<p>まさに、良いことづくめです。<br />
　</p>
<p>こうした連続素振りを<br />
決してバカにすることなく、やってみてください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>なぜ、スウィング変更→スコアUPは難しい？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=52290</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=52290#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Feb 2023 21:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「なぜ、スウィング変更→スコアUPは難しい？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 あなたに、質 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「なぜ、スウィング変更→スコアUPは難しい？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>あなたに、質問です。</p>
<p>スウィングを変えるとなった場合に<br />
具体的に何が、難しいのでしょうか？</p>
<p>ここに、ゴルフの難しさと<br />
上達の糸口が隠れているんですが。。。<br />
<span id="more-52290"></span></p>
<h2>スウィングが変わると、何が変わる？</h2>
<p>もちろん、スウィングを変えようとなった場合に<br />
今よりもいい結果を出そうとして<br />
それを試みるわけなんですが、</p>
<p>ではそもそも、スウィングを変えた時に<br />
何が今までと一番変わるのかというと。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>タイミング・リズム</strong><br />
　</p>
<p>たいていの場合、今まで自分が一番心地よく<br />
慣れ親しんだリズム、タイミングといったものを<br />
変えないといけなくなります。<br />
　</p>
<p>ですので、ゴルファーとしては当然<br />
慎重にならざるを得なくなります。</p>
<h2>渋野日向子プロの、スウィング変更</h2>
<p>一時期、渋野日向子プロが<br />
スウィングを変えたことが話題になっていました。<br />
　</p>
<p>彼女のスウィングチェンジについて<br />
個人的には、どうなのかといえば。。。<br />
　</p>
<p>スウィングチェンジは、必要だったと思っています。<br />
　</p>
<p>ご存知の通り、彼女は2019年に全英オープンで優勝し<br />
その同年には日本でも合計4勝。<br />
　</p>
<p>それだけ勝てたスウィングが<br />
私の目から良く見えたかと言えば。。。<br />
　</p>
<p>決して、そうではなかったからです。<br />
　</p>
<p>自分なら、ああいう極端なハンドダウンのスウィングは<br />
きっとさせないと思います。<br />
　</p>
<p>それと比べれば、今は良い方向ではないかと感じます。<br />
　</p>
<p>良い方向だけれども、それでも私が見ていて<br />
今が好きなスウィングかといえば。。。<br />
　</p>
<p>決してそんなことはないというのが<br />
正直なところだったりします。</p>
<h2>リズム感、柔軟性、心地良さ…</h2>
<p>今の渋野プロのスウィングは、<br />
低い・小さいというコンパクトなトップですが、</p>
<p>そうした小さいスウィングというのは<br />
リズム感や柔軟性、心地良さといったものを<br />
どうしても限定してしまいがちです。<br />
　</p>
<p>低い・小さいトップでもいいから、<br />
そこに体の中の動きが大胆であったりとかしたら<br />
いいと思うんですけれども。。。<br />
　</p>
<p>このへんについては、まだ彼女自身が<br />
作っている最中なのですから、<br />
外からどうのこうのいうことでは無いです。<br />
　</p>
<p>ここで私があなたにお伝えしたいのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>・スウィングにおけるタイミング・リズムの重要性</p>
<p>　・タイミング・リズムに関連する<br />
　　そのプロたちの素振り、フィニッシュ、目線</p>
<p>　・だけではなく、呼吸や歩き方まで。。。</strong><br />
　</p>
<p>１㎜でも上手くなっていただくために、<br />
そうしたことまでも、プロたちのゴルフから<br />
読み取ってほしいなと、思っています。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>スウィングで一番やってはいけないこと</title>
		<link>https://g-live.info/?p=51420</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=51420#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Nov 2022 21:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[ツアープロ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「スウィングで一番やってはいけないこと」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ズバリ、スウィング [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「スウィングで一番やってはいけないこと」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ズバリ、スウィングで一番<br />
気をつけなければならないことというのは。。。？<br />
<span id="more-51420"></span></p>
<h2>まずは、リズム</h2>
<p>私がスウィングで大切にしてほしいのは、<br />
これは何度もお伝えしていますが</p>
<p>まずはやっぱり「リズム」です。<br />
　</p>
<p>実際私が、どうやってスウィングで<br />
上げて、下ろすのイメージを教えていたかというと、<br />
ボールを打つというよりは<br />
　</p>
<p>　<strong>揺れる</strong><br />
　</p>
<p>左右に揺れる、揺れる、揺れる。。。<br />
というスウィングのイメージなんですね。<br />
　</p>
<p>その揺れている延長線上に<br />
　</p>
<p>　<strong>・待つ</p>
<p>　・しなる</p>
<p>　・溜まる</p>
<p>　・放出する</strong><br />
　</p>
<p>といったことが存在します。<br />
　</p>
<p>。。。と、ここまで話してきたことを<br />
要は一言で表現してしまえば、</p>
<h2>足で打て！</h2>
<p>ということになります。<br />
　</p>
<p>つまり、下半身で上げて、下半身で打つ。<br />
　</p>
<p>下半身で上げて、打つのリズムを作って<br />
クラブを上げて下ろすというイメージです。<br />
　</p>
<p>言葉すると、ちょっと抽象的になってしまうんですが、</p>
<p>そのリズムというものを形作る上で<br />
ゴルフには二つのスタートがあります。<br />
　</p>
<p>　<strong>・テークバックのスタート</p>
<p>　・ダウンスウィングのスタート</strong><br />
　</p>
<p>この二つのスタートを安定させたいわけですが、<br />
それを実現する最高の方法があります。<br />
　</p>
<p>それは。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>連続打ち</h2>
<p>これを行うことで、<br />
スウィングを安定させることができます。<br />
　</p>
<p>もしかしたら、あなたも経験があるかもしれませんが<br />
緊張したときというのはどうしても<br />
リズム感が悪くなるものです。<br />
　</p>
<p>リズム感が悪くなると、<br />
基本的に身体は固くなります。</p>
<p>そうすると、手打ちになります。<br />
タイミングが、合わなくなります。<br />
　</p>
<p>そうならないように、大切にしたいのは<br />
<strong>「いつも下半身からスタートすること」</strong>です。</p>
<p>それは言ってみれば、</p>
<h2>下半身を、スタートのエンジン（＝元）にする</h2>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>このことは、私がプロたちを指導する際にも<br />
ものすごく何度も言ってきました。<br />
　</p>
<p>私が練習の際には、傍らに付いて<br />
まるで餅つきの杵と臼のリズムかのように<br />
ボールを置いて、連続打ちをさせていました。<br />
　</p>
<p>さすがにそれをあなたにしてくださいとは<br />
いい悪いところがあるので。。。<br />
　</p>
<p>方法としては、練習場に行って3球くらいの球を<br />
マットの上に自分から見て、縦に並べてください。</p>
<p>それを、歩きながら１、２、３と<br />
連続でリズムよくスウィングして打っていきます。<br />
　</p>
<p>必ずこの時にチェックをするのは<br />
もちろんリズム、そして同じぐらい大切なのが</p>
<h2>グリップが変わっていないかチェック</h2>
<p>連続打ちをしてリズムよく打ってから<br />
グリップの形が、最初に持った形から<br />
あまり変わっていないかを確認してみて下さい。</p>
<p>もちろん、打って多少のブレがあるかもしれませんが<br />
グリップが変わっていないかをチェックするのは<br />
本当に最高の練習です。<br />
　</p>
<p>これをきちんとやることで<br />
劇的にゴルフがうまくなります。</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>たくさんゴルフの練習をしているのに<br />
思うように上達しない…</p>
<p>あるいは、スコアが良くならない…</p>
<p>その一方、なぜレッスンプロはあっという間に<br />
ゴルファーを上達させてしまうのか？</p>
<p>実はその秘密は、レッスンで使用される<br />
「スイング診断メソッド」にあります。</p>
<p>その方法を、ゴルフライブの人気コーチ<br />
近藤雅彦プロが公開してくれました。</p>
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