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	<title>ゴルフライブ &#187; 飛距離</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 06 Nov 2026 09:18:39 +0000</lastBuildDate>
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	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>【ビデオ】悪いライのとき、クラブはこう構えてください</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=63676#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Nov 2026 21:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/11/20261106-300x168.png</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 11月に入り、 朝晩はずいぶん冷え込むように なってきましたね。 日中との寒暖差も大きく、 ラウンドの朝は思った以上に 寒く感じる日も増 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/11/20261106-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>11月に入り、<br />
朝晩はずいぶん冷え込むように<br />
なってきましたね。</p>
<p>日中との寒暖差も大きく、<br />
ラウンドの朝は思った以上に<br />
寒く感じる日も増えてきました。</p>
<p>寒い日は身体が動きにくくなりますので、<br />
ラウンド前にはいつも以上に<br />
丁寧なストレッチを心がけてください。</p>
<p>脱ぎ着しやすい服装なども準備して、<br />
体調を崩さないように<br />
秋のゴルフを楽しんでいきましょう。</p>
<p>さて、ラウンド中、<br />
グリーン周りまでボールを運び、</p>
<p>「ここからしっかり寄せたい」</p>
<p>という場面でボールの状態を確認すると、</p>
<p>・芝が薄い<br />
・芝が逆目になっている<br />
・ボールが少し沈んでいる</p>
<p>というような<br />
打ちにくいライだった経験はありませんか？</p>
<p>このような場面では、</p>
<p>「ダフりそうだな」</p>
<p>「トップしたくないな」</p>
<p>と考えるほど身体に力が入り、<br />
いつも通りにスイングすることが<br />
難しくなってしまいます。</p>
<p>しかし、悪いライだからといって、<br />
特別に難しい打ち方を<br />
覚える必要はありません。</p>
<p>今回は、逆目や芝が薄い場所からでも<br />
アプローチを成功させるための<br />
ワンポイントアドバイスをしていこうと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63676"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1243548769?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2ハンドファーストチェック</h2>
<p>練習はしているものの、</p>
<p>「本当にハンドファーストで<br />
　インパクトできているのかな？」</p>
<p>と、不安になることもありますよね。</p>
<p>そんなときは、<br />
次の２つの方法を確認してみてください。</p>
<p><strong>１.自分のスイングを撮影する</strong></p>
<p>「それだけ？」と思われるかもしれませんが、<br />
自分のスイングを客観的に見ることが<br />
最も分かりやすい確認方法です。</p>
<p>できれば身体の正面から撮影し、<br />
アドレスとインパクトの瞬間を<br />
チェックしてみてください。</p>
<p><strong>２.球筋やミスの変化から判断する</strong></p>
<p>実際に打ったボールや<br />
ミスの変化から判断する方法です。</p>
<p>ハンドファーストで打てているかの判断基準は<br />
３つあります。</p>
<p>・今までに比べて、強い弾道で打てるようになった</p>
<p>・今までに比べて、飛距離が出るようになった</p>
<p>・ダフリやトップが減った</p>
<p>これらのチェックポイントを、<br />
時と場合に合わせてチェックしてみてくださいね。</p>
<p>またハンドファーストの構えができていれば、<br />
クラブヘッドと肩が一体に上がるので、<br />
肩のスムーズな回転ができるというのも、<br />
１つの目安になります。</p>
<h2極端なハンドファーストには注意</h2>
<p>ハンドファーストは、<br />
強くすればするほど良いわけではありません。</p>
<p>飛距離のロス等の逆効果に繋がってしまいます。</p>
<p>特にアプローチでは、<br />
飛距離を出すことよりも、</p>
<p>狙った場所へ安定して運ぶことが<br />
大切ですよね。</p>
<p>過度なハンドファーストによって<br />
打ち出す高さや飛距離が安定しなくなると、</p>
<p>アプローチ本来の目的を<br />
果たせなくなってしまいます。</p>
<p>今日の動画内でお伝えした<br />
ポイントを確認してください。</p>
<p>悪いライではハンドファーストを<br />
いつもより意識することが大切ですが、</p>
<p>極端に手元を前に出す必要はありません。</p>
<p>まずは鏡や撮影した映像を使いながら、<br />
無理なく構えられる範囲で<br />
正しい形を身につけていきましょう。</p>
<p><strong><br />
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あなたの悩みを解決してくれるでしょう。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>あなたは何種類の球筋を打てますか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63645</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63645#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Oct 2026 21:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1031_htraicatch-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 突然ですが、あなたは普段、 どんな球筋をイメージして ボールを打っていますか？ 「できるだけ真っ直ぐ飛ばしたい」 そう考えている方が [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1031_htraicatch-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>突然ですが、あなたは普段、<br />
どんな球筋をイメージして<br />
ボールを打っていますか？</p>
<p>「できるだけ真っ直ぐ飛ばしたい」</p>
<p>そう考えている方が、<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>もちろん、狙った方向へ<br />
真っすぐ飛ばせることは理想です。</p>
<p>しかし、実際のゴルフでは、<br />
打ち出す方向や曲がり方によって<br />
いくつかの球筋があります。</p>
<p>代表的なものが、</p>
<p>・右へ打ち出して中央へ戻る「ドロー」</p>
<p>・左へ打ち出して中央へ戻る「フェード」</p>
<p>・曲がりの少ない「ストレート」</p>
<p>・右へ大きく曲がる「スライス」</p>
<p>・左へ大きく曲がる「フック」</p>
<p>といった球筋です。</p>
<p>これらを状況に応じて<br />
自由に打ち分けられれば、</p>
<p>コース上の障害物を避けたり、<br />
風向きに合わせて弾道を変えたりと、</p>
<p>プレーの選択肢を<br />
大きく増やすことができます。</p>
<p>とはいえ、すべての球筋を<br />
思いどおりに打ち分けるんじょは、<br />
簡単なことではありません。</p>
<p>そこで今回は、<br />
多くのゴルファーが一度は憧れる</p>
<p>「ドローボール」</p>
<p>を打ちやすくする<br />
シンプルな方法をご紹介します。</p>
<h2>ドローボールは難しい？</h2>
<p>あなたはドローボールと聞くと、<br />
どんなイメージを持ちますか？</p>
<p>「遠くまで飛びそう」</p>
<p>「弾道がかっこいい」</p>
<p>「向かい風にも強そう」</p>
<p>このような良いイメージを<br />
持っている方もいらっしゃるでしょう。</p>
<p>一方で、</p>
<p>「習得するのが難しそう」</p>
<p>「自分には打てそうにない」</p>
<p>「フックになりそうで怖い」</p>
<p>と感じている方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>実際、私の飛距離アップレッスンでも、<br />
ドローボールをご提案すると、</p>
<p>多くの方から、</p>
<p>「自分には無理だと思います」</p>
<p>と言われます。</p>
<p>しかし、ドローボールは<br />
特別な才能がなければ打てない球筋ではありません。</p>
<p>フェースの向きや<br />
ボールへの入り方を少し工夫するだけでも、</p>
<p>これまでスライスしていたボールが<br />
真っすぐ飛ぶようになったり、</p>
<p>軽いドローへ変わったりする<br />
可能性があります。</p>
<h2>ドローボールを体感する簡単な方法</h2>
<p>今回ご紹介するのは、<br />
クラブフェースを少し閉じて構える方法です。</p>
<p>まず、いつもどおりクラブを握り、<br />
クラブを胸の前まで持ち上げてください。</p>
<p>この時、クラブフェースの<br />
リーディングエッジが、</p>
<p>地面に対してほぼ垂直に<br />
なっていると思います。</p>
<p>そこからクラブフェースを、<br />
自分から見て少し左へ回します。</p>
<p>時計の針に例えるなら、<br />
12時の状態から11時方向へ<br />
少し傾けるイメージです。</p>
<p>その状態でグリップを握り直し、<br />
クラブをアドレスの位置へ下ろします。</p>
<p>そして、フェースの向きを<br />
途中で戻そうとせず、</p>
<p>まずは小さな振り幅で<br />
ボールを打ってみてください。</p>
<p>フェースを少し閉じた状態で構えることで、<br />
スイング中にフェースが開きにくくなります。</p>
<p>普段スライスが出ている方なら、<br />
右への曲がり幅が小さくなったり、</p>
<p>ストレートに近いボールや<br />
軽いドローが出たりするでしょう。</p>
<p>普段から真っすぐ打てている方は、<br />
左へ曲がる球筋が<br />
出やすくなると思います。</p>
<p>ただし、今回ご紹介した方法は、<br />
通常のスイングとして身につけるための<br />
基本的な握り方ではありません。</p>
<p>フェースを閉じて構えたまま<br />
強く振ってしまうと、</p>
<p>ボールが左へ大きく曲がる<br />
フックが出る可能性もあります。</p>
<p>最初からフルスイングをせず、<br />
腰から腰までの小さな振り幅で、</p>
<p>ボールがどの方向へ飛び、<br />
どのように曲がるのかを<br />
確認しながら試してください。</p>
<h2>球筋の「引き出し」を増やす</h2>
<p>今回の方法は、<br />
理想的なスイングを作るためというよりも、</p>
<p>フェースの向きによって<br />
球筋がどのように変化するかを<br />
体感するための練習です。</p>
<p>また、ラウンド中に<br />
どうしてもスライスが止まらない時や、</p>
<p>右側にある障害物を<br />
避けなければならない時など、</p>
<p>一時的に球筋を変えるための<br />
応急的な方法としても活用できます。</p>
<p>ゴルフでは、毎回同じように<br />
スイングできるとは限りません。</p>
<p>その日の調子や風向き、<br />
コースの状況によって、</p>
<p>いつもの球筋では<br />
対応しにくい場面も出てきます。</p>
<p>そんな時のために、</p>
<p>「フェースを少し閉じると、<br />
　ボールの曲がり方はどう変わるのか」</p>
<p>を知っておくだけでも、<br />
コースでの選択肢が増えていきます。</p>
<p>まずは練習場で、<br />
小さなスイングから試してみてください。</p>
<p>自分の球筋が変化する感覚を知ることｇ、<br />
スライス改善やドローボール習得への<br />
第一歩になるかもしれません。</p>
<div style="max-width:760px;margin:32px auto;font-size:16px;line-height:2;color:#333;overflow-wrap:break-word;">
<p><strong>＜本日のオススメ＞</strong></p>
<p style="text-align:center;line-height:1.6;margin-bottom:28px;">
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</p>
</p></div>
<p style="margin:0 0 24px;font-weight:bold;">
    「以前より、アイアンの球が上がらなくなった…」<br />
    「しっかり当たっても、グリーン手前で落ちてしまう…」
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
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    ぜひ知っていただきたいアイアンがあります。
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    それが、</p>
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  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    構えやすい、すっきりとしたヘッドに、<br />
    <strong>球の上がりやすさとミスへの強さ</strong>を追求した<br />
    <strong>「ディープポケットキャビティ構造」</strong>を採用。
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    さらに、芝の上でスムーズに振り抜けるよう、<br />
    ソールの形状にも工夫が施されています。
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    シャフトは、<strong>スチール２種類</strong>に加えて、<br />
    <strong>軽量カーボン</strong>もご用意。
  </p>
<p>「最近、今のアイアンが重く感じる」</p>
<p>という方も、今の自分に合う組み合わせを<br />
検討していただけます。</p>
<p><strong>高さのあるボールで、<br />
セカンドショットからグリーンを狙いたい。</strong></p>
<p style="line-height:1.8;">
そんな方は、ぜひ一度、<br />
このアイアンの特徴をご覧ください。<br />
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DOCUSの新作アイアンの詳細はこちら
</p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】あなたのスタンス幅、本当に合ってますか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63638</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63638#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Oct 2026 21:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63638</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1030_obara-300x168.png</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 突然ですが、あなたは アドレスするときのスタンス幅を どのように決めていますか？ 「だいたい肩幅くらい」 「いつもこのくらいだから」 「 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1030_obara-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>突然ですが、あなたは<br />
アドレスするときのスタンス幅を<br />
どのように決めていますか？</p>
<p>「だいたい肩幅くらい」</p>
<p>「いつもこのくらいだから」</p>
<p>「特にあまり意識したことはない」</p>
<p>というように、何となく決めている方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>実は、スタンス幅には、</p>
<p>「何センチにすれば正解」</p>
<p>という決まりはありません。</p>
<p>身体や体格が違うように、<br />
その人に合うスタンス幅も<br />
一人ひとり異なるからです。</p>
<p>スタンスが広すぎても、<br />
反対に狭すぎても、</p>
<p>本来持っている力を<br />
十分に発揮することが難しくなります。</p>
<p>飛距離を出しながら、<br />
方向性やミート率も安定させるためには、</p>
<p>「自分に合ったスタンス幅」</p>
<p>を見つけることが大切です。</p>
<p>では、自分に合う幅は<br />
どのように見つければいいのでしょうか？</p>
<p>今回の動画では、<br />
特別な道具を使わずに確認できる<br />
簡単な方法をご紹介します。<br />
↓<br />
<span id="more-63638"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1240636126?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>一番立ちやすい幅にする</h2>
<p>100ヤード以内のアプローチでは、<br />
ターゲットまでの距離が短くなるほど、<br />
スタンス幅も少しずつ狭くしていきます。</p>
<p>ただし、狭くすることだけを<br />
意識しすぎないようにしてください。</p>
<p>アプローチでは、<br />
安定した構えが重要です。</p>
<p>「何センチにする」という決まりはありませんので、<br />
狭くしても身体がふらつかず、<br />
無理なく立てる幅を選びましょう。</p>
<p>一方、傾斜地では、<br />
普段よりも少しスタンス幅を広くした方が<br />
身体を安定させやすくなります。</p>
<p>ボールの位置や傾斜の状態に合わせて、<br />
構えやすい幅へ調整することが大切です。</p>
<p>スタンス幅は、<br />
身体の回転にも大きく影響します。</p>
<p>極端に広いと身体を回転させにくくなり、<br />
反対に狭すぎると、<br />
下半身が安定せずふらつきやすくなります。</p>
<p>つまり、最も大切なのは、</p>
<p>「自分の身体とショットに合っているか」</p>
<p>ということです。</p>
<p>本日の動画を参考に、<br />
まずは自然に歩いたときの歩幅を基準にして、</p>
<p>使用するクラブやコースの状況に合わせながら、<br />
自分が一番安心して立てる<br />
スタンス幅を見つけてみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ずる賢いゴルフ<br />
戦略の秘密を公開中</p>
<p>『森崎 崇の日本一ずる賢いコース戦略』</p>
<p>「どこに打つか？」ではなく、<br />
「どこに打ってはいけないのか？」</p>
<p>コースに対する考え方を変えるだけ、<br />
スコアアップする方法とは？<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】なぜ、右腕でコレすると飛ぶのか</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63583</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63583#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Oct 2026 21:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1025_ohmorithumb-300x168.png</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「なぜ、右腕でコレすると飛ぶのか」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 意外に思うかもしれませんが [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1025_ohmorithumb-300x168.png</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「なぜ、右腕でコレすると飛ぶのか」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>意外に思うかもしれませんが<br />
右腕の意識が弱いと、さまざまな面で損をしています。</p>
<p>では、飛距離という点では<br />
右腕はどんな風に意識するとよいのでしょうか？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-63583"></span></p>
<h2>なぜ、右腕でコレすると飛ぶのか</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1215689767?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="684-右腕は曲げないほど飛ぶのか"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf261025/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>右腕は安易に曲げない</h2>
<p>ずばり、<strong>右腕は形をキープしようとして安易に曲げようとしない</strong>ほど<br />
飛距離を伸ばせるばかりかショットの精度も高くなります。</p>
<p>というのも飛距離という点では、回転速度が同じなら<br />
回転半径は大きいほど速度は速くなるからです。</p>
<p>とはいえ、回転する物体の重さが重いと、<br />
慣性モーメントが大きくなることで回転しにくくなって<br />
回転速度をあげることが難しくなります。</p>
<p>そうなると、右腕を伸ばす最適な長さがあることになります。</p>
<h2>クラブは実は軽い</h2>
<p>ところで、クラブは実は非常に軽いものです。</p>
<p>どれぐらい軽いのかというと、<br />
500mlの水などが入ったペットボトルより軽いです。</p>
<p>クラブの重さはドライバーでは300g前後、<br />
1番重いサンド・ウェッジなどでも450gぐらいしかありません。</p>
<p>本当は500mlの水などが入ったペットポトルよりも<br />
ゴルフクラブは軽いのです。</p>
<p>それなら、楽に加速できるはずです。</p>
<p>しかし、クラブを手で振ろうとして<br />
手首をほどくようにヘッドを体から遠ざけるほど、<br />
慣性モーメンは大きくなってすごく重く感じます。</p>
<p>それなら、手首をリラックスさせて<br />
手元の軌道にクラブを追従させることで、<br />
まさに500mlのペットボトルを振っているよりも軽く感じます。</p>
<p>クラブがそれほど軽いなら、右腕をかなり伸ばしても<br />
伸ばしたことで回転しにくくなるということはほとんどありません。</p>
<p>いずれにしても、クラブの重さというよりも、<br />
腕の重さのほうが手元を振る速さに影響するぐらい<br />
本来はクラブは軽いものです。</p>
<p>そして、両腕の重さの合計は標準的には体重の12%ですから、<br />
体重70Kgなら8Kgぐらいです。</p>
<p>まさに、手元を振る重さは腕の重さが大きく影響して、<br />
クラブはほとんど影響していないようにできるとも言えます。</p>
<h2>体重を使えば楽々</h2>
<p>しかも、体重を使って手元を引っ張ってくるなら、<br />
腕を楽々加速できます。</p>
<p>脚は地面に着いているのでそれほど重さとしては使えませんが、<br />
腹筋をギュッと締めることで<br />
脚の重さもそこそこ腕にかけることができます。</p>
<p>少なくとも上半身全体の重さは体重の66%ですから、<br />
腹筋を使えば体重70Kgなら46Kgプラスアルファーの重さを<br />
右腕にかけることができます。</p>
<p>シャフトが垂直になったところから<br />
さらに振り出し方向へ倒れている最中に、50Kgぐらいの体の重さで<br />
腕とクラブを引っ張るならかなり加速できそうです。</p>
<h2>右腕は曲げさせられるならOK</h2>
<p>ところで、バックスイングしてきたクラブの勢いや、<br />
シャフトが垂直を過ぎたら<br />
クラブの重さで右腕はグリップに押されてきます。</p>
<p>それによって右腕が曲げさせられることに<br />
耐えるようにしましょう。</p>
<p>実際には右腕は曲げさせられたとしても、問題ありません。</p>
<p>それは、姿勢制御の働きがあるからです。</p>
<p>手の上にクラブなどを落下させる場合に手を元のポジションを<br />
維持しようとすると、手は上下に振動します。</p>
<p>しかし、ここに保持しようと強く意識しているなら、<br />
振動がおさまると保持しようとしたところに止めることができます。</p>
<p>また、何も考えなくても静かに立っていることができますが、<br />
これにはものすごい姿勢制御の働きが関わっています。</p>
<p>このように私たちには姿勢制御という、<br />
とんでもなく素晴らしい働きが備わっています。</p>
<p>そのため、右腕は形を変えないように意識することで、<br />
実際には曲げさせられたとしても、<br />
インパクトに向かっては元の形に戻ることができます。</p>
<p>いずれにしても、右腕の形を変えない意識を持てば<br />
すべてはうまくいって、<br />
ボールを精度良く遠くまで飛ばせます。</p>
<h2>トップで右手でキャッチ</h2>
<p>そして、<strong>トップでクラブを右手でキャッチする意識</strong>を持ちましょう。</p>
<p>そうすると、右肩甲骨をしならせた反動で<br />
ダウンスイング開始でクラブの重心を<br />
グリップエンド方向へ引っ張ることができます。</p>
<p>そして、ガッチリキャッチするためには、<br />
手元とヘッドの最適な関係があります。</p>
<h2>体幹と右肘の関係</h2>
<p>それは、右肘を腰から上の体幹に対して<br />
横に動かそうとしないことです。</p>
<p>クラブを持たないで右手だけセットアップのポジションにセットして、<br />
バックスイングで脚を使って体幹を右ターンさせると手元はどこにきますか？</p>
<p>かなりインサイド寄りで、<br />
スタンスが腰幅程度なら右足くるぶしぐらいです。</p>
<p>スタンスの幅を肩幅ぐらいまで広げると<br />
股関節がより深く入ることで脚の伸ばししろが多くなって<br />
大きくターンできる結果、手元はさらにイン寄りにきます。</p>
<p>そこで、このような手元のポジションになるぐらいまで、<br />
体幹に対して右腕の形を変えないようにしようとして<br />
バックスイングしてみます。</p>
<p>そのときに、セットアップで親指側に折れるコックが入っているので、<br />
ヘッドが手元に対して少しでも遅れて付いてくるなら<br />
ヘッドはほぼ真っ直ぐに動きます。</p>
<p>まさに、腕とクラブの折れた形がそのまま左に倒れることになるからです。</p>
<h2>右腕の意識</h2>
<p>ここで、意識としては右肘を体幹に対して横に動かさないで、<br />
胸の前に右肘がずっとあるイメージにします。</p>
<p>実際には右肩甲骨に対して右腕の形を変えないようにしますが、<br />
意識としては体幹に対して右腕の形をキープするつもりにすれば<br />
全てがうまく行きます。</p>
<p>右腕の形は変えないつもりでも右肩はリラックスさせておいて、<br />
クラブに引っ張られて上に動くことは邪魔しないで<br />
右肘は上に引っ張られることに任せます。</p>
<p>トップで右手でクラブをしっかりキャッチできるほど<br />
右腕は右肩甲骨を押して右肩甲骨は背骨方向へスライドして、<br />
右肘が体幹に対して横にズレた形になります。</p>
<p>しかし、感覚としては右肩甲骨のスライドは感じにくいので、<br />
右腕は体幹に対して動いていないと感じるものです。</p>
<p>そして、右肩甲骨がたくさんスライドするほど<br />
右肘は体幹の横にずれてくることでシャフトクロスの向きに向いて、<br />
その傾向はどんどん強くなります。</p>
<p>シャフトクロスとはシャフトが水平のときに、<br />
ターゲットの右を向くことです。</p>
<p>これは、右肘の外側を上にあげる動きで体幹に対して<br />
横にズラせた場合と外見はそっくりに見えますが、<br />
右肩甲骨への作用はまったく別物になります。</p>
<p>体幹に対して右腕を保持する意識なら<br />
右肩甲骨はしっかりスライドしてしなりのエネルギーをタメますが、<br />
右肘の外側を上にあげる意識では右肩甲骨は動きません。</p>
<p>さらに、右肘を曲げようとすると右腕は右肩甲骨を押せないので、<br />
右肩甲骨をスライドさせることになりません。</p>
<p>バックスイングでは右腕を体幹に対して形を変えない意識で、<br />
右腕がクラブに押されて右肩甲骨をしっかり押すように<br />
右手でクラブをガッチリキャッチしましょう。</p>
<p>そして、右腕を曲げない意識で<br />
手元をできるだけ体に近づけないつもりでダウンスイングすれば、<br />
手で振れない感じですが飛距離が伸びていたりします。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>大森睦弘コーチ監修の<br />
「ショット基礎アプローチ」（SW15yC）</p>
<p>その入門プログラムを<br />
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このメルマガをご覧のあなただけ…</p>
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<p>本案内は予告なく終了することがあります</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】加速するインパクトを作る投球ドリル</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63604</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63604#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Oct 2026 21:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1024_htraicatch-300x225.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 「しっかり振っているのに、なぜか飛距離が出ない」 「芯を外した時に、極端に飛距離が落ちてしまう」 こんなお悩みをお持ちではありません [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1024_htraicatch-300x225.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>「しっかり振っているのに、なぜか飛距離が出ない」</p>
<p>「芯を外した時に、極端に飛距離が落ちてしまう」</p>
<p>こんなお悩みをお持ちではありませんか？</p>
<p>多くのゴルファーが<br />
「ボールに当たる瞬間」に意識を集中させています。</p>
<p>しかし、プロとアマチュアのインパクトには<br />
決定的な違いがあるのをご存知でしょうか？</p>
<p>「加速しながらインパクトを迎えるか」</p>
<p>「減速しながらインパクトを迎えるか」</p>
<p>という点です。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
クラブを加速させながらインパクトを迎えるための、</p>
<p>「正しいリリースポイント」を<br />
身につけるためのドリルを<br />
お伝えしていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63604"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1238685141?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>スイングをイメージして練習しましょう！</h2>
<p>この練習は単純にボールを投げるだけではなく、<br />
スイングをイメージしながら行う事が大事です。</p>
<p>アマチュアのスイングは上半身が先行しやすく、<br />
アウトサイドイン軌道になりやすい傾向にあります。</p>
<p>アウトサイドイン軌道の動きを<br />
投球動作で再現をすると、</p>
<p>右手を上から振り下ろし、<br />
ボールを地面に叩きつけるような動きになります。</p>
<p>実際に、ボールを投げる場合は<br />
足元にボールを投げるような動きはしないと思いますので、</p>
<p>練習時にはこのような動きにならないように<br />
気をつけてください。</p>
<p>また、この練習は上半身が先行してしまう方にも<br />
有効な練習法です。</p>
<p>上半身が先行しやすい傾向にある人は、<br />
スイングをイメージしながら、</p>
<p>ボールをターゲット方向に真っ直ぐ投げるためには、<br />
下半身先行の動きが必要になります。</p>
<p>切り返しで左足を踏み込み、<br />
それによって上半身が連動して、</p>
<p>最後に腕を振る動きとなることで、<br />
手や足の動きが自然と正しくなっていきます。</p>
<p>このように下半身から順番に体が動く事を<br />
運動連鎖を言い、</p>
<p>動きの流れがスムーズになることで<br />
全身を使って大きなパワーを生み出すことに<br />
繋がっていきます。</p>
<p>スイングをイメージすることで、<br />
スイングの運動連鎖を整えることができるので、<br />
ぜひ、練習に取り入れてみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ショットだけでなく、<br />
スコアを大きく左右するのが<br />
パッティングです。</p>
<p>せっかくグリーンまで<br />
順調にボールを運べても、</p>
<p>3パットを繰り返していては、<br />
なかなかスコアはまとまりません。</p>
<p>そこで今、<br />
多くのゴルファーから<br />
注目を集めているのが、</p>
<p>『ゼロトルクパター ZT-STELLA』</p>
<p>です。</p>
<p>ストローク中に<br />
フェースが開閉しにくく、</p>
<p>目標方向へ<br />
真っすぐ打ち出しやすい設計なので、</p>
<p>「ショートパットに<br />
　自信が持てるようになった」</p>
<p>「パッティングの方向性が<br />
　安定するようになった」</p>
<p>という声もいただいています。</p>
<p>ショートパットのミスを減らし、<br />
安定したパッティングで<br />
スコアアップを目指したい方は、</p>
<p>ぜひ一度、詳細をご覧ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1024_htraicatch.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63604</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】アプローチは「構え」で決まります</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63590</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63590#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Oct 2026 21:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63590</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261023-300x168.png</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 先日、森崎崇プロとの スペシャル対談セミナーが 無事に終了いたしました。 ご参加いただいた皆さまには、 改めて心よりお礼申し上げます。  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261023-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>先日、森崎崇プロとの<br />
スペシャル対談セミナーが<br />
無事に終了いたしました。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/DSC_0072-1024x682.jpg" alt="DSC_0072" width="625" height="416" class="aligncenter size-large wp-image-63595" /></p>
<p>ご参加いただいた皆さまには、<br />
改めて心よりお礼申し上げます。</p>
<p>皆さんのお悩みやご質問を伺いながら、<br />
私自身も改めて、ゴルフ上達について<br />
考える貴重な時間になりました。</p>
<p>さて、ラウンド中、<br />
グリーン周りまで順調に進んだのに、</p>
<p>「ここから寄せたい」</p>
<p>という大事な場面で、<br />
アプローチをダフったり、<br />
トップしてしまった経験はありませんか？</p>
<p>せっかくグリーンの近くまで来たのに、<br />
たった一度のミスで余計な打数が増えると、<br />
とても悔しいですよね。</p>
<p>アプローチのミスが出ると、<br />
多くの方はスイングの動かし方を<br />
直そうとします。</p>
<p>しかし、その前に<br />
確認していただきたいことがあります。</p>
<p>それが、</p>
<p>「アドレス」</p>
<p>です。</p>
<p>実はクラブを動かす前から、<br />
ダフリやトップが出やすい構えに<br />
なっているケースは少なくありません。</p>
<p>今回の動画では、<br />
アプローチのミート率を高めるために<br />
アドレスで確認したいポイントを<br />
ご紹介します。<br />
↓<br />
<span id="more-63590"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1237953778?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>アプローチ成功の秘訣</h2>
<p>アプローチを成功するために<br />
重要なポイントは２つあります。</p>
<p>１つ目は、重心を動かさないという事。<br />
２つ目は、ハンドファーストな形を変えない事。</p>
<p>１つ目のポイントは、<br />
重心を動かさないという事なんですが、</p>
<p>スイング中に右に、左といったように<br />
重心移動が大きくなってしまいますと、</p>
<p>自然と頭の動きも出てしまったり、<br />
体が上下に動いてしまったりしてしまいます。</p>
<p>アプローチの際は、<br />
アドレス時はセンター寄り</p>
<p>通常よりも少し左寄りに<br />
重心を多く乗せるように意識してみてください。</p>
<p>土踏まずに重心をかけ、<br />
スイング中に左右に動きすぎない。</p>
<p>まずはこちらを意識していただいて、<br />
練習を行ってみてください。</p>
<p>もし両足で立ったときに<br />
左寄りの感覚が掴めないようでしたら、</p>
<p>練習として左足１本で立って<br />
打つ練習をしてみていただくと、</p>
<p>左足に重心がのった<br />
スイングの感覚が身につくと思います。</p>
<p>ぜひ、参考にしてみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p style="text-align:left;"><span style="display:inline-block;max-width:100%;text-align:center;"><strong style="color:#000000;"><span style="color:#cc0000;">＼残り参加枠、わずかとなりました／</span><br />１１月２０日（金）開催<br />ゴルフライブ会員様限定・秋の交流ラウンド！</strong></span></p>
<p>先週からご案内している<br />
「ゴルフライブ交流ラウンド」ですが、</p>
<p>おかげさまで続々とお申込みをいただき、<br />
ご案内できる参加枠も<br />
残りわずかとなりました。</p>
<p>今回の会場は、<br />
千葉県市原市にある<br />
PGM南市原ゴルフクラブです。</p>
<p>当日は私、小原大二郎のほか、</p>
<p>・森崎崇プロ<br />
・近藤雅彦プロ</p>
<p>も参加します。</p>
<p>ラウンド前には、<br />
練習場やパッティンググリーンで<br />
プロからミニアドバイスを受けられる時間も<br />
ご用意しています。</p>
<p>順位を競うコンペではありませんので、</p>
<p>「プロから直接アドバイスをもらいたい」</p>
<p>「自分の実力をコースで試したい」</p>
<p>「ゴルフ仲間と一緒にラウンドを楽しみたい」</p>
<p>という方にも、<br />
気軽にご参加いただけるイベントです。</p>
<p>お一人でのご参加も大歓迎です。</p>
<p>定員に達し次第、<br />
受付を終了させていただきます。</p>
<p>参加をご検討中の方は、<br />
満席となる前に詳細をご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
※参加者全員へのプレゼントもご用意しています。<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>飛ばしたいなら常識の真逆をやって下さい</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63577</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63577#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Oct 2026 21:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[再現性]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1022_ezure-300x168.png</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「飛ばしたいなら常識の真逆をやって下さい」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ズバリ、もしあな [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1022_ezure-300x168.png</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛ばしたいなら常識の真逆をやって下さい」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ズバリ、もしあなたが飛ばしたいなら<br />
コレをやってください。それは。。。？<br />
<span id="more-63577"></span></p>
<h2>クラブを短く持って下さい</h2>
<p>飛ばしたいなら、<br />
クラブを短く持って下さい。<br />
　</p>
<p>　<strong>「えっ、江連さん。飛ばしたいのに<br />
　　クラブを短く持つんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>そう思いますよね。<br />
　</p>
<p>クラブは長く持ったほうが<br />
ヘッドスピードも上がって飛びそうです。<br />
　</p>
<p>ですが実際には、<br />
短く持ったほうが飛ぶ人も<br />
少なくありません。<br />
　</p>
<p>理屈だけで考えれば、<br />
クラブは長く使ったほうが<br />
ヘッドスピードを出しやすくなります。<br />
　</p>
<p>ですから、<br />
　</p>
<p>　<strong>長く持つ＝飛ぶ</strong><br />
　</p>
<p>と思いたくなります。<br />
　</p>
<p>ですが、ここには一つ<br />
大事な条件があります。それは、<br />
　</p>
<p>　<strong>ちゃんとミートできること</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>いくらヘッドスピードが上がっても、<br />
　</p>
<p>フェースの先に当たったり</p>
<p>根元に当たったり</p>
<p>上下へ打点が散ったりすれば。。。<br />
　</p>
<p>ボールへ効率よく力を伝えられません。</p>
<h2>短く持つと、何が変わる？</h2>
<p>というわけで、一度<br />
ドライバーを少し短く持って<br />
打ってみてください。<br />
　</p>
<p>　<strong>「そんなことをしたら<br />
　　余計に飛ばなくなっちゃいます。。。」</strong><br />
　</p>
<p>そう思うかもしれませんが、<br />
クラブを短く持つと<br />
クラブ全体を扱いやすくなります。<br />
　</p>
<p>そして、<br />
　</p>
<p>　芯でとらえる確率<br />
　</p>
<p>を上げやすくなります。<br />
　</p>
<p>つまり、<br />
　</p>
<p>　<strong>ヘッドスピードを少し失っても<br />
　ミート率が上がる</strong><br />
　</p>
<p>ことで、結果として同じくらい、<br />
あるいはそれ以上飛ぶことがあるんです。<br />
　</p>
<p>　<strong>「でも江連さん。クラブを短く持つなんて<br />
　　初心者だけじゃないんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>いいえ。<br />
クラブを短く持って打つ選手は<br />
プロでもたくさんいます。<br />
　</p>
<p>それはなぜかというと、<br />
　</p>
<p>　しっかりミートさせたいから<br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>飛ばす能力の高いプロでさえ、<br />
長さを全部使うことより<br />
芯で打つことを優先する場合があります。<br />
　</p>
<p>であるならば、<br />
毎回打点がバラついている<br />
アマチュアゴルファーの方が<br />
　</p>
<p>　<strong>「グリップエンドいっぱいまで持たないと損」</strong><br />
　</p>
<p>と考える必要はないということです。</p>
<h2>「飛ばそう」とすると、芯から遠ざかる</h2>
<p>アマチュアの方を拝見していますと<br />
飛ばしたい時ほど<br />
　</p>
<p>　<strong>グリップを長く持つ</p>
<p>　大きく振る</p>
<p>　強く振る</strong><br />
　</p>
<p>ということをやります。<br />
　</p>
<p>でもその結果、体のバランスが崩れ<br />
フェースの真ん中から<br />
打点が外れてしまいます。<br />
　</p>
<p>すると本人は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「もっと振らなきゃ」</strong><br />
　</p>
<p>と思う。<br />
　</p>
<p>さらに当たらなくなる。<br />
　</p>
<p>これは非常にもったいないです。<br />
　</p>
<p>前回のメールマガジンで<br />
最新クラブの恩恵を受ける条件について<br />
お伝えしましたが<br />
　</p>
<p><strong>最新クラブなのに飛距離が伸びない理由<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/261020_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>とにかく最近のクラブは、<br />
本当に性能がよくなりました。<br />
　</p>
<p>ヘッドは大きくなり、<br />
ミスにも強くなりました。<br />
　</p>
<p>ボールもシャフトも、進化しています。<br />
　</p>
<p>でも、どれだけ道具が進化しても<br />
　</p>
<p>　<strong>ボールにきちんと当てる</strong><br />
　</p>
<p>という基本は変わりません。<br />
　</p>
<p>高性能なクラブを買うことより先に、<br />
そのクラブの性能を<br />
ちゃんと引き出せているか？<br />
　</p>
<p>なによりここが大事で、<br />
そしてそのための一番簡単な方法の一つが<br />
　</p>
<p>　<strong>少し短く持ってみる</strong><br />
　</p>
<p>ことなんです。</p>
<h2>飛距離は「力」だけでは決まらない</h2>
<p>次に練習場へ行ったら、<br />
いつもの長さで5球。<br />
　</p>
<p>そして、少し短く持って5球。<br />
　</p>
<p>打って、比べてみてください。<br />
　</p>
<p>その時に見るのは<br />
一番飛んだ一球だけではありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>・打点がまとまるか</p>
<p>　・球筋が安定するか</p>
<p>　・平均してどちらが飛んでいるか</strong><br />
　</p>
<p>このあたりを見てください。<br />
　</p>
<p>もし短く持ったほうが、<br />
打点も球筋も安定して<br />
平均飛距離まで伸びるなら。。。<br />
　</p>
<p>それが今のあなたにとって<br />
クラブを一番うまく使えている長さ<br />
なのかもしれません。<br />
　</p>
<p>飛距離を出すために必要なのは、<br />
ただクラブを長く使うことでも、<br />
力いっぱい振ることでもありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>芯で打って、持っているエネルギーを<br />
　ボールへきちんと伝えること</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>最新クラブの性能を<br />
本当に味方につけたいなら。。。<br />
　</p>
<p>まずそこから始めてみてください。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。</p>
<h2>追伸：ゴルフが安定しないと感じている方へ</h2>
<p>今、ゴルフの調子が安定せず<br />
迷っている方に向けて、</p>
<p>私がゴルフ上達で大切にしている考え方を<br />
期間限定で公開しています。<br />
↓<br />
<strong>こちらからご覧ください</strong><br />
　</p>
<p>練習しているのに、<br />
なぜかゴルフが安定しない。</p>
<p>昨日はうまく打てたのに、<br />
今日は全く当たらない。</p>
<p>そんな時に、</p>
<p>　<strong>「また別の打ち方を試してみよう」</strong></p>
<p>と、次から次へと新しい方法を<br />
探してしまう方も少なくありません。</p>
<p>ですが、ゴルフを安定させるためには<br />
その前に知っておいてほしいことがあります。</p>
<p>何を練習したらいいのか分からない。</p>
<p>調子が悪くなるたびに、<br />
自分のスウィングが分からなくなる。</p>
<p>いろいろ試しているのに、<br />
なかなかゴルフが安定しない。</p>
<p>そんなふうに感じている方は、<br />
この機会に一度コチラをご覧ください。<br />
↓<br />
<strong>こちらからご覧ください</strong></p>
<p>期間限定の公開です。お早めに<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>1</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>最新クラブなのに飛距離が伸びない理由</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63559</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63559#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Oct 2026 21:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[クラブ]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/9f932fff830585cda123fd3524df35ac-300x168.png</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「最新クラブなのに飛距離が伸びない理由」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ドライバーは、20 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/9f932fff830585cda123fd3524df35ac-300x168.png</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「最新クラブなのに飛距離が伸びない理由」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ドライバーは、20年前と比べれば<br />
かなり進化しました。<br />
　</p>
<p>ヘッドも大きくなった。<br />
シャフトも軽くなった。<br />
ボールも進化した。<br />
　</p>
<p>それなのに。。。<br />
　</p>
<p>アマチュアの飛距離は、<br />
思っているほど伸びていないんです。<br />
　</p>
<p>なぜだと思いますか？<br />
<span id="more-63559"></span></p>
<h2>20年で約5ヤード</h2>
<p>以前、アマチュアゴルファーの<br />
平均飛距離について調べたデータを<br />
見たことがあります。<br />
　</p>
<p>1999年は、約199ヤード。<br />
　</p>
<p>2021年には、約204ヤード。<br />
　</p>
<p>つまり20年以上かけて、<br />
伸びたのはおよそ「5ヤード」です。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、5ヤード伸びているなら<br />
　　いいじゃないですか」</strong><br />
　</p>
<p>確かに、そうとも言えます。<br />
　</p>
<p>ですが同じように<br />
米ツアーの選手を見ると、<br />
　</p>
<p>約272ヤードから<br />
約296ヤードまで伸びていました。<br />
　</p>
<p>20数ヤードです。<br />
　</p>
<p>アマチュアのおよそ5倍、<br />
飛距離を伸ばしていることになります。<br />
　</p>
<p>同じようにクラブやボールは<br />
進化しているのに、<br />
どうしてこれだけ差が出るのか？</p>
<h2>プロだけが「いいクラブ」を使っているから？</h2>
<p>　<strong>「プロが使っているクラブは<br />
　　特別だからじゃないですか？」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに思う方もいるでしょう。<br />
　</p>
<p>もちろんプロは、<br />
自分に合ったクラブを<br />
細かく調整しています。<br />
　</p>
<p>ですが、<br />
それだけではありません。<br />
　</p>
<p>大きな違いの一つが、<br />
　</p>
<p>　<strong>選手のアスリート化</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>タイガー・ウッズが登場した頃から、<br />
フィジカルトレーニングを<br />
積極的に行う選手が増えました。<br />
　</p>
<p>日本のプロでも今は、<br />
体を鍛えることが当たり前になっています。<br />
　</p>
<p>ここで、<br />
私がいつもお伝えしている話につながります。<br />
　</p>
<p>　第一の道具は、クラブではなく自分の体<br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>高性能なクラブを使う前に、<br />
そのクラブを扱う自分の体がある。<br />
　</p>
<p>ここを忘れてはいけません。</p>
<h2>でも、筋トレだけの話ではありません</h2>
<p>　<strong>「じゃあ江連さん、飛ばすには<br />
　　筋トレをすればいいんですね？」</strong><br />
　</p>
<p>もちろん、<br />
体を整えることは大切です。<br />
　</p>
<p>ですが、<br />
アマチュアの方については<br />
もう一つ大きな問題があります。<br />
　</p>
<p>私の感覚では、<br />
アマチュアのかなり多くの方が<br />
　</p>
<p>　<strong>アウトサイドイン軌道のスライサー</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>そしてこの傾向は、<br />
クラブがこれだけ進化しても<br />
それほど大きく変わっていません。<br />
　</p>
<p>さらに、<br />
打点も毎回違う。<br />
　</p>
<p>フェースの真ん中に当たらない。<br />
　</p>
<p>ボールをきちんと<br />
つかまえられていない。<br />
　</p>
<p>つまり、<br />
　</p>
<p>　<strong>最新クラブの性能を使う前に<br />
　ミートできていない</strong><br />
　</p>
<p>ということなんです。</p>
<h2>高性能だから勝手に飛ぶわけではない</h2>
<p>今のドライバーは、<br />
昔に比べれば本当にやさしくなっています。<br />
　</p>
<p>多少芯を外しても、<br />
飛距離が落ちにくい。<br />
　</p>
<p>ヘッドも大きい。<br />
　</p>
<p>シャフトも進化している。<br />
　</p>
<p>ですが、<br />
だからといって<br />
どこに当たっても同じように飛ぶ<br />
ということではありません。<br />
　</p>
<p>クラブの性能を一番引き出せるのは、<br />
やはり<br />
　</p>
<p>　<strong>芯の近くでボールをとらえた時</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>ですから、<br />
　</p>
<p>　<strong>「もっと飛ぶクラブに替えれば<br />
　　飛距離が伸びる」</strong><br />
　</p>
<p>と考える前に、まず自分の打点を<br />
確認してみてください。</p>
<h2>飛距離アップの前に見るべきもの</h2>
<p>飛距離を伸ばしたいと聞くと、<br />
どうしても<br />
　</p>
<p>　<strong>ヘッドスピードを上げる</p>
<p>　もっと強く振る</p>
<p>　もっと最新のクラブを使う</strong><br />
　</p>
<p>という方向へ行きがちです。<br />
　</p>
<p>ですが、今あるエネルギーをきちんと<br />
ボールへ伝えられていないのであれば、<br />
そこを改善するほうが先です。<br />
　</p>
<p>打点が毎回違う。<br />
　</p>
<p>フェースが開いて当たる。<br />
　</p>
<p>カット軌道で<br />
ボールをこすっている。<br />
　</p>
<p>そうした状態で<br />
クラブだけ新しくしても、<br />
性能を十分に引き出すことはできません。<br />
　</p>
<p>クラブは確実に進化しています。<br />
　</p>
<p>ボールも進化しています。<br />
　</p>
<p>だからこそ、<br />
その恩恵を受けるためにも<br />
　</p>
<p>　<strong>自分の体で</p>
<p>　自分のクラブを</p>
<p>　ちゃんとボールへ届ける</strong><br />
　</p>
<p>という基本を<br />
もう一度見直してみてください。<br />
　</p>
<p>飛距離アップというと、<br />
何かをもっと増やしたくなります。<br />
　</p>
<p>ですが、まず今持っている力を<br />
きちんと使えているか。<br />
　</p>
<p>そこに、まだあなたの伸びしろが<br />
残っているかもしれません。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>ドライバーは本来、<br />
飛ばすクラブではありません。</p>
<p>　「飛ぶクラブ」</p>
<p>です。</p>
<p>その飛ぶはずのクラブを、<br />
もう一度きちんと働かせる。</p>
<p>そのために必要な考え方と実践法を、<br />
ドライバーの飛距離というテーマに絞ってまとめたのが…</p>
<p>江連忠プロのコチラのプログラムです。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定のご案内</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/9f932fff830585cda123fd3524df35ac.png" />
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		</item>
		<item>
		<title>飛距離が落ちた原因、本当に年齢のせい？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63548</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63548#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Oct 2026 21:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1017_htraicatch.png-300x168.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 突然ですが、あなたは最近、 「昔に比べて飛距離が落ちてきた…」 と感じることはありませんか？ 以前なら簡単に超えられていたバンカーが [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1017_htraicatch.png-300x168.jpg</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>突然ですが、あなたは最近、</p>
<p>「昔に比べて飛距離が落ちてきた…」</p>
<p>と感じることはありませんか？</p>
<p>以前なら簡単に超えられていたバンカーが、<br />
今では超えられなくなってしまった。</p>
<p>同伴者よりも飛ばせていたはずなのに、<br />
いつの間にか置いていかれるようになった。</p>
<p>そんな経験をされている方も<br />
いらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<p>年齢を重ねるにつれて、<br />
筋力や柔軟性が変化することは<br />
決して珍しいことではありません。</p>
<p>ですが、</p>
<p>「年齢のせいだから仕方がない」</p>
<p>と、飛距離アップを<br />
諦めてしまうのはまだ早いです。</p>
<p>実は、飛距離が落ちてきた原因は、<br />
単純に筋力が低下したことだけでは<br />
ないかもしれません。</p>
<p>今日は、年齢を重ねても<br />
効率よく飛ばすために意識してほしい<br />
スイングのポイントをお伝えします。</p>
<h2>昔と同じスイングが逆効果になる？</h2>
<p>ゴルフ雑誌やYouTubeなどで、</p>
<p>「下半身をしっかり固定する」<br />
「肩を大きく回して捻転差を作る」</p>
<p>といったアドバイスを<br />
目にしたことはありませんか？</p>
<p>もちろん、上半身と下半身の捻転差は、<br />
飛距離アップを目指す上で<br />
大切な要素のひとつです。</p>
<p>しかし、</p>
<p>身体の柔軟性が低下している状態で、<br />
無理に下半身を固定してしまうと<br />
どうなるでしょうか？</p>
<p>実は、かえって身体が回らなくなり、<br />
バックスイングが小さくなってしまう<br />
ことがあるんです。</p>
<p>私もレッスンをしていると、</p>
<p>「昔はもっとトップが上がったのに…」</p>
<p>というお悩みをよく耳にします。</p>
<p>そのような方のスイングを見ると、<br />
下半身を動かさないように意識しすぎて、<br />
身体の回転が制限されているケースがあります。</p>
<p>これでは、十分な回転ができず、<br />
飛ばすためのエネルギーも<br />
生み出しにくくなってしまいます。</p>
<p>大切なのは、</p>
<p>今の自分の身体に合った動きで、<br />
無理なく大きくスイングすること。</p>
<p>若い頃と同じ動きを再現することが、<br />
必ずしも正解とは限らないんですね。</p>
<h2>飛距離を取り戻すカギは「膝」</h2>
<p>そこで、ぜひ意識していただきたいのが、</p>
<p>「膝を柔軟に使うこと」</p>
<p>です。</p>
<p>バックスイングで下半身を<br />
ガチガチに固めるのではなく、</p>
<p>膝や股関節を自然に動かしながら、<br />
身体を回転させてみてください。</p>
<p>たとえば、</p>
<p>右打ちの方であれば、<br />
バックスイングで左膝が<br />
自然に少し内側へ動くことを<br />
過度に抑え込まないようにします。</p>
<p>そうすることで、<br />
下半身にも動きが生まれ、<br />
身体を回しやすくなります。</p>
<p>ただし、ここで注意してほしいのは、<br />
膝を無理に大きく動かしたり、<br />
身体を左右に流したりしないことです。</p>
<p>あくまでも、<br />
身体の回転に合わせて<br />
膝が自然に動くことがポイントです。</p>
<p>下半身を適度に使えるようになると、<br />
無理に身体をねじらなくても、<br />
バックスイングの回転量を<br />
確保しやすくなっていきます。</p>
<p>そして、その動きが<br />
ダウンスイングでのスムーズな加速にも<br />
つながっていくんです。</p>
<h2>飛距離アップに年齢は関係ない？</h2>
<p>シニアプロゴルファーを見ていただくと<br />
分かると思いますが、</p>
<p>膝を使い、大きな助走距離を取り除くことによって<br />
ダウンスイングでスピードが出るようになってきます。</p>
<p>年齢層に合ったスイングや理論、<br />
身体の動かし方のポイントというのが、<br />
必ずあります。</p>
<p>年齢と共に飛距離が落ちてきたな。と感じる人は<br />
今までの理論を一度取っ払ってみることで、<br />
自分の身体も動かしやすくなり、<br />
飛距離アップにも繋がってきます。</p>
<p>身体にあったスイングをすることで、<br />
身体への負担も減らせ、飛距離アップにも繋がる！</p>
<p>このことをぜひ、<br />
覚えておいていただけると嬉しいです。</p>
<p>最後に…</p>
<p>スイングを良くするのと同じく体の柔軟性を高めていくことは、<br />
飛距離を伸ばすと同時に、怪我の予防にもなっていきます。</p>
<p>まだまだこれからのゴルフライフを<br />
より良いものにしていきましょう。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>発売のたびにご好評をいただき、<br />
すぐに完売してしまう</p>
<p>『フライハイト GXD HYBRID-i』が、<br />
数量限定で再入荷しました。</p>
<p>このクラブは、<br />
ロングアイアンのように狙って打てる操作性と、<br />
ユーティリティのような優しさを兼ね備えた<br />
アイアン型ハイブリッドです。</p>
<p>「ロングアイアンだとボールが上がらない」</p>
<p>「ウッド型ユーティリティは引っかかりが怖い」</p>
<p>「フェアウェイからでも、安心してグリーンを狙えるクラブがほしい」</p>
<p>そんな悩みを持つゴルファーにとって、<br />
非常に心強い1本となっています。</p>
<p>アイアンのように構えやすい見た目でありながら、<br />
中空構造によるやさしさもあるため、</p>
<p>ミスへの許容度が高く、<br />
安定したショットを打ちやすいのが特徴です。</p>
<p>再入荷をお待ちいただいていた方もいらっしゃる人気モデルです。</p>
<p>気になっていた方は、<br />
ぜひ在庫があるうちにご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】朝一のドライバーを成功させるポイント</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63519</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63519#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Oct 2026 21:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261016-300x168.png</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 本日は、いよいよ 「小原大二郎×森崎崇プロ 　スペシャル対談セミナー」 の開催日です！ 今朝は自宅で、 セミナーでお話する内容や 資料の [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261016-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>本日は、いよいよ</p>
<p><strong style="color:#000000;">「小原大二郎×森崎崇プロ<br />
　スペシャル対談セミナー」</strong></p>
<p>の開催日です！</p>
<p>今朝は自宅で、<br />
セミナーでお話する内容や<br />
資料の最終確認をしています。</p>
<p>このあと会場へ向かい、<br />
森崎プロト一緒に、<br />
皆さんのゴルフ上達につながる時間を<br />
お届けできればと思っています。</p>
<p>ご参加予定の方は、<br />
会場でお会いできることを<br />
楽しみにしています！</p>
<p>さて今日のメルマガでは、</p>
<p>朝一やプレッシャーのかかる場面でも<br />
ドライバーの成功率を上げる方法について<br />
お話ししたいと思います。</p>
<p>「朝一から曲げたくない」</p>
<p>「まずはフェアウェイに置きたい」</p>
<p>「でも、飛距離も落としたくない」</p>
<p>そんな気持ちから力が入り、<br />
いきなりドライバーを曲げてしまった経験は<br />
ありませんか？</p>
<p>1打目を良い場所へ運べると、<br />
2打目以降にも余裕が生まれ、<br />
その日のラウンド全体の流れもよくなります。</p>
<p>そこで、ドライバーの成功率を上げたいときに<br />
ぜひ試していただきたい練習ポイントについて<br />
お話していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63519"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1236119374?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>飛距離よりも「次の一打」を考える</h2>
<p>ドライバーを持つと、どうしても</p>
<p>「少しでも遠くへ飛ばしたい」</p>
<p>という気持ちが強くなります。</p>
<p>もちろん、飛距離は大きな武器です。</p>
<p>しかし、朝一のティーショットや<br />
午後のスタートホール、<br />
OBや池が気になる場面では、</p>
<p>最大飛距離を狙うことよりも、<br />
次のショットを打ちやすい場所へ<br />
ボールを運ぶことが大切です。</p>
<p>そんな場面で役立つのが、<br />
肩から肩のスイングです。</p>
<p>このスイングで特に意識してほしいのが、</p>
<p>「両足の裏を地面につけたまま振る」</p>
<p>ということです。</p>
<p>バックスイングでは、<br />
右足の小指側へ体重が流れないように、<br />
右の土踏まずでしっかり受け止めます。</p>
<p>このとき、左足の裏も<br />
地面から浮かせないようにしてください。</p>
<p>そして、フォローからフィニッシュでは、<br />
左の土踏まずで体重を受け止めながら、<br />
右かかとを地面につけておきます。</p>
<p>足元の動きを抑えることで、<br />
体の上下動や左右へのブレが少なくなり、<br />
クラブヘッドをボールへ戻しやすくなります。</p>
<p>いきなりコースで試すのではなく、<br />
まずは練習場で、</p>
<p>・肩から肩の振り幅にする<br />
・右足の土踏まずで受け止める<br />
・右かかとをつけたまま振り切る</p>
<p>この3つを意識してみてください。</p>
<p>ただし、スイング作りの基本は<br />
あくまでもショートアイアンです。</p>
<p>普段の練習ではショートアイアンを中心にして、<br />
最後にドライバーで肩から肩のスイングを<br />
数球取り入れる程度でも十分です。</p>
<p>次回のラウンドでは、<br />
朝一やプレッシャーのかかるホールで、<br />
飛距離よりも成功率を優先してみてください。</p>
<p>少し飛距離を抑えるだけで、<br />
ティーショットに対する安心感が<br />
大きく変わってくるはずです。</p>
<p>ぜひ、参考にしてみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p style="text-align:left;"><span style="display:inline-block;max-width:100%;text-align:center;"><strong style="color:#000000;"><span style="color:#cc0000;">＼続々とお申込みいただいています／</span><br />１１月２０日（金）開催<br />ゴルフライブ会員様限定・秋の交流ラウンド！</strong></span></p>
<p>先日よりご案内している<br />
「ゴルフライブ交流ラウンド」ですが、</p>
<p>おかげさまで、<br />
続々とお申込みをいただいています！</p>
<p>当日は私、小原大二郎のほか、<br />
メールマガジンでもおなじみの</p>
<p>・森崎崇プロ<br />
・近藤雅彦プロ</p>
<p>も参加します。</p>
<p>順位を競うコンペではありませんので、</p>
<p>「プロから直接アドバイスをもらいたい」<br />
「自分の実力をコースで試したい」<br />
「ゴルフ仲間と一緒にラウンドを楽しみたい」</p>
<p>という方にも<br />
気軽にご参加いただけるイベントです。</p>
<p>お一人でのご参加も大歓迎です。</p>
<p>ご案内できる人数には限りがありますので、<br />
参加をご検討中の方は、<br />
定員となる前に詳細をご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
※参加者全員へのプレゼントもご用意しています。<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】手首をココでコネたら飛びません</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63500</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63500#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Oct 2026 21:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63500</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1011_ohmorithumb-300x168.png</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「手首をココでコネたら飛びません」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 手首をこねてさまざまな悪い [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1011_ohmorithumb-300x168.png</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「手首をココでコネたら飛びません」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>手首をこねてさまざまな悪い動きを誘発して、<br />
飛距離を落としているゴルファーは多いです。</p>
<p>特に、トップに向かって手首をこねる動きは<br />
大きな飛ばない原因となります。</p>
<p>では飛ばすために、トップに向かう際に<br />
手首はどのように動かしたら良いのでしょうか。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-63500"></span></p>
<h2>手首をココでコネたら飛びません</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1215689316?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="682-楽に飛距離アップするならトップはこれ"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf261011/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>手首は動かず左脇が開く</h2>
<p>トップに向かうクラブの動きを決める最も重要な動き、<br />
それは<strong>手首はそれまでに正しく動かして、トップ近くでは動かないイメージで<br />
左脇を開けることでクラブを倒すこと</strong>です。</p>
<p>楽に飛距離アップするなら、上半身のしなりのエネルギーをタメて<br />
そのしなり戻りを使うことがキーとなります。</p>
<p>そして、上半身で最もしなりのエネルギーを<br />
タメることができるのは、<strong>肩甲骨周り</strong>です。</p>
<p>それなら、肩甲骨をしっかり動かすことが大切となります。</p>
<p>そのためには、肩甲骨を最大可動域に入れることが要で、<br />
左で言うならそれが左脇を開けることです。</p>
<p>左腕でストレートパンチを出すとわかりますが、<br />
できるだけ腕を伸ばそうとすると左肩甲骨も大きくスライドさせて<br />
最も可動域の大きなところに入れようとします。</p>
<p>その結果、左腕は内側にねじれる内旋で右回転して左脇が開きます。</p>
<p>まさに、しなやかな物ほど同じ力で引っ張るなら、<br />
より多くのエネルギーをタメることができます。</p>
<p>バックスイングしてきてトップからダウンスイングで<br />
左肩甲骨周りにしなりのエネルギーをタメるなら、<br />
左脇を開ける動作となります。</p>
<h2>手首問題</h2>
<p>また、手首は色々な方向へ動かすことが簡単にできるため、<br />
無闇に動かすと自分が何をやっているのか<br />
わからない動きをやっています。</p>
<p>特にトップ近くでは高い大きなトップをつくって飛ばそうとすることで、<br />
手首や腕はさまざまな代償動作でスイングを崩しています。</p>
<p>やっぱり、バックスイングを丁寧にいつも同じ軌道を通過させて、<br />
腕全体を正しく再現性よい動きにしたいものです。</p>
<p>そのためには、手元は何もしなかったときにくるポジションである<br />
インサイド寄りに動かして、<br />
腰の高さで右足くるぶしのラインあたりにくるようにします。</p>
<h2>ヘッドは真っ直ぐで閉じる</h2>
<p>そして、ヘッドは真っ直ぐに動かします。</p>
<p>手首をリラックスさせておけば、<br />
クラブの重さで左に倒れることで手元はイン寄りでも<br />
ヘッドはほぼ真っ直ぐに動いてきます。</p>
<p>さらに、手首のリラックスで<br />
ヘッドの重心がシャフトから離れている偏重心特性があるので、<br />
ヘッドは重さで閉じてきます。</p>
<p>そして、腰の高さまで手元はインサイド寄りで<br />
ヘッド閉じながら真っ直ぐに動いてくるようにすれば、<br />
そこまで動いてきた勢いでトップに向かうことができます。</p>
<h2>インパクトの状態になる手首</h2>
<p>また、腰の高さぐらいではクラブの重さで手首は左手甲側に折れていますが、<br />
そこからのクラブの勢いと手首のしなり戻りで逆向きの右手甲側に折れてきます。</p>
<p>右手甲側に折れるということは、<br />
まさにインパクトの形に近くなることになります。</p>
<p>バックスイングで手首をリラックスさせておけば、<br />
トップに向かって自然にインパクトの形が整えられることは、<br />
シンプルで簡単なスイングにとって重要です。</p>
<p>そして、シャフトが地面に垂直ぐらいになった後は、<br />
クラブの勢いにプラスしてクラブの重さで倒れて、<br />
シャフトの傾きはさらに深くなろうとします。</p>
<p>そこで、シャフトが垂直ぐらいのときに、<br />
ヘッドは閉じて右手の平が振り出し後方である右に向いていて、<br />
右手の甲は自分を向いていることを確認します。</p>
<p>また、シャフトが垂直になったぐらいからは、<br />
それまでにインパクトに近い形になった手首の形を保ったままのつもりで<br />
左肩をリラックスさせてみます。</p>
<p>そうすると、クラブの重さで左腕はストレートパンチを出したときのように、<br />
右回転して左脇が開いて、<br />
クラブは振り出し方向である左の背中方向に倒れてきます。</p>
<h2>右腕は支え</h2>
<p>右腕を支えにしていると、クラブの勢いと重さで<br />
グリップエンドは左肩から離れて左腕を引っ張ります。</p>
<p>左肩から腕にかけてリラックスさせて、<br />
それをできるだけ邪魔しないようにすればよいです。</p>
<p>右腕の形を変えないで支えのイメージでも、<br />
腕全体はクラブの勢いと重さで持ちあげられてきますが、<br />
それには素直に従います。</p>
<h2>シャフト垂直がトップ</h2>
<p>そして、シャフトが垂直ぐらいをトップと再定義して、<br />
そこがトップだと心の底から思うようにしましょう。</p>
<p>そのようなシャフトが垂直ぐらいからは、<br />
右腕に体重をかけると脚も動いてきます。</p>
<p>これが、下半身先行動作となって<br />
体の重さで上半身にしなりのエネルギーをタメることになります。</p>
<p>シャフトが垂直からダウンスイングするときに左脇を開けることで、<br />
左手を手の平側に折る掌屈はそれほどきつくならないままで<br />
少し掌屈した状態です。</p>
<p>バックスイングでヘッドが閉じた分、<br />
左脇が開いて右回転する動きが相殺してヘッドはほぼ軌道を向きます。</p>
<p>ヘッドが軌道方向を向くことで右甲骨が押され、<br />
右手でクラブをキャッチできて<br />
右肩甲骨もスライドしてその反動でしなり戻ります。</p>
<p>その右肩甲骨のしなり戻りはまさにグリップエンドを引っ張ってくれて、<br />
その後体重でグリップエンドを引っ張りやすいポジションに<br />
加速してくれます。</p>
<p>バックスイングでがっつりシャットあげにしておけば、<br />
トップ近くでは手首の動きはほとんどないまま<br />
左脇を開けてしなりやすい状態でインパクトまで行けます。</p>
<p>それなら、楽にしなりのパワーを使って飛距離アップできます。</p>
<h2>脚を使う</h2>
<p>また、上半身で余計な動きをしないためには、<br />
バックスイングで腰から上の体幹に対して右腕の形を変えないつもりで<br />
しっかり脚を使い切ることがかなり重要です。</p>
<p>まさに、体幹の右下にあるフックにぶらさがるイメージで、<br />
右脚で体幹の右サイドを支えながら左サイドの力を抜きます。</p>
<p>そうすると、何かしようとしなくても、<br />
体重という重力が腰を右にしっかりターンしてくれます。</p>
<p>この右ターンの最中、腰から上の体幹に対して<br />
特に右腕の形を変えないことをかなり強く意識するとよいです。</p>
<p>そして、脚をしっかり使ってターンすると、<br />
手元はかなりインサイド寄りに入ってくることがわかります。</p>
<p>これが手が余計な動きをしない、本来の手元の位置です。</p>
<h2>手元を置いてくる</h2>
<p>また、上半身の余計な動きをさらに封印できるためのコツが、<br />
バックスイングで手元をセットアップのポジションに置いたまま、<br />
脚で動くことです。</p>
<p>そうすると、体幹の右ターンで右腕の外側に張りを感じてきます。</p>
<p>そして、脚を使い切ったら手首をリラックスさせて<br />
手元を自由にしてあげます。</p>
<p>そうすると、正しい脚の動きで<br />
手元が動いてきたところに収まろうとする中で、<br />
手元はヘッドを引っ張ってきます。</p>
<p>結果として、全体の動きの中で<br />
ヘッドが1番最後に動いてくることになります。</p>
<p>ヘッドから一番遠い脚から動いてヘッドが最後に動きはじめることで、<br />
体もシャフトもしなりやすい動きになります。</p>
<h2>左手がグリップに巻き付く</h2>
<p>そして、手元をインに向かわせるほど、<br />
ダウンスイングでは手元が素早くインパクト面に近づくことで<br />
スイングは簡単になります。</p>
<p>また、ヘッドを閉じて手元が腰の高さぐらいで右手の甲は真上を向き、<br />
左手はグリップに巻き付いて手の平側に折れていることを確認しましょう。</p>
<p>左肩や左手に余計な力が入っていると左手はグリップに巻き付かず、<br />
手の甲側に折れていたりしますから、きっちりチェックします。</p>
<h2>右腕に体重をかける</h2>
<p>ここで、楽にボールを飛ばすためには、<br />
シャフトが倒れている最中に右腕に体重をかけて、<br />
グリップエンドを引っ張るように体の右サイドに落としてきます。</p>
<p>そうすると、クラブ全体が体重による加速でスピードアップして、<br />
遠心力でヘッドが振られてくるので、<br />
そのままクラブを振り切ってフィニッシュしてみます。</p>
<p>今回お伝えしたいろいろな動作は、<br />
最初は素振りやゆっくりシャドースイングでやってみて、<br />
感じがつかめてきたら実際にボールを打ってみましょう。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>大森睦弘コーチ監修の<br />
「ショット基礎アプローチ」（SW15yC）</p>
<p>その入門プログラムを<br />
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このメルマガをご覧のあなただけ…</p>
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<p>本案内は予告なく終了することがあります</strong><br />
　</p>
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			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】大きなトップを作る膝の使い方</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63495</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63495#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Oct 2026 21:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/a11b4bb3ba448d1fa402ac3dc62cc91f-300x225.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 日頃レッスンをしている中で、 特に多くご相談いただくのが、 「ドライバーを打つと右へ曲がってしまう」 「ボールが捕まらず、飛距離が伸 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/a11b4bb3ba448d1fa402ac3dc62cc91f-300x225.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>日頃レッスンをしている中で、<br />
特に多くご相談いただくのが、</p>
<p>「ドライバーを打つと右へ曲がってしまう」</p>
<p>「ボールが捕まらず、飛距離が伸びない」</p>
<p>というお悩みです。</p>
<p>しっかり振っているつもりでも、<br />
ボールがスライスしてしまうと、<br />
大きく飛距離をロスしてしまいます。</p>
<p>スライスを直そうとして、<br />
スイング中にフェースを返したり、</p>
<p>腕を使ってボールを<br />
つかまえようとしたりする方も居ます。</p>
<p>しかし、スイングを修正する前に<br />
一度確認していただきたいことがあります。</p>
<p>それが、</p>
<p>「アドレス時の構え方」</p>
<p>です。</p>
<p>実は、ボールが右へ曲がる原因が、<br />
クラブを振り始める前の構えに<br />
隠れていることがあります。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
スライスを抑えてボールをつかまえるための<br />
ポイントについてお話していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63495"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1234270865?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>体重移動の重要性もお忘れなく！</h2>
<p>今回のレッスンでは、<br />
ボールをつかまえやすくするための<br />
ポジションについてお話しました。</p>
<p>しかし、ドライバーの飛距離を伸ばすには、<br />
アドレスを整えるだけでなく、</p>
<p>スイング中の体重移動も<br />
大切なポイントになります。</p>
<p>バックスイングでは右足へ、<br />
ダウンスイングからフォローにかけては左足へ。</p>
<p>このように体全体を使って<br />
左右へ体重を移していくことで、</p>
<p>体をスムーズに回転させ、<br />
ヘッドスピードを高めやすくなります。</p>
<p>そして、体重移動を考える時は、<br />
左右の動きだけでなく、</p>
<p>つま先かかとの<br />
「前後のバランス」にも注意してください。</p>
<p>アドレスやスイング中に<br />
体重がつま先側へ偏りすぎると、</p>
<p>上体がボール方向へ近づき、<br />
クラブの通り道が不安定になりやすくなります。</p>
<p>その結果、フェースが開いて、<br />
スライスにつながってしまうことがあります。</p>
<p>足裏の前後バランスを保てると、<br />
腰を深く、スムーズに回しやすくなり、</p>
<p>クラブをインパクトまで<br />
しっかり加速させることができます。</p>
<p>・右腕でクラブを下から支える</p>
<p>・左右の体重移動を使う</p>
<p>・つま先側へ体重をかけすぎない</p>
<p>この3つを意識することで、<br />
ボールがつかまりやすくなり、</p>
<p>スライスを抑えながら<br />
飛距離アップにもつながっていきます。</p>
<p>少し難しく感じるかもしれませんが、<br />
まずはゆっくりとした素振りから、</p>
<p>アドレスと体重のかかり方かを<br />
確認してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>「真っすぐ打ったつもりなのに、<br />
　右や左へ外れてしまう…」</p>
<p>そんなパッティングの悩みを<br />
クラブの構造からサポートする、</p>
<p>「ゼロトルクパター」</p>
<p>ストローク中のフェースの開閉を抑え、<br />
構えた方向へ真っすぐ打ち出しやすい設計です。</p>
<p>余計な手の操作に頼らず、<br />
安定したストロークを目指したい方におすすめです。</p>
<p>ショートパットの方向性を高め、<br />
3パットを減らしたい方は、<br />
ぜひ詳細をご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】手打ちパットを防ぐ、自宅10分練習</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63469</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63469#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Oct 2026 21:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63469</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261009-300x168.png</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 10月に入り、 ゴルフを楽しむには 気持ちのいい季節になってきましたね。 ラウンドの予定が増えてきた方も 多いのではないでしょうか。 さ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261009-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>10月に入り、<br />
ゴルフを楽しむには<br />
気持ちのいい季節になってきましたね。</p>
<p>ラウンドの予定が増えてきた方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>さて、ラウンドを振り返ったとき、</p>
<p>「あと1打、パットを減らせていれば…」</p>
<p>と思ったことはありませんか？</p>
<p>ドライバーで200～250ヤード飛ばした1打も、<br />
カップまで残り10cmのパットも、<br />
スコア上では同じ「１打」です。</p>
<p>どれだけショットの調子が良くても、<br />
グリーン上で３パットが続いてしまえば、<br />
なかなか良いスコアにはつながりません。</p>
<p>反対に、パット数を減らすことができれば、<br />
スイングを大きく変えなくても<br />
スコアアップにつながる可能性があります。</p>
<p>そこで今回の動画では、<br />
方向性と距離感を安定させるための方法について<br />
お伝えしていきたいと思います。</p>
<p>ご自宅で簡単に取り込める<br />
練習方法ですので、ぜひ実践してみてください。<br />
↓<br />
<span id="more-63469"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1233953771?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ゴルフの直感は外れる</h2>
<p>あなたはラウンド中、<br />
直感だけでプレーしていませんか？</p>
<p>例えば、パー４の残り３０ヤード。<br />
ボールは極端なつま先下がりにある。</p>
<p>そんな場面では、</p>
<p>「どのクラブを選ぶのか」</p>
<p>「どんな球を打つのか」</p>
<p>「どこを狙うのか」</p>
<p>を、その場で決めなければなりません。</p>
<p>あなたなら、<br />
どのようにショットしますか？</p>
<p>私がプロゴルファーになってから、<br />
常に意識してきたことがあります。</p>
<p>それは、</p>
<p>「ゴルフの直感は、<br />
　必ずしも当たらない」</p>
<p>ということです。</p>
<p>ラウンド中は、<br />
毎回違う状況からショットを打ちます。</p>
<p>そのたびに直感だけで判断していると、<br />
選ぶクラブや打ち方に一貫性がなくなり、<br />
同じようなミスを繰り返しやすくなります。</p>
<p>これはパターも同じです。</p>
<p>その日の感覚に任せて<br />
手先だけでストロークしていると、</p>
<p>距離感や方向性が<br />
安定しにくくなってしまいます。</p>
<p>だからこそ大切なのが、<br />
感覚だけに頼らず、</p>
<p>「再現できるフォーム」</p>
<p>を身につけておくことです。</p>
<p>「パターの距離感が合わない」<br />
「最近、パットの調子が悪い」</p>
<p>という方は、<br />
ぜひ今週末の練習に取り入れてみてくださいね。</p>
<h2 style="line-height:1.6;">
＼１１月２０日（金）開催決定／<br />
ゴルフライブ会員様限定・秋の交流ラウンド！<br />
</h2>
<div style="margin:0 0 28px;text-align:center;line-height:0;">
<br />
<img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/1120koryuround.png"
alt="11月20日開催 ゴルフライブ交流ラウンド"
width="625"
height="254"
style="display:block;width:100%;max-width:625px;height:auto;margin:0 auto;border:0;"><br />

</div>
<p>
この度、<strong>１１月２０日（金）</strong>に<br />
「ゴルフライブ交流ラウンド」を<br />
開催することが決定しました！
</p>
<p>
毎回、関東近県だけではなく、<br />
名古屋、大阪、広島、福岡、北海道など、<br />
全国各地からご参加いただいている<br />
人気の交流ラウンドです。
</p>
<p>
今回の会場は、<br />
千葉県市原市にある<br />
<strong>PGM南市原ゴルフクラブ</strong>。
</p>
<p>
当日は私、小原大二郎のほか、
</p>
<p>
・近藤雅彦プロ<br />
・森崎崇プロ
</p>
<p>
も参加します。
</p>
<p>
ラウンド前には、<br />
練習場やパッティンググリーンで<br />
プロからミニアドバイスを受けられる時間も<br />
ご用意しています。
</p>
<p>
順位を競うコンペではありませんので、
</p>
<p>
「自分の実力をコースで確かめたい」
</p>
<p>
「プロから直接アドバイスをもらいたい」
</p>
<p>
「一緒にゴルフを楽しめる仲間がほしい」
</p>
<p>
という方にも、<br />
気軽にご参加いただけるイベントです。
</p>
<p>
さらに今回は、<br />
参加者全員にゴルフボール<br />
<strong>「Z3 SOFT」を1ダース</strong>プレゼントします。
</p>
<p>
ご案内できるのは、<br />
<strong style="color:#9b2c31;">会員様限定・40名様まで</strong>です。
</p>
<p>
お一人での参加も大歓迎ですので、<br />
ぜひ私たちと一緒に<br />
18ホールのラウンドを楽しみましょう。
</p>
<p>
あなたと会場でお会いできることを<br />
心より楽しみにしています。
</p>
<div style="margin:25px 0 10px;text-align:left;">交流ラウンドの詳細を見る →</div>
<p style="margin:8px 0 30px;color:#777777;font-size:12px;text-align:left;">※定員に達し次第、受付を終了いたします。</p>
<p>
それでは、またメールします。
</p>
<p>
小原大二郎</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261009.png" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ネオ・下半身リードで飛ばすには</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63410</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63410#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Oct 2026 21:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[フロートローディング]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63410</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1004_ohmorithumb-300x168.png</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「ネオ・下半身リードで飛ばすには」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 手打ちは良くないからと 特 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1004_ohmorithumb-300x168.png</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「ネオ・下半身リードで飛ばすには」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>手打ちは良くないからと<br />
特にダウンスイングで脚を使わなきゃと思って、<br />
むしろ脚の悪い動きを量産しているケースは本当に多いです。</p>
<p>実は、脚をうまく正しく使えるためには<br />
この<strong>「意識的な動き」</strong>そして<br />
<strong>「感覚」</strong>がなければなりません。</p>
<p>では、その感覚を生み出す<br />
<strong>「ネオ・下半身リード」</strong>とは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-63410"></span></p>
<h2>ネオ・下半身リードで飛ばすには</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1215688067?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="681-手のこの感覚がないままでは脚は動けない"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf261004/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>手の意識的な動きが脚を動かす</h2>
<p>ズバリ、これからお伝えする<br />
手のこの感覚がないままでは、脚は動けないのです。</p>
<p>当然そのままでは、脚をうまく正しく使うことはできません。</p>
<p>その手の感覚とは、どんなことかというと</p>
<h2>右腕へ体重をかけること</h2>
<p>です。</p>
<p>また、右腕に体重をかけやすいポジションは<br />
右腕が振り出し後方に向いているところです。</p>
<p>ということは、胸も右を向いているほうが<br />
右腕に体重を乗せやすくなります。</p>
<p>ダウンスイング序盤ではできるだけ<br />
胸を右を向いたまま右腕に体重をかけるようにして、<br />
ボール方向である左に向けない意識を強く持ちましょう。</p>
<h2>右腕は固める</h2>
<p>そして、体重を使ってクラブを加速できるためには<br />
体とクラブの連動性がものすごく重要で、<br />
その連動性を生む最も要となるのが<strong>右腕</strong>です。</p>
<p>右腕に体重をかけようとすると、右腕を固めて、<br />
さらに下半身の重さもそこにかけようとして姿勢制御の働きで<br />
自動的に腹筋を固めて右腕に下半身の重さも乗せようとします。</p>
<p>右腕はセットアップからインパクトまで<br />
形を変えないつもりで固めたままにしましょう。</p>
<h2>体重を意識する</h2>
<p>そして、体重を使ってクラブの重心を<br />
グリップエンド方向へ引っ張ります。</p>
<p>それによって、クラブを急加速できて<br />
ボールを楽に遠くまで飛ばすことができます。</p>
<p>飛ぶゴルファーほどダウンスイング開始での<br />
手元を大きく加速しています。</p>
<p>手元の速度のプロフィールを見ると、インパクト近辺では<br />
10m/sぐらいでゴルファーでの差はあまりありません。</p>
<p>しかし、ダウンスイング序盤での手元の速さの違いは<br />
飛距離に直結しています。</p>
<p>要するに、ダウンスイングで<br />
クラブ全体のスピードをできるだけ速めることで、<br />
クラブを振り子のように振る勢いがアップするからです。</p>
<p>円軌道に近い動きをする手元にクラブが引っ張られて<br />
遠心力がかかることで、<br />
クラブが振り子のように手の中で振られる動きになります。</p>
<p>その遠心力の反対方向の力である向心力を高めるほど、<br />
クラブが振られる速度は大きくなり、それが飛距離に直結します。</p>
<p>そして、クラブを引っ張る力は体重が最も大きいです。</p>
<p>実際ドラコン選手でもダウンスイング開始で<br />
全身が浮いていることはありません。</p>
<p>いくら力が強いからと言って、<br />
全身の重さが引っ張るほどの強い力で<br />
クラブを引っ張っていないからです。</p>
<p>そうなるとやっぱり<br />
スイングの中で最大の力を発揮しているのが<br />
重力だということが分かります。</p>
<p>ちなみに、インパクトに向かってクラブに発生する遠心力は<br />
ヘッドスピード40m/sなら30kgぐらいの重さで引っ張る力となります。</p>
<p>これもかなり大きな力ですが、それでも体重にはかないません。</p>
<p>さらに、例えば、胸がだいたい30cm落下して<br />
両腕が50cmぐらい落下すると、<br />
ボールが150y飛ぶぐらいのエネルギーが発生します。<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1002_1-300x274.png" alt="2026-1002_1" width="300" height="274" class="aligncenter size-medium wp-image-63412" /><br />
　</p>
<p>こんなにも大きな力である重力を活用すれば、<br />
楽々ボールを遠くまで飛ばせます。</p>
<h2>グリップエンド方向へ引っ張るなら軽い</h2>
<p>ところで、ドライバーの総重量は300gぐらいですが、<br />
500mlの水が入ったペットボトルより軽いです。</p>
<p>しかし、ドライバーはスイングでは重く感じていませんか。</p>
<p>もしそうなら力を入れる方向を間違っているからです。</p>
<p>クラブに対してクラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張るなら、<br />
まさにクラブの重さだけを引っ張ればよいことになります。</p>
<p>しかし、クラブの重心から離れたグリップに対して<br />
横方向へ力を加えるということは、<br />
クラブを力で回転させることになります。</p>
<p>クラブには回転のしにくさである慣性モーメントがあり、<br />
慣性モーメントの影響を受けるほどクラブ全体を鋭く加速できません。</p>
<p>右腕は固め、手首と左肩をリラックスさせて、<br />
右腕に体重をかける感覚をしっかり持って<br />
ダウンスイングして楽々ボールを遠くまで飛ばしましょう。</p>
<h2>右腕を意識すると脚も使える</h2>
<p>ここで、右腕に体重をかけようとした結果、<br />
右脚の力を抜いて体を落下させる力である重力を<br />
右腕にかける動きが誘発されます。</p>
<p>これが脚の最初の動きの意識になります。</p>
<p>そして、体が落下すると、<br />
それを止めようとする動きが自動発生します。</p>
<p>それは、左脚が地面に落下した瞬間に地<br />
面から押されることに対応しようとして、<br />
左脚は予め伸ばす動きをしながら落下する、まさに蹴りながら落下です。</p>
<p>それによって、左脚は落下の反動で蹴ることで、<br />
爆発的な力を発揮して腰を鋭くターンさせる原動力になります。</p>
<p>ここで、意識として脚から動こうとするだけでは、<br />
落下しようとか腰を回そうとするだけで、<br />
グリップと体をつなぐ連動性が阻害されます。</p>
<p>しかし、右腕に体重をかけようとすると、<br />
自然に腹筋にも力を入れて固めて<br />
腰から下の重さも右腕に乗るように体が反応します。</p>
<p>脚から動こうとするとこの腹筋で耐える使い方はおろそかになり、<br />
連動性が生まれないことでクラブを体重で加速することができません。</p>
<p>結果として、脚から動いているにも関わらず、<br />
連動性がないことで手でクラブを振ることになります。</p>
<h2>手首と左肩をリラックス</h2>
<p>そこで重要となってくるのが、<br />
<strong>グリップエンド方向へクラブの重心を引っ張る動き</strong>です。</p>
<p>そのためには、右腕を支えとしながら、<br />
左右両手首と左肩周りから左腕全体をリラックスさせることに<br />
専念すればよいです。</p>
<p>ダウンスイング序盤で右腕に体重をかける前に、<br />
この手首と左肩周りをリラックスさせることで、<br />
クラブの重心を引っ張ることができます。</p>
<p>そのリラックスが完全であればあるほど、<br />
慣性モーメントはゼロに近づいて<br />
楽にクラブ全体のスピードをアップすることができます。</p>
<p>外見状は左腕とシャフトの角度が深くなりながら<br />
ダウンスイングするように見え、<br />
これをフロート・ローディングと言います。</p>
<p>このフロート・ローディングが楽にヘッドスピードをアップできて、<br />
ボールを遠くまで飛ばす最強のテクニックです。</p>
<p>飛距離アップなら映像と実際の意識の違いをしっかり理解して、<br />
ダウンスイング開始で手首と左肩周りをリラックスさせながら<br />
右腕に体重をかけることを真っ先に意識しましょう。</p>
<h2>追伸：「ヘッドが勝手に走る フロート・ローディング」プログラム</h2>
<p>私のプログラム</p>
<p><strong>「大森睦弘のクラブ自然加速で飛ばす」<br />
～ヘッドが勝手に走るフロート・ローディング～</strong></p>
<p>を、私のメールマガジン読者限定でご案内します。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/item2_sp.jpg" alt="tkspec" width="942" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-41169" /><br />
　</p>
<p>まだご覧でなければ、ご覧になっておいて下さい。</p>
<p>　<strong>「ヘッドを振るゴルフから、ヘッドが走るゴルフへ」</strong></p>
<p>飛距離アップに、何歳からでもチャレンジすることができます。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong><br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>この練習ができれば、普段のスイングが簡単に？</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=63431#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Oct 2026 21:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1003_hattori-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 10月に入り、 少しずつ秋の気配を 感じる季節になってきました。 沖縄では、 まだ日中に暑さを感じる日もありますが、 真夏の厳しい暑 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1003_hattori-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>10月に入り、<br />
少しずつ秋の気配を<br />
感じる季節になってきました。</p>
<p>沖縄では、<br />
まだ日中に暑さを感じる日もありますが、</p>
<p>真夏の厳しい暑さが落ち着き、<br />
外で体を動かしやすくなってきています。</p>
<p>これからの秋のゴルフシーズンに向けて、<br />
ラウンドを予定している方も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>気持ちの良い秋空の下でプレーするなら、<br />
ドライバーでも思い切り振り抜いて、</p>
<p>いつもより遠くへ<br />
ボールを飛ばしたいですよね。</p>
<p>「ドライバーで飛ばす」</p>
<p>というのは、</p>
<p>ゴルフの大きな醍醐味の一つです。</p>
<p>しかし、その一方で、</p>
<p>「練習しているのに飛距離が伸びない」</p>
<p>「もっと楽に飛ばせるスイングを身につけたい」</p>
<p>このようなお悩みを抱えている方も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>もちろん、ゴルフは<br />
飛距離だけを競うスポーツではありません。</p>
<p>それでも、ドライバーで飛ばせれば、<br />
2打目を短いクラブで打ちやすくなります。</p>
<p>コース攻略が楽になるだけでなく、<br />
ライバルより遠くへ飛ばせた時の爽快感も<br />
ゴルフの楽しさの一つですよね。</p>
<p>そこで今回は、<br />
少し難しいものの、飛距離アップに役立つ<br />
効果的な練習方法をご紹介します。</p>
<h2>シンプルだけど効果的な飛距離アップ練習</h2>
<p>「飛ばしたい」という熱意に答えるべく、<br />
毎週、あなたに役立つドリルをご紹介しようと<br />
メールを書いてるのですが、</p>
<p>今日ご紹介するのは、<br />
シンプルで分かりやすい、<br />
それでいて効果的な</p>
<p>まさに求めている<br />
飛距離アップドリルかもしれません。</p>
<p>ですが、先にお伝えしておきます。</p>
<p>練習自体はシンプルで効果的ですが、<br />
最初はくじけそうになるかもしれません。</p>
<p>ですが、少しずつ練習を継続することで、<br />
飛距離が手に入るでしょう。</p>
<p>今回ご紹介するのは、</p>
<p><strong>「ひざ立ち打ち」</strong></p>
<p>という練習方法です。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/10/a.gif" alt="a" width="300" height="169" class="alignright size-full wp-image-54613" /></p>
<p>練習方法自体はとてもシンプルで、<br />
両ひざを地面につけた状態から<br />
ボールを打っていきます。</p>
<p>簡単そうに見えるかもしれませんが、<br />
実際にやってみると、<br />
見た目以上に難しい練習です。</p>
<p>初めて挑戦する方は、<br />
クラブがボールの手前に当たり、<br />
ダフってしまうことも多いでしょう。</p>
<p>最初はボールに当たらず、<br />
くじけそうになるかもしれません。<br />
しかし、無理のない範囲で<br />
少しずつ練習を続けることで、</p>
<p>飛距離アップに必要な<br />
手首とクラブの使い方を身につけやすくなります。</p>
<h2>なぜ、ひざ立ち打ちは難しいのか？</h2>
<p>多くのゴルファーは、<br />
ダウンスイングで手に力が入ると、</p>
<p>アドレスで作った手首の角度が<br />
早い段階でほどけてしまいます。</p>
<p>いわゆる、</p>
<p>「アーリーリリース」</p>
<p>「キャスティング」</p>
<p>と呼ばれる動きです。</p>
<p>通常のスイングでは、<br />
下半身や体の上下動を使うことで、</p>
<p>多少手首がほどけても<br />
ボールに当てられることがあります。</p>
<p>しかし、ひざ立ち打ちでは<br />
その動きで調整することができません。</p>
<p>手首の角度が早くほどけると、<br />
クラブヘッドがボールの手前へ落ち、<br />
ダフリやすくなります。</p>
<p>ひざ立ちの状態でも<br />
ボールをきれいに捉えるためには、</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/10/merug.jpg" alt="merug" width="300" height="169" class="alignright size-full wp-image-54612" /></p>
<p>アドレスで作った手首の角度を保ちながら、<br />
クラブを振ることがポイントです。</p>
<p>ポイント2：背骨を軸にクラブを動かす</p>
<p>もう一つ確認していただきたいのが、<br />
クラブの通り道である<br />
「スイングプレーン」です。</p>
<p>ゴルフクラブは基本的に、<br />
背骨を軸とした円運動をするように動きます。</p>
<p>そのため、背骨の角度に対して<br />
シャフトが直角に近い関係を保てると、</p>
<p>クラブが体の回転に沿って<br />
スムーズに動きやすくなります。</p>
<p>反対に、クラブを腕だけで<br />
上からボールへ叩きつけようとすると、</p>
<p>クラブの軌道が不安定になり、<br />
ひざ立ちの状態では<br />
ボールをうまく捉えられません。</p>
<p>ひざ立ち打ちをする時は、</p>
<p>「背骨を軸にしてクラブを振る」</p>
<p>「背骨に対してシャフトを直角に動かす」</p>
<p>このようなイメージを<br />
持ってみてください。</p>
<p>最初は小さなスイングから始める</p>
<p>ひざ立ち打ちは、<br />
見た目以上に体へ負荷のかかる練習です。</p>
<p>最初から強く振ったり、<br />
大きなスイングで打ったりする<br />
必要はありません。</p>
<p>まずは柔らかいマットの上で、<br />
小さな振り幅から始めてみてください。</p>
<p>ボールを遠くへ飛ばすことよりも、</p>
<p>・手首の角度を保つ</p>
<p>・背骨を軸にクラブを動かす</p>
<p>・ボールをクリーンに捉える</p>
<p>この3つを確認することが大切です。</p>
<p>ひざ立ちの状態で<br />
ボールを安定して捉えられるようになったら、</p>
<p>通常のアドレスに戻って<br />
スイングしてみましょう。</p>
<p>下半身を使えるようになるため、<br />
いつものスイングが今までよりも<br />
簡単に感じられるはずです。</p>
<p>通常のスイングでも、<br />
手首の角度と背骨に対するクラブの動きを<br />
忘れないようにしてください。</p>
<p>ひざ立ち打ちは、</p>
<p>手首の使い方とスイングプレーンを整え、<br />
効率よくヘッドを走らせる感覚を<br />
身につけるのに役立つ練習方法です。</p>
<p>飛距離を伸ばしたい方は、<br />
無理のない範囲で<br />
少しずつ取り入れてみてください。</p>
<p>なお、ひざや腰に不安がある方は、<br />
無理にひざ立ち打ちを行わず、</p>
<p>通常のアドレスから<br />
小さなスイングで手首とクラブの動きを<br />
確認してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>70歳を過ぎてもスコア80台、70台を<br />
＼人気のクリアイエロー、再入荷／</p>
<p>飛び、スピン、打感。<br />
一般ゴルファーのスコアアップを追求した<br />
オリジナル公認球「Z3 SOFT」。</p>
<p>今年登場した新色「クリアイエロー」は、<br />
前回の入荷時もあっという間に完売し、<br />
長らく欠品が続いていました。</p>
<p>その人気カラーの再入荷が決定！<br />
ただし、今回ご案内できる分も<br />
残りわずかとなっています。</p>
<p>「欲しかったのに、また売り切れ…」<br />
となってしまう前に、</p>
<p>お早めにご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1003_hattori.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63431</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ミスを引きずる人に共通する「癖」</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63401</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63401#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Oct 2026 21:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63401</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261002-300x157.png</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 週に2回、3回と練習場へ行く。 毎日のようにパターを練習したり、 飛距離アップのためのトレーニングを 続けている。 このように、ゴルフの [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261002-300x157.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>週に2回、3回と練習場へ行く。</p>
<p>毎日のようにパターを練習したり、<br />
飛距離アップのためのトレーニングを<br />
続けている。</p>
<p>このように、ゴルフの上達に向けて<br />
熱心に練習されている方は<br />
たくさんいらっしゃいます。</p>
<p>では、その練習メニューの中に、</p>
<p>『メンタルトレーニング』</p>
<p>は、入っているでしょうか？</p>
<p>ゴルフはメンタルのスポーツと<br />
言われていますが、</p>
<p>実際にメンタルを鍛える練習を<br />
日常的に行なっている方は<br />
ほとんどいません。</p>
<p>ラウンド中、<br />
一度ミスをしたことで気持ちが乱れ、</p>
<p>次のショットでもミスをする。</p>
<p>さらに焦って、<br />
その次のホールでもスコアを崩す。</p>
<p>そんな負の連鎖に入ってしまった経験は<br />
ありませんか？</p>
<p>スイングの技術はあるのに、<br />
気持ちを切り替えられず、</p>
<p>3ホール、4ホールと<br />
ミスを引きずってしまう。</p>
<p>これでは、せっかく練習して身につけた力も<br />
十分に発揮できません。</p>
<p>そこで今回の動画では、<br />
ミスの連鎖を断ち切るために、</p>
<p>日常生活の中で取り組んでほしい<br />
具体的なメンタルトレーニングを<br />
ご紹介します。</p>
<p>特別な道具は必要ありません。</p>
<p>今日から始められる方法ですので、<br />
ぜひ実践してみてください。<br />
↓<br />
<span id="more-63401"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1231545602?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
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<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
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<h2>「しない」を「する」に変える</h2>
<p>今回、意識していただきたいのは、</p>
<p>「肯定的な言葉を使うこと」</p>
<p>です。</p>
<p>特に、普段使っている<br />
言葉の語尾に注目してください。</p>
<p>私たちは日常生活の中で、<br />
無意識に次のような言葉を使っています。</p>
<p>「遅刻しないようにしよう」</p>
<p>「忘れ物をしないようにしよう」</p>
<p>どれも失敗を避けるための言葉ですが、<br />
否定的な言葉を使うと、</p>
<p>頭の中には避けたい出来事が<br />
浮かびやすくなります。</p>
<p>そして、この言葉の習慣は<br />
そのままゴルフにも表れます。</p>
<p>「池に入れないようにしよう」</p>
<p>「OBを打たないようにしよう」</p>
<p>「大叩きしないようにしよう」</p>
<p>こう考えた瞬間、<br />
頭の中には池やOB、</p>
<p>大叩きしている自分の姿が<br />
浮かんでしまいます。</p>
<p>そこで、否定的な言葉が浮かんだら、<br />
具体的な行動を表す言葉へ<br />
置き換えてみてください。</p>
<p>例えば、</p>
<p>「遅刻しないようにしよう」<br />
↓<br />
「時間に間に合うように、早く出よう」</p>
<p>「忘れ物をしないようにしよう」<br />
↓<br />
「今のうちに準備しておこう」</p>
<p>ゴルフでも同じです。</p>
<p>「池に入れないようにしよう」<br />
↓<br />
「池の右側へボールを運ぼう」</p>
<p>「OBを打たないようにしよう」<br />
↓<br />
「フェアウェイ左側へ振り切ろう」</p>
<p>避けたい結果ではなく、</p>
<p>「これから何をするのか」<br />
「どこへ打ちたいのか」</p>
<p>を言葉にすることがポイントです。</p>
<p>これは、ただ楽観的に考えるという<br />
意味ではありません。</p>
<p>自分が実行したいことへ<br />
意識を向けるための練習です。</p>
<p>もちろん、言葉を変えたからといって、<br />
すべてのショットが<br />
成功するわけではありません。</p>
<p>しかし、日常生活から<br />
肯定的な言葉を使う習慣をつけることで、</p>
<p>ミスのあとに気持ちを切り替え、<br />
次の一打へ集中する力が<br />
少しずつ身についていきます。</p>
<p>これまで一度のミスを<br />
3ホール、4ホールと引きずっていた方も、</p>
<p>次の1ホールで断ち切れるようになれば、<br />
それだけでもスコアは変わります。</p>
<p>まずは、自分が普段どのような言葉を<br />
使っているのかを聞いてみてください。</p>
<p>否定的な言葉が出たら、<br />
その場で肯定的な言葉へ置き換える。</p>
<p>これをまずは3ヶ月間、<br />
毎日の生活の中で続けてみてください。</p>
<p>メンタルもスイングと同じように、<br />
繰り返し練習することで鍛えられます。</p>
<p>ぜひ今この瞬間から、<br />
肯定的な語尾を意識してみてください。</p>
<p>その日常の積み重ねが、<br />
ラウンド中のミスを断ち切り、<br />
スコアアップにつながっていくはずです。</p>
<h2>10月16日（金）開催決定！<br />
＼小原大二郎✕森崎崇プロ　特別対談イベント／</h2>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/95c6b09dcc88f086628510c285409794-1024x417.png" alt="Screenshot 2026-10-01 at 13-33-58 小原大二郎プロ 森崎崇プロ スペシャル対談セミナー 10月16日(金)東京・神田 @ベルサール神田 – ゴルフライブ" width="625" height="254" class="aligncenter size-large wp-image-63405" /></p>
<p>今回お伝えしたメンタルトレーニングも、<br />
知識として覚えるだけではなく、</p>
<p>自分のゴルフに落とし込み、<br />
実際に取り組むことが大切です。</p>
<p>しかし、ゴルフに関する情報が増えたことで、</p>
<p>「自分は何から取り組めばいいのか？」</p>
<p>と、迷ってしまう方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>そこで10月16日（金）、<br />
東京・神田にて、</p>
<p>を開催することになりました。</p>
<p><strong style="font-size: 18px;">小原大二郎と森崎崇プロによる</strong><br />
<strong style="font-size: 22px; color: #cc0000;">スペシャル対談イベント</strong>
</p>
<p>を開催することになりました。<br />
↓<br />
<strong>特別対談イベントの詳細はこちら</strong></p>
<p>今回のイベントでは、</p>
<p><strong>・あと10打を縮める「30yd以内」の徹底攻略</p>
<p>・ナイスショットに頼らない18ホールの攻略法</strong></p>
<p>という2つのテーマを中心に、</p>
<p>「寄せる技術」と<br />
「スコアを守るコース戦略」</p>
<p>について、私と森崎プロが<br />
それぞれの視点からお話しします。</p>
<p>さらに、</p>
<p><strong>・ゴルファーのお悩み一問一答</p>
<p>・2人のプロによるスイング診断</p>
<p>・明日から実践できる最初の一歩</strong></p>
<p>など、話を聞くだけで終わらない、</p>
<p>事前アンケートで寄せられた<br />
皆さまのお悩みやご質問をもとに進める<br />
特別なプログラムをご用意しています。</p>
<p>今の技術を、どのように<br />
スコアへつなげていけばいいのか。</p>
<p>技術面とコース戦略の両方から、<br />
<strong>あなたが優先して取り組むべきことを<br />
見つけていただくための2時間です。</strong></p>
<p>会場の都合上、<br />
ご案内できるのは<strong style="font-size: 20px; color: #cc0000;">先着50名様</strong>となっています。</p>
<p>ぜひ、満席となる前に<br />
詳細をご確認ください。<br />
↓<br />
<strong>小原大二郎・森崎崇プロ<br />
特別対談イベントの詳細はこちら</strong></p>
<p>あなたと会場でお会いできることを、<br />
心より楽しみにしています！</p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63401</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】飛距離に直結のベストワンはコレ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63307</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63307#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Sep 2026 21:00:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63307</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0927_1-300x168.png</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「飛距離に直結のベストワンはコレ」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 飛距離に貢献する動きの順位 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0927_1-300x168.png</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛距離に直結のベストワンはコレ」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>飛距離に貢献する動きの順位は<br />
どんな順番になっているのでしょうか。</p>
<p>それがわかれば、どんなことをすれば楽に飛距離アップできるかとか、<br />
さらに飛距離を伸ばすには次に何をやるとよいのか見えてきます。</p>
<p>では、その第一位は。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-63307"></span></p>
<h2>飛距離に直結のベストワンはコレ</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1215688066?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="680-飛距離に貢献する動きの順位はこれ"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260927/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>体重、フロート・ローディング、右手でキャッチの順</h2>
<p>飛距離に貢献する動きの順位は<br />
　</p>
<p>　<strong>第一位　体重</p>
<p>　第二位　フロート・ローディング</p>
<p>　第三位　右手でキャッチ</strong><br />
　</p>
<p>です。</p>
<p>スイングパワーは下半身だとか<br />
手首の力だと言われたりします。</p>
<p>確かに自ら出そうとする力の中で<br />
ヘッドスピードをアップさせるのは、<br />
大きな筋肉のある下半身と言われると納得できたりします。</p>
<p>しかし、実は飛距離アップに最も貢献するのは<br />
自ら出そうとする力ではなく、<br />
まずは体重すなわち<strong>「重力」</strong>です。</p>
<h2>重力はすごい</h2>
<p>その重力をうまく使う要は、<br />
ダウンスイング序盤で右腕に体重をかけることです。</p>
<p>右腕に体重をかけようとすることで全身の連動性が生まれて、<br />
体重をしっかりクラブに乗せることができます。</p>
<p>体を落とそうとすると上手くできませんから注意しましょう。</p>
<p>ダウンスイングで右を向いた状態で<br />
右腕に体重をかけようとすれば良いです。</p>
<p>そして、重力は普段の生活の中で常に受けているので、<br />
それに慣れていてどれだけ大きな力かを忘れています。</p>
<p>しかし、スイングのパワーとしては<br />
重力である体重が最大になります。</p>
<p>実際ドラコン選手でもダウンスイング開始で<br />
全身が浮いていることはありません。</p>
<p>いくら力が強いからと言って、<br />
全身の重さが引っ張るほどは強い力で<br />
クラブを引っ張っていないからです。</p>
<p>そうなるとやっぱりスイングの中で<br />
最大の力を発揮しているのが重力だということが分かります。</p>
<p>ちなみに、インパクトに向かってクラブに発生する遠心力は<br />
ヘッドスピード40m/sなら30kgぐらいの重さで引っ張る力となります。</p>
<p>これもかなり大きな力ですが、それでも体重にはかないません。</p>
<h2>フロート・ローディング</h2>
<p>次に飛距離アップに貢献するのは<br />
<strong>フロート・ローディング</strong>です。</p>
<p>ダウンスイングでクラブが倒れる角度を深くしながら<br />
手元を落とす動きをフロート・ローディングと言います。</p>
<p>フロート・ローディングでは<br />
クラブ全体のスピードをアップさせる中で、<br />
クラブのリリースを遅らせることになります。</p>
<p>クラブはリリースされるほど<br />
ヘッドは体から離れることで回転しにくくなり、<br />
ヘッドスピードをあげるためにはより大きな力が必要です。</p>
<p>ヘッドが体に近いほどグリップエンドを引っ張る動きは楽になって、<br />
同じ体力でもクラブ全体をスピードアップしやすくなります。</p>
<p>そのためには、ダウンスイングで右腕に体重をかけることに専念して、<br />
手首と左肩周りをリラックスさせることがキーとなります。</p>
<p>そうすると、トップ近くでそれまでの勢いと<br />
クラブの重さでシャフトが振り出し方向である左へ倒れて、<br />
シャフトの倒れる角度を深くできます。</p>
<p>そのためには、バックスイングから手首をリラックスさせると<br />
ダウンスイング開始でフロート・ローディングしやすくなります。</p>
<h2>右手でキャッチ</h2>
<p>そして、意外と意識されていないのが、<br />
<strong>トップで右手でクラブをキャッチすること</strong>です。</p>
<p>トップでクラブを右手でキャッチすることで、<br />
右肩甲骨をしならせた反動でダウンスイング開始で<br />
クラブを引っ張ることができます。</p>
<p>ここで、クラブの勢いをガッチリ右腕で受け止め、<br />
それを右肩甲骨にまで伝えるには重要なポイントがあります。</p>
<p>それは、右肘を体幹に対して横に動かさないで、<br />
胸の前に右肘がずっとあるイメージです。</p>
<p>実際には右肩甲骨に対して右腕の形を変えないようにしますが、<br />
意識としては体幹に対して右腕の形をキープするつもりにすれば<br />
全てがうまく行きます。</p>
<p>とはいえ、右腕はクラブに押されて曲げさせられたりしますが、<br />
それに対して耐えるつもりでいれば良いです。</p>
<p>そうするだけで、姿勢制御の働きによって<br />
元のポジションに戻ることができます。</p>
<p>また、右腕の形は変えないつもりでも、右肩はリラックスさせて<br />
クラブに引っ張られて上に動くことは邪魔しないで<br />
右肘は上に引っ張られることに任せます。</p>
<p>そうすると、トップで右手でクラブをしっかりキャッチできるほど、<br />
右腕は右肩甲骨を押して右肩甲骨は背骨方向へスライドします。</p>
<p>右肩甲骨のスライドで外見上は<br />
右肘が体幹に対して横にズレた形になります。</p>
<p>しかし、感覚としては右肩甲骨のスライドは感じにくいので、<br />
右腕は体幹に対して動いていないと感じるものです。</p>
<p>そして、右肩甲骨がたくさんスライドするほど、<br />
右肘は体幹の横にずれてくることでシャフトが水平のときに<br />
シャフトが振り出し方向の右を向くシャフトクロスは強くなります。</p>
<p>これは、右肘の外側を上にあげる動きで体幹に対して<br />
横にズラせた場合と外見はそっくりに見えますが、<br />
右肩甲骨への作用はまったく別物になります。</p>
<p>体幹に対して右腕を保持する意識なら<br />
右肩甲骨はしっかりスライドしてしなりのエネルギーをタメますが、<br />
右肘の外側を上にあげる意識では右肩甲骨は動きません。</p>
<p>さらに、右肘を曲げようとすると右腕は右肩甲骨を押せないので、<br />
右肩甲骨をスライドさせることになりません。</p>
<p>バックスイングでは右腕を体幹に対して固める意識で、<br />
右腕がクラブに押されて右肩甲骨をしっかり押すように<br />
右手でクラブをガッチリキャッチしましょう。</p>
<p>飛距離アップには体重、フロート・ローディング、<br />
右手でキャッチの順で効きますから<br />
この順番をしっかり頭に入れて飛距離アップに励みましょう。</p>
<h2>肩甲骨のタメと飛距離アップの関係の詳細</h2>
<p>肩甲骨のタメと飛距離アップの関係は分かりにくいので、<br />
少し詳しくお伝えします。</p>
<p>右肩甲骨が背骨方向へスライドしてしなりのエネルギーをタメることで、<br />
クラブが右腕を押す勢いがなくなった瞬間にしなり戻りが発生します。</p>
<p>このしなり戻りは飛距離アップにとって<br />
ものすごく重要な意味を持っています。</p>
<p>というのも、飛ぶゴルファーほど<br />
ダウンスイング開始での手元の加速が大きいからです。</p>
<p>手元の速度のプロフィールを見ると、<br />
インパクト近辺では10m/sぐらいでゴルファーでの差はあまりありませんが、<br />
ダウンスイング序盤での手元の速さは飛距離に直結しています。</p>
<p>要するに、ダウンスイングでクラブ全体のスピードを<br />
できるだけ速めることで、<br />
クラブを振り子のように振る勢いがアップするからです。</p>
<p>円軌道に近い動きをする手元にクラブが引っ張られて<br />
遠心力がかかることで、<br />
クラブが振り子のように手の中で振られる動きになります。</p>
<p>その遠心力の反対方向の力である向心力を高めるほど<br />
クラブが振られる速度は大きくなり、それが飛距離に直結し、<br />
クラブを引っ張る力は体重が最も大きいです。</p>
<p>しかし、トップ近くでシャフトが水平ぐらいでは<br />
体重でグリップエンド方向へクラブの重心を引っ張ることはできません。</p>
<p>そこで、右肩甲骨のクラブの勢いの反動でグリップエンドを引っ張って、<br />
クラブの重心を体重で引っ張れるポジションに入れることで、<br />
まさに体重でクラブを加速できます。</p>
<h2>伸張短縮サイクル</h2>
<p>ハンマー投げの室伏浩二選手は能動的な力の使い方よりも<br />
受動的な力が重要で、できるだけ受動的な力を発揮できることを<br />
多くするほどパフォーマンスアップできると言っています。</p>
<p>ここでいう受動的とは<strong>「伸張短縮サイクル」</strong>を使うことです。</p>
<p>「伸張短縮サイクル」とは、筋肉が伸ばされながら<br />
収縮している状態のときの筋肉と筋肉が骨につながる部分にある<br />
腱による爆発的パワーを発揮する仕組みです。</p>
<p>外からの力でさらに伸ばされようとして伸ばされた筋肉には、<br />
脊髄反射でさらに強く収縮する力が発生します。</p>
<p>その強いゴムのようになった筋肉と腱にしなりのエネルギーをタメて、<br />
外からの力が弱まった瞬間にしなり戻りが爆発的に発生するのが<br />
「伸張短縮サイクル」です。</p>
<p>しかし、その「伸張短縮サイクル」を<br />
強烈に発生させるための原動力は重力です。</p>
<p>体重、フロート・ローディング、右手でキャッチの順で<br />
飛距離アップに影響を与えますが、これらのどれもが関係してくるのが<br />
「伸張短縮サイクル」である受ける力です。</p>
<p>この受ける力による力の使い方を最終的には強く意識して、<br />
飛距離アップしましょう。</p>
<h2>追伸：大森塾の申し込み〆切間近</h2>
<p>このメールマガジンをお読みのあなたに、<br />
少人数制レッスン<strong>「大森塾」10月開講</strong>のご案内です。</p>
<p>10月からは下記の会場で実施の予定です。<br />
半年を通してしっかりしたレッスン受講希望の方は、<br />
お早めにお申し込み下さい。</p>
<p>一部の枠ではすでに〆切間近のところもあるようですので<br />
お早めにお申し込み下さい。<br />
　</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>中部開催（愛知）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>私のメールマガジンをお読みの熱心なあなたであれば、<br />
私が目指しているレッスンについては<br />
ある程度理解していただいていると思います。</p>
<p>毎月一回、定期的に私とご一緒に過ごすことを<br />
６ヶ月継続して受けることができる環境があれば、</p>
<p>あなたも、根本的な動きの改善に<br />
本格的に取り組むことができます。</p>
<p>たとえば、最初は今までの動きとは<br />
まったく感覚が異なるなど、<br />
かなり違和感を感じることがあったとしても、</p>
<p>３ヶ月ぐらいで違和感はだいぶなくなり、<br />
本質的な動きができ始めるようになります。</p>
<p>さらに３ヶ月の間に、意識しなくても<br />
本来の動きができるようになってきます。</p>
<p>もしかしたら、最初の３ヶ月は<br />
スコアとしては今までよりも<br />
悪くなってしまうかもしれません。</p>
<p>しかし、後半の３ヶ月で、今まで以上の効率で、<br />
前に進むことが可能です。</p>
<p>それが、継続してレッスンを受けることの出来る<br />
最大の強みであるとも言えます。</p>
<p>あなたがお望みなら、<br />
私もあなたのご希望を最大限に叶えるべく、<br />
私ができる限りをつくします。</p>
<p>当然、もっと長い目で進化をお望みなら、<br />
私もあなたの意志を尊重して、<br />
根本を徹底的に定着できるためのコーチングを、<br />
あなたがお望みなだけ、続けます。</p>
<p>また、新しい動きは、<br />
３ヶ月間継続的に正しく続けることで、<br />
脳のなかに定着してきます。</p>
<p>脳に知識と、やろうとする意欲を植え付けることで、<br />
基本的な動きができてきたなら、<br />
そこに応用を追加していく準備が整うことになります。</p>
<p>まずは、しっかりしたベースを作り上げ、<br />
正しいベースの上に、発展的技術を習得するという<br />
段階を踏みながらゴルフを学ぶことは、</p>
<p>飛距離やスコアアップにとってはもちろん、<br />
楽しくゴルフができるためにも、最良の方法となります。</p>
<p>発達の速さは、人それぞれですが、<br />
連続した時間の流れのなかで、<br />
じっくりコーチと向き合いながら、あなたのペースで、<br />
練習を積むことができることを私は目指しています。</p>
<p>私と一緒に、まずは６ヶ月、<br />
あなたのゴルフを追求してみませんか。</p>
<p>難しいことを積み上げるのではなく、<br />
不必要なことを振り払い、曇り空の間に、光が差してきて、<br />
晴天が広がるように、あなたのゴルフの世界も、<br />
晴れ晴れとした、青空になることをめざしましょう。</p>
<p>日程は下記のとおりです。<br />
全日程、半日コースでの開催となります。<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■関東開催：神奈川県（厚木市）</font></strong></p>
<p>厚木ゴルフプラザ<br />
〒243-0211 神奈川県厚木市三田1959</p>
<p><strong>月曜コース(午前/午後)</strong><br />
10月05日（月）　11月02日（月）<br />
12月07日（月）　01月11日（月祝）<br />
02月01日（月）　03月01日（月）</p>
<p><strong>火曜コース(午前のみ)</strong><br />
10月06日（火）　11月03日（火祝）<br />
12月08日（火）　01月12日（火）<br />
02月02日（火）　03月02日（火）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■近畿開催：大阪府（大阪市東淀川区）</font></strong></p>
<p>井高野ゴルフセンター<br />
〒533-0001 大阪市東淀川区井高野4-7-85</p>
<p><strong>金曜コース(午前/午後)</strong><br />
10月16日（金）　11月13日（金）<br />
12月18日（金）　01月22日（金）<br />
02月12日（金）　03月12日（金）</p>
<p><strong>土曜コース(午前/午後)</strong><br />
10月17日（土）　11月14日（土）<br />
12月19日（土）　01月23日（土）<br />
02月13日（土）　03月13日（土）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■中部開催：愛知県（あま市）</font></strong></p>
<p>ニッケゴルフ倶楽部 名古屋センター<br />
〒490-1111 愛知県あま市甚目寺上沖田36-7</p>
<p><strong>水曜コース(午前/午後)</strong><br />
10月07日（水）　11月04日（水）<br />
12月09日（水）　01月13日（水）<br />
02月03日（水）　03月03日（水）</p>
<p><strong>木曜コース(午前のみ)</strong><br />
10月08日（木）　11月05日（木）<br />
12月10日（木）　01月14日（木）<br />
02月04日（木）　03月04日（木）<br />
　</p>
<p>なお、少人数のレッスンですので<br />
参加人数には限りがあります。<br />
すでに締め切り間近の日程もありますので、お早めにどうぞ。</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>中部開催（愛知）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0927_1.png" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】大きなトップを作る膝の使い方</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63323</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63323#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Sep 2026 21:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63323</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0926_htraicatch-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 ドライバーの飛距離を伸ばそうとして、 「体を大きく回しているつもりなのに、 　トップが小さくなってしまう」 「力を入れて振っても、  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0926_htraicatch-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>ドライバーの飛距離を伸ばそうとして、</p>
<p>「体を大きく回しているつもりなのに、<br />
　トップが小さくなってしまう」</p>
<p>「力を入れて振っても、<br />
　ヘッドスピードが上がらない」</p>
<p>このようなお悩みを<br />
抱えたことはありませんか？</p>
<p>飛距離を伸ばすためには、<br />
バックスイングで体をしっかりと回し、</p>
<p>大きなトップを作ることが大切です。</p>
<p>しかし、体を回そうとしても、<br />
左膝をその場に止めてしまうと、</p>
<p>腰の動きが制限され、<br />
肩まで十分に回りにくくなります。</p>
<p>特に体の硬さを感じている方は、<br />
左膝を固定することで、</p>
<p>バックスイングが<br />
コンパクトになりやすいです。</p>
<p>そして、左膝の使い方は<br />
ダウンスイングの回転にも影響します。</p>
<p>左膝がその場に残ってしまうと、<br />
体をスムーズに回しにくくなり、</p>
<p>ヘッドスピードを上げられない<br />
原因にもなってしまいます。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
体の回転量を大きくし、</p>
<p>ヘッドスピードアップにつなげる<br />
「左膝の使い方」をご紹介します。<br />
↓<br />
<span id="more-63323"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1221653435?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>左膝は「斜め前から」から「後ろ」へ</h2>
<p>動画でもお話ししていますが、</p>
<p>バックスイングでは、<br />
左膝を無理に止めないことがポイントです。</p>
<p>体を回していくと、<br />
左腰は自然と斜め前へ動きます。</p>
<p>この時、左膝も左腰と<br />
同じ方向へ動かしてみてください。</p>
<p>左膝が腰の動きに抵抗しなくなることで、<br />
腰や肩をしっかりと回しやすくなり、</p>
<p>大きなトップを<br />
作れるようになります。</p>
<p>また、左膝を動かした時に、<br />
左かかとが少し浮いても問題ありません。</p>
<p>無理にかかとを<br />
地面へつけておこうとせず、</p>
<p>自然にヒールアップさせることで、<br />
体の回転量を確保しやすくなります。</p>
<p>そして、ダウンスイングでは、</p>
<p>切り返しで一度左膝へ乗ったあと、<br />
左膝を伸ばしながら後ろへ動かします。</p>
<p>感覚としては、</p>
<p>「左膝を後ろへどかす」</p>
<p>というイメージです。</p>
<p>左膝と左腰が後ろへ抜けることで、<br />
右サイドが前へ入りやすくなり、</p>
<p>体をスムーズに<br />
回転させられるようになります。</p>
<p>反対に、左膝がその場に残ると、<br />
左サイドが詰まり、</p>
<p>体の回転が途中で<br />
止まりやすくなってしまいます。</p>
<p>まずはゆっくりとした素振りで、</p>
<p>・バックスイングでは左膝を斜め前へ動かす</p>
<p>・ダウンスイングでは左膝を後ろへ抜く</p>
<p>この2つの動きを確認してみてください。</p>
<p>左膝を動かしにくい方は、<br />
腿の裏側やお尻が硬くなっている可能性もあります。</p>
<p>普段から腿裏やお尻のストレッチを行うと、<br />
左膝や左腰をスムーズに動かしやすくなります。</p>
<p>体の回転量を増やして、<br />
ヘッドスピードを高めたい方は、</p>
<p>ぜひ練習で試してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
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<p>9月28日（月）までの期間限定公開ですので、<br />
どうぞお見逃しなく！<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ベストスコアを遠ざける「守りのゴルフ」</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63301</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63301#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Sep 2026 21:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63301</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/20260925-300x168.png</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 少しずつ暑さも落ち着き、 ラウンドしやすい季節に なってきましたね。 秋は、ゴルファーにとって ベストスコアを狙う絶好のシーズンです。  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/20260925-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>少しずつ暑さも落ち着き、<br />
ラウンドしやすい季節に<br />
なってきましたね。</p>
<p>秋は、ゴルファーにとって<br />
ベストスコアを狙う絶好のシーズンです。</p>
<p>「次のラウンドこそ、<br />
　良いスコアを出したい」</p>
<p>そんな期待を持っている方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>しかし、良いスコアを出そうと<br />
意識すればするほど、</p>
<p>「失敗したくない」</p>
<p>「大きなミスだけは避けたい」</p>
<p>「とにかく安全にプレーしたい」</p>
<p>という気持ちが強くなり、<br />
いつもより消極的なプレーに<br />
なってしまうことがあります。</p>
<p>例えば、池越えやバンカー越え、<br />
緊張感のあるティーショット、<br />
慎重になりやすい下りのパット。</p>
<p>こうした場面で失敗を恐れるあまり、<br />
スイングが小さくなったり、<br />
インパクトが緩んでしまった経験は<br />
ありませんか？</p>
<p>ベストスコアを達成するために<br />
意識していただきたいポイントは、</p>
<p>「思い切りよくプレーすること」</p>
<p>です。</p>
<p>今回の動画では、<br />
自分の持っている力を発揮するために<br />
必要な考え方についてお話しします。<br />
↓<br />
<span id="more-63301"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1229790465?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ベストスコアを狙うなら<br />
「安定」というブレーキは必要か？</h2>
<p>ゴルフでは攻め過ぎず、<br />
安定したプレーをすることも<br />
コースマネジメントの面では重要です。</p>
<p>しかし、その一方で、<br />
本来は攻めるべき場面でも<br />
過度に守りへ入ってしまうことがあります。</p>
<p>ラウンドやコンペで、</p>
<p>「ここはチャレンジしてみたい」</p>
<p>と思っていても、<br />
失敗することが怖くなり、<br />
つい刻んでしまう。</p>
<p>気がつけば、<br />
ボールを置きにいくようなゴルフに<br />
なってしまうことはありませんか？</p>
<p>もちろん、刻むこと自体が<br />
間違いというわけではありません。</p>
<p>状況を冷静に判断したうえで<br />
安全なルートを選ぶことは、<br />
立派なコースマネジメントです。</p>
<p>しかし、</p>
<p>「この場面では刻むべきだ」</p>
<p>と判断して選んだのか、</p>
<p>「失敗するのが怖いから」</p>
<p>という理由だけで、<br />
反射的に守りへ入ってしまったのかでは<br />
大きな違いがあります。</p>
<p>そこで考えていただきたいのが、</p>
<p>「安定というブレーキは、<br />
　本当に今、必要なのか？」</p>
<p>ということです。</p>
<p>同伴者からどう見られるか、<br />
過去の平均スコアを下回らないか。</p>
<p>そうしたことよりも<br />
大切なものがあるのではないかと<br />
私は思っています。</p>
<p>それが、</p>
<p>「理想のゴルファーへ向けて<br />
　進化していくこと」</p>
<p>です。</p>
<p>変化を求めて挑戦すれば、<br />
ときには失敗することもあります。</p>
<p>しかし、挑戦した結果として生まれたミスは、<br />
決してネガティブなものだけではありません。</p>
<p>なぜ失敗したのか。</p>
<p>次はどのように判断すればいいのか。</p>
<p>自分には何が足りなかったのか。</p>
<p>一つひとつ振り返り、<br />
次のプレーへ活かすことができれば、<br />
そのミスは成長するための経験になります。</p>
<p>上達してきたゴルファーも、<br />
最初からすべてのショットを<br />
成功させてきたわけではありません。</p>
<p>挑戦し、ミスを経験し、<br />
そこから学ぶことを繰り返しながら<br />
少しずつ成長してきたはずです。</p>
<p>だからこそ、<br />
攻めるべき場面では必要以上に怖がらず、<br />
自分で決めた一打を<br />
思い切り実行してみてください。</p>
<p>たとえ結果がうまくいかなかったとしても、<br />
その挑戦は、理想のゴルファーへ近づくための<br />
大切な一歩になります。</p>
<p>ぜひ次回のラウンドでは、<br />
守るべき場面と挑戦する場面を見極めながら、<br />
思い切りのよいプレーを楽しんでください。</p>
<p>その積み重ねが、<br />
秋のベストスコア達成にも<br />
つながっていくはずです。</p>
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<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】飛距離UP&amp;安定させたいならコレ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63262</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63262#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Sep 2026 21:00:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスゾーン]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[再現性]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[方向性]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63262</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0920_1-300x168.png</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「飛距離UP&#038;安定させたいならコレ」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 通常のフルショ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0920_1-300x168.png</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛距離UP&#038;安定させたいならコレ」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>通常のフルショットはもちろん、小さな振り幅のショットでも<br />
意識することでしっかり脚が使えて<br />
再現性良くボールを遠くまで飛ばせる意識があります。</p>
<p>それはどんな意識かというと。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-63262"></span></p>
<h2>飛距離UP&#038;安定させたいならコレ</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1215688069?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="679-小さなショットでも胸をしっかり上に向ける"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260920/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>胸をしっかり上に向ける</h2>
<p>それは、<strong>バックスイングで胸をしっかり上に向ける意識</strong>です。</p>
<p>そもそも、ガッチリ脚を使ってターンすれば胸は上を向いてきます。</p>
<p>小さな振り幅では実際にはそこまでターンしてくるわけではありませんが、<br />
さらにターンしたとしたら胸が上を向くイメージです。</p>
<p>そうすると、決めたスタンスの幅の中で脚をしっかり使い切って<br />
バックスイングすることができます。</p>
<p>手は器用でクラブを色々なところに運ぶことができますから、<br />
何も意識しないままバックスイングすると<br />
思わぬところにクラブを運んでいたりします。</p>
<p>手の余計な動きは気づきにくく、調子の波の原因となります。</p>
<p>しかし、脚は不器用なので腕や手で操作するよりも<br />
動きの自由度は少ないです。</p>
<p>そのため、脚だと最初は動きにくく感じますが、<br />
一旦正しい動きを覚えたならどんなに緊張しても<br />
同じように動いてくれます。</p>
<p>やはり、バックスイング開始では脚をしっかり使い切るまで、<br />
手としての特に右腕は腰から上の体幹に<br />
きっちり連動させることが得策です。</p>
<p>そして、スタンスを肩幅ぐらいまで広げて脚を使い切ると、<br />
手元は胸の高さぐらいまであがってクラブにはかなりの勢いがありますから、<br />
その後はクラブの勢いに任せるだけです。</p>
<h2>体幹がしっかりターンすると重力も使いやすい</h2>
<p>そして、体幹がしっかりターンすると重力も使いやすくなります。</p>
<p>ダウンスイングで右腕に体重をかけてクラブを体重で加速するなら、<br />
胸は右を向いていたほうが自然に右腕に体重をかけることができます。</p>
<p>ここで、体幹がターン不足だったり、<br />
さらにはダウンスイングでいきなり右脚で地面を蹴って腰を回そうとすると<br />
胸が早い段階でボール方向を向きます。</p>
<p>そうなると、右腕に体重をかけるどころではなくなり、<br />
体重ではなく自力でクラブを振らなければならなくなります。</p>
<h2>脚の動き</h2>
<p>そして、バックスイングで脚をしっかり使い切るためのコツは、<br />
重さを使うことです。</p>
<p>右股関節にフックが付いていて、<br />
それに体幹の左サイドをぶらさげるように体重を預けると、<br />
体の左サイドの重さで体幹は右回転します。</p>
<p>この下半身の動きに従って、息を鼻から吸いながら、<br />
胸を上に向けるイメージでターンしましょう。</p>
<p>右腕は体幹に対して形を変えないように意識することで、<br />
体幹の右回転に従って右腕がクラブを引っ張ってくれます。</p>
<p>ここで、左右両手首と左肩周りをリラックスさせておくと<br />
ヘッドは1番最後に動き、ヘッドはクラブの重さで閉じます。</p>
<p>右腕を体幹に連動させれば手元はかなりイン寄りに動き、<br />
手元が腰の高さあたりでは手元は右足くるぶしぐらいまで入って、<br />
右手の甲は真上を向きます。</p>
<p>このときに左腕をリラックスしていれば紐のようになって、<br />
左手がグリップに巻きついて左手は手のひら側に折れています。</p>
<p>そこから先は、本来はそこまで脚の動きで動いてきたクラブの勢いだけに任せると、<br />
クラブの勢いで手元が引っ張られて体幹全体も右にターンしてくることを感じます。</p>
<p>それをできるだけ邪魔しないように、<br />
手首と左肩周りをリラックスさせるようにしましょう。</p>
<p>そうすると、胸が上を向いてくる感じを味わうことができ、<br />
しっかり脚を使い切ったトップをつくることができて、<br />
再現性良く動けてボールを遠くまで飛ばせます。</p>
<h2>アウトからインへのループ</h2>
<p>ここで、脚をしっかり使えるためには<br />
クラブの勢いをうまく利用することは大切です。</p>
<p>そして、バックスイングで手元に対して<br />
ヘッドをアウトからインへ向かうループにすることは、<br />
スイングで絶対に守らなければならないことです。</p>
<p>アウトからインに向かうループでは、<br />
ダウンスイングでは良いことばかりが自然発生します。</p>
<p>アウトからインへのループではヘッドはインパクトの面に近づき、<br />
少し落下するだけでインパクト面に簡単に乗せることができます。</p>
<p>さらに、ヘッドの勢いは手元をインサイド寄りに引っ張るので、<br />
手元は楽にインパクト面に乗るポジションに入ります。</p>
<p>これらのことは上半身が前傾していることから、<br />
インパクト面が斜めになっているからです。</p>
<p>しかし、インからアウトではダウンスイング開始で<br />
インパクトの面から離れています。</p>
<p>そのため、インパクト面に乗るためには<br />
時間もかかるばかりか難しくなります。</p>
<p>まずは、バックスイング開始から腰から上の体幹に対して<br />
右腕の形を変えないイメージで、<br />
手元をインサイド寄りに引っ張りましょう。</p>
<p>そして、ヘッドは振り出し後方へ向かって真っ直ぐに動かしてきます。</p>
<p>ここで手首をリラックスさせるとヘッドは重さで閉じてきます。</p>
<p>さらに、手首の力を抜いておくと<br />
手元よりもヘッドが垂れて右手は手の平側に折れてきます。</p>
<p>その右手が手の平側に折れた状態から甲側に折れるように<br />
手元を軸としてヘッドをループさせると、<br />
ダウンスイングでは最良の動きになります。</p>
<h2>手元インサイド寄りの効果</h2>
<p>ここで、手元をインサイド寄りに持ってくることは、<br />
体幹に対して右腕の形を変えないことを意味しています。</p>
<p>手は脚よりも器用なので色々な動きができ、<br />
手を使ってスイングしようとしたら<br />
まさに色々なところにクラブを簡単に運ぶことができます。</p>
<p>そのため、最初は手の動きで何とかしようとする傾向になります。</p>
<p>ところが、その手の器用さは慣れてくるに従って問題を引き起こします。</p>
<p>慣れてくることで手の動きは意識されなくなってきて、<br />
手を使っていることすらわからなくなります。</p>
<p>まさに、感覚だけで手を操作して動く傾向となり、<br />
それが思ってもいない動きになったりします。</p>
<p>例えば、手から先に動いてヘッドをインサイドに引いたり、<br />
腕を上に向かって力であげようとしたりします。</p>
<p>右肘を曲げることでクラブをあげることは、<br />
右腕は支えとならないばかりかヘッドを開くことにもなって<br />
ダウンスイングを複雑で難しい動きにします。</p>
<p>さらには、トップ近くでトップが浅いと感じると<br />
右肘の外側を上に持ちあげで右肘を体の横に動かす動きも誘発します。</p>
<p>右肘は肩甲骨のスライドで体に対して横に動くことは問題ないですが、<br />
肩に対して横に動くほどダウンスイングでは問題となります。</p>
<p>肩に対して横に動いた場合には、ダウンスイングしてきて<br />
セットアップのポジションに戻ることが非常に困難だからです。</p>
<p>このように、手の余計な動きは気づきにくく、<br />
調子の波をつくる根本原因となります。</p>
<h2>トップで右腕でキャッチ</h2>
<p>そして、トップで右腕でクラブをキャッチするイメージを持ちましょう。</p>
<p>それによって右腕は右肩甲骨を押して<br />
しなりのエネルギーをタメてくれます。</p>
<p>さらに、シャフトをヘッドの裏側に向かって<br />
しならせることもできます。</p>
<p>シャフトのしなりをゆるめないで<br />
インパクト直前までタメてからリリースすれば、<br />
ヘッドスピードに対するボール初速であるミート率を楽にアップできます。</p>
<p>小さなショットでも胸をしっかり上に向ける意識をしっかり持つことで、<br />
手の悪さを最小限にできてショットも安定して飛距離も伸びます。</p>
<h2>追伸：大森塾の申し込み開始</h2>
<p>このメールマガジンをお読みのあなたに、<br />
少人数制レッスン<strong>「大森塾」10月開講</strong>のご案内です。</p>
<p>10月からは下記の会場で実施の予定です。<br />
半年を通してしっかりしたレッスン受講希望の方は、<br />
お早めにお申し込み下さい。</p>
<p>一部の枠ではすでに〆切間近のところもあるようですので<br />
お早めにお申し込み下さい。<br />
　</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
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詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
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<p>中部開催（愛知）※半日レッスン<br />
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詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>私のメールマガジンをお読みの熱心なあなたであれば、<br />
私が目指しているレッスンについては<br />
ある程度理解していただいていると思います。</p>
<p>毎月一回、定期的に私とご一緒に過ごすことを<br />
６ヶ月継続して受けることができる環境があれば、</p>
<p>あなたも、根本的な動きの改善に<br />
本格的に取り組むことができます。</p>
<p>たとえば、最初は今までの動きとは<br />
まったく感覚が異なるなど、<br />
かなり違和感を感じることがあったとしても、</p>
<p>３ヶ月ぐらいで違和感はだいぶなくなり、<br />
本質的な動きができ始めるようになります。</p>
<p>さらに３ヶ月の間に、意識しなくても<br />
本来の動きができるようになってきます。</p>
<p>もしかしたら、最初の３ヶ月は<br />
スコアとしては今までよりも<br />
悪くなってしまうかもしれません。</p>
<p>しかし、後半の３ヶ月で、今まで以上の効率で、<br />
前に進むことが可能です。</p>
<p>それが、継続してレッスンを受けることの出来る<br />
最大の強みであるとも言えます。</p>
<p>あなたがお望みなら、<br />
私もあなたのご希望を最大限に叶えるべく、<br />
私ができる限りをつくします。</p>
<p>当然、もっと長い目で進化をお望みなら、<br />
私もあなたの意志を尊重して、<br />
根本を徹底的に定着できるためのコーチングを、<br />
あなたがお望みなだけ、続けます。</p>
<p>また、新しい動きは、<br />
３ヶ月間継続的に正しく続けることで、<br />
脳のなかに定着してきます。</p>
<p>脳に知識と、やろうとする意欲を植え付けることで、<br />
基本的な動きができてきたなら、<br />
そこに応用を追加していく準備が整うことになります。</p>
<p>まずは、しっかりしたベースを作り上げ、<br />
正しいベースの上に、発展的技術を習得するという<br />
段階を踏みながらゴルフを学ぶことは、</p>
<p>飛距離やスコアアップにとってはもちろん、<br />
楽しくゴルフができるためにも、最良の方法となります。</p>
<p>発達の速さは、人それぞれですが、<br />
連続した時間の流れのなかで、<br />
じっくりコーチと向き合いながら、あなたのペースで、<br />
練習を積むことができることを私は目指しています。</p>
<p>私と一緒に、まずは６ヶ月、<br />
あなたのゴルフを追求してみませんか。</p>
<p>難しいことを積み上げるのではなく、<br />
不必要なことを振り払い、曇り空の間に、光が差してきて、<br />
晴天が広がるように、あなたのゴルフの世界も、<br />
晴れ晴れとした、青空になることをめざしましょう。</p>
<p>日程は下記のとおりです。<br />
全日程、半日コースでの開催となります。<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■関東開催：神奈川県（厚木市）</font></strong></p>
<p>厚木ゴルフプラザ<br />
〒243-0211 神奈川県厚木市三田1959</p>
<p><strong>月曜コース(午前/午後)</strong><br />
10月05日（月）　11月02日（月）<br />
12月07日（月）　01月11日（月祝）<br />
02月01日（月）　03月01日（月）</p>
<p><strong>火曜コース(午前のみ)</strong><br />
10月06日（火）　11月03日（火祝）<br />
12月08日（火）　01月12日（火）<br />
02月02日（火）　03月02日（火）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■近畿開催：大阪府（大阪市東淀川区）</font></strong></p>
<p>井高野ゴルフセンター<br />
〒533-0001 大阪市東淀川区井高野4-7-85</p>
<p><strong>金曜コース(午前/午後)</strong><br />
10月16日（金）　11月13日（金）<br />
12月18日（金）　01月22日（金）<br />
02月12日（金）　03月12日（金）</p>
<p><strong>土曜コース(午前/午後)</strong><br />
10月17日（土）　11月14日（土）<br />
12月19日（土）　01月23日（土）<br />
02月13日（土）　03月13日（土）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■中部開催：愛知県（あま市）</font></strong></p>
<p>ニッケゴルフ倶楽部 名古屋センター<br />
〒490-1111 愛知県あま市甚目寺上沖田36-7</p>
<p><strong>水曜コース(午前/午後)</strong><br />
10月07日（水）　11月04日（水）<br />
12月09日（水）　01月13日（水）<br />
02月03日（水）　03月03日（水）</p>
<p><strong>木曜コース(午前のみ)</strong><br />
10月08日（木）　11月05日（木）<br />
12月10日（木）　01月14日（木）<br />
02月04日（木）　03月04日（木）<br />
　</p>
<p>なお、少人数のレッスンですので<br />
参加人数には限りがあります。<br />
すでに締め切り間近の日程もありますので、お早めにどうぞ。</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
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<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
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<p>中部開催（愛知）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
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