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	<title>ゴルフライブ &#187; 飛距離</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 25 Apr 2026 21:00:34 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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	<item>
		<title>その握り、強すぎませんか？</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Apr 2026 21:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 いきなりですが、 ちょっと質問です。 あなたはドライバーを打つとき、 どのくらいの強さでグリップを握っていますか？ 実はこれ、 飛距 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>いきなりですが、<br />
ちょっと質問です。</p>
<p>あなたはドライバーを打つとき、<br />
どのくらいの強さでグリップを握っていますか？</p>
<p>実はこれ、</p>
<p>飛距離に大きく影響するにも関わらず、<br />
ほとんどの人が”なんとなく”で握っています。</p>
<p>グリップは、</p>
<p>クラブと体をつなぐ唯一の接点です。</p>
<p>スイングやフォームは見直すのに、<br />
握る強さは放置されている。</p>
<p>これ、すごくもったいないです。</p>
<h2>飛ばない人ほど「握りすぎている」</h2>
<p>よく言われるのが、</p>
<p>「グリップは軽く握りましょう」</p>
<p>ですが、実際にレッスンしていると、<br />
ほとんどの方が<br />
想像以上に強く握っています。</p>
<p>なぜ強く握ってしまうのか？</p>
<p>それは、</p>
<p>「しっかり振りたい」<br />
「ミスしたくない」</p>
<p>という気持ちがあるからです。</p>
<p>ですが実は、</p>
<p>強く握るほど、飛ばなくなります。</p>
<p>なぜなら、</p>
<p>腕や肩が固まり、<br />
体の連動が止まってしまうからです。</p>
<p>結果として、</p>
<p>・ヘッドスピードが上がらない<br />
・手打ちになる<br />
・飛距離が伸びない</p>
<p>こういった状態になります。</p>
<h2>飛距離は”力”ではなく<br />
”脱力”で伸びる</h2>
<p>では、どのくらいの強さがいいのか？</p>
<p>目安としては、</p>
<p>・男性　→　1割～2割</p>
<p>・女性　→　3割～4割</p>
<p>「え？そんなに問わくていいの？」</p>
<p>そう思うくらいがちょうどいいです。</p>
<p>このくらいにすると、<br />
手首が自然に動くようになり、<br />
クラブが走るようになります。</p>
<p>その結果、<br />
同じスイングでも飛距離が伸びます。</p>
<h2>ショットによって握る強さは変わる</h2>
<p>ここで大事なポイントがあります。</p>
<p>実は、</p>
<p>全てのショットで同じ強さではありません。</p>
<p>例えば、</p>
<p>ドライバー　→　一番ゆるく握る</p>
<p>一方で、</p>
<p>アプローチでは少し強めに握ることで、<br />
手首が安定し、</p>
<p>・ダフリ<br />
・トップ<br />
・すくい打ち</p>
<p>を防ぐ事ができます。</p>
<p><strong>「ゆるく握る＝すべて正解ではない」</strong></p>
<p>この使い分けができると、<br />
一気に安定感があがります。</p>
<h2>適度なグリッププレッシャーの見極め</h2>
<p>ここで大事なポイントがあります。</p>
<p>先程、グリップを握る力をお伝えしましたが、<br />
どのくらいが目安なのかというのを<br />
お伝えしていきます。</p>
<p><strong>１．男性であれば１割～２割。女性であれば３割～４割ほどの<br />
　　力でグリップを握ります。</p>
<p>２．手元を固定します。</p>
<p>３．ヘッドで円を描いてみましょう</strong></p>
<p>【OK例】<br />
<img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/04/mhtr_1.gif" alt="mhtr_1" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-61813" /></p>
<p>【NG例】<br />
<img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/04/mhtr_2.gif" alt="mhtr_2" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-61812" /></p>
<p>OK例のように円を綺麗に描けるようになれば大丈夫です。<br />
そして、そのグリッププレッシャーで<br />
スイングしてみましょう。</p>
<p>ただ、この時に気をつけていただきたい点が<br />
１点あります。</p>
<p>グリップをゆるく握ったことにより、<br />
スライスが出てしまう方が多くいらっしゃるんですけども、</p>
<p>この時に気をつけていただきたいのが、<br />
左手甲の角度なんですけども、</p>
<p>ゆるく握った時に、<br />
トップで折ってしまう人が多くいらっしゃいます。</p>
<p>グリップにもよるのですが、<br />
基本的にが左手甲はストレートで、<br />
右手甲が折れます。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/04/18.jpg" alt="18" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-52824" /></p>
<p>この形ができる中でゆるく握って<br />
スイングするのはいいんですけども、</p>
<p>ゆるく握る意識が強くなってしまい、<br />
ぐにゃ～と左手甲まで折ってしまうとフェース面が<br />
開いてしまいスライスに繋がっていきます。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/04/19.jpg" alt="19" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-52823" /></p>
<p>グリップはゆるく握るんですけど、<br />
しっかり甲の角度は変わらないことを<br />
意識してください。</p>
<p>飛距離に悩んでいる方は、<br />
グリップを握る強さと、手の甲の角度のチェックを<br />
同時に行ってみるといいでしょう！</p>
<p>ぜひ、練習する時にチェックしてみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>異次元の飛距離と極上の打感から<br />
リピーターが続出。</p>
<p>ゴルフライブオリジナル公認球<br />
「Z3 Soft（ゼットスリー ソフト）」</p>
<p>しかしながら、情勢の影響を受け、原油高騰により<br />
配送費をはじめとした各種コストが上昇。</p>
<p>来月以降の入荷分からは、値上げ予定です。</p>
<p>今回は値上げ前にお求めいただける最後の機会として<br />
「値上げ前の最終セール」を実施中<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
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		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］間違っているハンドファースト</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61788</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61788#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Apr 2026 21:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 最近が気温も安定してきて、 本格的なゴルフシーズンですね。 練習でも、コースでも、 「いい当たりをしたい」 「飛ばしたい」 そんな声を多 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>最近が気温も安定してきて、<br />
本格的なゴルフシーズンですね。</p>
<p>練習でも、コースでも、</p>
<p>「いい当たりをしたい」<br />
「飛ばしたい」</p>
<p>そんな声を多く耳にするようになりました。</p>
<p>私もこの季節になると、<br />
ある悩みを持つゴルファーを多く見かけます。</p>
<p>それが、</p>
<p>「ハンドファーストを意識しているのに、<br />
　うまくいかない」</p>
<p>というものです。</p>
<p>むしろ、</p>
<p>・球が弱い<br />
・右に曲がる<br />
・ミート率が悪い</p>
<p>こういった”逆の結果”になってしまっている方も<br />
少なくありません。</p>
<p>もしあなたも同じような感覚があるなら<br />
今日のポイントをぜひチェックしてみてください。<br />
↓<br />
<span id="more-61788"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1185738475?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>こんなハンドファーストは<br />
「NG」です。</h2>
<p>ここまで動画をご覧いただいて、</p>
<p>「よし、ハンドファーストを作ろう」</p>
<p>そう思われた方も多いと思います。</p>
<p>ですが、ここで一つ注意があります。</p>
<p>それが…</p>
<p>”やりすぎ”です。</p>
<p>間違ったハンドファーストというのは、<br />
意識しすぎたあまり、<br />
手だけが過度に先行してしまう状態です。</p>
<p>一見すると、</p>
<p>「ちゃんとハンドファーストになっている」</p>
<p>ように見えるのですが、</p>
<p>実際には、</p>
<p>・フェースが開く<br />
・ボールがつかまらない<br />
・スライスになる</p>
<p>といった、逆効果が起きてしまいます。</p>
<h2>ハンドファーストの<br />
度合いチェック</h2>
<p>ハンドファーストを意識しているのに<br />
スライスやシャンクが出てしまっている方は、</p>
<p>もしかしたらハンドファーストの度合いが<br />
理想よりも大きすぎるかもしれません。</p>
<p>ご自身のスイングを正面から<br />
動画で撮影して確認してみてください。</p>
<p>そして、</p>
<p>もしインパクト時に左脇が空いてしまうほどの<br />
過度なハンドファーストになっていたならば、</p>
<p>左脇を締めてスイングする<br />
練習をしてみてください。</p>
<p>または、両脇にタオルをを挟んでスイングして、<br />
タオルが落ちないかどうか確かめてください。</p>
<p>両脇がしまった理想のハンドファーストができれば、<br />
スライスやシャンクは減り、飛距離も伸びてきますので、<br />
ぜひ確認してみてくださいね。</p>
<h2>今日の10時までです！</h2>
<p>この「春特有のライ」を<br />
攻略する術を知らなければ、</p>
<p>突然の「ザックリ」で<br />
1メートルも進まない…</p>
<p>それを嫌がって体が浮き、<br />
無情にもグリーンを突き抜ける「ホームラン」…</p>
<p>一度この恐怖心が植え付けられると、</p>
<p>せっかくのベストシーズンが<br />
「ミスの連鎖」に怯える時間へと変わってしまいます。</p>
<p>つまり、</p>
<p>今この瞬間にアプローチの根本を見直せるかどうかが、<br />
2026年のスコアを大きく左右する。</p>
<p>間もなくやってくる<br />
ゴールデンウィーク。</p>
<p>予約は埋まり始めていますが、<br />
あなたの準備は万全でしょうか？</p>
<p>どんなに飛ばしても、<br />
最後にスコアを決めるのはアプローチです。</p>
<p>だからこそ、</p>
<p>この「春の極薄ライ」を制する技術こそが、<br />
最短でベストスコアを更新するための“鍵”になります。</p>
<p>「善は急げ」</p>
<p><strong><br />
本気で2026年の目標を達成したいあなたへ。<br />
本日【10時まで】の特別延長となります。<br />
この機会を、どうかお見逃しなく。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>手打ちを直したいなら…このドリルです</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61768</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61768#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Apr 2026 21:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[再現性]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61768</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「手打ちを直したいなら…このドリルです」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 その手打ちを直して [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「手打ちを直したいなら…このドリルです」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>その手打ちを直して、ボールを遠くに飛ばしたい<br />
再現性を高めてスコアアップしたい。。。</p>
<p>もしそうなら、今日の話は必ず聞いておいて下さい。<br />
<span id="more-61768"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>手打ちを直したいならこのドリル、ということで<br />
バランスボールを使ったドリルをご紹介しました。<br />
　</p>
<p><strong>手打ちが直らないあなたにまず伝えたいこと<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260421_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>ですが、一部の方から<br />
　</p>
<p>　<strong>「どのようにやるのか、ちょっと分かりづらい」</p>
<p>　「図などで説明してほしい」</strong><br />
　</p>
<p>とのお声をいただいたようです。<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/04/2026-0421_1-300x202.png" alt="2026-0421_1" width="300" height="202" class="aligncenter size-medium wp-image-61771" /><br />
　</p>
<p><strong>１．クラブを持ったままバランスボールに仰向けに寝転んで</p>
<p>２．常にクラブは体の正面（真上）を向いたまま、<br />
　　背中で持っているクラブを動かす</p>
<p>３．クラブを右に動かした時にはボールは左に、<br />
　　クラブを左に動かした時にはボールは右に動くように</strong><br />
　</p>
<p>ここで一番大事なポイントは、<br />
　</p>
<p>　<strong>手でクラブを動かさない</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>手で動かしてしまうと、<br />
ただクラブを左右に振っているだけになります。<br />
　</p>
<p>そうではなくて、<br />
<strong>「背中でクラブを動かす」</strong><br />
この感覚を作るように動かしてください。</p>
<h2>ボールの動きが、答えを教えてくれる</h2>
<p>このドリルのいいところは、<br />
自分が手で動かしているのか、体で動かしているのかが<br />
すぐにわかることです。<br />
　</p>
<p>もしあなたが手打ちなら、<br />
意外とボールがうまく動かないことに気づくはずです。<br />
　</p>
<p>手打ちの人は、クラブを持った瞬間から<br />
手元の感覚が強すぎます。<br />
　</p>
<p>ですがこのバランスボールドリルをやると<br />
手先でごまかしにくくなります。<br />
　</p>
<p>ボールをきれいに転がそうとすると、<br />
自然と体の中心を使わないといけなくなります。<br />
　</p>
<p>その結果、<br />
　</p>
<p>　<strong>・クラブは手ではなく背中で持つ</p>
<p>　・クラブは体幹で動かす</strong><br />
　</p>
<p>という感覚が、少しずつ体に入ってきます。<br />
　</p>
<p>　<strong>「でも江連さん、私の家には<br />
　　バランスボールなんてありません」</strong><br />
　</p>
<p>そういう方もいるかもしれません。<br />
その場合は、</p>
<h2>バランスボールがなければ、壁でもOK</h2>
<p>　<strong>壁に背中をつけた状態で<br />
　クラブを左右に動かす</strong><br />
　</p>
<p>これでもいい練習になります。<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/04/2026-0421_2-300x253.png" alt="2026-0421_2" width="300" height="253" class="aligncenter size-medium wp-image-61772" /><br />
　</p>
<p>この時も、ポイントは同じです。<br />
　</p>
<p>　<strong>・背中で動かす</p>
<p>　・手で動かさない</strong><br />
　</p>
<p>壁に背中がついていると、<br />
余計な動きがしにくくなります。<br />
　</p>
<p>そのため、<br />
　</p>
<p>　<strong>・体のどこでクラブを支えているか</p>
<p>　・どこが動いて、どこが動きすぎているか</strong><br />
　</p>
<p>これがよくわかります。<br />
　</p>
<p>見た目はとても地味な練習ですが、<br />
私の師匠である棚網良平先生は<br />
こうした練習を毎日やっていたそうです。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2025/12/2025-1201_2.png" alt="2025-1201_2" width="567" height="695" class="aligncenter size-full wp-image-60856" /><br />
　</p>
<p>こういう練習をしておくと<br />
誰でもクラブを背中や腰で持つようになり</p>
<p>自然にアゴが引けて<br />
獲物を狙える姿勢ができるから、だそうです。<br />
　</p>
<p>手打ちの人には、とにかく効きます。<br />
　</p>
<p>そもそもこういう練習は、<br />
一回やっただけで劇的に変わる、<br />
というものではありません。<br />
　</p>
<p>実際、こういう地味な練習を<br />
毎日続けている人ほど、<br />
スウィングの軸が安定してきます。<br />
　</p>
<p>そうした「戦う姿勢」を作るために<br />
手打ちを直すことはとても大切です。<br />
　</p>
<p>本気で手打ちを直したい、<br />
今よりもゴルフを上達させたいと<br />
本気で思っているのなら。。。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】しならせて飛ばしたい？ならコレ</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=61736#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Apr 2026 21:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ダウンブロー]]></category>
		<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「しならせて飛ばしたい？ ならコレやって」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 シャフトをしならせ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「しならせて飛ばしたい？ ならコレやって」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>シャフトをしならせて飛ばしたいですか？</p>
<p>もしそうなら、この動きだけは絶対にやって下さい。<br />
それは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61736"></span></p>
<h2>しならせて飛ばしたい？ ならコレやって</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1139615168?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="657-シャフトをしならせて飛ばすならこの動き"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260419/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>飛距離アップに絶大な効果</h2>
<p>でも、もしかしたらあなたは<br />
切り返しでシャフトをしならせるなんて<br />
考えたことがないかもしれません。</p>
<p>しかし、このタイミングでシャフトがしなって、<br />
それをインパクトまでゆるめないことが<br />
飛距離アップに絶大に効きます。</p>
<p>では、どうやってトップ近くで<br />
シャフトをしならせたらよいのか見てみましょう。</p>
<h2>反動を使う</h2>
<p>コツは<strong>クラブの勢いを利用すること</strong>です。</p>
<p>バックスイングで手首をリラックスさせると、<br />
ヘッドの重心がシャフトから離れていることで<br />
ヘッドの重さでヘッドが閉じます。</p>
<p>また、脚から動いたバックスイングで手首の力を抜けば、<br />
脚、腰から上の体幹、腕、シャフト、ヘッドの順で動いてきます。</p>
<p>そうすると、右手の甲は上を向いてきて、<br />
右手の平側に折れます。</p>
<p>手元が腰の高さぐらいからは右手の甲の向きに向かって<br />
クラブの勢いを向けるようにします。</p>
<p>そして、脚の動きを使い切って手元が止まりはじめてからは、<br />
ヘッドの勢いで右手甲側に折れることを感じましょう。</p>
<p>そうすると、手元を軸にしてヘッドが動いて<br />
上半身の可動域限界ぐらいのところで、<br />
ヘッドには強いブレーキがかかりシャフトはしなります。</p>
<p>それまでに手首をリラックスさせてヘッドが閉じてきていると、<br />
左腕がヘッドに引っ張られて右回転して<br />
ヘッドはほぼ軌道方向を向きます。</p>
<p>これは手首と腕の可動域のバランスで、<br />
左右両手首と左腕をリラックスさせておけば<br />
自然に発生します。</p>
<p>このときに右腕は形を変えないつもりで<br />
しっかり支えにすることを強く意識すると、<br />
この一連の動きをやりやすくなります。</p>
<p>そして、ダウンスイングでは<br />
このシャフトのしなりをリリースさせないように、<br />
クラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張ります。</p>
<p>結果として、シャフトはインパクトで<br />
ヘッドを走らせたい方向の反対向きであるヘッドの裏方向に<br />
しなりのエネルギーをどんどんタメます。</p>
<p>そのまま、下半身の動きでグリップエンドを引っ張ってくれば、<br />
下半身がパワーのピークに達するあたりで<br />
しなり戻りが一気に発生します。</p>
<p>腰は左に45度ぐらいターンしたところで<br />
脚で腰を回転させる力はピークになりますから、<br />
そのあたりがシャフトのリリースタイミングです。</p>
<p>特に上半身の左肩甲骨周りやシャフトは一気にしなり戻って、<br />
ボールを強く打ち抜いてくれます。</p>
<h2>ダウンスイングでも手首のリラックス</h2>
<p>そして、ボールを楽に遠くまで飛ばすために最も効果的な動きは、<br />
ダウンスイング序盤での手首のリラックスです。</p>
<p>ダウンスイングで手首をリラックスさせて<br />
腕とシャフトの角度を深くすると<br />
クラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張ることができます。</p>
<p>そうすると、クラブを振り子のように使えます。</p>
<p><strong>ヘッドを加速する力は遠心力</strong>です。</p>
<p>クラブの重心に向かって引っ張る力であるクラブの回転によって<br />
発生した遠心力は、スイングの中でも最大の力です。</p>
<p>まさに、ハンドファーストになっているだけで<br />
遠心力の反対向きの力以外は、自らは加えようとしなくても<br />
ヘッドはグングン加速できます。</p>
<p>トップに向かうクラブの勢いでヘッドの裏方向に向かって<br />
シャフトをしっかりしならせて、グリップエンドを引っ張ります。</p>
<p>そうすると、トップでヘッドの裏側にしなった<br />
シャフトのしなりをゆるめないまま<br />
インパクトに向かうことができます。</p>
<p>そして、インパクト直前に上半身もシャフトのしなりも<br />
急激に解放されてボールを打ち抜くことができます。</p>
<p>それなら、ヘッドの加速度は大きくなって、<br />
ヘッドスピードに対するボール初速をアップできて<br />
ボールを遠くまで飛ばすことができます。</p>
<h2>シャフトをしならせる向き</h2>
<p>ここで、シャフトをしならせる向きは重要です。</p>
<p>ヘッドの裏側に向かってシャフトをしならせておいて<br />
インパクトで一気に解放するなら、<br />
しなり戻りのエネルギーを最大利用できます。</p>
<p>そのためには、トップでインパクトの形に<br />
できるだけ近い形をつくることが得策です。</p>
<p>ここで、インパクトではセットアップよりも<br />
右手が甲側に折れた形であるハンドファーストが強くなります。</p>
<p>これは、ボールを地面に置くアイアンでは<br />
ダウンブローでインパクトするためにも必要なことです。</p>
<p>しかし、アイアンばかりかドライバーでも<br />
ボールを飛ばすためには絶対必要です。</p>
<p>というのも、インパクトではヘッドは加速中であることで<br />
当たり負けが少なく、ヘッドの向きは安定して<br />
ボール初速をアップできます。</p>
<p>ヘッドの加速のためにはヘッドに対して<br />
手元が先行しているハンドファーストの形となります。</p>
<p>インパクトでハンドファーストですから、<br />
右手は甲側へ折れます。</p>
<p>左手で言うなら掌屈で左手は手の平側に多く折れます。</p>
<p>トップでは右手は甲側へ折れ、<br />
左手は掌屈ならシャフトをヘッドの裏方向へしならせる向きと<br />
同じになります。</p>
<p>ところが、トップまでにヘッドを開いていると、<br />
クラブの勢いでシャフトがしなる方向は<br />
ヘッドのトウ方向となります。</p>
<p>この方向へのしなりでは、<br />
ボールを押す方向へのしなり戻りにはなりません。</p>
<p>インパクト直前までトウ方向へのしなりを保持できていたとしても、<br />
そのしなり戻りでは打点を狂わせる方向へのしなり戻りとなります。</p>
<p>しかし、多くのゴルファーでは<br />
インパクト直前でアームローテーションで<br />
ヘッドを閉じる動きを行なっています。</p>
<p>となると、インパクト直前まではシャフトはまさに<br />
トウ方向寄りにしなっている場合が多いことになります。</p>
<p>ヘッドの向きへのしなり戻りの要素はあるとしても、<br />
ヘッドの裏に向かってしなっているよりは<br />
ボールを押せる力は弱いです。</p>
<p>少なくとも、 バックスイング開始から<br />
ヘッドを開くことは避けたいものです。</p>
<h2>捉えたエネルギーは逃がさない</h2>
<p>そして、トップでシャフトを適正な向きにしならせたなら、<br />
そのしなりはできるだけ保持してインパクトに向かいたいものです。</p>
<p>そうすれば、インパクトでまさに<br />
シャフトのしなり戻りを100%使えて<br />
ボールを効率よく強く打ち抜くことができます。</p>
<p>そこで、重要となってくるのが右腕で、<br />
バックスイングからトップ、そして、 ダウンスイング全般で<br />
右腕を支えとしてシャフトに押される力に耐えるように使いましょう。</p>
<p>左右両手首と両肩と左腕はリラックスで、<br />
特に左腕は紐のイメージです。</p>
<p>そして、右腕は形を変えないつもりで支えとします。</p>
<p>それによって、右腕はクラブと体の関係を保ってくれるばかりか、<br />
シャフトをしならせる土台となります。</p>
<h2>ループの方向の劇的な影響</h2>
<p>また、ヘッドが手元に対して<br />
アウトからインに向かうループは良いこと満載です。</p>
<p>アウトからインへのループでは、ダウンスイングで<br />
ヘッドはインパクトの面に近づくことになります。</p>
<p>そうすると、ループさせないとか逆のループの場合よりも、<br />
ちょっと落下するだけでインパクト面に乗せることができます。</p>
<p>特に逆のインからアウトへのループでは、<br />
ダウンスイング開始でインパクトの面からより高く離れます。</p>
<p>そのため、インパクト面に乗るためには<br />
時間もかかるばかりか難しくなります。</p>
<p>手元は腰の高さでつま先よりインに入っていて、<br />
ヘッドは振り出し後方へ向かって<br />
まっすぐに動くことを意識するとよいです。</p>
<p>それだけでトップ近くでのシャフトをヘッドの裏方向に向かって<br />
しならせることをやりやすくなって、<br />
爆発的飛距離アップをめざせます。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>大森睦弘コーチ監修の<br />
「ショット基礎アプローチ」（SW15yC）</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】その右ひじ、本当に直す必要ありますか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61749</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61749#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 21:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 今日はまず、 あなたに30秒でできるテストを してみてほしいです。 実はこのテストをするだけで、 トップでの右ひじの形が 大きく変わ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>今日はまず、<br />
あなたに30秒でできるテストを<br />
してみてほしいです。</p>
<p>実はこのテストをするだけで、<br />
トップでの右ひじの形が<br />
大きく変わる理由が分かります。</p>
<p>つまり、</p>
<p>右ひじが下を向く形が自然な人もいれば、<br />
右脇が少し開く形の方が自然な人もいる。</p>
<p>ということです。</p>
<p>それなのに、<br />
自分の可動域に合わない形を<br />
無理に目指してしまうと、</p>
<p>スイングスピードが落ちたり、<br />
飛距離が伸びなくなったりしてしまいます。</p>
<p>今回は、<br />
右肘の可動域チェックの方法と、</p>
<p>自分に合ったトップの形を知るための<br />
ワンポイントを動画で解説していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61749"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1183962229?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>右ひじの位置に正解はあるのか？</h2>
<p>動画内でもお話ししていますが、<br />
右ひじの位置は<br />
肘の可動域によって変わります。</p>
<p>私は、<br />
右ひじの「正しい位置」はひとつではない<br />
と思っています。</p>
<p>たとえば、</p>
<p>「トップでは右ひじを90度に曲げましょう」</p>
<p>そんな理論を<br />
聞いたことがあるかもしれません。</p>
<p>でも実は、<br />
この言葉を少し誤解して受け取っている方が、<br />
とても多いんです。</p>
<h2>右ひじは曲げるものではなく<br />
曲げられるもの</h2>
<p>右ひじを<br />
意図的に90度に曲げて打とうとする方法は、<br />
私はあまりおすすめしていません。</p>
<p>なぜかというと、<br />
最初から右ひじを自分で曲げてしまうと、</p>
<p>そこから思いきり振ろうとしても<br />
力が入りにくくなってしまい、<br />
ヘッドスピードも落ちやすくなるからです。</p>
<p>当然、<br />
飛距離アップもしにくくなってしまいます。</p>
<p>プロのスイングを見ると、<br />
一見すると<br />
右ひじをしっかり曲げているように見えますよね？</p>
<p>ですが、<br />
プロは「右ひじを曲げよう」としているのではなく、</p>
<p>手と胸の距離をできるだけ遠く保ちながら<br />
大きく振ろうとしている</p>
<p>その結果として、<br />
遠心力や体の動きによって<br />
右ひじが自然に曲がっているんです。</p>
<p>つまり、<br />
右ひじは自分で「曲げる」のではなく、<br />
スイングの力の中で“曲げられる”<br />
という感覚のほうが近いんですね。</p>
<p>この意識が持てるようになると、<br />
手先だけで振るスイングではなく、<br />
体全体の力を使ったスイングになりやすくなります。</p>
<p>その結果として、<br />
飛距離アップにもつながっていきます。</p>
<h2>見た目を見直す前に<br />
まずは体の特徴を知る</h2>
<p>右ひじの角度や位置だけを<br />
正解・不正解で判断してしまうと、</p>
<p>本来その人に合っている動きまで<br />
崩してしまうことがあります。</p>
<p>大事なのは、<br />
見た目を無理に整えることではありません。</p>
<p>まずは、</p>
<p>「自分の肘はどれくらい曲がるのか」<br />
「どの動きなら無理なく振れるのか」</p>
<p>そこを知った上で、<br />
スイングを作っていくことです。</p>
<p>ぜひ一度、<br />
バックスイングでの右ひじの状態や角度を<br />
チェックしながら練習してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが、</p>
<p>「アプローチは苦手だから…」<br />
「寄せは感覚だから難しい…」</p>
<p>そう感じているなら、<br />
今回の内容はきっと役立つはずです。</p>
<p>なぜなら、<br />
アプローチには“上手い人だけが知っている秘訣”があり、</p>
<p>それを知るだけで、<br />
トップやザックリ、シャンクといったミスを減らしながら、<br />
距離感やライ、傾斜への対応まで<br />
ぐっと楽になるからです。</p>
<p>飛距離を伸ばすことも大切ですが、<br />
スコアに直結しやすいのは、<br />
やはりこの「寄せ」の技術です。</p>
<p>次のラウンドまでに<br />
スコアを10打縮めるきっかけになることも<br />
決して大げさではありません。</p>
<p>アプローチを<br />
これからの武器にしたい方は、<br />
ぜひこちらをご覧ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61749</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］なぜ練習してもスコアが変わらないのか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61740</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61740#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Apr 2026 21:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61740</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 スイングや打ち方は、 反復練習によって少しずつ身についていきます。 だからこそ、 「早く上手くなりたい」 「もっと安定して打ちたい」 そ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>スイングや打ち方は、<br />
反復練習によって少しずつ身についていきます。</p>
<p>だからこそ、</p>
<p>「早く上手くなりたい」<br />
「もっと安定して打ちたい」</p>
<p>そう思って、<br />
練習量を増やしている方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>ですが、ゴルフの難しいところは、<br />
たくさん練習したからといって、<br />
必ずしも上達するわけではないということです。</p>
<p>10年以上ゴルフを続けているのに、<br />
なかなか100が切れない。</p>
<p>これは決して珍しい話ではありません。</p>
<p>ここまで<br />
「練習量」と「結果」が<br />
綺麗に比例しないスポーツは、</p>
<p>もしかすると<br />
ゴルフくらいかもしれません。</p>
<p>では、なぜ上手くならないのか？</p>
<p>この答えが簡単に分かれば<br />
誰も苦労しませんが、</p>
<p>伸び悩んでいる人を<br />
長く見てきた中で、</p>
<p>ある共通したパターンが<br />
いくつもあることに気づきました。</p>
<p>そこで今日は、<br />
上達が止まりやすい人の特徴と、</p>
<p>そこから抜け出すために必要な<br />
考え方についてお話していきます。<br />
↓<br />
<span id="more-61740"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1183599338?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>伸び悩みを生む原因は<br />
「意識の分散」です</h2>
<p>動画でもお話ししましたが、<br />
ひとつイメージしてみてください。</p>
<p>今、あなたの目の前に<br />
ある人物が座っていて、</p>
<p>その人をモデルに<br />
似顔絵を描こうとしているとします。</p>
<p>似顔絵は、<br />
モデル本人に似せて描きたいわけですから、</p>
<p>その人自身が<br />
「理想の完成形」ですよね。</p>
<p>このとき、</p>
<p>片手、あるいは両手に<br />
鉛筆を2本も3本も持って、</p>
<p>目も鼻も口も<br />
一気に描こうとする……</p>
<p>そんな描き方は、<br />
普通しませんよね。</p>
<p>多くの場合は、</p>
<p>目を描いて、<br />
次に鼻を描いて、<br />
最後に口を描く。</p>
<p>そんなふうに、<br />
一つずつパーツを仕上げていくはずです。</p>
<p>実は、ゴルフもまったく同じです。</p>
<p>理想のスイングという<br />
完成形を目指して練習するのですが、</p>
<p>一度にあれもこれも<br />
直そうとしてしまうと、</p>
<p>練習の効率は<br />
一気に落ちてしまいます。</p>
<h2>一度に全部は直さない<br />
それが上達の近道です</h2>
<p>たとえば、</p>
<p>「テークバックも気になる」<br />
「切り返しも変えたい」<br />
「インパクトも直したい」<br />
「フィニッシュも安定しない」</p>
<p>こんなふうに<br />
一球の中で何個も考えてしまうと、</p>
<p>脳の中が混線して、<br />
結局どれも中途半端になります。</p>
<p>だからこそ大切なのが、</p>
<p>ワンスイング・ワンポイント</p>
<p>という考え方です。</p>
<p>1回のスイングでは、<br />
ひとつのポイントだけに集中する。</p>
<p>それだけで、<br />
頭の中が驚くほど整理されますし、</p>
<p>結果として<br />
スイングの修正スピードも上がっていきます。</p>
<p>「今はここだけに集中するんだ」</p>
<p>そう決めて打つことが、<br />
遠回りのようで一番の近道です。</p>
<h2>考えすぎない人ほど<br />
コースでも崩れません</h2>
<p>この練習法の良さは、<br />
短期間でスイング改善しやすいことだけではありません。</p>
<p>実はコースに出たときにも<br />
発揮します。</p>
<p>ラウンド中にミスが出始めると、<br />
多くの人は焦ってしまいます。</p>
<p>そして、</p>
<p>「あれもダメかもしれない」<br />
「これも直さなきゃいけない」</p>
<p>と、頭の中がいっぱいになる。</p>
<p>すると、<br />
さらにショットが乱れて、<br />
スコアも崩れてしまうんですね。</p>
<p>でも、普段から<br />
ワンスイング・ワンポイントを<br />
習慣にしていると、</p>
<p>コースでも、<br />
意識をシンプルに保てます。</p>
<p>たとえミスが続いても、<br />
慌てず、ひとつのポイントだけに意識を向けて<br />
立て直すことができます。</p>
<p>これができる人は、<br />
大崩れしにくいですし、</p>
<p>結果として<br />
スコアもまとまりやすくなります。</p>
<p>ゴルフは技術のスポーツであると同時に、<br />
頭の使い方が結果を左右するスポーツでもあります。</p>
<p>上達が止まっていると感じるなら、<br />
練習量を増やす前に、</p>
<p>まずは<br />
「ひとつに絞れているか？」を<br />
見直してみてください。</p>
<p>その意識だけで、<br />
あなたの練習の質は大きく変わるはずです。</p>
<p>詳しくは動画で解説していますので、<br />
ぜひこちらから確認してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>プロも愛用している<br />
おしゃれな磁気ネックレスが再入荷！</p>
<p>「疲れをスッキリ取りたい」</p>
<p>これはゴルファー含め、<br />
常に考える事ですよね。</p>
<p>疲労が残りやすくなる原因はいくつかありますが、<br />
大きな要因の一つとしてあげられるのが、<br />
血流の悪化です。</p>
<p>血流悪化は、肩こりやスイング時の痛みに直結するので、<br />
ゴルファーにとっても深刻な問題ですよね。</p>
<p>そんな血流改善に役立つアイテムです。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>最悪のラウンドは失敗ではありません。</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61686</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61686#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 21:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 暖かくなってきて、 ラウンドの予定が増えてきた方も、 練習に熱が入ってきた方も多いのではないでしょうか。 そんな時期だからこそ、 お [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>暖かくなってきて、<br />
ラウンドの予定が増えてきた方も、<br />
練習に熱が入ってきた方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>そんな時期だからこそ、<br />
お話していきたいことがあります。</p>
<h2>最悪のラウンドは、ただの失敗ではない</h2>
<p>人生に「転機」があるように、<br />
ゴルフにも転機があります。</p>
<p>振り返ってみると、</p>
<p>「あのラウンドを境に変わったな」<br />
「あの時からスコアが安定し始めたな」</p>
<p>そんな経験がある方もいるでしょう。</p>
<p>でも、ターニングポイントというのは、<br />
何も”いいい出来事”だけとは限りません。</p>
<p>むしろ、あとになって思い返すと、<br />
本当に苦しかったラウンドが転機だった<br />
ということも少なくありません。</p>
<p>最近、私のメルマガを読んでくださっている方から、<br />
こんな報告をいただきました。</p>
<p>「当たっていたはずのアイアンが当たらなくなり、<br />
　シャンクが連発してしまった」</p>
<p>「リズムが悪くなって、ドライバーも右にしか行かず、OB連発。<br />
　パー4もパー5も前進4打スタートばかりだった」</p>
<p>「グリーンに乗せても3パット、4パット。<br />
　平均スコアより30打も多く叩いてしまった」</p>
<p>読んでいるだけでも、<br />
そのラウンドがどれほど辛かったか伝わってきます。</p>
<p>でも実は、こういう日は<br />
決してその人だけに起きる特別なことではありません。</p>
<p>あなたにもきっとあるはずです。</p>
<p>突然アイアンが当たらなくなる。<br />
今まで普通に打てていたクラブが怖くなる。<br />
何をやってもうまくいかない。<br />
ゴルフが急に別の競技のように感じる。</p>
<p>そんな日です。</p>
<p>今日は、そんな経験をしたあなたに向けて、<br />
どうしても伝えたいことがあります。</p>
<h2>突然の悲劇は、永遠には続かない</h2>
<p>まず最初に、安心してほしいんです。</p>
<p>その悲劇的なラウンドも、<br />
その不調も、その自信喪失も、<br />
永遠には続きません。</p>
<p>どれだけミスショットが続いても、<br />
どれだけ最悪なスコアが出ても、<br />
それがこの先ずっと続くわけではありません。</p>
<p>ゴルフをしていると、<br />
その日の結果があまりにも強烈で、</p>
<p>「自分はもうダメなんじゃないか」<br />
「今までの感覚を全部失った」<br />
「もう戻れないかもしれない」</p>
<p>そんなふうに感じてしまうことがあります。</p>
<p>でも、安心してください。</p>
<p>人のスイングも、感覚も、メンタルも、<br />
常に波があります。</p>
<p>良い日もあれば、悪い日もある。<br />
それが普通です。</p>
<p>むしろ、<br />
ずっと同じ状態のままでいるほうが不自然なんです。</p>
<p>だから、ひどいラウンドをしたとしても、<br />
その一日だけで自分のゴルフ全部を否定しないでください。</p>
<p>ゴルフを辞めさえしなければ、<br />
その苦しい時期は必ず通り過ぎます。</p>
<p>そして、苦しい時期を越えた先には、<br />
前よりも少し強くなった自分がいます。</p>
<p>ベストスコアを更新した時の喜び。<br />
思いどおりのショットが出た時の手応え。<br />
18ホールを自分らしく戦い切れた時の満足感。</p>
<p>そういうものは、<br />
つらい時期を通った人ほど深く味わえるものです。</p>
<h2>崩れたスコアは、<br />
上達前の”筋肉痛”かもしれない</h2>
<p>もう一つ大事な話をします。</p>
<p>それは、<br />
スコアが突然悪くなるのは、成長の途中で起こることがある<br />
ということです。</p>
<p>たとえば、ベストスコアを一度更新すると、<br />
そのあと立て続けにいいスコアが出たり、<br />
平均スコアそのものが10打近くよくなったりすることがあります。</p>
<p>いわば、<br />
スコアの“ブレイクスルー”です。</p>
<p>でもその逆もあります。</p>
<p>実は、<br />
自分では気づかないうちに成長しているからこそ、<br />
一時的にスコアが崩れることがあるんです。</p>
<p>私はこれを、<br />
「スコアの筋肉痛」<br />
のようなものだと考えています。</p>
<p>筋トレをしたあと、<br />
筋肉痛が来ることがありますよね。</p>
<p>それは体が壊れたわけではなく、<br />
新しい刺激に反応している状態です。</p>
<p>ゴルフもそれに似ています。</p>
<p>スイングが変わり始めた時。<br />
体の使い方が以前と変わってきた時。<br />
今までの“ごまかし”が通用しなくなってきた時。</p>
<p>その調整期間として、<br />
一時的にスコアが悪くなることがあります。</p>
<p>今まではタイミングだけで打てていたものが、<br />
正しい動きに変わる途中で一度ぎこちなくなる。</p>
<p>以前はなんとなく当たっていたのに、<br />
本質的に良くしようとしているからこそ一時的に崩れる。</p>
<p>これは珍しいことではありません。</p>
<p>順調に上達している人ほど、<br />
実はこういう“揺り戻し”を経験しています。</p>
<p>もちろん、<br />
練習のしすぎによるオーバーワークや、<br />
疲労、痛み、可動域の低下が原因のこともあります。</p>
<p>だから無理は禁物です。</p>
<p>ただ、それでも言えるのは、<br />
この悪い時期もずっとは続かないということです。</p>
<p>多くの場合、<br />
いったんベースの状態に戻り、<br />
そこからまた一段上のレベルに進んでいきます。</p>
<h2>ピンチはチャンス！</h2>
<p>調子が悪い時、<br />
私たちはつい「早く元に戻したい」と思います。</p>
<p>でも実は、<br />
その崩れた日の中にこそ、<br />
上達のヒントが隠れています。</p>
<p>なんとなくいつも通り回れて、<br />
なんとなく平均スコアで終わった日。</p>
<p>もちろん悪くはないです。<br />
でも、そういう日は<br />
意外と課題も見えにくい。</p>
<p>一方で、</p>
<p>なぜ右にしか行かないのか<br />
なぜアイアンだけ急に当たらないのか<br />
なぜパットの距離感がバラバラなのか</p>
<p>そうやって苦しんだ日は、<br />
自分のゴルフを深く見直すきっかけになります。</p>
<p>つまり、<br />
ピンチはそのままチャンスになる<br />
ということです。</p>
<p>ミスをした時に大事なのは、<br />
自分を責め続けることではありません。</p>
<p>大事なのは、<br />
自分のスイングと身体の声を聞くことです。</p>
<p>力みが強くなっていないか。<br />
テンポが速くなっていないか。<br />
疲れが溜まっていないか。<br />
アドレスが雑になっていないか。<br />
「当てにいく」動きが出ていないか。</p>
<p>悪い結果には、必ず理由があります。</p>
<p>そしてその理由を丁寧に見つけられれば、<br />
次の成長につながります。</p>
<h2>うまくいかない日こそ、ゴルフは深くなる</h2>
<p>私は、ゴルフの魅力の一つは<br />
“思い通りにならないこと”だと思っています。</p>
<p>いつも完璧なら、<br />
ここまで夢中にはなれないはずです。</p>
<p>うまくいかない。<br />
苦しい。<br />
悔しい。</p>
<p>でも、だからこそ、<br />
たった一つのナイスショットがうれしい。<br />
一打縮まっただけで感動する。<br />
ベスト更新が人生の喜びになる。</p>
<p>ゴルフは、<br />
そういうスポーツです。</p>
<p>だからあなたが今、<br />
もし苦しいラウンドの記憶を引きずっているなら、<br />
その出来事をただの失敗で終わらせないでください。</p>
<p>それは、<br />
あなたのゴルフが変わる前触れかもしれません。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>グリーン上でもっと自信を持ちたい方に、<br />
おすすめしたいのが</p>
<p>新登場の「MASDAパター TYPE-L」です。</p>
<p>パター選びで大切なのは、<br />
スペックだけではありません。</p>
<p>実際には、</p>
<p>構えた瞬間の安心感<br />
打ち出しのイメージの出しやすさ<br />
自然に振れる感覚</p>
<p>こうした部分が、<br />
スコアに大きくつながってきます。</p>
<p>MASDAパター TYPE-Lは、<br />
そうした感覚面を大切にしたい方に<br />
ぜひ試していただきたい1本です。</p>
<p>新しくパターを見直したい方はもちろん、<br />
今お使いのパターに少しでも不安がある方にも<br />
注目していただきたいモデルです。</p>
<p>パットに少しでも不安がある方は、<br />
ぜひチェックしてみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］パーか、大叩きか。その差はここで生まれます</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61653</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61653#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 21:00:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 先日、近藤プロとラウンドしてきました。 その様子を動画にしてみたのですが、 今回、見ていただきたいのは、 グリーンを狙う場面です。 ドラ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>先日、近藤プロとラウンドしてきました。</p>
<p>その様子を動画にしてみたのですが、<br />
今回、見ていただきたいのは、</p>
<p>グリーンを狙う場面です。</p>
<p>ドライバーの豪快なショットや、<br />
セカンドの精度に目が行きがちですが、</p>
<p>実はスコアを大きく左右するのは、<br />
こういうグリーンを狙う一打や、<br />
最後のパットだったりします。</p>
<p>ここで無理をするのか。<br />
それとも安全にいくのか。<br />
どこに外していいのか。</p>
<p>この判断ひとつで、<br />
パーが見えるのか、<br />
ボギーで収まるのか、<br />
あるいは大叩きしてしまうのかが変わるからです。</p>
<p>大切なのは、<br />
ただグリーンに乗せることではありません。</p>
<p>その次の一打まで考えて、<br />
どこにボールを運んでいくか。</p>
<p>これが、コースマネジメントです。</p>
<p>今日は、そんな大事な場面で<br />
どんなことを意識すればいいのか。</p>
<p>動画の中で、<br />
わかりやすくお伝えしていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61653"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1181462743?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>大事な場面での判断</h2>
<p>こうした場面は、<br />
一見すると地味に見えるかもしれません。</p>
<p>ですが実際には、<br />
こういう一打、<br />
こういう判断の積み重ねが<br />
スコアを作っています。</p>
<p>飛ばすことも大事です。<br />
いいショットを打つことも大事です。</p>
<p>でもそれ以上に、<br />
大事な場面で何を選ぶか。</p>
<p>そこに、<br />
その人のゴルフが出ます。</p>
<p>ぜひ次のラウンドでは、<br />
グリーンを狙う時に<br />
「ここに乗せたい」だけでなく、</p>
<p>「ここなら次がラクだな」<br />
「このパットを残したいな」</p>
<p>そんなふうに考えてみてください。</p>
<p>きっとゴルフの見え方が、<br />
少し変わってくると思います。</p>
<p>ぜひ試してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが、</p>
<p>最後のパットでもっと自信を持ちたい<br />
大事な場面で安心して構えたい</p>
<p>そう感じているのなら、、、</p>
<p>新入荷したばかりの、</p>
<p>MASDAパター TYPE-L</p>
<p>を見てみてください。</p>
<p>この新しいTYPE-Lは、<br />
かつてジャンボ尾崎氏が愛用した名器の流れを汲みながら、<br />
現代のグリーンに合わせて磨き上げられたL字パターです。</p>
<p>L字ならではの感性や操作性を残しつつ、<br />
ヘッド重量を増やすことで、<br />
昔のL字にはない安心感もプラスされています。</p>
<p>「ただやさしいパター」ではなく、<br />
自分の感覚でラインを出していきたい人には、<br />
かなり魅力のある一本だと思います。</p>
<p>ぜひ、詳細を確認してみてください。<br />
※19本限定の貴重なご案内<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61653</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】飛距離アップの鍵は「右膝」にあります</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61628</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61628#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Apr 2026 21:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61628</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 飛距離を出すためには、 大きなバックスイングが必要です。 ただ、体を大きくねじろうとすると、 「オーバースイングにならないかな…」  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>飛距離を出すためには、<br />
大きなバックスイングが必要です。</p>
<p>ただ、体を大きくねじろうとすると、<br />
「オーバースイングにならないかな…」<br />
と心配される方も多いと思います。</p>
<p>ですが実は、<br />
オーバースイングの一番の原因は<br />
手の使いすぎにあります。</p>
<p>手でクラブを上げようとすると、<br />
必要以上に動きが大きくなり、<br />
トップが不安定になりやすいんですね。</p>
<p>一方で、<br />
体を使ってしっかりねじることができると、<br />
バックスイングの捻転が深くなります。</p>
<p>すると、<br />
トップの位置が高くなり、<br />
クラブヘッドがインサイドから入りやすくなる。</p>
<p>その結果、<br />
ボールがしっかりつかまり、<br />
飛距離アップが期待できるようになります。</p>
<p>今回は、<br />
飛距離アップにつながるバックスイングの作り方<br />
についてお話ししていこうと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61628"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1179776938?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>右膝を伸ばしてもいいのか？<br />
メリットとデメリットは？</h2>
<p>はじめに結論からお話しすると、<br />
右膝は伸ばしても大丈夫です。</p>
<p>ただし、<br />
伸ばすにしても、曲げるにしても、<br />
それぞれにメリットとデメリットがあります。</p>
<p>大切なのは、<br />
「右膝は絶対こうするべき」と決めつけることではなく、</p>
<p>自分の体の使い方や、今の悩みに合っているかどうか<br />
を見ていくことです。</p>
<p>右膝を伸ばすメリット：</p>
<p>・体が回りやすくなる<br />
・股関節が入りやすくなる<br />
・インサイドから振りやすくなる<br />
・パワーが上がりやすい</p>
<p>バックスイングで右膝を少し伸ばしていくと、<br />
体が大きく回りやすくなります。</p>
<p>普段、回転不足になりやすい方でも、<br />
この動きによって体をしっかり回せるようになることがあります。</p>
<p>体が回るようになると、<br />
上半身と下半身の捻転差が作りやすくなるので、<br />
より強いパワーを生み出しやすくなります。</p>
<p>さらに、捻転が深くなることで、<br />
クラブがインサイド軌道で下りてきやすくなります。</p>
<p>そのため、</p>
<p>アウトサイドから入って<br />
スライスが出やすいゴルファーにとっても、<br />
大きなメリットがあります。</p>
<p>「飛ばしたいのに飛ばない」<br />
「いつもスライスしてしまう」</p>
<p>そんな方は、<br />
右膝の使い方を見直すことで、<br />
スイング全体が変わる可能性があります。</p>
<p>右膝を伸ばすデメリット：</p>
<p>一方で、右膝を伸ばすことには<br />
注意したい点もあります。</p>
<p>・切り返しが間に合わなくなることがある<br />
・左に体重が乗りやすくなる<br />
・右肩が下がりやすくなる</p>
<p>バックスイングで大きくクラブを上げられるようになると、<br />
飛距離アップの可能性は高まります。</p>
<p>ただその反面、<br />
軸のブレや切り返しのイメージと<br />
実際の動きが噛み合わなくなる可能性があるので、<br />
注意してください。</p>
<p>大きなメリットを受けられる一方、<br />
習得が難しくなるのが、<br />
ゴルフスイングの難しいところです。</p>
<p>体の捻転がどうしても浅いゴルファーや<br />
飛距離を伸ばしたいという方は<br />
試す価値ありです！</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>・安定したスイングができるようになりたい<br />
・スコアを伸ばしたい<br />
・色々練習したけど上達できない</p>
<p>もしこのような問題でお悩みでしたら、<br />
日々の練習というより「スイングの本質」を<br />
知らないだけかもしれません。</p>
<p>あなたは「スイングの本質はなんですか？」と<br />
聞かれた時に答える事はできますか？</p>
<p>多くのツアープロのコーチングをし、<br />
ゴルフ業界以外にも実業家、著名人らも指導する<br />
有名プロコーチとスイングの本質について<br />
謎を解いていきませんか？<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］スコアを縮めるなら、まずはパターです</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61610</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61610#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 21:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 今日は、ゴルフ好きなあなたに ぜひ改めて考えていただきたいことがあります。 突然ですが、質問です。 他のゴルファーと差をつけるなら、 ど [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>今日は、ゴルフ好きなあなたに<br />
ぜひ改めて考えていただきたいことがあります。</p>
<p>突然ですが、質問です。</p>
<p>他のゴルファーと差をつけるなら、<br />
どのクラブだと思いますか？</p>
<p>・</p>
<p>・</p>
<p>・</p>
<p>ドライバーでしょうか。<br />
アイアンでしょうか。<br />
それともアプローチでしょうか。</p>
<p>もちろん、どれも大事です。</p>
<p>ですが、<br />
私が「いちばん差がつく」と思っているのは、</p>
<p>パターです。</p>
<p>なぜなら、<br />
どれだけドライバーで飛ばしても、<br />
どれだけアイアンが切れても、<br />
どれだけアプローチで寄せても、</p>
<p>最後にカップへ入れなければ、<br />
そのホールは終わらないからです。</p>
<p>ゴルフというゲームは、<br />
結局「入れてなんぼ」です。</p>
<p>逆に言えば、<br />
パターを良くすれば、<br />
確実に打数を減らせます。</p>
<p>しかもパターは、<br />
飛距離を一気に20ヤード伸ばすような話よりも、<br />
ずっと現実的にスコアへ直結します。</p>
<p>多くの方が、</p>
<p>「もっと飛ばしたい」<br />
「もっといい球を打ちたい」<br />
「もっとかっこいいスイングをしたい」</p>
<p>そう考えて練習します。</p>
<p>もちろん、その気持ちはよく分かります。<br />
ゴルフはナイスショットが気持ちいいですからね。</p>
<p>でも、<br />
スコアカードに書かれる数字を本当に減らしてくれるのは、<br />
実はパターだったりするんです。</p>
<p>それなのに現実はどうかというと、<br />
ほとんどのアマチュアゴルファーが<br />
パターを十分に練習していません。</p>
<p>打ちっぱなしでは1時間も2時間も打つのに、<br />
パター練習はラウンド前に少し転がすだけ。</p>
<p>これでは、<br />
もったいないんです。</p>
<p>今日はそんなあなたに向けて、<br />
スコアアップへ直結する<br />
パターのワンポイントアドバイスをお話ししたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61610"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1179500518?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>1ホールで1打減れば、18ホールで18打変わる</h2>
<p>少し現実的な話をしましょう。</p>
<p>たとえば、まだ100切りを達成していない方。<br />
18ホールで、パターは何打くらい打っていますか？</p>
<p>個人差はありますが、<br />
一般的には、全ショットのうち<br />
約40％前後がパッティングだと言われます。</p>
<p>この数字を見ただけでも、<br />
パターがどれだけスコアに影響しているか<br />
分かりますよね。</p>
<p>仮に1ホールで毎回3パットすると、<br />
18ホールで54パットになります。</p>
<p>54打です。</p>
<p>もしトータルスコアが110前後なら、<br />
かなりの割合をパターが占めていることになります。</p>
<p>もちろん、<br />
「じゃあ明日から全部2パットにしましょう」<br />
そんな簡単な話ではありません。</p>
<p>でも、<br />
1ホールでたった1打減らせたらどうでしょうか。</p>
<p>18ホールなら18打です。</p>
<p>110が92になる。<br />
105が87になる。</p>
<p>極端に聞こえるかもしれませんが、<br />
それくらいパターには<br />
スコアを変える力があるんです。</p>
<p>だから僕は、<br />
100切りを目指している人ほど<br />
まずパターに目を向けてほしいと思っています。</p>
<p>ドライバーの飛距離が10ヤード伸びても、<br />
それだけで10打縮まるわけではありません。</p>
<p>でもパターは違います。</p>
<p>3パットが1回減る。<br />
ショートパットが1回多く入る。<br />
寄せワンが1回増える。</p>
<p>これだけで、<br />
その日のゴルフは目に見えて変わります。</p>
<h2>パター練習は“数”より“質”です</h2>
<p>ここでひとつお伝えしたいのは、<br />
パター練習は長時間やればいいわけではない、<br />
ということです。</p>
<p>もちろん量も大事ですが、<br />
もっと大切なのは質です。</p>
<p>10球や20球でもいいので、</p>
<p>毎回同じ構えで入る<br />
毎回同じテンポで打つ<br />
毎回同じ振り幅を意識する</p>
<p>これを丁寧にやってください。</p>
<p>漫然と何十球も打つより、<br />
ずっと効果があります。</p>
<p>そして、</p>
<p>入ったか外れたかだけで判断しないこと。</p>
<p>パター練習で見るべきなのは、<br />
「結果」だけではありません。</p>
<p>同じストロークができたかどうか。</p>
<p>ここを見てください。</p>
<p>たまたま入った1球より、<br />
少し外れても再現性の高い1球のほうが<br />
将来的には武器になります。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>あなたが上達できずに<br />
悩んでいるのが、</p>
<p>もし、「ゴルフの本質を知らない」<br />
せいだとしたら、、、</p>
<p>ゴルフライブも惚れ込んだツアープロコーチ<br />
森守洋プロのプログラムが<br />
そんな悩みを消し去ってくれるでしょう。</p>
<p>是非、詳細を確認してみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
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		</item>
		<item>
		<title>リズムとバランスは、こうして作って飛ばす</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61588</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61588#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2026 21:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[リズム]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[重心・体重移動]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61588</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「リズムとバランスは、こうして作って飛ばす」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ゴルフではよく [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「リズムとバランスは、こうして作って飛ばす」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ゴルフではよく、</p>
<p>　<strong>「リズムが大事」<br />
　「バランスが大事」</strong></p>
<p>と言います。</p>
<p>私も事あるごとにそのようにお伝えしていますが</p>
<p>　<strong>「じゃあ、それをどうやって身につけるのか？」</strong></p>
<p>今日は、その話をします。<br />
<span id="more-61588"></span></p>
<h2>バランスを良くしたいなら</h2>
<p>最初に答えを言ってしまいましょう。<br />
　</p>
<p>ズバリ、バランスを良くしたいなら<br />
　</p>
<p>　<strong>バランスの悪いところで練習する</strong><br />
　</p>
<p>これが一番だと思っています。<br />
　</p>
<p>平らで安定した場所でばかり振っていても、<br />
ある程度までは整います。<br />
　</p>
<p>ですがそれだけでは<br />
本当のバランス力は育ちません。<br />
　</p>
<p>たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・足場の狭いところで素振りをする</p>
<p>　・目を閉じた状態で振る</p>
<p>　・バランスディスクの上で振る</strong><br />
　</p>
<p>こういう練習をすると、<br />
体は自分でバランスを取ろうとします。<br />
　</p>
<p>つまり、外から教え込まなくても<br />
体が学んでくれるというわけです。</p>
<h2>目を閉じると、ごまかしがきかない</h2>
<p>目を閉じてスウィングすると、<br />
多くの方が思った以上に不安になります。<br />
　</p>
<p>それはなぜかというと、人間というのは普段から<br />
視覚に頼ってバランスを取っているからです。<br />
　</p>
<p>ですが本当は、スウィング中の安定感というのは<br />
目だけで作るものではありません。<br />
　</p>
<p>体の内側、つまり足の裏の感覚や<br />
体幹の使い方が大きいんですね。<br />
　</p>
<p>目を閉じると、ごまかしがきかないので<br />
そこがよくわかります。</p>
<p>これは過去に私が初めて提案したと<br />
思っているのですが、<br />
　</p>
<p>　<strong>バランスディスクの上でクラブを振るドリル</strong><br />
　</p>
<p>これは本当に有効な方法です。<br />
　</p>
<p>最初は素振りだけでも構いません。<br />
　</p>
<p>慣れてきたら実際に<br />
ボールを打ってみるのもいいでしょう。<br />
　</p>
<p>この時もし、ディスクから落ちてしまうなら<br />
それはシンプルに<br />
　</p>
<p>　<strong>バランスがまだ安定していない</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>ですがもし、落ちてしまったとしても<br />
それで全く問題ありません。<br />
　</p>
<p>そこから落ちないようにと<br />
体の内側を使って耐えること。。。<br />
　</p>
<p>その繰り返しによって体幹が強くなり、<br />
軸も安定してくるからです。</p>
<h2>ステップしながら振るとリズムは良くなる</h2>
<p>そしてもう一つ、オススメなのが<br />
　</p>
<p>　<strong>ステップしながらの連続素振り</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>これをやることで、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ぐらつかないようにする</p>
<p>　・脚を使う</p>
<p>　・連続して振る</strong><br />
　</p>
<p>この3つが同時に入ります。<br />
　</p>
<p>すると自然に、<br />
　</p>
<p>　<strong>・バランスが整う</p>
<p>　・軌道が安定する</p>
<p>　・リズムも良くなる</strong><br />
　</p>
<p>という好循環の状態になっていきます。<br />
　</p>
<p>特に、脚を使うことは大事です。<br />
　</p>
<p>リズムというのは、<br />
手先だけで作るものではありません。<br />
　</p>
<p>脚が動き、体が動き、<br />
その中で腕とクラブがついてくる。<br />
　</p>
<p>その流れができると、<br />
無理にリズムを作ろうとしなくても<br />
自然と整ってきます。</p>
<h2>ゆっくり見える人ほど、土台が強い</h2>
<p>前回のメールマガジンで<br />
ゆっくり振っているように見えて飛ぶ人は<br />
何が違うのかということをお話ししましたが、<br />
　</p>
<p><strong>なぜ、ゆっくり振っているのに飛ばせるの？<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260324_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>ゆっくり振っているように見えて飛ぶ人は、<br />
実は土台がとても強いです。<br />
　</p>
<p>リズムがいい。<br />
バランスがいい。<br />
だから同じように振れる。<br />
　</p>
<p>これは見た目のきれいさだけの話ではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>崩れにくいスウィングを持っている</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>そしてその土台は、先ほどもお伝えした<br />
少し不安定な練習の中で育てることができます。<br />
　</p>
<p>お伝えしたことを<br />
全部やろうとしなくて構いません。<br />
　</p>
<p>まずは一つだけでもいいので<br />
　</p>
<p>　<strong>・目を閉じて素振りする</p>
<p>　・足場の狭いところで振る</p>
<p>　・ステップ素振りをする</strong><br />
　</p>
<p>どれか一つでいいです。<br />
　</p>
<p>大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>自分のバランスに気づくこと</strong><br />
　</p>
<p>そこに気づけると、<br />
あなたのスウィングは少しずつ<br />
変わっていきます。<br />
　</p>
<p>リズムとバランスは、才能ではありません。<br />
あなたにも、作ることはできます。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61588</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】右手がコレだと飛距離ロスします</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61581</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61581#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 21:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[グリップ]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[フック]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61581</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「右手がコレだと飛距離をロスします」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 ズバリ、セットアップで  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「右手がコレだと飛距離をロスします」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>ズバリ、セットアップで<br />
今からお話するような状態になっているとしたら</p>
<p>飛距離にマイナスになるばかりか<br />
ボールを大きく曲げる原因を<br />
自分で作ってしまっています。それは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61581"></span></p>
<h2>右手がコレだと飛距離をロスします</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1135659620?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="654-右手のグリップの向きはこれ"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260329/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>右手のグリップを下から入れ過ぎる→×</h2>
<p>右手のグリップを下から入れ過ぎている<br />
ゴルファーは多いです。</p>
<p>ですが、これは飛距離にマイナスになるばかりか<br />
ボールを大きく曲げる原因にもなっています。</p>
<p>ということで、右手のグリップの向きが正しいなっているかを<br />
ここからチェックしてみましょう。</p>
<h2>右手のグリップは上から被せる</h2>
<p><strong>右手のグリップは上から被せる感じに</strong>します。</p>
<p>被せる感じと言っても真上から押さえつけるのではなく、<br />
右手の人差し指のラインが<br />
顎から首の右側の付け根あたりの間を向くようにします。</p>
<p>その最大の理由は、<br />
右腕を支えとしてクラブにパワーを加えたり、<br />
クラブをコントロールするためです。</p>
<p>そのためのイメージとしてはトップで右手でクラブをキャッチして、<br />
そのままインパクトまで右手でクラブを捉えたままの感じにします。</p>
<p>そうなると、セットアップですでに右手でクラブを<br />
捉えた感じを出せるとよいです。</p>
<p>それが、右手を上から被せている感覚になります。</p>
<p>目安としてはグリップがピストルのトリガーのイメージで、<br />
それに右手の人差し指を引っ掛けているようにすればよいです。</p>
<p>そうすると、ちょうど右手を上から被せて<br />
グリップにセットしている雰囲気を醸し出すことができます。</p>
<h2>右肘のエクボの向き</h2>
<p>ここで、もう一つチェックしていただきたいことがあります。</p>
<p>それは、<strong>右肘の内側であるエクボの向き</strong>です。</p>
<p>右手を上から被せる感じにすると、<br />
右肘のエクボは左を向きやすくなります。</p>
<p>しかし、エクボは真上を向けるようにしましょう。</p>
<p>これは、右肘が腰から上の体幹に対して<br />
左右に動きにくくするためです。</p>
<p>正確に言うと、体幹というよりも<br />
右肩甲骨に対して右腕を左右に動かさないようにしたいのですが、<br />
意識としては体幹で大丈夫です。</p>
<p>右腕は飛距離にとっても重要ですが、<br />
右肘のズレは増幅されてスイングの乱れに直結します。</p>
<p>右肘のエクボを上に向けてセットすることで、<br />
右肘は左右に動きにくくなって<br />
スイングの安定性は格段にアップします。</p>
<p>そのため、右手は上から被せる感じにしようとして、<br />
右肘エクボを左に向けないようにします。</p>
<p>右肘エクボはしっかり上を向けたまま、<br />
手首の力を抜いて右手首を10度ぐらい左回転させて<br />
グリップにセットしましょう。</p>
<h2>左手のグリップがウィークなことが原因</h2>
<p>また、左手のグリップがウィークだと<br />
遠心力で左腕が伸ばされると内側にねじれてヘッドが開くことで、<br />
ボールは捕まりにくくなります。</p>
<p>そのため、右手でグリップを左に回してヘッドを閉じる動きが必要となって、<br />
右手でそれをやりやすくしようとして<br />
右手をグリップの下からセットする傾向になります。</p>
<p>また、右手の親指と人差し指の間であるVの字は<br />
開けるようにしましょう。</p>
<p>ここを締めていると、<br />
やはり右手でヘッドを閉じる動きをやりやすいことで、<br />
左への引っ掛けなどの原因にもなります。</p>
<p>左手の親指と人差し指の間はしっかり締めておくことで、<br />
指でグリップを握りにくくなって<br />
左手でクラブを吊ることに専念できます。</p>
<p>そうすると、左手首や左肩周りまでリラックスしやすいです。</p>
<p>このように右肘エクボの向きや左右のVの字のあるべき姿を<br />
しっかり確認しながら、右手の向きを正しくセットしましょう。</p>
<h2>リラックスばかりではない</h2>
<p>ボールを飛ばしたいなら<br />
<strong>上半身はリラックスで下半身は目一杯</strong>です。</p>
<p>しかし、腰から上の体幹と右腕はしっかり固めることが<br />
よいスイングの要となります。</p>
<p>そして、上半身の中でリラックスさせるのは、<br />
左右両肩周りと両手首です。</p>
<p>ダウンスイングでクラブを振りますが、<br />
シャフトに対して横向きの力を加えるのではなく、<br />
グリップエンドを体重で引っ張ります。</p>
<p>ダウンスイングでは体重を右腕にかけるようにして、<br />
グリップエンドを引っ張ることで<br />
クラブ全体を加速することが飛距離にとってキーです。</p>
<p>そのためには、右腕は形を変えないように耐えながら、<br />
手首はリラックスさせます。</p>
<p>手首のリラックスでグリップに対して横方向への力はかかりにくくなり、<br />
まさにグリップエンド方向へ引っ張ることにパワー全開できます。</p>
<h2>体重で振るためには右肩甲骨のしなり戻りが重要</h2>
<p>ところで、トップでシャフトが水平に近い状態では、<br />
体重でクラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張ることができません。</p>
<p>しかし、右肩甲骨のしなり戻りで<br />
グリップエンドが下に向かって動いてくれると、<br />
そこからは体重で引っ張ることができます。</p>
<p>右腕が支えとなってくれることで、トップに向かうクラブの勢いで<br />
右腕が右肩甲骨を背骨方向へスライドされた反動で<br />
右肩甲骨が右腕を押してグリップエンドを引っ張ってくれます。</p>
<p>この一連の動きで右肘は体幹に対して横に動きますが、<br />
肩甲骨のスライドでの右肘の横移動は肩甲骨のしなり戻りで<br />
元のポジションに収まってくれます。</p>
<p>また、ダウンスイングでいくら手の力でクラブを引きおろそうとしても、<br />
体重を支える以上の力を出しても体が浮いて<br />
クラブを引っ張ることはできません。</p>
<p>要は、体重までが限界となります。</p>
<p>それなら、まさに体重を使って<br />
グリップエンドを引っ張ることを徹底することが<br />
クラブを強く振るための大切なポイントとなります。</p>
<p>そのクラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張る方向へ<br />
体重をガッチリかけるためには、<br />
ダウンスイング開始での右腕がキーとなります。</p>
<h2>セットアップでは右腕を外から回して構える</h2>
<p>そして、エクボをしっかり上に向けるためにも、<br />
セットアップでは右腕を外から回して構えるとよいです。</p>
<p>左手のグリップを決めてから、<br />
右腕を上から大きく外に回しながら<br />
右手をグリップの下に潜り込ませます。</p>
<p>そこから、右手首を左に10度ぐらい回転させて<br />
グリップにそっと乗せる感じにしましょう。</p>
<p>これで、バッチリセットアップでの右腕と手首が完成します。</p>
<h2>左手のグリップ</h2>
<p>また、左手のグリップが右手の向きに影響を与えていますから、<br />
チェックしておきましょう。</p>
<p>そこで、まずは、<strong>左腕でストレートパンチ</strong>を出してみます。</p>
<p>そのとき、左手の向きはどうなっていますか？</p>
<p>左腕全体は内側へ回転して左手の甲はほぼ上を向きます。</p>
<p>これは骨格と筋肉の構造から自然に発生する動きで、<br />
背中の大きくて広くて薄い広背筋が<br />
左腕の内側を引っ張っているからです。</p>
<p>そこで、左腕でパンチを出してそのまま下におろしてきて、<br />
そこにグリップを持ってきて<br />
左手でグリップをそっと包み込むようにします。</p>
<p>それが、左手のグリップの向きの本来あるべき姿となります。</p>
<p>しかし、統計では95%のゴルファーは左手のグリップの向きは<br />
左手でパンチを出した向きよりも<br />
左向きであるウィークになっています。</p>
<p>左右のグリップを正しくして、後は揺らすだけという<br />
理想的なセットアップから楽々スイングしましょう。</p>
<h2>追伸：大森塾の申し込み開始</h2>
<p>このメールマガジンをお読みのあなたに、<br />
少人数制レッスン「大森塾」4月開講のご案内です。</p>
<p>4月からは下記の会場で実施の予定です。<br />
半年を通してしっかりしたレッスン受講希望の方は、<br />
お早めにお申し込み下さい。</p>
<p>中部会場は昨春は岐阜での開催でしたが<br />
秋から愛知（あま市）に場所を移しましたので、<br />
名古屋近郊にお住まいの方も通いやすくなると思います。</p>
<p>一部の枠ではすでに満席となっていますので<br />
お早めにお申し込み下さい。<br />
　</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>中部開催（愛知）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>私のメールマガジンをお読みの熱心なあなたであれば、<br />
私が目指しているレッスンについては<br />
ある程度理解していただいていると思います。</p>
<p>毎月一回、定期的に私とご一緒に過ごすことを<br />
６ヶ月継続して受けることができる環境があれば、</p>
<p>あなたも、根本的な動きの改善に<br />
本格的に取り組むことができます。</p>
<p>たとえば、最初は今までの動きとは<br />
まったく感覚が異なるなど、<br />
かなり違和感を感じることがあったとしても、</p>
<p>３ヶ月ぐらいで違和感はだいぶなくなり、<br />
本質的な動きができ始めるようになります。</p>
<p>さらに３ヶ月の間に、意識しなくても<br />
本来の動きができるようになってきます。</p>
<p>もしかしたら、最初の３ヶ月は<br />
スコアとしては今までよりも<br />
悪くなってしまうかもしれません。</p>
<p>しかし、後半の３ヶ月で、今まで以上の効率で、<br />
前に進むことが可能です。</p>
<p>それが、継続してレッスンを受けることの出来る<br />
最大の強みであるとも言えます。</p>
<p>あなたがお望みなら、<br />
私もあなたのご希望を最大限に叶えるべく、<br />
私ができる限りをつくします。</p>
<p>当然、もっと長い目で進化をお望みなら、<br />
私もあなたの意志を尊重して、<br />
根本を徹底的に定着できるためのコーチングを、<br />
あなたがお望みなだけ、続けます。</p>
<p>また、新しい動きは、<br />
３ヶ月間継続的に正しく続けることで、<br />
脳のなかに定着してきます。</p>
<p>脳に知識と、やろうとする意欲を植え付けることで、<br />
基本的な動きができてきたなら、<br />
そこに応用を追加していく準備が整うことになります。</p>
<p>まずは、しっかりしたベースを作り上げ、<br />
正しいベースの上に、発展的技術を習得するという<br />
段階を踏みながらゴルフを学ぶことは、</p>
<p>飛距離やスコアアップにとってはもちろん、<br />
楽しくゴルフができるためにも、最良の方法となります。</p>
<p>発達の速さは、人それぞれですが、<br />
連続した時間の流れのなかで、<br />
じっくりコーチと向き合いながら、あなたのペースで、<br />
練習を積むことができることを私は目指しています。</p>
<p>私と一緒に、まずは６ヶ月、<br />
あなたのゴルフを追求してみませんか。</p>
<p>難しいことを積み上げるのではなく、<br />
不必要なことを振り払い、曇り空の間に、光が差してきて、<br />
晴天が広がるように、あなたのゴルフの世界も、<br />
晴れ晴れとした、青空になることをめざしましょう。</p>
<p>日程は下記のとおりです。<br />
全日程、半日コースでの開催となります。<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■関東開催：神奈川県（厚木市）</font></strong></p>
<p>厚木ゴルフプラザ<br />
〒243-0211 神奈川県厚木市三田1959</p>
<p><strong>月曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月06日（月）　05月11日（月）<br />
06月01日（月）　07月06日（月）<br />
08月03日（月）　09月07日（月）</p>
<p><strong>火曜コース(午前のみ)</strong><br />
04月07日（火）　05月12日（火）<br />
06月02日（火）　07月07日（火）<br />
08月04日（火）　09月08日（火）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■近畿開催：大阪府（大阪市東淀川区）</font></strong></p>
<p>井高野ゴルフセンター<br />
〒533-0001 大阪市東淀川区井高野4-7-85</p>
<p><strong>金曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月17日（金）　05月22日（金）<br />
06月12日（金）　07月17日（金）<br />
08月14日（金）　09月18日（金）</p>
<p><strong>土曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月18日（土）　05月23日（土）<br />
06月13日（土）　07月18日（土）<br />
08月15日（土）　09月19日（土）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■中部開催：愛知県（あま市）</font></strong></p>
<p>ニッケゴルフ倶楽部 名古屋センター<br />
〒490-1111 愛知県あま市甚目寺上沖田36-7</p>
<p><strong>水曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月08日（水）　05月13日（水）<br />
06月03日（水）　07月08日（水）<br />
08月05日（水）　09月09日（水）</p>
<p><strong>木曜コース(午前のみ)</strong><br />
04月09日（木）　05月14日（木）<br />
06月04日（木）　07月09日（木）<br />
08月06日（木）　09月10日（木）<br />
　</p>
<p>なお、少人数のレッスンですので<br />
参加人数には限りがあります。<br />
すでに締め切り間近の日程もありますので、お早めにどうぞ。</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>中部開催（愛知）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］体と腕を同調させるだけで球は変わる</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61575</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61575#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Mar 2026 21:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 ドライバーが安定しないとき、 あなたはどんなことを思いますか？ 多くの方は、 「もっと真っ直ぐ振ろう」 「もっと力まず打とう」 と考 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>ドライバーが安定しないとき、<br />
あなたはどんなことを思いますか？</p>
<p>多くの方は、</p>
<p>「もっと真っ直ぐ振ろう」<br />
「もっと力まず打とう」</p>
<p>と考えます。</p>
<p>もちろん、それも大切です。</p>
<p>ですが実は、それだけでは根本的な改善に<br />
つながらないことも多いです。</p>
<p>なぜなら、<br />
スライスや飛距離不足の原因は<br />
腕の使い方だけでなく、<br />
体との同調にあるからです。</p>
<p>例えば、</p>
<p>・振ろうとすると右肩が前に出る<br />
・インパクトを合わせようとして手元がほどける<br />
・体の回転より腕が先に動く<br />
・結果としてフェースが開いて当たる</p>
<p>こうした流れで、<br />
スライスや弱い球になってしまう方は、<br />
本当に多いです。</p>
<p>そこで、ぜひ試していただきたいのが<br />
<strong>ドライバーの片手打ち練習</strong>です。</p>
<p>片手打ちというと、<br />
アイアンやアプローチの練習を<br />
思い浮かべる方が多いかもしれません。</p>
<p>ですが実は、<br />
ドライバーこそ片手打ちで見えてくることが<br />
たくさんあります。</p>
<p>正直に言えば、<br />
ドライバーの片手打ちは簡単ではありません。</p>
<p>ですが、<br />
だからこそごまかしが効かず、<br />
今のスイングの状態がはっきり分かるんです。</p>
<h2>スライス改善にも飛距離アップにもつながる練習</h2>
<p>ドライバーでミスが出る方、<br />
飛距離が伸び悩んでいる方は、<br />
今日お伝えする練習を試してみてください。</p>
<p>やり方はシンプルです。</p>
<p>１．右手１本でドライバーを持つ<br />
左手は腰に添えます。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/aa.gif" alt="aa" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-53333" /></p>
<p>２．右腕の長さを保つ意識で、体の回転を使ってスイングする</p>
<p>ポイントは、<br />
腕だけでクラブを振ろうとしないことです。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/e4bbaafc6d8489c3e6010895685c03ff.gif" alt="メルマガアイテム" width="300" height="169" class="aligncenter size-full wp-image-53334" /></p>
<p>この練習で大事なのは、<br />
「当てよう」とするよりも<br />
体と腕が一緒に動いているかを感じることです。</p>
<p>もし腕だけで振ってしまうと、</p>
<p>・クラブが不安定になる<br />
・オーバースイングになりやすい<br />
・体の回転が止まりやすい<br />
・フェース向きもバラつく</p>
<p>といった状態になりやすくなります。</p>
<p>逆に、<br />
右手を長く使いながら体を回せると、</p>
<p>・体主導で振る感覚がつかめる<br />
・フェースが安定しやすい<br />
・スライスの原因に気づける<br />
・インパクトの力の伝わり方が変わる</p>
<p>といった変化が出てきます。</p>
<p>最初は、<br />
うまく当たらなくても大丈夫です。</p>
<p>むしろ、<br />
当たらないからこそ見えてくるものがあります。</p>
<p>・なぜ当たらなかったのか？<br />
・どこでバランスが崩れたのか？<br />
・腕だけで振っていなかったか？<br />
・体の回転が止まっていなかったか？</p>
<p>こうしたことを確認できるだけでも、<br />
この練習をやる価値は十分あります。</p>
<p>ドライバーはクラブの中で最も長く、<br />
ごまかしが効きにくいクラブです。</p>
<p>だからこそ、<br />
片手打ちをすると<br />
普段の両手打ちでは見えていなかった<br />
あなたの課題がはっきりしてきます。</p>
<p>スライスを直したい方も、<br />
もっと強い球を打ちたい方も、<br />
まずはこの練習で<br />
「体と腕を同調させる感覚」を掴んでみてください。</p>
<p>きっと、<br />
いつものドライバーショットに<br />
新しい変化が出てくるはずです。</p>
<p>ぜひ、試してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ご好評につき注目を集めていた<br />
大人気アイアンが再入荷しました。</p>
<p>春のゴルフシーズンに向けて、<br />
アイアンを見直したい方に<br />
ぜひチェックいただきたいのが</p>
<p>「DOCUS Reloaded+NEO Iron」です。</p>
<p>飛距離が欲しい。<br />
やさしさも欲しい。<br />
でも、見た目や構えやすさでも妥協したくない。</p>
<p>そんな方におすすめしたいのが、<br />
このアイアンです。</p>
<p>やさしさ、飛距離、安心感。<br />
そのバランスの良さが魅力で、</p>
<p>「難しすぎるアイアンは不安」</p>
<p>という方に、ちょうどいい選択肢になってくれるはずです。</p>
<p>気になる方は、<br />
ぜひこの機会にチェックしてみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］最初の一打で崩れないために大事なこと</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61568</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61568#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Mar 2026 21:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61568</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 今日は、 スコアアップのための考え方について お話していこうと思います。 さて、質問です。 あなたは、良いスコアを出すために 最も必要な [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>今日は、<br />
スコアアップのための考え方について<br />
お話していこうと思います。</p>
<p>さて、質問です。</p>
<p>あなたは、良いスコアを出すために<br />
最も必要なことは何だと思いますか？</p>
<p>・ドライバーの飛距離を伸ばす<br />
・ミスを減らす</p>
<p>この質問をすると多くの方が<br />
こう答えます。</p>
<p>もちろん、どちらも大切です。</p>
<p>ですが、スコアアップを目指すなら<br />
もう少し大きな視点で考える必要があります。</p>
<p>あなたも<br />
「スコアアップにはショートゲームが大事」<br />
と聞いたことがあるかもしれません。</p>
<p>なぜそう言われるのか。</p>
<p>それはシンプルで、<br />
実際のラウンドではショートゲームの比率が高く、<br />
そこを改善することで、<br />
スコアは確実に縮まりやすいからです。</p>
<p>もちろん、<br />
ショートゲームだけで全てが決まっているわけではありません。</p>
<p>ですが、上達するほど、<br />
ベストスコア更新に必要なのは<br />
たった１打、たった２打になってきます。</p>
<p>その重たい１打を縮めるために、<br />
ショートゲームの強化は欠かせません。</p>
<p>今日は「スコアアップのための思考」について<br />
お話します。<br />
↓<br />
<span id="more-61568"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1177182122?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>寄せワン率を高める意識</h2>
<p>スコアアップに欠かせないのが<br />
アプローチとパターです。</p>
<p>では、<br />
普段の練習の中でどれくらい取り入れていますか？</p>
<p>アプローチは、<br />
練習した分だけ上達しやすい分野です。</p>
<p>正直に言えば、<br />
アプローチ練習は地味で、<br />
面白みに欠けると感じるかもしれません。</p>
<p>ですが、<br />
ここをおろそかにしていては<br />
スコアアップはなかなか望めません。</p>
<p>寄せワンが安定してとれるようになると、<br />
ラウンド中に大崩れすることが減ってきます。</p>
<p>逆に、練習の段階で</p>
<p>「なんとなく打って、近くに寄ればOK」</p>
<p>という意識で打っていると、<br />
本番でグリーンを外したときに<br />
寄せワンが取れず、<br />
そのままスコアを落とす原因になってしまいます。</p>
<p>だからこそ、<br />
アプローチの練習でも、</p>
<p>”ただ打つ”のではなく、<br />
確実に寄せるための意識を持つことが大切です。</p>
<p>そこでオススメしたいのが、<br />
片足打ち練習です。</p>
<p>アプローチ上達のためには、<br />
無駄な体重移動を抑えることが重要です。</p>
<p>ザックリやトップといったミスは、<br />
必要以上に体が動いてしまうことが<br />
原因になっているケースが少なくありません。</p>
<p>片足打ち練習は、<br />
スイング中のバランス感覚や<br />
重心を安定させる感覚を養う練習です。</p>
<p><strong>ステップ１：<br />
左右どちらかの片足で立ち、<br />
ボールは立っている足の真下あたりにセットする</p>
<p>ステップ２：<br />
まずは片足のまま、連続で３球打てるようにする</p>
<p>ステップ３：<br />
打ち終わったあとも、なるべくフラつかず<br />
バランスを保てるようにする</strong></p>
<p>なお、反対の足は<br />
バランスを取るために<br />
後ろへ軽く引いて地面に添えても大丈夫です。</p>
<p>この練習をやってみると、<br />
最後まで体重が飛球方向へ流れにくくなるので、</p>
<p>・体が突っ込みやすい<br />
・インパクトが安定しない<br />
・飛距離がバラつく</p>
<p>といった悩みの改善にも繋がります。</p>
<p>そしてアプローチでは特に、</p>
<p>「ボールの位置」<br />
「フェースの向き」<br />
「重心」</p>
<p>この３つを意識することで、<br />
ショットの正確性はグッと上がってきます。</p>
<p>ぜひ、こうした基本を大切にしながら<br />
寄せワン率アップを目指してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>大人気の地クラブメーカー<br />
DOCUS（ドゥーカス）の話題作<br />
Reloaded+ NEO Iron が再入荷しました！</p>
<p>やさしさと安定感を求める方は、<br />
ぜひこの機会にチェックしてみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎</p>
<p>　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>なぜ、ゆっくり振っているのに飛ばせるの？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61542</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61542#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Mar 2026 21:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[ヘッドスピード]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[力み]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「なぜ、ゆっくり振っているのに飛ばせるの？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 女子のトーナメ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「なぜ、ゆっくり振っているのに飛ばせるの？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>女子のトーナメント中継などを見ていると、</p>
<p>　<strong>「そんなに速く振っていないのに、よく飛ぶなあ。。。」</strong></p>
<p>そんなふうに感じることがありませんか？</p>
<p>あれは一体、なぜなのか？</p>
<p>今日は、その理由をお話しします。<br />
<span id="more-61542"></span></p>
<h2>ゆっくり見えるのに飛ぶ人は、何が違うのか</h2>
<p>実際、ツアーで活躍する選手の中には、<br />
見た目にはゆったり振っているように見えて<br />
しっかり飛距離を出している選手がたくさんいます。<br />
　</p>
<p>こういうタイプの選手には、<br />
共通点があるんです。それは。。。？<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>これは、私がこの場で何度も<br />
お伝えしていることですが、<br />
　</p>
<p>　<strong>リズムとバランスがいい</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>もう少し具体的に言えば<br />
これも以前にお話した通り、<br />
　</p>
<p>　<strong>・体</p>
<p>　・腕</p>
<p>　・クラブ</strong><br />
　</p>
<p>これら3つの位置関係がよくて、<br />
しかもそれぞれがケンカせずに<br />
きれいにシンクロしている。<br />
　</p>
<p>なので、エネルギー効率がいいんですね。<br />
　</p>
<p>無理やり飛ばしているのではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>ちゃんと力が伝わる形で振れている</strong><br />
　</p>
<p>ということです。</p>
<h2>見た目の速さと、実際の効率は違う</h2>
<p>アマチュアの方の場合、<br />
見た目の速さについ目がいきます。<br />
　</p>
<p>ですので、<br />
　</p>
<p>　<strong>「速く振らなきゃ飛ばない」</p>
<p>　「大きく振らなきゃ飛ばない」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに思ってしまいがちです。<br />
　</p>
<p>ですが実際のところは、速く見えるかどうかとか<br />
力が見えるかどうかは、本質ではありません。<br />
　</p>
<p>大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>エネルギーがムダなく伝わっているか</strong><br />
　</p>
<p>この一点です。<br />
　</p>
<p>ゆっくり振っているように見えても、<br />
飛ぶ人は決してラクをしているわけではありません。<br />
　</p>
<p>そもそもムダがないから、飛ぶんですね。<br />
　</p>
<p>そしてもう一つ、ゆったり振っているプロには<br />
とても大事な共通点があります。それは、</p>
<h2>飛ばせるのに、飛ばそうとしすぎていない</h2>
<p>これは一見すると<br />
不思議に聞こえるかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが本当に飛ぶ人ほど<br />
いつもフルパワーで振っているわけではなく、<br />
ある程度力を残して、余裕を持って振っています。<br />
　</p>
<p>なので、ゆっくり振っているように見えるんです。<br />
　</p>
<p>そしてその結果、リズムも壊れないし、<br />
バランスも崩れません。<br />
　</p>
<p>そして、無理に振っていないから<br />
いつでも同じようにプレーできます。<br />
　</p>
<p>　<strong>「でも江連さん。それって<br />
　　もともと飛ぶ人の話でしょう？」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに言う人が<br />
いるかもしれませんが、それは違います。<br />
　</p>
<p>むしろこうした「ゆったり、ゆっくりスウィング」は<br />
<strong>アマチュアの方こそ参考にしてほしい</strong>と思っています。<br />
　</p>
<p>なぜかというと、<br />
　</p>
<p>　<strong>リズムとバランスがいい人は<br />
　基本的に悪いショットを打ちにくい</strong><br />
　</p>
<p>これは、飛距離よりもはるかに大事なことです。<br />
　</p>
<p>飛ばそうとして、力む。<br />
　</p>
<p>何とかしようとして、振り急ぐ。<br />
　</p>
<p>結果それで、ミスが出る。<br />
　</p>
<p>アマチュアゴルファーの多くは<br />
ここで崩れてしまっています。<br />
　</p>
<p>だからこそ「飛ばしている人」ではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛ばそうとしていないのに飛んでいる人」</strong><br />
　</p>
<p>を真似たほうがいいと思っています。<br />
　</p>
<p>ゆっくり振っているように見えて飛ぶ人は、<br />
単に技術がいいだけではありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>飛ばしたいという誘惑に負けていない</strong><br />
　</p>
<p>よくスポーツでは「心・技・体」と言いますが、<br />
まさにその通りで。。。<br />
　</p>
<p>スウィングだけでなく<br />
心もコントロールされているから<br />
そうしたうゴルフができるわけです。<br />
　</p>
<p>もしあなたが今、<br />
　</p>
<p>　「もっと飛ばしたい」</p>
<p>　「でも力むほど飛ばない」<br />
　</p>
<p>そう感じているなら、今日から少しだけ<br />
　</p>
<p>　<strong>・どれだけ速く振っているか？</strong><br />
　</p>
<p>ではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>どれだけ整って振っているか？</strong><br />
　</p>
<p>へと、見るポイントを変えてみてください。<br />
　</p>
<p><strong>リズム、バランス、余裕</strong>。<br />
　</p>
<p>そして、<strong>飛ばしたい気持ちを抑える強さ</strong>。<br />
　</p>
<p>そこに目を向けるだけで、<br />
あなたのゴルフは変わり始めます。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】地面反力は蹴りながら○○が鍵</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61531</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61531#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2026 21:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[伸張短縮サイクル]]></category>
		<category><![CDATA[地面反力]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「地面反力は蹴りながら○○することが鍵」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 体の落下の反動での地 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「地面反力は蹴りながら○○することが鍵」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>体の落下の反動での地面反力は<br />
楽に大きな力を発揮してボールを遠くまで飛ばすためのキーです。</p>
<p>ですが残念なことに、やり方が間違っていることで<br />
その地面反力を存分に使えていないゴルファーは多いです。</p>
<p>では、その正しい発揮の方法とは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61531"></span></p>
<h2>地面反力は蹴りながら○○することが鍵</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1135659023?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="653-これなら使える地面反力"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260322/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>地面反力、最大の誤り</h2>
<p>地面反力が使えない、よくある最大の原因は、<br />
ダウンスイングで左脚に乗ろうとする意識です。</p>
<p>では、どんなことに意識を向けてダウンスイングすると<br />
よいのかというと。。。</p>
<h2>蹴りながら落下</h2>
<p>それは、<strong>蹴りながら落下すること</strong>です。</p>
<p>トップからスタンス中央へ落下しようとして落下をはじめると、<br />
スタンス中央という意識から両脚で地面を捉える体勢に入ります。</p>
<p>そして、左脚がドカンと地面に落ちる前にしっかり蹴っていることで、<br />
左脚はまだ体重を支える必要がない状態で蹴ることができます。</p>
<p>まさに、宙に浮いている体に対してターンさせる力を加えることで、<br />
体は素早く軽くクルッと回転できます。</p>
<p>この一連の動きは左脚がバネになった意識だとうまくできます。</p>
<p>縄跳びは誰でもやったことがあると思いますが、<br />
まさに縄跳びで脚を蹴りながら着地して<br />
脚をバネのようにして飛びあがるときと同じ感じです。</p>
<h2>「伸張短縮サイクル」とは</h2>
<p>このバネのように体のパーツを使うときの、<br />
筋肉の使い方は<strong>「伸張短縮サイクル」</strong>です。</p>
<p>「伸張短縮サイクル」では、<br />
収縮しようとしている筋肉が外からの力で伸ばされることで、<br />
脊髄反射でさらに強く収縮します。</p>
<p>そうすると、自分の意思で収縮する力よりも大きな力が発揮されて、<br />
筋肉が骨につながるところにある筋肉よりも硬い腱までも伸ばされます。</p>
<p>筋肉と腱が伸ばされて大きくしなりのエネルギーをタメて、<br />
それが一気に解放される動きが「伸張短縮サイクル」です。</p>
<p>左脚は地面に落下した瞬間に地面から押されます。</p>
<p>その前から左脚で地面を蹴ろうとしていれば、<br />
まさに左脚には「伸張短縮サイクル」での<br />
爆発的な力が発揮されます。</p>
<p>ここで、左脚を蹴る方向は振り出し後方斜45度ぐらいで、<br />
前傾している骨盤の傾き分だけ上を向いている左後ろポケット方向です。</p>
<p>そして、左脚は振り出し後方に向かって蹴っていることで、<br />
右脚では右に倒れないように姿勢制御が働き、<br />
右脚では左脚の蹴りの力を受け止めようとする動きを誘発します。</p>
<p>右脚は自分では何かしようとしなくても、<br />
姿勢制御の働きで勝手に左脚の蹴りのパワーを受け止めてくれます。</p>
<p>そうすると、右脚にも「伸張短縮サイクル」が発生します。</p>
<p>ここで、右脚で勝手に発生する左脚の蹴りの力に耐える力の方向は、<br />
振り出し方向である左になります。</p>
<p>左脚は振り出し後方斜45度ぐらいで右脚は振り出し方向ですから、<br />
まさに左右の脚の蹴りの力で腰は鋭く左ターンすることになります。</p>
<h2>バックスイングも重要</h2>
<p>ここで、自然に落下しやすくなるコツは<br />
バックスイングでの右脚にあります。</p>
<p>バックスイングで右腰にフックがあって、<br />
それにぶらさがる感じで左サイドを重りにして<br />
右脚で体を支えると、重力で右ターンします。</p>
<p>そうすると、クラブや腕とか重いお腹が右に移動していることで、<br />
右脚には体重の多くがかかります。</p>
<p>このようにトップで右脚で素直に地面を支えていれば、<br />
ダウンスイング開始では右脚の力をスッと抜いて<br />
スタンス中央へ落下しやすくなります。</p>
<p>右脚で腰をターンさせようとしてねじるとか<br />
その他の余計な力を使っていないほど、素早く落下できます。</p>
<p>右脚の力を抜いてスタンス中央へ落下しはじめたことを感じながら<br />
左脚をバネにしようとすれば、<br />
地面反力を存分に使ってボールを遠くまで飛ばせます。</p>
<h2>左に乗ろうとする問題</h2>
<p>ところで、ダウンスイングでは左に乗りましょうと<br />
言われたりします。</p>
<p>しかし、その意識では楽に地面反力を使うことはできません。</p>
<p>その理由は乗ろうとする意識では<br />
「短縮性収縮」的な使い方になるからです。</p>
<p>「短縮性収縮」とは、自らの意思で<br />
筋肉を収縮させながら短くする動きです。</p>
<p>まさに、大脳からの命令で筋肉をがんばって収縮させているときが、<br />
「短縮性収縮」となります。</p>
<p>ダウンスイングで左に乗ろうとすると、<br />
左脚で体を支えることができるタイミングまで<br />
左脚では地面に対して力を出そうとしなくなります。</p>
<p>まさに、左脚で体重を支えてから<br />
「短縮性収縮」で左脚を蹴ろうとすることになります。</p>
<p>ここで、「伸張短縮サイクル」では<br />
「短縮性収縮」よりも桁違いの大きな力を発揮できます。</p>
<p>そうなると、左脚に乗ってから蹴ることは、<br />
体重を支えなければならない力に加えて<br />
「短縮性収縮」での低レベルの力の発揮になります。</p>
<p>そのため、左脚に乗ってから蹴る意識では、<br />
腰をターンさせるためにはかなりがんばる意識が必要となります。</p>
<p>さらに、左に乗ろうとすると、<br />
ほぼ確実に左に移動し過ぎになって、<br />
振り出し後方斜45度ではなく真上ぐらいに蹴ってしまいます。</p>
<p>それでは、左脚を蹴っても腰はターンしてくれません。</p>
<h2>バックスイングでの問題</h2>
<p>そして、 バックスイングでは右に乗りましょうと言われたりしますが、<br />
これも ダウンスイングでの問題をさらに深刻化します。</p>
<p>バックスイングで右脚に乗ろうとすると、<br />
体全体を右にシフトさせる動きになります。</p>
<p>上半身が右に大きく倒れ、右脚まで右に倒れたりもします。</p>
<p>そして、右に大きく傾いた状態のトップから左脚に乗ろうとすると、<br />
今度は左に大きくスライドする動きになります。</p>
<p>そうすると、動き出したものはすぐには止まれない慣性力で、<br />
ダウンスイングではさらに左に大きくシフトすることになります。</p>
<h2>呼吸</h2>
<p>また、呼吸は落下のパワーを自然に発揮できるためにはかなり重要です。</p>
<p>息をフッと吐きながら落下です。</p>
<p>正しくグリップエンドを落下する体重で引っ張りながら、<br />
この呼吸をしっかり強くフッと吐くほど飛距離を伸ばせます。</p>
<p>息の吐き方次第で10yや20yぐらい簡単に飛距離が伸びますから、<br />
トライしてみましょう。</p>
<h2>追伸：大森塾の申し込み開始</h2>
<p>このメールマガジンをお読みのあなたに、<br />
少人数制レッスン<strong>「大森塾」</strong>4月開講のご案内です。</p>
<p>4月からは下記の会場で実施の予定です。<br />
半年を通してしっかりしたレッスン受講希望の方は、<br />
お早めにお申し込み下さい。</p>
<p>中部会場は昨春は岐阜での開催でしたが<br />
秋から愛知（あま市）に場所を移しましたので、<br />
名古屋近郊にお住まいの方も通いやすくなると思います。<br />
　</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>中部開催（愛知）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>私のメールマガジンをお読みの熱心なあなたであれば、<br />
私が目指しているレッスンについては<br />
ある程度理解していただいていると思います。</p>
<p>毎月一回、定期的に私とご一緒に過ごすことを<br />
６ヶ月継続して受けることができる環境があれば、</p>
<p>あなたも、根本的な動きの改善に<br />
本格的に取り組むことができます。</p>
<p>たとえば、最初は今までの動きとは<br />
まったく感覚が異なるなど、<br />
かなり違和感を感じることがあったとしても、</p>
<p>３ヶ月ぐらいで違和感はだいぶなくなり、<br />
本質的な動きができ始めるようになります。</p>
<p>さらに３ヶ月の間に、意識しなくても<br />
本来の動きができるようになってきます。</p>
<p>もしかしたら、最初の３ヶ月は<br />
スコアとしては今までよりも<br />
悪くなってしまうかもしれません。</p>
<p>しかし、後半の３ヶ月で、今まで以上の効率で、<br />
前に進むことが可能です。</p>
<p>それが、継続してレッスンを受けることの出来る<br />
最大の強みであるとも言えます。</p>
<p>あなたがお望みなら、<br />
私もあなたのご希望を最大限に叶えるべく、<br />
私ができる限りをつくします。</p>
<p>当然、もっと長い目で進化をお望みなら、<br />
私もあなたの意志を尊重して、<br />
根本を徹底的に定着できるためのコーチングを、<br />
あなたがお望みなだけ、続けます。</p>
<p>また、新しい動きは、<br />
３ヶ月間継続的に正しく続けることで、<br />
脳のなかに定着してきます。</p>
<p>脳に知識と、やろうとする意欲を植え付けることで、<br />
基本的な動きができてきたなら、<br />
そこに応用を追加していく準備が整うことになります。</p>
<p>まずは、しっかりしたベースを作り上げ、<br />
正しいベースの上に、発展的技術を習得するという<br />
段階を踏みながらゴルフを学ぶことは、</p>
<p>飛距離やスコアアップにとってはもちろん、<br />
楽しくゴルフができるためにも、最良の方法となります。</p>
<p>発達の速さは、人それぞれですが、<br />
連続した時間の流れのなかで、<br />
じっくりコーチと向き合いながら、あなたのペースで、<br />
練習を積むことができることを私は目指しています。</p>
<p>私と一緒に、まずは６ヶ月、<br />
あなたのゴルフを追求してみませんか。</p>
<p>難しいことを積み上げるのではなく、<br />
不必要なことを振り払い、曇り空の間に、光が差してきて、<br />
晴天が広がるように、あなたのゴルフの世界も、<br />
晴れ晴れとした、青空になることをめざしましょう。</p>
<p>日程は下記のとおりです。<br />
全日程、半日コースでの開催となります。<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■関東開催：神奈川県（厚木市）</font></strong></p>
<p>厚木ゴルフプラザ<br />
〒243-0211 神奈川県厚木市三田1959</p>
<p><strong>月曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月06日（月）　05月11日（月）<br />
06月01日（月）　07月06日（月）<br />
08月03日（月）　09月07日（月）</p>
<p><strong>火曜コース(午前のみ)</strong><br />
04月07日（火）　05月12日（火）<br />
06月02日（火）　07月07日（火）<br />
08月04日（火）　09月08日（火）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■近畿開催：大阪府（大阪市東淀川区）</font></strong></p>
<p>井高野ゴルフセンター<br />
〒533-0001 大阪市東淀川区井高野4-7-85</p>
<p><strong>金曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月17日（金）　05月22日（金）<br />
06月12日（金）　07月17日（金）<br />
08月14日（金）　09月18日（金）</p>
<p><strong>土曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月18日（土）　05月23日（土）<br />
06月13日（土）　07月18日（土）<br />
08月15日（土）　09月19日（土）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■中部開催：愛知県（あま市）</font></strong></p>
<p>ニッケゴルフ倶楽部 名古屋センター<br />
〒490-1111 愛知県あま市甚目寺上沖田36-7</p>
<p><strong>水曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月08日（水）　05月13日（水）<br />
06月03日（水）　07月08日（水）<br />
08月05日（水）　09月09日（水）</p>
<p><strong>木曜コース(午前のみ)</strong><br />
04月09日（木）　05月14日（木）<br />
06月04日（木）　07月09日（木）<br />
08月06日（木）　09月10日（木）<br />
　</p>
<p>なお、少人数のレッスンですので<br />
参加人数には限りがあります。<br />
すでに締め切り間近の日程もありますので、お早めにどうぞ。</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>中部開催（愛知）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】左に突っ込んでいませんか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61527</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61527#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 21:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 今日は、 ドライバーの飛距離を伸ばしたい方、 でもその一方で 「飛ばそうとすると当たりが悪くなる」 「インパクトで体が前に出てしまう [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>今日は、<br />
ドライバーの飛距離を伸ばしたい方、<br />
でもその一方で</p>
<p>「飛ばそうとすると当たりが悪くなる」<br />
「インパクトで体が前に出てしまう」<br />
「なぜか詰まったような当たりになる」</p>
<p>そんな悩みを抱えている方に、<br />
お伝えしていきたいと思います。</p>
<p>今日のテーマは、</p>
<p>ダウンスイングで左に突っ込んでしまう動き</p>
<p>についてです。</p>
<p>実はこれ、<br />
飛距離に悩んでいる方にとても多い動きです。</p>
<p>・もっと飛ばしたい<br />
・もっと強く振りたい<br />
・しっかり捕まえたい</p>
<p>そう思えば思うほど、<br />
無意識のうちに体がボール方向へ近づき、<br />
左へ突っ込んでしまうんですね。</p>
<p>この動きが強くなると、<br />
ボールに近づきすぎて詰まりやすくなったり、<br />
思ったような当たりにならなかったりします。</p>
<p>特にドライバーは、<br />
飛ばしたいクラブだからこそ、<br />
この左への突っ込みを抑えられるかどうかで<br />
結果が大きく変わってきます。</p>
<p>「飛ばそうとしているのに飛ばない」</p>
<p>そういう方ほど、<br />
力が足りてないのではなく、<br />
動きの順番や体の使い方で損をしていることが多いです。</p>
<p>では、<br />
どうすればこの突っ込みを抑えられるのか？<br />
をお話していこうと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61527"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1167657217?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<h2>まずは素振りで感覚をつかんでください。</h2>
<p>今回の動きは、<br />
正直に言うと簡単ではありません。</p>
<p>ですが、<br />
難しいからこそ、<br />
身についた時の変化は大きいです。</p>
<p>左に突っ込む癖がある方は、<br />
それだけで飛距離もミート率も<br />
かなり損をしている可能性があります。</p>
<p>逆に言えば、<br />
この動きが改善できるだけで<br />
今までよりラクに振れて、<br />
しかもボールの強さまで変わる可能性があるということです。</p>
<p>まずは素振りで、<br />
左足を少し後方にずらす感覚を試してみてください。</p>
<p>感覚が合う方には、<br />
かなり大きなヒントになると思います。</p>
<p>ぜひ一度、<br />
今日の練習で試してみてくださいね。</p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<h2>あなたの春の飛距離アップの<br />
サポートになればと思いご用意しました！</h2>
<p>若い頃は筋力だけで250ｙ飛ばせたことも<br />
あるでしょう。</p>
<p>しかし、私もそうですが年齢を重ねると<br />
そうもいかなくなってきます。</p>
<p>自己流でやっていくと、<br />
飛距離が良かった時と悪い時の<br />
差が大きいと思います。</p>
<p>「なんで今回はうまくいったのか」</p>
<p>「なんで今回はだめだったのか」</p>
<p>この飛距離アッププログラムは、<br />
いつまでも飛ばしを楽しんでいただく為の<br />
プロセスを詰め込みました。</p>
<p>ぜひ、自分で自分のスイングを<br />
コントロールできるようになり、<br />
2026年は飛ばしを楽しむ<br />
1年になっていただけたらと思います。<br />
↓<br />
<strong>詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61527</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］最初の一打で崩れないために大事なこと</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61518</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61518#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 21:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 「朝一のドライバーショットで、いつもミスしてしまう…」 この悩み、実はとても多いです。 ラウンドのスタートホール。 まだ体も気持ちも完全 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>「朝一のドライバーショットで、いつもミスしてしまう…」</p>
<p>この悩み、実はとても多いです。</p>
<p>ラウンドのスタートホール。</p>
<p>まだ体も気持ちも完全には整っていない中で、<br />
いきなりドライバーを握る。</p>
<p>しかも同伴者が見ている。<br />
後ろの組も待っている。</p>
<p>「ナイスショットしなきゃ」と思えば思うほど、<br />
体は固くなっていきます。</p>
<p>昔、私自身もそうでした。</p>
<p>ゴルフを始めた頃は、<br />
朝一のティーショットになるとガチガチに緊張して、<br />
思うように振れませんでした。</p>
<p>練習場では普通に打てるのに、<br />
コースに出ると急に別人みたいなスイングになる。</p>
<p>きっとあなたも、<br />
一度はこんな経験があるのではないでしょうか。</p>
<p>でも安心してください。</p>
<p>朝一のドライバーが難しいのは、あなたのセンスがないからでも、<br />
技術が足りないからでもありません。</p>
<p>多くの場合、原因はとてもシンプルです。</p>
<p>今日は、朝一や午後一のドライバーショットでミスを減らし、<br />
成功確率を上げるためのポイントをお伝えします。</p>
<p>そのキーワードが、「ベタ足スイング」です。<br />
↓<br />
<span id="more-61518"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1174998229?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>頑張って振らなくてもいい</h2>
<p>実は、朝一のドライバーショットで<br />
いちばんやってはいけないのは、</p>
<p>“いつも以上に頑張って振ろうとすること”</p>
<p>なんです。</p>
<p>朝一は、どうしても<br />
「しっかり打たなきゃ」<br />
「飛ばさなきゃ」<br />
という気持ちが強くなります。</p>
<p>ですが、その気持ちが強くなればなるほど<br />
体には余計な力が入りやすくなります。</p>
<p>すると、</p>
<p>・肩が早く開く<br />
・体が流れる<br />
・上体が起き上がる<br />
・タイミングが合わない</p>
<p>こういった動きが出やすくなって、<br />
結果としてミスショットにつながってしまうんですね。</p>
<p>特に多いのが、<br />
下半身が必要以上に動いてしまうパターンです。</p>
<p>飛ばしたい気持ちが強いと、<br />
無意識のうちに足元まで暴れてしまう。</p>
<p>でも、朝一のように<br />
まだ体が十分に動いていない場面では、</p>
<p>そうした“大きな動き”は<br />
むしろミスの原因になりやすいんです。</p>
<p>だからこそ大切なのが、<br />
足元を落ち着かせて、スイングの土台を安定させること。</p>
<p>その感覚をつかみやすいのが、<br />
今回お話ししている<br />
「ベタ足スイング」というわけです。</p>
<p>もちろん、<br />
ずっと完全に足を止めるとか、<br />
力をまったく使わないとか、<br />
そういう話ではありません。</p>
<p>ただ、少なくとも朝一のティーショットでは<br />
“動きすぎない”ことがとても大切です。</p>
<p>ゴルフは、<br />
力を出した人が勝つのではなく、<br />
再現性の高い動きができた人が勝つスポーツです。</p>
<p>特にドライバーは、<br />
一発の飛距離よりも<br />
まずはしっかりフェアウェイに近いところへ運ぶこと。</p>
<p>その一打が打てるだけで、<br />
2打目がラクになりますし、<br />
その日の流れもかなり変わってきます。</p>
<p>朝一でいきなり完璧なショットを狙わなくても大丈夫です。</p>
<p>むしろ、</p>
<p>「今日はいい流れで始めるぞ」<br />
そのくらいの意識で十分です。</p>
<p>ナイスショットでなくてもいい。<br />
まずは大きなミスをしないこと。</p>
<p>そのために、<br />
余計な動きを抑えて、<br />
土台を安定させて打つ。</p>
<p>この考え方を持っておくだけでも、<br />
朝一のドライバーはかなり変わってきます。</p>
<p>もしあなたが、</p>
<p>「朝一だけ別人みたいに崩れる…」<br />
「午後一のティーショットも苦手…」<br />
「最初の一打で流れを悪くしてしまう…」</p>
<p>そんな悩みを持っているなら、<br />
今回の動画は参考になるはずです。</p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>あなたの飛距離もまだまだ伸びる！<br />
春の飛距離アップキャンペーン実施中！</p>
<p>『ロングドライブプログラム』</p>
<p>もし、あなたがボールが飛ばずに苦労しているというなら、<br />
このプログラムを試してみてください。</p>
<p>「実はボールを飛ばすことは簡単なんだ」<br />
という事に気づくことでしょう。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>高い球はどう打つのか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61471</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61471#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Mar 2026 21:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61471</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 プロの試合を見ていると、 高く打ち出したボールが グリーンの上でピタッと止まる。 そんなシーンを良く見ますよね。 「あんな球を打って [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori.jpg</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>プロの試合を見ていると、<br />
高く打ち出したボールが<br />
グリーンの上でピタッと止まる。</p>
<p>そんなシーンを良く見ますよね。</p>
<p>「あんな球を打ってみたい」</p>
<p>そう思っていても、<br />
なかなか高い球が打てなくて<br />
苦労している方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>今日はそんな方のために、<br />
ハイボールを打つためのコツを<br />
ひとつお話しようと思います。</p>
<h2>高い球には、理由があります。</h2>
<p>ところであなたは、<br />
なぜ「ハイボール」と呼ばれているか<br />
ご存知ですか？</p>
<p>名前の通り、<br />
ボールが高く上がっている状態を<br />
指しているわけですが、</p>
<p>この名前の由来には<br />
いろいろな説があるみたいです。</p>
<p>私が聞いた話では…</p>
<p>昔、スコットランドのゴルフ場で、<br />
当時まだ珍しかったウイスキーのソーダ割りを<br />
試していたところへ、</p>
<p>高々と打ち上げられたボールが飛んできて、<br />
「これがハイボールだ！」<br />
と言った、という話があります（笑）</p>
<p>本当かどうかはさておき、<br />
こういう話を聞くと面白いですよね。</p>
<h2>プロの球はどれくらい高いのか？</h2>
<p>ヘッドスピードの違いはあるにしても、<br />
ツアープロの弾道の高さは<br />
約40メートルくらいと言われています。</p>
<p>40メートルというと、<br />
オフィスビルの10階～11階くらいの高さです。</p>
<p>想像すると、かなり高いですよね。</p>
<p>もちろんアマチュアの方が、<br />
いきなりそこまで打つ必要はありません。</p>
<p>でも、</p>
<p>”高い球には高い球になる動きがある”</p>
<p>これはぜひ知っておいてほしいポイントです。</p>
<h2>ハイボールを打つコツは「フォロー」です</h2>
<p>では、そのために<br />
何を意識すればいいのか。</p>
<p>今日、お伝えしたいのは、<br />
フォローとフィニッシュです。</p>
<p>具体的には、</p>
<p>フォローで右腕が顔にかかるくらい高く上がる</p>
<p>これを意識してみてください。</p>
<p>右腕が高く抜けていくと、<br />
自然とアッパー方向にクラブを使いやすくなり、<br />
高い球が打ちやすくなります。</p>
<p>逆に、<br />
右腕が胸より低い位置に収まるイメージだと、<br />
ローボールになりやすいです。</p>
<p>つまり、</p>
<p>右腕を高く使えば高い球<br />
右腕を低く使えば低い球。</p>
<p>そんなふうに<br />
打ち分けの感覚を持つことができます。</p>
<p>特に、<br />
右手の感覚が強い方には<br />
とてもおすすめのイメージです。</p>
<h2>上げようとしすぎないこと</h2>
<p>ここでひとつ大事なのは、<br />
無理に手で上げようとしないことです。</p>
<p>高い球を打ちたいと思うと、<br />
ついボールをすくい上げたくなる方がいます。</p>
<p>でもそれをやると、<br />
かえってミスが増えてしまいます。</p>
<p>そうではなくて、</p>
<p>しっかり振り抜いた結果、球が高くなる</p>
<p>このイメージを持って下さい。</p>
<p>そのためにも、<br />
フォローで右腕を高く上げることが<br />
とても大切なんです。</p>
<h2>高い球が打てると、ゴルフはもっと楽しくなる</h2>
<p>ハイボールが打てるようになると、</p>
<p>グリーンが硬くて止まりにくい日<br />
ピンをデッドに狙いたい場面<br />
キャリーをしっかり出していきたいとき</p>
<p>そんな状況で<br />
とても大きな武器になります。</p>
<p>難しく考えすぎなくて大丈夫です。</p>
<p>まずは練習で、<br />
フォローで右腕を高く上げる</p>
<p>これだけを意識して<br />
いつもの球との違いを見てみてください。</p>
<p>きっと、<br />
「あ、球の高さが変わった」<br />
と感じられるはずです。</p>
<p>ぜひ試してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>春のゴルフシーズンに向けて、<br />
理想の飛距離を手に入れていただきたい。</p>
<p>そんな思いを込めて、今回ご案内するのは、</p>
<p>『ロングドライブプログラム ～ドローボール編～』</p>
<p>多くのゴルファーが、<br />
飛距離を伸ばしたいと思いながらも、<br />
思うように結果が出ずに悩んでいます。</p>
<p>だからこそ今回、<br />
飛距離アップのヒントを詰め込んだ<br />
特別プログラムをご用意しました。</p>
<p>私がたどり着いた答えは、<br />
強弾道ハイドローです。</p>
<p>飛距離に悩んでいる方は、<br />
ぜひこの機会に手に取ってみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
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		<title>［ビデオ］アイアンの精度を上げるコツ</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Mar 2026 21:00:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
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		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 少しずつ春らしい日も増えてきましたね。 朝晩はまだ冷える日がありますが、 日中は体を動かしやすい季節になってきました。 ゴルフに行くのが [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>少しずつ春らしい日も増えてきましたね。</p>
<p>朝晩はまだ冷える日がありますが、<br />
日中は体を動かしやすい季節になってきました。</p>
<p>ゴルフに行くのが楽しみになるこの時期、<br />
せっかくならならショットの精度も<br />
一段と上げていきたいところです。</p>
<p>今日は、アイアンショットの<br />
方向性を安定させるポイントについて<br />
お話していこうと思います。</p>
<p>アイアンを打っていて、</p>
<p>「狙った方向に出ない」<br />
「右にも左にも散ってしまう」<br />
「しっかり打ったはずなのに方向がバラつく」</p>
<p>そんなお悩みを感じたことはありませんか？</p>
<p>方向性が安定しない原因はいくつかありますが、<br />
その中でも見落とされやすいのが、<br />
切り返しでのグリップの向きです。</p>
<p>多くの方は、トップから切り返す時に<br />
グリップエンドが体の内側に入り過ぎてしまったり、</p>
<p>腕が伸びてしまって<br />
クラブヘッド側から下りてくる形になってしまいます。</p>
<p>こうした動きになると、<br />
振り遅れやフェースのズレが起こりやすくなり、<br />
結果としてボールの方向性が安定しなくなってしまうんですね。</p>
<p>逆に言えば、<br />
このポイントを少し意識するだけでも、<br />
アイアンショットの安定性は大きく変わってきます。</p>
<p>そこで今日は、<br />
ダウンスイングで意識していただきたいポイントを<br />
解説していきます。<br />
↓<br />
<span id="more-61457"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1172776067?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ポイントはグリップエンドの向き！</h2>
<p>ダウンスイングでは、<br />
グリップエンドを胸のほうへ引き下ろすように使いながら、<br />
その向きがボールを指すようなイメージで振ってみてください。</p>
<p>すると、<br />
インパクトからフォローにかけては<br />
グリップエンドが体の方を向き、</p>
<p>さらに振り抜いていくと、<br />
フォローからフィニッシュにかけて<br />
今度は地面を指すような形になっていきます。</p>
<p>この流れができていると、<br />
フェースローテーションも自然に行いやすくなり、<br />
結果として方向性の安定に繋がっていきます。</p>
<p>練習中はどうしても、<br />
ヘッドの動きやボールの行方ばかりに意識が向きがちです。</p>
<p>ですが、<br />
あえてグリップエンドの向きに注目してみることで、<br />
これまで気づかなかった動きのクセや改善点が<br />
見えてくることもあります。</p>
<p>ぜひ今回の動画を参考に、<br />
一度チェックしてみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>飛距離アップを目指す方に、<br />
ぜひチェックしていただきたい練習器具があります。</p>
<p>『スイングシャープ -Swing Sharp-』</p>
<p>ドライバーでもっと飛ばしたい。<br />
でも、ただ強く振るだけでは<br />
ミート率が下がってしまうこともありますよね。</p>
<p>そこで大切になるのが、<br />
しっかり当てながら飛ばすためのスイング作りです。</p>
<p>このスイングシャープは、<br />
飛距離アップだけでなく、<br />
ミート率の向上も意識して開発された練習器具です。</p>
<p>小原プロメールマガジン限定で<br />
キャンペーンを実施していますので、<br />
気になる方はぜひお早めにご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎</p>
<p>　</p>
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	</channel>
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