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	<title>ゴルフライブ &#187; バンカー</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 25 Apr 2026 21:00:34 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>難関アプローチを「3秒」で簡単にする方法</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=60747#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Nov 2025 21:00:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[ラフ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「難関アプローチを『3秒』で簡単にする方法」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 多くのアマチュ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「難関アプローチを『3秒』で簡単にする方法」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>多くのアマチュアゴルファーの方が<br />
　</p>
<p>　<strong>「難しい」</p>
<p>　「絶対に失敗したくない」</strong><br />
　</p>
<p>と思ってしまうアプローチの場面、<br />
それを<strong>「3秒」で解消</strong>してしまう方法が<br />
あるんですが。。。<br />
<span id="more-60747"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>難しいと言われる<br />
バンカー超えのアプローチについて<br />
お話をしましたが、<br />
　</p>
<p><strong>バンカー越えのアプローチが怖いあなたへ<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/251113_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>バンカー超えというのは典型的な<br />
　</p>
<p>　<strong>「難しい状況」ではなく「難しいと思い込んだ状況」</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>前回もお伝えしたことですが、<br />
自分が感じるその「怖さ」こそがミスの正体であって<br />
単に自分が追い込んでしまっているだけだということですね。<br />
　</p>
<p>　<strong>「バンカーが苦手だ」</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　「入れたら嫌だ」</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　「失敗できない」</strong><br />
　</p>
<p>という感情から始まり。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>体が固まる</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　手打ちになる</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　ダフる、ザックリ、トップ</strong><br />
　</p>
<p>こうやってミスが連鎖していきます。</p>
<h2>難しいアプローチ成功のカギ</h2>
<p>これはバンカー超えに限ったことではなく、<br />
難しいアプローチでも成功させるために<br />
絶対にやってほしい方法があります。<br />
　</p>
<p>それは、<br />
　</p>
<p>　<strong>「素振り」</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>素振り、3秒でできますね。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、私も素振りはいつでもやっていますよ」</strong><br />
　</p>
<p>そうおっしゃるかもしれませんが、<br />
大切なのはただ振るのではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>「状況に合わせて、結果をイメージして振る」</strong><br />
　</p>
<p>これが大切です。<br />
　</p>
<p>手順としては、以下のような感じです。<br />
　</p>
<p><strong>◇ ① ラフの抵抗を素振りで確認する</strong></p>
<p>ラフには芝の重さがあります。<br />
その抵抗を素振りで感じることで、</p>
<p>　<strong>・振り幅</p>
<p>　・スピード</p>
<p>　・ボールの出方</strong></p>
<p>が決まります。</p>
<p>いきなり本番で当てに行こうとするから<br />
手が動いてしまい、ミスにつながります。<br />
　</p>
<p><strong>◇ ② 距離感を「3段階素振り」で作る</strong></p>
<p>以下の三つを順番に繰り返して下さい。</p>
<p>　<strong>1. わざと落とし所に届かない素振り（＝小さめ）</p>
<p>　2. キャリーだけで届いてしまう素振り（＝大きめ）</p>
<p>　3. その中間の素振り（＝ちょうどよい）</strong></p>
<p>この順番で素振りをすると、<br />
体が勝手にベストの振り幅を選びます。</p>
<p>距離感は考えて作るのではなく、<br />
体に決めさせるものなのです。</p>
<h2>難しいアプローチ、もう一つの大切なポイント</h2>
<p>そしてもうひとつ、重要ポイントがあります。<br />
それは。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>「フィニッシュまで振り切る」</strong><br />
　</p>
<p>改めてバンカー越えを例にあげますが<br />
バンカーが怖い人という人ほど<br />
　</p>
<p>　<strong>・当てに行く</p>
<p>　・途中でスウィングを止める</p>
<p>　・フォローが出ない</strong><br />
　</p>
<p>という動きになります。<br />
　</p>
<p>すると、少しダフっただけで球は上がらず<br />
ザックリになってしまいます。<br />
　</p>
<p>ですが逆に、フィニッシュまで振り切れれば<br />
多少のミスは、ミスにならないんです。<br />
　</p>
<p>フィニッシュまで振り切ること。<br />
これが本当に、重要です。<br />
　</p>
<p>フィニッシュを強く意識するだけで、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ヘッドがスムーズに走る</p>
<p>　・手打ちが消える</p>
<p>　・自然と球が上がる</strong><br />
　</p>
<p>つまり、思い切りの良さが<br />
そのまま<strong>「保険」</strong>になっているような状態です。<br />
　</p>
<p>ここまでお伝えしてきたようなことを<br />
気をつけていただくことで。。。<br />
　</p>
<p>一見すると難しそうにも見えるアプローチも<br />
グリーンオン出来るようになります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、次のラウンドでお試し下さい。<br />
　</p>
<p>あなたのゴルフは、必ず変わります。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>バンカー越えのアプローチが怖いあなたへ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=60705</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=60705#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Nov 2025 21:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[ウエッジ]]></category>
		<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[ラフ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「バンカー越えのアプローチが怖いあなたへ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ラウンド中に突然 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「バンカー越えのアプローチが怖いあなたへ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ラウンド中に突然やってくる<br />
ラフからのバンカー越えのアプローチ。<br />
　</p>
<p>もしあなたが、そんなシチュエーションが苦手なら<br />
今日の話は必ず聞いておいて下さい。<br />
<span id="more-60705"></span></p>
<h2>「うわ、最悪の状況…」</h2>
<p>アプローチでのバンカー越えをラフから打つ時に<br />
そんなふうに思ったことはありませんか？<br />
　</p>
<p>そして案の定、ザクッとダフったり<br />
逆にトップしてグリーン奥まで転がしてしまう。。。<br />
　</p>
<p>そんな経験はないでしょうか。<br />
　</p>
<p>そうした経験をしてしまうと<br />
<strong>「バンカー越え＝難しいショット」</strong>だと<br />
思ってしまうかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが実は、そうとは限りません。<br />
　</p>
<p>というか、<strong>むしろやさしい状況とも言える</strong>んです。<br />
　</p>
<p>なぜだか、わかりますか？<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です</p>
<h2>球は上がりやすい状況だから</h2>
<p>バンカー越えのアプローチは<br />
たいてい場合、ラフから打つことが多いです。<br />
　</p>
<p>そしてラフというのは、<br />
芝と地面の間に空間ができやすいです。<br />
　</p>
<p>この空間があると、<br />
ボールは自然と浮きやすくなります。<br />
　</p>
<p>つまり、そもそも球が上がりやすい<br />
状況であることが多いんですね。<br />
　</p>
<p>つまり、あなたがバンカー超えのアプローチを<br />
怖がったり、失敗してしまう原因というのは<br />
　</p>
<p>　<strong>「技術不足」ではなく「怖さ」</strong><br />
　</p>
<p>ということになります。<br />
　</p>
<p>たとえば、同じバンカー越えであっても<br />
　</p>
<p>　<strong>・グリーン奥からの左足下がりのラフ</p>
<p>　・グリーンエッジからピンの距離が近い</p>
<p>　・グリーンに乗ってからが下りのライン</strong><br />
　</p>
<p>というのであれば、確かにプロでも難しいと思います。<br />
　</p>
<p>ですが、そうではなくて<br />
　</p>
<p>　<strong>・バンカーに入れたくない</p>
<p>　・またミスをしたら嫌だ</p>
<p>　・寄らなかったらどうしよう</strong><br />
　</p>
<p>そうした恐怖心からであったとしたら。。。<br />
　</p>
<p>バンカー超えはあなたの体を固め、クラブを急がせ<br />
結果としてミスを生んでしまいます。</p>
<h2>メンタルの錯覚に陥らないように</h2>
<p>本来であれば「やさしい状況」なのに<br />
「難しい状況」に見えてしまう。。。<br />
　</p>
<p>これは完全に、<strong>メンタルの錯覚</strong>です。<br />
　</p>
<p>そして、バンカー超えのアプローチで<br />
勘違いされていると感じるのが<br />
　</p>
<p>　高い球を打たなければならない<br />
　</p>
<p>という誤解です。<br />
　</p>
<p>　<strong>「バンカー越え＝ロブショット」</strong><br />
　</p>
<p>ではありません。<br />
　</p>
<p>そのバンカー超えの地点でバンカーがなかったら、<br />
高く上げる必要のないことのほうが、むしろ多いです。<br />
　</p>
<p>グリーンエッジからピンまで距離があれば<br />
無理に高い球を上げることなく、</p>
<p>普通のピッチエンドランでも<br />
寄せることが可能なわけですから。<br />
　</p>
<p><strong>「バンカー越えはやさしい場合の方が多い」</strong><br />
そのように思っておけば、自然とミスは減ります。<br />
　</p>
<p>もし本当に難しい状況であるなら<br />
ピンは狙わずに、グリーンの広いところを<br />
狙うようにしましょう。<br />
　</p>
<p>　<strong>・難しい状況でのショットを、ミスしているのか？</p>
<p>　・怖いと感じるショットを、ミスしているのか？</strong><br />
　</p>
<p>この二つの違いに気づけるかどうかが、<br />
バンカー超えでは大切になってきます。<br />
　</p>
<p>ぜひ、気をつけてみて下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】フェースを開くとミスが出る方へ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=60227</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=60227#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Sep 2025 21:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=60227</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「フェースを開くとミスが出る方へ」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 バンカーやアプローチでボー [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「フェースを開くとミスが出る方へ」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>バンカーやアプローチでボールを高く上げるとか、<br />
バックスピンをかけたり<br />
ヘッドの下側に出ているバウンスを出すなら、</p>
<p><strong>「フェースを開け」</strong>と言われます。</p>
<p>ですが、そうは言うけれども<br />
それによってミスが出るという方は<br />
そもそものやり方を、間違っているかもしれません。</p>
<p>どういうことかというと。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-60227"></span></p>
<h2>フェースを開くとミスが出る方へ</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1084241340?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="626-ヘッドを開くという勘違い"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf250907/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>スイングを簡単にするために</h2>
<p>ヘッドを開くのではなく、ロフトを大きくして<br />
フェースの向きは打ち出し方向を向けていることが<br />
スイングを簡単にするために重要です。</p>
<p>そのためには、どんな意識が必要かというと</p>
<h2>ボールから離れてロフトを寝かせる</h2>
<p>それは、ヘッドは開くのではなく、<strong>ボールから離れて<br />
ロフトでフェースが左を向いた分シャフトを右に回して<br />
フェースを打ち出したい方向に向けること</strong>です。</p>
<p>そうすることで、スイングを変えることなく<br />
ロフトだけ大きくすることができます。</p>
<p>単にヘッドを開こうとすると、<br />
ヘッドは打ち出したい方向ではなく右を向きます。</p>
<p>そのため、ターゲットの左を向いてカット軌道にして<br />
スイングしたりします。</p>
<p>これでは、スイングを変えることになって<br />
普段から練習していなければ上手く打てません。</p>
<h2>ボールの飛び出し方向を決める要素</h2>
<p>また、インパクトではアイアンなら<br />
ヘッドの向きに75%ぐらい依存して<br />
ボールが飛び出します。</p>
<p>そして、バンカーで砂がヘッドとボールの間に入っているなら、<br />
ヘッドの向きにほぼ飛び出します。</p>
<p>そこで、ボールから離れて<br />
シャフトを右回転させたときのヘッドの向きは、<br />
ヘッドにティーなどを磁石とかでくっ付けてみるとわかります。</p>
<p>ほんの少し離れるだけでも、<br />
ヘッドをターゲットに向けた状態で<br />
思った以上にロフトを大きくできます。</p>
<p>そのため、シャフトを右回転させて<br />
あたかもヘッドが開いたように見えることに目が行きますが、<br />
本来はボールから離れなければ思った方向には飛んでくれません。</p>
<p>ボールから離れることを意識して、<br />
ロフトを大きくして狙った弾道を手に入れましょう。</p>
<h2>バックスピンがかかる理由</h2>
<p>ここで、大きなロフトほどバックスピンがかかる理由は、<br />
ロフトが大きいほどボールには<br />
ボール表面の接線方向への力がかかるからです。</p>
<p>ということは、バックスピンのためにはヘッドのスピードとか、<br />
加速しながら当たり負けさせない動きが必要です。</p>
<p>また、バックスピンをイメージ通り得るためにも、<br />
ボールとヘッドの間に芝などが絡まないように<br />
しなければなりません。</p>
<h2>バックスピンより高さを確保</h2>
<p>しかし、アプローチで微妙なタッチを出したいときに<br />
ヘッドを加速することは、ちょっと薄く入っただけでも<br />
飛びすぎになって怖いものです。</p>
<p>それなら、バックスピンをかけて止めるイメージではなく、<br />
高さで止めようと意識したほうが安心です。</p>
<p>手前のバンカーを超えてピンに寄せるなら、<br />
高くあげてポトンと落とすことで<br />
止まりやすくするイメージにしましょう。</p>
<h2>パッティング風ショット</h2>
<p>またアプローチでは、<br />
<strong>パッティング風ショット</strong>がおすすめです。</p>
<p>9番アイアンやサンド・ウェッジなどの<br />
普通のクラブをパターだと思って、パターのグリップで握って<br />
パターだと思ってストロークします。</p>
<p>ただし、指が白くなるぐらいキツく握って<br />
ストロークすることがかなり重要ですから、<br />
それだけはしっかり守りましょう。</p>
<p>また、パターと同じように<br />
シャフトは地面に垂直ぐらいにセットすることで、<br />
ヘッドの下側のバウンスが出てくれます。</p>
<p>そうすると、ボールの手前から<br />
バウンスを滑らせるように入れることで、<br />
多少のミスはミスにならなくなり簡単です。</p>
<p>まさに、パッティングのように浅い軌道で<br />
ボールにアタックすることと、バウンスを効かせることが<br />
簡単にアプローチできるためのコツとなります。</p>
<p>私はこれをパッティング風ショットと呼んでいます。</p>
<p>サンド・ウェッジを使うと30y以下でバンカー超えや<br />
ピンが近い場合にあまり転がしたくない場合に多用できます。</p>
<p>9番アイアンとかならグリーン近くから<br />
グリーン面にキャリーさせて<br />
転がしを多くしたい場合に使えます。</p>
<p>また、ボールは左目の真下ぐらいの、<br />
まさにパッティングと同じ感じです。</p>
<p>そして、ボールをあげたいときほどボールを左足寄りに置くと<br />
言われたりしますが、左に置くほど<br />
ダフりやトップの危険性が高くなりますからおすすめしません。</p>
<p>このパッティング風でもボールをあげたいなら、<br />
ボールから少し離れてシャフトを右回転させて<br />
ヘッドを打ち出したい方向へ向けるようにすればよいです。</p>
<p>ほんの少し離れるだけでも、案外ロフトは大きくできます。</p>
<p>また、ついでながらそれほどあげたくないなら、<br />
逆にボールに近づいてハンドアップにして<br />
シャフトもそれに合わせて短く持ちシャフトを左回転させます。</p>
<p>そうやってヘッドを打ち出し方向へ向けることで、<br />
ロフトを立てることで転がりが多い球筋にできます。</p>
<p>この場合は、ヘッドのトウ寄りでインパクトすることになるので、<br />
打点はしっかり意識しましょう。</p>
<h2>離れ過ぎに注意</h2>
<p>また、先ほど少し触れたことですが、<br />
ロフトを大きくするためにボールから離れることは<br />
ほんの少しで思ったよりもロフトを大きくできます。</p>
<p>1cmも離れたらかなり変化すると思っておきましょう。</p>
<p>また、どれぐらい離れるとか近づくことで<br />
ロフトが変化してボールの高さの度合いに影響するかは、<br />
ラウンドなどで色々経験する必要があります。</p>
<p>どんどんラウンドでやってみて経験を積むとよいです。</p>
<h2>バンカーは普通に振ればよい</h2>
<p>そして、バンカーでロフトを大きくしなければならない状況は<br />
それほど多くはないものです。</p>
<p>当然、コースや入れるバンカーによっては異なりますが、<br />
バンカーショットだと思って何か特別なことをやらなければ<br />
出ないと思う必要はありません。</p>
<p>そもそも、バンカーが出ない原因の多くはボール位置や、<br />
強く振ろうとしてスイング精度が悪くなって<br />
ヘッドが手前に入り過ぎたりトップ気味になったりしています。</p>
<p>バンカーでボールを簡単に出すためには<br />
ボール位置は非常に重要で、スタンスの真ん中から左に<br />
10cmぐらいのところが理想的です。</p>
<p>そして、スタンス中央にヘッドのバウンスを入れるつもりで<br />
スイングすれば、まさにボールの真下でヘッドの最下点になって<br />
バウンスで爆発する砂の勢いでボールを出しやすいです。</p>
<p>バンカーでの飛距離は通常のショットの3分の1前後になるので、<br />
20yぐらい先に寄せるなら60yのアプローチショットをする感じで<br />
スイングすればよいだけです。</p>
<p>バウンスがしっかり砂に当たれば、<br />
単に飛距離が落ちるだけです。</p>
<p>バウンスが正しく砂に当たって滑るようにイメージして、<br />
上から入れ過ぎたり、ボールが右足寄り過ぎて<br />
砂にヘッドが刺さらないようにすればよいです。</p>
<p>バンカーでヘッドは開いてオープンに構えてという<br />
特別な意識を持たないで、<br />
60yぐらいをポンと打てばよいと考えましょう。</p>
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そんなふうに思うかもしれませんが、</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>バンカー脱出の音、間違ってませんか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59833</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59833#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Jul 2025 21:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「バンカー脱出の音、間違ってませんか？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 あなたがもし、バン [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「バンカー脱出の音、間違ってませんか？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>あなたがもし、バンカーが苦手なら。。。</p>
<p>その「音」に着目するだけで<br />
苦手が一瞬で解消できるかもしれません。<br />
一体どういうことか？<br />
<span id="more-59833"></span></p>
<h2>ダフって出ない、ホームランでOB…</h2>
<p>何にしても、アマチュアの方にとって<br />
やはりバンカーというのは<br />
「苦手意識」が強く出る場所かもしれません。<br />
　</p>
<p>　<strong>「バンカーからホームランして<br />
　　グリーンオーバー、OB。。。」</p>
<p>　「ダフってボールが出ない。。。」</strong><br />
　</p>
<p>バンカーからのホームランについては<br />
前回その対処法を少しご紹介しましたが、<br />
　</p>
<p><strong>「バンカーのホームランが怖い…」ならコレ<br />
↓<br />
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　</p>
<p>バンカーショットが上手くいっていない人は<br />
ショット時にこんな音になっているはずです。<br />
　</p>
<p>それは。。。？<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>「鈍い音」は危険信号</h2>
<p>もしあなたが、バンカーからボールを打った瞬間に<br />
　</p>
<p>　<strong>「ドスン」</p>
<p>　「ザクッ」</strong><br />
　</p>
<p>こうした鈍い音が聞こえていたら、<br />
それはクラブのヘッドが砂に刺さって<br />
ソールが滑っていない証拠です。<br />
　</p>
<p>そうではなく、バンカーで出るべき理想の音は<br />
　</p>
<p>　<strong>「シュパーン！」</p>
<p>　「シュパッ！」</strong><br />
　</p>
<p>という乾いた音です。<br />
　</p>
<p>繰り返しになりますが、バンカーショットは<br />
ボールの下の砂を打つショットです。<br />
　</p>
<p>この音が出ていれば、フェースをしっかり開いて<br />
クラブが砂の上を滑っている状態だと判断できます。<br />
　</p>
<p>　<strong>「でも江連さん、フェース開いたら<br />
　　右に飛んでいっちゃいそうで。。。」</strong><br />
　</p>
<p>こうしたことを心配されるかもしれませんが、<br />
バンカーショットというのは<br />
クラブを振った方向に球が飛びます。<br />
　</p>
<p>そのため、フェースの向きは<br />
それほど気にしなくてOKなんです。</p>
<p>とにかく、大切なのは<br />
　</p>
<p>　<strong>・クラブはボールを直接打つのではなく<br />
　　ボールの手前の砂に入れる</p>
<p>　・手前に砂を入れて、砂ごとボールを運ぶ</strong><br />
　</p>
<p>このイメージで振るようにして下さい。</p>
<h2>「2本線バンカードリル」そして「ティ練習」</h2>
<p>ということで、そのためにやっていただきたいのが<br />
前回ご紹介した「バンカー線引き連続素振り」です。<br />
　</p>
<p>　<strong>１．30〜40cm間隔で平行に二本の線を引く</p>
<p>　２．手前の線のすぐ後ろにソールを入れて<br />
　　　薄く長く砂を取って飛ばす<br />
　　　（ボールは打たなくてOK）</strong></p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2025/07/2025-0702_1-200x300.png" alt="2025-0702_1" width="200" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-59801" /></p>
<p>　<strong>３．砂を飛ばし打つたびに<br />
　　　左足を踏み出して打つのを繰り返す<br />
　　　（連続素振りのように線にそって砂を飛ばしていく）</strong><br />
　</p>
<p>この時に、フェースをしっかり開いて<br />
ソールが滑るような音が出せればバッチリです。<br />
　</p>
<p>そしてもう一つ、可能ならこちらのドリルも<br />
機会を見つけてやってみて下さい。<br />
　</p>
<p>　<strong>１．バンカーの砂に頭が5mm程度出るようにしてティーを刺す</p>
<p>　２．そのティーの頭を打つように練習する</strong><br />
　</p>
<p>これも、とても効果的です。<br />
　</p>
<p>これによってインパクトポイントを安定させて<br />
薄く砂を取る感覚も自然と身についてきます。<br />
　</p>
<p>バンカーでの基本をおさらいすると、<br />
　</p>
<p>　<strong>・フェースを大きく開く</p>
<p>　・オープンスタンスで構える</p>
<p>　・通常よりもボールから少し離れて立つ</strong><br />
　</p>
<p>この３つが重要です。<br />
　</p>
<p>なかなかバンカーで練習するという機会は<br />
少ないかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが、バンカーに自信がつくと<br />
たとえバンカーに入っても大丈夫という自信から<br />
ピンを積極的に狙えるようになります。<br />
　</p>
<p>結果として、ゴルフのスコアアップに<br />
確実に結びついてきますので。。。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「バンカーのホームランが怖い…」ならコレ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59799</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59799#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Jul 2025 21:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[サンドウェッジ]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「バンカーのホームランが怖い…ならコレ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 　「バンカーからホ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「バンカーのホームランが怖い…ならコレ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「バンカーからホームランばかり出る…」</strong><br />
　</p>
<p>あなたはそんなふうにお悩みではありませんか？</p>
<p>では、そもそもどうして<br />
バンカーでホームランが出るのかというと。。。？<br />
<span id="more-59799"></span></p>
<h2>そもそもバンカーの「ホームラン」とは？</h2>
<p>一応、おさらいですが<br />
　</p>
<p>　<strong>（バンカーでの）ホームラン：</p>
<p>　　＝ボールを直接打ってしまい、飛びすぎてしまうこと。</strong><br />
　</p>
<p>これについては、確認するまでもなかったですかね。<br />
　</p>
<p>実際、アマチュアの方の中には、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ホームランが怖くて、<br />
　　バンカーに入ると緊張する」</strong><br />
　</p>
<p>とおっしゃる方が意外といらっしゃいます。</p>
<p>ちなみにここで、<br />
ちょっと意外に感じるかもしれないことを<br />
言わせていただきたいんですが。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>ホームランとザックリは紙一重</h2>
<p>意外に思われるかもしれませんが<br />
バンカーでのホームランとザックリ、</p>
<p>この二つ、実は「表裏一体」なんです。<br />
　</p>
<p>　<strong>「えっ？ それって全く逆のミスじゃないですか？」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに思うかもしれませんが、<br />
根本の原因としては、よく似ているんです。<br />
　</p>
<p>　<strong>・ボールの位置が右すぎても、左すぎても</p>
<p>　・ボールとの距離が近すぎても、遠すぎても</strong><br />
　</p>
<p>バンカーでのホームランとザックリ、<br />
その両方とも、出る可能性があります。<br />
　</p>
<p>だからこそ「その原因が何か？」と言われると<br />
答えるのが難しかったりもするのですが。。。<br />
　</p>
<p>ともあれ、ここでは<br />
　</p>
<p>　<strong>・ホームランが出る人は、<br />
　　ザックリの危険も抱えている</p>
<p>　・ほんの少しの立ち位置や構えの違いが<br />
　　ホームランとザックリ、どちらのミスも引き起こす</strong><br />
　</p>
<p>この<strong>二つのミスが「紙一重」</strong>であると<br />
そのように理解しておいて下さい。</p>
<h2>じゃあ、このホームランを止めるには…？</h2>
<p>　<strong>「江連さん、そんなことよりも<br />
　　とにかくこのホームランが出るのを<br />
　　何とかしてほしいです！」</strong><br />
　</p>
<p>はい、そうですよね。<br />
おっしゃるとおりです。<br />
　</p>
<p>ではどうすれば、この「ホームランの恐怖」から<br />
抜け出すことができるかというと。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>「砂を打つ感覚」を身につけること</strong><br />
　</p>
<p>これに尽きます。<br />
　</p>
<p><strong>シンプルに「砂を打つ練習」を重ねる</strong>のが<br />
ホームラン解消のための最短距離になります。<br />
　</p>
<p>なぜなら当たり前ですが<br />
バンカーショットというのは<br />
ボールを直接打つのではなく。。。</p>
<p>ボールの下の砂を打つショットだからです。</p>
<p>そもそも、砂をしっかりと<br />
コントロールする技術がなければ、<br />
ボールがどこへ飛ぶか分からないわけですね。</p>
<p>それがバンカーショットの難しさでもあるんですが<br />
その克服のためにぜひやっていただきたい<br />
ドリルがあります。それは。。。？<br />
　</p>
<p>　<strong>バンカー線引き連続素振り</strong><br />
　</p>
<p>バンカー練習場など、<br />
砂の上で練習する機会があったら<br />
これをやってみて下さい。<br />
　</p>
<p>　<strong>１．30〜40cm間隔で平行に二本の線を引く</p>
<p>　２．手前の線のすぐ後ろにソールを入れて<br />
　　　薄く長く砂を取って飛ばす<br />
　　　（ボールは打たなくてOK）</strong></p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2025/07/2025-0702_1-200x300.png" alt="2025-0702_1" width="200" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-59801" /></p>
<p>　<strong>３．砂を飛ばし打つたびに<br />
　　　左足を踏み出して打つのを繰り返す<br />
　　　（連続素振りのように線にそって砂を飛ばしていく）</strong><br />
　</p>
<p>これはまさに、砂を取る感覚を<br />
体に覚えさせるのが狙いになります。<br />
　</p>
<p>慣れてきたら、そこにボールを置いてもいいですが<br />
それでも「ボールを打とう」とする必要はありません。<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2025/07/2025-0702_2-117x300.png" alt="2025-0702_2" width="117" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-59803" /><br />
　</p>
<p>　<strong>砂を飛ばせば、ボールは自然と飛ぶ</strong><br />
　</p>
<p>とにかくこの感覚を体に覚え込ませて下さい。<br />
　</p>
<p>この感覚を養うことで、<br />
ホームランやザックリといったミスを<br />
克服することができます。<br />
　</p>
<p>アマチュアの方でしたら、<br />
バンカーが怖いと思っている方は<br />
多いかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが、その「怖さ」の正体を知って、<br />
本当にやるべき練習をしておけば。。。<br />
　</p>
<p>その不安は自ずと消えていくはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>バンカーイップスになり困っています…</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59719</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59719#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jun 2025 21:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[イップス]]></category>
		<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[力み]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=59719</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「バンカーイップスになり困っています…」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 バンカーイップス。 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「バンカーイップスになり困っています…」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>バンカーイップス。。。</p>
<p>もしあなたがそんな状態なら<br />
お知らせしたいことがあります。それは。。。？<br />
<span id="more-59719"></span></p>
<h2>お客様からの悩み</h2>
<p>実際、私のレッスンにいらっしゃる方の中にも<br />
　</p>
<p>　<strong>「バンカーから出すだけで一苦労です…」</p>
<p>　「イップスみたいに体が固まってしまいます」</strong><br />
　</p>
<p>そんな悩みを打ち明ける方は<br />
少なくなかったりします。<br />
　</p>
<p>ですがそういうアマチュアの方に<br />
私はいつも、このように答えます。<br />
　</p>
<p>　<strong>「心配しなくても大丈夫ですよ」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに言うと<strong>「本当ですか？」</strong>と<br />
返されることも多いのですが。。。<br />
　</p>
<p>はい、本当です。<br />
　</p>
<p>なぜなら、アマチュアゴルファーの方が<br />
バンカーで深みにハマってしまう原因には<br />
<strong>「ある共通点」</strong>があるからです。<br />
　</p>
<p>それは。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>「打とう」とする気持ちが強すぎる</h2>
<p>実は、バンカーでミスする方<br />
イップスのようになってしまう方の多くが<br />
（おそらくその大半ははイップスではないのですが）<br />
　</p>
<p>　<strong>「ちゃんと当てなきゃ！」</strong><br />
　</p>
<p>という気持ちが先行し、力んでしまって<br />
　</p>
<p>　<strong>・クラブヘッドが砂に突き刺さったり</p>
<p>　・すくい打ちになったり</strong><br />
　</p>
<p>そんな状態になってしまう方が<br />
大半なんですね。<br />
　</p>
<p>そんなお客様に対して<br />
私はこんなアドバイスをすることが多いです。<br />
　</p>
<p>　<strong>「いっそのこと、クラブを放り投げてみましょう」</strong><br />
　</p>
<p>放り投げるなんて言うと「危ない」と<br />
誤解されるかもしれませんが、<br />
　</p>
<p>バンカーショットでクラブが砂を打った瞬間に<br />
クラブを離して（リリースして）しまう<br />
ということをやらせてみるんですね。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、そんなので本当に<br />
　　バンカーから脱出できるんですか！？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、これが実は意外と<br />
脱出できてしまうんです（笑）。</p>
<p>なぜかというと。。。</p>
<h2>ボールを「打とうとしなくなる」から</h2>
<p>理由は簡単で、先ほど私はバンカーについて<br />
　</p>
<p>　<strong>「打とうという気持ちが強すぎると出ない」</strong><br />
　</p>
<p>とお伝えしました。<br />
　</p>
<p>ですが、砂を打った瞬間にリリースする意識ですと<br />
ボールを「打とう」しないので、脱力が生まれて。。。<br />
　</p>
<p>自然なスイングになるからなんです。<br />
　</p>
<p>以前に、このメールマガジンの中で<br />
上田桃子へのバンカーの指導の際に<br />
　</p>
<p>　<strong>「バンカーではとにかく、ドーンと打ったら<br />
　　すぐにシュッとクラブを外せ」</strong><br />
　</p>
<p>と教えていたことをご紹介しましたが、<br />
それと同じ理屈です。<br />
　</p>
<p>同じく以前に、ジョーダン・スピースの<br />
バンカーショットの映像も紹介したことがありますが<br />
　</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/8enP_G0Ngrw?si=15Kvl0bK4A17O1E8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p>このスピースの冒頭の映像で、<br />
打った瞬間にクラブをクルクルッと外しているのも、<br />
同じことですね。<br />
　</p>
<p><strong>バンカーショットは「打つ」よりも「投げる」。</strong><br />
　</p>
<p>それぐらいの感覚を持っていただくだけで、<br />
いままで出なかったボールがフワッと軽く<br />
エクスプロージョンして出ていきます。<br />
　</p>
<p>バンカーを怖がることなく、<br />
クラブを信じて「放り投げる」。。。<br />
　</p>
<p>もし、実際のバンカーで練習する機会があったら<br />
この感覚を一度体験していただきたくことを<br />
オススメします。</p>
<p>（もし本当にクラブを放り投げる際には、<br />
　周りにはくれぐれもご注意を。。。）<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>逆転のフェアウェイバンカー「右軸」脱出法</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59629</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59629#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Jun 2025 21:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=59629</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「逆転のフェアウェイバンカー『右軸』脱出法」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 今日、お話する [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「逆転のフェアウェイバンカー『右軸』脱出法」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>今日、お話することは<br />
教科書的な方法とは「真逆」の方法です。<br />
どういうことかというと。。。？<br />
<span id="more-59629"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>フェアウェイバンカーからの脱出法について<br />
お話しさせていただきましたが、<br />
　</p>
<p><strong>フェアウェイバンカーで大叩きするあなたへ<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/250605_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>フェアウェイバンカーの基本的な対処法について<br />
　</p>
<p>　<strong>１）左足体重で立ち、左足を深く砂に埋める</p>
<p>　２）やや左を向き、アウトサイドイン軌道を意識する</p>
<p>　３）１番手大きめのクラブを選び、クラブは短めに持つ</p>
<p>　４）ダウンブローでクリーンヒットを狙う</strong><br />
　</p>
<p>というふうにお伝えしました。<br />
　</p>
<p>ですがこの打ち方ですと、時として<br />
出てほしくないダフリのミスが出るともお話ししました。<br />
　</p>
<p>では、そうならないための<br />
とっておきの工夫とは。。。？<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>左足重心ではなく、右足重心で打つ</h2>
<p>この「逆転の発想」が<br />
フェアウェイバンカーからのショット時に<br />
ダフリのミスを避けることにつながるのです。<br />
　</p>
<p>　<strong>「えっ、江連さん。<br />
　　『左足体重で立つ』って<br />
　　この前は言ってましたけど。。。」</strong><br />
　</p>
<p>はい、確かに従来の「左足体重」による<br />
上から打ち込む方法とは、全く逆の考え方です。<br />
　</p>
<p>ですがこれは、前回にも少しお伝えした<br />
<strong>「フェアウェイバンカーの通常の打ち方による弊害」</strong><br />
つまり。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>バンカーでクリーンに当てようと思って、逆に力んでしまう</p>
<p>　　　　↓</p>
<p>　力むことで、上体がかぶってしまう</p>
<p>　　　　↓</p>
<p>　右ヒザがぐらついて、腰が開く</p>
<p>　　　　↓</p>
<p>　腰の高さが変わる</p>
<p>　　　　↓</p>
<p>　その結果、ダフってしまう</strong><br />
　</p>
<p>これを解消する方法でもあるんですね。<br />
　</p>
<p>ではこの、新しい<strong>「右足体重打法」</strong>の<br />
具体的なやり方、ポイントは以下のとおりです。<br />
　</p>
<p>　<strong>・右足を深く砂に埋める<br />
　（埋めるのは右足4：左足2ぐらいの割合）</p>
<p>　・軸を右に置くイメージで、上体を突っ込ませない</p>
<p>　・ポールポジションは普段よりやや内側</p>
<p>　・右ひざを軽く曲げ、ボール方向に意識を向ける</p>
<p>　・右足ベタ足をキープしてレベルブローで打つ</strong><br />
　</p>
<p>教科書通りのダウンブローではなく、<br />
あえて「レベルに打つ」。。。<br />
　</p>
<p>この「逆転の発想」をしただけで<br />
今までフェアウェイバンカーで失敗続きだった方のミスが<br />
驚くほど減ってくる可能性があります。</p>
<h2>なぜ、敢えて「右軸打法」なのか？</h2>
<p>フェアウェイバンカーで<br />
<strong>「クリーンに打とう」として力んでしまう</strong>なら、</p>
<p>いっそ右足を軸にすることで<br />
自然と体がブレずにボールの右側に残り、<br />
インパクトゾーンの再現性が高くなる。。。<br />
　</p>
<p>しかも、無理に上から打ち込まないので<br />
高さのあるショットが出やすくなり、<br />
ミート率も向上する、という考え方です。<br />
　</p>
<p>フェアウェイバンカーでは、とにかくダフらないことが<br />
絶対条件であることに変わりはありません。<br />
　</p>
<p>もしあなたが、フェアウェイバンカーの<br />
教科書的な左足軸のスウィングによる打ち方で<br />
ダフってしまうのであれば。。。<br />
　</p>
<p>この<strong>「右足重心」「右軸打法」という新たなオプション</strong>を<br />
ちょっとだけ試してみてください。<br />
　</p>
<p>たったこれだけで、次回のフェアウェイバンカーでは<br />
一発で脱出するどころか、<br />
そのままグリーンにオンしてしまうかもしれません。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>フェアウェイバンカーで大叩きするあなたへ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59586</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59586#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Jun 2025 21:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=59586</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「フェアウェイバンカーで大叩きするあなたへ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ティショットは [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「フェアウェイバンカーで大叩きするあなたへ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ティショットはナイスショットだったのに、<br />
フェアウェイバンカーに入ったせいで<br />
そこから3打、4打と大叩き。。。</p>
<p>あなたもそんな経験はありませんか？</p>
<p>もしそうなら、ファアウェイバンカーで<br />
絶対に守ってほしいことがあります。<br />
それは。。。？<br />
<span id="more-59586"></span></p>
<h2>「ダフらないこと」が最優先</h2>
<p>ズバリ、フェアウェイバンカーで最も大切なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>「絶対にダフらないこと」</strong><br />
　</p>
<p>何と言っても、これに尽きます。<br />
　</p>
<p>　<strong>「でも江連さん、そうは言いますが<br />
　　私もダフりたいと思って<br />
　　ダフっているわけじゃないんですけど。。。」</strong><br />
　</p>
<p>まあ、そうですよね。<br />
　</p>
<p>じゃあ、ダフらないために<br />
どんなことに気をつければよいかというと。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>ダフらないための「基本的な打ち方」</h2>
<p>フェアウェイバンカーの対処法については<br />
　</p>
<p>　<strong>１）左足体重で立ち、左足を深く砂に埋める</p>
<p>　２）やや左を向き、アウトサイドイン軌道を意識する</p>
<p>　３）１番手大きめのクラブを選び、クラブは短めに持つ</p>
<p>　４）ダウンブローでクリーンヒットを狙う</strong><br />
　</p>
<p>もちろん状況次第にはなりますが、<br />
おそらく一般的なレッスンではこのようなことが<br />
言われているのではないかと思います。<br />
　</p>
<p>もちろん、これらも正解と言えます。<br />
　</p>
<p>私もそれが、簡単で確率の高い打ち方だと<br />
信じていました。<br />
　</p>
<p>ですが、これらの方法でも<br />
ダフりのミスが出ることがあるんです。<br />
　</p>
<p>しかも、アマチュアだけではなくてプロゴルファー、<br />
特に女子プロにも。。。です。<br />
　</p>
<p>一体、どういうことか？</p>
<h2>フェアウェイバンカーでダフる、意外な原因</h2>
<p>もしあなたが、先ほどの「スタンダード」な<br />
フェアウェイバンカーの脱出法で<br />
ダフってしまうことが多いなら。。。<br />
　</p>
<p>こんなふうになっているかもしれません。<br />
　</p>
<p>　<strong>バンカーでクリーンに当てようと思って、逆に力んでしまう</p>
<p>　　　　↓</p>
<p>　力むことで、上体がかぶってしまう</p>
<p>　　　　↓</p>
<p>　右ヒザがぐらついて、腰が開く</p>
<p>　　　　↓</p>
<p>　腰の高さが変わる</p>
<p>　　　　↓</p>
<p>　その結果、ダフってしまう</strong><br />
　</p>
<p>あなたもそんな心当たりはありませんか？<br />
　</p>
<p>実際、女子プロたちが<br />
フェアウェイバンカーから打つのを見ると<br />
こんなふうになっていることがあるんです。<br />
　</p>
<p>　<strong>「そんな江連さん、プロでもミスをするような状況で<br />
　　私たちアマチュアは、一体どうしたらいいんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>そんな気持ちになってしまうかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですがもし、あなたが先ほどお伝えした<br />
<strong>「フェアウェイバンカーの基本的な対処法」</strong><br />
すら気をつけたことがないなら、<br />
　</p>
<p>まずはそれを、やってみて下さい。<br />
　</p>
<p>それでもなお、ダフってしまうということなら。。。<br />
　</p>
<p>そのダフりをなくす方法をお伝えしたいと思います。<br />
　</p>
<p>ということで、続きは次回に（笑）。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
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　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
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		</item>
		<item>
		<title>【祝日再放送】ハーフ30台と40台の分岐点…</title>
		<link>https://g-live.info/?p=58968</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=58968#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Mar 2025 21:00:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=58968</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「特別ビデオ再放送！」 　 今日は祭日（春分の日）とのことですので 「特別編」で行きたいと思います。 見栄晴さ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　「特別ビデオ再放送！」<br />
　</p>
<p>今日は祭日（春分の日）とのことですので<br />
「特別編」で行きたいと思います。<br />
<span id="more-58968"></span></p>
<h2>見栄晴さんとのビデオ</h2>
<p>以前に配信した、タレントの<strong>「見栄晴さん」</strong>とのゴルフ企画。。。</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2019/01/2019-0108_1-1024x576.jpg" alt="2019-0108_1" width="625" height="351" class="aligncenter size-large wp-image-35346" /><br />
　</p>
<p>今日はこちらをぜひ、<br />
ご覧になっていただければと思います。<br />
　</p>
<p>見栄晴さんとの、今回のこのビデオでは<br />
　</p>
<p>　<strong>・練習場に行かないなら、せめてコレだけはやって</p>
<p>　・ウェッジの距離感で、やりがちな間違い</p>
<p>　・寄るか！？ ピンまでが遠いバンカーショット</p>
<p>　・グリーンのライン、ちゃんと読めてますか？</strong><br />
　</p>
<p>最近、アイアンやアプローチの話も多いので<br />
そのへんを映像で見ていただいてもいいかなと思いました。<br />
　</p>
<p>見栄晴さん、自らドライバーショットを<br />
レッスンをするぐらい上機嫌だったのですが。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>「ハーフ30台と、40台を分けるものは何か？」</p>
<p>　「ああ、もったいない、が起こる理由とは？」</strong><br />
　</p>
<p>そんなことを念頭に置きつつ<br />
ぜひ、楽しみながらご覧になって下さいね。<br />
　</p>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/aFWCIWu2fQI?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" gesture="media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら<br />
　<br />
　</p>
<p>少しでもあなたのお役に立てたら、嬉しいです。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>日本に初上陸して即完売…<br />
「英国TOP5」に選ばれた<br />
高性能アイアンをご存じですか？</p>
<p>ついに先日、追加入荷しました！</p>
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<p>用意した数に限りがありますので、<br />
またすぐになくなってしまう前に、<br />
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<p>セット数限定。どうぞお早めに</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=58968</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>片山晋呉、若き日の驚きの勘違い!?</title>
		<link>https://g-live.info/?p=57132</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=57132#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Jul 2024 21:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ウエッジ]]></category>
		<category><![CDATA[サンドウェッジ]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=57132</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「片山晋呉、若き日の驚きの勘違い！？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 私が片山晋呉を教え始 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「片山晋呉、若き日の驚きの勘違い！？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>私が片山晋呉を教え始めた頃に<br />
彼がものすごい勘違いをしていたことがありました。<br />
それは。。。？<br />
<span id="more-57132"></span></p>
<h2>バンカーショットでフェースを開く時</h2>
<p>バンカーショットではフェースを開くと<br />
教わったことが、あなたもあると思います。<br />
　</p>
<p>片山プロは若い頃、そのフェースを開く時に<br />
以下のようにやるのだと、思っていたようです。<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2024/07/2024-0729_2-219x300.jpg" alt="2024-0729_2" width="219" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-57134" /><br />
　</p>
<p>フェースじゃ打ち出す方向を向いていなければ<br />
いけないと、思っていたということですね。<br />
　</p>
<p>今にしてみれば、<br />
<strong>「そんな構えづらいやり方があるか」</strong><br />
という感じですが。。。<br />
　</p>
<p>ですがあなたもご承知の通り、<br />
フェースというのは<br />
どこを向いていてもいいわけです。<br />
　</p>
<p>フェースが開いていても、右には飛ばずに<br />
<strong>「振り抜いた方向に飛ぶんだよ」</strong>と教えました。</p>
<h2>しょっちゅうやらせたバンカードリル</h2>
<p>実際、ロフトが44度よりも多いクラブは<br />
ボールが滑りますから、<br />
フェースの方向には飛び出しません。</p>
<p>そうした44度以上あるクラブは<br />
<strong>「球がこの上をちょっと滑ってくれるから、その方向に行く」</strong><br />
ということを、当時バンカーで教えていたと思います。<br />
　</p>
<p>バンカーの話が出たので、ついでにお話ししますと<br />
これは前にお伝えしたかもしれませんが<br />
　</p>
<p>　<strong>バンカーは、音が悪いのは全部ダメ</strong><br />
　</p>
<p>特にバンカーは、音に気をつけてほしいです。<br />
　</p>
<p>それを練習するためのドリルとしては、<br />
バンカーのある練習場に行って<br />
　</p>
<p>　<strong>１．バンカーで構えた自分に向かって<br />
　　　10センチ幅の2本線を線路のように引く</p>
<p>　２．スウィングでこの2本線が消せるように、<br />
　　　フェースを開いて思い切り振る</strong><br />
　</p>
<p>この時に注意してほしいのが、<br />
　</p>
<p>　<strong>スウィング中の音</strong><br />
　</p>
<p>ということなんですね。<br />
　</p>
<p>上手くフェースを開いて打てていれば<br />
　</p>
<p>　<strong>「シュパーン！」</strong><br />
　</p>
<p>という軽い音とともに、2本の線を叩き消せるはずで<br />
逆に、フェースが開けなかった場合は<br />
　</p>
<p>　<strong>「ドス！」</strong><br />
　</p>
<p>という重い音がして、どちらか一本の線は<br />
残ってしまう。。。というドリルです。<br />
　</p>
<p><strong>バンカー恐怖症の方は他にいませんか？<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/190917_nikkan/</strong></p>
<h2>バンカーは、適当でいい</h2>
<p>ですのでバンカーショットについては<br />
片山プロとは、バンカーに入って線を引いて<br />
同じところから打つのをずっとやっていました。<br />
　</p>
<p>おそらく、今でもそんなふうに自分でも<br />
やっているのではないでしょうか？<br />
　</p>
<p>そして長いバンカーショット、<br />
だいたい30ヤードとか40ヤードぐらいのバンカーショットも<br />
これでもかというぐらいに練習しているはずです。<br />
　</p>
<p>この長いバンカーショットの練習は、<br />
やればとにかくいいことづくめなんです。<br />
　</p>
<p>私はよく言っていますが、バンカーを練習すると<br />
ドライバーが上手くなるんです。<br />
　</p>
<p>なぜかというと、<br />
バンカーショットとドライバーは一緒で<br />
　</p>
<p>　<strong>どちらも、適当だから</strong><br />
　</p>
<p>なんですね。<br />
　</p>
<p><strong>なぜ、バンカーは簡単と言い切れるのか？<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/230523_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>ということで、あなたはもしかしたら<br />
バンカーの練習をすることは<br />
あまり無いかもしれませんが、<br />
　</p>
<p>　<strong>バンカーの感覚と、音</strong><br />
　</p>
<p>今日お伝えしたことをヒントに<br />
機会を見つけてやってみて下さい。<br />
　</p>
<p>間違いなく、あなたのゴルフは変わりますよ。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
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　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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		<title>夏を知り尽くしてベストをつくす</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Jul 2024 20:45:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます。 近藤です。 　 今年も暑いですね！ まだ７月も初旬だというのに、 関東は３５度オーバー。 炎天下でプレーするゴルファーにとっては 対策が必須な季節です 　 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
<b class="red">今年も暑いですね！</b></p>
<p>まだ７月も初旬だというのに、<br />
関東は３５度オーバー。</p>
<p>炎天下でプレーするゴルファーにとっては<br />
対策が必須な季節です</p>
<p>　<br />
これはもちろんパフォーマンスを維持して<br />
スコアを良くする意味合いもありますが、</p>
<p>本当に命にかかわるので、<br />
ぜひ対策は万全にしておいてくださいね！</p>
<p>　<br />
<b class="red">夏対策その１<br />
飲み物はペットボトルではなく水筒を用意</b></p>
<p>ペットボトルの飲み物はあっという間に温まってしまうので、<br />
熱を持った体を冷やすためにもプレー中は<br />
氷を入れた水筒を持っていくことをおススメします。</p>
<p>おなかが弱い人は、両方用意して<br />
コップ型の水筒で適度に混ぜるとよいです。</p>
<p>　<br />
また、ただの水やコーヒーを飲んでいても<br />
<b>汗と一緒に失った塩分などは取り戻せません</b>から、<br />
スポーツドリンクなどのミネラルを含んだ飲み物を<br />
積極的に摂っていきましょう。</p>
<p>　<br />
<b class="red">夏対策その２<br />
水分摂取はのどが渇く前に！</b></p>
<p>運動時のパフォーマンスは、<br />
<b class="bg-y">体重に対し2%の汗が失われただけでも<br />
パフォーマンスが低下し始める</b>とも言われています。</p>
<p>　<br />
この２％というのは、<br />
一般にのどの渇きを感じ始める症状の脱水量なので、<br />
<b>のどの乾きを感じたら、パフォーマンスが<br />
下がり始めていると思った方が良いです。</b></p>
<p>　<br />
ホール間の移動やカートに乗るタイミングなど、<br />
プレーを妨げないタイミングで<br />
こまめに水分補給していきましょう。</p>
<p>　<br />
<b class="red">夏対策その３<br />
冷却グッズを常に常備！</b></p>
<p>水分摂取も大事ですが、そもそも体を冷やすことも大切です。</p>
<p>　<br />
オススメは、<br />
<b>氷嚢（ひょうのう）</b>や<b>ミニ送風機</b>ですね。</p>
<p>　<br />
送風機は手持ちタイプのものや<br />
首掛けのネッククーラーなどがありますが、<br />
プレーの合間に使うだけでも、</p>
<p>前の組が詰まって待っていたりする時の<br />
待ち時間の暑さのストレスが段違いです。</p>
<p>　<br />
最近では空調服を着た人も<br />
多く見かけますね！<br />
　<br />
気化熱で内臓を冷やし過ぎない分<br />
送風による冷却はお勧めです。</p>
<p>　<br />
また、氷嚢も頸動脈や脇など<br />
太い血管を冷やすととても効果的ですし、<br />
万が一熱中症になりかけた同伴者の<br />
応急処置にも使えますから、<br />
夏場には大きな役割を果たします。</p>
<h2>夏の芝の違いも知っておきましょう</h2>
<p>夏場の芝というのは言うまでもなく、<br />
青々としてピン！と張っています。</p>
<p>　<br />
そのため、<b>ラフで芝の影響を受けやすい</b>のですが、<br />
芝に埋まったボールを見た時に、</p>
<p>単にボールが沈んでいるか・浮いているかだけでなく、<br />
下記の４点を確認して下さい。</p>
<p><b class="red">①芝の向き（順目か逆目か）<br />
②ボールの浮き沈み具合<br />
③芝の長さ<br />
④芝の密集具合、密度</b></p>
<p>これらを総合的に見て<br />
どのくらい影響があるかを判断します。</p>
<p>　<br />
よくある勘違いが、<br />
<b class="red">ラフだと絶対にアイアンの方が安全と思い<br />
無条件でアイアンを選択する</b>方がいますが、</p>
<p>しっかりとボール下までソールできる程度の密度で<br />
そこまでボールが沈んでいないような状況なら、<br />
<b class="bg-y">アイアンよりウッドの方が抵抗を受けにくい</b>のです。</p>
<p>それでもよほどボールが浮き上がった好条件でなければ<br />
3番FWなどでは難しい場面が多いので、<br />
低い番手の7番前後のFwやUTが無難でしょう。</p>
<p>　<br />
もちろん、密度の高い芝に深く沈んでいたりすれば<br />
当然抵抗に負けてトップ気味になってしまうので、<br />
エッジが鋭く入るアイアン・ウェッジが適しています。</p>
<p>　<br />
あとは芝の長さに関係するのが、<br />
芝がボールとの間に入ってスピン量が減り、<br />
アプローチなどで飛距離が出過ぎてしまう<br />
<b class="bg-y">フライヤー</b>の危険性です。</p>
<p>　<br />
これは芝の長さを見て、フライヤーの危険があれば<br />
すこし手前へ落とすように番手選びをする、</p>
<p>逆に長さに加えて密度がある逆目の芝などで<br />
抵抗を受けそうなときはショートの危険があるので<br />
注意しましょう。</p>
<p>　<br />
夏ゴルフは体力維持のマネジメントはもちろん、<br />
状況に応じたクラブ選択も大切になるので<br />
普段以上に対策と準備を怠らず<br />
ベストを尽くせるように望んでください！</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
近藤</p>
<p>　　<br />
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		<title>ミス改善の先に待ち受けるもう一つのミス</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Jul 2024 20:45:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます。 近藤です。 　 今年も半分が終わりました！ 年始に目標を立てていた方は、 ちょうど折り返しのタイミングですが 進捗はどうでしょうか？ 　 具体的な目標を立 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
<b>今年も半分が終わりました！</b></p>
<p>年始に目標を立てていた方は、<br />
ちょうど折り返しのタイミングですが<br />
進捗はどうでしょうか？</p>
<p>　<br />
具体的な目標を立てるというのは、<br />
日常はもちろん、ゴルフ上達においても<br />
重要なポイントです。</p>
<p>　<br />
<b>スコアを何打良くする</b>、<br />
という目標はもちろん大切ですが、</p>
<p>具体的に、<b class="red">今自分を悩ませている<br />
どのミスを改善したら<br />
スコアが何打良くなるか</b>を想定し、<br />
具体的な対策を立てられるとGOODです！</p>
<p>　<br />
ロングパットを改善してパット数を減らすか、<br />
ティーショットのOBやワンペナを減らすか、<br />
アプローチでグリーンを捉える確率を上げるか、</p>
<p>最終的にはどれも改善が必要だとしても、<br />
いっぺんに改善してどっちつかずになっては<br />
意味がありませんから、</p>
<p><b>優先順位をたてて、<br />
より自分に必要なスキルから<br />
身に着けていきましょう！</b></p>
<p>　<br />
しかし、、、<br />
いざミスを改善しようとしたときに、<br />
<b class="bg-y">目的のミスは治ったのに<br />
別のミスが顔を出すこと</b><b>もあります。</b></p>
<p>　<br />
実際、私も悩まされたことがあり、<br />
多くの方が悩んでいるミスの典型が・・・</p>
<h2>スライスからチーピンへ・・・</h2>
<p><b>大きく右に曲がるスライスを改善できたと思ったら、<br />
今度は左に曲がっていくチーピン・・・</b></p>
<p>　<br />
チーピンは勢いが凄いのでOBになりやすく、<br />
1回チーピンを打ってしまうと<br />
怖くて振りにくくなりますよね。</p>
<p>　<br />
そこで本日は、過去に私が開発した<br />
<b class="red">最も効果が出るチーピン解消ドリル</b>を公開します！</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/973963582" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>　<br />
上の方法は、右、もしくは真っすぐに打ち出して<br />
左に曲がっていくチーピンに対して特に有効ですが、</p>
<p><b>もし打ち出しが左に出て、更に左に曲がっている</b>なら、<br />
手首の返しとは別にスイング軌道が<br />
アウトサイドイン軌道になっており、</p>
<p>本来はスライス気味になるところを<br />
手首の返しで無理矢理フック気味に<br />
打っている可能性もあるので、</p>
<p><b class="bg-y">まずは球の打ち出しの傾向を見て、<br />
問題の原因を割り出しましょう。</b></p>
<p>　<br />
特に、右利きの方ほど</p>
<p><b>「しっかり飛ばそう！」<br />
「ちゃんとインパクトしよう！」</b></p>
<p>と意識するほど、<br />
利き腕に意識が集まってしまい<br />
手首が返り過ぎやすいので、</p>
<p>本番や緊張する場面でチーピンが出る方は<br />
本日のドリルをぜひ実践してみてください！</p>
<p>　<br />
近藤</p>
<p>　　<br />
<strong><br />
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<p>私が一押ししたいのは、<br />
スイングのリズムを<br />
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競技ゴルフの試合中は<br />
こういうアイテムを振ることは<br />
禁止されていますが、<br />
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ラウンド前のウォームアップで使用したり、<br />
競技でないラウンド中なら<br />
全く問題ありませんので、</p>
<p>パフォーマンスを引き上げたり、<br />
ミスが出てスイングがしっくりこない時<br />
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		<title>上田桃子のバンカーが上手な理由</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Jul 2024 21:00:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[バンカー]]></category>
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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「上田桃子のバンカーが上手な理由」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 タイトルの通り、上田桃子 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「上田桃子のバンカーが上手な理由」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>タイトルの通り、上田桃子プロは<br />
今ではバンカーショットは上手いです。</p>
<p>ですが以前は、普通のアゴのないバンカーでも<br />
出せないほどだったんです。</p>
<p>ではなぜ、今では上手に出せるようになったのか？<br />
それは。。。<br />
<span id="more-56903"></span></p>
<h2>プロ１年目。18番ホールで</h2>
<p>あれは確か、プロ１年目の6月か7月。<br />
北海道の試合で、18番ホールでバンカー入った時のこと。<br />
　</p>
<p>アゴがない、なんていうことはない<br />
普通のバンカーに入れてしまいました。<br />
　</p>
<p>たぶん、ピンまでは15mぐらいだったと思います。<br />
　</p>
<p>そんなバンカーショットをボアンと打ったんですが<br />
緩んでしまい、打った時点から変わらないままだったんです。<br />
　</p>
<p>そういう時、選手というのは決まって、<br />
「あれ、ボールはどこに行った？」<br />
という感じでキャディの顔を見てくるものです。<br />
　</p>
<p>こっちからしたら<br />
<strong>「ほら、次早く打たなきゃ」</strong><br />
という感じなんですけどね（笑）。<br />
　</p>
<p>まあ、それはさておき<br />
当時の上田桃子のバンカーが出なかった<br />
最大の原因が、</p>
<h2>グリッププレッシャー</h2>
<p>あなたも同様の悩みをお持ちかもしれませんが、<br />
バンカーというのは基本、砂を叩きますよね。<br />
　</p>
<p>ですので、アマチュアの方もプロも<br />
指に力入ってしまいがちです。</p>
<p>このミスがあって、試合が終わった後で<br />
一時間半ぐらい、ずっと二人っきりで<br />
バンカーの練習をしていたと思います。<br />
　</p>
<p>その時に、とにかく一番口を酸っぱくして言ったのが<br />
　</p>
<p>　<strong>ドーンと打ったら、すぐにシュッとクラブを外せ</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>いつもお伝えしている、コレですね。<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/01/2023-0116_1_death2-259x300.png" alt="2023-0116_1_death2" width="259" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-52028" /><br />
　</p>
<p>ですのでそのバンカー練習ではとにかく<br />
打ったらすぐポンと力抜いて<br />
シュッと外しなさいと、教えました。<br />
　</p>
<p>これは以前にも紹介した、<br />
<strong>ジョーダン・スピースのバンカーショット</strong>が<br />
とても参考になります。<br />
　</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/8enP_G0Ngrw?si=15Kvl0bK4A17O1E8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe><br />
　<br />
　</p>
<p><strong>プロで一番「クルクルッ」をやってるのは？<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/240307_nikkan/</strong></p>
<h2>桃子のついでのバンカー話</h2>
<p>今では、上田桃子はバンカーが上手いので、<br />
当時のあのレッスンはかなり効果的だったと<br />
私としては思っています。<br />
　</p>
<p>このことを本人が今も覚えているかどうかは、<br />
ちょっとわかりませんが（笑）。<br />
　</p>
<p>ついでに桃子のバンカー話でいえば、<br />
セントアンドリュース14番の<br />
フェアウェイバンカーに捕まったときのこと。<br />
　</p>
<p>前も出ない、横に出したらブッシュもある。<br />
　</p>
<p>かといって、後ろは桃子本人も出したくない。。。<br />
　</p>
<p>ですがとにかくもう、<br />
出すとこがないわけです。<br />
　</p>
<p>　<strong>「もう、出すところないから<br />
　　とりあえずこっち（後ろ）に出しなよ」</strong><br />
　</p>
<p>と私が言って、桃子がバーンと後ろに打って一言<br />
　</p>
<p>　<strong>「無念！」</strong><br />
　</p>
<p>そう言い捨てたところだけが<br />
テレビに映ってしまったこともありました（笑）。<br />
　</p>
<p>桃子とはけっこう長い間<br />
毎日のように教えていましたから、<br />
こういう思い出はたくさんありますね。<br />
　</p>
<p>そんな話はさておき、バンカーショットでは<br />
ドーンと打ったら、すぐにシュッとクラブを外すこと。<br />
　</p>
<p>これだけで、グリッププレッシャーがなくなって<br />
面白いようにバンカーから出るようになります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
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		<title>最高のスタートを切るために・・・</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Jun 2024 20:45:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます。 近藤です。 　 急に気温が上がり、 雨季のせいもあり蒸し暑い日が続いています！ 　 私は暑くなってきたら暑気払いに 体を冷やしてくれるトマトやキュウリなど [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
急に気温が上がり、<br />
雨季のせいもあり蒸し暑い日が続いています！</p>
<p>　<br />
私は暑くなってきたら暑気払いに<br />
体を冷やしてくれるトマトやキュウリなどの<br />
夏野菜を意識的にとっていますが、<br />
皆さんはどんな暑さ対策をしているでしょうか？</p>
<p>　<br />
暑くなってくると<br />
ウォーミングアップも気怠く感じて<br />
サボってしまいがちですが、</p>
<p>朝イチからの数ホールが上手くいかず<br />
出鼻をくじかれてしまっては、</p>
<p>その日のラウンドすべてに<br />
悪影響が出てしまいますから、</p>
<p>暑くなってきても手を抜かず<br />
しっかり実践して頂きたいところです。</p>
<p>　<br />
ところで、ラウンド前の朝の練習として<br />
ドライビングレンジにいる方を見ると、</p>
<p>その場でスイングを入念にチェックして、<br />
<b>確認というよりは、もはやスイング作りに<br />
近い作業を行っている方をたまに見かけます。</b></p>
<p>　<br />
ラウンド前で神経質になる気持ちは<br />
よく理解できるのですが、</p>
<p>練習で染みついたものではなく<br />
<u>付け焼刃で実践したことは、<br />
高い成功確率は見込めません。</u></p>
<p>　<br />
そこで本日は、ちょうどお悩み相談に寄せられた<br />
内容にお答えしながら、<br />
<b class="bg-y">「ラウンド前にやるべき朝の準備」</b>について<br />
お話していきます！</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/953854933" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>この連続素振りで<br />
気を付けていただきたいことは、</p>
<p><b>体をほぐす目的もあるとはいえ、</b><br />
<b class="red">過度に振って体の軸がブレないように<br />
気を付けることです。</b></p>
<p>　<br />
体は大きく動させたとしても、<br />
悪い感覚を直前に刷り込んでは<br />
意味がないですからね。</p>
<p>　<br />
<b class="bg-y">基本はベタ足で、<br />
リズムよく降ることを意識してください。</b></p>
<p>　<br />
ラウンド前には、こういった<br />
体のほぐしとリズムの反芻を行い、</p>
<p>あとは練習グリーンで<br />
グリーンの速さ、タッチの感覚を<br />
掴んでおけば、最初のホールからでも<br />
大きなミスはなくなります。</p>
<p>　<br />
冬は入念にウォーミングアップをしても<br />
体がほぐれるまで時間がかかりますが、</p>
<p>暖かい季節は朝からでも体が動きやすいので、<br />
ぜひ最初のホールから最高の結果を目指し<br />
ゴルフを楽しんでください！</p>
<p>　</p>
<p>追伸</p>
<p>ピークと同じくらい、暑くなり始めた頃が<br />
疲労や体調不良が出やすいので、</p>
<p>そろそろ熱中症対策グッズも<br />
用意しておいてくださいね。</p>
<p>　<br />
近藤</p>
<p>　　<br />
<strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>※ご要望多数につき延長公開※</p>
<p>スコアメイクの要、<br />
ショートゲームを単純明快に攻略可能にする<br />
「寄せ」の裏技的プログラム</p>
<p>　<br />
「4ウェッジシステム」</p>
<p>　<br />
つい先日プレーヤーズチャンピオンシップで<br />
優勝を果たした石川遼プロも採用している、<br />
ウェッジ４本採用によるクラブシステム。</p>
<p>　<br />
３種類のスイングをマスターすることで<br />
アプローチの選択肢の幅を大幅に広げる<br />
ショートゲームの極意が限定公開中です。</p>
<p>　<br />
この４ウェッジを活用することによる<br />
アプローチの精度向上は、今ではプロはもちろん<br />
アマチュアの方にも絶大な効果が認められています。</p>
<p>　<br />
グリーンに乗せるだけじゃなく<br />
ピンそばへと寄せていく、<br />
さらに上のアプローチを目指したい方は<br />
必ず公開終了前にご一読ください。</p>
<p>江連忠プロの4ウェッジシステム詳細はこちら<br />
↓<br />
<strong>https://g-live.info/click/4wedge_2406re/</strong></p>
<p></strong><br />
</b></p>
<p><BR></p>
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		<title>あとちょっとなのに…最後の難関の攻略</title>
		<link>https://g-live.info/?p=56795</link>
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		<pubDate>Tue, 18 Jun 2024 20:45:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます。 近藤です。 　 グリーン周りまで近づけたら、 なるべくピンそばに寄せて パターを有利に運びたい。 そう考えた時に、 立ちはだかる大きな問題があります。 　 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
グリーン周りまで近づけたら、<br />
なるべくピンそばに寄せて<br />
パターを有利に運びたい。</p>
<p>そう考えた時に、<br />
立ちはだかる大きな問題があります。</p>
<p>　<br />
それが<br />
<b class="red">ガードバンカー</b><br />
つまり<b class="bg-y">バンカー越えのアプローチ</b>ですね。</p>
<p>　<br />
なかなか練習でも<br />
経験を積めないシチュエーションなだけに、</p>
<p>苦手意識を持っていたり<br />
失敗の経験を強く記憶している方も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>　<br />
本日はそんなお悩みについて<br />
質問をいただいたので、ご紹介します。</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p><b>PN.ベタ寄せ名人希望 様からのご相談</b></p>
<p>「<b>バンカー越えのアプローチが<br />
非常に苦手です。</b></p>
<p>どうしてもバンカーにつかまったり、<br />
越えられたとしても<br />
ホームランやオーバーになりがちです。</p>
<p>攻略のポイントや意識などについて<br />
アドバイスをお願いします。」</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p>ガードバンカーはかなりの確率で<br />
グリーン周りに配置されており、<br />
<b>遭遇率もかなり高いシチュエーション</b>です。</p>
<p>　<br />
ここをしっかり攻略して寄せられれば<br />
スコアメイクもかなり楽になりますので、<br />
本日は<br />
<b class="bg-y">バンカー越えの攻略のための意識と、<br />
ショット前のポイント</b>についてお話していきます！</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/953854890" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>　<br />
どうしてもバンカーを意識すると<br />
練習場のショットと違うような感覚になりがちですが、</p>
<p><b>キャリーの距離に意識を向けさえすれば<br />
何の変哲もない、練習で積み上げたショットで<br />
難なく攻略できます</b>ので、<br />
意識と目線のスイッチを切り替えてみてください。</p>
<p>　<br />
ちゃんと直前にキャリーを意識した素振りをすることも、<br />
成功率を上げるうえで重要です。</p>
<p>　<br />
また、今回はバンカー越えでしたが、<br />
これは<b>砲台グリーンなどでも同様</b>ですので<br />
ぜひ活用してください！</p>
<p>　<br />
普段の練習から<b class="red">肩から肩、ビジネスゾーン、4時-8時</b>といった<br />
<b>各振り幅でのキャリーの距離を把握しておき、<br />
各クラブごとの打ち分けをできるようになっておけば<br />
より成功率を高く攻略できます</b>ので、</p>
<p>特にウェッジは総飛距離だけでなく、各ロフト角ごとの<br />
<b class="bg-y">キャリーとランの割合</b>も意識してみてください！</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
近藤</p>
<p>　　<br />
<strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>初めてのコースでも<br />
安定して良いスコアを取れるゴルファー。</p>
<p>大叩きすることがほとんどなく<br />
常に最善のスコアメイクができるゴルファー。</p>
<p>　<br />
彼らのスコアメイクの秘密は、<br />
実はスイングとは別の部分にあります。</p>
<p>　<br />
ゴルフは練習場とラウンドで<br />
環境が大きく変化し、</p>
<p>ミスの原因となるリスクも<br />
非常に多くなります。</p>
<p>　<br />
しかし、それらは<br />
「知って」さえいれば、<br />
簡単に回避できるリスクであり、<br />
有利にゲームを運ぶことも可能。</p>
<p>　<br />
同じスイングの技術を持っていたとしても、<br />
リスクの高いコース攻略を選ぶか<br />
楽に回りつつ危険な要所をキッチリ避けるかで<br />
スコアは10以上変わってきます。</p>
<p>　<br />
そうした知識を手に入れ、<br />
盤石なスコアメイク術を手に入れませんか？</p>
<p>　<br />
ちょうど雨の増えるこれからの季節、<br />
自宅にいながらスコアアップのために<br />
集中して知識を蓄えるこのチャンスは、<br />
まさに千載一遇のチャンスです！</p>
<p>ミスのリスクを管理する盤石のコース攻略術はこちら<br />
↓<br />
<strong>https://g-live.info/click/mng_hs2406/</strong></p>
<p></strong><br />
</b></p>
<p><BR></p>
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		<title>ミスがバラバラな時はこれを第一に確認！</title>
		<link>https://g-live.info/?p=56743</link>
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		<pubDate>Tue, 11 Jun 2024 20:45:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンカー]]></category>
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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます。 近藤です。 　 「ゴルフ＝ミスのスポーツ」と いわれますが、 実際にコースで出るミスショットは 大まかに5種類に分類されます。 １.ダフリ ２.トップ ３ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
「ゴルフ＝ミスのスポーツ」と<br />
いわれますが、</p>
<p>実際にコースで出るミスショットは<br />
大まかに5種類に分類されます。</p>
<p><b class="red">１.ダフリ<br />
２.トップ<br />
３.シャンク</b></p>
<p>そして、</p>
<p><b class="red">４.スライス<br />
５.フック</b></p>
<p>です。</p>
<p>　<br />
最初に挙げた３つ、<b>ダフリ、トップ、シャンク</b>は<br />
スイング中の姿勢や体重移動を改善することで<br />
改善を期待できますが、</p>
<p>今回注目したいのは、<br />
<b class="bg-y">スライス</b>と<b class="bg-y">フック</b>について。</p>
<p>　<br />
この２つのミスは<br />
方向性にも大きく悪影響を与える上、<br />
スイングの中に原因となる要素も多いため</p>
<p>ひとつずつしっかりスイングを<br />
チェックする必要があります。</p>
<p>　<br />
ただ、そんな中で<br />
こんなお悩みをいただきました。</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p><b>PN.弥太郎様からのご相談</b></p>
<p>「<b>ドライバーはスライス、アイアンはフックと<br />
クラブ次第で飛ぶ方向が異なります。</b></p>
<p>自分でもボールがどちらへ飛んでいくか<br />
わからないため、スコアがなかなかまとまりません。<br />
解決策などあれば教えてください。」</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p>なるほど・・・</p>
<p>確かに、これではどこから手を付ければよいか<br />
わからなくなりますよね。</p>
<p>それでは、本日はこの<br />
<b class="bg-y">「ドライバーとアイアンで結果が変わる原因」</b>についてお話していきます。</p>
<p>これ、練習場ではうまく打てていても<br />
「ラウンドではドライバーでスライスが出てしまう・・・」<br />
という悩みを持つ方にも非常に多い内容なので、<br />
　<br />
心当たりがある方は<br />
ぜひ参考にしてください！</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/953854769" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>　<br />
練習場のマットの上では<br />
ある程度ボールや足の置く位置、<br />
目線の位置もマットがあって固定しやすいので、<br />
しっかり体の軸を意識して振りやすいです。</p>
<p>　<br />
しかしコースでは当然すべて自分で決めていますから、<br />
<b>無意識にボールに目線の位置を合わせて<br />
軸の傾きが発生しやすい</b>んです。</p>
<p>　<br />
<b class="red">ミスを直すには、まずはミスをそろえること。<br />
そのために、まずは原因を絞ることが重要です。</b></p>
<p>　<br />
特にスイングの手前、<br />
アドレスの段階でミスが起きると<br />
スイングの改善点を絞り込みにくくなりますから、</p>
<p>ミスの内容が安定しないという方は<br />
まずはアドレスや姿勢から整頓し、<br />
自分の課題を正確に把握して下さい。</p>
<p>　<br />
ぜひ本日のメールを参考に<br />
ベストスコア達成を目指して下さい！</p>
<p>　<br />
近藤</p>
<p>　　<br />
<strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ちょうど今年の２月に日本に初上陸して<br />
即完売してしまった<br />
話題になったアイアンをご存じですか？</p>
<p>　<br />
去年の英国メディアで開催された<br />
「2023年最も優れたブレードアイアン」選定企画で<br />
最高の５選に選ばれたアイアン</p>
<p><b class="red fs140">「VEGAアイアン」</b>が、<br />
追加入荷しました！</p>
<p>　<br />
精密さ・高飛距離・打感<br />
３拍子ともハイレベルという<br />
高性能なアイアンで、</p>
<p>私も試打した動画が<br />
詳細ページにありますが、</p>
<p>思わず「番手を間違えたのでは？」<br />
と思うような驚きの結果でした…</p>
<p>　　<br />
今回、日本での即完売を受けて<br />
ヨーロッパに卸す分を優先して<br />
日本へ送ってくれたそうですが、</p>
<p>それでもわずか24セットだけ。</p>
<p>興味がある方は<br />
またすぐになくなってしまう前に、<br />
急いで確認してくださいね。</p>
<p>英国ＴＯＰ５に選ばれた高性能アイアンはこちら<br />
↓<br />
<strong>https://g-live.info/click/vega_2406/</strong></p>
<p></strong><br />
</b></p>
<p><BR></p>
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		<title>パッティングを失敗しない４つの視点</title>
		<link>https://g-live.info/?p=56657</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=56657#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Jun 2024 20:45:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンカー]]></category>
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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます。 近藤です。 　 今回もゴルフライブ読者の方からの お悩みにお答えします！ 　 今回のお悩みは、 「グリーンの読み」についてお話していきます。 　 これのせ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
今回もゴルフライブ読者の方からの<br />
お悩みにお答えします！</p>
<p>　<br />
今回のお悩みは、<br />
<b class="bg-y">「グリーンの読み」</b>についてお話していきます。</p>
<p>　<br />
これのせいで、何打も損してしまったという<br />
経験のある方は多いと思いますので、<br />
<b>パット数を安定させたい方、もっと減らしたい方は<br />
必見の内容です！</b></p>
<h2>グリーンを正確に読む４つの視点</h2>
<p>パッティングのタッチを安定させるために<br />
<b>テンポを安定させる内容などは</b><br />
少し前のメルマガでお話ししましたが、<br />
↓<br />
<b>ゴルフでも急停止・急加速はNG！</b></p>
<p>想定した通りのタッチで打ったとしても、<br />
グリーンの読みを誤ってしまうと<br />
カップを外してしまうことはおろか</p>
<p><b>グリーンを過ぎた先の下り傾斜で<br />
大きくオーバーしてしまったり、</b></p>
<p>または<b>上り傾斜のせいで<br />
ショートしてしまい、<br />
<b class="red">３パットを叩いてしまうこともあります。</b></b></p>
<p>　<br />
こうしたグリーン読みの誤認を防ぐために、<br />
ぜひグリーンを読むときは<br />
動画内で話している<b class="bg-y">「４つの視点」</b>を持ってください！</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/949777125" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>　<br />
グリーンを読むためには、<br />
ひたすら１つの視点からグリーンを凝視しても<br />
なかなか正確なラインは読めません。</p>
<p>　<br />
<b>近くや俯瞰、側面からなど<br />
多角的な視点で見て初めて<br />
グリーンを把握しやすくなるのです。</b></p>
<p>　<br />
ぜひ、グリーンを攻略する際は<br />
この４つの視点を思い出して、<br />
パット数の安定に役立ててください！</p>
<p>　<br />
近藤</p>
<p>　　<br />
<strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>パット数を安定させるために、<br />
もう一つ重要な要素…</p>
<p>それは「芯を外さないこと」です。</p>
<p>　<br />
当然だ、と感じる方も多いでしょう。</p>
<p>しかし、アマチュアの方の中で<br />
完璧に芯で打てている方は<br />
ほとんどいないんです。</p>
<p>　<br />
芯を外したパットだと、<br />
たとえ引っかけたりするような<br />
見た目で分かりやすいミスにはならなくても、</p>
<p>打ち出しの順回転が乱れるせいで<br />
ストロークに対するタッチのイメージとズレて<br />
距離感が乱れてしまいます。</p>
<p>　<br />
そうしたミスを減らすために進化したのが、<br />
スイートスポットを爆発的に拡大した<br />
この米国製「全面スイートスポット」　パターなのです。</p>
<p>特別セール中ですが、ほんすがわずかなので<br />
お見逃しないようご注意ください！</p>
<p>全面スイートスポットパターの詳細はこちら<br />
↓<br />
<strong>https://g-live.info/click/rx5j_2406/</strong></p>
<p></strong><br />
</b></p>
<p><BR></p>
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		<title>Fwの苦手意識はこれで解決</title>
		<link>https://g-live.info/?p=56595</link>
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		<pubDate>Tue, 28 May 2024 20:45:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンカー]]></category>
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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、 おはようございます。 近藤です。 　 本日はメールマガジンを読んでいただいている 読者の方からのコメントにお答えします！ ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 最近、飛距離の低下 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、</p>
<p>おはようございます。<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
本日はメールマガジンを読んでいただいている<br />
読者の方からのコメントにお答えします！</p>
<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<p>最近、飛距離の低下を感じてきたため<br />
ロングアイアンの代わりに<br />
ウッドを多めにセットに入れるようになりました。</p>
<p>　<br />
ただ、Fwは当たったときは良く飛ぶものの<br />
<b>ダフリ・トップ・チョロなども多発して<br />
なかなかラウンドで自信をもって<br />
扱うことができません</b></p>
<p>Fwのスイングのポイントや<br />
ミスを減らすためのポイントなど<br />
アドバイスをください。</p>
<p>（morry様からのコメント）<br />
　<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>
<h2>フェアウェイウッドを活用するために</h2>
<p>ご質問ありがとうございます！</p>
<p>　<br />
たしかにフェアウェイウッドは<br />
<b><b class="red">苦手意識を持っている方が多くいるクラブ</b>です。</b></p>
<p>　<br />
しかし、クラブ選択の基準と<br />
ミスを減らすポイントさえ<br />
しっかり押さえておけば</p>
<p><b>飛距離も出てインパクトもしやすい、<br />
これほど頼りになるクラブはありません。</b></p>
<p>ぜひ、本日の動画の内容を参考に<br />
フェアウェイウッドを得意クラブにしてください！</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/950983183" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p>いかがでしたか？</p>
<p><b>クラブ選択の基準は飛距離だけでなく<br />
<b class="bg-y">ライの状況や障害物なども考慮する必要があります。</b></b></p>
<p>　<br />
特にこれからの季節は<br />
芝も長くピンと張って、</p>
<p>ボールが茂みに沈んだり、<br />
逆に地面から少し浮いたりと<br />
<b class="red">ライによる打ちやすさの違いが大きくなります。</b></p>
<p>　<br />
そして飛距離を出そうと力むほど<br />
ミスの可能性は大きくなりますので、</p>
<p>状況を判別し、<br />
しっかりとインパクトすることに集中して<br />
スコアアップに貢献できるように活用してください！</p>
<p>近藤</p>
<p>　　<br />
<strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>今ではパーシモンやステンレスの<br />
ドライバーを使っているかを見かけるのは<br />
非常に稀ですが、</p>
<p>それほど新しい技術や素材というものは<br />
一昔前の当たり前の常識を一変させ<br />
ゴルフの結果を劇的に改善してくれます。</p>
<p>　<br />
そうした新しい進化の最先端である<br />
カーボンを用いた新構造の<br />
「Wフェース」ドライバーは<br />
もうご覧いただけましたか？</p>
<p>　<br />
すでに初回入荷分は一度完売し、<br />
追加で急遽取り寄せたの追加分も<br />
残りわずかとのことですので、</p>
<p>まだその結果を見ていない方は、<br />
急いでご確認ください。<br />
↓<br />
<strong>https://g-live.info/click/docusd_neo2405/</strong></p>
<p></strong><br />
</b></p>
<p><BR></p>
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		</item>
		<item>
		<title>グリーン周りの詰めで起こるミスに注意</title>
		<link>https://g-live.info/?p=56538</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=56538#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 21 May 2024 20:45:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンカー]]></category>
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	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、</p>
<p>おはようございます。<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
急に30度近い暑い日になったり、<br />
夜は涼しくなったりと<br />
温度差が激しい日が続いています。</p>
<p>　<br />
寒暖差が激しいと自律神経が乱れて<br />
体が疲労しやすくなって<br />
けだるさを感じやすくなり、<br />
練習への足も遠のいてしまいがちです。</p>
<p>　<br />
ぜひ季節の変わり目でも活発に過ごす対策として、</p>
<p><b>・朝食はしっかり取る<br />
・涼しくなった時に体を冷やさないようにする<br />
・定期的な運動で血液循環を促進する</b></p>
<p>などを意識して、<br />
自律神経を整えるようにしましょう！</p>
<p>　<br />
スコアアップのためには、<br />
少しでも良いので練習を継続できるように<br />
活力の維持が重要です。</p>
<p>　<br />
さて、本日はコメントでリクエストのあった</p>
<p>スコアアップを阻み<br />
ラウンド中にネガティブな気持ちを引き起こしてしまう<br />
グリーン周りの「あのミス」への対策をお話しします！</p>
<h2>グリーン周りのシャンクに要注意</h2>
<p>せっかく順調にグリーン近くまで寄せられたのに、<br />
<b>寄せのショットでシャンク</b>が出てしまうと、</p>
<p>プラス１打以上は確実。<br />
バンカーやOBに入れば、それ以上に<br />
一気にスコアが崩れてしまうことになります。</p>
<p>　<br />
そこで、<b>グリーン周りでシャンクが起きやすい<br />
<b class="bg-y">２つの原因とその対策</b>について動画で解説しています</b>ので、<br />
参考にしてください！</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/948166424" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>こういった下半身の動きが由来のミスは<br />
<b>特に疲労がたまるラウンド後半に出やすいです。</b></p>
<p>　<br />
寄せのアプローチでは<br />
距離感を意識するあまり<br />
ストロークや腕周りにだけ意識が向きがちですが、<br />
下半身の安定なくして良いインパクトは生まれません。</p>
<p>　<br />
ぜひ、本日の内容を意識して<br />
グリーン周りの最後の詰めを確実に決めてください！</p>
<p>　</p>
<p>近藤</p>
<p>　　<br />
<strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>飛距離、アプローチの距離感、<br />
パターのタッチに至るまで…</p>
<p>　<br />
すべてに共通するゴルフボールは<br />
最適なものを性能重視で選んでください！</p>
<p>　<br />
とはいえ、、、</p>
<p>ショップだと種類が多くて<br />
どれが良いのかもわからないという方も<br />
多いことでしょう。</p>
<p>　<br />
もしあなたが<br />
「絶対にこれ以外はありえない！」というほどの<br />
ベストボールを見つけられてないのなら、</p>
<p>ショップでは決して変えない<br />
「一般ゴルファーのスコア改善に特化」した<br />
このゴールを試してみてください…</p>
<p>　<br />
大手のプロも使うことを想定された<br />
ボールとは開発の背景から方法まで<br />
何もかもが異なる、異色のボールです。</p>
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		<title>前日から始めるスコアメイク</title>
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		<pubDate>Tue, 14 May 2024 20:45:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[バンカー]]></category>
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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、 おはようございます。 近藤です。 　 ラウンドの後半で集中力が切れて スコアを崩してしまう… そんなお悩みをよく耳にしますが、 その解決策としてぜひ改善していただきたいのが… 「睡 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、</p>
<p>おはようございます。<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
<b>ラウンドの後半で集中力が切れて<br />
スコアを崩してしまう…</b></p>
<p>そんなお悩みをよく耳にしますが、<br />
その解決策としてぜひ改善していただきたいのが…</p>
<p><b class="bg-y">「睡眠」</b>です。</p>
<p>　<br />
<b>「ゴルフどころか、<br />
生活の基本じゃないか」</b>って思いますよね？</p>
<p>　<br />
しかしこれは基本であると同時に、<br />
非常に大切なポイントなんです。</p>
<p>睡眠不足は判断力などを低下させるだけでなく<br />
<b>運動の正確性やパフォーマンスも下げてしまいます</b>から、<br />
<u>ゴルフではミスショットの増大に直結します。</u></p>
<p>　<br />
ゴルフ以外のスポーツでも、有名な話だと<br />
今やメジャーリーグ史に残る偉業を達成している<br />
大谷翔平選手も睡眠を最重要視しており、</p>
<p><b>「いつ寝るかの準備を数日前から計画的に行う」</b></p>
<p>という大谷選手の言葉からも、<br />
睡眠に対してのただならぬこだわりと<br />
その重要性を伺い知ることができます。</p>
<h2>ゴルフにとって睡眠不足は身近な大敵</h2>
<p>ゴルフのラウンドでは睡眠不足の方が多く、<br />
それがスコアにおいて足を引っ張っていることが多いんです…</p>
<p>　<br />
ラウンド当日はほとんどの場合で朝が早いですし、<br />
普段から早起きをしている方ではないと<br />
睡眠のリズムが異なる方が多いです。</p>
<p>　<br />
そうすると、いつもの生活リズムから<br />
<b>寝る時間だけ早くしようとしても<br />
なかなか寝付けずに、<br />
結局睡眠不足になってしまいます。</b></p>
<p>　<br />
その対策として、睡眠時間に合わせて<br />
寝る時間以外の時間も管理し<br />
、<br />
少しでも入眠を改善できるように<br />
アプローチすることがオススメです。</p>
<p>　<br />
そこで本日は、<b class="bg-y">前日の入眠前のポイント</b><b>を<br />
１時間前、２時間前、３時間前ごとに<br />
ポイント分け</b>した</p>
<p><b>睡眠のための助走ともいうべき<br />
<b class="red">入眠ステップの１－２－３</b>をご紹介します！</b></p>
<h2>入眠の3時間前</h2>
<p>寝る前の３時間前までに<br />
<b class="bg-y">食事は済ませておくようにしてみてください。</b></p>
<p><b>消化には２～３時間ほど時間がかかる</b>ので<br />
寝ている間も消化器系が働き続ける状態になり、<br />
睡眠が浅くなってしまいます。</p>
<p>　<br />
また、晩酌としてお酒を飲んでから<br />
寝る習慣がある方も多いと思いますが、<br />
これもオススメはできません。</p>
<p>一時的に眠気を誘いますが、<br />
眠りの質自体は下がってしまい、<br />
アルコールの利尿作用で寝ている途中に<br />
<b>目が覚めやすくなってしまう</b>ためです。</p>
<p>同様にカフェインを含む飲み物も、<br />
覚醒作用と利尿作用があるので<br />
夜には避けた方が良いですね。</p>
<h2>入眠の2時間前</h2>
<p><b class="bg-y">お風呂は睡眠の２時間前がお勧めです。</b></p>
<p>お風呂で温まった体温が下がってくるタイミング。<br />
これが眠気の来るタイミングなので、<br />
寝る直前の入浴だと寝つきが悪くなる可能性があるのです。</p>
<p>　<br />
熱いお湯だと急激に体温が上がって下がりにくく<br />
覚醒を促しますし、<br />
なにより血圧も上がって<br />
体に負担がかかって良くないので<br />
ぬるめのお湯が理想ですね。</p>
<p>　<br />
どうしても熱いお湯が良いという場合は、<br />
３時間前なら入眠への影響はないそうです。</p>
<p>　<br />
あと、お風呂に入ったら<b>コップ１杯ほどの水分が<br />
体から失われます</b>ので、</p>
<p>寝る前に少しの水を飲んでから布団に入ることを<br />
オススメします。</p>
<h2>入眠の1時間前</h2>
<p>最後に、寝る前の最後のポイント。</p>
<p><b class="bg-y">スマホなどの電子機器を触らない。</b></p>
<p>　<br />
ご存じの方も多いと思いますが、<br />
スマホなどから発せられる<b>ブルーライトは<br />
入眠の大きな妨げとなります。</b></p>
<p>ブルーライトが目に入ると<br />
睡眠ホルモンといわれている<br />
メラトニンの分泌を抑制されます。 </p>
<p>簡単に言えば、脳が<br />
<b>「まだ昼間だ」と勘違いして<br />
脳を覚醒させてしまう</b>ということですね。</p>
<p>　<br />
スマホについてはこの１時間という数字にとらわれず、<br />
眠気を感じたらなるべくスマホなどの刺激を与えず<br />
そのまま眠ってしまうことが大切です。</p>
<p>　</p>
<h2>睡眠は人生の質も向上させる</h2>
<p>　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>今回ご紹介した入眠法は<br />
普段から心がけていくことで<br />
運動、健康、仕事すべてに良い効果があるので<br />
ぜひ意識していただきたいです。</p>
<p>　<br />
また、人生の三分の一は寝ている。<br />
と言われるくらいですから、<br />
<b class="red">寝具にこだわってみる</b>のも良いかもしれませんね。</p>
<p>ただし、人によって合う・合わないはありますので<br />
ご注意ください。</p>
<p>　<br />
私は思い切って高級な枕に買えてみたら、<br />
首を寝違えてすぐに使わなくなりました（苦笑）</p>
<p>　<br />
ゴルフを健康で長く続けるためにも、<br />
ラウンド当日に最高の結果を出すためにも…</p>
<p>ぜひよりよい睡眠習慣を目指していきましょう！</p>
<p>近藤</p>
<p>　　<br />
<strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>最高のコンディションを作ったら…</p>
<p>あとはスコアへつなげる<br />
正しい練習とテクニックを<br />
身に着ける必要があります。</p>
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練習場シングルという言葉があるように<br />
練習量が多くても、本番でいつまでも<br />
ミスが減らないなんて事はザラです。</p>
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