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	<title>ゴルフライブ &#187; 傾斜</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 12 Apr 2026 21:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>傾斜地ショット、やるべき選択肢は二つだけ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59564</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59564#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jun 2025 21:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「傾斜地ショット、やるべき選択肢は二つだけ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ラウンド中に誰 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「傾斜地ショット、やるべき選択肢は二つだけ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ラウンド中に誰もが避けて通れないのが<br />
傾斜地からのショットだと思います。</p>
<p>ですが、傾斜地でされるべき選択肢というのは<br />
究極的には<strong>「二つに一つ」</strong>なのです。<br />
どういうことか？<br />
<span id="more-59564"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>傾斜地からのショットについては<br />
少しお伝えしましたが、<br />
　</p>
<p><strong>傾斜地で大事なのは「打ち方」ではない！<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/250529_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>その時からの繰り返しにもなりますが、<br />
傾斜地でのショットで問われているのは。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>「技術＝打ち方」よりも「考え方」</strong><br />
　</p>
<p>ということなんです。つまり、<br />
　</p>
<p>　<strong>・左足下がり</p>
<p>　・つま先下がり</p>
<p>　・つま先上がり</p>
<p>　・左足上がり</strong><br />
　</p>
<p>こうしたライに対してあなたがその時<br />
<strong>「何を基準に」</strong>打ち方を決めているのか。。。？</p>
<p>それはつまり、</p>
<h2>傾斜を「生かす」か「殺す」か？</h2>
<p>傾斜に応じてどのような球が出やすいのかについては<br />
前回のメールマガジンを確認していただきたいですが、<br />
　</p>
<p>つま先下がりのライで、<br />
ボールを高く上げようとするのは難しいです。<br />
　</p>
<p>あるいは、左足上がりで<br />
低い球を打とうとしても打ちにくいです。</p>
<p>ですから、自分のスイングタイプと<br />
傾斜を照らし合わせて、その傾斜が<br />
　</p>
<p>　<strong>・「生かせる」のか</p>
<p>　・「殺さなければならない」のか</strong><br />
　</p>
<p>これを判断できるようになる必要があるんですね。<br />
　</p>
<p>たとえば「つま先上がり」の斜面では<br />
ボールがつかまりやすくなり、<br />
フックが出やすくなります。<br />
　</p>
<p>そんな時に<br />
　</p>
<p>　<strong>・そのフックを「生かして」ターゲットに寄せるのか</p>
<p>　・できるだけ斜面の影響を「殺して」真っ直ぐ打つのか</strong><br />
　</p>
<p>これが「生かすか」「殺すか」ということで<br />
技術論ではなく、戦略・マネジメントの問題です。</p>
<h2>プロの世界ではというと…</h2>
<p>とくにグリーンを狙うショットにおいて、<br />
<strong>多くの一流選手は<br />
「斜面を殺せるかどうか」を最初に考えます</strong>。<br />
　</p>
<p>なぜなら、ストレートボールの方が狙いやすく<br />
距離も番手通りに打ちやすいからです。<br />
　</p>
<p>ということでここで、<br />
斜面を殺す方法をあげておきましょう。<br />
　</p>
<p><strong>▼つま先上がり</strong><br />
・スタンス幅を狭める<br />
・ボール位置はやや右足寄り<br />
・オープンスタンス<br />
・クラブを短く持つ<br />
・アウトサイドイン軌道で振る<br />
　</p>
<p><strong>▼つま先下がり</strong><br />
・スタンス幅を広げ、ベタ足で構える<br />
・体重移動は控えめに<br />
・番手を上げてコンパクトに振る<br />
　</p>
<p><strong>▼左足上がり</strong><br />
・ボールはやや右寄り<br />
・番手を上げてロフトを立てる<br />
・短く持って振る<br />
　</p>
<p><strong>▼左足下がり</strong><br />
・ややクローズドスタンスで構える<br />
・左足体重で立つ<br />
・上体を右に倒さない<br />
・ボール位置はやや右<br />
・打ち急がず、丁寧にスウィング<br />
　</p>
<p>すべての状況に当てはまるとは限りませんが、<br />
これらが傾斜を殺すための基本的な考え方になります。<br />
　</p>
<p>ですがこれらの考え方の前に<br />
大切にしてほしいのが、<br />
　</p>
<p>　<strong>「つま先上がりでは、フックになりやすいな」</p>
<p>　「左足下がりでは、ボールが上がりにくいな」</strong><br />
　</p>
<p>こうした自分なりの傾向を<br />
経験則として知っておくことです。<br />
　</p>
<p>想像と結果が一致したかどうか、<br />
その「ズレ」を埋めていくこと。。。<br />
　</p>
<p>それこそが傾斜地ショットの<br />
究極の上達法であり、<br />
それだけでもスコアは大きく変わります。<br />
　</p>
<p>ここまでの話を踏まえて<br />
あなたもぜひ、傾斜との付き合い方を<br />
見直してみてください。<br />
　</p>
<p>スコアに直結する発見が、きっとあるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。</p>
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　</p>
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　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>傾斜地で大事なのは「打ち方」ではない！</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59527</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59527#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 May 2025 21:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「傾斜地で大事なのは『打ち方』ではない！」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 「傾斜地からのシ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「傾斜地で大事なのは『打ち方』ではない！」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p><strong>「傾斜地からのショット」</strong><br />
あなたはどれくらい自信がありますか？<br />
　</p>
<p>つま先上がり、つま先下がり、<br />
左足上がり、左足下がり。。。<br />
　</p>
<p>ですが、傾斜地からのショットの成否を分けるのは<br />
実は、打ち方ではないんです。どういうことか？<br />
<span id="more-59527"></span></p>
<h2>打ち方よりも、大切なこと</h2>
<p>始めに、たとえばあなたがコース上で球を打って<br />
傾斜地にボールが行ったとしましょう。<br />
　</p>
<p>この時、まず最初に考えてほしいのは<br />
　</p>
<p>　<strong>「どうやって打とうか？」</strong><br />
　</p>
<p>ではないということなんですね。<br />
　</p>
<p>その時に、考えてほしいのは。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>「これを打ったら、どんな球が出る？」</strong><br />
　</p>
<p>こうした<strong>「予測する力」</strong>のほうが大切なんですね。<br />
　</p>
<p>　<strong>「右に出るの？ 左に出るの？」</p>
<p>　「高い球が出る？ それとも低い球？」</p>
<p>　「ボールは飛びやすいの？ 飛ばないの？」</strong><br />
　</p>
<p>こうした出玉の特徴を、打つ前から正しく<br />
イメージできるかどうか。。。<br />
　</p>
<p>打ち方がどうこうよりも、<br />
そちらのほうがはるかに重要、ということなんです。</p>
<h2>上手い人でも予測できていない</h2>
<p>実際、傾斜からの処理が上手なプレイヤーほど<br />
この予測の精度は高いです。<br />
　</p>
<p>とはいえ、かつて私が教えていた研修生の中には<br />
そうした予測が驚くほどできていないというケースも<br />
少なくありませんでした。<br />
　</p>
<p>そのため、予測する力を付けさせるために、<br />
実際にどんな出球が出るのかを体感させるべく<br />
いろいろな器具やドリルを考えていました。<br />
　</p>
<p>具体的には、ティを高くしたり低くしたり<br />
足場でボールカゴを踏ませたりといったことですね。<br />
　</p>
<p>実際に何度も打たせて実感させるのが、一番早いです。<br />
　</p>
<p>打つ前にあれこれ考えるよりも、<br />
まず傾斜から出る球を知ること。。。<br />
　</p>
<p>ここをスタートラインに置くことが<br />
傾斜攻略の第一歩だと思っておいて下さい。</p>
<h2>改めて、傾斜と出球の関係</h2>
<p>　<strong>「でも江連さん、やっぱり傾斜のそれぞれの<br />
　　特徴について、もう一度教えてほしいです。。。」</strong><br />
　</p>
<p>はい、出球についてはもちろん<br />
個々のスイングプレーンによって結果は変わりますが、</p>
<p>一般論としての傾斜と出球の関係をまとめると。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>・つま先上がり</p>
<p>　　→ フックしやすい ／ 球は上がりやすい ／ 距離が出にくい<br />
　</p>
<p>　・つま先下がり</p>
<p>　　→ スライスしやすい ／ 球は上がりにくい ／ 止まりにくい ／ 距離が出にくい<br />
　</p>
<p>　・左足上がり</p>
<p>　　→ やや左に出やすい ／ 球は上がりやすい ／ 距離が出にくい<br />
　</p>
<p>　・左足下がり</p>
<p>　　→ やや右に出やすい ／ 球は上がりにくい ／ 距離が出にくい</strong><br />
　</p>
<p>こんな感じになるでしょうか。<br />
　</p>
<p>ですが繰り返しになりますが、<br />
これを<strong>「感覚」としてだけではなく「経験」として</strong><br />
自分の中に持っておくことが大事です。<br />
　</p>
<p>たったそれだけのことなんですが<br />
それだけでも傾斜ショットの成功率は<br />
大きくアップしてきます。<br />
　</p>
<p>もし練習場などで、平らなマットからではなく<br />
何か工夫してそのような状況を作り出して打てるなら<br />
それはとてもよい機会になります。<br />
　</p>
<p>　<strong>「傾斜を制す者が、コースを制す」</strong><br />
　</p>
<p>少し大げさに聞こえるかもしれませんが、<br />
実際には本当の話かもしれません。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
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　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
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		</item>
		<item>
		<title>左足下がりが上手い人、下手な人の違いとは</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59516</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59516#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 May 2025 21:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=59516</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「左足下がりが上手い人、下手な人の違いとは」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ズバリ言って  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「左足下がりが上手い人、下手な人の違いとは」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ズバリ言って<br />
「左足下がり」が上手い人と下手な人を<br />
分けているのは、コレです。。。<br />
<span id="more-59516"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p><strong>「傾斜からのショット」</strong>について<br />
お伝えしていましたが、<br />
　</p>
<p><strong>左足下がりが一番苦手でダフって大叩き…<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/250522_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>コースに出ると避けて通れないのが<br />
「傾斜からのショット」なわけですが、<br />
　</p>
<p>中でも「左足下がりのライ」が苦手という方は<br />
非常に多いと思います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「どうしてもダフってしまう」</p>
<p>　「クラブが抜けずに、引っかけたり、飛距離が出ない」</strong><br />
　</p>
<p>こうしたミスが出てしまう方に、<br />
典型的な特徴があります。それは。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>左脚で体を支えきれていない</strong><br />
　</p>
<p>これは一体、どういうことか？</p>
<h2>左足下がりは「パワーと粘り」が不可欠</h2>
<p>実は、左足下がりのショットで<br />
特にダフってしまう原因というのが、<br />
　</p>
<p>　<strong>左脚で体を支えきれていない</strong><br />
　</p>
<p>という点にあります。<br />
　</p>
<p>単なる<strong>「構え方」</strong>や<strong>「ボールの位置」</strong>の問題では<br />
ないということなんですね。<br />
　</p>
<p>どういうことかというと、左足下がりというのは<br />
傾斜によって体重が自然に左に乗ります。<br />
　</p>
<p>ですのでその分、通常よりも<br />
左脚にかかるエネルギーが大きくなります。<br />
　</p>
<p>実際、ダウンスウィングからインパクトにかけて、<br />
左脚には体重の約２倍のエネルギーがかかると<br />
言われています。<br />
　</p>
<p>つまり、その衝撃に耐える脚力と粘りがないと、<br />
クラブの軌道がズレて、ダフリやミスヒットが<br />
起きてしまうというわけです。</p>
<h2>左脚を強くするには？</h2>
<p>　<strong>「左脚を体を支えきれていないのはわかりました。<br />
　　じゃあ一体、どうすればいいんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、左足下がりを克服するための<br />
左脚の粘り強さを鍛えるには、<br />
こんな練習ドリルをおすすめします。<br />
　</p>
<p>　<strong>１）右足にカゴを置いてスウィングする</strong></p>
<p>　　　→左脚一本で体を支える感覚を養います。</p>
<p>　<strong>２）60cm程度の短尺クラブで打つ</strong></p>
<p>　　　→体幹を意識して、バランス良く振る訓練に最適。</p>
<p>　<strong>３）左足を高く上げて、踏み込むように打つ</strong></p>
<p>　　　→インパクトに向かっての踏み込みが強化されます。</p>
<p>　<strong>４）右足を大きく引いた、極端なクローズドスタンスでスウィングする</strong></p>
<p>　　　→左足中心の回転と体幹を意識できます。<br />
　</p>
<p>簡単そうな練習に感じるかもしれませんが、<br />
これらのドリルを50球でも繰り返せば。。。<br />
　</p>
<p>翌日には左脚がパンパンになるはずです（笑）。<br />
　</p>
<p>ですがその分、確かな効果が期待できますのので<br />
とってもおすすめです。</p>
<h2>もう一つの「上級者向け」テクニック</h2>
<p>もう一つ、これはどちらかというと<br />
上級者向けの方法にはなりますが、<br />
　</p>
<p>　<strong>「傾斜を構えで消す」</strong><br />
　</p>
<p>という考え方もあります。<br />
具体的にどういうやり方かというと、<br />
　</p>
<p>　<strong>・フェースを軽く開く</p>
<p>　・スタンスをオープンにする</p>
<p>　・ややアウトサイドインの軌道でカットに打つ</strong><br />
　</p>
<p>このような形で構えると、<br />
構え自体で傾斜の角度を調整できます。<br />
　</p>
<p>そのためダフリにくく、<br />
しっかりとボールを拾えるようになります。<br />
　</p>
<p>上級者向けですが、これは実際に<br />
練習場のマットの上でも応用できる考え方です。<br />
　</p>
<p>自分の実力に多少の自身があって、<br />
「傾斜が苦手」とお悩みの方は、<br />
よろしければ試してみてください。<br />
　</p>
<p>何にしても、左足下がりのショットというのは<br />
難易度が高く、プロでもミスが出る場面です。<br />
　</p>
<p>だからこそ、今日お伝えしたような<br />
　</p>
<p>　<strong>・左脚の踏ん張り</p>
<p>　・構え方の工夫</p>
<p>　・フェースの扱い</strong><br />
　</p>
<p>これらを日頃から意識して、<br />
練習し備えておくことで。。。<br />
　</p>
<p>間違いなくあなたのスコアアップに直結します。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>左足下がりが一番苦手でダフって大叩き…</title>
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		<pubDate>Wed, 21 May 2025 21:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「左足下がりが一番苦手でダフって大叩き…」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 アマチュアゴルフ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「左足下がりが一番苦手でダフって大叩き…」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>アマチュアゴルファーの多くが苦手とする<br />
<strong>「左足下がり」</strong>。。。<br />
　</p>
<p>この鬼門とも言えるライで、<br />
ミスなく大叩きなく切り抜けるためには<br />
何が必要でしょうか？<br />
<span id="more-59486"></span></p>
<h2>左足下がりでダフらないための基本</h2>
<p>この「左足下がり」のライでは、<br />
どうしてもダフリが怖い。。。<br />
　</p>
<p>そんな声を本当によく聞きます。<br />
　</p>
<p>ですが、構え方や意識すべきポイントを<br />
きちんと押さえるだけで、</p>
<p>この難しいと思われる状況も<br />
グッと攻略しやすくなります。<br />
　</p>
<p>そうした攻略の本題に入る前に<br />
一つだけ確認しておきたいこととして。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>左足下がりは、そもそもダフリやすい</strong><br />
　</p>
<p>そもそも左足下がりは<br />
ボールの手前の地面が高くなっているので<br />
どうしてもダフリやすいです。<br />
　</p>
<p>ですので、普段のスウィングの延長で<br />
アマチュア方が打とうとすると、<br />
クラブが地面に早く入りすぎてしまう。。。<br />
　</p>
<p>当たり前といえば、当たり前です。<br />
　</p>
<p>ですので、しょっちゅうダフったとしても<br />
「自分はヘタなんじゃないか」<br />
と悩む必要はありません。<br />
　</p>
<p>状況的に、仕方ないんですね。<br />
　</p>
<p>だからこそ、対応の仕方を変える必要があります。</p>
<h2>まずは「立ち方」そして「ボール位置」</h2>
<p>左足下がりを攻略する上で<br />
最も大事なポイントは<br />
　</p>
<p>　<strong>「構えたときのバランス」</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>上体が左右に傾いた状態では、<br />
スムーズなスウィングができません。<br />
　</p>
<p>ですのでまずは、これら３つの点を<br />
確認し見直してみてください。<br />
　</p>
<p>　<strong>１．バランスよく立つ</p>
<p>　２．ヘソの下からクラブを垂らして<br />
　　　ボール位置をチェックする</p>
<p>　３．ボールは、重心よりも右寄りに置く</strong><br />
　</p>
<p>実際、左足下がりでダフる方の多くは<br />
ボールを左に置きすぎています。<br />
　</p>
<p>それでは、クラブが地面に<br />
早く当たってしまうのは当然です。<br />
　</p>
<p>そしてもう一つ、ダフらないために<br />
重要な意識としては。。。</p>
<h2>高い球をイメージしないこと</h2>
<p><strong>「高い球を打とうとしない」</strong><br />
ことが大切です。<br />
　</p>
<p>そもそも左足下がりでは、<br />
基本的に低い球しか出ません。<br />
　</p>
<p>それを無理に高く上げようとすると、<br />
体が起き上がったり、クラブの入射角が変わって<br />
ダフリの原因になります。<br />
　</p>
<p>左足下がりのライでのポイントを整理しますと<br />
　</p>
<p>　<strong>・スイングはいつもよりコンパクトに</p>
<p>　・球筋は低く抑えて打つイメージ</strong><br />
　</p>
<p>こうしたシンプルな意識の切り替えで、<br />
スムーズにボールが飛び出すようになります。<br />
　</p>
<p>「左足下がり＝苦手」と決めつけることなく<br />
正しい準備と意識を持って<br />
一打一打を整えていくこと。。。<br />
　</p>
<p>それが、ミスをなくしてスコアアップしていく<br />
第一歩となるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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　</p>
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		<item>
		<title>なぜ、素振りは絶対失敗しちゃダメなのか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=56265</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=56265#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Apr 2024 21:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[ウエッジ]]></category>
		<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「なぜ、素振りは絶対失敗しちゃダメなのか？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 たとえば、こん [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「なぜ、素振りは絶対失敗しちゃダメなのか？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>たとえば、こんなシチュエーションを考えてみて下さい。<br />
<span id="more-56265"></span></p>
<h2>グリーン左に大きく外してのアプローチ</h2>
<p>ミドルの二打目でも、ショートの一打目でもいいですが<br />
グリーンを狙うショットが大きく左に外れて<br />
まあまあ距離のあるアプローチが残ってしまい、</p>
<p>ラフ自体はそこまで深くはないものの<br />
「左足下がり＆つま先下がり」の複合傾斜。。。<br />
　</p>
<p>こんな状態で、まあ寄せワンは無理だとしても<br />
なんとかグリーンにだけは乗せたい。</p>
<p>ミスしてショートしてしまって<br />
グリーンに乗らないのだけは絶対にイヤだ。<br />
　</p>
<p>これと似たような状況は、きっとあなたも<br />
経験があるのではないかと思います。<br />
　</p>
<p>ですがアマチュアの方とご一緒していて、<br />
こうしたシチュエーションで結構な確率で<br />
やってしまっている「間違い」があります。<br />
　</p>
<p>それは、何かというと。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>素振りが「届いていない」</h2>
<p>このような状況ではグリーンに確実に<br />
ボールを届かせたいわけです。<br />
　</p>
<p>アプローチの前には、距離感の感じを出すために<br />
何回か素振りをして打つと思いますが。。。<br />
　</p>
<p><strong>その素振りが「届いてない」</strong>んです。<br />
　</p>
<p>どういうことかというと、<br />
<strong>「その振り幅だと、グリーンまで届きませんよ」</strong><br />
という感じになっていることが多い、ということです。<br />
　</p>
<p>ピンの位置によっては、エッジの手前を狙うことも<br />
あるかもしれませんが、それを差し引いたとしても<br />
明らかに「届かない素振り」をしてしまっているんですね。<br />
　</p>
<p>このへんは実際のコースでの話なので<br />
カップの奥に行くのが嫌な状況とか、<br />
そういう事情も出てくるかもしれませんが、<br />
　</p>
<p>　<strong>「それだったら、絶対にグリーンに届くよね」</strong><br />
　</p>
<p>アプローチの前には特に、そういう振り幅で<br />
素振りをしてほしいところです。<br />
　</p>
<p>あなたも、ただの素振りだからといって、<br />
何となくの振り幅で振ってしまっていませんか？<br />
　</p>
<p>　<strong>素振りは（こそ）成功させないとダメ</strong><br />
　</p>
<p><strong>素振りから「失敗」してしまっていたら、<br />
実際のアプローチが上手くいくはずがない</strong>からです。<br />
　</p>
<p>なので、この話を聞いたあなたには</p>
<h2>「これから実際打って成功する」という雰囲気</h2>
<p>プロたちの試合でのアプローチ前の素振りを見れば<br />
そうした雰囲気を必ず、感じ取ってもらえるはずです。<br />
　</p>
<p>素振りの時に、絶対に成功させるイメージ。<br />
あなたにもぜひ真似をしてほしいです。<br />
　</p>
<p>そしてこれはアプローチに限らず、<br />
パターでも全く同じです。<br />
　</p>
<p>グリーン上でも打つ前に素振りをしているかもしれませんが<br />
素振りの時点でカップに届いていない方が多いです。<br />
　</p>
<p>よく言われることですが、届いていなければ<br />
パターで入ることは絶対にありません。<br />
　</p>
<p>よくお客様に<strong>「その素振り、届いてませよ」</strong>と<br />
グリーン上でお伝えしますが、そうすると気にしすぎて<br />
今度はパンチが入りすぎたり。。。(^_^;)<br />
　</p>
<p>なので初めからカップに届くピッタリの距離感で<br />
パターでも素振りをしてほしいですね。<br />
　</p>
<p>とにかく、ここであなたにお伝えしたいのは<br />
　</p>
<p>　<strong>雰囲気、イメージが一番大事。<br />
　というよりも雰囲気、イメージ「だけ」が大事。<br />
　だから、素振りは絶対に成功させないとダメ。</strong><br />
　</p>
<p>少しでも参考になれば嬉しいです。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>つま先下がりからのショットでのトップ対策</title>
		<link>https://g-live.info/?p=53139</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=53139#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 May 2023 21:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより おはようございます。 近藤です。 　 ラウンドに出ると 平らなライからのみ打てるわけではなく、 傾斜があるライからボールを 打たないといけない場面に多く出くわすと思います。 　 つま [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより</p>
<p>おはようございます。<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
ラウンドに出ると<br />
平らなライからのみ打てるわけではなく、</p>
<p>傾斜があるライからボールを<br />
打たないといけない場面に多く出くわすと思います。</p>
<p>　<br />
つま先上がり、つま先下がり、<br />
左足上がりや左足下がりなど様々なライがありますが、</p>
<p><b class="bg-y">今回はその中でも苦手とする人も多い<br />
つま先下がりのライからの打ち方</b><br />
について解説していきます。</p>
<p>　<br />
つま先下がりの状況では、<br />
ボールが足元より下の位置にあります。</p>
<p>なので、通常のスイングで体が起き上がる癖がある方は<br />
<b>スイング中に体がボールから離れてしまいますので、<br />
トップボールが出やすくなります。</b></p>
<p>　<br />
逆に、トップボールを防ごうとして<br />
<b>腕を強引に伸ばして届かせようすると、<br />
引っかけやダフリといったミスに繋がります。</b></p>
<p>　<br />
このようなミスも多くなりやすい<br />
つま先下がりの傾斜のショットですが、<br />
<b class="red">成功させるためのポイントが大きく2つあります。</b></p>
<p>　<br />
この2つのポイントを動画で解説していますので、<br />
是非参考にしてみてください。</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/828898696" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%;  border: 1px solid #A0522D;">
<span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>■撮影協力：東京国際空港ゴルフ倶楽部（千葉県）<br />
　<br />
　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>　<br />
まずはアドレスの際に、<br />
<b class="red">ボールの位置に合わせて膝と腰を曲げて<br />
高さを調節する。</b></p>
<p>　<br />
次にスイングする時、<br />
<b class="red">アドレスで作った膝の角度と腰の角度を<br />
キープする</b>ことが重要です。</p>
<p>　<br />
また、大振りになるとどうしても<br />
膝の角度と腰の角度が動いてしまいますので、</p>
<p>膝の角度と腰の角度をキープできるように<br />
<b>コンパクトにスイングすることを<br />
意識してみてください。</b></p>
<p>　<br />
難易度の高い「つま先下がりの傾斜」ですが<br />
動画で解説したポイントを抑えていけば、</p>
<p>大きなミスもなくなり<br />
スコアアップに繋がっていきますので、<br />
是非参考にしてみてください。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
近藤</p>
<p>　<br />
　<br />
<b><br />
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　<br />
　<br />
</b></p>
<p><BR></p>
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		<title>狙い通りに打てない…つま先上がりの攻略法</title>
		<link>https://g-live.info/?p=52901</link>
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		<pubDate>Tue, 25 Apr 2023 21:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより おはようございます。 近藤です。 　 「練習シングル」といった言葉がありますが、 練習場ではすごくいい球を打つのに いざコースに出ると全くダメ… そんな方は、傾斜でのショットが 苦手 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより</p>
<p>おはようございます。<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
「練習シングル」といった言葉がありますが、<br />
練習場ではすごくいい球を打つのに<br />
いざコースに出ると全くダメ…</p>
<p>そんな方は、<b>傾斜でのショットが<br />
苦手ということが考えられます。</b></p>
<p>　<br />
コースに行くと、<br />
平らな場所から打つことはほとんどなく、</p>
<p>ティーグラウンドでさえも<br />
傾斜になっていることが多いです。</p>
<p>　<br />
これほど傾斜が多いわけですから、<br />
傾斜での打ち方をマスターすることは<br />
スコアアップに欠かせない要素といえます。</p>
<p>　<br />
今回は、そんな傾斜の１つである<br />
<b class="red">「つま先上がり」の傾斜でのショットで<br />
意識するポイント</b>について解説していきます。</p>
<p>　<br />
つま先上がりの傾斜では<br />
普段どおりにスイングすると、</p>
<p>　<br />
<b>ボールが思ったより左側に飛んでしまったり、<br />
土を掘ってしまうようなダフリが出やすくなります。</b></p>
<p>　<br />
そのようなミスを起こさないためには、<br />
アドレスやスイングを傾斜に合わせて<br />
修正していく必要があります。</p>
<p>どのように修正すればいいのかを<br />
動画で解説していますので<br />
是非参考にしてみて下さい。</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/820723889" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%;  border: 1px solid #A0522D;">
<span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span>
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>

--><br />
■撮影協力：東京国際空港ゴルフ倶楽部（千葉県）<br />
　<br />
　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>　<br />
つま先上がりの傾斜での<br />
アドレスのポイントは</p>
<p><b class="red">・ターゲットよりも右側を狙う<br />
・クラブを少し短く持つ</b> </p>
<p>この2つです。</p>
<p>　<br />
傾斜が強いほど<br />
この2つをより意識することが重要になってきます。</p>
<p>　<br />
さらに、スイングをする時は<br />
<b>強く打ち込むのではなく、</b> </p>
<p><b class="red">横から払っていくようなスイングをしていく</b><br />
ことがポイントになります。</p>
<p>　<br />
このようなポイントを抑えておくことで<br />
<u>つま先上がりの傾斜からのショットでも<br />
狙った場所に安定したショットが打てます。</u></p>
<p>　<br />
是非動画の内容を参考にして、<br />
スコアアップにお役立て下さい。</p>
<p>　<br />
　<br />
近藤</p>
<p>　<br />
　<br />
<b><br />
＜本日のオススメ＞<br />
傾斜からのショットの攻略は<br />
スコアアップに必須の１つですが、</p>
<p>アプローチショットの攻略も<br />
スコアアップには欠かせませんよね。</p>
<p>　<br />
そんなアプローチショットの攻略の<br />
強力な助けとなるウェッジ、</p>
<p>　<br />
「ビジネスゾーンウェッジ」</p>
<p>　<br />
小手先のテクニックに頼らなくても<br />
シンプルなスイングだけで<br />
勝手に結果がついてくる。</p>
<p>　<br />
そんな性能のウェッジになっているので、<br />
是非手に取ってみて下さい。</p>
<p>詳細はこちら<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/2304bzwedge/</p>
<p>※２３セット限定ですので、お早めに！</p>
<p>　<br />
　<br />
</b></p>
<p><BR></p>
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<p>　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>傾斜最難関！左足下がりのショットのポイント</title>
		<link>https://g-live.info/?p=52741</link>
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		<pubDate>Tue, 11 Apr 2023 21:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより おはようございます。 近藤です。 　 コースと練習場の一番大きな違い。 　 それが、「傾斜」 です。 　 練習場や打ちっぱなしの打席はほとんどが平坦なマットで 傾斜で打つ状況はあまり [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより</p>
<p>おはようございます。<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
コースと練習場の一番大きな違い。</p>
<p>　<br />
それが、<b>「傾斜」</b> です。</p>
<p>　<br />
練習場や打ちっぱなしの打席はほとんどが平坦なマットで<br />
傾斜で打つ状況はあまり経験できませんが、<br />
コースでは傾斜の場面が非常に多く、対策は必須になってきます。</p>
<p>　<br />
しかし傾斜からのショットは練習する機会が<br />
ほとんどないので、苦手意識を持っている方も多いと思います。</p>
<p>　<br />
今回はつま先の上がり・下がり、左足の上がり・下がりの４つの傾斜の中で<br />
<b class="bg-y">最も難しいと言われている「左足下がりの傾斜」</b> で<br />
ショットする時のポイントについて解説していきます。</p>
<p>　<br />
<b>「左足下がりの傾斜」でのショットで<br />
重要となってくるのが<b class="red">アドレスの軸・重心の違い</b></b> です。</p>
<p>　<br />
通常通りにアドレスを構えて打とうとすると<br />
クラブが右側の斜面にぶつかりダフってしまったり、</p>
<p>逆にぶつからないように意識しすぎると<br />
クラブが高い軌道になってトップボールが出てしまいます。</p>
<p>　<br />
なかなか球が上がらないので<br />
無理して球をあげようとし、</p>
<p>アドレスが崩れてしまいがちな<br />
「左足下がりの傾斜」ですが、</p>
<p><b>傾斜でのアドレスのポイントを抑えておくことで<br />
ミスショットも確実に減りますので</b><br />
ぜひ今回の動画を参考にしてみて下さい！</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/816109331" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%;  border: 1px solid #A0522D;">
<span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>■撮影協力：東京国際空港ゴルフ倶楽部（千葉県）<br />
　<br />
　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>　<br />
<b class="red">・傾斜に沿ってアドレスの軸を確認する<br />
・重心を左にかけたままスイングする</b></p>
<p>この２つを意識することで<br />
<b class="bg-y">ダフりやトップボールといったミスも<br />
減っていきます。</b></p>
<p>　<br />
また、グリーン上などを狙うときは<br />
低い弾道になりますので、</p>
<p>転がっていくことを計算して<br />
<b>グリーンの手前から転がしていくイメージで<br />
打っていくと無駄なスコアロスも減っていきます。</b> </p>
<p>　<br />
苦手とする方が多い「左足下がりの傾斜」ですが、<br />
是非動画の内容を参考に<br />
スコアアップを目指して下さい！</p>
<p>　<br />
近藤</p>
<p>　<br />
　<br />
<b><br />
＜本日のオススメ＞<br />
朝イチから最高のショットが打てるようになる<br />
飛距離UPのオススメのアイテム</p>
<p>『Swing Sharp（スイング・シャープ）』</p>
<p>　<br />
私も練習通りのスイングをするために<br />
ラウンド前や撮影前はこれを使ってウォーミングアップをしています。<br />
↓<br />
<img src="https://golflive.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/product/swingsharp/mk_use.jpg" alt="pre_01" width="100%" class="alignnone size-large wp-image-39777" /></p>
<p>実際にスイングシャープを振ってからラウンドに行くと、<br />
しなりのあるスイングができて、ミート率も上がるので、<br />
いつもより飛距離が伸びるスイングができます。</p>
<p>　<br />
また、このアイテムの良さを１００％引き出すための<br />
特別動画の特典も付いていて、特典もかなりオススメです。</p>
<p>ぜひ、あなたもスイングシャープを使って、<br />
最高のスイングを手に入れてくださいね。</p>
<p>　<br />
残りわずかとなっておりますので、<br />
どうぞお早めにご確認ください。<br />
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https://g-live.info/click/swing_hs2303/</p>
<p></b></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>朝イチショットでミスってしまうあなたへ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=49569</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=49569#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Mar 2022 21:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ストレッチ]]></category>
		<category><![CDATA[ツアープロ]]></category>
		<category><![CDATA[マッサージ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「朝イチショットでミスってしまうあなたへ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 あなたもご承知の通り [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「朝イチショットでミスってしまうあなたへ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。</p>
<p>あなたもご承知の通り、スタートホールの出来は<br />
その日のゴルフを左右してしまいかねません。</p>
<p>では、朝イチショットでミスを出さないためには<br />
どうすればいいのか？<br />
<span id="more-49569"></span></p>
<h2>レジェンドたちの金言</h2>
<p>前にもちょっとご紹介したことがあるかもしれませんが、<br />
クラブデザイナーでもあった名選手、<br />
<strong>トニー・ペナ（Toney Penna, 1908 – 1995）</strong>は<br />
　</p>
<p>　<strong>「スタートホールは何事もなかったように静かにスタートしたい」</strong><br />
　</p>
<p>という言葉をを残しています。<br />
　</p>
<p>またその一方で、PGAツアーで8勝し<br />
プエルトリコ人として初のゴルフ殿堂入りを果たした<br />
<strong>チチ・ロドリゲス（Chi-Chi Rodríguez, 1935 – ）</strong>は<br />
　</p>
<p>　<strong>「１番ホールは単に『18分の1』ではなく、<br />
　　『18分の18』の勢いで迎えたい」</strong><br />
　</p>
<p>と言っています。<br />
　</p>
<p>たとえば遅刻をして心が焦っていたり、<br />
走って息が上がった状態でショットしたのでは、<br />
いい結果なんて望めるはずはありません。</p>
<p>何にしても、その重要なホールを乗り切るために<br />
スタート前になるべく普段通りの状態を作っておくことは<br />
とても大切なことですね。</p>
<h2>真逆に見えるけど共通点が</h2>
<p>ちなみに、先ほどのトニー・ペナとチチ・ロドリゲス、<br />
一見すると二人は真逆のことを言っているように<br />
感じるかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが、この二人の言っていることには<br />
共通点があるのですが。。。<br />
　</p>
<p>そこに、お気づきになりましたでしょうか？<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>この二人が言っている共通点とは、<br />
　</p>
<p>　<strong>心も技術も体も、<br />
　なるべく普段通りの状態でスタートしたい</strong><br />
　</p>
<p>ただこの一点です。</p>
<p>スタートに遅刻すれば<br />
コースはもちろん同伴者にも、後ろの組にも<br />
迷惑をかけてしまいます。</p>
<p>さらに遅れて来た焦りから大たたき、<br />
その上愚痴までこぼされたりでもしたら。。。<br />
　</p>
<p>それこそ一緒に回っている人達は<br />
たまったものではありませんよね。</p>
<h2>体の準備として何をすべきか</h2>
<p>そのような遅刻がないようにするのは<br />
マナーとして大前提として。。。<br />
　</p>
<p>スタート前の心構え的な話はここまでにして、<br />
実際の体の準備として何をすべきかについても<br />
お話ししておきましょう。<br />
　</p>
<p>体の準備として私自身が大事にしているのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>・マッサージ</p>
<p>　・ストレッチ</strong><br />
　</p>
<p>この二つでしょうか。<br />
　</p>
<p>ご承知の通り、ゴルフは長い時間歩きますし<br />
色々な傾斜からのショットがあり得ます。</p>
<p>そのため前後・左右・上下のバランスが<br />
非常に重要となります。</p>
<p>これに対応するために、下半身を常に<br />
動ける状態にしておくことがポイントになります。<br />
　</p>
<p>朝イチだからといって変に意識しすぎると<br />
緊張を増してしまうのでよくありませんが、</p>
<p>事前に準備としてできることは<br />
できる限り行っておくことは大切ですよね。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>新たな製造手法により生まれた<br />
新しいアイアンが完成したので<br />
ご案内させていただきます。</p>
<p>今より２番手飛んで<br />
ミスヒットも大幅に減らす<br />
新構造採用の「全自動アイアン」…</p>
<p>すでに欠品しているところもありますので、<br />
お早めにご覧になっておいて下さい。</p>
<p>詳細を確認する<br />
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<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>次回入荷予定はありません。お早めに</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=49569</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>傾斜地からのショットが苦手なあなたへ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=46869</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=46869#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Sep 2021 21:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=46869</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「傾斜地からのショットが苦手なあなたへ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 今日ご紹介するドリ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「傾斜地からのショットが苦手なあなたへ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>今日ご紹介するドリルは、<br />
ほんのちょっと難しいかもしれませんが<br />
やれば効果てきめんです。それは。。。<br />
<span id="more-46869"></span></p>
<h2>ダフりを恐れる人に足りていないもの</h2>
<p>ちなみに前回と前々回は<br />
ダフリについての話を中心にお話ししましたが、<br />
　</p>
<p><strong>なぜ、ダフりたくない時に限ってダフるの？<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/210824_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p><strong>ダフりが怖い人にはコレが足りてません<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/210831_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>これらのご紹介した内容が少しでも<br />
お役に立てればうれしいのですが<br />
今日の話はダフリ対策にも通じる話で、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ダフらないだけでなく</p>
<p>　・斜面での打ち方も上手くなり</p>
<p>　・さらにはスウィング軸も太くなる</strong><br />
　</p>
<p>そんな<strong>「一石三鳥」</strong>のような話になります。<br />
　</p>
<p>さて、もしあなたが傾斜地からのショットが<br />
苦手だとしても。。。</p>
<p>そもそもゴルフでは、同じ足場で球を打つことは<br />
ほとんどないわけです。<br />
　</p>
<p>　<strong>「平らな所でなければ打てません」</strong><br />
　</p>
<p>ということでは、実際にコースに出たら<br />
大変な思いをするのではないかと思います。<br />
　</p>
<p>ということで、傾斜地に強くなるために<br />
あることが重要なんですが。。。<br />
　</p>
<p>それは何だと思いますか？<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>ダウンスウィング時にかかる重力</h2>
<p>実は、ダウンスウィング時にかかる重力に対して<br />
敏感になることで、ダフりにも強くなりますし、<br />
傾斜地にも強くなれます。</p>
<p>それに敏感になるために有効なのが、<br />
　</p>
<p>　<strong>両ひざつき打ち</strong><br />
　</p>
<p>というドリルになります。</p>
<p>「両ひざつき打ち」の名前の通り、<br />
立て膝で構え、クラブを振っていくドリルです。</p>
<p>ですが、ちょっと（もしかしたら、かなり）<br />
難しい部類のドリルになるかもしれません。</p>
<p>というのもこのショットドリル、<br />
プロがやっても最初は上手く当たらず、<br />
手前をダフります。</p>
<p>両膝をついている分、軌道がフラットになるので<br />
ダウンスウィングの途中で予想外の重力がかかり、<br />
クラブが早く落ちてしまうんですね。</p>
<p>ですが、これこそがこのドリルの利点です。<br />
　</p>
<p>この「重さ」を、構えた時に感じ取ることができると、<br />
ダウンスウィング時にかかる重力に敏感になり。。。</p>
<p>斜面からのショットでも、傾斜の度合によって<br />
クラブをどう振れば良いかの察しが<br />
つくようになる、というわけです。</p>
<h2>遠心力に負けない「求心力」を</h2>
<p>ですがそれだけでは、当てることができたとしても<br />
遠くには飛ばせません。</p>
<p>例えば5番ウッドで200ヤード飛ばしたいとしたら、<br />
それにはクラブと体が引っ張りあうことが必要です。</p>
<p>今日ご紹介している「両ひざつき打ち」のような<br />
フラット軌道になると、通常よりも強い遠心力が<br />
クラブには発生します。</p>
<p>するとその遠心力に負けない<br />
求心力が必要となるわけです。<br />
　</p>
<p><strong>求心力とは「遠心力に逆らう力」のこと</strong>を言います。</p>
<p>とはいえ、力んだりしろというわけではありません。<br />
求心力を得るためには。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>腹筋・背筋のパワーでクラブを振る</strong><br />
　</p>
<p>そうすることで、そこに求心力が生まれて<br />
クラブとの綱引きに負けない力となりるわけです。</p>
<p>斜面に強くなるだけではない<br />
「両ひざつき打ち」ドリル。。。</p>
<p>少し難しい練習かもしれませんが<br />
ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>先日からご案内してきた</p>
<p>　“振れば曲がらず真っ直ぐ飛ぶ”<br />
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　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>切り返しとトップの関係性</title>
		<link>https://g-live.info/?p=42333</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=42333#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Sep 2020 07:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ガッツパー 水柿]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[インパクト]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg</url></image>From:ガッツパー水柿 練馬の自宅より、、、 こんにちは。ガッツパー水柿です。 今日はあなたに 「トップの位置＆切り返しで 飛距離アップ」 というテーマでお話をしたいと思います。 　 　 「160,779」 　 皆さん [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg</url></image><p>From:ガッツパー水柿<br />
練馬の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは。ガッツパー水柿です。</p>
<p>今日はあなたに</p>
<p><strong class="red">「トップの位置＆切り返しで<br />
飛距離アップ」</strong></p>
<p>というテーマでお話をしたいと思います。<br />
　<br />
　<br />
<strong>「160,779」</strong><br />
　</p>
<p>皆さんはこの数字、<br />
一体何の数字だと思いますか？</p>
<p>この数字、実は</p>
<p><strong>私が出したレッスン動画で<br />
<span class="red">最も再生された動画の再生数</span></strong><br />
なんです。</p>
<p>今までに</p>
<p><strong>・スイングチェック</p>
<p>・飛距離アップ</p>
<p>・トラブルショット</strong></p>
<p>などなど、シチュエーションやお悩みに合わせて<br />
動画をお送りさせて頂きましたが、<br />
最も再生数が高かったのは</p>
<p><strong class="red">「トップの位置と切り返し」</strong>の<br />
動画だったんですね。</p>
<p>先日ゴルフライブのスタッフからその話を聞いたのと、<br />
今見ても<strong>大切なことをたくさん言っているな</strong>と感じたので、<br />
今日はこの動画をお送りします。</p>
<p>どうぞ御覧ください。<span id="more-42333"></span><br />
↓<br />
<iframe class="yflame" src="https://www.youtube.com/embed/IJrbX3UjPG0?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>今考えるとこの動画を撮ったのも<br />
だいぶ前のことに感じますが、</p>
<p>こうして多くの方々に見ていただいているということは<br />
単純にすごく嬉しいです。</p>
<p>これからもゴルフ上達に役立つメールをお送りしますので、<br />
あなたの参考になれば嬉しいです^^</p>
<p>ここまでお読み頂き<br />
ありがとうございました。</p>
<p>それでは、<br />
またメールします。</p>
<p>ガッツパー水柿</p>
<p><strong>＜本日のおすすめ＞<br />
・前半８ホールより、<br />
　必ず後半８ホールのスコアが悪い…</p>
<p>・集中力が切れて、大たたきしてしまう場面がある</p>
<p>・ラウンドが終わると疲れ切っていて、<br />
　いつか帰り道に事故を起こしそう…</p>
<p>あなたもそんな悩みを抱えていませんか？</p>
<p>もしも、たった13秒だけでそんな悩みが消え去るとしたら、、、</p>
<p>あなたも試してみたいと思いませんか？</p>
<p>そんな方にうってつけの<br />
ご案内があります。<br />
↓<br />
詳しくはこちら »</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=42333</wfw:commentRss>
		<slash:comments>6</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>傾斜での的確な打ち分け方</title>
		<link>https://g-live.info/?p=42102</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=42102#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Aug 2020 07:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ガッツパー 水柿]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[インパクト]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg</url></image>From:ガッツパー水柿 練馬の自宅より、、、 こんにちは。ガッツパー水柿です。 今日はあなたに 「あなたは大丈夫？ 左足アップダウンの理解度チェック」 というテーマでお話をしたいと思います。 　 前回のメールでつま先上 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg</url></image><p>From:ガッツパー水柿<br />
練馬の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは。ガッツパー水柿です。</p>
<p>今日はあなたに</p>
<p><strong class="red">「あなたは大丈夫？<br />
左足アップダウンの理解度チェック」</strong></p>
<p>というテーマでお話をしたいと思います。<br />
　</p>
<p>前回のメールでつま先上がりとつま先下がりについて<br />
動画でレッスンをさせていただいたところ、</p>
<p><strong>「左足上がり・左足下がりでも対処法がわからず<br />
うまくいくかいかないか毎回緊張しながら打っています。<br />
傾向と対策について教えて下さい。」</strong></p>
<p>といった質問を生徒さんから受けました。</p>
<p>つま先上がり、つま先下がりもですが、</p>
<p>コースに出れば緩急のついた傾斜から<br />
打たなければいけない場面に<br />
何度も出くわします。</p>
<p>そんな状況になったときに、<br />
どのように対処していくか。</p>
<p>あなたはイメージできていますか？<span id="more-42102"></span></p>
<p>今日お送りする動画で<br />
左足下がり、左足上がりについて、<br />
それぞれの状況ごとに解説します。<br />
↓<br />
<iframe class="yflame" src="https://player.vimeo.com/video/448859976?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
　</p>
<p><strong class="red">・どんなボールが出やすくなって</p>
<p>・どう対処すればいいのか</strong></p>
<p>この<strong>2つを知っているかいないか</strong>で<br />
結果に大きな差が生まれます。</p>
<p>また、今回ご相談頂いた生徒さんのように<br />
毎回ヒヤヒヤしながら打たなくても良くなりますね^^</p>
<p>アプローチでも同じ考え方が通用するので、<br />
<strong class="red">練習場で感覚を作ってから</strong><br />
コースで実践していきましょう。</p>
<p>気持ちに余裕が生まれ、<br />
ベストスコア達成の助けになるはずです。</p>
<p>このメールがあなたの参考になれば嬉しいです^^</p>
<p>ここまでお読み頂き<br />
ありがとうございました。</p>
<p>それでは、<br />
またメールします。</p>
<p>ガッツパー水柿</p>
<p><strong>＜本日のおすすめ＞<br />
・アプローチでザックリトップが多くて<br />
　なかなかスコアがまとまらない…</p>
<p>・今のウェッジに満足していないが、<br />
　選び方がわからず惰性で今のクラブを使っている…</p>
<p>あなたもそんな悩みを抱えていませんか？</p>
<p>そんな方にうってつけの<br />
「日本のゴルフ場に最適」なウェッジがあります。</p>
<p>いったいそのウェッジには<br />
どんな秘密があるのか。</p>
<p>是非確認してみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら »</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=42102</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>なぜ、ゴルフではバランスが大切なのか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=39565</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=39565#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Jan 2020 21:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=39565</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From:江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「バランスの大切さ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ゴルフを愛する皆さんなら、 ゴルフの中 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From:江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「バランスの大切さ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ゴルフを愛する皆さんなら、<br />
ゴルフの中で「バランス」というキーワードを<br />
少なくとも一度か二度は、耳にしているはずです。</p>
<p>でもそもそも「バランス」って、<br />
一体なんなんでしょうか。。。？</p>
<p>あなたは答えられますか？<br />
<span id="more-39565"></span></p>
<h2>バランスって、一体何？</h2>
<p>　<strong>「バランスはゴルフの基本だ！」</p>
<p>　「バランスの悪い人にゴルフ上手はいない！」</strong><br />
　</p>
<p>おそらくそんな言葉を、<br />
あなたも耳にしたことがあるかもしれませんね。<br />
　</p>
<p>そしておそらく、一流プレーヤーに<br />
　</p>
<p>　<strong>「ゴルフに大切なものは何ですか？」</strong><br />
　</p>
<p>と聞けば、<br />
　</p>
<p>　<strong>「バランスです」</strong><br />
　</p>
<p>と、たいていは答えるでしょう。<br />
　</p>
<p>では、そもそもバランスって、何なのか？<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　<br />
　（ちゃんと考えてみて下さい。。。）<br />
　<br />
　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>バランスはあいまいな表現</h2>
<p>　<strong>「え、そんなこと急に言われても。。。」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに思ったかもしれません。<br />
　</p>
<p>だからと言って、<br />
じゃあバランスボードだ、バランスディスクだと<br />
やみくもに練習開始しないでください。<br />
　</p>
<p>　<strong>・なぜゴルフの練習でバランスボードや<br />
　　バランスディスクを使っている人がいるのか？</p>
<p>　・バランスって、一体何なのか？</strong><br />
　</p>
<p>ここを押さえておくことが大切です。</p>
<p>でもまず、ここまでの話で<br />
押さえておいてほしいのは<br />
　</p>
<p>　<strong>バランスという言葉は、<br />
　解ったようで解らない、非常にあいまいな表現</strong><br />
　</p>
<p>だということなんです。</p>
<p>ただ、そんなことを言っていてもしょうがないので、<br />
具体的にゴルフにおけるバランスと言うと。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>・立った時に前後、左右、上下に偏りが無く、<br />
　　重心が安定している状態</p>
<p>　・動き出したら重心がスムーズに移動する</p>
<p>　・トップ、フィニッシュがピタっと決まり、<br />
　　体が無駄な動きをしない状態</strong><br />
　</p>
<p>ゴルフスウィングで必要なバランスを説明するとすれば、<br />
こういったポイントを押さえたスウィングが出来れば。。。</p>
<p>バランスが良いと言って良いかと思います。</p>
<h2>バランスの良いスウィングのメリット</h2>
<p>では、バランスの良いスウィングには<br />
どんなメリットがあるのでしょうか？<br />
　</p>
<p>まず、バランスが良い人は、どんな状況でも<br />
ターゲットを狙ってきちんと立つことができます。</p>
<p>あなたもご承知のとおり、<br />
練習場と違ってコースには平らな場所がありません。</p>
<p>風景の中には、こうした<br />
　</p>
<p>　<strong>・傾斜</strong><br />
　</p>
<p>だけでなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>・木などの障害物やハザード</p>
<p>　・ピンポジション</strong><br />
　</p>
<p>などなど、視覚的に目標を狙いにくい状況が<br />
多々あります。<br />
　</p>
<p>ですので、それらに対処するためにも<br />
バランスよく立つというのは、とても重要だというわけです。<br />
　</p>
<p>そしてもう一つ、バランスの良いスウィングに<br />
大きなメリットがあるのですが。。。<br />
　</p>
<p>これについては、来週までの宿題としたいと思います。<br />
考えておいて下さい。</p>
<h2>追伸：バランスのよいスウィングを身につけたい方へ…</h2>
<p>　<strong>「無駄な力みのないスウィングを身につけたい。。。」</strong></p>
<p>あなたがそう思っているのであれば、<br />
下記の私の人気プログラムは<br />
ぜひ見ていただきたい内容です。</p>
<p>人気プログラムのため<br />
このメルマガ読者限定でご案内している関係で、<br />
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　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=39565</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>左足下がりになるとミスをする方へ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=37861</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=37861#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Aug 2019 21:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=37861</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From:江連忠 神戸の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 今回は、 　 　「左足下がりになるとミスをする方へ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　　 左足下がりが苦手というゴルフ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From:江連忠<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「左足下がりになるとミスをする方へ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　　</p>
<p>左足下がりが苦手というゴルファーの方から<br />
こんな質問をいただきました。</p>
<p>もしあなたも「左足下がり」が苦手なら<br />
必見の内容です。<br />
<span id="more-37861"></span></p>
<h2>左足下がりでダフる</h2>
<p><strong>> 私は左足下がりのライが苦手です。<br />
> ミスの原因の多くはダフリで、<br />
> ほとんど距離の出ないこともあります。<br />
><br />
> 左足下がりでは、どうしたら上手く打てるのでしょうか。<br />
> また、どんな練習をしたら上手く打てるのか、教えて下さい。</strong><br />
　</p>
<p>はい、ではまず確認のおさらいですが。。。<br />
　</p>
<p>あなたもご承知の通り、左足下がりのライは<br />
ロフトが立つために、ボールが上がりにくくなります。</p>
<p>そのことによって、どんな失敗が出てしまうと思いますか？<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>自分の力で上げようとしてしまう</h2>
<p>経験的にボールが上がりにくいと知っている<br />
アマチュアゴルファーの方の場合。。。</p>
<p>自分の力でなんとか上げようとして<br />
失敗してしまうという傾向にあるのです。<br />
　</p>
<p>ですので、まずは<br />
　</p>
<p>　<strong>「上げる」のではなく「上がる」</strong><br />
　</p>
<p>これを意識して、スウィングをすることが<br />
何よりも重要になってきます。<br />
　</p>
<p>この「上げるのではなく上がる」というイメージが持てるだけで<br />
失敗の半分は回避できると言っても、過言ではありません。<br />
　</p>
<p>そして、左足下がりに限らず<br />
傾斜地というのは基本的に足場が悪いものですよね。</p>
<p>そうすると、スウィング中にバランスが崩れやすくなります。<br />
　</p>
<p>バランスが崩れると、体全体のエネルギーが使えずに<br />
上半身、特に手の力だけでボールを打とうとしてしまいます。<br />
　</p>
<p>この悪循環を防ぐためには<br />
体のバランスアップが必要なわけですが、<br />
それに最適なアイテムがあります。それは。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>バランスディスク</strong><br />
　</p>
<p>私が教える選手たちには、バランスディスクを使って<br />
それに乗って球を打たせています。</p>
<p>ですが、これはけっこう難しいですし、<br />
ディスクを持っていない人にはできません。<br />
そのような方は。。。</p>
<h2>バランスディスクがなくてもできること</h2>
<p>こんなことをやってみてください。<br />
　</p>
<p>　<strong>・目をつぶって</p>
<p>　・バランスを崩さないようにスウィングをする</strong><br />
　</p>
<p>これだけでも、効果があります。</p>
<p>この時、<strong>臍下丹田（せいかたんでん：へその下あたり）</strong>に意識を持って、<br />
いかに下半身を安定させるかに集中することがポイントです。<br />
　</p>
<p>別の方法として、片足をカゴに乗せて<br />
スウィングの練習をするのも効果的です。</p>
<p>このとき、左足下がりが苦手だからと<br />
右足をカゴに乗せる練習ばかりにならないように、<br />
反対の足もカゴに乗せて練習してみましょう。</p>
<p>そうすることで、下半身の安定と体のエネルギーの使い方が<br />
身に付き、手打ちを抑えられます。<br />
　</p>
<p>最後に、大切なことは<br />
　</p>
<p>　<strong>足場の悪いライにつかまっても、大振りしないこと</strong><br />
　</p>
<p>距離を出そうと大振りするのではなく、<br />
ひとつ大きなクラブを持ってコンパクトに振ること。</p>
<p>これを実際のラウンドでは心がけましょう。<br />
　</p>
<p>別にバランスディスクがなくても構いません。</p>
<p>こうした実践的な攻略方法を知っているだけでも<br />
違いが生み出せるはずです。ぜひ、お試しください。</p>
<h2>追伸：江連プロデュースのスライス矯正アイアン…</h2>
<p>先日からゴルフライブ読者限定で、<br />
私がプロデュースした<strong>スライス矯正アイアン</strong>が<br />
案内されています。</p>
<p>このスライス矯正アイアンを120%活用する<br />
動画ビデオも付いているので、<br />
ぜひチェックしてみて下さい。<br />
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　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=37861</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>クラブの番手は傾斜で決まる！？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=34535</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=34535#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Nov 2018 07:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ガッツパー 水柿]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg</url></image>From:ガッツパー水柿 練馬の自宅より、、、 こんにちは。ガッツパー水柿です。 今日は、あなたに 「クラブの番手は傾斜で決まる！？」 というテーマでお話をしたいと思います。 はい、タイトルを見ての通り 「傾斜地でのクラ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg</url></image><p>From:ガッツパー水柿<br />
練馬の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは。ガッツパー水柿です。</p>
<p>今日は、あなたに</p>
<p><strong class="red">「クラブの番手は傾斜で決まる！？」</strong></p>
<p>というテーマでお話をしたいと思います。</p>
<p>はい、タイトルを見ての通り<br />
「傾斜地でのクラブ選択」についての<br />
お話をしていきたいと思います。</p>
<p>ご存知の通り、コースには<br />
平らな場所なんてほとんどありません。</p>
<p>日本は山岳コースがほとんどなので、<br />
強烈な打ち下ろし・打ち上げというホールをよく目にしますよね。</p>
<p>コースレッスンなどでも生徒さんの多くが、<br />
グリーンに向かって登り傾斜となっている<br />
いわゆる「打ち上げ」のショットが苦手な方が多いです。</p>
<p>100切りを目指している、<br />
もしくは90切りを目指しているようなレベルの人でも、</p>
<p>打ち上げのショットで大きくショートして<br />
スコアを崩している状況をよく見かけます。</p>
<p>そこで今回は、打ち上げ（左足上がり）で<br />
ショートする理由と、その対応策をご紹介していきたいと思います。</p>
<p>まずは、なぜボールがショートしてしまうのか？</p>
<p>そのメカニズムからご説明していきたいと思います。</p>
<p><span id="more-34535"></span></p>
<h2>ショートする原因</h2>
<p>グリーンが自分よりも高いところにあるので、<br />
いつもよりも飛ばさないといけない。</p>
<p>つまり、クラブの番手を上げないと届かないというのは<br />
何となくおわかりだと思います。</p>
<p>でも、それでもグリーンに届かないということは、</p>
<p><strong>「クラブの番手は傾斜によって変わる」</strong></p>
<p>ということが頭に入っていないんです。</p>
<p>変わるってどういうこと？<br />
と、疑問に思うかもしれませんね。</p>
<p>傾斜の度合いにもよりますが、<br />
左足上がりの傾斜ではその傾斜の影響で例えば</p>
<p><strong>7番アイアンが傾斜の影響で<br />
8番や9番アイアンになってしまう</strong>のです。</p>
<p>わかりやすく以下の図をご覧ください。</p>
<p>一般的な7番アイアンのロフト角（30度）を例にしています。</p>
<p>　</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/11/9487c387894c27bd4c673a6cf8e95ad6.jpg" alt="ロフト角は傾斜が決める" width="1000" height="882" class="alignnone size-full wp-image-34538" /></p>
<p>いかがでしょうか？</p>
<p>※図ではわかりやすいように少し極端にしています。＾＾；</p>
<h2>固定概念は捨てて下さい</h2>
<p>ショートしやすくなるのはわかった！</p>
<p>それでも、、、<br />
<strong>「7番は7番」という固定観念</strong>をどうしても持っているので、<br />
なかなかそういうことには気づかないんですね。</p>
<p>よく距離感がわからないんです。<br />
といったご質問をいただきますが、、、</p>
<p>実は、このように傾斜を加味せずに、、、<br />
◯◯yだと思って打ったらショート・・・<br />
◯◯yだと思って打ったらオーバー・・・</p>
<p>のようなことが起こってしまうんです。</p>
<p>左足上がりの傾斜では、</p>
<p><strong>あなたは7番アイアンを持っているのではなくて、<br />
8番アイアンや9番アイアンを持っている</strong></p>
<p>そのように考えてみて下さい。</p>
<p>逆に、左足下がりの傾斜では</p>
<p><strong>あなたは7番アイアンを持っているのではなくて、<br />
6番アイアンや5番アイアンを持っている</strong></p>
<p>そのように考えてみて下さい。</p>
<p>これで、傾斜地から打った時に<br />
距離感がズレる理由がわかったと思います。</p>
<p><strong>「ソールに刻印されている番手」</strong>に惑わされてはいけません。</p>
<p>プロやシングルゴルファーはこういったことを、<br />
理屈ではなく身体で理解しているんですね。</p>
<p>アマチュアゴルファーは、<br />
まず「頭で覚えて」それを実践していく必要があります。</p>
<h2>打ち上げ・打ち下ろしよりも<br />
足場の傾斜</h2>
<p>実は何ヤード打ち上げているかよりも、<br />
<strong>足もとの傾斜がどれくらい左足上がりなのか？</strong></p>
<p>の方が実はよっぽど重要なんです。</p>
<p>打ち上げが10ヤードでも、左足上がりがきつければ、<br />
クラブのロフト角はより大きく「寝て」しまいます。</p>
<p>この場合、100ヤードで10ヤード打ち上げだと<br />
「PW⇒9番」くらいかなぁなんて思っていると<br />
足元の傾斜を加味していなければびっくりする程ショートします。</p>
<p>すくい打ちの癖がある人であれば、<br />
最低でも8番、人によっては7番を持っても良い位です。</p>
<p><strong class="red">ボール1個分程度の左足上がりでも<br />
5度～7度も足元は傾く</strong>ので、ワンクラブ以上<br />
飛ばなくなる計算になるので要注意です。</p>
<p>プロのようにダウンブローでロフトを立てて打つのは、<br />
かなり高度な技術が必要になるので、、、</p>
<p>素直に、ミスが起きにくい番手を大きく上げて<br />
対処するのが、シンプルで一番簡単ですよ。＾＾</p>
<p>ぜひ、次回から意識してみてくださいね。</p>
<p>そろそろ、打ち納めラウンドも意識してくる時期だと思いますが、<br />
傾斜地の距離感を合わせてベストスコア更新をしてみてくださいね。＾＾</p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>ガッツパー水柿</p>
<p>　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞<br />
もしあなたが今以上に、<br />
スコアを上げていきたいなら・・</p>
<p>アプローチが上達せず、<br />
練習方法もわからずにイライラしていませんか？</p>
<p>寄せられるアプローチを身に着けたい。<br />
ベストスコアを出したい。</p>
<p>でも、、<br />
どうしたらいいかわからない…</p>
<p>そんな悩みを抱えていませんか？<br />
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</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/mizugaki-150x150.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=34535</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】スコアアップの鍵は傾斜攻略</title>
		<link>https://g-live.info/?p=32746</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=32746#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Aug 2018 07:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ガッツパー 水柿]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=32746</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/06/mizugaki-300x300.jpg</url></image>From:ガッツパー水柿 練馬の自宅より、、、 こんにちは。ガッツパー水柿です。 今日は、あなたに 「【ビデオ】スコアアップの鍵は傾斜攻略」 というテーマで動画をお届けしたいと思います。 前回は、ラフの話をしましたが、  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/06/mizugaki-300x300.jpg</url></image><p>From:ガッツパー水柿<br />
練馬の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは。ガッツパー水柿です。</p>
<p>今日は、あなたに</p>
<p><strong class="red">「【ビデオ】スコアアップの鍵は傾斜攻略」</strong></p>
<p>というテーマで動画をお届けしたいと思います。</p>
<p>前回は、ラフの話をしましたが、<br />
今回は同じくよく質問をいただく傾斜地についてです。</p>
<p>ほとんどの打ちっぱなし練習場では、<br />
フラットなマットの上からのショット練習。</p>
<p>いざ、コースに出ると経験の少ない<br />
傾斜に翻弄されてはいませんか？</p>
<p>何となく打ってしまっている。<br />
そんな方も少なくないかもしれません。</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/08/65365360cfff7e87e8b5e71b73e3c2b0.jpg" alt="傾斜" width="1200" height="734" class="alignnone size-full wp-image-32745" /></p>
<p>今回は、そんな傾斜の中から、<br />
左足上がりの傾斜をマスターする<br />
３つのポイントを動画でご紹介します。＾＾</p>
<p>↓それでは、さっそく動画を御覧ください↓</p>
<p><span id="more-32746"></span></p>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/07eUFe9fiRE?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
スマホの方、動画が見れない方はこちら<br />
　<br />
いかがだったでしょうか？</p>
<p>もう一度、ポイントのおさらいです。</p>
<div style="padding:20px; border:1px solid #ddd; margin-bottom:10px;">
<strong class="red">ポイント①：ショートしやすいので、番手を上げること</strong></div>
<div style="padding:20px; border:1px solid #ddd; margin-bottom:10px;">
<strong class="red">ポイント②：ベタ足でコンパクトなスイングを心がけること</strong></div>
<div style="padding:20px; border:1px solid #ddd;">
<strong class="red">ポイント③：ターゲットの右側を目標とすること</strong></div>
<p>　<br />
ということでした。</p>
<p>次回のラウンドで早速今回のポイントを<br />
意識して実践してみてくださいね。＾＾</p>
<p>あなたの結果報告を楽しみにしています！</p>
<p>最後に、、、</p>
<p>傾斜地というのは、<br />
もちろん左足上がりだけではありません。</p>
<p>ちょっと不完全燃焼かもしれませんが、<br />
それはまたの機会にお届けしたいと思いますので、<br />
是非コメントにてご要望をお聞かせください。＾＾</p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>ガッツパー水柿</p>
<p>　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>PW、AWは今すぐ捨てろ！？</p>
<p>あなたの苦手なSWを得意クラブに変える<br />
「3Dサンドウェッジ・メソッド」</p>
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]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/06/mizugaki.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=32746</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】初!コースマネージメント体験型レッスン</title>
		<link>https://g-live.info/?p=28931</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=28931#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Dec 2017 21:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[ミート率]]></category>
		<category><![CDATA[ラフ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[小原大二郎]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=28931</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image>From:小原大二郎 千葉のゴルフ場より、、、 こんにちは小原大二郎です。 「小原さん、もっと実践的な 動画レッスンを見たいです。」 以前から多くの生徒さんに 言っていただいていたのですが 撮ろう撮ろうと思っていたら、  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image><p>From:小原大二郎<br />
千葉のゴルフ場より、、、</p>
<p>こんにちは小原大二郎です。</p>
<p>「小原さん、もっと実践的な<br />
動画レッスンを見たいです。」</p>
<p>以前から多くの生徒さんに<br />
言っていただいていたのですが</p>
<p>撮ろう撮ろうと思っていたら、<br />
なんと実際にコースまで来てしまいました(笑)</p>
<p>今回が初めての試みとなりますが<br />
実際のコースの様々なシチュエーションを<br />
どのように攻略するかをお伝えしていきます。</p>
<p>初回の今回のテーマは<br />
「冬芝でラフからのアプローチ」<br />
です。</p>
<p>こんな状況であなたなら<br />
どのクラブを使って攻略しますか？</p>
<p>意外と思われるかもしれませんが<br />
わたしはこのクラブを選びます。</p>
<p>それは、、、<br />
↓<br />
<span id="more-28931"></span><br />
<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/qKrGImg6WB0?rel=0" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe><br />
スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。</p>
</div>
<p>&nbsp;<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>新時代のパターマット&#8221;In Birdie&#8221;<br />
全く新しいパター上達法が初公開されました。</p>
<p>なんとこの上達法は<br />
2mのスペースさえあれば<br />
15mのロングパットの練習ができるのです。</p>
<p>５打はすぐに縮まりますし<br />
10打縮めることもかんたんです。</p>
<p>パッティングを苦手としている人なら<br />
20打縮めることも不可能ではありません。</p>
<p>本当に必要なパターの技術を<br />
身につけることができる驚愕の秘密を<br />
コチラからご覧下さい。</p>
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http://g-live.info/click/inbirdie/<br />
<br />
※12月27日(水)までの限定公開です。<br />
</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=28931</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】古閑美保プロおすすめの練習法は？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=28145</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=28145#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Nov 2017 21:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[小原大二郎]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=28145</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image>From:小原大二郎 千葉の自宅より、、、 こんにちは小原大二郎です。 先日ゴルフライブサミットが行われました。 みなさんのゴルフへの情熱を 改めて感じられた素敵な一日でした。 来ていただいたみなさん 本当にありがとうご [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image><p>From:小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは小原大二郎です。</p>
<p>先日ゴルフライブサミットが行われました。</p>
<p>みなさんのゴルフへの情熱を<br />
改めて感じられた素敵な一日でした。</p>
<p>来ていただいたみなさん<br />
本当にありがとうございました。</p>
<p>楽しそうにレッスンをしている姿を見て<br />
私はとてもうれしかったです。</p>
<p>当日、古閑美保プロと<br />
対談させていただいたのですが</p>
<p>女子の頂点に立った方なので<br />
一人のゴルファーとして尊敬していますし<br />
思っていたとおり本当に素敵な方でした。</p>
<p>古閑美保プロどうもありがとうございました。</p>
<p>そこで話題に上がったのが<br />
「最も大切にしている練習方法なんですか？」<br />
という質問なのですが</p>
<p>古閑美保プロが選んだのは意外な練習法でした。</p>
<p>それは、、、</p>
<p><span id="more-28145"></span></p>
<p>&#8220;素振り&#8221;でした。</p>
<p>しかも普通の素振りとは<br />
少し違う特殊な素振りなんです。</p>
<p>古閑美保プロが昔から<br />
一番大事にしている練習法はコチラです。<br />
↓<br />
<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/ypsXgVgw884?rel=0" frameborder="0" gesture="media" allowfullscreen></iframe><br />
スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。</p>
</div>
<p>&nbsp;<br />
<strong></p>
<p>PS<br />
お待たせいたしました。<br />
昨日ついに私のNEWプログラムがリリースされました。</p>
<p>生徒さんを対象にしたあるアンケートで<br />
一番悩んでいることの１位になった</p>
<h2>&#8220;傾斜&#8221;</h2>
<p>を攻略するためのプログラムです。</p>
<h2>小原大二郎の&#8221;The アンジュレーション&#8221;</h2>
<p>このプログラムでは<br />
私が今まであまり語ってこなかった<br />
傾斜攻略の秘訣をついに公開します。</p>
<p>既に実践していただいている方は</p>
<p>逆に私が驚いてしまうくらい<br />
すばらしい結果を出しています。</p>
<p>あなたはきっと<br />
信じられないと言うかもしれません。</p>
<p>ですがこれは本当の話なのです。<br />
詳細はコチラをご覧ください。<br />
↓<br />
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</p>
<p></strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=28145</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【※画像つき】傾斜「つま先下がり」の極意！</title>
		<link>https://g-live.info/?p=26589</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=26589#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Aug 2017 21:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=26589</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/01/02.jpg</url></image>From:近藤雅彦 ゴルフパフォーマンス神田店より、、、 おはようございます！ 近藤雅彦です。 前回にひき続き傾斜ですが、 今回は「つま先下がりの攻略法」です！ 前回の「つま先上がりの攻略法」を ご覧になっていない方は、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/01/02.jpg</url></image><p>From:近藤雅彦<br />
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤雅彦です。</p>
<p>前回にひき続き傾斜ですが、<br />
今回は<strong>「つま先下がりの攻略法」</strong>です！</p>
<p>前回の「つま先上がりの攻略法」を<br />
ご覧になっていない方は、</p>
<p>今回のメールとセットで見ることをおすすめします！＾＾<br />
前回のメールはこちら</p>
<p>もちろんご覧になっていなくても、<br />
理解していただける内容になっております！</p>
<p>それでは、、、</p>
<p><span id="more-26589"></span></p>
<h2>基本のスタンス</h2>
<p>「つま先下がり」のショットでの、<br />
基本のスタンスをご紹介します。</p>
<p>ボール位置は平地のアドレス位置より<br />
<span class="bold red">やや右足寄り</span>にしてください。</p>
<p>重心、前傾姿勢を基本的には<br />
平地と変えないよう、<span class="bold red">下半身で重心を下げて</span>ください。</p>
<p>スタンス幅も<span class="bold red">通常よりは広げた方</span>が重心を下げやすく、<br />
下半身を安定させやすいです。</p>
<p>重心も傾斜に逆らって構えるため、<br />
<span class="bold red">踵重心をキープしてスイング</span>します。</p>
<div class="bg"><center>
<p class="red bold">基本のスタンス</p>
<p></center></p>
<p>・ボール位置は平地のアドレス位置よりやや右足寄り</p>
<p>・重心、前傾姿勢は平地と変えない</p>
<p>・スタンス幅は通常より広げ、重心を下げる</p>
<p><img src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/golflive/img/banner/gl_tumasakisagari.jpg"><br />
<span class="f90" style="text-align:right;">※画像はイメージです。</span>
</div>
<h2>スライスしちゃう、、</h2>
<p><strong>「つま先下がりのショット」</strong>は、<br />
打ち出しから右に出やすく</p>
<p>スイングがアップライトになる為捕まりにくく、<br />
<span class="bold red">スライスしやすい</span>です。</p>
<p>ですが、<strong>体の回転不足によるアウトサイドイン軌道</strong>、<br />
<strong>手打ち</strong>になると逆に、左に行きやすく、<br />
<span class="bold red">スライスではなくフック</span>します。</p>
<p>ラウンド中、つま先下がりのシーンに出くわしたら、<br />
是非、実践してみて下さい！</p>
<p>またメールしますね。</p>
<p>近藤</p>
<p><strong><br />
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<p><span style="color:red;">※期間限定です。</span><br />
</strong></p>
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		<title>【※画像つき】つま先上がりはコレで攻略</title>
		<link>https://g-live.info/?p=26428</link>
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		<pubDate>Mon, 21 Aug 2017 21:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[フック]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[傾斜]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/01/02.jpg</url></image>From:近藤雅彦 ゴルフパフォーマンス神田店より、、、 おはようございます！ 近藤雅彦です。 本日は、レッスンにお越しいただいている、 Tさんより、ご質問がございましたので、 そちらのご質問にお答えしたいと思います！  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/01/02.jpg</url></image><p>From:近藤雅彦<br />
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤雅彦です。</p>
<p>本日は、レッスンにお越しいただいている、<br />
Tさんより、ご質問がございましたので、<br />
そちらのご質問にお答えしたいと思います！</p>
<p>その内容は<br />
「つま先上がりの攻略法」です！</p>
<p>フックが出ちゃう人も必見です、、</p>
<p><span id="more-26428"></span></p>
<h2>基本のスタンス</h2>
<p>まずは「つま先上がり」のショットでの、<br />
基本のスタンスをご紹介します。</p>
<p>ボール位置は平地のアドレス位置より<br />
やや右足寄りにしてください。</p>
<p>平地よりもボールが<br />
体に近づいてきてる分だけ<br />
クラブを短く持ちます。</p>
<p>そうする事によって<br />
前傾姿勢が平地と比べて<br />
維持しやすいです。</p>
<p>つま先上がりが強い場合は、<br />
クラブを短く持つ事にも限界があるので、<br />
前傾姿勢を平地より起こして<br />
スイングしていくと良いです。</p>
<p>スイング中、踵とつま先のバランスが<br />
不安定になりやすく、前後動による<br />
ミスが起こりやすいです。</p>
<p>ですので、<br />
つま先重心をキープして前傾姿勢を平地より起こして<br />
スイングすることを心がけてください。</p>
<div class="bg"><center>
<p class="red bold">基本のスタンス</p>
<p></center></p>
<p>・ボール位置は平地のアドレス位置よりやや右足寄り</p>
<p>・クラブを短く持つ</p>
<p>・つま先上がりが強い場合、前傾姿勢を平地より起こしてつま先重心</p>
<p><img src="https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/golflive/img/gl_kon.jpg"><br />
<span class="f90" style="text-align:right;">※画像はイメージです。</span>
</div>
<h2>フックが出ちゃう、、</h2>
<p>「つま先上がりのショット」は、<br />
打ち出しから左に行きやすく</p>
<p>スイングがフラットになる為、<br />
捕まりやすくフックしやすいです。</p>
<p>そんな時は、傾斜の度合いに合わせて、<br />
ターゲットの右を向くようにすると<br />
フックが出にくいです。</p>
<p>ラウンド中、つま先上がりのシーンに出くわしたら、<br />
是非、実践してみて下さい！</p>
<p>またメールしますね。</p>
<p>近藤</p>
<p><strong><br />
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