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	<title>ゴルフライブ &#187; ビデオ</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 13 Apr 2026 21:00:32 +0000</lastBuildDate>
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	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>【ビデオ】プロは嫌がるが…70歳超にお勧め</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Apr 2026 21:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[グリップ]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「プロは嫌がるが…70歳超えの方にお勧めなコレ」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 今回オススメ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「プロは嫌がるが…70歳超えの方にお勧めなコレ」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>今回オススメしたいコレについて、<br />
一部の<strong>プロゴルファーには忌み嫌われている</strong>とも聞きます。</p>
<p>ですがその一方、特に<strong>70歳以上のお客様には<br />
私の経験上強くオススメしたいこと</strong>だったりもするのです。<br />
それは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61645"></span></p>
<h2>プロは嫌がるが…70歳超えの方にお勧めなコレ</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1139615687?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="656-ベースボールグリップはここが魅力"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260412/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>ベースボールグリップはここが魅力</h2>
<p>私はあるとき、ふと<strong>ベースボールグリップ</strong>をやってみようとして<br />
いきなりドライバーでフルショットしてみました。</p>
<p>そうしたら、今までの中でも最高のショットが一発目から出たので<br />
それからはずっとベースボールグリップにしています。</p>
<p>そこで、ベースボールグリップのやり方とか特徴を<br />
お伝えしようと思います。</p>
<h2>やり方</h2>
<p>左右の手を重ねないベースポールグリップは魅力がたっぷりです。</p>
<p>左右の手を重ねないとは言っても、<br />
左手の親指は伸ばしてその上に右手は被せて重ねます。</p>
<p>そう言った意味では完全に野球と同じではありません。</p>
<h2>特徴そしてスプリットハンドとの関係</h2>
<p>ここで、ベースボールグリップの特徴は<br />
<strong>スプリットハンドドリル</strong>の魅力の延長線上にあります。</p>
<p>スプリットハンドドリルとは、左右の手を完全に離して<br />
クラブを支えてボールを打つドリルです。</p>
<p>やってみるとわかりますが、スプリットハンドにすることで、<br />
シャフトのポジションを感じやすく、<br />
さらに、ヘッドの向きを意識できます。</p>
<p>これは左右の手の間隔が広がることで、<br />
手首の余計な動きを排除できるからです。</p>
<p>手首は器用ですから、上手く使うなら最高のプレーが可能です。</p>
<p>しかし、そのためにはたくさん練習しなければなりません。</p>
<p>練習量が少ないまま手首を使いすぎてのミスショットは、<br />
特にアプローチショットで多いです。</p>
<p>また、飛距離アップのためには<br />
ダウンスイング序盤で手首をリラックスさせて、<br />
左腕とシャフトの角度を深くする動きはかなり効きます。</p>
<p>しかし、飛ばさないでできるだけ精度よくショットしたいアプローチでは、<br />
手首はなるだけ使わないほど成功確率は高くなります。</p>
<p>そのためには手首を使わないでショットする体験は非常に有効です。</p>
<p>右手がシャフトの下の方にセットされることで、<br />
前傾を深くしなければなりませんが、<br />
やってみると意外に簡単にヒットできます。</p>
<h2>力が一番いらない</h2>
<p>ここでありがたいことに、ベースボールグリップは<br />
<strong>その他のグリップに比べて一番力がいらない</strong>グリップです。</p>
<p>そういった意味では、できるだけ長くゴルフ人生を続けるなら<br />
早めにベースボールグリップに挑戦することを強くオススメします。</p>
<p>私のレッスンでは70歳以上のお客様で<br />
左手グリップの修正ついでに、<br />
ベースボールグリップにトライしていただいたりしています。</p>
<h2>グリップエンド方向へ振りやすい</h2>
<p>また、左腕の上に右腕を被せるようにして<br />
ヘッドを閉じる動きであるアームローテーションを、<br />
インパクト前にやっていることは多いです。</p>
<p>しかし、このアームローテーションでは、<br />
シャフトに対して横方向への力を加えることになります。</p>
<p>そうすると、クラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張れなくなって、<br />
クラブを振り子のように使えません。</p>
<p>ここで重要なのは、ヘッドを加速する本来の力は<br />
遠心力だということです。</p>
<p>グリップエンドをクラブの重心に向かって引っ張る力である<br />
クラブの回転によって発生した遠心力は、<br />
スイングの中でも最大の力です。</p>
<p>遠心力の反対方向の力は向心力です。</p>
<p>その向心力を打ち出し方向に対して少し前側に傾けることで、<br />
ヘッドは想像以上の力で引っ張られて加速します。</p>
<p>まさに、ハンドファーストになっているだけでそ<br />
れ以上の力を自らは加えようとしなくても、<br />
ヘッドはグングン加速できます。</p>
<p>ベースボールグリップで左右の手の間隔が広がるほど、<br />
アームローテーションでヘッドを閉じるためには<br />
より大きな動きが必要になります。</p>
<p>そのため、アームローテーションに頼った<br />
ヘッドを閉じる動きはだんだん少なくなります。</p>
<p>左右の手の間隔を広げることで、<br />
今までやっていた悪い動きをかなり封印できて<br />
新たなスイングの世界が見えてきます。</p>
<p>上達に行き詰まっているなら、<br />
ベースボールグリップに挑戦してみるのも<br />
よいのではないでしょうか。</p>
<h2>アプローチへの対応</h2>
<p>しかし、ベースボールグリップでアプローチショットをやったら、<br />
なんだかタッチが合わなかったのです。</p>
<p>やはり、普段は意識していなくても<br />
手先の微妙な感覚での操作を<br />
やっていたのではないかと思います。</p>
<p>そこで、色々悩んだのですが、解決策がありました。</p>
<p>それは、<strong>パッティング風ショット</strong>での対応です。</p>
<p>パッティング風ショットとは<br />
通常のクラブをあたかもパターだと思って<br />
パッティングするようにストロークするショットです。<br />
　</p>
<p><strong>パッティング風ショット（【ビデオ】世界一簡単!? 目から鱗のアプローチ）<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/220508_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>ただし、指が白くなるほどキツく握ってストロークします。</p>
<p>その理由は、グリーンの外からのショットなので、<br />
ラフなどに食われる抵抗があるからです。</p>
<p>そして、一般ゴルファーでのアプローチのミスの多くは、<br />
手首を使いすぎることにあります。</p>
<p>手首を動かしてタッチを感覚的に出そうとすると、<br />
リリースのタイミングがバラバラとなって<br />
ダフったりトップしたりします。</p>
<p>それよりも、手首を固めておいたほうが<br />
ストロークは安定して簡単になります。</p>
<p>そして、タッチは振るヘッドの速さを感じて<br />
素振りでこの速さならこのロフトでボールがあがって<br />
どんな距離に到達するかイメージします。</p>
<p>色々な速さで振ってみて、イメージがしっくりきた速さで<br />
実際にボールを打つようにします。</p>
<p>これなら、セットアップ前の素振りでタッチを確定できます。</p>
<p>それだけをしっかり行うことで、<br />
動きながらストローク中での感覚による<br />
タッチ合わせの必要はなくなります。</p>
<p>手首を微妙に使う必要もないことから、<br />
タッチは誰でも合いやすくなります。</p>
<p>ベースボールグリップで動きでの<br />
感覚に頼ることのないアプローチをしっかり練習することで、<br />
タッチ問題は解消できました。</p>
<h2>インターロックは腕を捻りやすい</h2>
<p>ところで、左手の人差し指と右手の小指を絡めるインターロックは、<br />
腕を捻りやすいので手先の器用なゴルファーでは有利です。</p>
<p>しかし、たくさん練習しなければ<br />
腕の適切な捻り具合は習得できません。</p>
<p>さらに、筋肉の強さが変化したら、<br />
それに合わせて感覚を調整しなければなりません。</p>
<p>私は基本的にはグリップの種類に関しては<br />
強制的に変更していただくことはないです。</p>
<p>しかし、インターロックは<br />
できればやめていただきたいと思っています。</p>
<p>ぜひ一度ベースボールグリップを試してみて、<br />
その威力を感じていただければと思います。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>現代のドライバーにおいて<br />
重要な素材のひとつとなった「カーボン」</p>
<p>カーボンの長所そしてチタンの長所、<br />
その両方を併せ持った「Wフェース」構造を実現した<br />
革新的なドライバーが登場…</p>
<p>ここに新たなカーボンウッドの可能性が<br />
切り開かれました。</p>
<p>そんな人気ドライバーを期間限定でご案内中です。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>本数限定です。どうぞお早めに</strong><br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【第六弾】ここからは上級編です</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 20:45:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 ここまでお届けしてきた 方向性改善シリーズも、いよいよ第6弾です。 第1回のグリップから始まり、 ハーフウェイバック・アップ、 スイング時 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
ここまでお届けしてきた<br />
方向性改善シリーズも、いよいよ第6弾です。</p>
<p>第1回のグリップから始まり、<br />
ハーフウェイバック・アップ、<br />
スイング時の肩や胸の方向と、<br />
段階的にスイングを整えてきました。</p>
<p>　<br />
前回までの内容はこちら<br />
↓<br />
第一回<br />
<b>スイングの精度を底上げするシリーズ第一弾：グリップ</b></p>
<p>第二回<br />
<b>【第二弾】右に左にバラけるミスを解消する</b></p>
<p>第三回<br />
<b>【第三弾】基本中の基本こそ、丁寧に</b></p>
<p>第四回<br />
<b>【第四弾】スイングの軌道を決定する「肩」</b></p>
<p>第五回<br />
<b>【第五弾】着実に手打ちを予防するための胸の方向</b></p>
<p>　<br />
ここまでしっかり取り組んでいただいている方は、<br />
すでに</p>
<p><b>「なんとなく当たる」状態</b>から<br />
<b>“再現できるショット”</b>に変わってきているはずです。</p>
<p>　<br />
そして今回は、</p>
<p><b style="color:#C40000;">その精度をさらに一段引き上げるためのドリルをご紹介します。</b></p>
<p>　<br />
ただし、このドリルは難易度が上がり<br />
<b>今までの内容が身についているかが大切になります。</b></p>
<p>　<br />
これまでの内容が身についていない状態で行うと、</p>
<p><b>・腕だけで振ろうとしてしまう<br />
・バランスが崩れる</b></p>
<p>といった結果になりやすいからです。</p>
<p>　<br />
逆に言えば、</p>
<p>ここまでの内容ができている方にとっては<br />
一気にレベルが上がるきっかけになります。</p>
<p>　<br />
今回ドリルで良いポイントは、</p>
<p><b class="bg-y">「ごまかしが一切効かない」</b><b>ということ。</b></p>
<p>　<br />
<b>・体の回転<br />
・重心の使い方<br />
・フェース管理</b></p>
<p>　<br />
これらが正しくできていないと、<br />
まともに当てることすら難しくなります。</p>
<p>　<br />
ですが逆に、</p>
<p>これができるようになると…</p>
<p>　<br />
・ミート率が安定する<br />
・方向性のブレが減る<br />
・再現性が一気に高まる</p>
<p>　<br />
まさに、<br />
ショット精度を引き上げる大きな一歩になります。</p>
<p>まずは動画で内容を確認してみてください。</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1180717101?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>今回ご紹介した、<br />
片手打ちのドリル。</p>
<p>　<br />
シンプルですが、</p>
<p><b>・体で振れているか<br />
・手で合わせていないか</b></p>
<p>がはっきり分かる、非常に優秀なドリルです。</p>
<p>　<br />
特に、<br />
これまでの内容を踏まえて取り組むことで、</p>
<p>単なる練習ではなく<br />
スイングの質を引き上げるトレーニングになります。</p>
<p>　<br />
最初は難しく感じるかもしれませんが、<br />
無理に打とうとせず、</p>
<p>　<br />
<b>・体の回転<br />
・バランス<br />
・リズム</b></p>
<p>　<br />
このあたりを意識しながら、<br />
ゆっくり取り組んでみてください。</p>
<p>　<br />
ここを乗り越えると、<br />
ショットの安定感が一段変わってきます。</p>
<p>　<br />
ぜひ、前の5回の内容を振り返りながら、<br />
実践してみてください！</p>
<p>　<br />
近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>1ラウンドの約40％を占めるパター。</p>
<p>スコアへの影響が大きいだけに、</p>
<p>なんとなく打つ<br />
感覚で合わせる</p>
<p>　<br />
この状態のままにしてしまうのは、<br />
かなりもったいないです。</p>
<p>　<br />
今回の江連プロの限定プログラムでは</p>
<p>・正しい読み方<br />
・構え<br />
・距離感の作り方</p>
<p>を体系的に学べるので、</p>
<p>「調子頼り」ではなく<br />
再現性の高いパッティングスキルを<br />
身に着けることができます。</p>
<p>　<br />
一度公開は終了したものの、<br />
ご要望多数につき48時間だけ限定で延長しました。</p>
<p>ただし、今回の特別延長も<br />
本日で終了です。</p>
<p>パターに自信を持ちたい方は、<br />
必ず見逃さないようにしてください。</p>
<p>江連プロのパッティングバイブル詳細はこちら<br />
↓<br />
	https://g-live.info/click/edureputter2604ex/</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		</item>
		<item>
		<title>【第五弾】着実に手打ちを予防するための胸の方向</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61596</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61596#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 20:45:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 4月1日。 新年度のスタートですね。 この日に思い浮かぶのは、 エイプリルフールともうひとつ、 「四月一日」と書いて “ワタヌキ”と読む名 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
4月1日。<br />
新年度のスタートですね。</p>
<p>この日に思い浮かぶのは、<br />
エイプリルフールともうひとつ、</p>
<p><b>「四月一日」</b>と書いて<br />
“ワタヌキ”と読む名字の方が<br />
ごく少数ですがいるというトリビア。</p>
<p>　<br />
昔の衣替えの習慣に由来していて、<br />
冬物の着物から綿を抜く日だったことから<br />
そう呼ばれるようになったとか。</p>
<p>厳しかった寒さも和らぎ、<br />
装いも中身も軽やかに変わっていくタイミング。</p>
<p>　<br />
ゴルフシーズンも本格的に開幕し、<br />
練習に力を入れる契機としても<br />
とても良い時期です。</p>
<h2>テークバックに続き・・・</h2>
<p>前回の第４弾では、<b>テークバックの背中の向き</b>に着目しました。</p>
<p>　<br />
前回までの内容はこちら<br />
↓<br />
第一回<br />
<b>スイングの精度を底上げするシリーズ第一弾：グリップ</b></p>
<p>第二回<br />
<b>【第二弾】右に左にバラけるミスを解消する</b></p>
<p>第三回<br />
<b>【第三弾】基本中の基本こそ、丁寧に</b></p>
<p>第四回<br />
<b>【第四弾】スイングの軌道を決定する「肩」</b></p>
<p>　<br />
今回はその先。</p>
<p>　<br />
<b class="bg-y">フィニッシュで胸がターゲット方向を向くための<br />
ボディドリル</b>をご紹介します。</p>
<p>　<br />
スイングは始動だけではなく、<br />
フィニッシュも非常に重要です。</p>
<p>　<br />
フィニッシュでしっかり胸がターゲットを向くということは、</p>
<p><b>・体の回転が最後まで止まっていない<br />
・大きい筋肉で捻転がスムーズに使えている<br />
・手打ちになっていない</b></p>
<p>という状態を意味します。</p>
<p>　<br />
逆にここが作れない場合、</p>
<p><b>・途中で回転が止まる<br />
・手元でフェースを合わせにいく動きが入る<br />
・タイミング頼りになる</b></p>
<p>といった不安定なスイングになりやすいです。</p>
<p>　<br />
そうした不安定な要素を無くすためにも、<br />
本日ご紹介するボディドリルは<br />
ぜひ日常的に実践してみてください！　</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1178797879?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>今回ご紹介するドリルは、</p>
<p>手で合わせるのではなく、<br />
体の大きな筋肉で捻転を使う感覚を身につけるもの。</p>
<p>これにより、</p>
<p><b style="color:#C40000;">・手打ちの防止<br />
・再現性の向上<br />
・方向性の安定</b></p>
<p>につながっていきます。</p>
<p>　<br />
ご紹介したボディドリルは<br />
自宅でも簡単に実践できます。</p>
<p>　<br />
<b>・動きを体に覚え込ませる<br />
・筋肉をほぐす<br />
・回転の可動域を広げる</b></p>
<p>　<br />
こういった効果もあるので、<br />
ぜひ日常的に取り入れてみてください。</p>
<p>　<br />
この積み重ねが、<br />
ラウンドでの安定感に大きく差を生みます。</p>
<p>　<br />
それでは、またメールします</p>
<p>　<br />
近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>スイングの方向性が整ってきて、<br />
グリーンに寄せられるようになってきたとき、</p>
<p>スコアを決定づける集大成が<br />
パッティングの技術。</p>
<p>　<br />
しかし、この詰めの重要な部分を</p>
<p>・なんとなくの感覚<br />
・その日の調子任せ</p>
<p>で損してしまっている方が非常に多いです。</p>
<p>　<br />
しかし、江連忠プロのパター上達プログラム</p>
<p>「永久不滅のパッティングバイブル」</p>
<p>では、パターを決定づける7つの鉄則など<br />
「再現性のあるパッティングの基準」によって</p>
<p>感覚ではなく、<br />
基準を持って打てるようになることで、</p>
<p>　<br />
・突然入らなくなる不安が減る<br />
・ラウンド後半でも崩れにくい<br />
・スコアが安定する</p>
<p>といった変化が続出しています。</p>
<p>「なんとなく」から抜け出したい方は、<br />
一度チェックしてみてください。</p>
<p>江連プロのパッティングバイブル詳細はこちら<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/edureputter2603/</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		<title>【ビデオ】右手がコレだと飛距離ロスします</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 21:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[グリップ]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
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		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「右手がコレだと飛距離をロスします」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 ズバリ、セットアップで  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「右手がコレだと飛距離をロスします」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>ズバリ、セットアップで<br />
今からお話するような状態になっているとしたら</p>
<p>飛距離にマイナスになるばかりか<br />
ボールを大きく曲げる原因を<br />
自分で作ってしまっています。それは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61581"></span></p>
<h2>右手がコレだと飛距離をロスします</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1135659620?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="654-右手のグリップの向きはこれ"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260329/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>右手のグリップを下から入れ過ぎる→×</h2>
<p>右手のグリップを下から入れ過ぎている<br />
ゴルファーは多いです。</p>
<p>ですが、これは飛距離にマイナスになるばかりか<br />
ボールを大きく曲げる原因にもなっています。</p>
<p>ということで、右手のグリップの向きが正しいなっているかを<br />
ここからチェックしてみましょう。</p>
<h2>右手のグリップは上から被せる</h2>
<p><strong>右手のグリップは上から被せる感じに</strong>します。</p>
<p>被せる感じと言っても真上から押さえつけるのではなく、<br />
右手の人差し指のラインが<br />
顎から首の右側の付け根あたりの間を向くようにします。</p>
<p>その最大の理由は、<br />
右腕を支えとしてクラブにパワーを加えたり、<br />
クラブをコントロールするためです。</p>
<p>そのためのイメージとしてはトップで右手でクラブをキャッチして、<br />
そのままインパクトまで右手でクラブを捉えたままの感じにします。</p>
<p>そうなると、セットアップですでに右手でクラブを<br />
捉えた感じを出せるとよいです。</p>
<p>それが、右手を上から被せている感覚になります。</p>
<p>目安としてはグリップがピストルのトリガーのイメージで、<br />
それに右手の人差し指を引っ掛けているようにすればよいです。</p>
<p>そうすると、ちょうど右手を上から被せて<br />
グリップにセットしている雰囲気を醸し出すことができます。</p>
<h2>右肘のエクボの向き</h2>
<p>ここで、もう一つチェックしていただきたいことがあります。</p>
<p>それは、<strong>右肘の内側であるエクボの向き</strong>です。</p>
<p>右手を上から被せる感じにすると、<br />
右肘のエクボは左を向きやすくなります。</p>
<p>しかし、エクボは真上を向けるようにしましょう。</p>
<p>これは、右肘が腰から上の体幹に対して<br />
左右に動きにくくするためです。</p>
<p>正確に言うと、体幹というよりも<br />
右肩甲骨に対して右腕を左右に動かさないようにしたいのですが、<br />
意識としては体幹で大丈夫です。</p>
<p>右腕は飛距離にとっても重要ですが、<br />
右肘のズレは増幅されてスイングの乱れに直結します。</p>
<p>右肘のエクボを上に向けてセットすることで、<br />
右肘は左右に動きにくくなって<br />
スイングの安定性は格段にアップします。</p>
<p>そのため、右手は上から被せる感じにしようとして、<br />
右肘エクボを左に向けないようにします。</p>
<p>右肘エクボはしっかり上を向けたまま、<br />
手首の力を抜いて右手首を10度ぐらい左回転させて<br />
グリップにセットしましょう。</p>
<h2>左手のグリップがウィークなことが原因</h2>
<p>また、左手のグリップがウィークだと<br />
遠心力で左腕が伸ばされると内側にねじれてヘッドが開くことで、<br />
ボールは捕まりにくくなります。</p>
<p>そのため、右手でグリップを左に回してヘッドを閉じる動きが必要となって、<br />
右手でそれをやりやすくしようとして<br />
右手をグリップの下からセットする傾向になります。</p>
<p>また、右手の親指と人差し指の間であるVの字は<br />
開けるようにしましょう。</p>
<p>ここを締めていると、<br />
やはり右手でヘッドを閉じる動きをやりやすいことで、<br />
左への引っ掛けなどの原因にもなります。</p>
<p>左手の親指と人差し指の間はしっかり締めておくことで、<br />
指でグリップを握りにくくなって<br />
左手でクラブを吊ることに専念できます。</p>
<p>そうすると、左手首や左肩周りまでリラックスしやすいです。</p>
<p>このように右肘エクボの向きや左右のVの字のあるべき姿を<br />
しっかり確認しながら、右手の向きを正しくセットしましょう。</p>
<h2>リラックスばかりではない</h2>
<p>ボールを飛ばしたいなら<br />
<strong>上半身はリラックスで下半身は目一杯</strong>です。</p>
<p>しかし、腰から上の体幹と右腕はしっかり固めることが<br />
よいスイングの要となります。</p>
<p>そして、上半身の中でリラックスさせるのは、<br />
左右両肩周りと両手首です。</p>
<p>ダウンスイングでクラブを振りますが、<br />
シャフトに対して横向きの力を加えるのではなく、<br />
グリップエンドを体重で引っ張ります。</p>
<p>ダウンスイングでは体重を右腕にかけるようにして、<br />
グリップエンドを引っ張ることで<br />
クラブ全体を加速することが飛距離にとってキーです。</p>
<p>そのためには、右腕は形を変えないように耐えながら、<br />
手首はリラックスさせます。</p>
<p>手首のリラックスでグリップに対して横方向への力はかかりにくくなり、<br />
まさにグリップエンド方向へ引っ張ることにパワー全開できます。</p>
<h2>体重で振るためには右肩甲骨のしなり戻りが重要</h2>
<p>ところで、トップでシャフトが水平に近い状態では、<br />
体重でクラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張ることができません。</p>
<p>しかし、右肩甲骨のしなり戻りで<br />
グリップエンドが下に向かって動いてくれると、<br />
そこからは体重で引っ張ることができます。</p>
<p>右腕が支えとなってくれることで、トップに向かうクラブの勢いで<br />
右腕が右肩甲骨を背骨方向へスライドされた反動で<br />
右肩甲骨が右腕を押してグリップエンドを引っ張ってくれます。</p>
<p>この一連の動きで右肘は体幹に対して横に動きますが、<br />
肩甲骨のスライドでの右肘の横移動は肩甲骨のしなり戻りで<br />
元のポジションに収まってくれます。</p>
<p>また、ダウンスイングでいくら手の力でクラブを引きおろそうとしても、<br />
体重を支える以上の力を出しても体が浮いて<br />
クラブを引っ張ることはできません。</p>
<p>要は、体重までが限界となります。</p>
<p>それなら、まさに体重を使って<br />
グリップエンドを引っ張ることを徹底することが<br />
クラブを強く振るための大切なポイントとなります。</p>
<p>そのクラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張る方向へ<br />
体重をガッチリかけるためには、<br />
ダウンスイング開始での右腕がキーとなります。</p>
<h2>セットアップでは右腕を外から回して構える</h2>
<p>そして、エクボをしっかり上に向けるためにも、<br />
セットアップでは右腕を外から回して構えるとよいです。</p>
<p>左手のグリップを決めてから、<br />
右腕を上から大きく外に回しながら<br />
右手をグリップの下に潜り込ませます。</p>
<p>そこから、右手首を左に10度ぐらい回転させて<br />
グリップにそっと乗せる感じにしましょう。</p>
<p>これで、バッチリセットアップでの右腕と手首が完成します。</p>
<h2>左手のグリップ</h2>
<p>また、左手のグリップが右手の向きに影響を与えていますから、<br />
チェックしておきましょう。</p>
<p>そこで、まずは、<strong>左腕でストレートパンチ</strong>を出してみます。</p>
<p>そのとき、左手の向きはどうなっていますか？</p>
<p>左腕全体は内側へ回転して左手の甲はほぼ上を向きます。</p>
<p>これは骨格と筋肉の構造から自然に発生する動きで、<br />
背中の大きくて広くて薄い広背筋が<br />
左腕の内側を引っ張っているからです。</p>
<p>そこで、左腕でパンチを出してそのまま下におろしてきて、<br />
そこにグリップを持ってきて<br />
左手でグリップをそっと包み込むようにします。</p>
<p>それが、左手のグリップの向きの本来あるべき姿となります。</p>
<p>しかし、統計では95%のゴルファーは左手のグリップの向きは<br />
左手でパンチを出した向きよりも<br />
左向きであるウィークになっています。</p>
<p>左右のグリップを正しくして、後は揺らすだけという<br />
理想的なセットアップから楽々スイングしましょう。</p>
<h2>追伸：大森塾の申し込み開始</h2>
<p>このメールマガジンをお読みのあなたに、<br />
少人数制レッスン「大森塾」4月開講のご案内です。</p>
<p>4月からは下記の会場で実施の予定です。<br />
半年を通してしっかりしたレッスン受講希望の方は、<br />
お早めにお申し込み下さい。</p>
<p>中部会場は昨春は岐阜での開催でしたが<br />
秋から愛知（あま市）に場所を移しましたので、<br />
名古屋近郊にお住まいの方も通いやすくなると思います。</p>
<p>一部の枠ではすでに満席となっていますので<br />
お早めにお申し込み下さい。<br />
　</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>中部開催（愛知）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>私のメールマガジンをお読みの熱心なあなたであれば、<br />
私が目指しているレッスンについては<br />
ある程度理解していただいていると思います。</p>
<p>毎月一回、定期的に私とご一緒に過ごすことを<br />
６ヶ月継続して受けることができる環境があれば、</p>
<p>あなたも、根本的な動きの改善に<br />
本格的に取り組むことができます。</p>
<p>たとえば、最初は今までの動きとは<br />
まったく感覚が異なるなど、<br />
かなり違和感を感じることがあったとしても、</p>
<p>３ヶ月ぐらいで違和感はだいぶなくなり、<br />
本質的な動きができ始めるようになります。</p>
<p>さらに３ヶ月の間に、意識しなくても<br />
本来の動きができるようになってきます。</p>
<p>もしかしたら、最初の３ヶ月は<br />
スコアとしては今までよりも<br />
悪くなってしまうかもしれません。</p>
<p>しかし、後半の３ヶ月で、今まで以上の効率で、<br />
前に進むことが可能です。</p>
<p>それが、継続してレッスンを受けることの出来る<br />
最大の強みであるとも言えます。</p>
<p>あなたがお望みなら、<br />
私もあなたのご希望を最大限に叶えるべく、<br />
私ができる限りをつくします。</p>
<p>当然、もっと長い目で進化をお望みなら、<br />
私もあなたの意志を尊重して、<br />
根本を徹底的に定着できるためのコーチングを、<br />
あなたがお望みなだけ、続けます。</p>
<p>また、新しい動きは、<br />
３ヶ月間継続的に正しく続けることで、<br />
脳のなかに定着してきます。</p>
<p>脳に知識と、やろうとする意欲を植え付けることで、<br />
基本的な動きができてきたなら、<br />
そこに応用を追加していく準備が整うことになります。</p>
<p>まずは、しっかりしたベースを作り上げ、<br />
正しいベースの上に、発展的技術を習得するという<br />
段階を踏みながらゴルフを学ぶことは、</p>
<p>飛距離やスコアアップにとってはもちろん、<br />
楽しくゴルフができるためにも、最良の方法となります。</p>
<p>発達の速さは、人それぞれですが、<br />
連続した時間の流れのなかで、<br />
じっくりコーチと向き合いながら、あなたのペースで、<br />
練習を積むことができることを私は目指しています。</p>
<p>私と一緒に、まずは６ヶ月、<br />
あなたのゴルフを追求してみませんか。</p>
<p>難しいことを積み上げるのではなく、<br />
不必要なことを振り払い、曇り空の間に、光が差してきて、<br />
晴天が広がるように、あなたのゴルフの世界も、<br />
晴れ晴れとした、青空になることをめざしましょう。</p>
<p>日程は下記のとおりです。<br />
全日程、半日コースでの開催となります。<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■関東開催：神奈川県（厚木市）</font></strong></p>
<p>厚木ゴルフプラザ<br />
〒243-0211 神奈川県厚木市三田1959</p>
<p><strong>月曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月06日（月）　05月11日（月）<br />
06月01日（月）　07月06日（月）<br />
08月03日（月）　09月07日（月）</p>
<p><strong>火曜コース(午前のみ)</strong><br />
04月07日（火）　05月12日（火）<br />
06月02日（火）　07月07日（火）<br />
08月04日（火）　09月08日（火）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■近畿開催：大阪府（大阪市東淀川区）</font></strong></p>
<p>井高野ゴルフセンター<br />
〒533-0001 大阪市東淀川区井高野4-7-85</p>
<p><strong>金曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月17日（金）　05月22日（金）<br />
06月12日（金）　07月17日（金）<br />
08月14日（金）　09月18日（金）</p>
<p><strong>土曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月18日（土）　05月23日（土）<br />
06月13日（土）　07月18日（土）<br />
08月15日（土）　09月19日（土）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■中部開催：愛知県（あま市）</font></strong></p>
<p>ニッケゴルフ倶楽部 名古屋センター<br />
〒490-1111 愛知県あま市甚目寺上沖田36-7</p>
<p><strong>水曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月08日（水）　05月13日（水）<br />
06月03日（水）　07月08日（水）<br />
08月05日（水）　09月09日（水）</p>
<p><strong>木曜コース(午前のみ)</strong><br />
04月09日（木）　05月14日（木）<br />
06月04日（木）　07月09日（木）<br />
08月06日（木）　09月10日（木）<br />
　</p>
<p>なお、少人数のレッスンですので<br />
参加人数には限りがあります。<br />
すでに締め切り間近の日程もありますので、お早めにどうぞ。</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>中部開催（愛知）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【第四弾】スイングの軌道を決定する「肩」</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61548</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61548#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Mar 2026 20:45:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61548</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 これまでお送りしてきた 方向性改善シリーズも、今回で第4弾です。 ここまで、 ・グリップ ・ハーフウェイバック／ダウン ・アドレス と、方 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
これまでお送りしてきた<br />
<b style="color:#C40000;">方向性改善シリーズ</b>も、今回で第4弾です。</p>
<p>ここまで、</p>
<p>・グリップ<br />
・ハーフウェイバック／ダウン<br />
・アドレス</p>
<p>と、方向性を安定させるための土台を<br />
順番に確認してきました。</p>
<p>前回までの内容はこちら<br />
↓<br />
第一回<br />
<b>スイングの精度を底上げするシリーズ第一弾：グリップ</b></p>
<p>第二回<br />
<b>【第二弾】右に左にバラけるミスを解消する</b></p>
<p>第三回<br />
<b>【第三弾】基本中の基本こそ、丁寧に</b></p>
<p>これらはどれも自宅で確認できる内容ですが、<br />
だからといって一度に全部まとめて直そうとすると、<br />
かえって体の動きがバラバラになってしまいます。</p>
<p>頭では理解していても、<br />
体がうまく連動しなければ<br />
スイングは安定しません。</p>
<p>ですので、焦らず<br />
一つずつ丁寧に整えていくことを意識してください。</p>
<p>　<br />
そして今回、<br />
方向性改善シリーズ第4弾として確認していただきたいのが<br />
スライスにお悩みの方は特に気を付けるべき、、、</p>
<p><b class="bg-y">「肩の回転」</b>です。</p>
<h2>アウトサイドイン軌道の元凶</h2>
<p>方向性に悩んでいる方の中には、<br />
肩の回転が浅いことで<br />
クラブを正しい軌道に乗せられていないケースがよくあります。</p>
<p>　<br />
肩が十分に回らないまま<br />
手だけでクラブを上げ下ろししようとすると、<br />
<b>クラブヘッドはどうしても外側から下りやすくなります。</b></p>
<p>そうすれば当然、<b style="color:#C40000;">アウトサイドインの軌道</b>になり、<br />
<b>スライスが頻発したり、球がつかまらなかったりと<br />
方向性の制御を失ってしまいます。</b></p>
<p>　<br />
自分では肩を回しているつもりでも、<br />
実際には思っているほど回っていないことも少なくないので、<br />
今回の動画の内容は必ずチェックしてみてください。</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1176510874?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>特に、</p>
<p><b>・スライスが多い<br />
・引っかけも出る<br />
・方向性が日によってバラバラ</b></p>
<p>そんな方は、<br />
一度このポイントを確認してみてください。</p>
<p>　<br />
軌道やフェースの開閉を直そうとすると<br />
どうしても器用な手首の返しで<br />
改善しようとする方が多いですが、</p>
<p>それだけでは当然安定感もなく<br />
精度も大きく損なわれてしまいます。</p>
<p>　<br />
方向性は、<br />
一つの魔法のようなコツで突然良くなるものではなく、<br />
<b>こうした基本を一つずつ整えた先に<br />
安定感として現れてきます。</b></p>
<p>次回も、<br />
方向性をさらに安定させるためのポイントをお届けします。</p>
<p>ぜひ、今回の内容を確認しながら<br />
楽しみにしていてください！</p>
<p>近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>大森コーチの<br />
新たな飛距離強化プログラムが公開されました。</p>
<p>飛距離を伸ばそうとして、多くの方がやってしまうのが</p>
<p>「もっと速く振ろう」<br />
「もっと力を使おう」</p>
<p>という方向です。</p>
<p>ですが、この教材で伝えているのは<br />
その真逆の考え方。</p>
<p>　</p>
<p>実践された方からは、</p>
<p>・力んでいないのに飛距離が伸びる<br />
・当たりが明らかに変わる<br />
・スイングが楽になる</p>
<p>といった変化の声が届いています。</p>
<p>　</p>
<p>ポイントはシンプルで、</p>
<p>「自分で振る」のではなく、<br />
“クラブの重さが走る状態”を作ること。</p>
<p>そのために必要なのが、</p>
<p>・手首をリラックスさせる<br />
・体重の乗せ方を整える<br />
・クラブの重さを正しく使う</p>
<p>という流れです。</p>
<p>　</p>
<p>特に、</p>
<p>・飛距離が落ちてきた<br />
・振っているのに伸びない<br />
・力むほど曲がる</p>
<p>そんな方には、大きなヒントになるはずです。</p>
<p>　</p>
<p>スイングを大きく変えるというより、<br />
力の使い方を変えるだけなので、<br />
年齢や体力に関係なく取り入れやすいのも魅力です。</p>
<p>　</p>
<p>「頑張って飛ばすゴルフ」から<br />
「自然に飛ぶゴルフ」へ。</p>
<p>その感覚を、ぜひ一度体験してみてください。</p>
<p>▼大森コーチの新プログラムはこちら<br />
https://g-live.info/click/omrksk2603/</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		<title>【ビデオ】地面反力は蹴りながら○○が鍵</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61531</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61531#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Mar 2026 21:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[伸張短縮サイクル]]></category>
		<category><![CDATA[地面反力]]></category>
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		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「地面反力は蹴りながら○○することが鍵」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 体の落下の反動での地 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「地面反力は蹴りながら○○することが鍵」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>体の落下の反動での地面反力は<br />
楽に大きな力を発揮してボールを遠くまで飛ばすためのキーです。</p>
<p>ですが残念なことに、やり方が間違っていることで<br />
その地面反力を存分に使えていないゴルファーは多いです。</p>
<p>では、その正しい発揮の方法とは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61531"></span></p>
<h2>地面反力は蹴りながら○○することが鍵</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1135659023?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="653-これなら使える地面反力"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260322/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>地面反力、最大の誤り</h2>
<p>地面反力が使えない、よくある最大の原因は、<br />
ダウンスイングで左脚に乗ろうとする意識です。</p>
<p>では、どんなことに意識を向けてダウンスイングすると<br />
よいのかというと。。。</p>
<h2>蹴りながら落下</h2>
<p>それは、<strong>蹴りながら落下すること</strong>です。</p>
<p>トップからスタンス中央へ落下しようとして落下をはじめると、<br />
スタンス中央という意識から両脚で地面を捉える体勢に入ります。</p>
<p>そして、左脚がドカンと地面に落ちる前にしっかり蹴っていることで、<br />
左脚はまだ体重を支える必要がない状態で蹴ることができます。</p>
<p>まさに、宙に浮いている体に対してターンさせる力を加えることで、<br />
体は素早く軽くクルッと回転できます。</p>
<p>この一連の動きは左脚がバネになった意識だとうまくできます。</p>
<p>縄跳びは誰でもやったことがあると思いますが、<br />
まさに縄跳びで脚を蹴りながら着地して<br />
脚をバネのようにして飛びあがるときと同じ感じです。</p>
<h2>「伸張短縮サイクル」とは</h2>
<p>このバネのように体のパーツを使うときの、<br />
筋肉の使い方は<strong>「伸張短縮サイクル」</strong>です。</p>
<p>「伸張短縮サイクル」では、<br />
収縮しようとしている筋肉が外からの力で伸ばされることで、<br />
脊髄反射でさらに強く収縮します。</p>
<p>そうすると、自分の意思で収縮する力よりも大きな力が発揮されて、<br />
筋肉が骨につながるところにある筋肉よりも硬い腱までも伸ばされます。</p>
<p>筋肉と腱が伸ばされて大きくしなりのエネルギーをタメて、<br />
それが一気に解放される動きが「伸張短縮サイクル」です。</p>
<p>左脚は地面に落下した瞬間に地面から押されます。</p>
<p>その前から左脚で地面を蹴ろうとしていれば、<br />
まさに左脚には「伸張短縮サイクル」での<br />
爆発的な力が発揮されます。</p>
<p>ここで、左脚を蹴る方向は振り出し後方斜45度ぐらいで、<br />
前傾している骨盤の傾き分だけ上を向いている左後ろポケット方向です。</p>
<p>そして、左脚は振り出し後方に向かって蹴っていることで、<br />
右脚では右に倒れないように姿勢制御が働き、<br />
右脚では左脚の蹴りの力を受け止めようとする動きを誘発します。</p>
<p>右脚は自分では何かしようとしなくても、<br />
姿勢制御の働きで勝手に左脚の蹴りのパワーを受け止めてくれます。</p>
<p>そうすると、右脚にも「伸張短縮サイクル」が発生します。</p>
<p>ここで、右脚で勝手に発生する左脚の蹴りの力に耐える力の方向は、<br />
振り出し方向である左になります。</p>
<p>左脚は振り出し後方斜45度ぐらいで右脚は振り出し方向ですから、<br />
まさに左右の脚の蹴りの力で腰は鋭く左ターンすることになります。</p>
<h2>バックスイングも重要</h2>
<p>ここで、自然に落下しやすくなるコツは<br />
バックスイングでの右脚にあります。</p>
<p>バックスイングで右腰にフックがあって、<br />
それにぶらさがる感じで左サイドを重りにして<br />
右脚で体を支えると、重力で右ターンします。</p>
<p>そうすると、クラブや腕とか重いお腹が右に移動していることで、<br />
右脚には体重の多くがかかります。</p>
<p>このようにトップで右脚で素直に地面を支えていれば、<br />
ダウンスイング開始では右脚の力をスッと抜いて<br />
スタンス中央へ落下しやすくなります。</p>
<p>右脚で腰をターンさせようとしてねじるとか<br />
その他の余計な力を使っていないほど、素早く落下できます。</p>
<p>右脚の力を抜いてスタンス中央へ落下しはじめたことを感じながら<br />
左脚をバネにしようとすれば、<br />
地面反力を存分に使ってボールを遠くまで飛ばせます。</p>
<h2>左に乗ろうとする問題</h2>
<p>ところで、ダウンスイングでは左に乗りましょうと<br />
言われたりします。</p>
<p>しかし、その意識では楽に地面反力を使うことはできません。</p>
<p>その理由は乗ろうとする意識では<br />
「短縮性収縮」的な使い方になるからです。</p>
<p>「短縮性収縮」とは、自らの意思で<br />
筋肉を収縮させながら短くする動きです。</p>
<p>まさに、大脳からの命令で筋肉をがんばって収縮させているときが、<br />
「短縮性収縮」となります。</p>
<p>ダウンスイングで左に乗ろうとすると、<br />
左脚で体を支えることができるタイミングまで<br />
左脚では地面に対して力を出そうとしなくなります。</p>
<p>まさに、左脚で体重を支えてから<br />
「短縮性収縮」で左脚を蹴ろうとすることになります。</p>
<p>ここで、「伸張短縮サイクル」では<br />
「短縮性収縮」よりも桁違いの大きな力を発揮できます。</p>
<p>そうなると、左脚に乗ってから蹴ることは、<br />
体重を支えなければならない力に加えて<br />
「短縮性収縮」での低レベルの力の発揮になります。</p>
<p>そのため、左脚に乗ってから蹴る意識では、<br />
腰をターンさせるためにはかなりがんばる意識が必要となります。</p>
<p>さらに、左に乗ろうとすると、<br />
ほぼ確実に左に移動し過ぎになって、<br />
振り出し後方斜45度ではなく真上ぐらいに蹴ってしまいます。</p>
<p>それでは、左脚を蹴っても腰はターンしてくれません。</p>
<h2>バックスイングでの問題</h2>
<p>そして、 バックスイングでは右に乗りましょうと言われたりしますが、<br />
これも ダウンスイングでの問題をさらに深刻化します。</p>
<p>バックスイングで右脚に乗ろうとすると、<br />
体全体を右にシフトさせる動きになります。</p>
<p>上半身が右に大きく倒れ、右脚まで右に倒れたりもします。</p>
<p>そして、右に大きく傾いた状態のトップから左脚に乗ろうとすると、<br />
今度は左に大きくスライドする動きになります。</p>
<p>そうすると、動き出したものはすぐには止まれない慣性力で、<br />
ダウンスイングではさらに左に大きくシフトすることになります。</p>
<h2>呼吸</h2>
<p>また、呼吸は落下のパワーを自然に発揮できるためにはかなり重要です。</p>
<p>息をフッと吐きながら落下です。</p>
<p>正しくグリップエンドを落下する体重で引っ張りながら、<br />
この呼吸をしっかり強くフッと吐くほど飛距離を伸ばせます。</p>
<p>息の吐き方次第で10yや20yぐらい簡単に飛距離が伸びますから、<br />
トライしてみましょう。</p>
<h2>追伸：大森塾の申し込み開始</h2>
<p>このメールマガジンをお読みのあなたに、<br />
少人数制レッスン<strong>「大森塾」</strong>4月開講のご案内です。</p>
<p>4月からは下記の会場で実施の予定です。<br />
半年を通してしっかりしたレッスン受講希望の方は、<br />
お早めにお申し込み下さい。</p>
<p>中部会場は昨春は岐阜での開催でしたが<br />
秋から愛知（あま市）に場所を移しましたので、<br />
名古屋近郊にお住まいの方も通いやすくなると思います。<br />
　</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>中部開催（愛知）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>私のメールマガジンをお読みの熱心なあなたであれば、<br />
私が目指しているレッスンについては<br />
ある程度理解していただいていると思います。</p>
<p>毎月一回、定期的に私とご一緒に過ごすことを<br />
６ヶ月継続して受けることができる環境があれば、</p>
<p>あなたも、根本的な動きの改善に<br />
本格的に取り組むことができます。</p>
<p>たとえば、最初は今までの動きとは<br />
まったく感覚が異なるなど、<br />
かなり違和感を感じることがあったとしても、</p>
<p>３ヶ月ぐらいで違和感はだいぶなくなり、<br />
本質的な動きができ始めるようになります。</p>
<p>さらに３ヶ月の間に、意識しなくても<br />
本来の動きができるようになってきます。</p>
<p>もしかしたら、最初の３ヶ月は<br />
スコアとしては今までよりも<br />
悪くなってしまうかもしれません。</p>
<p>しかし、後半の３ヶ月で、今まで以上の効率で、<br />
前に進むことが可能です。</p>
<p>それが、継続してレッスンを受けることの出来る<br />
最大の強みであるとも言えます。</p>
<p>あなたがお望みなら、<br />
私もあなたのご希望を最大限に叶えるべく、<br />
私ができる限りをつくします。</p>
<p>当然、もっと長い目で進化をお望みなら、<br />
私もあなたの意志を尊重して、<br />
根本を徹底的に定着できるためのコーチングを、<br />
あなたがお望みなだけ、続けます。</p>
<p>また、新しい動きは、<br />
３ヶ月間継続的に正しく続けることで、<br />
脳のなかに定着してきます。</p>
<p>脳に知識と、やろうとする意欲を植え付けることで、<br />
基本的な動きができてきたなら、<br />
そこに応用を追加していく準備が整うことになります。</p>
<p>まずは、しっかりしたベースを作り上げ、<br />
正しいベースの上に、発展的技術を習得するという<br />
段階を踏みながらゴルフを学ぶことは、</p>
<p>飛距離やスコアアップにとってはもちろん、<br />
楽しくゴルフができるためにも、最良の方法となります。</p>
<p>発達の速さは、人それぞれですが、<br />
連続した時間の流れのなかで、<br />
じっくりコーチと向き合いながら、あなたのペースで、<br />
練習を積むことができることを私は目指しています。</p>
<p>私と一緒に、まずは６ヶ月、<br />
あなたのゴルフを追求してみませんか。</p>
<p>難しいことを積み上げるのではなく、<br />
不必要なことを振り払い、曇り空の間に、光が差してきて、<br />
晴天が広がるように、あなたのゴルフの世界も、<br />
晴れ晴れとした、青空になることをめざしましょう。</p>
<p>日程は下記のとおりです。<br />
全日程、半日コースでの開催となります。<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■関東開催：神奈川県（厚木市）</font></strong></p>
<p>厚木ゴルフプラザ<br />
〒243-0211 神奈川県厚木市三田1959</p>
<p><strong>月曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月06日（月）　05月11日（月）<br />
06月01日（月）　07月06日（月）<br />
08月03日（月）　09月07日（月）</p>
<p><strong>火曜コース(午前のみ)</strong><br />
04月07日（火）　05月12日（火）<br />
06月02日（火）　07月07日（火）<br />
08月04日（火）　09月08日（火）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■近畿開催：大阪府（大阪市東淀川区）</font></strong></p>
<p>井高野ゴルフセンター<br />
〒533-0001 大阪市東淀川区井高野4-7-85</p>
<p><strong>金曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月17日（金）　05月22日（金）<br />
06月12日（金）　07月17日（金）<br />
08月14日（金）　09月18日（金）</p>
<p><strong>土曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月18日（土）　05月23日（土）<br />
06月13日（土）　07月18日（土）<br />
08月15日（土）　09月19日（土）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■中部開催：愛知県（あま市）</font></strong></p>
<p>ニッケゴルフ倶楽部 名古屋センター<br />
〒490-1111 愛知県あま市甚目寺上沖田36-7</p>
<p><strong>水曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月08日（水）　05月13日（水）<br />
06月03日（水）　07月08日（水）<br />
08月05日（水）　09月09日（水）</p>
<p><strong>木曜コース(午前のみ)</strong><br />
04月09日（木）　05月14日（木）<br />
06月04日（木）　07月09日（木）<br />
08月06日（木）　09月10日（木）<br />
　</p>
<p>なお、少人数のレッスンですので<br />
参加人数には限りがあります。<br />
すでに締め切り間近の日程もありますので、お早めにどうぞ。</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>中部開催（愛知）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【第三弾】基本中の基本こそ、丁寧に</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61504</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61504#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Mar 2026 20:45:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61504</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 方向性改善シリーズとして、ここまで 第一弾でグリップ、 第二弾でスイング中の ハーフウェイバック・ハーフウェイダウンのポイントについて 順 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
<b style="color:#C40000;">方向性改善シリーズ</b>として、ここまで</p>
<p>第一弾でグリップ、</p>
<p>第二弾でスイング中の<br />
ハーフウェイバック・ハーフウェイダウンのポイントについて</p>
<p>順番にお届けしてきましたが、</p>
<p>前回までの内容はこちら<br />
↓<br />
第一回<br />
<b>スイングの精度を底上げするシリーズ第一弾：グリップ</b></p>
<p>第二回<br />
<b>【第二弾】右に左にバラけるミスを解消する</b></p>
<p>今回取り上げるのは――</p>
<p><b class="bg-y">アドレス</b>です。</p>
<p>　<br />
<b>「え、そんな基本なところ？」</b></p>
<p>と思われるかもしれません。</p>
<p>　<br />
でも実は、<br />
この<b>“基本中の基本”</b>が原因で、<br />
方向性のミスや精度の低下につながっている方は<br />
かなり多いんです。</p>
<p>　<br />
練習場では足元にマットがあり、<br />
打つ方向も自然に揃えやすいですよね。</p>
<p>ですがラウンドでは、<br />
当然そんなわかりやすい目印はありません。</p>
<p>その結果、</p>
<p><b>・知らないうちにオープンに立っている<br />
・肩のラインだけズレている<br />
・足元は合っていても体がズレている</b></p>
<p>そんなことが、ベテランの方でも普通に起きます。</p>
<p>　<br />
そして本人は、<br />
<b>「なんで今日は右に出るんだろう？」<br />
「急に引っかけが出たけど、手打ちになってたかな？」</b><br />
と、スイングだけのせいにしてしまう。</p>
<p>そして、無理矢理スイングでミスの辻褄を合わせようとして<br />
結果、次のミスに繋がってしまうことも・・・</p>
<p>実際は、<b style="color:#C40000;">構えた時点で方向性のミスがほぼ決まっていた</b><br />
というケースも少なくありません。</p>
<p>　<br />
一緒に回っている仲間が構えるのを見ていて、<br />
「なんか右に向いて構えてるな・・・」と感じたり、<br />
逆に仲間から「真っ直ぐに構えられてないよ」と指摘された。<br />
そんな経験に心当たりはありませんか？</p>
<p>　<br />
今回の動画では、<br />
まず一度基本に立ち返って<br />
アドレスの確認ポイントを整理しています。</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1174332126?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>方向性を改善したい方ほど、<br />
派手な修正より前に<br />
この部分をぜひ見直してみてください。</p>
<p>　<br />
そして、今日はもう一つ<br />
お伝えしておきたいことがあります。</p>
<p>それは、<br />
<b>小さな成果に気づくことの大切さ</b>です。</p>
<p>　<br />
ゴルフをしていると、どうしても</p>
<p>・曲がった球<br />
・大叩きしたホール<br />
・失敗したショット</p>
<p>こうした“うまくいかなかったこと”ばかりが<br />
記憶に残りやすいですよね。</p>
<p>　<br />
でも実際には、<br />
あなたの中にすでに</p>
<p>・安定している部分<br />
・許容内で回れたホール<br />
・当たり前にできていること</p>
<p>が、ちゃんとあるはずなんです。</p>
<p>　<br />
たとえば、</p>
<p>・得意なコースだと落ち着いて回れる<br />
・パターで４パットを出さない<br />
・アプローチがそこそこ寄るようになった<br />
・調子が悪くても大きくはスコアが崩れなくなった</p>
<p>こういうものも、立派な“成功”です。</p>
<p>　<br />
ところが多くの方は、<br />
その成功を「普通のこと」として流してしまい、<br />
足りない部分ばかりを追いかけてしまいます。</p>
<p>　<br />
もちろん弱点を知ることは大事です。<br />
でもゴルフは、<br />
全部を平均点にしなければいけない競技ではありません。</p>
<p>むしろ、</p>
<p><b>うまくいっていることを自覚して、<br />
それを積極的に再現できるようにすること</b></p>
<p>これが上達の近道になるんです。</p>
<p>　<br />
今回のアドレス確認も、まさにそれです。</p>
<p>派手な新理論ではない、基礎の中の基礎。</p>
<p>でも、もしアドレスを整えるひと手間だけで<br />
ショットの方向性が安定するなら、<br />
それはあなたにとって大きな成功の入口です。</p>
<p>　<br />
<b>「特別なことをしないと上達しない」<br />
わけではありません。</b></p>
<p>今うまくいっていること、<br />
すでに持っているものを<br />
もう少し丁寧に扱うだけで、<br />
ゴルフはグッと変わります。</p>
<p>　<br />
基礎的な練習に回帰すると、</p>
<p>「いまさらこんな練習、効果あるのか？」<br />
「もっと高度で難しい練習がしたい」</p>
<p>そう感じる方もいらっしゃいます。</p>
<p>ですが、基本を見直すことは、<br />
後退ではなく前進です。</p>
<p>　<br />
ぜひ、あなたの“当たり前にできていること”も見つけながら、<br />
方向性改善に取り組んでみてください。</p>
<p>近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>飛距離アップというと、<br />
どうしても</p>
<p>・もっと力を入れる<br />
・もっと速く振る<br />
・もっと筋力をつける</p>
<p>と考えがちですが、<br />
実はそれだけでは飛距離は伸びません。</p>
<p>　<br />
本当に大切なのは、<br />
力をムダなくボールに伝えること。</p>
<p>　<br />
そこでおすすめしたいのが、<br />
服部プロの<br />
「ロングドライブプログラム」です。</p>
<p>　<br />
この教材の特徴は、<br />
力任せの飛ばしではなく、</p>
<p>・スイングのムダを減らす<br />
・体の使い方を整え連動させる<br />
・再現性を高めながら飛ばす</p>
<p>という、<br />
年齢や体格に左右されにくい飛距離アップ法を<br />
わかりやすく学べる点です。</p>
<p>　<br />
実際、特にシニアの方で</p>
<p>・昔より飛ばなくなった<br />
・練習しても飛距離が戻らない<br />
・力むほど曲がる</p>
<p>そんな悩みを持つ方ほど、<br />
この考え方で一気に結果を出しています。</p>
<p>　<br />
ただ速く振るのではなく、<br />
“効率よく飛ばす”感覚を身につけるので<br />
余計な力みもなくなり、</p>
<p>「飛んでも安定する」という<br />
スコアに効果的なスイングが体得できます。</p>
<p>飛距離だけでなく、<br />
方向性や安定感まで含めてまとめて見直したいなら、<br />
ぜひ一度チェックしてみてください。</p>
<p>▼服部プロのロングドライブプログラムの詳細はこちら<br />
https://g-live.info/click/longcu/</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		<title>【ビデオ】他に何もせずコレだけで激芯食い</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Mar 2026 21:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[ミート率]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「他に何もせずコレだけで激芯食い」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 「まさかこんな動きでボール [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「他に何もせずコレだけで激芯食い」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p><strong>「まさかこんな動きでボールに当たるのか」</strong><br />
という不思議な体験をすることではじめて、<br />
本来の理想的なスイングがわかってきます。</p>
<p>実はその秘密は、バックスイングにあるのですが<br />
それは一体、どんな動きかというと。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61460"></span></p>
<h2>他に何もせずコレだけで激芯食い</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1135658333?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="652-バックスイングで意外に手元はインサイドがよい"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260315/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>ヘッドのあげかたによらずボールに当たる</h2>
<p>その秘密とはズバリ、</p>
<p>　<strong>バックスイングで手元は意外にインサイドがよい</strong></p>
<p>です。</p>
<p>バックスイングで脚を使って右にターンしながら、<br />
右腕の形を保って手元をインサイド寄りにキープしようとしてみます。</p>
<p>ただし、<strong>左右両手首と左肩周りはリラックスしたまま</strong>です。</p>
<p>そして、振り出し後方に向かってクラブを放り投げる感じで、<br />
ヘッドはできるだけ真っ直ぐに動かします。</p>
<p>そうすると、腰の高さでシャフトはかなり斜め右を向いて、<br />
手首のリラックスでヘッドの重さでヘッドはかなり閉じた状態になります。</p>
<p>最初やったときは、これでは ダウンスイングしてきても<br />
ボールに当たらない気がします。</p>
<p>しかし、手首と左肩の力を抜いて右腕を支えにしているなら、<br />
ヘッドはどんな軌道であげてきてもボールに当たってくれます。</p>
<p>なんだか<strong>何もしていないのに、簡単にスイングできる</strong><br />
新たな発見を感じるのではないでしょうか。</p>
<h2>手首の力を抜けばヘッドは手元の軌道に追従</h2>
<p>こんな動きでもボールに当たる理由は、<br />
手首の力を抜いてグリップエンド方向へ引っ張るだけに徹することで、<br />
手元の軌道にヘッドが追従するからです。</p>
<p>そこで、試しにグリップエンドを指でつまんで<br />
ヘッドを地面に置いて引っ張ってみると、<br />
まさに手元が移動するところにヘッドが追従してきます。</p>
<p>ダウンスイングで手首の力を抜いているなら同じことが発生します。</p>
<p>通常は手元はインパクト面に乗ることでヘッドがボールに当たっているので、<br />
手元がインパクトで同じポジションに戻るなら<br />
ヘッドもインパクト面に乗ってヒットできます。</p>
<p>また、左右両手首と両肩の力を抜いておくことで、<br />
バックスイングでは手首の回転でヘッドが閉じ<br />
ダウンスイングでは左腕の回転でヘッドが開いて<br />
元のヘッドの向きに戻ります。</p>
<p>これは、手首と肩周りの可動域の関係でそうなります。</p>
<h2>脚を正しくしっかり動かしてみる</h2>
<p>そこで、バックスイングで腰から上の体幹に対して<br />
手を動かさないでしっかり脚を使い切って、<br />
手元のポジションを確認してみます。</p>
<p>脚を使い切ると言うのは、腰をしっかり右にターンさせて<br />
可動域限界まで動かすことです。</p>
<p>まさに、体幹の右下にあるフックにぶらさがるイメージで、<br />
右脚で体幹の右サイドを支えながら左サイドの力を抜きます。</p>
<p>そうすると、何かしようとしなくても、<br />
体重で腰を右にしっかりターンしてくれます。</p>
<p>腰から上の体幹に対して特に右腕の形を変えないことを<br />
かなり強く意識するとよいです。</p>
<p>脚をしっかり使ってターンすると、<br />
手元はかなりインサイド寄りにくることがわかります。</p>
<p>手が余計な動きをしないなら、<br />
思った以上にインサイドに入ってくることをしっかり意識して<br />
バックスイングするようにしましょう。</p>
<p>そうすれば、手の余計な動きを使わないスイングの感じが<br />
だんだんわかってきます。</p>
<h2>実際にはクラブの勢いで上にあがる</h2>
<p>実際にはクラブの勢いで上にあがるので、<br />
トップでは手元はそれほどインサイドにはありません。</p>
<p>そこで、スタンスの幅をまずは腰の幅ぐらいにセットして<br />
脚を使い切ってみます。</p>
<p>そうすると、手元は右足くるぶしのラインぐらいまできています。</p>
<p>さらに、スタンスの幅をドライバーショットでの肩幅ぐらいまで広げて<br />
同じことをやってみます。</p>
<p>スタンスの幅を広げたことで股関節の入りが深くなって<br />
脚の可動域が広がった分、大きくターンできます。</p>
<p>その結果、体幹に対して右腕の形を変えないようにしているなら、<br />
手元は右足踵の後ろまで動いています。</p>
<p>これが、まったく手を使わないで脚だけでバックスイングしたときの<br />
手元のポジションとなります。</p>
<p>実際にクラブを持つと、手元に引っ張られて<br />
クラブは勢いを増しながら動いてきます。</p>
<p>セットアップでは前傾しているので、<br />
体幹に対して右腕の形を変えないでいても、<br />
体幹の右ターンで手元は上にもあがってきます。</p>
<p>そうすると手元に引っ張られてきたクラブの勢いで、<br />
トップ近くでは手元は上方向にも向かって引っ張られます。</p>
<p>その結果、クラブを持った場合は<br />
先ほどの手だけの場合よりも上にあがります。</p>
<h2>最初から手首をリラックス</h2>
<p>そして、バックスイングで手首に力を入れている状態から、<br />
ダウンスイングで手首の力を抜くことはやりにくいものです。</p>
<p>そこで、 バックスイング開始からできるだけ手首の力を抜くことで、<br />
ダウンスイングでもしっかり手首をリラックスしやすくなります。</p>
<h2>さらにヘッドの向きも戻る</h2>
<p>ヘッドの向きまで元に戻るのは<br />
手首と肩の可動域の関係からです。</p>
<p>手首が内側へ回転する回内可動域は90度で、<br />
腕が内側に回転する内旋可動域は80度です。</p>
<p>そして、セットアップでは右肘の内側であるエクボを上に向けて、<br />
右手首は10度ほど左回転である回内させます。</p>
<p>そうすると、右手首の力を抜くと<br />
ヘッドは右手首の可動域まで回転して<br />
80度ぐらい左回転してヘッドは閉じます。</p>
<p>そして、 ダウンスイングで下半身の動きで上半身が引っ張られると、<br />
左腕はクラブに引っ張られて内旋で80度回転してヘッドは開きます。</p>
<p>この右手首と左腕の回転の可動域が相殺して、<br />
インパクトでヘッドはセットアップでの向きに戻ります。</p>
<h2>ヘッドはアウト寄りがよい</h2>
<p>そして、手元に対してヘッドを外にあげるなら、<br />
さらにうまくヒットできます。</p>
<p>そもそも、ゴルフでは手元に対してヘッドを外にあげることで、<br />
トップではループする勢いでヘッドはインサイド寄りに動いてきます。</p>
<p>そうすると、 ダウンスイングで手元が落下したときに、<br />
インパクトの面に手元もヘッドも素早く乗りやすくなります。</p>
<p>ところが、手元に対してヘッドをインに引いていると、<br />
ヘッドを開いて体の後ろ方向であるイン寄りに<br />
ヘッドを動かすことになります。</p>
<p>ヘッドが低いポジションにあると<br />
手元は上にあげる傾向になって、<br />
まさに手あげを助長します。</p>
<p>手あげの程度が多くなるほど再現性は低下して、<br />
ヘッドを外側にあげたときよりも打点は合いにくくなります。</p>
<h2>手あげをしても分からない理由</h2>
<p>また、外見ではどこまで手であげようとしたのか<br />
分からないものです。</p>
<p>実はここが問題で、<br />
腕の力で手元をこのクラブの勢いであがるところまで<br />
持ってこようとすることになります。</p>
<p>これが、手あげを助長する根本的な原因です。</p>
<h2>あげようとするほどトップは浅くなる</h2>
<p>さらに、トップを高くあげるほどボールが飛ぶというイメージがあるため、<br />
トップに向かって腕の力でクラブを持ちあげようとしますが、<br />
力を入れると筋肉は収縮して硬くなります。</p>
<p>そのため、高いトップをつくろうとするほど、<br />
腕の可動域は制限されてトップはどんどん低く浅くなります。</p>
<p>トップが低いと感じるほど力で上にあげようとして、<br />
さらにトップは浅くなります。</p>
<p>バックスイングの基本は<br />
脚で動かしたクラブの勢いだけでトップまで行くことです。</p>
<p>それによって、肩から腕はリラックスさせたまま<br />
クラブの勢いを使えて可動域限界までの<br />
深くて高いトップにすることができます。</p>
<p>バックスイングでの左右両手首と両肩をリラックスさせる中で、<br />
右腕の形を保って手元をインサイド寄りにキープして<br />
楽々ショットを楽しみましょう。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>大森睦弘コーチ監修の<br />
「ショット基礎アプローチ」（SW15yC）</p>
<p>その入門プログラムを<br />
「70％OFF」でお試しできるのは<br />
このメルマガをご覧のあなただけ…</p>
<p>・最近大森コーチのメルマガを読み始めた<br />
・SW15yCを知っているようで、実は全く知らない<br />
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<p>本案内は予告なく終了することがあります</strong><br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【第二弾】右に左にバラけるミスを解消する</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61438</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61438#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Mar 2026 20:45:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61438</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 先週からスタートした 「方向性改善シリーズ」 　 前回はまず土台となる グリップの確認を行いました。 前回の内容はこちら ↓ 第一回 スイ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
先週からスタートした<br />
<b style="color:#C40000;">「方向性改善シリーズ」</b></p>
<p>　<br />
前回はまず土台となる<br />
グリップの確認を行いました。</p>
<p>前回の内容はこちら<br />
↓<br />
第一回<br />
<b>スイングの精度を底上げするシリーズ第一弾：グリップ</b></p>
<p>　<br />
そして今回は、次のステップとして<br />
スイング中のフェース管理を確認していきます。</p>
<p>　<br />
チェックするのは、</p>
<p><b style="color:#C40000;">・ハーフウェイバック<br />
・ハーフウェイダウン</b></p>
<p>と呼ばれる、<br />
<b class="bg-y">クラブが腰の高さにある位置</b>です。</p>
<p>　<br />
この位置は、実はとても重要です。</p>
<p>というのも、<br />
このポイントでフェースの向きがズレていると、<br />
その後の動きで帳尻を合わせる必要が出てしまうからです。</p>
<p>例えば、、、</p>
<h2>こんなミスに心当たりはありませんか？</h2>
<p><b>スライスがでてボールが思い切り右に曲がったり、<br />
かと思ったら、今度は引っかけ・チーピンで<br />
左に打ち出してしまったり・・・</b></p>
<p>　<br />
そんな左右でミスの内容がまとまらないは、<br />
必ず今回の動画の内容を確認してください。</p>
<p>　<br />
フェースが必要以上に開いたまま下りてくると、<br />
インパクトでも開きやすくなります。</p>
<p>その結果、<br />
典型的なスライスにつながります。</p>
<p>そして、スライスを嫌うことで<br />
バックで開いたフェースを<br />
ダウンで慌てて閉じようとすると、<br />
手で合わせる動きが強くなります。</p>
<p>　<br />
すると今度は方向的には真逆のミスである、</p>
<p><b>・急激にフェースが返る<br />
・左へ飛ぶ</b></p>
<p>という引っかけやチーピンが出やすくなります。</p>
<p>　<br />
また、たとえわかりやすいミスショットまではいかなくても、<br />
フェースの向きが毎回バラつく人は<br />
スイング中に余計な調整が入ってしまうため、</p>
<p>トゥ寄り・ヒール寄りといった<br />
<b>打点のブレも起こりやすくなります。</b></p>
<p>　<br />
今回の動画はそれらを根本的に解決しながら<br />
室内でもできる内容なので、<br />
ぜひ実践してみてください！</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1172098183?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>ハーフウェイバックとハーフウェイダウンは、<br />
フェース管理の途中経過が一番見えやすい位置です。</p>
<p>　<br />
ここでフェースが開きすぎていると、</p>
<p><b>・その後の動きで帳尻を合わせる必要が出る<br />
・手で返す動きが増える<br />
・タイミング頼みのスイングになる</b></p>
<p>という流れになり、</p>
<p>結果として<br />
「さっきは右、今度は左」<br />
という左右に散らばる弾道になりやすいのです。</p>
<p>　<br />
逆に、この位置でフェースが整っていれば<br />
インパクトまで自然な流れでクラブが下りてきます。</p>
<p>　<br />
このチェックは、<br />
室内でも簡単にできる練習なので、<br />
継続して確認してください。</p>
<p>　<br />
特に</p>
<p><b>「スライスが頻発する」<br />
という方には、<br />
弾道が大きく変わるきっかけになる可能性があります。</b></p>
<p>　<br />
派手なドリルではありませんが、<br />
方向性を安定させるうえで非常に重要なチェックです。</p>
<p>ぜひ一度、<br />
ご自身のスイングを今一度チェックして試してみてください。</p>
<p>　<br />
それではまたメールします。</p>
<p>　<br />
　</p>
<p>近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>「ドライバーが安定しない…」<br />
「飛距離が全然伸びない…」</p>
<p>そんな悩みを感じているなら、<br />
練習の質を変えてみるのも一つの方法です。</p>
<p>そこでおすすめしたいのが<br />
江連忠プロが開発した練習ドライバー<br />
「パワードライバーEZ」。</p>
<p>　<br />
このアイテムの特徴は、<br />
実際にボールを打ちながら、<br />
感覚的に飛ばしのスイングが整っていくこと。</p>
<p>・下半身をしっかり使えるスイングが身につき<br />
・タイミング、リズムが整う<br />
・結果、ミート率が上がる</p>
<p>こうした飛距離と方向性に直結する要素を<br />
一度に整えることができます。</p>
<p>　<br />
その秘密は、江連プロの理論から設計された<br />
長さと重量の絶妙なバランス。</p>
<p>これが自然と下半身と体幹を使う<br />
飛ばし屋のスイングの動きをトレースさせ、</p>
<p>・手打ちの改善<br />
・力みの解消<br />
・ヘッドスピードの向上</p>
<p>といった効果も期待できます。</p>
<p>　<br />
飛距離アップは、<br />
筋力や年齢よりも正しいスイングの再現性。</p>
<p>もしあなたが</p>
<p>・飛距離を取り戻したい<br />
・スイングを安定させたい<br />
・手打ちから抜け出したい</p>
<p>そう思っているなら、一度チェックしてみてください。</p>
<p>▼パワードライバーEZの詳細はこちら<br />
https://g-live.info/click/pwdez_hs2603/</p>
<p>※数量限定のため、在庫がなくなり次第終了となります。</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		<title>【ビデオ】コレだけでしなって加速飛距離UP</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Mar 2026 21:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[力み]]></category>
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		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「コレだけでしなって加速飛距離UP」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 しならせて加速させて、遠 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「コレだけでしなって加速飛距離UP」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>しならせて加速させて、遠くに飛ばすために<br />
スイング中にゆるめるべきところと<br />
固めるとよいところがあります。</p>
<p>ですが、そのメリハリが作れずに<br />
苦労しているゴルファーは多いです。</p>
<p>では、そのメリハリの違いは<br />
どうやって作ればよいのでしょうか？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61409"></span></p>
<h2>コレだけでしなって加速飛距離UP</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1135657763?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="651-セットアップで右腕をこれで決める"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260308/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>セットアップで右腕を外から回して構える</h2>
<p>スイング中に固めたい部分は<br />
<strong>右腕</strong>と<strong>腰から上の体幹</strong>です。</p>
<p>ターンする体幹とクラブの関係を保ったり、<br />
上半身のしなりを発生させる支えとして<br />
右腕はものすごく大切です。</p>
<p>そこで、セットアップで右腕を外から回して構えると、<br />
そのすべてを叶えることができてよいことばかりです。</p>
<h2>しなりのための右腕</h2>
<p>飛ばしたいなら<strong>上半身はリラックス</strong>で<br />
<strong>下半身は目一杯</strong>使い切ります。</p>
<p>そこで、リラックスしてゆったり振ればよいと思って、<br />
上半身をリラックスさせようとしても<br />
全部ゆるゆるではうまくスイングできません。</p>
<p>腰から上の体幹と右腕はしっかり固めた状態にします。</p>
<p>体幹は息を吐いてお腹をへこめるようにして、固めます。</p>
<p>右腕は右肘の内側であるエクボを上に向けておくことで、<br />
右肘は体幹に対して横に動きにくくなります。</p>
<p>そして、エクボは上向きですが<br />
右手首は10度ぐらい左回転である回内させて<br />
グリップに対して少し上から被せる感じにします。</p>
<p>この右腕のポジションにしっかり入れるための動きが、<br />
右腕を外から回して構えることです。</p>
<h2>しなりを使うためにリラックスさせる部分</h2>
<p>そして、上半身をしならせるためにリラックスさせる部分は<br />
<strong>左右の両肩周り</strong>と<strong>両手首</strong>です。</p>
<p>ここで、トップに向かって右腕が支えとなっていると、<br />
左右の肩甲骨にしなりのエネルギーをタメることができます。</p>
<p>グリップエンドが左肩から離れて左腕を引っ張って<br />
左肩甲骨は胸の方向に向かってスライドされると<br />
広背筋がしなります。</p>
<p>広背筋は上半身の中でも最大級の筋肉で、<br />
しかも、薄くて平べったい形となっていることで、<br />
まさにしならせて使うには最強の筋肉です。</p>
<p>そして、トップに向かうクラブの勢いを右腕でキャッチすると、<br />
右腕は押されて右肩甲骨は背骨方向に向かってスライドさせられます。</p>
<p>このときは、胸の前側にある大胸筋にしなりのエネルギーがタマり、<br />
クラブの勢いがなくなった瞬間にしなり戻ります。</p>
<p>この右肩甲骨のトップ近くでのしなり戻りは<br />
まさにグリップエンドを引っ張ることになって、<br />
クラブ全体を急加速してくれます。</p>
<h2>体重で振るためには右肩甲骨のしなり戻りが重要</h2>
<p>トップでシャフトが水平に近い状態では、<br />
体重でクラブの重心をグリップエンド方向へ<br />
引っ張ることができません。</p>
<p>しかし、右肩甲骨のしなり戻りで<br />
グリップエンドが下に向かって動いてくれると、<br />
そこからは体重で引っ張ることができます。</p>
<p>ダウンスイングでいくら手の力でクラブを引きおろそうとしても、<br />
体重を支える以上の力を出しても体が浮いて<br />
クラブを引っ張ることはできません。</p>
<p>要は、体重までが限界となります。</p>
<p>それなら、まさに体重を使って<br />
グリップエンドを引っ張ることを徹底することが<br />
クラブを強く振るための大切なポイントとなります。</p>
<p>そのクラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張る方向へ<br />
体重をガッチリかけるためには、<br />
ダウンスイング開始での右腕がキーとなります。</p>
<p>セットアップで右腕を最良のポジションにセットすることで、<br />
すべてがうまくいくようになります。</p>
<p>右腕を外から回して体幹に対してセットするようにして、<br />
最良の右腕でボールを楽に遠くまで精度よく飛ばしましょう。</p>
<h2>リラックスさせると飛ぶ最重要部分は手首</h2>
<p>ところで、上半身でリラックスさせると飛距離に直結するのは、<br />
肩周りもしなりの原動力として重要ですが、実は<strong>手首</strong>です。</p>
<p>手首をリラックスさせるほど、<br />
クラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張って<br />
クラブを振り子のようにできます。</p>
<h2>振り子の動きでボールを飛ばせる理由</h2>
<p>紐の先に重りの付いているものをクルクル回そうとすると、<br />
手元の動きが小さいのに重りは高速回転できます。</p>
<p>これと同じことをゴルフのクラブでもできたら、<br />
精度良く遠くまで飛ばすことができます。</p>
<p>それを、簡単に実現することが<br />
手首をリラックスさせることです。</p>
<p>まさに、グリップエンドを指でつまんで<br />
クラブをゆらそうとすることで、<br />
クラブはまさに振り子のように動きます。</p>
<p>クラブの重心はシャフトから少し離れたところにあり、<br />
これを偏重心と言います。</p>
<p>この偏重心によって、<br />
グリップに対して横方向に力を加えると<br />
ヘッドの向きは変化します。</p>
<p>ヘッドが動いている方向にグリップを押したらヘッドは開き、<br />
ヘッドが向いている方向に動いているクラブのグリップを止めると<br />
ヘッドは閉じます。</p>
<p>そうなると、インパクトに向かって手でクラブを振ろうとして<br />
グリップを手で押すと、ヘッドは開く力を受けて開こうとします。</p>
<p>結局、手でクラブを振ろうとして、グリップを横に押すと<br />
ヘッドを閉じるための力を手首に入れなければならなくなります。</p>
<p>その結果、手首の力を抜けず、<br />
ますますクラブを振り子のように使えなくなって、<br />
ボールが飛ばなくなります。</p>
<p>さらに、インパクトに向かって<br />
下半身の動きが遅くなったり止まると、<br />
グリップに対して横向きに止める力が働きヘッドは閉じます。</p>
<p>この動きではヘッドは急激に閉じやすくなって、<br />
インパクトでのヘッドの向きをコントロールすることは<br />
難しくなります。</p>
<p>振り子の動きではいくら大きく強くゆらしても、<br />
ヘッドの向きは軌道に対して同じ向きを向いています。</p>
<p>これなら、スイングは簡単です。</p>
<p>また、スイング中の力のやり取りは遠心力が最大で、<br />
この遠心力の一部を利用するだけでヘッドは走ります。</p>
<p>グリップに対して横方向の力では大した力は出せません。</p>
<h2>肩甲骨周りのしなりとは</h2>
<p>また、上半身の中で最大の筋肉は<br />
背中に広がっている広背筋になります。</p>
<p>しかも、広背筋の構造をみると薄くて広いので、<br />
まさにゴムのように伸ばして<br />
そのしなり戻りを使いやすい形です。</p>
<p>そして、広背筋は腰の周りの多くの部分につながっていますが、<br />
その筋繊維が集まって腕の内側を引っ張るようになっています。</p>
<p>広背筋は腕を引っ張り肩甲骨を背骨に向かって<br />
スライドさせる方向に力を発揮します。</p>
<p>バックスイングからインパクトにかけて右腕が支えになっていることで、<br />
グリップエンドが左肩から離れる方向へ動いて<br />
左肩甲骨はスライドされて左側の広背筋がしなります。</p>
<p>トップに向かってクラブの勢いで<br />
左側の広背筋にはしなりのエネルギーがタマり、<br />
 ダウンスイングでは下半身が引っ張ってさらにしなります。</p>
<p>右腕と体幹をしっかり固めながらも、<br />
左右の両手首と両肩周りを最大限にリラックスさせて<br />
精度よく遠くまでボールを飛ばしましょう。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>大森睦弘コーチ監修の<br />
「ショット基礎アプローチ」（SW15yC）</p>
<p>その入門プログラムを<br />
「70％OFF」でお試しできるのは<br />
このメルマガをご覧のあなただけ…</p>
<p>・最近大森コーチのメルマガを読み始めた<br />
・SW15yCを知っているようで、実は全く知らない<br />
・ツアープロもやっている秘密の練習法が知りたい</p>
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<p>本案内は予告なく終了することがあります</strong><br />
　</p>
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		<item>
		<title>スイングの精度を底上げするシリーズ第一弾</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61403</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61403#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Mar 2026 20:45:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 今週からしばらくの間、 多くの方からご要望をいただいた 「方向性改善シリーズ」として、 毎週少しずつ“狙ったところに打てる基礎”を作ってい [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
今週からしばらくの間、<br />
多くの方からご要望をいただいた<br />
<b class="bg-y">「方向性改善シリーズ」</b>として、<br />
毎週少しずつ“狙ったところに打てる基礎”を作っていきます。</p>
<p>　<br />
というのも、方向性のブレって<br />
一つ直せばOkってワケじゃないんですよね。</p>
<p><b>・フェースの開閉<br />
・スイング軌道がアウトサイドインになっている<br />
・切り返しで重心が流れている<br />
・そもそも構えた時点でズレている</b></p>
<p>…こんなふうに、いろんな要素が絡み合って起きます。</p>
<p>　<br />
だからこそ大事なのは、<br />
<b>一つ一つ確実に見直していくこと。</b></p>
<p>一度に全部いじると、<br />
だいたいスイングが迷子になります。</p>
<p>　<br />
なのでこのシリーズでは、<br />
1つずつ丁寧に潰して、段階的に方向性を上げていく流れでいきます。<br />
　</p>
<h2>まず見るべきは・・・</h2>
<p>方向性の話って、ヘッドの軌道とか、<br />
スイングが動いてからの動きに目がいきがちなんですが…</p>
<p>　<br />
実は、いちばん最初に疑うべきは<br />
クラブとあなたをつないでいる<br />
<b style="color:#C40000;">“グリップ”の握り</b>です。</p>
<p>　<br />
グリップがズレていると、</p>
<p><b>フェースが勝手に開く<br />
返そうとして引っかける<br />
タイミングが毎回変わる</b></p>
<p>という状態になりやすい。</p>
<p>スイングをどれだけ頑張っても、<br />
“握り”の時点で方向性が不安定なら、<br />
安定するわけがないんですね。</p>
<p>　<br />
なので今回は、まずここを確認するために<br />
本日の動画でチェックしてください。</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1169526508?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>動画を見たら、いきなり全力で球を打つ前に<br />
軽い素振りや軽いスイングで<br />
<b>「グリップの違和感」</b>をなじませて下さい。</p>
<p>　<br />
グリップを変えた最初は<br />
違和感を感じるのは仕方ないです。</p>
<p>そのまま全力で打っても、<br />
違和感をなかなかぬぐえないので、<br />
この工程は回りくどいようですが大切なプロセスです。</p>
<p>　<br />
方向性改善は、派手じゃないけど<br />
こういう<b>“基本の徹底”が最後に効いてきます。</b></p>
<p>　<br />
それでは、次週はまた別の視点から<br />
方向性を改善していきます！</p>
<p>　<br />
では、またメールします。</p>
<p>　</p>
<p>近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>ショットが、イメージ通りに止まってくれない…</p>
<p>「抜けが悪くてショートかオーバーばかり…」<br />
「もっとアプローチの武器を増やしたい」</p>
<p>そんなお悩み、ありませんか？</p>
<p>　<br />
実はその差を生むのは、<br />
技術だけでなくクラブのもつ<br />
スピン性能も大きな要因です。</p>
<p>スピンが足りないと、転がりが読めず、<br />
距離感が一気に難しくなります。</p>
<p>　<br />
そこで今日おすすめしたいのが、<br />
<b style="color:#C40000;">「VEGA VWXウェッジ」</b></p>
<p>英国ゴルフメディアのウェッジランキングで<br />
大手の主要メーカーが並ぶ中、<br />
スピン量ランキング1位を記録したモデルです。</p>
<p>　<br />
しかもVWXは、スピンだけではなく<br />
柔らかい打感で距離感が出しやすいのも強み。</p>
<p>そして日本の芝に合わせた<br />
特殊なソールの削り仕上げにより、<br />
芝からの抜けも抜群に強化。</p>
<p>　<br />
この“イメージ通りに打ち出す性能“と、<br />
“スピンで止める力”があると、</p>
<p>・高く上げるショットも使いこなせる<br />
・ピッチエンドランも当然に精度が高くなる<br />
・深いラフや、ライの悪い状況でも安定して打てる</p>
<p>と、ショートゲームの安心感が段違いになります。</p>
<p>　<br />
ただし注意点が一点だけ。<br />
このウェッジの性能を活かすには、<br />
3ピース以上のボールが推奨です。</p>
<p>（2ピースのディスタンス系だと、<br />
スピン性能が出づらい傾向があるため）</p>
<p>　<br />
もしあなたが、普段3ピース以上のボールを愛用していて</p>
<p>・アプローチで寄せ切れずに損している<br />
・もっとショートゲームを打ち分けていきたい<br />
・100切りを安定させ、90切りを狙いたい</p>
<p>そう思っているなら、かなり相性がいい一本です。</p>
<p>詳細はこちら<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/vega2602/</p>
<p>※在庫限りで終了となります。</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		<title>【ビデオ】ビックリコレだけクリーンヒット</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61380</link>
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		<pubDate>Sat, 28 Feb 2026 21:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インパクト]]></category>
		<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「ビックリコレだけクリーンヒット」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 ダウンスイングでやってみる [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「ビックリコレだけクリーンヒット」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>ダウンスイングでやってみると<br />
ビックリするほどクリーンヒットできることがあります。</p>
<p>それは<strong>「まさか！」</strong>と思ってしまう<br />
イメージとは真逆の動きなのですが、<br />
試してみる価値は十分あります。</p>
<p>どんな動きなのか、見てみましょう。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61380"></span></p>
<h2>ビックリコレだけクリーンヒット</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1135657173?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="650-落下すればクリーンヒット"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260301/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>落下する</h2>
<p>それは、<strong>スタンス中央へ向かって落下すること</strong>です。</p>
<p>まさか、それはクリーンヒットとは真逆で、<br />
ダフりやすくなるのではと思うものです。</p>
<p>しかし、ここにちょっとしたことを加えることで、<br />
逆にダフりにくくなります。</p>
<p>それは、<strong>手首の力を抜いて落下すること</strong>です。</p>
<p>そもそも、ダフりの最大の原因はリリースが早すぎることです。</p>
<p>特に、 ダウンスイング開始からクラブを手で振ろうとすると、<br />
体に対してヘッドが離れることで、<br />
ヘッドは早い段階で地面に近づきます。</p>
<p>ダフりは右肩がさがることだとか言われたりしますが<br />
手でクラブを振ろうとすると、上半身はボールに向かって突っ込みながら<br />
クラブをリリースする動きになりやすいです。</p>
<p>本来は右サイドでグリップエンドを振る意識で、<br />
まさに、胸が振り出し後方である右を向いたまま<br />
グリップエンドを下に向かって引っ張ります。</p>
<p>そして、ここがかなり重要ですが、<br />
手首の力を抜くことでクラブの重心を<br />
グリップエンド方向へ引っ張る動きです。</p>
<p>グリップを指でつまんでゆらそうとすることが、<br />
まさに手首の力を抜いてクラブの重心を引っ張る動きになります。</p>
<p>手首の力を抜いて下に落下すれば、<br />
体重でクラブの重心をグリップ方向へ引っ張ることができます。</p>
<p>それによって、クラブ全体のスピードをダウンスイングの早い段階で加速して、<br />
クラブの遠心力でクラブが手の中でクルンと回転しようとして<br />
ヘッドスピードがアップできます。</p>
<p>そして、グリップエンド方向へ引っ張るなら、<br />
クラブは軽いです。</p>
<p>ドライバーではクラブの総重量は300g前後ですから、<br />
まさに中身の入った500mlのペットボトルより軽いです。</p>
<p>しかし、手でクラブを振ろうとすると、<br />
回転のしにくさである慣性モーメントが大きくて<br />
クラブは重く感じます。</p>
<p>クラブを重く感じるということは動きにくいことになり、<br />
下半身の動きも邪魔します。</p>
<p>それによって、下半身でターンするタイミングも遅くなり、<br />
結果として下半身がクラブのリリースに間に合わずにダフります。</p>
<p>そして、腰がターンしようとする力のピークは、<br />
腰が左に45度ぐらいターンしたあたりになります。</p>
<p>そのタイミングで上半身のしなり戻りが発生します。</p>
<p>まさに、下半身の動きでクラブを引っ張って<br />
胸の方向へ左肩甲骨がスライドした状態から、<br />
背中方向にしなり戻ります。</p>
<p>その左肩甲骨のスライドはさらに<br />
クラブをグリップエンドに向かって引っ張る遠心力とは<br />
真反対の向きである向心力となります。</p>
<p>それによって、遠心力は急激にアップしてヘッドが走ります。</p>
<p>この左肩甲骨のしなり戻りで手元の動きは遅くなって、<br />
下半身のターンも止まりそうになります。</p>
<p>そうすると、クラブは遠心力で手のなかでクルンと回転します。</p>
<p>クラブがクルンと回転するタイミングで手元も腰も動きが遅くなって、<br />
いつも同じポジションになることでクリーンヒットしやすくなります。</p>
<p>まさに、<strong>手首の力を抜いて落下すれば、クリーンヒット連発</strong>です。</p>
<h2>ヘッドスピードアップなら遠心力がキー</h2>
<p>手元が円軌道に近い軌道を描く中で、<br />
グリップエンドを引っ張ってクラブ全体がスピードアップすると<br />
<strong>遠心力</strong>が働きます。</p>
<p>クラブの重心はヘッドの近くにあって、<br />
まさに手元の軌道の外に向かって引っ張る力となって、<br />
クラブはクルンと回転しようとします。</p>
<p>このクラブの遠心力によるリリースに<br />
下半身のターンを間に合わせることで、<br />
クリーンヒットさせます。</p>
<p>ヘッドスピードを楽にアップさせるためには、<br />
遠心力が要となります。</p>
<p>スイングの中でも遠心力は最大の力を発揮しているからです。</p>
<p>一般ゴルファーで超えたいヘッドスピード(HS)として40m/sですが、<br />
そのHSでドライバーが振られているなら、<br />
遠心力は30kgの重さのものを持ちあげているのと同じ大きさです。</p>
<p>その遠心力のヘッドの進行方向への力の成分が多くなるように、<br />
ハンドファーストの度合いを強めることでヘッドは走ります。</p>
<p>10度のハンドファーストでは、<br />
HS40m/sでの遠心力30kgのうちの5kgの重さを引っ張る力に相当する力が<br />
ヘッドの進行方向にかかります。</p>
<p>こんな大きな力を手でシャフトを押そうとしても<br />
なかなか出せるものではありません。</p>
<p>それが、遠心力を利用すると楽々出すことができます。</p>
<h2>地面反力の利用</h2>
<p>さらに、ダウンスイングで落下して<br />
地面の反動である地面反力を使えるほど鋭くターンできて、<br />
クリーンヒットしやすくなります。</p>
<p>誰でも縄跳びのときはこの地面反力を使っています。</p>
<p>どのように使っているのかわかっていなくても、<br />
使えているのが事実で、蹴りながら落下して<br />
脚をバネのように使っています。</p>
<p>蹴りながらということで、<br />
蹴るための筋肉を収縮させた状態で足が地面に接した瞬間に<br />
収縮させていた筋肉は伸ばされます。</p>
<p>このときに伸ばされた筋肉には<strong>「伸張短縮サイクル」</strong>が発生して、<br />
バネのように楽に大きな力を発揮して蹴り返す動きになっています。</p>
<p>「伸張短縮サイクル」とは次のような筋肉と腱の複合的な働きです。</p>
<p>収縮しようとしている筋肉が伸ばされて、<br />
脊髄反射で伸ばされた筋肉がさらに強く収縮しようとします。</p>
<p>そうすると、筋肉と筋肉が骨につながるところにある腱に<br />
弾性エネルギーとしてのしなりのエネルギーが蓄積されます。</p>
<p>それがかなり大きな力となることで、<br />
外からの力が弱まった瞬間に一気に解放されることで<br />
爆発的なパワーを発揮します。</p>
<p>まさに、蹴りながら落下することで、<br />
「伸張短縮サイクル」が発動して地面反力という形で<br />
鋭く脚で蹴ることができます。</p>
<p>その蹴る方向を振り出し後方斜め45度で<br />
骨盤の前傾で左後ポケットが向いた水平面に対して<br />
少し上向きの角度に向わせます。</p>
<p>そうすれば、腰はそれまでの前傾角度を維持したまま<br />
鋭く左ターンします。</p>
<p>それによって遠心力でクラブがクルンと回転する動きに、<br />
脚が間に合って腰がターンすることで<br />
ボールをクリーンに打ち抜くことができます。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>イメージ通りのアプローチ。<br />
そして最上級の打感と、最高峰のスピン。</p>
<p>このウェッジを使うだけで、<br />
「打つ」アプローチから自然と<br />
「狙う」アプローチへと昇華させる…</p>
<p>完売が続いていた大人気ウェッジ<br />
「VEGAウェッジ」がついに再入荷しました。</p>
<p>最新の加工技術と<br />
日本クラブならではの安心感を融合させた一本。</p>
<p>「精度」と「安心感」を両立させた<br />
唯一無二のウェッジです。<br />
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<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>完売になる前に、どうぞお早めに</strong><br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>[ビデオ]春こそ、あえて“地味”を徹底する</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61375</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61375#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Feb 2026 20:45:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 関東も今週は5月並みの暖かさが到来したようで、 いよいよ春が近づいてきましたね。 　 この時期になると、 「何か新しいことを始めたい」 「 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
関東も今週は5月並みの暖かさが到来したようで、<br />
いよいよ春が近づいてきましたね。</p>
<p>　<br />
この時期になると、</p>
<p><b>「何か新しいことを始めたい」<br />
「今年こそレベルアップしたい」</b></p>
<p>そんな前向きな気持ちが湧いてくる方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>　<br />
そのやる気、とても素晴らしいです。</p>
<p>　<br />
ただ――</p>
<p>ゴルフではよくあるのが、<br />
“新しいこと”や“インパクトのある練習法”に目が向きすぎて、<br />
本当に大事なことが後回しになってしまうこと。</p>
<p>　<br />
派手な理論や、<br />
プロのユニークなスイング、<br />
目を引くドリルは山ほどあります。</p>
<p>でも、スコアを安定させる土台は、<br />
いつの時代も変わりません。</p>
<p>本日は、そんな<br />
<b style="color:#C40000;">「地味でも効果のある練習」</b><b>にフォーカスを当てていきましょう</b></p>
<h2>練習の”上達”と”気持ちよさ”</h2>
<p>練習場に行くと、</p>
<p><b>「気持ちよく打ちたい」<br />
「思い切り振ってスカッとしたい」</b></p>
<p>そんな欲求が出てくるのは自然なことです。</p>
<p>それ自体を完全に否定する必要はありません。</p>
<p>　<br />
ですが、</p>
<p><b>もしあなたの目的が<br />
“気持ちよさ”だけではなく<br />
“上達”であるなら、、、</b></p>
<p><b>地味な練習を<br />
意図的に取り入れることを徹底してください。</b></p>
<p>　<br />
もっとも重要な<br />
<b style="color:#C40000;">ビジネスゾーン</b>練習はもちろん、</p>
<p>それ以外にも</p>
<p><b>・片手打ち<br />
・片足打ち<br />
・クロスハンド打ち<br />
・目をつぶって打つ</b></p>
<p>こうしたものも、一見地味な練習です。</p>
<p>派手さはありません。<br />
SNS映えもしません。</p>
<p>ですが、これらは確実に<br />
スイングの土台を鍛えてくれます。</p>
<p>　<br />
思い切り飛ばす爽快感もゴルフの魅力ですが、</p>
<p><b>・片手でもしっかり芯に当てられるようになる<br />
・目をつぶってもバランスが崩れない<br />
・クロスハンドでも厚い当たりが出る</b></p>
<p>こうした“精度が上がっていく感覚”も、<br />
とても大きな楽しみです。</p>
<p>上達の実感を感じられるように、<br />
自分に本当に必要な練習を実践してください。</p>
<h2>スコアに直結する重要な感覚</h2>
<p>さて、本日はそんな<br />
<b>一見地味ですが、スコアに大きく影響する練習</b>をご紹介します。</p>
<p>　<br />
これはグリーン周りで効いてくる練習です。</p>
<p>ほんの短い距離の寄せの精度が、<br />
スコアにどれだけ影響するかは、<br />
もう十分ご存じのはず。</p>
<p>　<br />
今回の動画でご紹介しているのは、<br />
派手ではなくて真新しさはないかもしれません。</p>
<p>ですが、</p>
<p><b>・つい利き手が強く入ってしまう<br />
・手打ちになって距離がバラつく<br />
・短いアプローチが安定しない</b></p>
<p>こういった悩みを根本から整える内容です。</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1167672791?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>ポイントは、<br />
<b style="color:#C40000;">短い距離でも「体で打つ」感覚を養うこと。</b></p>
<p>手で合わせにいくのではなく、<br />
しっかり体を回して打つ。</p>
<p>　<br />
結局のところ、</p>
<p>上達を分けるのは<br />
“どれだけ新しいことを知っているか”ではなく、<br />
<b>“やるべきことをやり切れているか”。</b></p>
<p>　<br />
数年後も変わらない基本に、<br />
どれだけ徹底して時間を捧げているか。</p>
<p>ここが差になります。</p>
<p>　<br />
春に向けてレベルアップしたい方こそ、<br />
まずは足元から。</p>
<p>今回のドリル、<br />
ぜひ練習に取り入れてみてください。</p>
<p>地味ですが、<br />
確実に効いてきます。</p>
<p>近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>スイングを整えるうえで、<br />
注意すべき点が「足元」です。</p>
<p>どれだけ上半身の動きを意識しても、<br />
土台が不安定であれば、<br />
切り返しも体重移動もブレてしまいます。</p>
<p>特にラウンドでは</p>
<p>・傾斜で重心が流れやすい<br />
・疲労で踏ん張りが効かなくなる<br />
・力んでフィニッシュでバランスを崩す</p>
<p>こうした変化が起こりやすく、<br />
せっかく練習で積み上げた技術が<br />
発揮できないことも少なくありません。</p>
<p>　<br />
そこでおすすめしたいのが、<br />
ゴルファー専用インソール<br />
「CORE STANCE（コアスタンス）」。</p>
<p>　<br />
特徴は、足裏全体で地面をつかむ感覚をサポートする設計。</p>
<p>　<br />
インソールなしの状態のように<br />
踵やつま先の「点で」支えるのではなく、<br />
足裏全体の「面」で踏ん張れるようになることで、</p>
<p>・傾斜での安定感向上<br />
・切り返し時の重心ブレ軽減<br />
・ラウンド後半まで粘り強い下半身</p>
<p>といった変化が期待できます。</p>
<p>　<br />
これはスイング改造ではありません。<br />
足元の環境を整えるだけで起こる変化です。</p>
<p>特別な練習を増やさなくても、<br />
安定感を底上げできるのは大きなメリット。</p>
<p>　<br />
現在確保できている追加分は多くありません。<br />
在庫がなくなり次第、次回入荷は未定とのこと。</p>
<p>サイズが選べるうちに、<br />
ぜひ一度チェックしてみてください。</p>
<p>詳細はこちら<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/cs_hs2602/</p>
<p>※在庫限りで終了となります。</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		<item>
		<title>【ビデオ】アプローチでの左足体重は危険！？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61318</link>
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		<pubDate>Sat, 21 Feb 2026 21:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[ウエッジ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[重心・体重移動]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「アプローチでの左足体重は危険！？」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 アプローチショットでは  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「アプローチでの左足体重は危険！？」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>アプローチショットでは<br />
左脚に体重を多くかけろと言われます。</p>
<p>ですが実はこれ、一般ゴルファーにとっては<br />
ミスを増産してしまう可能性があるんです。<br />
どういうことか？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61318"></span></p>
<h2>アプローチでの左足体重は危険！？</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1135656721?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="649-アプローチでの左足体重は危険"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260222/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>なぜアプローチで左脚体重はダメなのか</h2>
<p>その理由はなぜなのかをしっかり理解して、<br />
知識でアプローチを簡単にできるようになりましょう。</p>
<h2>バウンスが重要</h2>
<p>アプローチショットで成功率をあげるために大切なことは、<br />
<strong>ヘッドの下側に出ているバウンスを使うこと</strong>です。</p>
<p>そもそもバウンスは<br />
ショットを簡単にしてくれるためにあります。</p>
<p>ジーン・サラゼンがバンカーショットで<br />
バウンスのあるクラブを提案したことで、<br />
バンカーはもちろんアプローチも劇的に簡単になりました。</p>
<p>しかし、セットアップで左脚に多く体重を乗せるほど、<br />
バウンスは地面に当たりにくくなります。</p>
<p>そうすると、ちょっとしたミスでダフりの影響を<br />
大きく受けて結果はショートです。</p>
<h2>左右均等荷重でよい</h2>
<p>そこで、左右の足に均等ぐらいに体重配分することで<br />
バランス保持しやすいばかりか、<br />
両脚でコントロールしやすくなります。</p>
<p>左脚に体重を多くかけるほど左脚での操作が主になってきて、<br />
片脚でバランスを保持しながら<br />
腰もターンさせる動きが必要になります。</p>
<p>ツアープレーヤーでボールをクリーンに当てて、<br />
バックスピンをかけてしっかりボールを止めたいなら<br />
左脚荷重もありです。</p>
<p>しかし、それには動きの高い精度が必要となり、<br />
たくさん練習しなければなりません。</p>
<p>確かに、左脚に多く乗るほど上からヘッドが入って<br />
クリーンに当たりやすいとは感じます。</p>
<p>しかし、実際の芝の上でクリーンに当てるためのスペースは<br />
意外に少ないことが多いです。</p>
<p>多くの状況ではバウンスをボールの手前の芝に当てながら、<br />
ヘッドを滑らせるようにしてボールにアタックさせると簡単です。</p>
<p>ボールの手前から入れるとなると芝の抵抗を受けることになって、<br />
その分だけタッチは合いにくくなります。</p>
<p>しかし、ミスの度合いが低減されるほうが、<br />
芝の上でそれほど練習できない一般ゴルファーが<br />
楽にスコアをつくるための要となります。</p>
<p>そこで、タッチのためには<br />
ショット前にバウンスをしっかり芝に当てて素振りすることで、<br />
どれぐらい芝に食われるか確認すればよいです。</p>
<p>そして、これぐらいのロフトでヒットして、<br />
こんなヘッドスピードならどんな軌道でボールが飛び出すかを<br />
しっかりイメージします。</p>
<p>そうやって実際にイメージがしっくりきたヘッドスピードで<br />
ボールを打ちましょう。</p>
<p>そうすれば、やさしく安全にそこそこのタッチで<br />
ショットできます。</p>
<h2>パッティング風ショット</h2>
<p>また、アプローチショットでは<br />
30y以内ぐらいが圧倒的に多くなります。</p>
<p>そして、それぐらいの距離でのショットなら<br />
パワーは必要ないので、パワーより正確性が重要となります。</p>
<p>それなら、どんなスイングが最適でしょうか。</p>
<p>まさに、<strong>パターのようにクラブを使ってスイング</strong>すれば、<br />
精度よくショットできます。<br />
　</p>
<p><strong>パッティング風ショット（【ビデオ】世界一簡単!? 目から鱗のアプローチ）<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/220508_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>通常のクラブをまさにパターだと思って、<br />
グリップまでパターのときのグリップで支えて、<br />
パターのようにスイングします。</p>
<p>首から下の体幹はもちろん腰や脚も絶対に動かさないで、<br />
体幹の上で肩甲骨をスライドさせるようにストロークします。</p>
<p>ただし、グリーン上でのパターと一点だけ変えたいことがあります。</p>
<p>それは、<strong>指が白くなるほどしっかり握ること</strong>です。</p>
<p>その理由は、グリーンの外からボールの手前でバウンスを滑らせるので、<br />
芝の抵抗を受けることでヘッドの向きが変化したりするからです。</p>
<p>さらに、アプローチで多いミスとしては、<br />
手首を使ってクラブを振ろうとして打点が大きくズレて<br />
ダフったりトップすることがあげられます。</p>
<p>しっかり握るなら手首も硬くなりますから、<br />
これらの発生しやすい不具合も軽減できます。</p>
<p>ロフト58度などのサンド・ウエッジなら、<br />
通常の肩甲骨の可動域までしっかり動かすなら30yぐらい飛ばせます。</p>
<p>バンカー手前からボールを高くあげてバンカー近くのピンに寄せるなら、<br />
サンド・ウェッジでパッティング風ショットで簡単です。</p>
<p>そして、グリーンエッジから転がせばよい状況なら、<br />
9番アイアンなどを使って同じようにパッティング風で転がします。</p>
<h2>パッティング風なのにやってしまう悪いこと</h2>
<p>また、通常のクラブをパターのつもりで使おうとしたときに<br />
注意するべきこととして、ハンドファーストがあります。</p>
<p>ついついアイアンなどを持った瞬間にハンドファーストで構えやすく、<br />
このパッティング風ではバウンスが当たらない原因となります。</p>
<p><strong>ハンドファーストにしない</strong>で、体の正面から見て<br />
ボール近辺の地面の傾斜に対して<br />
シャフトが垂直になっているようにしましょう。</p>
<p>そうすることで、傾斜に関係なく地面に対して浅い軌道になって、<br />
バウンスをボールの手前から滑らせながら入れることができます。</p>
<h2>ファーストバウンドはグリーン</h2>
<p>また、アプローチの基本は<br />
<strong>ファーストバウンドをグリーンに落とすこと</strong>です。</p>
<p>グリーン手前の芝に落下させると、<br />
芝の中に潜んでいる石などでコースが変わったり、<br />
芝の向きに曲げられたりします。</p>
<p>とはいえ、ユーティリティだとグリーン手前に落下しても、<br />
かなりいい感じで転がってくれます。</p>
<p>グリップを外してシャフトを持つぐらいになりますが、<br />
試しにユーティリティーでのパッティング風ショットも<br />
やってみるとよいです。</p>
<p>まずは、家のパターマットで試してみると<br />
その転がりのよさを実感できます。</p>
<p>また不必要にボールを高くあげることは、<br />
軌道の距離が長くなる分タッチ合わせが難しくなりますから、<br />
グリーンに落としながらできるだけ転がせるクラブを選択しましょう。</p>
<h2>スタンスを広げる</h2>
<p>そして、パッティング風ショットでは<br />
<strong>首から下の体幹から腰や脚をできるだけ動かさない</strong>ことで、<br />
高い精度でのアプローチを成功させやすくなります。</p>
<p>そのためには、スタンスの幅は肩幅ぐらいまで広げて<br />
やってみると良かったりします。</p>
<p>そして、息を吐いてお腹をしっかりへこめることで、<br />
腰から首にかけての体幹を硬い一枚板にできて<br />
ストロークを精度アップできます。</p>
<p>お腹をへこめ、グリップもガッチリ指が白くなるまで強く握って<br />
手首まで固定してパッティング風ショットをやりましょう。</p>
<p>左右両脚均等加重で地面に根を張った意識を強めるなら、<br />
最高のパッティング風ショットで簡単に<br />
アプローチショットを成功できるようになります。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>100ヤード以内で同じミスが出る…<br />
それにはちゃんと、理由があります。</p>
<p>センスでも、年齢でもありません。</p>
<p>・ダフるとき<br />
・トップするとき<br />
・バンカーで出ないとき</p>
<p>毎回、ほとんどと言っていいぐらい<br />
同じ場面で無意識に<br />
「同じ動き」をしているからです。</p>
<p>かといって、新しい打ち方を<br />
増やす必要はありません。</p>
<p>まずはその、繰り返している動きを整える。<br />
たったそれだけで、<br />
あなたのアプローチのミスは止まります。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>期間限定のご案内です</strong><br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>セオリー以外の場面で、どうするか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61308</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61308#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Feb 2026 20:45:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 先週末は春を感じるような暖かさでしたが、 月曜の雨から一気に気温が下がりましたね。 レッスンに来られるお客様や、周りの方でも 体調を崩して [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
先週末は春を感じるような暖かさでしたが、<br />
月曜の雨から一気に気温が下がりましたね。</p>
<p>レッスンに来られるお客様や、周りの方でも<br />
体調を崩している方が増えているようです。</p>
<p>寒暖差が大きい時期ですので、<br />
どうか無理せず、体調管理にはお気をつけください。</p>
<p>　<br />
さて、本日のレッスン動画のテーマは<br />
<b class="bg-y">「イレギュラーなバンカーショット」</b>です。</p>
<h2>どう打てば・・・</h2>
<p>ただでさえ緊張するバンカーショット。</p>
<p>それが例えば、<br />
<b>芝とバンカーの境界あたり。</b><br />
極端な段差のすぐそばにボールがあったとしたら。</b></p>
<p>「これ、どう打つのが正解？」</p>
<p>と聞きたくなるような、<br />
教科書にもあまり載っていない状況です。</p>
<p>　<br />
こういった場面で一番まずいのは、<br />
<b style="color:#C40000;">目標だけを意識してスイングしてしまうこと。</b></p>
<p>イレギュラーな場面というのは、<br />
<b>いつも通りのスイングがしにくい</b>ということと同義。</p>
<p>スイング軌道に障害物があったり、重心が崩れやすかったり。</p>
<p>　<br />
ですが、こういう“セオリーにない場面”ほど、<br />
大事なのは特殊なテクニックではありません。</p>
<p><b class="bg-y">基本に立ち返ること。</b></p>
<p>　<br />
こういう場面になると、多くの方が</p>
<p><b>・とにかくグリーンに乗せたい<br />
・なんとかピンに寄せたい<br />
・距離だけでも合わせたい</b></p>
<p>と、“目標”ばかりを意識してしまいます。</p>
<p>　<br />
しかし、目標だけを見て打とうとすると<br />
足場の傾斜や体のバランス、<br />
クラブの入り方といった</p>
<p><b style="color:#C40000;">「ミスを引き起こしかねない要素」に気づかないまま<br />
スイングしてしまうことになります。</b></p>
<p>結果として、極端なミスに繋がってしまい<br />
一打、あるいは二打を簡単に失ってしまうのです。</p>
<p>　<br />
特殊な状況だからこそ、</p>
<p><b>・まずは足場や状況を確認する<br />
・体の軸を整えることに重点を置く<br />
・スイング軌道、最下点を確認する</b></p>
<p>といった“基本”を丁寧に積み上げる。</p>
<p>これが最短ルートです。</p>
<p>では、イレギュラーな場面の対応について<br />
実際に動画でごらんください！</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1165630509?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
いかがでしたか？</p>
<p><b>派手な技や特殊な打ち方よりも、<br />
基本を崩さないこと。</b></p>
<p>今回の例は確かにイレギュラーな場面ですが、<br />
スコアを大きく崩すかどうかの差がつくのは、<br />
実はこういう場面です。</p>
<p>　<br />
あなたが練習で積み重ねてきたスイングは、<br />
基本を大切にしていれば、必ず結果に繋がってくれます。</p>
<p>　<br />
大切なのは、いかにいつも通りを保てるか。</p>
<p>バンカーに限らず、難しい状況やライほど、<br />
あなたのゴルフの本質が試されます。</p>
<p>焦らず、基本から。</p>
<p>ぜひ、参考にしてください。</p>
<p>近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>「インパクトのタイミングが合わない…」<br />
「当たりが日によってバラつく…」</p>
<p>そんな感覚が少しでもあるなら、<br />
今、見直してほしい一本があります。</p>
<p>　</p>
<p>先週ご案内した<br />
アイアン型トレーニング器具<br />
<b style="color:#C40000;">『EXアイアン』</b>。</p>
<p>　<br />
現在、残り本数かなり少なくなってきました。</p>
<p>　<br />
この練習器具の本質は、<br />
インパクトのタイミングを、体で覚えられること。</p>
<p>　<br />
柔らかく設計されたシャフトがしなることで、</p>
<p>・ほどけるのが早すぎる<br />
・打ち急いでいる<br />
・手で合わせにいっている</p>
<p>こうしたズレが、振った瞬間に分かります。</p>
<p>これらの問題は、<br />
100切りを目指すゴルファーの<br />
9割が知らず知らずに抱えている問題と<br />
いっても過言ではないほど重要な内容です。</p>
<p>　<br />
最適なインパクトを偶発ではなく<br />
「再現できる形」で体に覚えさせることができるのが、<br />
この一本です。</p>
<p>　<br />
動画を見続けるよりも、<br />
理論を増やすよりも、</p>
<p>まずは“正しい当たりの瞬間”を<br />
感覚として掴むこと。</p>
<p>それが安定への近道です。</p>
<p>　<br />
残り本数は多くありません。</p>
<p>春のシーズン本番に向けて、<br />
インパクトの精度を一段引き上げたい方は、<br />
今のうちにご確認ください。</p>
<p>詳細はこちら<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/exiron2602/</p>
<p>※在庫限りで終了となります。</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】飛ばすインパクト…軸足どっち？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61267</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61267#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 14 Feb 2026 21:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インパクト]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[伸張短縮サイクル]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「飛ばすインパクト…軸足どっち？」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 タイトルの通り、あなたはイ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛ばすインパクト…軸足どっち？」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>タイトルの通り、あなたはインパクトの瞬間<br />
軸足をどちらにしていますか？</p>
<p>このことは、ボールを遠くに飛ばすために<br />
必要不可欠なことなんですが、正しい答えは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61267"></span></p>
<h2>飛ばすインパクト…軸足どっち？</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1135655955?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="648-インパクトに向かって右脚が軸"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260215/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>インパクトに向かって右脚が軸</h2>
<p>答えは</p>
<p>　<strong>「インパクトに向かって右脚が軸」</strong></p>
<p>です。</p>
<p>インパクト瞬間の左右の脚にどんな力がかかっているのが理想か、<br />
しっかり理解すると、スイングは楽になり飛距離も伸ばせます。</p>
<p>では、インパクトでどんな風に<br />
左脚や右脚は機能しているのか見ていきましょう。</p>
<h2>インパクトでの左右の脚の動き</h2>
<p>ダウンスイングしてきて両脚が地面を踏ん張った瞬間、<br />
左脚の蹴りで右脚が左脚の蹴りの力を受け止めることで<br />
腰がギュッと回転します。</p>
<p>左脚と右脚の真逆とも言える方向への力のやり取りで<br />
腰が鋭く左ターンすることが、<br />
ボールを遠くまで飛ばすためのポイントです。</p>
<p>左脚の蹴りが強いほど右脚にはより大きな力がかかり、<br />
左脚が蹴り終わっても右脚は腰の回転の推進力と<br />
回転の軸として働き続けます。</p>
<p>さらに、左右の脚で動くことで回転軸も安定します。</p>
<h2>ダウンスイング開始からの動き</h2>
<p>ここで、ダウンスイング開始からの動きを、<br />
もう少し詳しく見てみます。</p>
<p>ダウンスイング開始ではまずはスタンス中央へ落下しようとして、<br />
下に向かってフッと息を吐きます。</p>
<p>息を吐くことで両脚の力が抜けて自然な落下を誘発でき、<br />
重力をしっかり使うことができます。</p>
<p>最良なのはクラブがトップに向かう勢いがなくなろうとした瞬間に、<br />
体の落下を開始することです。</p>
<p>それによって、クラブと体の真反対方向への動きで、<br />
シャフトや体がしなりのエネルギーをタメはじめることができます。</p>
<p>まさに、グリップエンドを体重で引っ張るように腹筋でも耐えて、<br />
体重をグリップエンドにかけます。</p>
<p>そして、左後ポケットを振り出し後方<br />
斜め45度で腰の前傾角度程度上向に向かって、<br />
左脚で蹴りながら落下します。</p>
<p>左脚は地面と接した瞬間にこの振り出し後方<br />
斜め45度に向かう蹴りで、<br />
後ろ脚である右脚には衝撃的な力がかかります。</p>
<p>意識しなくてもヒトの姿勢制御の働きで<br />
右脚は左脚の蹴りの圧力に耐え、<br />
インパクトの瞬間はまさに右脚でスイングしている感じです。</p>
<p>ドラコン選手を見ても野球のロングヒッターでも、<br />
インパクトの瞬間は後ろ側の脚が軸になっています。</p>
<p>私もメチャメチャ飛ばしたいときは、同じようになります。</p>
<p>インパクトでは左足が完全に浮いて、<br />
まさに右脚で耐えている感じで<br />
右足の踵は地面に着いたままインパクトしています。</p>
<p>また、落下中なら回転の抵抗力は少なく、<br />
左脚が完全に着地する前に蹴ることは<br />
楽に腰を鋭くターンするためのキーポイントです。</p>
<p>左脚は左腰を斜め後方へ押し、<br />
左脚の蹴りで圧力がかかった右脚は振り出し方向へ<br />
直線的に押すことで腰は鋭く左ターンします。</p>
<p>しかも、その右脚で耐えている力はかなり大きく、<br />
インパクト後に右脚を押している力がなくなった瞬間に<br />
右足踵は地面から離れます。</p>
<h2>フィニッシュでは左脚一本で立つ</h2>
<p>結果として、フィニッシュでは左脚一本で立っています。</p>
<p>ずっとべた足のままではありません。</p>
<p>なぜなら、フィニッシュでもべた足だと、<br />
右脚が耐えて蹴り返していないで単に右脚に乗っているだけで<br />
脚を正しく使えていないからです。</p>
<p>左右の脚の役割をガッチリ理解して、<br />
がんばって腰を回そうではなく、<br />
最適なタイミングで落下の反動を最大限利用しましょう。</p>
<h2>バックスイングで胸を上に向けるイメージ</h2>
<p>ここで、右脚が素早く正しい軸にできるために<br />
バックスイングで強く意識するべきことがあります。</p>
<p>それは、胸が上に向く感じで<br />
セットアップでの前傾角を維持して<br />
しっかりターンすることです。</p>
<p>胸が下に向く感じだと、<br />
右脚が振り出し後方である右に倒れたり、<br />
頭も右に流れすぎてしまいます。</p>
<p>体重を右に乗せようとしても、<br />
右に流れすぎてしまいます。</p>
<p>そうなるとスタンス中央への自然な落下の前に<br />
左にシフトしすぎる傾向になって、<br />
落下のパワーを100%使えなくなります。</p>
<p>左に行きすぎないためには、<br />
落下で右脚はセットアップよりも少し左に倒れながら<br />
スタンス中央をめざして全身が落下する意識が重要です。</p>
<p>トップでは右脚はセットアップよりも右に倒れないで、<br />
むしろ左に倒しながら動く感じで右腰は拳1個分ぐらい<br />
左シフトさせてもよいです。</p>
<h2>トップで右脚で素直に地面を支える</h2>
<p>そして、トップで右脚で素直に地面を支えることができると、<br />
ダウンスイングでスタンス中央へ素早く自然に落下できます。</p>
<p>そのためには、 バックスイングで右腰にあるフックにぶらさがる意識で、<br />
右足にペタッと圧力がかかるようにします。</p>
<p>右脚で体を支えるのですから、<br />
右脚は伸ばしたほうが曲がっているより楽なので<br />
真っ直ぐ体重を支えるように伸ばしましょう。</p>
<p>そうすれば、 ダウンスイング開始で右脚の力をフッと抜けば<br />
そのままスタンス中央へ落下しやすくなります。</p>
<h2>フッと吐く呼吸も重要</h2>
<p>また、先ほど簡単に触れましたが、<br />
ダウンスイング開始で脚の力をすばやく抜いて、<br />
さらに体重を使い切るコツが息をフッと吐くことです。</p>
<p>お腹の底から強めにしっかり地面に向かってフッと吐くほど、<br />
鋭く落下できます。</p>
<p>重力は一定ですから、それを邪魔しないことが大切で、<br />
息を下に向かって吐けば両脚がリラックスできて<br />
地面を支える力も抜けます。</p>
<p>息をフット抜くだけでも10y程度、<br />
さらに素早く鋭くフッと抜けば息を吐かない場合に比べて<br />
30yぐらい飛距離アップできます。</p>
<h2>左右の脚で伸張短縮サイクル</h2>
<p>ここで、地面へ落下した反動での爆発的な左脚の蹴りや、<br />
左脚の蹴りによる右脚への圧力で左右の脚には<br />
<strong>「伸張短縮サイクル」</strong>が発生します。</p>
<p>「伸張短縮サイクル」なら、筋肉は自ら力を出そうとして<br />
短くなりながら収縮する「短縮性収縮」に比べて<br />
桁違いの大きな力を発揮できます。</p>
<p>脚を伸ばす動きで落下を支えようと収縮していた筋肉は<br />
着地の瞬間に逆に伸ばされ、外からの力に耐える<br />
<strong>「伸張性収縮」</strong>での動きとなります。</p>
<p>また、筋肉には長さに反応するセンサーがあり、<br />
伸ばされると脊髄反射で伸ばされた筋肉は<br />
収縮しようとする<strong>「伸張反射」</strong>が発生します。</p>
<p>脚を蹴るように伸ばそうとしていた脚の筋肉は、<br />
収縮しながら重力で伸ばされます。</p>
<p>そうすると、「伸張反射」も加わって<br />
「伸張性収縮」からさらに収縮しようとしますが、<br />
これが無意識で発動する姿勢制御の働きです。</p>
<p>しかし、その収縮する力はかなり大きくて、<br />
筋肉が伸ばされた状態が逆に短くなろうとします。</p>
<p>それによって、筋肉が骨につながる部分にある腱までも伸ばされて<br />
しなりのエネルギーが筋肉と腱に蓄積されます。</p>
<p>それが外からの力が弱まった瞬間に一気に解放されます。</p>
<p>この一連の動きを「伸張短縮サイクル」と言います。</p>
<p>「伸張短縮サイクル」では「伸張反射」と<br />
「腱や筋に蓄えられた弾性エネルギーの解放」の<br />
ダブルパンチで爆発的な力を発揮します。</p>
<p>まさに、それほどがんばった気がしないのに、<br />
「短縮性収縮」よりも桁違いの大きな力を発揮する仕組みが<br />
「伸張短縮サイクル」です。</p>
<p>左脚での落下の反動というのは、この「伸張短縮サイクル」が<br />
左脚に発生していることを示します。</p>
<p>そして、左脚の蹴りで右脚に圧力がかかることで右脚が耐えるなら、<br />
やはり右脚にも「伸張短縮サイクル」が発生します。</p>
<p>この左右の脚での「伸張短縮サイクル」が<br />
ほぼ同時発生することで、<br />
腰は鋭くターンする原動力を得ます。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>大森睦弘コーチ監修の<br />
「ショット基礎アプローチ」（SW15yC）</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>器用すぎて困ってませんか？</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Feb 2026 20:45:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 前回のメールでは、 アプローチにおける 「目線」とイメージの大切さについてお話ししました。 先週の内容はこちら ↓ ショットの成功率を高め [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
前回のメールでは、<br />
アプローチにおける<br />
<b>「目線」とイメージの大切さ</b>についてお話ししました。</p>
<p><b>先週の内容はこちら<br />
↓</b><br />
<b>ショットの成功率を高めるシンプルな事</b></p>
<p>　<br />
シンプルなことですが、実際に試してみて<br />
<b style="color:#C40000;">「距離感がイメージと合いやすくなった気がする」</b><br />
そんな感覚があった方もいるかもしれません。</p>
<p>　<br />
ただ、アプローチが安定しない原因は、<br />
目線やイメージだけではないケースも多いです。</p>
<p>中でも特に多いのが、</p>
<p><b>・インパクトで右手が強く入ってしまう<br />
・無意識にパンチを打つような形になる<br />
・結果として距離が合ったり合わなかったりする</b></p>
<p>といった<b class="bg-y">利き手の“手打ち”由来のミス</b>。</p>
<p>　<br />
これ、実は100切り前後の方だけでなく、<br />
ゴルフ歴が長い方にもよく見られます。</p>
<p>「寄せよう」「ショートしたくない」<br />
そう思った瞬間に、利き手は器用ですから<br />
<b>ほんの些細な意識で力が入り<br />
余計な力や動きを加えてしまう</b>んです。</p>
<p>　<br />
逆に言えば、<br />
この右手の余計な動きを抑えられれば、</p>
<p><b>インパクトが安定し、距離のブレが一気に小さくなって<br />
右手で打ち抜くような感覚が消えて、<br />
ボールを運ぶイメージが作りやすくなります。</b></p>
<p>　<br />
では、どうやってそれを防ぐのか。</p>
<p>今日はそのための練習方法とポイントを、<br />
動画レッスンでまとめています。</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1163556966?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
右手を使わないことを頭で意識しすぎると、<br />
今度はグリップが緩んでしまったり、<br />
スイング中の急加速、急ブレーキなどに繋がり<br />
安定性を大きく欠いてしまいます。</p>
<p>そこで「右手を使わない」と我慢するのではなく、<br />
自然と手打ちになりにくい感覚を作る、<br />
そのためのシンプルな方法がこの練習です。</p>
<p>　<br />
アプローチで</p>
<p><b>・距離が毎回違う<br />
・強く入ったり緩んだりする<br />
・本番になると急に不安になる</b></p>
<p>そんな感覚がある方は、<br />
ぜひ一度チェックしてみてください。</p>
<p>　<br />
ちょっとした意識の違いで、<br />
アプローチの“再現性”は大きく変わります。</p>
<p>ぜひ、練習場で実践して<br />
アプローチの精度アップに役立ててくだ歳！</p>
<p>近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが今、<br />
「芯で打つ感覚」が安定せず、</p>
<p>飛距離や方向性に伸び悩みを感じているなら、<br />
一度“道具の力”を借りるのも有効な選択です。</p>
<p>　<br />
そのために開発されたアイアン型アイテム<br />
<b style="color:#C40000;">「EXアイアン」</b>。</p>
<p>その最大の特徴は、<br />
適度な柔らかさに設計されたシャフト。</p>
<p>この適度なしなりによって、</p>
<p>・フェースの開閉ミス<br />
・力が入りすぎたタイミング<br />
・リズムが速くなった動き</p>
<p>こうしたズレを、振った瞬間に体で感じ取れます。</p>
<p>　<br />
余計なことを考えず、</p>
<p>・正しいリズム<br />
・スクエアなフェース<br />
・芯でのインパクト</p>
<p>この3つに自然と集中できる構造です。</p>
<p>　<br />
振り続けていくと、</p>
<p>・当たりが厚くなる<br />
・打感が揃う<br />
・「勝手にまっすぐ飛ぶ」感覚が増える</p>
<p>そんな変化が少しずつ積み重なっていきます。</p>
<p>　<br />
芯を捉える感覚を掴むまでの<br />
遠回りを終わらせる一本として、<br />
ぜひチェックしてみてください！</p>
<p>詳細はこちら<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/exiron2602/</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		<title>【ビデオ】コレ直さないと飛距離で大損害…</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Feb 2026 21:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[再現性]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「コレ直さないと飛距離で大損害…」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 私のレッスンに初めてご参加 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「コレ直さないと飛距離で大損害…」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>私のレッスンに初めてご参加のお客様は<br />
ほぼ全員がこれをやってしまっています。</p>
<p>しかも、まさかそれが悪いとは知らずに<br />
長年やってきたとおっしゃいます。</p>
<p>その大損害とは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61231"></span></p>
<h2>コレ直さないと飛距離で大損害…</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1135655207?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="647-手あげしたくなければこれで決まり"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260208/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>大損害＝手あげのバックスイング</h2>
<p>私のレッスンに初めてご参加のお客様は、<br />
ほぼ全員が<strong>手の動きを使って<br />
バックスイング</strong>されています。</p>
<p>では、手の悪い動きを使っていたら<br />
どんなバックスイングになるのか、<br />
それを防ぐためにはどうすればよいのか見てみましょう。</p>
<h2>手の悪い動きの確認</h2>
<p>まずは、バックスイングで手元が腰の高さにあがったところで、<br />
手元のポジションを確認してみます。</p>
<p><strong>手元がつま先よりもボール方向に出ていたらNG</strong>です。</p>
<p>それでは、体のターンに任せず、まさに手を上にあげる動きで<br />
クラブを動かしはじめた手あげしたことになります。</p>
<p>そこで、スタンスを腰幅ぐらいにしておいて、<br />
右腕を右肩に対して形を保って脚をしっかり使ってターンしたら、<br />
手元はどこにあるか確認するとくるぶしのラインぐらいにあります。</p>
<p>これが、手を使わなかったときにくるべき<br />
手元のポジションです。</p>
<p>ほとんどのゴルファーではこんなところには手元はこないで、<br />
もっとつま先寄りにあがってきています。</p>
<p>まさに、腕を上にあげる動きを行っていることになります。</p>
<p>脚なら再現性はよいですが、手の動きではまさに<br />
クラブを色々なところにあげることができて<br />
スイングのばらつきは大きくなります。</p>
<p>手ではなく脚を使い切るまでクラブを動かして、<br />
そこまで動いてきたクラブの勢いに任せて<br />
トップまで行くことが理想です。</p>
<p>ここで理想とは、<br />
再現性と深いトップにとっての理想という意味です。</p>
<p>また、手元が腰の高さでシャフトが地面に水平になったところで、<br />
ヘッドのリーディングエッジが上半身の前傾角度よりも立っていると、<br />
これもNGです。</p>
<p>それでは、まさに手首に力を入れて<br />
ヘッドを開く動きを行なったことになるからです。</p>
<p>スイング中にヘッドを開く可能性のある動きは多いので、<br />
少しでも開かないようにすることでシンプルなスイングになりますから、<br />
わざわざ力で開くことは無駄です。</p>
<h2>脚の動きで腕とクラブを動かす</h2>
<p>そこで、バックスイングでの手元の位置が<br />
次のようになるように動かしてみましょう。</p>
<p>バックスイングで手元が腰の高さにあがるまで、<br />
手元をくるぶしのラインに向かわせつつ<br />
ヘッドは真っ直ぐに動かします。</p>
<p>ここで、ヘッドを真っ直ぐに動かすためには、<br />
確かに手の力を入れなければならないことになります。</p>
<p>しかし、ヘッドの勢いを使うなら<br />
その後のクラブの勢いを正しく使いやすくなりますから、<br />
総合的にはメリットになります。</p>
<p>腰の高さで手元はつま先よりインサイドにあって、<br />
シャフトが斜め右を向いている感じにします。</p>
<p>シャフトを右斜めに向けることを強く意識して、<br />
手元はインサイド寄りでヘッドを真っ直ぐに動かそうとすることで<br />
手の動きは最小になります。</p>
<p>手元をインサイドに入れることだけでは<br />
ヘッドまでインに入れる動きを誘発して、<br />
ヘッドを開く動きが入ります。</p>
<p>そこで、手首の力を抜いてヘッドを閉じて<br />
ヘッドが倒れるところまで倒してみます。</p>
<p>そうすると、腰の高さまでに手の余計な動きを使わない<br />
最高のバックスイングになります。</p>
<p>そして、手元をこのインサイド寄りのポジションに<br />
動かそうとするだけで、脚もだんだん正しく<br />
使えるようになります。</p>
<p>なぜなら、腰が右にターンしなければ<br />
右腰が邪魔で手元が楽に通過できるスペースがなく、<br />
手元をインサイド寄りに持ってくることが邪魔されるからです。</p>
<p>そして、セットアップで前傾しているので、<br />
腰をセットアップでの前傾角を保って右ターンさせると、<br />
腰の高さから上では明らかに手元も上にあがってきます。</p>
<p>スタンスの幅を肩幅ぐらいにしておいて脚を使い切ると、<br />
脚の動きだけで腕の形を変えないままでも<br />
手元は胸の高さぐらいにまであがります。</p>
<p>さらに、そこからは脚であげてきたクラブの勢いに任せると、<br />
手首をリラックスさせているなら<br />
ヘッドはその勢いでどんどんあがってきます。</p>
<p>右腕は支えとしながら左右両肩と両手首をリラックスさせて<br />
クラブの勢いを邪魔しないようにするほど、<br />
シャフトが垂直を過ぎればクラブの重さで倒れて深いトップに向かいます。</p>
<p>脚を使い切るまでしっかり使っておいて、<br />
腰から上の体幹と特に右腕の関係を変えないようにすれば最高です。</p>
<p>そうすれば、手の無駄な動きをほとんど使わないまま<br />
クラブの勢いでトップに達する最高のバックスイングになります。</p>
<h2>脚の動き</h2>
<p>そうなってくると、正しいトップをつくるには<br />
脚の動きは重要になってきます。</p>
<p>そこで、体幹をお腹をへこめるようにして硬い一枚の板にしておいて、<br />
体幹の右下に右脚で支えたフックが付いていて<br />
それにぶらさがるようにしてみます。</p>
<p>左脚とか体の左サイドを重りにして、<br />
体幹の右側にぶらさがればよいです。</p>
<p>そうすると、体の左サイドの重さで重力によって<br />
体幹はしっかり右にターンしてくれます。</p>
<p>その体幹のターンに右腕が連動してクラブを引っ張って、<br />
クラブに勢いをつけてくれるなら再現性も高くて後は楽です。</p>
<h2>ヘッドの勢いを向ける方向</h2>
<p>そして、最高のトップに収まるためには、<br />
<strong>バックスイング開始から手首の力を抜いてヘッドを閉じる動き</strong>で<br />
手元が腰の高さまであがったところがポイントとなります。</p>
<p>ヘッドを閉じて腰の高さにくると、<br />
右手は手の平側に少し折れて右手の甲はほぼ上を向きます。</p>
<p>その後のクラブの勢いを<br />
この右手の甲の向きに向けようとしてみましょう。</p>
<p>そうすると、トップに向かってクラブの勢いで<br />
右手は手の平側から甲側へ折れて、シャフトは水平なところで<br />
打ち出し方向の左を向くレイドオフに収まります。</p>
<p>右手が甲側へ折れるなら、まさにトップでインパクトの形に近くなることで、<br />
ダウンスイングでの手首の使い方はシンプルでスイングはより簡単になります。</p>
<h2>脚が動かないと手が悪さをする</h2>
<p>ここで、脚が正しく動けていないと、<br />
手が何らかの形でトップまでクラブを持って行こうとして<br />
色々悪い動きを誘発します。</p>
<p>特に腕の悪い動きとして多いのは、<br />
右腕を体幹に対して右横へ動かして<br />
クラブをインサイドに引いたりすることです。</p>
<p>バックスイング開始の1mぐらいは<br />
ヘッドを真っ直ぐに動かそうとすればそれを阻止できます。</p>
<p>さらに、多くの場合は右肘を曲げたり腕を上に向けてあげて、<br />
ヘッドを高い位置に持ってこようとしています。</p>
<p>しかし、腕のこれらの動きはまさか自分がと言う感じで、<br />
まったく認識されていない場合がほとんどです。</p>
<p>それで、トップはどこにあげたらよいのかわからなくなっています。</p>
<h2>右腕と体の関係</h2>
<p>そこで、<strong>体幹に対して右腕の形を変えない</strong>意識なら、<br />
すべてがうまく機能します。</p>
<p>実際にはトップ近くでクラブの勢いで右腕が押されることで、<br />
右肩甲骨が背中方向へスライドしてその反動でしなり戻ります。</p>
<p>それが、 ダウンスイング序盤で<br />
クラブの重心をグリップエンド方向へ加速してくれます。</p>
<p>このトップ近くでの右肩甲骨の動きは飛距離アップのために重要ですが、<br />
ちょっと難しそうに感じるとは思いますが、<br />
右腕は固めながら右肩はリラックスさせておけば大丈夫です。</p>
<p>そして、右腕の形を変えない意識は<br />
手あげ根絶のためのキーポイントですから、<br />
しっかり意識しましょう。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>大森睦弘コーチ監修の<br />
「ショット基礎アプローチ」（SW15yC）</p>
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アプローチが下手な人ほど、やっていること</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61218</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61218#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Feb 2026 21:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[ウエッジ]]></category>
		<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
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		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「アプローチが下手な人ほど、やっていること」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 グリーン周りま [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「アプローチが下手な人ほど、やっていること」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>グリーン周りまでは悪くない。<br />
でも、そこからスコアがまとまらない。。。</p>
<p>そんな人にこそ、今日の話は必ず聞いてほしいです。<br />
<span id="more-61218"></span></p>
<h2>大前提の「たった一つのルール」</h2>
<p>まず、私がアプローチで<br />
守ってほしいことが一つだけあります。<br />
　</p>
<p>それは何かというと。。。<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　<strong>絶対に、オーバーさせないこと</strong><br />
　</p>
<p>これです。<br />
　</p>
<p>あなたもご承知の通り、日本のグリーンは<br />
基本的に<strong>「受けグリーン」</strong>です。<br />
　</p>
<p>オーバーした瞬間、難しい下りが残ります。<br />
　</p>
<p>そしてその下りを今度は<br />
「入れにいって」ミスをする。。。<br />
　</p>
<p>この流れ、思い当たる人も多いはずです。<br />
　</p>
<p>絶対に、オーバーさせない。<br />
　</p>
<p>これは技術の問題でははなく<br />
心がけの問題ですので、<br />
まず心に留めてほしいと思います。</p>
<h2>オーバーする人ほど…</h2>
<p>　<strong>「江連さん、そんなことはわかっているんですが<br />
　　それでもオーバーしてしまうんですよ。。。」</strong><br />
　</p>
<p>はい。では何故わかっているのに<br />
カップをオーバーしてしまうのでしょうか？<br />
　</p>
<p>答えは至って単純で<br />
　</p>
<p>　<strong>飛ばそうとしているから</strong><br />
　</p>
<p>アプローチなのに、<br />
距離を出そうとしているんですね。<br />
　</p>
<p>これは完全に逆です。<br />
　</p>
<p>アプローチでは<strong>「飛ばない構え」</strong>を<br />
意識的に作る必要があります。<br />
　</p>
<p>どういうことかというと、たとえば<br />
　</p>
<p>　<strong>・スタンスを狭く</p>
<p>　・クラブを短く</p>
<p>　・テークバックを小さく</p>
<p>　・ゆっくり振る</strong><br />
　</p>
<p>これらを守っておくことで、<br />
距離は自然に抑えられます。<br />
　</p>
<h2>アプローチのミスの正体は…</h2>
<p>そして、アプローチのミスを生む<br />
一番多い原因は、<br />
　</p>
<p>　<strong>スウィング中の加減速</strong><br />
　</p>
<p>いわゆる<br />
　</p>
<p>　<strong>「寄せたい」</p>
<p>　「ミスしたくない」</strong><br />
　</p>
<p>そう思った瞬間に、人は緩めたり<br />
力んだりします。<br />
　</p>
<p>結果として、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ダフる</p>
<p>　・トップする</p>
<p>　・距離が合わない</strong><br />
　</p>
<p>あなたも身に覚えがないでしょうか？</p>
<p>アプローチは、<br />
距離を合わせにいった時点で<br />
難しくなります。<br />
　</p>
<p>そしてもう一つのミスの原因は<br />
　</p>
<p>　<strong>ボールを上げようとすること</strong><br />
　</p>
<p>アプローチでは、<br />
ボールを上げようとしなくていいです。<br />
　</p>
<p>クラブのロフトが勝手に<br />
仕事をしてくれます。<br />
　</p>
<p>それをあなたはただ、<br />
同じリズムで振るだけでいいのです。<br />
　</p>
<p>ともあれ、まずは冒頭でお伝えした<br />
　</p>
<p>　<strong>「絶対に、オーバーさせない」</strong></p>
<p>これ心に決めて守るだけでも、<br />
あなたのアプローチは驚くほど<br />
シンプルになります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>現代のドライバーにおいて<br />
重要な素材のひとつとなった「カーボン」</p>
<p>カーボンの長所そしてチタンの長所、<br />
その両方を併せ持った「Wフェース」構造を実現した<br />
革新的なドライバーが登場…</p>
<p>ここに新たなカーボンウッドの可能性が<br />
切り開かれました。</p>
<p>そんな人気ドライバーを期間限定でご案内中です。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>本数限定です。どうぞお早めに</strong><br />
　</p>
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		<title>ショットの成功率を高めるシンプルな事</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Feb 2026 20:45:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 寒さが本格的になり、 いよいよ冬ゴルフもピークという環境になってきましたね。 　 冬場のラウンドで特に多くの方が苦戦するのが、 グリーン周 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
寒さが本格的になり、<br />
いよいよ冬ゴルフもピークという環境になってきましたね。</p>
<p>　<br />
冬場のラウンドで特に多くの方が苦戦するのが、<br />
<b>グリーン周りのアプローチ</b>です。</p>
<p>芝が薄く、ボールがペタッと地面に接していて地面も硬い。</p>
<p>少し打点がズレただけで、<br />
トップしたり、思った以上に転がってしまったり…。</p>
<p>　<br />
<b>「夏と同じ打ち方をしているのに、<br />
なぜか寄らない」</b></p>
<p>そんな違和感を感じている方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>　<br />
本日は、そんな<b class="bg-y">冬芝のアプローチ対策</b>について動画でご紹介します！</p>
<p>さらに、<b>去年末の妻とのラウンドで改めて気づかされた、<br />
とあるトレーニングの大切さ</b>についても、お伝えします。</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1161389863?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
実は、去年の年末の31日に、2025年のゴルフ納めで<br />
妻と一緒にラウンドを回る機会があったのですが、、、</p>
<p>　<br />
そのときも芝の状態は決して簡単なコンディションではなかったのですが、<br />
結果としては、妻もかなり安定したゴルフで<br />
良いスコアにまとめることができていました。</p>
<p>　<br />
特に印象的だったのが、<br />
<b>スイングの時の体の軸の安定感</b>、<br />
それがスコアに如実に表れていたことです。</p>
<p>　<br />
妻はバレエを長く続けていて、<br />
体幹がとにかくしっかりしています。</p>
<p>体格としては小柄で細身な方ですが、<br />
軸がブレないのでインパクトが安定し、<br />
飛距離はレディースの方の中でもかなり飛ぶ方です。</p>
<p>　<br />
改めて感じたのは、<br />
<b style="color:#C40000;">体幹の安定＝ショットの再現性</b><br />
というシンプルな事実。</p>
<p>　<br />
特に冬芝のように、<br />
<b>打点のシビアさが増す状況では、<br />
体の軸をブレさせないことが何よりの武器になります。</b></p>
<p>　<br />
このラウンドをきっかけに、<br />
私自身も改めて体幹トレーニングを意識するようになりました。</p>
<p>　<br />
といっても、特別な器具やジムがなくても<br />
体幹のトレーニングは簡単にできます。</p>
<p><b>・プランク<br />
・サイドプランク<br />
・片脚立ちでのバランス保持</b></p>
<p>こうした基本的なトレーニングでも、<br />
継続すれば体幹は十分に鍛えられます。</p>
<p>　<br />
自室でもできるものばかりなので、<br />
冬のオフタイムにはとてもおすすめです。</p>
<p>　<br />
ぜひ、ショットのコツとともに<br />
体幹のトレーニングも併せて実践し、<br />
インパクトの安定に役立ててください！</p>
<p>近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが、今のドライバーから</p>
<p>・飛距離も欲しいし、曲がりも押さえたい<br />
・芯を外したときの飛距離のバラつきを安定させたい<br />
・スライスやチーピンの悩みを解決したい</p>
<p>そう感じているなら、<br />
一度チェックしてほしいドライバーがあります。</p>
<p>　<br />
それが<b style="color:#C40000;">「DOCUS Reloaded＋NEOドライバー」</b></p>
<p>　<br />
このドライバーの一番の特徴は、<br />
カーボンとチタン、2つのでーす素材を融合させた<br />
「Wフェース構造」。</p>
<p>　<br />
チタンの「初速の速さ」と、<br />
カーボンの「エネルギーロスの少なさ」を<br />
構造として掛け合わせることで、</p>
<p>・ボール初速が出やすく、直進性が高い<br />
・芯を外しても飛距離が落ちにくい<br />
・打感、打音も心地良いフィーリング</p>
<p>という、アマチュアにとって<br />
理想的な性能と使用感を実現しています。</p>
<p>　<br />
さらに、球が上がりやすく<br />
スピン量も安定しやすいDOCUSの十八番ともいえる設計なので、<br />
ヘッドスピードに自信がない方でも<br />
「しっかり飛ぶ」感覚を得やすいのも大きなポイント。</p>
<p>　<br />
打感や打音も、<br />
カーボン特有のこもりすぎた感じはなく、<br />
チタンらしい締まった心地よさが残されています。</p>
<p>　<br />
・今のドライバーで飛距離に頭打ちを感じている<br />
・フェアウェイキープ率を上げたい<br />
・“当たり負けしない”強い球を打ちたい</p>
<p>そんな方にとって、<br />
ドライバーの概念が少し変わる一本になるかもしれません。</p>
<p>詳細は、こちらからご確認ください。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/docusd_neo2602/</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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