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	<title>ゴルフライブ &#187; ビデオ</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 29 May 2026 21:00:00 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>難易度の高い場面でのFW</title>
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		<pubDate>Tue, 26 May 2026 20:45:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 突然ですが、 最近でクラブセッティングを変えたのはいつですか？ 私の場合、昔は4番アイアンや、 時には3番アイアンのようなロングアイアンま [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
突然ですが、<br />
<b>最近でクラブセッティングを変えたのはいつですか？</b></p>
<p>私の場合、昔は4番アイアンや、<br />
時には3番アイアンのようなロングアイアンまで<br />
セットに入れていた時期がありました。</p>
<p>ですが数年前に、<br />
そのあたりをショートウッドに変えてから、<br />
ラウンドがかなり楽になりました。</p>
<p>　<br />
以前より無理をしなくても距離が出せるようになり、<br />
結果としてスコアメイクも安定しやすくなったんです。</p>
<p>　<br />
クラブ構成を変えるというのは、<br />
ゴルフに大きな変化を与えるきっかけになります。</p>
<p>特にアイアンに苦手意識のある方は、<br />
FWやUTなど思い切って試してみるのも良いかもしれません。</p>
<p>　<br />
片山晋呉プロですら、やさしさを追求して<br />
アイアンを7番からの構成にしていたこともあるほどですから。</p>
<p>　<br />
現代のクラブ性能を考えれば、<br />
そういった選択でスコアメイクを楽にするのも全然ありです。</p>
<h2>難しい場面でのFW</h2>
<p>そこで今回は、<br />
<b style="color:#C40000;">FW（フェアウェイウッド）のショットについて</b><b>の動画レッスンをお届けします。</b></p>
<p><b class="bg-y">ただし今回は少し上級編です。</b></p>
<p>　<br />
今回は、FWで打つのが難しい2つの状況。</p>
<p><b>・池越えのプレッシャーがある場面<br />
・ディボットなど悪いライからのショット</b></p>
<p>このシーンでどうボールにコンタクトしたらよいか。</p>
<p>もちろん、無難にアイアンで池の手前に刻むという選択も<br />
決して間違いではありません。</p>
<p>ですが、こうした難しい状況でもポイントを理解しておくことで、<br />
ラウンド中のFWの使える場面は一気に増えていきます。</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1195584610?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>冬場に比べれば芝の状態は良くなっていますが、<br />
それでも状況によってはボールに<br />
きれいにコンタクトできない場面はたくさんあります。</p>
<p>　<br />
<b>特にFWは、ドライバーのようにティーアップしているわけでもなく、<br />
アイアンほど上から打ち込みやすいクラブでもありません。</b></p>
<p>　<br />
だからこそ、<b style="color:#C40000;">難しい場面では少しの考え方や構え方の違いが大きく結果に出ます。</b></p>
<p>「ここは無理かな…」</p>
<p>そんな場面でも、自信を持って距離を出せるように、<br />
ぜひ今回のポイントを思い出してみてください。</p>
<p>　</p>
<p>近藤<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>ラウンド中、意外と多いのが</p>
<p>「ピンまで150ヤードくらい」<br />
「この番手で届くかな？」</p>
<p>という“なんとなく”の判断です。</p>
<p>　<br />
ですが実際には、コースでは残り距離だけでなく、<br />
風・高低差・ハザードなども結果に大きく影響します。</p>
<p>さらにグリーンを狙うとなれば、<br />
ピンの位置が手前か奥かによって<br />
キャリーを計算して番手を選ぶ必要があります。</p>
<p>そこでオススメしたいのが、<br />
新発売されたGPSゴルフウォッチ<br />
イーグルビジョン AX（アクロス）です。</p>
<p><b style="color:#C40000;">▼新ゴルフウォッチEAGLE VISION アクロスを実際に使用しました</b><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1193526430?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>このアクロスは、必要な情報をとにかくシンプルに確認できるのが特徴。</p>
<p>・グリーンまでの距離<br />
・ハザード位置<br />
・高低差<br />
・風情報<br />
・ピン位置情報（対応コース）</p>
<p>これらを腕元ですぐ確認できます。</p>
<p>特に良いのが、操作が難しくないこと。</p>
<p>「ゴルフウォッチって使いこなせるか不安…」</p>
<p>そんな方でも、タッチ操作で直感的に使いやすくなっています。</p>
<p>“なんとなく”で打つ回数が減るだけでも、スコアは意外と変わります。</p>
<p>AX（アクロス）の詳細はこちら<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/across2605/</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】こんな脚の動きだと飛びません！</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61976</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61976#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 May 2026 21:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[再現性]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[重心・体重移動]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「こんな脚の動きだと飛びません！」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 ズバリあなたは、脚の悪い動 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「こんな脚の動きだと飛びません！」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>ズバリあなたは、脚の悪い動きの中でも<br />
こんな最悪な動作をしてしまっていませんか。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61976"></span></p>
<h2>こんな脚の動きだと飛びません！</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1179213160?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="662-体重を使って飛ばせなくなる脚の最悪の動き"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260524/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>ボールが飛ばない最大の原因</h2>
<p>まず、がんばっている割にボールが飛ばない最大の原因は<br />
<strong>体重を使えていないこと</strong>です。</p>
<p>そもそも、体重が飛距離にとって重要だということは、<br />
まったく意識していなかったりしませんか？</p>
<p>そこで、まずは体重を使えなくしている脚の悪い動きの中でも<br />
最悪な動作を見てみることにしましょう。</p>
<h2>ダウンスイング開始での右脚の蹴り</h2>
<p>それは、<strong>ダウンスイング開始で<br />
右脚の蹴りで腰を回そうとする動き</strong>です。</p>
<p>この動作では右膝がボール方向に出るように動くことから、<br />
これを右膝外回りといいますが、<br />
この動きでは最悪に体重を使えなくなります。</p>
<p>しかし、非常に多くのゴルファーでは<br />
この右膝外回りになっています。</p>
<p>ダウンスイングで手でクラブを振ってはいけないと言われて、<br />
下半身を使おうとすると、ほぼ右膝外回り動作になります。</p>
<p>右膝外回りとはダウンスイング開始で腰を左回転させようとして、<br />
右脚で地面を体の後方向へ蹴ろうとする動きです。</p>
<p>そうすると、右膝は体の正面方向へ出て、<br />
あたかも右膝は体の外を回ってきます。</p>
<p>まさに、右股関節を伸ばして<br />
背中の方向に向かって脚を蹴る動きですから、<br />
体重を使うどころか実質的に伸びあがりになります。</p>
<p>本来はダウンスイング開始でスタンス中央に落下する体重と腹筋で、<br />
グリップエンドを引っ張れば<br />
飛距離アップばかりか再現性のよいスイングになります。</p>
<p>これは悪い動きのまさに真逆です。</p>
<p>単にダウンスイング開始で右脚の力を抜けば<br />
体を落下させることができますから、<br />
その落下する体重でグリップエンドを引っ張ればよいです。</p>
<p>そして、落下する体を左脚で素早く捉え、<br />
まさに、右脚から左脚へ鋭くチェンジです。</p>
<p>これには早すぎはありません。</p>
<p>体の落下がはじまったら<br />
できるだけ素早く左脚で蹴ろうとするほど、<br />
ボールを楽に遠くまで飛ばせます。</p>
<p>早過ぎがない理由は、左脚が地面に落下できるまでには<br />
それなりの時間がかかるからです。</p>
<p>そのため、右脚の力を抜いて落下しながら左脚で地面を蹴ろうとしても、<br />
一瞬両脚が地面をとらえることができないタイミングが発生します。</p>
<p>外見上はガニ股に見えます。</p>
<p>それが、さらに全体重をクラブにかけることに直結して、<br />
自ら出そうとする力ではなく<br />
重力を最大限に利用したスイングの原動力になります。</p>
<p>そして、左脚を蹴ろうとするタイミングが少しでも遅くなるほど<br />
落下の反動を使う威力は急激に低下して、<br />
左脚の蹴りのパワーは削がれます。</p>
<p>さらによいことに、この左脚に意識を集めることで、<br />
右脚は悪さを何もできなくなります。</p>
<p>トップから素早く右脚から左脚へチェンジすることを意識して、<br />
右脚の悪い動きを封印しましょう。</p>
<h2>最速降下曲線</h2>
<p>ここで、手元を最速降下曲線に沿って落下させることで、<br />
最も楽にヘッドスピードをMaxにできて、<br />
飛距離を最大化できます。</p>
<p>そうは言っても最速降下曲線って何？ということになりますが、<br />
実はあまり難しく考えなくても大丈夫です。</p>
<p>トップからダウンスイングに入るときに右脚の力を抜いて、<br />
右腕に体重をかけるようにすればよいだけです。</p>
<h2>最速降下曲線とは</h2>
<p>ちなみに最速降下曲線はサイクロイド曲線とも言われます。</p>
<p>どんな曲線かというと、斜め下に落下する場合に<br />
重力で物体が最短時間で滑り降りる曲線のことで、<br />
直線などのその他の経路よりも最下点に最も速く到達します。</p>
<p>これはイメージにかなり近くなっていて、<br />
まずは真下に落ちて最大加速してスピードアップすることで<br />
最下点に最も早く到達できることになります。</p>
<p>これは、重力だけに任せた場合の最速に落下できる軌道です。</p>
<p>重力を最大限に利用したいなら、<br />
この曲線に沿うようにクラブの重さに<br />
体の重さと腹筋で引っ張る力をプラスします。</p>
<p>まさに、右腕に全体重をかける意識を持つことで、<br />
体重を使って最速でクラブを加速できます。</p>
<p>最速降下曲線は落下の初期ではほぼ真下に向かい、<br />
だんだん横向きになります。</p>
<p>それは、通常のダウンスイングでの手元の軌道にそもそも近いので、<br />
余計な方向に動かなければほぼ最速降下曲線で落下します。</p>
<h2>最速降下曲線に乗れない余計な動きとは</h2>
<p>その余計な方向とは、手元がボール方向へ出ることです。</p>
<p>そして、ダウンスイング開始で手元がボール方向へ出るとなると、<br />
右脚で地面を蹴って腰を回そうとする動きだったり、<br />
腕でクラブを振ろうとした結果です。</p>
<p>トップに収まった手元をそのまま真下に落下させる意識を強く持って、<br />
まさに右サイドでクラブを振る意識を強めるなら大丈夫です。</p>
<p>そうすれば、右脚で蹴ったり、<br />
手でクラブをボール方向へ持って行こうとしなくなってきて、<br />
まさに右腕に体重をかけるだけの意識にできます。</p>
<h2>どんな感じが正解か</h2>
<p>そこで、右腕に体重をかけるならどんな感じが正解かというと、<br />
ちょっとやってみるとよいドリルがあります。</p>
<p>まずはテーブルでも手すりでもなんでもいいので、<br />
腰の高さぐらいの丈夫なものを探します。</p>
<p>そして、体の右サイドに置いたテーブルなどに対して、<br />
足の向きは変えないまま胸をテーブルの方向に向けておきます。</p>
<p>そこから、右腕でテーブルにできるだけ<br />
多くの体重をかけようとしてみましょう。</p>
<p>そうすると、単に右腕に体重をかけることを<br />
真剣にやろうとするだけで、<br />
腹筋にも力を入れていることが分かります。</p>
<p>右腕に全体重を乗せようと意識するだけで<br />
腹筋にも力を入れているのは、腰から下の重さも右腕にかけるために<br />
全身を連動させようとするからです。</p>
<p>ゴルフのスイングでのダウンスイング序盤から<br />
手元が腰の高さぐらいにまでくる間、<br />
右腕に体重をかけようにしてみます。</p>
<p>まさに、この右側のテーブルに右腕で体重をかけようとしたときと<br />
同じような体の使い方になります。</p>
<p>そうすれば、自分の体重をできるだけ使って<br />
手元は最大に加速される、<br />
ほぼ最速降下曲線に沿って落下してくれます。</p>
<h2>クラブの重さの要因</h2>
<p>そもそもクラブは重さとしては軽いものです。</p>
<p>総重量はドライバーでは300g前後で一番重いクラブである<br />
サンド・ウェッジでも450gぐらいなもので、<br />
500ccの水が入ったペットボトルを振るより軽いです。</p>
<p>クラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張るなら、<br />
500g以下であるクラブの重心を加速させるだけになります。</p>
<p>クラブは500ccの水が入ったペットボトルを振るより<br />
軽くなることで楽に加速できます。</p>
<p>ところが、シャフトに対して横向きの力を入れて<br />
ヘッドを振ろうとするほど、クラブは重く感じます。</p>
<p>クラブを振ろうとすると回転のしにくさである<br />
慣性モーメントを背負うことになるからです。</p>
<p>そうすると、グリップエンド方向へ引っ張るだけの場合よりも<br />
クラブを動かす力が格段に大きくなります。</p>
<p>これを体重で引っ張るなら、<br />
かなりなスピードに加速できることが分かります。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>大森睦弘コーチ監修の<br />
「ショット基礎アプローチ」（SW15yC）</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>暑くて熱くなりそうな時にこそ、冷静に</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61934</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61934#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 May 2026 20:45:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 昨日、地域によっては気温35℃前後を記録したそうですね。 まだ本格的な夏は先ではありますが、 ラウンドに臨む際はしっかり日差し・暑さ対策を [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
昨日、地域によっては<b>気温35℃前後を記録</b>したそうですね。</p>
<p>まだ本格的な夏は先ではありますが、<br />
ラウンドに臨む際はしっかり日差し・暑さ対策を怠らないよう<br />
気を付けていきましょう。</p>
<p>　<br />
さて、熱さ対策で体力を奪われないようにするのはもちろん重要ですが、<br />
<b>実は暑さで怖いのは体力を奪われるだけではありません。</b></p>
<p>　<br />
<b style="color:#C40000;">暑い中だと判断力も思っている以上に落ちます。</b></p>
<p>そして特に判断ミスをしやすく注意したいのが、<br />
<b class="bg-y">ミスをした後のリカバリー</b>です。</p>
<p><b>「今のミスを取り返したい…」<br />
「ここでナイスショットすればまだ挽回できる」</b></p>
<p>そんな気持ちになって判断を誤った経験はありませんか？</p>
<p>　<br />
すると普段なら選ばないような、<br />
成功率の低いショットも選択してしまいがちです。</p>
<p>暑さで判断力が鈍っているところに、<br />
ミスでカッとなって気持ちも熱くなってしまう。</p>
<p>そんな冷静さを欠いた状態では、<br />
思わぬミスでさらにスコアを大崩ししかねません。</p>
<p>　<br />
今回は代表例として、<br />
<b style="color:#C40000;">林からのリカバリーショットで<br />
脱出するときの注意点</b>について動画で解説しています。</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1193551615?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>今回の動画では、<br />
<b>林を抜けた先に池がある分かりやすい状況</b>でしたが、<br />
実際のコースでは他にも判断が必要なこともあります。</p>
<p>　<br />
例えば、<b style="color:#C40000;">抜けた先にバンカーや急な傾斜</b>があったり、<br />
<b style="color:#C40000;">ドッグレッグになっていて抜ける場所によって次が狙いづらかったり…。</b></p>
<p>ただ林を抜けるだけではなく、<br />
<b>「その次をどう打つか」</b>まで考えて<br />
番手やスイングを選ぶ必要があります。</p>
<p>　<br />
そしてこういう場面ほど、</p>
<p><b>「できるだけ前に飛ばして抜けたい」<br />
「多少枝に当たりそうでも、抜ければ大きい」</b></p>
<p>そんな欲が出やすいんですよね。</p>
<p>ですが、その一発を狙ってさらに状況が悪化するケースは本当に多いです。</p>
<p>　<br />
ぜひ気を付けていただくと同時に、<br />
どんな状況にも対応できるよう、<br />
ラウンドで遭遇した際には多めのクラブ選択肢を持って<br />
柔軟に対応できるように臨んでみてください。</p>
<p>　<br />
欲が出る場面ほど、ナイスショットよりナイス判断が大切です。<br />
ぜひ意識してみてください。</p>
<p>　</p>
<p>近藤<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>陽ざしの強くなってくるこの時期、<br />
影響が大きいのが「目の疲れ」です。</p>
<p>ゴルフはプレー時間が長く、<br />
常に紫外線や反射光を眼に受け続けるスポーツ。</p>
<p>さらに強い日差しは芝やグリーンが反射で光ってしまい、<br />
視界がぼやけて距離や芝目を誤認したり、疲労がたまったりします。</p>
<p>　<br />
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進化したゴルフ特化サングラス「ARKプラス」です。</p>
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反射光を抑える偏光機能と、<br />
紫外線量に応じて明るさを自動調整する調光機能を両方搭載。</p>
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「レンズ交換が面倒…」</p>
<p>そんな方でも使いやすい仕様になっています。</p>
<p><b style="color:#C40000;">▼新レンズとの見え方の違いはこちらの動画で確認できます</b><br />
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<p>　<br />
芝目や傾斜の見やすさだけでなく、ラウンド後の目の疲れ対策にもおすすめです。</p>
<p>ぜひ試してみてください！</p>
<p>ARK＋（アークプラス）詳細はこちら<br />
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<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		<title>【ビデオ】簡単飛ばしショルダーパッキング</title>
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		<pubDate>Sat, 16 May 2026 21:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
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		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「簡単に飛ばせるショルダーパッキング」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 もしかしたらあなたは、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「簡単に飛ばせるショルダーパッキング」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>もしかしたらあなたは、<br />
<strong>ショルダーパッキング</strong>という言葉を<br />
聞いたことがないかもしれません。</p>
<p>ですが、これを意識するだけで<br />
ボールを遠くに飛ばせるばかりか、</p>
<p>手打ち防止、再現性アップ、精度アップ<br />
そして何より、スコアアップ。。。</p>
<p>ゴルフの全てにおいて、いい効果をもたらします。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61916"></span></p>
<h2>簡単に飛ばせるショルダーパッキング</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1179213755?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="661-ショルダーパッキングの真の意味はこれ"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260517/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>ショルダーパッキングの真の意味はこれ</h2>
<p>あなたはスイングで<br />
左右のどちらの手を意識していますか？</p>
<p>バックスイングではこっち、 ダウンスイングではと<br />
左右の手をスイングのタイミングで<br />
変えたりしているかもしれません。</p>
<p>しかし、常に強く意識して、自分では動かそうとしないほうが<br />
よい腕がありますが、それはどの腕で、どうしてそのように<br />
動かそうとしないことが良いのでしょうか。</p>
<h2>右肘エクボを上に向けて固める</h2>
<p>それは、右腕です。</p>
<p>そして、セットアップから右肘の内側であるエクボを上に向けて、<br />
右腕は余裕を持たせて少し曲げます。</p>
<p>振り出し後方から見たら、右腕の上に左腕を見せる感じです。</p>
<p>セットアップで右腕をこのように意識して決めたら、<br />
スイング中ずっと腰から上の体幹に対して<br />
右腕の形を変えないようにします。</p>
<p>特に、トップでシャフトが右腕を押してきたときに、<br />
その圧力に耐えることはよいスイングの要となります。</p>
<p>やはり、右腕を支えとしながら<br />
体とクラブの関係を一定に保つことは、<br />
スイングの再現性のために非常に重要です。</p>
<p>再現性が良ければ打点も安定してきます。</p>
<h2>ゴルフに必要な精度</h2>
<p>ところで、ゴルフは思っているよりも難しいスポーツで、<br />
止まっているボールを打つんだから簡単だと考えがちです。</p>
<p>しかし、小さなボールに小さなヘッドを当てる、<br />
しかも、ヘッドのどの場所にヒットするかで球筋も変わり、<br />
それが狂うと狙い通りに飛びません。</p>
<p>ドライバーで200y飛ばした先で<br />
左右前後で半径15yぐらいの中に止めなければ、<br />
簡単に1打ぐらいは失います。</p>
<p>セカンドショットの残り150yで<br />
1打失わないためには約8y以内で、<br />
これはシングルレベルの精度になります。</p>
<p>そこで、これらの精度を目指す場合の<br />
方向性からの打点のズレを考えてみます。</p>
<p>当然、ヘッドの向きの精度も重要で、単に打ち出し方向ばかりか<br />
軌道に対するヘッドの向きでの曲がりも考慮しなければなりません。</p>
<p>しかし、軌道とかそれに対するヘッドの向きまで考えるとかなり複雑になるので、<br />
まずは軌道はインパクトでターゲットを向いているとして色々計算してみます。</p>
<p>いずれにしても、曲がりも含めてボールが止まる地点での狙いから<br />
横方向の精度は、約3度以内に収める必要があります。</p>
<p>角度ブレ3度以内のためには打点のズレとしては、<br />
かなりざっくりな計算になりますが1円玉1個分以内となります。</p>
<p>さらに、縦距離のことも考慮すると<br />
アイアンではもう少し厳しくなるのではないでしょうか。</p>
<p>このように、ヘッドの向きだけでも3度とか打点も1円玉ぐらいとか、<br />
ゴルフは想像以上に動きの精度を必要としています。</p>
<p>しかし、多くの一般ゴルファーでは飛距離ばかりに目が行ってしまい、<br />
この方向と縦距離の精度の重要さが感覚としてはないままスイングしています。</p>
<h2>手打ち問題</h2>
<p>そして、距離を出すためにはつい手で振っています。</p>
<p>とても右腕を支えにすることなど眼中になく、<br />
右肘も体に対して横にズレて<br />
ダウンスイングでクラブの軌道やヘッドの向きが不安定になっています。</p>
<p>せめて、セットアップから右肘の内側であるエクボを上に向けて<br />
右腕に余裕を持たせて少し曲げて、<br />
振り出し後方から見たら右腕の上に左腕を見せる感じにします。</p>
<p>そして、スイングをはじめたら腰から上の体幹に対して<br />
右腕の形を変えない意識を強く持つようにしましょう。</p>
<p>このことをショルダーパッキングと言ったりしますが、<br />
これは右肘が体幹から右横にズレないことで<br />
クラブを右腕で支えることができることを示します。</p>
<p>ショルダーパッキングをしっかり意識すると、<br />
振りにくく感じて距離を落としてしまう気はするとは思いますが、<br />
スコアはグンと良くなります。</p>
<p>そこから飛距離を伸ばしたいなら、<br />
左右両手首と左肩周りをリラックスさせれば<br />
想像以上にクラブが振られてグンと飛距離も伸ばせます。</p>
<p>まずは、右腕に意識を集めて<br />
体幹と右腕の関係をできるだけ変えないで<br />
ハーフショットぐらいからやってみましょう。</p>
<p>そうすれば、ショットの精度の向上にともなって<br />
スコアも知らないうちに良くなり、<br />
ボールもなんだか飛ぶようになってきます。</p>
<h2>バックスイングで右肘を曲げる問題</h2>
<p>また、右腕の形を変えないつもりでも、<br />
バックスイングで自ら出そうとする力で<br />
右肘を曲げている場合は多いです。</p>
<p>どうしても楽にトップをつくろうとすると、<br />
右肘を曲げてクラブを上に持ちあげる動きを入れてしまいます。</p>
<p>そして、恐ろしいことにその右肘を曲げる動きは<br />
多くのゴルファーでまったく意識されていません。</p>
<p>セットアップでは右腕は軽く曲げていますが、<br />
バックスイングをはじめたら<br />
セットアップでのその右腕の形は変えない努力は必要です。</p>
<p>また、トップに向かってクラブの勢いが増すと、<br />
クラブは右腕を押してきます。</p>
<p>その勢いで右腕は曲げさせられる方向へ力を受けて曲がります。</p>
<p>いくらがんばって右腕の形を変えないようにしようとしても、<br />
よほどがんばらない限りは右腕は曲がります。</p>
<p>しかし、この耐えている中で曲げさせられることは問題ありません。</p>
<h2>姿勢制御のすごい能力</h2>
<p>というのも、形を変えないようにしようとすれば、<br />
ヒトの姿勢制御の働きで自動的に元の形に戻るからです。</p>
<p>立っていようとすれば、何も考えなくても<br />
真っ直ぐに立っていることができます。</p>
<p>しかし、実際には体は揺れながら色々な力が発揮されて、<br />
真っ直ぐに立っている姿勢を保持できています。</p>
<p>これと同じように、右腕の形をできるだけ<br />
変えないようにしようとすれば、<br />
右腕はトップに向かって曲げさせられたとしても大丈夫です。</p>
<p>ダウンスイングに向かって<br />
右腕はセットアップでの形に戻ろうとしてくれるからです。</p>
<h2>クリーンヒットのコツ</h2>
<p>そして、手がインサイド寄りでヘッドを真っ直ぐに動かす<br />
外寄りでバックスイングすれば打点は安定します。</p>
<p>手が体の近くを動いてくる感じならイン寄りになり、<br />
手の動きを使わないで脚でバックスイングした結果です。</p>
<p>また、いくら手元をイン寄りに入れようとしたところで、<br />
肘を体の横方向へ動かさない限り肘が体にぶつかって限界があります。</p>
<p>そもそも、セットアップで右肘は<br />
ほとんど体に接するぐらいになっているので、<br />
それ以上は手元を体に引きつけることはできません。</p>
<p>結局、これでもかというぐらい手元をイン寄りに入れることで、<br />
まさに手を全く使わないバックスイングができます。</p>
<p>そして、脚の動きを使い切った手元が腰から胸の高さぐらいになったら、<br />
そこからは今度はそれまで脚で動かしてきたクラブの勢いだけに任せます。</p>
<p>そのためには、右腕は支えにしながらも、<br />
左右の両手首はもちろん左肩から左腕全体をリラックスさせます。</p>
<p>手首と左肩周りがクラブの勢いを邪魔する最大の元凶ですから、<br />
そこを意識してゆるめることで、<br />
まさにクラブの勢いだけで十分なトップまで到達できます。</p>
<h2>ヘッドを手元に対してアウトからループにする効果</h2>
<p>そして、ヘッドを手元に対してアウトからのループにすることで、<br />
ヘッドの勢いでトップに向かって<br />
上半身はしなりやすいポジションに収まってくれます。</p>
<p>しなることで関節が可動域近くまで動いて<br />
上半身の形は固まって安定したポジションに収まり、<br />
再現性が高くなることで打点の安定性につながります。</p>
<h2>胸を上に向けるイメージ</h2>
<p>ここで、トップに向かって胸を上に向けるつもりにすれば、<br />
腰から上を脚の動きでバッチリターンさせることができます。</p>
<p>これは、どんなに小さな振り幅であっても、<br />
そのまま バックスイングを続けたら<br />
胸が上を向く感じを抱けばよいです。</p>
<p>そして、右腕をしっかりショルダーパッキングして、<br />
安定した打点を手に入れましょう。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>もし、あなたが今アイアンで<br />
悩んでいるとするなら、<br />
コレがお役に立てると思います。</p>
<p>アイアンはスコアメイクをする上で重要なクラブ。</p>
<p>そんなクラブでミスをしてしまうと、<br />
グリーンをオーバーしたりして、<br />
メンタルも砕かれそうになりますよね。</p>
<p>そんな悩みを解決するのが、このプログラム。<br />
是非チェックしてみてくださいね。<br />
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ゴルファーのルーティンは前日から</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61896</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61896#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 May 2026 20:45:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 ゴルフに限りませんが、 スポーツで結果を安定させるために ルーティンが重要というのは有名です。 　 ショット前の一連の動作は プリショット [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
ゴルフに限りませんが、<br />
スポーツで結果を安定させるために<br />
<b style="color:#C40000;">ルーティンが重要</b>というのは有名です。</p>
<p>　<br />
ショット前の一連の動作は<br />
<b class="bg-y">プリショット・ルーティン</b>と呼ばれますが、<br />
これは有名ですよね。</p>
<p>　<br />
ゴルフ界でルーティンの重要性を説いた選手としては<br />
<b>ジャック・ニクラウス</b>が有名ですが、</p>
<p><b>「ボールを打つ前に、すでに成功したショットが脳裏に焼き付いている。」</b></p>
<p>そんなコメントを残すほど、ショットの前から<br />
強烈な成功イメージを作っていました。</p>
<p>そうすることで、集中力を高め<br />
プレッシャーをコントロールし、<br />
再現性を高めていたんです。</p>
<p>　<br />
また、ショット前だけでなく</p>
<p>打った後の動作<br />
<b class="bg-y">ポストショット・ルーティン</b></p>
<p>これも同じくらい重要です。</p>
<p>　<br />
しかし、今回あなたに提案したいのは、<br />
プレー中のルーティンより、さらに前から<br />
パフォーマンスを高めるためのルーティンです。</p>
<h2>ルーティンは前日から？</h2>
<p>ゴルフのパフォーマンスに重要なルーティンは<br />
プレー当日だけではありません。</p>
<p>その手前、<b>「前日」</b>から始まっています。</p>
<p>　<br />
それが…<b style="color:#C40000;">睡眠</b>です。</p>
<p>　<br />
どれだけ前日まで良いスイングができていても、<br />
寝不足の状態では</p>
<p>・集中力が続かない<br />
・距離感がズレる<br />
・判断が鈍る</p>
<p>といった形で、確実に影響が出ます。</p>
<p>　<br />
逆に言えば、<br />
しっかり眠れているだけで</p>
<p><b>・ショットの再現性<br />
・判断力、集中力の維持<br />
・メンタルの安定</b></p>
<p>こういった部分が自然と整います。</p>
<p>　<br />
ゴルフ限らず、あらゆるスポーツ選手の間でも<br />
<b style="color:#C40000;">「試合前日はとにかく睡眠優先」</b><br />
という考えが常識化しているのもそのため。</p>
<p>　<br />
でも、プレー時間が早いと、<br />
いつも通りの生活リズムで過ごすと睡眠時間が足りず、<br />
早めに布団に入ってもなかなか寝付けない・・・</p>
<p>そんな経験もあるのではないでしょうか？</p>
<p>　<br />
では、どうすれば<br />
前日にしっかり眠れるのか？</p>
<p>　<br />
そのために前日にやるべきルーティンとして<br />
やるべきことは2つです。</p>
<h2>睡眠を変える２つのルーティン</h2>
<p>まずは「体」のスイッチを切り替えるルーティン。</p>
<p>人は深部体温（体の内側の温度）が<br />
ゆるやかに下がるタイミングで眠くなります。</p>
<p>　<br />
なので、<b style="color:#C40000;">寝る90分前くらいには<br />
軽く入浴して体温を一度上げておく</b>と、<br />
その後スムーズに眠りに入りやすくなります。</p>
<p>布団に入る時間だけを早めるのではなく、<br />
入浴の時間も合わせて早めたほうが良いというわけですね。</p>
<p>　<br />
そしてもう一つが<b>「脳」のスイッチを切り替えるルーティン</b>です。</p>
<p>　<br />
ゴルフ前日は、<br />
どうしてもスイングやコースのことを考えて<br />
頭が冴えてしまいがちです。</p>
<p>　<br />
そこでおすすめなのが</p>
<p><b style="color:#C40000;">「連想式睡眠法」</b>です。<br />
（正式名称は<b>「認知シャッフル睡眠法」</b>というそうです。）</p>
<p>　<br />
やり方はとても簡単です。</p>
<p>　<br />
<b>①短い単語を思い浮かべる</b><br />
　（例：スイング）<br />
<b>②その最初の頭文字から始まる言葉を考える</b><br />
　（例：すいか、すずめ…）<br />
<b>③思いつかなくなったら次の文字へ</b><br />
（例：クルマ…クーラー…クマ…）<br />
<b>④終わったら別の単語で繰り返す</b></p>
<p>　<br />
ポイントは、<br />
<b style="color:#C40000;">“関係のない言葉”を淡々と浮かべること</b><br />
そして、<br />
しりとりのように<b style="color:#C40000;">“言葉を探すことに執着しないこと“</b></p>
<p>　<br />
言葉を頭に思い浮かべたら、<br />
脳がさえてしまうのでは？と思うかもしれませんが、</p>
<p>それは会話など、思考を伴う言葉のやり取りを行う場合に<br />
考える働きを司る大脳皮質が活動するためです。</p>
<p>　<br />
認知シャッフル睡眠法は、<br />
関連のない単語を頭に思い浮かべる単純作業の繰り返しです。</p>
<p>するとだんだん考える活動が抑えられ、<br />
それによって脳のスイッチが睡眠に切り替わっていきます。</p>
<p>興味のない単純作業を行っていると眠くなりますよね？<br />
あの状態を脳内で意識的に作り出すわけです。</p>
<p>　<br />
なので、無理に</p>
<p>「スから始まる単語・・・他にもっとあるはず・・・」<br />
と深く単語を考えて思考を巡らせたり、<br />
関連する言葉を探すことはせず、<br />
すっと次の単語へ切り替えるようにして下さい。<br />
　<br />
これによって脳の思考が抑えられ、<br />
自然と眠りに入りやすくなります。</p>
<p>　<br />
私もそうですが、実際にやってみると、<br />
気づいたら寝ていた…という方も多い入眠法です。</p>
<p>　<br />
ナイスショットは<br />
練習だけで決まるものではありません。</p>
<p>　<br />
前日の過ごし方、特に睡眠も含めて<br />
「ルーティン」として決めてしまい整えることで、<br />
安定したパフォーマンスを発揮できます。</p>
<p>　<br />
次のラウンド前、</p>
<p>ぜひこの“前日ルーティン”も<br />
取り入れてみてください。</p>
<p>　</p>
<p>近藤<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>「飛距離を伸ばそう」と思ったとき、<br />
多くの方がやってしまうのが</p>
<p>・腰や肩など意識するポイントを増やす<br />
・力任せに振ろうとする<br />
・難しい動きを取り入れる</p>
<p>という方向です。</p>
<p>　<br />
ですが実際には、<br />
それが原因で</p>
<p>・ミート率が下がる<br />
・球が曲がる<br />
・飛距離が伸びない</p>
<p>という状態に陥っているケースがほとんどです。</p>
<p>　<br />
今回ご紹介しているプログラムでは、<br />
その真逆のアプローチを取っています。</p>
<p>　<br />
つまり、</p>
<p>「スイングをシンプルにすることで<br />
　本来の力を100％ボールに伝える」</p>
<p>という考え方です。</p>
<p>　<br />
一見誰でもできるシンプルなことと思いますが、<br />
実際に無駄な動きをそぎ落とすというのは、<br />
意識しないと絶対できません。</p>
<p>　<br />
このプログラムでは、メジャー通算10勝、<br />
計８回の賞金女王に輝いた<br />
世界最強クラスのレジェンド女子ゴルファー</p>
<p>「アニカ・ソレンスタム」の秘密を学ぶべく、<br />
彼女を育成したアニカ・アカデミーで<br />
直接その理論を吸収してきた大堀プロが<br />
その真髄をまとめたものになります。</p>
<p>このプログラムの特徴は、<br />
ただ飛距離が伸びるだけでなく</p>
<p>・再現性の高いスイング<br />
・曲がらない安定性<br />
・他のクラブへの良い影響</p>
<p>まで一緒に手に入ること。</p>
<p>　<br />
しかも、<br />
段階的に12週間で習得していく構成なので</p>
<p>「何をすればいいか分からない」<br />
「どうスイングが完成していくかイメージできない」</p>
<p>という迷いもなくなります。</p>
<p>　<br />
もしあなたが</p>
<p>・飛距離が落ちてきた<br />
・頑張って振っても伸びない<br />
・安定して飛ばせる武器が欲しい</p>
<p>そう感じているなら、<br />
一度この内容をチェックしてみてください。</p>
<p>▼大堀プロのプログラム詳細はこちら<br />
↓<br />
hhttps://g-live.info/click/ohori_hs2605/</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		<title>【ビデオ】まさか！こんな簡単にダフリゼロ</title>
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		<pubDate>Sat, 09 May 2026 21:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[ドリル]]></category>
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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「まさか！こんな簡単にダフリゼロ」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 誰でもダフりたくないもので [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「まさか！こんな簡単にダフリゼロ」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>誰でもダフりたくないものです。</p>
<p>そして昔々、私もダフりをゼロにすべく、<br />
その日の最初のショットでダフらないことを<br />
目指していたころの出来事です。</p>
<p>かなりまさかという感じでショットしてみたら、<br />
<strong>一発目からクリーンにしっかり打ち抜けて<br />
しかも連続クリーンヒット</strong>できたのです。</p>
<p>では、それは一体どんな動きかというと。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61882"></span></p>
<h2>まさか！こんな簡単にダフリゼロ</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1139612811?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="660-私のスイングの転換点を迎えた瞬間"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260510/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>この一発が変えた</h2>
<p>その意外な動きについて、<br />
できる限り分かりやすくお伝えしようと思います。</p>
<p>私を変えたこの一発というのは、次のような動きでした。<br />
　</p>
<p>　<strong>・腰の高さぐらいのトップから</p>
<p>　・手首をリラックスさせて</p>
<p>　・スタンス中央へ向かって右腕に体重を乗せて</p>
<p>　・これでもかというぐらい、落下します</strong><br />
　</p>
<p>このとき、 ダウンスイング開始ではフッと息を吐くことで、<br />
スタンス中央への自然な落下で体重を存分に使えます。</p>
<p>この一発のショットが私のスイングを<br />
劇的に変えました。</p>
<h2>私の練習をはじめる最初のショット</h2>
<p>私は最初のショットはトップで腰の高さぐらいで止まって、<br />
トップの形を色々チェックしてから<br />
ダウンスイングするショットを行います。</p>
<p>トップで止まったときには、<br />
右手を甲側へ折る力でクラブを水平に支えると、<br />
手元を低く保ちやすくて腕の余計な動きを封印できます。</p>
<p>バックスイングでは無意識にやっている色々な問題を<br />
発生しやすいので、それをトップで一旦止まって確認して<br />
必要なら修正しています。</p>
<p>その止まった状態からのショットの一発目で<br />
クリーンヒットすることは、<br />
通常のショットよりも確率は低いです。</p>
<p>なぜなら、トップで止まった状態で<br />
正しく修正してからダウンスイングすることで、<br />
感覚に頼れないからです。</p>
<p>それを、最初からクリーンヒットさせることは<br />
思いの外敷居が高い練習なので、<br />
それを成功させることは一つの目標でした。</p>
<p>それが、できたときの感動はひとしおです。</p>
<p>その後も、日々同じ感覚で一発目を決めることができたことから、<br />
この動きはダフらないことにとって<br />
非常に重要だと実感しました。</p>
<h2>クラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張る</h2>
<p>ところで、トップで手元が腰の高さぐらいとなると、<br />
シャフトはほぼ水平です。</p>
<p>ここから体重でクラブを引っ張りたいのですが、<br />
真下に向かって落下するだけでは<br />
重力が引っ張る力はグリップに対して横方向への力です。</p>
<p>ところが、手首をリラックスさせて<br />
右手に体重をかけるようにしながらスタンス中央へ落下すれば、<br />
グリップエンド方向へ引っ張れます。</p>
<p>それは、トップからは斜め左下に向かって<br />
落下することになるからです。</p>
<p>また、右腕は支えとしながら<br />
左腕は紐のようにグリップに引っ掛けているだけで、<br />
右手甲側に入れていた力を抜くことを素早く行います。</p>
<p>通常のショットでも手首をリラックスさせることで、<br />
クラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張ることができます。</p>
<p>まずは、腰の高さぐらいのトップでのショットで、<br />
このダウンスイングで<br />
手首をリラックスさせる感覚をつかみましょう。</p>
<p>そうすれば、通常のフルショットでも<br />
どんどん理想のショットになります。</p>
<h2>ヘッドのあげかたによらずボールに当たる</h2>
<p>ここで、もう一つ意識するとよいことがあります。</p>
<p>それは、<strong>バックスイングで脚を使って右にターンしながら、<br />
右腕の形を保って手元をインサイド寄りに<br />
キープしようとすること</strong>です。</p>
<p>ただし、左右両手首と両肩周りはリラックスです。</p>
<p>そして、振り出し後方に向かってクラブを放り投げる感じで、<br />
ヘッドはできるだけ真っ直ぐに動かします。</p>
<p>そうすると、腰の高さでシャフトはかなり斜め右を向いて、<br />
手首のリラックスでヘッドの重さで<br />
ヘッドはかなり閉じた状態になります。</p>
<p>最初やったときは、これではダウンスイングしてきても<br />
ボールに当たらない気がします。</p>
<p>しかし、左右両手首の力を抜いて右腕を支えにしているなら、<br />
ヘッドはどんな軌道であげてきてもボールに当たってくれます。</p>
<p>腰の高さぐらいのトップの大きさでも<br />
手首を完全リラックスさせて落下することで、<br />
ダフりたくてもダフれないビックリ体験ができます。</p>
<h2>経緯</h2>
<p>そして、ここに至るまでの経緯も<br />
お伝えしておこうと思います。</p>
<p>その日の最初のショットは腰の高さぐらいからの<br />
サンド・ウェッジでのショットをすることが習慣でした。</p>
<p>その一発目のショットでダフらないことを<br />
追求していた頃です。</p>
<p>シャフトが垂直ぐらいのトップとなるショットでは、<br />
グリップエンドに体重をかけて<br />
クラブを加速させる感じがつかめていました。</p>
<p>しかし、トップが腰の高さぐらいから<br />
体重でグリップエンド方向へは引っ張れないから<br />
ダフりやすいと思っていたのです。</p>
<p>シャフトが水平では体重で下にグリップを引っ張ろうとしても、<br />
シャフトには横方向の力となってクラブを振ることになるのではと。</p>
<p>ところが、手首の力を抜くことは<br />
そんな考えをも超越する結果を出してくれました。</p>
<p>本当に手首を完全にリラックスさせることで、<br />
クラブの重心をグリップエンド方向へ<br />
引っ張ることができたのです。</p>
<p>それによって、クラブをいきなり振り子のように扱うことができ、<br />
クリーンヒットが簡単に再現性よく実現できました。</p>
<p>それには、 ダウンスイングで<br />
スタンス中央へ落下するトップからは<br />
左斜め下に向かうことも原動力になっています。</p>
<h2>ヘッドを加速する力は遠心力</h2>
<p>ここで、ヘッドを加速する力は<strong>遠心力</strong>です。</p>
<p>グリップエンドをクラブの重心に向かって引っ張る力である<br />
クラブの回転によって発生した遠心力は<br />
スイングの中でも最大の力です。</p>
<p>その遠心力を打ち出し方向に対して少し前側に傾けることで、<br />
ヘッドは想像以上の力で引っ張られて加速します。</p>
<p>手首をリラックスさせたハンドファーストになっているだけで、<br />
それ以上の力を自らは加えようとしなくても<br />
ヘッドはグングン加速できます。</p>
<h2>感覚も重要</h2>
<p>そして、手首をリラックスさせてスタンス中央へ落下する動きは、<br />
ヒトに本来備わっている運動制御能力を目覚めさせてくれます。</p>
<p>考えすぎないで、運動感覚も大切にすることの重要性を実感できます。</p>
<p>ギクシャクしないで動きがすべて連動することの大切さが見えてきます。</p>
<h2>息を吐く</h2>
<p>また、 ダウンスイング開始で息を吐くことで<br />
自然な落下を得ることができますので、<br />
これも思った以上に重要です。</p>
<p>単純なことですが、息を吐くことで<br />
両脚を素直にリラックスできて、<br />
グリップエンドにしっかり体重を乗せることができます。</p>
<p>そうすれば、体重という位置エネルギーを使って<br />
クラブを加速できて楽に飛距離アップできます。</p>
<p>飛距離で実感できますが、<br />
さらにはショットの安定性にも大貢献します。</p>
<p>なんせ、使うのはいつも変わらない重力ですから。</p>
<h2>ドライバーで飛ばすためにも</h2>
<p>手元がトップで腰の高さぐらいになる<br />
振り幅のショットで私は開眼しました。</p>
<p>しかし、このダフりを撲滅できるショットは、<br />
フルショットでも同じです。</p>
<p>腰の高さぐらいのトップから手首をリラックスさせて、<br />
フッと息を吐きながらスタンス中央へ向かって<br />
右腕に体重を乗せてみましょう。</p>
<p>今までのスイングはなんだったのかと思うぐらい<br />
クリーンヒットしやすく、<br />
しかもボールを強く叩けていることに驚きます。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>前回ご案内後に多くの反響をいただいた<br />
このパターについて、</p>
<p>　「もう手に入らないのか？」<br />
　「入荷したら連絡がほしい」<br />
　「友人も欲しがっていた。手に入らないか？」</p>
<p>というお問い合わせを多数いただいていましたが…</p>
<p>今回、数に限りはありますが、<br />
確保することができました。</p>
<p>ただし、最初にお伝えしておきます。<br />
今回ご用意できたのは、この本数のみです。<br />
どうぞお早めに。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>なくなり次第終了です</strong><br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「そのまま真似」はNGな理由</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61876</link>
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		<pubDate>Tue, 05 May 2026 20:45:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 最近、レッスンしている方から こんなことを言われました。 　 「今年のマスターズ優勝を見てから、 　ローリー・マキロイのスイングを 　参考 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
最近、レッスンしている方から<br />
こんなことを言われました。</p>
<p>　<br />
<b>「今年のマスターズ優勝を見てから、<br />
　ローリー・マキロイのスイングを<br />
　参考にしてるんです！」</b></p>
<p>　<br />
なるほど、と思いつつも…</p>
<p>正直に言うと、<br />
ちょっと危ないなと感じて、<br />
とあるアドバイスをしました。</p>
<p>　<br />
本日は、その内容について<br />
あなたにも知っておいて欲しいと思ったので、</p>
<p>いつものレッスン動画とは<br />
ちょっと違った内容をお届けします。</p>
<h2>「そのままコピー」がNGな理由</h2>
<p>もちろん、プロのスイングに<br />
興味を持つのは自然なことです。</p>
<p>　<br />
マキロイ選手なんて、<br />
今年の優勝でマスターズを2連覇を果たした</p>
<p>いま大注目の選手ですから、<br />
参考にしたくなる気持ちもわかります。</p>
<p>　<br />
ただし、</p>
<p><b style="color:#C40000;">“そのまま真似する”のは別の話です。</b></p>
<p>　<br />
マキロイ選手のスイングを例にとりましょう。</p>
<p>彼は身長は175cmと、そこまで大きくない、<br />
プロの中ではやや小柄な体格にも関わらず、<br />
トップクラスの飛距離を出しますよね。</p>
<p>　<br />
じゃあ、</p>
<p><b>「マキロイみたいに振れば飛ぶのか？」</b></p>
<p>というと、そう単純ではありません。</p>
<p>　<br />
なぜなら、</p>
<p>プロのスイングはすべて<br />
<b class="bg-y">その人の体に合わせて作られている</b>からです。</p>
<p>　<br />
<b>柔軟性、筋力、タイミング、癖…</b></p>
<p>それら全部が合わさって、<br />
あの形になっています。</p>
<p>　<br />
なので、</p>
<p>形だけを真似しても、</p>
<p><b>・タイミングが合わない<br />
・体に負担がかかる<br />
・むしろ当たらなくなる</b></p>
<p>ということが起こりやすいです。</p>
<p>　<br />
では、どう参考にすればいいのか？</p>
<p>　<br />
ポイントはシンプルで、</p>
<p><b style="color:#C40000;">「なぜその動きをしているのか？」を見ること。</b></p>
<p>　<br />
例えばマキロイの場合、</p>
<p><b>・大きな捻転差<br />
・下半身の粘り<br />
・体の回転を最大限使う動き</b></p>
<p>こういった“理由”があります。</p>
<p>　<br />
そして大事なのは、</p>
<p>それをそのまま自身で再現することではなく、</p>
<p>　<br />
「自分ならどう取り入れるか？」<br />
に置き換えることです。</p>
<p>　<br />
たとえば、</p>
<p><b>・しっかり体を回す意識を持つ<br />
・下半身リードを意識する<br />
・手ではなく体で振る</b></p>
<p>　<br />
こうやって”形だけをマネする”のではなく<br />
“要素”に分解して取り入れると、<br />
自分のスイングにも活かしやすくなります。</p>
<p>　<br />
スイングは十人十色。</p>
<p>　<br />
だからこそ、</p>
<p>丸ごとコピーではなく、<br />
エッセンスを取り入れることが大切です。</p>
<p>　<br />
ぜひプロのスイングを見るときは、</p>
<p>「どんな動きをしているか？」<br />
「何をしているか？」ではなく</p>
<p>　<br />
<b>「なぜそうしているのか？」</b></p>
<p>ここに注目してみてください。</p>
<p>　<br />
また、注意点がもう一つ。</p>
<p>プロは自分のスイングを調整したり<br />
改造したりするため、</p>
<p>同じプロの動画を見ても、<br />
年代がばらけるとまるで違う動きになって<br />
混乱することもあるので、注意が必要です。</p>
<p>　<br />
これらに気を付ければ、<br />
あなたとのスイングとの不一致は軽減されるでしょう。</p>
<h2>まず最優先で学ぶべきは…</h2>
<p>ただ、100切りを安定させるという目的なら、<br />
プロのスイングを参考にするより、</p>
<p>まずは自分のスイングの基礎を固めるためにも、<br />
<b class="bg-y">ビジネスゾーン練習に集中する</b>ことが最優先です。</p>
<p>　<br />
練習に新たな刺激を加えることも大切ですが、<br />
一番基礎になる、重要な上達法を疎かにせず、<br />
練習メニューを組み立てていってください！</p>
<p>　</p>
<p>近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>どれだけ飛距離が出ても、<br />
グリーン周りでショート・オーバーが頻発すれば<br />
スコアは一気に悪くなります。</p>
<p>　<br />
今回ご案内しているプログラムでは、</p>
<p>・感覚に頼らないシステム化されたアプローチ<br />
・距離を打ち分けるシンプルな仕組み<br />
・ミスを減らすローリスクな打ち方</p>
<p>　<br />
これらを体系的に身につけることができます。</p>
<p>　<br />
もしあなたが、</p>
<p>・アプローチで毎回不安がある<br />
・寄せワンがなかなか取れない<br />
・100ヤード以内でスコアを崩している</p>
<p>　<br />
そんな状態なら、<br />
一度チェックしてみてください。</p>
<p>　<br />
江連プロのアプローチ上達プログラムはこちら<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/4wedge_2605/</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		<title>【GWビデオ】1Hのミスをミスにしない方法</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Apr 2026 21:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コースマネジメント]]></category>
		<category><![CDATA[ツアープロ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 さて、今回は、 　「ゴルフを楽しむための、GW限定特別ビデオを放送！」 先日から、ゴールデンウィークということで 事務局からの提案もあり [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。</p>
<p>さて、今回は、</p>
<p>　<strong>「ゴルフを楽しむための、GW限定特別ビデオを放送！」</strong></p>
<p>先日から、ゴールデンウィークということで<br />
事務局からの提案もあり「特別編」として<br />
お届けしています。</p>
<p>今日はタイトルの通り<br />
「１番ホールのミスをミスにしない」です。<br />
<span id="more-61845"></span></p>
<h2>見栄晴さんとのビデオ</h2>
<p>以前に配信した、タレントの<strong>「見栄晴さん」</strong>とのゴルフ企画。。。</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2019/01/2019-0108_1-1024x576.jpg" alt="2019-0108_1" width="625" height="351" class="aligncenter size-large wp-image-35346" /><br />
　</p>
<p>こちらをぜひ、ご覧になっていただければと思います。<br />
　</p>
<p>前回はスタートホールに入る前の<br />
朝のクラブハウスの模様でしたが、<br />
今日はいよいよ、１番ホールにやってきました。<br />
　</p>
<p>見栄晴さんとの話の中でお伝えしているのは。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>・練習を全くしないアマチュアでもやったほうがいいウォームアップとは</p>
<p>　・足の裏に存在する「バランスを良くする細胞」の正体</p>
<p>　・見栄晴さん運命の朝イチショット。。。その結果は</p>
<p>　・打つ前から、すでにミスショットは決まっている！？</p>
<p>　・江連がキャディをするときに行う選手の声がけの工夫とは</p>
<p>　・アマチュアが気にすること、プロは気にしないことの違い</p>
<p>　・江連のグリーンのライン読みは正しいか？ それとも。。。</strong><br />
　</p>
<p>スタートホールで、見栄晴さんに最大限いい結果を出してほしいと<br />
手を尽くしましたが、その結果はいかに。。。？<br />
　</p>
<p>見栄晴さんのドライバーショットでやってしまっていること<br />
あなたも同じことをしているかもしれません。<br />
　</p>
<p>あなたの上達にも役立つ話をしていますが、<br />
見栄晴さんとの楽しいやり取りを少しでも<br />
楽しんでいただけたらと思います。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/3PVME15QbkI?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" gesture="media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら<br />
　</p>
<p>今日は少しでもあなたに楽しんでいただけれたら、嬉しいです。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>大切な場面できっちり寄せるための「右手封じ」</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61839</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61839#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Apr 2026 20:45:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 いよいよゴールデンウィークが近づいてきましたが、 ゴルフの予定はもう立てていますか？ 　 気候も良くなり、 ラウンドには絶好のシーズンです [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
いよいよゴールデンウィークが近づいてきましたが、<br />
ゴルフの予定はもう立てていますか？</p>
<p>　<br />
気候も良くなり、<br />
ラウンドには絶好のシーズンですよね。</p>
<p>　<br />
せっかくのラウンドだからこそ、<br />
スコアも気持ちよくまとめたいところですが…</p>
<p>　<br />
ショートゲームを左右する<br />
グリーン周りのアプローチについて、<br />
先週はクラブ選択に関するお話をしましたが…</p>
<p>　<br />
今回は、スイングの精度を高めるための<br />
とっておきのドリルを紹介します。</p>
<h2>器用な右手をどう抑えるか</h2>
<p>グリーン周りのミスで特に多いのが、</p>
<p><b style="color:#C40000;">・右手で手打ち気味になってしまう<br />
・インパクトでパンチが入る<br />
・距離感が毎回バラつく</b></p>
<p>　<br />
こういったミスです。</p>
<p>　<br />
一見しっかり打てているように見えても、<br />
利き手で合わせにいく動きが入ると、</p>
<p>　<br />
<b>・距離が整わない<br />
・寄りきらない、オーバーする</b></p>
<p>といった結果につながりやすくなります。</p>
<p>　<br />
そこで今回ご紹介するのが、</p>
<p><b class="bg-y">クロスハンドで行うアプローチドリル</b>です。<br />
　<br />
動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1187261531?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>グリップを逆にすることで、<br />
右手主導の動きを抑え、<br />
　<br />
<b>・体の動きで打つ感覚<br />
・余計なパンチを防ぐ動き</b><br />
　<br />
を自然と身につけることができます。</p>
<p>　<br />
このドリルはシンプルですが、<br />
距離感を安定させる上でとても効果的です。</p>
<p>　<br />
特に、</p>
<p>「ついつい打ちにいってしまう」<br />
「グリーン近くで緩めるのが不安」</p>
<p>　<br />
という方には大きな改善になるはずです。</p>
<p>　<br />
GWのラウンド前に、<br />
ぜひ一度試してみてください。</p>
<p>近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが、</p>
<p>・昔より飛ばなくなった<br />
・スイングを振り切れない<br />
・スイングが安定しなくなった</p>
<p>　<br />
そんな変化を感じているなら、<br />
これを一度ご確認ください。</p>
<p>　<br />
多くのゴルファーの方は、<br />
体の変化に対して、<br />
昔と同じ振り方をしていることが多いです。</p>
<p>　<br />
加齢とともに筋力が落ちてしまうのは<br />
どうしても避けられないことですが、<br />
体が変われば、うまくいく動きも変わります。</p>
<p>　<br />
にもかかわらず、</p>
<p>若い頃と同じ理屈でスイングをしようとすると、</p>
<p>・力みやすくなる<br />
・体が止まる<br />
・当たりが不安定になる</p>
<p>　<br />
といった状態に陥りやすくなります。</p>
<p>　<br />
このプログラムでは、<br />
年齢に最適な動きを身につけることで、</p>
<p>・無理なく振れる<br />
・当たりが安定する<br />
・ラウンド後半でも崩れにくくなる</p>
<p>といった、変化を武器に変えるスイングを目指します。</p>
<p>　<br />
「頑張って昔を維持するゴルフ」ではなく、<br />
“今でも楽に振れて結果が出るゴルフ”へ。</p>
<p>　<br />
もし、</p>
<p>このまま我流で続けることに不安があるなら、<br />
一度チェックしてみてください。</p>
<p>詳細はこちら<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/age_ch2310_cn/</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		</item>
		<item>
		<title>【GW限定】いつもと違う特別ビデオを放送</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61806</link>
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		<pubDate>Mon, 27 Apr 2026 21:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴルフ業界]]></category>
		<category><![CDATA[ツアープロ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 さて、今回は、 　「ゴルフを楽しむための、GW限定特別ビデオを放送！」 今週からゴールデンウィークということで 事務局からの提案もあり「 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。</p>
<p>さて、今回は、</p>
<p>　<strong>「ゴルフを楽しむための、GW限定特別ビデオを放送！」</strong></p>
<p>今週からゴールデンウィークということで<br />
事務局からの提案もあり「特別編」としてお届けします。　<br />
<span id="more-61806"></span></p>
<h2>見栄晴さんとのビデオ</h2>
<p>以前に配信した、タレントの<strong>「見栄晴さん」</strong>とのゴルフ企画。。。</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2019/01/2019-0108_1-1024x576.jpg" alt="2019-0108_1" width="625" height="351" class="aligncenter size-large wp-image-35346" /><br />
　</p>
<p>こちらをぜひ、ご覧になっていただければと思います。<br />
　</p>
<p>しかも今回はスタートホールに入る前の<br />
朝のクラブハウスの模様をお伝えします。<br />
　</p>
<p>見栄晴さんとの話の中でお伝えしているのは。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>・プロたちはトーナメント開場に何時間前に到着するのか</p>
<p>　・江連が試合でキャディする時、プロと食事をとらない理由</p>
<p>　・試合時に江連が先輩プロから言われた驚きの「依頼」とは</p>
<p>　・コーチングする選手たちの朝食前にやらせた意外なこととは</p>
<p>　・今日、江連がクラブハウスで注文したのは… この朝食</strong><br />
　</p>
<p>見栄晴さんに上手に引き出されてしまい、<br />
ちょっときわどい話もしてしまいました（笑）。<br />
　</p>
<p>見栄晴さんの朝のルーティンにも、興味深いものがあります。<br />
（あなたも同じことをしているかもしれません）<br />
　</p>
<p>今回については、見栄晴さんとの楽しいやり取りを<br />
純粋に楽しんでいただければと思います。<br />
　</p>
<p>　</p>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/ap6ymtu0Xok?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" gesture="media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら<br />
　</p>
<p>今日は少しでもあなたに楽しんでいただけれたら、嬉しいです。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】え？たったコレだけ30パット切り</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61798</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61798#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 25 Apr 2026 21:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[パッティング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「えっ？ たったコレだけで30パット切り」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 もし、あなたの総パ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「えっ？ たったコレだけで30パット切り」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>もし、あなたの総パット数が30台半ばよりも多いなら<br />
パッティングで何らかの深刻な問題を抱えていることになります。</p>
<p>ですが、パッティングの問題をいとも簡単に<br />
よい状態にできるドリルがあります。それは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61798"></span></p>
<h2>えっ？ たったコレだけで30パット切り</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1139614614?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="658-こんな簡単なことでパッティングを劇的改善"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260426/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>スースーと声を出す</h2>
<p>それは、スースーとできる限り滑らかなイメージを<br />
出せる声を出しながら、ストロークすることです。</p>
<p>右に振るときにスー左へ振るときにスーと、<br />
できるだけ滑らかなイメージを醸し出す音声で<br />
しっかり声を出します。</p>
<p>声を出す方向は足裏に向かって声を伝えるような意識も、<br />
ストロークにより滑らかさを出すために大切です。</p>
<h2>パッティングでの多くの問題</h2>
<p>ここで、パッティングでやっていても気づきにくい<br />
多くの問題のいくつかを見てみましょう。</p>
<p>第一はバックスイング開始でトロトロすぎるとか<br />
ギクシャクする動きです。</p>
<p>バックスイング開始ではスーっと動くことで、<br />
タッチが合いやすくなります。</p>
<p>ここをギクシャクしていては、ダウンスイングで調整しながら<br />
ストロークしなければならなくなって、タッチが不安定になります。</p>
<p>スースーと声を出すなら<br />
トロトロやギクシャクさせようがありませんから、<br />
この問題解決にも最適です。</p>
<p>そして、次に多い気づきにくい問題として、<br />
ヘッドの軌道がイン・アウトすぎることです。</p>
<p>手の動きで円軌道のようにバックスイングではインに引いて、<br />
フォローでまたインに引いている場合は多いです。</p>
<p>この動きでは打ち出し方向に対してヘッドの向きの変化が大きく、<br />
セットアップで向けていたヘッドの向きにインパクトで戻りにくいです。</p>
<p>確かにイン・ツウ・インでボールを捕まえるとも言われますが、<br />
それは目に見えないぐらいほんのわずかにしなければなりません。</p>
<p>打ち出し方向はパッティングの命ですから、<br />
インパクトでのヘッドの向きのコントロールは<br />
よいパッティングのためには非常に重要です。</p>
<p>そして、やってはいけないとわかっているのに<br />
本当に気づかない問題として、脚が動くことです。</p>
<p>ヘッドから1番遠いところである脚が動くと、<br />
その動きはヘッドに大きく影響します。</p>
<p>そのため、精度よくストロークするためには脚は絶対固定です。</p>
<p>特に、フォローに向かって右脚を送り出すように使っていて、<br />
それにまったく気づかないケースは多いです。</p>
<p>スースーと声を出すときに、口から息を吐き出しながら<br />
お腹をへこめて引き締めるようにすると<br />
脚も動かなくなってきます。</p>
<p>スースーと声を出すことは、パッティングのさまざまな問題を<br />
自分で解決できる最強の薬です。</p>
<p>日々やって安定したストロークを手に入れましょう。</p>
<h2>ラウンドでの総パット数</h2>
<p>ところで、ラウンドでの総パット数を数えていますか。</p>
<p>前回のラウンドでの総パット数を聞かれてすぐに言えないようでは、<br />
パッティングへの思い入れが少なすぎる証拠です。</p>
<p>総パット数は18ホールの合計で30台前半以下なら<br />
パッティングに大きな問題はないと言えます。</p>
<p>確かに総パット数はパッティングの純粋な結果ではないので、<br />
単純ではありませんが、一つの目安になります。</p>
<h2>打ち出し方向が重要な理由</h2>
<p>そして、パッティングで短い距離は方向が大切で、<br />
遠いならタッチが重要だとも言われますが、<br />
実は打ち出し方向精度が共通で重要です。</p>
<p>ところが、タッチと打ち出し方向はそれほど関係ないのではと<br />
思われることも多いのではないでしょうか。</p>
<p>しかし、通常のグリーンでは何らかの傾斜があります。</p>
<p>その傾斜がある状態では<br />
イメージした方向へ精度よく打ち出せていないと、<br />
タッチはおろかライン読みも正しくできなくなります。</p>
<p>例えば、スライスラインで本来のラインより左である上に<br />
打ち出すとショート気味になります。</p>
<p>逆の下方向となる右に打ち出し方向がズレると、<br />
くだりが多い分だけオーバー気味になります。</p>
<p>そして、イメージしたラインに出せていないと、<br />
正しく反省ができずに次のパッティングでのライン読みに<br />
狂いを生じます。</p>
<p>このように傾斜を考慮した場合には、<br />
タッチやライン読みのためにも打ち出し方向が命となります。</p>
<h2>滑らかな動きのために意識するところ</h2>
<p>そして、滑らかな動きのために意識するとよいところがあります。</p>
<p>このことはかなり頻繁にお伝えしているので耳タコとは思います。</p>
<p>しかし、非常に重要で意識するとしないのとでは<br />
ストロークの安定に大きな差が生まれますから、<br />
ガッチリ意識していただけたらと思います。</p>
<p>それは背骨と、左右の肩甲骨の間にあって<br />
肩甲骨のスライドに関係する菱形筋です。</p>
<p>背骨を振り子の軸として左右両腕とパターを揺らす感じですが、<br />
その動きの原動力が菱形筋だと滑らかさが抜群によくなります。</p>
<p>そして、背骨の土台としての腰から上の体幹は<br />
硬い一枚板にします。</p>
<p>そのためには、お腹をへこめて腹筋に力を入れることで<br />
体幹を硬い一枚板にすることを強く意識します。</p>
<p>ここで、菱形筋は肩甲骨を背骨側に引き寄せる<br />
内転作用があります。</p>
<p>そこで、バックスイングでは右の菱形筋を収縮させ、<br />
ダウンスイングでは左の菱形筋を収縮させます。</p>
<p>そうすると、左右の肩甲骨のスライドで肩甲骨の上に乗っている腕が動いて<br />
背骨を軸として両肩からヘッドまで振り子のように揺らせます。</p>
<p>結果として、非常に安定したストロークを手に入れることができます。</p>
<h2>フォローのイメージでより安定したストローク</h2>
<p>また、フォローのイメージで<br />
より安定したストロークをゲットできます。</p>
<p>フォローではヘッドの裏を打ち出し方向へ向けるイメージを<br />
しっかり持ちましょう。</p>
<p>小さな振り幅では実際には<br />
ヘッドの裏は打ち出し方向から見えるほどは向きませんが、<br />
そのまま振っていたら裏が見えるイメージを抱きます。</p>
<h2>フィニッシュで静止</h2>
<p>そして、フィニッシュしたらしばらく静止することも、<br />
よいストロークのために大切です。</p>
<p>打ち終わって静止したら、今行ったストロークの反省をしましょう。</p>
<p>フィニッシュしたヘッドの向きは<br />
打ち出したいと思った方向に向いているなら、<br />
インパクトでも打ち出し方向にヘッドを向けやすいです。</p>
<p>さらに、ヘッドの軌道がイン・ツウ・インになりすぎていると<br />
ヘッドの開閉が大きくなってインパクトでのヘッドの向きの<br />
精度は低下します。</p>
<p>パッティイングの上手いプレーヤーの平均では<br />
0.9度のイン・ツウ・アウトのほぼストレート軌道です。</p>
<p>フィニッシュしたら<br />
ヘッドがほぼ打ち出したい方向のラインに<br />
乗っているようにしましょう。</p>
<p>これらの、ヘッドの裏を見せるつもりとか、<br />
フィニッシュで静止の組み合わせは意識するだけで<br />
誰でも悪い動きをしっかり封印できます。</p>
<p>スースーと声を出すだけですから、<br />
パターさえあればいつでもどこでもできます。</p>
<p>しょっちゅうやって自分にとって<br />
最良なストロークを手に入れましょう。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>大森睦弘コーチ監修の<br />
「ショット基礎アプローチ」（SW15yC）</p>
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　</p>
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		<item>
		<title>春ゴルフを楽にする“寄せ”の選択</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Apr 2026 20:45:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 もうすぐ４月も終わり。 すっかり春らしい気候になってきましたね。 　 さて、ゴルフにぴったりな春のシーズンですが、 一つだけ注意しておいて [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
もうすぐ４月も終わり。<br />
すっかり春らしい気候になってきましたね。</p>
<p>　<br />
さて、ゴルフにぴったりな春のシーズンですが、<br />
一つだけ注意しておいてもらいたいことがあるのです。</p>
<p>　<br />
それは、<b style="color:#C40000;">グリーン周りのアプローチ</b>。</p>
<p>　<br />
この時期の芝は、まだ成長途中のため、</p>
<p><b>・ライが不安定な部分がある<br />
・芝が薄い、密度が低いところがある<br />
・グリーンで思ったより転がらない</b></p>
<p>という状態になりがちです。</p>
<p>　<br />
すると、</p>
<p><b>「ダフリ・トップが不規則に出る…」<br />
「思ったより転がらない…」<br />
「キャリーはイメージ通りなのににショート…」　</b></p>
<p>という問題が起きやすく、<br />
“高い球でピタッと寄せる”難易度が上がる季節でもあります。</p>
<p>　<br />
そこで多くの方がやってしまうのが…</p>
<p><b style="color:#C40000;">SWで高さを出して止めにいく寄せ</b>。</p>
<p>　<br />
もちろん間違いではありませんが、<br />
実はこの選択、</p>
<p><b>・ダフリやトップが出やすい<br />
・振り幅が大きくなる<br />
・距離感がシビアになる</b></p>
<p>　<br />
というリスクもあります。</p>
<p>　<br />
特に春のコンディションでは、<br />
キャリーでぴったり合わせるより<br />
転がした方が安全な場面が多々あります。</p>
<p>　<br />
そこでおすすめしたいのが、</p>
<p><b class="bg-y">“ランを使った寄せ”のための選択肢</b>です</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1185106002?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
いかがでしたか？</p>
<p><b>グリーン周り＝SW</b>という固定観念があると、<br />
難しい状況でも無理に高さで対応しようとしてしまいます。</p>
<p>　</p>
<p>ですが、</p>
<p>・状況に応じて番手を変える<br />
・転がしをベースに考える</p>
<p>　<br />
これだけで、<br />
寄せの成功率は大きく変わります。</p>
<p>　<br />
スイングが大きくなればなるほど、<br />
ミスの確率は上がります。</p>
<p>だからこそ、</p>
<p><b>「簡単に打てるクラブを選ぶ」ことが最大のミス対策。</b></p>
<p>　<br />
ぜひ次のラウンドでは、<br />
9番などでの転がしも選択肢に入れてみてください。</p>
<p>　</p>
<p>　<br />
近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>「春眠暁を覚えず」と言いますが、<br />
この時期は特に眠気やだるさを感じやすいですよね。</p>
<p>　<br />
ただ、ここで大事なのは<br />
睡眠の“量”よりも“質”です。</p>
<p>　<br />
しっかり寝たはずなのに疲れが抜けない…<br />
そんな方は、</p>
<p>・デスクワークの増加<br />
・スマホを見る時間の増加</p>
<p>によって、首や肩が凝り固まり、<br />
疲労物質が抜けにくい状態に<br />
なっているかもしれません。</p>
<p>　<br />
つまり、</p>
<p>休んでいるのに疲れが取れにくい状態です。</p>
<p>　<br />
だからこそ今、必要なのが<br />
睡眠時の疲労回復を整える<br />
話題のリカバリーアイテム。</p>
<p>中でもアスリートに選ばれている<br />
磁気ネックレス「ANGLE」。</p>
<p>　<br />
装着するだけで、<br />
首・肩まわりの血行をサポートし、<br />
回復しやすい状態を整えてくれます。</p>
<p>　<br />
実際にご案内後、<br />
各モデルすぐに完売してしまいました。</p>
<p>　<br />
メーカーにお願いして、ほんのわずかに<br />
追加分を確保できましたが…</p>
<p>たった数セットだけなので、すぐに終了となります。</p>
<p>　<br />
気になっていた方は、<br />
今のうちにご確認ください。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/angle2604sale/</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		<title>【ビデオ】しならせて飛ばしたい？ならコレ</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Apr 2026 21:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ダウンブロー]]></category>
		<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
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		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「しならせて飛ばしたい？ ならコレやって」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 シャフトをしならせ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「しならせて飛ばしたい？ ならコレやって」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>シャフトをしならせて飛ばしたいですか？</p>
<p>もしそうなら、この動きだけは絶対にやって下さい。<br />
それは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61736"></span></p>
<h2>しならせて飛ばしたい？ ならコレやって</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1139615168?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="657-シャフトをしならせて飛ばすならこの動き"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260419/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>飛距離アップに絶大な効果</h2>
<p>でも、もしかしたらあなたは<br />
切り返しでシャフトをしならせるなんて<br />
考えたことがないかもしれません。</p>
<p>しかし、このタイミングでシャフトがしなって、<br />
それをインパクトまでゆるめないことが<br />
飛距離アップに絶大に効きます。</p>
<p>では、どうやってトップ近くで<br />
シャフトをしならせたらよいのか見てみましょう。</p>
<h2>反動を使う</h2>
<p>コツは<strong>クラブの勢いを利用すること</strong>です。</p>
<p>バックスイングで手首をリラックスさせると、<br />
ヘッドの重心がシャフトから離れていることで<br />
ヘッドの重さでヘッドが閉じます。</p>
<p>また、脚から動いたバックスイングで手首の力を抜けば、<br />
脚、腰から上の体幹、腕、シャフト、ヘッドの順で動いてきます。</p>
<p>そうすると、右手の甲は上を向いてきて、<br />
右手の平側に折れます。</p>
<p>手元が腰の高さぐらいからは右手の甲の向きに向かって<br />
クラブの勢いを向けるようにします。</p>
<p>そして、脚の動きを使い切って手元が止まりはじめてからは、<br />
ヘッドの勢いで右手甲側に折れることを感じましょう。</p>
<p>そうすると、手元を軸にしてヘッドが動いて<br />
上半身の可動域限界ぐらいのところで、<br />
ヘッドには強いブレーキがかかりシャフトはしなります。</p>
<p>それまでに手首をリラックスさせてヘッドが閉じてきていると、<br />
左腕がヘッドに引っ張られて右回転して<br />
ヘッドはほぼ軌道方向を向きます。</p>
<p>これは手首と腕の可動域のバランスで、<br />
左右両手首と左腕をリラックスさせておけば<br />
自然に発生します。</p>
<p>このときに右腕は形を変えないつもりで<br />
しっかり支えにすることを強く意識すると、<br />
この一連の動きをやりやすくなります。</p>
<p>そして、ダウンスイングでは<br />
このシャフトのしなりをリリースさせないように、<br />
クラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張ります。</p>
<p>結果として、シャフトはインパクトで<br />
ヘッドを走らせたい方向の反対向きであるヘッドの裏方向に<br />
しなりのエネルギーをどんどんタメます。</p>
<p>そのまま、下半身の動きでグリップエンドを引っ張ってくれば、<br />
下半身がパワーのピークに達するあたりで<br />
しなり戻りが一気に発生します。</p>
<p>腰は左に45度ぐらいターンしたところで<br />
脚で腰を回転させる力はピークになりますから、<br />
そのあたりがシャフトのリリースタイミングです。</p>
<p>特に上半身の左肩甲骨周りやシャフトは一気にしなり戻って、<br />
ボールを強く打ち抜いてくれます。</p>
<h2>ダウンスイングでも手首のリラックス</h2>
<p>そして、ボールを楽に遠くまで飛ばすために最も効果的な動きは、<br />
ダウンスイング序盤での手首のリラックスです。</p>
<p>ダウンスイングで手首をリラックスさせて<br />
腕とシャフトの角度を深くすると<br />
クラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張ることができます。</p>
<p>そうすると、クラブを振り子のように使えます。</p>
<p><strong>ヘッドを加速する力は遠心力</strong>です。</p>
<p>クラブの重心に向かって引っ張る力であるクラブの回転によって<br />
発生した遠心力は、スイングの中でも最大の力です。</p>
<p>まさに、ハンドファーストになっているだけで<br />
遠心力の反対向きの力以外は、自らは加えようとしなくても<br />
ヘッドはグングン加速できます。</p>
<p>トップに向かうクラブの勢いでヘッドの裏方向に向かって<br />
シャフトをしっかりしならせて、グリップエンドを引っ張ります。</p>
<p>そうすると、トップでヘッドの裏側にしなった<br />
シャフトのしなりをゆるめないまま<br />
インパクトに向かうことができます。</p>
<p>そして、インパクト直前に上半身もシャフトのしなりも<br />
急激に解放されてボールを打ち抜くことができます。</p>
<p>それなら、ヘッドの加速度は大きくなって、<br />
ヘッドスピードに対するボール初速をアップできて<br />
ボールを遠くまで飛ばすことができます。</p>
<h2>シャフトをしならせる向き</h2>
<p>ここで、シャフトをしならせる向きは重要です。</p>
<p>ヘッドの裏側に向かってシャフトをしならせておいて<br />
インパクトで一気に解放するなら、<br />
しなり戻りのエネルギーを最大利用できます。</p>
<p>そのためには、トップでインパクトの形に<br />
できるだけ近い形をつくることが得策です。</p>
<p>ここで、インパクトではセットアップよりも<br />
右手が甲側に折れた形であるハンドファーストが強くなります。</p>
<p>これは、ボールを地面に置くアイアンでは<br />
ダウンブローでインパクトするためにも必要なことです。</p>
<p>しかし、アイアンばかりかドライバーでも<br />
ボールを飛ばすためには絶対必要です。</p>
<p>というのも、インパクトではヘッドは加速中であることで<br />
当たり負けが少なく、ヘッドの向きは安定して<br />
ボール初速をアップできます。</p>
<p>ヘッドの加速のためにはヘッドに対して<br />
手元が先行しているハンドファーストの形となります。</p>
<p>インパクトでハンドファーストですから、<br />
右手は甲側へ折れます。</p>
<p>左手で言うなら掌屈で左手は手の平側に多く折れます。</p>
<p>トップでは右手は甲側へ折れ、<br />
左手は掌屈ならシャフトをヘッドの裏方向へしならせる向きと<br />
同じになります。</p>
<p>ところが、トップまでにヘッドを開いていると、<br />
クラブの勢いでシャフトがしなる方向は<br />
ヘッドのトウ方向となります。</p>
<p>この方向へのしなりでは、<br />
ボールを押す方向へのしなり戻りにはなりません。</p>
<p>インパクト直前までトウ方向へのしなりを保持できていたとしても、<br />
そのしなり戻りでは打点を狂わせる方向へのしなり戻りとなります。</p>
<p>しかし、多くのゴルファーでは<br />
インパクト直前でアームローテーションで<br />
ヘッドを閉じる動きを行なっています。</p>
<p>となると、インパクト直前まではシャフトはまさに<br />
トウ方向寄りにしなっている場合が多いことになります。</p>
<p>ヘッドの向きへのしなり戻りの要素はあるとしても、<br />
ヘッドの裏に向かってしなっているよりは<br />
ボールを押せる力は弱いです。</p>
<p>少なくとも、 バックスイング開始から<br />
ヘッドを開くことは避けたいものです。</p>
<h2>捉えたエネルギーは逃がさない</h2>
<p>そして、トップでシャフトを適正な向きにしならせたなら、<br />
そのしなりはできるだけ保持してインパクトに向かいたいものです。</p>
<p>そうすれば、インパクトでまさに<br />
シャフトのしなり戻りを100%使えて<br />
ボールを効率よく強く打ち抜くことができます。</p>
<p>そこで、重要となってくるのが右腕で、<br />
バックスイングからトップ、そして、 ダウンスイング全般で<br />
右腕を支えとしてシャフトに押される力に耐えるように使いましょう。</p>
<p>左右両手首と両肩と左腕はリラックスで、<br />
特に左腕は紐のイメージです。</p>
<p>そして、右腕は形を変えないつもりで支えとします。</p>
<p>それによって、右腕はクラブと体の関係を保ってくれるばかりか、<br />
シャフトをしならせる土台となります。</p>
<h2>ループの方向の劇的な影響</h2>
<p>また、ヘッドが手元に対して<br />
アウトからインに向かうループは良いこと満載です。</p>
<p>アウトからインへのループでは、ダウンスイングで<br />
ヘッドはインパクトの面に近づくことになります。</p>
<p>そうすると、ループさせないとか逆のループの場合よりも、<br />
ちょっと落下するだけでインパクト面に乗せることができます。</p>
<p>特に逆のインからアウトへのループでは、<br />
ダウンスイング開始でインパクトの面からより高く離れます。</p>
<p>そのため、インパクト面に乗るためには<br />
時間もかかるばかりか難しくなります。</p>
<p>手元は腰の高さでつま先よりインに入っていて、<br />
ヘッドは振り出し後方へ向かって<br />
まっすぐに動くことを意識するとよいです。</p>
<p>それだけでトップ近くでのシャフトをヘッドの裏方向に向かって<br />
しならせることをやりやすくなって、<br />
爆発的飛距離アップをめざせます。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>大森睦弘コーチ監修の<br />
「ショット基礎アプローチ」（SW15yC）</p>
<p>その入門プログラムを<br />
「70％OFF」でお試しできるのは<br />
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　</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>【第7弾】方向性改善ドリルの総仕上げ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61710</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61710#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 20:45:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 さぁ、いよいよ2カ月近くお送りしてきた 方向性改善シリーズも、いよいよ今回の第７弾で最終回です。 　 特に前回の片手打ちのドリルについては [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
さぁ、いよいよ2カ月近くお送りしてきた<br />
方向性改善シリーズも、<b>いよいよ今回の第７弾で最終回です。</b></p>
<p>　<br />
特に前回の片手打ちのドリルについては<br />
なかなか苦戦している方が多かったようですね。</p>
<p>　<br />
でも、一つ一つ積み重ねるうちに<br />
確実に精度は上がっていきます。</p>
<p>　<br />
多くの方がやってしまう失敗の例は、<br />
<b>「一度に全部直そう」とし過ぎて<br />
スイングが力んで硬くなってしまうこと。</b></p>
<p>　<br />
例えばスイングをまとめて良くしようとして、<br />
今回のシリーズの内容を全て1球の中で意識しようとすると、<br />
体はうまく動かなくなります。</p>
<p>　<br />
だからこそ、これまでお伝えしてきた<br />
方向性改善ドリルでは、</p>
<p><b style="color:#C40000;">「1スイング1ポイント」</b>に絞って、<br />
確実に実践していってください。</p>
<p><b>意識してポイントを絞って直す<br />
 → 徐々に慣れてくる<br />
 → 無意識でもできる</b></p>
<p>この流れを作ることが、<br />
結果的に一番早い上達につながります。</p>
<p>　<br />
前回までの内容はこちら<br />
↓<br />
第一回<br />
<b>スイングの精度を底上げするシリーズ第一弾：グリップ</b></p>
<p>第二回<br />
<b>【第二弾】右に左にバラけるミスを解消する</b></p>
<p>第三回<br />
<b>【第三弾】基本中の基本こそ、丁寧に</b></p>
<p>第四回<br />
<b>【第四弾】スイングの軌道を決定する「肩」</b></p>
<p>第五回<br />
<b>【第五弾】着実に手打ちを予防するための胸の方向</b></p>
<p>第六回<br />
<b>【第六弾】ここからは上級編です：片手打ち</b></p>
<p>　<br />
そしていよいよ今回が最終回です！<br />
ぜひ動画で確認して、練習場で実践してみてください。</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1182926339?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>今回ご紹介した、<br />
<b class="bg-y">「スイング中のグリップエンドの向き」</b>。</p>
<p>　<br />
このポイントが整うと、</p>
<p><b>・インサイドアウト／アウトサイドインの軌道の乱れ<br />
・インパクト前後で手首をこねる動き<br />
・フェースの急激な開閉</b></p>
<p>　<br />
こういった方向性のブレを、<br />
根本から抑えることができます。</p>
<p>　<br />
逆にここがズレていると、</p>
<p>無意識のうちに手で調整する動きが入り、<br />
<b>「今日は右、次は左」といった<br />
バラつきの原因</b>になります。</p>
<p>　<br />
グリップエンドの向きが、<br />
スイング中のクラブの軌道を決定づけます。</p>
<p>　<br />
つまりここが整えば、<br />
<b style="color:#C40000;">余計な操作をしなくても、自然と正しい軌道になる</b><br />
ということです。</p>
<p>　<br />
今回で方向性改善ドリルは一区切りですが、</p>
<p>これまでの内容を1つずつ体に馴染ませていくことで<br />
ミスショットや方向性を悪化させる原因は<br />
どんどん抑制されていきます。</p>
<p>　<br />
無意識でもできるレベルまで落とし込めば、<br />
ラウンドでもブレにくいショットが<br />
自然と出るようになります。</p>
<p>　<br />
ぜひ今回のポイントも、<br />
繰り返し体に覚え込ませてみてください。</p>
<p>　<br />
近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>近代ドライバーを代表する素材<br />
高反発金属の「チタン」<br />
超軽量・高硬度の炭素繊維「カーボン」</p>
<p>この２つの素材は、いまだに</p>
<p>・芯の広さ、ミスヒットへの強さ<br />
・エネルギーロスの少なさ、曲がりの少なさ<br />
・トランポリン効果の飛距離性能</p>
<p>など、それぞれの強みがあり<br />
どちらもドライバーのフェース素材として<br />
いまも採用し続けている素材です。</p>
<p>この2つの長所を掛け合わせた<br />
“Wフェース構造”の採用により、<br />
インパクト時のエネルギーを逃さず、<br />
芯を外しても初速が落ちにくい</p>
<p>結果主義の新設計のドライバーが<br />
まもなく完売です。</p>
<p>　<br />
完売前に、その特徴だけでも<br />
是非ご一読ください。</p>
<p>Wフェースドライバーの詳細はこちら<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/docusd_neo2604/</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		<title>【ビデオ】プロは嫌がるが…70歳超にお勧め</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61645</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61645#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Apr 2026 21:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[グリップ]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[セットアップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「プロは嫌がるが…70歳超えの方にお勧めなコレ」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 今回オススメ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「プロは嫌がるが…70歳超えの方にお勧めなコレ」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>今回オススメしたいコレについて、<br />
一部の<strong>プロゴルファーには忌み嫌われている</strong>とも聞きます。</p>
<p>ですがその一方、特に<strong>70歳以上のお客様には<br />
私の経験上強くオススメしたいこと</strong>だったりもするのです。<br />
それは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61645"></span></p>
<h2>プロは嫌がるが…70歳超えの方にお勧めなコレ</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1139615687?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="656-ベースボールグリップはここが魅力"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260412/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>ベースボールグリップはここが魅力</h2>
<p>私はあるとき、ふと<strong>ベースボールグリップ</strong>をやってみようとして<br />
いきなりドライバーでフルショットしてみました。</p>
<p>そうしたら、今までの中でも最高のショットが一発目から出たので<br />
それからはずっとベースボールグリップにしています。</p>
<p>そこで、ベースボールグリップのやり方とか特徴を<br />
お伝えしようと思います。</p>
<h2>やり方</h2>
<p>左右の手を重ねないベースポールグリップは魅力がたっぷりです。</p>
<p>左右の手を重ねないとは言っても、<br />
左手の親指は伸ばしてその上に右手は被せて重ねます。</p>
<p>そう言った意味では完全に野球と同じではありません。</p>
<h2>特徴そしてスプリットハンドとの関係</h2>
<p>ここで、ベースボールグリップの特徴は<br />
<strong>スプリットハンドドリル</strong>の魅力の延長線上にあります。</p>
<p>スプリットハンドドリルとは、左右の手を完全に離して<br />
クラブを支えてボールを打つドリルです。</p>
<p>やってみるとわかりますが、スプリットハンドにすることで、<br />
シャフトのポジションを感じやすく、<br />
さらに、ヘッドの向きを意識できます。</p>
<p>これは左右の手の間隔が広がることで、<br />
手首の余計な動きを排除できるからです。</p>
<p>手首は器用ですから、上手く使うなら最高のプレーが可能です。</p>
<p>しかし、そのためにはたくさん練習しなければなりません。</p>
<p>練習量が少ないまま手首を使いすぎてのミスショットは、<br />
特にアプローチショットで多いです。</p>
<p>また、飛距離アップのためには<br />
ダウンスイング序盤で手首をリラックスさせて、<br />
左腕とシャフトの角度を深くする動きはかなり効きます。</p>
<p>しかし、飛ばさないでできるだけ精度よくショットしたいアプローチでは、<br />
手首はなるだけ使わないほど成功確率は高くなります。</p>
<p>そのためには手首を使わないでショットする体験は非常に有効です。</p>
<p>右手がシャフトの下の方にセットされることで、<br />
前傾を深くしなければなりませんが、<br />
やってみると意外に簡単にヒットできます。</p>
<h2>力が一番いらない</h2>
<p>ここでありがたいことに、ベースボールグリップは<br />
<strong>その他のグリップに比べて一番力がいらない</strong>グリップです。</p>
<p>そういった意味では、できるだけ長くゴルフ人生を続けるなら<br />
早めにベースボールグリップに挑戦することを強くオススメします。</p>
<p>私のレッスンでは70歳以上のお客様で<br />
左手グリップの修正ついでに、<br />
ベースボールグリップにトライしていただいたりしています。</p>
<h2>グリップエンド方向へ振りやすい</h2>
<p>また、左腕の上に右腕を被せるようにして<br />
ヘッドを閉じる動きであるアームローテーションを、<br />
インパクト前にやっていることは多いです。</p>
<p>しかし、このアームローテーションでは、<br />
シャフトに対して横方向への力を加えることになります。</p>
<p>そうすると、クラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張れなくなって、<br />
クラブを振り子のように使えません。</p>
<p>ここで重要なのは、ヘッドを加速する本来の力は<br />
遠心力だということです。</p>
<p>グリップエンドをクラブの重心に向かって引っ張る力である<br />
クラブの回転によって発生した遠心力は、<br />
スイングの中でも最大の力です。</p>
<p>遠心力の反対方向の力は向心力です。</p>
<p>その向心力を打ち出し方向に対して少し前側に傾けることで、<br />
ヘッドは想像以上の力で引っ張られて加速します。</p>
<p>まさに、ハンドファーストになっているだけでそ<br />
れ以上の力を自らは加えようとしなくても、<br />
ヘッドはグングン加速できます。</p>
<p>ベースボールグリップで左右の手の間隔が広がるほど、<br />
アームローテーションでヘッドを閉じるためには<br />
より大きな動きが必要になります。</p>
<p>そのため、アームローテーションに頼った<br />
ヘッドを閉じる動きはだんだん少なくなります。</p>
<p>左右の手の間隔を広げることで、<br />
今までやっていた悪い動きをかなり封印できて<br />
新たなスイングの世界が見えてきます。</p>
<p>上達に行き詰まっているなら、<br />
ベースボールグリップに挑戦してみるのも<br />
よいのではないでしょうか。</p>
<h2>アプローチへの対応</h2>
<p>しかし、ベースボールグリップでアプローチショットをやったら、<br />
なんだかタッチが合わなかったのです。</p>
<p>やはり、普段は意識していなくても<br />
手先の微妙な感覚での操作を<br />
やっていたのではないかと思います。</p>
<p>そこで、色々悩んだのですが、解決策がありました。</p>
<p>それは、<strong>パッティング風ショット</strong>での対応です。</p>
<p>パッティング風ショットとは<br />
通常のクラブをあたかもパターだと思って<br />
パッティングするようにストロークするショットです。<br />
　</p>
<p><strong>パッティング風ショット（【ビデオ】世界一簡単!? 目から鱗のアプローチ）<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/220508_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>ただし、指が白くなるほどキツく握ってストロークします。</p>
<p>その理由は、グリーンの外からのショットなので、<br />
ラフなどに食われる抵抗があるからです。</p>
<p>そして、一般ゴルファーでのアプローチのミスの多くは、<br />
手首を使いすぎることにあります。</p>
<p>手首を動かしてタッチを感覚的に出そうとすると、<br />
リリースのタイミングがバラバラとなって<br />
ダフったりトップしたりします。</p>
<p>それよりも、手首を固めておいたほうが<br />
ストロークは安定して簡単になります。</p>
<p>そして、タッチは振るヘッドの速さを感じて<br />
素振りでこの速さならこのロフトでボールがあがって<br />
どんな距離に到達するかイメージします。</p>
<p>色々な速さで振ってみて、イメージがしっくりきた速さで<br />
実際にボールを打つようにします。</p>
<p>これなら、セットアップ前の素振りでタッチを確定できます。</p>
<p>それだけをしっかり行うことで、<br />
動きながらストローク中での感覚による<br />
タッチ合わせの必要はなくなります。</p>
<p>手首を微妙に使う必要もないことから、<br />
タッチは誰でも合いやすくなります。</p>
<p>ベースボールグリップで動きでの<br />
感覚に頼ることのないアプローチをしっかり練習することで、<br />
タッチ問題は解消できました。</p>
<h2>インターロックは腕を捻りやすい</h2>
<p>ところで、左手の人差し指と右手の小指を絡めるインターロックは、<br />
腕を捻りやすいので手先の器用なゴルファーでは有利です。</p>
<p>しかし、たくさん練習しなければ<br />
腕の適切な捻り具合は習得できません。</p>
<p>さらに、筋肉の強さが変化したら、<br />
それに合わせて感覚を調整しなければなりません。</p>
<p>私は基本的にはグリップの種類に関しては<br />
強制的に変更していただくことはないです。</p>
<p>しかし、インターロックは<br />
できればやめていただきたいと思っています。</p>
<p>ぜひ一度ベースボールグリップを試してみて、<br />
その威力を感じていただければと思います。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>現代のドライバーにおいて<br />
重要な素材のひとつとなった「カーボン」</p>
<p>カーボンの長所そしてチタンの長所、<br />
その両方を併せ持った「Wフェース」構造を実現した<br />
革新的なドライバーが登場…</p>
<p>ここに新たなカーボンウッドの可能性が<br />
切り開かれました。</p>
<p>そんな人気ドライバーを期間限定でご案内中です。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>本数限定です。どうぞお早めに</strong><br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【第六弾】ここからは上級編です</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61634</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61634#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Apr 2026 20:45:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 ここまでお届けしてきた 方向性改善シリーズも、いよいよ第6弾です。 第1回のグリップから始まり、 ハーフウェイバック・アップ、 スイング時 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
ここまでお届けしてきた<br />
方向性改善シリーズも、いよいよ第6弾です。</p>
<p>第1回のグリップから始まり、<br />
ハーフウェイバック・アップ、<br />
スイング時の肩や胸の方向と、<br />
段階的にスイングを整えてきました。</p>
<p>　<br />
前回までの内容はこちら<br />
↓<br />
第一回<br />
<b>スイングの精度を底上げするシリーズ第一弾：グリップ</b></p>
<p>第二回<br />
<b>【第二弾】右に左にバラけるミスを解消する</b></p>
<p>第三回<br />
<b>【第三弾】基本中の基本こそ、丁寧に</b></p>
<p>第四回<br />
<b>【第四弾】スイングの軌道を決定する「肩」</b></p>
<p>第五回<br />
<b>【第五弾】着実に手打ちを予防するための胸の方向</b></p>
<p>　<br />
ここまでしっかり取り組んでいただいている方は、<br />
すでに</p>
<p><b>「なんとなく当たる」状態</b>から<br />
<b>“再現できるショット”</b>に変わってきているはずです。</p>
<p>　<br />
そして今回は、</p>
<p><b style="color:#C40000;">その精度をさらに一段引き上げるためのドリルをご紹介します。</b></p>
<p>　<br />
ただし、このドリルは難易度が上がり<br />
<b>今までの内容が身についているかが大切になります。</b></p>
<p>　<br />
これまでの内容が身についていない状態で行うと、</p>
<p><b>・腕だけで振ろうとしてしまう<br />
・バランスが崩れる</b></p>
<p>といった結果になりやすいからです。</p>
<p>　<br />
逆に言えば、</p>
<p>ここまでの内容ができている方にとっては<br />
一気にレベルが上がるきっかけになります。</p>
<p>　<br />
今回ドリルで良いポイントは、</p>
<p><b class="bg-y">「ごまかしが一切効かない」</b><b>ということ。</b></p>
<p>　<br />
<b>・体の回転<br />
・重心の使い方<br />
・フェース管理</b></p>
<p>　<br />
これらが正しくできていないと、<br />
まともに当てることすら難しくなります。</p>
<p>　<br />
ですが逆に、</p>
<p>これができるようになると…</p>
<p>　<br />
・ミート率が安定する<br />
・方向性のブレが減る<br />
・再現性が一気に高まる</p>
<p>　<br />
まさに、<br />
ショット精度を引き上げる大きな一歩になります。</p>
<p>まずは動画で内容を確認してみてください。</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1180717101?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>今回ご紹介した、<br />
片手打ちのドリル。</p>
<p>　<br />
シンプルですが、</p>
<p><b>・体で振れているか<br />
・手で合わせていないか</b></p>
<p>がはっきり分かる、非常に優秀なドリルです。</p>
<p>　<br />
特に、<br />
これまでの内容を踏まえて取り組むことで、</p>
<p>単なる練習ではなく<br />
スイングの質を引き上げるトレーニングになります。</p>
<p>　<br />
最初は難しく感じるかもしれませんが、<br />
無理に打とうとせず、</p>
<p>　<br />
<b>・体の回転<br />
・バランス<br />
・リズム</b></p>
<p>　<br />
このあたりを意識しながら、<br />
ゆっくり取り組んでみてください。</p>
<p>　<br />
ここを乗り越えると、<br />
ショットの安定感が一段変わってきます。</p>
<p>　<br />
ぜひ、前の5回の内容を振り返りながら、<br />
実践してみてください！</p>
<p>　<br />
近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>1ラウンドの約40％を占めるパター。</p>
<p>スコアへの影響が大きいだけに、</p>
<p>なんとなく打つ<br />
感覚で合わせる</p>
<p>　<br />
この状態のままにしてしまうのは、<br />
かなりもったいないです。</p>
<p>　<br />
今回の江連プロの限定プログラムでは</p>
<p>・正しい読み方<br />
・構え<br />
・距離感の作り方</p>
<p>を体系的に学べるので、</p>
<p>「調子頼り」ではなく<br />
再現性の高いパッティングスキルを<br />
身に着けることができます。</p>
<p>　<br />
一度公開は終了したものの、<br />
ご要望多数につき48時間だけ限定で延長しました。</p>
<p>ただし、今回の特別延長も<br />
本日で終了です。</p>
<p>パターに自信を持ちたい方は、<br />
必ず見逃さないようにしてください。</p>
<p>江連プロのパッティングバイブル詳細はこちら<br />
↓<br />
	https://g-live.info/click/edureputter2604ex/</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		<title>【第五弾】着実に手打ちを予防するための胸の方向</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 20:45:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 4月1日。 新年度のスタートですね。 この日に思い浮かぶのは、 エイプリルフールともうひとつ、 「四月一日」と書いて “ワタヌキ”と読む名 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
4月1日。<br />
新年度のスタートですね。</p>
<p>この日に思い浮かぶのは、<br />
エイプリルフールともうひとつ、</p>
<p><b>「四月一日」</b>と書いて<br />
“ワタヌキ”と読む名字の方が<br />
ごく少数ですがいるというトリビア。</p>
<p>　<br />
昔の衣替えの習慣に由来していて、<br />
冬物の着物から綿を抜く日だったことから<br />
そう呼ばれるようになったとか。</p>
<p>厳しかった寒さも和らぎ、<br />
装いも中身も軽やかに変わっていくタイミング。</p>
<p>　<br />
ゴルフシーズンも本格的に開幕し、<br />
練習に力を入れる契機としても<br />
とても良い時期です。</p>
<h2>テークバックに続き・・・</h2>
<p>前回の第４弾では、<b>テークバックの背中の向き</b>に着目しました。</p>
<p>　<br />
前回までの内容はこちら<br />
↓<br />
第一回<br />
<b>スイングの精度を底上げするシリーズ第一弾：グリップ</b></p>
<p>第二回<br />
<b>【第二弾】右に左にバラけるミスを解消する</b></p>
<p>第三回<br />
<b>【第三弾】基本中の基本こそ、丁寧に</b></p>
<p>第四回<br />
<b>【第四弾】スイングの軌道を決定する「肩」</b></p>
<p>　<br />
今回はその先。</p>
<p>　<br />
<b class="bg-y">フィニッシュで胸がターゲット方向を向くための<br />
ボディドリル</b>をご紹介します。</p>
<p>　<br />
スイングは始動だけではなく、<br />
フィニッシュも非常に重要です。</p>
<p>　<br />
フィニッシュでしっかり胸がターゲットを向くということは、</p>
<p><b>・体の回転が最後まで止まっていない<br />
・大きい筋肉で捻転がスムーズに使えている<br />
・手打ちになっていない</b></p>
<p>という状態を意味します。</p>
<p>　<br />
逆にここが作れない場合、</p>
<p><b>・途中で回転が止まる<br />
・手元でフェースを合わせにいく動きが入る<br />
・タイミング頼りになる</b></p>
<p>といった不安定なスイングになりやすいです。</p>
<p>　<br />
そうした不安定な要素を無くすためにも、<br />
本日ご紹介するボディドリルは<br />
ぜひ日常的に実践してみてください！　</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1178797879?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>今回ご紹介するドリルは、</p>
<p>手で合わせるのではなく、<br />
体の大きな筋肉で捻転を使う感覚を身につけるもの。</p>
<p>これにより、</p>
<p><b style="color:#C40000;">・手打ちの防止<br />
・再現性の向上<br />
・方向性の安定</b></p>
<p>につながっていきます。</p>
<p>　<br />
ご紹介したボディドリルは<br />
自宅でも簡単に実践できます。</p>
<p>　<br />
<b>・動きを体に覚え込ませる<br />
・筋肉をほぐす<br />
・回転の可動域を広げる</b></p>
<p>　<br />
こういった効果もあるので、<br />
ぜひ日常的に取り入れてみてください。</p>
<p>　<br />
この積み重ねが、<br />
ラウンドでの安定感に大きく差を生みます。</p>
<p>　<br />
それでは、またメールします</p>
<p>　<br />
近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>スイングの方向性が整ってきて、<br />
グリーンに寄せられるようになってきたとき、</p>
<p>スコアを決定づける集大成が<br />
パッティングの技術。</p>
<p>　<br />
しかし、この詰めの重要な部分を</p>
<p>・なんとなくの感覚<br />
・その日の調子任せ</p>
<p>で損してしまっている方が非常に多いです。</p>
<p>　<br />
しかし、江連忠プロのパター上達プログラム</p>
<p>「永久不滅のパッティングバイブル」</p>
<p>では、パターを決定づける7つの鉄則など<br />
「再現性のあるパッティングの基準」によって</p>
<p>感覚ではなく、<br />
基準を持って打てるようになることで、</p>
<p>　<br />
・突然入らなくなる不安が減る<br />
・ラウンド後半でも崩れにくい<br />
・スコアが安定する</p>
<p>といった変化が続出しています。</p>
<p>「なんとなく」から抜け出したい方は、<br />
一度チェックしてみてください。</p>
<p>江連プロのパッティングバイブル詳細はこちら<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/edureputter2603/</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		<title>【ビデオ】右手がコレだと飛距離ロスします</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61581</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61581#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 21:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[グリップ]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
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		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「右手がコレだと飛距離をロスします」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 ズバリ、セットアップで  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「右手がコレだと飛距離をロスします」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>ズバリ、セットアップで<br />
今からお話するような状態になっているとしたら</p>
<p>飛距離にマイナスになるばかりか<br />
ボールを大きく曲げる原因を<br />
自分で作ってしまっています。それは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61581"></span></p>
<h2>右手がコレだと飛距離をロスします</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1135659620?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="654-右手のグリップの向きはこれ"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260329/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>右手のグリップを下から入れ過ぎる→×</h2>
<p>右手のグリップを下から入れ過ぎている<br />
ゴルファーは多いです。</p>
<p>ですが、これは飛距離にマイナスになるばかりか<br />
ボールを大きく曲げる原因にもなっています。</p>
<p>ということで、右手のグリップの向きが正しいなっているかを<br />
ここからチェックしてみましょう。</p>
<h2>右手のグリップは上から被せる</h2>
<p><strong>右手のグリップは上から被せる感じに</strong>します。</p>
<p>被せる感じと言っても真上から押さえつけるのではなく、<br />
右手の人差し指のラインが<br />
顎から首の右側の付け根あたりの間を向くようにします。</p>
<p>その最大の理由は、<br />
右腕を支えとしてクラブにパワーを加えたり、<br />
クラブをコントロールするためです。</p>
<p>そのためのイメージとしてはトップで右手でクラブをキャッチして、<br />
そのままインパクトまで右手でクラブを捉えたままの感じにします。</p>
<p>そうなると、セットアップですでに右手でクラブを<br />
捉えた感じを出せるとよいです。</p>
<p>それが、右手を上から被せている感覚になります。</p>
<p>目安としてはグリップがピストルのトリガーのイメージで、<br />
それに右手の人差し指を引っ掛けているようにすればよいです。</p>
<p>そうすると、ちょうど右手を上から被せて<br />
グリップにセットしている雰囲気を醸し出すことができます。</p>
<h2>右肘のエクボの向き</h2>
<p>ここで、もう一つチェックしていただきたいことがあります。</p>
<p>それは、<strong>右肘の内側であるエクボの向き</strong>です。</p>
<p>右手を上から被せる感じにすると、<br />
右肘のエクボは左を向きやすくなります。</p>
<p>しかし、エクボは真上を向けるようにしましょう。</p>
<p>これは、右肘が腰から上の体幹に対して<br />
左右に動きにくくするためです。</p>
<p>正確に言うと、体幹というよりも<br />
右肩甲骨に対して右腕を左右に動かさないようにしたいのですが、<br />
意識としては体幹で大丈夫です。</p>
<p>右腕は飛距離にとっても重要ですが、<br />
右肘のズレは増幅されてスイングの乱れに直結します。</p>
<p>右肘のエクボを上に向けてセットすることで、<br />
右肘は左右に動きにくくなって<br />
スイングの安定性は格段にアップします。</p>
<p>そのため、右手は上から被せる感じにしようとして、<br />
右肘エクボを左に向けないようにします。</p>
<p>右肘エクボはしっかり上を向けたまま、<br />
手首の力を抜いて右手首を10度ぐらい左回転させて<br />
グリップにセットしましょう。</p>
<h2>左手のグリップがウィークなことが原因</h2>
<p>また、左手のグリップがウィークだと<br />
遠心力で左腕が伸ばされると内側にねじれてヘッドが開くことで、<br />
ボールは捕まりにくくなります。</p>
<p>そのため、右手でグリップを左に回してヘッドを閉じる動きが必要となって、<br />
右手でそれをやりやすくしようとして<br />
右手をグリップの下からセットする傾向になります。</p>
<p>また、右手の親指と人差し指の間であるVの字は<br />
開けるようにしましょう。</p>
<p>ここを締めていると、<br />
やはり右手でヘッドを閉じる動きをやりやすいことで、<br />
左への引っ掛けなどの原因にもなります。</p>
<p>左手の親指と人差し指の間はしっかり締めておくことで、<br />
指でグリップを握りにくくなって<br />
左手でクラブを吊ることに専念できます。</p>
<p>そうすると、左手首や左肩周りまでリラックスしやすいです。</p>
<p>このように右肘エクボの向きや左右のVの字のあるべき姿を<br />
しっかり確認しながら、右手の向きを正しくセットしましょう。</p>
<h2>リラックスばかりではない</h2>
<p>ボールを飛ばしたいなら<br />
<strong>上半身はリラックスで下半身は目一杯</strong>です。</p>
<p>しかし、腰から上の体幹と右腕はしっかり固めることが<br />
よいスイングの要となります。</p>
<p>そして、上半身の中でリラックスさせるのは、<br />
左右両肩周りと両手首です。</p>
<p>ダウンスイングでクラブを振りますが、<br />
シャフトに対して横向きの力を加えるのではなく、<br />
グリップエンドを体重で引っ張ります。</p>
<p>ダウンスイングでは体重を右腕にかけるようにして、<br />
グリップエンドを引っ張ることで<br />
クラブ全体を加速することが飛距離にとってキーです。</p>
<p>そのためには、右腕は形を変えないように耐えながら、<br />
手首はリラックスさせます。</p>
<p>手首のリラックスでグリップに対して横方向への力はかかりにくくなり、<br />
まさにグリップエンド方向へ引っ張ることにパワー全開できます。</p>
<h2>体重で振るためには右肩甲骨のしなり戻りが重要</h2>
<p>ところで、トップでシャフトが水平に近い状態では、<br />
体重でクラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張ることができません。</p>
<p>しかし、右肩甲骨のしなり戻りで<br />
グリップエンドが下に向かって動いてくれると、<br />
そこからは体重で引っ張ることができます。</p>
<p>右腕が支えとなってくれることで、トップに向かうクラブの勢いで<br />
右腕が右肩甲骨を背骨方向へスライドされた反動で<br />
右肩甲骨が右腕を押してグリップエンドを引っ張ってくれます。</p>
<p>この一連の動きで右肘は体幹に対して横に動きますが、<br />
肩甲骨のスライドでの右肘の横移動は肩甲骨のしなり戻りで<br />
元のポジションに収まってくれます。</p>
<p>また、ダウンスイングでいくら手の力でクラブを引きおろそうとしても、<br />
体重を支える以上の力を出しても体が浮いて<br />
クラブを引っ張ることはできません。</p>
<p>要は、体重までが限界となります。</p>
<p>それなら、まさに体重を使って<br />
グリップエンドを引っ張ることを徹底することが<br />
クラブを強く振るための大切なポイントとなります。</p>
<p>そのクラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張る方向へ<br />
体重をガッチリかけるためには、<br />
ダウンスイング開始での右腕がキーとなります。</p>
<h2>セットアップでは右腕を外から回して構える</h2>
<p>そして、エクボをしっかり上に向けるためにも、<br />
セットアップでは右腕を外から回して構えるとよいです。</p>
<p>左手のグリップを決めてから、<br />
右腕を上から大きく外に回しながら<br />
右手をグリップの下に潜り込ませます。</p>
<p>そこから、右手首を左に10度ぐらい回転させて<br />
グリップにそっと乗せる感じにしましょう。</p>
<p>これで、バッチリセットアップでの右腕と手首が完成します。</p>
<h2>左手のグリップ</h2>
<p>また、左手のグリップが右手の向きに影響を与えていますから、<br />
チェックしておきましょう。</p>
<p>そこで、まずは、<strong>左腕でストレートパンチ</strong>を出してみます。</p>
<p>そのとき、左手の向きはどうなっていますか？</p>
<p>左腕全体は内側へ回転して左手の甲はほぼ上を向きます。</p>
<p>これは骨格と筋肉の構造から自然に発生する動きで、<br />
背中の大きくて広くて薄い広背筋が<br />
左腕の内側を引っ張っているからです。</p>
<p>そこで、左腕でパンチを出してそのまま下におろしてきて、<br />
そこにグリップを持ってきて<br />
左手でグリップをそっと包み込むようにします。</p>
<p>それが、左手のグリップの向きの本来あるべき姿となります。</p>
<p>しかし、統計では95%のゴルファーは左手のグリップの向きは<br />
左手でパンチを出した向きよりも<br />
左向きであるウィークになっています。</p>
<p>左右のグリップを正しくして、後は揺らすだけという<br />
理想的なセットアップから楽々スイングしましょう。</p>
<h2>追伸：大森塾の申し込み開始</h2>
<p>このメールマガジンをお読みのあなたに、<br />
少人数制レッスン「大森塾」4月開講のご案内です。</p>
<p>4月からは下記の会場で実施の予定です。<br />
半年を通してしっかりしたレッスン受講希望の方は、<br />
お早めにお申し込み下さい。</p>
<p>中部会場は昨春は岐阜での開催でしたが<br />
秋から愛知（あま市）に場所を移しましたので、<br />
名古屋近郊にお住まいの方も通いやすくなると思います。</p>
<p>一部の枠ではすでに満席となっていますので<br />
お早めにお申し込み下さい。<br />
　</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>中部開催（愛知）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>私のメールマガジンをお読みの熱心なあなたであれば、<br />
私が目指しているレッスンについては<br />
ある程度理解していただいていると思います。</p>
<p>毎月一回、定期的に私とご一緒に過ごすことを<br />
６ヶ月継続して受けることができる環境があれば、</p>
<p>あなたも、根本的な動きの改善に<br />
本格的に取り組むことができます。</p>
<p>たとえば、最初は今までの動きとは<br />
まったく感覚が異なるなど、<br />
かなり違和感を感じることがあったとしても、</p>
<p>３ヶ月ぐらいで違和感はだいぶなくなり、<br />
本質的な動きができ始めるようになります。</p>
<p>さらに３ヶ月の間に、意識しなくても<br />
本来の動きができるようになってきます。</p>
<p>もしかしたら、最初の３ヶ月は<br />
スコアとしては今までよりも<br />
悪くなってしまうかもしれません。</p>
<p>しかし、後半の３ヶ月で、今まで以上の効率で、<br />
前に進むことが可能です。</p>
<p>それが、継続してレッスンを受けることの出来る<br />
最大の強みであるとも言えます。</p>
<p>あなたがお望みなら、<br />
私もあなたのご希望を最大限に叶えるべく、<br />
私ができる限りをつくします。</p>
<p>当然、もっと長い目で進化をお望みなら、<br />
私もあなたの意志を尊重して、<br />
根本を徹底的に定着できるためのコーチングを、<br />
あなたがお望みなだけ、続けます。</p>
<p>また、新しい動きは、<br />
３ヶ月間継続的に正しく続けることで、<br />
脳のなかに定着してきます。</p>
<p>脳に知識と、やろうとする意欲を植え付けることで、<br />
基本的な動きができてきたなら、<br />
そこに応用を追加していく準備が整うことになります。</p>
<p>まずは、しっかりしたベースを作り上げ、<br />
正しいベースの上に、発展的技術を習得するという<br />
段階を踏みながらゴルフを学ぶことは、</p>
<p>飛距離やスコアアップにとってはもちろん、<br />
楽しくゴルフができるためにも、最良の方法となります。</p>
<p>発達の速さは、人それぞれですが、<br />
連続した時間の流れのなかで、<br />
じっくりコーチと向き合いながら、あなたのペースで、<br />
練習を積むことができることを私は目指しています。</p>
<p>私と一緒に、まずは６ヶ月、<br />
あなたのゴルフを追求してみませんか。</p>
<p>難しいことを積み上げるのではなく、<br />
不必要なことを振り払い、曇り空の間に、光が差してきて、<br />
晴天が広がるように、あなたのゴルフの世界も、<br />
晴れ晴れとした、青空になることをめざしましょう。</p>
<p>日程は下記のとおりです。<br />
全日程、半日コースでの開催となります。<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■関東開催：神奈川県（厚木市）</font></strong></p>
<p>厚木ゴルフプラザ<br />
〒243-0211 神奈川県厚木市三田1959</p>
<p><strong>月曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月06日（月）　05月11日（月）<br />
06月01日（月）　07月06日（月）<br />
08月03日（月）　09月07日（月）</p>
<p><strong>火曜コース(午前のみ)</strong><br />
04月07日（火）　05月12日（火）<br />
06月02日（火）　07月07日（火）<br />
08月04日（火）　09月08日（火）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■近畿開催：大阪府（大阪市東淀川区）</font></strong></p>
<p>井高野ゴルフセンター<br />
〒533-0001 大阪市東淀川区井高野4-7-85</p>
<p><strong>金曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月17日（金）　05月22日（金）<br />
06月12日（金）　07月17日（金）<br />
08月14日（金）　09月18日（金）</p>
<p><strong>土曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月18日（土）　05月23日（土）<br />
06月13日（土）　07月18日（土）<br />
08月15日（土）　09月19日（土）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■中部開催：愛知県（あま市）</font></strong></p>
<p>ニッケゴルフ倶楽部 名古屋センター<br />
〒490-1111 愛知県あま市甚目寺上沖田36-7</p>
<p><strong>水曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月08日（水）　05月13日（水）<br />
06月03日（水）　07月08日（水）<br />
08月05日（水）　09月09日（水）</p>
<p><strong>木曜コース(午前のみ)</strong><br />
04月09日（木）　05月14日（木）<br />
06月04日（木）　07月09日（木）<br />
08月06日（木）　09月10日（木）<br />
　</p>
<p>なお、少人数のレッスンですので<br />
参加人数には限りがあります。<br />
すでに締め切り間近の日程もありますので、お早めにどうぞ。</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>中部開催（愛知）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【第四弾】スイングの軌道を決定する「肩」</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61548</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61548#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Mar 2026 20:45:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより、、、 おはようございます！ 近藤です。 　 これまでお送りしてきた 方向性改善シリーズも、今回で第4弾です。 ここまで、 ・グリップ ・ハーフウェイバック／ダウン ・アドレス と、方 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
これまでお送りしてきた<br />
<b style="color:#C40000;">方向性改善シリーズ</b>も、今回で第4弾です。</p>
<p>ここまで、</p>
<p>・グリップ<br />
・ハーフウェイバック／ダウン<br />
・アドレス</p>
<p>と、方向性を安定させるための土台を<br />
順番に確認してきました。</p>
<p>前回までの内容はこちら<br />
↓<br />
第一回<br />
<b>スイングの精度を底上げするシリーズ第一弾：グリップ</b></p>
<p>第二回<br />
<b>【第二弾】右に左にバラけるミスを解消する</b></p>
<p>第三回<br />
<b>【第三弾】基本中の基本こそ、丁寧に</b></p>
<p>これらはどれも自宅で確認できる内容ですが、<br />
だからといって一度に全部まとめて直そうとすると、<br />
かえって体の動きがバラバラになってしまいます。</p>
<p>頭では理解していても、<br />
体がうまく連動しなければ<br />
スイングは安定しません。</p>
<p>ですので、焦らず<br />
一つずつ丁寧に整えていくことを意識してください。</p>
<p>　<br />
そして今回、<br />
方向性改善シリーズ第4弾として確認していただきたいのが<br />
スライスにお悩みの方は特に気を付けるべき、、、</p>
<p><b class="bg-y">「肩の回転」</b>です。</p>
<h2>アウトサイドイン軌道の元凶</h2>
<p>方向性に悩んでいる方の中には、<br />
肩の回転が浅いことで<br />
クラブを正しい軌道に乗せられていないケースがよくあります。</p>
<p>　<br />
肩が十分に回らないまま<br />
手だけでクラブを上げ下ろししようとすると、<br />
<b>クラブヘッドはどうしても外側から下りやすくなります。</b></p>
<p>そうすれば当然、<b style="color:#C40000;">アウトサイドインの軌道</b>になり、<br />
<b>スライスが頻発したり、球がつかまらなかったりと<br />
方向性の制御を失ってしまいます。</b></p>
<p>　<br />
自分では肩を回しているつもりでも、<br />
実際には思っているほど回っていないことも少なくないので、<br />
今回の動画の内容は必ずチェックしてみてください。</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1176510874?title=0&#038;byline=0&#038;portrait=0" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<p>　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>特に、</p>
<p><b>・スライスが多い<br />
・引っかけも出る<br />
・方向性が日によってバラバラ</b></p>
<p>そんな方は、<br />
一度このポイントを確認してみてください。</p>
<p>　<br />
軌道やフェースの開閉を直そうとすると<br />
どうしても器用な手首の返しで<br />
改善しようとする方が多いですが、</p>
<p>それだけでは当然安定感もなく<br />
精度も大きく損なわれてしまいます。</p>
<p>　<br />
方向性は、<br />
一つの魔法のようなコツで突然良くなるものではなく、<br />
<b>こうした基本を一つずつ整えた先に<br />
安定感として現れてきます。</b></p>
<p>次回も、<br />
方向性をさらに安定させるためのポイントをお届けします。</p>
<p>ぜひ、今回の内容を確認しながら<br />
楽しみにしていてください！</p>
<p>近藤</p>
<p>　　<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>大森コーチの<br />
新たな飛距離強化プログラムが公開されました。</p>
<p>飛距離を伸ばそうとして、多くの方がやってしまうのが</p>
<p>「もっと速く振ろう」<br />
「もっと力を使おう」</p>
<p>という方向です。</p>
<p>ですが、この教材で伝えているのは<br />
その真逆の考え方。</p>
<p>　</p>
<p>実践された方からは、</p>
<p>・力んでいないのに飛距離が伸びる<br />
・当たりが明らかに変わる<br />
・スイングが楽になる</p>
<p>といった変化の声が届いています。</p>
<p>　</p>
<p>ポイントはシンプルで、</p>
<p>「自分で振る」のではなく、<br />
“クラブの重さが走る状態”を作ること。</p>
<p>そのために必要なのが、</p>
<p>・手首をリラックスさせる<br />
・体重の乗せ方を整える<br />
・クラブの重さを正しく使う</p>
<p>という流れです。</p>
<p>　</p>
<p>特に、</p>
<p>・飛距離が落ちてきた<br />
・振っているのに伸びない<br />
・力むほど曲がる</p>
<p>そんな方には、大きなヒントになるはずです。</p>
<p>　</p>
<p>スイングを大きく変えるというより、<br />
力の使い方を変えるだけなので、<br />
年齢や体力に関係なく取り入れやすいのも魅力です。</p>
<p>　</p>
<p>「頑張って飛ばすゴルフ」から<br />
「自然に飛ぶゴルフ」へ。</p>
<p>その感覚を、ぜひ一度体験してみてください。</p>
<p>▼大森コーチの新プログラムはこちら<br />
https://g-live.info/click/omrksk2603/</p>
<p></strong></p>
<p><BR></p>
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		<title>【ビデオ】地面反力は蹴りながら○○が鍵</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Mar 2026 21:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[バックスイング]]></category>
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		<category><![CDATA[伸張短縮サイクル]]></category>
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		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「地面反力は蹴りながら○○することが鍵」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 体の落下の反動での地 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「地面反力は蹴りながら○○することが鍵」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>体の落下の反動での地面反力は<br />
楽に大きな力を発揮してボールを遠くまで飛ばすためのキーです。</p>
<p>ですが残念なことに、やり方が間違っていることで<br />
その地面反力を存分に使えていないゴルファーは多いです。</p>
<p>では、その正しい発揮の方法とは。。。？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-61531"></span></p>
<h2>地面反力は蹴りながら○○することが鍵</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1135659023?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="653-これなら使える地面反力"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script></p>
<p><!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260322/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>地面反力、最大の誤り</h2>
<p>地面反力が使えない、よくある最大の原因は、<br />
ダウンスイングで左脚に乗ろうとする意識です。</p>
<p>では、どんなことに意識を向けてダウンスイングすると<br />
よいのかというと。。。</p>
<h2>蹴りながら落下</h2>
<p>それは、<strong>蹴りながら落下すること</strong>です。</p>
<p>トップからスタンス中央へ落下しようとして落下をはじめると、<br />
スタンス中央という意識から両脚で地面を捉える体勢に入ります。</p>
<p>そして、左脚がドカンと地面に落ちる前にしっかり蹴っていることで、<br />
左脚はまだ体重を支える必要がない状態で蹴ることができます。</p>
<p>まさに、宙に浮いている体に対してターンさせる力を加えることで、<br />
体は素早く軽くクルッと回転できます。</p>
<p>この一連の動きは左脚がバネになった意識だとうまくできます。</p>
<p>縄跳びは誰でもやったことがあると思いますが、<br />
まさに縄跳びで脚を蹴りながら着地して<br />
脚をバネのようにして飛びあがるときと同じ感じです。</p>
<h2>「伸張短縮サイクル」とは</h2>
<p>このバネのように体のパーツを使うときの、<br />
筋肉の使い方は<strong>「伸張短縮サイクル」</strong>です。</p>
<p>「伸張短縮サイクル」では、<br />
収縮しようとしている筋肉が外からの力で伸ばされることで、<br />
脊髄反射でさらに強く収縮します。</p>
<p>そうすると、自分の意思で収縮する力よりも大きな力が発揮されて、<br />
筋肉が骨につながるところにある筋肉よりも硬い腱までも伸ばされます。</p>
<p>筋肉と腱が伸ばされて大きくしなりのエネルギーをタメて、<br />
それが一気に解放される動きが「伸張短縮サイクル」です。</p>
<p>左脚は地面に落下した瞬間に地面から押されます。</p>
<p>その前から左脚で地面を蹴ろうとしていれば、<br />
まさに左脚には「伸張短縮サイクル」での<br />
爆発的な力が発揮されます。</p>
<p>ここで、左脚を蹴る方向は振り出し後方斜45度ぐらいで、<br />
前傾している骨盤の傾き分だけ上を向いている左後ろポケット方向です。</p>
<p>そして、左脚は振り出し後方に向かって蹴っていることで、<br />
右脚では右に倒れないように姿勢制御が働き、<br />
右脚では左脚の蹴りの力を受け止めようとする動きを誘発します。</p>
<p>右脚は自分では何かしようとしなくても、<br />
姿勢制御の働きで勝手に左脚の蹴りのパワーを受け止めてくれます。</p>
<p>そうすると、右脚にも「伸張短縮サイクル」が発生します。</p>
<p>ここで、右脚で勝手に発生する左脚の蹴りの力に耐える力の方向は、<br />
振り出し方向である左になります。</p>
<p>左脚は振り出し後方斜45度ぐらいで右脚は振り出し方向ですから、<br />
まさに左右の脚の蹴りの力で腰は鋭く左ターンすることになります。</p>
<h2>バックスイングも重要</h2>
<p>ここで、自然に落下しやすくなるコツは<br />
バックスイングでの右脚にあります。</p>
<p>バックスイングで右腰にフックがあって、<br />
それにぶらさがる感じで左サイドを重りにして<br />
右脚で体を支えると、重力で右ターンします。</p>
<p>そうすると、クラブや腕とか重いお腹が右に移動していることで、<br />
右脚には体重の多くがかかります。</p>
<p>このようにトップで右脚で素直に地面を支えていれば、<br />
ダウンスイング開始では右脚の力をスッと抜いて<br />
スタンス中央へ落下しやすくなります。</p>
<p>右脚で腰をターンさせようとしてねじるとか<br />
その他の余計な力を使っていないほど、素早く落下できます。</p>
<p>右脚の力を抜いてスタンス中央へ落下しはじめたことを感じながら<br />
左脚をバネにしようとすれば、<br />
地面反力を存分に使ってボールを遠くまで飛ばせます。</p>
<h2>左に乗ろうとする問題</h2>
<p>ところで、ダウンスイングでは左に乗りましょうと<br />
言われたりします。</p>
<p>しかし、その意識では楽に地面反力を使うことはできません。</p>
<p>その理由は乗ろうとする意識では<br />
「短縮性収縮」的な使い方になるからです。</p>
<p>「短縮性収縮」とは、自らの意思で<br />
筋肉を収縮させながら短くする動きです。</p>
<p>まさに、大脳からの命令で筋肉をがんばって収縮させているときが、<br />
「短縮性収縮」となります。</p>
<p>ダウンスイングで左に乗ろうとすると、<br />
左脚で体を支えることができるタイミングまで<br />
左脚では地面に対して力を出そうとしなくなります。</p>
<p>まさに、左脚で体重を支えてから<br />
「短縮性収縮」で左脚を蹴ろうとすることになります。</p>
<p>ここで、「伸張短縮サイクル」では<br />
「短縮性収縮」よりも桁違いの大きな力を発揮できます。</p>
<p>そうなると、左脚に乗ってから蹴ることは、<br />
体重を支えなければならない力に加えて<br />
「短縮性収縮」での低レベルの力の発揮になります。</p>
<p>そのため、左脚に乗ってから蹴る意識では、<br />
腰をターンさせるためにはかなりがんばる意識が必要となります。</p>
<p>さらに、左に乗ろうとすると、<br />
ほぼ確実に左に移動し過ぎになって、<br />
振り出し後方斜45度ではなく真上ぐらいに蹴ってしまいます。</p>
<p>それでは、左脚を蹴っても腰はターンしてくれません。</p>
<h2>バックスイングでの問題</h2>
<p>そして、 バックスイングでは右に乗りましょうと言われたりしますが、<br />
これも ダウンスイングでの問題をさらに深刻化します。</p>
<p>バックスイングで右脚に乗ろうとすると、<br />
体全体を右にシフトさせる動きになります。</p>
<p>上半身が右に大きく倒れ、右脚まで右に倒れたりもします。</p>
<p>そして、右に大きく傾いた状態のトップから左脚に乗ろうとすると、<br />
今度は左に大きくスライドする動きになります。</p>
<p>そうすると、動き出したものはすぐには止まれない慣性力で、<br />
ダウンスイングではさらに左に大きくシフトすることになります。</p>
<h2>呼吸</h2>
<p>また、呼吸は落下のパワーを自然に発揮できるためにはかなり重要です。</p>
<p>息をフッと吐きながら落下です。</p>
<p>正しくグリップエンドを落下する体重で引っ張りながら、<br />
この呼吸をしっかり強くフッと吐くほど飛距離を伸ばせます。</p>
<p>息の吐き方次第で10yや20yぐらい簡単に飛距離が伸びますから、<br />
トライしてみましょう。</p>
<h2>追伸：大森塾の申し込み開始</h2>
<p>このメールマガジンをお読みのあなたに、<br />
少人数制レッスン<strong>「大森塾」</strong>4月開講のご案内です。</p>
<p>4月からは下記の会場で実施の予定です。<br />
半年を通してしっかりしたレッスン受講希望の方は、<br />
お早めにお申し込み下さい。</p>
<p>中部会場は昨春は岐阜での開催でしたが<br />
秋から愛知（あま市）に場所を移しましたので、<br />
名古屋近郊にお住まいの方も通いやすくなると思います。<br />
　</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>中部開催（愛知）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>私のメールマガジンをお読みの熱心なあなたであれば、<br />
私が目指しているレッスンについては<br />
ある程度理解していただいていると思います。</p>
<p>毎月一回、定期的に私とご一緒に過ごすことを<br />
６ヶ月継続して受けることができる環境があれば、</p>
<p>あなたも、根本的な動きの改善に<br />
本格的に取り組むことができます。</p>
<p>たとえば、最初は今までの動きとは<br />
まったく感覚が異なるなど、<br />
かなり違和感を感じることがあったとしても、</p>
<p>３ヶ月ぐらいで違和感はだいぶなくなり、<br />
本質的な動きができ始めるようになります。</p>
<p>さらに３ヶ月の間に、意識しなくても<br />
本来の動きができるようになってきます。</p>
<p>もしかしたら、最初の３ヶ月は<br />
スコアとしては今までよりも<br />
悪くなってしまうかもしれません。</p>
<p>しかし、後半の３ヶ月で、今まで以上の効率で、<br />
前に進むことが可能です。</p>
<p>それが、継続してレッスンを受けることの出来る<br />
最大の強みであるとも言えます。</p>
<p>あなたがお望みなら、<br />
私もあなたのご希望を最大限に叶えるべく、<br />
私ができる限りをつくします。</p>
<p>当然、もっと長い目で進化をお望みなら、<br />
私もあなたの意志を尊重して、<br />
根本を徹底的に定着できるためのコーチングを、<br />
あなたがお望みなだけ、続けます。</p>
<p>また、新しい動きは、<br />
３ヶ月間継続的に正しく続けることで、<br />
脳のなかに定着してきます。</p>
<p>脳に知識と、やろうとする意欲を植え付けることで、<br />
基本的な動きができてきたなら、<br />
そこに応用を追加していく準備が整うことになります。</p>
<p>まずは、しっかりしたベースを作り上げ、<br />
正しいベースの上に、発展的技術を習得するという<br />
段階を踏みながらゴルフを学ぶことは、</p>
<p>飛距離やスコアアップにとってはもちろん、<br />
楽しくゴルフができるためにも、最良の方法となります。</p>
<p>発達の速さは、人それぞれですが、<br />
連続した時間の流れのなかで、<br />
じっくりコーチと向き合いながら、あなたのペースで、<br />
練習を積むことができることを私は目指しています。</p>
<p>私と一緒に、まずは６ヶ月、<br />
あなたのゴルフを追求してみませんか。</p>
<p>難しいことを積み上げるのではなく、<br />
不必要なことを振り払い、曇り空の間に、光が差してきて、<br />
晴天が広がるように、あなたのゴルフの世界も、<br />
晴れ晴れとした、青空になることをめざしましょう。</p>
<p>日程は下記のとおりです。<br />
全日程、半日コースでの開催となります。<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■関東開催：神奈川県（厚木市）</font></strong></p>
<p>厚木ゴルフプラザ<br />
〒243-0211 神奈川県厚木市三田1959</p>
<p><strong>月曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月06日（月）　05月11日（月）<br />
06月01日（月）　07月06日（月）<br />
08月03日（月）　09月07日（月）</p>
<p><strong>火曜コース(午前のみ)</strong><br />
04月07日（火）　05月12日（火）<br />
06月02日（火）　07月07日（火）<br />
08月04日（火）　09月08日（火）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■近畿開催：大阪府（大阪市東淀川区）</font></strong></p>
<p>井高野ゴルフセンター<br />
〒533-0001 大阪市東淀川区井高野4-7-85</p>
<p><strong>金曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月17日（金）　05月22日（金）<br />
06月12日（金）　07月17日（金）<br />
08月14日（金）　09月18日（金）</p>
<p><strong>土曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月18日（土）　05月23日（土）<br />
06月13日（土）　07月18日（土）<br />
08月15日（土）　09月19日（土）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">■中部開催：愛知県（あま市）</font></strong></p>
<p>ニッケゴルフ倶楽部 名古屋センター<br />
〒490-1111 愛知県あま市甚目寺上沖田36-7</p>
<p><strong>水曜コース(午前/午後)</strong><br />
04月08日（水）　05月13日（水）<br />
06月03日（水）　07月08日（水）<br />
08月05日（水）　09月09日（水）</p>
<p><strong>木曜コース(午前のみ)</strong><br />
04月09日（木）　05月14日（木）<br />
06月04日（木）　07月09日（木）<br />
08月06日（木）　09月10日（木）<br />
　</p>
<p>なお、少人数のレッスンですので<br />
参加人数には限りがあります。<br />
すでに締め切り間近の日程もありますので、お早めにどうぞ。</p>
<p><strong>関東開催（神奈川）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>近畿開催（大阪）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</p>
<p>中部開催（愛知）※半日レッスン<br />
↓<br />
詳細はコチラをクリック！</strong><br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
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