
From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、最近ちょっとモンゴの少年時代ネタが続いて
みなさんの反応がよくないみたいです!(泣)
ということで、今回は技術的なところに
いっちゃおうかなあと思います。
「5ヤードぐらいのアプローチが難しい…」
こんな悩みをいただいてしまったので、
それについてお話ししたいと思います。
さて、5ヤードって相当短いですよね?
でもこの距離が結講クセモノなんですよ。。。(汗)
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From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、最近ちょっとモンゴの少年時代ネタが続いて
みなさんの反応がよくないみたいです!(泣)
ということで、今回は技術的なところに
いっちゃおうかなあと思います。
「5ヤードぐらいのアプローチが難しい…」
こんな悩みをいただいてしまったので、
それについてお話ししたいと思います。
さて、5ヤードって相当短いですよね?
でもこの距離が結講クセモノなんですよ。。。(汗)
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From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
こんにちは!
服部コースケです。
ちょっと想像してみてください…
ある日、あなたがちょっと
カッコを付けたい
ゴルフコンペがあったとして
そこでちょっと気になる
可愛らしい女性が参加していたとします。
もうやる気満々ですね
「あぁこんなコンペに呼ばれてよかった。」
そんな素敵なゴルフコンペ。
いいところ見せてやろう!
そんな意気込みでアドレスした最初のティショット。
もう今年で言えば、
もっとも緊張するくらいの状況に
あなたは立たされているとします。
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From:近藤雅彦
千葉駅のドトールより、、、
おはようございます、近藤です。
今、ゴルフに対して、
自信をなくしている人はいませんか?
何をやってもミスが出るし、
何をやっても上手くならないし、
何をやっても100が切れない。
もうゴルフなんてやめてやる!
・・・ちょっと待った!
そんなあなたにひとつ、
覚えておいてほしいことがあります。
もしあなたが何をやっても上手くいかないなら、
ひとつの分野でNO.1になりましょう。
どういうことか?
詳しくはあとがきで・・・
さて、今日のウィークリー動画では
コースでダフりが出てしまう方に、
オススメの練習方法を紹介します。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
今日はうれしくてしかたがありません。
あなたにとっておきのニュースがあります。
「一体どうしたんですか、小原さん!?」
そんな風に思っている人もいるかもしれません。
が、タイトルにも書いたとおり、
来月4月に、コンペをやります!
で、肝心の日程の詳細についてですが。。。
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From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、
こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。
さて今日のテーマは、
「スイングおたくのあなたへ」
ということで、お話ししたいと思います。
もちろん、スイングおたくでないかたでも
「がんばっているつもりなのに、スコアがよくならない」
という方には、ぜひ読んでいただきたい内容です。
その話の前に、、、
私の生徒さんに、こんな方がいらっしゃいました。
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「体・テニスボールと硬式野球ボールで深層筋を確実に緩める」
というお話をさせていただきます。
以前お知らせした「体・なまった体をほぐす」という話をして
筋肉をやさしくゆるめる、私が好きな?やり方をご紹介しました。
今回は、ちょいと過激な方法なのですが、
「テニスボールとか硬式野球ボールで体重をかけて押す」という方法です。
そんな過激な筋肉の緩め方も、時には必要となる事もありますので、
ご紹介させていただく事にしました。
ま、こっちの方が、やった感がありますし。
特に、お尻まわりの筋肉は、かなり深いところにたくさんあり、
それがゴルフのスイングの邪魔をする事があります。
というか、ゴルフの正しい動きを邪魔しやすいのです。
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From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今週は前回にちょっとお話したことについて
少しだけ掘り下げてお伝えしてみますね。
「少年時代の台湾での経験」
について、お話ししたいと思います。
先週ちょっとだけ話しましたが、
モンゴは小5から中2まで3年間、台湾にいたんです。。。
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From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
こんにちは!
服部コースケです。
「僕のスイングなんて、ヘッドスピードも大して変わらないし
中々飛距離アップしようと頑張ってもうまくいかないんですよ。
毎回のショットはいい当たりしてると思うんですけどね」
先日、53歳のとある生徒さんからこんな言葉をもらいました。
その方は、ちゃんと真っ直ぐ球は飛ぶし、上がる。
けれど今ひとつ距離が足らない気がする。
真っ直ぐ飛ぶけど、180y。
曲がらないけど180y。
スコアはそこそこ。
90台から80台を出せるときもあるそうです。
これから飛距離を伸ばしたいとは思っていたが、
今後、どうやってラウンドしたらいいのか。
少し不安に感じてしまったみたいです。
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From:がんちゃん
大阪の打ちっぱなしより、、、
こんにちは!!
PGAティーチングプロの岩本肇(いわもと はじめ)
通称:がんちゃんです!!
一昨日のレッスン会に
いらして頂いた方は本当にありがとうございました!!
秋葉原で2時間のアイアンのスイングを作る
クラブを使わないレッスン会を行ったのですが
みなさん熱心にお話を聴いて頂きました。
たくさんの感想も頂きましたが
嬉しいご意見も多く励みになりました!
レッスン会では特に
体重の使い方についてレッスンを行っていたのですが
「目からウロコだった。」
「すぐに練習場で試したい」
そんなポジティブなご意見を
たくさんいただくことが出来ました。
ありがとうございます。
さて、、、
今日お伝えするのは
アイアンのレッスンの中でも特に
「いつもがんばって練習しているのに結果が出ない、、、」
そう感じるあなたに向けてのメールです。

From:ツアープロ梶川剛奨
愛知の自宅より、、、
皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川剛奨です!
今日はイメージの力について
お話させていただきたいです!
もう1年近く前の話なのですが、
あるゴルファーの方とお話する機会がありました。
彼は我々ゴルファーの間ではちょっとした有名人で、
彼と話しているととてもおもしろいことがわかりました。
僕は常々、ゴルファーには
メンタルの力、イメージの力が大事だと思っていましたが
まさにそれを実感しました。
彼は大きな大会に出る前に、
何度も何度も頭の中で、
優勝する自分を見ているそうです。
絶対そうなると何度もイメージしたことが
現実のものとなったんだとか。
僕はもともと、スピリチュアルな話だとかは
あまり信じるほうではありません。
だから、彼がイメージしたから優勝できた
とは言いません。
優勝をイメージしたのに
優勝できなかった人だってもちろんいたはずです。
だからといって、イメージしたことと
優勝したことが全く無関係とは思えないんです。
何度も自分が日本一になるところを
イメージの中で見ていれば、
実際の行動は変わるはずです。
実際にここ一番の状況に立った時に
変な緊張をすることだってないでしょう。
自信をもって冷静にショットを打てるでしょうし、
練習も、優勝に向けて楽しくできるでしょう。
そして、実際の練習量も増えるかもしれません。
本番で失敗するんじゃないか、、、
と心配しながら練習すると、
練習そのものが嫌で嫌で仕方なくなって、
練習しなくなることだってありそうですね。
しかし、イメージや思考だけでは気分は変わりますが
現実は変わりません。
どんなに良い結果を出すイメージを持っていても、
どんなに毎日イメージトレーニングしても
それが行動、練習に反映されない限り
現実は変わらないですよね。
イメージすることも大事ですが、
同時にしっかり練習して、そのイメージに近づけるよう
頑張っていきましょう!
さて、今回は
イメージの力を借りて、
コースで崩れてしまった調子を整える方法を
お伝えしたいと思います。
コースでショットが飛ばない、
曲がる、ということになってきた場合、
焦らずにその場でシャドースイングをしてください。
正しいスイング軌道をシュミレーションして
体に覚えさせ、そのイメージをなぞるように
スイングしてください。
コツは、一つ一つのスイング動作をチェックし、
その動きを覚えること。
そして、いざボールを打つ時、
覚えた動きをイメージしてそれを忠実になぞり、
意図した方に気持よく飛ぶイメージを持って打つことです!
スイングを立て直すことができますよ。
僕もコースでショットがおかしくなってきたら
シャドースイングを2~3回します。
シャドースイングをして、意図したボールを打つには
普段の練習の時から、
シャドースイングをした後にボールを打つという
習慣をつけるといいです。
ちなみに僕は10回シャドースイングをして、
5球打ってます。
せっかくいいところまで来たラウンド、
調子が崩れてそのまま、、、
だともったいないです!
シャドースイングを上手に利用してくださいね!
ーツアープロ梶川剛奨
PS.
ゴルフライブのスタッフと、ゴルフライブをご覧になって下さってる方々に
直接シャドースウィングをご教授する機会を作りました。
3/1、3/2に関東で特別に開催します!
↓
http://g-live.info/click/kajikawa_lesson_150301-02m/
*気軽に参加できる半日開催にしました。ご参加お待ちしています。

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます、小原大二郎です。
「この前たまたま80が出たんですよ!!」
先日ある生徒さんから電話が来て、
そう報告してくれました。
その生徒さんの平均スコアは90前後で、
80が出たというニュースは正直驚きでした。
すごく嬉しいことだし、
革命的な出来事だと思いました。
でも、気になったのは、
その生徒さんが最後に言った言葉。
その生徒さんは、絶対に言ってはいけない、
ある言葉を発したのです・・・
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From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「技・絶対あそこに打たないショット」
というお話をさせていただきます。
コースに出ると、絶対打ってはいけない場所というものがあります。
OBはもちろん、深いラフ、池やクリーク、受けグリーンの奥とかもそうです。
ま、受けグリーンの奥は、絶対というほどのものではないとしても、
打ち込みたくはないです。
ラフからの下りのグリーンへのアプローチは、
難しいショットですから。
この様な、そこに打ち込んだら最低1打は食われてしまう様な所。
そんな場所には、勝負の分かれ目でもない限り、
1打余分に使ってでも、入れない方がいいという場合だってあります。
そこで、今回は、絶対打ち込みたくないところに
行かない作戦について、お話します。
続きを読む

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、
お楽しみ様です、モンゴです!
ゴルフ、楽しんでますか~?^^
さて、今週もちょっといつもと趣向を変えて、
「モンゴのスポーツ遍歴」
について、お話ししたいと思います。
スポーツについて話す前に
モンゴは実はものすごい引っ越しをたくさんしていたんです。
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From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、
こんにちは!
服部コースケです。
「服部さんって、
ここで飛ばせなかったらどうしよう、、、
って心配になることはないんですか?」
先日、ある生徒さんに、レッスン終わりに
こんな事を聞かれました。
その方は、練習ではよく飛ばせていたのですが、
1週間前にあった、会社の上司とのコンペで緊張し、
スライスを連発してしまったそうです。
「心配になることですか、、、」

From:がんちゃん
大阪の打ちっぱなしより、、、
こんにちは!!
PGAティーチングプロの岩本肇(いわもと はじめ)
通称:がんちゃんです!!
以前、私が日大ゴルフ部にいたころの昔話をしました…
その時、ゴルフ上達に大切にして欲しいことを話しました。
それは、「得意を伸ばす」ということ。
ゴルフ部時代は、
自分の苦手な部分ばかりが目に入って
自信を失い、どう練習すればいいのか
よくわからなくなってしまいました。
がむしゃらになって練習していましたが
その中でも得意なことが1つだけあったんです。
それが…
アプローチ、
アイアンの精度です。