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	<title>ゴルフライブ &#187; 100切り</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 30 Jun 2026 20:45:55 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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		<title>【ビデオ】コース攻略は「判断力」がカギ</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 21:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 近藤プロとのラウンドの中から、 今回は「コースで起こる様々な問題への対処法」について お話していきたいと思います。 いざコースへ出ると、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>近藤プロとのラウンドの中から、<br />
今回は「コースで起こる様々な問題への対処法」について<br />
お話していきたいと思います。</p>
<p>いざコースへ出ると、</p>
<p>「今日は風が強いな…」</p>
<p>「バンカーに入ってしまった」</p>
<p>「影でラインが見えづらい」</p>
<p>そんな場面に遭遇した経験はありませんか？</p>
<p>こうした状況は、<br />
どんなゴルファーにも必ず訪れます。</p>
<p>しかし、その場でどう考え、<br />
どう判断するかによって、<br />
同じ技術でも結果は大きく変わります。</p>
<p>今回の動画では、<br />
実際のラウンドを通して、</p>
<p>風を読む時に意識するポイントとは何か。</p>
<p>ホールレイアウトをどう読み、<br />
ミスを減らしていくのか。</p>
<p>さらに、</p>
<p>影でラインが見えづらい場面での<br />
パッティングの考え方まで、</p>
<p>実際のプレーを通して、<br />
近藤プロと一緒に解説していきます。</p>
<p>ゴルフは、<br />
スイングだけで決まるスポーツではありません。</p>
<p>その場の状況を読み、<br />
最適な判断ができるようになるだけでも、<br />
無駄な一打を減らすことができます。</p>
<p>ぜひ、ラウンドのイメージをしながら、<br />
ご覧ください。<br />
↓<br />
<span id="more-62253"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1204149885?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ラウンド前の30秒がスコアを変える</h2>
<p>今回の動画では、<br />
風やバンカー、パッティングなど、<br />
コースで起こる様々な場面についてお話しました。</p>
<p>それも共通しているのは、</p>
<p>「打つ前の準備」が大切だということです。</p>
<p>ティーグラウンドやボールの前に立つと、</p>
<p>「うまく打とう」</p>
<p>ということばかり考えてしまいがちですが、<br />
その前に30秒だけ周りを確認してみてください。</p>
<p>例えば、</p>
<p>・風はどちらから吹いているのか</p>
<p>・グリーン周りにはバンカーや池があるのか</p>
<p>・ピンを狙うべきか、安全な場所を狙うべきか</p>
<p>こうしたことを確認してからショットに入るだけでも<br />
プレーの内容は大きく変わってきます。</p>
<p>最近では、多くのゴルフ場でカートナビに<br />
ホールレイアウトやピン位置、グリーン形状まで表示されています。</p>
<p>せっかく便利な情報があるのですから、<br />
活用しないのはもったいないですよね。</p>
<p>ショットの技術を磨くことも<br />
もちろん大切です。</p>
<p>しかし、</p>
<p>「どう攻めるか」を考えることも、<br />
スコアアップには欠かせない技術です。</p>
<p>ぜひ次回のラウンドでは、<br />
ショットの前に30秒だけ立ち止まって、<br />
コース全体を見渡す習慣をつけてみてください。</p>
<p>その30秒が、あなたの1打を救ってくれるかもしれません。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>完売後のお問い合わせ多数につき、緊急追加！</p>
<p>発売後すぐに完売となった<br />
短尺ドライバー「ムラサメ」。</p>
<p>販売終了後も、</p>
<p>「もう一度販売してほしい」<br />
「購入するチャンスはありませんか？」</p>
<p>というお声を多数いただきました。</p>
<p>そこで、組み立てを担当するクラフトマンに相談し、<br />
特別に追加製作が実現しました。</p>
<p>ただし、ご用意できたのはわずか13本のみ。</p>
<p>なくなり次第終了となりますので、<br />
気になる方はお早めにご確認ください。</p>
<p>詳細はこちら<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】小原×近藤プロがラウンドで実践するコース戦略</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62181</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62181#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 21:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 先日、近藤プロと一緒に、 南市原ゴルフクラブでラウンド撮影をしてきました。 今回は、普段のレッスン動画とは違い、 実際にラウンドしながら [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>先日、近藤プロと一緒に、<br />
南市原ゴルフクラブでラウンド撮影をしてきました。</p>
<p>今回は、普段のレッスン動画とは違い、</p>
<p>実際にラウンドしながら、<br />
その場で感じたことや、<br />
コースで気をつけたいポイントを<br />
近藤プロと話しながらお届けしていきたいと思います。</p>
<p>コースに出ると、<br />
練習場とは違う状況がたくさんあります。</p>
<p>風の向き、<br />
ライの状態、<br />
傾斜、<br />
バンカーの位置、<br />
ピンまでの距離。</p>
<p>こういった要素を見ながら、<br />
ショット毎に判断していく必要があります。</p>
<p>例えば今回の撮影でも、<br />
南市原ゴルフクラブは、<br />
両サイドにOBがあるホールも多く、</p>
<p>ティーショットのマネジメントが、<br />
とても大切だという話になりました。</p>
<p>自分の飛距離と、<br />
コースのレイアウトを考えながら、</p>
<p>「どこに運ぶのが一番安全か」</p>
<p>を決めていくことが大事です。</p>
<p>今日の動画では、<br />
近藤プロと実際にラウンドしながら、</p>
<p>・風のチェック方法<br />
・傾斜地での打ち方<br />
・薄いライからのアプローチ</p>
<p>など、実践的ポイントをお伝えしていきます。<br />
↓<br />
<span id="more-62181"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1202123785?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>コースマネジメントの肝は<br />
「いいショットを打とう」と<br />
思わないこと</h2>
<p>コースマネジメントというと、</p>
<p>「このホールをどう攻略するか」</p>
<p>「どこを狙っていくか」</p>
<p>といった戦略ばかりに目が向きがちです。</p>
<p>もちろんそれも大切ですが、<br />
実はもっと大事なことがあります。</p>
<p>それは、</p>
<p>「いいショットを打とうとしすぎないこと」</p>
<p>です。</p>
<p>ラウンド中を振り返ってみると、</p>
<p>「ここはナイスショットを打たないと」<br />
「絶対にミスしたくない」</p>
<p>そんなふうに、<br />
自分自身へプレッシャーをかけてしまう場面はありませんか？</p>
<p>でも実際には、</p>
<p>「もう少し気楽に打てばいいんだ」</p>
<p>と考えられるようになるだけで、<br />
コースの見え方が大きく変わってきます。</p>
<p>無理な一打を狙わなくなり、<br />
自分でも驚くほどミスが減り、<br />
ショットの成功率も上がっていきます。</p>
<p>コースマネジメントは、<br />
技術だけではありません。</p>
<p>こうした思考やメンタル面にも大きく関連しているので、<br />
覚えておいてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>前回、即完売した次世代ドライバーが<br />
さらにパワーアップして緊急入荷しました！</p>
<p>長さ＝飛距離だと思っていませんか？</p>
<p>しかし今、<br />
プロたちが使うドライバーの平均は44.8インチ<br />
アマチュアの平均45.7インチよりも1インチ近く<br />
短い物を使っているんです。</p>
<p>短尺ドライバーという新しい選択肢です。</p>
<p>振りやすさ、ミート率、安定性。<br />
そのすべてが、あなたのドライバーショットを<br />
劇的に変えます。</p>
<p>詳細はこちら<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ミスを減らすイメージトレーニング</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62127</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62127#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 21:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
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		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 アプローチ場面でこんな経験はありませんか？ 普段のアプローチなら 問題なく打てるのに、 目の前にバンカーや池があるだけで 急にキスが増え [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>アプローチ場面でこんな経験はありませんか？</p>
<p>普段のアプローチなら<br />
問題なく打てるのに、</p>
<p>目の前にバンカーや池があるだけで<br />
急にキスが増えてしまう。</p>
<p>「絶対にバンカーへ入れたくない」</p>
<p>「池だけは避けたい」</p>
<p>そんな気持ちが強くなった結果、</p>
<p>ダフったり、<br />
トップしたり、</p>
<p>かえって大きなミスに<br />
つながってしまうものです。</p>
<p>実はこうした場面で大切なのは、<br />
技術だけではありません。</p>
<p>むしろ結果を大きく左右するのは<br />
メンタルの使い方です。</p>
<p>そこで今回は、</p>
<p>バンカー越えや池越えなど<br />
プレッシャーのかかる場面で</p>
<p>成功率を高めるための<br />
考え方についてお伝えしていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-62127"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1199741767?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>「苦手だ」と決めつけないこと</h2>
<p>動画でもお伝えしていますが、</p>
<p>バンカー越えや池越えのような<br />
プレッシャーがかかる場面では、</p>
<p>技術だけでなく<br />
メンタルが大きく結果を左右します。</p>
<p>そしてもう一つ、<br />
私が大切だと思っていることがあります。</p>
<p>それは、</p>
<p>「苦手だ」</p>
<p>と決めつけないことです。</p>
<p>先日、ある女子プロのプレーを<br />
見ていた時のことです。</p>
<p>バンカー越えでピンは近い。</p>
<p>ライもあまり良くない。</p>
<p>多くのゴルファーなら、</p>
<p>「嫌だな…」<br />
「失敗したくないな…」</p>
<p>と考えてしまう状況でした。</p>
<p>ところがその選手は、</p>
<p>「私、こういうのワクワクするんです」</p>
<p>と言っていたのです。</p>
<p>もちろん技術があることも<br />
理由の一つでしょう。</p>
<p>ですが、</p>
<p>それ以上に</p>
<p>「この状況をどう攻略しようか」</p>
<p>という発想を持っていました。</p>
<p>苦手な状況ではなく、<br />
チャレンジを楽しむ状況として<br />
捉えていたのです。</p>
<p>実は私たちも、<br />
考え方を少し変えるだけで<br />
プレッシャーとの向き合い方が変わります。</p>
<p>「難しいな」</p>
<p>ではなく、</p>
<p>「ここからどうやって成功させようか」</p>
<p>そう考えるだけでも<br />
気持ちは前向きになります。</p>
<h2>「やるぞ」とニッコリしてみる</h2>
<p>さらに、</p>
<p>「やってやるぞ！」という気持ちで<br />
ニッコリするだけで、</p>
<p>ストレスで固まっていた<br />
体の緊張も和らぎます。</p>
<p>逆に、</p>
<p>「嫌だな」</p>
<p>「入れたくないな」</p>
<p>「失敗しそうだな」</p>
<p>と言った言葉は、</p>
<p>知らないうちに<br />
心も体も固めてしまいます。</p>
<p>特に気をつけたいのは、<br />
頭の中で言葉を増やしすぎることです。</p>
<p>「ああ打たなきゃ」</p>
<p>「こう打たなきゃ」</p>
<p>「絶対ミスできない」</p>
<p>そんな言葉が増えるほど<br />
スイングは窮屈になります。</p>
<p>そして、</p>
<p>苦手な場面ほど、<br />
結果ではなくルーティンに集中してください。</p>
<p>深呼吸する。</p>
<p>ターゲットを見る。</p>
<p>素振りをする。</p>
<p>構える。</p>
<p>ルーティンに意識を向けることで、<br />
「苦手な状況」という意識から離れることができます。</p>
<p>最後に。</p>
<p>メンタルは才能ではありません。</p>
<p>練習によって身につく<br />
大切なスキルです。</p>
<p>ぜひ今日から、<br />
成功するためのイメージを描く練習を<br />
始めてみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>全米ツアープロもこぞって愛用している、<br />
スイング作りの心強い味方。</p>
<p>それが、プロのお墨付き練習器具<br />
『パワーパッケージ』です。</p>
<p>スイングを定着させるためには、<br />
正しい動きを何度も繰り返し、<br />
体に覚え込ませることが大切です。</p>
<p>とはいえ、独力で練習していると、</p>
<p>「今のスイングは正しいのか？」<br />
「どこを直せばいいのか？」</p>
<p>を確認するだけでも、<br />
長い時間と手間がかかってしまいます。</p>
<p>その点、パワーパッケージは<br />
ご自身のクラブに装着するだけ。</p>
<p>スイングの良し悪しを確認しながら、<br />
改善のヒントを得やすくなります。</p>
<p>正しいスイング作りを効率よく進めたい方は、<br />
ぜひ一度チェックしてみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】寄せワン率を上げるアプローチ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62068</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62068#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 21:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
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		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62068</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 スコアアップというと、 ドライバーを飛ばしたり、 アイアンを真っ直ぐ打ったりといった フルショットに目が向きがちです。 ですが実際には、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>スコアアップというと、</p>
<p>ドライバーを飛ばしたり、<br />
アイアンを真っ直ぐ打ったりといった<br />
フルショットに目が向きがちです。</p>
<p>ですが実際には、</p>
<p>グリーン周りでいかに寄せられるかが、<br />
スコアを大きく左右します。</p>
<p>特に100切りや90切りを目指す方ほど、</p>
<p>アプローチの精度が上がるだけで、<br />
スコアは大きく変わってきます。</p>
<p>アプローチというと、</p>
<p>ボールを高く上げて<br />
ピタッと止めるショットを<br />
イメージする方も多いかもしれません。</p>
<p>もちろん、<br />
そのようなショットも有効ですが、</p>
<p>グリーン周りの花道や<br />
ピンまで十分なスペースがある場面では、</p>
<p>できるだけ転がして寄せる<br />
「ランニングアプローチ」を<br />
使っていただきたいと思っています。</p>
<p>今日は、<br />
ランニングアプローチについて<br />
お話していきます。</p>
<p>アプローチが苦手な方は、<br />
ぜひ参考にしてみてください。</p>
<h2>どんな打ち方・攻め方をしていますか？</h2>
<p>ランニングアプローチとは、</p>
<p>ボールを高く上げるのではなく、<br />
低く打ち出して転がしながら寄せる<br />
アプローチのことです。</p>
<p>あなたは普段、</p>
<p>グリーン周りから<br />
どのような攻め方をしていますか？</p>
<p>・サンドウェッジでボールを上げる</p>
<p>・状況によって転がしたり上げたりする</p>
<p>・寄せるのが苦手</p>
<p>様々な方がいると思います。</p>
<p>実は、ツアー選手などはできるだけ<br />
転がして攻めたいと考えています。</p>
<p>理由は、ランニングアプローチの方が失敗しにくく、<br />
ピンに寄る確率が高くなるからです。</p>
<p>しかし、トーナメントのグリーンは速くて止まらないので、<br />
テクニックを使いショットしています。</p>
<p>アマチュアがテクニックだけ真似しても<br />
ピンまで寄せるのは難しいことだと思います。</p>
<p>しかし、</p>
<p>転がす打ち方をマスターできたら、<br />
寄せワンのチャンスも増えてきますので、</p>
<p>これからお話するポイントを<br />
参考にしてみてください。<br />
↓<br />
<span id="more-62068"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1198270269?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>使うクラブは？</h2>
<p>「ランニングアプローチでは、<br />
　どのクラブを使えばいいですか？」</p>
<p>レッスンでもいただく質問です。</p>
<p>ですが、</p>
<p>実は正解はひとつではありません。</p>
<p>7番アイアンでも、<br />
8番アイアンでも、<br />
PW、SWでも、</p>
<p>状況に応じて使うことができます。</p>
<p>違うのは、<br />
ボールがどれくらい転がるかです。</p>
<p>ロフトの立ったプラブほど転がりやすく、<br />
ロフトの寝たクラブほど<br />
転がる距離は短くなります。</p>
<p>そのため、<br />
ボールからグリーンまでの距離や、</p>
<p>ピンまでのスペースを見ながら<br />
クラブを選ぶことが大切です。</p>
<p>まずは、</p>
<p>基本の上で、<br />
距離感が合う得意な番手を作ることが大事です。</p>
<p>そして慣れてきたら、<br />
他の番手でも試してみることで、</p>
<p>状況に応じた引き出しが<br />
どんどん増えていきます。</p>
<p>クラブごとの転がり方を知ることは、</p>
<p>コースマネジメントの幅を広げることにも<br />
つながります。</p>
<p>ぜひ今日の動画を参考に、<br />
練習してみてくださいね。</p>
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正しいアプローチ動作を取り戻すことを目的に<br />
開発されました。</p>
<p>開発のきっかけには、</p>
<p>ツアーで83ホール連続ノーボギーという<br />
日本記録を持つ横田プロ自身が、</p>
<p>のちにアプローチイップスに<br />
苦しんだ経験がありました。</p>
<p>なぜ、アプローチでダフリを恐れてしまうのか？</p>
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<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>100を切りたいならコレ一本でもOK…かも</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62060</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62060#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Jun 2026 21:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[フィニッシュ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「100を切りたいならコレ一本でもOK…かも」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 私はよく、ス [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「100を切りたいならコレ一本でもOK…かも」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>私はよく、スコアが100前後あるいは<br />
スコア100がまだ切れていない方に<br />
このようにお伝えすることがあります。<br />
　</p>
<p>それは。。。？<br />
<span id="more-62060"></span></p>
<h2>100を切りたいなら、球数より「左足一本」</h2>
<p>それは、<br />
　</p>
<p>　<strong>たくさん球を打つ前に、<br />
　フィニッシュで左足一本で立つ練習をして下さい</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>フィニッシュで左足一本で立つことについては<br />
前回のメールマガジンでもお伝えしましたが<br />
　</p>
<p><strong>スウィングのチェックはコレ一点で全て完結<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260602_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>こんなふうに言うと、<br />
　</p>
<p>　<strong>「そんなことで、本当に上手くなるんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>と、よく聞かれます。<br />
　</p>
<p>ですが私はこれが<br />
かなり大事な練習だと思っています。<br />
　</p>
<p>そもそも、ゴルフスウィングというと<br />
みなさんすぐに難しく考えすぎます。<br />
　</p>
<p>　<strong>手の位置がこうで。。。</p>
<p>　クラブの角度が。。。</p>
<p>　フェースは。。。</strong><br />
　</p>
<p>もちろん、それらもあります。<br />
　</p>
<p>ですが、あえてクラブを持たずに<br />
体だけで考えてみると、<br />
スウィングはもっと単純です。<br />
　</p>
<p>極端に言えば、<br />
　</p>
<p>　<strong>体が動いて<br />
　体重が移って<br />
　最後に左足側で立てる</strong><br />
　</p>
<p>これだけなんですね。</p>
<h2>スウィングは、本当はもっと簡単です</h2>
<p>　<strong>「スウィングは、歩くより簡単だ」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに言うと驚かれるかもしれませんが、<br />
私は本質的にはそういうことだと思っています。<br />
　</p>
<p>問題は、この単純な動きに<br />
手や力みや打ち急ぎが入って、<br />
どんどん難しくしてしまうことなんです。<br />
　</p>
<p>左足一本で立つ練習だけでも、<br />
悪い動きを減らします。<br />
　</p>
<p>左足一本で立つ練習をすると、<br />
あらゆる悪い動きが<br />
自然と減っていくんですね。<br />
　</p>
<p>たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・打ち急ぐ</p>
<p>　・上半身に力みが入る</p>
<p>　・クラブを振り過ぎる</p>
<p>　・体重移動がうまくいかない</strong><br />
　</p>
<p>こういうことがあると、<br />
最後に左足一本で立つことができません。<br />
　</p>
<p>逆に言えば、<br />
左足一本で立てるようになってくると、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ムダな動きが減る</p>
<p>　・体重移動が整理される</p>
<p>　・フィニッシュまで流れがつながる</strong><br />
　</p>
<p>自然とこうなってきます。<br />
　</p>
<p>ですので、フィニッシュで左足で立つドリルは<br />
単なるバランス練習ではありません。<br />
　</p>
<p>スウィング全体の矯正に<br />
つながる練習なんです。</p>
<h2>最初はクラブを持たずに、どこでもできます</h2>
<p>この練習をやる時は、<br />
いきなりクラブを持って<br />
やらなくて構いません。<br />
　</p>
<p>やり方には、順番があります。<br />
　</p>
<p>まずは、<br />
　</p>
<p>　<strong>１．腕を組んでスウィングして、左足一本で立つ</strong><br />
　</p>
<p>次に、<br />
　</p>
<p>　<strong>２．ゆでたスパゲティのように<br />
　　　腕をダランと垂らしてスウィングし、<br />
　　　左足一本で立つ</strong><br />
　</p>
<p>ちなみに、ゆでたスパゲティとはなんのこっちゃと<br />
思われた方は、コチラをチェックしておいてください。<br />
　</p>
<p><strong>飛ばしたいなら、茹でたスパゲティ!?<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/240227_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>そして最後に、<br />
　</p>
<p>　<strong>３．クラブを持って、左足一本で立つ</strong><br />
　</p>
<p>この順番です。<br />
　</p>
<p>いきなり、クラブを持って<br />
難しいことをやる必要はありません。<br />
　</p>
<p>まずは、体だけで<br />
その形を作れるかどうか？<br />
　</p>
<p>そこから始めるほうが、<br />
むしろずっと効率がいいんですね。<br />
　</p>
<p>アマチュアの方は<br />
上手くなりたいと思うと<br />
　</p>
<p>　<strong>とにかく球をたくさん打とう</strong><br />
　</p>
<p>どうしても、そっちに行きがちです。<br />
　</p>
<p>ですが、フォームや流れが崩れたまま<br />
球数だけ打っても、良いことはありません。<br />
　</p>
<p>むしろ変な動きを何回も繰り返して<br />
それを体に覚え込ませてしまうこともあります。<br />
　</p>
<p>それなら、<br />
　</p>
<p>　<strong>左足一本で立てる動き</strong><br />
　</p>
<p>これを何回もやったほうが、<br />
100切りにはずっと近いです。</p>
<h2>左足一本で立てると「戦う姿勢」になる</h2>
<p>　<strong>安定して100を切りたいなら<br />
　ボールを打つ前に<br />
　体の動きそのものを整える</strong><br />
　</p>
<p><strong>「球をたくさん打つより、こっちが先」</strong>という<br />
発想が大事なんですね。<br />
　</p>
<p>左足一本で立つ練習を続けていると、<br />
単にバランスが良くなるだけではありません。<br />
　</p>
<p>姿勢も変わってきます。<br />
　</p>
<p>自然にアゴが引けて、体の軸がまとまって<br />
　</p>
<p>　<strong>獲物を狙うような姿勢</strong><br />
　</p>
<p>どこかそんな感じになってきます。<br />
　</p>
<p>これは、ただ見た目がよくなるという<br />
話ではありません。<br />
　</p>
<p>戦う姿勢ができると、<br />
スウィングの中でムダが減ってきます。<br />
　</p>
<p>緩んだ構えでは、<br />
緩んだスウィングになります。<br />
　</p>
<p>ですが、締まった姿勢ができると、<br />
動きも締まってくる。<br />
　</p>
<p>このあたりも、左足一本で立つ練習の<br />
大きな価値だと私は思っています。</p>
<h2>難しいことを増やさないこと</h2>
<p>100が切れない人は、技術が足りないというより<br />
難しいことを増やしすぎている場合があります。<br />
　</p>
<p>　<strong>「もっとこうしよう。」</p>
<p>　「もっと飛ばそう。」</p>
<p>　「もっと強く打とう。」</strong><br />
　</p>
<p>そのようにして、かえって崩れていく。。。<br />
　</p>
<p>ですが本当は、<br />
　</p>
<p>　<strong>最後に左足一本で立てる</strong><br />
　</p>
<p>ここができるだけでも、かなり変わってきます。<br />
　</p>
<p>シンプルですが、とても大きいことです。<br />
　</p>
<p>だから私は、安定して100を切りたいなら<br />
たくさん球を打つより、<br />
こういう練習をたくさんやってほしい。。。<br />
　</p>
<p>そのように思っています。<br />
　</p>
<p>とにかく、難しく考えなくて構いません。<br />
　</p>
<p>まずは今日、クラブを持たずに<br />
シャドースウィングでいいです。<br />
　</p>
<p>打ち終わったつもりで、<br />
左足一本で立ってみてください。<br />
　</p>
<p>フラついてしまうのか？<br />
止まれるのか？<br />
　</p>
<p>それだけで、自分の今の状態が見えてきます。<br />
　</p>
<p>そして、できなかったとしても<br />
安心して下さい。<br />
　</p>
<p>それは<strong>「伸びしろ」</strong>です。<br />
　</p>
<p>左足一本で立てるようになるだけでも、<br />
あなたのゴルフはかなり変わります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>スウィングのチェックはコレ一点で全て完結</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62047</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62047#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Jun 2026 21:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「スウィングのチェックはコレ一点で全て完結」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 あなたは、ショ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「スウィングのチェックはコレ一点で全て完結」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>あなたは、ショットを打ち終わった後で<br />
コレ、できてますか？　<br />
　</p>
<p>じつはコレ、簡単そうに見えて<br />
意外とできない方が多いんですが。。。<br />
<span id="more-62047"></span></p>
<h2>左足一本で、ピタッと立てますか？</h2>
<p>はい、この<strong>「左足一本で立てるかどうか」</strong>という<br />
この一点を見るだけで。。。<br />
　</p>
<p>かなり多くのことが分かると、私は考えています。<br />
　</p>
<p>なぜかというと、<br />
　</p>
<p>　<strong>フィニッシュはスウィングの結果が出る場所</strong><br />
　</p>
<p>だからです。<br />
　</p>
<p><strong>「フィニッシュは答え合わせ」</strong><br />
あなたも聞いたことがあるでしょうか？<br />
　</p>
<p>ゴルフスウィングというのは、<br />
途中だけを切り取っても<br />
なかなか本質が見えません。<br />
　</p>
<p>バックスウィングがどうとか、<br />
切り返しがどうとか、<br />
もちろんそういう話も大事です。<br />
　</p>
<p>ですが、最終的に<br />
　</p>
<p>　<strong>どういう形で終わったか？</strong><br />
　</p>
<p>ここには、その前の動きが全部出ます。<br />
　</p>
<p>ですので、<br />
　</p>
<p>　<strong>・フィニッシュで左足一本に乗れない、</p>
<p>　・フラつく、止まれない</strong><br />
　</p>
<p>という方は、その途中に何か問題があると<br />
考えたほうがいいんですね。</p>
<h2>左足一本で立てない人に多いこと</h2>
<p>では、左足一本で立てない方には<br />
どういうことが起きているのか？<br />
　</p>
<p>たとえば<br />
　</p>
<p>　<strong>・構えが悪い</p>
<p>　・スムーズな体重移動ができていない</p>
<p>　・上半身に力みやムダな動きがある</p>
<p>　・打ち急いでいる</p>
<p>　・クラブを振り過ぎている</strong><br />
　</p>
<p>こういうことがよくあります。<br />
　</p>
<p>つまり、フィニッシュで立てないというのは<br />
単にバランスが悪い、というだけではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>スウィング全体が整理されていない</strong><br />
　</p>
<p>というサインでもあるんです。<br />
　</p>
<p>ですから、フィニッシュを見ることは<br />
とても大事なんですね。<br />
　</p>
<p>ですがここで、<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、なぜ左足一本なんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>そんな疑問が出るかもしれません。<br />
　</p>
<p>この理由は、とてもシンプルです。<br />
　</p>
<p>ゴルフスウィングは、<br />
最終的には左足側にしっかり乗って<br />
終わりたい動きだからです。<br />
　</p>
<p>　<strong>・右に体重が残ったり</p>
<p>　・体が流れたり</p>
<p>　・上に浮いたり</p>
<p>　・後ろへ倒れたり</strong><br />
　</p>
<p>そのようになっていると、<br />
左足一本で静止することができません。<br />
　</p>
<p>つまり、左足一本で立てるかどうかというのは、<br />
そのスウィングがちゃんとまとまっていたかの<br />
チェックになるというわけです。</p>
<h2>クラブを持たなくても分かる</h2>
<p>面白いことに、これはクラブを持たなくても<br />
分かってしまいます。<br />
　</p>
<p>腕を組んでシャドースウィングをしてみる。<br />
そして左足一本で立ってみる。<br />
　</p>
<p>これだけでも意外と<br />
フラつく人が多いんですね。<br />
　</p>
<p>なぜかというと、それはクラブのせいではなく<br />
もともとの体の動きに問題があるからです。<br />
　</p>
<p>クラブを持つと、どうしても<br />
　</p>
<p>　<strong>・クラブの重さ</p>
<p>　・ボールを打つ意識</p>
<p>　・当てたい気持ち</strong><br />
　</p>
<p>そういうものが入ってきます。<br />
　</p>
<p>ですが、何も持たずに左足一本で立てないなら<br />
それはもっと根本的なところに<br />
原因があるということです。</p>
<h2>考えすぎる人ほど、できなくなる</h2>
<p>ここで一つ言っておきたいのは<br />
ゴルフというのは本来そこまで<br />
複雑な動きではないということです。<br />
　</p>
<p>もちろん、細かく見れば<br />
いろいろな要素があります。<br />
　</p>
<p>ですが、クラブを持たずに体だけで見れば、<br />
スウィングはもっとシンプルです。<br />
　</p>
<p>ところが、上達しない人ほど<br />
途中の動きをあれこれ気にしすぎて、<br />
かえって全体がバラバラになります。<br />
　</p>
<p>その結果、フィニッシュで立てない。<br />
　</p>
<p>これはよくあることです。<br />
　</p>
<p>だからこそ、最後に左足一本で<br />
立てるかどうか見るようにすれば<br />
余計なことがかなり整理されるんですね。</p>
<h2>まずは「立てるかどうか」だけでOK</h2>
<p>もしあなたが、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ドライバーが苦手</p>
<p>　・スウィングが安定しない</p>
<p>　・なかなか100が切れない</strong><br />
　</p>
<p>そう感じているなら、<br />
まずは細かい理屈よりも先に、<br />
　</p>
<p>　<strong>左足一本で立てるかどうか</strong><br />
　</p>
<p>これだけを自分で見ておいてください。<br />
　</p>
<p>打ち終わって、ピタッと止まれるか。<br />
　</p>
<p>クラブを持たなくても、シャドーで立てるか。<br />
　</p>
<p>そこをチェックするだけでも、<br />
自分のスウィングの問題点が<br />
かなり見えてきます。<br />
　</p>
<p>フィニッシュは、結果です。<br />
　</p>
<p>結果が悪いなら、<br />
途中に必ず原因があります。<br />
　</p>
<p>ですからまずは、<br />
左足一本で立てるかどうか。<br />
　</p>
<p>ここを、自分のスウィングの<br />
物差しにしてみてください。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>1</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】なぜコースに行くとミスが増えるのか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62012</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62012#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 May 2026 21:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 先日、近藤プロと一緒に ラウンドをしてきました。 その中で、改めて話題になったのが、 「練習場ではそこそこ打てているのに、 　コースに行 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>先日、近藤プロと一緒に<br />
ラウンドをしてきました。</p>
<p>その中で、改めて話題になったのが、</p>
<p>「練習場ではそこそこ打てているのに、<br />
　コースに行くとミスショットばかり出てしまう」</p>
<p>という、<br />
多くのゴルファーが抱えている悩みです。</p>
<p>実際、私のところにも<br />
こういったお声はよく届きます。</p>
<p>そこで今回、<br />
近藤プロにも聞いてみました。</p>
<p>「なぜ、練習では打てているのに、<br />
　コースでは思うように打てなくなるのか？」</p>
<p>すると、近藤プロからも<br />
とても大切なポイントが返ってきました。</p>
<p>今回の動画では、<br />
実際に一緒にラウンドしている様子も交えながら、<br />
ミスが増えてしまう原因や、</p>
<p>スコアに繋がる考え方について<br />
お話しています。<br />
↓<br />
<span id="more-62012"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1195883545?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>コース戦略を学ぶ大切さ</h2>
<p>多くのゴルファーは、<br />
いいスコアを出すために、<br />
一生懸命スイングの練習をしています。</p>
<p>もちろん、良いスイングを身につけるためには、<br />
練習は欠かせません。</p>
<p>ただし、練習場での練習が<br />
そのままスコアに直結しない理由は、</p>
<p>「スイング」だけでは<br />
足りないからです。</p>
<p>スコアアップのためには、</p>
<p>「スイング」を学ぶこと。<br />
そして、<br />
「コース戦略」を学ぶこと。</p>
<p>この2つが必要になります。</p>
<p>例えば、</p>
<p>「狙った方向に正しくアドレスするには、<br />
　何に注意すればいいのか」</p>
<p>「常にピンを狙うのではなく、<br />
　どこを狙って攻めるべきなのか」</p>
<p>「プレッシャーがかかった場面で、<br />
　どうメンタルをコントロールするのか」</p>
<p>こうした考えを持っているかどうかで、<br />
コースでの結果は大きく変わってきます。</p>
<p>だからこそ、練習場でも<br />
ただボールを打ち続けるのではなく、</p>
<p>ぜひ、コースをイメージしながら<br />
練習してみてください。</p>
<p>普段よく行くコースや、<br />
何度も回っていてコースマップが<br />
頭に入っている場所があれば理想です。</p>
<p>そのコースを頭の中に思い浮かべながら、<br />
1打1打、実際のラウンドのように打ってみる。</p>
<p>そして、<br />
打ったボールの弾道を追いながら、</p>
<p>「今のショットなら、フェアウェイに残ったか」<br />
「グリーンを狙える位置に運べたか」</p>
<p>そんなふうに、<br />
頭の中でイメージしてみてください。</p>
<p>この意識を持つだけで、<br />
練習場での1球の価値が大きく変わります。</p>
<p>もし今まで、<br />
「ただ真っすぐ打つこと」だけを考えて<br />
練習していた方は、</p>
<p>次回、練習場に行った時に<br />
ぜひ試してみてください。</p>
<h2>動画内でも使用していた<br />
『ビジネスゾーンウェッジ』</h2>
<p>私が監修した“究極にやさしい”をコンセプトに、<br />
日本屈指の技術力を誇る藤本技工様によって<br />
完全特注で作られたウェッジです。</p>
<p>数千人にも及ぶゴルファーの生の声と、<br />
スイングデータを取り入れて設計し、</p>
<p><strong><u>「どんな状況でも、<br />
　シンプルにスイングして最高の結果が出せる」</u></strong></p>
<p>そんなウェッジを目指して制作いたしました。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/05/bzwed-1024x535.jpg" alt="bzwed" width="625" height="326" class="aligncenter size-large wp-image-62019" /></p>
<p>寄せワンのチャンスで、<br />
ザックリやダフリが出てショートしてしまう。</p>
<p>トップが出て、<br />
グリーンを大きくオーバーしてしまう。</p>
<p>バンカー越えでプレッシャーがかかり、<br />
大叩きにつながってしまう。</p>
<p>もし、そんなアプローチの悩みがあるなら、<br />
このウェッジが心強い味方になってくれるはずです。</p>
<p><span style="color:#c40000; font-weight:bold;">現在、数量限定・特別価格でご案内していますので、<br />
気になる方はぜひチェックしてみてください。 </span><br />
↓　↓　↓<br />
<strong>詳細はこちら<br />
※残りわずか</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62012</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】寄せワン率を変える構えのポイント</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61960</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61960#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 May 2026 21:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 5月も後半に入り、 日中は汗ばむような日が増えてきましたね。 朝晩はまだ過ごしやすい日もありますが、 ラウンド中は思っている以上に体力を [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>5月も後半に入り、<br />
日中は汗ばむような日が増えてきましたね。</p>
<p>朝晩はまだ過ごしやすい日もありますが、<br />
ラウンド中は思っている以上に体力を使います。</p>
<p>これから梅雨、そして本格的な夏へ向けて、<br />
体調管理や水分補給にも<br />
十分気をつけながらゴルフを楽しんでくださいね。</p>
<p>さて、<br />
毎週メールマガジンをお送りしていると、<br />
たくさんのご質問をいただきます。</p>
<p>その中でも特に多いのが…</p>
<p>「ダフリやトップを改善する方法はありますか？</p>
<p>というご相談です。</p>
<p>グリーン周りまで運んできたら、<br />
あとは”寄せ”が勝負。</p>
<p>アプローチはスコアを左右する<br />
とても重要なポイントですよね。</p>
<p>ですが、</p>
<p>「寄せワンを狙ったのにダフる」</p>
<p>「トップしてグリーン奥まで…」</p>
<p>そんな苦い経験をしたことが<br />
ある方も多いはずです。</p>
<p>そこで今回は、<br />
ダフリ・トップを改善するための<br />
大切なポイントについてお話ししていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61960"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1194257066?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ダフりやすい人はアドレスで<br />
すでに勝負が決まっている</h2>
<p>実は、<br />
ダフりやすい人は、</p>
<p>アドレスの時点で<br />
すでに結果が決まっているケースが多いんです。</p>
<p>アプローチでは、<br />
近い距離をいかにコントロールするかが重要。</p>
<p>「できるだけピンに寄せたい！」</p>
<p>その気持ちから、<br />
ついついボールの近くに立ってしまいがちです。</p>
<p>その結果、ボールとの距離が近くなり<br />
自然とハンドダウンの形になります。</p>
<p>このままアプローチすると、<br />
リーディングエッジ全体が芝に触れるため、</p>
<p>抵抗が大きくなって、<br />
ヘッドが芝にざっくりと刺さってしまう<br />
ダフリが発生しやすくなってしまいます。</p>
<p>ダフリ・トップをしてしまう人は、<br />
今日お伝えしたポイントに注意して<br />
アドレスをしてみましょう。</p>
<p>このハンドアップ・ハンドダウンのアプローチは<br />
特別なスイングや、力加減などの調整は<br />
しなくても大丈夫です。</p>
<p>普段のアドレスを状況によって<br />
少しアレンジするだけです。</p>
<p>次のラウンドから<br />
すぐ試せる内容ですので、<br />
ぜひ実践してみてください。</p>
<p>グリーン周りの安定感が変わると、<br />
寄せワンの回数も自然と増えていきますよ！</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>紫外線を大量に浴びるゴルフでは、<br />
サングラスはもはや“必須アイテム”です。</p>
<p>強い日差しを抑えることで、<br />
ラウンド中の集中力を保ちやすくなり、<br />
目の疲労軽減にもつながります。</p>
<p>今回ご紹介する<br />
「ARKサングラス」新モデルは、</p>
<p>乱反射をしっかり抑える<br />
《偏光レンズ》に加えて、</p>
<p>紫外線の量によって<br />
レンズの濃さが自動で変化する<br />
《調光レンズ》も搭載。</p>
<p>晴天・曇り・薄曇りなど、<br />
天候に合わせて視界を自動調整してくれるため、</p>
<p>どんなコンディションでも、<br />
クリアで見やすい視界をキープしてくれます。</p>
<p>視界が安定すると、<br />
ボールや芝目も見やすくなり、<br />
ショットへの集中力も変わってきます。</p>
<p>さらに、<br />
すでにご購入いただいたお客様からは、</p>
<p>「車の運転でも使っています」</p>
<p>というお声もいただいています。</p>
<p>運転中は、<br />
フロントガラスや道路、標識など、<br />
さまざまな反射光が目に入ります。</p>
<p>偏光レンズによって<br />
そうしたギラつきを軽減できるため、<br />
快適で安全な運転にもつながります。</p>
<p>数量限定となっておりますので、<br />
ぜひこの機会にチェックしてみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61960</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】飛ばしたいなら重い？軽い？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61912</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61912#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 May 2026 21:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61912</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 「少しでも遠くへ飛ばしたい！」 「ドライバーで気持ちよく飛ばしたい！」 そんな思いは、 ゴルファーなら誰でもありますよね。 そのために重 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>「少しでも遠くへ飛ばしたい！」</p>
<p>「ドライバーで気持ちよく飛ばしたい！」</p>
<p>そんな思いは、<br />
ゴルファーなら誰でもありますよね。</p>
<p>そのために重要なのが、</p>
<p>「どうやってヘッドスピードをあげるか」</p>
<p>ということです。</p>
<p>今日は、<br />
そのポイントについてお話していきたいと思います。</p>
<h2>パワーとスピードは別物です</h2>
<p>「ヘッドスピードを上げるには、<br />
　重い練習器具を振ればいい」</p>
<p>そう考えている方も多いのですが、<br />
実はそれだけでは不十分です。</p>
<p>確かに、<br />
重いクラブを振ることで<br />
”振る力”は鍛えられます。</p>
<p>ですが、</p>
<p>それはパワーアップには繋がっても、<br />
スピードアップとは別なんです。</p>
<p>パワーとスピードは、<br />
似ているようで性質が違います。</p>
<p>もちろん、<br />
パワーを鍛えること自体は悪くありません。</p>
<p>ですが、</p>
<p>「ヘッドスピードを上げたい」</p>
<p>という目的で考えると、<br />
別のトレーニングが必要になります。</p>
<p>では、どんな練習をしていったらいいのか、<br />
お話していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61912"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1192127818?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>速い動きを、体に覚えさせる</h2>
<p>スイングは、</p>
<p>・下半身の体重移動<br />
・腰の回転<br />
・腕の加速<br />
・リストの動き</p>
<p>これらが連動して成り立っています。</p>
<p>ヘッドスピードを上げるには、<br />
その中でも特に</p>
<p>「速く動かす感覚」</p>
<p>を体に覚え込ませることが大切です。</p>
<p>そのためには、<br />
軽めのクラブや練習器具を使って、</p>
<p>”速く振る動き”</p>
<p>を繰り返し練習することが効果的です。</p>
<p>この時に雑なスイングにならないように<br />
気をつけましょう。</p>
<p>軽いクラブは腕で振り回しやすく、<br />
手打ちになったり、スイングを崩してしまう要因にも<br />
なりかねません。</p>
<p>スイングをチェックしながら、<br />
正しいフォームでヘッドを走らせる意識で<br />
練習をしてみてください。</p>
<h2>今日のメルマガ購読者様限定で…</h2>
<p>私が動画でも紹介していた</p>
<p>「Swing Sharp -スイングシャープ-」</p>
<p>ですが、</p>
<p>開発までに2年以上を費やして<br />
完成した飛距離特化型の練習器具です。</p>
<p>このスイングシャープは、</p>
<p>・クラブ本来の飛ばしのエネルギーを引き出す</p>
<p>・朝一から最大飛距離を狙える</p>
<p>・継続的にヘッドスピードの上限を高める</p>
<p>そんな要素を詰め込んでいます。</p>
<p>さらに、</p>
<p>ラウンド前に5分使うだけでも、</p>
<p>・球筋が安定する<br />
・振り抜きが良くなる<br />
・１番ホールからしっかり飛ばせる</p>
<p>そんな感覚を体験していただけると思います。</p>
<p>さて、<br />
あなたの飛距離を変える<br />
「Swing Sharp -スイングシャープ-」とは？</p>
<p><strong>私のメールマガジン購読者様限定で、<br />
特別にご案内いたします。<br />
↓　↓　↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61912</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>フルパワーのショットがスコアを壊す理由</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61897</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61897#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 May 2026 21:00:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「フルパワーのショットがスコアを壊す理由」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 いきなりですが、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「フルパワーのショットがスコアを壊す理由」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>いきなりですが、あなたに質問です。<br />
　</p>
<p>　<strong>「あなたの9番アイアンの飛距離は、何ヤードですか？」</strong><br />
　</p>
<p>これを聞くと、だいたい分かることがあります。<br />
それは。。。？<br />
<span id="more-61897"></span></p>
<h2>番手距離の「勘違い」</h2>
<p>多くの方は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「自分の9番アイアンは、125ヤードです」</strong><br />
　</p>
<p>と、いわゆる最大飛距離のようなものを<br />
おっしゃることが少なくありません。<br />
　</p>
<p>ですが、もしその距離を打とうとして<br />
　</p>
<p>　<strong>・ダフる</p>
<p>　・トップする</p>
<p>　・引っかける</strong><br />
　</p>
<p>そんなことが起こっているとしたら、<br />
それは適切な距離ではない可能性が高いです。<br />
　</p>
<p>この話は以前に何度かこの場で<br />
したことがありますが、<br />
　</p>
<p><strong>ゴルフ上達で絶対にやってはいけないこと<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/230803_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>番手の距離というのは、<br />
「一番飛ぶ距離」のことではありません。<br />
　</p>
<p>たまたまの「会心の当たり」で出た距離でもありません。<br />
　</p>
<p>ましてやそれは「得意距離」でもないのです。<br />
（得意距離については前回お伝えしましたが）<br />
　</p>
<p><strong>得意クラブがあるのに100が切れない理由<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260512_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>そうではなくて、<br />
　</p>
<p>　<strong>・リズムとバランスを崩さずに打てる距離</p>
<p>　・そして何より、成功回数の多い距離</strong><br />
　</p>
<p>これです。<br />
　</p>
<p>ここを勘違いしてしまっていると、<br />
いつまでもスコアを良くすることができません。<br />
　</p>
<p>前回もお伝えした得意距離というのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>自信を持って繰り返せる距離</strong><br />
　</p>
<p>なんですね。</p>
<h2>片山晋呉プロの「9番アイアン」練習</h2>
<p>たとえば、片山晋呉プロは半年間<br />
9番アイアンでハーフショットの練習ばかり<br />
やっていた時期がありました。<br />
　</p>
<p><strong>桃子も晋呉もコレだけで上手くなった<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/240822_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>普通であれば、<br />
もっとフルショットを打ちたがるでしょう。<br />
　</p>
<p>もっと飛ばしたくなるでしょう。<br />
　</p>
<p>ですが、本当にスコアを作る人は<br />
<strong>「そこではない」</strong>と、知っているんですね。<br />
　</p>
<p>まずは<br />
　</p>
<p>　<strong>自分の得意な距離を作る</strong><br />
　</p>
<p>そこに集中します。<br />
　</p>
<p>ボールポジション、ヘッドの入れ方、<br />
振り幅の大きさ、力の強弱。。。<br />
　</p>
<p>これらを9番アイアンを使って整理していく中で、<br />
濁りのない<strong>「本当のきれいな水」</strong>のようなものを作っていく。<br />
　</p>
<p>そうすることで<br />
　</p>
<p>　<strong>「これは間違いなく自分の武器だ」</strong><br />
　</p>
<p>と言える、自信を持って打てる距離を<br />
増やしていくわけです。<br />
　</p>
<p>この考え方は、プロに限らず<br />
アマチュアの方にもそのまま必要なことです。</p>
<h2>まずは「一つの距離」を決める</h2>
<p>アマチュアの方がいきなりたくさんの距離を<br />
打ち分けようとしても、たいていはうまくいきません。<br />
　</p>
<p>ですので、最初にやるべきことはシンプルに<br />
　</p>
<p>　<strong>まずは一つの距離を決める</strong><br />
　</p>
<p>これです。<br />
　</p>
<p>たとえば9番アイアンなら、<br />
　</p>
<p>　<strong>・100ヤード</p>
<p>　・105ヤード</p>
<p>　・110ヤード</strong><br />
　</p>
<p>このあたりで、<br />
　</p>
<p>　<strong>自分が一番リズムよく打てる距離</strong><br />
　</p>
<p>を決めましょう。<br />
　</p>
<p>フルショットではなく<br />
少し抑えた距離のほうがいいことが多いです。<br />
　</p>
<p>　<strong>9番アイアンの2倍が、ドライバーの飛距離</strong><br />
　</p>
<p>この言葉を、決して忘れないで下さい。<br />
　</p>
<p>そして、何度も打っていきます。<br />
その中で、<br />
　</p>
<p>　<strong>・毎回同じように構える</p>
<p>　・毎回同じようなリズムで振る</p>
<p>　・毎回同じようなフィニッシュを取る</strong><br />
　</p>
<p>この再現性を高めていくのが<br />
スコアアップの第一歩になります。</p>
<h2>「クラブの王様」がゴルフの裾野を広げる</h2>
<p>そうすると不思議なもので、<br />
この9番アイアンの得意距離が一つできると、<br />
その先が圧倒的に楽になってきます。<br />
　</p>
<p>たとえば、9番アイアンで100ヤードが<br />
得意になったとすると、<br />
　</p>
<p>　<strong>・番手を上げれば、120ヤード</p>
<p>　・PWなら、90ヤード前後</strong><br />
　</p>
<p>といった具合に、他のクラブも安定してきます。<br />
　</p>
<p>最初から全部やろうとすると難しいですが<br />
一つの基準ができることで、<br />
そこから裾野が広がっていきます。<br />
　</p>
<p>もし、8番、9番、PWで、それぞれ3種類ずつ<br />
ミスの少ない確実な距離を持てたとしたら。。。<br />
　</p>
<p>それだけでも、コースでの攻略が<br />
一気にラクになる気がしてきませんか？<br />
　</p>
<p>もしあなたが今、<br />
　</p>
<p>　<strong>・ショットは悪くないのに、スコアが変わらない</p>
<p>　・アイアンが武器になりきっていない</p>
<p>　・100がなかなか切れない</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに感じているのであれば、<br />
まずは、この9番アイアンから始めてみてください。<br />
　</p>
<p>何度でも言います。<br />
　</p>
<p><strong>9番アイアンは「クラブの王様」</strong>です。<br />
　</p>
<p>たったそれだけで、<br />
あなたのゴルフは間違いなく変わります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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<p>もし、あなたが今アイアンで<br />
悩んでいるとするなら、<br />
コレがお役に立てると思います。</p>
<p>アイアンはスコアメイクをする上で重要なクラブ。</p>
<p>そんなクラブでミスをしてしまうと、<br />
グリーンをオーバーしたりして、<br />
メンタルも砕かれそうになりますよね。</p>
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>得意クラブがあるのに100が切れない理由</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61888</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61888#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 11 May 2026 21:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
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		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「得意クラブがあるのに100が切れない理由」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 あなたは、 　 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「得意クラブがあるのに100が切れない理由」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>あなたは、<br />
　</p>
<p>　<strong>「この番手は好きなんだよな」</p>
<p>　「このクラブなら、何となく打てる気がする」</strong><br />
　</p>
<p>そんなクラブを、お持ちでしょうか？<br />
　</p>
<p>ですが、ここで一つ<br />
ちょっと厳しいことを言います。<br />
<span id="more-61888"></span></p>
<h2>「好きなクラブ」と「得意なクラブ」は違う</h2>
<p>アマチュアの方に<br />
　</p>
<p>　<strong>「得意なクラブは何ですか？」</strong><br />
　</p>
<p>と聞くと、かなりの割合で<br />
ショートアイアンが返ってきます。<br />
　</p>
<p>7番アイアンとか、9番アイアンとか、<br />
いわゆるショートアイアンを<br />
挙げるのではないでしょうか？<br />
　</p>
<p>ショートアイアンというのは、<br />
ロフトも適度にあって、<br />
長さもそれほど長くない。<br />
　</p>
<p>ボールも上がりやすいし、<br />
コントロールもしやすい。<br />
　</p>
<p>シンプルに言って、使いやすいんですね。<br />
　</p>
<p>ですから、好きになる。<br />
打ちやすいと感じるわけです。<br />
　</p>
<p>ですが、それはまだ<br />
本当の意味での「得意」とは<br />
少し違うかもしれません。<br />
　</p>
<p>なぜかというと、それは<br />
「得意なクラブ」であったとしても<br />
　</p>
<p>　<strong>得意な距離</strong><br />
　</p>
<p>を持っていないからです。<br />
　</p>
<p>どういうことかというと、<br />
　</p>
<p>　<strong>そのクラブで、いつも同じ距離を<br />
　自信を持って打てるかどうか</strong><br />
　</p>
<p>多くのアマチュアの方は<br />
ここが曖昧な方が多いからです。<br />
　</p>
<p>好きなクラブがある。<br />
でも、何ヤードが自分の武器なのかが<br />
はっきりしていない。<br />
　</p>
<p>残念ながら、これではスコアには<br />
なかなか直結しません。</p>
<h2>100が切れない人ほど、フルショットに頼る</h2>
<p>たとえばあなたが<br />
9番アイアンが得意だとして、<br />
　</p>
<p>　<strong>フルショットで125ヤード</strong><br />
　</p>
<p>飛ぶとします。<br />
　</p>
<p>すると多くの方は、<br />
その125ヤードを基準に<br />
考えたくなります。<br />
　</p>
<p>ですが、ここでちょっと待ってください。<br />
　</p>
<p>本当にその125ヤードは<br />
あなたが一番「頼れる距離」でしょうか？<br />
　</p>
<p>むしろ、<br />
　</p>
<p>　<strong>100ヤード</p>
<p>　105ヤード</p>
<p>　110ヤード</strong><br />
　</p>
<p>これぐらいの距離のほうが、<br />
リズムも崩れず、バランスも保てて<br />
結果が安定するのではないでしょうか。<br />
　</p>
<p>アマチュアの方はどうしても<br />
「飛ばせるだけ飛ばしたい」<br />
という気持ちが強いです。<br />
　</p>
<p>ですので、大きいクラブを<br />
力いっぱい振りたがります。<br />
　</p>
<p>ですが、それがいつまでも100を切れない<br />
理由の一つだったりするんですね。<br />
　</p>
<p>フルショットというのは、<br />
確かに飛びます。<br />
　</p>
<p>ですがそのぶん、<br />
　</p>
<p>　<strong>・リズムが乱れやすい</p>
<p>　・力みやすい</p>
<p>　・ミスの幅も大きくなりやすい</strong><br />
　</p>
<p>という特徴があります。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、じゃあ得意距離というのは<br />
　　一体何なんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、私なりに言えば、</p>
<h2>得意距離＝一番成功回数の多い距離</h2>
<p>つまり、<br />
　</p>
<p>　<strong>リズムとバランスを崩さない<br />
　スウィングで生まれる距離</p>
<p>　自分のゴルフ人生の中で<br />
　一番成功回数の多い距離</strong><br />
　</p>
<p>これが、得意距離です。<br />
　</p>
<p>間違っても、たまたま一回だけの<br />
会心のショットで飛んだ距離ではありません。<br />
　</p>
<p>ここがすごく大事なところで、<br />
練習場でもコースでも、<br />
　</p>
<p>　<strong>「この距離なら、何とかなる」</strong><br />
　</p>
<p>そう思える距離を持っている人は、<br />
やっぱり強いです。<br />
　</p>
<p>逆に言えば、得意クラブがあるつもりでも<br />
そのクラブでの得意距離がなければ<br />
ゴルフにおいての本当の武器にはなりません。<br />
　</p>
<p>多くの方は、<br />
9番アイアンで125ヤード飛ぶのであれば、<br />
その125ヤードを手放したくありません。<br />
　</p>
<p>でも、もしその距離を打とうとすると<br />
ダフる、トップする、左右にブレる、<br />
ということが起きるなら。。。<br />
　</p>
<p>それは「飛距離」ではあっても、<br />
「武器」ではないんですね。<br />
　</p>
<p>ですのでここで必要なのは、<br />
「飛ばせる距離を捨てる勇気」<br />
になります。<br />
　</p>
<p>　<strong>9番アイアンで<br />
　100〜110ヤードを確実に打つ</strong><br />
　</p>
<p>このほうが、スコアにはずっと<br />
結びつきやすいです。<br />
　</p>
<p>なぜなら、ご承知の通り<br />
コースで必要なのは最長飛距離ではなく、<br />
<strong>「再現性」</strong>だからです。</p>
<h2>得意距離で、ゴルフは急に楽になる</h2>
<p>こうした得意距離ができると<br />
まず、迷いが減ります。<br />
　</p>
<p>たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ここは無理にフルショットしなくていい」</p>
<p>　「まずは得意距離を残そう」</strong><br />
　</p>
<p>そう考えられるようになって<br />
マネジメントが急にシンプルになります。<br />
　</p>
<p>さらに、ショートアイアンや<br />
ウェッジの精度も上がります。<br />
　</p>
<p>自分の中で<br />
　</p>
<p>　<strong>この距離はこれで打つ</strong><br />
　</p>
<p>という基準が出来てくるからです。<br />
　</p>
<p>常に基準を持っていれば<br />
たとえミスをしても修正ができます。<br />
　</p>
<p>ですが基準がない人は毎回<br />
その場その場の、場当たり的な感覚に<br />
なってしまいます。<br />
　</p>
<p>それでは、スコアはまとまりません。<br />
　</p>
<p>もしあなたが<br />
　</p>
<p>　<strong>「9番アイアンが好きです」</p>
<p>　「ショートアイアンは得意です」</strong><br />
　</p>
<p>と思っているなら、やるべきことは一つ。<br />
得意クラブを、本当の武器にすること。<br />
すなわち、<br />
　</p>
<p>　<strong>そのクラブでの得意距離を作ること</strong><br />
　</p>
<p>フルショットで何ヤード飛ぶかではなく、<br />
リズムとバランスを崩さずに、<br />
一番安定して打てる距離は何ヤードか？<br />
　</p>
<p>そこを見つけてください。<br />
　</p>
<p>繰り返しますが、ゴルフというのは<br />
飛ばすことよりも、<br />
　</p>
<p>　<strong>何を自分の武器にするか</strong><br />
　</p>
<p>この発想があるだけで、<br />
スコアは大きく変わってきます。<br />
　</p>
<p>もしあなたが、<br />
いつまでも100が切れないと<br />
感じているのであれば。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>得意クラブを探すことよりも<br />
　得意距離を決めること</strong><br />
　</p>
<p>まずはここから、始めてみてください。<br />
　</p>
<p>それだけでも、あなたのゴルフは<br />
びっくりするほど見違えるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］距離感が狂う原因は“手”じゃない</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61852</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61852#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 07 May 2026 21:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61852</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 スコアメイクにおいて、 最も簡単に改善できるポイント。 それが「パット数」です。 ドライバーも良かった。 アイアンも悪くない。 それなの [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>スコアメイクにおいて、<br />
最も簡単に改善できるポイント。</p>
<p>それが「パット数」です。</p>
<p>ドライバーも良かった。<br />
アイアンも悪くない。</p>
<p>それなのに…</p>
<p>気づけば3パット。</p>
<p>こんな経験、ありませんか？</p>
<p>実はこの原因、<br />
多くの方が勘違いしています。</p>
<p>「距離感が悪いから…」<br />
確かにそれも間違いではありません。</p>
<p>ですが、</p>
<p>距離感が合わない“本当の原因”は別にあります。</p>
<p>それは…</p>
<p>骨盤が動きすぎていること。</p>
<p>これまで多くのアマチュアの方を見てきましたが、</p>
<p>距離感が安定しない方のほとんどに<br />
この共通点があります。</p>
<p>パターなのに、<br />
ショットのように体重移動してしまう。</p>
<p>あるいは、</p>
<p>無意識に腰が左右に動いてしまう。</p>
<p>こうなると、<br />
毎回ボールに伝わるエネルギーが変わり、</p>
<p>当然、距離感もバラバラになります。</p>
<p>つまり…</p>
<p>距離感を安定させるために必要なのは、<br />
“振り方”ではなく“体の使い方”なのです。</p>
<p>では、どうすればいいのか？</p>
<p>今日はそのポイントについて<br />
お伝えしていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61852"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1187271703?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>毎日実践！<br />
正しい距離感でボールを打つ練習</h2>
<p>パターの正しい距離感を身につける練習を２つご紹介します。<br />
できれば、毎日実践できるようにしてみましょう！</p>
<p>パターは感覚といいますが、<br />
距離を頭に叩き込む必要があります。</p>
<p>特に距離感の練習は、<br />
実際のグリーンや練習場併設の練習グリーンで実践されるのが一番です。</p>
<p>ただし、自宅でも効果はありますので、<br />
自宅でもコツコツ練習していきましょう。</p>
<p><strong>練習１：距離を打ち分ける練習法</strong></p>
<p>距離感を掴むためには、距離を打ち分ける練習が最適です。<br />
毎回同じ距離を打つのではなく、</p>
<p>半分の距離、その２倍の距離を打ち分けて、<br />
その感覚の違いを覚えるようにしましょう。</p>
<p>①3m、6mなど距離を倍にした目印を作りましょう。<br />
（もっと短くてもOKです）</p>
<p>②短い3mのパッティングから練習を始めます。</p>
<p>③その後6mの距離で練習を行います。</p>
<p><strong>練習２：目を閉じて打つ練習法</strong></p>
<p>目を閉じてパター練習をすると、視覚に頼らず、<br />
身体で距離感を覚えることができます。</p>
<p>①カップではなく何か目印を置いて練習を行います。</p>
<p>②目を閉じてボールを打って下さい。</p>
<p>③打った感覚でパターがショートしたか、オーバーしたか判断してください。</p>
<p>④実際のボールを見て正解かどうか確認して下さい。</p>
<p>自宅のマットで練習していると、<br />
同じ距離だけに集中しがちですので、</p>
<p>ロングとショートパットで可能な距離で<br />
打ち分けて練習を行うようにしてみてください。</p>
<p>パターマットが無くても、パターの練習はできます。</p>
<p>パターマットに代用できる例をあげると、<br />
畳、カーペット、絨毯、タイルなどボールが転がるものがあれば、</p>
<p>代用して練習することができますので、<br />
ぜひ、ご自宅でも練習をしてみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>スコアが安定しない。<br />
なかなかベストを更新できない。</p>
<p>そんな悩みの大きな要因として、<br />
ラウンド中に最大の使用率を誇る<br />
「パター」の問題は避けて通れません。</p>
<p>にもかかわらず、<br />
多くのゴルファーがその結果を</p>
<p>「運が悪かったな…」<br />
「あの1パットが入っていれば…」</p>
<p>でも、本来パターはゴルフの中で<br />
最も身体能力の差の影響が出ないクラブ。</p>
<p>それでも、なかなか予想外のミスが減らない。</p>
<p>それは、才能の問題でも、<br />
練習量の問題でもありません。</p>
<p>むしろ「パター」というクラブそのものに、<br />
構造的な“限界”があったのです。</p>
<p>そんなパターの根本的な問題を解決する<br />
新テクノロジーの詳細はこちら<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>1</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］バンカー越えでやりがちなNG動作とは？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61848</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61848#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Apr 2026 21:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 今日から5月。 ゴールデンウィーク中にラウンドを予定されている方も 多いのではないでしょうか？ せっかくの連休ゴルフ。 「一つのミスで台 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>今日から5月。<br />
ゴールデンウィーク中にラウンドを予定されている方も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>せっかくの連休ゴルフ。<br />
「一つのミスで台無しにしたくない」ですよね。</p>
<p>特にこんな場面。</p>
<p>ピンまで30ヤード。<br />
目の前には大きなバンカー。</p>
<p>ほとんど人は、<br />
「入れたくない」</p>
<p>という気持ちになると思います。</p>
<p>この場面、多くの方が</p>
<p>「高く上げなきゃ」</p>
<p>そう思ってしまいます。</p>
<p>その結果…</p>
<p>体重が右に残り<br />
すくい打ちになり<br />
トップorダフリ</p>
<p>になってしまったという経験をお持ちの方も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>今日は、こんな場面でミスしないための<br />
ポイントについてお伝えしていこうと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61848"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1187211429?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>合言葉は、<br />
センター・センター・左</h2>
<p>バンカー越えのアプローチでは、<br />
動画でもお伝えしたように、</p>
<p>「センター・センター・左」</p>
<p>この重心の流れがとても大切です。</p>
<p>アドレスでは重心をセンター。<br />
トップでもセンターをキープ。<br />
そしてインパクトからフォローにかけて、<br />
左へ重心を乗せていきます。</p>
<p>目の前にバンカーがあると、<br />
どうしてもボールを上げようとして<br />
右足体重のまますくい打ちになりがちです。</p>
<p>これがミスの原因です。</p>
<p>センター・センター・左。</p>
<p>この合言葉を心の中で唱えながら打つことで、<br />
重心の流れが安定し、<br />
クリーンヒットしやすくなります。</p>
<p>バンカー越えや池越えなど、<br />
プレッシャーのかかる場面ほど、<br />
この基本が大切です。</p>
<p>苦手な方はぜひ、<br />
次のラウンドで</p>
<p>「センター・センター・左」</p>
<p>この合言葉を試してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>70歳を過ぎてもスコア80台、70台を<br />
出し続けることができる秘密とは…</p>
<p>「『年齢をチャンスに変える』出直しゴルフプログラム」</p>
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<p>今日までの期間限定ですので、<br />
どうぞお見逃しなく！<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］間違っているハンドファースト</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61788</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61788#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Apr 2026 21:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 最近が気温も安定してきて、 本格的なゴルフシーズンですね。 練習でも、コースでも、 「いい当たりをしたい」 「飛ばしたい」 そんな声を多 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>最近が気温も安定してきて、<br />
本格的なゴルフシーズンですね。</p>
<p>練習でも、コースでも、</p>
<p>「いい当たりをしたい」<br />
「飛ばしたい」</p>
<p>そんな声を多く耳にするようになりました。</p>
<p>私もこの季節になると、<br />
ある悩みを持つゴルファーを多く見かけます。</p>
<p>それが、</p>
<p>「ハンドファーストを意識しているのに、<br />
　うまくいかない」</p>
<p>というものです。</p>
<p>むしろ、</p>
<p>・球が弱い<br />
・右に曲がる<br />
・ミート率が悪い</p>
<p>こういった”逆の結果”になってしまっている方も<br />
少なくありません。</p>
<p>もしあなたも同じような感覚があるなら<br />
今日のポイントをぜひチェックしてみてください。<br />
↓<br />
<span id="more-61788"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1185738475?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>こんなハンドファーストは<br />
「NG」です。</h2>
<p>ここまで動画をご覧いただいて、</p>
<p>「よし、ハンドファーストを作ろう」</p>
<p>そう思われた方も多いと思います。</p>
<p>ですが、ここで一つ注意があります。</p>
<p>それが…</p>
<p>”やりすぎ”です。</p>
<p>間違ったハンドファーストというのは、<br />
意識しすぎたあまり、<br />
手だけが過度に先行してしまう状態です。</p>
<p>一見すると、</p>
<p>「ちゃんとハンドファーストになっている」</p>
<p>ように見えるのですが、</p>
<p>実際には、</p>
<p>・フェースが開く<br />
・ボールがつかまらない<br />
・スライスになる</p>
<p>といった、逆効果が起きてしまいます。</p>
<h2>ハンドファーストの<br />
度合いチェック</h2>
<p>ハンドファーストを意識しているのに<br />
スライスやシャンクが出てしまっている方は、</p>
<p>もしかしたらハンドファーストの度合いが<br />
理想よりも大きすぎるかもしれません。</p>
<p>ご自身のスイングを正面から<br />
動画で撮影して確認してみてください。</p>
<p>そして、</p>
<p>もしインパクト時に左脇が空いてしまうほどの<br />
過度なハンドファーストになっていたならば、</p>
<p>左脇を締めてスイングする<br />
練習をしてみてください。</p>
<p>または、両脇にタオルをを挟んでスイングして、<br />
タオルが落ちないかどうか確かめてください。</p>
<p>両脇がしまった理想のハンドファーストができれば、<br />
スライスやシャンクは減り、飛距離も伸びてきますので、<br />
ぜひ確認してみてくださいね。</p>
<h2>今日の10時までです！</h2>
<p>この「春特有のライ」を<br />
攻略する術を知らなければ、</p>
<p>突然の「ザックリ」で<br />
1メートルも進まない…</p>
<p>それを嫌がって体が浮き、<br />
無情にもグリーンを突き抜ける「ホームラン」…</p>
<p>一度この恐怖心が植え付けられると、</p>
<p>せっかくのベストシーズンが<br />
「ミスの連鎖」に怯える時間へと変わってしまいます。</p>
<p>つまり、</p>
<p>今この瞬間にアプローチの根本を見直せるかどうかが、<br />
2026年のスコアを大きく左右する。</p>
<p>間もなくやってくる<br />
ゴールデンウィーク。</p>
<p>予約は埋まり始めていますが、<br />
あなたの準備は万全でしょうか？</p>
<p>どんなに飛ばしても、<br />
最後にスコアを決めるのはアプローチです。</p>
<p>だからこそ、</p>
<p>この「春の極薄ライ」を制する技術こそが、<br />
最短でベストスコアを更新するための“鍵”になります。</p>
<p>「善は急げ」</p>
<p><strong><br />
本気で2026年の目標を達成したいあなたへ。<br />
本日【10時まで】の特別延長となります。<br />
この機会を、どうかお見逃しなく。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］なぜ練習してもスコアが変わらないのか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61740</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61740#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Apr 2026 21:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61740</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 スイングや打ち方は、 反復練習によって少しずつ身についていきます。 だからこそ、 「早く上手くなりたい」 「もっと安定して打ちたい」 そ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>スイングや打ち方は、<br />
反復練習によって少しずつ身についていきます。</p>
<p>だからこそ、</p>
<p>「早く上手くなりたい」<br />
「もっと安定して打ちたい」</p>
<p>そう思って、<br />
練習量を増やしている方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>ですが、ゴルフの難しいところは、<br />
たくさん練習したからといって、<br />
必ずしも上達するわけではないということです。</p>
<p>10年以上ゴルフを続けているのに、<br />
なかなか100が切れない。</p>
<p>これは決して珍しい話ではありません。</p>
<p>ここまで<br />
「練習量」と「結果」が<br />
綺麗に比例しないスポーツは、</p>
<p>もしかすると<br />
ゴルフくらいかもしれません。</p>
<p>では、なぜ上手くならないのか？</p>
<p>この答えが簡単に分かれば<br />
誰も苦労しませんが、</p>
<p>伸び悩んでいる人を<br />
長く見てきた中で、</p>
<p>ある共通したパターンが<br />
いくつもあることに気づきました。</p>
<p>そこで今日は、<br />
上達が止まりやすい人の特徴と、</p>
<p>そこから抜け出すために必要な<br />
考え方についてお話していきます。<br />
↓<br />
<span id="more-61740"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1183599338?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>伸び悩みを生む原因は<br />
「意識の分散」です</h2>
<p>動画でもお話ししましたが、<br />
ひとつイメージしてみてください。</p>
<p>今、あなたの目の前に<br />
ある人物が座っていて、</p>
<p>その人をモデルに<br />
似顔絵を描こうとしているとします。</p>
<p>似顔絵は、<br />
モデル本人に似せて描きたいわけですから、</p>
<p>その人自身が<br />
「理想の完成形」ですよね。</p>
<p>このとき、</p>
<p>片手、あるいは両手に<br />
鉛筆を2本も3本も持って、</p>
<p>目も鼻も口も<br />
一気に描こうとする……</p>
<p>そんな描き方は、<br />
普通しませんよね。</p>
<p>多くの場合は、</p>
<p>目を描いて、<br />
次に鼻を描いて、<br />
最後に口を描く。</p>
<p>そんなふうに、<br />
一つずつパーツを仕上げていくはずです。</p>
<p>実は、ゴルフもまったく同じです。</p>
<p>理想のスイングという<br />
完成形を目指して練習するのですが、</p>
<p>一度にあれもこれも<br />
直そうとしてしまうと、</p>
<p>練習の効率は<br />
一気に落ちてしまいます。</p>
<h2>一度に全部は直さない<br />
それが上達の近道です</h2>
<p>たとえば、</p>
<p>「テークバックも気になる」<br />
「切り返しも変えたい」<br />
「インパクトも直したい」<br />
「フィニッシュも安定しない」</p>
<p>こんなふうに<br />
一球の中で何個も考えてしまうと、</p>
<p>脳の中が混線して、<br />
結局どれも中途半端になります。</p>
<p>だからこそ大切なのが、</p>
<p>ワンスイング・ワンポイント</p>
<p>という考え方です。</p>
<p>1回のスイングでは、<br />
ひとつのポイントだけに集中する。</p>
<p>それだけで、<br />
頭の中が驚くほど整理されますし、</p>
<p>結果として<br />
スイングの修正スピードも上がっていきます。</p>
<p>「今はここだけに集中するんだ」</p>
<p>そう決めて打つことが、<br />
遠回りのようで一番の近道です。</p>
<h2>考えすぎない人ほど<br />
コースでも崩れません</h2>
<p>この練習法の良さは、<br />
短期間でスイング改善しやすいことだけではありません。</p>
<p>実はコースに出たときにも<br />
発揮します。</p>
<p>ラウンド中にミスが出始めると、<br />
多くの人は焦ってしまいます。</p>
<p>そして、</p>
<p>「あれもダメかもしれない」<br />
「これも直さなきゃいけない」</p>
<p>と、頭の中がいっぱいになる。</p>
<p>すると、<br />
さらにショットが乱れて、<br />
スコアも崩れてしまうんですね。</p>
<p>でも、普段から<br />
ワンスイング・ワンポイントを<br />
習慣にしていると、</p>
<p>コースでも、<br />
意識をシンプルに保てます。</p>
<p>たとえミスが続いても、<br />
慌てず、ひとつのポイントだけに意識を向けて<br />
立て直すことができます。</p>
<p>これができる人は、<br />
大崩れしにくいですし、</p>
<p>結果として<br />
スコアもまとまりやすくなります。</p>
<p>ゴルフは技術のスポーツであると同時に、<br />
頭の使い方が結果を左右するスポーツでもあります。</p>
<p>上達が止まっていると感じるなら、<br />
練習量を増やす前に、</p>
<p>まずは<br />
「ひとつに絞れているか？」を<br />
見直してみてください。</p>
<p>その意識だけで、<br />
あなたの練習の質は大きく変わるはずです。</p>
<p>詳しくは動画で解説していますので、<br />
ぜひこちらから確認してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>プロも愛用している<br />
おしゃれな磁気ネックレスが再入荷！</p>
<p>「疲れをスッキリ取りたい」</p>
<p>これはゴルファー含め、<br />
常に考える事ですよね。</p>
<p>疲労が残りやすくなる原因はいくつかありますが、<br />
大きな要因の一つとしてあげられるのが、<br />
血流の悪化です。</p>
<p>血流悪化は、肩こりやスイング時の痛みに直結するので、<br />
ゴルファーにとっても深刻な問題ですよね。</p>
<p>そんな血流改善に役立つアイテムです。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］パーか、大叩きか。その差はここで生まれます</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61653</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61653#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 21:00:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 先日、近藤プロとラウンドしてきました。 その様子を動画にしてみたのですが、 今回、見ていただきたいのは、 グリーンを狙う場面です。 ドラ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>先日、近藤プロとラウンドしてきました。</p>
<p>その様子を動画にしてみたのですが、<br />
今回、見ていただきたいのは、</p>
<p>グリーンを狙う場面です。</p>
<p>ドライバーの豪快なショットや、<br />
セカンドの精度に目が行きがちですが、</p>
<p>実はスコアを大きく左右するのは、<br />
こういうグリーンを狙う一打や、<br />
最後のパットだったりします。</p>
<p>ここで無理をするのか。<br />
それとも安全にいくのか。<br />
どこに外していいのか。</p>
<p>この判断ひとつで、<br />
パーが見えるのか、<br />
ボギーで収まるのか、<br />
あるいは大叩きしてしまうのかが変わるからです。</p>
<p>大切なのは、<br />
ただグリーンに乗せることではありません。</p>
<p>その次の一打まで考えて、<br />
どこにボールを運んでいくか。</p>
<p>これが、コースマネジメントです。</p>
<p>今日は、そんな大事な場面で<br />
どんなことを意識すればいいのか。</p>
<p>動画の中で、<br />
わかりやすくお伝えしていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61653"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1181462743?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>大事な場面での判断</h2>
<p>こうした場面は、<br />
一見すると地味に見えるかもしれません。</p>
<p>ですが実際には、<br />
こういう一打、<br />
こういう判断の積み重ねが<br />
スコアを作っています。</p>
<p>飛ばすことも大事です。<br />
いいショットを打つことも大事です。</p>
<p>でもそれ以上に、<br />
大事な場面で何を選ぶか。</p>
<p>そこに、<br />
その人のゴルフが出ます。</p>
<p>ぜひ次のラウンドでは、<br />
グリーンを狙う時に<br />
「ここに乗せたい」だけでなく、</p>
<p>「ここなら次がラクだな」<br />
「このパットを残したいな」</p>
<p>そんなふうに考えてみてください。</p>
<p>きっとゴルフの見え方が、<br />
少し変わってくると思います。</p>
<p>ぜひ試してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが、</p>
<p>最後のパットでもっと自信を持ちたい<br />
大事な場面で安心して構えたい</p>
<p>そう感じているのなら、、、</p>
<p>新入荷したばかりの、</p>
<p>MASDAパター TYPE-L</p>
<p>を見てみてください。</p>
<p>この新しいTYPE-Lは、<br />
かつてジャンボ尾崎氏が愛用した名器の流れを汲みながら、<br />
現代のグリーンに合わせて磨き上げられたL字パターです。</p>
<p>L字ならではの感性や操作性を残しつつ、<br />
ヘッド重量を増やすことで、<br />
昔のL字にはない安心感もプラスされています。</p>
<p>「ただやさしいパター」ではなく、<br />
自分の感覚でラインを出していきたい人には、<br />
かなり魅力のある一本だと思います。</p>
<p>ぜひ、詳細を確認してみてください。<br />
※19本限定の貴重なご案内<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61653</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］スコアを縮めるなら、まずはパターです</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61610</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61610#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 21:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 今日は、ゴルフ好きなあなたに ぜひ改めて考えていただきたいことがあります。 突然ですが、質問です。 他のゴルファーと差をつけるなら、 ど [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>今日は、ゴルフ好きなあなたに<br />
ぜひ改めて考えていただきたいことがあります。</p>
<p>突然ですが、質問です。</p>
<p>他のゴルファーと差をつけるなら、<br />
どのクラブだと思いますか？</p>
<p>・</p>
<p>・</p>
<p>・</p>
<p>ドライバーでしょうか。<br />
アイアンでしょうか。<br />
それともアプローチでしょうか。</p>
<p>もちろん、どれも大事です。</p>
<p>ですが、<br />
私が「いちばん差がつく」と思っているのは、</p>
<p>パターです。</p>
<p>なぜなら、<br />
どれだけドライバーで飛ばしても、<br />
どれだけアイアンが切れても、<br />
どれだけアプローチで寄せても、</p>
<p>最後にカップへ入れなければ、<br />
そのホールは終わらないからです。</p>
<p>ゴルフというゲームは、<br />
結局「入れてなんぼ」です。</p>
<p>逆に言えば、<br />
パターを良くすれば、<br />
確実に打数を減らせます。</p>
<p>しかもパターは、<br />
飛距離を一気に20ヤード伸ばすような話よりも、<br />
ずっと現実的にスコアへ直結します。</p>
<p>多くの方が、</p>
<p>「もっと飛ばしたい」<br />
「もっといい球を打ちたい」<br />
「もっとかっこいいスイングをしたい」</p>
<p>そう考えて練習します。</p>
<p>もちろん、その気持ちはよく分かります。<br />
ゴルフはナイスショットが気持ちいいですからね。</p>
<p>でも、<br />
スコアカードに書かれる数字を本当に減らしてくれるのは、<br />
実はパターだったりするんです。</p>
<p>それなのに現実はどうかというと、<br />
ほとんどのアマチュアゴルファーが<br />
パターを十分に練習していません。</p>
<p>打ちっぱなしでは1時間も2時間も打つのに、<br />
パター練習はラウンド前に少し転がすだけ。</p>
<p>これでは、<br />
もったいないんです。</p>
<p>今日はそんなあなたに向けて、<br />
スコアアップへ直結する<br />
パターのワンポイントアドバイスをお話ししたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61610"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1179500518?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>1ホールで1打減れば、18ホールで18打変わる</h2>
<p>少し現実的な話をしましょう。</p>
<p>たとえば、まだ100切りを達成していない方。<br />
18ホールで、パターは何打くらい打っていますか？</p>
<p>個人差はありますが、<br />
一般的には、全ショットのうち<br />
約40％前後がパッティングだと言われます。</p>
<p>この数字を見ただけでも、<br />
パターがどれだけスコアに影響しているか<br />
分かりますよね。</p>
<p>仮に1ホールで毎回3パットすると、<br />
18ホールで54パットになります。</p>
<p>54打です。</p>
<p>もしトータルスコアが110前後なら、<br />
かなりの割合をパターが占めていることになります。</p>
<p>もちろん、<br />
「じゃあ明日から全部2パットにしましょう」<br />
そんな簡単な話ではありません。</p>
<p>でも、<br />
1ホールでたった1打減らせたらどうでしょうか。</p>
<p>18ホールなら18打です。</p>
<p>110が92になる。<br />
105が87になる。</p>
<p>極端に聞こえるかもしれませんが、<br />
それくらいパターには<br />
スコアを変える力があるんです。</p>
<p>だから僕は、<br />
100切りを目指している人ほど<br />
まずパターに目を向けてほしいと思っています。</p>
<p>ドライバーの飛距離が10ヤード伸びても、<br />
それだけで10打縮まるわけではありません。</p>
<p>でもパターは違います。</p>
<p>3パットが1回減る。<br />
ショートパットが1回多く入る。<br />
寄せワンが1回増える。</p>
<p>これだけで、<br />
その日のゴルフは目に見えて変わります。</p>
<h2>パター練習は“数”より“質”です</h2>
<p>ここでひとつお伝えしたいのは、<br />
パター練習は長時間やればいいわけではない、<br />
ということです。</p>
<p>もちろん量も大事ですが、<br />
もっと大切なのは質です。</p>
<p>10球や20球でもいいので、</p>
<p>毎回同じ構えで入る<br />
毎回同じテンポで打つ<br />
毎回同じ振り幅を意識する</p>
<p>これを丁寧にやってください。</p>
<p>漫然と何十球も打つより、<br />
ずっと効果があります。</p>
<p>そして、</p>
<p>入ったか外れたかだけで判断しないこと。</p>
<p>パター練習で見るべきなのは、<br />
「結果」だけではありません。</p>
<p>同じストロークができたかどうか。</p>
<p>ここを見てください。</p>
<p>たまたま入った1球より、<br />
少し外れても再現性の高い1球のほうが<br />
将来的には武器になります。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>あなたが上達できずに<br />
悩んでいるのが、</p>
<p>もし、「ゴルフの本質を知らない」<br />
せいだとしたら、、、</p>
<p>ゴルフライブも惚れ込んだツアープロコーチ<br />
森守洋プロのプログラムが<br />
そんな悩みを消し去ってくれるでしょう。</p>
<p>是非、詳細を確認してみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］最初の一打で崩れないために大事なこと</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61568</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61568#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Mar 2026 21:00:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61568</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 今日は、 スコアアップのための考え方について お話していこうと思います。 さて、質問です。 あなたは、良いスコアを出すために 最も必要な [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>今日は、<br />
スコアアップのための考え方について<br />
お話していこうと思います。</p>
<p>さて、質問です。</p>
<p>あなたは、良いスコアを出すために<br />
最も必要なことは何だと思いますか？</p>
<p>・ドライバーの飛距離を伸ばす<br />
・ミスを減らす</p>
<p>この質問をすると多くの方が<br />
こう答えます。</p>
<p>もちろん、どちらも大切です。</p>
<p>ですが、スコアアップを目指すなら<br />
もう少し大きな視点で考える必要があります。</p>
<p>あなたも<br />
「スコアアップにはショートゲームが大事」<br />
と聞いたことがあるかもしれません。</p>
<p>なぜそう言われるのか。</p>
<p>それはシンプルで、<br />
実際のラウンドではショートゲームの比率が高く、<br />
そこを改善することで、<br />
スコアは確実に縮まりやすいからです。</p>
<p>もちろん、<br />
ショートゲームだけで全てが決まっているわけではありません。</p>
<p>ですが、上達するほど、<br />
ベストスコア更新に必要なのは<br />
たった１打、たった２打になってきます。</p>
<p>その重たい１打を縮めるために、<br />
ショートゲームの強化は欠かせません。</p>
<p>今日は「スコアアップのための思考」について<br />
お話します。<br />
↓<br />
<span id="more-61568"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1177182122?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>寄せワン率を高める意識</h2>
<p>スコアアップに欠かせないのが<br />
アプローチとパターです。</p>
<p>では、<br />
普段の練習の中でどれくらい取り入れていますか？</p>
<p>アプローチは、<br />
練習した分だけ上達しやすい分野です。</p>
<p>正直に言えば、<br />
アプローチ練習は地味で、<br />
面白みに欠けると感じるかもしれません。</p>
<p>ですが、<br />
ここをおろそかにしていては<br />
スコアアップはなかなか望めません。</p>
<p>寄せワンが安定してとれるようになると、<br />
ラウンド中に大崩れすることが減ってきます。</p>
<p>逆に、練習の段階で</p>
<p>「なんとなく打って、近くに寄ればOK」</p>
<p>という意識で打っていると、<br />
本番でグリーンを外したときに<br />
寄せワンが取れず、<br />
そのままスコアを落とす原因になってしまいます。</p>
<p>だからこそ、<br />
アプローチの練習でも、</p>
<p>”ただ打つ”のではなく、<br />
確実に寄せるための意識を持つことが大切です。</p>
<p>そこでオススメしたいのが、<br />
片足打ち練習です。</p>
<p>アプローチ上達のためには、<br />
無駄な体重移動を抑えることが重要です。</p>
<p>ザックリやトップといったミスは、<br />
必要以上に体が動いてしまうことが<br />
原因になっているケースが少なくありません。</p>
<p>片足打ち練習は、<br />
スイング中のバランス感覚や<br />
重心を安定させる感覚を養う練習です。</p>
<p><strong>ステップ１：<br />
左右どちらかの片足で立ち、<br />
ボールは立っている足の真下あたりにセットする</p>
<p>ステップ２：<br />
まずは片足のまま、連続で３球打てるようにする</p>
<p>ステップ３：<br />
打ち終わったあとも、なるべくフラつかず<br />
バランスを保てるようにする</strong></p>
<p>なお、反対の足は<br />
バランスを取るために<br />
後ろへ軽く引いて地面に添えても大丈夫です。</p>
<p>この練習をやってみると、<br />
最後まで体重が飛球方向へ流れにくくなるので、</p>
<p>・体が突っ込みやすい<br />
・インパクトが安定しない<br />
・飛距離がバラつく</p>
<p>といった悩みの改善にも繋がります。</p>
<p>そしてアプローチでは特に、</p>
<p>「ボールの位置」<br />
「フェースの向き」<br />
「重心」</p>
<p>この３つを意識することで、<br />
ショットの正確性はグッと上がってきます。</p>
<p>ぜひ、こうした基本を大切にしながら<br />
寄せワン率アップを目指してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>大人気の地クラブメーカー<br />
DOCUS（ドゥーカス）の話題作<br />
Reloaded+ NEO Iron が再入荷しました！</p>
<p>やさしさと安定感を求める方は、<br />
ぜひこの機会にチェックしてみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61568</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］最初の一打で崩れないために大事なこと</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61518</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61518#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 21:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61518</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 「朝一のドライバーショットで、いつもミスしてしまう…」 この悩み、実はとても多いです。 ラウンドのスタートホール。 まだ体も気持ちも完全 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>「朝一のドライバーショットで、いつもミスしてしまう…」</p>
<p>この悩み、実はとても多いです。</p>
<p>ラウンドのスタートホール。</p>
<p>まだ体も気持ちも完全には整っていない中で、<br />
いきなりドライバーを握る。</p>
<p>しかも同伴者が見ている。<br />
後ろの組も待っている。</p>
<p>「ナイスショットしなきゃ」と思えば思うほど、<br />
体は固くなっていきます。</p>
<p>昔、私自身もそうでした。</p>
<p>ゴルフを始めた頃は、<br />
朝一のティーショットになるとガチガチに緊張して、<br />
思うように振れませんでした。</p>
<p>練習場では普通に打てるのに、<br />
コースに出ると急に別人みたいなスイングになる。</p>
<p>きっとあなたも、<br />
一度はこんな経験があるのではないでしょうか。</p>
<p>でも安心してください。</p>
<p>朝一のドライバーが難しいのは、あなたのセンスがないからでも、<br />
技術が足りないからでもありません。</p>
<p>多くの場合、原因はとてもシンプルです。</p>
<p>今日は、朝一や午後一のドライバーショットでミスを減らし、<br />
成功確率を上げるためのポイントをお伝えします。</p>
<p>そのキーワードが、「ベタ足スイング」です。<br />
↓<br />
<span id="more-61518"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1174998229?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>頑張って振らなくてもいい</h2>
<p>実は、朝一のドライバーショットで<br />
いちばんやってはいけないのは、</p>
<p>“いつも以上に頑張って振ろうとすること”</p>
<p>なんです。</p>
<p>朝一は、どうしても<br />
「しっかり打たなきゃ」<br />
「飛ばさなきゃ」<br />
という気持ちが強くなります。</p>
<p>ですが、その気持ちが強くなればなるほど<br />
体には余計な力が入りやすくなります。</p>
<p>すると、</p>
<p>・肩が早く開く<br />
・体が流れる<br />
・上体が起き上がる<br />
・タイミングが合わない</p>
<p>こういった動きが出やすくなって、<br />
結果としてミスショットにつながってしまうんですね。</p>
<p>特に多いのが、<br />
下半身が必要以上に動いてしまうパターンです。</p>
<p>飛ばしたい気持ちが強いと、<br />
無意識のうちに足元まで暴れてしまう。</p>
<p>でも、朝一のように<br />
まだ体が十分に動いていない場面では、</p>
<p>そうした“大きな動き”は<br />
むしろミスの原因になりやすいんです。</p>
<p>だからこそ大切なのが、<br />
足元を落ち着かせて、スイングの土台を安定させること。</p>
<p>その感覚をつかみやすいのが、<br />
今回お話ししている<br />
「ベタ足スイング」というわけです。</p>
<p>もちろん、<br />
ずっと完全に足を止めるとか、<br />
力をまったく使わないとか、<br />
そういう話ではありません。</p>
<p>ただ、少なくとも朝一のティーショットでは<br />
“動きすぎない”ことがとても大切です。</p>
<p>ゴルフは、<br />
力を出した人が勝つのではなく、<br />
再現性の高い動きができた人が勝つスポーツです。</p>
<p>特にドライバーは、<br />
一発の飛距離よりも<br />
まずはしっかりフェアウェイに近いところへ運ぶこと。</p>
<p>その一打が打てるだけで、<br />
2打目がラクになりますし、<br />
その日の流れもかなり変わってきます。</p>
<p>朝一でいきなり完璧なショットを狙わなくても大丈夫です。</p>
<p>むしろ、</p>
<p>「今日はいい流れで始めるぞ」<br />
そのくらいの意識で十分です。</p>
<p>ナイスショットでなくてもいい。<br />
まずは大きなミスをしないこと。</p>
<p>そのために、<br />
余計な動きを抑えて、<br />
土台を安定させて打つ。</p>
<p>この考え方を持っておくだけでも、<br />
朝一のドライバーはかなり変わってきます。</p>
<p>もしあなたが、</p>
<p>「朝一だけ別人みたいに崩れる…」<br />
「午後一のティーショットも苦手…」<br />
「最初の一打で流れを悪くしてしまう…」</p>
<p>そんな悩みを持っているなら、<br />
今回の動画は参考になるはずです。</p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>あなたの飛距離もまだまだ伸びる！<br />
春の飛距離アップキャンペーン実施中！</p>
<p>『ロングドライブプログラム』</p>
<p>もし、あなたがボールが飛ばずに苦労しているというなら、<br />
このプログラムを試してみてください。</p>
<p>「実はボールを飛ばすことは簡単なんだ」<br />
という事に気づくことでしょう。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>［ビデオ］アイアンの精度を上げるコツ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61457</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61457#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Mar 2026 21:00:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 少しずつ春らしい日も増えてきましたね。 朝晩はまだ冷える日がありますが、 日中は体を動かしやすい季節になってきました。 ゴルフに行くのが [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>少しずつ春らしい日も増えてきましたね。</p>
<p>朝晩はまだ冷える日がありますが、<br />
日中は体を動かしやすい季節になってきました。</p>
<p>ゴルフに行くのが楽しみになるこの時期、<br />
せっかくならならショットの精度も<br />
一段と上げていきたいところです。</p>
<p>今日は、アイアンショットの<br />
方向性を安定させるポイントについて<br />
お話していこうと思います。</p>
<p>アイアンを打っていて、</p>
<p>「狙った方向に出ない」<br />
「右にも左にも散ってしまう」<br />
「しっかり打ったはずなのに方向がバラつく」</p>
<p>そんなお悩みを感じたことはありませんか？</p>
<p>方向性が安定しない原因はいくつかありますが、<br />
その中でも見落とされやすいのが、<br />
切り返しでのグリップの向きです。</p>
<p>多くの方は、トップから切り返す時に<br />
グリップエンドが体の内側に入り過ぎてしまったり、</p>
<p>腕が伸びてしまって<br />
クラブヘッド側から下りてくる形になってしまいます。</p>
<p>こうした動きになると、<br />
振り遅れやフェースのズレが起こりやすくなり、<br />
結果としてボールの方向性が安定しなくなってしまうんですね。</p>
<p>逆に言えば、<br />
このポイントを少し意識するだけでも、<br />
アイアンショットの安定性は大きく変わってきます。</p>
<p>そこで今日は、<br />
ダウンスイングで意識していただきたいポイントを<br />
解説していきます。<br />
↓<br />
<span id="more-61457"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1172776067?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ポイントはグリップエンドの向き！</h2>
<p>ダウンスイングでは、<br />
グリップエンドを胸のほうへ引き下ろすように使いながら、<br />
その向きがボールを指すようなイメージで振ってみてください。</p>
<p>すると、<br />
インパクトからフォローにかけては<br />
グリップエンドが体の方を向き、</p>
<p>さらに振り抜いていくと、<br />
フォローからフィニッシュにかけて<br />
今度は地面を指すような形になっていきます。</p>
<p>この流れができていると、<br />
フェースローテーションも自然に行いやすくなり、<br />
結果として方向性の安定に繋がっていきます。</p>
<p>練習中はどうしても、<br />
ヘッドの動きやボールの行方ばかりに意識が向きがちです。</p>
<p>ですが、<br />
あえてグリップエンドの向きに注目してみることで、<br />
これまで気づかなかった動きのクセや改善点が<br />
見えてくることもあります。</p>
<p>ぜひ今回の動画を参考に、<br />
一度チェックしてみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>飛距離アップを目指す方に、<br />
ぜひチェックしていただきたい練習器具があります。</p>
<p>『スイングシャープ -Swing Sharp-』</p>
<p>ドライバーでもっと飛ばしたい。<br />
でも、ただ強く振るだけでは<br />
ミート率が下がってしまうこともありますよね。</p>
<p>そこで大切になるのが、<br />
しっかり当てながら飛ばすためのスイング作りです。</p>
<p>このスイングシャープは、<br />
飛距離アップだけでなく、<br />
ミート率の向上も意識して開発された練習器具です。</p>
<p>小原プロメールマガジン限定で<br />
キャンペーンを実施していますので、<br />
気になる方はぜひお早めにご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
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