<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="https://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="https://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="https://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="https://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="https://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="https://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	xmlns:media="https://search.yahoo.com/mrss/"
	xmlns:snf="https://www.smartnews.be/snf"
	>

<channel>
	<title>ゴルフライブ &#187; 上達テクニック</title>
	<atom:link href="https://g-live.info/?cat=7&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://g-live.info</link>
	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 08 Aug 2026 21:00:12 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
	<snf:logo>
		<url>https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/golflive/img/f-logo.jpg</url>
	</snf:logo>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.0.38</generator>
	<item>
		<title>【ビデオ】アプローチで重心がブレていませんか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62898</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62898#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Aug 2026 21:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62898</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 グリーンの近くまで順調に来たのに、 「ザックリして、ボールがほとんど飛ばない」 「トップして、グリーンの奥まで転がってしまった」 そんな [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>グリーンの近くまで順調に来たのに、</p>
<p>「ザックリして、ボールがほとんど飛ばない」</p>
<p>「トップして、グリーンの奥まで転がってしまった」</p>
<p>そんなアプローチのミスで、<br />
スコアを崩してしまった経験はありませんか？</p>
<p>アプローチはスイングが小さいため、<br />
一見すると簡単そうに思えます。</p>
<p>しかし、実際には少しの動きのズレが<br />
大きなミスにつながりやすいショットです。</p>
<p>特に、アプローチが安定しない方に<br />
多く見られるのが、</p>
<p>「スイング中に重心が左右へ動いてる」</p>
<p>という問題です。</p>
<p>正しい重心移動でなければ、<br />
クラブの最下点が安定せず、</p>
<p>ザックリやトップといったミスが<br />
起こりやすくなってしまいます。</p>
<p>では、アプローチでは<br />
どのように重心を動かせばいいのか？</p>
<p>今日の動画では、<br />
アプローチを安定させるために欠かせない</p>
<p>「重心コントロールの基本」</p>
<p>について、お伝えしていきます。<br />
↓<br />
<span id="more-62898"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1215341848?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ゴルフスイングは人それぞれ</h2>
<p>ゴルフスイングには、<br />
すべての人に共通する<br />
たった一つの正解があるわけではありません。</p>
<p>体型や体格、筋肉量、柔軟性は<br />
一人ひとり異なりますし、<br />
目指すプレースタイルも違います。</p>
<p>そのため、あなたにはあなたに合った<br />
スイングの形があるはずです。</p>
<p>しかし、どのようなスイングであっても、</p>
<p>「ここだけは外せない」</p>
<p>という共通点があります。</p>
<p>それが、<br />
私が常々お伝えしている<br />
「ビジネスゾーン」です。</p>
<p>今回お伝えしたアプローチも、<br />
そのほとんどがビジネスゾーン内で行われます。</p>
<p>スイングの幅は小さくても、<br />
正しいインパクトやクラブの動き、<br />
重心コントロールなど、</p>
<p>ゴルフ上達に欠かせない要素が<br />
たくさん詰まっています。</p>
<p>ビジネスゾーンには、<br />
100切り、90切り、さらにはシングルを目指すうえで<br />
欠かせない要素が詰まっています。</p>
<p>実際に、数多くのツアープロが、</p>
<p>「研修生時代はビジネスゾーンしか練習しなかった」</p>
<p>と話すほど、<br />
スイングの土台となる重要な部分です。</p>
<p>ですから、あなたにも<br />
まずはビジネスゾーンの正しい動きを<br />
しっかりと体に覚え込ませていただきたいと思います。</p>
<p>自分にあったスイングを作り上げながら、<br />
さらなるスコアアップを目指していきましょう。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>スイングの基本を身につけることは、<br />
ゴルフ上達に欠かせません。</p>
<p>しかし、どれだけ正しい動きをしていても、<br />
アイアンの飛距離や方向性が安定しなければ、<br />
なかなかグリーンを捉えることはできません。</p>
<p>そこで今、あなたにおすすめしたいのが、<br />
英国の名門ブランドが生み出した</p>
<p>「VEGAアイアン」</p>
<p>です。</p>
<p>ボールをしっかりと捉えたときの<br />
心地よい打感はもちろん、</p>
<p>ミスへの寛容性と操作性を兼ね備え、<br />
安定してグリーンを狙いやすい設計となっています。</p>
<p>「アイアンの距離が安定しない」</p>
<p>「グリーンを狙うと左右に曲がってしまう」</p>
<p>「もっとパーオン率を高めたい」</p>
<p>そんな方には、ぜひ一度<br />
詳細をご覧いただきたいアイアンです。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62898</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>頭では分かっていても体が動かない理由</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62708</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62708#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Aug 2026 21:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コースマネジメント]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[メンタル]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62708</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「頭では分かっていても体が動かない理由」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 　「頭では分かって [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「頭では分かっていても体が動かない理由」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>　<strong>「頭では分かっているけれども<br />
　　体がそのように動かない」</strong><br />
　</p>
<p>これは、ゴルフをやっている方なら<br />
誰にでもあることではないでしょうか？</p>
<p>では、そうならないためには<br />
どうすればよいのか？<br />
<span id="more-62708"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>桑木志帆プロのメジャー優勝について<br />
前回のメールマガジンでお話ししたところ、<br />
　</p>
<p><strong>桑木志帆プロは「次の一打」だけを見ていた<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260804_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>読者の方から、とても本質的な<br />
コメントをいただきました。<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/08/2026-0806_1.png" alt="2026-0806_1" width="750" height="280" class="aligncenter size-full wp-image-62707" /></p>
<p>　<strong>「大事なことは常に結果を考えず<br />
　　目の前の1打のことに集中することだということは<br />
　　頭では分っていても、体がそのように動かない。</p>
<p>　　次打のライ、風、落とし所に対してどのクラブで、<br />
　　どんな球筋で、どんなリズムで目の前のボールを打つか・・・<br />
　　それだけを考えてゴルフをすれば結果はついてくると思います。</p>
<p>　　桑木プロはそれができるゴルファーだと思います。<br />
　　小生も桑木プロに見習いたい。」</strong><br />
　</p>
<p>コメントをいただきまして<br />
どうもありがとうございます。<br />
　</p>
<p>おっしゃる通りだと思います。<br />
　</p>
<p>私が今回、とくに取り上げたいのは<br />
　</p>
<p>　<strong>頭では分かっていても、体がそのように動かない</strong><br />
　</p>
<p>この部分です。</p>
<h2>分かっているのに、なぜできないのか？</h2>
<p>結果を考えてはいけない。<br />
　</p>
<p>目の前の一打に集中する。<br />
　</p>
<p>力まない。<br />
打ち急がない。<br />
自分のリズムで振る。<br />
　</p>
<p>どれも、言われれば<br />
その通りだと思うことばかりです。<br />
　</p>
<p>ですが、いざコースに出ると<br />
　</p>
<p>　<strong>「ここでミスしたら、またダボだ」</p>
<p>　「このパットを入れれば100が切れる」</p>
<p>　「さっきのOBを取り返したい」</strong><br />
　</p>
<p>結果のことばかりが<br />
頭の中へ入ってきます。<br />
　</p>
<p>そして結果を気にすればするほど<br />
体は硬くなり、手が動き始め、<br />
いつものスウィングができなくなる。。。<br />
　</p>
<p>なぜ、頭では分かっているのに<br />
体はその通りに動いてくれないのか？<br />
　</p>
<p>それは、<br />
　</p>
<p>　<strong>「結果を考えないようにしよう」とするだけでは<br />
　体が今やるべきことまでは、決まらないから</strong><br />
　</p>
<p>なんです。</p>
<h2>「結果を考えない」だけでは足りない</h2>
<p>どういうことか、説明しましょう。<br />
　</p>
<p>たとえば、ティーショットを前にして<br />
　</p>
<p>　<strong>「OBを、考えないようにしよう」</strong><br />
　</p>
<p>と思ったとします。<br />
　</p>
<p>ですが、考えないようにすればするほど<br />
頭の中にはOBが出てきます。<br />
　</p>
<p>池を見ない。<br />
バンカーを気にしない。<br />
右へ行かないようにする。<br />
　</p>
<p>これも同じです。<br />
　</p>
<p>意識しないように頑張るほど、<br />
その景色は頭の中に強く残ります。<br />
　</p>
<p>ですから大事なのは、結果を無理に頭から<br />
追い出すことではありません。<br />
　</p>
<p>そうではなくて、<br />
　</p>
<p>　<strong>今やるべきことを<br />
　具体的に決めてしまうこと</strong><br />
　</p>
<p>こちらなんですね。</p>
<h2>目の前の一打を「具体的」にする</h2>
<p>今回のお客様のコメントの中には、<br />
その答えがすでに書かれています。<br />
　</p>
<p>　<strong>・次打のライ</p>
<p>　・風</p>
<p>　・落とし所</p>
<p>　・どのクラブで、どんな球筋を打つか</p>
<p>　・どんなリズムで振るか</strong><br />
　</p>
<p>この5つです。<br />
　</p>
<p>「目の前の一打に集中しましょう」<br />
という言葉だけでは、少し漠然としています。<br />
　</p>
<p>ですが、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ライはどうなっているのか？」</p>
<p>　「風はどこから吹いているのか？」</p>
<p>　「どこへ落とすのか？」</p>
<p>　「どのクラブで、どんな球を打つのか？」</p>
<p>　「どんなリズムで振るのか？」</strong><br />
　</p>
<p>ここまで具体的にすれば、<br />
頭は結果ではなく<br />
今やるべきことへ向き始めます。<br />
　</p>
<p>そして頭の中でやることが決まれば、<br />
体も動きやすくなってくるんですね。</p>
<h2>体が動かないのは、体だけの問題ではない</h2>
<p>　<strong>「江連さん、私は緊張すると<br />
　　どうしても体が動かなくなるんです」</strong></p>
<p>そんなふうにおっしゃる方もいます。<br />
　</p>
<p>ですが、体が動かないからといって<br />
必ずしも体だけに問題があるとは限りません。<br />
　</p>
<p>何をするか決まっていない。<br />
　</p>
<p>打つ球のイメージがない。<br />
　</p>
<p>結果だけが気になっている。<br />
　</p>
<p>こういう時にも、<br />
体は動きにくくなります。<br />
　</p>
<p>人間の体というのは、<br />
目的がはっきりしている時のほうが<br />
自然に動きやすいんです。<br />
　</p>
<p>たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>「真っすぐ打とう」</p>
<p>　「ミスしないようにしよう」</strong><br />
　</p>
<p>これでは、体は何をすればいいのか<br />
よく分かりません。<br />
　</p>
<p>ですが、<br />
　</p>
<p>　<strong>「この7番アイアンで、<br />
　　グリーン左側へ低めの球を打つ」</p>
<p>　「いつもの7割のリズムで、<br />
　　フェアウェイ右半分へ運ぶ」</strong><br />
　</p>
<p>ここまで具体的に決まっていれば、<br />
体はその目的に向かって動きやすくなります。</p>
<h2>結果は「取りに行くもの」ではない</h2>
<p>ゴルフでは、結果を取りに行こうとしすぎると<br />
かえって結果が逃げていくことがあります。<br />
　</p>
<p>バーディーを取りに行く。<br />
パーを取りに行く。<br />
100切りを取りに行く。<br />
　</p>
<p>もちろん、目標として持つことは構いません。<br />
　</p>
<p>ですが、打つ直前まで<br />
その結果を握りしめてはいけません。<br />
　</p>
<p>なぜなら結果というのは、その一打だけで直接<br />
作るものではないからです。<br />
　</p>
<p>今の状況に合った一打を選ぶ。<br />
　</p>
<p>その一打を、自分のリズムで打つ。<br />
　</p>
<p>それを繰り返した最後に、<br />
結果が残るんです。<br />
　</p>
<p>ですから、結果というのは<br />
　</p>
<p>　<strong>取りに行くものというより、<br />
　後からついてくるもの</strong><br />
　</p>
<p>そのように考えてみてください。</p>
<h2>打つ前に、5つだけ確認して下さい</h2>
<p>　<strong>「次打のライ、風、落とし所に対してどのクラブで、<br />
　　どんな球筋で、どんなリズムで<br />
　　目の前のボールを打つか・・・</p>
<p>　　それだけを考えてゴルフをすれば<br />
　　結果はついてくると思います。」</strong><br />
　</p>
<p>このお客様はもうここまで明確に<br />
理解していらっしゃるのですから。。。<br />
　</p>
<p>次のラウンドでは、ボールの前へ立ったら<br />
その5つを確認するだけです。<br />
　</p>
<p>　<strong>・ライはどうか？</p>
<p>　・風はどうか？</p>
<p>　・落とし所はどこか？</p>
<p>　・クラブと球筋はどうするか？</p>
<p>　・どんなリズムで振るか？</strong><br />
　</p>
<p>全部を長時間かけて<br />
考える必要はありません。<br />
　</p>
<p>歩いている間に情報を集めて<br />
ボールのところへ来たら、最後の判断をする。<br />
　</p>
<p>やることを具体的に決めたら<br />
結果のことはいったん横に置いて、<br />
その一打を打つ。<br />
　</p>
<p>これを、自分の手順として<br />
繰り返してみてください。<br />
　</p>
<p>結果のことを考えないように、<br />
無理をする必要はありません。<br />
　</p>
<p>今やることが具体的に決まれば、<br />
結果を考えている暇が少しずつ減ってきます。<br />
　</p>
<p>そして、それだけを考えてゴルフができれば<br />
間違いなく結果は後からついてきます。<br />
　</p>
<p>応援しています。<br />
ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>ドライバーは本来、<br />
飛ばすクラブではありません。</p>
<p>　「飛ぶクラブ」</p>
<p>です。</p>
<p>その飛ぶはずのクラブを、<br />
もう一度きちんと働かせる。</p>
<p>そのために必要な考え方と実践法を、<br />
ドライバーの飛距離というテーマに絞ってまとめたのが…</p>
<p>江連忠プロのコチラのプログラムです。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定のご案内</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62708</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】自宅の鏡でできるスライス改善練習</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62592</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62592#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Jul 2026 21:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62592</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 今日はゴルファーの中でも特に多い 「スライス」についてお話していきたいと思います。 スライスの代表的な原因は、 クラブが外側から下りてく [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>今日はゴルファーの中でも特に多い<br />
「スライス」についてお話していきたいと思います。</p>
<p>スライスの代表的な原因は、<br />
クラブが外側から下りてくる<br />
「アウトサイドイン」の軌道です。</p>
<p>しかし、無理にクラブを内側から下ろそうとしても、<br />
なかなか直らないことがあります。</p>
<p>なぜなら、アウトサイドインになってしまう<br />
本当の原因が、</p>
<p>「バックスイングでの回転不足」</p>
<p>にあるかもしれないからです。</p>
<p>バックスイングで十分に体が回らないまま、<br />
早い段階でトップを完成させてしまうと、</p>
<p>手元が体の前に残った状態から<br />
ダウンスイングが始まります。</p>
<p>すると、クラブが外側から下りてきてしまい、<br />
アウトサイドインの軌道になりやすくなるのです。</p>
<p>今回の動画では、<br />
アウトサイドイン軌道を改善するための<br />
ワンポイントをお伝えしていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-62592"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1213222009?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>自宅にいながらもできるスライス改善</h2>
<p>今回お伝えした練習は、<br />
ご自宅でも手軽に行うことができます。</p>
<p>暑い日が続き、コースや練習場へ行くのを<br />
控えている方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>そんなときは、まずクラブを持たずに、<br />
ご自宅の鏡の前で練習してみてください。</p>
<p>鏡を見ながら、<br />
背中がターゲットを向くところまで<br />
しっかり体を回せているか確認します。</p>
<p>最初はシャドースイングで大丈夫です。</p>
<p>この動きを繰り返し、<br />
正しい体の回転を身につけていきましょう。</p>
<p>動きに慣れてきたら、<br />
次は練習場でクラブを持ち、</p>
<p>同じように背中がターゲットを向くまで<br />
体を回してから、ボールを打ってみてください。</p>
<p>スライスを直そうとすると、<br />
クラブの下ろし方ばかりに意識が向きがちですが、</p>
<p>その前に、バックスイングで<br />
十分に体を回せているかを確認することが大切です。</p>
<p>ぜひ、ご自宅でのシャドースイングから<br />
始めてみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>現代のドライバーにおいて、<br />
重要な素材のひとつとなった「カーボン」。</p>
<p>チタンの強さと、カーボンの軽さ。<br />
それぞれの長所を融合した<br />
革新的な「Wフェース」構造が、ついに完成しました。</p>
<p>これはまさに、<br />
カーボンウッドの新たな可能性を切り開く一本。</p>
<p>新時代のカーボンドライバーが誕生しました。</p>
<p>▼革新的な「Wフェース」の詳細はこちら<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62592</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>ミスが出やすいクラブ…あなたもありますか</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62552</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62552#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Jul 2026 21:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[クラブ]]></category>
		<category><![CDATA[コースマネジメント]]></category>
		<category><![CDATA[ゴルフクラブ]]></category>
		<category><![CDATA[スコアアップ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62552</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「ミスが出やすいクラブ…あなたもありますか」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 もしあなたが  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ミスが出やすいクラブ…あなたもありますか」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>もしあなたが<br />
　</p>
<p>　<strong>「このクラブは、ほとんど使わない」</p>
<p>　「持っていても上手く打てる気がしない」</p>
<p>　「入っているんだけれど、使い道があいまい」</strong><br />
　</p>
<p>そんなクラブがあるなら、<br />
今日の話はぜひ聞いてほしいです。<br />
<span id="more-62552"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p>競技では最大14本までバッグに入れられるクラブを<br />
あえて減らすことで、自分のゴルフが見えてくる。。。<br />
　</p>
<p>といったお話をしました。<br />
　</p>
<p><strong>14本あるのに迷う人、少ないのに勝つ人<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260728_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>クラブは多ければいいわけではなく、<br />
逆に少ないことで、戦略が明確になるというのが<br />
前回の趣旨だったんですが。。。<br />
　</p>
<p>とはいえあなたも、バッグにクラブを14本<br />
入れていらっしゃると思います。<br />
　</p>
<p>ですが、それら全部を<br />
本当に使っているでしょうか？<br />
　</p>
<p>もちろん、毎ラウンドで全てのクラブを<br />
使う必要はありません。<br />
　</p>
<p>ですが、<br />
　</p>
<p>　<strong>・正直ほとんど使っていない</p>
<p>　・使った時にミスがよく出る</p>
<p>　・実は使いどころがハッキリしない</strong><br />
　</p>
<p>そんなクラブがあるなら<br />
入れ替えるか、抜くことを考えても<br />
よいのではないでしょうか？<br />
　</p>
<p>なぜかというと、<br />
使えないクラブがバッグに入っていると<br />
それだけで迷いが増えるからです。<br />
　</p>
<p>　<strong>「ココは、コッチのほうがいいのかな？」</p>
<p>　「でも、ミスしそうだな」</strong><br />
　</p>
<p>そのクラブがあることで迷っている時点で、<br />
ゴルフを難しくしてしまっているんですね。<br />
　</p>
<p>　<strong>「でも江連さん。使わなかったとしても、<br />
　　とりあえず14本入れておいたほうが安心です」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうにおっしゃるかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが、クラブというのは<br />
バッグに入っているだけでは<br />
武器になりません。<br />
　</p>
<p>そのクラブで何をするのか。<br />
どんな場面で使うのか。<br />
どれくらいの確率で成功するのか。<br />
　</p>
<p>そこまで分かって初めて、<br />
そのクラブは武器になります。<br />
　</p>
<p>逆に言えば、<br />
使い道があいまいなクラブは<br />
武器ではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>迷いのもと</strong><br />
　</p>
<p>になっている可能性があります。<br />
　</p>
<p>たとえば、フェアウェイウッドを<br />
何本も入れている。<br />
　</p>
<p>でも実際には、いつも同じ<br />
ユーティリティばかり使っている。<br />
　</p>
<p>ロングアイアンを入れている。<br />
　</p>
<p>でもコースではほとんど使わない。<br />
持ったとしても、不安しかない。<br />
　</p>
<p>そういう状態なら、<br />
そのクラブは本当に必要なのか<br />
一度見直してみる価値があります。</p>
<h2>アマチュアこそ、専用クラブ</h2>
<p>ここで一つ、アマチュアの方に<br />
おすすめしたい考え方があります。<br />
　</p>
<p>それは、<br />
　</p>
<p>　<strong>自分の苦手を助けるクラブを入れる</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・アプローチ用のチッパー</p>
<p>　・100ヤード以内をフルショットできるウェッジ数本</strong><br />
　</p>
<p>こういう考え方があってもいいんです。<br />
　</p>
<p>なぜなら、それがその人のスコアを<br />
助けてくれるなら、立派な戦略だからです。<br />
　</p>
<p>プロの真似をして、見た目の整った14本を<br />
入れる必要はありません。<br />
　</p>
<p>大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>そのクラブが、あなたのミスを減らしてくれるか</strong><br />
　</p>
<p>ここです。</p>
<h2>アプローチが苦手ならチッパーを</h2>
<p>特に、アプローチがどうしても苦手なら<br />
チッパーを入れることも検討してみて下さい。<br />
　</p>
<p>　<strong>「チッパーなんて格好悪い」</strong><br />
　</p>
<p>そう思う方もいるかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが、格好でスコアは作れません。<br />
　</p>
<p>ミスが減るなら、<br />
そのクラブはあなたにとって<br />
立派な武器です。<br />
　</p>
<p>クラブ選択で迷いが減ると、<br />
スウィングも迷いにくくなります。<br />
　</p>
<p>そして、アマチュアの方にとって<br />
とても大事なのが、100ヤード以内です。<br />
　</p>
<p>もちろん人によっては、70ヤード以内<br />
80ヤード以内かもしれません。<br />
　</p>
<p>いずれにしても、<br />
この短い距離をどうするかで<br />
スコアは大きく変わります。<br />
　</p>
<p>この距離で毎回、<br />
　</p>
<p>　<strong>「少し抑えよう」</p>
<p>　「緩まないようにしよう」</p>
<p>　「でも強く入りすぎないようにしよう」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに考えていると、<br />
アプローチは難しくなります。<br />
　</p>
<p>だったら、<br />
　</p>
<p>　<strong>このウェッジならフルショットで70ヤード</p>
<p>　このウェッジならフルショットで80ヤード</p>
<p>　このウェッジならフルショットで90ヤード</strong><br />
　</p>
<p>というように、<br />
クラブで距離を作る考え方もあります。<br />
　</p>
<p>全部を手加減で処理しようとするから<br />
難しくなるんです。<br />
　</p>
<p>クラブを替えることで<br />
同じ力感で打てるなら、<br />
そのほうが再現性は高くなります。</p>
<h2>コースに合わせてセッティングを変える</h2>
<p>さらに言えば、クラブセッティングは<br />
いつも同じである必要もありません。<br />
　</p>
<p>行くコースによって、<br />
必要なクラブは変わります。<br />
　</p>
<p>距離が長いコース。<br />
　</p>
<p>風が強いコース。<br />
　</p>
<p>グリーン周りが難しいコース。<br />
　</p>
<p>パー3の距離が長いコース。<br />
　</p>
<p>そうした違いがあるのに、<br />
いつも同じ14本で行く必要はありません。<br />
　</p>
<p>もちろん、慣れたクラブを使うことも大事です。<br />
　</p>
<p>ですが、<br />
　</p>
<p>　<strong>このコースでは何が必要か</p>
<p>　今日はどこでミスを減らすべきか</p>
<p>　自分が安心して使えるクラブは何か</strong><br />
　</p>
<p>そう考えてセッティングを変えることも<br />
ゴルフの楽しみの一つです。<br />
　</p>
<p>最後に、ぜひ覚えておいてください。<br />
　</p>
<p>クラブセッティングというのは、<br />
単なる道具選びではありません。<br />
　</p>
<p>それは、<br />
　</p>
<p>　<strong>プレー前のマネジメント</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>コースに出てから考えるのではなく、<br />
コースに出る前に<br />
すでに戦略は始まっています。<br />
　</p>
<p>何を入れるか。何を抜くか。<br />
何を捨てるか。何を助けてもらうか。<br />
　</p>
<p>ここを考えるだけで、<br />
あなたのゴルフはかなり変わります。<br />
　</p>
<p>14本入っていることが<br />
大事なのではありません。<br />
　</p>
<p>そのクラブたちが、<br />
あなたのゴルフを本当に助けているかどうか。<br />
　</p>
<p>ここが大事なんです。<br />
　</p>
<p>もしあなたのバッグの中に、<br />
　</p>
<p>　<strong>ほとんど使わないクラブ</p>
<p>　持つたびに不安になるクラブ</p>
<p>　役割がはっきりしていないクラブ</strong><br />
　</p>
<p>があるなら、<br />
一度見直してみてください。<br />
　</p>
<p>使わないクラブを抜くことで、<br />
逆にあなたのゴルフが<br />
シンプルになることがあります。<br />
　</p>
<p>そして、あなたの弱点を助けるクラブを<br />
一本入れることで、<br />
スコアが変わることもあります。<br />
　</p>
<p>セッティングは、戦略です。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>ドライバーは本来、<br />
飛ばすクラブではありません。</p>
<p>　「飛ぶクラブ」</p>
<p>です。</p>
<p>その飛ぶはずのクラブを、<br />
もう一度きちんと働かせる。</p>
<p>そのために必要な考え方と実践法を、<br />
ドライバーの飛距離というテーマに絞ってまとめたのが…</p>
<p>江連忠プロのコチラのプログラムです。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定のご案内</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62552</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】トップを減らすアドレスのチェックポイント</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62523</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62523#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Jul 2026 21:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62523</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 せっかくグリーンを狙える場所まで来たのに、 「カツン…」 とボールの上を叩いてしまい、 低いボールが地面を這っていく。 そのまま池やバン [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>せっかくグリーンを狙える場所まで来たのに、</p>
<p>「カツン…」</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/07/imege-300x200.png" alt="imege" width="300" height="200" class="alignright size-medium wp-image-62528" /></p>
<p>とボールの上を叩いてしまい、<br />
低いボールが地面を這っていく。</p>
<p>そのまま池やバンカーに入り、<br />
一気にスコアを崩してしまった。</p>
<p>そんな経験はありませんか？</p>
<p>特に、まだ100切りを達成できていない方にとって、<br />
トップボールはスコアを崩す大きな原因のひとつです。</p>
<p>そこで今回は、</p>
<p>トップボールを改善するために<br />
まず確認していただきたいポイントを<br />
お伝えしていきます。<br />
↓<br />
<span id="more-62523"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1211542660?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>自分のアドレスをチェックする</h2>
<p>チェックしていただきたいのは、<br />
後方から見た時の</p>
<p>「ベルトのライン」と<br />
「クラブシャフトの向き」です。</p>
<p>この部分を整えるだけでも、<br />
スイング中の前傾角度を保ちやすくなり、<br />
クラブヘッドがボールまで届きやすくなります。</p>
<p>このポイントは、<br />
サンドウェッジからドライバーまで<br />
すべてのクラブに共通します。</p>
<p>最近トップが増えている方は、<br />
すぐにスイングを変えようとする前に、</p>
<p>まずは鏡を後方に置いて、<br />
普段のアドレスを確認してみてください。</p>
<p>トップボールを減らし、<br />
安定したショットに繋げるためにも、<br />
ぜひ今回の動画を参考にしてみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ミスが出にくく、曲がりにくい。<br />
さらには、飛距離も出る。</p>
<p>そんな理想を追求して開発された、<br />
高性能アイアンがあります。</p>
<p>忙しく、十分な練習時間を<br />
確保することが難しい方でも、</p>
<p>オートマチックに<br />
ダウンブローを打ちやすくする、</p>
<p>チーム小原監修の<br />
「TKアイアン」です。</p>
<p>スイングを大きく変えることなく、<br />
番手ごとの飛距離を安定させ、<br />
狙った距離を狙い通りに打つ。</p>
<p>長らく完売となっていましたが、<br />
今回、特別にご用意した5セットも、</p>
<p>残り2セット</p>
<p>となりました。</p>
<p>次回の入荷時期は未定です。</p>
<p>ゴルフ上達の秘密兵器。<br />
気になる方は、完売前にご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62523</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>30秒できなくても、全く問題ありません</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62512</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62512#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 21:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62512</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「30秒できなくても、全く問題ありません」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 あなたにとって、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「30秒できなくても、全く問題ありません」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>あなたにとって、30秒は<br />
長いですか、それとも短いですか？<br />
　</p>
<p>唐突かもしれませんが<br />
今日はゴルフにまつわる、そんなお話です。<br />
<span id="more-62512"></span></p>
<h2>読者様からのメッセージ</h2>
<p>先日のメールマガジンで<br />
１スウィングに30秒かけて動くボディドリル<br />
をご紹介しましたが、<br />
　</p>
<p><strong>上手くなりたいなら一度止まって下さい<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260716_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>それに対して、<br />
下記のようなコメントをいただきました。<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/07/2026-0723_1.png" alt="2026-0723_1" width="550" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-62514" /></p>
<p>　<strong>「ありがとうございました。<br />
　　３０秒はとても無理でした。１５秒がやっとでした。<br />
　　いつか、３０秒・・・・・。」</strong><br />
　</p>
<p>やっちゃんさん、<br />
実際にお試しいただき<br />
どうもありがとうございます。<br />
　</p>
<p>そして、まずお伝えしておきます。<br />
　</p>
<p>　<strong>15秒で、十分です</strong><br />
　</p>
<p>30秒できなかったからといって、<br />
失敗したわけではありません。<br />
　</p>
<p>むしろ、<br />
　</p>
<p>　<strong>15秒がやっとだった</strong><br />
　</p>
<p>というところまで<br />
実際にご自身の体で確かめられた。<br />
　</p>
<p>これは、とても意味のあることです。</p>
<h2>30秒できないことが、この練習の答え</h2>
<p>普通の速さでスウィングしている時は、<br />
動きの勢いを利用できます。<br />
　</p>
<p>少しバランスが崩れても、<br />
そのまま通り過ぎられます。<br />
　</p>
<p>どこかに余計な力が入っていても、<br />
勢いで何となく形にすることができます。<br />
　</p>
<p>ですが、動きをゆっくりにすると<br />
そうはいきません。<br />
　</p>
<p>　<strong>・どこでフラつくのか</p>
<p>　・どこで力が入るのか</p>
<p>　・どこで体を支えられないのか</p>
<p>　・どこで姿勢が崩れるのか</strong><br />
　</p>
<p>そうしたことが、<br />
全部見えてしまいます。<br />
　</p>
<p>つまり、<br />
　</p>
<p>　<strong>30秒できない</strong><br />
　</p>
<p>ということ自体が、<br />
今の自分の体について教えてくれる<br />
一つの答えなんですね。<br />
　</p>
<p>ですから、<br />
できなかったことを<br />
残念に思う必要はありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>「自分は今、ここまでなんだな」</strong><br />
　</p>
<p>その現在地がわかっただけでも、<br />
この練習をやった価値は十分にあります。</p>
<h2>30秒は「合格ライン」ではありません</h2>
<p>ここで勘違いしてほしくないのは、<br />
30秒という数字を達成することが<br />
目的ではないということです。<br />
　</p>
<p>30秒できたら合格。<br />
15秒なら不合格。<br />
　</p>
<p>そういう話ではありません。<br />
　</p>
<p>本当の目的は、<br />
　</p>
<p>　<strong>自分の体を感じながら動ける時間を<br />
　少しずつ長くしていくこと</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>ですから、15秒であれば<br />
まずは15秒で構いません。<br />
　</p>
<p>その15秒の中で、<br />
　</p>
<p>　<strong>・重心がどこにあるか</p>
<p>　・足の裏で地面を感じられているか</p>
<p>　・体のどこに張りがあるか</p>
<p>　・腕や肩に余計な力が入っていないか</strong><br />
　</p>
<p>そこを感じてください。<br />
　</p>
<p>15秒を雑に終えるよりも、<br />
15秒間しっかり自分の体を感じられるほうが<br />
よほど価値があります。</p>
<h2>無理に遅くしようとしないこと</h2>
<p>　<strong>「江連さん、早く30秒できるように<br />
　　頑張って遅く動きます」</strong><br />
　</p>
<p>もしかしたら、<br />
そんなふうに思うかもしれません。<br />
　</p>
<p>ですが、<br />
ここでも頑張りすぎないことです。<br />
　</p>
<p>無理にゆっくり動こうとすると、<br />
今度は体を固めてしまいます。<br />
　</p>
<p>息を止める。<br />
肩に力が入る。<br />
歯を食いしばる。<br />
　</p>
<p>これでは、<br />
ゆっくり動いているように見えても<br />
スウィングの中身はよくなりません。<br />
　</p>
<p>大事なのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>ゆっくり動くことではなく<br />
　ゆっくりでも流れを止めないこと</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>遅くなっても、<br />
体の動きはよどみなくつながっている。<br />
　</p>
<p>呼吸も止まらない。<br />
　</p>
<p>重心も少しずつ移っていく。<br />
　</p>
<p>そうした状態を作ることが<br />
この練習の本当の狙いなんですね。</p>
<h2>昨日より少し長くできれば十分</h2>
<p>上達というのは、<br />
今日いきなり完成することではありません。<br />
　</p>
<p>昨日は10秒だった。<br />
今日は15秒できた。<br />
　</p>
<p>15秒で少し安定してきた。<br />
次は、もう少しだけ長くできた。<br />
　</p>
<p>そういう小さな変化の積み重ねです。<br />
　</p>
<p>ゴルフというと、<br />
どうしても結果を急ぎたくなります。<br />
　</p>
<p>　<strong>すぐに飛ばしたい</p>
<p>　すぐに曲がらなくしたい</p>
<p>　すぐにスコアを良くしたい</strong><br />
　</p>
<p>ですが、体はそんなに急には変わりません。<br />
　</p>
<p>むしろ、<br />
急いで変えようとするほど<br />
余計な力が入ってしまいます。<br />
　</p>
<p>ですから、<br />
昨日の自分より少しだけ<br />
自分の体を感じられた。<br />
　</p>
<p>それで十分です。</p>
<h2>「いつか、30秒」が上達にはちょうどいい</h2>
<p>今回のコメントの最後に、<br />
　</p>
<p>　<strong>「いつか、30秒…」</strong></p>
<p>　</p>
<p>とありました。<br />
　</p>
<p>私は、この言葉がとてもいいと思いました。<br />
　</p>
<p>今日できなかったから、<br />
もうやらない。<br />
　</p>
<p>無理だったから、<br />
自分には向いていない。<br />
　</p>
<p>そうやって終わらせるのではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>いつか、できるようになりたい</strong><br />
　</p>
<p>と思っている。<br />
　</p>
<p>でも、無理に今日やろうともしていない。<br />
　</p>
<p>このくらいの距離感が、<br />
ゴルフの上達にはちょうどいいんです。<br />
　</p>
<p>焦らない。<br />
でも、やめない。<br />
　</p>
<p>無理はしない。<br />
でも、少しずつ続ける。<br />
　</p>
<p>そうしているうちに、<br />
15秒だった動きが少しずつ長くなり、<br />
体の中で感じられることも<br />
増えてくるはずです。<br />
　</p>
<p>30秒という数字よりも、<br />
その途中で自分の体に何を感じたか。<br />
　</p>
<p>そちらのほうを<br />
ぜひ大切にしてください。<br />
　</p>
<p>15秒でも、立派な練習です。<br />
　</p>
<p>まずは今できる時間の中で、<br />
ゆっくり、よどみなく、<br />
自分の体を感じてみてください。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。</p>
<h2>追伸：私の自宅で上達プログラムが…</h2>
<p>先日からご紹介している<br />
私が作った自宅で上達プログラム<br />
↓<br />
<strong>江連忠式・自宅ゴルフ上達プログラム</strong><br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/product/edure_shitunai/ttl_tokutyou_02.png" alt="tkspec" width="942" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-41169" /><br />
　</p>
<p>まさに猛暑日が出ている今だからこそと思い<br />
期間限定で公開をしています。<br />
　</p>
<p>もしあなたが見逃していたのなら<br />
今のうちにご覧になっておいてください。<br />
↓<br />
<strong>江連忠式・自宅ゴルフ上達プログラム</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62512</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】スコアが変わる。1日5分のパター練習</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62459</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62459#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Jul 2026 21:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62459</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 「スコアをもっと良くしたい」 そう思ったとき、 ドライバーやアイアンの練習に 時間をかける方は多いですが、 実は、スコアに直結しやすいの [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>「スコアをもっと良くしたい」</p>
<p>そう思ったとき、</p>
<p>ドライバーやアイアンの練習に<br />
時間をかける方は多いですが、</p>
<p>実は、スコアに直結しやすいのは<br />
パターです。</p>
<p>たった2～3回、<br />
パット数を減らすことができれば、</p>
<p>それだけでもスコアは<br />
大きく変わってきます。</p>
<p>そこで今回は、</p>
<p>ご自宅で1日5～10分ほどでできる、<br />
パット数を減らすための練習法を<br />
ご紹介します。<br />
↓<br />
<span id="more-62459"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1209530540?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ゴルフの直感は外れる</h2>
<p>さて、ゴルフでは、</p>
<p>「なんとなく、こう打てばよさそう」</p>
<p>という感覚で<br />
プレーしてしまうことがあります。</p>
<p>しかし、私がプロになってから、<br />
常に意識してきたことがあります。</p>
<p>それは、、、</p>
<p>「ゴルフの直感は外れる」</p>
<p>ということです。</p>
<p>例えば、</p>
<p>パー4の残り30ヤード。</p>
<p>ボールが極端なつま先下がりに<br />
止まっているとします。</p>
<p>そんな場面で、</p>
<p>どのクラブを選び、<br />
どのようなショットを打つのか。</p>
<p>あなたなら、<br />
どのように判断するでしょうか？</p>
<p>ラウンド中は、<br />
その場の状況に応じて、</p>
<p>クラブや狙い方、<br />
打ち方を決めなければなりません。</p>
<p>ですが、</p>
<p>「なんとなく、これでいけそう」</p>
<p>という直感だけで選んだ方法は、<br />
実際に間違っていることが<br />
少なくありません。</p>
<p>これは、<br />
パターでも同じです。</p>
<p>「これくらいの強さで打てば入りそう」</p>
<p>「今日は少し強めに打った方がよさそう」</p>
<p>このような感覚だけに頼っていると、<br />
そのたびにストロークが変わり、<br />
距離感や方向性も安定しにくくなってしまいます。</p>
<p>だからこそ、<br />
感覚だけに頼るのではなく、</p>
<p>毎回同じように動ける<br />
再現性の高いフォームを身につけることが大切です。</p>
<p>今回のショルダーストローク練習は、</p>
<p>安定したパッティングフォームを<br />
身につけるための<br />
シンプルな練習法です。</p>
<p>1日5分～10分でも構いません。</p>
<p>次回のラウンドに向けて、<br />
ぜひ練習に取り組んでみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>実は、スコアに直結しやすいのは<br />
パターです。</p>
<p>たった2～3回、<br />
パット数を減らすことができれば、</p>
<p>それだけでもスコアは<br />
大きく変わってきます。</p>
<p>そこで今回は、飛距離だけを追い求めてきた<br />
服部プロだからこそ見つけられた<br />
ドローボール習得の【裏技】</p>
<p>プロの専売特許と思われているドローボールを<br />
誰でも打てるようになるために必要なこととは？</p>
<p>あなたに試さない道はありません。<br />
飛ばしのゴルフを心から楽しんでください<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62459</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>上達する人は、毎日これをやっています</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62406</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62406#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 21:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[教える立場]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62406</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「上達する人は、毎日これをやっています」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 先日、とても嬉しい [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「上達する人は、毎日これをやっています」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>先日、とても嬉しいことがありました。<br />
<span id="more-62406"></span></p>
<h2>読者様からのコメントで</h2>
<p>先日、読者の方から<br />
とても嬉しいコメントをいただきました。<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/07/2026-0714_1.png" alt="2026-0714_1" width="715" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-62405" /></p>
<p>　<strong>「ディスタンス サバイバルでのレッスン<br />
　　スイングが瞬時に滑らかに変化したのが感じられました<br />
　　自分は最早　江連教の信徒です<br />
　　毎日見てます」</strong><br />
　</p>
<p>どうもありがとうございます。<br />
　</p>
<p>ちなみに正しくは<strong>「ディスタンス バイブル」</strong>なんですが</p>
<p><br />
    <img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/07/2026-0714_2.jpg"
         style="width:40%; height:auto; margin-left:10px;"
         align="center"><br />
</p>
<p>そんなことはどうでもよいぐらいに<br />
こういうコメントをいただけると、<br />
やっぱり私も嬉しいです。<br />
　</p>
<p>　<strong>「毎日見てます」</strong><br />
　</p>
<p>この一言が、とてもいいですね。<br />
　</p>
<p>でもここに、このお客様が上達なさった<br />
本当の理由が含まれている気がします。<br />
　</p>
<p>別に私の考え方がどうこうではなく<br />
ゴルフというのは、何か一つのやり方を聞いて<br />
それで急に全部が変わるものではありません。<br />
　</p>
<p>もちろん、<br />
　</p>
<p>　「あ、そういうことか」<br />
　</p>
<p>と頭で腑に落ちる瞬間はあります。<br />
　</p>
<p>ですが本当に変わるのは<br />
その後、なんですね。<br />
　</p>
<p><strong>何回も見る。<br />
何回も聞く。<br />
何回も思い出す。</strong><br />
　</p>
<p>そうしているうちに、<br />
最初は頭で理解していたことが<br />
少しずつ体に入ってきます。<br />
　</p>
<p>だから私は、<br />
一回見て終わりではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>毎日見る</strong><br />
　</p>
<p>というのは、とても大事だと思っています。</p>
<h2>スウィングが滑らかになるために</h2>
<p>今回のコメントの中に<br />
　</p>
<p>　<strong>スウィングが瞬時に滑らかに変化した</strong><br />
　</p>
<p>というお話がありました。<br />
　</p>
<p>これも、とても大事な視点です。<br />
　</p>
<p>そもそも、スウィングが滑らかになる時というのは、<br />
何かを無理やり付け足した時ではありません。<br />
　</p>
<p>むしろ逆で、<br />
　</p>
<p>　<strong>余計なものが減った時</strong><br />
　</p>
<p>なんですね。<br />
　</p>
<p>力みが減る。<br />
急ぎが減る。<br />
手先の余計な操作が減る。<br />
　</p>
<p>そうすると、<br />
もともと体が持っていた「流れ」が<br />
にじみ出るように、自然に出てきます。<br />
　</p>
<p>私はいつも、<br />
<strong>「ゴルフは複雑にしすぎないほうがいい」</strong><br />
とお伝えしています。<br />
　</p>
<p>「滑らかになった」というのは<br />
まさにその証拠なんです。<br />
　</p>
<p>頑張って頑張って<br />
ギクシャクした動きになるのではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>スッと流れる</strong><br />
　</p>
<p>まさにそこに、いいスウィングの<br />
「気配」のようなものがあるんです。</p>
<h2>「信じて続ける人」が、最後は強い</h2>
<p>「江連教の信徒です」ともあって<br />
もちろんこれは宗教ではありませんが（笑）<br />
　</p>
<p>でも、そのくらいの気持ちで<br />
続けていただけるのは<br />
本当にありがたいことです。<br />
　</p>
<p>結局、ゴルフというのは<br />
　</p>
<p>　<strong>信じて続けられるか？</strong><br />
　</p>
<p>そこに大きく左右されます。<br />
　</p>
<p>あっちのプロの言っていることを聞いて、<br />
こっちのプロの話も聞いて。。。<br />
　</p>
<p>また別の理論に飛びついて。。。<br />
　</p>
<p>そんなふうにやっていると、<br />
身につくものも身につきません。<br />
　</p>
<p>ですが、<br />
　</p>
<p>　<strong>「まずはこれをやってみよう」</p>
<p>　「これを少し続けてみよう」</p>
<p>　「毎日ちょっとずつでも見てみよう」</strong><br />
　</p>
<p>そうやって一つのものに<br />
腰を据えられる人は、<br />
やっぱり変わってきます。<br />
　</p>
<p>上達というのは、派手な一発よりも<br />
地味な継続のほうがずっと強いです。<br />
　</p>
<p>そしてもう一つ、大切なこととして</p>
<h2>「毎日見る」も立派な練習</h2>
<p>ゴルフは、ボールを打つことだけが<br />
練習ではありません。<br />
　</p>
<p><strong>毎日見る。<br />
毎日思い出す。<br />
毎日、自分の体に問いかける。</strong><br />
　</p>
<p>これだって、立派な練習です。<br />
　</p>
<p>とくに、年齢を重ねてきた方ほど<br />
ただ球数を増やすだけではなく、<br />
　</p>
<p>　<strong>どう動くか？</p>
<p>　どう感じるか？</p>
<p>　どう整えるか？</strong><br />
　</p>
<p>こちらのほうの比重が<br />
どんどん大きくなってきます。<br />
　</p>
<p>ですから、毎日見ているというのは<br />
決して軽いことではありません。<br />
　</p>
<p>それだけで、あなたの体の中の回路は<br />
少しずつ変わっていきます。<br />
　</p>
<p>何はともあれ、<br />
こういうコメントをいただくと<br />
私もとても励みになります。<br />
　</p>
<p>教える立場というのは、<br />
ただ言葉を並べればいいわけではありません。<br />
　</p>
<p>私も常に心がけていることですが、<br />
　</p>
<p>　<strong>相手の中で、何かが変わるかどうか</strong><br />
　</p>
<p>そこが一番大事です。<br />
　</p>
<p>今回のお客様のように<br />
　</p>
<p>　<strong>滑らかに変化したのを感じた</strong><br />
　</p>
<p>そう言っていただけると、<br />
<strong>「ああ、ちゃんと届いているんだな」</strong><br />
と思えて、とても嬉しいです。<br />
　</p>
<p>こちらこそ、どうもありがとうございます。<br />
　</p>
<p>毎日見ていただけるなら、その積み重ねは<br />
必ずあなたのゴルフを変えていきます。<br />
　</p>
<p>焦らず、でもやめずに、<br />
続けてみてください。<br />
　</p>
<p>その先にあるこれからの変化も<br />
ぜひ楽しんでいただければと思います。<br />
　</p>
<p>今日のお客様の話が気になった方は<strong>「ディスタンス バイブル」</strong>を</p>
<p><br />
    <img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/07/2026-0714_2.jpg"
         style="width:40%; height:auto; margin-left:10px;"
         align="center"><br />
</p>
<p>よろしければ、チェックしてみてください。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62406</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】プロのようなダウンスイングを作るコツ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62402</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62402#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 21:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62402</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 先週は、 ダフリ・トップを減らすために重要な 「インパクト時の正しい重心ポジション」 についてお伝えしました。 今週は、もうひとつ ダフ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>先週は、<br />
ダフリ・トップを減らすために重要な</p>
<p>「インパクト時の正しい重心ポジション」</p>
<p>についてお伝えしました。</p>
<p>今週は、もうひとつ<br />
ダフリ・トップを減らして<br />
ナイスショットを増やすために重要な</p>
<p>「リリースポイント」</p>
<p>についてお伝えしていきたいと思います。</p>
<p>リリースとは、<br />
ダウンスイング中に<br />
手首の角度がほどけていく動きのことです。</p>
<p>このリリースのタイミングが早くなると、<br />
クラブヘッドが早い段階で落ちてしまい、</p>
<p>ダフリやトップ、<br />
ミート率の低下につながりやすくなります。</p>
<p>では、正しいタイミングで<br />
クラブをリリースするためには、</p>
<p>ダウンスイングで<br />
何を意識すればいいのか？</p>
<p>今回の動画では、</p>
<p>ダフリ・トップを減らして<br />
ナイスショットを増やすために重要な</p>
<p>「正しいリリースポイント」</p>
<p>について、<br />
ワンポイント解説していきます。<br />
↓<br />
<span id="more-62402"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1207621956?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ダフリ・トップを減らす<br />
リリースポイントの作り方</h2>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>今回のポイントは、</p>
<p>「グリップエンドをボールに向けて下ろす」</p>
<p>ということです。</p>
<p>トップで作った手首の角度を、<br />
ビジネスゾーンの高さまで保つことで、</p>
<p>リリースポイントが整いやすくなり、<br />
ミート率アップにも繋がっていきます。</p>
<p>ただし、</p>
<p>「手首の角度を保とう」</p>
<p>と意識しすぎると、<br />
腕や手元に力が入りすぎてしまうこともあります。</p>
<p>ですので、練習の際は、</p>
<p>手首そのものを固めるというよりも、<br />
グリップエンドを<br />
ボールに向けて下ろしてくる。</p>
<p>この意識で取り組んでみてください。</p>
<p>最初は少し難しく感じるかもしれませんが、<br />
普段の練習の中に<br />
少しずつ取り入れていくことで、</p>
<p>ダフリやトップを減らし、<br />
力強いショットにもつながっていきます。</p>
<p>ぜひ、次回の練習で試してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>いま、パター市場で注目を集めている<br />
「ゼロトルクパター」</p>
<p>ストローク中の余計なフェースの開閉を抑え、<br />
方向性を安定させやすいのが特徴です。</p>
<p>気にはなっているものの、</p>
<p>「独特の構え方が必要そう」<br />
「今まで打ち方を変えたくない」</p>
<p>そう感じている方も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>そんなゼロトルク特有の違和感まで<br />
解消するために開発されたのが、</p>
<p>ゼロトルクパター「ZT-STELLA」 </p>
<p>です。</p>
<p>今までの感覚を大きく変えることなく、<br />
まっすぐ打ち出しやすい。</p>
<p>新しいゼロトルクの形を、<br />
ぜひチェックしてみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62402</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ダフリ・トップを繰り返す人はここを見直してください</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62287</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62287#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 21:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62287</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 「今日はなぜかダフリばかり…」 「トップが続いて、スコアがまとまらない」 あなたもコースで、 このような経験はありませんか？ 練習場では [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>「今日はなぜかダフリばかり…」</p>
<p>「トップが続いて、スコアがまとまらない」</p>
<p>あなたもコースで、<br />
このような経験はありませんか？</p>
<p>練習場ではしっかり当たっていたのに、<br />
コースに出ると急にミスが続いてしまう。</p>
<p>その原因は、スイング中の<br />
重心ポジションにあるかもしれません。</p>
<p>特に大事なのが、<br />
インパクト時にどこへ重心が乗っているかです。</p>
<p>今回の動画では、<br />
ダフり・トップを減らしてミート率を上げるために重要な、</p>
<p>「インパクト時の正しい重心ポジション」</p>
<p>について、<br />
ワンポイント解説していきたいと思います。</p>
<p>そして、その形を作るためには、<br />
バックスイングでの重心の乗せ方も重要になります。</p>
<p>ダフリやトップが出やすい方、<br />
芯で捉える確率を上げたい方は、<br />
ぜひ、動画を確認してみてください。<br />
↓<br />
<span id="more-62287"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1206333101?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ミート率を上げる重心コントロール</h2>
<p>動画でもお伝えしたように、<br />
ダフり・トップを減らして<br />
ナイスショットの確率を上げるためには、</p>
<p>インパクトで<br />
左足の土踏まずに重心を乗せることが大切です。</p>
<p>ただし、そのインパクトを作るためには、<br />
トップで右足の土踏まずにしっかり重心を乗せること。</p>
<p>そこから左足の土踏まずを踏み込むように<br />
クラブを下ろしてくることで、<br />
自然と正しい入射角が作られていきます。</p>
<p>アイアンならダウンブロー、<br />
ドライバーならアッパー軌道、<br />
フェアウェイウッドやユーティリティならレベルブロー。</p>
<p>このように、クラブに合った理想的なインパクトへ<br />
近づけることができます。</p>
<p>ぜひ次回の練習では、<br />
「右足の土踏まずから、左足の土踏まずへ」</p>
<p>この重心移動を意識してみてください。</p>
<p>ミート率が上がれば、<br />
ショットの安定感も変わり、<br />
スコアアップにも繋がっていきます。</p>
<p>ぜひ参考にしてみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ショットだけでなく、<br />
スコアを大きく左右するのがパッティングです。</p>
<p>せっかくグリーンまで順調に運べても、<br />
3パットを繰り返していてはスコアはなかなかまとまりません。</p>
<p>そこで今、多くのゴルファーから注目を集めているのが<br />
『ゼロトルクパター』です。</p>
<p>ストローク中にフェースが開閉しにくく、<br />
真っすぐ打ち出しやすい設計なので、</p>
<p>『ショートパットに自信が持てるようになった』<br />
『方向性が安定した』</p>
<p>という声も多くいただいています。</p>
<p>パット数を減らしたい方は、ぜひ一度ご覧ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62287</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】コース攻略は「判断力」がカギ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62253</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62253#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Jun 2026 21:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62253</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 近藤プロとのラウンドの中から、 今回は「コースで起こる様々な問題への対処法」について お話していきたいと思います。 いざコースへ出ると、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>近藤プロとのラウンドの中から、<br />
今回は「コースで起こる様々な問題への対処法」について<br />
お話していきたいと思います。</p>
<p>いざコースへ出ると、</p>
<p>「今日は風が強いな…」</p>
<p>「バンカーに入ってしまった」</p>
<p>「影でラインが見えづらい」</p>
<p>そんな場面に遭遇した経験はありませんか？</p>
<p>こうした状況は、<br />
どんなゴルファーにも必ず訪れます。</p>
<p>しかし、その場でどう考え、<br />
どう判断するかによって、<br />
同じ技術でも結果は大きく変わります。</p>
<p>今回の動画では、<br />
実際のラウンドを通して、</p>
<p>風を読む時に意識するポイントとは何か。</p>
<p>ホールレイアウトをどう読み、<br />
ミスを減らしていくのか。</p>
<p>さらに、</p>
<p>影でラインが見えづらい場面での<br />
パッティングの考え方まで、</p>
<p>実際のプレーを通して、<br />
近藤プロと一緒に解説していきます。</p>
<p>ゴルフは、<br />
スイングだけで決まるスポーツではありません。</p>
<p>その場の状況を読み、<br />
最適な判断ができるようになるだけでも、<br />
無駄な一打を減らすことができます。</p>
<p>ぜひ、ラウンドのイメージをしながら、<br />
ご覧ください。<br />
↓<br />
<span id="more-62253"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1204149885?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ラウンド前の30秒がスコアを変える</h2>
<p>今回の動画では、<br />
風やバンカー、パッティングなど、<br />
コースで起こる様々な場面についてお話しました。</p>
<p>それも共通しているのは、</p>
<p>「打つ前の準備」が大切だということです。</p>
<p>ティーグラウンドやボールの前に立つと、</p>
<p>「うまく打とう」</p>
<p>ということばかり考えてしまいがちですが、<br />
その前に30秒だけ周りを確認してみてください。</p>
<p>例えば、</p>
<p>・風はどちらから吹いているのか</p>
<p>・グリーン周りにはバンカーや池があるのか</p>
<p>・ピンを狙うべきか、安全な場所を狙うべきか</p>
<p>こうしたことを確認してからショットに入るだけでも<br />
プレーの内容は大きく変わってきます。</p>
<p>最近では、多くのゴルフ場でカートナビに<br />
ホールレイアウトやピン位置、グリーン形状まで表示されています。</p>
<p>せっかく便利な情報があるのですから、<br />
活用しないのはもったいないですよね。</p>
<p>ショットの技術を磨くことも<br />
もちろん大切です。</p>
<p>しかし、</p>
<p>「どう攻めるか」を考えることも、<br />
スコアアップには欠かせない技術です。</p>
<p>ぜひ次回のラウンドでは、<br />
ショットの前に30秒だけ立ち止まって、<br />
コース全体を見渡す習慣をつけてみてください。</p>
<p>その30秒が、あなたの1打を救ってくれるかもしれません。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>完売後のお問い合わせ多数につき、緊急追加！</p>
<p>発売後すぐに完売となった<br />
短尺ドライバー「ムラサメ」。</p>
<p>販売終了後も、</p>
<p>「もう一度販売してほしい」<br />
「購入するチャンスはありませんか？」</p>
<p>というお声を多数いただきました。</p>
<p>そこで、組み立てを担当するクラフトマンに相談し、<br />
特別に追加製作が実現しました。</p>
<p>ただし、ご用意できたのはわずか13本のみ。</p>
<p>なくなり次第終了となりますので、<br />
気になる方はお早めにご確認ください。</p>
<p>詳細はこちら<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62253</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>１ｙでも遠くに飛ばしたい？ならコレです</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62237</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62237#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Jun 2026 21:00:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[クラブ]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62237</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「１ｙでも遠くに飛ばしたい？ならコレです」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ゴルファーなら誰 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「１ｙでも遠くに飛ばしたい？ならコレです」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ゴルファーなら誰でも<br />
少しでも遠くに、飛ばしたいですよね？<br />
　</p>
<p>１ヤードでもいいから、前へ行ってほしい。</p>
<p>昔より飛ばなくなったぶんを、取り戻したい。</p>
<p>できれば、もう少し気持ちよく振りたい。</p>
<p>これについては異論なく、誰でも同じだと思います。<br />
ですが。。。<br />
<span id="more-62237"></span></p>
<h2>飛距離アップの情報、多すぎませんか？</h2>
<p>飛距離の話になると、<br />
世の中には本当にいろいろな情報があります。<br />
　</p>
<p>　<strong>・地面反力で飛ばせ</p>
<p>　・お尻で飛ばせ</p>
<p>　・最新シャローイング</p>
<p>　・体をもっと回せ</p>
<p>　・アーリーエクステンションを直せ</strong><br />
　</p>
<p>もちろん、それぞれに<br />
間違っていない部分もあります。<br />
　</p>
<p>ですが、アマチュアゴルファーの方からすると<br />
　</p>
<p>　<strong>「じゃあ結局、何をやればいいの？」</strong><br />
　</p>
<p>こんなふうに、なりやすいんですね。<br />
　</p>
<p>しかも、雑誌や動画やレッスンで<br />
次から次へと新しい言葉が出てくると。。。<br />
　</p>
<p>頭の中ばかり忙しくなって<br />
体のほうはますます難しくなります。<br />
　</p>
<p>私は、こういう時こそ<br />
もっとシンプルに考えたほうがいいと<br />
思っています。<br />
　</p>
<p>飛距離を伸ばしたい。<br />
その気持ちは誰にでもあるわけです。<br />
　</p>
<p>ですがそこでいきなり<br />
難しい理論から入る必要はありません。<br />
　</p>
<p>むしろアマチュアの方ほど<br />
最初に考えるべきは、もっと単純なことです。<br />
　</p>
<p>それは何かというと。。。？<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です</p>
<h2>簡単なクラブを使うこと</h2>
<p>　<strong>「えっ、江連さん。そんなことですか？」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに思ったかもしれませんが、<br />
私はこの要素がかなり大きいと思っています。<br />
　</p>
<p>アマチュアの方は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「上手い人ほど、難しいクラブを使っているのでは？」</strong><br />
　</p>
<p>そう思っている方が多いです。<br />
　</p>
<p>ですが、本当は逆です。<br />
　</p>
<p>一流ほど、余計な難しさを減らそうとします。<br />
　</p>
<p>たとえば、F1のレーシングカーは<br />
複雑な技術の塊ですが、ドライバーが扱う部分は<br />
昔よりむしろ洗練されていたりします。<br />
　</p>
<p>映画のカメラマンだって、<br />
昔ながらの小さなファインダーだけに頼るのではなく<br />
大きな画面で見ていたりします。<br />
　</p>
<p>つまり、本当に高いレベルで結果を出す人ほど<br />
　</p>
<p>　<strong>使う道具はなるべくシンプルに、なるべく簡単に</strong><br />
　</p>
<p>と考えています。<br />
　</p>
<p>たしかに、重量や細かなスペックでは<br />
プロ仕様の部分もあります。<br />
　</p>
<p>ですが、発想としては<br />
プロほど「より簡単に結果が出るもの」を<br />
選んでいるんですね。</p>
<h2>片山晋呉プロのセッティング</h2>
<p>以前私はアメリカで、十何年かぶりに<br />
片山晋呉プロに帯同しました。<br />
　</p>
<p>全米シニアオープンでした。<br />
　</p>
<p>その片山プロのキャディーバッグに<br />
アイアンは8番アイアンまでしか入ってませんでした。<br />
　</p>
<p>それより上の番手は、ユーティリティです。<br />
　</p>
<p>片山プロが初めて私のところに来た時<br />
最初にしたアドバイスも<br />
　</p>
<p>　<strong>「やさしいクラブを替えなさい」</strong><br />
　</p>
<p>でした。<br />
　</p>
<p>繰り返しますが、<br />
「プロが使うクラブ＝難しい」ではありません。<br />
　</p>
<p>それは誤解です。<br />
一流のプロほど、簡単なものを使っています。<br />
　</p>
<p>簡単なもので結果が出るなら、<br />
わざわざ難しいものを使う必要がないわけですから。<br />
　</p>
<p>それなのに、アマチュアの方ほど<br />
なぜか逆をやってしまいます。<br />
　</p>
<p>　<strong>飛ばしたいから、難しいクラブを使う</p>
<p>　上手くなりたいから、難しいクラブを使う</strong><br />
　</p>
<p>そんな選択をされているのを時折目にします。<br />
　</p>
<p>ですが「飛ばし」というのは<br />
無理をして作るものではありません。<br />
　</p>
<p>まずは<br />
　</p>
<p>　<strong>・ちゃんと当たる</p>
<p>　・ちゃんと上がる</p>
<p>　・ちゃんと前へ行く</strong><br />
　</p>
<p>この土台が、何より大事です。</p>
<h2>飛ばしたいなら、まず「楽に振れること」</h2>
<p>年齢を重ねて飛距離が落ちてくると<br />
多くの方は<br />
　</p>
<p>　<strong>「もっと振らなきゃ」</p>
<p>　「もっと強く叩かなきゃ」</p>
<p>　「もっと頑張らなきゃ」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに考えがちです。<br />
　</p>
<p>ですが、本当に飛んでいる時というのは<br />
　</p>
<p>　<strong>「あれ、今のほうが楽に振れていたかも。。。」</strong><br />
　</p>
<p>たいていはそんな感じだったりします。<br />
　</p>
<p>そもそも、私の考える飛距離アップの入口は<br />
頑張ることではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>楽に振れること</strong><br />
　</p>
<p>この一点だったりするんですね。<br />
　</p>
<p>そしてそのためには、クラブ選びがとても大事です。<br />
　</p>
<p>逆に難しいクラブを無理して使っていると、<br />
　</p>
<p>　<strong>当てにいく<br />
　　↓<br />
　力が入る<br />
　　↓<br />
　軌道が不安定になる<br />
　　↓<br />
　ますます飛ばない</strong><br />
　</p>
<p>この悪循環になりやすいです。<br />
　</p>
<p>逆に、自分にとって少しでも簡単なクラブにすると<br />
　</p>
<p>　<strong>構えやすい<br />
　　↓<br />
　振りやすい<br />
　　↓<br />
　当たりやすい<br />
　　↓<br />
　結果として飛ぶ</strong><br />
　</p>
<p>まさに、好循環の流れに乗ることができます。<br />
　</p>
<p>誤解しないでほしいのですが<br />
もちろん、飛ばしの理論は大事です。<br />
　</p>
<p>体の使い方も、回転も、タイミングも、<br />
脱力も、全部大事です。<br />
　</p>
<p>ですが、そういう話に入る前に<br />
まずあなたに確認してほしいのが<br />
　</p>
<p>　<strong>そのクラブはあなたにとって、本当に「簡単」ですか？</strong><br />
　</p>
<p>ということです。<br />
　</p>
<p>飛ばしたいのに、わざわざ難しい道具で<br />
自分を苦しめてはいないだろうか。。。？<br />
　</p>
<p>まずはそこを一度、見直してみてください。<br />
　</p>
<p>飛距離アップというのは必ずしも、<br />
難しいことを一つ一つ覚えていくことではありません。<br />
　</p>
<p>むしろ、<br />
　</p>
<p>　<strong>無駄な難しさを減らすこと</strong><br />
　</p>
<p>そのほうが先だったりします。<br />
　</p>
<p>難しい理論の前に、まずは道具。<br />
　</p>
<p>１ヤードでも飛ばしたいなら、ここからです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong></p>
<p>残りわずかです。お早めに</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62237</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】小原×近藤プロがラウンドで実践するコース戦略</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62181</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62181#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Jun 2026 21:00:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62181</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 先日、近藤プロと一緒に、 南市原ゴルフクラブでラウンド撮影をしてきました。 今回は、普段のレッスン動画とは違い、 実際にラウンドしながら [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>先日、近藤プロと一緒に、<br />
南市原ゴルフクラブでラウンド撮影をしてきました。</p>
<p>今回は、普段のレッスン動画とは違い、</p>
<p>実際にラウンドしながら、<br />
その場で感じたことや、<br />
コースで気をつけたいポイントを<br />
近藤プロと話しながらお届けしていきたいと思います。</p>
<p>コースに出ると、<br />
練習場とは違う状況がたくさんあります。</p>
<p>風の向き、<br />
ライの状態、<br />
傾斜、<br />
バンカーの位置、<br />
ピンまでの距離。</p>
<p>こういった要素を見ながら、<br />
ショット毎に判断していく必要があります。</p>
<p>例えば今回の撮影でも、<br />
南市原ゴルフクラブは、<br />
両サイドにOBがあるホールも多く、</p>
<p>ティーショットのマネジメントが、<br />
とても大切だという話になりました。</p>
<p>自分の飛距離と、<br />
コースのレイアウトを考えながら、</p>
<p>「どこに運ぶのが一番安全か」</p>
<p>を決めていくことが大事です。</p>
<p>今日の動画では、<br />
近藤プロと実際にラウンドしながら、</p>
<p>・風のチェック方法<br />
・傾斜地での打ち方<br />
・薄いライからのアプローチ</p>
<p>など、実践的ポイントをお伝えしていきます。<br />
↓<br />
<span id="more-62181"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1202123785?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>コースマネジメントの肝は<br />
「いいショットを打とう」と<br />
思わないこと</h2>
<p>コースマネジメントというと、</p>
<p>「このホールをどう攻略するか」</p>
<p>「どこを狙っていくか」</p>
<p>といった戦略ばかりに目が向きがちです。</p>
<p>もちろんそれも大切ですが、<br />
実はもっと大事なことがあります。</p>
<p>それは、</p>
<p>「いいショットを打とうとしすぎないこと」</p>
<p>です。</p>
<p>ラウンド中を振り返ってみると、</p>
<p>「ここはナイスショットを打たないと」<br />
「絶対にミスしたくない」</p>
<p>そんなふうに、<br />
自分自身へプレッシャーをかけてしまう場面はありませんか？</p>
<p>でも実際には、</p>
<p>「もう少し気楽に打てばいいんだ」</p>
<p>と考えられるようになるだけで、<br />
コースの見え方が大きく変わってきます。</p>
<p>無理な一打を狙わなくなり、<br />
自分でも驚くほどミスが減り、<br />
ショットの成功率も上がっていきます。</p>
<p>コースマネジメントは、<br />
技術だけではありません。</p>
<p>こうした思考やメンタル面にも大きく関連しているので、<br />
覚えておいてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>前回、即完売した次世代ドライバーが<br />
さらにパワーアップして緊急入荷しました！</p>
<p>長さ＝飛距離だと思っていませんか？</p>
<p>しかし今、<br />
プロたちが使うドライバーの平均は44.8インチ<br />
アマチュアの平均45.7インチよりも1インチ近く<br />
短い物を使っているんです。</p>
<p>短尺ドライバーという新しい選択肢です。</p>
<p>振りやすさ、ミート率、安定性。<br />
そのすべてが、あなたのドライバーショットを<br />
劇的に変えます。</p>
<p>詳細はこちら<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62181</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ミスを減らすイメージトレーニング</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62127</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62127#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Jun 2026 21:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62127</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 アプローチ場面でこんな経験はありませんか？ 普段のアプローチなら 問題なく打てるのに、 目の前にバンカーや池があるだけで 急にキスが増え [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>アプローチ場面でこんな経験はありませんか？</p>
<p>普段のアプローチなら<br />
問題なく打てるのに、</p>
<p>目の前にバンカーや池があるだけで<br />
急にキスが増えてしまう。</p>
<p>「絶対にバンカーへ入れたくない」</p>
<p>「池だけは避けたい」</p>
<p>そんな気持ちが強くなった結果、</p>
<p>ダフったり、<br />
トップしたり、</p>
<p>かえって大きなミスに<br />
つながってしまうものです。</p>
<p>実はこうした場面で大切なのは、<br />
技術だけではありません。</p>
<p>むしろ結果を大きく左右するのは<br />
メンタルの使い方です。</p>
<p>そこで今回は、</p>
<p>バンカー越えや池越えなど<br />
プレッシャーのかかる場面で</p>
<p>成功率を高めるための<br />
考え方についてお伝えしていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-62127"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1199741767?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>「苦手だ」と決めつけないこと</h2>
<p>動画でもお伝えしていますが、</p>
<p>バンカー越えや池越えのような<br />
プレッシャーがかかる場面では、</p>
<p>技術だけでなく<br />
メンタルが大きく結果を左右します。</p>
<p>そしてもう一つ、<br />
私が大切だと思っていることがあります。</p>
<p>それは、</p>
<p>「苦手だ」</p>
<p>と決めつけないことです。</p>
<p>先日、ある女子プロのプレーを<br />
見ていた時のことです。</p>
<p>バンカー越えでピンは近い。</p>
<p>ライもあまり良くない。</p>
<p>多くのゴルファーなら、</p>
<p>「嫌だな…」<br />
「失敗したくないな…」</p>
<p>と考えてしまう状況でした。</p>
<p>ところがその選手は、</p>
<p>「私、こういうのワクワクするんです」</p>
<p>と言っていたのです。</p>
<p>もちろん技術があることも<br />
理由の一つでしょう。</p>
<p>ですが、</p>
<p>それ以上に</p>
<p>「この状況をどう攻略しようか」</p>
<p>という発想を持っていました。</p>
<p>苦手な状況ではなく、<br />
チャレンジを楽しむ状況として<br />
捉えていたのです。</p>
<p>実は私たちも、<br />
考え方を少し変えるだけで<br />
プレッシャーとの向き合い方が変わります。</p>
<p>「難しいな」</p>
<p>ではなく、</p>
<p>「ここからどうやって成功させようか」</p>
<p>そう考えるだけでも<br />
気持ちは前向きになります。</p>
<h2>「やるぞ」とニッコリしてみる</h2>
<p>さらに、</p>
<p>「やってやるぞ！」という気持ちで<br />
ニッコリするだけで、</p>
<p>ストレスで固まっていた<br />
体の緊張も和らぎます。</p>
<p>逆に、</p>
<p>「嫌だな」</p>
<p>「入れたくないな」</p>
<p>「失敗しそうだな」</p>
<p>と言った言葉は、</p>
<p>知らないうちに<br />
心も体も固めてしまいます。</p>
<p>特に気をつけたいのは、<br />
頭の中で言葉を増やしすぎることです。</p>
<p>「ああ打たなきゃ」</p>
<p>「こう打たなきゃ」</p>
<p>「絶対ミスできない」</p>
<p>そんな言葉が増えるほど<br />
スイングは窮屈になります。</p>
<p>そして、</p>
<p>苦手な場面ほど、<br />
結果ではなくルーティンに集中してください。</p>
<p>深呼吸する。</p>
<p>ターゲットを見る。</p>
<p>素振りをする。</p>
<p>構える。</p>
<p>ルーティンに意識を向けることで、<br />
「苦手な状況」という意識から離れることができます。</p>
<p>最後に。</p>
<p>メンタルは才能ではありません。</p>
<p>練習によって身につく<br />
大切なスキルです。</p>
<p>ぜひ今日から、<br />
成功するためのイメージを描く練習を<br />
始めてみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>全米ツアープロもこぞって愛用している、<br />
スイング作りの心強い味方。</p>
<p>それが、プロのお墨付き練習器具<br />
『パワーパッケージ』です。</p>
<p>スイングを定着させるためには、<br />
正しい動きを何度も繰り返し、<br />
体に覚え込ませることが大切です。</p>
<p>とはいえ、独力で練習していると、</p>
<p>「今のスイングは正しいのか？」<br />
「どこを直せばいいのか？」</p>
<p>を確認するだけでも、<br />
長い時間と手間がかかってしまいます。</p>
<p>その点、パワーパッケージは<br />
ご自身のクラブに装着するだけ。</p>
<p>スイングの良し悪しを確認しながら、<br />
改善のヒントを得やすくなります。</p>
<p>正しいスイング作りを効率よく進めたい方は、<br />
ぜひ一度チェックしてみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62127</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】寄せワン率を上げるアプローチ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62068</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62068#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 21:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62068</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 スコアアップというと、 ドライバーを飛ばしたり、 アイアンを真っ直ぐ打ったりといった フルショットに目が向きがちです。 ですが実際には、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>スコアアップというと、</p>
<p>ドライバーを飛ばしたり、<br />
アイアンを真っ直ぐ打ったりといった<br />
フルショットに目が向きがちです。</p>
<p>ですが実際には、</p>
<p>グリーン周りでいかに寄せられるかが、<br />
スコアを大きく左右します。</p>
<p>特に100切りや90切りを目指す方ほど、</p>
<p>アプローチの精度が上がるだけで、<br />
スコアは大きく変わってきます。</p>
<p>アプローチというと、</p>
<p>ボールを高く上げて<br />
ピタッと止めるショットを<br />
イメージする方も多いかもしれません。</p>
<p>もちろん、<br />
そのようなショットも有効ですが、</p>
<p>グリーン周りの花道や<br />
ピンまで十分なスペースがある場面では、</p>
<p>できるだけ転がして寄せる<br />
「ランニングアプローチ」を<br />
使っていただきたいと思っています。</p>
<p>今日は、<br />
ランニングアプローチについて<br />
お話していきます。</p>
<p>アプローチが苦手な方は、<br />
ぜひ参考にしてみてください。</p>
<h2>どんな打ち方・攻め方をしていますか？</h2>
<p>ランニングアプローチとは、</p>
<p>ボールを高く上げるのではなく、<br />
低く打ち出して転がしながら寄せる<br />
アプローチのことです。</p>
<p>あなたは普段、</p>
<p>グリーン周りから<br />
どのような攻め方をしていますか？</p>
<p>・サンドウェッジでボールを上げる</p>
<p>・状況によって転がしたり上げたりする</p>
<p>・寄せるのが苦手</p>
<p>様々な方がいると思います。</p>
<p>実は、ツアー選手などはできるだけ<br />
転がして攻めたいと考えています。</p>
<p>理由は、ランニングアプローチの方が失敗しにくく、<br />
ピンに寄る確率が高くなるからです。</p>
<p>しかし、トーナメントのグリーンは速くて止まらないので、<br />
テクニックを使いショットしています。</p>
<p>アマチュアがテクニックだけ真似しても<br />
ピンまで寄せるのは難しいことだと思います。</p>
<p>しかし、</p>
<p>転がす打ち方をマスターできたら、<br />
寄せワンのチャンスも増えてきますので、</p>
<p>これからお話するポイントを<br />
参考にしてみてください。<br />
↓<br />
<span id="more-62068"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1198270269?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>使うクラブは？</h2>
<p>「ランニングアプローチでは、<br />
　どのクラブを使えばいいですか？」</p>
<p>レッスンでもいただく質問です。</p>
<p>ですが、</p>
<p>実は正解はひとつではありません。</p>
<p>7番アイアンでも、<br />
8番アイアンでも、<br />
PW、SWでも、</p>
<p>状況に応じて使うことができます。</p>
<p>違うのは、<br />
ボールがどれくらい転がるかです。</p>
<p>ロフトの立ったプラブほど転がりやすく、<br />
ロフトの寝たクラブほど<br />
転がる距離は短くなります。</p>
<p>そのため、<br />
ボールからグリーンまでの距離や、</p>
<p>ピンまでのスペースを見ながら<br />
クラブを選ぶことが大切です。</p>
<p>まずは、</p>
<p>基本の上で、<br />
距離感が合う得意な番手を作ることが大事です。</p>
<p>そして慣れてきたら、<br />
他の番手でも試してみることで、</p>
<p>状況に応じた引き出しが<br />
どんどん増えていきます。</p>
<p>クラブごとの転がり方を知ることは、</p>
<p>コースマネジメントの幅を広げることにも<br />
つながります。</p>
<p>ぜひ今日の動画を参考に、<br />
練習してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>＼ゴルフライブ新商品／</p>
<p>横田真一プロ監修の新コンセプトウェッジ<br />
「スライドソールマスター」をご存知ですか？</p>
<p>このウェッジは、</p>
<p>現代のクラブが追求してきた“やさしさ”とは少し違う視点から、</p>
<p>ゴルファー本来の操作性と、<br />
正しいアプローチ動作を取り戻すことを目的に<br />
開発されました。</p>
<p>開発のきっかけには、</p>
<p>ツアーで83ホール連続ノーボギーという<br />
日本記録を持つ横田プロ自身が、</p>
<p>のちにアプローチイップスに<br />
苦しんだ経験がありました。</p>
<p>なぜ、アプローチでダフリを恐れてしまうのか？</p>
<p>なぜ、ボールを右に置きすぎてしまうのか？</p>
<p>その原因に真正面から向き合って生まれた<br />
独自コンセプトのウェッジです。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
※数量限定<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62068</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】この腕の動きは飛ばない危険信号</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62031</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62031#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 30 May 2026 21:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インパクト]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[力み]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62031</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「この腕の動きは飛ばない危険信号」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 がんばっている割に、ボール [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「この腕の動きは飛ばない危険信号」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>がんばっている割に、ボールが飛ばない。</p>
<p>もし、そんな状態にお悩みなら<br />
こんな「最悪の腕の動き」をしていませんか。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-62031"></span></p>
<h2>この腕の動きは飛ばない危険信号</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1179212611?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="663-体重を使って飛ばせなくなる腕の最悪の動き"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf260531/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>体重を使って飛ばせなくなる腕の最悪の動き</h2>
<p>がんばっている割にボールが飛ばない最大の原因は<br />
体重を使えていないことです。</p>
<p>そこで、体重を使えなくしている悪い動きとして、<br />
腕の最悪の動きを見てみます。</p>
<h2>インパクトに向かって腕を伸ばす悪い動き</h2>
<p>ズバリ、<strong>インパクトに向かって右腕を伸ばすと、<br />
体重を使えません。</strong></p>
<p>右腕はセットアップで曲げた形のまま<br />
グリップに上から乗るようにして体重をかけますが、<br />
腕を伸ばそうとすると体重を腕にかけることはできなくなります。</p>
<p>そもそも右腕を伸ばすことになるのは、<br />
ヘッドが開いているからです。</p>
<h2>ヘッドが開く要因</h2>
<p>しかも、ヘッドが開く要因は非常に多く、<br />
ざっくり言って次のようなことです。</p>
<p>まずは、セットアップで左手のグリップがウィークで、<br />
自分から見て薬指の付け根である3つめのナックルが<br />
見えていない場合です。</p>
<p>腕は伸ばされると内側にねじれるので、<br />
クラブの遠心力が左腕を引っ張ると左腕は内側にねじれて<br />
ウィークなグリップではヘッドは開きます。</p>
<p>それにセットアップから対応しておかなければなりません。</p>
<p>そして、バックスイング開始で手でクラブを動かすと、<br />
ヘッドをインサイド寄りに入れて<br />
ほぼ100%ヘッドを開く動きも入ります。</p>
<p>また、クラブを上にあげようとすると<br />
右肘を曲げる動きも入ることで、ヘッドは開きます。</p>
<p>それから、トップ近くで苦しくなると<br />
手首を左手甲側へ折ってボール方向にヘッドを逃して<br />
楽をしようとしたりします。</p>
<p>さらに、右肘の外側を上に向かってあげようとして<br />
左手甲側に折れてヘッドが開きます。</p>
<p>もっと最悪なヘッドを開く動きがあります。</p>
<p>それは、<strong>ダウンスイングで右脚で地面を蹴ること</strong>です。</p>
<p>そうすると、手元がボール方向へ出る形で浮き、<br />
ヘッドだけでもインパクト面に乗せようとします。</p>
<p>さらには、インサイドからボールを打ち抜きたい気持ちから、<br />
手元に対してヘッドを垂らせてダウンスイングすることです。</p>
<p>手元が上でヘッドが下になるほど、ヘッドは開くことになります。</p>
<p>これらのヘッドを開く要因を地道に消していくことで、<br />
腕を伸ばすことで体重を使えなくする悪い動きを<br />
封印することができます。</p>
<p>そして、ヘッドが開く問題をしっかり認識して<br />
それに取り組むことで、<br />
右腕に体重をかけることができるようになります。</p>
<p>それは、地道な努力となりますが、それにじっくり取り組むことで、<br />
力でなくてもボールは遠くまで飛んでくれる別世界が広がってきます。</p>
<h2>手首の角度を深くすることが最重要</h2>
<p>そして、ヘッドを開く問題をだんだん封印できてきたら、<br />
やってみるとよいことがあります。</p>
<p>それは、<strong>ダウンスイング序盤で<br />
右腕を支えにしながら左右両手首の力を抜き、<br />
左肩から左腕全体もリラックスさせることを強く意識すること</strong>です。</p>
<p>そうすると、ダウンスイング序盤での落下につれて<br />
腕に対して手首の角度がだんだん深くなる瞬間を<br />
つくることができます。</p>
<p>まさに、グリップに対して<br />
横向きの力を入れることができなくなります。</p>
<p>クラブの重心をグリップエンド方向に引っ張るしかできなくなることは、<br />
飛距離アップばかりか安定したショットのために最も重要となります。</p>
<p>そして、軽いクラブを加速すればよいだけになって、<br />
右腕に全体重をかける意識で落下すれば、<br />
まさに最速降下曲線に沿って動いて楽々クラブは最速になります。</p>
<p>ここで、手首の力を抜くだけでは手首は折れてくれません。</p>
<p>もう一度確認すると、右腕を支えにしながら左右両手首の力を抜き、<br />
左肩から左腕全体もリラックスさせることで手首の角度を深くできます。</p>
<p>飛距離を出せるゴルファーの<br />
手元のスピードのプロフィールを見ると、<br />
ダウンスイングの出たしで大きく加速しています。</p>
<p>そのためには、手首の角度を深くすることが最も効果的です。</p>
<p>それによって、クラブの重心をグリップエンド方向へ引っ張ることで<br />
クラブを加速しやすくなるばかりではありません。</p>
<p>手首とシャフトの角度が深くなるラグを生むことで、<br />
リリースを遅くできてクラブヘッドを鞭のようにインパクト直前に<br />
加速させることにつながります。</p>
<p>ところが、飛ばないゴルファーでは<br />
ダウンスイング開始からの手元を加速させる力は弱いです。</p>
<h2>クラブを振り子にして最大加速</h2>
<p>そして、どんなゴルファーでも<br />
インパクト近くでの手元のスピードは<br />
10m/sぐらいで、それほど変わりません。</p>
<p>飛距離が出る出ないに関係なく、<br />
手元のスピードにそれほど差がないのは不<br />
思議に感じるかもしれません。</p>
<p>飛距離が出せる動きは、<br />
クラブを振り子のように扱う動きです。</p>
<p>遠心力がかかる方向であるクラブの重心と<br />
グリップエンドを結ぶ方向での力のやりとりで<br />
クラブが振られるようにします。</p>
<p>ところが、飛距離が出ない場合は<br />
自力でヘッドをシャフトに対して横方向に振ろうとする、<br />
まったく違うメカニズムでクラブを振ることからきています。</p>
<p>では、なぜクラブを振り子のように扱うことで、<br />
飛距離が伸びるのでしょうか。</p>
<p>それは、遠心力の方向であるクラブの重心と<br />
グリップエンド方向を結ぶライン方向でやりとりされる力の大きさが、<br />
想像を絶するほど大きいことに関わっています。</p>
<p>45インチのドライバーで<br />
ヘッドスピードが40m/sで計算してみます。</p>
<p>そうすると、手元でクラブがクルンと回転してインパクトする瞬間には、<br />
30kgもの重りをぶら下げているぐらいの遠心力になります。</p>
<p>そして、実際にそんなにも大きな力に耐えて<br />
スイングしているわけですから、<br />
この大きな力を利用しない手はありません。</p>
<p>そこで、シャフトが垂直方向に対して10度傾いているなら、<br />
ヘッドをスイングの軌道に対して横向きに加速する力は<br />
5kgの重りをぶらさげる大きさになります。</p>
<p>これは30kg相当の力をスイング軌道面に対して<br />
横方向と直角方向に分割した場合の横方向の力です。</p>
<p>まさに、クラブの重心のところに5kgの重りをつけて<br />
水平に支えようとしても、<br />
支えきれないぐらいの大きな力です。</p>
<p>そのため、遠心力方向の力の一部を利用することで、<br />
シャフトに対して横方向にかける力よりも<br />
何倍も大きな力でヘッドを動かすことができます。</p>
<p>これが、クラブを振り子のように<br />
遠心力の方向で力のやりとりに専念することで、<br />
ヘッドスピードを大きくできて飛距離アップするためのメカニズムです。</p>
<p>トップからはクラブを急加速させるほど<br />
遠心力が大きくなります。</p>
<p>そのためには、グリップエンド方向へ体重で引っ張るようにして、<br />
グリップに対してはできるだけ横方向への力を加えないことが大切です。</p>
<p>それを実現するためには、単に右腕を支えにしながら左右両手首の力を抜き、<br />
左肩から左腕全体もリラックスさせて<br />
右腕に全体重をかけるようにするだけです。</p>
<h2>手元が浮くさらに深刻な問題</h2>
<p>ところで、ダウンスイングで右脚で地面を蹴ると<br />
手元が浮いてヘッドが開く以外にも<br />
さまざまな問題を発生させます。</p>
<p>インパクトの面に対し手元が浮いていると、インパクトに向かって<br />
手元を腕の力で引きつけてインパクト面に乗せる動きが必要となります。</p>
<p>結果として、手元をアウトからインへ向かって動かすことになり、<br />
ヘッドもそれに引っ張られてアウトサイド・インのカット軌道です。</p>
<p>スライスや左への引っ掛けは<br />
まさにこのカット軌道になる限り、根本治療は無理です。</p>
<p>そして、先ほどお伝えしたように、<br />
右脚の蹴りで手元が浮くとヘッドの開きが大きくなることで、<br />
プッシュアウトやその逆の左への引っ掛けにもなります。</p>
<p>その理由はヘッドの激しい開閉動作が発生して、<br />
ヘッドを狙った方向に向けることが難しくなるからです。</p>
<p>そして、インパクト直前でのアームローテーションで<br />
右腕を伸ばして左腕の上に右腕を被せる動きを誘発して<br />
体重を使えなくなります。</p>
<p>ヘッドを開く要因を地道に消して、体重をどんどん使って<br />
ボールを遠くまで精度よく飛ばしましょう。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>大森睦弘コーチ監修の<br />
「ショット基礎アプローチ」（SW15yC）</p>
<p>その入門プログラムを<br />
「70％OFF」でお試しできるのは<br />
このメルマガをご覧のあなただけ…</p>
<p>・最近大森コーチのメルマガを読み始めた<br />
・SW15yCを知っているようで、実は全く知らない<br />
・ツアープロもやっている秘密の練習法が知りたい</p>
<p>そんなあなたは、コチラをクリック！<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>本案内は予告なく終了することがあります</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62031</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】なぜコースに行くとミスが増えるのか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=62012</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=62012#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 May 2026 21:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=62012</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 先日、近藤プロと一緒に ラウンドをしてきました。 その中で、改めて話題になったのが、 「練習場ではそこそこ打てているのに、 　コースに行 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>先日、近藤プロと一緒に<br />
ラウンドをしてきました。</p>
<p>その中で、改めて話題になったのが、</p>
<p>「練習場ではそこそこ打てているのに、<br />
　コースに行くとミスショットばかり出てしまう」</p>
<p>という、<br />
多くのゴルファーが抱えている悩みです。</p>
<p>実際、私のところにも<br />
こういったお声はよく届きます。</p>
<p>そこで今回、<br />
近藤プロにも聞いてみました。</p>
<p>「なぜ、練習では打てているのに、<br />
　コースでは思うように打てなくなるのか？」</p>
<p>すると、近藤プロからも<br />
とても大切なポイントが返ってきました。</p>
<p>今回の動画では、<br />
実際に一緒にラウンドしている様子も交えながら、<br />
ミスが増えてしまう原因や、</p>
<p>スコアに繋がる考え方について<br />
お話しています。<br />
↓<br />
<span id="more-62012"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1195883545?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>コース戦略を学ぶ大切さ</h2>
<p>多くのゴルファーは、<br />
いいスコアを出すために、<br />
一生懸命スイングの練習をしています。</p>
<p>もちろん、良いスイングを身につけるためには、<br />
練習は欠かせません。</p>
<p>ただし、練習場での練習が<br />
そのままスコアに直結しない理由は、</p>
<p>「スイング」だけでは<br />
足りないからです。</p>
<p>スコアアップのためには、</p>
<p>「スイング」を学ぶこと。<br />
そして、<br />
「コース戦略」を学ぶこと。</p>
<p>この2つが必要になります。</p>
<p>例えば、</p>
<p>「狙った方向に正しくアドレスするには、<br />
　何に注意すればいいのか」</p>
<p>「常にピンを狙うのではなく、<br />
　どこを狙って攻めるべきなのか」</p>
<p>「プレッシャーがかかった場面で、<br />
　どうメンタルをコントロールするのか」</p>
<p>こうした考えを持っているかどうかで、<br />
コースでの結果は大きく変わってきます。</p>
<p>だからこそ、練習場でも<br />
ただボールを打ち続けるのではなく、</p>
<p>ぜひ、コースをイメージしながら<br />
練習してみてください。</p>
<p>普段よく行くコースや、<br />
何度も回っていてコースマップが<br />
頭に入っている場所があれば理想です。</p>
<p>そのコースを頭の中に思い浮かべながら、<br />
1打1打、実際のラウンドのように打ってみる。</p>
<p>そして、<br />
打ったボールの弾道を追いながら、</p>
<p>「今のショットなら、フェアウェイに残ったか」<br />
「グリーンを狙える位置に運べたか」</p>
<p>そんなふうに、<br />
頭の中でイメージしてみてください。</p>
<p>この意識を持つだけで、<br />
練習場での1球の価値が大きく変わります。</p>
<p>もし今まで、<br />
「ただ真っすぐ打つこと」だけを考えて<br />
練習していた方は、</p>
<p>次回、練習場に行った時に<br />
ぜひ試してみてください。</p>
<h2>動画内でも使用していた<br />
『ビジネスゾーンウェッジ』</h2>
<p>私が監修した“究極にやさしい”をコンセプトに、<br />
日本屈指の技術力を誇る藤本技工様によって<br />
完全特注で作られたウェッジです。</p>
<p>数千人にも及ぶゴルファーの生の声と、<br />
スイングデータを取り入れて設計し、</p>
<p><strong><u>「どんな状況でも、<br />
　シンプルにスイングして最高の結果が出せる」</u></strong></p>
<p>そんなウェッジを目指して制作いたしました。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/05/bzwed-1024x535.jpg" alt="bzwed" width="625" height="326" class="aligncenter size-large wp-image-62019" /></p>
<p>寄せワンのチャンスで、<br />
ザックリやダフリが出てショートしてしまう。</p>
<p>トップが出て、<br />
グリーンを大きくオーバーしてしまう。</p>
<p>バンカー越えでプレッシャーがかかり、<br />
大叩きにつながってしまう。</p>
<p>もし、そんなアプローチの悩みがあるなら、<br />
このウェッジが心強い味方になってくれるはずです。</p>
<p><span style="color:#c40000; font-weight:bold;">現在、数量限定・特別価格でご案内していますので、<br />
気になる方はぜひチェックしてみてください。 </span><br />
↓　↓　↓<br />
<strong>詳細はこちら<br />
※残りわずか</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=62012</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>コレやるほど方向性はどんどん悪くなります</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61996</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61996#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 May 2026 21:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[スイング理論]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[再現性]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[方向性]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61996</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 さて、今回は、 　「コレやるほど方向性はどんどん悪くなります」 というテーマで、お話ししたいと思います。 もしあなたが、 　・曲がる 　 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。</p>
<p>さて、今回は、</p>
<p>　<strong>「コレやるほど方向性はどんどん悪くなります」</strong></p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。</p>
<p>もしあなたが、</p>
<p>　<strong>・曲がる<br />
　・狙った方向に飛ばない</strong></p>
<p>とお悩みなら、今日の話は役に立つはずです。<br />
<span id="more-61996"></span></p>
<h2>お客様からのご質問</h2>
<p>読者の方から、このようなご質問をいただきました。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/05/2026-0521_3.png" alt="2026-0521_3" width="470" height="285" class="aligncenter size-full wp-image-61959" /></p>
<p>　<strong>「腰、体幹でスイングというのは、<br />
　　最近行っている練習でなんとなく<br />
　　わかりかけてきましたが、</p>
<p>　　方向性ということを考えた時、<br />
　　最後に手で当ててやると<br />
　　修正が効くように考えてしまいます。</p>
<p>　　体で打つとなると、手先よりも大きなもの（体）を<br />
　　コントロールしないといけなくなり、<br />
　　正確性が劣るように感じますが、</p>
<p>　　正確性を確保するには<br />
　　どういう点に気を付ければいいでしょうか。」</strong></p>
<p>Tomさん、ご質問どうもありがとうございます。</p>
<p>これは多くのゴルファーが一度は引っかかる、<br />
とても大事なテーマです。</p>
<p>さて、最初に結論から言ってしまうと…<br />
　</p>
<p>　・　←考える時間です</p>
<p>　・　←考える時間です</p>
<p>　・　←考える時間です<br />
　</p>
<p>　<strong>手で「最後に合わせる」ほど、<br />
　その場しのぎにはなっても、<br />
　長い目で見ると方向性は悪くなります</strong></p>
<h2>「小さいもののほうが正確」とは限らない</h2>
<p>まず、多くの方が無意識に<br />
こんなふうに考えています。</p>
<p>　<strong>体は大きい<br />
　　　↓<br />
　大きいものは雑になりそう<br />
　　　↓<br />
　手先のほうが細かく調整できそう<br />
　　　↓<br />
　だから方向は手で合わせたほうが良さそう</strong></p>
<p>こんな感じの、理屈ですね。</p>
<p>そのお気持ちは、よく分かります。</p>
<p>ですが、ゴルフではここに一つ<br />
大きな落とし穴があります。</p>
<p>それは…</p>
<p>　<strong>ゴルフの正確性というのは<br />
　「細かく動かせること」ではなく<br />
　「同じことが繰り返せること」で決まる</strong></p>
<p>ということです。</p>
<p>手というのは、確かに器用です。</p>
<p>その一球だけを見ると、最後に手で合わせてしまった方が<br />
何となく思い通りに行くように感じることがあります。</p>
<p>ですが、手というのは小さいぶん動きが速く、<br />
タイミングにも左右されやすく</p>
<p>少しでも焦ると…<br />
少しでも力むと…<br />
少しでもタイミングがズレると…</p>
<p>それだけでフェース向きが変わってしまいます。</p>
<p>ですので、一球の応急処置としては<br />
「手で当てる」が効いたように見えても、</p>
<p>長い目で見た再現性では、<br />
むしろ不安定になりやすいんですね。</p>
<h2>方向性は「最後に直す」ものではない</h2>
<p>ここが一番大事な点ですが、</p>
<p>方向性というのは、インパクトの直前に<br />
手で帳尻を合わせて作るものではありません。</p>
<p>そうではなくて、</p>
<p>　<strong>・構え<br />
　・向き<br />
　・リズム<br />
　・体の回転<br />
　・クラブの軌道<br />
　・フェースの管理</strong></p>
<p>これらの積み重ねの結果として<br />
出てくるものです。</p>
<p>つまり、方向性が良い人というのは</p>
<p>　<strong>最後に手で直している人</strong></p>
<p>ではなく、</p>
<p>　<strong>最後に手で直さなくてもいい人</strong></p>
<p>なんです。</p>
<p>まずはここを、理解してください。</p>
<p>最後に手で合わせなければいけない時点で、<br />
その前のどこかに<br />
すでにズレがあるということです。</p>
<p>ですから、本当に上手くなりたいなら<br />
修正のタイミングを<br />
インパクト直前に持っていくのではなく、</p>
<p>もっと手前から整えていく必要があります。</p>
<h2>体で打つほうが、実は方向性は作りやすい</h2>
<p>ではなぜ、体（体幹）で打つほうが<br />
方向性が良くなるのか。</p>
<p>理由はシンプルです。</p>
<p>体の大きな動きのほうが、小手先よりも<br />
スピードが急激に変わりにくいからです。</p>
<p>下半身、体幹、胸、肩…</p>
<p>こうした大きな部分が主役になって動くと、<br />
クラブの軌道もフェースも<br />
極端に暴れにくくなります。</p>
<p>逆に、手で何とかしようとすると</p>
<p>　<strong>少し、開きすぎる<br />
　少し、返しすぎる<br />
　少し、緩む<br />
　少し、強く入る</strong></p>
<p>この「少し」が全て<br />
球筋に出てしまいます。</p>
<p>ゴルフというのは、<br />
器用さの競技ではありますが、</p>
<p>本当にスコアを作る時に必要なのは<br />
器用さよりも、再現性です。</p>
<p>ですので私は、</p>
<p>　<strong>方向を出したい時ほど<br />
　大きなもので動かしなさい</strong></p>
<p>と教えています。</p>
<h2>では、正確性はどこで確保するのか</h2>
<p>　<strong>「江連さん、それなら正確性は<br />
　　一体どこで確保するんですか？」</strong></p>
<p>はい、私は主に次の四点だと思っています。</p>
<p>一つ目は、</p>
<p>　<strong>・最初の向き</strong></p>
<p>アドレスでフェースがどこを向いているか？<br />
体がどこを向いているか？</p>
<p>ここが曖昧なまま、<br />
インパクトだけで真っすぐ打とうとしても<br />
無理があります。</p>
<p>二つ目は、</p>
<p>　<strong>・手、腕に余計な力を入れないこと</strong></p>
<p>以前にもお話ししたように、<br />
手や腕に力が入ると<br />
フェースの向きが乱れやすくなります。</p>
<p>力むほど操作が入りやすくなります。</p>
<p>ですから、手や腕は頑張って働くよりも<br />
静かにそこにいてくれるほうがいいんです。</p>
<p>三つ目は、</p>
<p>　<strong>・リズムとテンポ</strong></p>
<p>結局、方向性がいい人というのは<br />
毎回ほぼ同じテンポで振れています。</p>
<p>速く振るか、ゆっくり振るかではなく、</p>
<p>　<strong>自分にとって心地いいテンポで<br />
　毎回同じように振れているか</strong></p>
<p>これを大事にして下さい。</p>
<p>そして四つ目は、</p>
<p>　<strong>・フィニッシュまで、よどみなく繋がること</strong></p>
<p>途中で手が出しゃばる人は、<br />
大抵フィニッシュも乱れます。</p>
<p>逆に、体の流れが止まらず、<br />
左足側で安定して終われる人は、<br />
方向性も安定しやすいです。</p>
<h2>まずは小さい振り幅で確認</h2>
<p>繰り返しになりますが、<br />
当てにいくほど、当たらなくなります。</p>
<p>方向を出したい。<br />
曲げたくない。<br />
真っすぐ打ちたい。</p>
<p>そう思うほど、<br />
人は最後に手を出したくなります。</p>
<p>ですが、その気持ちが強いほど<br />
かえって当たりは薄くなり、<br />
フェースは不安定になります。</p>
<p>ですから、</p>
<p>　<strong>方向を良くしたい<br />
　　　↓<br />
　手で合わせる</strong></p>
<p>ではなく、</p>
<p>　<strong>方向を良くしたい<br />
　　　↓<br />
　手で合わせなくていい準備をする</strong></p>
<p>このように考えてください。</p>
<p>この発想に変わるだけで、<br />
ゴルフはかなり楽になります。</p>
<p>　<strong>「でも江連さん、そうは言っても<br />
　　体で打つのはやっぱり<br />
　　方向が散りそうで不安です…」</strong></p>
<p>もしあなたが、質問者さんと同じように<br />
そんな気持ちが拭えずにいるなら…</p>
<p>いきなりフルショットで確認しないことです。</p>
<p>ことあるごとにお伝えしていますが<br />
まずは9番アイアンでもPWでもいいので、<br />
小さい振り幅で</p>
<p>　<strong>・同じ方向へ<br />
　・同じテンポで<br />
　・同じように打つ</strong></p>
<p>これを繰り返し、やってみてください。<br />
その時に意識するのは、</p>
<p>　<strong>・手で最後に合わせない<br />
　・体の回転でクラブを運ぶ<br />
　・手や腕（特に左手）は静かに<br />
　・フィニッシュまでが流れてよどみなく</strong></p>
<p>これです。</p>
<p>そうすると、もしかしたら最初は<br />
少し物足りないかもしれませんが、</p>
<p>今まで散っていた球の方向性が<br />
少しずつまとまってくるはずです。</p>
<p>そしてまとまってきたら、初めてそこから<br />
少しずつ振り幅を大きくしていけばOKです。</p>
<h2>正確性とは「修正力」ではなく「再現力」</h2>
<p>最後に、今回のご質問を一言で言い換えるなら</p>
<p>　<strong>正確性は、最後の修正力で作るのか？<br />
　それとも、全体の再現力で作るのか？</strong></p>
<p>ということだと思いますが、<br />
私の答えはもちろん、後者です。</p>
<p>とはいえ誰しも人間ですから<br />
毎回完璧にできるわけではありません。</p>
<p>プロでも、多少の調整が<br />
入ってしまうことはあります。</p>
<p>ですが本当に方向性がいい人というのは<br />
基本的に最後に器用に合わせる人ではなく、</p>
<p>　<strong>合わせなくてもそこへ行く準備が<br />
　すでにできている人</strong></p>
<p>です。</p>
<p>ですから、最後に手で当てて<br />
方向を出そうとする発想から</p>
<p>　<strong>体の流れで方向が出るように整える</strong></p>
<p>この発想に、変えてみてください。</p>
<p>それが出来てくると、方向性も、ミート率も…</p>
<p>そしてスコアも、確実に変わってきます。</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61996</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>唐突なようで唐突ではないゴルフ上達の話</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61964</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61964#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 May 2026 21:00:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[教える立場]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61964</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 さて、今回は、 　「唐突なようで唐突ではないゴルフ上達の話」 というテーマで、お話ししたいと思います。 この前、とても嬉しいことがありま [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。</p>
<p>さて、今回は、</p>
<p>　<strong>「唐突なようで唐突ではないゴルフ上達の話」</strong></p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。</p>
<p>この前、とても嬉しいことがありました。<br />
<span id="more-61964"></span></p>
<h2>読者様からのコメントで</h2>
<p>先日あなたにお送りしたメールマガジンに対して</p>
<p><strong>ダフリも芯食いも…決め手は全てココです<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/260521_nikkan/</strong></p>
<p>下記のようなコメントをいただきました。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/05/2026-0521_2.png" alt="2026-0521_2" width="515" height="255" class="aligncenter size-full wp-image-61958" /></p>
<p>　<strong>「細かなテクニックが気になるブログが多い中で、<br />
　　江連coachはスウィング全体で解説してくれる。<br />
　　golfも他のsportsと一緒で<br />
　　rythmとtempoだという事が理解できました」</strong></p>
<p>嬉しいコメント、どうもありがとうございます。</p>
<p>こうした声をいただけるというのは<br />
いわゆる「波長」というか、ものごとの捉え方が<br />
一緒の方なのだろうなとも思いますが、</p>
<p>先日に引き続き、こうした感想をいただけると<br />
私自身とても嬉しいですし、励みになります。</p>
<h2>顕微鏡だけでは、見えない答えがある</h2>
<p>人生もそうですけれども、ゴルフというのは<br />
自分が今、いわゆる<strong>「肉眼」</strong>で見ているものと</p>
<p>そして<strong>「顕微鏡」</strong>で見るかのように<br />
事細かに見るものとが、あると思います。</p>
<p>今目の前で起きていることを<br />
そのまま肉眼で見るもの。たとえば、</p>
<p>　<strong>・スライスした<br />
　・ダフった<br />
　・トップした<br />
　・飛ばなかった</strong></p>
<p>まずは、そうした現実をそのまま見る。</p>
<p>それに加えて、プロのコーチであれば<br />
そこからさらに、</p>
<p>　<strong>・どこでフェースが開いたのか<br />
　・どこで力が入ったのか<br />
　・どこでテンポがズレたのか<br />
　・どこでリズムが途切れたのか</strong></p>
<p>といった、肉眼では見えないものを<br />
細かく、細かく見ていく必要があります。</p>
<p>ですが…</p>
<p>実は私は、それだけでは<br />
まだ足りないと思っています。</p>
<p>ゴルフコーチというのは普通、<br />
顕微鏡で見ているものに対して<br />
答えを出そうとします。</p>
<p>この動きが悪い。<br />
この形を直しましょう。<br />
この位置がズレている。</p>
<p>もちろん、それで答えが出ることもあります。</p>
<p>でも、それだけでは<br />
どうしても答えが出ないことがあるんです。</p>
<p>「肉眼」そして「顕微鏡」という<br />
通り一遍の見方だけでは、足りない時がある。</p>
<p>だから私は、<br />
「もっと遠く」も見ないといけない<br />
と思っています。</p>
<p>どういうことかというと、</p>
<h2>望遠鏡で見るように遠くまで見る</h2>
<p>ここで言う「遠くを見る」というのは、<br />
もっと大きな流れ、未来を見るとか<br />
別の分野を見るとか、そういうことです。</p>
<p>　<strong>・人の体というのは何か<br />
　・重力とは何か<br />
　・エネルギーはどう伝わるのか<br />
　・リズムとは何か<br />
　・そもそも生命とは何か<br />
　・生物はどのように生きて死ぬのか</strong></p>
<p>少し大風呂敷に聞こえるかもしれませんが<br />
そういうことですね。</p>
<p>たとえば私は、<br />
宇宙のことなどを学ぶのが大好きです。<br />
（意外かもしれませんが）</p>
<p>量子力学と一般相対性理論の統合。<br />
そうしたものを統合しようとして生まれてきた<br />
超弦理論やM理論…</p>
<p>もちろん専門の研究者に比べたら<br />
私の知識量などは知れたものですが、</p>
<p>そうした話を聞いたり読んだりしていると<br />
心の底からワクワクしてきます。</p>
<p>宇宙の話を続けると際限がないので<br />
このへんでやめておきますが、</p>
<p>ですが通常、ゴルフコーチというのは<br />
その回答をゴルフ自体で深めていかないといけない、<br />
顕微鏡で見えることに対して答えたいと、思うものです。</p>
<p>もちろんそうした顕微鏡だけで、<br />
答えが出ることもあるでしょう。</p>
<p>ですが、顕微鏡を通してそれらを知って<br />
それを理解し伝えた上でも、<br />
上手くならない人がいる。</p>
<p>逆に、そんな顕微鏡で見たこと聞いたことを<br />
知らなくても、上手くなる人がいる。</p>
<p>これはなぜかというと、ゴルフというのは<br />
ゴルフだけで成り立っているわけではないからだと<br />
私は思っているのです。</p>
<h2>私の答えは、あなたの答えではない（かもしれない）</h2>
<p>私はゴルフ雑誌などの取材も<br />
しばしば受けますが、そうした時に</p>
<p>　<strong>「ここをこう直せば、絶対です」</strong></p>
<p>という言い方を、<br />
本当はあまりしたくなかったりします。</p>
<p>それらの雑誌で「答え」のようなことを<br />
実は言いたくないというジレンマが常にあります。</p>
<p>私の答えは、あなたの答えでは<br />
ないかもしれないからです。</p>
<p>まあそれでも、だいたい90％ぐらいの確率で<br />
その答えは「合って」しまっている…</p>
<p>だから雑誌社からも依頼がいただけているわけですが<br />
所詮その程度のことなのだと、自分では理解しています。</p>
<p>10％ぐらいの人には間違いで<br />
いや、答えが違っているだけならまだしも<br />
むしろ「毒」なのかもしれない…</p>
<p>そんなふうにも思っているので、<br />
だから私は、答えを出し過ぎたくないんですね。</p>
<p>自然界にある水には<br />
<strong>「淡水」</strong>（川の水）と<strong>「海水」</strong>（海の水）<br />
そして<strong>「汽水」</strong>があります。</p>
<p>（汽水：きすい＝淡水と海水が混ざりあった水）</p>
<p>汽水というのは栄養分が非常に豊富で、<br />
川と海の両方を行き来する魚が生きられる<br />
「命のゆりかご」なのだそうです。</p>
<p>　<strong>「汽水のような、命を育むことのできる水でありなさい」</strong></p>
<p>とは、以前に私が多くの教えを受けた大阿闍梨（だいあじゃり）<br />
酒井雄哉（さかい ゆうさい）先生の言葉でした。</p>
<p>日本語の「分かる」は「分ける」と<br />
もともと同じ語源なのだそうですが<br />
淡水、海水とハッキリ分かれたものよりも</p>
<p>汽水のような混ざりあった水のほうが<br />
生命力に溢れているというのは<br />
何か示唆的だとも感じますし、</p>
<p>簡単に見つかる答えには面白みや深みがないと<br />
教えてくれている気がします。</p>
<p>全てが混ざり合い、<br />
ゴルフであってゴルフでないような世界を生き、<br />
それと解き明かそうとすること…</p>
<p>ゴルフの細かなテクニックよりも<br />
そちらのほうが大切だと思いますし、<br />
何より楽しいと感じます。</p>
<p>今日はゴルフから遠い話に感じるかもしれませんが、<br />
私はこういうことこそ、ゴルフの土台だと思っています。</p>
<p>少しでも参考になったら、嬉しいです。</p>
<p>私が多くの教えを受けた<br />
「千日回峰行者」である大阿闍梨（だいあじゃり）<br />
<strong>酒井雄哉先生</strong>は2013年にお亡くなりになりましたが、</p>
<p>酒井先生と同じ千日回峰行者である<br />
光永圓道（みつなが えんどう）大阿闍梨に<br />
先日お会いする機会がありました。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/05/2026-0521_4-225x300.png" alt="2026-0521_4" width="225" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-61962" /></p>
<p>大阿闍梨からは、数珠を授かりました。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/05/2026-0521_5-258x300.png" alt="2026-0521_5" width="258" height="300" class="aligncenter size-medium wp-image-61963" /></p>
<p>これからも精進していきたいと思います。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
<p>そんなあなたのためのものです。</p>
<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定の特典あり</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61964</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】寄せワン率を変える構えのポイント</title>
		<link>https://g-live.info/?p=61960</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=61960#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 21 May 2026 21:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=61960</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 5月も後半に入り、 日中は汗ばむような日が増えてきましたね。 朝晩はまだ過ごしやすい日もありますが、 ラウンド中は思っている以上に体力を [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg</url></image><p>From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>5月も後半に入り、<br />
日中は汗ばむような日が増えてきましたね。</p>
<p>朝晩はまだ過ごしやすい日もありますが、<br />
ラウンド中は思っている以上に体力を使います。</p>
<p>これから梅雨、そして本格的な夏へ向けて、<br />
体調管理や水分補給にも<br />
十分気をつけながらゴルフを楽しんでくださいね。</p>
<p>さて、<br />
毎週メールマガジンをお送りしていると、<br />
たくさんのご質問をいただきます。</p>
<p>その中でも特に多いのが…</p>
<p>「ダフリやトップを改善する方法はありますか？</p>
<p>というご相談です。</p>
<p>グリーン周りまで運んできたら、<br />
あとは”寄せ”が勝負。</p>
<p>アプローチはスコアを左右する<br />
とても重要なポイントですよね。</p>
<p>ですが、</p>
<p>「寄せワンを狙ったのにダフる」</p>
<p>「トップしてグリーン奥まで…」</p>
<p>そんな苦い経験をしたことが<br />
ある方も多いはずです。</p>
<p>そこで今回は、<br />
ダフリ・トップを改善するための<br />
大切なポイントについてお話ししていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-61960"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1194257066?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ダフりやすい人はアドレスで<br />
すでに勝負が決まっている</h2>
<p>実は、<br />
ダフりやすい人は、</p>
<p>アドレスの時点で<br />
すでに結果が決まっているケースが多いんです。</p>
<p>アプローチでは、<br />
近い距離をいかにコントロールするかが重要。</p>
<p>「できるだけピンに寄せたい！」</p>
<p>その気持ちから、<br />
ついついボールの近くに立ってしまいがちです。</p>
<p>その結果、ボールとの距離が近くなり<br />
自然とハンドダウンの形になります。</p>
<p>このままアプローチすると、<br />
リーディングエッジ全体が芝に触れるため、</p>
<p>抵抗が大きくなって、<br />
ヘッドが芝にざっくりと刺さってしまう<br />
ダフリが発生しやすくなってしまいます。</p>
<p>ダフリ・トップをしてしまう人は、<br />
今日お伝えしたポイントに注意して<br />
アドレスをしてみましょう。</p>
<p>このハンドアップ・ハンドダウンのアプローチは<br />
特別なスイングや、力加減などの調整は<br />
しなくても大丈夫です。</p>
<p>普段のアドレスを状況によって<br />
少しアレンジするだけです。</p>
<p>次のラウンドから<br />
すぐ試せる内容ですので、<br />
ぜひ実践してみてください。</p>
<p>グリーン周りの安定感が変わると、<br />
寄せワンの回数も自然と増えていきますよ！</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>紫外線を大量に浴びるゴルフでは、<br />
サングラスはもはや“必須アイテム”です。</p>
<p>強い日差しを抑えることで、<br />
ラウンド中の集中力を保ちやすくなり、<br />
目の疲労軽減にもつながります。</p>
<p>今回ご紹介する<br />
「ARKサングラス」新モデルは、</p>
<p>乱反射をしっかり抑える<br />
《偏光レンズ》に加えて、</p>
<p>紫外線の量によって<br />
レンズの濃さが自動で変化する<br />
《調光レンズ》も搭載。</p>
<p>晴天・曇り・薄曇りなど、<br />
天候に合わせて視界を自動調整してくれるため、</p>
<p>どんなコンディションでも、<br />
クリアで見やすい視界をキープしてくれます。</p>
<p>視界が安定すると、<br />
ボールや芝目も見やすくなり、<br />
ショットへの集中力も変わってきます。</p>
<p>さらに、<br />
すでにご購入いただいたお客様からは、</p>
<p>「車の運転でも使っています」</p>
<p>というお声もいただいています。</p>
<p>運転中は、<br />
フロントガラスや道路、標識など、<br />
さまざまな反射光が目に入ります。</p>
<p>偏光レンズによって<br />
そうしたギラつきを軽減できるため、<br />
快適で安全な運転にもつながります。</p>
<p>数量限定となっておりますので、<br />
ぜひこの機会にチェックしてみてください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=61960</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
	</channel>
</rss>
