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	<title>ゴルフライブ &#187; 天候</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 11 Apr 2026 21:00:00 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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	<item>
		<title>あなたのスコアが悪化…「心の竜巻」の正体</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=59672#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Jun 2025 21:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コースマネジメント]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[メンタル]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「あなたのスコアが悪化…『心の竜巻』の正体」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 今日は、あなた [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「あなたのスコアが悪化…『心の竜巻』の正体」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>今日は、あなたのスコアを崩す<br />
<strong>「本当の敵」</strong>についての話です。。。<br />
<span id="more-59672"></span></p>
<h2>前回のメールマガジンで</h2>
<p><strong>風を「感じる力」の重要性</strong>について<br />
お話をしましたが、<br />
　</p>
<p><strong>風を「感じる力」を鍛えてスコアUPするには<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/250612_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>　<strong>「風の日のラウンドは苦手で…」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうにおっしゃるアマチュアゴルファーの方は<br />
多くいらっしゃいます。<br />
　</p>
<p>実際、プロの世界でも<br />
<strong>「雨より風が嫌い」</strong>という選手は<br />
少なくありません。<br />
　</p>
<p>風は読みにくいし、時に突風のように<br />
プレーの邪魔をしてくる。。。<br />
　</p>
<p>ゴルファーにとっての、共通の悩みですね。<br />
　</p>
<p>ですが、スコアを崩す原因は<br />
本当にその「風」そのものなのでしょうか。。。？<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、一体何を言ってるんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに思った方も<br />
いらっしゃるかもしれませんが。。。</p>
<h2>「本当の敵」の正体</h2>
<p>ズバリ、風の強い日にあなたのスコアを崩す<br />
<strong>「本当の敵」</strong>とは、冒頭のタイトルにもあげた<br />
　</p>
<p>　<strong>「心の竜巻」</strong><br />
　</p>
<p>だと思っています。<br />
　</p>
<p>どういうことかというと、<br />
　</p>
<p>　<strong>「体がブレないようにしなきゃ」<br />
　と上体に力が入る</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　その結果、スウィングが詰まってリズムが狂う</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　ダフリやトップが出て<br />
　ミスの原因が「風なのかスウィングなのか」<br />
　わからなくなる。。。</strong><br />
　</p>
<p>いかがでしょうか？<br />
あなたもそんな経験はありませんか？<br />
　</p>
<p>ですが安心してください。<br />
こう言ってはなんですが、アマチュアの方の多くが<br />
強風が吹きつけると、そのようになってしまいます。<br />
　</p>
<p>つまり本当は、風ではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>「自分の動揺」がスウィングを狂わせている</strong><br />
　</p>
<p>これがすなわち<strong>「心の竜巻」</strong>というわけです。<br />
　</p>
<p>風を感じたとき、あなたのスウィングは<br />
変わってしまっていませんか？</p>
<h2>「心の竜巻」に打ち勝つには？</h2>
<p>ズバリ、これに打ち勝つために必要なのは<br />
　</p>
<p>　<strong>風に対する想像力</strong><br />
　</p>
<p>どういうことかというと、<br />
たとえば私は僕は風を読むとき、<br />
もちろん芝をちぎって飛ばしたりもしますが</p>
<p><strong>「頭の中で風船を飛ばす」</strong>ようなことをしています。<br />
　</p>
<p>その頭の中で想像した風船の<br />
　</p>
<p>　<strong>・舞い上がる高さ</p>
<p>　・流される方向</p>
<p>　・スピード感</strong><br />
　</p>
<p>それらを想像することで<br />
ゴルフボールがどう影響を受けるかを<br />
イメージするようにしているんですね。<br />
　</p>
<p>その想像力が、風を「味方」にする<br />
原動力になってきます。<br />
　</p>
<p>その想像力を武器として、<br />
風の中でスウィングがブレないために<br />
以下の<strong>3つのこと</strong>を心がけてください。<br />
　</p>
<p>　<strong>・下半身に重心を意識する<br />
　　→足元の安定が、心の安定を生む</p>
<p>　・クラブは短く持つ<br />
　　→コンパクトなスウィングでミスを減らす</p>
<p>　・低い球をイメージする<br />
　　→風の影響を減らし、狙い通りの球筋を</strong><br />
　</p>
<p>風と闘うのではなく、風を理解し<br />
風を読み共存するためには。。。<br />
　</p>
<p>何よりこの想像力が必要なんですね。<br />
　</p>
<p>風が強い日ほど、ミスを恐れて心が騒ぎ<br />
<strong>「心の竜巻」</strong>が吹き荒れやすくなります。<br />
　</p>
<p>ですが風に逆らわず、心に静けさを保って<br />
プレーができたとしたら。。。</p>
<p>きっとあなたは、これまでは出せなかったような<br />
最高のスコアが出せるはずです。<br />
　</p>
<p>ですので、<strong>風の日もこそぜひ<br />
自分の「心の竜巻」と向き合ってみてください。</strong><br />
　</p>
<p>あなたのゴルフが、間違いなく変わります。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>この飛ばしの秘密は、</p>
<p>　「もっと正確に、もっと遠くに飛ばしたい」と<br />
　常にドライバーの進化を求め、暇さえあれば<br />
　ゴルフのことばかり考えてしまう…</p>
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<p>以下、江連プロの決意をご確認下さい。<br />
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　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>風を「感じる力」を鍛えてスコアUPするには</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59642</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59642#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jun 2025 21:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コースマネジメント]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「風を『感じる力』を鍛えてスコアUPするには」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ズバリ、風を [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「風を『感じる力』を鍛えてスコアUPするには」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ズバリ、風を感じる力は<br />
ゴルフのスコアアップに直結します。<br />
どういうことかというと。。。？<br />
<span id="more-59642"></span></p>
<h2>風を感じるユニークな練習法</h2>
<p>ずいぶん前のことになりますが<br />
私のアカデミーで、こんな練習をしました。<br />
　</p>
<p>その日は練習場が使えなくて、風が強かったので<br />
グリーン横の空きスペースに若手たちを一列に並ばせて。。。<br />
　</p>
<p>私が打つ50ヤードのショットを<br />
グローブで「キャッチ」させる練習を<br />
したことがあります。<br />
　</p>
<p>風が強かったので、当然みんな苦戦します。<br />
　</p>
<p>（安全に配慮しつつ行いましたが、マネはしないでください）<br />
　</p>
<p>ですが、たった50ヤードのショットでも<br />
落下点が大きくズレるんですね。<br />
　</p>
<p>それを身をもって知ってほしくてやったわけですが、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ゴルフボールって、こんなに風の影響を受けるんだ。。。」</strong><br />
　</p>
<p>ということを肌で感じることができました。</p>
<h2>なぜ「キャッチ」させる練習なのか</h2>
<p>これについての理由は、とてもシンプルです。<br />
それは。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>ゴルフは球が落ちる場所が<br />
　プレーヤーの視界から遠いので、<br />
　風の影響を実感しづらい</strong><br />
　</p>
<p>ですので「球をキャッチさせる」ことで、<br />
身体で風の作用を体験させたかったわけです。<br />
　</p>
<p>練習場で打ちっぱなしをしているだけでは、<br />
どうしても落下点のズレに、鈍感になりやすいんですね。<br />
　</p>
<p>プロとして大切なのは、<br />
風がどれほど球を動かすかの<strong>「肌感覚」</strong>です。<br />
　</p>
<p>そんなプロは普段、風をどう読んでいるかというと<br />
　</p>
<p>　<strong>・芝をちぎって飛ばす</p>
<p>　・耳たぶや指先を濡らして風を感じる</p>
<p>　・木の揺れ、ピンフラッグのはためき、<br />
　　水面や雲の流れを見る</p>
<p>　・他のプレーヤーの球筋を見る</p>
<p>　・ハウスキャディさんからの情報を聞く</strong><br />
　</p>
<p>どれもよくある風の読み方ですが、<br />
それだけでは足りないこともあります。<br />
それは。。。</p>
<h2>地形による「ねじれ」</h2>
<p>あなたもご存知かもしれませんが、<br />
風は地形によってねじれることがあります。<br />
たとえば、<br />
　</p>
<p>　<strong>・林が途中で切れているところは<br />
　　そこから風が吹き抜ける</p>
<p>　・全体としてはフォローの風でも、<br />
　　グリーン裏に山があったりすると<br />
　　その周辺だけがアゲンストになる</strong><br />
　</p>
<p>といった具合です。<br />
　</p>
<p>プロはそうした状況も見ながら<br />
風がどうなっているのかを<br />
瞬時に判断しています。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、風の読みが重要なのはわかりました。<br />
　　でも、プロみたいは肌感覚を身につけるには<br />
　　何をしたらいいですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、アマチュアの方が<br />
風の肌感覚を鍛えるのにやるといいのは<br />
　</p>
<p>　<strong>・グリーンサイドに立って、球の落下点を観察する</strong><br />
　</p>
<p>キャッチはしなくてもいいので<br />
感覚を鍛えるにはこれが一番オススメです。<br />
　</p>
<p>あとは自分が打った球、他のプレーヤーが打った球と比べて<br />
　</p>
<p>　<strong>「その打球がどのように風に乗って、どれぐらいズレたか？」</strong><br />
　</p>
<p>これを可能な限り目視で観察しておくと<br />
自然と風への洞察力が深まっていきます。<br />
　</p>
<p>言ってみれば、<strong>ゴルフは「情報戦」</strong>です。<br />
　</p>
<p>目に見えない風が、<br />
プレーに大きな影響を与えます。<br />
　</p>
<p>風を「目で追う」ことはもちろん、<br />
機会を見つけて、肌で感じてみること。。。<br />
　</p>
<p>そうすることできっとスコアアップに直結する<br />
<strong>「読みの力」</strong>が養われてくるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>先日お送りした、<br />
突出した飛び性能の新アイアンの詳細は<br />
ご覧いただけたでしょうか？</p>
<p>・ルール適合外の反発力による飛距離性能</p>
<p>・飛び系アイアンの問題を解決し<br />
　寛容さを最大化した構造　</p>
<p>・各番手ごとに特性が微調整された<br />
　精度と安定性の絶妙なバランス</p>
<p>このアイアンはただ飛ばすだけでなく、<br />
特にシニアゴルファーのスコアメイクの<br />
根本的な悩みを解決する重要なカギとなります。<br />
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<p>ルール適合外のため公式競技等ではご使用になれません</strong><br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>風に負けないどっしりスウィングにする方法</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59419</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59419#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 May 2025 21:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「風に負けないどっしりスウィングにする方法」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 強風下では体の [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「風に負けないどっしりスウィングにする方法」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>強風下では体のバランスが乱れやすくなります。</p>
<p>そうした状態に負けないための<br />
とっておきの練習があります。それは。。。？<br />
<span id="more-59419"></span></p>
<h2>「短く切ったアイアン」を使った練習</h2>
<p>これは前にも少しお伝えしたかもしれませんが。。。</p>
<p><strong>「短く切ったアイアン」</strong>を使った練習が<br />
とてもオススメです。<br />
　</p>
<p>　<strong>・6番アイアンのヘッドに</p>
<p>　・25インチの短いシャフトを入れて</p>
<p>　・総重量は480グラムぐらい（重くします）</strong><br />
　</p>
<p>こんな感じのクラブで<br />
バランスよくスウィングできるようにしておくと、<br />
強風時でも安定感のあるプレーが可能になります。<br />
　</p>
<p>ちなみに、こんな「専用」アイアンもありますが<br />
↓<br />
<strong>江連忠の秘密兵器「パワーアイアンEZ」</strong><br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/product/powerIronez/shohin.jpg" alt="tkspec" width="942" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-41169" /><br />
　</p>
<p>宣伝にはなりますが（笑）<br />
とても有用なドリルが多くできます。<br />
　</p>
<p>手打ちの解消にも、役立ちます。<br />
　</p>
<p>このメールマガジンをお読みの方には<br />
上記でちょっとお安く手に入りますので、<br />
ご興味がありましたらどうぞ。<br />
　</p>
<p>以上、宣伝でした。</p>
<h2>風の日ほど「動き出し」を意識する</h2>
<p>何にしても、バランスが悪い状況で<br />
無理にフルスイングしようとすれば、<br />
クラブに振られて体が崩れる原因にもなります。<br />
　</p>
<p>風の強い日はとにかくバランス重視で<br />
　</p>
<p>　<strong>・短く持つ  </p>
<p>　・重心を下げる  </p>
<p>　・振り幅をやや抑える</strong><br />
　</p>
<p>この３点についてはぜひ<br />
覚えておいていただきたいです。<br />
　</p>
<p>そしてもう一つ、<br />
風が強いときに気をつけてほしいのが<br />
　</p>
<p>　<strong>「始動のきっかけ」</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>どういうことかというと、<br />
風が強いと、アドレスで体がこわばったり、<br />
動き出しにくくなったりすることが多くあります。</p>
<p>こういうときは、<br />
　</p>
<p>　<strong>・下半身や背中などの大きな筋肉を先に動かす  </p>
<p>　・アドレスで足踏みしたり、<br />
　　クラブでしっかりワッグルしたりする</strong><br />
　</p>
<p>などの動作を意識的に<br />
取り入れてみて下さい。<br />
　</p>
<p>これによって、動きのきっかけがつかみやすくなり<br />
無駄な力みも抜けて、<br />
自然なスイングができるようになります。</p>
<h2>風の対策はとにかく「準備」を</h2>
<p>前回のメールマガジンでも<br />
お伝えしたことになりますが、<br />
　</p>
<p><strong>強風ゴルフでもいいスコアで回る方法<br />
↓<br />
hhttps://g-live.info/click/250508_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>強風下でも何とかスコアを<br />
まとめるためには、<br />
　</p>
<p>　当日の応急処置ではなく、<br />
　事前の練習で備えておくこと<br />
　</p>
<p>これがもっとも重要になってきます。<br />
　</p>
<p>そのために、バランスディスクや<br />
縁石に乗ってのスウィング練習を<br />
ご紹介したわけですが、</p>
<p>こうした練習を日頃から取り入れていれば、<br />
いざという時に他の人と差になります。</p>
<p>あなたにライバルがいるとしたら<br />
その人よりも<strong>１打、２打と「守れる」</strong><br />
ゴルファーになるために。。。</p>
<p>そのへんの対策もおろそかにせず、<br />
取り組んでみてください。</p>
<h2>追伸</h2>
<p>ちなみに、先ほどの<strong>「パワーアイアンEZ」</strong>は<br />
上田桃子プロなども練習に取り入れていました。<br />
　</p>
<p>フェースコントロールを身につけるのに<br />
最適な練習ドリルができます。<br />
　</p>
<p>なぜフェースコントロールに最適かというと<br />
この短いシャフトのクラブで打つ場合<br />
体重移動が足りなければ、真っ直ぐ飛びません。<br />
　</p>
<p>そこで、フェース面のコントロールを覚えるのに<br />
この短いアイアンで打つ練習が最適、というわけです。<br />
　</p>
<p><img src="https://golflive.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/product/powerIronez/shohin.jpg" alt="tkspec" width="942" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-41169" /><br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>強風ゴルフでもいいスコアで回る方法</title>
		<link>https://g-live.info/?p=59389</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=59389#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 May 2025 21:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「強風ゴルフでもいいスコアで回る方法」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 風が強い日のゴルフ、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「強風ゴルフでもいいスコアで回る方法」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>風が強い日のゴルフ、苦手ですか？</p>
<p>でも、そんな悪条件であっても<br />
いいスコアで回る方法があります。それは。。。？<br />
<span id="more-59389"></span></p>
<h2>私の宮古島のコースでは</h2>
<p>私が拠点としている宮古島のゴルフコースも<br />
とにかく普段から風が強いです。<br />
　</p>
<p>年間を通して風が吹かない日はほとんどなくて<br />
どんなショットでも風の影響を無視できません。<br />
　</p>
<p>冬場ともなれば、<br />
風速10メートルを超えるような日もザラです。<br />
　</p>
<p>アゲンストの風に向かって<br />
6番アイアンでフルショットして。。。</p>
<p>たった110ヤードしか飛ばないこともあります。<br />
　</p>
<p>一方、逆方向のフォローの風で打てば、<br />
同じ6番アイアンで230ヤード近く飛んでしまう。。。</p>
<p>それくらい、風の強弱で弾道や距離感が<br />
大きく変わってしまう、とても厳しい環境です。<br />
　</p>
<p>こうした宮古島の例は極端だとしても<br />
風の強い日は、ボールがどれぐらい<br />
風に流されるのかを見極める必要があります。</p>
<h2>風の日のプレーが崩れやすいのはなぜ？</h2>
<p>こうした風の強い時というのは<br />
風の読みに加えてもう一つ、<br />
ゴルフで難しい面があるんですが。。。</p>
<p>それは何かというと、<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>スウィング時にバランスを崩しやすい</strong><br />
　</p>
<p>たとえば極端な話、まるで台風のような日に<br />
ラウンドするとなった場合。。。<br />
　</p>
<p>身体が風にあおられやすくなって<br />
スイング時にバランスを崩してしまい、<br />
結果、ミート率が下がりやすくなります。<br />
　</p>
<p>風の影響で体が揺れて、<br />
普段通りに振れなくなったりするので<br />
無駄な力も入ります。<br />
　</p>
<p>もちろん、気持ちよく振れません。<br />
　</p>
<p>これはアマチュアに限らず、プロでも同じです。<br />
　</p>
<p>じゃあ、どうしたらいいかというと。。。</p>
<h2>普段から風の対策を</h2>
<p>月並みな答えにはなりますが、<br />
これには普段からの対策が第一です。<br />
　</p>
<p>風の強い日は体が揺らされてしまうので、<br />
バランスが悪くなっています。<br />
　</p>
<p>であれば、普段からバランスの悪い状態で<br />
練習をしておけばよいわけです。<br />
　</p>
<p>とはいえ、風の中で練習をしなければいけないとか<br />
そういうわけではありません。<br />
　</p>
<p>具体的に何をすればよいかというと、<br />
　</p>
<p>　<strong>バランスディスクに乗ってスウィングする</strong><br />
　</p>
<p>これでも十分に対策になりますし、あるいは<br />
　</p>
<p>　<strong>平均台、道路の縁石や<br />
　木材のようなものに乗ってクラブを振ってみる</strong><br />
　</p>
<p>といったことでもOKです。<br />
　</p>
<p>この時、バランスを崩して<br />
乗ったものから落ちないようにして下さい。<br />
　</p>
<p>もちろん風の読みなども大切なんですが<br />
これらによってバランス力そのものを高める方が<br />
あなたのゴルフには絶対に有用です。<br />
　</p>
<p>バランス力自体をアップさせれば<br />
多少風が吹いても悩まなくなるでしょうし、</p>
<p>普段のスウィングのバランスもよくなりますので<br />
<strong>「一石二鳥」</strong>となることでしょう。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】たった百円!? これで風対策はOK</title>
		<link>https://g-live.info/?p=58953</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=58953#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Mar 2025 10:30:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石井忍]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドリル]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image>From：石井忍 千葉のゴルフスタジオより、、、 こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。 私の過去のメールマガジンの記事については 右のバックナンバーからご覧いただけます。 よろしければどうぞ。 　 さて、今日 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image><p>From：石井忍<br />
千葉のゴルフスタジオより、、、</p>
<p>こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。</p>
<p>私の過去のメールマガジンの記事については<br />
右のバックナンバーからご覧いただけます。<br />
よろしければどうぞ。<br />
　</p>
<p>さて、今日は<br />
<strong>たった百円でできる風対策</strong><br />
についてお伝えします。</p>
<p>ゴルフは自然が相手です。<br />
晴れている日もあれば雨の日もあります。</p>
<p>風が吹いている時もあります。</p>
<p>上級者のゴルファーに<br />
「雨の時と風の時どっちが嫌ですか？」<br />
と聞いてみると、</p>
<p>「風の方が嫌だ！」と言います。<br />
それは、なぜか？<br />
<span id="more-58953"></span></p>
<h2>風はボールコントロールが難しい</h2>
<p>雨は「グリーンが止まる」という<br />
意外とポジティブな要素があります。</p>
<p>ですが風の時はなかなか<br />
ボールのコントロールが難しくなります。</p>
<p>アゲインストはボールが飛ばなくなります。</p>
<p>フォローになるとボール飛びます。</p>
<p>ボールが飛ぶのはポジティブな要素にも思えますが<br />
落ち際のランディングアングルが鈍角になって…<br />
ボール止められなくなります。</p>
<p>風はどうしてもそういったネガティブな要素もあるので<br />
なるべくない方がいいでわけですが、</p>
<p>そうは言っても、時折吹く風の中では<br />
何かしらの対応をしなければなりません。</p>
<p>では、どうしたらいいか？</p>
<p>今日は、<strong>たった100円</strong>でできる<br />
<strong>「風対策」</strong>があるので、ご紹介します。</p>
<p>それでは、どうぞ。<br />
　</p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1032782400" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p></strong><br />
　</p>
<p>風が強い時にはなるべく<br />
そのボールを押さえて打ちたいですよね。</p>
<p>ご承知の通り、風と高い球というのは<br />
相性が良くありません。</p>
<p>ここで紹介する方法、<br />
低い球を打つときに有効な方法になります。</p>
<p>このドリル、百円で出来ますので<br />
ぜひ、お試し下さい。</p>
<h2>やはり仲間って良いな</h2>
<blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">下からミンジーがぐりぐり追って来てて。実況席もウググって感じだったけど後半さらにブーストアップしてちぎりました<br />良かったシーン<br />・皆んなが待ってくれてワクワクなところ<br />・奈紗さんから渡されたシャンパン飲むところ<br />やはり仲間って良いなー… pic.twitter.com/y8HhpKwktD</p>
<p>&mdash; 石井忍 Shinobu Ishii (@shinov141) March 10, 2025</p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>他の日本人選手たちも<br />
この勢いに乗って、続いてほしいですね。<br />
　</p>
<p>それでは、また次回お会いしましょう。</p>
<p>石井忍<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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<p>ボールが右に曲がってしまって飛距離が出ない。<br />
こんな風に悩んでいる<br />
アマチュアゴルファーも多いかと思います。</p>
<p>これを改善していくためには、<br />
ドローボールをマスターすること。</p>
<p>プロ並みのかっこいいドローボールで<br />
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　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>風の強い日にどう攻めるか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=38081</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=38081#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Aug 2019 21:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[トラブルショット]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[ラインショット]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[方向性]]></category>
		<category><![CDATA[距離感]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From:江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 今回は、 　 　「風の強い日にどう攻めるか？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 初めに最初に一つ質問ですが、 あな [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From:江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「風の強い日にどう攻めるか？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>初めに最初に一つ質問ですが、<br />
あなたは「風の強い日のための練習」をしていますか？<br />
<span id="more-38081"></span></p>
<h2>風が強いからといって棄権はできない</h2>
<p>当たり前ですが、<br />
どんな日であっても風は吹きます。</p>
<p>しかも厄介なのは、同じ風が吹くことは<br />
一度たりともありません。</p>
<p>そんな中で、できるだけ自分の思った通りに<br />
珠をコントロールする必要があります。</p>
<p>プロであれば「風が強すぎるから」と言って<br />
試合を棄権できるわけでもありませんから。<br />
　</p>
<p>風は、ゴルファーにとって<br />
もっとも強力なハザードの一つです。</p>
<p>ですので、その時々の風に応じた練習というのは<br />
必要になってくるわけです。<br />
　</p>
<p>風が吹けば、スウィングのリスムは崩れやすいですし、<br />
身体も揺れやすくなります。</p>
<p>そうした身体の揺れは、スウィングのブレを生んで、<br />
そのブレはミート率を下げます。</p>
<p>ミート率が下がれば、余計なサイドスピンに繋がります。<br />
　</p>
<p>この強い風が、たとえば左からのアゲンストとかであった場合は<br />
それに負けないようにと、どうしても右サイドが強くなって<br />
フェースがかぶりやすくなります。</p>
<p>つまり、普段どおりにスウィングをしていた場合、<br />
スウィングを崩しやすくする風だということです。<br />
　</p>
<h2>強い風に対処する方法</h2>
<p>ということで、風が強い日に対処するためには、<br />
　</p>
<p>　<strong>・真芯で球をつかまえて</p>
<p>　・風に影響されないスウィングと球筋</strong><br />
　</p>
<p>これを練習すべきということです。<br />
　</p>
<p>風に影響されない、<br />
強い風に対処するスウィングを身に付けるには<br />
　</p>
<p>　<strong>・クラブは短く持つ</p>
<p>　・クラブを短く持った分だけ、球に近くに立って</p>
<p>　・手首の動きを抑えて</p>
<p>　・スリークォーターショットで低い球を打つ</p>
<p>　・たとえば普段の6番アイアンで170ｙなら、150ｙぐらいが目安</strong><br />
　</p>
<p>こうした練習が必要になります。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連プロ、それってアマチュアにも必要ですか？」</strong><br />
　</p>
<p>はい、もちろんです。風の中でプレーするのは、<br />
プロもアマチュアも同じだからです。</p>
<p>しかもこうした球を覚えておくと、強い風のときだけではなく<br />
　</p>
<p>　<strong>・いわゆるラインを出したい時</p>
<p>　・打ち下ろしのパー３の時</strong><br />
　</p>
<p>こうした時にも、役に立つはずです。</p>
<h2>どんな状況でも、スコアを崩さずに回るために</h2>
<p>　<strong>「江連プロ。でもそれってやっぱり、難しくないですか？」</strong><br />
　</p>
<p>大丈夫です。ちゃんと手順に沿って練習をすれば<br />
アマチュアの方でも、打てるようになります。<br />
　</p>
<p>クラブを短く持って、球の近くに立ちながら<br />
手首の動きを抑えて腹筋や背筋を使っての<br />
スリークォーターショット。。。<br />
　</p>
<p>もし、それでダフったりするようであれば、<br />
クロスハンドで打ってみましょう。</p>
<p>低めにティーアップをして50ヤードぐらいを打ちます。</p>
<p>そうすることで、身体を使ったスウィングの感覚が<br />
身につくはずです。<br />
　</p>
<p>このクロスハンドをやって空振りしてしまうのであれば、<br />
それは普段から手を使い過ぎているからかもしれません。</p>
<p>しっかりした身体の動きでスウィングできなければ<br />
クロスハンドで球を打つのが難しく感じるはずです。<br />
　</p>
<p>そうしてクロスハンドで感覚をつかみ<br />
6番アイアンのスリークォーターで<br />
150ｙが打てるようになったら。。。</p>
<p>今度は右手がシャフトにかかるぐらい近く持って<br />
さらに球に近く立ちながら、120ｙを打ってみましょう。</p>
<p>この構えによってフォローを抑えて<br />
腕とクラブが常に身体の正面から外れないように打ちます。</p>
<p>そして、球を目線の高さよりも上げないようにします。<br />
　</p>
<p>このような練習を普段からしておけば、<br />
たとえ強風に出会ったとしても、スコアを大きく崩さずに<br />
ラウンドができるようになるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試しください。</p>
<h2>追伸：私の人気プログラムを読者限定で…</h2>
<p>私の人気プログラムですが、<br />
事務局から「問い合わせが多いので」ということで<br />
このメルマガ読者限定で、公開中とのことです。</p>
<p>ですが、諸事情により<br />
「人数限定」でのご案内となりますので。。。</p>
<p>ご興味のある方は、どうぞお早めに<br />
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　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>なぜ？風がフォローなのに飛ばない…</title>
		<link>https://g-live.info/?p=30384</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=30384#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Mar 2018 07:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[梶川 武志]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[コースマネジメント]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=30384</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/kajikawa.jpg</url></image>From:ツアープロ梶川武志 愛知の自宅より、、、 皆さん、こんにちは。 ツアープロ梶川武志です！ さて、今日は 　 　「なぜ？風がフォローなのに飛ばない…」 　 について、お話をしてみたいと思います。 コースをラウンド [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/kajikawa.jpg</url></image><p>From:ツアープロ梶川武志<br />
愛知の自宅より、、、</p>
<p>皆さん、こんにちは。<br />
ツアープロ梶川武志です！</p>
<p>さて、今日は<br />
　</p>
<p>　<strong>「なぜ？風がフォローなのに飛ばない…」</strong><br />
　</p>
<p>について、お話をしてみたいと思います。</p>
<p>コースをラウンドしていて、アゲンストの風が吹くと<br />
１クラブ大きめを持ちますよね。</p>
<p>フォローの風が吹けば、１クラブ小さめを持つ事でしょう。</p>
<p>でも。。。それなのに飛ばないことがあるんです。<br />
何故でしょうか？<br />
<span id="more-30384"></span></p>
<h2>グリーン手前にポトリ…</h2>
<p>普通に「風があるなぁ」と感じる程度の風なら<br />
普通に風にのることでしょう。</p>
<p>しかし、日本の春は（春一番は別格として）<br />
風が強い日が多いですね。</p>
<p>さぁ、ある風の強い日のフォローのミドルホールで</p>
<p>あなたがドライバーで打った球は風に乗って<br />
しかもフェアウェーの芝も枯れていてどんどん転がります。</p>
<p>普段では考えられないくらい飛びました。</p>
<p>さあ、セカンドショット、残り150ヤード。<br />
普段のあなたであれば、７番アイアンの距離です。<br />
　</p>
<p>　<strong>「ドライバーでこんなに風に乗るなら<br />
　　普段より２クラブ短い９番アイアンで打っても届くだろう」</p>
<p>　「しかも９番は７番よりも球が上がるから、風に乗るだろう」</strong><br />
　</p>
<p>そう思いますよね？</p>
<p>という事で、９番アイアンで打ちました。<br />
　<br />
　</p>
<p>思いのほかナイスショット！<br />
結果にも期待が高まります。ですが。。。<br />
　</p>
<p>　<strong>「あれっ！」</strong><br />
　</p>
<p>グリーン手前にポトリ。。。(>_<)





<h2>何故、このようなことが…</h2>
<p>いったい、何故でしょうか？</p>
<p>ゴルフボールはバックスピンが多いと<br />
ボールが高く上がっていきます。</p>
<p>バックスピンが少ないとボールは上がりにくくなります。</p>
<p>ここでちょっと思い出してみて下さい。</p>
<p>アゲンストの時は、グリーン上でボールが止まりやすい<br />
という記憶があると思います。</p>
<p>逆にフォローの時は、グリーンをコロコロ転がって<br />
出て行ってしまうという記憶がありませんか？</p>
<p>つまり、アゲンストの時はスピンが増えて、<br />
フォローの時はスピンがほどけて減ってしまうという事です。</p>
<p>というわけで、スピンがほどけてしまうほどの<br />
強いフォローの風であれば、ボールが落とされる可能性がある、<br />
という事ですね。<br />
　</p>
<p>前述したように、<br />
「風があるなあ」と感じる程度の風であれば<br />
普通に風にのるという事です。</p>
<p>一方、強い風の時はスピンがしっかり効いている球<br />
（いわゆる「厚い当たり」）が打てれば<br />
２クラブ、３クラブ短いクラブでも届きますが、</p>
<p>スピンがほどけてしまうショットだと、<br />
風に落とされてショートするという事になるわけです。</p>
<h2>再度、残り150ヤード…</h2>
<p>とはいえ、スピンのしっかり効いた球というのは<br />
そう簡単には打てませんよね。。。(^_^;)<br />
　</p>
<p>ということで、先ほどの状況に戻ってみましょう。<br />
　</p>
<p>セカンドショット、残り150ヤード。<br />
普段のあなたであれば、７番アイアンの距離です。<br />
　</p>
<p>　<strong>「ドライバーでこんなに風にのるなら<br />
　　普段より2クラブ短い9Iで打っても届くだろう」</p>
<p>　「でも、スピンの効いた厚い当たりは<br />
　　ちょっと打てそうにないなぁ。。。」</p>
<p>　「ここは８番アイアンで８割の力で打とう」</strong><br />
　</p>
<p>というようなクラブ選択が出来ると。。。<br />
カッコイイですね。(^^♪<br />
　</p>
<p>今日は強いフォローのお話でしたが、<br />
４月までは風の強い日が多いです。</p>
<p>風の強い日はスコアが良くならないとは思いますが、<br />
　</p>
<p>　<strong>「あっこの間のメルマガの場面だ！」</strong><br />
　</p>
<p>と思うことがあるかもしれません。<br />
　</p>
<p>あなたもぜひ今日の話を少しでも参考にして、<br />
風の中のゴルフも楽しんで下さい。</p>
<h2>追伸：３月のレッスン会のご案内</h2>
<p>先日ご案内した３月のレッスン会、<br />
以下の日程の残席がわずかとなっているようです。</p>
<p>この瞬間にも埋まってしまう可能性があるので、<br />
どうぞお早めにお申込み下さい。</p>
<p>（すでにお申込みをされて、案内が行っている方は<br />
　お席は確保されています。どうぞご安心下さい）<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">◆千葉（3/18　日）</font></strong></p>
<p><strong>ドライバーレッスン（17:00～20:00）</strong><br />
日時:3月18日(日)<br />
場所:ジャパンゴルフ（千葉市若葉区）<br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/kl180318_1700pdf/</strong><br />
　</p>
<p><strong><font color="red">◆愛知（3/25　日）</font></strong></p>
<p><strong>アプローチレッスン（11:00～14:00）</strong><br />
日時:3月25日(日)<br />
場所:P&#038;A ゴルフクラブ（愛知県愛西市）<br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/kl180325_1100pdf/</strong><br />
　</p>
<p><strong>ドライバーレッスン（16:00～19:00）</strong><br />
日時:3月25日(日)<br />
場所:バーディーゴルフ（愛知県愛西市）<br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/kl180325_1600pdf/</strong><br />
　</p>
<p>あなたのご参加を、お待ちしております。<br />
すでに締め切ってしまっていたら、すみません。<br />
　</p>
<p>それではまた、次回も楽しみにしていてください。</p>
<p>ーツアープロ　梶川武志<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>【再入荷】伝説のオートマチック型パターが復活宣言！ </p>
<p>再入荷を心待ちにしてくださっている皆様へ…<br />
大変お待たせしました。</p>
<p>前回販売と同時に大反響をいただいた<br />
「構えて、振るだけのオートマチック型パター」<br />
バイオメック・アキュロック・エース…</p>
<p>本数限定で入荷しました。<br />
数が少なくなっておりますので、お急ぎ下さい。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/bio1803/</p>
<p>※なくなり次第終了</strong></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>5</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ココに注意!冬のグリーンの攻め方</title>
		<link>https://g-live.info/?p=28798</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=28798#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Dec 2017 21:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[小原大二郎]]></category>
		<category><![CDATA[教える立場]]></category>
		<category><![CDATA[新着]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image>From:小原大二郎 千葉の自宅より、、、 こんにちは小原大二郎です。 今週から外もだいぶ寒くなってきましたね。 冬のゴルフと言ったらあなたは どんなことを思い浮かべますか？ とにかく寒い、、、 ボールが飛ばない、、、  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image><p>From:小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは小原大二郎です。</p>
<p>今週から外もだいぶ寒くなってきましたね。</p>
<p>冬のゴルフと言ったらあなたは<br />
どんなことを思い浮かべますか？</p>
<p>とにかく寒い、、、<br />
ボールが飛ばない、、、<br />
厚着で体が思うように動かない、、、</p>
<p>いろいろな要素があると思いますが</p>
<p>わたしが一番気にするのは、、、</p>
<p>グリーンが凍っているということです。</p>
<p>グリーンが凍っているかどうかを<br />
正確に判断できないとアプローチやパターで<br />
無駄にスコアを悪くしてしまいます。</p>
<p>今回は冬のグリーンについてお話していきます。<br />
↓<br />
<span id="more-28798"></span><br />
<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/lwR_IsJuD_Q?rel=0" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe><br />
スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。</p>
</div>
<p>&nbsp;<br />
<strong></p>
<p>＜本日のオススメ＞</p>
<p>手打ちのスイングを強制的に<br />
身体のしなりを使ったスイングに変える</p>
<p>トップツアープロたちが<br />
こぞって使う&#8221;秘密のアイアン&#8221;を</p>
<p>43本のみ緊急入荷しました。</p>
<p>ゴルフに必要な全ての動きが<br />
マスターできるアイアン。</p>
<p>手打ちが自然となくなっていく<br />
その秘密をこちらからご覧ください。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/ohgi171212/<br />
<br />
</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg" />
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		<slash:comments>4</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>ドライバーが、朝夕と昼で飛距離が変わる!?</title>
		<link>https://g-live.info/?p=27705</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=27705#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Oct 2017 07:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[梶川 武志]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=27705</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/kajikawa.jpg</url></image>From:ツアープロ梶川武志 愛知の自宅より、、、 皆さん、こんにちは。 ツアープロ梶川武志です！ さて、今日は 　「ドライバーが、朝夕と昼で飛距離が変わる!?」 について、お話をしてみたいと思います。 最近めっきり涼し [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/kajikawa.jpg</url></image><p>From:ツアープロ梶川武志<br />
愛知の自宅より、、、</p>
<p>皆さん、こんにちは。<br />
ツアープロ梶川武志です！</p>
<p>さて、今日は</p>
<p>　<strong>「ドライバーが、朝夕と昼で飛距離が変わる!?」</strong></p>
<p>について、お話をしてみたいと思います。</p>
<p>最近めっきり涼しくなってきました。<br />
少し寒いと感じるくらいの日も出てきましたね。</p>
<p>では、気温が低くなると何が起きるか？</p>
<p>タイトル、そしてこの話の流れで。。。</p>
<p>カンのいいあなたなら、何の話か<br />
もうおわかりですよね？^_^<br />
<span id="more-27705"></span></p>
<h2>昼は飛ぶけど朝夕は飛ばない</h2>
<p>そう、あなたもご存知の通り、<br />
寒くなるとボールが飛ばなくなります。</p>
<p>今の季節は、昼は飛ぶけど<br />
朝夕は飛ばないという日も出てきます。<br />
　</p>
<p>例えば、<br />
　</p>
<p>　<strong>朝12℃　　昼18℃　　夕方12℃</strong><br />
　</p>
<p>という日は、朝夕と昼とでアイアンは5～10ヤード、<br />
ドライバーなら10～15ヤード違います。</p>
<p>この現象は、寒くて体が動きにくくなるという事も<br />
もちろん関係しますが、最も大きな要素として<br />
　</p>
<p>　<strong>「気温によってボールの反発が変わってくる」</strong><br />
　</p>
<p>という事があります。<br />
　</p>
<p>ですから気温が低い時、ティーショットでは<br />
　</p>
<p>　<strong>・いつも越えていたバンカーや池が越えない</p>
<p>　・ドッグレッグのホールではいつも気にならなかった木が邪魔になる</strong><br />
　</p>
<p>ということになりますので、<br />
ハザードや木に影響の無い方向に打っていくことになります。</p>
<p>そしてセカンドショットでは。。。</p>
<h2>いつものクラブでは届かないので、１～２クラブ上げる</h2>
<p>ドライバーが10Y飛ばないと<br />
セカンドは1クラブ違いますね。</p>
<p>そしてアイアンも1クラブ飛ばないので<br />
真っ直ぐなホールで2クラブ変わってきます。</p>
<p>ドッグレッグのホールだと<br />
３～４クラブくらい変わってきたりします。</p>
<p>だからといって<br />
強く振ってもたいして飛距離は伸びませんし、<br />
むしろ林やOBにいく可能性が高くなります。<br />
　</p>
<p>このようなわけで、<br />
気温が下がるとコースが難しくなりますね。</p>
<p>ですから、暖かい季節に比べ5～10打悪くなっても<br />
　</p>
<p>　<strong>「寒い季節はいいスコアが出ない」</p>
<p>　「寒い季節はしょうがないかな」</strong><br />
　</p>
<p>と思ってがっかりしないようにして下さい。<br />
　</p>
<h2>１クラブ上げる勇気を持つ方法</h2>
<p>繰り返しになりますが、今の時期は<br />
　</p>
<p>　<strong>・朝夕と昼間で持つ番手が変わってくる</p>
<p>　・昨日暖かくて、今日寒いという日は前日と持つ番手が変わってくる</strong><br />
　</p>
<p>という事が起きてきます。</p>
<p>とはいえ、<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛ばないのかなあ。。。？」</strong><br />
　</p>
<p>と思っても、なかなか1クラブ大きめとなると<br />
オーバーしてしまいそうで、持てなかったりしますよね。</p>
<p>もちろん僕は一緒にラウンドしているアマチュアの方には<br />
　</p>
<p>　<strong>「寒くなってきたので１クラブ上げましょうね」</strong><br />
　</p>
<p>とお声がけしますし、７番アイアンを持っていたら<br />
　</p>
<p>　<strong>「６番アイアンにしましょう」</strong><br />
　</p>
<p>などとアドバイスします。<br />
　</p>
<p>プロから言われれば<br />
　</p>
<p>　<strong>「その方がいいんだなあ」</strong><br />
　</p>
<p>と思って、素直にクラブを変えることが出来るのかもしれませんが、<br />
自分一人だとなかなか、勇気を持って１クラブ上げられませんね。</p>
<p>そんな時、僕がおすすめするのは、<br />
　</p>
<p>　<strong>「ピンがグリーンの手前の時に、１クラブ上げてみる」</strong><br />
　</p>
<p>ということです。</p>
<p>ピンがグリーンの奥の場合、<br />
オーバーした時に難しいアプローチが残ってしまいます。</p>
<p>ですがピンが手前であれば<br />
オーバーしてもグリーンの奥には乗ってくれます。<br />
試してみて下さい。<br />
　</p>
<p>この時期は、気温の変化に対応する順応性が<br />
スコアに大きく影響してきます。</p>
<p>自分のアイアンの距離を把握することは<br />
スコアに大きな変化をもたらします。</p>
<p>（もちろん芯になかなか当たらないという悩みも多い事でしょうが）<br />
　</p>
<p>ぜひ、この難しい時期を逆にチャンスにして<br />
気温が下がった時の飛距離を認識していきましょう。</p>
<h2>千葉でのレッスン会　※枠に限りあり</h2>
<p>事務局からお願いされておりまして、<br />
千葉での僕のレッスン会を来月、下記の通り開催します。</p>
<p>ドライバーとアプローチのレッスン会になります。<br />
　</p>
<p><strong>◆千葉（11/11　土）</strong></p>
<p>ドライバーレッスン（8:30～11:30）<br />
日時:11月11日(土)<br />
場所:ジャパンゴルフスクール（千葉市若葉区）<br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/kl171111_0830pdf/</strong><br />
　</p>
<p>アプローチレッスン（13:00～16:00）<br />
日時:11月11日(土)<br />
場所:ジャパンゴルフスクール（千葉市若葉区）<br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/kl171111_1300pdf/</strong><br />
　</p>
<p>ご希望の方は、どうぞお早めにお申込み下さい。<br />
ご覧になって、すでに締め切りでしたらご容赦下さい。</p>
<p>ご参加、お待ちしております。<br />
　<br />
　</p>
<p>それではまた、次回も楽しみにしていてください。</p>
<p>ーツアープロ　梶川剛奨<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>3ヶ月前の初公開時、完全予約販売にもかかわらず<br />
あまりの反響の大きさに予定していた数がすぐに<br />
売り切れてしまった服部プロの「問題作」…</p>
<p>　「ロングドライブプログラム－ドローボール編」</p>
<p>緊急入荷したものの<br />
ご案内は明日10/25（水）までですので<br />
どうぞお早めに。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/drow20171018/</p>
<p>※今だけの「１万円引き&#038;返金保証付き」です</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/kajikawa.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=27705</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>※危険　雨の日に革靴はゴルフ上達の鍵&#8230;?</title>
		<link>https://g-live.info/?p=27595</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=27595#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Oct 2017 21:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[練習]]></category>
		<category><![CDATA[重心・体重移動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=27595</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/01/02.jpg</url></image>From:近藤雅彦 ゴルフパフォーマンス神田店より、、、 おはようございます！ 近藤雅彦です。 いきなりですが、 私は昔レザーソールの革靴 （靴底がゴムじゃなくて皮で出来ている）を 履いていたのですが、 雨の日は靴底がつ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/01/02.jpg</url></image><p>From:近藤雅彦<br />
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤雅彦です。</p>
<p>いきなりですが、<br />
私は昔レザーソールの革靴<br />
（靴底がゴムじゃなくて皮で出来ている）を<br />
履いていたのですが、</p>
<p>雨の日は靴底がつるつるして、<br />
とても危険なんです。</p>
<p>昔は良く転んで、<br />
恥ずかしい思いもしました笑</p>
<p>でもそんな日は、<br />
滑るまいと「足の裏」に<br />
凄い意識が集中しています。</p>
<p>じつはコレって、<br />
足場の悪い場所でのスイングのときに<br />
とても重要な感触なんです、、、</p>
<p><span id="more-27595"></span></p>
<h2>「ベタ足スイング」のススメ</h2>
<p>雨の日や傾斜地や<br />
フェアウェイバンカーなど<br />
足場の悪い状況</p>
<p>こんな時は「ベタ足スイング」がオススメです。</p>
<p>ベタ足とはアドレスからフィニッシュまで<br />
両足裏を地面から離さないで行うスイングのことです。</p>
<p>ベタ足でスイングすることで、<br />
上下、左右、前後に軸ブレすることを抑えられ、<br />
バランスを崩さずショットすることができます。</p>
<p>この時にバックスイングでは右の土踏まず、<br />
フォロースイングでは左の土踏まずでは<br />
地面をホールドすることを意識してみて下さい。</p>
<p>滑らないように歩くときに<br />
指先をギュッと地面をつかむような感覚です。</p>
<p>「左右のカベ」ができ、より安定感がでて、<br />
ミート率があがります。</p>
<p>とは言ってもコースに行って、<br />
突然ベタ足スイングを行なっても、</p>
<p>振りずらさを感じて力んでしまったり、<br />
手打ちになってしまう可能性もありますので、</p>
<p>普段の練習時にも、<br />
ベタ足スイングを練習しておくことを<br />
オススメします^^</p>
<p>家では、クラブもしくは<br />
傘などの棒状のものを背中に担いで、</p>
<p>背骨の軸に対して<br />
肩を垂直に軸回転させる『ボディドリル』<br />
行なってみて下さい。</p>
<p>これもベタ足で毎日数回でも良いので<br />
日課にしていただくことをオススメします。</p>
<h2>追伸</h2>
<p>昔はデザインやかっこよさ重視で<br />
靴を選んでいましたが、</p>
<p>最近はラバーソールのシューズを<br />
愛用しています！<br />
（よく駅のホーム滑ってました笑）</p>
<p>レザーソールは底が慣れるまで、<br />
本当につるつる滑って危険なので、<br />
絶対に真似はしないでくださいね！</p>
<p>デザインも大事ですが、<br />
思わぬケガにもつながるので、<br />
歩きやすさが重要なんだなぁと<br />
実感しています！＾＾笑</p>
<p>それと、、、</p>
<p>11/4(土)にゴルフライブサミット2017が<br />
開催されます！</p>
<p>小原プロ、モンゴプロ、徳嵩フィッター、<br />
森崎プロ、水柿プロなどなど、、、</p>
<p>ゴルフパフォーマンスコーチ陣が<br />
参加します！</p>
<p>さらに特別ゲストとして、<br />
古閑美保さんも来て頂けます！</p>
<p>私もすごく楽しみです！</p>
<p>古閑美保さんやコーチに<br />
悩みを相談してみたり、</p>
<p>参加されている周りのゴルファー仲間と<br />
親睦を深めてみたり、</p>
<p>そんな人間的な繋がりも、<br />
ぜひ大切にしてください。</p>
<p>あなたの参加を<br />
心よりお待ちしております！＾＾</p>
<p>http://g-live.info/click/glsmt_1710/</p>
<p>またメールします！</p>
<p>近藤</p>
<style type="text/css">
/* 点滅 */
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		<title>近藤流！グリーン周りを成功させるコツ</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Sep 2017 21:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
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		<category><![CDATA[天候]]></category>
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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/01/02.jpg</url></image>From:近藤雅彦 ゴルフパフォーマンス神田店より、、、 おはようございます！ 近藤雅彦です。 本日は、 「グリーン周りを成功させるコツ」について お話したいと思います。 あなたはグリーン周りで、 どんなことを考えますか [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/01/02.jpg</url></image><p>From:近藤雅彦<br />
ゴルフパフォーマンス神田店より、、、</p>
<p>おはようございます！<br />
近藤雅彦です。</p>
<p>本日は、<br />
<strong>「グリーン周りを成功させるコツ」</strong>について<br />
お話したいと思います。</p>
<p>あなたはグリーン周りで、<br />
どんなことを考えますか？</p>
<p><strong><br />
「クラブはどれを使おうかな？」<br />
「どうやって打とうかな？」<br />
</strong></p>
<p>こんなことを考えているあなたは、<br />
それより先に考えるべき<span class="red bold">「大切な事」</span>を、<br />
忘れてしまっています。</p>
<p>その大切な事とは、、、</p>
<p><span id="more-26997"></span></p>
<h2>決断するまでの優先順位</h2>
<p>グリーン周りを成功させるには、<br />
<strong>決断するまでの優先順位</strong>が大切なんです！</p>
<p>一番は何と言っても<span class="red bold">「状況判断」</span>です！</p>
<p>残り距離が何ヤードだからクラブを何番ではなく、、、</p>
<p>大切なことは</p>
<p><span class="red bold"><br />
・ボールのライ<br />
・傾斜<br />
・グリーンまでハザードや芝質<br />
</span></p>
<p>を見ていく事。</p>
<p>詳しく言うと、、、</p>
<p><strong><br />
・フェアウェイかラフか<br />
　ラフの場合浮いているか、沈んでいるか</p>
<p>・左足上がりか下がりか、つま先上がりか下がりか、<br />
　もしくは複合か</p>
<p>・花道があるのか、バンカーなどのハザード越えか</p>
<p>・ピンが手前か、センターか奥か</p>
<p>・天候(雨、雪、風など)<br />
</strong></p>
<p>などなど、、、<br />
あげたらキリがないほどいろんな状況がありますよね。</p>
<p>まずは<br />
「クラブはどれを使おうかな？」<br />
「どうやって打とうかな？」<br />
を決定する前に<strong>これだけの判断材料がある</strong>のです。</p>
<p>その状況判断をふまえて、<br />
最適なクラブ、打ち方を選択することが、</p>
<p>グリーン周りのアプローチを<br />
成功させるためには重要な事なんです！</p>
<h2>状況判断をしましょう</h2>
<p><strong>例えバンカー越えのアプローチだとしても、<br />
ボールのライが悪い場合</strong><br />
(ベアグラウンドや極端な左足下がりなど)、</p>
<p><span class="red bold">あえてグリーンを狙わないことが最良の選択</span>と<br />
言える場面もあります。</p>
<p>ラウンド経験の少ない初心者の方でしたら、<br />
ボールがグリーンまで転がせる状況であれば、</p>
<p><strong>パターを選択</strong>して、<br />
<span class="red bold">確実にグリーンに乗せる</span>という手もあります。</p>
<p>まずはいろんなライから<br />
いろんなクラブでアプローチを行い、<br />
実験して検証を繰り返すことで、</p>
<p>あらゆる状況に対してのクラブ選択や<br />
打ち方を的確に判断でき<span class="red bold">アプローチ巧者</span>になれます。</p>
<h2>オススメの練習方法</h2>
<p>ほんの少しの時間を作って、</p>
<p>アプローチエリアのある練習場や<br />
コースのアプローチ練習エリアで、</p>
<p><strong>【状況判断→クラブ選択】</strong></p>
<p>ぜひ練習してみてください。</p>
<p>打ち方については、<br />
これまでも紹介させていただきましたが、</p>
<p>また動画やブログでもアドバイスさせていただきますね。</p>
<p>またメールします！</p>
<p>近藤</p>
<p><strong><br />
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</strong></p>
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		<title>雨の日にスコアを崩さずプレーする方法</title>
		<link>https://g-live.info/?p=24387</link>
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		<pubDate>Tue, 11 Apr 2017 07:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[梶川 武志]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/kajikawa.jpg</url></image>From:ツアープロ梶川武志 愛知の自宅より、、、 皆さん、こんにちは。 ツアープロ梶川武志です！ さて、今日は 　「雨の日にスコアを崩さずプレーする方法」 について、お話をしてみたいと思います。 春になって、暖かくゴル [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/kajikawa.jpg</url></image><p>From:ツアープロ梶川武志<br />
愛知の自宅より、、、</p>
<p>皆さん、こんにちは。<br />
ツアープロ梶川武志です！</p>
<p>さて、今日は</p>
<p>　「雨の日にスコアを崩さずプレーする方法」</p>
<p>について、お話をしてみたいと思います。</p>
<p>春になって、暖かくゴルフ日和の日も多くなりました。</p>
<p>気温も20度近くまで上がる日もあって、<br />
風の無い日は気持ちいいですね。</p>
<p>しかし、その反面。。。<br />
<span id="more-24387"></span></p>
<h2>春は寒い荒天も多い</h2>
<p>春は、雨や風の日も多いですね。</p>
<p>雨の日や風の日は<br />
体感温度が真冬並みになることもあります。<br />
　</p>
<p>実は先日、ゴルフライブでのラウンドレッスンを行いました。<br />
前日の天気予報は。。。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>「寒い大雨！」</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>正直言って「まず、キャンセルだろうな。。。」<br />
と思い、お客様に連絡を取ってみたところ、<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>「プロが嫌でなければ、是非やりましょう！」</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>という力強いお返事でした。<br />
　</p>
<p>もちろん僕は仕事ですので<br />
お客様がやると言えば当然やります。</p>
<p>それにしても、アマチュアの方が雨でも普通に<br />
「やりましょう！」と言ってくださったことには<br />
本当に頭が下がりました。</p>
<h2>ナイスショット… のつもり</h2>
<p>土砂降りの中でしたが、<br />
お客様は笑顔でラウンドしていました。</p>
<p>土砂降りですとフェアウェーが緩いので<br />
少しのダフリが全然飛ばないという事につながります。<br />
　<br />
　</p>
<p>これはあなたもご存知かもしれませんが。。。</p>
<p>練習場で打っていると、少しダフり気味のショットでも<br />
マットですべってくれるおかげで<br />
　</p>
<p>　<strong>「ナイスショット」</strong><br />
　</p>
<p>のような気持ちになってしまうものです。<br />
　<br />
　</p>
<p>アマチュアの方々をレッスンしていると、<br />
　</p>
<p><strong>・いい入り方をしてナイスショットなのか</p>
<p>・少しダフってソールがすべって、ナイスショットに感じているのか</strong><br />
　</p>
<p>この２つはなかなかアマチュアの方にとっては<br />
見分けるのが難しいようです。<br />
　<br />
　</p>
<h2>「微妙に、ダフってますよ」</h2>
<p>今回のお客様も上級者の方でしたが、少しダフり気味で<br />
（乾いているフェアウェーなら普通に飛んでいるくらいのダフりです）<br />
グリーンまで全然届かないショットが何回かありました。</p>
<p>いい機会だったのでラウンド後、クラブの入れ方の修正ということで<br />
屋根のある練習場に行き、ナイスショットなのか<br />
少しダフっているのかを指摘していきました。<br />
　<br />
　</p>
<p><strong>梶川　「今のは、微妙にダフってますよ」</p>
<p>お客様「えっ、今のはいいショットと思っていました」</p>
<p>梶川　「もうちょっとトップ気味を意識して下さい」</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>一方、いい入り方をしたときには<br />
　<br />
　</p>
<p><strong>梶川　「今のは、いい入り方ですよ」</p>
<p>お客様「はあ～、この入り方をしないといけないのですね」</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>こんなやり取りを繰り返しているうちに、<br />
いい入り方が増えてきました。<br />
　<br />
　</p>
<p>現在、愛知では４回連続のレッスンを開催しているのですが、</p>
<p>※参考。現在は募集を終了しています。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/kjkles1703start/<br />
　<br />
　</p>
<p>この４回コースにいらっしゃっている方たちにも<br />
ウェッジの入り方は意識してもらっています。</p>
<p>ピッチングウェッジからサンドウェッジまでが<br />
クリーンヒット出来るようになると<br />
雨の日もスコアを崩さずプレーできるようになります。<br />
　<br />
　</p>
<p>僕も春先で、雨の試合が多くなっています。</p>
<p>実はもともと雨は苦手ではないのですが、<br />
肘痛を患ってからは傘を持つことが負担になってしまいます。</p>
<p>クリーンヒットと少しのダフりが分かるようになると<br />
平均スコアは間違いなく上がります。</p>
<p>是非、あなたも意識してみて下さい。</p>
<h2>追伸：千葉＆福岡レッスン＆愛知レッスンも</h2>
<p>事務局からのお願いで、４月には千葉でのレッスン、<br />
そして一年ぶりの福岡のレッスンが企画されています。</p>
<p><strong>◆関東（4/22 土）</p>
<p>ドライバーレッスン（8:00～11:00）<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/kl170422_0800pdf/</p>
<p>アプローチレッスン（12:00～15:00）<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/kl170422_1200pdf/</p>
<p>※午前午後、ともに残席わずかでず</strong></p>
<p><strong>◆福岡（4/25 火）</p>
<p>シャドースイング（13:00～16:00）<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/kl170425_1300pdf/</p>
<p>※残り１枠。早い者勝ちです</strong><br />
　</p>
<p>福岡のレッスンは次回開催は全くの未定です。<br />
ご興味のある方はお早めにお申込み下さい。</p>
<p>そして、こちらはまだ準備中とのことですが、<br />
５月の上旬に、愛知初の「アプローチレッスン」も開催します。</p>
<p>事務局のほうに<br />
「アプローチのレッスンを愛知でもやってほしい」<br />
という要望が複数来ているとのことでした。</p>
<p>場所の問題があったのですが、<br />
アプローチのレッスンができそうな場所が見つかりました。<br />
日程と場所だけ決まっているので、お知らせします。<br />
　</p>
<p><strong>日時：<br />
5/4（木祝）　8～12時</p>
<p>場所：<br />
Ｐ＆Ａゴルフクラブクラブハウス<br />
〒496-0902　愛知県愛西市須依町白山110-1</p>
<p>定員：<br />
6名</strong><br />
　</p>
<p>近いうちに事務局から案内が行く予定です。<br />
　<br />
　</p>
<p>それではまた、次回も楽しみにしていてください。</p>
<p>ーツアープロ　梶川剛奨<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>プロが悩むほど難しい高速グリーンにも対応し<br />
スコアアップできる秘密…</p>
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↓<br />
http://g-live.info/click/cure-cx1_170411/</p>
<p>※期間限定セール！4/17（月）まで</strong></p>
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		<item>
		<title>驚き…まさかの大雪でゴルフ中止？！</title>
		<link>https://g-live.info/?p=24096</link>
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		<pubDate>Tue, 21 Mar 2017 21:00:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[宮本 大輔]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=24096</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/12/miyamoto.jpg</url></image>From:宮本大輔 千葉のゴルフパフォーマンスより、、、 おはようございます、宮本大輔です！ ビジネスゾーン合宿の２日目・・・・ 見てください！ 一面雪景色ー！ 夜冷えるなぁと思っていたのですが まさか、朝起きてこんなに [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/12/miyamoto.jpg</url></image><p>From:宮本大輔<br />
千葉のゴルフパフォーマンスより、、、</p>
<p>おはようございます、宮本大輔です！</p>
<p>ビジネスゾーン合宿の２日目・・・・<br />
見てください！</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/03/IMG_2636-1024x768.jpg" alt="IMG_2636" width="625" height="468" class="aligncenter size-large wp-image-24127" /></p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/03/IMG_2634-1024x768.jpg" alt="IMG_2634" width="625" height="468" class="aligncenter size-large wp-image-24128" /></p>
<p>一面雪景色ー！</p>
<p>夜冷えるなぁと思っていたのですが<br />
まさか、朝起きてこんなに積もっているとは<br />
思いませんでした。</p>
<p><span id="more-24096"></span></p>
<p>3月中旬なのに<br />
まさかの雪・・・。</p>
<p>こんな雪景色を見るたびに<br />
思い出す事があります。</p>
<h2>月例コンペの日に大雪</h2>
<p>僕は昔、ゴルフ場のキャディーをやっていました。</p>
<p>そこでは練習場の整備なんかもしていたんですが、<br />
こんな雪が積もった日には大変です！</p>
<p>朝から従業員総出で除雪作業が始まります。</p>
<p>芝を痛めないよう、効率良く除雪、<br />
及び雪を溶かす為に、雪踏みをします。</p>
<p>雪踏み作業は<br />
足腰がガタガタになるくらい(泣)</p>
<p>しかしその日は雪踏みもできないくらい<br />
関東全域に大雪が降りました。</p>
<p>しかも月例コンペの日。</p>
<p>中止は仕方がないことなのですが<br />
せっかくの月例が中止になってしまって<br />
メンバーさん達にもとても申し訳ない気持ちでした。</p>
<p>この雪では<br />
みなさん来ないだろうなぁと思って<br />
ふと駐車場を見ると・・・</p>
<p>そこには十数台の車が。</p>
<p>クラブハウスに入ると、<br />
何人かのメンバーさんが集まっていました。</p>
<p>「ひょっとしたらプレーできるかもなんて<br />
　気持ちもあったきたんだけどね、<br />
　家にいても落ち着かなくて。」</p>
<p>みなさん、ゴルフに燃えている人達が、<br />
東京から、埼玉から、<br />
雪を承知でコースにやってきてくれました。</p>
<p>僕も酷暑の時だろうと凍り付いた季節だろうと、<br />
関係なくコースに通っていたので<br />
気持ちがとてもよくわかりました。</p>
<p>そして<br />
「従業員さん、雪の中お疲れ様」<br />
と暖かく声をかけてくれました。</p>
<p>もしかしたら・・・<br />
という思いで車を走らせて下さった方、</p>
<p>この日の月例のために練習を欠かさずに<br />
仕上げて下さった方、</p>
<p>折角楽しみにしていたのに・・・<br />
と残念に思っているはず。</p>
<p>それなのに<br />
私達従業員にも暖かいお言葉をかけて下さる<br />
その心遣いがとても嬉しかったです。</p>
<h2>ゴルフ場もお客様も想いは同じ</h2>
<p>ゴルフ場側も雪が降った時などは<br />
懸命に雪かきをしたりして<br />
何とかプレーできるようにぎりぎりまで頑張っています。</p>
<p>せっかくその日に来場予定だったお客様のためにも、<br />
何とかオープンしたい！</p>
<p>という気持ちで作業をしているので<br />
中止の連絡はとても心苦しいものがあります。</p>
<p>でも、その日集まったみなさんが<br />
こうやってコースに来て雪景色を見て、<br />
熱いコーヒーの一杯を飲んで、<br />
やっとプレーを諦める気持ちになる。</p>
<p>家でジッとしていては<br />
月例に対しての熱い闘志が<br />
消す事が出来なかったんだと思います。</p>
<p>そんなメンバーさんの<br />
ゴルフに対する熱い思いが僕はとても嬉しかったです。</p>
<p>・・・もう十数年前の、<br />
雪景色の美しいゴルフコースを思い出した、<br />
雪の日の朝のお話でした。</p>
<p>P.S.<br />
ビジネスゾーン合宿2日目。</p>
<p>冒頭の写真のような雪景色の中、<br />
どうなったかというと・・</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/03/IMG_2642-1024x768.jpg" alt="IMG_2642" width="625" height="468" class="aligncenter size-large wp-image-24129" /></p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/03/IMG_2654-1024x768.jpg" alt="IMG_2654" width="625" height="468" class="aligncenter size-large wp-image-24130" /></p>
<p>なんと午後は<br />
こーんなに晴れたんです♪</p>
<p>みなさんで楽しくゴルフできました！<br />
参加して下さった皆様、ありがとうございました！</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞<br />
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]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「春先ゴルフで風を攻略せよ」</title>
		<link>https://g-live.info/?p=23952</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=23952#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Mar 2017 07:00:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ガッツパー 水柿]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/01/mizugaki1-300x300.jpg</url></image>From:ガッツパー水柿 ゴルフパフォーマンス練馬店より、、、 こんにちは、 ガッツパー水柿です。＾＾ 今日はあなたに、 「春先ゴルフで風を攻略せよ」 について、お話ししたいと思います。 まだまだ朝の冷え込みが 辛いこの [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/01/mizugaki1-300x300.jpg</url></image><p>From:ガッツパー水柿<br />
ゴルフパフォーマンス練馬店より、、、</p>
<p>こんにちは、<br />
ガッツパー水柿です。＾＾</p>
<p>今日はあなたに、</p>
<p><strong>「春先ゴルフで風を攻略せよ」</strong></p>
<p>について、お話ししたいと思います。</p>
<p>まだまだ朝の冷え込みが<br />
辛いこの時期ですが、</p>
<p>日中は徐々に春の陽気が<br />
感じられるようになってきました。</p>
<p>と同時に、これからの時期は<br />
強風に要注意です。</p>
<p>「春の嵐」と呼ばれる一年の中で<br />
最も暴風が発生しやすい季節なんですね。</p>
<p>プロの中では雨よりも<br />
<strong>「風のほうが難しい」</strong>という<br />
意見をよく耳にします。</p>
<p>理由は、距離感が難しく、<br />
普段通りのスイングが出来ないから。</p>
<p>ではどんなことに注意すれば、<br />
強い風の中でいつも通りの<br />
プレーができるのか？</p>
<p>実は、風の中でのプレーを<br />
いつも通りにするためには<br />
ある観点が非常に重要なのです。</p>
<p>その、【ある観点】とは、、、<br />
<span id="more-23952"></span></p>
<h2>風の読み方</h2>
<p>まず、皆さん普段どのように<br />
風向きや強さを読んでいますか？</p>
<p>芝生や芝かすなどを落として<br />
風の方向を知ることは<br />
よく耳にします。</p>
<p>その他には、</p>
<p><strong>・ピンフラッグの方向をみる</strong><br />
<strong>・池の水面を観察する</strong><br />
<strong>・木々の揺れを確認する</strong></p>
<p>などがあります。</p>
<p>その他にもお勧めの方法としては、<br />
コースガイドなどの全体図に<br />
風向きを書き込んでみましょう。<br />
　</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/03/0337e568aee63d4881ccfdd83fda507d.jpg" alt="挿入画像　完成" width="725" height="550" class="aligncenter size-full wp-image-23965" /></p>
<p>画像のようにコース全体図に<br />
矢印を書き込みます。</p>
<p>ちなみにこのコースは<br />
僕が研修生時代に茨城でお世話になっていた<br />
スプリングフィルズゴルフクラブのコースレイアウトです。＾＾</p>
<p>風向きの変化がなければこれで<br />
このコースだとこっちに風が<br />
吹いているなとわかります。</p>
<p>次に、よく生徒さんから<br />
ご質問の多いグリーン狙いの<br />
攻め方についてです。</p>
<p>風の影響を受けやすい<br />
残り100ヤード前後のショットは、</p>
<p>スコアメイクをする上で<br />
最も重要なショットになるので、<br />
確実にグリーンを捉えておきたいですよね。</p>
<p>一般的にはアゲインスト<br />
向かい風では番手を上げます。</p>
<p>芝が飛ぶ感じを例に出すと<br />
芝が真横に飛んでいくような風だと<br />
２番手上げていきます。</p>
<p>その時に番手を上げすぎて<br />
風が弱まってオーバーしてしまい</p>
<p>結局、いつも通りの番手で<br />
無理やり打ってしまう。。。</p>
<p>なんてご経験ありませんか？</p>
<h2>グリーンの幅を意識</h2>
<p>グリーンの縦幅が40yだとして<br />
ピン位置がど真ん中に切ってあるとします。</p>
<p>ピンから奥まで20yあり<br />
アゲインストで番手がわからない</p>
<p>そうした場合には、<br />
奥までの距離で打ちましょう。</p>
<p>具体的には<br />
残り140yだとして奥まで160y</p>
<p>つまり風が弱まって160yを打っても<br />
<u>グリーンエッジで止まる</u>ということです。</p>
<p>風が強くなっても<br />
120y～160ｙの幅があるので<br />
仮にショートしてもグリーンに乗ります。</p>
<p>　<br />
<img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2017/03/10189601e9fe5113a0fa30d9d5483f58.jpg" alt="グリーン上の幅" width="1200" height="494" class="aligncenter size-full wp-image-23967" /></p>
<p>フォローの場合でも考え方は同じです。＾＾</p>
<p>この場合、手前に外しても<br />
アプローチは比較的優しくなります。</p>
<p>グリーンは手前から傾斜を受けていることが多いため、<br />
アプローチは手前が優しく、奥に外してしまう程<br />
難しくなっている事が多いです。</p>
<p>さらに上級者の場合、<br />
番手を1番手上げて</p>
<p>スイングスピードを上げずに<br />
ゆったりスイングして軽く振ると<br />
スピン量が減り低弾道なショットになります。</p>
<p>または、フォローを<br />
低く抑えるようにショットします。</p>
<p>そうすることで、ダウンスイングは<br />
やや高い所からクラブフェースが立った状態で<br />
インパクトを迎えやすいので、球の高さも低く抑えられます。</p>
<p>風は上空の方が強いため、<br />
いきなり高く打ち出してしまうと<br />
アゲンストの風に喧嘩して吹け上がってしまいます。</p>
<p>このように風の強い日のゴルフは<br />
当然ゴルフが難しくなりますが、</p>
<p>グリーンの幅を最大限利用し、<br />
確実にグリーンを捉えて<br />
スコアアップを目指してみて下さい。</p>
<p>また、ステップアップとして<br />
強風に強いショットの打ち方や</p>
<p>コースマネジメントの知識を付けることで<br />
その影響を最小限にすることが出来ます。</p>
<p>それがゴルフの面白さでもあり<br />
醍醐味なのではないでしょうか。＾＾</p>
<p>それではまたメールします。</p>
<p>ガッツパー水柿</p>
<p>　<br />
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なかなか100が切れない、もしくは<br />
100を行ったり来たりしているのであれば、、、</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ゴルファーは帽子で防止？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=23915</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=23915#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Mar 2017 07:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[メンタル]]></category>
		<category><![CDATA[モチベーション]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[情報]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/01/05.jpg</url></image>From:服部コースケ 東京・代官山のスタジオより、、、 いよいよゴルフもシーズンインですね。 まだまだ寒い日もありますが 暖かい日も増えてきました。 季節の変わり目を感じますし 世の中のゴルフ熱の高まりを感じます。 実 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/01/05.jpg</url></image><p>From:服部コースケ<br />
東京・代官山のスタジオより、、、</p>
<p>いよいよゴルフもシーズンインですね。</p>
<p>まだまだ寒い日もありますが<br />
暖かい日も増えてきました。</p>
<p>季節の変わり目を感じますし<br />
世の中のゴルフ熱の高まりを感じます。</p>
<p>実際に多くの生徒さんからも<br />
最近はかなりの情熱を感じますしね。</p>
<p>こんな最高のゴルフシーズンにも関わらず<br />
多くのゴルファーを悩ますアレがやってきました。</p>
<p>実は私もアレに<br />
悩まされているうちの一人なんです。</p>
<p>それは何にかというと、、、</p>
<p><span id="more-23915"></span></p>
<p>　　　　　　　　　　　　<br />
<h2>この季節特有の悩み…</h2>
<p>アレの正体<br />
それは花粉です。</p>
<p>日本人の２人に１人は花粉症と言われていますから<br />
かなり多くのゴルファーが苦しめられているのが分かります。</p>
<p>街中を歩いているだけで<br />
目や鼻のかゆみ、くしゃみなどの症状がでるのに</p>
<p>ゴルフ場があるのは山の中<br />
山間部や森へ行くとなればなおさらですよね、、、</p>
<p>ゴルフ場にはイネ科の雑草やスギやヒノキが生えています。</p>
<p>イネ花粉は目に、芝花粉はのどに痛みが<br />
でるなどの症状が出ることが多いそうです。</p>
<p>こんな環境になんの準備もしないでいったらそれこそ<br />
冬の北海道にTシャツで飛び込むようなものですよね。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　<br />
<h2>準備は一週間前から</h2>
<p>よし対策しよう。<br />
ゴルフ場に行く一週間前から<br />
すでに勝負は始まっています。</p>
<p>ここでの準備が当日の出来を決める<br />
と言っても過言ではないほど大事になってきます。</p>
<p>絶対にやっていただきたいのは<br />
病院に行き花粉症薬を処方してもらうこと。</p>
<p>これが一番です。</p>
<p><strong>＜病院＞</strong><br />
薬局で売っている市販薬と比べて<br />
安全性が高くよりあなたの症状に合った<br />
薬の選択を行ってくれるので効き目がでやすいです。</p>
<p>他にも病院では<br />
レーザー治療や注射で治療も行えるそうです。</p>
<p><strong>＜お茶＞</strong><br />
なた豆茶や甜茶やルイボスティーな緑茶<br />
などが花粉症予防の効果がとても強いです。</p>
<p>眠くなる等の副作用の心配もないですし<br />
飲み続けることで発症自体を防ぎ症状を和らげる。</p>
<p>1週間ほど前から飲み続けることで体内に<br />
常にお茶の有効成分を働かせておくことが重要です。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<h2>当日は万全の準備で</h2>
<p>　　</p>
<p>１周間前からの準備は万全。<br />
快適にラウンドできるかの最後の決め手。</p>
<p>当日の持ち物が<br />
あなたのスコアを決めます。</p>
<p>この5つは必ず準備して下さい。</p>
<p><strong>・マスク</p>
<p>・帽子</p>
<p>・メガネ</p>
<p>・服装</p>
<p>・目薬</strong></p>
<p><strong>＜マスク＞</strong><br />
プレー中にマスクをすることが気になる方は<br />
移動中だけでもすることをおすすめします。</p>
<p>最近はスプレータイプのものもあるので<br />
スプレーを顔にかけことでイオンが花粉から守ってくれます。</p>
<p><strong>＜帽子＞</strong><br />
髪を防止の中に入れ外気に触れないようにすること<br />
つばの大きいものを選ぶとより花粉を防げます。</p>
<p><strong>＜メガネ＞</strong><br />
メガネは花粉カット機能の優れたものを選ぶこと</p>
<p><strong>＜服装＞</strong><br />
スポーツウェアなどは花粉がつきにくいのでおすすめです。<br />
表面に凹凸のの少ないナイロン製のものもおすすめです。<br />
花粉用のスプレーをウェアにかけるとより花粉の侵入を防げます。</p>
<p><strong>＜目薬＞</strong><br />
病院に行って処方された目薬を必ず持参しましょう。<br />
目が痒い時は冷えたタオルで目を冷やしたり<br />
うがいをすることで花粉を取り除くことができます。</p>
<p>前もって万全に対策しておくことで<br />
梅や桜の美しさを堪能しながら気持ちよくラウンドできますよ。</p>
<p>これからの季節のゴルフは本当に気持ちいいです。<br />
万全に準備をして快適にラウンドしていきましょう。</p>
<p>花粉症である私は毎回欠かさずやっています。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞<br />
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<p>・あの人は私より若いから…</p>
<p>・あの人は私よりゴルフ歴が長いから…</p>
<p>・あの人は運動が得意だから…</p>
<p>などと思っていませんか？</p>
<p>「いつ打ったのか分からない」くらい<br />
力まず自然に打つことで飛距離を上げる。</p>
<p>誰にでも簡単に短期で飛距離アップを実現させる。</p>
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</p>
<p></strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>雨の日に滑りやすいパターグリップ!?</title>
		<link>https://g-live.info/?p=20396</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=20396#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Jun 2016 21:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[徳嵩 力一]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[グリップ]]></category>
		<category><![CDATA[パター]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=20396</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/09/DSC_0411-300x300.jpg</url></image>From:徳嵩力一 千葉のクラブ工房より、、、 こんにちは。プロクラブフィッターの 徳嵩力一（とくたけ・かついち）です。 今日なんですが、あなたに 　「雨の日に滑りやすいパターグリップ!?」 という話をしたいと思います。 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/09/DSC_0411-300x300.jpg</url></image><p>From:徳嵩力一<br />
千葉のクラブ工房より、、、</p>
<p>こんにちは。プロクラブフィッターの<br />
徳嵩力一（とくたけ・かついち）です。</p>
<p>今日なんですが、あなたに</p>
<p>　「雨の日に滑りやすいパターグリップ!?」</p>
<p>という話をしたいと思います。</p>
<p>最近、関東地方も梅雨に入りましたが、<br />
この時期になると雨の日のラウンドをしている方も<br />
いらっしゃるかもしれませんね。</p>
<p>ちなみに実は、雨の日に滑りやすいグリップと<br />
そうでないグリップがあるって、あなたはご存知でしたか？<br />
<span id="more-20396"></span></p>
<h2>うなぎパター。。。</h2>
<p>以前、対応したお客様なんですが、<br />
パターをお持ちになって、こんなことおっしゃいました。</p>
<p>　<strong>「徳嵩さん、このパターなんですが、<br />
　　雨で濡れるとものすごく滑るんですが。。。」</strong></p>
<p>そのパターは最近ご購入されたものだったようですが、<br />
雨が降ると滑るのは普通なのか、というご質問でした。</p>
<p>いや、滑るというよりも、雨に濡れるとグリップが<br />
「ヌルヌルする」ともおっしゃっていました。</p>
<p>まあ、おっしゃりたいのは<br />
「これは不良品なんじゃないか？」ということですね。</p>
<p>はじめに結論を言ってしまいますが、<br />
グリップの中には、雨に降られて濡れたりすると<br />
材質的にヌルヌルしやすいものが存在します。</p>
<p>人によっては、こうしたグリップは</p>
<p>　<strong>「ぬれてくると、グリップがヌルヌル状態になって<br />
　　まるで“うなぎ”でもつかんでいるみたいでイヤだ！」</strong></p>
<p>と言う人もいるみたいです。</p>
<h2>オールマイティは存在しない</h2>
<p>パターに限らず、グリップというのは<br />
晴れに特長が出るものと、雨に特長が出るものがあります。</p>
<p>たとえばアメリカなどは比較的雨の降らないエリアが多く、<br />
濡れたときのことをあまり考えていないこともあるようです。</p>
<p>そういう乾燥した気候の場所は、空気もカラッとしているので、<br />
いわゆる「モチモチした」グリップがちょうどよいのだと思います。</p>
<p>ですが、ひとたび雨に濡れてしまうと、<br />
そのモチモチがアダになって、<br />
とたんにツルツルするようになってしまいます。</p>
<p>うなぎは言い過ぎかもしれませんが、<br />
あまりにグリップがヌルヌルになってしまったら<br />
ゴルフにならないので要注意ですね。</p>
<p>ですので自分がクラブのオーダーを受けて作る際には<br />
そうしたグリップの特長を活かせるように、</p>
<p>　<strong>「汗をかきやすい方ですか？」</p>
<p>　「グローブはどんなものをお使いですか？」</p>
<p>　「雨の時にグリップはこまめに拭かれる方ですか？」</strong></p>
<p>といった質問をお客様にさせていただき、<br />
お客様に合ったものを提案するようにしています。</p>
<p>「雨が降ったらゴルフはほぼキャンセルする」<br />
というタイプのお客様であれば、濡れる心配をせずに<br />
晴れの天候に特化したものを紹介しますし、</p>
<p>逆に雨でも気にせず楽しくゴルフをするという方であれば、<br />
濡れた時のことを考えたグリップを選ばせていただくという感じです。</p>
<p>そんなことをお客様にお伝えすると、</p>
<p>　<strong>「ええー、グリップでもそんなに違うの？」</strong></p>
<p>というふうに驚かれることも少なくありません。</p>
<p>こればかりは、いわゆるオールマイティのものは存在せず<br />
両方を両立するというのは、なかなか難しいので、<br />
お客様のニーズに合わせての対応をさせていただいています。</p>
<h2>そもそもの… 雨の日対策</h2>
<p>雨をないがしろにしていると、<br />
スコアで思わぬ損をすることになります。</p>
<p>最近、梅雨らしくなってきたので、<br />
雨の中のゴルフをする方へのアドバイスです。</p>
<p>そもそも基本的に、グリップはもちろんのこと、<br />
道具に類するものは濡らさないようにするのが鉄則です。</p>
<p>トーナメントプロなどの場合は、<br />
キャディーさん打つギリギリまでティーグラウンドで<br />
プロにカサをさしているのを見たことはありませんか？</p>
<p>あれはクラブを濡らさないという理由もありますが、<br />
ティーアップしてセットしてあるボールが<br />
雨ざらしにならないようにしています。</p>
<p>ツアープロになると、ゴルフクラブだけではなく、<br />
ボールが濡れることにまで気を配っているわけですね。</p>
<p>とはいえ、最近はゴルフ場でもセルフプレーが多いですし、<br />
クラブを使わない時に無造作に地面に置いていたりすると、<br />
すぐに濡れてしまいますよね。</p>
<p>特にグリップは自分とクラブを結ぶ大切な部分ですから、<br />
絶対に濡らさないぐらいの気持ちを持っていたいものです。</p>
<p>雨の日につまらないミスを減らしてスコアをよくするには、<br />
どう攻めるかよりも、そうした心がけが大切なんですね。</p>
<p>さらに、雨の日は替えのグローブと、<br />
濡れたところを拭ける乾いたタオルを<br />
できるだけ何枚も持っていくようにしましょう。</p>
<p>グリップが滑ってしまうから力む、ということもあります。</p>
<p>また、ドライバーやアイアンのクラブのフェース面に<br />
水滴が付くのも極力避けたいので、グリップだけではなく<br />
フェース面も打つ前にはなるべく拭くようにします。</p>
<p>これらのことをしていないと、<br />
思いもよらないところにボールが飛んでいってしまったり、<br />
ミスを誘発してしまいます。</p>
<p>それと、レインウェアやシューズなどの装備もやはり重要ですね。</p>
<p>レインウェアも古くなったりすると、雨が入ってきやすくなりますので、<br />
耐水圧のあるものを選ぶようにすると、快適にプレーできます。</p>
<p>※ちなみに「耐水圧」というのは、<br />
　生地にしみこもうとする水の力を抑える性能数値のことです。<br />
　どれくらいの水圧に対して耐えられる防水性を持っているかを表します。</p>
<p>　たとえば、耐水圧が「20,000mm」であれば、生地の上に１cm四方の柱を立て、<br />
　柱の中に水を入れて20,000mm（20m）までの高さに入れた水の水圧に<br />
　耐えられるということを意味します。</p>
<p>また、シューズも水が入ってくるものは<br />
雨の日には避けたほうがいいです。</p>
<p>こうした３つの工夫をラウンド前にしておくだけでも<br />
快適にプレーすることができて、プレーの質、<br />
そしてスコアも変わってきます。</p>
<p>あと、これらの３点に加えて、<br />
そもそものスタート段階での心がけとしてとても大切なのは。。。</p>
<p>　<strong>「雨か…　イヤだなあ」</strong></p>
<p>と思ってプレーする人と、雨を気にせずに</p>
<p>　<strong>「雨だけど、楽しもう！」</strong></p>
<p>と思ってプレーする人では、その日のスコアには<br />
大きな差が出てしまうというのが、私の経験上の実感です。</p>
<p>もちろん強い雨や雷雨の時は置いておいて、<br />
工夫と気持ちの持ち方次第で、<br />
雨でも楽しくゴルフをすることは出来ます。</p>
<p>　<strong>１．クラブを濡らさない（特にグリップ）</p>
<p>　２．乾いたタオルと替えの手袋を多めに持っていく</p>
<p>　３．レインウェアやシューズなどの装備をきちんと揃えておく</strong></p>
<p>そして、</p>
<p>　<strong>４．雨でもポジティブにゴルフを楽しむ！</strong></p>
<p>繰り返しになりますが、この３＋１つを気をつけるだけでも、<br />
雨の日のゴルフスコアは大きく変わりますよ。</p>
<p>ぜひ、試してみてください！</p>
<p>それでは、また次回。</p>
<p>徳嵩力一</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>「もうOBなんて一切出したくない！」</p>
<p>そんなあなたに持ってこい<br />
「戦略的な飛距離アップ方法」とは？</p>
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それほど難しいことではありません…<br />
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		<title>「体」寒いときのウエアはこれ</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Mar 2016 21:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[天候]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From:大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 さて、今回は 　「体・寒いときのウエアはこれ」 というお話をさせていただきます。 寒い冬はダウンジャケットなど着こむことも多いですが、 ウエアに関して [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From:大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。</p>
<p>さて、今回は</p>
<p>　「体・寒いときのウエアはこれ」</p>
<p>というお話をさせていただきます。</p>
<p>寒い冬はダウンジャケットなど着こむことも多いですが、<br />
ウエアに関して、スイングにとってチェックすべき<br />
重要なポイントについてお話します。</p>
<p>春の訪れとなるこの時期は、<br />
冬物バーゲンなどで、掘り出し物も出てきます。</p>
<p>気楽に試しに買ってみて、<br />
あなたに合っているか使ってみることもできますね。<br />
<span id="more-19091"></span></p>
<h2>防寒着、チェックすべき３つのポイント</h2>
<p>今年は比較的温かい日も多く、全体的には温暖と言えます。</p>
<p>しかし、寒暖の差は激しく、これは今後の傾向となることでしょう。</p>
<p>寒暖の差が大きいと、体が対応できにくいので、<br />
そんなに寒くはないはずでも、前の日などが温かいと、<br />
寒く感じたり、手もかじかんでしまったりしますね。</p>
<p>いくら温かい冬だとか、もう春だと言っても、<br />
スタートが早かったり、急に冷え込む日もまだまだあります。</p>
<p>いつも厚着ならそれなりに慣れて、ある程度動けるようにもなります。</p>
<p>しかし、急な冷えで時々厚着となると、<br />
なんだか着ているものが妙に気になってしまうことも多いです。</p>
<p>そこで、時々着ることになる防寒着について、<br />
そのチェックすべき点について、お伝えします。</p>
<p>冬場のウエアーは、結論から言うと次の３点をチェックしましょう。</p>
<p>（１）左肩甲骨をスライドしやすいもの</p>
<p>（２）頭と首はすぐに脱着できるネックチューブなど</p>
<p>（３）手袋ははずさなくても手だけ簡単に出せるもの</p>
<h2>左肩甲骨をスライドしやすいもの</h2>
<p>ゴルフのスイングで可動域をできるだけ<br />
正常に保ちたい場所、それは、左肩甲骨です。</p>
<p>実は、スイングを良くするために、<br />
厚手のセーターを着てショットするといいという話もあります。</p>
<p>理由は、無駄な動きができないからです。</p>
<p>特に、厚みのある物を着ていると、<br />
腕を体に対して横方向へ動かしにくいですね。</p>
<p>スイングでは、腕の付け根側である上腕を横に動かすことは、<br />
できるだけやりたくありません。</p>
<p>肘から肩にかけてはスイング中、胸の正面方向へキープできて、<br />
遠心力で引っ張られても耐えやすい位置に、常に置いておきたいものです。</p>
<p>ですから、厚みのある昔のセーターなどを着ることで、<br />
腕を左右に動かしにくくなり、知らないうちに<br />
自らの無駄な動きがあることを知ることができます。</p>
<p>そして、腕を横方向へ動かしにくければ、<br />
バックスイングの開始から腕でクラブを動かしてしまい、<br />
右肘が体の右横にはずれて、トップではとうとう振り遅れてしまう<br />
なんてことにもなりにくいですね。</p>
<p>腕を横に振りにくくなった分、下半身のターンで動くしかなくなり、<br />
逆に下半身がうまく使えたなんて、ありがたいことにもなります。</p>
<p>ところが、左腕を体の正面方向へ突き出す動きは、非常に重要で、<br />
この動きが制限されるほど、上半身のパワーは出しにくくなります。</p>
<p>というか、上半身のしなりが少なくなり、<br />
その分上半身に溜められるエネルギー減って、パワーが出せなくなります。</p>
<p>左肩甲骨は、ゴルフのスイングでは、次の場合に、体の正面方向へスライドされます。</p>
<p>（１）トップに向かうとき</p>
<p>（２）ダウスイングのトップから腰の高さに降りてくるとき</p>
<p>これは、まさにボールヒットに向かって、<br />
上半身を捻転させると言われるタイミングです。</p>
<p>ところで、あなたは、上半身をねじるということを、<br />
背骨をねじるということと勘違いしていませんか。</p>
<p>確かに背骨もねじれます。</p>
<p>しかし、お腹の後ろ側の腰椎はそれほどねじれず、<br />
腰椎の回旋可動域は約５度です。</p>
<p>胸の後ろ側の胸椎では約３５度です。</p>
<p>ただし、胸椎は１２個ある骨の下から上までの合計です。</p>
<p>胸椎はしなやかに見えますが、本来湾曲していることもあり、<br />
胸椎をねじったりする動きはある意味複雑な動きとなります。</p>
<p>ですから、骨盤から首の付根までの背骨である体幹は、<br />
ねじるというよりも安定させておいたほうがいいです。</p>
<p>そして、その体幹の上側に付いている肩甲骨をスライドさせるように使った方が、<br />
より大きなエネルギーを溜めることもでき、動きもシンプルになります。</p>
<p>結局、スイングとして動かすのは、腰椎はもちろん胸椎まで含めた<br />
背骨の回旋というよりも、肩甲骨のスライドです。</p>
<p>それがシンプルに上半身をしならせるコツとなります。</p>
<p>そして、ハーフウエイダウンと言われる、<br />
ダウンスイングの腰の高さあたりからは、左肩甲骨は急激にリリースされて、<br />
左肩甲骨は背中側へ大きくスライドされる動きとなります。</p>
<p>ということで、肩甲骨が存分に体の前後にスライドできるウエアが重要です。</p>
<p>さらにトップに向かうときは、斜め上方向へもスライドして欲しいです。</p>
<p>ですから上に羽織るウエアは、左腕を胸の正面方向で<br />
右斜め上に突き出す動きをさせやすいものを選ぶことがポイントとなります。</p>
<p>パッティングの場合でも、実は左右の肩甲骨をスライドさせるようにすると、<br />
胸から下も固定できて、安定したストロークを行いやすいです。</p>
<p>また、外側に着る服だけではなく、<br />
下着の左サイドをしっかりズボンのなかにいれていると、<br />
左肩甲骨が上方向へスライドしにくくなります。</p>
<p>左肩甲骨のスライド量が制限されると、上半身のしなりが小さくなり、<br />
パワー大きく蓄積できません。</p>
<p>ですから、インナーウエアも、しっかり着るというよりも、<br />
左側だけ少しズボンから引っ張りあげておくとスイングしやすいです。</p>
<p>肩甲骨をスライドさせやすいという観点からも、<br />
インナーは収縮性のある、滑りやすい素材がいいです。</p>
<h2>左肩甲骨のスライドをやってみる</h2>
<p>試しに、左肩甲骨のスライドをやってみましょう。</p>
<p>お家の柱やもたれても大丈夫な壁などに、<br />
背骨をくっつけるようにして立ちます。</p>
<p>そして、左肩の前のほうにある左肩と首の付け根あたりの<br />
胸骨を結ぶ細い骨である、左の鎖骨に、右手を添えておきます。</p>
<p>左肩甲骨は鎖骨だけで体とつながっているので、<br />
左肩甲骨がスライドすると、左の鎖骨が体の前後に動きます。</p>
<p>肩甲骨は背中側に体に対して浮いた形で乗っているだけですので、<br />
肩甲骨は背中に手をまわさなければ触れません。</p>
<p>肩甲骨を触るかわりに、肩甲骨に直結している鎖骨を触っていれば、<br />
肩甲骨がどれぐらい動いたかがわかります。</p>
<p>左の鎖骨を右手で軽く触れておいて、背骨を柱などに押しつけたままで、<br />
後は単に左腕を体の正面方向へ突き出すようにしてみます。</p>
<p>そうすると、左腕を体の正面方向へ突き出せば突き出すほど、<br />
左鎖骨は斜め前に出てきます。</p>
<p>これが、肩甲骨のスライドの感じです。</p>
<p>鎖骨は前後方向へは１５～３０度ぐらい動くことが正常です。</p>
<p>ちょっと可動域の幅がありますね。</p>
<p>四十肩とか五十肩で肩が痛くなって動かせなくなる原因の多くが、<br />
この肩甲骨を使わなくなって、その可動域が小さくなり、<br />
その代償動作として肩関節が本来の動きとは異なった動き方をさせられて無理がたたり、<br />
肩関節周辺に炎症を起こしたり、腱が断裂した状態です。</p>
<p>ですから、普段から肩甲骨を意識して使い、<br />
可動域はやはり鎖骨が前後方向で３０度ぐらいは動くといいですね。</p>
<h2>頭と首はすぐに脱着できるネックチューブなど</h2>
<p>脳に流れる血流量は全体の１５％となっています。</p>
<p>そして、脳につながる動脈である頸動脈は<br />
比較的浅いところにある動脈です。</p>
<p>ということで、まあまあたくさんの血液が流れている部分が、<br />
外気の影響を受けやすいところを通っているのが首の部分です。</p>
<p>寒い時は頭と首をカバーしてあげることで、<br />
直接外気に触れさせないようにしてあげてたいものです。</p>
<p>とはいえ、最近の気候では、寒いと思っていても、<br />
太陽が出てきたら意外と温かくなるとか、一日単位での変化も大きいです。</p>
<p>そこで、寒い時は頭と首を簡単に覆うことができて、<br />
温かくなったらすぐに外せることを考える必要にせまられます。</p>
<p>私もいろいろ今まで使ってきて、<br />
お勧めなのが、ネックチューブと言われるものです。</p>
<p>元々は首を包み込む円筒形をしたあたたかい素材で、<br />
ある程度伸び縮みするものです。</p>
<p>私は以前、アルペンスキーをやっていました。</p>
<p>頭はヘルメットですが、首には練習のときは必ず<br />
ネックチューブをやっていました。</p>
<p>だって、寒い時に温かいというばかりか、雪の粒が飛んできても<br />
直接首にあたらないので、本当に守っていてくれるという安心感もありました。</p>
<p>ゴルフでも、最近は風が強い事も多く、そんな風をちょっとでも<br />
首のまわりから遠ざけてくれるとありがたいものです。</p>
<p>実は、首に巻くためのネックチューブですが、<br />
これを普通のゴルフ帽子の上から耳カバーのようにかぶせると、<br />
これが頭から耳まで温かくて快適です。</p>
<p>しかも、簡単にはずせるので、気温の変化にも対応しやすいです。</p>
<p>ネックチューブ購入のポイントは、本来の首用を頭に被せて使うために、<br />
ちょっとゆるめなり、伸び縮みしやすい素材のものを選ぶことです。</p>
<p>また、首に使う場合は少し厚手がいいですが、<br />
頭に被せる場合は、薄めがいいです。</p>
<p>頭には通常の帽子を被ってその上から被せればいいので、<br />
それほど保温性がなくても、まあまあ助けになります。</p>
<h2>手袋ははずさなくても手だけ出せるもの</h2>
<p>手袋でおすすめが、ミトンで、ミトンを普通に着けたままの状態から、<br />
手首はそのままで、手の平側から手を出してグリップできるタイプのものです。</p>
<p>ショットのたびに手袋をつけたりはずしたりするのは、<br />
意外と時間がかかるものです。</p>
<p>１００回とか着脱しなければならないと思ったら、うんざいですね。</p>
<p>その点、ミトンで手の平側から手だけをちょこんと出せるタイプの手袋は、<br />
簡単に手が出せ、ミトンの中で指同士を絡めてあたため合うこともできます。</p>
<p>さらには、ミトンだと保温材も中に入れやすいですね。</p>
<p>寒くても温かくできる備えがあれば、ラウンドに行くのも気楽に行けます。</p>
<p>時々寒い、でも、寒い時は本当に寒い。</p>
<p>そんな変化の激しいときでも、<br />
今回ご紹介させていただいたグッズを味方に組み入れれば、<br />
寒さなんて平気ですね。</p>
<p>では、また。</p>
<h2>追伸</h2>
<p>3/23（水）に、千葉にて私のレッスン会があります。<br />
ぜひ、ご参加下さい。<br />
<strong><br />
http://g-live.info/click/ohml160323/<br />
</strong></p>
<p>また、3/18（金）に名古屋方面（ニッケゴルフ倶楽部　岐阜センター）にてレッスン会を開催予定です。<br />
（来週早々ご案内いたします）</p>
<p>　</p>
<h2>追々伸</h2>
<p><strong>私のレッスンでも取り入れている、<br />
ボールを打たない練習「シャドースイング」について<br />
梶川プロが出演・指導をしているレッスンプログラムがあります。</p>
<p>　『梶川武志のシャドースイングを極める』</p>
<p>実はこのプログラムの制作に私も関わっているのですが、<br />
この練習なしにスコアアップはできません。</p>
<p>もしまだチェックしていないのであれば、<br />
この機会に一度チェックしてみてください。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/ss160301/</p>
<p>※期間限定の特別価格は明日3/7（月）まで。</strong></p>
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