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	<title>ゴルフライブ &#187; シャンク</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 27 Apr 2026 05:18:57 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
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	<item>
		<title>絶対にシャンクしたくないあなたへ</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=57697#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Oct 2024 21:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アイアン]]></category>
		<category><![CDATA[インパクト]]></category>
		<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「絶対にシャンクしたくないあなたへ」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 もしあなたが今、シャン [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「絶対にシャンクしたくないあなたへ」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>もしあなたが今、シャンクに悩んでいるなら<br />
コレだけすれば、絶対にシャンクしませんし、</p>
<p>たとえばアイアンが飛ばないと悩んでいる方も<br />
ちゃんと距離が出るようになります。それは。。。？<br />
<span id="more-57697"></span></p>
<h2>絶対にシャンクしない方法</h2>
<p>とにかくシャンクが連発してしまう人は<br />
まずはコレをやってください。。。<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　<strong>フェースが閉じて当たること</strong><br />
　</p>
<p>閉じてかぶせて当たれば<br />
シャンクすることはまずありません。<br />
　</p>
<p>ご承知の通り、そもそもシャンクの原因は<br />
超オープンフェイスでネックに当たるからなんですね。<br />
　</p>
<p>なので、ちょっとやり過ぎっていうぐらいに<br />
フェースを閉じた状態で当たるように<br />
試しに打ってみて下さい。<br />
　</p>
<p>そうすれば、ネックに当たる前に<br />
フェースに当たりますから。。。<br />
　</p>
<p>これならシャンクしようと思っても<br />
シャンクができません。</p>
<h2>アイアンの飛距離が出ないなら…</h2>
<p>また、シャンクに悩んでいる方で<br />
アイアンが飛ばないと悩んでいらっしゃるのであれば。。。<br />
　</p>
<p>これもまた、試しにとんでもなくかぶせて<br />
打つようにしてみてください。<br />
　</p>
<p>ヘッドスピードがある程度あるのに、<br />
想定している飛距離が出ないというのも<br />
フェースが開きすぎの可能性があります。<br />
　</p>
<p>その時、右手は左手に合わせていく感じでOKです。<br />
　</p>
<p>本当に、たったこれだけでシャンクも出なくなりますし<br />
アイアンも以前より飛ぶようになります。<br />
　</p>
<p>当たり前ですが、これをやっている間は<br />
ボールの方向については気にしないで下さいね。<br />
　</p>
<p>それよりも、ここで気にしてほしいのは<br />
　</p>
<p>　<strong>インパクトの時の気持ちよさ</strong><br />
　</p>
<p>今までシャンクを打っていたのであれば<br />
インパクトの瞬間はほぼ間違いなく気持ち悪いです。<br />
　</p>
<p>構えた時にフェースが閉じていることに<br />
気持ち悪さを感じたとしても、</p>
<p>この間はインパクトの気持ちよさを<br />
優先してほしいんです。なぜかというと。。。</p>
<h2>気持ちよさがないと力んだままになる</h2>
<p>シャンクすることがなくなって、<br />
振った分だけ飛ぶようになってくれば<br />
ショットすること自体が、気持ちよくなってきます。<br />
　</p>
<p>逆にこの気持ちよさがない限りは<br />
ずっと力んだままになってしまうんですね。<br />
　</p>
<p>そうならないように、とにかく気持ち良さ優先です。<br />
　</p>
<p>そうやって気持ちよくなってきたら、<br />
腕のエネルギーをさらに10%ぐらい抜いて。。。</p>
<p>それを抜いた分、両足のエネルギーを<br />
50%ぐらい足せたら、最高です。<br />
　</p>
<p>そしてさらに、<br />
　</p>
<p>　<strong>手の中は、真空に</strong><br />
　</p>
<p>持った手の中が密封されているようにというのは<br />
前にお伝えした通りですね。</p>
<p><strong>典型的な「ゴルフが上達しない」タイプとは<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/241008_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>もし、その真空の手の中に感覚があるなら<br />
その感覚をなくしてください。<br />
　</p>
<p>持った手の中は真空だけれども<br />
ものすごい楽になっているようにしましょう。<br />
　</p>
<p>手の中には骨がなくて<br />
あたかも水しかないような感じを、心がけて下さい。<br />
　</p>
<p>これが少しでも出来るようになると、<br />
いつもより力強いスウィングでショットすることが<br />
できるようになるはずです。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>イメージ通りのアプローチ。<br />
そして最上級の打感と、最高峰のスピン。</p>
<p>このウェッジを使うだけで、<br />
「打つ」アプローチから自然と<br />
「狙う」アプローチへと昇華させる…</p>
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<p>完売になる前に、どうぞお早めに</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】シャンクが出る本当の原因</title>
		<link>https://g-live.info/?p=55923</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=55923#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Mar 2024 09:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石井忍]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[インパクト]]></category>
		<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image>From：石井忍 東京のゴルフスタジオより、、、 こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。 私の過去のメールマガジンの記事については 右のバックナンバーからご覧いただけます。 よろしければどうぞ。 　 さて、今日 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image><p>From：石井忍<br />
東京のゴルフスタジオより、、、</p>
<p>こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。</p>
<p>私の過去のメールマガジンの記事については<br />
右のバックナンバーからご覧いただけます。<br />
よろしければどうぞ。<br />
　</p>
<p>さて、今日は<br />
<strong>シャンクの直し方</strong><br />
についてです。</p>
<p>アイアンのミスショットの中でも<br />
シャンク、一番嫌ですよね。</p>
<p>ですが、ここで紹介することをやっていただけると<br />
シャンクが出なくなります。<br />
<span id="more-55923"></span></p>
<h2>シャンクの「再現性」</h2>
<p>シャンクは１回出るてしまうと<br />
変に再現性が高くなって、<br />
止まらなくなることがあります。</p>
<p>練習でも本番のコースでも<br />
関係なく、ですね。<br />
　</p>
<p>そのシャンクのメカニズムですが、<br />
要するにクラブヘッドに対して<br />
ボールがネックの方に当たってしまうわけです。</p>
<p>当然、本当なら真ん中に当てたいわけですが<br />
ネックに当たってしまうのは</p>
<p>　<strong>フェースがオープンに開いて当たってしまう</strong></p>
<p>他にも原因はあるんですが、原因の一つとして<br />
フェースが開くのは大きいんですね。<br />
　</p>
<p>ではなぜ、フェースが開いていると<br />
シャンクが出やすくなるのか？</p>
<p>その理由を知れば、あなたのシャンクも<br />
簡単に解消されるはずです。</p>
<p>それでは、どうぞ。<br />
　</p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/893180275" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p></strong><br />
　</p>
<p>ビデオでも説明した通り、<br />
左腕の動きによってネックに当たりやすくなり<br />
シャンクが出てしまいます。</p>
<p>ネックが出てくる動きなんですね。</p>
<p>今回はそうやってシャンクが出ないよう<br />
自然にフェースを閉じながら当てていくには<br />
どうしたらいいのかをお伝えしました。</p>
<p>ぜひ、トライしてみてください。</p>
<h2>東京の三鷹に行った時は</h2>
<p>長崎ちゃんぽん屋さんに行くと<br />
決めているんですが…</p>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">はいやった<br />行くとやってないマン炸裂 pic.twitter.com/zsTGZbCryO</p>
<p>&mdash; 石井忍 Shinobu Ishii (@shinov141) March 2, 2024</p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
　</p>
<p>というわけで結局、こっちになりました。<br />
　</p>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">結局#いろり庵きらく pic.twitter.com/5huNh1fmPA</p>
<p>&mdash; 石井忍 Shinobu Ishii (@shinov141) March 2, 2024</p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
　</p>
<p>あなたもこの土地に行ったらコレ食べる、<br />
というのがありましたら、教えて下さい。<br />
　</p>
<p>それでは、また次回お会いしましょう。</p>
<p>石井忍<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>もしあなたが、<br />
あらゆるバンカーの状況を考える必要がなく<br />
特殊な練習もスイングも必要なく、</p>
<p>普通のウェッジを振るように打つだけで<br />
あらゆるバンカーからあっさりと<br />
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<p>本数限定での公開。なくなり次第終了</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ヘッドアップ撲滅はコレ一つだけ</title>
		<link>https://g-live.info/?p=55131</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=55131#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Dec 2023 09:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石井忍]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インパクト]]></category>
		<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[ヘッドアップ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=55131</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image>From：石井忍 東京のゴルフスタジオより、、、 こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。 私の過去のメールマガジンの記事については 右のバックナンバーからご覧いただけます。 よろしければどうぞ。 　 さて、今日 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png</url></image><p>From：石井忍<br />
東京のゴルフスタジオより、、、</p>
<p>こんにちは、ゴルフインストラクターの石井忍です。</p>
<p>私の過去のメールマガジンの記事については<br />
右のバックナンバーからご覧いただけます。<br />
よろしければどうぞ。<br />
　</p>
<p>さて、今日は<br />
<strong>ヘッドアップに悩んでいる方</strong><br />
に向けたビデオになります。</p>
<p>ヘッドアップとはなんだろうと考えた時に</p>
<p>　<strong>・インパクトあたりで顔が上がってしまい</p>
<p>　・ボールの上にクラブが当たってトップしたり</p>
<p>　・あるいはだいぶ手前にダフってしまったり<br />
　　最悪、シャンクしてしまったり</strong></p>
<p>といった具合に、ミスの元凶とも言えるものです。</p>
<p>実際にヘッドアップについては<br />
かなり嫌われてますよね。</p>
<p>　<strong>「頭を残して打て」</strong></p>
<p>ということが言われたりもしますが、<br />
これは全く解決策になっていない場合があるんです。<br />
どういうことか？<br />
<span id="more-55131"></span></p>
<h2>頭を残したら手打ち…</h2>
<p>ヘッドアップしているのですから<br />
頭が上がらないように打てばと思うのですが、</p>
<p>そのことで弧度は手打ちみたいになってしまって</p>
<p>　<strong>「もう、わけがわからない！」</strong></p>
<p>そんな状態にもなってしまうんですよね。</p>
<p>では、どうしたらいいのか？</p>
<p>このヘッドアップというものを考えた時に<br />
どこでどういう原因があって発生しているのかを、<br />
きちんと把握しておく必要があります。</p>
<p>まず、ヘッドアップする人の多くの方、<br />
ヘッドアップしてミスしてしまう方の多くの方が</p>
<p>　<strong>トップの位置から、左の肩と一緒に顔が<br />
　どんどん上がってしまう</strong></p>
<p>そしてボールの手前に当たってダフったり<br />
トップしてしまっています。</p>
<p>これが、ヘッドアップによるミスが生まれる<br />
仕組みと言えるのですが…</p>
<p>ということで、ヘッドアップの原因というのは<br />
単に頭が動く動かないの問題ではないということなんです。</p>
<p>そうなんです。つまり</p>
<p>　<strong>実は、ヘッドアップというのは<br />
　すでにかなり前の段階で起きている</strong></p>
<p>ということなんわけですが、<br />
そのへんのことについて<br />
ビデオでお伝えしていきたいと思います。</p>
<p>それでは、どうぞ。<br />
　</p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/860440092" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p></strong><br />
　</p>
<p>今回お伝えした、この動きを意識するだけで<br />
ヘッドアップというのが一気になくなってきます。</p>
<p>知ってしまえば、非常にシンプルな動きです。</p>
<p>まずはクラブを持たずにやってみて<br />
その後、実際球を打ってみるということでもOKです。</p>
<p>今日、お話ししたことを参考にして</p>
<p>　<strong>「これなら、もうヘッドアップはしない！」</strong></p>
<p>という動きを、体感してみてください。</p>
<h2>バレーボールの狩野舞子さんとご一緒しました</h2>
<p>前回、野村将希さんとBSJapanextの<br />
<strong>「みんなの飛ばしTV」</strong>で共演させていただいたことを<br />
お伝えしていましたが、</p>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">御歳70歳! #飛猿 こと #野村将希 さんの目標は<br />️‍♀️PAR５で２オン❗</p>
<p>そこで今回は #ユージ も苦手な「３番ウッド」<br /> #石井忍 コーチが教える上達のコツは…</p>
<p>「クラブの入射角」にあり❗</p>
<p>シニアゴルファー必見の<br />⛳ #みんなの飛ばしTV ⛳ 明日よる９時@yuji_lespros　@shinov141　 #9じゴル pic.twitter.com/vVBYQXfkb3</p>
<p>&mdash; 【公式】BSJapanextゴルフ番組（ビーエスジャパネクスト） (@BSJapanext_Golf) December 7, 2023</p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>今回はなんと、<strong>バレーボールの狩野舞子さん</strong>と<br />
同じ<strong>「みんなの飛ばしTV」</strong>で<br />
ご一緒させていただきました。</p>
<p>狩野さん、今回番組でレッスンをさせていただき<br />
まさに<strong>「覚醒！」</strong>しました。</p>
<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"> #狩野舞子 現役時代さながらの勝負強さを発揮!</p>
<p>残り１球…奇跡のナイスショット炸裂❗</p>
<p>超苦手な「つま先上がり」を<br /> #石井忍 コーチとのタッグで完全攻略!</p>
<p>気になるレッスンの模様は<br />明日よる９時 ⛳ #みんなの飛ばしTV ⛳で!https://t.co/HydwHNJElY@Kanochan715　@yuji_lespros　@shinov141 pic.twitter.com/4twcKVwczx</p>
<p>&mdash; 【公式】BSJapanextゴルフ番組（ビーエスジャパネクスト） (@BSJapanext_Golf) December 21, 2023</p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></p>
<p>狩野さんとの第一回目の本放送は<br />
先週金曜日に終えたのですが、</p>
<p><strong>12/22（金）の朝7:00から再放送</strong>があります。</p>
<p>そして<strong>第二回目の放送は<br />
その晩の12/22（金）21:00から</strong>あります。<br />
（放送は変更の可能性があります）<br />
↓<br />
<strong>BSJapanext番組表</strong></p>
<p>よろしければ、ご覧になっていただけると嬉しいです。<br />
　</p>
<p>私のメールマガジンは<br />
今日が年内最終となります。</p>
<p>今年もご覧いただき、<br />
どうもありがとうございます。<br />
良いお年をお迎え下さいませ。<br />
　</p>
<p>それでは、また次回お会いしましょう。</p>
<p>石井忍<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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<p>まもなく公開終了です</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/06/ishii-150x150.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=55131</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>シャンクに悩む方は今すぐこのドリルを！</title>
		<link>https://g-live.info/?p=53078</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=53078#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 May 2023 21:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[近藤 雅彦]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image>From：近藤雅彦 神田のカフェより おはようございます。 近藤です。 　 初心者でも経験者でも発生する ミスショットの「シャンク」は ゴルファーにとって、やっかいな悩みのタネです。 　 「シャンク病」という言葉もあるよ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/10/kondo2-300x300.jpg</url></image><p>From：近藤雅彦<br />
神田のカフェより</p>
<p>おはようございます。<br />
近藤です。</p>
<p>　<br />
初心者でも経験者でも発生する<br />
ミスショットの「シャンク」は<br />
ゴルファーにとって、やっかいな悩みのタネです。</p>
<p>　<br />
「シャンク病」という言葉もあるように、<br />
<u>一度発生するとなかなか抜け出せず、<br />
そのままスコアも崩れてしまうこともあります。</u></p>
<p>　<br />
シャンクが発生するほとんどのケースは<br />
クラブのネック部分にボールが当たることですが、<br />
主な原因として以下の2つがあります。</p>
<p><b class="red">・軸が大きくブレてしまう<br />
・手元と体の距離が離れてしまう</b></p>
<p>　<br />
この2つのアドレスの崩れによって<br />
シャンクが発生します。</p>
<p>　<br />
<b>特に疲れが出るラウンドの後半になるにつれて<br />
こういったアドレスの崩れが顕著に出ます。</b></p>
<p>　<br />
ラウンドの最初のほうは集中力もあって<br />
正しく構えるように気を使いますが、</p>
<p>後半は集中力がなくなり<br />
適当にアドレスしてしまいがちです。</p>
<p>そこで今回は、<br />
<b class="bg-y">軸がブレるのを防ぐためのポイントと<br />
体と手元の距離をキープするためのドリル</b><br />
を動画で解説しました。</p>
<p>　<br />
自宅でも簡単にできますし<br />
アプローチを打つ前にこのドリルを行うことで、</p>
<p>シャンクを防ぐことができ、<br />
スコアも確実にアップしていきますので、<br />
是非この動画を見て参考にしてみてください。</p>
<p>動画はこちら<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/826132672" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%;  border: 1px solid #A0522D;">
<span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>■撮影協力：東京国際空港ゴルフ倶楽部（千葉県）<br />
　<br />
　<br />
いかがでしたか？</p>
<p>　<br />
<b class="red">アドレスの際に重心を通常よりも<br />
６～７割ほど右側にかけておく</b>ことで</p>
<p>軸がブレるのを防ぐことができます。</p>
<p>　<br />
また、<b>体と手元の距離をキープするためのドリル</b>も<br />
是非やってみてください。</p>
<p><b class="red">クラブのグリップエンドをおへその左側に当てて<br />
右側、左側と体を回していくような動きを繰り返す</b> </p>
<p>この動きを何度も繰り返すことで、<br />
体と手元の距離が安定していきます。</p>
<p>　<br />
アプローチの前にこのドリルを行うことで<br />
疲れが出るラウンドの後半でも<br />
正しいアドレスを維持することができ</p>
<p>シャンクの予防に繋がっていきますので<br />
是非やってみてください。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
近藤</p>
<p>　<br />
　<br />
<b><br />
＜本日のオススメ＞<br />
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<p>とも言われており、<br />
数々のツアープロが愛用しています。</p>
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・狙った方向に飛ばない<br />
・飛距離に自信がない<br />
・ダフリ、トップが怖い</p>
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　<br />
　<br />
</b></p>
<p><BR></p>
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		<title>シャンク出た＝おめでとうございます！？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=52422</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=52422#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Mar 2023 21:00:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「シャンク出た＝おめでとうございます！？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ふとした時に出て [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「シャンク出た＝おめでとうございます！？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ふとした時に出てしまうシャンク。</p>
<p>出た時には本当にガクッと来てしまうかもしれません。<br />
でも。。。<br />
<span id="more-52422"></span></p>
<h2>シャンクは、上手くなる時に出る</h2>
<p>これは一般的な傾向として感じますが。。。<br />
　</p>
<p>シャンクは、上手くなる時に出ます。<br />
　</p>
<p>というのも、スウィングを少し変えているときに<br />
シャンクが出やすくなるからなんですね。<br />
　</p>
<p>もちろん、出た瞬間は気が気でないかもしれませんが、<br />
上り調子の時に出るシャンクについては。。。</p>
<p>上手くなっている過程だと考えて、<br />
あまり気にしないほうがいいかと思います。<br />
　</p>
<p>昔のことですが、林由郎先生<br />
（青木功など、多数のプロを育てた「我孫子一門」の師匠）は<br />
　</p>
<p>　<strong>「わざとシャンクを打てたら上手い」</strong><br />
　</p>
<p>と言っていました。<br />
　</p>
<p>確かに実際、わざとシャンクを打とうと思っても、<br />
なかなか打てませんからね。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、勘弁してください。<br />
　　私はたまにとかではなくて、<br />
　　しょっちゅうシャンクが出るんです。。。」</strong><br />
　</p>
<p>はい、その気持ちはよくわかりますが。。。</p>
<h2>シャンクは、ボールが近くても遠くても出る</h2>
<p>シャンクの主な原因は、ヘッドの根っこ部分に<br />
ボールが当たることですよね（当たり前ですが）。<br />
　</p>
<p>ですが、ボールから近くても遠くても<br />
右に立っても、左に立っても、<br />
シャンクというのは出ます。</p>
<p>とにかくシャンクは、出たら絶対に<br />
一番あせるショットです。</p>
<p>プロであっても、ダフリよりも確実にあせります。<br />
　</p>
<p>そんなわけで、シャンクというのは<br />
原因はたくさんあって複合的で、<br />
一つを直してどうこうというものではありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、じゃあなんでシャンクが出るんですか。。。？」</strong><br />
　</p>
<p>というと、基本的には<br />
　</p>
<p>　<strong>・心が、慌てている</p>
<p>　・手が、慌てている</strong><br />
　</p>
<p>大きくはこの二つだと思います。<br />
　</p>
<p>そう考えると、シャンクが出たときの対処方法としては<br />
　</p>
<p>　<strong>・目を閉じて、深呼吸をして、落ち着く</p>
<p>　・その上で基本に戻って、ポジションを確認する</strong><br />
　</p>
<p>まずはこれです。<br />
　</p>
<p>それともう一点気をつけたほうがいいのは、<br />
シャンクが出ると慌ててしまって<br />
次はもっと速いテンポで打ってしまいがちです。<br />
　</p>
<p>そうすると、余計に悪い結果に行ってしまうので、<br />
次のショットはいつもより意識して<br />
ゆっくり気味にしてみるみることです。</p>
<h2>力みがなければシャンクは出にくい</h2>
<p>クラブはヘッド側が重いので、<br />
力みや変な急加速が加わっていなければ<br />
ヘッドというのは自分の体側に来たがります。</p>
<p>ヘッドが自分の側に来れば、<br />
必然的にネックでボールを叩く可能性は減ります。<br />
　</p>
<p>力みがなく、<br />
リズムがいつも通りないしはゆったりであれば<br />
シャンクは出にくいんですね。</p>
<p>ですので、まずは本当に落ち着くことです。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、その落ち着くがそもそも出来ません。。。」</strong><br />
　</p>
<p>では、どうやって落ち着くのかといえば<br />
次の地点に歩いて行くときに落ち着くしかありません。<br />
　</p>
<p>これは次のショットが「嫌だな」と思ったときもそうですが、<br />
「ふぅ～」と深呼吸して、クラブを少し短く軽く持って<br />
慌てないで打とうと決めることです。</p>
<p>アプローチであれば、サンドウェッジではなくて<br />
敢えてピッチングウェッジで打ってみようとか、<br />
そういう選択をするのもありですね。<br />
　</p>
<p>とにかく、複合的な原因が絡み合っているので<br />
一筋縄では行かないのがシャンクですが、<br />
　</p>
<p>冒頭にもお伝えした通り、シャンクというのは<br />
上手くなるとき出やすいという言葉を信じて<br />
諦めないでほしいと思っています。<br />
　</p>
<p>ぜひ、参考になさって下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
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		<item>
		<title>【ビデオ】何が原因？花道から大ダフリ、シャンク…</title>
		<link>https://g-live.info/?p=49110</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=49110#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 12 Feb 2022 21:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ショット基礎アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネスゾーン]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「何が原因？ 花道から大ダフリ、シャンク…」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 意外と短い距離か [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「何が原因？ 花道から大ダフリ、シャンク…」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>意外と短い距離からの大ダフリやトップ、<br />
さらにはシャンクなんて経験あるのではないでしょうか。</p>
<p>しかも、絶好のポジションで平らなフェアウェイとか。</p>
<p>そういった、後は距離だけ合わせれば良い状況では、<br />
一見簡単なようで実は恐ろしい罠が潜んでいます。</p>
<p>それは。。。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-49110"></span></p>
<h2>何が原因？ 花道から大ダフリ、シャンク…</h2>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/650968737?h=aedda18315" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf220213/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>恐ろしい罠の正体</h2>
<p>後は距離だけ合わせれば良い状況に潜む<br />
実は恐ろしい罠。。。</p>
<p>それは<strong><font color="red">「ゆるみ」</font></strong>です。</p>
<h2>ゆるみの正体</h2>
<p>そこで、ゆるみの正体はどんなことかを見てみましょう。</p>
<p>普段のショットでは、<br />
案外ヘッドの勢いを感じていないものです。</p>
<p>そして、トップを大きくしようとすると、<br />
ヘッドの勢いではなく腕を上に向かって<br />
あげようとかしているゴルファーは多いです。</p>
<p>ところが、腕でクラブを持ちあげることで、<br />
肩周りの筋肉は収縮して硬くなります。</p>
<p>そうなると本来の可動域まで動けなくなり、<br />
がんばってトップを大きくしようとしたのに<br />
浅くなってしまうことになります。</p>
<p>この様に通常では多くのゴルファーは<br />
ヘッドの勢いを使ってトップをつくっていないで、<br />
腕の力でつくられたトップになっていることをしっかり認識しましょう。</p>
<p>ところが、フルショットに対して<br />
飛ばさない距離が余ったショットでは、<br />
トップを無理に力であげようとしないことになります。</p>
<p>そうなると、腕や肩はリラックスできていることで<br />
ヘッドの勢いが使えてむしろ思った振り幅よりも大きくなり、<br />
トップではこれだと飛びすぎると感じてダウンでゆるめます。</p>
<p>特に怖いのは下半身の動きをゆるめてしまい、<br />
手打ちに傾くことです。</p>
<p>そうなると、ダフりやトップが誘発されます。</p>
<h2>さらにシャンク</h2>
<p>さらに悪いことに、動きがゆるむと<br />
ボールがシャフト近辺に当たるシャンクにもなります。</p>
<p>どうして、こんな最高の状況でバカみたいなミスをするのか、<br />
まさに失落のドン底にあえいでしまう経験は悪夢です。</p>
<p>そして、シャンクの原因の多くは、<br />
ヘッドが開いた状態でボールに向かうことです。</p>
<p>特に左手のグリップがウィークで<br />
左手の薬指の付け根が自分から見えないような状態では、<br />
ヘッドの遠心力で左腕が引っ張られると左腕は内側へ捻れてヘッドは開きます。</p>
<p>そうなると、ヘッドスピードに対する<br />
ヘッドの閉じ具合を身につけておかなければなりません。</p>
<p>しかし、普段の練習がフルショットばかりだと、<br />
ヘッドスピードを落とした場合の<br />
ヘッドの閉じ具合の感覚はできていません。</p>
<p>結局、振りが遅くなると、ヘッドを閉じる動きもゆるんで<br />
本来よりもヘッドが開いた状態でボールに向かいます。</p>
<p>また、ヘッドは重心を中心にして回転しやすいので、<br />
ヘッドが開くとヒールがボールに近づき、<br />
しかも、ヒール側が先頭になります。</p>
<p>そのためにシャンク地獄に引き込まれます。</p>
<p>このようにならないためにも、<br />
まずは正しいグリップのポジションを身に付けておきたいものです。</p>
<p>とはいえ、ラウンドでいきなりグリップを変えるわけにもいきません。</p>
<p>そこで、ラウンドでシャンクが出たら、<br />
次のことを強く意識しましょう。</p>
<p>それは、ボールヒットに向かって<br />
左サイドに大きなスペースをつくろうとして、<br />
左脚をしっかり伸ばして左のお尻を左後ろポケット方向へ押し込むことです。</p>
<p>そうすることで、腰はしっかりターンされることで、<br />
ヘッドは閉じる方向へ向かいます。</p>
<p>さらに、左サイドにスペースがつくられることで、<br />
ヘッドは体側へ近づいてくる傾向になります。</p>
<p>ゆるんで開いたヘッドが閉じてスクエアに近づき、<br />
さらにヘッドのトウ側にボールが寄る方向へ<br />
ヘッドが動くのでシャンクしにくくなります。</p>
<h2>普段から小さな振り幅で練習</h2>
<p>そして、普段の練習でフルショットばかりやっていると、<br />
フルショットしない小さな振り幅での動きに慣れていません。</p>
<p>サンド・ウェッジで15〜50y程度のショット練習を<br />
簡単だと思わないで、しっかり練習しておきたいものです。</p>
<p>絶好のポジションからしっかりスコアメイクできるためにも、<br />
普段から小さな振り幅でのショット練習を楽しみながら<br />
じっくりやっておきましょう。</p>
<h2>スタンスの幅が距離に対して広過ぎる</h2>
<p>また、スタンスの幅が広すぎると<br />
思ったよりも振り幅が大きくなります。</p>
<p>そうなると、ダウンスイングのどこかで<br />
振る強さをゆるめなければならなくなります。</p>
<p>そして、ほとんどの場合は脚がゆるんで手打ちになります。</p>
<p>スタンスの幅を広げるほど下半身の可動域は増すので、<br />
それに連動して振り幅も大きくなります。</p>
<p>そうなると、距離に対してスタンスの幅が広すぎると<br />
せっかくバックスイング開始で正しく脚から動けていても、<br />
ダウンで脚がゆるんで手打ちになります。</p>
<p>58度のロストのサンド・ウェッジで、<br />
母指球の少し後ろの間隔が腰の幅程度のだいたい30cmだと、<br />
平坦なところでは15yぐらいのキャリーとなります。</p>
<p>当然、グリーンの状況によるとしても、<br />
そこから転がってトータルで20yぐらいに寄る感じでしょうか。</p>
<p>20yよりも遠いなら、スタンスの幅を広げることで<br />
振り幅が大きくなり到達距離が伸びます。</p>
<p>セットアップでスタンスの幅を決めれば、<br />
後はしっかり脚を使い切れば距離は確定します。</p>
<p>要するに、セットアップで距離をつくることができます。</p>
<h2>20y以下に寄せるなら</h2>
<p>20yに寄せるよりも短い場合は、<br />
ロフトを大きくすれば良いです。</p>
<p>ボールから離れてハンドダウンを強めると<br />
ロフトでフェースは左を向きます。</p>
<p>その分、手の中でクラブを右に回して<br />
フェースをターゲットに向けることで、<br />
ロフトが大きくなり距離を落とせます。</p>
<p>さらに、振り幅は同じでも、<br />
動くリズムをゆっくりにすれば距離は落ちます。</p>
<h2>パッティング風ショット</h2>
<p>とは言え、やっぱり30y以内ならパワーよりも精度重視の、<br />
パッティング風ショットが最強です。</p>
<p>通常ショットでバックスピンをかけるよりも、<br />
クラブをあたかもパターのように使って<br />
左右の肩甲骨だけを動かしてショットすれば簡単に寄せることもできます。</p>
<p>チッパーというソールの幅がめちゃくちゃ広くて、<br />
ロフトは35〜56度ぐらいのクラブもあります。</p>
<p>しかし、通常のサンド・ウェッジでも<br />
それをあたかも新しく買ってきたパターだと思って使えば良いです。</p>
<p>まさにパッティングと同じ親指が縦に並んだグリップの持ち方で、<br />
体の正面から見てシャフトが地面に垂直に見れるようにして<br />
ストロークしてみましょう。</p>
<p>フェアウエイからだとヘッドの下に出ているバウンスが邪魔で、<br />
つっかえたりするのでバウンス角度が8度程度の<br />
サンド・ウェッジがオススメです。</p>
<p>しかし、ラフならバウンスは12度などでも<br />
問題なくパッティング風ができます。</p>
<p>さらに、砂の硬いバンカーで浅い軌道でアタックすることで<br />
バウンスが砂に叩かれてトップしないためにも、<br />
パッティング風が有効です。</p>
<h2>グリーン周りの鉄則</h2>
<p>グリーン周りの鉄則は、まずはパターで転がせないか、<br />
それがダメならロフトが立ったクラブで転がせないか、<br />
それもダメならサンド・ウェッジであげて寄せるです。</p>
<p>そういった意味では、パターより少しボールをあげなければならないなら、<br />
9番アイアンぐらいのロフトのクラブで転がすことを考えましょう。</p>
<h2>転がすなら</h2>
<p>グリーン周りから少しキャリーさせてから転がしたいなら、<br />
9番アイアンぐらいでロフトを立てると良いです。</p>
<p>そして、ロフトの立て方としては、<br />
ボールを右足寄りに置いてはいけません。</p>
<p>短く持ってハンドアップでボールに近づくことで、<br />
フェースは右を向きます。</p>
<p>その右を向いた分、手の中でクラブを左に回して<br />
フェースが打ち出したい方向を向くようにセットします。</p>
<p>そして、グリップもパターグリップの形にして<br />
まさにパターのつもりでストロークすれば良いです。</p>
<p>当然、サンド・ウェッジでもそのロフトほど<br />
ボールをあげる必要がなければ、その分短く持ってハンドアップで<br />
ボールに近づいてパターの様にストロークすれば良いです。</p>
<p>ロフトが58度のサンド・ウェッジでも、<br />
短く持ってハンドアップすればロフトを立てることで<br />
40度ぐらいまで楽にセットすることもできます。</p>
<p>いずれにしても、絶好の短い距離からグリーンを確実に捉えるためには、<br />
普段からスタンスの幅の中で脚を使い切ることを<br />
強く意識して練習しておきましょう。</p>
<p>そうすれば、スタンスの幅に飛距離がうまく連動してくれます。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ダフりの意外に知られない真実</title>
		<link>https://g-live.info/?p=42759</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=42759#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 Oct 2020 21:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ショット基礎アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[手打ち]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From：大森睦弘 岐阜の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 さて、今回は 　 　「ダフりの意外に知られない真実」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 まず、最初にイメージしていただき [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From：大森睦弘<br />
岐阜の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「ダフりの意外に知られない真実」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>まず、最初にイメージしていただきたいのは。。。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-42759"></span></p>
<h2>ダフりの意外に知られない真実</h2>
<p><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/9i_e4T5gytI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
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↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf201018/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>遠心力で腕は伸ばされる</h2>
<p>まず最初にイメージしていただきたいのは、<br />
クラブが振られるときにクラブが体から離れようとする遠心力です。</p>
<p>そして、遠心力でクラブが腕を引っ張ると、腕は伸びます。</p>
<p>これは当たり前のことですが、<br />
案外それを考慮してスイングしていないのではないですか。</p>
<p>それを考えていないでボールヒット前に<br />
セットアップの形にまで戻ろうとすると、確実にダフります。</p>
<p>私も多くの客様と接していて、こんな単純な原理なのに<br />
ほとんど頭に入っていないことには驚きです。</p>
<p>この遠心力で腕が伸びることがイメージできていないために、<br />
リリースが早すぎることがダフりの最大の原因です。</p>
<p>セットアップと同じ形にまでリリースしてヘッドがボールに向かうと、<br />
セットアップのときよりもヘッドは地面に近づくのでダフります。</p>
<p>そして、リリースを抑えたければ、<br />
ボールヒットした後のフォローで振るつもりになれば良いです。</p>
<p>このフォローで振るイメージがあれば、力で振らないことで<br />
ボールヒットではしなりが残って<br />
まだまだしなり戻っている最中になります。</p>
<p>ボールヒットではしなった形がまだ残っていて、<br />
ボールヒットした後のフォローで振られるようにすれば<br />
ダフりは激減します。</p>
<h2>私の経験</h2>
<p>ところで、私はバンカーからのクリーンヒットで、<br />
サンド・ウェッジで15y以下ぐらいの距離をキャリーさせる<br />
ショットの練習（SW15yC）を毎朝1時間ぐらい5年以上やっていました。</p>
<p>まさに、アカデミー時代に仕事がはじまる１時間前に行って、<br />
バンカーの中で練習するのが日課だったのです。</p>
<p>バンカーではボールが少し沈むので、<br />
マットの上からと比べたら格段にクリーンヒットが難しくなります。</p>
<p>そして、ダフったら砂の抵抗や音の違いですぐに分かります。</p>
<p>しかも、足元が不安定なので、<br />
地面にうまくパワーを伝える脚の使い方が身につきます。</p>
<p>バンカーからのショットでの脚の使い方へのメリットについては、<br />
今回の話題とはまた別の話になるので、<br />
またそのうちにお伝えしたいと思います。</p>
<p>いずれにしても、バンカーからのクリーンヒット練習は、<br />
ボールをクリーンに拾うためには最高の練習です。</p>
<p>そんな中で、どうやったら誰でもクリーンヒットしやすくなるのかを<br />
日々色々考えていたものです。</p>
<p>コツは色々あるにしても、第一には自ら出そうとする力で<br />
クラブを振らないようにすることでした。</p>
<p>振らなくても良いのですから、<br />
それさえ頭に入れて練習すれば能力に関係なくできることです。</p>
<p>そして、ボールヒットに向かって力で振ろうとしなくなると、<br />
フォローで振られている感じになってきます。</p>
<p>ところが、短い距離ほど注意が必要で、手でチョコンと打っても<br />
ボールはそこそこ思ったところに運ぶことができます。</p>
<p>そのため、特に短い距離ほど<br />
手でコントロール操作が多くなるものです。</p>
<p>案外簡単なはずの短い距離でもダフるのは、<br />
この自ら出そうとする手の力によるリリースのコントロールがあるからです。</p>
<p>まずは、練習場で短い距離をショットするときに、<br />
フォローを意識してみましょう。</p>
<p>それだけで、ダフりが少なくなることをすぐに実感できます。</p>
<p>さっそく練習場へいって、試してみたくなったのではありませんか。</p>
<p>その気持ちがあるときが、最高に上手くなれる瞬間です。</p>
<h2>しなりが残っているなら良いことだらけ</h2>
<p>しなりが残ってボールヒットすることは良いことだらけです。</p>
<p>しなった状態からリリースされた瞬間では<br />
ヘッドがまだまだ加速していることになりますから、<br />
当たり負けが少なくてフェースの向きは安定します。</p>
<p>さらに、加速中のヒットならその分ボールが潰れて<br />
ヘッドに乗っている時間も長くなるので、<br />
バックスピンなどもかけやすくなります。</p>
<p>まさに、ヘッドの加速があることで、<br />
コントロールされたショットになります。</p>
<h2>ダフりの原因は軌道にもある</h2>
<p>リリースが早いとダフりやすい原因は、軌道にもあります。</p>
<p>上昇軌道であるすくい打ちなどでは<br />
クリーンヒットできるボールへの侵入エリアは小さく、<br />
その分クリーンヒットしにくくなります。</p>
<p>同じ精度でスイングしたとしても、<br />
上昇軌道より下降軌道であるダウンブローのほうが<br />
簡単にクリーンヒットできる原理がこの難易度の差です。</p>
<p>そして、しなっていると言うことは<br />
ヘッドが置いていかれている状態ですから、<br />
手元がヘッドよりも先行していることになります。</p>
<p>要するに、ハンドファーストです。</p>
<p>ハンドファーストでボールを手元が通過すれば、<br />
自ずからダウンブローになってボールにクリーンにヒットできる<br />
ヘッドのボールへの投影面積は大きくなります。</p>
<h2>ダウンブローのつもり過ぎてもダフりやすい</h2>
<p>とはいえ、ダウンブローのつもり過ぎてもダフりやすくなります。</p>
<p>気持ちと裏腹な動きにも、ダフりの原因があります。</p>
<p>ダフりやすい状況なほど上から打ち込もうとして<br />
余計に力でクラブを振ることになって、普段よりもダフります。</p>
<p>ただでさえダフりやすいところで、<br />
さらにリリースが早くなることでダフります。</p>
<p>クリーンヒットしたいと思うと、<br />
ボールに上から打ち込もうとするものです。</p>
<p>まさに、ハンドファーストでボールに当てたくなります。</p>
<p>しかし、ボールを打ち込む気持ちがあると、<br />
途中まではきついハンドファーストできたとしても、<br />
まさにボールヒット直前に力でリリースしてしまいます。</p>
<p>そうすると、結局リリースが早すぎる状態となってダフります。</p>
<p>また、リリースがそれほど早くならなかったとしても、<br />
軌道としては鋭角になりすぎるとボールヒットが点になります。</p>
<p>鋭角になるほど、ヘッドの軌道と地面は急激に近づきます。</p>
<p>水平に近い軌道ほど、ヘッドの動きに対して<br />
ヘッドと地面の距離の変化は少ないです。</p>
<p>そのため、ちょうど良い角度でのダウンブローが、<br />
ダフらないために重要となります。</p>
<h2>頭が下に落ちていてもクリーンヒット</h2>
<p>ところで、しなることで手元に対してヘッドが置いていかれると、<br />
その分ヘッドは体に近づきます。</p>
<p>と言うことは、セットアップのときよりも頭の高さは<br />
落ちていなければヘッドはボールにとどかず、<br />
クリーンにヒットできないことになります。</p>
<p>よくダフリの原因はボールヒットに向かって<br />
頭が落ちることだとも言われますが、実はそうではありません。</p>
<p>むしろボールヒットに向かって自ら出そうとする力で<br />
振りにいこうとすると、リリースが早くなってダフリそうになることを<br />
本能が感じて起きあがる動きになります。</p>
<p>そして、起きあがったほうが力で振りやすくなって、<br />
むしろセットアップよりも頭の高さが高いのにダフることにもなります。</p>
<p>さらにもっと起きあがりすぎたら、トップにもなります。</p>
<p>いずれにしても、うまくしならせることができたら、<br />
しなった分だけ頭は下に落ちなければトップなり空振りです。</p>
<p>そして、頭が落ちる程度は、適切なダウンブローなら<br />
それほど精密でなくてもクリーンヒットしやすくなります。</p>
<p>さらに、上半身が落ちた分の重力のエネルギーが<br />
ボールにプラスされることで、飛距離も伸ばせます。</p>
<h2>リリース後はヘッドは不安定</h2>
<p>ところで、リリース後はヘッドは非常に不安定です。</p>
<p>ヘッドがリリースされている最中なら、<br />
ヘッドを押し続ける力が入っています。</p>
<p>実際には、しなったものがしなり戻ろうとするときが、<br />
一番ヘッドを押せる体勢です。</p>
<p>そして、上半身がしなった状態では、<br />
上半身の動きは少なくその分だけ動きの再現性は高くなります。</p>
<p>特に、アプローチショットでタッチを出したいなら、<br />
リリースしている最中にボールヒットさせましょう。</p>
<h2>加速中のヒットではヘッドスピードを損するのか</h2>
<p>そこで、ちょっとした疑問が浮かぶかもしれません。</p>
<p>ひょっとして加速中でのボールヒットでは、<br />
ヘッドスピードという観点からすると<br />
損をしているのではないかという疑問です。</p>
<p>そのあたりの事情を見てみましょう。</p>
<p>シャフトがしなり戻る瞬間に大きく加速しますが、<br />
その加速は急速に減衰します。</p>
<p>しなりが一番強いときは、しなり戻る力も一番大きいからです。</p>
<p>まさにしなり戻った瞬間にヘッドがボールに当たって、<br />
ボールがフェースの上で潰れてそれが復元する力で<br />
ボールが飛んでいきます。</p>
<p>そのボールの復元力をしっかり受け止めてこそ、<br />
ボール初速があがります。</p>
<p>その受け止める力がまだまだボールを強く押せる体勢で、<br />
ヘッドを加速している最中であることで大きなボール初速が生まれます。</p>
<p>加速中にヒットするのでは、もったいない気がするかもしれません。</p>
<p>また、ボールヒット後のヘッドの加速は急激に衰えることから、<br />
加速中のボールヒットとはいえ損をするほどには<br />
ヘッドスピードが増加はしません。</p>
<h2>ラウンドでの絶好なポジションからの大トラブル</h2>
<p>ところで、グリーン近くの50y前後の絶好のポジションから、<br />
大ダフリやシャンク、さらにはトップでここぞというチャンスを<br />
無残にも逃した経験はありませんか。</p>
<p>案外、簡単な距離であとは方向と距離だけ合わせれば良い状況なのに、<br />
考えられないような大きなミスが出るものです。</p>
<p>これは、まさに手打ちによるミスです。</p>
<p>距離が近いと脚を使わないで、<br />
自ら出そうとする手の力でクラブを振ろうとしてしまいます。</p>
<p>しかし、脚の動きで上半身をしならせていれば、<br />
リリースは遅くなってダフりやシャンクなどの大きなミスに<br />
なりにくくなります。</p>
<h2>シャンクは脚が動かないから</h2>
<p>ついでながら、シャンクは脚が動かないからです。</p>
<p>下半身の動きが悪いと、セットアプのときより<br />
腰が体の正面方向へ出て伸びあがる形となりやすいものです。</p>
<p>そのため、セットアップの時よりボールに近づいて<br />
ボールヒットを迎えることになり、<br />
ヒール寄りでのボールヒットでシャンクとなります。</p>
<p>シャンク防止ではボールヒットに向かって<br />
左足拇指球の少し後ろでしっかり地面を踏みながら、<br />
左脚を伸ばす動きで左のお尻を左後ろポケット方向へ押しこむようにします。</p>
<p>この動きはかなり強烈にやって<br />
体の左サイドにできるだけ大きなスペースができれば、<br />
手元やヘッドはボール方向へ出ない分だけシャンクしにくくなります。</p>
<h2>フォローが大きいとダフる</h2>
<p>ところで、サンド・ウェッジで30y以下ぐらいのアプローチで<br />
フォローが大きすぎるとダフることになりますから、<br />
いくらフォローで振るとしても注意しましょう。</p>
<p>バックスイングが小さいショットでの大きすぎるフォローは、<br />
自ら出そうとする力でクラブを振った証拠だからです。</p>
<p>自然に振られるフォローで、バックスイングの大きさに連動して<br />
フォローも大きくなることに任せてダフりを撲滅しましょう。</p>
<h2>「SW15yC」を学びたいなら</h2>
<p>ここでお伝えしている<br />
サンド・ウェッジで15y以下ぐらいの距離をキャリーさせるショット練習が、<br />
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　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>バンカーはやさしい！？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=42370</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=42370#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Sep 2020 21:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[バンカー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=42370</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「バンカーはやさしい！？」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 意外に思うかもしれませんが 実は、プ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「バンカーはやさしい！？」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。</p>
<p>意外に思うかもしれませんが<br />
実は、プロからしたら10人中10人が</p>
<p>　<strong>「バンカーは、やさしい」</strong></p>
<p>と答えるくらい、バンカーショットは<br />
最もやさしいショットなんです。</p>
<p>どういうことか？<br />
<span id="more-42370"></span></p>
<h2>バンカー、やさしさの秘密…</h2>
<p>にもかかわらず、アマチュアゴルファーの方に<br />
話を聞いていみると<br />
　</p>
<p>　<strong>「バンカーから脱出するのに5打も使った。。。」</p>
<p>　「バンカーなんて、大嫌いだ！」</strong><br />
　</p>
<p>とおっしゃいます。<br />
　</p>
<p>プロにとってやさしいショットなわけですから、<br />
アマチュアの皆さんにとっても<br />
難しくはないはずなのです。</p>
<p>では一体なぜ、バンカーはやさしいのでしょうか？<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>（答えられますか？）<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・<br />
　</p>
<p>　・</p>
<h2>アマチュアにバンカーが「やさしい」4つの理由</h2>
<p><strong><font color="red">１．ボールを打たなくていいから</font></strong></p>
<p>ご承知のとおり、バンカーショットは<br />
ボール手前の砂を打って爆発させて球を飛ばします。</p>
<p>つまり球をきっちり打たなくて良いのです。</p>
<p>そのため、ダフるなどの心配も無用です。<br />
　</p>
<p>バンカーショットは他のショットと違って、<br />
フェースをスクエアに戻す必要がありません。</p>
<p>というのも、球はフェースの向きにはさほど影響されず<br />
クラブを振っていく方向に飛んでいくからです。</p>
<p>それを理解しておけば、フェースに向きにも<br />
神経質にならなくて良いということになります。<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">２．スライサーに「有利」だから</font></strong></p>
<p>いわゆる「スライサー」の方というのは<br />
インパクトでフェースが開きやすいですよね。</p>
<p>この普段では悪い癖とされる点も<br />
バンカーショットをやさしくする要素になるんです。<br />
　</p>
<p>そもそも、サンドウェッジというクラブは<br />
フェースを開いた方がバウンスが大きくなります。</p>
<p>フェースを開くと、ソールが滑りやすくなるので<br />
砂が飛ばしやすくなります。<br />
　</p>
<p>ということで、アドバイスとして<br />
バンカーが上手になりたかったら、<br />
　</p>
<p>　<strong>フェースを開いてグリップすること</strong><br />
　</p>
<p>これが重要になります。</p>
<h2>あの嫌なミスの心配も無用…</h2>
<p><strong><font color="red">３．バンカーでシャンクは出ない</font></strong></p>
<p>ボールを直接打たないわけですから、<br />
どんなにフェースを開いても<br />
シャンクが出る心配もありません。</p>
<p>フェースを開いてグリップすると、<br />
　</p>
<p>　<strong>・球が右に飛びそう</p>
<p>　・シャンクしそうで怖い</strong><br />
　</p>
<p>とおっしゃる方がいらっしゃいますが、<br />
ボールの手前の砂を打つわけですから<br />
その心配はないわけです。<br />
　</p>
<p>　<strong>フェースの向きと球の飛ぶ方向は、あまり関係がない</strong><br />
　</p>
<p>繰り返しになりますが、とにかくこの点を改めて<br />
認識しておくことをオススメします。<br />
　</p>
<p><strong><font color="red">４．ザックリの心配もない</font></strong></p>
<p>もしあなたが、バンカーでザックリを<br />
してしまっているのなら。。。</p>
<p>その原因は、ダウンで緩んでヘッドが減速して、<br />
ヘッドが砂の抵抗に負けてしまっているからだと思います。<br />
　</p>
<p>ですがこのザックリも、フェースを開けるようになると<br />
距離が出なくなりますので、思い切って振れるはずです。</p>
<p>思い切って振れば緩まなくなるので<br />
ザックリのミスも減る、というわけです。<br />
　</p>
<p>といった具合に、バンカーショットを分析してみると<br />
　</p>
<p>　<strong>「バンカーは、実はやさしい」</strong><br />
　</p>
<p>ということが、理解できるのではないかと思います。<br />
　</p>
<p>ここまでお伝えしたことを踏まえて、<br />
意識を新たにして、バンカーショットに<br />
取り組んでみてはいかがでしょうか。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>先日からご案内している、<br />
大森睦弘コーチの著作</p>
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↓<br />
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<p>なくなり次第終了です。お急ぎ下さい</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/03/ezure.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>外出自粛中の今こそ上達のチャンス！</title>
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		<comments>https://g-live.info/?p=40825#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 May 2020 09:00:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ゴルフライブ 山田]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アプローチ]]></category>
		<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[練習]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2020/05/yamada2.jpg</url></image>From:ゴルフライブスタッフ山田 テレワークの自宅より、、、 こんにちは。ゴルフライブスタッフの山田です。 新型コロナウイルスの猛威による、 4月7日から緊急事態宣言が発令されて 1か月とちょっとが経ちました。 政府か [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2020/05/yamada2.jpg</url></image><p>From:ゴルフライブスタッフ山田<br />
テレワークの自宅より、、、</p>
<p>こんにちは。ゴルフライブスタッフの山田です。</p>
<p>新型コロナウイルスの猛威による、<br />
4月7日から緊急事態宣言が発令されて<br />
1か月とちょっとが経ちました。</p>
<p>政府からの外出自粛の呼びかけにより、<br />
練習場に行ったりラウンドに行ったりすることを<br />
控えている方も多くいらっしゃるかと思います。</p>
<p>私もそのひとりで、行きたい気持ちをぐっと堪えて、<br />
外出を控えています。</p>
<p>しかし、練習場に行くことだけが練習ではないと私は思います。</p>
<p>そこで、今日は自宅でできる<br />
練習アイテムの紹介をいたします。</p>
<h2>自宅練習の必須アイテム</h2>
<p>それがこちら。</p>
<p>藤田寛之プロ共同開発の<br />
Tabata GOLF のアプローチマットです。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2020/05/2020-0514_1.jpg" alt="2020-0514_1" width="224" height="224" class="alignnone size-full wp-image-40831" /></p>
<p>こちらの商品は当社でも販売しており、<br />
とてもおすすめのアイテムです。<br />
↓<br />
<strong>在庫切れのため予約での購入はコチラをクリック</strong></p>
<h2>練習風景</h2>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2020/05/2020-0514_2.jpg" alt="2020-0514_2" width="256" height="329" class="alignnone size-full wp-image-40832" /></p>
<p>私の自宅は決して大きいわけではないので、<br />
家の中では大きいスイングをすることはできませんが、</p>
<p>アプローチなら可能なので、外出できない今、<br />
もっぱらこのマットでアプローチ練習をコツコツしています。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2020/05/2020-0514_3.jpg" alt="2020-0514_3" width="258" height="329" class="alignnone size-full wp-image-40833" /></p>
<p>この商品の良いところは<br />
マットにクラブヘッド最下点のソール跡がつくため、</p>
<p>ダフリやトップ、アウトサイドイン等の方向が<br />
すべて一目でわかります。</p>
<h2>ショット後のマット</h2>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2020/05/2020-0514_4.jpg" alt="2020-0514_4" width="258" height="258" class="alignnone size-full wp-image-40834" /></p>
<p>藤田寛之プロによると、</p>
<p>アプローチショットにおいて、狙ったところにヘッドを落とし、<br />
ボールへの入り方を一定にすることが、<br />
ボールをコントロールするうえでの最低条件だそうです。</p>
<p>そういったアプローチの基礎を可視化して練習できるのが、<br />
この商品の良さだと思います。</p>
<h2>パーオン率の低さ</h2>
<p>ところであなたは、</p>
<p>　・ドライバーショット<br />
　・アイアンショット<br />
　・アプローチ<br />
　・パット</p>
<p>この4つの中で、アマチュアのスコアアップに<br />
一番重要な要素はどれだと思いますか？</p>
<p>もちろん、4つとも重要ではありますし<br />
考え方は人それぞれですが、<br />
私はアプローチが特に重要だと思います。</p>
<p>その理由はずばり、アマチュアのパーオン率の低さです。</p>
<p>パーオン率とは、18ホールのうち、<br />
「そのホールの規定打数（Par4だったら4）-2打」で<br />
グリーンに乗せられたホール数の割合を指しますが、</p>
<p>平均スコアが90のゴルファーの1ラウンドのパーオン率が<br />
16.7%（回数にするとパーオンが3回）といわれています。</p>
<p>また、シングルプレーヤーと呼ばれている<br />
ハンディキャップが一桁のプレーヤーでも<br />
パーオン率は40～60％程度です。</p>
<p>つまり、アマチュアゴルファーの大半が<br />
18ホールのうち半分以上パーオンできていない<br />
ということが言えます。</p>
<p>そう考えると、例えばパーであがる際、<br />
バーディーパットを打つ機会より、</p>
<p>アプローチで寄せて1パットという機会のほうが<br />
多くアプローチの頻度が多いことがわかります。</p>
<h2>アプローチのミス率の高さ</h2>
<p>アプローチが特に重要な理由はほかにもあります。</p>
<p>それはアプローチのミス率の高さです。</p>
<p>私がよく一緒にラウンドするゴルフ友達は<br />
平均スコアが95程度なのですが、<br />
とにかくアプローチのミスが多いです。</p>
<p>完璧なティーショット、<br />
そしてセカンドショットも悪くない。</p>
<p>惜しくもグリーンを外したその途端、<br />
グリーン周りで発作のようにチャックリ、トップ、シャンクと、</p>
<p>まるでミスショットの百貨店かのごとく、<br />
様々なミスを繰り広げます。</p>
<p>「もったいない」という言葉が自然と漏れてしまいます。</p>
<p>せっかく途中まで良いスコアでまとまっていても、<br />
1ホールで大叩き。</p>
<p>でも、こういうことって、けっこうありますよね。</p>
<p>先ほど申し上げた百貨店の友達以外でも、<br />
やはりグリーン周りでミスが目立つ人は多いように感じますし、</p>
<p>私自身もたまに信じられないくらい<br />
チャックリすることがあります。</p>
<p>こういったアプローチのミスを減らすだけで、<br />
スコアは簡単に縮められます。</p>
<p>そして、ショットを練習するよりも、<br />
アプローチを練習したほうがよっぽど、楽に早く<br />
スコアアップにつながるということに気づきました。</p>
<p>繰り返しになりますが、<br />
練習場に行くことだけが練習ではなく、</p>
<p>むしろ自宅でのアプローチ練習をコツコツ続けることが、<br />
スコアアップに直結する練習ではないでしょうか。</p>
<p>私もグリーン周りではミスを想像してしまい、<br />
いつもひやひやしています。</p>
<p>いくら自信があっても、<br />
いつも成功するとは限らない。</p>
<p>ゴルフって難しいですよね。</p>
<p>それでも私は先ほど紹介した商品を<br />
毎日自宅でコツコツ練習しています。<br />
↓<br />
<strong>藤田タッチマット 予約での購入は今スグコチラをクリック！</strong></p>
<p>あなたも、こんなご時世の今こそ、<br />
一緒に自宅での練習を重ねて、</p>
<p>ゴルフをもっと楽しみましょう。</p>
<p>最後までお読みいただき、どうもありがとうございます。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>ゴルフライブ新商品！</p>
<p>あなたがもし「60歳以上」<br />
「ヘッドスピード40m/s以下」なら…</p>
<p>努力することなく無条件で<br />
飛距離を10ｙ以上伸ばすチャンスが<br />
今、目の前にあります。</p>
<p>繰り返しますが、何の努力なしに… です。<br />
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<p>個数限定。お早めに</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】シャンクの原因、実は腕ではないんです。</title>
		<link>https://g-live.info/?p=39693</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=39693#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Jan 2020 21:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=39693</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2019/12/img11.jpg</url></image>From:小原大二郎 千葉のゴルフ場より、、、 おはようございます、 小原大二郎です。 先週シャンクについての動画をお送りしましたが、 ざっくり内容をお伝えすると 「ボールとの距離が遠すぎるとシャンクが出る」 という内容 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2019/12/img11.jpg</url></image><p>From:小原大二郎<br />
千葉のゴルフ場より、、、</p>
<p>おはようございます、<br />
小原大二郎です。</p>
<p>先週シャンクについての動画をお送りしましたが、<br />
ざっくり内容をお伝えすると</p>
<p><b>「ボールとの距離が遠すぎるとシャンクが出る」</b></p>
<p>という内容でした。</p>
<p><b>これは「アドレス」における注意点なのですが、<br />
スイングをする際にも1つ注意点があります。</b></p>
<p>私の生徒で、2週間ほど前から<br />
シャンクが止まらなくなってしまった<br />
生徒さんがいます。</p>
<p>彼の場合、このスイングにおけるポイントが原因で<br />
シャンクが出てしまっていました。</p>
<p><b>このポイント、意識をすることで<br />
すぐその場でシャンクを改善させることが出来るのですが…</b></p>
<p>どうしても気づきにくいポイントらしく、<br />
彼も「そこが原因だとは思いませんでした…盲点でした。」<br />
と苦笑いしていました。</p>
<p>それではその原因とはなにか…<br />
早速見ていきましょう。<span id="more-39693"></span><br />
↓<br />
<iframe class="yflame" src="https://www.youtube.com/embed/E88rKBfYfOQ?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 86%; font-size: 12pt; border: 1px solid #A0522D;">
<span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>　<br />
本日お伝えしたのは前傾角度についてでしたが、</p>
<p>同じ原理で膝の高さが上下してしまい、<br />
先っぽシャンクが出てしまう場合もあります。</p>
<p><b>アプローチで、根本に当たってシャンクしていないのに<br />
ボールが何故か右に出てしまう…</b></p>
<p>という方は、膝の高さが変わってしまい<br />
先っぽシャンクが出ている可能性が高いです。</p>
<p>心当たりがある方は、<br />
膝を絶対に上下動させないつもりで<br />
スイングをしてみてください。</p>
<p>最初は詰まるようなもどかしさを感じるはずですが、<br />
シャンクはなくなるでしょう。</p>
<p>ぜひ、あなたのシャンクを撲滅しましょう！</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のおすすめ＞<br />
集中力が続かず、<br />
後半になると疲れてしまう…</p>
<p>なんだか最近ボールも<br />
追えなくなってきた…</p>
<p>実際、多くのゴルファーが<br />
年齢を重ねての変化に悩んでいます。</p>
<p>もしあなたもそうなら…<br />
この秘密道具が役に立つかもしれません。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2019/12/img11.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=39693</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】シャンクをコースで一瞬で直す方法</title>
		<link>https://g-live.info/?p=37361</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=37361#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 May 2019 01:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=37361</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image>From:小原大二郎 千葉のゴルフ場より、、、 おはようございます、 小原大二郎です。 前々回ぐらいのまでの動画で、 トップがダフリがラウンド中に連発してしまうときの 対処方法をお伝えしていました。 そして、ラウンド中に [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image><p>From:小原大二郎<br />
千葉のゴルフ場より、、、</p>
<p>おはようございます、<br />
小原大二郎です。</p>
<p>前々回ぐらいのまでの動画で、<br />
トップがダフリがラウンド中に連発してしまうときの<br />
対処方法をお伝えしていました。</p>
<p>そして、ラウンド中に出ると<br />
本当にイヤなもう一つが…</p>
<p>　<strong>シャンク</strong></p>
<p>ですよね？<br />
<span id="more-37361"></span></p>
<p>私も経験がありますが、シャンクが困るのは<br />
<strong>一回出ると連続して出てしまう</strong>ことです。</p>
<p>とはいえ、ラウンド中に出てしまったら<br />
それをできるだけすぐに修正したい…</p>
<p>そんなふうに思うのではないでしょうか？<br />
そこで！<br />
　</p>
<p>今日は、コースで急にシャンクが頻発した際に<br />
それを直すためのテクニックをお伝えします。</p>
<p>こちらです。<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/335287396" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックし、<strong>[日本語]</strong>を選択すると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[なし]</strong> を選択します。
</div>
<h2>ただし… 取扱注意！</h2>
<p>ですが、これはについてはくれぐれも<br />
注意してほしいのですが…</p>
<p>今回ご紹介しているのは、<br />
コースで急にシャンクが頻発してしまった際の<br />
テクニックになります</p>
<p>なので、根本的な改善ではありません。</p>
<p>そもそも、連続してシャンクが出てしまう場合は、<br />
スイングに何らかの根本的な問題があるはずなので、</p>
<p>それを直すことが、必要になってきます。<br />
　</p>
<p>そのためにはやっぱり、<br />
　</p>
<p>　</strong>・腰から腰のビジネスゾーン</p>
<p>　・肩から肩のスイング</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>そしてシャンクが出てしまったら、これらの練習を踏まえながら<br />
自分自身のスイングの問題が、どこにあるのか？</p>
<p>そこを明確にすることが重要です。<br />
　</p>
<p>とはいえ、コースに出ている状態では<br />
レッスンを受ける時間もないでしょうし、</p>
<p>特にメンタル的が不安になって<br />
いろいろな面でマイナスが出てしまいます。</p>
<p>そういう時に、今回の対処法を利用して<br />
まずは突発的なシャンクから抜け出しましょう。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>なかなか飛距離が伸びない、、、<br />
ティーショットではOBを連発、、、</p>
<p>そんなゴルファーが、どうやって<br />
飛距離を30ヤードも上げ、<br />
ベストスコアを達成したのか？</p>
<p>この手紙を読めば、<br />
その理由がわかります。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=37361</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】スイングの安定性</title>
		<link>https://g-live.info/?p=37211</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=37211#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 May 2019 21:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=37211</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image>From:小原大二郎 千葉のゴルフ場より、、、 おはようございます、 小原大二郎です。 2週に続けて、トップ・ダフリが ラウンド中に連発してしまうときの 対処方法をお伝えしました。 ご覧になっていただけたでしょうか？ 状 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image><p>From:小原大二郎<br />
千葉のゴルフ場より、、、</p>
<p>おはようございます、<br />
小原大二郎です。</p>
<p>2週に続けて、トップ・ダフリが<br />
ラウンド中に連発してしまうときの<br />
対処方法をお伝えしました。</p>
<p>ご覧になっていただけたでしょうか？</p>
<p>状況に分けてお伝えしていますが、<br />
<strong>コースでなにか特定のミスが出るというよりも<br />
様々なミスが出てしまうこと</strong>もあると思います。</p>
<p>時にはシャンクしたり、時にはダフったり…</p>
<p>そういうときはスコアも大きく崩れてしまいますし、<br />
気持ち的にもとても苦しいですよね。</p>
<p>どうすればいいか<br />
わからなくなってしまうこともあると思います。</p>
<p>こんな状況を少しでも良くするためには<br />
どうしたら良いのか？</p>
<p>実は、<strong class="red">あるポイントを意識するだけで<br />
これらのミスを減らすことが出来ます。</strong></p>
<p>その、意識すべきポイントが<br />
こちらです。<br />
↓<br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/332613501" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen" allowfullscreen></iframe></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックし、<strong>[日本語]</strong>を選択すると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[なし]</strong> を選択します。
</div>
<h2>ベタ足スイング</h2>
<p>ベタ足スイングの一番のメリットは<br />
<strong class="red">「スイングが安定すること」</strong>です。</p>
<p>身体の動きにばらつきがなくなり、<br />
<strong>スイングの再現性も上がります。<br />
結果的にミート率が上がり</strong>、<br />
ミスに強くなります。</p>
<p>ベタ足スイングをする際に<br />
特に注意していただきたいのが、右足です。</p>
<p>飛距離を出そうとして力が入ると、<br />
インパクト時に右足が上がってしまいやすくなります。</p>
<p>しかし、右足が上がると</p>
<p><strong>・左肩が開き<br />
・スウェーしやすくなり<br />
・体が伸び上がりやすくなる</strong></p>
<p>こんな問題がおきてきます。</p>
<p>これらがミスに繋がる場合がとても多いです。</p>
<p>足が上がらないように、狭い振り幅から<br />
徐々に振り幅を広げて素振りをしてみるのが良いでしょう。</p>
<p>是非、ミスが続く際には<br />
試して見てください。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞<br />
もしあなたが、ドローボールを打ちたいなら…<br />
それも飛距離が30～40yも伸びてしまう<br />
圧倒的なドローボールが打ちたいなら・・・</p>
<p>このプログラムは<br />
あなたのためのものです。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg" />
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		<slash:comments>3</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】胸から下のオープンで緩み解消</title>
		<link>https://g-live.info/?p=36184</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=36184#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 23 Feb 2019 21:00:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ダフリ]]></category>
		<category><![CDATA[トップ]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[フルスイング]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image>From:大森睦弘 岐阜の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 さて、今回は 　 　「胸から下のオープンで緩み解消」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 クラブの距離が余っているときは、 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg</url></image><p>From:大森睦弘<br />
岐阜の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「胸から下のオープンで緩み解消」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>クラブの距離が余っているときは、<br />
胸から下の体幹をオープンに構えます。</p>
<p>クラブの距離が余ると言うのは、<br />
今手にしたクラブのフルショットでの距離よりも<br />
飛ばさない場合となります。</p>
<p>例えば、ロフト58度のサンド・ウェッジで<br />
フルショットしたら80y飛ぶところを、<br />
15yや50yしか飛ばさないなら距離が余っていると表現します。</p>
<p>距離余りで左肩の向きは振り出し方向を向けたまま、<br />
胸から下をオープンにすることにはいくつか理由があります。<br />
それは。。。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-36184"></span></p>
<h2>胸から下のオープンで緩み解消</h2>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/9ch6XDjkF8s?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" gesture="media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>　<br />
　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/omrpdf190224/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>オープンにすることの３つの理由</h2>
<p>胸から下をオープンにすることにはいくつか理由があります。<br />
その中でも重要な３つの理由を見てみましょう。<br />
　</p>
<p>　<strong>１． 緩み防止</p>
<p>　２．ターゲットを狙う</p>
<p>　３． 飛びすぎ防止</strong><br />
　</p>
<p>人はターゲット方向を向くほど、方向性やタッチが合います。</p>
<p>また、スタンスをクローズにすると、ボールヒットに向かって<br />
左サイドにスペースがないことで手元が詰まって<br />
不意にフェースを閉じやすくなります。</p>
<p>フェースが閉じるとロフトも立つので、ボールが飛んでしまいます。</p>
<p>このふたつの理由は納得しやすいと思いますが、<br />
緩みについてはちょっと分かりにくいかもしれません。</p>
<h2>緩み防止</h2>
<p>絶好の場所からの大トラブルを振り返ることで、<br />
緩みの恐ろしさが理解できます。</p>
<p>例えばドライバーショットが最高に調子良くて、<br />
ボールはフェアウェイの平らなライで残りグリーンセンターまで50y。</p>
<p>こんな絶好の場所でザックリの大ダフリやトップでチョロ、シャンクで<br />
ボールが右に大きく飛び出す最悪のミスという経験はあるのではないでしょうか。</p>
<p>実はこのように距離が余っているときは、<br />
体の動きにとって非常に危険な状態です。</p>
<p>どう危険かと言いますと、それはフルショットに比べて<br />
体に締まりが少ないままトップに向かい、<br />
緩んだ状態でダウンスイングする問題です。</p>
<p>体が緩んでいているとなると、しなりが弱いことにまります。</p>
<p>しならないほど自ら力を出して打ちにいくことになり、<br />
手打ち傾向になります。</p>
<p>上半身から力任せに振ろうとするほど<br />
上半身の反作用で下半身は動きにくくなり、<br />
さらに意識も下半身から遠のきます。</p>
<p>そうすると、体幹はターン不足のままボールヒットに向かいます。</p>
<p>体幹が背骨を中心にターンすると、<br />
背骨の前側の重い内臓や両腕とクラブの重さが<br />
お腹が向いた方向へ移動します。</p>
<p>また、ヘッドの最下点は重心位置にきやすいものです。</p>
<p>そうなるとボールヒットに向かって体幹が左にターンできないほど<br />
ヘッドの最下点がボールの先にいかず、ダフります。</p>
<p>ダフりを感じて、起きあがりすぎてトップにもなります。</p>
<p>また、普段のスイングでグリップがウィークなどの理由で<br />
ボールヒットに向かって前腕を力で左に捻っていると、<br />
シャンクにもなります。</p>
<p>しかも、打とうとする距離に対してスタンスの幅が広すぎると、<br />
さらにシャンクの確率は高くなります。</p>
<p>なぜなら次のようなメカニズムがあるからです。</p>
<p>スタンスの幅が広いことで股関節の可動域が大きくなり、<br />
振り幅が思ったより大きくなります。</p>
<p>そうするとダウンスイングしてきて、<br />
これでは飛びすぎると感じて動きを緩めます。</p>
<p>そうなると普段ウィークなグリップのために<br />
前腕を左に捻っている動きも緩慢になり、<br />
本来よりもフェースが開いてボールに向かいます。</p>
<p>フェースが開く動きはヘッドの重心を中心に開きやすいので、<br />
ヒール側がボールに近づき更にヒールが先頭になり<br />
ヒールに当たるシャンクになります。</p>
<p>シャンクでは一度発生するとしっかり振れなくなり、<br />
シャンクの連鎖になります。</p>
<p>このように体が緩むことで、<br />
思ってもいないトラブルに見舞われることになります。</p>
<p>距離が余ったら左肩は振り出し方向へ向けたまま、<br />
胸から下の体幹全体を足元からオープンにすることを<br />
しっかり覚えておいて実行しましょう。</p>
<h2>ターゲットを狙う</h2>
<p>また、体幹がオープンになることで、<br />
ターゲットに狙いを付けやすくなります。</p>
<p>昔、サム・スニードがパッティングで体の正面をターゲットに向けて、<br />
股の間からパターをストロークしたら良く入ったらしいです。</p>
<p>ところが、その動きを封じるためにルールが追加され、<br />
打ち出しラインを跨いだり踏んではいけないとなりました。</p>
<p>しかし、そのことでも理解できるように、<br />
ヒトは狙う方向に体を向けるほどより良い動きができます。</p>
<p>実際、胸から下だけでも打ちたい方向に向けるだけで、<br />
狙っている感じが湧いてきます。</p>
<p>外から見てもそうですが、<br />
ショットやパッティングをする本人ではなおさらです。</p>
<h2>飛びすぎ防止</h2>
<p>体幹をオープンにすることのもうひとつのメリット、<br />
飛びすぎでのトラブルを阻止する効果を詳しく見てみましょう。</p>
<p>距離が余っている状況では<br />
グリーンを狙っているとか林から脱出するなど、<br />
飛びすぎると大きなトラブルになる状況が多いです。</p>
<p>林から飛ばしすぎると、また林の中などになります。</p>
<p>そのようなときに狙った距離以上絶対に飛ばない対策は、<br />
大叩きのストーリーを歩まないために重要です。</p>
<p>スタンスをオープンではなくクローズにすると、<br />
ボールヒットに向かって左サイドにスペースがないことで<br />
手元が詰まってフェースを閉じやすくなります。</p>
<p>長いアイアンになるほどロフトが立っても<br />
ヘッドスピードが速くなければボールは飛びませんが、<br />
ショートアイアンほどヘッドスピードに関係なく飛びます。</p>
<p>グリーン近くでの大叩きほど悔しいものはありません。</p>
<p>ドライバーで飛ばす以外は、狙った距離以上は<br />
絶対に飛びすぎないことが大叩き防止の要です。</p>
<p>クローズでは不意に飛びすぎる危険があるので、<br />
その逆のオープンにすれば良いです。</p>
<p>オープンに構えることで左サイドにはより大きなスペースが空き、<br />
何も引っかかることなくスムーズに手元とクラブが抜けていきます。</p>
<p>そうすれば、飛びすぎをかなり防ぐことができます。</p>
<h2>腰をフルターンしやすいために</h2>
<p>また、フィニッシュしておへそが振り出し方向を向くフルターンなら、<br />
体の回転がいつも同じだけターンすることで再現性良くスイングできます。</p>
<p>体幹のターンが中途半端では、下半身が出すパワーは安定しません。</p>
<p>更に何度左回転とか調整するより、<br />
おへそは振り出し方向を向けてしまうとしたほうが<br />
きっちり決まった量ターンできます。</p>
<p>そこでフィニッシュしたらおへそが振り出し方向を向く、<br />
フルターンするようにします。</p>
<p>そうすれば下半身の大きなパワーを使い切ることができて<br />
ボールを限界まで飛ばすことができ、<br />
更にはアプローチでタッチも安定します。</p>
<p>ところが股関節と膝関節の内旋角度の平均はそれぞれ<br />
40度と30度ですから合計で70度で、<br />
足首は足裏を地面に着けていたら内旋角度はほぼゼロです。</p>
<p>そのため脚全体の内旋角度は全体でだいたい70度となり、<br />
腰をフルターンさせるためには20度足りません。</p>
<p>そこで左足つま先を少し開くことや距離余りでの体幹のオープンで、<br />
この20度足りない分を補うことができます。</p>
<p>そうすれば楽々フルターンできて、<br />
パワーと再現性の両方を手に入れやすくなります。</p>
<p>距離が余ったら左肩は振り出し方向を向けたままで、<br />
体幹から下をオープンにしてやさしくゴルフを楽しみましょう。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>先週あなたにご案内した<br />
「トバシアアイアン」ですが</p>
<p>ご案内していた通り、<br />
用意していた50本は完売したのですが…</p>
<p>実はほんの少しだけ、増産しました。</p>
<p>ですので見逃していた方は<br />
お早めにどうぞ<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/tvex7_1902/</p>
<p></strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/05/ohmori.jpg" />
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		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】シャンクに効く膝の角度</title>
		<link>https://g-live.info/?p=34790</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=34790#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Dec 2018 21:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アドレス]]></category>
		<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=34790</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image>From:小原大二郎 千葉のゴルフ場より、、、 おはようございます、 小原大二郎です。 火曜頃に少し暖かくなったと思ったら 昨日急にまた寒くなりました、、、 人間、こういう時が一番体調を崩しやすいです。 私も先日体調を崩 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image><p>From:小原大二郎<br />
千葉のゴルフ場より、、、</p>
<p>おはようございます、<br />
小原大二郎です。</p>
<p>火曜頃に少し暖かくなったと思ったら<br />
昨日急にまた寒くなりました、、、</p>
<p>人間、こういう時が一番体調を崩しやすいです。</p>
<p>私も先日体調を崩してしまい、<br />
普段健康でいることの大事さを痛感しました。</p>
<p>明後日の土曜日には<br />
笠間CCでの交流ラウンドも開催されます。</p>
<p><span id="more-34790"></span></p>
<p>最近のインナーはとても暖かく進化していますので、<br />
常日頃から意識して健康体でゴルフを楽しみましょう。</p>
<p>そんなわけで、<br />
今日は室内で動画を撮ってきました。<br />
（動きがよく分かるよう半袖ですが、、、）</p>
<p>それでは、御覧ください。</p>
<p><iframe width="640" height="360"  src="https://www.youtube.com/embed/OHfHyjBfuVg?rel=0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>今日はシャンクの症状について<br />
触れていきました。</p>
<p>レッスンさせて頂いてると、<br />
かかとが上がってしまい<br />
膝が曲がる方がいらっしゃいます。</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/12/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" alt="1" width="400" class="size-full wp-image-34657" /></p>
<p>膝を曲げないための一つの方法として、<br />
かかとを地面につけたまま一連の動作を<br />
完了出来るようにしていきましょう。</p>
<p>そうすることで、スイングの起動が<br />
ブレなくなってくるでしょう。<br />
　</p>
<p>いよいよ今年もあと少しですね。</p>
<p>寒さが気にはなりますが、<br />
ぜひご友人と忘年ラウンドなどを<br />
されてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>まだ一ヶ月ありますので、<br />
まだまだゴルフを楽しんでいきましょう。</p>
<p>私も練習にレッスンと励みます。</p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞<br />
もしあなたが今以上に、<br />
スコアを上げていきたいなら・・</p>
<p>パット数が減らず、<br />
練習方法もわからずにイライラしていませんか？</p>
<p>1、2パット以内に収めたい。<br />
ベストスコアを出したい。</p>
<p>でも、、<br />
どうしたらいいかわからない…</p>
<p>そんな悩みを抱えていませんか？<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/omp_1812/<br />
</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=34790</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>[Video] シャンクが出る本当の原因と対策</title>
		<link>https://g-live.info/?p=34093</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=34093#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Oct 2018 07:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[古賀公治]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[インパクト]]></category>
		<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ダウンスイング]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[下半身]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[股関節]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=34093</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/1ce07757fd188e6fed4f39d965cef46c1.jpg</url></image>From:古賀公治 尼崎テクノランドより、、、 こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。 今日はあなたに、 　 　「シャンクが出る本当の原因と対策」 　 について、ビデオでお話ししたいと思います。 　 ここでよくお伝 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/1ce07757fd188e6fed4f39d965cef46c1.jpg</url></image><p>From:古賀公治<br />
尼崎テクノランドより、、、</p>
<p>こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。</p>
<p>今日はあなたに、<br />
　</p>
<p>　<strong>「シャンクが出る本当の原因と対策」</strong><br />
　</p>
<p>について、ビデオでお話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ここでよくお伝えしている股関節の動き、<br />
斜め上に切り上がり、次に斜め上に切り上がる。</p>
<p>そして、これは上級者の方にしか<br />
意識できないのかもしれませんが、<br />
いきなり引くのではなくて。。。</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-34093"></span></p>
<h2>倒れ込んでいくイメージ</h2>
<p>倒れ込んでから引くというイメージです。</p>
<p>ですので、股関節をしっかり後ろに引き切る。<br />
　</p>
<p>ところがシャンクされる方というのは、<br />
膝が前に出てしまうわけです。<br />
　</p>
<p>とはいえまず、初心者の方は<br />
肘の動き、肩の動きを確認して下さい。</p>
<p>そうすることで結果的に、<br />
股関節を動かすところにつながっていきます。<br />
　</p>
<p>では、そのへんの一連のつながりを<br />
ビデオでご確認下さい。<br />
　</p>
<p><iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/ZmKrlZ0Hnls?rel=0&#038;vq=highres" frameborder="0" gesture="media" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。
</div>
<p>　<br />
　</p>
<p>この、膝を伸ばすというイメージを持っていただくことは<br />
とても大切です。</p>
<p>この肘の動きについては、何度も申し上げてますけれども<br />
この練習を本当にされているかと言うと。。。</p>
<p>やはりというか、あまりされている方が<br />
いらっしゃらないと思っています。</p>
<p>まず、この動き。<br />
ぜひ、チェックしてみて下さい。</p>
<h2>メーター倒せへんねん？</h2>
<p>先日タクシーに乗った際に<br />
タクシーの運転手さんがメーターを試走にしません。</p>
<p>その時私が一言、<br />
　</p>
<p>　<strong>「運ちゃん、なんでメーター倒せへんねん？」</strong><br />
　</p>
<p>と。<br />
　</p>
<p>やっぱり古い人間ですな。</p>
<p>昔は、メーターの上にある丸いのを<br />
横に倒しましたよね。<br />
　</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/2018-1029_1.jpg" alt="2018-1029_1" width="182" height="200" class="aligncenter size-full wp-image-34090" /><br />
　</p>
<p><img src="http://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2018/10/2018-1029_2.jpg" alt="2018-1029_2" width="350" height="306" class="aligncenter size-full wp-image-34091" /><br />
　</p>
<p>車の外からタクシーの前面ガラスを見ると<br />
「空車」とわかり、倒れていると見えませんでした。<br />
　</p>
<p>「チャンネル回す」というのと、一緒ですな。<br />
　<br />
　</p>
<p>今日はこんなところにしておきます。<br />
　</p>
<p>もし疑問については、コメントいただだいたものから<br />
お答えできる範囲で順次お返事を書いています。</p>
<p>画像付きでないと説明が難しいものについては<br />
お答えできないことがあることをご承知ください。</p>
<p>なおお読みになった方は、そちらについても再度コメントをいただけると<br />
「既読」かどうかが私から見てもわかるのでありがたいです。<br />
　</p>
<p>それでは、今日はこのへんで。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>「ツアーで勝てる」プロゴルファーを<br />
数多く輩出したプロコーチが明かす<br />
ゴルフスウィングの真実。。。</p>
<p>あなたの常識を覆すような<br />
事実を公開します。</p>
<p>いつかゴルフが出来なくなる日まで<br />
安定して楽しいゴルフがしたいと思うなら、<br />
このお手紙はあなたのお役に立てるでしょう。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/edsw_1810/</p>
<p>10/31（水）までの期間限定</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/1ce07757fd188e6fed4f39d965cef46c1.jpg" />
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		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】最近ゴルフ場で撮影する理由</title>
		<link>https://g-live.info/?p=33603</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=33603#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 21:00:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image>From:小原大二郎 千葉のゴルフ場より、、、 お気づきの方もいると思いますが、 最近このメルマガの動画を ゴルフ場の練習場で撮影しています。 これまでは何かとスタジオで 撮影していたのですが、 やはり現場は違いますね。 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image><p>From:小原大二郎<br />
千葉のゴルフ場より、、、</p>
<p>お気づきの方もいると思いますが、<br />
最近このメルマガの動画を<br />
ゴルフ場の練習場で撮影しています。</p>
<p>これまでは何かとスタジオで<br />
撮影していたのですが、<br />
やはり現場は違いますね。</p>
<p>まず、気持ちの入り方が違います。</p>
<p>ゴルファーならば、誰しも<br />
練習場よりもゴルフ場の方が<br />
身が引き締まると思います。</p>
<p>もうかれこれ何百回、何千回と<br />
ゴルフ場に来ていますが、今でも<br />
来るたびに背筋がピーンとなります。</p>
<p>他にも、話したいことが<br />
山程出てきます。</p>
<p>・こうすると良いかもしれない…<br />
・こういったミスが出る時はここを注意して…</p>
<p>そんなことを考えて<br />
頭の中がグルグルしています。</p>
<p>その分、メルマガを読んでくださる<br />
あなたにより良質なレッスンをお届けしたいと<br />
思いので、今後もなるべくゴルフ場で撮影出来ればと考えています。</p>
<p>そして、今日撮影したのは<br />
ハンドファーストについて。</p>
<p>ハンドファーストはスイングの基本ですが、<br />
意識しすぎるとスライスを誘発します。</p>
<p>そんな時はどうな兆候が出ているのか？<br />
その解決法は？</p>
<p>こちらでお伝えしていますので、<br />
是非ご覧下さい。<br />
↓<br />
<span id="more-33603"></span><br />
<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/Q8mX-jvhTNc?rel=0" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe><br />
スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h2>追伸</h2>
<p>10月18日に交流ラウンドを開催します！</p>
<p>場所は成田の長太郎カントリークラブ。</p>
<p>フェアウェイ良し<br />
スタッフさん良し<br />
ご飯良し</p>
<p>と、とても良いゴルフ場です。</p>
<p>コーチも私を含めて9人参加しますので、<br />
普段疑問に思うことは何でも聞いてくださいね。</p>
<p>ご参加をお待ちしております。<br />
↓<br />
<strong>http://g-live.info/click/glkrl_1809/<br />
</strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=33603</wfw:commentRss>
		<slash:comments>4</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】「いつも同じことしか言わなくてすいません…」</title>
		<link>https://g-live.info/?p=33412</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=33412#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Sep 2018 21:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

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		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image>From:小原大二郎 千葉のゴルフ場より、、、 「いつも同じことしか言わなくてすいません…」 このセリフを１月に１回は 言っているような気がします。 最近、この言葉を発したのは 数年前から私のところに来てくださっている  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image><p>From:小原大二郎<br />
千葉のゴルフ場より、、、</p>
<p>「いつも同じことしか言わなくてすいません…」</p>
<p>このセリフを１月に１回は<br />
言っているような気がします。</p>
<p>最近、この言葉を発したのは<br />
数年前から私のところに来てくださっている<br />
Tさんのレッスンの時。</p>
<p>Tさん「また傾斜でダフっちゃったよ…」</p>
<p>私「ドンマイです！こういう時はですね…」</p>
<p>Tさん「あー、そうでしたそうでした！<br />
　　　前にも私、この話聞いてますよね？」</p>
<p>私「恐らく、言っていると思います。<br />
　　ほんと、いつも同じことしか言わなくてすいません…」</p>
<p>Tさん「いえいえ、私が悪いので。。。でももう覚えました！<br />
　　　次こそちゃんと攻略します！」</p>
<p>ざっと、こんな感じでした。</p>
<p>ゴルフは上達する過程において、<br />
たくさんの情報を欲してしまう時期があります。</p>
<p>それは、ちっとも悪いことではなくて、<br />
むしろたくさんの情報を知ることで、<br />
自分に合ったものをチョイス出来るのです。</p>
<p>私も、あらゆる理論を調べ尽くしたからこそ、<br />
ビジネスゾーンに出会いました。</p>
<p>その過程を経ることで、必要な情報だけが残り、<br />
結果、どんどんゴルフがシンプルになるので、<br />
「いつも同じことを…」といったことが起きます。</p>
<p>今日のレッスン動画でお話する<br />
「トップボール」についても同様です。</p>
<p>トップが出る原因は、<br />
そんなに多くありません。</p>
<p>今日はその中でも<br />
軸ブレが原因でトップボールが<br />
出てしまう方に向けて、撮影しました。</p>
<p>是非、ごらんください。<br />
↓<br />
<span id="more-33412"></span><br />
<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/TLPaBws36Yo?rel=0" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe><br />
スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>正確なインパクト</p>
<p>距離感</p>
<p>的確なライン読み</p>
<p>この３つがパッティングには<br />
求められますが、この３つを<br />
効率よく身につけるのは困難でした。</p>
<p>なぜなら、従来のパターマットでは<br />
インパクトしか身につかなかったからです。</p>
<p>しかし、世界で唯一無二の<br />
このパターマットならば、この３つを<br />
全て効率よく身につけることが出来ます。</p>
<p>なぜ、そんなことが可能なのか？</p>
<p>その秘密をこちらでお伝えしています。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/ib_1809/</p>
<p></strong></p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=33412</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】体とボールの距離を見直しましょう</title>
		<link>https://g-live.info/?p=33314</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=33314#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Sep 2018 21:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=33314</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image>From:小原大二郎 千葉のゴルフ場より、、、 ゴルフは些細なことから ミスに繋がることが多くあります。 ちょっとアドレスで 右肩が出ているとか、 始動でちょっと手で クラブを上げてしまうとか、 切り返しでちょっと 上半 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image><p>From:小原大二郎<br />
千葉のゴルフ場より、、、</p>
<p>ゴルフは些細なことから<br />
ミスに繋がることが多くあります。</p>
<p>ちょっとアドレスで<br />
右肩が出ているとか、</p>
<p>始動でちょっと手で<br />
クラブを上げてしまうとか、</p>
<p>切り返しでちょっと<br />
上半身が先に動いてしまうなど、</p>
<p>もちろん、ちょっとした<br />
ミスでは無いのですが、<br />
自分自身からすると、</p>
<p>そんなちょっとした綻びが<br />
結果として、大きなミスに<br />
繋がることが多々あります。</p>
<p>ただ、裏を返せば大した労力を使わずとも<br />
少し意識を変えるだけで簡単に直るということです。</p>
<p>気づくか気づかないか。</p>
<p>それくらいの差だと思ってください。</p>
<p>今日はそんなちょっとしたことの中から、<br />
体とボールの距離についてお話したいと思います。</p>
<p>是非ご覧下さい。<br />
↓<br />
<span id="more-33314"></span><br />
<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/KJQRwvN0lD0?rel=0" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe><br />
スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h2>追伸</h2>
<p>ありがたいことに、<br />
3冊目となる私の書籍</p>
<p>「ライン・パッティング」</p>
<p>が多くの方の手に渡っているようです。</p>
<p>ありがとうございます。</p>
<p>打ちっぱなし一回くらいの値段で手に入りますので、<br />
是非、お手に取っていただければと思います。</p>
<p>では、また。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/putter_b_1809/</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=33314</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】最近、自分のスイング見ましたか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=33152</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=33152#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Sep 2018 21:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=33152</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image>From:小原大二郎 千葉のゴルフ場より、、、 ゴルフが上手い人と 言われる条件の中には 「スイングが滑らか」 というものがあります。 見た目が綺麗かどうかではありません。 例えばAさんのスイングを見た時に 「どこも無理 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image><p>From:小原大二郎<br />
千葉のゴルフ場より、、、</p>
<p>ゴルフが上手い人と<br />
言われる条件の中には</p>
<p>「スイングが滑らか」</p>
<p>というものがあります。</p>
<p>見た目が綺麗かどうかではありません。</p>
<p>例えばAさんのスイングを見た時に</p>
<p>「どこも無理しているように見えない。<br />
　とても自然にスイングしている」</p>
<p>と、思われたなら<br />
それがAさんにとっての<br />
最高のスイングです。</p>
<p>良いスイングをしている<br />
ゴルファーは良くも悪くも<br />
自然体に見えるんです。</p>
<p>そして、自然体に見えるのは<br />
スイングリズムが良いからです。</p>
<p>自分が最も心地よく打てるリズムを<br />
知っているからこそ、再現性も<br />
高くなり、安定性も高くなります。</p>
<p>是非、ご自身のスイングを<br />
見てみてください。</p>
<p>ミスショットの原因が<br />
スイングリズムに隠されていることもあります。</p>
<p>今日は、そういうお悩みを<br />
解決するレッスンを撮影しました。</p>
<p>ご覧下さい。<br />
↓<br />
<span id="more-33152"></span><br />
<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/Cr3V4Ftermg?rel=0" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe><br />
スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h2>追伸</h2>
<p>この度、私の3冊目となる<br />
書籍が発売されました。</p>
<p>今回のテーマは</p>
<p>「パター」</p>
<p>です。</p>
<p>これまで私が20年以上蓄積し続けてきた<br />
方法を全てこの一冊に凝縮しました。</p>
<p>是非、お手に取っていただければと思います。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/putter_b_1809/</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=33152</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】曲がるならせめて片方向に</title>
		<link>https://g-live.info/?p=33111</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=33111#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Aug 2018 21:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[シャンク]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=33111</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image>From:小原大二郎 千葉のゴルフ場より、、、 あなたもご存知の通り、 ゴルファーはそれぞれ 持ち玉というのが存在します。 といっても、持ち玉がストレート というタイプは極稀なので、大抵は フェードかドローになります。  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2015/10/819d6d530a505c460dfce53eb71ad736.jpg</url></image><p>From:小原大二郎<br />
千葉のゴルフ場より、、、</p>
<p>あなたもご存知の通り、<br />
ゴルファーはそれぞれ<br />
持ち玉というのが存在します。</p>
<p>といっても、持ち玉がストレート<br />
というタイプは極稀なので、大抵は<br />
フェードかドローになります。</p>
<p>必ず左右どちらかには曲げるんです。</p>
<p>ですが、この曲がりをある程度<br />
自分でコントロール出来るように<br />
練習することが重要になります。</p>
<p>例えば、スライサーなら<br />
14回ドライバーを振って<br />
ちゃんと全部スライスさせる。</p>
<p>フックするなら、、、<br />
逆もまた然りです。</p>
<p>あっちこっちに行ってしまうなら<br />
曲がりはどちらかに固定する。</p>
<p>今日はフックする方に向けた<br />
動画を撮影しましたが、<br />
たまに引っ掛けたりする方も見てください。</p>
<p>テークバックから既にフックの<br />
兆候は出ています。</p>
<p>御覧下さい。<br />
↓<br />
<span id="more-33111"></span><br />
<iframe width="640" height="360" src="https://www.youtube.com/embed/xQQEBAOgBgc?rel=0" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe><br />
スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> をクリックします。</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>「どれだけ練習しても飛ばない」<br />
「クラブ新調しても飛ばない」<br />
「最近飛距離が落ちてきた」</p>
<p>もし、あなたがどれかに当てはまるなら<br />
このお手紙はとても重要です。</p>
<p>なぜなら、このお手紙に書かれていることは<br />
これまでひた隠しにされてきた飛距離アップの<br />
秘密が書かれていますので、、、</p>
<p>是非お早めにご覧下さい。<br />
↓<br />
http://g-live.info/click/edr_1808/<br />
</strong></p>
]]></content:encoded>
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