<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="https://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="https://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="https://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="https://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="https://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="https://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	xmlns:media="https://search.yahoo.com/mrss/"
	xmlns:snf="https://www.smartnews.be/snf"
	>

<channel>
	<title>ゴルフライブ &#187; ドライバー</title>
	<atom:link href="https://g-live.info/?cat=9&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://g-live.info</link>
	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Fri, 06 Nov 2026 09:18:39 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<copyright>(c) GOLF LIVE CO.LTD.</copyright>
	<snf:logo>
		<url>https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/golflive/img/f-logo.jpg</url>
	</snf:logo>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.0.38</generator>
	<item>
		<title>【ビデオ】悪いライのとき、クラブはこう構えてください</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63676</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63676#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Nov 2026 21:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63676</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/11/20261106-300x168.png</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 11月に入り、 朝晩はずいぶん冷え込むように なってきましたね。 日中との寒暖差も大きく、 ラウンドの朝は思った以上に 寒く感じる日も増 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/11/20261106-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>11月に入り、<br />
朝晩はずいぶん冷え込むように<br />
なってきましたね。</p>
<p>日中との寒暖差も大きく、<br />
ラウンドの朝は思った以上に<br />
寒く感じる日も増えてきました。</p>
<p>寒い日は身体が動きにくくなりますので、<br />
ラウンド前にはいつも以上に<br />
丁寧なストレッチを心がけてください。</p>
<p>脱ぎ着しやすい服装なども準備して、<br />
体調を崩さないように<br />
秋のゴルフを楽しんでいきましょう。</p>
<p>さて、ラウンド中、<br />
グリーン周りまでボールを運び、</p>
<p>「ここからしっかり寄せたい」</p>
<p>という場面でボールの状態を確認すると、</p>
<p>・芝が薄い<br />
・芝が逆目になっている<br />
・ボールが少し沈んでいる</p>
<p>というような<br />
打ちにくいライだった経験はありませんか？</p>
<p>このような場面では、</p>
<p>「ダフりそうだな」</p>
<p>「トップしたくないな」</p>
<p>と考えるほど身体に力が入り、<br />
いつも通りにスイングすることが<br />
難しくなってしまいます。</p>
<p>しかし、悪いライだからといって、<br />
特別に難しい打ち方を<br />
覚える必要はありません。</p>
<p>今回は、逆目や芝が薄い場所からでも<br />
アプローチを成功させるための<br />
ワンポイントアドバイスをしていこうと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63676"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1243548769?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2ハンドファーストチェック</h2>
<p>練習はしているものの、</p>
<p>「本当にハンドファーストで<br />
　インパクトできているのかな？」</p>
<p>と、不安になることもありますよね。</p>
<p>そんなときは、<br />
次の２つの方法を確認してみてください。</p>
<p><strong>１.自分のスイングを撮影する</strong></p>
<p>「それだけ？」と思われるかもしれませんが、<br />
自分のスイングを客観的に見ることが<br />
最も分かりやすい確認方法です。</p>
<p>できれば身体の正面から撮影し、<br />
アドレスとインパクトの瞬間を<br />
チェックしてみてください。</p>
<p><strong>２.球筋やミスの変化から判断する</strong></p>
<p>実際に打ったボールや<br />
ミスの変化から判断する方法です。</p>
<p>ハンドファーストで打てているかの判断基準は<br />
３つあります。</p>
<p>・今までに比べて、強い弾道で打てるようになった</p>
<p>・今までに比べて、飛距離が出るようになった</p>
<p>・ダフリやトップが減った</p>
<p>これらのチェックポイントを、<br />
時と場合に合わせてチェックしてみてくださいね。</p>
<p>またハンドファーストの構えができていれば、<br />
クラブヘッドと肩が一体に上がるので、<br />
肩のスムーズな回転ができるというのも、<br />
１つの目安になります。</p>
<h2極端なハンドファーストには注意</h2>
<p>ハンドファーストは、<br />
強くすればするほど良いわけではありません。</p>
<p>飛距離のロス等の逆効果に繋がってしまいます。</p>
<p>特にアプローチでは、<br />
飛距離を出すことよりも、</p>
<p>狙った場所へ安定して運ぶことが<br />
大切ですよね。</p>
<p>過度なハンドファーストによって<br />
打ち出す高さや飛距離が安定しなくなると、</p>
<p>アプローチ本来の目的を<br />
果たせなくなってしまいます。</p>
<p>今日の動画内でお伝えした<br />
ポイントを確認してください。</p>
<p>悪いライではハンドファーストを<br />
いつもより意識することが大切ですが、</p>
<p>極端に手元を前に出す必要はありません。</p>
<p>まずは鏡や撮影した映像を使いながら、<br />
無理なく構えられる範囲で<br />
正しい形を身につけていきましょう。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>試打テスト結果、平均＋23.7yの<br />
飛距離アップを実現…</p>
<p>新時代の素材を採用して<br />
勝手に飛距離が伸びてまっすぐ飛ぶ</p>
<p>話題のぶっ飛びドライバー<br />
「DOCUS RELOADED+ NEO」</p>
<p>チタンの反発係数と、<br />
カーボンの高い剛性の両方を組み合わせた<br />
Wフェースを実現。</p>
<p>ドライバーの常識をくつがえす<br />
最強弾道の飛ばしドライバーが入荷いたしました！</p>
<p>ドライバーの歴史に新たな革命を起こした<br />
Wフェースを搭載したこのドライバーなら<br />
あなたの悩みを解決してくれるでしょう。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/11/20261106.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63676</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>あなたは何種類の球筋を打てますか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63645</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63645#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Oct 2026 21:00:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63645</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1031_htraicatch-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 突然ですが、あなたは普段、 どんな球筋をイメージして ボールを打っていますか？ 「できるだけ真っ直ぐ飛ばしたい」 そう考えている方が [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1031_htraicatch-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>突然ですが、あなたは普段、<br />
どんな球筋をイメージして<br />
ボールを打っていますか？</p>
<p>「できるだけ真っ直ぐ飛ばしたい」</p>
<p>そう考えている方が、<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>もちろん、狙った方向へ<br />
真っすぐ飛ばせることは理想です。</p>
<p>しかし、実際のゴルフでは、<br />
打ち出す方向や曲がり方によって<br />
いくつかの球筋があります。</p>
<p>代表的なものが、</p>
<p>・右へ打ち出して中央へ戻る「ドロー」</p>
<p>・左へ打ち出して中央へ戻る「フェード」</p>
<p>・曲がりの少ない「ストレート」</p>
<p>・右へ大きく曲がる「スライス」</p>
<p>・左へ大きく曲がる「フック」</p>
<p>といった球筋です。</p>
<p>これらを状況に応じて<br />
自由に打ち分けられれば、</p>
<p>コース上の障害物を避けたり、<br />
風向きに合わせて弾道を変えたりと、</p>
<p>プレーの選択肢を<br />
大きく増やすことができます。</p>
<p>とはいえ、すべての球筋を<br />
思いどおりに打ち分けるんじょは、<br />
簡単なことではありません。</p>
<p>そこで今回は、<br />
多くのゴルファーが一度は憧れる</p>
<p>「ドローボール」</p>
<p>を打ちやすくする<br />
シンプルな方法をご紹介します。</p>
<h2>ドローボールは難しい？</h2>
<p>あなたはドローボールと聞くと、<br />
どんなイメージを持ちますか？</p>
<p>「遠くまで飛びそう」</p>
<p>「弾道がかっこいい」</p>
<p>「向かい風にも強そう」</p>
<p>このような良いイメージを<br />
持っている方もいらっしゃるでしょう。</p>
<p>一方で、</p>
<p>「習得するのが難しそう」</p>
<p>「自分には打てそうにない」</p>
<p>「フックになりそうで怖い」</p>
<p>と感じている方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>実際、私の飛距離アップレッスンでも、<br />
ドローボールをご提案すると、</p>
<p>多くの方から、</p>
<p>「自分には無理だと思います」</p>
<p>と言われます。</p>
<p>しかし、ドローボールは<br />
特別な才能がなければ打てない球筋ではありません。</p>
<p>フェースの向きや<br />
ボールへの入り方を少し工夫するだけでも、</p>
<p>これまでスライスしていたボールが<br />
真っすぐ飛ぶようになったり、</p>
<p>軽いドローへ変わったりする<br />
可能性があります。</p>
<h2>ドローボールを体感する簡単な方法</h2>
<p>今回ご紹介するのは、<br />
クラブフェースを少し閉じて構える方法です。</p>
<p>まず、いつもどおりクラブを握り、<br />
クラブを胸の前まで持ち上げてください。</p>
<p>この時、クラブフェースの<br />
リーディングエッジが、</p>
<p>地面に対してほぼ垂直に<br />
なっていると思います。</p>
<p>そこからクラブフェースを、<br />
自分から見て少し左へ回します。</p>
<p>時計の針に例えるなら、<br />
12時の状態から11時方向へ<br />
少し傾けるイメージです。</p>
<p>その状態でグリップを握り直し、<br />
クラブをアドレスの位置へ下ろします。</p>
<p>そして、フェースの向きを<br />
途中で戻そうとせず、</p>
<p>まずは小さな振り幅で<br />
ボールを打ってみてください。</p>
<p>フェースを少し閉じた状態で構えることで、<br />
スイング中にフェースが開きにくくなります。</p>
<p>普段スライスが出ている方なら、<br />
右への曲がり幅が小さくなったり、</p>
<p>ストレートに近いボールや<br />
軽いドローが出たりするでしょう。</p>
<p>普段から真っすぐ打てている方は、<br />
左へ曲がる球筋が<br />
出やすくなると思います。</p>
<p>ただし、今回ご紹介した方法は、<br />
通常のスイングとして身につけるための<br />
基本的な握り方ではありません。</p>
<p>フェースを閉じて構えたまま<br />
強く振ってしまうと、</p>
<p>ボールが左へ大きく曲がる<br />
フックが出る可能性もあります。</p>
<p>最初からフルスイングをせず、<br />
腰から腰までの小さな振り幅で、</p>
<p>ボールがどの方向へ飛び、<br />
どのように曲がるのかを<br />
確認しながら試してください。</p>
<h2>球筋の「引き出し」を増やす</h2>
<p>今回の方法は、<br />
理想的なスイングを作るためというよりも、</p>
<p>フェースの向きによって<br />
球筋がどのように変化するかを<br />
体感するための練習です。</p>
<p>また、ラウンド中に<br />
どうしてもスライスが止まらない時や、</p>
<p>右側にある障害物を<br />
避けなければならない時など、</p>
<p>一時的に球筋を変えるための<br />
応急的な方法としても活用できます。</p>
<p>ゴルフでは、毎回同じように<br />
スイングできるとは限りません。</p>
<p>その日の調子や風向き、<br />
コースの状況によって、</p>
<p>いつもの球筋では<br />
対応しにくい場面も出てきます。</p>
<p>そんな時のために、</p>
<p>「フェースを少し閉じると、<br />
　ボールの曲がり方はどう変わるのか」</p>
<p>を知っておくだけでも、<br />
コースでの選択肢が増えていきます。</p>
<p>まずは練習場で、<br />
小さなスイングから試してみてください。</p>
<p>自分の球筋が変化する感覚を知ることｇ、<br />
スライス改善やドローボール習得への<br />
第一歩になるかもしれません。</p>
<div style="max-width:760px;margin:32px auto;font-size:16px;line-height:2;color:#333;overflow-wrap:break-word;">
<p><strong>＜本日のオススメ＞</strong></p>
<p style="text-align:center;line-height:1.6;margin-bottom:28px;">
  <strong>大人気ブランドDOCUS（ドゥーカス）から<br />
  <span style="font-size:24px;color:#b32828;">＼新作アイアンが登場！／</span></strong>
</p>
</p></div>
<p style="margin:0 0 24px;font-weight:bold;">
    「以前より、アイアンの球が上がらなくなった…」<br />
    「しっかり当たっても、グリーン手前で落ちてしまう…」
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    そんなお悩みを感じている方に、<br />
    ぜひ知っていただきたいアイアンがあります。
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    それが、</p>
<p>    <strong style="font-size:20px;color:#222;">「DOCUS Reloaded NEO Iron」</strong>です。
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    構えやすい、すっきりとしたヘッドに、<br />
    <strong>球の上がりやすさとミスへの強さ</strong>を追求した<br />
    <strong>「ディープポケットキャビティ構造」</strong>を採用。
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    さらに、芝の上でスムーズに振り抜けるよう、<br />
    ソールの形状にも工夫が施されています。
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    シャフトは、<strong>スチール２種類</strong>に加えて、<br />
    <strong>軽量カーボン</strong>もご用意。
  </p>
<p>「最近、今のアイアンが重く感じる」</p>
<p>という方も、今の自分に合う組み合わせを<br />
検討していただけます。</p>
<p><strong>高さのあるボールで、<br />
セカンドショットからグリーンを狙いたい。</strong></p>
<p style="line-height:1.8;">
そんな方は、ぜひ一度、<br />
このアイアンの特徴をご覧ください。<br />
↓　↓　↓<br />
DOCUSの新作アイアンの詳細はこちら
</p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1031_htraicatch.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63645</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】あなたのスタンス幅、本当に合ってますか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63638</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63638#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Oct 2026 21:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63638</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1030_obara-300x168.png</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 突然ですが、あなたは アドレスするときのスタンス幅を どのように決めていますか？ 「だいたい肩幅くらい」 「いつもこのくらいだから」 「 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1030_obara-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>突然ですが、あなたは<br />
アドレスするときのスタンス幅を<br />
どのように決めていますか？</p>
<p>「だいたい肩幅くらい」</p>
<p>「いつもこのくらいだから」</p>
<p>「特にあまり意識したことはない」</p>
<p>というように、何となく決めている方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>実は、スタンス幅には、</p>
<p>「何センチにすれば正解」</p>
<p>という決まりはありません。</p>
<p>身体や体格が違うように、<br />
その人に合うスタンス幅も<br />
一人ひとり異なるからです。</p>
<p>スタンスが広すぎても、<br />
反対に狭すぎても、</p>
<p>本来持っている力を<br />
十分に発揮することが難しくなります。</p>
<p>飛距離を出しながら、<br />
方向性やミート率も安定させるためには、</p>
<p>「自分に合ったスタンス幅」</p>
<p>を見つけることが大切です。</p>
<p>では、自分に合う幅は<br />
どのように見つければいいのでしょうか？</p>
<p>今回の動画では、<br />
特別な道具を使わずに確認できる<br />
簡単な方法をご紹介します。<br />
↓<br />
<span id="more-63638"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1240636126?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>一番立ちやすい幅にする</h2>
<p>100ヤード以内のアプローチでは、<br />
ターゲットまでの距離が短くなるほど、<br />
スタンス幅も少しずつ狭くしていきます。</p>
<p>ただし、狭くすることだけを<br />
意識しすぎないようにしてください。</p>
<p>アプローチでは、<br />
安定した構えが重要です。</p>
<p>「何センチにする」という決まりはありませんので、<br />
狭くしても身体がふらつかず、<br />
無理なく立てる幅を選びましょう。</p>
<p>一方、傾斜地では、<br />
普段よりも少しスタンス幅を広くした方が<br />
身体を安定させやすくなります。</p>
<p>ボールの位置や傾斜の状態に合わせて、<br />
構えやすい幅へ調整することが大切です。</p>
<p>スタンス幅は、<br />
身体の回転にも大きく影響します。</p>
<p>極端に広いと身体を回転させにくくなり、<br />
反対に狭すぎると、<br />
下半身が安定せずふらつきやすくなります。</p>
<p>つまり、最も大切なのは、</p>
<p>「自分の身体とショットに合っているか」</p>
<p>ということです。</p>
<p>本日の動画を参考に、<br />
まずは自然に歩いたときの歩幅を基準にして、</p>
<p>使用するクラブやコースの状況に合わせながら、<br />
自分が一番安心して立てる<br />
スタンス幅を見つけてみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ずる賢いゴルフ<br />
戦略の秘密を公開中</p>
<p>『森崎 崇の日本一ずる賢いコース戦略』</p>
<p>「どこに打つか？」ではなく、<br />
「どこに打ってはいけないのか？」</p>
<p>コースに対する考え方を変えるだけ、<br />
スコアアップする方法とは？<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1030_obara.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63638</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】なぜ、右腕でコレすると飛ぶのか</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63583</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63583#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Oct 2026 21:00:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[新着ビデオ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63583</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1025_ohmorithumb-300x168.png</url></image>From：大森睦弘 神戸の自宅より、、、 こんにちは、大森睦弘です。 　 さて、今回は 　 　「なぜ、右腕でコレすると飛ぶのか」 　 というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。 　 意外に思うかもしれませんが [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1025_ohmorithumb-300x168.png</url></image><p>From：大森睦弘<br />
神戸の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、大森睦弘です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は<br />
　</p>
<p>　<strong>「なぜ、右腕でコレすると飛ぶのか」</strong><br />
　</p>
<p>というお話をさせていただきます（ビデオ＆おまけあり）。<br />
　</p>
<p>意外に思うかもしれませんが<br />
右腕の意識が弱いと、さまざまな面で損をしています。</p>
<p>では、飛距離という点では<br />
右腕はどんな風に意識するとよいのでしょうか？</p>
<p>（続きはビデオにて）<br />
<span id="more-63583"></span></p>
<h2>なぜ、右腕でコレすると飛ぶのか</h2>
<div style="padding:56.25% 0 0 0;position:relative;"><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1215689767?title=0&amp;byline=0&amp;portrait=0&amp;badge=0&amp;autopause=0&amp;player_id=0&amp;app_id=58479" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture; clipboard-write; encrypted-media" style="position:absolute;top:0;left:0;width:100%;height:100%;" title="684-右腕は曲げないほど飛ぶのか"></iframe></div>
<p><script src="https://player.vimeo.com/api/player.js"></script><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<p>　</p>
<p><strong>（おまけ付き）<br />
今回のメールマガジンの内容をPDFでもご覧になれます。<br />
こちらからクリックしてダウンロードして下さい。<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/omrpdf261025/</p>
<p>※印刷してファイルなさる方にはこちらが便利です。</strong></p>
<h2>右腕は安易に曲げない</h2>
<p>ずばり、<strong>右腕は形をキープしようとして安易に曲げようとしない</strong>ほど<br />
飛距離を伸ばせるばかりかショットの精度も高くなります。</p>
<p>というのも飛距離という点では、回転速度が同じなら<br />
回転半径は大きいほど速度は速くなるからです。</p>
<p>とはいえ、回転する物体の重さが重いと、<br />
慣性モーメントが大きくなることで回転しにくくなって<br />
回転速度をあげることが難しくなります。</p>
<p>そうなると、右腕を伸ばす最適な長さがあることになります。</p>
<h2>クラブは実は軽い</h2>
<p>ところで、クラブは実は非常に軽いものです。</p>
<p>どれぐらい軽いのかというと、<br />
500mlの水などが入ったペットボトルより軽いです。</p>
<p>クラブの重さはドライバーでは300g前後、<br />
1番重いサンド・ウェッジなどでも450gぐらいしかありません。</p>
<p>本当は500mlの水などが入ったペットポトルよりも<br />
ゴルフクラブは軽いのです。</p>
<p>それなら、楽に加速できるはずです。</p>
<p>しかし、クラブを手で振ろうとして<br />
手首をほどくようにヘッドを体から遠ざけるほど、<br />
慣性モーメンは大きくなってすごく重く感じます。</p>
<p>それなら、手首をリラックスさせて<br />
手元の軌道にクラブを追従させることで、<br />
まさに500mlのペットボトルを振っているよりも軽く感じます。</p>
<p>クラブがそれほど軽いなら、右腕をかなり伸ばしても<br />
伸ばしたことで回転しにくくなるということはほとんどありません。</p>
<p>いずれにしても、クラブの重さというよりも、<br />
腕の重さのほうが手元を振る速さに影響するぐらい<br />
本来はクラブは軽いものです。</p>
<p>そして、両腕の重さの合計は標準的には体重の12%ですから、<br />
体重70Kgなら8Kgぐらいです。</p>
<p>まさに、手元を振る重さは腕の重さが大きく影響して、<br />
クラブはほとんど影響していないようにできるとも言えます。</p>
<h2>体重を使えば楽々</h2>
<p>しかも、体重を使って手元を引っ張ってくるなら、<br />
腕を楽々加速できます。</p>
<p>脚は地面に着いているのでそれほど重さとしては使えませんが、<br />
腹筋をギュッと締めることで<br />
脚の重さもそこそこ腕にかけることができます。</p>
<p>少なくとも上半身全体の重さは体重の66%ですから、<br />
腹筋を使えば体重70Kgなら46Kgプラスアルファーの重さを<br />
右腕にかけることができます。</p>
<p>シャフトが垂直になったところから<br />
さらに振り出し方向へ倒れている最中に、50Kgぐらいの体の重さで<br />
腕とクラブを引っ張るならかなり加速できそうです。</p>
<h2>右腕は曲げさせられるならOK</h2>
<p>ところで、バックスイングしてきたクラブの勢いや、<br />
シャフトが垂直を過ぎたら<br />
クラブの重さで右腕はグリップに押されてきます。</p>
<p>それによって右腕が曲げさせられることに<br />
耐えるようにしましょう。</p>
<p>実際には右腕は曲げさせられたとしても、問題ありません。</p>
<p>それは、姿勢制御の働きがあるからです。</p>
<p>手の上にクラブなどを落下させる場合に手を元のポジションを<br />
維持しようとすると、手は上下に振動します。</p>
<p>しかし、ここに保持しようと強く意識しているなら、<br />
振動がおさまると保持しようとしたところに止めることができます。</p>
<p>また、何も考えなくても静かに立っていることができますが、<br />
これにはものすごい姿勢制御の働きが関わっています。</p>
<p>このように私たちには姿勢制御という、<br />
とんでもなく素晴らしい働きが備わっています。</p>
<p>そのため、右腕は形を変えないように意識することで、<br />
実際には曲げさせられたとしても、<br />
インパクトに向かっては元の形に戻ることができます。</p>
<p>いずれにしても、右腕の形を変えない意識を持てば<br />
すべてはうまくいって、<br />
ボールを精度良く遠くまで飛ばせます。</p>
<h2>トップで右手でキャッチ</h2>
<p>そして、<strong>トップでクラブを右手でキャッチする意識</strong>を持ちましょう。</p>
<p>そうすると、右肩甲骨をしならせた反動で<br />
ダウンスイング開始でクラブの重心を<br />
グリップエンド方向へ引っ張ることができます。</p>
<p>そして、ガッチリキャッチするためには、<br />
手元とヘッドの最適な関係があります。</p>
<h2>体幹と右肘の関係</h2>
<p>それは、右肘を腰から上の体幹に対して<br />
横に動かそうとしないことです。</p>
<p>クラブを持たないで右手だけセットアップのポジションにセットして、<br />
バックスイングで脚を使って体幹を右ターンさせると手元はどこにきますか？</p>
<p>かなりインサイド寄りで、<br />
スタンスが腰幅程度なら右足くるぶしぐらいです。</p>
<p>スタンスの幅を肩幅ぐらいまで広げると<br />
股関節がより深く入ることで脚の伸ばししろが多くなって<br />
大きくターンできる結果、手元はさらにイン寄りにきます。</p>
<p>そこで、このような手元のポジションになるぐらいまで、<br />
体幹に対して右腕の形を変えないようにしようとして<br />
バックスイングしてみます。</p>
<p>そのときに、セットアップで親指側に折れるコックが入っているので、<br />
ヘッドが手元に対して少しでも遅れて付いてくるなら<br />
ヘッドはほぼ真っ直ぐに動きます。</p>
<p>まさに、腕とクラブの折れた形がそのまま左に倒れることになるからです。</p>
<h2>右腕の意識</h2>
<p>ここで、意識としては右肘を体幹に対して横に動かさないで、<br />
胸の前に右肘がずっとあるイメージにします。</p>
<p>実際には右肩甲骨に対して右腕の形を変えないようにしますが、<br />
意識としては体幹に対して右腕の形をキープするつもりにすれば<br />
全てがうまく行きます。</p>
<p>右腕の形は変えないつもりでも右肩はリラックスさせておいて、<br />
クラブに引っ張られて上に動くことは邪魔しないで<br />
右肘は上に引っ張られることに任せます。</p>
<p>トップで右手でクラブをしっかりキャッチできるほど<br />
右腕は右肩甲骨を押して右肩甲骨は背骨方向へスライドして、<br />
右肘が体幹に対して横にズレた形になります。</p>
<p>しかし、感覚としては右肩甲骨のスライドは感じにくいので、<br />
右腕は体幹に対して動いていないと感じるものです。</p>
<p>そして、右肩甲骨がたくさんスライドするほど<br />
右肘は体幹の横にずれてくることでシャフトクロスの向きに向いて、<br />
その傾向はどんどん強くなります。</p>
<p>シャフトクロスとはシャフトが水平のときに、<br />
ターゲットの右を向くことです。</p>
<p>これは、右肘の外側を上にあげる動きで体幹に対して<br />
横にズラせた場合と外見はそっくりに見えますが、<br />
右肩甲骨への作用はまったく別物になります。</p>
<p>体幹に対して右腕を保持する意識なら<br />
右肩甲骨はしっかりスライドしてしなりのエネルギーをタメますが、<br />
右肘の外側を上にあげる意識では右肩甲骨は動きません。</p>
<p>さらに、右肘を曲げようとすると右腕は右肩甲骨を押せないので、<br />
右肩甲骨をスライドさせることになりません。</p>
<p>バックスイングでは右腕を体幹に対して形を変えない意識で、<br />
右腕がクラブに押されて右肩甲骨をしっかり押すように<br />
右手でクラブをガッチリキャッチしましょう。</p>
<p>そして、右腕を曲げない意識で<br />
手元をできるだけ体に近づけないつもりでダウンスイングすれば、<br />
手で振れない感じですが飛距離が伸びていたりします。<br />
　</p>
<p>では、また。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>大森睦弘コーチ監修の<br />
「ショット基礎アプローチ」（SW15yC）</p>
<p>その入門プログラムを<br />
「70％OFF」でお試しできるのは<br />
このメルマガをご覧のあなただけ…</p>
<p>・最近大森コーチのメルマガを読み始めた<br />
・SW15yCを知っているようで、実は全く知らない<br />
・ツアープロもやっている秘密の練習法が知りたい</p>
<p>そんなあなたは、コチラをクリック！<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>本案内は予告なく終了することがあります</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1025_ohmorithumb.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63583</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】加速するインパクトを作る投球ドリル</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63604</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63604#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Oct 2026 21:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63604</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1024_htraicatch-300x225.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 「しっかり振っているのに、なぜか飛距離が出ない」 「芯を外した時に、極端に飛距離が落ちてしまう」 こんなお悩みをお持ちではありません [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1024_htraicatch-300x225.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>「しっかり振っているのに、なぜか飛距離が出ない」</p>
<p>「芯を外した時に、極端に飛距離が落ちてしまう」</p>
<p>こんなお悩みをお持ちではありませんか？</p>
<p>多くのゴルファーが<br />
「ボールに当たる瞬間」に意識を集中させています。</p>
<p>しかし、プロとアマチュアのインパクトには<br />
決定的な違いがあるのをご存知でしょうか？</p>
<p>「加速しながらインパクトを迎えるか」</p>
<p>「減速しながらインパクトを迎えるか」</p>
<p>という点です。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
クラブを加速させながらインパクトを迎えるための、</p>
<p>「正しいリリースポイント」を<br />
身につけるためのドリルを<br />
お伝えしていきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63604"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1238685141?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>スイングをイメージして練習しましょう！</h2>
<p>この練習は単純にボールを投げるだけではなく、<br />
スイングをイメージしながら行う事が大事です。</p>
<p>アマチュアのスイングは上半身が先行しやすく、<br />
アウトサイドイン軌道になりやすい傾向にあります。</p>
<p>アウトサイドイン軌道の動きを<br />
投球動作で再現をすると、</p>
<p>右手を上から振り下ろし、<br />
ボールを地面に叩きつけるような動きになります。</p>
<p>実際に、ボールを投げる場合は<br />
足元にボールを投げるような動きはしないと思いますので、</p>
<p>練習時にはこのような動きにならないように<br />
気をつけてください。</p>
<p>また、この練習は上半身が先行してしまう方にも<br />
有効な練習法です。</p>
<p>上半身が先行しやすい傾向にある人は、<br />
スイングをイメージしながら、</p>
<p>ボールをターゲット方向に真っ直ぐ投げるためには、<br />
下半身先行の動きが必要になります。</p>
<p>切り返しで左足を踏み込み、<br />
それによって上半身が連動して、</p>
<p>最後に腕を振る動きとなることで、<br />
手や足の動きが自然と正しくなっていきます。</p>
<p>このように下半身から順番に体が動く事を<br />
運動連鎖を言い、</p>
<p>動きの流れがスムーズになることで<br />
全身を使って大きなパワーを生み出すことに<br />
繋がっていきます。</p>
<p>スイングをイメージすることで、<br />
スイングの運動連鎖を整えることができるので、<br />
ぜひ、練習に取り入れてみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>ショットだけでなく、<br />
スコアを大きく左右するのが<br />
パッティングです。</p>
<p>せっかくグリーンまで<br />
順調にボールを運べても、</p>
<p>3パットを繰り返していては、<br />
なかなかスコアはまとまりません。</p>
<p>そこで今、<br />
多くのゴルファーから<br />
注目を集めているのが、</p>
<p>『ゼロトルクパター ZT-STELLA』</p>
<p>です。</p>
<p>ストローク中に<br />
フェースが開閉しにくく、</p>
<p>目標方向へ<br />
真っすぐ打ち出しやすい設計なので、</p>
<p>「ショートパットに<br />
　自信が持てるようになった」</p>
<p>「パッティングの方向性が<br />
　安定するようになった」</p>
<p>という声もいただいています。</p>
<p>ショートパットのミスを減らし、<br />
安定したパッティングで<br />
スコアアップを目指したい方は、</p>
<p>ぜひ一度、詳細をご覧ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1024_htraicatch.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63604</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】アプローチは「構え」で決まります</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63590</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63590#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Oct 2026 21:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63590</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261023-300x168.png</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 先日、森崎崇プロとの スペシャル対談セミナーが 無事に終了いたしました。 ご参加いただいた皆さまには、 改めて心よりお礼申し上げます。  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261023-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>先日、森崎崇プロとの<br />
スペシャル対談セミナーが<br />
無事に終了いたしました。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/DSC_0072-1024x682.jpg" alt="DSC_0072" width="625" height="416" class="aligncenter size-large wp-image-63595" /></p>
<p>ご参加いただいた皆さまには、<br />
改めて心よりお礼申し上げます。</p>
<p>皆さんのお悩みやご質問を伺いながら、<br />
私自身も改めて、ゴルフ上達について<br />
考える貴重な時間になりました。</p>
<p>さて、ラウンド中、<br />
グリーン周りまで順調に進んだのに、</p>
<p>「ここから寄せたい」</p>
<p>という大事な場面で、<br />
アプローチをダフったり、<br />
トップしてしまった経験はありませんか？</p>
<p>せっかくグリーンの近くまで来たのに、<br />
たった一度のミスで余計な打数が増えると、<br />
とても悔しいですよね。</p>
<p>アプローチのミスが出ると、<br />
多くの方はスイングの動かし方を<br />
直そうとします。</p>
<p>しかし、その前に<br />
確認していただきたいことがあります。</p>
<p>それが、</p>
<p>「アドレス」</p>
<p>です。</p>
<p>実はクラブを動かす前から、<br />
ダフリやトップが出やすい構えに<br />
なっているケースは少なくありません。</p>
<p>今回の動画では、<br />
アプローチのミート率を高めるために<br />
アドレスで確認したいポイントを<br />
ご紹介します。<br />
↓<br />
<span id="more-63590"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1237953778?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>アプローチ成功の秘訣</h2>
<p>アプローチを成功するために<br />
重要なポイントは２つあります。</p>
<p>１つ目は、重心を動かさないという事。<br />
２つ目は、ハンドファーストな形を変えない事。</p>
<p>１つ目のポイントは、<br />
重心を動かさないという事なんですが、</p>
<p>スイング中に右に、左といったように<br />
重心移動が大きくなってしまいますと、</p>
<p>自然と頭の動きも出てしまったり、<br />
体が上下に動いてしまったりしてしまいます。</p>
<p>アプローチの際は、<br />
アドレス時はセンター寄り</p>
<p>通常よりも少し左寄りに<br />
重心を多く乗せるように意識してみてください。</p>
<p>土踏まずに重心をかけ、<br />
スイング中に左右に動きすぎない。</p>
<p>まずはこちらを意識していただいて、<br />
練習を行ってみてください。</p>
<p>もし両足で立ったときに<br />
左寄りの感覚が掴めないようでしたら、</p>
<p>練習として左足１本で立って<br />
打つ練習をしてみていただくと、</p>
<p>左足に重心がのった<br />
スイングの感覚が身につくと思います。</p>
<p>ぜひ、参考にしてみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p style="text-align:left;"><span style="display:inline-block;max-width:100%;text-align:center;"><strong style="color:#000000;"><span style="color:#cc0000;">＼残り参加枠、わずかとなりました／</span><br />１１月２０日（金）開催<br />ゴルフライブ会員様限定・秋の交流ラウンド！</strong></span></p>
<p>先週からご案内している<br />
「ゴルフライブ交流ラウンド」ですが、</p>
<p>おかげさまで続々とお申込みをいただき、<br />
ご案内できる参加枠も<br />
残りわずかとなりました。</p>
<p>今回の会場は、<br />
千葉県市原市にある<br />
PGM南市原ゴルフクラブです。</p>
<p>当日は私、小原大二郎のほか、</p>
<p>・森崎崇プロ<br />
・近藤雅彦プロ</p>
<p>も参加します。</p>
<p>ラウンド前には、<br />
練習場やパッティンググリーンで<br />
プロからミニアドバイスを受けられる時間も<br />
ご用意しています。</p>
<p>順位を競うコンペではありませんので、</p>
<p>「プロから直接アドバイスをもらいたい」</p>
<p>「自分の実力をコースで試したい」</p>
<p>「ゴルフ仲間と一緒にラウンドを楽しみたい」</p>
<p>という方にも、<br />
気軽にご参加いただけるイベントです。</p>
<p>お一人でのご参加も大歓迎です。</p>
<p>定員に達し次第、<br />
受付を終了させていただきます。</p>
<p>参加をご検討中の方は、<br />
満席となる前に詳細をご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
※参加者全員へのプレゼントもご用意しています。<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261023.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63590</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>飛ばしたいなら常識の真逆をやって下さい</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63577</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63577#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Oct 2026 21:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[スイング]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[再現性]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63577</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1022_ezure-300x168.png</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「飛ばしたいなら常識の真逆をやって下さい」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ズバリ、もしあな [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1022_ezure-300x168.png</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「飛ばしたいなら常識の真逆をやって下さい」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ズバリ、もしあなたが飛ばしたいなら<br />
コレをやってください。それは。。。？<br />
<span id="more-63577"></span></p>
<h2>クラブを短く持って下さい</h2>
<p>飛ばしたいなら、<br />
クラブを短く持って下さい。<br />
　</p>
<p>　<strong>「えっ、江連さん。飛ばしたいのに<br />
　　クラブを短く持つんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>そう思いますよね。<br />
　</p>
<p>クラブは長く持ったほうが<br />
ヘッドスピードも上がって飛びそうです。<br />
　</p>
<p>ですが実際には、<br />
短く持ったほうが飛ぶ人も<br />
少なくありません。<br />
　</p>
<p>理屈だけで考えれば、<br />
クラブは長く使ったほうが<br />
ヘッドスピードを出しやすくなります。<br />
　</p>
<p>ですから、<br />
　</p>
<p>　<strong>長く持つ＝飛ぶ</strong><br />
　</p>
<p>と思いたくなります。<br />
　</p>
<p>ですが、ここには一つ<br />
大事な条件があります。それは、<br />
　</p>
<p>　<strong>ちゃんとミートできること</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>いくらヘッドスピードが上がっても、<br />
　</p>
<p>フェースの先に当たったり</p>
<p>根元に当たったり</p>
<p>上下へ打点が散ったりすれば。。。<br />
　</p>
<p>ボールへ効率よく力を伝えられません。</p>
<h2>短く持つと、何が変わる？</h2>
<p>というわけで、一度<br />
ドライバーを少し短く持って<br />
打ってみてください。<br />
　</p>
<p>　<strong>「そんなことをしたら<br />
　　余計に飛ばなくなっちゃいます。。。」</strong><br />
　</p>
<p>そう思うかもしれませんが、<br />
クラブを短く持つと<br />
クラブ全体を扱いやすくなります。<br />
　</p>
<p>そして、<br />
　</p>
<p>　芯でとらえる確率<br />
　</p>
<p>を上げやすくなります。<br />
　</p>
<p>つまり、<br />
　</p>
<p>　<strong>ヘッドスピードを少し失っても<br />
　ミート率が上がる</strong><br />
　</p>
<p>ことで、結果として同じくらい、<br />
あるいはそれ以上飛ぶことがあるんです。<br />
　</p>
<p>　<strong>「でも江連さん。クラブを短く持つなんて<br />
　　初心者だけじゃないんですか？」</strong><br />
　</p>
<p>いいえ。<br />
クラブを短く持って打つ選手は<br />
プロでもたくさんいます。<br />
　</p>
<p>それはなぜかというと、<br />
　</p>
<p>　しっかりミートさせたいから<br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>飛ばす能力の高いプロでさえ、<br />
長さを全部使うことより<br />
芯で打つことを優先する場合があります。<br />
　</p>
<p>であるならば、<br />
毎回打点がバラついている<br />
アマチュアゴルファーの方が<br />
　</p>
<p>　<strong>「グリップエンドいっぱいまで持たないと損」</strong><br />
　</p>
<p>と考える必要はないということです。</p>
<h2>「飛ばそう」とすると、芯から遠ざかる</h2>
<p>アマチュアの方を拝見していますと<br />
飛ばしたい時ほど<br />
　</p>
<p>　<strong>グリップを長く持つ</p>
<p>　大きく振る</p>
<p>　強く振る</strong><br />
　</p>
<p>ということをやります。<br />
　</p>
<p>でもその結果、体のバランスが崩れ<br />
フェースの真ん中から<br />
打点が外れてしまいます。<br />
　</p>
<p>すると本人は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「もっと振らなきゃ」</strong><br />
　</p>
<p>と思う。<br />
　</p>
<p>さらに当たらなくなる。<br />
　</p>
<p>これは非常にもったいないです。<br />
　</p>
<p>前回のメールマガジンで<br />
最新クラブの恩恵を受ける条件について<br />
お伝えしましたが<br />
　</p>
<p><strong>最新クラブなのに飛距離が伸びない理由<br />
↓<br />
https://g-live.info/click/261020_nikkan/</strong><br />
　</p>
<p>とにかく最近のクラブは、<br />
本当に性能がよくなりました。<br />
　</p>
<p>ヘッドは大きくなり、<br />
ミスにも強くなりました。<br />
　</p>
<p>ボールもシャフトも、進化しています。<br />
　</p>
<p>でも、どれだけ道具が進化しても<br />
　</p>
<p>　<strong>ボールにきちんと当てる</strong><br />
　</p>
<p>という基本は変わりません。<br />
　</p>
<p>高性能なクラブを買うことより先に、<br />
そのクラブの性能を<br />
ちゃんと引き出せているか？<br />
　</p>
<p>なによりここが大事で、<br />
そしてそのための一番簡単な方法の一つが<br />
　</p>
<p>　<strong>少し短く持ってみる</strong><br />
　</p>
<p>ことなんです。</p>
<h2>飛距離は「力」だけでは決まらない</h2>
<p>次に練習場へ行ったら、<br />
いつもの長さで5球。<br />
　</p>
<p>そして、少し短く持って5球。<br />
　</p>
<p>打って、比べてみてください。<br />
　</p>
<p>その時に見るのは<br />
一番飛んだ一球だけではありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>・打点がまとまるか</p>
<p>　・球筋が安定するか</p>
<p>　・平均してどちらが飛んでいるか</strong><br />
　</p>
<p>このあたりを見てください。<br />
　</p>
<p>もし短く持ったほうが、<br />
打点も球筋も安定して<br />
平均飛距離まで伸びるなら。。。<br />
　</p>
<p>それが今のあなたにとって<br />
クラブを一番うまく使えている長さ<br />
なのかもしれません。<br />
　</p>
<p>飛距離を出すために必要なのは、<br />
ただクラブを長く使うことでも、<br />
力いっぱい振ることでもありません。<br />
　</p>
<p>　<strong>芯で打って、持っているエネルギーを<br />
　ボールへきちんと伝えること</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>最新クラブの性能を<br />
本当に味方につけたいなら。。。<br />
　</p>
<p>まずそこから始めてみてください。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。</p>
<h2>追伸：ゴルフが安定しないと感じている方へ</h2>
<p>今、ゴルフの調子が安定せず<br />
迷っている方に向けて、</p>
<p>私がゴルフ上達で大切にしている考え方を<br />
期間限定で公開しています。<br />
↓<br />
<strong>こちらからご覧ください</strong><br />
　</p>
<p>練習しているのに、<br />
なぜかゴルフが安定しない。</p>
<p>昨日はうまく打てたのに、<br />
今日は全く当たらない。</p>
<p>そんな時に、</p>
<p>　<strong>「また別の打ち方を試してみよう」</strong></p>
<p>と、次から次へと新しい方法を<br />
探してしまう方も少なくありません。</p>
<p>ですが、ゴルフを安定させるためには<br />
その前に知っておいてほしいことがあります。</p>
<p>何を練習したらいいのか分からない。</p>
<p>調子が悪くなるたびに、<br />
自分のスウィングが分からなくなる。</p>
<p>いろいろ試しているのに、<br />
なかなかゴルフが安定しない。</p>
<p>そんなふうに感じている方は、<br />
この機会に一度コチラをご覧ください。<br />
↓<br />
<strong>こちらからご覧ください</strong></p>
<p>期間限定の公開です。お早めに<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1022_ezure.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63577</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>最新クラブなのに飛距離が伸びない理由</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63559</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63559#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Oct 2026 21:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[江連忠]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[クラブ]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63559</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/9f932fff830585cda123fd3524df35ac-300x168.png</url></image>From：江連忠 宮古島の自宅より、、、 こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。 　 さて、今回は、 　 　「最新クラブなのに飛距離が伸びない理由」 　 というテーマで、お話ししたいと思います。 　 ドライバーは、20 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/9f932fff830585cda123fd3524df35ac-300x168.png</url></image><p>From：江連忠<br />
宮古島の自宅より、、、</p>
<p>こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。<br />
　</p>
<p>さて、今回は、<br />
　</p>
<p>　<strong>「最新クラブなのに飛距離が伸びない理由」</strong><br />
　</p>
<p>というテーマで、お話ししたいと思います。<br />
　</p>
<p>ドライバーは、20年前と比べれば<br />
かなり進化しました。<br />
　</p>
<p>ヘッドも大きくなった。<br />
シャフトも軽くなった。<br />
ボールも進化した。<br />
　</p>
<p>それなのに。。。<br />
　</p>
<p>アマチュアの飛距離は、<br />
思っているほど伸びていないんです。<br />
　</p>
<p>なぜだと思いますか？<br />
<span id="more-63559"></span></p>
<h2>20年で約5ヤード</h2>
<p>以前、アマチュアゴルファーの<br />
平均飛距離について調べたデータを<br />
見たことがあります。<br />
　</p>
<p>1999年は、約199ヤード。<br />
　</p>
<p>2021年には、約204ヤード。<br />
　</p>
<p>つまり20年以上かけて、<br />
伸びたのはおよそ「5ヤード」です。<br />
　</p>
<p>　<strong>「江連さん、5ヤード伸びているなら<br />
　　いいじゃないですか」</strong><br />
　</p>
<p>確かに、そうとも言えます。<br />
　</p>
<p>ですが同じように<br />
米ツアーの選手を見ると、<br />
　</p>
<p>約272ヤードから<br />
約296ヤードまで伸びていました。<br />
　</p>
<p>20数ヤードです。<br />
　</p>
<p>アマチュアのおよそ5倍、<br />
飛距離を伸ばしていることになります。<br />
　</p>
<p>同じようにクラブやボールは<br />
進化しているのに、<br />
どうしてこれだけ差が出るのか？</p>
<h2>プロだけが「いいクラブ」を使っているから？</h2>
<p>　<strong>「プロが使っているクラブは<br />
　　特別だからじゃないですか？」</strong><br />
　</p>
<p>そんなふうに思う方もいるでしょう。<br />
　</p>
<p>もちろんプロは、<br />
自分に合ったクラブを<br />
細かく調整しています。<br />
　</p>
<p>ですが、<br />
それだけではありません。<br />
　</p>
<p>大きな違いの一つが、<br />
　</p>
<p>　<strong>選手のアスリート化</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>タイガー・ウッズが登場した頃から、<br />
フィジカルトレーニングを<br />
積極的に行う選手が増えました。<br />
　</p>
<p>日本のプロでも今は、<br />
体を鍛えることが当たり前になっています。<br />
　</p>
<p>ここで、<br />
私がいつもお伝えしている話につながります。<br />
　</p>
<p>　第一の道具は、クラブではなく自分の体<br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>高性能なクラブを使う前に、<br />
そのクラブを扱う自分の体がある。<br />
　</p>
<p>ここを忘れてはいけません。</p>
<h2>でも、筋トレだけの話ではありません</h2>
<p>　<strong>「じゃあ江連さん、飛ばすには<br />
　　筋トレをすればいいんですね？」</strong><br />
　</p>
<p>もちろん、<br />
体を整えることは大切です。<br />
　</p>
<p>ですが、<br />
アマチュアの方については<br />
もう一つ大きな問題があります。<br />
　</p>
<p>私の感覚では、<br />
アマチュアのかなり多くの方が<br />
　</p>
<p>　<strong>アウトサイドイン軌道のスライサー</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>そしてこの傾向は、<br />
クラブがこれだけ進化しても<br />
それほど大きく変わっていません。<br />
　</p>
<p>さらに、<br />
打点も毎回違う。<br />
　</p>
<p>フェースの真ん中に当たらない。<br />
　</p>
<p>ボールをきちんと<br />
つかまえられていない。<br />
　</p>
<p>つまり、<br />
　</p>
<p>　<strong>最新クラブの性能を使う前に<br />
　ミートできていない</strong><br />
　</p>
<p>ということなんです。</p>
<h2>高性能だから勝手に飛ぶわけではない</h2>
<p>今のドライバーは、<br />
昔に比べれば本当にやさしくなっています。<br />
　</p>
<p>多少芯を外しても、<br />
飛距離が落ちにくい。<br />
　</p>
<p>ヘッドも大きい。<br />
　</p>
<p>シャフトも進化している。<br />
　</p>
<p>ですが、<br />
だからといって<br />
どこに当たっても同じように飛ぶ<br />
ということではありません。<br />
　</p>
<p>クラブの性能を一番引き出せるのは、<br />
やはり<br />
　</p>
<p>　<strong>芯の近くでボールをとらえた時</strong><br />
　</p>
<p>です。<br />
　</p>
<p>ですから、<br />
　</p>
<p>　<strong>「もっと飛ぶクラブに替えれば<br />
　　飛距離が伸びる」</strong><br />
　</p>
<p>と考える前に、まず自分の打点を<br />
確認してみてください。</p>
<h2>飛距離アップの前に見るべきもの</h2>
<p>飛距離を伸ばしたいと聞くと、<br />
どうしても<br />
　</p>
<p>　<strong>ヘッドスピードを上げる</p>
<p>　もっと強く振る</p>
<p>　もっと最新のクラブを使う</strong><br />
　</p>
<p>という方向へ行きがちです。<br />
　</p>
<p>ですが、今あるエネルギーをきちんと<br />
ボールへ伝えられていないのであれば、<br />
そこを改善するほうが先です。<br />
　</p>
<p>打点が毎回違う。<br />
　</p>
<p>フェースが開いて当たる。<br />
　</p>
<p>カット軌道で<br />
ボールをこすっている。<br />
　</p>
<p>そうした状態で<br />
クラブだけ新しくしても、<br />
性能を十分に引き出すことはできません。<br />
　</p>
<p>クラブは確実に進化しています。<br />
　</p>
<p>ボールも進化しています。<br />
　</p>
<p>だからこそ、<br />
その恩恵を受けるためにも<br />
　</p>
<p>　<strong>自分の体で</p>
<p>　自分のクラブを</p>
<p>　ちゃんとボールへ届ける</strong><br />
　</p>
<p>という基本を<br />
もう一度見直してみてください。<br />
　</p>
<p>飛距離アップというと、<br />
何かをもっと増やしたくなります。<br />
　</p>
<p>ですが、まず今持っている力を<br />
きちんと使えているか。<br />
　</p>
<p>そこに、まだあなたの伸びしろが<br />
残っているかもしれません。<br />
　</p>
<p>ぜひ、お試し下さい。<br />
　<br />
　</p>
<p>　<strong>真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。</p>
<p>　ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。</strong><br />
　<br />
　</p>
<p>江連忠でした。<br />
　</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</p>
<p>ドライバーは本来、<br />
飛ばすクラブではありません。</p>
<p>　「飛ぶクラブ」</p>
<p>です。</p>
<p>その飛ぶはずのクラブを、<br />
もう一度きちんと働かせる。</p>
<p>そのために必要な考え方と実践法を、<br />
ドライバーの飛距離というテーマに絞ってまとめたのが…</p>
<p>江連忠プロのコチラのプログラムです。<br />
↓<br />
<strong>詳細はコチラをクリック</strong></p>
<p>メールマガジン読者限定のご案内</strong><br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/9f932fff830585cda123fd3524df35ac.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63559</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>飛距離が落ちた原因、本当に年齢のせい？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63548</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63548#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Oct 2026 21:00:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63548</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1017_htraicatch.png-300x168.jpg</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 突然ですが、あなたは最近、 「昔に比べて飛距離が落ちてきた…」 と感じることはありませんか？ 以前なら簡単に超えられていたバンカーが [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1017_htraicatch.png-300x168.jpg</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>突然ですが、あなたは最近、</p>
<p>「昔に比べて飛距離が落ちてきた…」</p>
<p>と感じることはありませんか？</p>
<p>以前なら簡単に超えられていたバンカーが、<br />
今では超えられなくなってしまった。</p>
<p>同伴者よりも飛ばせていたはずなのに、<br />
いつの間にか置いていかれるようになった。</p>
<p>そんな経験をされている方も<br />
いらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<p>年齢を重ねるにつれて、<br />
筋力や柔軟性が変化することは<br />
決して珍しいことではありません。</p>
<p>ですが、</p>
<p>「年齢のせいだから仕方がない」</p>
<p>と、飛距離アップを<br />
諦めてしまうのはまだ早いです。</p>
<p>実は、飛距離が落ちてきた原因は、<br />
単純に筋力が低下したことだけでは<br />
ないかもしれません。</p>
<p>今日は、年齢を重ねても<br />
効率よく飛ばすために意識してほしい<br />
スイングのポイントをお伝えします。</p>
<h2>昔と同じスイングが逆効果になる？</h2>
<p>ゴルフ雑誌やYouTubeなどで、</p>
<p>「下半身をしっかり固定する」<br />
「肩を大きく回して捻転差を作る」</p>
<p>といったアドバイスを<br />
目にしたことはありませんか？</p>
<p>もちろん、上半身と下半身の捻転差は、<br />
飛距離アップを目指す上で<br />
大切な要素のひとつです。</p>
<p>しかし、</p>
<p>身体の柔軟性が低下している状態で、<br />
無理に下半身を固定してしまうと<br />
どうなるでしょうか？</p>
<p>実は、かえって身体が回らなくなり、<br />
バックスイングが小さくなってしまう<br />
ことがあるんです。</p>
<p>私もレッスンをしていると、</p>
<p>「昔はもっとトップが上がったのに…」</p>
<p>というお悩みをよく耳にします。</p>
<p>そのような方のスイングを見ると、<br />
下半身を動かさないように意識しすぎて、<br />
身体の回転が制限されているケースがあります。</p>
<p>これでは、十分な回転ができず、<br />
飛ばすためのエネルギーも<br />
生み出しにくくなってしまいます。</p>
<p>大切なのは、</p>
<p>今の自分の身体に合った動きで、<br />
無理なく大きくスイングすること。</p>
<p>若い頃と同じ動きを再現することが、<br />
必ずしも正解とは限らないんですね。</p>
<h2>飛距離を取り戻すカギは「膝」</h2>
<p>そこで、ぜひ意識していただきたいのが、</p>
<p>「膝を柔軟に使うこと」</p>
<p>です。</p>
<p>バックスイングで下半身を<br />
ガチガチに固めるのではなく、</p>
<p>膝や股関節を自然に動かしながら、<br />
身体を回転させてみてください。</p>
<p>たとえば、</p>
<p>右打ちの方であれば、<br />
バックスイングで左膝が<br />
自然に少し内側へ動くことを<br />
過度に抑え込まないようにします。</p>
<p>そうすることで、<br />
下半身にも動きが生まれ、<br />
身体を回しやすくなります。</p>
<p>ただし、ここで注意してほしいのは、<br />
膝を無理に大きく動かしたり、<br />
身体を左右に流したりしないことです。</p>
<p>あくまでも、<br />
身体の回転に合わせて<br />
膝が自然に動くことがポイントです。</p>
<p>下半身を適度に使えるようになると、<br />
無理に身体をねじらなくても、<br />
バックスイングの回転量を<br />
確保しやすくなっていきます。</p>
<p>そして、その動きが<br />
ダウンスイングでのスムーズな加速にも<br />
つながっていくんです。</p>
<h2>飛距離アップに年齢は関係ない？</h2>
<p>シニアプロゴルファーを見ていただくと<br />
分かると思いますが、</p>
<p>膝を使い、大きな助走距離を取り除くことによって<br />
ダウンスイングでスピードが出るようになってきます。</p>
<p>年齢層に合ったスイングや理論、<br />
身体の動かし方のポイントというのが、<br />
必ずあります。</p>
<p>年齢と共に飛距離が落ちてきたな。と感じる人は<br />
今までの理論を一度取っ払ってみることで、<br />
自分の身体も動かしやすくなり、<br />
飛距離アップにも繋がってきます。</p>
<p>身体にあったスイングをすることで、<br />
身体への負担も減らせ、飛距離アップにも繋がる！</p>
<p>このことをぜひ、<br />
覚えておいていただけると嬉しいです。</p>
<p>最後に…</p>
<p>スイングを良くするのと同じく体の柔軟性を高めていくことは、<br />
飛距離を伸ばすと同時に、怪我の予防にもなっていきます。</p>
<p>まだまだこれからのゴルフライフを<br />
より良いものにしていきましょう。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>発売のたびにご好評をいただき、<br />
すぐに完売してしまう</p>
<p>『フライハイト GXD HYBRID-i』が、<br />
数量限定で再入荷しました。</p>
<p>このクラブは、<br />
ロングアイアンのように狙って打てる操作性と、<br />
ユーティリティのような優しさを兼ね備えた<br />
アイアン型ハイブリッドです。</p>
<p>「ロングアイアンだとボールが上がらない」</p>
<p>「ウッド型ユーティリティは引っかかりが怖い」</p>
<p>「フェアウェイからでも、安心してグリーンを狙えるクラブがほしい」</p>
<p>そんな悩みを持つゴルファーにとって、<br />
非常に心強い1本となっています。</p>
<p>アイアンのように構えやすい見た目でありながら、<br />
中空構造によるやさしさもあるため、</p>
<p>ミスへの許容度が高く、<br />
安定したショットを打ちやすいのが特徴です。</p>
<p>再入荷をお待ちいただいていた方もいらっしゃる人気モデルです。</p>
<p>気になっていた方は、<br />
ぜひ在庫があるうちにご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1017_htraicatch.png.jpg" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63548</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】朝一のドライバーを成功させるポイント</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63519</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63519#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Oct 2026 21:00:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63519</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261016-300x168.png</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 本日は、いよいよ 「小原大二郎×森崎崇プロ 　スペシャル対談セミナー」 の開催日です！ 今朝は自宅で、 セミナーでお話する内容や 資料の [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261016-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>本日は、いよいよ</p>
<p><strong style="color:#000000;">「小原大二郎×森崎崇プロ<br />
　スペシャル対談セミナー」</strong></p>
<p>の開催日です！</p>
<p>今朝は自宅で、<br />
セミナーでお話する内容や<br />
資料の最終確認をしています。</p>
<p>このあと会場へ向かい、<br />
森崎プロト一緒に、<br />
皆さんのゴルフ上達につながる時間を<br />
お届けできればと思っています。</p>
<p>ご参加予定の方は、<br />
会場でお会いできることを<br />
楽しみにしています！</p>
<p>さて今日のメルマガでは、</p>
<p>朝一やプレッシャーのかかる場面でも<br />
ドライバーの成功率を上げる方法について<br />
お話ししたいと思います。</p>
<p>「朝一から曲げたくない」</p>
<p>「まずはフェアウェイに置きたい」</p>
<p>「でも、飛距離も落としたくない」</p>
<p>そんな気持ちから力が入り、<br />
いきなりドライバーを曲げてしまった経験は<br />
ありませんか？</p>
<p>1打目を良い場所へ運べると、<br />
2打目以降にも余裕が生まれ、<br />
その日のラウンド全体の流れもよくなります。</p>
<p>そこで、ドライバーの成功率を上げたいときに<br />
ぜひ試していただきたい練習ポイントについて<br />
お話していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63519"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1236119374?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>飛距離よりも「次の一打」を考える</h2>
<p>ドライバーを持つと、どうしても</p>
<p>「少しでも遠くへ飛ばしたい」</p>
<p>という気持ちが強くなります。</p>
<p>もちろん、飛距離は大きな武器です。</p>
<p>しかし、朝一のティーショットや<br />
午後のスタートホール、<br />
OBや池が気になる場面では、</p>
<p>最大飛距離を狙うことよりも、<br />
次のショットを打ちやすい場所へ<br />
ボールを運ぶことが大切です。</p>
<p>そんな場面で役立つのが、<br />
肩から肩のスイングです。</p>
<p>このスイングで特に意識してほしいのが、</p>
<p>「両足の裏を地面につけたまま振る」</p>
<p>ということです。</p>
<p>バックスイングでは、<br />
右足の小指側へ体重が流れないように、<br />
右の土踏まずでしっかり受け止めます。</p>
<p>このとき、左足の裏も<br />
地面から浮かせないようにしてください。</p>
<p>そして、フォローからフィニッシュでは、<br />
左の土踏まずで体重を受け止めながら、<br />
右かかとを地面につけておきます。</p>
<p>足元の動きを抑えることで、<br />
体の上下動や左右へのブレが少なくなり、<br />
クラブヘッドをボールへ戻しやすくなります。</p>
<p>いきなりコースで試すのではなく、<br />
まずは練習場で、</p>
<p>・肩から肩の振り幅にする<br />
・右足の土踏まずで受け止める<br />
・右かかとをつけたまま振り切る</p>
<p>この3つを意識してみてください。</p>
<p>ただし、スイング作りの基本は<br />
あくまでもショートアイアンです。</p>
<p>普段の練習ではショートアイアンを中心にして、<br />
最後にドライバーで肩から肩のスイングを<br />
数球取り入れる程度でも十分です。</p>
<p>次回のラウンドでは、<br />
朝一やプレッシャーのかかるホールで、<br />
飛距離よりも成功率を優先してみてください。</p>
<p>少し飛距離を抑えるだけで、<br />
ティーショットに対する安心感が<br />
大きく変わってくるはずです。</p>
<p>ぜひ、参考にしてみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p style="text-align:left;"><span style="display:inline-block;max-width:100%;text-align:center;"><strong style="color:#000000;"><span style="color:#cc0000;">＼続々とお申込みいただいています／</span><br />１１月２０日（金）開催<br />ゴルフライブ会員様限定・秋の交流ラウンド！</strong></span></p>
<p>先日よりご案内している<br />
「ゴルフライブ交流ラウンド」ですが、</p>
<p>おかげさまで、<br />
続々とお申込みをいただいています！</p>
<p>当日は私、小原大二郎のほか、<br />
メールマガジンでもおなじみの</p>
<p>・森崎崇プロ<br />
・近藤雅彦プロ</p>
<p>も参加します。</p>
<p>順位を競うコンペではありませんので、</p>
<p>「プロから直接アドバイスをもらいたい」<br />
「自分の実力をコースで試したい」<br />
「ゴルフ仲間と一緒にラウンドを楽しみたい」</p>
<p>という方にも<br />
気軽にご参加いただけるイベントです。</p>
<p>お一人でのご参加も大歓迎です。</p>
<p>ご案内できる人数には限りがありますので、<br />
参加をご検討中の方は、<br />
定員となる前に詳細をご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
※参加者全員へのプレゼントもご用意しています。<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261016.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63519</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】大きなトップを作る膝の使い方</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63495</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63495#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Oct 2026 21:00:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63495</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/a11b4bb3ba448d1fa402ac3dc62cc91f-300x225.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 日頃レッスンをしている中で、 特に多くご相談いただくのが、 「ドライバーを打つと右へ曲がってしまう」 「ボールが捕まらず、飛距離が伸 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/a11b4bb3ba448d1fa402ac3dc62cc91f-300x225.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>日頃レッスンをしている中で、<br />
特に多くご相談いただくのが、</p>
<p>「ドライバーを打つと右へ曲がってしまう」</p>
<p>「ボールが捕まらず、飛距離が伸びない」</p>
<p>というお悩みです。</p>
<p>しっかり振っているつもりでも、<br />
ボールがスライスしてしまうと、<br />
大きく飛距離をロスしてしまいます。</p>
<p>スライスを直そうとして、<br />
スイング中にフェースを返したり、</p>
<p>腕を使ってボールを<br />
つかまえようとしたりする方も居ます。</p>
<p>しかし、スイングを修正する前に<br />
一度確認していただきたいことがあります。</p>
<p>それが、</p>
<p>「アドレス時の構え方」</p>
<p>です。</p>
<p>実は、ボールが右へ曲がる原因が、<br />
クラブを振り始める前の構えに<br />
隠れていることがあります。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
スライスを抑えてボールをつかまえるための<br />
ポイントについてお話していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63495"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1234270865?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>体重移動の重要性もお忘れなく！</h2>
<p>今回のレッスンでは、<br />
ボールをつかまえやすくするための<br />
ポジションについてお話しました。</p>
<p>しかし、ドライバーの飛距離を伸ばすには、<br />
アドレスを整えるだけでなく、</p>
<p>スイング中の体重移動も<br />
大切なポイントになります。</p>
<p>バックスイングでは右足へ、<br />
ダウンスイングからフォローにかけては左足へ。</p>
<p>このように体全体を使って<br />
左右へ体重を移していくことで、</p>
<p>体をスムーズに回転させ、<br />
ヘッドスピードを高めやすくなります。</p>
<p>そして、体重移動を考える時は、<br />
左右の動きだけでなく、</p>
<p>つま先かかとの<br />
「前後のバランス」にも注意してください。</p>
<p>アドレスやスイング中に<br />
体重がつま先側へ偏りすぎると、</p>
<p>上体がボール方向へ近づき、<br />
クラブの通り道が不安定になりやすくなります。</p>
<p>その結果、フェースが開いて、<br />
スライスにつながってしまうことがあります。</p>
<p>足裏の前後バランスを保てると、<br />
腰を深く、スムーズに回しやすくなり、</p>
<p>クラブをインパクトまで<br />
しっかり加速させることができます。</p>
<p>・右腕でクラブを下から支える</p>
<p>・左右の体重移動を使う</p>
<p>・つま先側へ体重をかけすぎない</p>
<p>この3つを意識することで、<br />
ボールがつかまりやすくなり、</p>
<p>スライスを抑えながら<br />
飛距離アップにもつながっていきます。</p>
<p>少し難しく感じるかもしれませんが、<br />
まずはゆっくりとした素振りから、</p>
<p>アドレスと体重のかかり方かを<br />
確認してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>「真っすぐ打ったつもりなのに、<br />
　右や左へ外れてしまう…」</p>
<p>そんなパッティングの悩みを<br />
クラブの構造からサポートする、</p>
<p>「ゼロトルクパター」</p>
<p>ストローク中のフェースの開閉を抑え、<br />
構えた方向へ真っすぐ打ち出しやすい設計です。</p>
<p>余計な手の操作に頼らず、<br />
安定したストロークを目指したい方におすすめです。</p>
<p>ショートパットの方向性を高め、<br />
3パットを減らしたい方は、<br />
ぜひ詳細をご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/a11b4bb3ba448d1fa402ac3dc62cc91f.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63495</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】手打ちパットを防ぐ、自宅10分練習</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63469</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63469#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Oct 2026 21:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63469</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261009-300x168.png</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 10月に入り、 ゴルフを楽しむには 気持ちのいい季節になってきましたね。 ラウンドの予定が増えてきた方も 多いのではないでしょうか。 さ [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261009-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>10月に入り、<br />
ゴルフを楽しむには<br />
気持ちのいい季節になってきましたね。</p>
<p>ラウンドの予定が増えてきた方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>さて、ラウンドを振り返ったとき、</p>
<p>「あと1打、パットを減らせていれば…」</p>
<p>と思ったことはありませんか？</p>
<p>ドライバーで200～250ヤード飛ばした1打も、<br />
カップまで残り10cmのパットも、<br />
スコア上では同じ「１打」です。</p>
<p>どれだけショットの調子が良くても、<br />
グリーン上で３パットが続いてしまえば、<br />
なかなか良いスコアにはつながりません。</p>
<p>反対に、パット数を減らすことができれば、<br />
スイングを大きく変えなくても<br />
スコアアップにつながる可能性があります。</p>
<p>そこで今回の動画では、<br />
方向性と距離感を安定させるための方法について<br />
お伝えしていきたいと思います。</p>
<p>ご自宅で簡単に取り込める<br />
練習方法ですので、ぜひ実践してみてください。<br />
↓<br />
<span id="more-63469"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1233953771?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ゴルフの直感は外れる</h2>
<p>あなたはラウンド中、<br />
直感だけでプレーしていませんか？</p>
<p>例えば、パー４の残り３０ヤード。<br />
ボールは極端なつま先下がりにある。</p>
<p>そんな場面では、</p>
<p>「どのクラブを選ぶのか」</p>
<p>「どんな球を打つのか」</p>
<p>「どこを狙うのか」</p>
<p>を、その場で決めなければなりません。</p>
<p>あなたなら、<br />
どのようにショットしますか？</p>
<p>私がプロゴルファーになってから、<br />
常に意識してきたことがあります。</p>
<p>それは、</p>
<p>「ゴルフの直感は、<br />
　必ずしも当たらない」</p>
<p>ということです。</p>
<p>ラウンド中は、<br />
毎回違う状況からショットを打ちます。</p>
<p>そのたびに直感だけで判断していると、<br />
選ぶクラブや打ち方に一貫性がなくなり、<br />
同じようなミスを繰り返しやすくなります。</p>
<p>これはパターも同じです。</p>
<p>その日の感覚に任せて<br />
手先だけでストロークしていると、</p>
<p>距離感や方向性が<br />
安定しにくくなってしまいます。</p>
<p>だからこそ大切なのが、<br />
感覚だけに頼らず、</p>
<p>「再現できるフォーム」</p>
<p>を身につけておくことです。</p>
<p>「パターの距離感が合わない」<br />
「最近、パットの調子が悪い」</p>
<p>という方は、<br />
ぜひ今週末の練習に取り入れてみてくださいね。</p>
<h2 style="line-height:1.6;">
＼１１月２０日（金）開催決定／<br />
ゴルフライブ会員様限定・秋の交流ラウンド！<br />
</h2>
<div style="margin:0 0 28px;text-align:center;line-height:0;">
<br />
<img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/1120koryuround.png"
alt="11月20日開催 ゴルフライブ交流ラウンド"
width="625"
height="254"
style="display:block;width:100%;max-width:625px;height:auto;margin:0 auto;border:0;"><br />

</div>
<p>
この度、<strong>１１月２０日（金）</strong>に<br />
「ゴルフライブ交流ラウンド」を<br />
開催することが決定しました！
</p>
<p>
毎回、関東近県だけではなく、<br />
名古屋、大阪、広島、福岡、北海道など、<br />
全国各地からご参加いただいている<br />
人気の交流ラウンドです。
</p>
<p>
今回の会場は、<br />
千葉県市原市にある<br />
<strong>PGM南市原ゴルフクラブ</strong>。
</p>
<p>
当日は私、小原大二郎のほか、
</p>
<p>
・近藤雅彦プロ<br />
・森崎崇プロ
</p>
<p>
も参加します。
</p>
<p>
ラウンド前には、<br />
練習場やパッティンググリーンで<br />
プロからミニアドバイスを受けられる時間も<br />
ご用意しています。
</p>
<p>
順位を競うコンペではありませんので、
</p>
<p>
「自分の実力をコースで確かめたい」
</p>
<p>
「プロから直接アドバイスをもらいたい」
</p>
<p>
「一緒にゴルフを楽しめる仲間がほしい」
</p>
<p>
という方にも、<br />
気軽にご参加いただけるイベントです。
</p>
<p>
さらに今回は、<br />
参加者全員にゴルフボール<br />
<strong>「Z3 SOFT」を1ダース</strong>プレゼントします。
</p>
<p>
ご案内できるのは、<br />
<strong style="color:#9b2c31;">会員様限定・40名様まで</strong>です。
</p>
<p>
お一人での参加も大歓迎ですので、<br />
ぜひ私たちと一緒に<br />
18ホールのラウンドを楽しみましょう。
</p>
<p>
あなたと会場でお会いできることを<br />
心より楽しみにしています。
</p>
<div style="margin:25px 0 10px;text-align:left;">交流ラウンドの詳細を見る →</div>
<p style="margin:8px 0 30px;color:#777777;font-size:12px;text-align:left;">※定員に達し次第、受付を終了いたします。</p>
<p>
それでは、またメールします。
</p>
<p>
小原大二郎</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261009.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63469</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>この練習ができれば、普段のスイングが簡単に？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63431</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63431#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Oct 2026 21:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63431</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1003_hattori-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 10月に入り、 少しずつ秋の気配を 感じる季節になってきました。 沖縄では、 まだ日中に暑さを感じる日もありますが、 真夏の厳しい暑 [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1003_hattori-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>10月に入り、<br />
少しずつ秋の気配を<br />
感じる季節になってきました。</p>
<p>沖縄では、<br />
まだ日中に暑さを感じる日もありますが、</p>
<p>真夏の厳しい暑さが落ち着き、<br />
外で体を動かしやすくなってきています。</p>
<p>これからの秋のゴルフシーズンに向けて、<br />
ラウンドを予定している方も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>気持ちの良い秋空の下でプレーするなら、<br />
ドライバーでも思い切り振り抜いて、</p>
<p>いつもより遠くへ<br />
ボールを飛ばしたいですよね。</p>
<p>「ドライバーで飛ばす」</p>
<p>というのは、</p>
<p>ゴルフの大きな醍醐味の一つです。</p>
<p>しかし、その一方で、</p>
<p>「練習しているのに飛距離が伸びない」</p>
<p>「もっと楽に飛ばせるスイングを身につけたい」</p>
<p>このようなお悩みを抱えている方も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>もちろん、ゴルフは<br />
飛距離だけを競うスポーツではありません。</p>
<p>それでも、ドライバーで飛ばせれば、<br />
2打目を短いクラブで打ちやすくなります。</p>
<p>コース攻略が楽になるだけでなく、<br />
ライバルより遠くへ飛ばせた時の爽快感も<br />
ゴルフの楽しさの一つですよね。</p>
<p>そこで今回は、<br />
少し難しいものの、飛距離アップに役立つ<br />
効果的な練習方法をご紹介します。</p>
<h2>シンプルだけど効果的な飛距離アップ練習</h2>
<p>「飛ばしたい」という熱意に答えるべく、<br />
毎週、あなたに役立つドリルをご紹介しようと<br />
メールを書いてるのですが、</p>
<p>今日ご紹介するのは、<br />
シンプルで分かりやすい、<br />
それでいて効果的な</p>
<p>まさに求めている<br />
飛距離アップドリルかもしれません。</p>
<p>ですが、先にお伝えしておきます。</p>
<p>練習自体はシンプルで効果的ですが、<br />
最初はくじけそうになるかもしれません。</p>
<p>ですが、少しずつ練習を継続することで、<br />
飛距離が手に入るでしょう。</p>
<p>今回ご紹介するのは、</p>
<p><strong>「ひざ立ち打ち」</strong></p>
<p>という練習方法です。</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/10/a.gif" alt="a" width="300" height="169" class="alignright size-full wp-image-54613" /></p>
<p>練習方法自体はとてもシンプルで、<br />
両ひざを地面につけた状態から<br />
ボールを打っていきます。</p>
<p>簡単そうに見えるかもしれませんが、<br />
実際にやってみると、<br />
見た目以上に難しい練習です。</p>
<p>初めて挑戦する方は、<br />
クラブがボールの手前に当たり、<br />
ダフってしまうことも多いでしょう。</p>
<p>最初はボールに当たらず、<br />
くじけそうになるかもしれません。<br />
しかし、無理のない範囲で<br />
少しずつ練習を続けることで、</p>
<p>飛距離アップに必要な<br />
手首とクラブの使い方を身につけやすくなります。</p>
<h2>なぜ、ひざ立ち打ちは難しいのか？</h2>
<p>多くのゴルファーは、<br />
ダウンスイングで手に力が入ると、</p>
<p>アドレスで作った手首の角度が<br />
早い段階でほどけてしまいます。</p>
<p>いわゆる、</p>
<p>「アーリーリリース」</p>
<p>「キャスティング」</p>
<p>と呼ばれる動きです。</p>
<p>通常のスイングでは、<br />
下半身や体の上下動を使うことで、</p>
<p>多少手首がほどけても<br />
ボールに当てられることがあります。</p>
<p>しかし、ひざ立ち打ちでは<br />
その動きで調整することができません。</p>
<p>手首の角度が早くほどけると、<br />
クラブヘッドがボールの手前へ落ち、<br />
ダフリやすくなります。</p>
<p>ひざ立ちの状態でも<br />
ボールをきれいに捉えるためには、</p>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2023/10/merug.jpg" alt="merug" width="300" height="169" class="alignright size-full wp-image-54612" /></p>
<p>アドレスで作った手首の角度を保ちながら、<br />
クラブを振ることがポイントです。</p>
<p>ポイント2：背骨を軸にクラブを動かす</p>
<p>もう一つ確認していただきたいのが、<br />
クラブの通り道である<br />
「スイングプレーン」です。</p>
<p>ゴルフクラブは基本的に、<br />
背骨を軸とした円運動をするように動きます。</p>
<p>そのため、背骨の角度に対して<br />
シャフトが直角に近い関係を保てると、</p>
<p>クラブが体の回転に沿って<br />
スムーズに動きやすくなります。</p>
<p>反対に、クラブを腕だけで<br />
上からボールへ叩きつけようとすると、</p>
<p>クラブの軌道が不安定になり、<br />
ひざ立ちの状態では<br />
ボールをうまく捉えられません。</p>
<p>ひざ立ち打ちをする時は、</p>
<p>「背骨を軸にしてクラブを振る」</p>
<p>「背骨に対してシャフトを直角に動かす」</p>
<p>このようなイメージを<br />
持ってみてください。</p>
<p>最初は小さなスイングから始める</p>
<p>ひざ立ち打ちは、<br />
見た目以上に体へ負荷のかかる練習です。</p>
<p>最初から強く振ったり、<br />
大きなスイングで打ったりする<br />
必要はありません。</p>
<p>まずは柔らかいマットの上で、<br />
小さな振り幅から始めてみてください。</p>
<p>ボールを遠くへ飛ばすことよりも、</p>
<p>・手首の角度を保つ</p>
<p>・背骨を軸にクラブを動かす</p>
<p>・ボールをクリーンに捉える</p>
<p>この3つを確認することが大切です。</p>
<p>ひざ立ちの状態で<br />
ボールを安定して捉えられるようになったら、</p>
<p>通常のアドレスに戻って<br />
スイングしてみましょう。</p>
<p>下半身を使えるようになるため、<br />
いつものスイングが今までよりも<br />
簡単に感じられるはずです。</p>
<p>通常のスイングでも、<br />
手首の角度と背骨に対するクラブの動きを<br />
忘れないようにしてください。</p>
<p>ひざ立ち打ちは、</p>
<p>手首の使い方とスイングプレーンを整え、<br />
効率よくヘッドを走らせる感覚を<br />
身につけるのに役立つ練習方法です。</p>
<p>飛距離を伸ばしたい方は、<br />
無理のない範囲で<br />
少しずつ取り入れてみてください。</p>
<p>なお、ひざや腰に不安がある方は、<br />
無理にひざ立ち打ちを行わず、</p>
<p>通常のアドレスから<br />
小さなスイングで手首とクラブの動きを<br />
確認してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>70歳を過ぎてもスコア80台、70台を<br />
＼人気のクリアイエロー、再入荷／</p>
<p>飛び、スピン、打感。<br />
一般ゴルファーのスコアアップを追求した<br />
オリジナル公認球「Z3 SOFT」。</p>
<p>今年登場した新色「クリアイエロー」は、<br />
前回の入荷時もあっという間に完売し、<br />
長らく欠品が続いていました。</p>
<p>その人気カラーの再入荷が決定！<br />
ただし、今回ご案内できる分も<br />
残りわずかとなっています。</p>
<p>「欲しかったのに、また売り切れ…」<br />
となってしまう前に、</p>
<p>お早めにご確認ください。<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/2026-1003_hattori.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63431</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ミスを引きずる人に共通する「癖」</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63401</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63401#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Oct 2026 21:00:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63401</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261002-300x157.png</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 週に2回、3回と練習場へ行く。 毎日のようにパターを練習したり、 飛距離アップのためのトレーニングを 続けている。 このように、ゴルフの [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261002-300x157.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>週に2回、3回と練習場へ行く。</p>
<p>毎日のようにパターを練習したり、<br />
飛距離アップのためのトレーニングを<br />
続けている。</p>
<p>このように、ゴルフの上達に向けて<br />
熱心に練習されている方は<br />
たくさんいらっしゃいます。</p>
<p>では、その練習メニューの中に、</p>
<p>『メンタルトレーニング』</p>
<p>は、入っているでしょうか？</p>
<p>ゴルフはメンタルのスポーツと<br />
言われていますが、</p>
<p>実際にメンタルを鍛える練習を<br />
日常的に行なっている方は<br />
ほとんどいません。</p>
<p>ラウンド中、<br />
一度ミスをしたことで気持ちが乱れ、</p>
<p>次のショットでもミスをする。</p>
<p>さらに焦って、<br />
その次のホールでもスコアを崩す。</p>
<p>そんな負の連鎖に入ってしまった経験は<br />
ありませんか？</p>
<p>スイングの技術はあるのに、<br />
気持ちを切り替えられず、</p>
<p>3ホール、4ホールと<br />
ミスを引きずってしまう。</p>
<p>これでは、せっかく練習して身につけた力も<br />
十分に発揮できません。</p>
<p>そこで今回の動画では、<br />
ミスの連鎖を断ち切るために、</p>
<p>日常生活の中で取り組んでほしい<br />
具体的なメンタルトレーニングを<br />
ご紹介します。</p>
<p>特別な道具は必要ありません。</p>
<p>今日から始められる方法ですので、<br />
ぜひ実践してみてください。<br />
↓<br />
<span id="more-63401"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1231545602?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>「しない」を「する」に変える</h2>
<p>今回、意識していただきたいのは、</p>
<p>「肯定的な言葉を使うこと」</p>
<p>です。</p>
<p>特に、普段使っている<br />
言葉の語尾に注目してください。</p>
<p>私たちは日常生活の中で、<br />
無意識に次のような言葉を使っています。</p>
<p>「遅刻しないようにしよう」</p>
<p>「忘れ物をしないようにしよう」</p>
<p>どれも失敗を避けるための言葉ですが、<br />
否定的な言葉を使うと、</p>
<p>頭の中には避けたい出来事が<br />
浮かびやすくなります。</p>
<p>そして、この言葉の習慣は<br />
そのままゴルフにも表れます。</p>
<p>「池に入れないようにしよう」</p>
<p>「OBを打たないようにしよう」</p>
<p>「大叩きしないようにしよう」</p>
<p>こう考えた瞬間、<br />
頭の中には池やOB、</p>
<p>大叩きしている自分の姿が<br />
浮かんでしまいます。</p>
<p>そこで、否定的な言葉が浮かんだら、<br />
具体的な行動を表す言葉へ<br />
置き換えてみてください。</p>
<p>例えば、</p>
<p>「遅刻しないようにしよう」<br />
↓<br />
「時間に間に合うように、早く出よう」</p>
<p>「忘れ物をしないようにしよう」<br />
↓<br />
「今のうちに準備しておこう」</p>
<p>ゴルフでも同じです。</p>
<p>「池に入れないようにしよう」<br />
↓<br />
「池の右側へボールを運ぼう」</p>
<p>「OBを打たないようにしよう」<br />
↓<br />
「フェアウェイ左側へ振り切ろう」</p>
<p>避けたい結果ではなく、</p>
<p>「これから何をするのか」<br />
「どこへ打ちたいのか」</p>
<p>を言葉にすることがポイントです。</p>
<p>これは、ただ楽観的に考えるという<br />
意味ではありません。</p>
<p>自分が実行したいことへ<br />
意識を向けるための練習です。</p>
<p>もちろん、言葉を変えたからといって、<br />
すべてのショットが<br />
成功するわけではありません。</p>
<p>しかし、日常生活から<br />
肯定的な言葉を使う習慣をつけることで、</p>
<p>ミスのあとに気持ちを切り替え、<br />
次の一打へ集中する力が<br />
少しずつ身についていきます。</p>
<p>これまで一度のミスを<br />
3ホール、4ホールと引きずっていた方も、</p>
<p>次の1ホールで断ち切れるようになれば、<br />
それだけでもスコアは変わります。</p>
<p>まずは、自分が普段どのような言葉を<br />
使っているのかを聞いてみてください。</p>
<p>否定的な言葉が出たら、<br />
その場で肯定的な言葉へ置き換える。</p>
<p>これをまずは3ヶ月間、<br />
毎日の生活の中で続けてみてください。</p>
<p>メンタルもスイングと同じように、<br />
繰り返し練習することで鍛えられます。</p>
<p>ぜひ今この瞬間から、<br />
肯定的な語尾を意識してみてください。</p>
<p>その日常の積み重ねが、<br />
ラウンド中のミスを断ち切り、<br />
スコアアップにつながっていくはずです。</p>
<h2>10月16日（金）開催決定！<br />
＼小原大二郎✕森崎崇プロ　特別対談イベント／</h2>
<p><img src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/95c6b09dcc88f086628510c285409794-1024x417.png" alt="Screenshot 2026-10-01 at 13-33-58 小原大二郎プロ 森崎崇プロ スペシャル対談セミナー 10月16日(金)東京・神田 @ベルサール神田 – ゴルフライブ" width="625" height="254" class="aligncenter size-large wp-image-63405" /></p>
<p>今回お伝えしたメンタルトレーニングも、<br />
知識として覚えるだけではなく、</p>
<p>自分のゴルフに落とし込み、<br />
実際に取り組むことが大切です。</p>
<p>しかし、ゴルフに関する情報が増えたことで、</p>
<p>「自分は何から取り組めばいいのか？」</p>
<p>と、迷ってしまう方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>そこで10月16日（金）、<br />
東京・神田にて、</p>
<p>を開催することになりました。</p>
<p><strong style="font-size: 18px;">小原大二郎と森崎崇プロによる</strong><br />
<strong style="font-size: 22px; color: #cc0000;">スペシャル対談イベント</strong>
</p>
<p>を開催することになりました。<br />
↓<br />
<strong>特別対談イベントの詳細はこちら</strong></p>
<p>今回のイベントでは、</p>
<p><strong>・あと10打を縮める「30yd以内」の徹底攻略</p>
<p>・ナイスショットに頼らない18ホールの攻略法</strong></p>
<p>という2つのテーマを中心に、</p>
<p>「寄せる技術」と<br />
「スコアを守るコース戦略」</p>
<p>について、私と森崎プロが<br />
それぞれの視点からお話しします。</p>
<p>さらに、</p>
<p><strong>・ゴルファーのお悩み一問一答</p>
<p>・2人のプロによるスイング診断</p>
<p>・明日から実践できる最初の一歩</strong></p>
<p>など、話を聞くだけで終わらない、</p>
<p>事前アンケートで寄せられた<br />
皆さまのお悩みやご質問をもとに進める<br />
特別なプログラムをご用意しています。</p>
<p>今の技術を、どのように<br />
スコアへつなげていけばいいのか。</p>
<p>技術面とコース戦略の両方から、<br />
<strong>あなたが優先して取り組むべきことを<br />
見つけていただくための2時間です。</strong></p>
<p>会場の都合上、<br />
ご案内できるのは<strong style="font-size: 20px; color: #cc0000;">先着50名様</strong>となっています。</p>
<p>ぜひ、満席となる前に<br />
詳細をご確認ください。<br />
↓<br />
<strong>小原大二郎・森崎崇プロ<br />
特別対談イベントの詳細はこちら</strong></p>
<p>あなたと会場でお会いできることを、<br />
心より楽しみにしています！</p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/10/20261002.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63401</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】大きなトップを作る膝の使い方</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63323</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63323#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Sep 2026 21:00:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63323</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0926_htraicatch-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 ドライバーの飛距離を伸ばそうとして、 「体を大きく回しているつもりなのに、 　トップが小さくなってしまう」 「力を入れて振っても、  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0926_htraicatch-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>ドライバーの飛距離を伸ばそうとして、</p>
<p>「体を大きく回しているつもりなのに、<br />
　トップが小さくなってしまう」</p>
<p>「力を入れて振っても、<br />
　ヘッドスピードが上がらない」</p>
<p>このようなお悩みを<br />
抱えたことはありませんか？</p>
<p>飛距離を伸ばすためには、<br />
バックスイングで体をしっかりと回し、</p>
<p>大きなトップを作ることが大切です。</p>
<p>しかし、体を回そうとしても、<br />
左膝をその場に止めてしまうと、</p>
<p>腰の動きが制限され、<br />
肩まで十分に回りにくくなります。</p>
<p>特に体の硬さを感じている方は、<br />
左膝を固定することで、</p>
<p>バックスイングが<br />
コンパクトになりやすいです。</p>
<p>そして、左膝の使い方は<br />
ダウンスイングの回転にも影響します。</p>
<p>左膝がその場に残ってしまうと、<br />
体をスムーズに回しにくくなり、</p>
<p>ヘッドスピードを上げられない<br />
原因にもなってしまいます。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
体の回転量を大きくし、</p>
<p>ヘッドスピードアップにつなげる<br />
「左膝の使い方」をご紹介します。<br />
↓<br />
<span id="more-63323"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1221653435?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>左膝は「斜め前から」から「後ろ」へ</h2>
<p>動画でもお話ししていますが、</p>
<p>バックスイングでは、<br />
左膝を無理に止めないことがポイントです。</p>
<p>体を回していくと、<br />
左腰は自然と斜め前へ動きます。</p>
<p>この時、左膝も左腰と<br />
同じ方向へ動かしてみてください。</p>
<p>左膝が腰の動きに抵抗しなくなることで、<br />
腰や肩をしっかりと回しやすくなり、</p>
<p>大きなトップを<br />
作れるようになります。</p>
<p>また、左膝を動かした時に、<br />
左かかとが少し浮いても問題ありません。</p>
<p>無理にかかとを<br />
地面へつけておこうとせず、</p>
<p>自然にヒールアップさせることで、<br />
体の回転量を確保しやすくなります。</p>
<p>そして、ダウンスイングでは、</p>
<p>切り返しで一度左膝へ乗ったあと、<br />
左膝を伸ばしながら後ろへ動かします。</p>
<p>感覚としては、</p>
<p>「左膝を後ろへどかす」</p>
<p>というイメージです。</p>
<p>左膝と左腰が後ろへ抜けることで、<br />
右サイドが前へ入りやすくなり、</p>
<p>体をスムーズに<br />
回転させられるようになります。</p>
<p>反対に、左膝がその場に残ると、<br />
左サイドが詰まり、</p>
<p>体の回転が途中で<br />
止まりやすくなってしまいます。</p>
<p>まずはゆっくりとした素振りで、</p>
<p>・バックスイングでは左膝を斜め前へ動かす</p>
<p>・ダウンスイングでは左膝を後ろへ抜く</p>
<p>この2つの動きを確認してみてください。</p>
<p>左膝を動かしにくい方は、<br />
腿の裏側やお尻が硬くなっている可能性もあります。</p>
<p>普段から腿裏やお尻のストレッチを行うと、<br />
左膝や左腰をスムーズに動かしやすくなります。</p>
<p>体の回転量を増やして、<br />
ヘッドスピードを高めたい方は、</p>
<p>ぜひ練習で試してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>70歳を過ぎてもスコア80台、70台を<br />
出し続けることができる秘密とは…</p>
<p>「『年齢をチャンスに変える』出直しゴルフプログラム」</p>
<p>今ならWEB視聴版+DVD無料アップグレード付きで<br />
キャンペーン実施中です。</p>
<p>9月28日（月）までの期間限定公開ですので、<br />
どうぞお見逃しなく！<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0926_htraicatch.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63323</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】ベストスコアを遠ざける「守りのゴルフ」</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63301</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63301#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Sep 2026 21:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63301</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/20260925-300x168.png</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 少しずつ暑さも落ち着き、 ラウンドしやすい季節に なってきましたね。 秋は、ゴルファーにとって ベストスコアを狙う絶好のシーズンです。  [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/20260925-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>少しずつ暑さも落ち着き、<br />
ラウンドしやすい季節に<br />
なってきましたね。</p>
<p>秋は、ゴルファーにとって<br />
ベストスコアを狙う絶好のシーズンです。</p>
<p>「次のラウンドこそ、<br />
　良いスコアを出したい」</p>
<p>そんな期待を持っている方も<br />
多いのではないでしょうか。</p>
<p>しかし、良いスコアを出そうと<br />
意識すればするほど、</p>
<p>「失敗したくない」</p>
<p>「大きなミスだけは避けたい」</p>
<p>「とにかく安全にプレーしたい」</p>
<p>という気持ちが強くなり、<br />
いつもより消極的なプレーに<br />
なってしまうことがあります。</p>
<p>例えば、池越えやバンカー越え、<br />
緊張感のあるティーショット、<br />
慎重になりやすい下りのパット。</p>
<p>こうした場面で失敗を恐れるあまり、<br />
スイングが小さくなったり、<br />
インパクトが緩んでしまった経験は<br />
ありませんか？</p>
<p>ベストスコアを達成するために<br />
意識していただきたいポイントは、</p>
<p>「思い切りよくプレーすること」</p>
<p>です。</p>
<p>今回の動画では、<br />
自分の持っている力を発揮するために<br />
必要な考え方についてお話しします。<br />
↓<br />
<span id="more-63301"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1229790465?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ベストスコアを狙うなら<br />
「安定」というブレーキは必要か？</h2>
<p>ゴルフでは攻め過ぎず、<br />
安定したプレーをすることも<br />
コースマネジメントの面では重要です。</p>
<p>しかし、その一方で、<br />
本来は攻めるべき場面でも<br />
過度に守りへ入ってしまうことがあります。</p>
<p>ラウンドやコンペで、</p>
<p>「ここはチャレンジしてみたい」</p>
<p>と思っていても、<br />
失敗することが怖くなり、<br />
つい刻んでしまう。</p>
<p>気がつけば、<br />
ボールを置きにいくようなゴルフに<br />
なってしまうことはありませんか？</p>
<p>もちろん、刻むこと自体が<br />
間違いというわけではありません。</p>
<p>状況を冷静に判断したうえで<br />
安全なルートを選ぶことは、<br />
立派なコースマネジメントです。</p>
<p>しかし、</p>
<p>「この場面では刻むべきだ」</p>
<p>と判断して選んだのか、</p>
<p>「失敗するのが怖いから」</p>
<p>という理由だけで、<br />
反射的に守りへ入ってしまったのかでは<br />
大きな違いがあります。</p>
<p>そこで考えていただきたいのが、</p>
<p>「安定というブレーキは、<br />
　本当に今、必要なのか？」</p>
<p>ということです。</p>
<p>同伴者からどう見られるか、<br />
過去の平均スコアを下回らないか。</p>
<p>そうしたことよりも<br />
大切なものがあるのではないかと<br />
私は思っています。</p>
<p>それが、</p>
<p>「理想のゴルファーへ向けて<br />
　進化していくこと」</p>
<p>です。</p>
<p>変化を求めて挑戦すれば、<br />
ときには失敗することもあります。</p>
<p>しかし、挑戦した結果として生まれたミスは、<br />
決してネガティブなものだけではありません。</p>
<p>なぜ失敗したのか。</p>
<p>次はどのように判断すればいいのか。</p>
<p>自分には何が足りなかったのか。</p>
<p>一つひとつ振り返り、<br />
次のプレーへ活かすことができれば、<br />
そのミスは成長するための経験になります。</p>
<p>上達してきたゴルファーも、<br />
最初からすべてのショットを<br />
成功させてきたわけではありません。</p>
<p>挑戦し、ミスを経験し、<br />
そこから学ぶことを繰り返しながら<br />
少しずつ成長してきたはずです。</p>
<p>だからこそ、<br />
攻めるべき場面では必要以上に怖がらず、<br />
自分で決めた一打を<br />
思い切り実行してみてください。</p>
<p>たとえ結果がうまくいかなかったとしても、<br />
その挑戦は、理想のゴルファーへ近づくための<br />
大切な一歩になります。</p>
<p>ぜひ次回のラウンドでは、<br />
守るべき場面と挑戦する場面を見極めながら、<br />
思い切りのよいプレーを楽しんでください。</p>
<p>その積み重ねが、<br />
秋のベストスコア達成にも<br />
つながっていくはずです。</p>
<p><strong>＜本日のオススメ＞</strong></p>
<p><strong>＼完売の大人気ウェッジ、追加5セット！／</strong></p>
<p>
おかげさまで完売となった、<br />
私が監修した「ビジネスゾーンウェッジ」。
</p>
<p>
今回、このメルマガをご購読の皆さまのために、<br />
<strong style="color: #c00000;">特別に【追加5セット】をご用意できました！</strong>
</p>
<p>
「気になっていたのに、買い逃してしまった…」<br />
そんな方は、ぜひこの機会にご確認ください。
</p>
<p>
<strong>これが本当に最後のご案内です。</strong><br />
どうぞお見逃しなく！<br />
↓<br />
<strong>▼ビジネスゾーンウェッジの詳細はこちら</strong>
</p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/20260925.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63301</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>アゲインストで飛距離を守る方法</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63256</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63256#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Sep 2026 21:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63256</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0919_htraicatch-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 アゲインストの風が吹いている時でも、 飛距離を落とさずに打ちたい。 そう思ったことはありませんか？ フォローの風、いわゆる追い風なら [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0919_htraicatch-300x168.png</url></image><p>From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>アゲインストの風が吹いている時でも、<br />
飛距離を落とさずに打ちたい。</p>
<p>そう思ったことはありませんか？</p>
<p>フォローの風、いわゆる追い風なら、<br />
飛距離が伸びやすいのでありがたいですが、</p>
<p>アゲインストの時はボールが押し戻され、<br />
思ったように飛距離が出なくなってしまいますよね。</p>
<p>ある程度の飛距離を確保できないと、<br />
コースマネジメントにも影響が出てきます。</p>
<p>ボールを風に押し戻されないように<br />
強く打とうとして力んだ結果、</p>
<p>ダフリやスライスでOB…。</p>
<p>そんな経験をされた方も<br />
いらっしゃるのではないでしょうか？</p>
<h2>アゲインスト時に飛距離を出すには？</h2>
<p>アゲインストの時に飛距離を出す方法には、<br />
いくつかの選択肢があります。</p>
<p>使用するクラブを変えたり、<br />
低い球を打って風の影響を抑えたりする方法です。</p>
<p>しかし、低い弾道はランが出すぎてしまったり、<br />
コース状況によっては使いにくかったりすることもあります。</p>
<p>そこで今回は、<br />
低い球を無理に打つのではなく、</p>
<p>高い弾道を保ちながら<br />
「スピン量を増やしすぎない」ことで、</p>
<p>アゲインストの中でも<br />
飛距離を確保しやすくする方法を<br />
お伝えしていきたいと思います。</p>
<h2>なぜ、スピン量を減らすのか？</h2>
<p>ボールを打つと、<br />
ボールには強いバックスピンがかかります。</p>
<p>バックスピンによって揚力が生まれ、<br />
ボールは高い弾道を描いて飛んでいきます。</p>
<p>適正なバックスピンは、<br />
ボールを空中へ浮かせるために必要です。</p>
<p>しかし、スピン量が多くなりすぎると、<br />
向かい風の影響を強く受けるようになります。</p>
<p>アゲインストでは、<br />
ボールに当たる空気の流れが強くなるため、</p>
<p>スピン量が多いボールほど<br />
必要以上に高く吹き上がり、<br />
前へ進む力を失いやすくなります。</p>
<p>高く上がっているのに、<br />
途中から失速して飛距離が伸びない。</p>
<p>これが、アゲインストで<br />
飛距離をロスしてしまう原因の一つです。</p>
<p>アゲインストの中でも飛距離を出すためには、<br />
適正な打ち出し角とスピン量で<br />
ボールを打つことが大切です。</p>
<h2>アゲインストでの打ち方</h2>
<p><strong>１．ティーを高くする。</strong></p>
<p>アゲインストへの対処法として、<br />
一般的には「ティーを低くする」と言われていますよね。</p>
<p>ですが、私は反対に、<br />
ティーを普段より少し高めにすることがあります。</p>
<p>ドライバーを構えた時のティーの高さは<br />
人によって異なりますが、</p>
<p>ボールの半分程度が<br />
ドライバーヘッドの上部から出ている状態が<br />
一つの目安です。</p>
<p>その高さから、<br />
いつもよりほんの少し高くしてみてください。</p>
<p>ティーを少し高くすると、<br />
フェースの上側でボールを捉えやすくなり、<br />
スピン量を抑えやすくなります。</p>
<p>ティーを高くすると<br />
ボールが上がりすぎてしまうように<br />
感じるかもしれません。</p>
<p>しかし、この方法は<br />
低い球を打って飛距離を出すのではなく、</p>
<p>打ち出しの高さを保ちながら<br />
バックスピン量を抑える方法です。</p>
<p>ランを出しすぎたくないホールや、<br />
低いショットを打つのが苦手なゴルファーにも、<br />
取り入れやすいアゲインスト対策です。</p>
<p><strong>２．スイングリズムを速くしない</strong></p>
<p>アゲインストになると、どうしても</p>
<p>「少しでも遠くへ飛ばしたい」</p>
<p>「風に負けないように強く振りたい」</p>
<p>という気持ちが先行してしまいます。</p>
<p>その結果、バランスが崩れ、<br />
スイングリズムも速くなりがちです。</p>
<p>強く振ろうとして打点がズレると、<br />
スピン量が増えてボールが吹き上がったり、</p>
<p>ダフリやスライスなどの<br />
大きなミスにつながったりすることもあります。</p>
<p>アゲインストの時ほど、<br />
リズムを乱さず、力まずに振ることを<br />
意識してみてください。</p>
<p>考え方としては、<br />
無理に強く振ってスピン量を増やすのではなく、</p>
<p>少し力を抑えながら芯でボールを捉え、<br />
風に負けにくい球を前へ運ぶイメージです。</p>
<p>アゲインストの中で<br />
飛距離をロスしてしまう方は、</p>
<p>・ティーを普段より少し高くする<br />
・力まず、スイングリズムを保つ</p>
<p>この2つを意識してみてくださいね。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>寄せワン、チップインバーディを<br />
もっとやさしく狙いたい方へ。</p>
<p>顔が良いのにやさしいウェッジが、<br />
37セット限定で再入荷しました。</p>
<p>『ビジネスゾーンウェッジ』</p>
<p>コンセプトは、<br />
「究極にやさしいウェッジ」</p>
<p>数千人にも及ぶゴルファーの声と、<br />
スイングデータをもとに設計。</p>
<p>さらに、そのデザインを基に<br />
日本屈指のアイアン職人が仕上げた<br />
本物のウェッジです。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
※残りわずか</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0919_htraicatch.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63256</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】打つ前に「失敗」を想像していませんか？</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63238</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63238#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 21:00:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63238</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0918_obara-300x168.png</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 まずは、先日のメールマガジンでお願いした アンケートにご回答くださった皆さま、 本当にありがとうございました。 お寄せいただいたお悩みや [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0918_obara-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>まずは、先日のメールマガジンでお願いした<br />
アンケートにご回答くださった皆さま、<br />
本当にありがとうございました。</p>
<p>お寄せいただいたお悩みや、<br />
私に聞いてみたいことを、<br />
一つひとつ大切に拝見しています。</p>
<p>頂いたお声は、<br />
今後のメールマガジンやレッスン動画、<br />
セミナーのテーマづくりに<br />
活かしていきたいと思います。</p>
<p>お忙しい中、<br />
貴重なお声をお寄せいただき、<br />
改めてありがとうございました。</p>
<p>さて、今回のテーマは<br />
ラウンド中の「メンタル」についてです。</p>
<p>ゴルフはメンタルのスポーツ。</p>
<p>そう言われるほど、<br />
ショットを打つ前の心の状態は<br />
プレーに大きく影響します。</p>
<p>あなたもラウンド中に、</p>
<p>「右のOBには打ちたくない」</p>
<p>「池だけは避けたい」</p>
<p>「ここでダフりたくない」</p>
<p>このようなことを考えながら<br />
ショットを打ってしまうことは<br />
ありませんか？</p>
<p>ミスを避けようとすることは<br />
一見、慎重な判断にも思えます。</p>
<p>しかし、頭の中では、<br />
これから起こってほしくない結果を<br />
思い描いている状態です。</p>
<p>同じ技術を持っていたとしても、</p>
<p>「なりたい自分」を思い描く人と<br />
「なりたくない自分」を思い描く人では、<br />
ショットの成功率にも違いが表れます。</p>
<p>そこで今日は、<br />
ラウンド中の成功率を高めるために<br />
意識してほしいメンタルの使い方について<br />
お話していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63238"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1227599491?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>なりたい自分を思い描く</h2>
<p>今日の講座を見ていただいたなら、<br />
もうお分かりかとは思いますが…</p>
<p>ショットを打つ前に大切なのは、</p>
<p>「失敗したくない」</p>
<p>と考えることではなく、</p>
<p>「どのようなショットを打ちたいか」</p>
<p>を思い描くことです。</p>
<p>ティーショットなら、<br />
フェアウェイの左サイドと右サイド、<br />
どちらへボールを運びたいのか。</p>
<p>どのような弾道で、<br />
どこへボールを落としたいのか。</p>
<p>これから実現したい結果を<br />
できるだけ具体的にイメージしてから<br />
ショットを打ってみてください。</p>
<p>もちろん、なりたい自分を思い描けば、<br />
必ずナイスショットが打てる<br />
ということではありません。</p>
<p>大切なのは、<br />
これを一つのメンタルスキルとして<br />
繰り返し練習していくことです。</p>
<p>もし、ティーショットが<br />
林の中へ入ってしまったとしても、<br />
過去のミスを悔やみ続けてはいけません。</p>
<p>「ここからの自分のベストは何か？」</p>
<p>「どこへボールを運べば、<br />
　次のショットが打ちやすいか？」</p>
<p>次の一打でなりたい自分を<br />
改めて思い描いてください。</p>
<p>そして、もう一つ大切なのが<br />
その状況を楽しむことです。</p>
<p>フェアウェイからのショットも、<br />
林からのトラブルショットも、<br />
ゴルフを構成する一つの場面です。</p>
<p>不安やモヤモヤを抱えたままではなく、<br />
目の前の一打を楽しむ気持ちを作ることで、<br />
ショットにも集中しやすくなります。</p>
<p>過去のミスはいったん手放して、<br />
今から打つショットに意識を向ける。</p>
<p>そして、なりたい自分を思い描きながら<br />
目の前の一打を楽しむ。</p>
<p>この繰り返しが、<br />
ラウンド中のメンタルを整え、<br />
ショットの成功率を高めることに<br />
つながっていきます。</p>
<p>ぜひ、次回のラウンドから<br />
意識してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>大人気！顔が良いのにやさしいウェッジ<br />
【ビジネスゾーンウェッジ】<br />
が待望の再入荷！</p>
<p>なぜ、このウェッジを制作したのか？</p>
<p>レッスンをしている時に生徒さんが<br />
アプローチを難しく、<br />
複雑に考え過ぎている方が多かったんです。</p>
<p>どんな状況でも、<br />
シンプルにスイングして最高の結果が出せる。</p>
<p>そんなウェッジがあればいいなという思いで、<br />
制作しました。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
※３７セット限定<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0918_obara.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63238</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】スライスを抑えるアドレスがあった？！</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63206</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63206#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Sep 2026 21:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[服部 公翼]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[アウトサイドイン]]></category>
		<category><![CDATA[スライス]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63206</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0912_htraicatch-300x168.png</url></image>From：服部コースケ 沖縄の自宅より、、、 おはようございます。 服部コースケです。 ドライバーを打った時に、 「ボールが右へ曲がってしまう」 「アウトサイドイン軌道が直らない」 このようなお悩みを 抱えたことはありま [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0912_htraicatch-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/12/hattori-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：服部コースケ<br />
沖縄の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
服部コースケです。</p>
<p>ドライバーを打った時に、</p>
<p>「ボールが右へ曲がってしまう」</p>
<p>「アウトサイドイン軌道が直らない」</p>
<p>このようなお悩みを<br />
抱えたことはありませんか？</p>
<p>スライスが出ると、</p>
<p>スイング中のフェースの向きや<br />
腕の使い方を直そうとする方が多いです。</p>
<p>しかし、スイングを修正する前に<br />
一度確認していただきたいことがあります。</p>
<p>それが、ドライバーを構えた時の<br />
「腰と肩の向き」です。</p>
<p>ドライバーショットでは、<br />
自然なアッパーブローで打つために、<br />
ボールを左足寄りへ置くのが基本です。</p>
<p>ところが、ボールが左側にあることで、<br />
腕や肩までボールの方向へ<br />
向いてしまうことがあります。</p>
<p>一見すると、ボールに対して、<br />
正しく構えているように見えますが、</p>
<p>足元のラインに阿智して<br />
腰と肩が開いたアドレスになってしまいます。</p>
<p>そこで今回のレッスンでは、<br />
腰と肩の開きを抑え、</p>
<p>ボールをつかまえやすくする<br />
ポイントについてお話していきたいと思います。<br />
↓<br />
<span id="more-63206"></span></p>
<p><iframe src="https://player.vimeo.com/video/1219497489?h=57b25a3003" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></p>
<p>スマホの方、動画が見れない方はこちら</p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>ヘッドを離して構える</h2>
<p>動画でもお話していますが、</p>
<p>今回のポイントは、<br />
クラブヘッドをボールのすぐ後ろへ<br />
置かないことです。</p>
<p>練習では、<br />
クラブヘッドをボールから離して<br />
置いてみてください。</p>
<p>ヘッドを話すことで、<br />
視線と体の意識が自然に右へ向き、<br />
腰や肩が開いてしまうのを抑えやすくなります。</p>
<p>ダウンスイングで体が早く開かなくなると、<br />
長いドライバーでもクラブヘッドが戻りやすくなり、</p>
<p>ボールをしっかりと<br />
つかまえられるようになります。</p>
<p>その結果、振り遅れだけでなく、<br />
スイング軌道やフェースの向きも整い、</p>
<p>スライスを抑えやすくなります。</p>
<p>スライスにお悩みの方は、<br />
いきなり通常のアドレスで打とうとせず、</p>
<p>まずはクラブヘッドを右足前まで離した<br />
極端な形で動きを確認してみてください。</p>
<p>腰や肩を無理に動かそうとしなくても、<br />
構え方を少し工夫するだけで、</p>
<p>ボールのつかまりが<br />
大きく変わる可能性があります。</p>
<p>ぜひ、練習場で試してみてください。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p>アメリカで人気絶頂の<br />
“全面スイートスポット” パター<br />
【キュアパターRX5J】が今だけの…</p>
<p>＼7日間限定　感謝還元決算SALE開幕／</p>
<p>PGAプロが多数愛用、<br />
パターとしては衝撃的な大きさが生み出す<br />
高慣性モーメントと高いミス許容性、</p>
<p>そして安定したパッティングで<br />
平均2パット以下を目指す…</p>
<p>そんなアメリカで話題のパターを<br />
お得に手に入れたい方はお見逃しなく！<br />
↓<br />
詳しくはこちら</strong></p>
<p>本日も最後までご購読いただきありがとうございました。</p>
<p>服部コースケ</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0912_htraicatch.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63206</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
		<item>
		<title>【ビデオ】1打目より、2打目を真剣に打つべき理由</title>
		<link>https://g-live.info/?p=63182</link>
		<comments>https://g-live.info/?p=63182#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Sep 2026 21:00:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小原 大二郎]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[100切り]]></category>
		<category><![CDATA[90切り]]></category>
		<category><![CDATA[ドライバー]]></category>
		<category><![CDATA[メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[上達テクニック]]></category>
		<category><![CDATA[新着メルマガ]]></category>
		<category><![CDATA[飛距離]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=63182</guid>
		<description><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0911_obara-300x168.png</url></image>From：小原大二郎 千葉の自宅より、、、 おはようございます。 小原大二郎です。 9月に入り、 朝晩には少しずつ 秋の気配を感じるようになりましたね。 日中はまだ暑さが残っていますが、 これからは少しずつ、 ラウンドし [&#8230;]]]></description>
	    <content:encoded><![CDATA[<image><url>https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0911_obara-300x168.png</url></image><p><img width="150" height="150" src="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2022/11/obara1-150x150.jpg" class="attachment-icphoto wp-post-image" alt="obara" itemprop="image"><br />
From：小原大二郎<br />
千葉の自宅より、、、</p>
<p>おはようございます。<br />
小原大二郎です。</p>
<p>9月に入り、<br />
朝晩には少しずつ<br />
秋の気配を感じるようになりましたね。</p>
<p>日中はまだ暑さが残っていますが、<br />
これからは少しずつ、<br />
ラウンドしやすい季節を迎えます。</p>
<p>ゴルフ場へ出る機会が<br />
増えてくる方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>さて、ラウンド中、<br />
ティーショットで見事に<br />
フェアウェイをキープ。</p>
<p>「次の一打でグリーンを狙える」</p>
<p>そんな絶好の場面で、</p>
<p>距離が足りずにショートしたり、<br />
思っていた方向とは違うところへ<br />
飛んでしまった経験はありませんか？</p>
<p>思ったよりボールをつかまえられずに<br />
右にふけてバンカーに入ったり、</p>
<p>刻んだのに逆に左にひっかけて<br />
OBになってしまったり…</p>
<p>セカンドショットには、<br />
意外と多くの危険が潜んでいます。</p>
<p>こうしたミスが出ると、</p>
<p>「今のスイングが悪かった」</p>
<p>と考えてしまいがちです。</p>
<p>しかし、ショットを成功させるためには、<br />
スイングだけでなく、</p>
<p>打つ前にコース状況を<br />
正しく把握しておくことが重要です。</p>
<p>状況を見極めたうえで、</p>
<p>「どの番手で、どの方向へ打つか」</p>
<p>を決めることで、<br />
ショットの成功率は大きく変わります。</p>
<p>今日の動画では、<br />
実際のコースでどのように判断すればいいのか、<br />
お伝えしていきます。<br />
↓<br />
<span id="more-63182"></span><br />
<iframe src="https://player.vimeo.com/video/1225491532?h=1121822904" width="640" height="360" frameborder="0" allow="autoplay; fullscreen; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<!--
スマホの方、動画が見れない方はこちら
--></p>
<div style="padding: 10px 5px 10px 20px; color: #000000; background-color: #fff0f5; width: 85%; font-size: 5pt; border: 1px solid #A0522D;">
<p><span style="background-color: yellow;"><strong>パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。</strong></span><br />
動画の下部にある<strong>字幕アイコン</strong>（<img src="https://lh4.ggpht.com/bQrSRl7mZ5on6v08KuewZbcsdh_XZIWNb8POUh6FN28zWjb1VN-f3O8hI9xDmhS4WMEcOk6u=w35" alt="" />または<img src="https://lh5.ggpht.com/Ghmbp0wpQ307rgpwuuJuZKljeiGraDKoGjib5U_dpNOyye0UDSPaKNnHjzJ9oSt8U013LylMYA=w35" alt="" />）をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、<strong>[字幕]</strong> アイコンをクリックし、<strong>[字幕をオフにする]</strong> または<strong>[なし]</strong> をクリックします。</div>
<h2>2打目は1打目よりも真剣に</h2>
<p>ボールとの距離を確認するときは、<br />
アドレスした状態を正面からみて、</p>
<p>「両腕が地面に対して<br />
　垂直に下りているか」</p>
<p>を確認してみてください。</p>
<p>手元が体に近すぎたり、<br />
反対に遠くなりすぎていた場合は、</p>
<p>ボールに近づいたり、離れたりしながら、<br />
両腕が自然に垂直になる位置を探します。</p>
<p>ただし、自分の感覚だけで<br />
正しい位置を判断するのは簡単ではありません。</p>
<p>そのため、次の方法で<br />
客観的に確認することが大切です。</p>
<p>１．鏡をみながらアドレスする</p>
<p>２．動画を撮影する</p>
<p>３．家族や練習仲間に見てもらう</p>
<p>正しい位置へ直した直後は、<br />
少し違和感があるかもしれません。</p>
<p>正しいアドレスを繰り返し、<br />
少しずつ体に覚えさせていきましょう。</p>
<h2>あなたのゴルフのお悩みを教えてください</h2>
<div style="font-size:16px;line-height:1.9;color:#333333;">
<p style="margin:0 0 24px;padding:12px 16px;border-left:5px solid #176b44;background-color:#f2f7f4;font-size:20px;font-weight:bold;line-height:1.6;">
    最後に、あなたにひとつお願いがあります。
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    これからのメルマガやセミナーで、<br />
    あなたが本当に知りたいことを<br />
    もっとお届けしていきたいと思っています。
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    そこで今回、<br />
    <strong>簡単なアンケートをご用意しました。</strong>
  </p>
<div style="margin:0 0 24px;padding:16px;background-color:#f5f5f5;border:1px solid #dddddd;border-radius:6px;">
<p style="margin:0;font-weight:bold;line-height:2;">
      「このミスを、どうにかしたい」<br />
      「こんなとき、どう打てばいいの？」<br />
      「自分に合った練習方法が知りたい」
    </p>
</p></div>
<p style="margin:0 0 24px;">
    など、今のお悩みや、<br />
    <strong style="color:#176b44;">私に聞いてみたいことを教えていただけませんか？</strong>
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    いただいたお声を参考に、<br />
    今後のメルマガやセミナーで<br />
    取り上げるテーマを考えていきます。
  </p>
<p style="margin:0 0 24px;">
    あなたと同じ悩みを抱えている方にとっても、<br />
    上達のヒントにつながるかもしれません。
  </p>
<p style="margin:0 0 16px;text-align:center;font-weight:bold;">
    ぜひ、あなたの声をお聞かせください。
  </p>
<div style="margin:0 0 24px;text-align:center;">
    <br />
      ▼アンケートに回答する<br />
    
  </div>
</div>
<p>ご協力、よろしくお願いいたします。</p>
<p><strong><br />
＜本日のオススメ＞</p>
<p><span style="color:#ff0000;font-weight:bold;">日頃のご愛顧に感謝を込めて…</span></p>
<p>パター業界最高クラスの<br />
慣性モーメントを誇る名器</p>
<p>「Cure Putters RX5J」を</p>
<p><span style="color:#ff0000;font-weight:bold;">決算セール特別価格でご案内します。</span></p>
<p>大型ヘッドがインパクト時のブレを抑え、<br />
芯を外したときでも安定した方向性と距離感をサポート。</p>
<p>『ショートパットを安定させたい」<br />
「3パットを少しでも減らしたい」</p>
<p>そんな方にオススメの構成のパターです。</p>
<p>ぜひ、このお得な機会をお見逃しなく。<br />
↓<br />
詳しくはこちら<br />
</strong></p>
<p>それでは、またメールします。</p>
<p>小原大二郎<br />
　</p>
]]></content:encoded>
			<media:thumbnail url="https://golflive.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/wp-content/uploads/2026/09/2026-0911_obara.png" />
		<wfw:commentRss>https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=63182</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
			<snf:analytics><![CDATA[<script>(function(w,d,s,l,i){w[l]=w[l]||[];w[l].push({'gtm.start': new Date().getTime(),event:'gtm.js'});var f=d.getElementsByTagName(s)[0],j=d.createElement(s),dl=l!='dataLayer'?'&l='+l:'';j.async=true;j.src='https://www.googletagmanager.com/gtm.js?id='+i+dl;f.parentNode.insertBefore(j,f);})(window,document,'script','dataLayer','GTM-KNJDBP');</script>]]></snf:analytics>
		</item>
	</channel>
</rss>
