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	<title>「技」歩ければゴルフはできる へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>よっしー より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=14122#comment-20530</link>
		<dc:creator><![CDATA[よっしー]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 07:06:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[因みにドライバーでのボール位置は左足拇指球の延長線上よりやや中央にドローの時はセットしますし、ティーアップも平均より低めにしています。右肩の下がりも平均的だと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>因みにドライバーでのボール位置は左足拇指球の延長線上よりやや中央にドローの時はセットしますし、ティーアップも平均より低めにしています。右肩の下がりも平均的だと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>よっしー より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=14122#comment-20521</link>
		<dc:creator><![CDATA[よっしー]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 13:29:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アドバイスありがとうございます。

ではヒールアップはこのまましない方向で行きます。因みに、あるコンペで上級者の方とまわった時に、左膝の動きが少ないね、その膝があればドンドン上達しますよ、と絶賛されました。
有名なフィル・ミケルソンの膝に似てるなーと自分で思います。

ボディーブローの位置、よく分かりました。
基本、セットアップの後半に作る形をキープですね。伸び上がる人に対してのボディーブローのイメージと言う事ですね。

300ヤードなんてまだまだです。最高は285程度ですし、そういう時は中弾道が出ます。
高い弾道の時はせいぜい250ですね。

とにかくお腹をへ込めるセットアップで再現性のある弾道を出す練習をしたいと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>アドバイスありがとうございます。</p>
<p>ではヒールアップはこのまましない方向で行きます。因みに、あるコンペで上級者の方とまわった時に、左膝の動きが少ないね、その膝があればドンドン上達しますよ、と絶賛されました。<br />
有名なフィル・ミケルソンの膝に似てるなーと自分で思います。</p>
<p>ボディーブローの位置、よく分かりました。<br />
基本、セットアップの後半に作る形をキープですね。伸び上がる人に対してのボディーブローのイメージと言う事ですね。</p>
<p>300ヤードなんてまだまだです。最高は285程度ですし、そういう時は中弾道が出ます。<br />
高い弾道の時はせいぜい250ですね。</p>
<p>とにかくお腹をへ込めるセットアップで再現性のある弾道を出す練習をしたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=14122#comment-20520</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 12:53:04 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=14122#comment-20520</guid>
		<description><![CDATA[体が柔らかくて、楽々トップが作れるなら、トップのためのヒールアップは必要ありません。しかし、ダウンで下半身先行動作をやりやすくするためには、ヒールアップは有効です。また、トップは、シャフト水平にこだわらなくても、よく言われるオーバースイング傾向でもいいので、張りがある範囲なら、テークバックは大きくゆったりできるといいのです。重要なのは張りがあるかどうかです。

お腹をへこめるのは、セットアップの最後で、息を吐きながらしっかりへこめるといいのですが、このボディーブローのようにという事の意味は、それとは違って、腰が体の正面方向に出ないで、前傾角を維持するイメージです。ですから、ボディーブローのタイミングは、上半身が伸び上ってしまいそうな所ですね。それは、どこかというと、グリップが胸の少し下のあたりに降りてきたところとなります。

ドライバーのロフトの割にボールが上がりすぎるのは、アッパーブロー過ぎるからだと思われます。リリースが早すぎるか、ボール位置が左足の外ぐらいになっているかもしれません。8.5度でも十分あがるなら３００ヤードぐらい飛んでいるなら、適正な軌道といえます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>体が柔らかくて、楽々トップが作れるなら、トップのためのヒールアップは必要ありません。しかし、ダウンで下半身先行動作をやりやすくするためには、ヒールアップは有効です。また、トップは、シャフト水平にこだわらなくても、よく言われるオーバースイング傾向でもいいので、張りがある範囲なら、テークバックは大きくゆったりできるといいのです。重要なのは張りがあるかどうかです。</p>
<p>お腹をへこめるのは、セットアップの最後で、息を吐きながらしっかりへこめるといいのですが、このボディーブローのようにという事の意味は、それとは違って、腰が体の正面方向に出ないで、前傾角を維持するイメージです。ですから、ボディーブローのタイミングは、上半身が伸び上ってしまいそうな所ですね。それは、どこかというと、グリップが胸の少し下のあたりに降りてきたところとなります。</p>
<p>ドライバーのロフトの割にボールが上がりすぎるのは、アッパーブロー過ぎるからだと思われます。リリースが早すぎるか、ボール位置が左足の外ぐらいになっているかもしれません。8.5度でも十分あがるなら３００ヤードぐらい飛んでいるなら、適正な軌道といえます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ヨッシー より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=14122#comment-20517</link>
		<dc:creator><![CDATA[ヨッシー]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 07:29:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[k大森コーチこんにちは。

私は身体が柔らかい方なので、稼動域は広いとおもいます。
ヒールアップもせずに張りを持たせることが出来ますが、
それでもヒールアップはしたほうがいいのでしょうか？

それと、以前のブログで「お腹にボディーブロウ」
の打ち方がありますが、 ゆっくりシャドウでは
どの辺りからボディーブロウを始めたら良いのでしょうか？

私のドライバーのロフトは8,5ですが、それでも高く上がってしまいます。

ボディーブロウの打ち方で練習すると、中弾道の強い球が出ますが、お腹をへこめるタイミングがわからずに安定しません。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>k大森コーチこんにちは。</p>
<p>私は身体が柔らかい方なので、稼動域は広いとおもいます。<br />
ヒールアップもせずに張りを持たせることが出来ますが、<br />
それでもヒールアップはしたほうがいいのでしょうか？</p>
<p>それと、以前のブログで「お腹にボディーブロウ」<br />
の打ち方がありますが、 ゆっくりシャドウでは<br />
どの辺りからボディーブロウを始めたら良いのでしょうか？</p>
<p>私のドライバーのロフトは8,5ですが、それでも高く上がってしまいます。</p>
<p>ボディーブロウの打ち方で練習すると、中弾道の強い球が出ますが、お腹をへこめるタイミングがわからずに安定しません。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=14122#comment-20515</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 05:01:26 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=14122#comment-20515</guid>
		<description><![CDATA[素振りを体操のつもりで行うというのは、感心しました。

普段は、お庭でクラブで素振りかもしれませんが、雨の日なら、お家の中で、ゆっくりシャドースイングをやってもいいですね。クラブじゃなくても、ものさしを握ってやってみてください。もし、１回のスイングを２０秒かけたシャドーを、１００回とかできたら、ぶっ倒れるぐらいへとへとになります。心身共にですね。

１時間歩くことができるのに、シャドーを１時間できないんですね。すぐに飽きてしまうので。でも、シャドーを毎日１時間できたら、スコアは見違えるようによくなります。でも、できないものなんです。１時間一人でシャドーは。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>素振りを体操のつもりで行うというのは、感心しました。</p>
<p>普段は、お庭でクラブで素振りかもしれませんが、雨の日なら、お家の中で、ゆっくりシャドースイングをやってもいいですね。クラブじゃなくても、ものさしを握ってやってみてください。もし、１回のスイングを２０秒かけたシャドーを、１００回とかできたら、ぶっ倒れるぐらいへとへとになります。心身共にですね。</p>
<p>１時間歩くことができるのに、シャドーを１時間できないんですね。すぐに飽きてしまうので。でも、シャドーを毎日１時間できたら、スコアは見違えるようによくなります。でも、できないものなんです。１時間一人でシャドーは。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=14122#comment-20514</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 04:53:35 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=14122#comment-20514</guid>
		<description><![CDATA[ご質問：『（２） 左手親指』、『（６） 首の廻旋』は、普段どのようにストレッチ、トレーニングすればよろしいのでしょうか。

ま、いろいろあるのですが、ズバリ言って、ゆっくりシャドースイングです。

特に、左手親指の可動域に関しては、長くて重いものでシャドーすると、ちょうどトップのところで、ストレッチできます。

首もシャドーのトップで、頭があまり右にターンしすぎないことを注意して、本当にゆっくりやってみるといいのです。ゆっくりというのは、通常１０～２０秒ぐらいで１スイングなのですが。首のストレッチをするなら、トップ近辺で、１分ぐらい超ゆっくりやってみてもいいいですね。

また、ボールヒット後も顔をボール方向にできるだけ向けながらフォローまでゆっくりやれば、反対方向のストレッチにもなります。実際には、そんなに顔を残すことはないのですが、ストレッチという意味以外にも、ボールヒット近辺でできるだけ軸をキープするドリルとして考えていただいてもいいですね。

実は、ゆっくり体を動かす、しかも、正しい形をイメージして、そのとうりに動かそうという動きは、かなり体力を使います。ですから、１分近くもトップでゆっくりやったら、かなりダイエット？にもなるかもです。ま、それは、冗談としても、シャドーでは、必要な可動域確保と、スイングイメージ確認の、一挙両得となるドリルですので、お勧めです。

それから、左ゆっくりシャドースイングもやっておいてください。左右アンバランスではいいことはありません。

また、実は、可動域というのは、実際の動きの範囲よりも、少しでも大きくしておいた方がいいのです。なぜかといいますと、それは、可動域ぎりぎりのところでは、関節の動きに急激に抵抗が増加することになるので、そのマージンを少しでも広げておいたほうがいいということです。

ですから、シャドーでも、たまには、本来のイメージしている動きの範囲よりも、ちょっと大きめに動かしてみることもいいのです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ご質問：『（２） 左手親指』、『（６） 首の廻旋』は、普段どのようにストレッチ、トレーニングすればよろしいのでしょうか。</p>
<p>ま、いろいろあるのですが、ズバリ言って、ゆっくりシャドースイングです。</p>
<p>特に、左手親指の可動域に関しては、長くて重いものでシャドーすると、ちょうどトップのところで、ストレッチできます。</p>
<p>首もシャドーのトップで、頭があまり右にターンしすぎないことを注意して、本当にゆっくりやってみるといいのです。ゆっくりというのは、通常１０～２０秒ぐらいで１スイングなのですが。首のストレッチをするなら、トップ近辺で、１分ぐらい超ゆっくりやってみてもいいいですね。</p>
<p>また、ボールヒット後も顔をボール方向にできるだけ向けながらフォローまでゆっくりやれば、反対方向のストレッチにもなります。実際には、そんなに顔を残すことはないのですが、ストレッチという意味以外にも、ボールヒット近辺でできるだけ軸をキープするドリルとして考えていただいてもいいですね。</p>
<p>実は、ゆっくり体を動かす、しかも、正しい形をイメージして、そのとうりに動かそうという動きは、かなり体力を使います。ですから、１分近くもトップでゆっくりやったら、かなりダイエット？にもなるかもです。ま、それは、冗談としても、シャドーでは、必要な可動域確保と、スイングイメージ確認の、一挙両得となるドリルですので、お勧めです。</p>
<p>それから、左ゆっくりシャドースイングもやっておいてください。左右アンバランスではいいことはありません。</p>
<p>また、実は、可動域というのは、実際の動きの範囲よりも、少しでも大きくしておいた方がいいのです。なぜかといいますと、それは、可動域ぎりぎりのところでは、関節の動きに急激に抵抗が増加することになるので、そのマージンを少しでも広げておいたほうがいいということです。</p>
<p>ですから、シャドーでも、たまには、本来のイメージしている動きの範囲よりも、ちょっと大きめに動かしてみることもいいのです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>KIYO HIRANO より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=14122#comment-20512</link>
		<dc:creator><![CDATA[KIYO HIRANO]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 04:00:47 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=14122#comment-20512</guid>
		<description><![CDATA[78歳の女性で海外在住です　ゴルフは年取って始めました　大森さんの隠れた大ファンです　いつも丁寧な説明で本当に役に立っています　今まで読んだご高説は大抵練習して実行しています　歩ければゴルフは出来るも私は実感しております　まず体を整え鍛え基本の技術を身につければメンタルは落ち着いて欲張らず自分の出来る事をして90前後で回れます　自分の力量を弁え少しづつ技術を増やしてゆけば楽しいゴルフが出来ます　練習場に行って打ちっぱなしよりは家で素振りを毎日体操の積りで継続する方が効果があると思います

ウーストホイゼンは私も大好きで動画をよく見ています　彼は腰と膝の故障がありそれをかばう為に一寸気になる動きがありますがヨーロッパでは常にトップを行くスインガーと称されています　殊にフィニッシュが見事で自然の笑みが素敵です

益々ご壮健で今後共有益なブログを期待しております]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>78歳の女性で海外在住です　ゴルフは年取って始めました　大森さんの隠れた大ファンです　いつも丁寧な説明で本当に役に立っています　今まで読んだご高説は大抵練習して実行しています　歩ければゴルフは出来るも私は実感しております　まず体を整え鍛え基本の技術を身につければメンタルは落ち着いて欲張らず自分の出来る事をして90前後で回れます　自分の力量を弁え少しづつ技術を増やしてゆけば楽しいゴルフが出来ます　練習場に行って打ちっぱなしよりは家で素振りを毎日体操の積りで継続する方が効果があると思います</p>
<p>ウーストホイゼンは私も大好きで動画をよく見ています　彼は腰と膝の故障がありそれをかばう為に一寸気になる動きがありますがヨーロッパでは常にトップを行くスインガーと称されています　殊にフィニッシュが見事で自然の笑みが素敵です</p>
<p>益々ご壮健で今後共有益なブログを期待しております</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>高橋　誠治 （Break to 80 二期生） より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=14122#comment-20511</link>
		<dc:creator><![CDATA[高橋　誠治 （Break to 80 二期生）]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 02:41:56 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=14122#comment-20511</guid>
		<description><![CDATA[大森先生のブログは、様々な角度から詳しく体の動きを解説して頂けるので、「教材」、「自分で考えながらの練習」との相乗効果で、理解が深まったり、気づきに繋がったりすることが多く、毎週楽しみに読ませて頂いております。

現在、『上半身に無理なストレスがかからないトップ』になるように取り組んでおります。
まさに、テークバックで、右後ろポケット方向へ右股関節を押し込むようにしながら、右脚をしっかり伸ばして、下半身の動きを目いっぱい使うことで、上半身に力みの無いトップになることを体感しているところです。

ところで、ゴルフで稼動域があるとありがたい部分の『（２） 左手親指』、『（６） 首の廻旋』は、普段どのようにストレッチ、トレーニングすればよろしいのでしょうか。
（２） 左手親指は「ゆびまわし体操」、（６） 首の廻旋は「前後左右に首を倒してストレッチ＆首回し」程度よろしいのでしょうか。
お忙しいところ、申し訳ございませんがご教授お願い致します。

追伸
４月１５日（水）に大森睦弘コーチの特別講演会でお会いできる（楽しいお酒が飲める）ことを楽しみにしております。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森先生のブログは、様々な角度から詳しく体の動きを解説して頂けるので、「教材」、「自分で考えながらの練習」との相乗効果で、理解が深まったり、気づきに繋がったりすることが多く、毎週楽しみに読ませて頂いております。</p>
<p>現在、『上半身に無理なストレスがかからないトップ』になるように取り組んでおります。<br />
まさに、テークバックで、右後ろポケット方向へ右股関節を押し込むようにしながら、右脚をしっかり伸ばして、下半身の動きを目いっぱい使うことで、上半身に力みの無いトップになることを体感しているところです。</p>
<p>ところで、ゴルフで稼動域があるとありがたい部分の『（２） 左手親指』、『（６） 首の廻旋』は、普段どのようにストレッチ、トレーニングすればよろしいのでしょうか。<br />
（２） 左手親指は「ゆびまわし体操」、（６） 首の廻旋は「前後左右に首を倒してストレッチ＆首回し」程度よろしいのでしょうか。<br />
お忙しいところ、申し訳ございませんがご教授お願い致します。</p>
<p>追伸<br />
４月１５日（水）に大森睦弘コーチの特別講演会でお会いできる（楽しいお酒が飲める）ことを楽しみにしております。</p>
]]></content:encoded>
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