<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>中日クラウンズのようなグリーンの攻略法 へのコメント</title>
	<atom:link href="https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=14670" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://g-live.info/?p=14670</link>
	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 26 Apr 2026 02:08:14 +0000</lastBuildDate>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.0.38</generator>
	<item>
		<title>Y_Iwata より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=14670#comment-20898</link>
		<dc:creator><![CDATA[Y_Iwata]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 16 May 2015 12:21:07 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=14670#comment-20898</guid>
		<description><![CDATA[お返事ありがとうございます。直接お伺いできればよいのですが、次回参加できないのでここでお伺いします
　鉄板アプローチについてなのですが、最近練習マット上ではそこそこできてきた様におもうのですが実際コースにでるとなかなかうまくいきません。失敗するパターンは1:ダフリ気味に入ってバンスがはじかれトップして大オーバー。2:キャリーとランの比が不安定でランを見込んでアプローチしてもグリーンオンして直ぐに止まって大ショートのどちらかが多いのが実情です。使用ボール(スピン系とディスタンス系)の違いやPWでのランニングアプローチが良いと思う場面でも練習と思って強いて鉄板アプローチを試しているせいもあるとは思うのですが、次の点につきご教示いただければ幸いです。
　１：のパターンはベアグランドに近い硬いライで多い気がしますが　鉄板アプローチに向いたライあるいは避けるべきライなどあるのでしょうか？
　２：打ち方のイメージは、バンスを地面に滑らせながらフェースの上をボールが転がるイメージ(いわゆる払いうち？)なのか？通常のアイアンショット同様リーディンングエッジをボールの真下に打ち込んで行く感じなのか？
　３：距離感に関してはある程度実践でのなれも必要とおもいますが、プロは距離の調節をクラブの振り幅で行っているのかフェースの開き具合で行っているのか？スイング速度で行っているのか？
　４：鉄板アプローチが使える限界の距離はあるのか、あるとすればどのくらいか？

　ここの返信では勿体無い内容と思うので、次のブログのテーマとして鉄板アプローチを取り上げる時にでもこの内容を盛り込んで頂ければと思います。

P.S.　レッスン時に頂いたスピン系のボールいままで何となく使うのが勿体無くて大事にしまってありましたが、アイテムは「使ってなんぼだ」と思い直し先日のラウンドで初めて使ってみました。幸い心配したDWでのOBもなく使ったのはハーフラウンドだけでしたが1個のボールで回れました。アプローチではグリーン上で確かによく止まってくれました。ただ最近変えたパターでは打感が硬すぎてロングパットの距離感が合わなかったので今度は以前使っていたフェースが柔らか目のパターで試してみます]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お返事ありがとうございます。直接お伺いできればよいのですが、次回参加できないのでここでお伺いします<br />
　鉄板アプローチについてなのですが、最近練習マット上ではそこそこできてきた様におもうのですが実際コースにでるとなかなかうまくいきません。失敗するパターンは1:ダフリ気味に入ってバンスがはじかれトップして大オーバー。2:キャリーとランの比が不安定でランを見込んでアプローチしてもグリーンオンして直ぐに止まって大ショートのどちらかが多いのが実情です。使用ボール(スピン系とディスタンス系)の違いやPWでのランニングアプローチが良いと思う場面でも練習と思って強いて鉄板アプローチを試しているせいもあるとは思うのですが、次の点につきご教示いただければ幸いです。<br />
　１：のパターンはベアグランドに近い硬いライで多い気がしますが　鉄板アプローチに向いたライあるいは避けるべきライなどあるのでしょうか？<br />
　２：打ち方のイメージは、バンスを地面に滑らせながらフェースの上をボールが転がるイメージ(いわゆる払いうち？)なのか？通常のアイアンショット同様リーディンングエッジをボールの真下に打ち込んで行く感じなのか？<br />
　３：距離感に関してはある程度実践でのなれも必要とおもいますが、プロは距離の調節をクラブの振り幅で行っているのかフェースの開き具合で行っているのか？スイング速度で行っているのか？<br />
　４：鉄板アプローチが使える限界の距離はあるのか、あるとすればどのくらいか？</p>
<p>　ここの返信では勿体無い内容と思うので、次のブログのテーマとして鉄板アプローチを取り上げる時にでもこの内容を盛り込んで頂ければと思います。</p>
<p>P.S.　レッスン時に頂いたスピン系のボールいままで何となく使うのが勿体無くて大事にしまってありましたが、アイテムは「使ってなんぼだ」と思い直し先日のラウンドで初めて使ってみました。幸い心配したDWでのOBもなく使ったのはハーフラウンドだけでしたが1個のボールで回れました。アプローチではグリーン上で確かによく止まってくれました。ただ最近変えたパターでは打感が硬すぎてロングパットの距離感が合わなかったので今度は以前使っていたフェースが柔らか目のパターで試してみます</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>梶川 剛奨 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=14670#comment-20882</link>
		<dc:creator><![CDATA[梶川 剛奨]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 May 2015 08:16:48 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=14670#comment-20882</guid>
		<description><![CDATA[Iさんメッセージありがとうございます。
今回お会いできないのは残念ですがまた次の機会にお待ち致しております。
シャドーとアプローチ続けて頂いていてうれしく思っています。
僕もIさんがベストスコア更新すること願っています。
頑張ってください！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Iさんメッセージありがとうございます。<br />
今回お会いできないのは残念ですがまた次の機会にお待ち致しております。<br />
シャドーとアプローチ続けて頂いていてうれしく思っています。<br />
僕もIさんがベストスコア更新すること願っています。<br />
頑張ってください！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Y.Iwata より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=14670#comment-20871</link>
		<dc:creator><![CDATA[Y.Iwata]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 May 2015 08:36:25 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=14670#comment-20871</guid>
		<description><![CDATA[　中日クラウンズお疲れ様でした。毎日HPで結果をチェックしながら応援していました。今度はTV放映でもお姿拝見できることを期待しています。
　梶川プロレッスン会皆勤賞(!?)をめざしていましたが5/30のは仕事の予定が…。シャドースイングの良さをより多くの人に知ってもらえる機会として今回は残念ながら参加あきらめます。宿題のシャドーと鉄板アプローチ練習はほぼ毎日続けていますので、またよい報告ができるよう頑張ります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　中日クラウンズお疲れ様でした。毎日HPで結果をチェックしながら応援していました。今度はTV放映でもお姿拝見できることを期待しています。<br />
　梶川プロレッスン会皆勤賞(!?)をめざしていましたが5/30のは仕事の予定が…。シャドースイングの良さをより多くの人に知ってもらえる機会として今回は残念ながら参加あきらめます。宿題のシャドーと鉄板アプローチ練習はほぼ毎日続けていますので、またよい報告ができるよう頑張ります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
