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	<title>「心」人はなぜ現状に満足できないのか へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>stampylake より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 24 Aug 2015 13:07:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森先生殿、お忙しい中にもかかわらず、明快なご教授感謝いたします。ものすごく良くわかりました。あとは１５Yキャリーショットの完成に磨きをかけることに集中です。現在アドレスで左足を開く際、ついでに??肩まで開き気味になり、その方向に沿ってテークバックで外に少しだけ上がる「悪癖」を見つけ、またテークバックでは先生のDVDではクラブが水平になっても右肘は曲がっていないことに気づき(ヒンジのみ???)、それを習得しようと、練習を「堪能???」しております。
また毎日曜のブログを心待ちにしております。今回も非常に丁寧な説明をいただき本当にうれしかったです。これまでの全てのご回答の中からこれだというものをコピーして「大森語録」としてファイルしており、新たなページが増えました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森先生殿、お忙しい中にもかかわらず、明快なご教授感謝いたします。ものすごく良くわかりました。あとは１５Yキャリーショットの完成に磨きをかけることに集中です。現在アドレスで左足を開く際、ついでに??肩まで開き気味になり、その方向に沿ってテークバックで外に少しだけ上がる「悪癖」を見つけ、またテークバックでは先生のDVDではクラブが水平になっても右肘は曲がっていないことに気づき(ヒンジのみ???)、それを習得しようと、練習を「堪能???」しております。<br />
また毎日曜のブログを心待ちにしております。今回も非常に丁寧な説明をいただき本当にうれしかったです。これまでの全てのご回答の中からこれだというものをコピーして「大森語録」としてファイルしており、新たなページが増えました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=15685#comment-21591</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 24 Aug 2015 03:13:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「リズムを大切する方が、体全体の動きの調和がとれるのですね。」

わたしも、いろいろ細かいことを言ったりしていますが。本当にクラブを支えるだけの力でスイングできていれいば、何も言う事はありません。

すべてのゴルファーが、クラブを支えるだけの力でスイングできるために、そのためのノウハウというか、コツなどを、伝授することにすべてのエネルギーを使っているということだけなのです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「リズムを大切する方が、体全体の動きの調和がとれるのですね。」</p>
<p>わたしも、いろいろ細かいことを言ったりしていますが。本当にクラブを支えるだけの力でスイングできていれいば、何も言う事はありません。</p>
<p>すべてのゴルファーが、クラブを支えるだけの力でスイングできるために、そのためのノウハウというか、コツなどを、伝授することにすべてのエネルギーを使っているということだけなのです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=15685#comment-21588</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 22:31:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「ラウンドでの20~45Y位の距離のアプローチをどうやるのかという観点から見ると、どうもよくわからないのです」

サンド・ウエッジでキャリーが１５ｙ程度のヘッド・スピードなら、フォローでのヘッドの高さとか移動量を確認することで、手先で操作したかどうか判断できる、という点が、SW１５ｙキャリーでの重要ポイントです。

ところが、２０ｙを越えてキャリーさせるような場合では、ヘッド・スピードが速くなります。そうなると、手先ではなく、下半身を使て、それに上半身が連動して正しくショットしても、フォローは大きくなり、SW１５ｙでのチェックポイントは使えません。

SW１５ｙキャリーでチェックポイントを、うまくクリアーできるようになったら、SW15ｙキャリーでのチェックポイントをすべて守らなくても、同じ体の使い方のイメージで、ドライバーまでショットすればそれでいいのです。

SW１５ｙキャリーという簡単な状況で、ショット全体の基本的な体の使い方が習得できれば、他のショットでも基本的な動きができてきます。

そして、クラブ設計で想定された、オーソドックスなショットである、ノーマルショットのベースができたことになります。

ノーマルが正しくできれば、それにバリエーションを付け足すことは簡単になります。

左足に大目に荷重すれば、多少変なライでも、より安全にクリーンヒットできます。

ボールを上にあげたいなら、ハンドファーストの程度を浅くすれば、フェースは寝て上を向き、軌道もダウンブローの程度が弱くなり、その分ボールは、上に打ち出されます。その時、振りやすいボールの位置は、自然に左足寄りになっています。

低く出したければ、ハンドファーストの度合を深くすれば、いいですね。

さらに、フェースを1度、2度と開いて、ハンド・ダウンでボールの下でフェースを滑らせるようにするほど、高く上げながら、バックスピンもかかるボールを出すこともできます。

フェースを限界まで開いて、ハンドファーストの度合を強め、ボールを右足寄りに置いて、グリップは強めで、体でパンチを入れながら、フォローを低く出せば、低く出るにもかかわらず、バックスピンで止まるボールも出せます。

このように、ノーマルから、セットアップだけを少し変えるとか、体の力の入れ方に変化を与えることで、多彩なボールを打てるようになります。

まずは、ノーマルを正しくすることが、実践アプローチで楽しく、いろいろなイマジネーションを浮かべ、多彩なボールをより正確に打って、成功確率をアップさせる道です。

ボールをコントロールするという、ゴルフ本来の楽しみを実感できる、その第一歩を踏み出すことができるのです。

そして、ノーマルでの基礎固めのためには、SW15yキャリーでのチェックポイントをクリアーしていくことです。

「年齢をチャンスに変える」のDVDでは、そんなノーマルショットのベースを、つくるための方法を大公開しています。

簡単な状況で練習できて、体にも無理なく、しかも、やっていて、やめられなくなるように楽しい。そんな画期的な方法で、ノーマルショットを習得できてしまうノウハウを、存分に楽しんでください。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「ラウンドでの20~45Y位の距離のアプローチをどうやるのかという観点から見ると、どうもよくわからないのです」</p>
<p>サンド・ウエッジでキャリーが１５ｙ程度のヘッド・スピードなら、フォローでのヘッドの高さとか移動量を確認することで、手先で操作したかどうか判断できる、という点が、SW１５ｙキャリーでの重要ポイントです。</p>
<p>ところが、２０ｙを越えてキャリーさせるような場合では、ヘッド・スピードが速くなります。そうなると、手先ではなく、下半身を使て、それに上半身が連動して正しくショットしても、フォローは大きくなり、SW１５ｙでのチェックポイントは使えません。</p>
<p>SW１５ｙキャリーでチェックポイントを、うまくクリアーできるようになったら、SW15ｙキャリーでのチェックポイントをすべて守らなくても、同じ体の使い方のイメージで、ドライバーまでショットすればそれでいいのです。</p>
<p>SW１５ｙキャリーという簡単な状況で、ショット全体の基本的な体の使い方が習得できれば、他のショットでも基本的な動きができてきます。</p>
<p>そして、クラブ設計で想定された、オーソドックスなショットである、ノーマルショットのベースができたことになります。</p>
<p>ノーマルが正しくできれば、それにバリエーションを付け足すことは簡単になります。</p>
<p>左足に大目に荷重すれば、多少変なライでも、より安全にクリーンヒットできます。</p>
<p>ボールを上にあげたいなら、ハンドファーストの程度を浅くすれば、フェースは寝て上を向き、軌道もダウンブローの程度が弱くなり、その分ボールは、上に打ち出されます。その時、振りやすいボールの位置は、自然に左足寄りになっています。</p>
<p>低く出したければ、ハンドファーストの度合を深くすれば、いいですね。</p>
<p>さらに、フェースを1度、2度と開いて、ハンド・ダウンでボールの下でフェースを滑らせるようにするほど、高く上げながら、バックスピンもかかるボールを出すこともできます。</p>
<p>フェースを限界まで開いて、ハンドファーストの度合を強め、ボールを右足寄りに置いて、グリップは強めで、体でパンチを入れながら、フォローを低く出せば、低く出るにもかかわらず、バックスピンで止まるボールも出せます。</p>
<p>このように、ノーマルから、セットアップだけを少し変えるとか、体の力の入れ方に変化を与えることで、多彩なボールを打てるようになります。</p>
<p>まずは、ノーマルを正しくすることが、実践アプローチで楽しく、いろいろなイマジネーションを浮かべ、多彩なボールをより正確に打って、成功確率をアップさせる道です。</p>
<p>ボールをコントロールするという、ゴルフ本来の楽しみを実感できる、その第一歩を踏み出すことができるのです。</p>
<p>そして、ノーマルでの基礎固めのためには、SW15yキャリーでのチェックポイントをクリアーしていくことです。</p>
<p>「年齢をチャンスに変える」のDVDでは、そんなノーマルショットのベースを、つくるための方法を大公開しています。</p>
<p>簡単な状況で練習できて、体にも無理なく、しかも、やっていて、やめられなくなるように楽しい。そんな画期的な方法で、ノーマルショットを習得できてしまうノウハウを、存分に楽しんでください。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=15685#comment-21586</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 12:06:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森先生殿、Bto80期では大変お世話になりました.Y・swingと15YCarryshot練習（teeUPしたボールでの）は飽きることがないくらい課題が見つかり、練習が楽しい状態が続いておりますが、体力が持つ範囲内でやることにしております。本当に良い練習方法を教えていただき感謝です。一つ質問があります。「年齢を・・・」DVDではラウンドでの20~45Y位の距離のアプローチをどうやるのかという観点から見ると、どうもよくわからないのです。15YCarryshotの外挿で考えると、ボールの高さが必要な場面ではうまく適用できないのです。先生のDVDでこのアプローチをどう取り組んだらよいかというものがあればぜひ教えていただけるとありがたいです。暑さがもう少し続きそうですが、ご活躍を祈っております。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森先生殿、Bto80期では大変お世話になりました.Y・swingと15YCarryshot練習（teeUPしたボールでの）は飽きることがないくらい課題が見つかり、練習が楽しい状態が続いておりますが、体力が持つ範囲内でやることにしております。本当に良い練習方法を教えていただき感謝です。一つ質問があります。「年齢を・・・」DVDではラウンドでの20~45Y位の距離のアプローチをどうやるのかという観点から見ると、どうもよくわからないのです。15YCarryshotの外挿で考えると、ボールの高さが必要な場面ではうまく適用できないのです。先生のDVDでこのアプローチをどう取り組んだらよいかというものがあればぜひ教えていただけるとありがたいです。暑さがもう少し続きそうですが、ご活躍を祈っております。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>高橋　誠治　元Break to 80 二期生 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=15685#comment-21585</link>
		<dc:creator><![CDATA[高橋　誠治　元Break to 80 二期生]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 11:39:25 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ご回答ありがとうございます。
やはり、無心で、リズムを大切する方が、体全体の動きの調和がとれるのですね。
今後は、セットアップに入る前に、イメージで修正ポイントを確認して、セットアップしたら、考えないで練習に取り組みます。
すごく納得です。悩みがすっきりしました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ご回答ありがとうございます。<br />
やはり、無心で、リズムを大切する方が、体全体の動きの調和がとれるのですね。<br />
今後は、セットアップに入る前に、イメージで修正ポイントを確認して、セットアップしたら、考えないで練習に取り組みます。<br />
すごく納得です。悩みがすっきりしました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=15685#comment-21583</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 10:20:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「修正ポイントが出てきて、飽きないで練習しています。これが、脳が気持ちよく感じている状態で練習出来るということ」

そうなのです。簡単過ぎず、難しすぎない、その中で、進歩を感じるぎりぎりのところが、脳が楽しめる領域です。ノルマ練習などでは、やり過ぎというか、無理なノルマはかえって逆効果です。達成できそう、でも頑張らなければできない、何かいいアイディアを思い浮かべなければ達成できないという難しさが、ちょうどいいですね。数値としては、達成確率が平均で６０～８０％ぐらいの難易度のものが、いいですね。

「修正ポイントを意識していないので、球筋だけでは、修正出来てうまくいったのかが判断出来ないのが悩み」

リズムだけを感じて打つことで、ヘッドの遠い所から動くとリズムが取りやすいことに気づけてきます。手先でいきなりあげたり、振り降ろしたら、リズムは良くなりません。タクトを振る指揮者でも、手先ではななく、タクトの先端がほんの少し動くだけのような動作でも、体から、ひょっとしたら足の裏から、地球とつながって動いています。

そして、ここで大切なことが見えてきます。リズムがよければ、形とかこうあるべきということには、それほどこだわらなくても、あなたにとって最適なスイングになっているということです。

修正ポイントは常に意識していなくても、リズムよくスイングしていて、時々、直したい点がうまくできているかどうか、チェックしてみれば、それでいいのです。むしろ、無心になって、リズムを大切にするほど、体全体の動きの調和がとれます。

そして、修正ポイントは、１スイング１個までです。しかも、セットアップに入る前に、イメージで修正ポイントを確認して、セットアップしたら、考えないぐらいが理想です。しかし、理想どおりには簡単にはできないので、１つぐらいなら、考えながらスイングしても良しとします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「修正ポイントが出てきて、飽きないで練習しています。これが、脳が気持ちよく感じている状態で練習出来るということ」</p>
<p>そうなのです。簡単過ぎず、難しすぎない、その中で、進歩を感じるぎりぎりのところが、脳が楽しめる領域です。ノルマ練習などでは、やり過ぎというか、無理なノルマはかえって逆効果です。達成できそう、でも頑張らなければできない、何かいいアイディアを思い浮かべなければ達成できないという難しさが、ちょうどいいですね。数値としては、達成確率が平均で６０～８０％ぐらいの難易度のものが、いいですね。</p>
<p>「修正ポイントを意識していないので、球筋だけでは、修正出来てうまくいったのかが判断出来ないのが悩み」</p>
<p>リズムだけを感じて打つことで、ヘッドの遠い所から動くとリズムが取りやすいことに気づけてきます。手先でいきなりあげたり、振り降ろしたら、リズムは良くなりません。タクトを振る指揮者でも、手先ではななく、タクトの先端がほんの少し動くだけのような動作でも、体から、ひょっとしたら足の裏から、地球とつながって動いています。</p>
<p>そして、ここで大切なことが見えてきます。リズムがよければ、形とかこうあるべきということには、それほどこだわらなくても、あなたにとって最適なスイングになっているということです。</p>
<p>修正ポイントは常に意識していなくても、リズムよくスイングしていて、時々、直したい点がうまくできているかどうか、チェックしてみれば、それでいいのです。むしろ、無心になって、リズムを大切にするほど、体全体の動きの調和がとれます。</p>
<p>そして、修正ポイントは、１スイング１個までです。しかも、セットアップに入る前に、イメージで修正ポイントを確認して、セットアップしたら、考えないぐらいが理想です。しかし、理想どおりには簡単にはできないので、１つぐらいなら、考えながらスイングしても良しとします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>高橋　誠治　元Break to 80 二期生 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=15685#comment-21581</link>
		<dc:creator><![CDATA[高橋　誠治　元Break to 80 二期生]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 07:51:17 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=15685#comment-21581</guid>
		<description><![CDATA[良い練習をするためのヒントを教えて頂きありがとうございます。
SW15ヤードキャリーは、もっと正確にしようと思うほど、修正ポイントが出てきて、飽きないで練習しています。これが、脳が気持ちよく感じている状態で練習出来るということなのでしょうね。

修正ポイントを意識して、２球連続うまくいくのは、簡単なようで難しいですね。

私の目下の課題は、力感８割ショットで思ったボールを打ち出せる確率をアップさせることです。
SWの15ヤードキャリーは２球連続うまくいくことが多いのですが、力感８割ショットは、１球はうまくいく（まぐれ？）のですが、同じように打とうとしても連続でうまくいきません。
『左右の土踏まずの踏み込み』と『リズム』だけ（私の場合は、１、２、の、３のリズム　「１」で、フォワードプレス、「２」で、バックスイング、「の」で、トップで腕とクラブが下に落ちて来る「間」　3で、フォロースルー）を意識すると２球連続うまくいきます。
しかし、この場合、修正ポイントを意識していないので、球筋だけでは、修正出来てうまくいったのかが判断出来ないのが悩みです。
（ちなみに、SW15ヤードキャリーでは、修正ポイントを意識しても２球連続うまくいきます。）
ご指導頂けると有り難いです。よろしくお願い致します。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>良い練習をするためのヒントを教えて頂きありがとうございます。<br />
SW15ヤードキャリーは、もっと正確にしようと思うほど、修正ポイントが出てきて、飽きないで練習しています。これが、脳が気持ちよく感じている状態で練習出来るということなのでしょうね。</p>
<p>修正ポイントを意識して、２球連続うまくいくのは、簡単なようで難しいですね。</p>
<p>私の目下の課題は、力感８割ショットで思ったボールを打ち出せる確率をアップさせることです。<br />
SWの15ヤードキャリーは２球連続うまくいくことが多いのですが、力感８割ショットは、１球はうまくいく（まぐれ？）のですが、同じように打とうとしても連続でうまくいきません。<br />
『左右の土踏まずの踏み込み』と『リズム』だけ（私の場合は、１、２、の、３のリズム　「１」で、フォワードプレス、「２」で、バックスイング、「の」で、トップで腕とクラブが下に落ちて来る「間」　3で、フォロースルー）を意識すると２球連続うまくいきます。<br />
しかし、この場合、修正ポイントを意識していないので、球筋だけでは、修正出来てうまくいったのかが判断出来ないのが悩みです。<br />
（ちなみに、SW15ヤードキャリーでは、修正ポイントを意識しても２球連続うまくいきます。）<br />
ご指導頂けると有り難いです。よろしくお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
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