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	<title>「技」下半身の動きって、こんなにシンプル へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Sep 2015 23:49:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「左ポケット側に押し込むのが、上手くできずらい」

左後ろポケット方向へ左のおしりをしっかり押し込めるためには、まずは、トップからダウンスイングしてくるときに、一旦両足で地面を踏むタイミングをつくることが第一です。

トップのちょっと前に、左膝をセットアップのところに戻す動きだけでも、両足で地面を踏みやすくなります。トップから一旦ガニ股になる感じです。

または、トップへまだヘッドが向かっていて、もう少しでトップになるところで、両股関節を少し入れる感じにしてもいいです。この動きでも、外見上は左膝をセットアップのところに戻すイメージの場合と、同じになります。左膝先行が両股関節を入れるか、どちらかやりやすそうな方をやってみてください。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「左ポケット側に押し込むのが、上手くできずらい」</p>
<p>左後ろポケット方向へ左のおしりをしっかり押し込めるためには、まずは、トップからダウンスイングしてくるときに、一旦両足で地面を踏むタイミングをつくることが第一です。</p>
<p>トップのちょっと前に、左膝をセットアップのところに戻す動きだけでも、両足で地面を踏みやすくなります。トップから一旦ガニ股になる感じです。</p>
<p>または、トップへまだヘッドが向かっていて、もう少しでトップになるところで、両股関節を少し入れる感じにしてもいいです。この動きでも、外見上は左膝をセットアップのところに戻すイメージの場合と、同じになります。左膝先行が両股関節を入れるか、どちらかやりやすそうな方をやってみてください。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>中島 大輔 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=15839#comment-21663</link>
		<dc:creator><![CDATA[中島 大輔]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Sep 2015 22:09:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いつもためになる話で、すごく楽しいです！
テークバックで、右股関節をポケット側に押し込むのは、感覚的にできてると思うのですが、トップからの切り返しを左股関節で引っ張り、左ポケット側に押し込むのが、上手くできずらいです。そのせいか、あまり距離がでてない気がします。
やはり、慣れるしかありませんか？何か要領の良い練習方法がありますか？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いつもためになる話で、すごく楽しいです！<br />
テークバックで、右股関節をポケット側に押し込むのは、感覚的にできてると思うのですが、トップからの切り返しを左股関節で引っ張り、左ポケット側に押し込むのが、上手くできずらいです。そのせいか、あまり距離がでてない気がします。<br />
やはり、慣れるしかありませんか？何か要領の良い練習方法がありますか？</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=15839#comment-21633</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 22:32:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「ヒールアップで再現性アップの方法は？」

テークバックで、腰が右にターンすることに連動して、左腰で左脚が引っ張られるだけの力で、左の踵が浮くように徹しします。ご自分から左踵をひょいと上にあげるようにしないことが大切です。

ご自分から左の踵をひょいとあげたり、左膝を右へ力でシフトさせたりすると、下半身と上半身の連動性が切れてしまいます。そうすると、動作としては難しくなるばかりか、下半身を動かしても上半身を伸ばしにくく、再現性とパワーの面でマイナスとなります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「ヒールアップで再現性アップの方法は？」</p>
<p>テークバックで、腰が右にターンすることに連動して、左腰で左脚が引っ張られるだけの力で、左の踵が浮くように徹しします。ご自分から左踵をひょいと上にあげるようにしないことが大切です。</p>
<p>ご自分から左の踵をひょいとあげたり、左膝を右へ力でシフトさせたりすると、下半身と上半身の連動性が切れてしまいます。そうすると、動作としては難しくなるばかりか、下半身を動かしても上半身を伸ばしにくく、再現性とパワーの面でマイナスとなります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=15839#comment-21632</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 21:58:40 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=15839#comment-21632</guid>
		<description><![CDATA[応援、ありがとうございます。

たまには、重い？何度も読むたびに、新しい発見ができるような、話題も書かせていただこうと思います。そのようなコンテンツをご提供できるのも、わたしの特徴でもありますので。読むたびに疑問がたくさんわいてくる、そして、質問する。そんなやりとりがあったほうがわたしは楽しいと思っています。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>応援、ありがとうございます。</p>
<p>たまには、重い？何度も読むたびに、新しい発見ができるような、話題も書かせていただこうと思います。そのようなコンテンツをご提供できるのも、わたしの特徴でもありますので。読むたびに疑問がたくさんわいてくる、そして、質問する。そんなやりとりがあったほうがわたしは楽しいと思っています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=15839#comment-21631</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 21:50:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[順番に見ながらやっていただけることを想定して、段階を追って書いたのですが、長すぎましたね。もっと分割というか、短くするようにします。

関連する一連の流れは、ついついご説明してしまおうとして、結局長くなります。今回は、上半身と下半身を２分した下半身版でした。やはり、下半身には思い入れが多く、つい手が滑ってキーをたたいてしまうという感じです。

いずれにしても、がっつり書いても、あっさりしすぎていても、すべての方に満足していただくことはできないのですね。軽い話題から、時には、ちょっと踏み込んだ話題という感じで、できるだけ多くの方に楽しんでいただければと思います。重い話題は、小題に分けて連載ということもありなのですが。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>順番に見ながらやっていただけることを想定して、段階を追って書いたのですが、長すぎましたね。もっと分割というか、短くするようにします。</p>
<p>関連する一連の流れは、ついついご説明してしまおうとして、結局長くなります。今回は、上半身と下半身を２分した下半身版でした。やはり、下半身には思い入れが多く、つい手が滑ってキーをたたいてしまうという感じです。</p>
<p>いずれにしても、がっつり書いても、あっさりしすぎていても、すべての方に満足していただくことはできないのですね。軽い話題から、時には、ちょっと踏み込んだ話題という感じで、できるだけ多くの方に楽しんでいただければと思います。重い話題は、小題に分けて連載ということもありなのですが。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>高橋　誠治　元Break to 80 二期生 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=15839#comment-21628</link>
		<dc:creator><![CDATA[高橋　誠治　元Break to 80 二期生]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 07:10:14 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=15839#comment-21628</guid>
		<description><![CDATA[いつも解り易いですが、本日のブログは自分にとって非常に解り易く、為になりました。

ブログは初回の『ひたすらやり続ける堀奈津佳の強さ2013.07.07』から欠かさず読ませて頂き、大森先生の教材や通信講座でも勉強させて頂だいております。よって、実際のショットではできなくても、体の動かし方はほぼ解っているつもりでした。
しかし、今回、下半身の動きを段階に分け丁寧に説明して頂くことで、あいまいに理解していた部分があったことが分かりました。今回のブログで下半身の動かし方がより深く理解できました。

今まできちんと理解していなかったことの反省と、今回は理解できた（つもり？）ことの喜びを噛み締めながら、道のりは長いですが、楽しみながらしっかり大森先生のスイング理論を身に付けて行きます。

こらから始まるちょっと大きいプロジェクトも楽しみです。
よろしくお願い致します。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いつも解り易いですが、本日のブログは自分にとって非常に解り易く、為になりました。</p>
<p>ブログは初回の『ひたすらやり続ける堀奈津佳の強さ2013.07.07』から欠かさず読ませて頂き、大森先生の教材や通信講座でも勉強させて頂だいております。よって、実際のショットではできなくても、体の動かし方はほぼ解っているつもりでした。<br />
しかし、今回、下半身の動きを段階に分け丁寧に説明して頂くことで、あいまいに理解していた部分があったことが分かりました。今回のブログで下半身の動かし方がより深く理解できました。</p>
<p>今まできちんと理解していなかったことの反省と、今回は理解できた（つもり？）ことの喜びを噛み締めながら、道のりは長いですが、楽しみながらしっかり大森先生のスイング理論を身に付けて行きます。</p>
<p>こらから始まるちょっと大きいプロジェクトも楽しみです。<br />
よろしくお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>S.SHIMODA より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=15839#comment-21625</link>
		<dc:creator><![CDATA[S.SHIMODA]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 29 Aug 2015 22:34:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大切なことを述べておられますが､少々説明が複雑過ぎて解り難いです｡もう少しポイントを絞ってシンプルに説明して戴けるともっと解り易いと思われます｡]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大切なことを述べておられますが､少々説明が複雑過ぎて解り難いです｡もう少しポイントを絞ってシンプルに説明して戴けるともっと解り易いと思われます｡</p>
]]></content:encoded>
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