<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>「技」ティアップ・サンドウエッジ・ショット へのコメント</title>
	<atom:link href="https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=16604" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://g-live.info/?p=16604</link>
	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 26 Apr 2026 02:08:14 +0000</lastBuildDate>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.0.38</generator>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21901</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Oct 2015 13:13:58 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21901</guid>
		<description><![CDATA[「SWのみを持って今朝ようやく練習に行って来ました。」

本当にSWだけを持って、練習場へ出かけられたとは、感動です。

しかも、２，０００円も打ったなんて。なんと、すばらしいです。

さらに、意外と難しかった。そして、いろいろ考えを巡らすことができた。
ひよっとして、普段のフルショットの時よりも、あなたご自身で、いろいろ考える余地があったのではないでしょうか。

後２回、是非、やってみてくだしさい。３回できれば、またできるようになったりするかもです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「SWのみを持って今朝ようやく練習に行って来ました。」</p>
<p>本当にSWだけを持って、練習場へ出かけられたとは、感動です。</p>
<p>しかも、２，０００円も打ったなんて。なんと、すばらしいです。</p>
<p>さらに、意外と難しかった。そして、いろいろ考えを巡らすことができた。<br />
ひよっとして、普段のフルショットの時よりも、あなたご自身で、いろいろ考える余地があったのではないでしょうか。</p>
<p>後２回、是非、やってみてくだしさい。３回できれば、またできるようになったりするかもです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>あきひろ より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21894</link>
		<dc:creator><![CDATA[あきひろ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Oct 2015 01:21:31 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21894</guid>
		<description><![CDATA[大森先生

SWのみを持って今朝ようやく練習に行って来ました。
2,000円近く打ってしまいました(笑)

今までベストスコアを書いていませんでしたが、実は128です。
そんな私にはハイティーでのSWは非常に難しいモノでした。
最初に30球程15yキャリー。
そこからティーを一番高くしてのSW。
まともに打つ事すら出来ず、トップの連続でした。
トップというよりチョロのような当りだったのでしょうか。
力感8割とか5割とかそういう問題以前でした(笑)

自分には出来ないのではないか、ティーの高さを下げれば打てるのではないかとも思いましたが、
絶対に「このハイティーでやる事に意味がある」と思い、ティーを下げずに続けました。
別の方への回答で書かれていた「いろいろ疑問が湧いてくるので、そうしたら、またこの文章に戻って読みなおしてみましょう。きっと、考えるためのヒントが書いてあります。」を思い出し、内容を確認まではしませんでしたが「そうだ、おなかを凹める事も書かれていた！凹めるのを忘れていた！」とお腹を意識するようにしました。
身体がハイティーに慣れて来た事もあるのか、その辺りからようやく何球かに一球当るようになってきました。

あと打球の角度が気になっていたみたいでルックアップ気味だったのをちゃんと最後まで球を見るようにしたらましになってきました。

今、落ち着いてもう一度、記事と皆様のコメントとそれに対する先生の回答の中の「距離を変えながらやって、腰から下での動きの延長でフルショットの形まで持っていく練習をするというやり方になります。」を見て、
「あ、この方法でやれば良かったのか！」と気付きました。

今日の練習の中で何球かは低めの弾道でゆっくり飛んでいった球もありました。

その後バンカー練習場で「砂上でのクリーンヒット練習」もしてみたのですが、さらに難しかったので通常のバンカー練習になりました…

次回は練習前にもういちどこの記事とコメント及び回答を熟読してSWハイティー打ちに臨みたいと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森先生</p>
<p>SWのみを持って今朝ようやく練習に行って来ました。<br />
2,000円近く打ってしまいました(笑)</p>
<p>今までベストスコアを書いていませんでしたが、実は128です。<br />
そんな私にはハイティーでのSWは非常に難しいモノでした。<br />
最初に30球程15yキャリー。<br />
そこからティーを一番高くしてのSW。<br />
まともに打つ事すら出来ず、トップの連続でした。<br />
トップというよりチョロのような当りだったのでしょうか。<br />
力感8割とか5割とかそういう問題以前でした(笑)</p>
<p>自分には出来ないのではないか、ティーの高さを下げれば打てるのではないかとも思いましたが、<br />
絶対に「このハイティーでやる事に意味がある」と思い、ティーを下げずに続けました。<br />
別の方への回答で書かれていた「いろいろ疑問が湧いてくるので、そうしたら、またこの文章に戻って読みなおしてみましょう。きっと、考えるためのヒントが書いてあります。」を思い出し、内容を確認まではしませんでしたが「そうだ、おなかを凹める事も書かれていた！凹めるのを忘れていた！」とお腹を意識するようにしました。<br />
身体がハイティーに慣れて来た事もあるのか、その辺りからようやく何球かに一球当るようになってきました。</p>
<p>あと打球の角度が気になっていたみたいでルックアップ気味だったのをちゃんと最後まで球を見るようにしたらましになってきました。</p>
<p>今、落ち着いてもう一度、記事と皆様のコメントとそれに対する先生の回答の中の「距離を変えながらやって、腰から下での動きの延長でフルショットの形まで持っていく練習をするというやり方になります。」を見て、<br />
「あ、この方法でやれば良かったのか！」と気付きました。</p>
<p>今日の練習の中で何球かは低めの弾道でゆっくり飛んでいった球もありました。</p>
<p>その後バンカー練習場で「砂上でのクリーンヒット練習」もしてみたのですが、さらに難しかったので通常のバンカー練習になりました…</p>
<p>次回は練習前にもういちどこの記事とコメント及び回答を熟読してSWハイティー打ちに臨みたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21866</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Sep 2015 13:48:57 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21866</guid>
		<description><![CDATA[「しばらくの間、SWだけを持って練習場に行こう」

すばらしい、アイディアです。

本当に、それが３回以上できたら、あっぱれです。わかっていても、なかなかできないのが、人の常なのです。

ならば、絶対３回以上SWだけで毎回１０００円分ぐらい打ってやるというぐらいの、気持ちが湧いてくると、実現できるかもです。ちょっと私が言ったことに、バカにするんじゃないというぐらい、腹を立てて、その怒りの気持ちをSWだけで練習場へ行くことへ、ぶつけてみるといいかもです。ちょっと、過激ですが。ま、それぐらいの気持ちがなければ、なかなかできない、本当に良い練習というものが、世の中には存在しているのです。

「ヘッドと飛球線を直角に合わせた後に足踏み」

こんな単純なことなのですが、実は、誰にでも効果があることなのです。

私がキャディーをやらせていただいたツアープロが、以前、なかなか予選通過できなかったのが、セットアップで足踏みをやるようにしただけで、予選通過、しかも惜しい２位になったことがあります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「しばらくの間、SWだけを持って練習場に行こう」</p>
<p>すばらしい、アイディアです。</p>
<p>本当に、それが３回以上できたら、あっぱれです。わかっていても、なかなかできないのが、人の常なのです。</p>
<p>ならば、絶対３回以上SWだけで毎回１０００円分ぐらい打ってやるというぐらいの、気持ちが湧いてくると、実現できるかもです。ちょっと私が言ったことに、バカにするんじゃないというぐらい、腹を立てて、その怒りの気持ちをSWだけで練習場へ行くことへ、ぶつけてみるといいかもです。ちょっと、過激ですが。ま、それぐらいの気持ちがなければ、なかなかできない、本当に良い練習というものが、世の中には存在しているのです。</p>
<p>「ヘッドと飛球線を直角に合わせた後に足踏み」</p>
<p>こんな単純なことなのですが、実は、誰にでも効果があることなのです。</p>
<p>私がキャディーをやらせていただいたツアープロが、以前、なかなか予選通過できなかったのが、セットアップで足踏みをやるようにしただけで、予選通過、しかも惜しい２位になったことがあります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21865</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Sep 2015 13:43:14 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21865</guid>
		<description><![CDATA[「100ヤード内のアプローチ時多いのですが　ダブる」

これは、すくい打ち以前の問題です。

まずは、スタンスが広すぎないか、チェックしてください。

何かというと、１００ｙ以内でダフりやすいということは、スタンスが距離に対して広すぎていることが、原因の場合が多いです。
スタンスが広すぎると、下半身がしっかり動くと、飛びすぎるので、ゆるめることになります。
そうすると、下半身がターンできなかった分、体重は左、すなわち、ボールの先に移動できません。
ということで、ダフる確率が高くなります。

スタンスが距離に対してぴったりなら、下半身を使いきってショットできます。
そうすれば、背骨を中心にターンすれば、背骨の前側の重い内蔵が、勝手にターンした方向へ移動してくれるので、ボールの先に向かって重心が移動して、ダフる確率は減ります。そして、下半身が動いてくれれば、手は先走って動くことが少なくなるので、すくい打ちの程度も少なくなります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「100ヤード内のアプローチ時多いのですが　ダブる」</p>
<p>これは、すくい打ち以前の問題です。</p>
<p>まずは、スタンスが広すぎないか、チェックしてください。</p>
<p>何かというと、１００ｙ以内でダフりやすいということは、スタンスが距離に対して広すぎていることが、原因の場合が多いです。<br />
スタンスが広すぎると、下半身がしっかり動くと、飛びすぎるので、ゆるめることになります。<br />
そうすると、下半身がターンできなかった分、体重は左、すなわち、ボールの先に移動できません。<br />
ということで、ダフる確率が高くなります。</p>
<p>スタンスが距離に対してぴったりなら、下半身を使いきってショットできます。<br />
そうすれば、背骨を中心にターンすれば、背骨の前側の重い内蔵が、勝手にターンした方向へ移動してくれるので、ボールの先に向かって重心が移動して、ダフる確率は減ります。そして、下半身が動いてくれれば、手は先走って動くことが少なくなるので、すくい打ちの程度も少なくなります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>あきひろ より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21864</link>
		<dc:creator><![CDATA[あきひろ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Sep 2015 09:14:53 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21864</guid>
		<description><![CDATA[しばらくの間、SWだけを持って練習場に行こうと思ってます。
15yキャリー、ティーアップしての力感5割、8割をやりたいと思います。
先日の練習ではいつも足を決めてからヘッドを合わせてたのをヘッドと飛球線を直角に合わせた後に足踏みして合わせた所、「あ！」と言う感じで気持ちよく立てる位置がある事に気付きました。
大森先生の動画の中で「ヘッドと右足」を合わせてから立たれてるのを見てたのでそれも真似してみました。
それもまた何か気持ちよく立つ事が出来ました。

今度は「晋呉さんスタンス」を試してみたいと思います。

しかしいつもながら本文以上に皆様とのやり取りが勉強になります。
これからも楽しみにしております。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>しばらくの間、SWだけを持って練習場に行こうと思ってます。<br />
15yキャリー、ティーアップしての力感5割、8割をやりたいと思います。<br />
先日の練習ではいつも足を決めてからヘッドを合わせてたのをヘッドと飛球線を直角に合わせた後に足踏みして合わせた所、「あ！」と言う感じで気持ちよく立てる位置がある事に気付きました。<br />
大森先生の動画の中で「ヘッドと右足」を合わせてから立たれてるのを見てたのでそれも真似してみました。<br />
それもまた何か気持ちよく立つ事が出来ました。</p>
<p>今度は「晋呉さんスタンス」を試してみたいと思います。</p>
<p>しかしいつもながら本文以上に皆様とのやり取りが勉強になります。<br />
これからも楽しみにしております。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>永原　誠也 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21863</link>
		<dc:creator><![CDATA[永原　誠也]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Sep 2015 01:25:45 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21863</guid>
		<description><![CDATA[お世話になります
100ヤード内のアプローチ時多いのですが　ダブるので最近は構え時クラブをボール半分の高さにしてスイングします
右手首甲折れ角度の戻しが早いから　すくい打ちになっているのですか
教えてください]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お世話になります<br />
100ヤード内のアプローチ時多いのですが　ダブるので最近は構え時クラブをボール半分の高さにしてスイングします<br />
右手首甲折れ角度の戻しが早いから　すくい打ちになっているのですか<br />
教えてください</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>芝刈り名人 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21859</link>
		<dc:creator><![CDATA[芝刈り名人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Sep 2015 22:21:15 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21859</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチへ

読み手が自分の趣味や改善したいと思っていることに情熱さえ持っていれば
少々難解な説明でも読み解くことはできます。
個人的には、大森コーチの今の真面目で本質を突いたちょっと難解な解説を
楽しみにしています。
是非、同じスタイルをこれからも貫いてください。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチへ</p>
<p>読み手が自分の趣味や改善したいと思っていることに情熱さえ持っていれば<br />
少々難解な説明でも読み解くことはできます。<br />
個人的には、大森コーチの今の真面目で本質を突いたちょっと難解な解説を<br />
楽しみにしています。<br />
是非、同じスタイルをこれからも貫いてください。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21857</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Sep 2015 15:04:03 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21857</guid>
		<description><![CDATA[「サンドウエッジでのティーショットでかなり固い音で低く出たら、ダフリトップは減るのか？」

さすがに、いきなり傾斜地のしかも雨で芝が滑らずダフリが大きく影響する条件に、効果がすぐに出るというのは、厳しいです。

しかし、ボールが低く出始めたなら、すくい打ちにはなっていません。ということは、右手甲側へ折れるヒンジも、かなりうまっく溜められて、ボールヒットできています。ただし、練習では。ということは、それをしっかり定着させれば、コースでもダフリトップの確率は必ず減ってきます。

ただし、ボールが低く出て、低く出る前よりも、むしろゆっくりと飛ぶ感じになっていることをチェックしてください。低いのに、速くなっていない感じでもいいです。速度としては、実際には遅くなっていなくても、こんな高さならこれぐらいの速さという感覚があります。その感じより遅いと感じられればいいのです。ここは、定量的というよりも、感じでいいです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「サンドウエッジでのティーショットでかなり固い音で低く出たら、ダフリトップは減るのか？」</p>
<p>さすがに、いきなり傾斜地のしかも雨で芝が滑らずダフリが大きく影響する条件に、効果がすぐに出るというのは、厳しいです。</p>
<p>しかし、ボールが低く出始めたなら、すくい打ちにはなっていません。ということは、右手甲側へ折れるヒンジも、かなりうまっく溜められて、ボールヒットできています。ただし、練習では。ということは、それをしっかり定着させれば、コースでもダフリトップの確率は必ず減ってきます。</p>
<p>ただし、ボールが低く出て、低く出る前よりも、むしろゆっくりと飛ぶ感じになっていることをチェックしてください。低いのに、速くなっていない感じでもいいです。速度としては、実際には遅くなっていなくても、こんな高さならこれぐらいの速さという感覚があります。その感じより遅いと感じられればいいのです。ここは、定量的というよりも、感じでいいです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ゴンダオ より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21856</link>
		<dc:creator><![CDATA[ゴンダオ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Sep 2015 14:46:21 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21856</guid>
		<description><![CDATA[練習場ではかなり良いと思っていたのに、雨中の山岳コースで、セカンドショットがダフリトップが多く、ティー打ちショットの効用を思い出し、ショット前にシャドウスイングでやり、且つ左腰の後ろポケットへの動きを意識したのですが、改善されませんでした。キャディーから「アプローチは決まっているのに・・」と言われる始末。「サンドウエッジでのティーショット」を読み、早速庭でやったのですが、３０～４０球ぐらいからかなり固い音で低く出始めたのですが、これで上記のようなことはなくなるのでしょうか。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>練習場ではかなり良いと思っていたのに、雨中の山岳コースで、セカンドショットがダフリトップが多く、ティー打ちショットの効用を思い出し、ショット前にシャドウスイングでやり、且つ左腰の後ろポケットへの動きを意識したのですが、改善されませんでした。キャディーから「アプローチは決まっているのに・・」と言われる始末。「サンドウエッジでのティーショット」を読み、早速庭でやったのですが、３０～４０球ぐらいからかなり固い音で低く出始めたのですが、これで上記のようなことはなくなるのでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21855</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Sep 2015 14:43:47 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21855</guid>
		<description><![CDATA[「何度でも読み返し実践し教えを物にしたい」

すばらしいです。

私も、紛らわしいことは、できるだけ詳しく説明させていただくようにしています。ただし、例のコーチの陥りやすい問題の一つ、伝えることが多くなり過ぎて逆効果になることだけは、注意しているつもりなのです。とはいえ、ついつい説明が多くなってしまっている自分に反省する日々が続いています。

実は、今回の話題も、書き始める前にイメージしていたよりも、実はちゃんと説明しなければならないことが多く、かなり長い文章となり、反省していたところでした。逆に言うと、ティアップ・サンドウエッジ・ショットは、それだけ深い中身を持ったドリルだということを、私も自ら再確認した次第です。

読むたびに再発見がある文章は、私は好きです。内容は一つの事を追求しているけれど、そのことをさらに深く自問自答し始めた時、その考えるためのネタが、その文章の中に散りばめられていたという感じでしょうか。

しかし、一般的には、もっと軽くて、さっと読んで、何か一点だけ心に残って、読み手が進化できる文章がいいとは思うのですが。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「何度でも読み返し実践し教えを物にしたい」</p>
<p>すばらしいです。</p>
<p>私も、紛らわしいことは、できるだけ詳しく説明させていただくようにしています。ただし、例のコーチの陥りやすい問題の一つ、伝えることが多くなり過ぎて逆効果になることだけは、注意しているつもりなのです。とはいえ、ついつい説明が多くなってしまっている自分に反省する日々が続いています。</p>
<p>実は、今回の話題も、書き始める前にイメージしていたよりも、実はちゃんと説明しなければならないことが多く、かなり長い文章となり、反省していたところでした。逆に言うと、ティアップ・サンドウエッジ・ショットは、それだけ深い中身を持ったドリルだということを、私も自ら再確認した次第です。</p>
<p>読むたびに再発見がある文章は、私は好きです。内容は一つの事を追求しているけれど、そのことをさらに深く自問自答し始めた時、その考えるためのネタが、その文章の中に散りばめられていたという感じでしょうか。</p>
<p>しかし、一般的には、もっと軽くて、さっと読んで、何か一点だけ心に残って、読み手が進化できる文章がいいとは思うのですが。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>芝刈り名人 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21854</link>
		<dc:creator><![CDATA[芝刈り名人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Sep 2015 13:57:53 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21854</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチへ

　詳しく解説して頂き今まで以上に頭では理解が進んでいます。
後は如何に身体で実践するかに絞り込め、気持ちの上でも進歩がありました。
私の最大の欠点はクラブを腕で上げ上半身で打ちに行きインパクト前にパワーを
殆ど使い果たしてしまうスイングにありました。
そこで15ヤードキャリーとティーアップサンドの練習を継続し欠点を修正します。
動機付けは大変難しく人間をやる気にさせるのは至難の技ですが、上辺と違い
実践し継続さえすれば必ず進歩し、今までの自分を変えられるという本質を突いた
コーチングであれば可能だと思います。
ちょっと難しいですが、何度でも読み返し実践し教えを物にしたいですね！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチへ</p>
<p>　詳しく解説して頂き今まで以上に頭では理解が進んでいます。<br />
後は如何に身体で実践するかに絞り込め、気持ちの上でも進歩がありました。<br />
私の最大の欠点はクラブを腕で上げ上半身で打ちに行きインパクト前にパワーを<br />
殆ど使い果たしてしまうスイングにありました。<br />
そこで15ヤードキャリーとティーアップサンドの練習を継続し欠点を修正します。<br />
動機付けは大変難しく人間をやる気にさせるのは至難の技ですが、上辺と違い<br />
実践し継続さえすれば必ず進歩し、今までの自分を変えられるという本質を突いた<br />
コーチングであれば可能だと思います。<br />
ちょっと難しいですが、何度でも読み返し実践し教えを物にしたいですね！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21851</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Sep 2015 11:37:50 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21851</guid>
		<description><![CDATA[「低くて正解」

リリースが速くて、すくい打ちになっていると、ボールは高くあがってしまいます。

一般的には、ティーアップすると、ダフるような軌道でも、ダフらないと考えがちです。しかし、音を聞けば、リリースが速くて、ボールより手前でヘッドが最下点になったダフリだったのかどうか、はっきりわかります。音が、重要です。

トップではないのに、ボールが低めに出るなら、ヘッドが加速しながらリリースしている最中に、ダウンブローでヒットできた証拠となります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「低くて正解」</p>
<p>リリースが速くて、すくい打ちになっていると、ボールは高くあがってしまいます。</p>
<p>一般的には、ティーアップすると、ダフるような軌道でも、ダフらないと考えがちです。しかし、音を聞けば、リリースが速くて、ボールより手前でヘッドが最下点になったダフリだったのかどうか、はっきりわかります。音が、重要です。</p>
<p>トップではないのに、ボールが低めに出るなら、ヘッドが加速しながらリリースしている最中に、ダウンブローでヒットできた証拠となります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21850</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Sep 2015 11:28:32 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21850</guid>
		<description><![CDATA[「特に足裏からの連動をクラブヘッドに伝えることの大切さを身にしみて感じ」

動く順番を守る連動性は、本当に、大切なことですので、このドリルで、しっかり頭の中の知識やイメージと実際に動かす体を一致させましょう。

サンドウエッジは、ヘッドが重いので、ヘッドを感じやすく、一番最後に動かすということが、やりやすいクラブです。ヒンジなどを溜めて開放するという動きも、わかりやすいですね。

また、転がりも含めて６５ｙ程度の、ゆくりな分、力感８割ですが、振り幅がフルショットに近いです。そうすると、連動性という意味では、１５ｙキャリー（ランも含めて約３０ｙショット）などで身につけた腰から下での動きを、フルショットに転移させる感じがつかめます。特に連動性という観点では、左肩甲骨のスライドも、１５ｙキャリーより大きくできるので、わかりやすくはなります。ただし、１５ｙキャリーより、普段のいろいろな悪い動きも出やすいというマイナス面はありますが。

「2週間ほど前、ティーアップサンド30ヤードキャリーさせるアドバイスが、今日は65ヤード位飛ばす感じのショットが紹介され、少し混乱」

------ 引用(https://g-live.info/?p=16386)
「スイングはアプローチ程度の大きさですか？ゆったりとしたスイングでも構わないでしょうか？」
サンド・ウエッジのフルショットの振り幅で、リズムはゆったりさせます。
どれぐらい力感を落とすかというと、距離で言えば３０ｙキャリーぐらいです。
-----

実は、キャリーと飛距離のどっちの数字を言ったほうがわかりやすいか、という問題があります。３０ｙキャリーで力感で言うと５割以下を示し、飛距離６５ｙで力感８割を示したという点がわかりにくかったということですね。

そして、力感５割以下での狙うポイントと、力感８割での狙いに関しても、説明を省いてしまっていました。

そもそも力感８割と言っても、もともとサンドウエッジでのフルショットの力感は通常のフルショットよりは距離感を大切にする分弱いので、通常のショットの８割よりはもっと小さめですし。ま、そのへんは、勘弁してください。

また、以前お答えしたことに関して、とにかく手を使わないで、体を使うことを強調したくて、力感で言うと５割以下ぐらいのイメージで３０ｙキャリーと言わせて頂いています。体幹を強調するためには、かなりゆったりの方がわかりやすいからです。そして、ドリルの一つとして力感５割弱も、ずっとやり続けていただきたいショットです。

そして、一般の練習場では、ランはまちまちになるので、私は、特にサンドウエッジでの短めのショットの時は、キャリーで表現するようにしています。フルショットに近い場合は、飛距離で表現する方が、わかりやすいので、その場合は飛距離を使うことが多くなります。そして、条件や打ち方によりますが、今回の力感と打ち方の場合には、３０ｙキャリーだと飛距離で言うとだいたい４０ｙ（天然芝）～６０ｙ（練習場の人工芝）ぐらいですね。

全体的な練習方法としては、サンドウエッジならティーアップしない１５ｙキャリーなどからじっくりやって(１５ｙならマットでもダフったことはわかりやすいし、マットはマットでティーアップではでっきないいろいろなメリットもあります）、ティーアップして飛距離で６５ｙぐらいまでのショットも、距離を変えながらやって、腰から下での動きの延長でフルショットの形まで持っていく練習をするというやり方になります。フルショットの大きさまでやると、手が変な動きをはじめたり、下半身もあやしい動きになるなら、また１５ｙキャリーぐらいのより小さな振り幅に戻って、下半身の動きに、丁寧に上半身が連動する感覚を定着させます。

いずれにして、フルショットよりも力感を落とすショットには、いろいろな目的があり、フルショットだけを続けるよりも、得るものは多いし、効率も良いことは間違いなしです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「特に足裏からの連動をクラブヘッドに伝えることの大切さを身にしみて感じ」</p>
<p>動く順番を守る連動性は、本当に、大切なことですので、このドリルで、しっかり頭の中の知識やイメージと実際に動かす体を一致させましょう。</p>
<p>サンドウエッジは、ヘッドが重いので、ヘッドを感じやすく、一番最後に動かすということが、やりやすいクラブです。ヒンジなどを溜めて開放するという動きも、わかりやすいですね。</p>
<p>また、転がりも含めて６５ｙ程度の、ゆくりな分、力感８割ですが、振り幅がフルショットに近いです。そうすると、連動性という意味では、１５ｙキャリー（ランも含めて約３０ｙショット）などで身につけた腰から下での動きを、フルショットに転移させる感じがつかめます。特に連動性という観点では、左肩甲骨のスライドも、１５ｙキャリーより大きくできるので、わかりやすくはなります。ただし、１５ｙキャリーより、普段のいろいろな悪い動きも出やすいというマイナス面はありますが。</p>
<p>「2週間ほど前、ティーアップサンド30ヤードキャリーさせるアドバイスが、今日は65ヤード位飛ばす感じのショットが紹介され、少し混乱」</p>
<p>&#8212;&#8212; 引用(<a href="https://g-live.info/?p=16386" rel="nofollow">https://g-live.info/?p=16386</a>)<br />
「スイングはアプローチ程度の大きさですか？ゆったりとしたスイングでも構わないでしょうか？」<br />
サンド・ウエッジのフルショットの振り幅で、リズムはゆったりさせます。<br />
どれぐらい力感を落とすかというと、距離で言えば３０ｙキャリーぐらいです。<br />
&#8212;&#8211;</p>
<p>実は、キャリーと飛距離のどっちの数字を言ったほうがわかりやすいか、という問題があります。３０ｙキャリーで力感で言うと５割以下を示し、飛距離６５ｙで力感８割を示したという点がわかりにくかったということですね。</p>
<p>そして、力感５割以下での狙うポイントと、力感８割での狙いに関しても、説明を省いてしまっていました。</p>
<p>そもそも力感８割と言っても、もともとサンドウエッジでのフルショットの力感は通常のフルショットよりは距離感を大切にする分弱いので、通常のショットの８割よりはもっと小さめですし。ま、そのへんは、勘弁してください。</p>
<p>また、以前お答えしたことに関して、とにかく手を使わないで、体を使うことを強調したくて、力感で言うと５割以下ぐらいのイメージで３０ｙキャリーと言わせて頂いています。体幹を強調するためには、かなりゆったりの方がわかりやすいからです。そして、ドリルの一つとして力感５割弱も、ずっとやり続けていただきたいショットです。</p>
<p>そして、一般の練習場では、ランはまちまちになるので、私は、特にサンドウエッジでの短めのショットの時は、キャリーで表現するようにしています。フルショットに近い場合は、飛距離で表現する方が、わかりやすいので、その場合は飛距離を使うことが多くなります。そして、条件や打ち方によりますが、今回の力感と打ち方の場合には、３０ｙキャリーだと飛距離で言うとだいたい４０ｙ（天然芝）～６０ｙ（練習場の人工芝）ぐらいですね。</p>
<p>全体的な練習方法としては、サンドウエッジならティーアップしない１５ｙキャリーなどからじっくりやって(１５ｙならマットでもダフったことはわかりやすいし、マットはマットでティーアップではでっきないいろいろなメリットもあります）、ティーアップして飛距離で６５ｙぐらいまでのショットも、距離を変えながらやって、腰から下での動きの延長でフルショットの形まで持っていく練習をするというやり方になります。フルショットの大きさまでやると、手が変な動きをはじめたり、下半身もあやしい動きになるなら、また１５ｙキャリーぐらいのより小さな振り幅に戻って、下半身の動きに、丁寧に上半身が連動する感覚を定着させます。</p>
<p>いずれにして、フルショットよりも力感を落とすショットには、いろいろな目的があり、フルショットだけを続けるよりも、得るものは多いし、効率も良いことは間違いなしです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21849</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Sep 2015 11:07:04 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21849</guid>
		<description><![CDATA[まずは、ティーアップして、サンドウエッジで力感８割ショットをやってみてください。

そして、カツンという乾いた音で、ロフトより高くあがらない（通常５８度なら３０度以下ぐらいの角度でボールが飛び出す感じ）飛び方をするボールを、連続して打とうとしてみてくださ。そうすると、いろいろ疑問が湧いてくるので、そうしたら、またこの文章に戻って読みなおしてみましょう。きっと、考えるためのヒントが書いてあります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>まずは、ティーアップして、サンドウエッジで力感８割ショットをやってみてください。</p>
<p>そして、カツンという乾いた音で、ロフトより高くあがらない（通常５８度なら３０度以下ぐらいの角度でボールが飛び出す感じ）飛び方をするボールを、連続して打とうとしてみてくださ。そうすると、いろいろ疑問が湧いてくるので、そうしたら、またこの文章に戻って読みなおしてみましょう。きっと、考えるためのヒントが書いてあります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ミネチャン より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21848</link>
		<dc:creator><![CDATA[ミネチャン]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Sep 2015 09:24:00 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21848</guid>
		<description><![CDATA[テイアップで通常の高さがでない理由がわかりました。低くて正解だったのですね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>テイアップで通常の高さがでない理由がわかりました。低くて正解だったのですね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>芝刈り名人 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21846</link>
		<dc:creator><![CDATA[芝刈り名人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Sep 2015 03:02:00 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21846</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチへ

　待ち焦がれていましたティーアップサンドの打ち方の詳細を何度も読み返しては
部屋の中で素振りを繰り返し体にしみこませようとしています。
特に足裏からの連動をクラブヘッドに伝えることの大切さを身にしみて感じています。
実際の打球でもセットアップからトップまでの足裏からの連動は無意識に出来るように
なりましたが、切り返しでは腕が主役になってしまいヒンジが早くリリースされ半分は
ティーを打つ音が聞こえるレベルだったのですが・・・
今やっていた室内の素振りで左足裏を起点にして切り返しからボールヒットに向け体を
連動させていくとスムースに振り切れる感覚があり、その時に肩と手首が柔らかく
使えていればヒンジを保ってインパクトできる感触が掴めそうです。
2週間ほど前のティーアップサンドのアドバイスを受けた際に、30ヤードキャリーさせる
お話がありましたが、今日は65ヤード位飛ばす感じのショットが紹介されていました。
少し混乱していますので補足説明をお願いいたします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチへ</p>
<p>　待ち焦がれていましたティーアップサンドの打ち方の詳細を何度も読み返しては<br />
部屋の中で素振りを繰り返し体にしみこませようとしています。<br />
特に足裏からの連動をクラブヘッドに伝えることの大切さを身にしみて感じています。<br />
実際の打球でもセットアップからトップまでの足裏からの連動は無意識に出来るように<br />
なりましたが、切り返しでは腕が主役になってしまいヒンジが早くリリースされ半分は<br />
ティーを打つ音が聞こえるレベルだったのですが・・・<br />
今やっていた室内の素振りで左足裏を起点にして切り返しからボールヒットに向け体を<br />
連動させていくとスムースに振り切れる感覚があり、その時に肩と手首が柔らかく<br />
使えていればヒンジを保ってインパクトできる感触が掴めそうです。<br />
2週間ほど前のティーアップサンドのアドバイスを受けた際に、30ヤードキャリーさせる<br />
お話がありましたが、今日は65ヤード位飛ばす感じのショットが紹介されていました。<br />
少し混乱していますので補足説明をお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>koking より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=16604#comment-21844</link>
		<dc:creator><![CDATA[koking]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 26 Sep 2015 22:29:16 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=16604#comment-21844</guid>
		<description><![CDATA[すいません、画像とか映像とかを交えて頂けませんか、長くて途中から理解の範囲を超えてしましました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>すいません、画像とか映像とかを交えて頂けませんか、長くて途中から理解の範囲を超えてしましました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
