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	<title>「掟」納得できなくて覚えられないルール へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Mar 2016 12:05:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q:「たとえば、ニアレストポイントから無罰の場合は最大３クラブレングスまで離れた地点からボールを打つことができるとは？」

ニアレストポイントから無罰の場合は１クラブレングス以内のホールに近づかないところで救済が有効になる所にボールをドロップできます。そこにドロップしたとして、そこから２クラブレングス以内ならそのボールを打つことになりますので（ボールがインプレーとなる）、ニアレストポイントからドロップした地点の延長線上にボールが止まったら、トータルでニアレストポイントから３クラブレングス離れたところから打つことができる可能性があるということです。

わたしはいつも本当にそんなに離れてもいいの？と思ってしまうのですが、それでいいとルールがおっしゃっているようですので、ま、そうなんだといいうことなのですが。

木などがじゃまで、傾斜などが木を避ける方向になっていたら、このルールは最大限に利用できるかもです。当然、そのとき使うクラブは一番長いであろうドライバーでクラブレングスを適用することになりますね。

ちなみに、ニアレストポイントのドロップできる範囲内にデボットなどがたくさんあったら、デボットに向かってドロップすると、デボットでボールは飛び跳ねるので、まずその落としたデボットには入らないという人もいます。私もその可能性を支援します。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「たとえば、ニアレストポイントから無罰の場合は最大３クラブレングスまで離れた地点からボールを打つことができるとは？」</p>
<p>ニアレストポイントから無罰の場合は１クラブレングス以内のホールに近づかないところで救済が有効になる所にボールをドロップできます。そこにドロップしたとして、そこから２クラブレングス以内ならそのボールを打つことになりますので（ボールがインプレーとなる）、ニアレストポイントからドロップした地点の延長線上にボールが止まったら、トータルでニアレストポイントから３クラブレングス離れたところから打つことができる可能性があるということです。</p>
<p>わたしはいつも本当にそんなに離れてもいいの？と思ってしまうのですが、それでいいとルールがおっしゃっているようですので、ま、そうなんだといいうことなのですが。</p>
<p>木などがじゃまで、傾斜などが木を避ける方向になっていたら、このルールは最大限に利用できるかもです。当然、そのとき使うクラブは一番長いであろうドライバーでクラブレングスを適用することになりますね。</p>
<p>ちなみに、ニアレストポイントのドロップできる範囲内にデボットなどがたくさんあったら、デボットに向かってドロップすると、デボットでボールは飛び跳ねるので、まずその落としたデボットには入らないという人もいます。私もその可能性を支援します。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>tk より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=19305#comment-22795</link>
		<dc:creator><![CDATA[tk]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Mar 2016 09:38:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ということは、ニアレストポイントから無罰の場合は
最大３クラブレングスまで離れた地点からボールを打つことができ、
 罰ありなら４クラブレングスまで可能性があるということになります。

上記の意味がよく分かりません。
ご教授ください。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ということは、ニアレストポイントから無罰の場合は<br />
最大３クラブレングスまで離れた地点からボールを打つことができ、<br />
 罰ありなら４クラブレングスまで可能性があるということになります。</p>
<p>上記の意味がよく分かりません。<br />
ご教授ください。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=19305#comment-22784</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Mar 2016 13:45:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「ルール・スイング理論とも納得しないと覚えられません。」

脳は睡眠中に、必要と判断された記憶はさらに定着させ、不必要と判断された記憶は捨てられて、大切な記憶のためにスペースを空けられます。でも、実際に記憶の生理的な構造はまだ解き明かされていないのです。脳神経細胞同士のつながりが記憶に関連することはわかってはいても、実際にはどのようなメカニズムで記録されているかはまだわからないというところですね。

感情に関連付けて記憶すると、定着しやすいことは定説となてるようです。技術はもちろん、ルールも、何かトラブルがあって、判断した時の感情と一緒に覚えると、定着しやすいのですね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「ルール・スイング理論とも納得しないと覚えられません。」</p>
<p>脳は睡眠中に、必要と判断された記憶はさらに定着させ、不必要と判断された記憶は捨てられて、大切な記憶のためにスペースを空けられます。でも、実際に記憶の生理的な構造はまだ解き明かされていないのです。脳神経細胞同士のつながりが記憶に関連することはわかってはいても、実際にはどのようなメカニズムで記録されているかはまだわからないというところですね。</p>
<p>感情に関連付けて記憶すると、定着しやすいことは定説となてるようです。技術はもちろん、ルールも、何かトラブルがあって、判断した時の感情と一緒に覚えると、定着しやすいのですね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>高橋　誠治 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=19305#comment-22781</link>
		<dc:creator><![CDATA[高橋　誠治]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 Mar 2016 05:17:45 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=19305#comment-22781</guid>
		<description><![CDATA[「心」「技」「体」に続く、新「掟」シリーズも、今後楽しみにしております。

私も、ルール・スイング理論とも納得しないと覚えられません。
大森コーチの理論は納得できるため記憶に残ります。身に付けるまでには時間がかかりますが、着実に進歩を感じながら練習出来ていると思います。

「あるがままにプレーする」からこそ、OB判定でボールが少しでもコース内に出ていればセーフであって欲しいと個人的には思います。OBラインぎりぎりセーフという経験はないのですが、少し内側からパーを取る喜びはひとしおです。

ウオーターハザードは黄杭や黄ライン、ラテラルウオーターハザードは赤杭や赤ラインですよね。
ちなみに、ラテラルウオーターハザードのラテラルは、フットボールのラテラルパス（味方ゴールラインの方向か、それと「平行」に投げられるパス）に関連して覚えています。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「心」「技」「体」に続く、新「掟」シリーズも、今後楽しみにしております。</p>
<p>私も、ルール・スイング理論とも納得しないと覚えられません。<br />
大森コーチの理論は納得できるため記憶に残ります。身に付けるまでには時間がかかりますが、着実に進歩を感じながら練習出来ていると思います。</p>
<p>「あるがままにプレーする」からこそ、OB判定でボールが少しでもコース内に出ていればセーフであって欲しいと個人的には思います。OBラインぎりぎりセーフという経験はないのですが、少し内側からパーを取る喜びはひとしおです。</p>
<p>ウオーターハザードは黄杭や黄ライン、ラテラルウオーターハザードは赤杭や赤ラインですよね。<br />
ちなみに、ラテラルウオーターハザードのラテラルは、フットボールのラテラルパス（味方ゴールラインの方向か、それと「平行」に投げられるパス）に関連して覚えています。</p>
]]></content:encoded>
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