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	<title>「技」機能の多さよりも安定性 へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 May 2016 11:37:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q:「ラウンドや練習前や終了後の体の調整方法などの基本となるやり方があればアドバイスをお願いします」

運動前は、動的ストレッチング、運動後は静的ストレッチングが基本です。動的というのは、連続して伸ばす時間を５秒以内にしてストレッチ動作を繰り返すことになります。静的と言う場合は、連続して３０秒以上２分以内ぐらい伸ばすことを言います。静的ストレッチングでは、筋肉とその中のセンサーの働きは鈍感になるため、運動前は控えるようにします。そうしないと、パフォーマンスが出ないばかりか、怪我の原因にもなります。しかし、運動後は、使われた筋肉は本来の長さよりも短くなったままになることがあり、そのまま放置しておくと、血流低下、さらには拘縮（硬くなること）などが発生してしまいます。ですから、運動後はできるだけ早い段階で、使った筋肉を軽く伸ばすことで、本来の長さにもどしてあげることが大切となります。そのために、静的領域での軽く伸ばして、絶対に痛みを感じない程度のストレッチングを行うことが、体のコンディションを良い状態に保つためには効果的となります。特に、可動域増加を目的ではなく、筋肉の長さを本来の長さに戻す程度の強度で１分程度伸ばすストレッチングは、マイクロストレッチングという領域になります。マイクロストレッチングは、是非お勧めですので、運動後に必要箇所を１分程度かけてゆったり伸ばしてあげるようにしてください。

さらに運動前では、筋肉の積極的収縮を行うことで、神経系を刺激でき、かつ、いまから使う筋肉に血流を流すことができます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「ラウンドや練習前や終了後の体の調整方法などの基本となるやり方があればアドバイスをお願いします」</p>
<p>運動前は、動的ストレッチング、運動後は静的ストレッチングが基本です。動的というのは、連続して伸ばす時間を５秒以内にしてストレッチ動作を繰り返すことになります。静的と言う場合は、連続して３０秒以上２分以内ぐらい伸ばすことを言います。静的ストレッチングでは、筋肉とその中のセンサーの働きは鈍感になるため、運動前は控えるようにします。そうしないと、パフォーマンスが出ないばかりか、怪我の原因にもなります。しかし、運動後は、使われた筋肉は本来の長さよりも短くなったままになることがあり、そのまま放置しておくと、血流低下、さらには拘縮（硬くなること）などが発生してしまいます。ですから、運動後はできるだけ早い段階で、使った筋肉を軽く伸ばすことで、本来の長さにもどしてあげることが大切となります。そのために、静的領域での軽く伸ばして、絶対に痛みを感じない程度のストレッチングを行うことが、体のコンディションを良い状態に保つためには効果的となります。特に、可動域増加を目的ではなく、筋肉の長さを本来の長さに戻す程度の強度で１分程度伸ばすストレッチングは、マイクロストレッチングという領域になります。マイクロストレッチングは、是非お勧めですので、運動後に必要箇所を１分程度かけてゆったり伸ばしてあげるようにしてください。</p>
<p>さらに運動前では、筋肉の積極的収縮を行うことで、神経系を刺激でき、かつ、いまから使う筋肉に血流を流すことができます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>近藤紀男 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=19849#comment-23175</link>
		<dc:creator><![CDATA[近藤紀男]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 May 2016 03:12:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ゴルフ場や練習場でのラウンド前や終了後や練習前や終了後の体の調整や整理を各人夫々工夫してやっていますが、基本となるやり方があればアドバイスをお願いします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ゴルフ場や練習場でのラウンド前や終了後や練習前や終了後の体の調整や整理を各人夫々工夫してやっていますが、基本となるやり方があればアドバイスをお願いします。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>高橋　誠治 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=19849#comment-23167</link>
		<dc:creator><![CDATA[高橋　誠治]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 08 May 2016 12:56:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[注意するポイントの件承知致しました。
ご回答ありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>注意するポイントの件承知致しました。<br />
ご回答ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=19849#comment-23165</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 08 May 2016 11:25:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q:「注意するポイント等」

どれぐらい転がるものなのかは、予めやっておくことは重要です。

技術的には簡単でも、感じがつかめていないと使い物になりませんので。

また、コーチングなどでよく見かけるのは、下半身を完全固定と言っても、パターではなく９番などの普通のクラブを持ってしまうと、つい下半身を動かしてしまう方は多いです。頭でわかっていても、体が反応してしまうというところでしょうか。その点はかなりしっかり注意して、やってみてください。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「注意するポイント等」</p>
<p>どれぐらい転がるものなのかは、予めやっておくことは重要です。</p>
<p>技術的には簡単でも、感じがつかめていないと使い物になりませんので。</p>
<p>また、コーチングなどでよく見かけるのは、下半身を完全固定と言っても、パターではなく９番などの普通のクラブを持ってしまうと、つい下半身を動かしてしまう方は多いです。頭でわかっていても、体が反応してしまうというところでしょうか。その点はかなりしっかり注意して、やってみてください。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>高橋　誠治 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=19849#comment-23164</link>
		<dc:creator><![CDATA[高橋　誠治]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 08 May 2016 08:27:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『必ずできる安定性』が大切ということを改めて認識しました。
練習で『SW１５ｙキャリーショット』を徹底して行うことはもちろん、コースでも実践できるように意識します。ピンを狙いたくなる気持ちを抑え、安定性のある技で攻めることに専念しようと思います。

『９番アイアンで転がして寄せる』を実践してみました。
練習後、上り傾斜の15ヤード先のカップを狙い、5ヤード先のグリーンにキャリーさせることのみ意識して10球アプローチしてみました。
結果は自分でも驚きですが、カップイン1回、ピンに当たったのが2回、残り７球も１ｍ以内に寄りました。同じ場所から打ったということもありますが、いつも使っているPWの転がしよりもイメージ合いました。

『必ずできる安定性のある技』として習得したいと思います。
下記以外に注意するポイント等ございましたら、お教え頂けると助かます。
□　ヒールを浮かす、ヒールを浮かして開いた分、フェースを閉じる
□　シャフトが短くなるようにグリップの根元を握る
□　脚を完全に固定。（若干左脚に荷重を多くする）
□　パターのイメージでトゥ側でヒット　（両側肩甲骨を活用したストロークを意識）
よろしくお願い致します。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>『必ずできる安定性』が大切ということを改めて認識しました。<br />
練習で『SW１５ｙキャリーショット』を徹底して行うことはもちろん、コースでも実践できるように意識します。ピンを狙いたくなる気持ちを抑え、安定性のある技で攻めることに専念しようと思います。</p>
<p>『９番アイアンで転がして寄せる』を実践してみました。<br />
練習後、上り傾斜の15ヤード先のカップを狙い、5ヤード先のグリーンにキャリーさせることのみ意識して10球アプローチしてみました。<br />
結果は自分でも驚きですが、カップイン1回、ピンに当たったのが2回、残り７球も１ｍ以内に寄りました。同じ場所から打ったということもありますが、いつも使っているPWの転がしよりもイメージ合いました。</p>
<p>『必ずできる安定性のある技』として習得したいと思います。<br />
下記以外に注意するポイント等ございましたら、お教え頂けると助かます。<br />
□　ヒールを浮かす、ヒールを浮かして開いた分、フェースを閉じる<br />
□　シャフトが短くなるようにグリップの根元を握る<br />
□　脚を完全に固定。（若干左脚に荷重を多くする）<br />
□　パターのイメージでトゥ側でヒット　（両側肩甲骨を活用したストロークを意識）<br />
よろしくお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
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