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	<title>「技」アプローチショットでクリーンヒットの確率がアップした瞬間 へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21246#comment-24599</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 02 Sep 2016 08:15:47 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21246#comment-24599</guid>
		<description><![CDATA[右打ちということでお答えします。

Q1:「練習終了時に、肩甲骨下部周辺の右背筋に今まで感じたことない強い痛みが生じたが、この方法は間違っているのか？」

この方法とはシャドースイングをしてから1Wでショットするということだとすると、練習法としては良い練習であり、間違いではありません。

ゆっくりシャドースイングでは、リリースされないように本当のスイングとは異なる部分を使うことになります。右打ちなら右サイドを体をゆっくり動かしてリリースさせないようにしますね。なので右側に負担がかかります。外部から強制的に伸ばされたために痛むのではなく、普段使っていないために通常の筋肉痛（実は本当の原因が医学的には解明されていない）ですので、４日間ぐらいおとなしくしていれば消えるものです。もし、１週間以上痛みがあるなら、他に原因がありますから、病院へ行った方がいいかもしれません。

Q2:「痛みが強いので、何か対処方法はありませんか？」

手を当ててみて熱があるようならアイシングです。氷に水を入れて２０分痛いところを冷やします。２０分以上連続しないでください。１０分ぐらい休みを入れてまたアイシングしてもいいです。ただし、内臓などを冷やさないように注意が必要です。そして、痛みがあるうちはストレッチングをするとしても、痛みを感じない程度まで伸ばすならいいです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>右打ちということでお答えします。</p>
<p>Q1:「練習終了時に、肩甲骨下部周辺の右背筋に今まで感じたことない強い痛みが生じたが、この方法は間違っているのか？」</p>
<p>この方法とはシャドースイングをしてから1Wでショットするということだとすると、練習法としては良い練習であり、間違いではありません。</p>
<p>ゆっくりシャドースイングでは、リリースされないように本当のスイングとは異なる部分を使うことになります。右打ちなら右サイドを体をゆっくり動かしてリリースさせないようにしますね。なので右側に負担がかかります。外部から強制的に伸ばされたために痛むのではなく、普段使っていないために通常の筋肉痛（実は本当の原因が医学的には解明されていない）ですので、４日間ぐらいおとなしくしていれば消えるものです。もし、１週間以上痛みがあるなら、他に原因がありますから、病院へ行った方がいいかもしれません。</p>
<p>Q2:「痛みが強いので、何か対処方法はありませんか？」</p>
<p>手を当ててみて熱があるようならアイシングです。氷に水を入れて２０分痛いところを冷やします。２０分以上連続しないでください。１０分ぐらい休みを入れてまたアイシングしてもいいです。ただし、内臓などを冷やさないように注意が必要です。そして、痛みがあるうちはストレッチングをするとしても、痛みを感じない程度まで伸ばすならいいです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>lingshing より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21246#comment-24593</link>
		<dc:creator><![CDATA[lingshing]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 Sep 2016 21:30:02 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21246#comment-24593</guid>
		<description><![CDATA[　誤解していました、ありがとうございます。早速解説を意識しながらシャドースイングを繰り返してみると伸張短縮サイクルは、この事かと理解し、右背筋に緊張が生じます。そしてその意識で1Wを50球ほど練習したところ、球筋が強くなり手ごたえを感じましたが、練習終了時に、肩甲骨下部周辺の右背筋に今まで感じたことない強い痛みが生じていました。何度もことで恐縮ですが、この症状についてお尋ねします。
1.この方法は間違っているのか？
2.正しいとすればこのスイングに慣れる間の症状なのか？
3.そうだとしても痛みが強いので、何か対処方法はありませんか？(帰宅後、ストレッチ、湿布、入浴など実施）
以上よろしくお願い申し上げます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　誤解していました、ありがとうございます。早速解説を意識しながらシャドースイングを繰り返してみると伸張短縮サイクルは、この事かと理解し、右背筋に緊張が生じます。そしてその意識で1Wを50球ほど練習したところ、球筋が強くなり手ごたえを感じましたが、練習終了時に、肩甲骨下部周辺の右背筋に今まで感じたことない強い痛みが生じていました。何度もことで恐縮ですが、この症状についてお尋ねします。<br />
1.この方法は間違っているのか？<br />
2.正しいとすればこのスイングに慣れる間の症状なのか？<br />
3.そうだとしても痛みが強いので、何か対処方法はありませんか？(帰宅後、ストレッチ、湿布、入浴など実施）<br />
以上よろしくお願い申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21246#comment-24574</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 09:05:03 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21246#comment-24574</guid>
		<description><![CDATA[Q:「回答にある「腰がだいたいセットアップよりも４５度ぐらい左にターンしたあたりですね。」は、左でなく右と理解してよろしいでしょうか？」

いえ、Q2に対する回答なので、ボールヒットでの状況となりますから、右打ちの人なら腰がセットアップよりも体の柔軟性のある分セットアップよりも左にターンしたあたりで、上半身のリリースが始まるということになります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「回答にある「腰がだいたいセットアップよりも４５度ぐらい左にターンしたあたりですね。」は、左でなく右と理解してよろしいでしょうか？」</p>
<p>いえ、Q2に対する回答なので、ボールヒットでの状況となりますから、右打ちの人なら腰がセットアップよりも体の柔軟性のある分セットアップよりも左にターンしたあたりで、上半身のリリースが始まるということになります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21246#comment-24573</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 09:01:45 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21246#comment-24573</guid>
		<description><![CDATA[Q:「ティーアップしてのサンドウエッジや、他のアイアンでの練習では、ソールは地面から浮かせて置くのが正解なのでしょうか？」

はい、ヘッドは地面から浮かせてボールにセットします。ソールしない場合にクラブを支える力がより必要なため、ヘッドが一番最後に動きにくということですが、ひょっとしてもともと手が先に動くことを、地面にヘッドを置くことで防止しているのではないでしょうか。本当に手が先に動かずに、下半身の動きに連動して動き始めるようにすれば、ヘッドを地面にソールしていても、していなくてもヘッドは同じように一番最後に動くことができます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「ティーアップしてのサンドウエッジや、他のアイアンでの練習では、ソールは地面から浮かせて置くのが正解なのでしょうか？」</p>
<p>はい、ヘッドは地面から浮かせてボールにセットします。ソールしない場合にクラブを支える力がより必要なため、ヘッドが一番最後に動きにくということですが、ひょっとしてもともと手が先に動くことを、地面にヘッドを置くことで防止しているのではないでしょうか。本当に手が先に動かずに、下半身の動きに連動して動き始めるようにすれば、ヘッドを地面にソールしていても、していなくてもヘッドは同じように一番最後に動くことができます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>lingshing より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21246#comment-24561</link>
		<dc:creator><![CDATA[lingshing]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 29 Aug 2016 21:31:11 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21246#comment-24561</guid>
		<description><![CDATA[丁寧な回答ありがとうございます。
1.左肩のスライドの開始タイミング良く分かりました。左肩の張りが出て来て限界に達したところがトップとなる補足もありがとうございます。
2-①は、特に意識しなくて良いと理解し、②左足の縦踏みをいかに強くするかを工夫してやってみます。なお、回答にある「腰がだいたいセットアップよりも４５度ぐらい左にターンしたあたりですね。」は、左でなく右と理解してよろしいでしょうか？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>丁寧な回答ありがとうございます。<br />
1.左肩のスライドの開始タイミング良く分かりました。左肩の張りが出て来て限界に達したところがトップとなる補足もありがとうございます。<br />
2-①は、特に意識しなくて良いと理解し、②左足の縦踏みをいかに強くするかを工夫してやってみます。なお、回答にある「腰がだいたいセットアップよりも４５度ぐらい左にターンしたあたりですね。」は、左でなく右と理解してよろしいでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>にの より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21246#comment-24557</link>
		<dc:creator><![CDATA[にの]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 29 Aug 2016 14:47:03 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21246#comment-24557</guid>
		<description><![CDATA[こんばんわ。33歳のアベレージゴルファーでございます。いつも丁寧なご指導ありがとうございます。最近、先生のおっしゃっているサンドウエッジでの15ヤードアプローチの練習を始めたのですが、やっていて疑問が出てきたので、質問させてください。
ボールを地面の芝の上に置いた状態の時は、クラブのヘッドも地面にソールを付けて、アドレスを取っています。その時は、下半身始動を意識するとヘッドが最後に動き出し、ソールが地面を擦りながらテークバックが行われます。次にティーアップして、やる時は現在ティーアップ分クラブを短く持ち、ヘッドのソールを地面から浮かせてセットアップしています。そうすると、セットアップの段階で、どうしても手首でソールを浮かせる力が必要なので、下半身始動がやりにくく感じます。
そもそもティーアップしてのサンドウエッジや、他のアイアンでの練習では、ソールは地面から浮かせて置くのが正解なのでしょうか？ドライバー用でのティーの高さですので、ソールは浮かせて構えると思っています。
また普段の練習、実戦でも、ドライバーから、パターまで、全てヘッドのソールを地面に置いた状態で、バックスイングを開始させていますが、間違っていますでしょうか。ご教授よろしくお願いいたします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんわ。33歳のアベレージゴルファーでございます。いつも丁寧なご指導ありがとうございます。最近、先生のおっしゃっているサンドウエッジでの15ヤードアプローチの練習を始めたのですが、やっていて疑問が出てきたので、質問させてください。<br />
ボールを地面の芝の上に置いた状態の時は、クラブのヘッドも地面にソールを付けて、アドレスを取っています。その時は、下半身始動を意識するとヘッドが最後に動き出し、ソールが地面を擦りながらテークバックが行われます。次にティーアップして、やる時は現在ティーアップ分クラブを短く持ち、ヘッドのソールを地面から浮かせてセットアップしています。そうすると、セットアップの段階で、どうしても手首でソールを浮かせる力が必要なので、下半身始動がやりにくく感じます。<br />
そもそもティーアップしてのサンドウエッジや、他のアイアンでの練習では、ソールは地面から浮かせて置くのが正解なのでしょうか？ドライバー用でのティーの高さですので、ソールは浮かせて構えると思っています。<br />
また普段の練習、実戦でも、ドライバーから、パターまで、全てヘッドのソールを地面に置いた状態で、バックスイングを開始させていますが、間違っていますでしょうか。ご教授よろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21246#comment-24547</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Aug 2016 04:35:59 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21246#comment-24547</guid>
		<description><![CDATA[Q1:「左肩甲骨のスライドに関して：左肩甲骨のスライドは、下半身に遅れて連動する上半身の動きが止まったあたりからスライドが始まり、右肘の折りたたみ、コックを同時に行いながらトップを形成する？」

だいたいはこのとおりです。ただし、上半身の動きが止まったあたりからというよりも、まだトップに向かっている最中に左肩甲骨がスライドされてきて、左サイドにだんだん張りを感じてきます。その張りがあるがゆえにトップで止まるという感じです。

Q2:「ボールヒット時のパワー爆発」

下半身の動きが緩慢になって上半身のしなりをそれ以上大きくできなくなったあたりから上半身は大きくリリースされ始めます。下半身の動きが緩慢になるのは、人によりけりですが、腰がだいたいセットアップよりも４５度ぐらい左にターンしたあたりですね。ということで、下半身はひたすらしっかり動いていればいいです。ボールヒットに向かって下半身は縦に蹴ることができるほど上半身をしっかりしならせることができ、より大きなエネルギーを溜めることができ、リリースでの爆発力はアップします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q1:「左肩甲骨のスライドに関して：左肩甲骨のスライドは、下半身に遅れて連動する上半身の動きが止まったあたりからスライドが始まり、右肘の折りたたみ、コックを同時に行いながらトップを形成する？」</p>
<p>だいたいはこのとおりです。ただし、上半身の動きが止まったあたりからというよりも、まだトップに向かっている最中に左肩甲骨がスライドされてきて、左サイドにだんだん張りを感じてきます。その張りがあるがゆえにトップで止まるという感じです。</p>
<p>Q2:「ボールヒット時のパワー爆発」</p>
<p>下半身の動きが緩慢になって上半身のしなりをそれ以上大きくできなくなったあたりから上半身は大きくリリースされ始めます。下半身の動きが緩慢になるのは、人によりけりですが、腰がだいたいセットアップよりも４５度ぐらい左にターンしたあたりですね。ということで、下半身はひたすらしっかり動いていればいいです。ボールヒットに向かって下半身は縦に蹴ることができるほど上半身をしっかりしならせることができ、より大きなエネルギーを溜めることができ、リリースでの爆発力はアップします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>lingshing より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21246#comment-24526</link>
		<dc:creator><![CDATA[lingshing]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Aug 2016 09:56:53 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21246#comment-24526</guid>
		<description><![CDATA[　いつも精緻な解説ありがとうございます。このように骨格、筋肉まで含めた指導は初めてですが、小生には向いていると判断し、情報はWordにまとめ繰り返し読んで試して習得に努めております。現在は、Ｂｒｅａｋ　to　80で教えていただいた「30秒シャドースイング」と「15ydキャリーアプローチ」を最重点に取り組み手ごたえを感じておりますが、このポイントは正しく理解しているのか確信が持てない状況が発生しております。下記の点についてご教授願えれば幸いです。
1.左肩甲骨のスライドに関して：左肩甲骨のスライドは、下半身に遅れて連動する上半身の動きが止まったあたりからスライドが始まり、右肘の折りたたみ、コックを同時に行いながらトップを形成する。
2.ボールヒット時のパワー爆発に関して：①バックスイングでスライドした左肩甲骨は、右手ヒンジのリリースで戻るのか、または左脚縦踏みの動きに委ねて特にリリースや、スライド戻しを意識しないのか？②ボールヒット時は、左尻を左後ろポケットに押し込む際に左足踵がジャンプアップすればするほど良いのか？
以上、間もなく74歳になる悩めるゴルファーのエイジシュート達成をご支援いただきたくお願い申し上げます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　いつも精緻な解説ありがとうございます。このように骨格、筋肉まで含めた指導は初めてですが、小生には向いていると判断し、情報はWordにまとめ繰り返し読んで試して習得に努めております。現在は、Ｂｒｅａｋ　to　80で教えていただいた「30秒シャドースイング」と「15ydキャリーアプローチ」を最重点に取り組み手ごたえを感じておりますが、このポイントは正しく理解しているのか確信が持てない状況が発生しております。下記の点についてご教授願えれば幸いです。<br />
1.左肩甲骨のスライドに関して：左肩甲骨のスライドは、下半身に遅れて連動する上半身の動きが止まったあたりからスライドが始まり、右肘の折りたたみ、コックを同時に行いながらトップを形成する。<br />
2.ボールヒット時のパワー爆発に関して：①バックスイングでスライドした左肩甲骨は、右手ヒンジのリリースで戻るのか、または左脚縦踏みの動きに委ねて特にリリースや、スライド戻しを意識しないのか？②ボールヒット時は、左尻を左後ろポケットに押し込む際に左足踵がジャンプアップすればするほど良いのか？<br />
以上、間もなく74歳になる悩めるゴルファーのエイジシュート達成をご支援いただきたくお願い申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>マイティ より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21246#comment-24502</link>
		<dc:creator><![CDATA[マイティ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Aug 2016 08:31:15 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21246#comment-24502</guid>
		<description><![CDATA[お忙しい中、適切な対応、アドバイスをいただきまして本当に本当にありがとうございました。この記事を読んでは実行読んでは実行を繰り返し実践させていただきます。来たるべく72歳以前に記録達成しましたなら御報告させて頂きます。技術屋の私にとりまして大森様のゴルフ理論には毎回感銘を受けております！これからも信念の元数多の方々に幸せを分け与えて頂きたくお願い致します。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>お忙しい中、適切な対応、アドバイスをいただきまして本当に本当にありがとうございました。この記事を読んでは実行読んでは実行を繰り返し実践させていただきます。来たるべく72歳以前に記録達成しましたなら御報告させて頂きます。技術屋の私にとりまして大森様のゴルフ理論には毎回感銘を受けております！これからも信念の元数多の方々に幸せを分け与えて頂きたくお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21246#comment-24488</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Aug 2016 13:20:43 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21246#comment-24488</guid>
		<description><![CDATA[Q:「72歳にはエージシュートを達成に向け、今後のあと5年間にやっておくべき事？」

私が知っているエイジシューターの方の共通点、それは下半身のキレがいいことです。そして、上半身はしなやかさがあります。上半身だけでもストレッチングを何でもいいので、継続的に行うようにしてください。特に肩甲骨周りはしなやかさが重要です。

また、年齢と共に下半身の筋肉が最初に衰えると言われます。そして、特に腿の内側の内転筋群とお尻の大殿筋、そして、忘れられがちですが、大腿骨と背骨を結ぶ腸腰筋の衰えは、直接下半身の動きのキレに影響します。これらの筋群は四股踏みのような運動で維持できますから、下半身の筋力維持管理はしっかり意識して行ってください。

また、高齢になっても良いスイングをしていた選手の映像を観続けることも効果的です。私はサム・スニードをお勧めです。YouTubeではサム・スニードの映像がまあまあありますから、是非適当に見繕って集めて、日々見るようにしてください。サム・スニードは下半身のすばらしい使い方の名手で、それに上半身をうまくしならせて年齢を感じさせないショットを放っています。毎日３０分ぐらい見続ければ、あなたの脳の中のミラーニューロンという真似をするための神経細胞がしっかり活動して、知らないうちにサム・スニードの動きがあなたの体にコピーされてきます。ま、これは大げさですが、サム・スニードの動きのイメージを脳と体に叩き込むことは、実際のスイングに大きな良い影響を与えます。サム・スニードはPGAツアー８２勝の歴代１位です。またPGAツアー最年長優勝記録５２歳１０ヶ月と８日という記録を持っています。まさに、年齢に打ち勝って良いショットを放ち続けた私の尊敬する選手です。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「72歳にはエージシュートを達成に向け、今後のあと5年間にやっておくべき事？」</p>
<p>私が知っているエイジシューターの方の共通点、それは下半身のキレがいいことです。そして、上半身はしなやかさがあります。上半身だけでもストレッチングを何でもいいので、継続的に行うようにしてください。特に肩甲骨周りはしなやかさが重要です。</p>
<p>また、年齢と共に下半身の筋肉が最初に衰えると言われます。そして、特に腿の内側の内転筋群とお尻の大殿筋、そして、忘れられがちですが、大腿骨と背骨を結ぶ腸腰筋の衰えは、直接下半身の動きのキレに影響します。これらの筋群は四股踏みのような運動で維持できますから、下半身の筋力維持管理はしっかり意識して行ってください。</p>
<p>また、高齢になっても良いスイングをしていた選手の映像を観続けることも効果的です。私はサム・スニードをお勧めです。YouTubeではサム・スニードの映像がまあまあありますから、是非適当に見繕って集めて、日々見るようにしてください。サム・スニードは下半身のすばらしい使い方の名手で、それに上半身をうまくしならせて年齢を感じさせないショットを放っています。毎日３０分ぐらい見続ければ、あなたの脳の中のミラーニューロンという真似をするための神経細胞がしっかり活動して、知らないうちにサム・スニードの動きがあなたの体にコピーされてきます。ま、これは大げさですが、サム・スニードの動きのイメージを脳と体に叩き込むことは、実際のスイングに大きな良い影響を与えます。サム・スニードはPGAツアー８２勝の歴代１位です。またPGAツアー最年長優勝記録５２歳１０ヶ月と８日という記録を持っています。まさに、年齢に打ち勝って良いショットを放ち続けた私の尊敬する選手です。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Y.IWATA より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21246#comment-24482</link>
		<dc:creator><![CDATA[Y.IWATA]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 14:44:07 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21246#comment-24482</guid>
		<description><![CDATA[ご教示ありがとうございます

　実際のラウンドでは1m以内1パット、2m 1.5パット、3m以上2パットを目標にしています。

　実は先日のラウンドでの事ですが、午前中は朝露と小雨でグリーンが濡れていて先行プレイヤーのパット軌跡がくっきりと残っていてそのラインと教本の理論からかなり的確にねらい目(仮想カップ)を定めることができハーフ16パットでしたが、午後晴れてラインが消えたらハーフ20パット叩いてしまい傾斜を読む力が上がれば教本の理論は基本的には間違いないのかなと思いました。(ちなみに今までは40パット以上叩くことが多々ある実力です)

　ただコーチがおっしゃる通り教本の理想的仮想グリーンと違い実際のグリーンでは不確定要素が多いのも事実ですが、やはり一番の不確定要素は自身のパッティング技術かと痛感させられました。ご教示いただいた打ち方に習熟し打ち出し方向および距離の精度を上げていこうと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ご教示ありがとうございます</p>
<p>　実際のラウンドでは1m以内1パット、2m 1.5パット、3m以上2パットを目標にしています。</p>
<p>　実は先日のラウンドでの事ですが、午前中は朝露と小雨でグリーンが濡れていて先行プレイヤーのパット軌跡がくっきりと残っていてそのラインと教本の理論からかなり的確にねらい目(仮想カップ)を定めることができハーフ16パットでしたが、午後晴れてラインが消えたらハーフ20パット叩いてしまい傾斜を読む力が上がれば教本の理論は基本的には間違いないのかなと思いました。(ちなみに今までは40パット以上叩くことが多々ある実力です)</p>
<p>　ただコーチがおっしゃる通り教本の理想的仮想グリーンと違い実際のグリーンでは不確定要素が多いのも事実ですが、やはり一番の不確定要素は自身のパッティング技術かと痛感させられました。ご教示いただいた打ち方に習熟し打ち出し方向および距離の精度を上げていこうと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>マイティ より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21246#comment-24481</link>
		<dc:creator><![CDATA[マイティ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 14:04:22 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21246#comment-24481</guid>
		<description><![CDATA[今晩は！初めて投稿致します、この記事を読んで「ああ〜やっぱりなあ〜」と思い、共感の嬉しさと、最近スイングその他の確率が良くなっている自分に対して、「間違ってなかったんだ」の確認を得た事の喜びの御礼を申し上げたかったのです！大森様のゴルフ理論、骨格の理論、筋肉の収縮の理論等を教授頂き確認をさせて頂いておりました！分かりにくい部分も多々有りますが「そんなもんかなぁ〜」で何気なく覚えていた事の実践してきた結果に我ながら驚いております！現在67歳ですが来たるべく72歳にはエージシュートを達成したく日々毎日努力しております、ここ最近ではアベレージが78.2迄になりました、6400yd前後のコースては勿論72も時々有りますし82も有るしで安定しておりません、今後のあと5年間にやっておくべき事のアドバイスをお願い頂けませんでしょうか！dr:キャリー210ラン含め220~225アベレージ、7アイアンキャリー145ラン3、3.5.7.9w.7.8.9.pw.sw.52.58.パターはアベレージ30です股関節、肩関節、腰、の柔軟と週一の指圧、練習は週2、ラウンドは月7です.今後筋トレの必要性等課題も多いのですが…宜しくお願い致します。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>今晩は！初めて投稿致します、この記事を読んで「ああ〜やっぱりなあ〜」と思い、共感の嬉しさと、最近スイングその他の確率が良くなっている自分に対して、「間違ってなかったんだ」の確認を得た事の喜びの御礼を申し上げたかったのです！大森様のゴルフ理論、骨格の理論、筋肉の収縮の理論等を教授頂き確認をさせて頂いておりました！分かりにくい部分も多々有りますが「そんなもんかなぁ〜」で何気なく覚えていた事の実践してきた結果に我ながら驚いております！現在67歳ですが来たるべく72歳にはエージシュートを達成したく日々毎日努力しております、ここ最近ではアベレージが78.2迄になりました、6400yd前後のコースては勿論72も時々有りますし82も有るしで安定しておりません、今後のあと5年間にやっておくべき事のアドバイスをお願い頂けませんでしょうか！dr:キャリー210ラン含め220~225アベレージ、7アイアンキャリー145ラン3、3.5.7.9w.7.8.9.pw.sw.52.58.パターはアベレージ30です股関節、肩関節、腰、の柔軟と週一の指圧、練習は週2、ラウンドは月7です.今後筋トレの必要性等課題も多いのですが…宜しくお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21246#comment-24478</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 12:29:25 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21246#comment-24478</guid>
		<description><![CDATA[Q:「１０～２０ヤードの範囲でしたら、左膝の伸ばす動作の強弱で調整していますが、このような方法でキャリーの調整を行って問題はないでしょうか？」

左膝を伸ばす動作の強弱の元になるイメージが、ボールヒットのときのヘッドのスピードなら正しい調整方法となります。ボールヒットのときのヘッドのスピードをイメージすることが、すべての元になり、それによって、リズムが決まり、左膝を伸ばす動作の強弱のイメージが確定します。

C:「右肘の箇所は右膝に置き換えて読めばよろしいのでしょうか？」

すみません、誤字です。ご指摘のとおりです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「１０～２０ヤードの範囲でしたら、左膝の伸ばす動作の強弱で調整していますが、このような方法でキャリーの調整を行って問題はないでしょうか？」</p>
<p>左膝を伸ばす動作の強弱の元になるイメージが、ボールヒットのときのヘッドのスピードなら正しい調整方法となります。ボールヒットのときのヘッドのスピードをイメージすることが、すべての元になり、それによって、リズムが決まり、左膝を伸ばす動作の強弱のイメージが確定します。</p>
<p>C:「右肘の箇所は右膝に置き換えて読めばよろしいのでしょうか？」</p>
<p>すみません、誤字です。ご指摘のとおりです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21246#comment-24476</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 12:19:54 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21246#comment-24476</guid>
		<description><![CDATA[Q1:「ダウンブロウ気味でもよいのでしょうか？もしくはアッパーブロウに打つコツみたいなものがあればご教示頂きたい。」

ボール位置でボールヒットの時の軌道はコントロールできます。左足寄りにボールを置くほど、アッパー軌道になります。グリップや腕の形などでの差はありますが、左足踵の前が標準的なボール位置となります。

Q2:「パット・エイミング教本について」

パッティングにおいて、一発で入れてしまうということは、かなり複雑な事になり、論理的には読み切れない。パッティングは２パットが基本というのが私の考え方です。ここに面白い統計データがあります。USPGAのパッティングでの入る確率とホールまでの距離の統計で、ボールまでの距離が３～４ｍは入る確率がほぼ同じで約３０％です。なぜ３～４ｍがフラットな確率になるのか不思議といえば不思議ですね。パッティンググリーンにはいろいろな曲る原因があり、スパイクマークや踏んだ跡だったり芝の微妙な変化もあります。そのため、短い距離ではそれらの不確定要素の影響を受けやすくなり、長い距離になるとそれが統計的に平均化されて影響度が少なくなります。そのそれぞれの影響が入れ替わるあたりが３～４ｍのために、3～４ｍでの入る確率がフラットになると言えます。このように、パッテイングにはいろいろな要素がはいります。ですから、パッテイングに関して私はあまりにも論理的に考えすぎることは個人的には好きではありません。ただし、打ち出し方向だけはできる限り正確に思った方向へ打ち出すことができることが、結果的にパッテイングの成績が良くなることは経験的に感じています。思った方向へ打ち出せるなら、ライン読みとかタッチは学習効果が働いてくれるからです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q1:「ダウンブロウ気味でもよいのでしょうか？もしくはアッパーブロウに打つコツみたいなものがあればご教示頂きたい。」</p>
<p>ボール位置でボールヒットの時の軌道はコントロールできます。左足寄りにボールを置くほど、アッパー軌道になります。グリップや腕の形などでの差はありますが、左足踵の前が標準的なボール位置となります。</p>
<p>Q2:「パット・エイミング教本について」</p>
<p>パッティングにおいて、一発で入れてしまうということは、かなり複雑な事になり、論理的には読み切れない。パッティングは２パットが基本というのが私の考え方です。ここに面白い統計データがあります。USPGAのパッティングでの入る確率とホールまでの距離の統計で、ボールまでの距離が３～４ｍは入る確率がほぼ同じで約３０％です。なぜ３～４ｍがフラットな確率になるのか不思議といえば不思議ですね。パッティンググリーンにはいろいろな曲る原因があり、スパイクマークや踏んだ跡だったり芝の微妙な変化もあります。そのため、短い距離ではそれらの不確定要素の影響を受けやすくなり、長い距離になるとそれが統計的に平均化されて影響度が少なくなります。そのそれぞれの影響が入れ替わるあたりが３～４ｍのために、3～４ｍでの入る確率がフラットになると言えます。このように、パッテイングにはいろいろな要素がはいります。ですから、パッテイングに関して私はあまりにも論理的に考えすぎることは個人的には好きではありません。ただし、打ち出し方向だけはできる限り正確に思った方向へ打ち出すことができることが、結果的にパッテイングの成績が良くなることは経験的に感じています。思った方向へ打ち出せるなら、ライン読みとかタッチは学習効果が働いてくれるからです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>芝刈り名人 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21246#comment-24475</link>
		<dc:creator><![CDATA[芝刈り名人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Aug 2016 10:01:39 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21246#comment-24475</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチへ

自宅に１０～１２ヤードのアプローチができる芝生がありますので、毎日９０～１００球ほど下半身を使い切ることとヒンジを保ったままSWでキャリーさせる練習を行っています。
効果はてきめんで、フルショットのアイアン精度の悪さをカバーできるようになり、その安心感からかアイアンの精度も相乗効果で良くなりつつあります。
１５Yの距離が確保できませんので、少しゆったりとしたリズムで打ち過ぎないようにしていますが、インパクト時に左膝を伸ばす動作を少しソフトにしながら下半身を使い切るようにしています。
１０～２０ヤードの範囲でしたら、左膝の伸ばす動作の強弱で調整していますが、このような方法でキャリーの調整を行って問題はないでしょうか？
ところで、ブログの『左膝の縦蹴り』の説明の中で、”腰を水平に回そうとすると、必ず右肘が体の正面方向へ出てきます。これは、右膝外回りといいます。右肘外回りでは、力の方向は水平で脚の力の出し方として出しにくい・・・”と解説されていますが、右肘の箇所は右膝に置き換えて読めばよろしいのでしょうか？
併せてアドバイスをお願いいたします。
芝生は直線的には２０ヤード弱あるのですが、中間に植樹をしてしまい、今になって後悔しています。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチへ</p>
<p>自宅に１０～１２ヤードのアプローチができる芝生がありますので、毎日９０～１００球ほど下半身を使い切ることとヒンジを保ったままSWでキャリーさせる練習を行っています。<br />
効果はてきめんで、フルショットのアイアン精度の悪さをカバーできるようになり、その安心感からかアイアンの精度も相乗効果で良くなりつつあります。<br />
１５Yの距離が確保できませんので、少しゆったりとしたリズムで打ち過ぎないようにしていますが、インパクト時に左膝を伸ばす動作を少しソフトにしながら下半身を使い切るようにしています。<br />
１０～２０ヤードの範囲でしたら、左膝の伸ばす動作の強弱で調整していますが、このような方法でキャリーの調整を行って問題はないでしょうか？<br />
ところで、ブログの『左膝の縦蹴り』の説明の中で、”腰を水平に回そうとすると、必ず右肘が体の正面方向へ出てきます。これは、右膝外回りといいます。右肘外回りでは、力の方向は水平で脚の力の出し方として出しにくい・・・”と解説されていますが、右肘の箇所は右膝に置き換えて読めばよろしいのでしょうか？<br />
併せてアドバイスをお願いいたします。<br />
芝生は直線的には２０ヤード弱あるのですが、中間に植樹をしてしまい、今になって後悔しています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Y_Iwata より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21246#comment-24470</link>
		<dc:creator><![CDATA[Y_Iwata]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Aug 2016 22:53:00 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21246#comment-24470</guid>
		<description><![CDATA[先日はご指導ありがとうございました。指摘された点を意識しながら練習を続けてさらなるレベルアップを図りたいと思います。

先日はあまり質問時間がなく聞きそびれてしまいましたが、パッティングに関する質問が二つあります

①昨日のご指導にて左手首を伸ばし右手首の角度を維持したまま打つようにとのことでさっそく夜にも練習してみましたがどうしてもダウンブロウぎみに打つ感じになってしまいます。いままで最下点通過後にアッパーブロウに打つと転がりの良いパッティングができると教わってきましたが、ダウンブロウ気味でもよいのでしょうか？もしくはアッパーブロウに打つコツみたいなものがあればご教示頂きたい。

②最近e-Put Gateのおかげで打ち出し方向はよくなってきた気がするのですが実際のグリーンではグリーンの読み違いから外すことが多く悩んでいます。今、細貝隆志 著「パット・エイミング教本」という本を入手する機会があり興味深くよんでいます。ご存知かもしれませんが内容は物理の法則に従った論理的考察でターゲットラインおよびタッチを決める方法論につき記載したもので、大森コーチの得意分野かとおもわれます。もしご存知でしたらコーチの感想をお聞かせいただきたいのと、ほかにライン読みに関して推奨する教材などあればご教示頂きたい。

(先週のブログに投稿させていただきましたが、レスが遅かったのがご覧いただけなかったようなので失礼ながら再送させていただきました)]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>先日はご指導ありがとうございました。指摘された点を意識しながら練習を続けてさらなるレベルアップを図りたいと思います。</p>
<p>先日はあまり質問時間がなく聞きそびれてしまいましたが、パッティングに関する質問が二つあります</p>
<p>①昨日のご指導にて左手首を伸ばし右手首の角度を維持したまま打つようにとのことでさっそく夜にも練習してみましたがどうしてもダウンブロウぎみに打つ感じになってしまいます。いままで最下点通過後にアッパーブロウに打つと転がりの良いパッティングができると教わってきましたが、ダウンブロウ気味でもよいのでしょうか？もしくはアッパーブロウに打つコツみたいなものがあればご教示頂きたい。</p>
<p>②最近e-Put Gateのおかげで打ち出し方向はよくなってきた気がするのですが実際のグリーンではグリーンの読み違いから外すことが多く悩んでいます。今、細貝隆志 著「パット・エイミング教本」という本を入手する機会があり興味深くよんでいます。ご存知かもしれませんが内容は物理の法則に従った論理的考察でターゲットラインおよびタッチを決める方法論につき記載したもので、大森コーチの得意分野かとおもわれます。もしご存知でしたらコーチの感想をお聞かせいただきたいのと、ほかにライン読みに関して推奨する教材などあればご教示頂きたい。</p>
<p>(先週のブログに投稿させていただきましたが、レスが遅かったのがご覧いただけなかったようなので失礼ながら再送させていただきました)</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
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