<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>「技」最後に脚で一押し へのコメント</title>
	<atom:link href="https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=21511" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://g-live.info/?p=21511</link>
	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 26 Apr 2026 02:08:14 +0000</lastBuildDate>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.0.38</generator>
	<item>
		<title>芝刈り名人 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21511#comment-24699</link>
		<dc:creator><![CDATA[芝刈り名人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Sep 2016 22:23:20 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21511#comment-24699</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチへ

　力感８０％×心の余裕度１２５％で最高のパーフォーマンスが発揮できるゴルフを目指していきます。ゴルフに向き合うマネジメントの基本を示していただき感謝に堪えません。早速次のラウンドで試して『自分の心をコントロールできたかどうかをチェックしたいと考えています。ありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチへ</p>
<p>　力感８０％×心の余裕度１２５％で最高のパーフォーマンスが発揮できるゴルフを目指していきます。ゴルフに向き合うマネジメントの基本を示していただき感謝に堪えません。早速次のラウンドで試して『自分の心をコントロールできたかどうかをチェックしたいと考えています。ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21511#comment-24698</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Sep 2016 12:25:04 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21511#comment-24698</guid>
		<description><![CDATA[Q:「下半身の動きに連動して上半身がしなるショットを連発したいのですが、コースでも力感８０％のショットの徹するべきでしょうか？」

はい、というかツアープロのノーマルショットは力感が８０％です。だって、それ以上強く振ったら誰だってボールが良からぬ方向へ曲がってしまうからです。力を目一杯出したショットでは誰だった思った方向へ思った距離思ったスピンでボールを運ぶことはできないと思ってください。本当にマン振りする場合は、ボールフライトが不正確になるということを考慮の上マン振りします。

力感８０％での飛距離などが本来のあなたの飛距離です。勘違いしやすいのは目一杯振ってたまたま出た飛距離を自分の飛距離だと思ってしまうことです。そのために、いつも勘違いした自分の飛距離を出そうとしてしまい、結局、毎回思ってもいない曲がりが出るボールを打ち出してしまうようになってしまいます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「下半身の動きに連動して上半身がしなるショットを連発したいのですが、コースでも力感８０％のショットの徹するべきでしょうか？」</p>
<p>はい、というかツアープロのノーマルショットは力感が８０％です。だって、それ以上強く振ったら誰だってボールが良からぬ方向へ曲がってしまうからです。力を目一杯出したショットでは誰だった思った方向へ思った距離思ったスピンでボールを運ぶことはできないと思ってください。本当にマン振りする場合は、ボールフライトが不正確になるということを考慮の上マン振りします。</p>
<p>力感８０％での飛距離などが本来のあなたの飛距離です。勘違いしやすいのは目一杯振ってたまたま出た飛距離を自分の飛距離だと思ってしまうことです。そのために、いつも勘違いした自分の飛距離を出そうとしてしまい、結局、毎回思ってもいない曲がりが出るボールを打ち出してしまうようになってしまいます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>芝刈り名人 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=21511#comment-24696</link>
		<dc:creator><![CDATA[芝刈り名人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 11 Sep 2016 07:44:29 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=21511#comment-24696</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチへ

　一度コメントを書きましたが、消されてしまいましたので再送いたします。
逆説的な練習方法になりますが、『ミスショットになってしまうには何が一番悪影響を及ぼすか』という視点から自分のショットを分析するようになりました。
セットアップ～スイングの始動～バックスイングからトップ～切り返し～インパクトからフォロー～フィニッシュといくつかの段階はありますが、特に切り返し時点での左肩がどうなっているかがショットの精度を左右していると実感できるようになりました。
切り返しからインパクトにかけて、左肩が浮き上がったり、左方向に早く開かずにトップにそっと左肩を置いてくることができると、トップから左脚を踏み込む間も取れますし、インパクトの軌道面に早い段階からヘッドが乗ってきて、胸も打ち出し後方に向けたままダウンスイングが可能になってきました。
スイングのメカニズムはだいぶ理解が進んできていますし、８０％の力感ショット練習では確率も上がってきていますが、実際のコースではまだ打ち急ぎのショットが出て左に引っかかってしまうケースがあります。下半身の動きに連動して上半身がしなるショットを連発したいのですが、コースでも力感８０％のショットの徹するべきでしょうか？ご教授をお願いいたします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチへ</p>
<p>　一度コメントを書きましたが、消されてしまいましたので再送いたします。<br />
逆説的な練習方法になりますが、『ミスショットになってしまうには何が一番悪影響を及ぼすか』という視点から自分のショットを分析するようになりました。<br />
セットアップ～スイングの始動～バックスイングからトップ～切り返し～インパクトからフォロー～フィニッシュといくつかの段階はありますが、特に切り返し時点での左肩がどうなっているかがショットの精度を左右していると実感できるようになりました。<br />
切り返しからインパクトにかけて、左肩が浮き上がったり、左方向に早く開かずにトップにそっと左肩を置いてくることができると、トップから左脚を踏み込む間も取れますし、インパクトの軌道面に早い段階からヘッドが乗ってきて、胸も打ち出し後方に向けたままダウンスイングが可能になってきました。<br />
スイングのメカニズムはだいぶ理解が進んできていますし、８０％の力感ショット練習では確率も上がってきていますが、実際のコースではまだ打ち急ぎのショットが出て左に引っかかってしまうケースがあります。下半身の動きに連動して上半身がしなるショットを連発したいのですが、コースでも力感８０％のショットの徹するべきでしょうか？ご教授をお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
