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	<title>「体」タイプ理論と向き合う へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=22052#comment-26352</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Dec 2016 03:00:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[はい。左脚をしっかり使い切ることは、楽にまっすぐに飛ばすための要となります。ぜひ、安心して清々と左脚をしっかり蹴りながらボールヒットさせてください。

ただし、ボールヒットしてから手元が腰の高さ辺りまでは、骨盤の前傾角度を維持する程度には左股関節を入れてままにすることだけは注意して守ってください。膝は気持ちよく伸ばしていいです。

もう一つ、ボールヒットではまだまだヘッドを加速しますから、左脚も伸びている最中です。右腕もまだ伸び切らないで、伸びている真っ只中でボールにヘッドを押し付けるように当てていくことで、当たり負けしないで、強いボールを打ち出すことができます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>はい。左脚をしっかり使い切ることは、楽にまっすぐに飛ばすための要となります。ぜひ、安心して清々と左脚をしっかり蹴りながらボールヒットさせてください。</p>
<p>ただし、ボールヒットしてから手元が腰の高さ辺りまでは、骨盤の前傾角度を維持する程度には左股関節を入れてままにすることだけは注意して守ってください。膝は気持ちよく伸ばしていいです。</p>
<p>もう一つ、ボールヒットではまだまだヘッドを加速しますから、左脚も伸びている最中です。右腕もまだ伸び切らないで、伸びている真っ只中でボールにヘッドを押し付けるように当てていくことで、当たり負けしないで、強いボールを打ち出すことができます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>コミー より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=22052#comment-26324</link>
		<dc:creator><![CDATA[コミー]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2016 22:48:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[インパクト時の左ひざが、伸びるのを良くないと、ラウンド中に指摘されましたが、それで良いとの事で、スッキリしました。
いつも具体的な解説で、大変参考になります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>インパクト時の左ひざが、伸びるのを良くないと、ラウンド中に指摘されましたが、それで良いとの事で、スッキリしました。<br />
いつも具体的な解説で、大変参考になります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=22052#comment-25172</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Oct 2016 12:20:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[C:「内転筋が筋肉痛」

私も、昔、内転筋群を意識することがなかった時代、ゴルフでたまたま調子の良かった時、帰り道や次の日に内転筋群が筋肉痛ということがありました。今では、常に内転筋群を意識してショットしているので、ゴルフぐらいなら内転筋群が筋肉痛になることは無くなりました。

C:「普段からがに股にならないように意識して歩きたい」

歩くときに、足裏を意識して、かかとの真ん中より少し外側から着地して、親指と人差し指の間ぐらいに抜けていくようにすると、自然に内転筋群を使って歩くことができます。そうすれば、知らないうちに内転筋群を使えるようになってきます。

C:「滑らないグリップ」

トップでグリップがずれないための極意は、左手人差し指と親指でできるVの字の間に隙間を作らないことです。左手Vの字の間に隙間があると、確実にトップでグリップがずれます。そのため、何回かショットしているうちにセットアップからグリップを強く握ってしまうようになります。そして、左手Vの字に隙間がないというのは、グリップを柳のようにしなやかに支えることに直結します。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>C:「内転筋が筋肉痛」</p>
<p>私も、昔、内転筋群を意識することがなかった時代、ゴルフでたまたま調子の良かった時、帰り道や次の日に内転筋群が筋肉痛ということがありました。今では、常に内転筋群を意識してショットしているので、ゴルフぐらいなら内転筋群が筋肉痛になることは無くなりました。</p>
<p>C:「普段からがに股にならないように意識して歩きたい」</p>
<p>歩くときに、足裏を意識して、かかとの真ん中より少し外側から着地して、親指と人差し指の間ぐらいに抜けていくようにすると、自然に内転筋群を使って歩くことができます。そうすれば、知らないうちに内転筋群を使えるようになってきます。</p>
<p>C:「滑らないグリップ」</p>
<p>トップでグリップがずれないための極意は、左手人差し指と親指でできるVの字の間に隙間を作らないことです。左手Vの字の間に隙間があると、確実にトップでグリップがずれます。そのため、何回かショットしているうちにセットアップからグリップを強く握ってしまうようになります。そして、左手Vの字に隙間がないというのは、グリップを柳のようにしなやかに支えることに直結します。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=22052#comment-25171</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Oct 2016 12:13:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[C:「お願ですが、頭の上下動に関して、いつかブログで詳細に原因別対策を取り上げていただけるとものすごくありがたいです。」

はい、メルマガの文章の長さの範囲でうまく収められそうに工夫してみます。

メルマガは複数回に渡ると、２回目以降の読書率が悪くなるという傾向があり、できる限り一回で完結できるようにしようとしています。ま、明示的には一回で完結に見えながら、実は複数回に渡っている書き方もしてはいるのですが。ま、毎回、その回をいきなり見ても理解できるように努力しています。そういえば、下半身で上半身をしならせるという話題は、実は複数回に分割しながらも、各回で完結的に読めるようにしてみた話題でした。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>C:「お願ですが、頭の上下動に関して、いつかブログで詳細に原因別対策を取り上げていただけるとものすごくありがたいです。」</p>
<p>はい、メルマガの文章の長さの範囲でうまく収められそうに工夫してみます。</p>
<p>メルマガは複数回に渡ると、２回目以降の読書率が悪くなるという傾向があり、できる限り一回で完結できるようにしようとしています。ま、明示的には一回で完結に見えながら、実は複数回に渡っている書き方もしてはいるのですが。ま、毎回、その回をいきなり見ても理解できるように努力しています。そういえば、下半身で上半身をしならせるという話題は、実は複数回に分割しながらも、各回で完結的に読めるようにしてみた話題でした。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>あきひろ より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=22052#comment-25169</link>
		<dc:creator><![CDATA[あきひろ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Oct 2016 10:34:51 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=22052#comment-25169</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチ こんばんは。

昨日もベストスコアは出せませんでした。
パターも毎日家で例え数球でもマットの上で転がしていたのですが、48と大叩きしてしまいました。
あとワンパットずつ縮めれば30…
せめてハーフだけでもワンパット縮めれば39…
タラレバは無いのですが逆に目標としては目指しやすいので何とか少しでもパット数を減らせる様に頑張ります。

stapylake様への返信で書かれていた「普段がに股なら内転筋を意識しないと使えないタイプ」…
納得というか得心というか。
私も昔からがに股です。
昨日のラウンドでの筋肉痛は左右の内股付け根に来ております(笑)
内転筋を使えてたと良い方向に解釈しております。
普段からがに股にならないように意識して歩きたいと思います。

私も大森コーチの記事を見て歯磨きは左手でするようになりました。
最初は頭を動かすような動きが必要で、仕上げ磨きは右手でしてたのですが、今は何不自由なく左手で磨いて仕上げ磨きまで出来ます。
今なら右手で磨く方がぎこちないかもしれません(笑)
歯間ブラシは右手ですが…

タイプ別のようにプロ別というのもありますよね。
先日、ゴルフ雑誌を立ち読みしたら「トッププロに学ぶ○○！！」みたいな記事の中でトッププロ10名位が「こうやって打つ！」みたいな内容だったのですが、皆がﾊﾞﾗﾊﾞﾗ…
十人十色というのでしょうか？
ここg-liveでも講師の方によって内容が異なるように。
きっと本質の奥底深い部分は同じだとは思うのですが。

グリップですが、先日のサム・スニード動画の中で字幕で「won&#039;t  slip」とありました。
「滑らないように」…
まだまだ出来ませんが意識してグリップしたいと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ こんばんは。</p>
<p>昨日もベストスコアは出せませんでした。<br />
パターも毎日家で例え数球でもマットの上で転がしていたのですが、48と大叩きしてしまいました。<br />
あとワンパットずつ縮めれば30…<br />
せめてハーフだけでもワンパット縮めれば39…<br />
タラレバは無いのですが逆に目標としては目指しやすいので何とか少しでもパット数を減らせる様に頑張ります。</p>
<p>stapylake様への返信で書かれていた「普段がに股なら内転筋を意識しないと使えないタイプ」…<br />
納得というか得心というか。<br />
私も昔からがに股です。<br />
昨日のラウンドでの筋肉痛は左右の内股付け根に来ております(笑)<br />
内転筋を使えてたと良い方向に解釈しております。<br />
普段からがに股にならないように意識して歩きたいと思います。</p>
<p>私も大森コーチの記事を見て歯磨きは左手でするようになりました。<br />
最初は頭を動かすような動きが必要で、仕上げ磨きは右手でしてたのですが、今は何不自由なく左手で磨いて仕上げ磨きまで出来ます。<br />
今なら右手で磨く方がぎこちないかもしれません(笑)<br />
歯間ブラシは右手ですが…</p>
<p>タイプ別のようにプロ別というのもありますよね。<br />
先日、ゴルフ雑誌を立ち読みしたら「トッププロに学ぶ○○！！」みたいな記事の中でトッププロ10名位が「こうやって打つ！」みたいな内容だったのですが、皆がﾊﾞﾗﾊﾞﾗ…<br />
十人十色というのでしょうか？<br />
ここg-liveでも講師の方によって内容が異なるように。<br />
きっと本質の奥底深い部分は同じだとは思うのですが。</p>
<p>グリップですが、先日のサム・スニード動画の中で字幕で「won&#8217;t  slip」とありました。<br />
「滑らないように」…<br />
まだまだ出来ませんが意識してグリップしたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>staｍpylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=22052#comment-25163</link>
		<dc:creator><![CDATA[staｍpylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Oct 2016 05:00:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、Qへのアドバイス有難うございました。Q1に関しては、子供のころの靴底の減り具合が外側だったこと(現在は直っていますが)から、やはり内転筋群を意識してつかわないといけないタイプと分かりました。ここを意識しなくても使えるタイプの人は幸せですね。グリップもそうですが、そういった意味でゴルフスイングに少なくと「自然体で取り組める」タイプは多いとは言えないような気がしております。
Q2の上下動に関しては、「上半身の前傾角度不維持」「ラブを手で振りに行」がキーワードpと認識できます。が、しかしこの課題を一発で治す妙案はないと確信しつつあります。ほんとにないのかとまだかすかな希望は持っているのですが・・・・。
、一方頭の左右の動きに関しての留意事項「バックスイングで右に体重移動しなければと思って、頭をわざわざ右方向へ動かす」悪癖が時々というか顔を出しがちなので、練習場で十分確認しながら行ってまいります。何しろ、ユックリシャドウスイングでも頭が右方向へ半個「以上」動いているようなので、どう修正しようかと課題が多いです。
　最後にお願ですが、頭の上下動に関して、いつかブログで詳細に原因別対策を取り上げていただけるとものすごくありがたいです。」]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、Qへのアドバイス有難うございました。Q1に関しては、子供のころの靴底の減り具合が外側だったこと(現在は直っていますが)から、やはり内転筋群を意識してつかわないといけないタイプと分かりました。ここを意識しなくても使えるタイプの人は幸せですね。グリップもそうですが、そういった意味でゴルフスイングに少なくと「自然体で取り組める」タイプは多いとは言えないような気がしております。<br />
Q2の上下動に関しては、「上半身の前傾角度不維持」「ラブを手で振りに行」がキーワードpと認識できます。が、しかしこの課題を一発で治す妙案はないと確信しつつあります。ほんとにないのかとまだかすかな希望は持っているのですが・・・・。<br />
、一方頭の左右の動きに関しての留意事項「バックスイングで右に体重移動しなければと思って、頭をわざわざ右方向へ動かす」悪癖が時々というか顔を出しがちなので、練習場で十分確認しながら行ってまいります。何しろ、ユックリシャドウスイングでも頭が右方向へ半個「以上」動いているようなので、どう修正しようかと課題が多いです。<br />
　最後にお願ですが、頭の上下動に関して、いつかブログで詳細に原因別対策を取り上げていただけるとものすごくありがたいです。」</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=22052#comment-25149</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Oct 2016 10:38:21 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=22052#comment-25149</guid>
		<description><![CDATA[Q1:「内転筋群を意識しないでも使えるタイプと意識しないと使えないタイプの「簡単な判別方法」？」

普段歩くときにがに股になっていたら、内転筋群を意識しないと使えないタイプですね。その他には、床におしりをつけた状態から起きあがりる方法でも判定できますが、これは特定部分の柔軟性も考慮するなどやり方が難しいのでそう言った方法もあると覚えるぐらいにしておいてください。そのうちに詳しくお伝えすることも考えてみます。

Q2：「スイング中に頭を上下、左右に動かさないことに対する対応」

スイング中に頭は頭の幅半個分程度は動いても全く問題ありません。頭は全く動かさないとすると、むしろ自然な動きを阻害してしまいます。

例えば、背骨を中心にターンして、首の可動域が不足しているなら、頭は半個分程度は動きます。それは、頭は背骨の前側に出ているため、背骨を中心にターンしたならターンして向いた方向に頭も移動するからです。首の可動域がないほどその分移動量は多いですが、多くてもターンでの移動量分の頭の幅半個分以下となります。

ただし、背骨を中心にしてターンしないで、バックスイングで右に体重移動しなければと思って、頭をわざわざ右方向へ動かしていると、頭は半個分以上右に移動してしまいます。そうなると、ダウンスイングでは頭を良いポジションに戻せなくなってしまいます。ターンでの移動の範囲である頭半個分以下にとどめるなら、大丈夫です。

頭の上下に関して、上半身の前傾角度が起きあがることはクラブを手で振りに行くと発生してしまいます。手で振りに行かなければ、ボールヒットで右手甲側に折れたヒンジがある分は、頭というか、体全体は下に落ちた状態でボールヒットします。タィガー・ウッズ選手は調子の良かったころはトップから20cmぐらいは頭が下がったところでボールヒットしていました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q1:「内転筋群を意識しないでも使えるタイプと意識しないと使えないタイプの「簡単な判別方法」？」</p>
<p>普段歩くときにがに股になっていたら、内転筋群を意識しないと使えないタイプですね。その他には、床におしりをつけた状態から起きあがりる方法でも判定できますが、これは特定部分の柔軟性も考慮するなどやり方が難しいのでそう言った方法もあると覚えるぐらいにしておいてください。そのうちに詳しくお伝えすることも考えてみます。</p>
<p>Q2：「スイング中に頭を上下、左右に動かさないことに対する対応」</p>
<p>スイング中に頭は頭の幅半個分程度は動いても全く問題ありません。頭は全く動かさないとすると、むしろ自然な動きを阻害してしまいます。</p>
<p>例えば、背骨を中心にターンして、首の可動域が不足しているなら、頭は半個分程度は動きます。それは、頭は背骨の前側に出ているため、背骨を中心にターンしたならターンして向いた方向に頭も移動するからです。首の可動域がないほどその分移動量は多いですが、多くてもターンでの移動量分の頭の幅半個分以下となります。</p>
<p>ただし、背骨を中心にしてターンしないで、バックスイングで右に体重移動しなければと思って、頭をわざわざ右方向へ動かしていると、頭は半個分以上右に移動してしまいます。そうなると、ダウンスイングでは頭を良いポジションに戻せなくなってしまいます。ターンでの移動の範囲である頭半個分以下にとどめるなら、大丈夫です。</p>
<p>頭の上下に関して、上半身の前傾角度が起きあがることはクラブを手で振りに行くと発生してしまいます。手で振りに行かなければ、ボールヒットで右手甲側に折れたヒンジがある分は、頭というか、体全体は下に落ちた状態でボールヒットします。タィガー・ウッズ選手は調子の良かったころはトップから20cmぐらいは頭が下がったところでボールヒットしていました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>stapylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=22052#comment-25145</link>
		<dc:creator><![CDATA[stapylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 30 Oct 2016 06:32:05 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=22052#comment-25145</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチ殿、発展途上にあるというタイプ理論に関し、コーチのいわれる「グリップはフィンガーで握れ」という下りを、新「脱・力みで飛ばす」DVDのDisc２で詳細を確認・読ませていただき、そうか、そうだったのかと、今更ながら得心した次第です。過去十数年間、練習場でのグローブは年中小指のすぐ下の掌の平の箇所に穴あきが生じ、修理をしながら使用しているので、そんなグローブが今も袋の中に十数箇眠っております。自分はパームで握るのが最もパーフォーマンスがよくなるタイプと信じ切っていたため、そんなものかと思っていたのです。しかしこの1年同じグローブを使用し続けても穴あき現象はなく、どうもおかしいと思いコーチのセミナーなどでのお話しから、「グリップは強く握っては（しなやかな）スイングにならない」と口を酸っぱくして言われていることを思い出して、最近は左手のVの字の締まり具合のみ留意してスイングできるようになったからと思っております。ところで質問があります。、
Q1:内転筋群を意識しないでも使えるタイプと意識しないと使えないタイプの「簡単な判別方法」があればアドバイスお願いします。
Q2:「ゴルフのスイング中に頭を上下、左右に動かさないためには」という命題で、ここ10年近く悪戦苦闘してまいりました。ようやく最近少し明かりが見えてきたのですが、その答えとしてコーチが「全く一から」アドバイスいただくとしたら、どのようなやり方を行うことになるのでしょうか？どうも「フィンガーで握れ・なぜなら・・・・」というような簡単な???答えにはならないのか、あるいは超簡単に「これをやればよい」というやり方があるのか、アドバイスいただければ幸いです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、発展途上にあるというタイプ理論に関し、コーチのいわれる「グリップはフィンガーで握れ」という下りを、新「脱・力みで飛ばす」DVDのDisc２で詳細を確認・読ませていただき、そうか、そうだったのかと、今更ながら得心した次第です。過去十数年間、練習場でのグローブは年中小指のすぐ下の掌の平の箇所に穴あきが生じ、修理をしながら使用しているので、そんなグローブが今も袋の中に十数箇眠っております。自分はパームで握るのが最もパーフォーマンスがよくなるタイプと信じ切っていたため、そんなものかと思っていたのです。しかしこの1年同じグローブを使用し続けても穴あき現象はなく、どうもおかしいと思いコーチのセミナーなどでのお話しから、「グリップは強く握っては（しなやかな）スイングにならない」と口を酸っぱくして言われていることを思い出して、最近は左手のVの字の締まり具合のみ留意してスイングできるようになったからと思っております。ところで質問があります。、<br />
Q1:内転筋群を意識しないでも使えるタイプと意識しないと使えないタイプの「簡単な判別方法」があればアドバイスお願いします。<br />
Q2:「ゴルフのスイング中に頭を上下、左右に動かさないためには」という命題で、ここ10年近く悪戦苦闘してまいりました。ようやく最近少し明かりが見えてきたのですが、その答えとしてコーチが「全く一から」アドバイスいただくとしたら、どのようなやり方を行うことになるのでしょうか？どうも「フィンガーで握れ・なぜなら・・・・」というような簡単な???答えにはならないのか、あるいは超簡単に「これをやればよい」というやり方があるのか、アドバイスいただければ幸いです。</p>
]]></content:encoded>
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