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	<title>「技」パター風SWショット へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 26 Apr 2026 02:08:14 +0000</lastBuildDate>
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		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=22882#comment-27259</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2017 09:46:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿
Ｑ１～３への速攻でのご回答、大変ありがとうございました。納得ですｌ来シーズンには絶対試してみます。しかし
Ｑ４のご回答は、それができれば何の問題もいもないのですが、深さがいろいろあるラフにはどうしても入ってしまうのです。その際グリップ圧を強めて兎も角脱出のみを念頭に手打ちでもなんでもいいからともかく一打余計に必要と考えるには、少し残念なラフがあります。そういう状況でのスイング技術を少しでも知りたいと思っております。どうかいつか機会を見てご紹介いただけれｂあ幸甚です。
どうもありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿<br />
Ｑ１～３への速攻でのご回答、大変ありがとうございました。納得ですｌ来シーズンには絶対試してみます。しかし<br />
Ｑ４のご回答は、それができれば何の問題もいもないのですが、深さがいろいろあるラフにはどうしても入ってしまうのです。その際グリップ圧を強めて兎も角脱出のみを念頭に手打ちでもなんでもいいからともかく一打余計に必要と考えるには、少し残念なラフがあります。そういう状況でのスイング技術を少しでも知りたいと思っております。どうかいつか機会を見てご紹介いただけれｂあ幸甚です。<br />
どうもありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=22882#comment-27234</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Jan 2017 11:52:49 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=22882#comment-27234</guid>
		<description><![CDATA[Q1:「9I SW打法のようにヒール側を少し浮かすことのない理由」

ボールを上にあげたいからです。

９番アイアンで転がすときに、ヒールアップするほど、フェースは右を向くのでその分エースを閉じてフェースをターゲット方向へ向けます。しかし、SWでショットするということはボールを上にあげたい状況ということになるので、飛びすぎることはある程度覚悟の上、ヒールアップはしないということになります。

Q2:「30Yくらいからはダフッたり芯ヒットの確率が下がってしまうどうすればよいか」

左脚に多く体重を乗せて、全体に左にかたむいてその分ダウンブローにすればいいです。

また、体幹を安定させるために、お腹をしっかり凹めてショットすることも効果があります。

Q3:「完全に手打ちを意識して行う緊急避難はありでしょうか?」

はい、３０ｙ以内に寄せる場合は、下半身を固定したつもりで、パター風にストロークする、いわゆる下半身は使わず、上半身の動きでボールを打ち出すということはありです。今回お伝えしたように、中途半端に下半身を使うよりは、むしろ下半身は完全固定のつもりで上半身でストロークすると、意外と下半身が良い具合に使えますし。

C4:「「深いラフからのショット」に関してのコーチのブログを是非ともお願いします]

深いラフは、入れない作戦をたてるしかありません。

タイガーウッズだって、深いラフではバランスを崩してまでショットしているぐらいですから、やっぱ難しいのです。

そういえば、ゴルフは耳と耳の間で行なうゲームだと、誰かが言っていますね。ようするに、頭を使わなければ良いスコアは出せないということですから。頭を使って深いラフには入れない戦略を立てるということになります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q1:「9I SW打法のようにヒール側を少し浮かすことのない理由」</p>
<p>ボールを上にあげたいからです。</p>
<p>９番アイアンで転がすときに、ヒールアップするほど、フェースは右を向くのでその分エースを閉じてフェースをターゲット方向へ向けます。しかし、SWでショットするということはボールを上にあげたい状況ということになるので、飛びすぎることはある程度覚悟の上、ヒールアップはしないということになります。</p>
<p>Q2:「30Yくらいからはダフッたり芯ヒットの確率が下がってしまうどうすればよいか」</p>
<p>左脚に多く体重を乗せて、全体に左にかたむいてその分ダウンブローにすればいいです。</p>
<p>また、体幹を安定させるために、お腹をしっかり凹めてショットすることも効果があります。</p>
<p>Q3:「完全に手打ちを意識して行う緊急避難はありでしょうか?」</p>
<p>はい、３０ｙ以内に寄せる場合は、下半身を固定したつもりで、パター風にストロークする、いわゆる下半身は使わず、上半身の動きでボールを打ち出すということはありです。今回お伝えしたように、中途半端に下半身を使うよりは、むしろ下半身は完全固定のつもりで上半身でストロークすると、意外と下半身が良い具合に使えますし。</p>
<p>C4:「「深いラフからのショット」に関してのコーチのブログを是非ともお願いします]</p>
<p>深いラフは、入れない作戦をたてるしかありません。</p>
<p>タイガーウッズだって、深いラフではバランスを崩してまでショットしているぐらいですから、やっぱ難しいのです。</p>
<p>そういえば、ゴルフは耳と耳の間で行なうゲームだと、誰かが言っていますね。ようするに、頭を使わなければ良いスコアは出せないということですから。頭を使って深いラフには入れない戦略を立てるということになります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=22882#comment-27222</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 08 Jan 2017 07:43:50 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=22882#comment-27222</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチ殿、すみません、打ち間違いで途中からです。
Q1:(つづき）9I SW打法のようにヒール側を少し浮かすことのない理由が知りたいです。
Q2:グリップ圧はラフに負けないくらい強く握る、下半身を絶対動かさない、という事ですが、少し距離を出したい場合、下半身が動かせれその時グリップ圧圧が強いが故の「上体の何らかの力み」のため??か、練習場でやってみると30Yくらいからはダフッたり芯ヒットの確率が下がってしまいます。よい解決方法をアドバイスください。
Q3:深いラフからの前上がり、前下がりからのショットの場合、グリップ圧を強めにしないと負けてしまいますが、下半身が完全に使えていない現在の自分の場合、応急措置として、むしろ完全に手打ち(状態で振りぬく?????)を意識して行う緊急避難はありでしょうか?以前全く苦にならなかった、斜面からのショットが全く苦手になっていまっているのです。
Q4:もし命題が当を得ているのであれば、「深いラフからのショット」に関してのコーチのブログを是非ともお願いします。グリップ圧を強めて、力みを減らす・なくす方法とかです・・・。この場合の練習場での練習方法もあればぜひ教えてください。
　以上宜しくお願いします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、すみません、打ち間違いで途中からです。<br />
Q1:(つづき）9I SW打法のようにヒール側を少し浮かすことのない理由が知りたいです。<br />
Q2:グリップ圧はラフに負けないくらい強く握る、下半身を絶対動かさない、という事ですが、少し距離を出したい場合、下半身が動かせれその時グリップ圧圧が強いが故の「上体の何らかの力み」のため??か、練習場でやってみると30Yくらいからはダフッたり芯ヒットの確率が下がってしまいます。よい解決方法をアドバイスください。<br />
Q3:深いラフからの前上がり、前下がりからのショットの場合、グリップ圧を強めにしないと負けてしまいますが、下半身が完全に使えていない現在の自分の場合、応急措置として、むしろ完全に手打ち(状態で振りぬく?????)を意識して行う緊急避難はありでしょうか?以前全く苦にならなかった、斜面からのショットが全く苦手になっていまっているのです。<br />
Q4:もし命題が当を得ているのであれば、「深いラフからのショット」に関してのコーチのブログを是非ともお願いします。グリップ圧を強めて、力みを減らす・なくす方法とかです・・・。この場合の練習場での練習方法もあればぜひ教えてください。<br />
　以上宜しくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=22882#comment-26983</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 25 Dec 2016 14:55:57 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=22882#comment-26983</guid>
		<description><![CDATA[いろいろ応援のお言葉、ありがとうございます。

私も出来る限りを尽くしてお役に立てるような情報を発信しつづけます。そして、それに対してよかったとか、どうだったというコメントなりご質問を受けて、真摯に対応させていただきます。なにより、こんなに良くなったとか言っていただけることが一番のしあわせです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いろいろ応援のお言葉、ありがとうございます。</p>
<p>私も出来る限りを尽くしてお役に立てるような情報を発信しつづけます。そして、それに対してよかったとか、どうだったというコメントなりご質問を受けて、真摯に対応させていただきます。なにより、こんなに良くなったとか言っていただけることが一番のしあわせです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>芝刈り名人 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=22882#comment-26973</link>
		<dc:creator><![CDATA[芝刈り名人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 25 Dec 2016 09:01:59 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=22882#comment-26973</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチへ

　今年一年を振り返ってみますと、６９年の人生の中で素振りを含め一番クラブを振った年になりました。
コーチから発信される『心・技・体』の課題を一通り試しては、自分の感性に合うものを取り入れ実践を積み重ね、ゴルフの奥深さをあらためて再認識した一年でもありました。
完全に定着できたことは、肩甲骨のストレッチと股関節周りを柔らかくしなやかにする体操ですが、さすがに一年半も継続すると朝起きると当たり前のように実施していて、スイングでしなりを感じられた時の飛距離は自分でも驚くほどで、継続することの大切さを嫌というほど思い知らされました。
技術的なことは、いまだ道半ばのところがありますが、ストレッチと同じように大森理論を無意識に再現できるまでやり切る粘りも身に付けられたようです。
２０１７年は、教えて頂いた大森理論をベースに『スローイン・ファーストアウト』に特化してゴルフ上達に取り組んでまいります。
数々のご教授に対しまして感謝申し上げますとともに、大森コーチのますますのご活躍をお祈り申し上げます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチへ</p>
<p>　今年一年を振り返ってみますと、６９年の人生の中で素振りを含め一番クラブを振った年になりました。<br />
コーチから発信される『心・技・体』の課題を一通り試しては、自分の感性に合うものを取り入れ実践を積み重ね、ゴルフの奥深さをあらためて再認識した一年でもありました。<br />
完全に定着できたことは、肩甲骨のストレッチと股関節周りを柔らかくしなやかにする体操ですが、さすがに一年半も継続すると朝起きると当たり前のように実施していて、スイングでしなりを感じられた時の飛距離は自分でも驚くほどで、継続することの大切さを嫌というほど思い知らされました。<br />
技術的なことは、いまだ道半ばのところがありますが、ストレッチと同じように大森理論を無意識に再現できるまでやり切る粘りも身に付けられたようです。<br />
２０１７年は、教えて頂いた大森理論をベースに『スローイン・ファーストアウト』に特化してゴルフ上達に取り組んでまいります。<br />
数々のご教授に対しまして感謝申し上げますとともに、大森コーチのますますのご活躍をお祈り申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
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