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	<title>「技」いつでもどこでもショット基礎アプローチ練習 へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Feb 2017 12:31:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[そうなのです。小さな力のやりとりの動きをしっかり正しくできれば、あとはスタンスの幅が広がって、下半身の可動域が大きくなり、振り幅が大きくなるだけなのです。逆に言うと、セットアップや小さな振り幅でうまくできていないのに、フルショットを正しく動けるはずはありません。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>そうなのです。小さな力のやりとりの動きをしっかり正しくできれば、あとはスタンスの幅が広がって、下半身の可動域が大きくなり、振り幅が大きくなるだけなのです。逆に言うと、セットアップや小さな振り幅でうまくできていないのに、フルショットを正しく動けるはずはありません。</p>
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		<title>山本１６ より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=23253#comment-27746</link>
		<dc:creator><![CDATA[山本１６]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2017 15:04:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[SWの１５ｙは素晴らしく効果がありますね！　たまたまなのですが先日、アプローチ練習場で１時間ほどアプローチ練習（SWの１５ｙ中心）をおこないました。なるべく手打ちにならないように、体の回転（下半身を使う）を意識してやって、まあまあ感覚が掴めた後、普通の打ちっぱなしで１００ｙ前後のPW～AWを打ったのですが、、！！いつもと違うのがハッキリ出ました。いつも（SW15ｙはしないで、すぐにPW～AWの１００ｙを始める）は引っ掛け＆プッシュでワングリーン外れるのですが、なんとこれがワンピン以内にピタピタいくのです！！感覚としては、バックスイングがいい所に上がるので、自然に振り下ろすだけで良い！という感じです。これまでいかに手打ちだったのか。。。と思い知らされました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>SWの１５ｙは素晴らしく効果がありますね！　たまたまなのですが先日、アプローチ練習場で１時間ほどアプローチ練習（SWの１５ｙ中心）をおこないました。なるべく手打ちにならないように、体の回転（下半身を使う）を意識してやって、まあまあ感覚が掴めた後、普通の打ちっぱなしで１００ｙ前後のPW～AWを打ったのですが、、！！いつもと違うのがハッキリ出ました。いつも（SW15ｙはしないで、すぐにPW～AWの１００ｙを始める）は引っ掛け＆プッシュでワングリーン外れるのですが、なんとこれがワンピン以内にピタピタいくのです！！感覚としては、バックスイングがいい所に上がるので、自然に振り下ろすだけで良い！という感じです。これまでいかに手打ちだったのか。。。と思い知らされました。</p>
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		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=23253#comment-27398</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2017 12:02:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、もう一つのブログをお書きになられているようで、本当にありがたいです。涙が出てしまいました!!!「ここ(スタンス幅)は、かなり重要ですから、実際に動いて試してみてください」とあるのを噛みしめて、High Tee ヒットやボール上空素振りを取り入れながら、正しいと思われる動きを小脳に焼き付ける努力をしたいです。右脚トップ一本立ちドリルを初めてから１年以上もかかって漸く約２分間立てるようになり、Ｆ＆Ｆドリルの両大腿の間の締め付けを初めてから４か月目のつい先々週、ついにというか家人に入れてもらった拳が痛いと悲鳴を上げるようになってものすごくうれしかったです。脚大腿・膝を可能な限り伸ばし荷重ながら内転筋を絞ると不思議なことに大殿筋も絞られカチカチ感であふれかえり、反対の大腿も錘をつけたものがズルズルと引き面れるように寄ってきて、その締め付け感を就寝前ドリルとして楽しんでおります。これが実際のショットなりに結びつく日がいつになるか今はまだわかりませんが、少し先に明かりが見えてきたようです。どうもありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、もう一つのブログをお書きになられているようで、本当にありがたいです。涙が出てしまいました!!!「ここ(スタンス幅)は、かなり重要ですから、実際に動いて試してみてください」とあるのを噛みしめて、High Tee ヒットやボール上空素振りを取り入れながら、正しいと思われる動きを小脳に焼き付ける努力をしたいです。右脚トップ一本立ちドリルを初めてから１年以上もかかって漸く約２分間立てるようになり、Ｆ＆Ｆドリルの両大腿の間の締め付けを初めてから４か月目のつい先々週、ついにというか家人に入れてもらった拳が痛いと悲鳴を上げるようになってものすごくうれしかったです。脚大腿・膝を可能な限り伸ばし荷重ながら内転筋を絞ると不思議なことに大殿筋も絞られカチカチ感であふれかえり、反対の大腿も錘をつけたものがズルズルと引き面れるように寄ってきて、その締め付け感を就寝前ドリルとして楽しんでおります。これが実際のショットなりに結びつく日がいつになるか今はまだわかりませんが、少し先に明かりが見えてきたようです。どうもありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=23253#comment-27387</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Jan 2017 13:21:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q1:「フニッシュでの前傾姿勢の維持についてです。コーチのＤＶＤ映像は前傾をほとんど崩していない且つ腰はフルターンしておられます。これは左脚をものすごく使っているからこそ可能なのでしょうか?」

フィニッシュでは体はまっすぐにして前傾はしていなくてもいいです。フルショットではボールヒットして手元が腰の高さぐらいまでは前傾角度を維持しますが、それ以降は上半身は起こしていいです。SW15yCのフィニッシュでは手元は腰の高さあたりですから、いちおう前傾角度をある程度維持しているだけです。

とはいえ、私は確かにSW15yCでのフィニッシュではセットアップでの前傾角度を維持する習慣があるので、前傾角度を維持してフィニッシュすることは多いです。この前傾角度の維持に関しては、やはり左脚で地面を縦に蹴って左のお尻を左後ろポケット方向へ押し込めば、両腿をキュッと締める動きを行えば骨盤は前傾角度に従って斜め回転しますから、上半身は斜め回転する骨盤の上にちょこんと乗っていればいいです。上半身はトップに向かう切り返しからしならせられはじめ、ダウンスイングではさらにしなり、ボールヒット直前で腰の回転のパワーが落ちてきたあたりから急激に勝手にリリースされます。それに任せておけばいいということになります。ですから、自分の感覚としては、上半身はまさに骨盤の上にちょこんと乗っているだけのイメージです。

Q2:「スイングリズム(早く、遅く、超遅くなど)は下半身を使い切るにどのような影響を及ぼしますか?遅く、ゆっくりやる方が、習得には早道でしょうか?」

これは良い質問です。愚問ではありません。同じスタンス幅の中でスイングリズムを変えることは非常に良い練習となります。

また、遅いほうが、動きの状況がわかりやすいです。実際、サンドウエッジで15y以下をキャリーさせる場合、スタンスの幅は腰の幅のままで、下半身の動きの範囲も15yキャリーと同じにして、スイングリズムを落とします。ここで、スタンスの幅を腰の幅よりも狭めると、フルショットでの下半身の動きと異なってしまうので、この腰の幅程度のスタンスは維持することが重要です。ですから、サンドウエッジで腰の幅のスタンス幅で、15y以下のキャリーを行おうとすればいいです。その場合は、ターゲットから逆戻しで映像をイメージして、ボールヒットでのヘッドスピードを強く意識します。その意識したヘッドスピードに合致したスイングリズムで下半身を使いきればいいです。

腰の幅よりもスタンスが狭くなると、バックスイングで腰は打ち出し方向へシフトする動きになってしまいます。フルショットでは腰はこんな動きはしません。スタンスの幅が腰の幅なら、その場で脚を縦に動かすことができるので、フルショットと同じ方向の下半身の動きとなります。ここは、かなり重要ですから、実際に動いて試してみてください。両足をぴったりくっつけてサンドウエッジで15yぐらいキャリーさせようとしてみてください。そうすると、バックスイングで腰は打ち出し方向へシフトしなければ、右脚で地面を真っ直ぐに踏めません。それが、腰の幅程度のスタンスに広がれば、右脚はすんなり踏めます。小さな振り幅のショットとは言っても、出来る限りフルショットの縮小版としての動きをする方が、小さな振り幅のショットをフルショットにつなげやすくなります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q1:「フニッシュでの前傾姿勢の維持についてです。コーチのＤＶＤ映像は前傾をほとんど崩していない且つ腰はフルターンしておられます。これは左脚をものすごく使っているからこそ可能なのでしょうか?」</p>
<p>フィニッシュでは体はまっすぐにして前傾はしていなくてもいいです。フルショットではボールヒットして手元が腰の高さぐらいまでは前傾角度を維持しますが、それ以降は上半身は起こしていいです。SW15yCのフィニッシュでは手元は腰の高さあたりですから、いちおう前傾角度をある程度維持しているだけです。</p>
<p>とはいえ、私は確かにSW15yCでのフィニッシュではセットアップでの前傾角度を維持する習慣があるので、前傾角度を維持してフィニッシュすることは多いです。この前傾角度の維持に関しては、やはり左脚で地面を縦に蹴って左のお尻を左後ろポケット方向へ押し込めば、両腿をキュッと締める動きを行えば骨盤は前傾角度に従って斜め回転しますから、上半身は斜め回転する骨盤の上にちょこんと乗っていればいいです。上半身はトップに向かう切り返しからしならせられはじめ、ダウンスイングではさらにしなり、ボールヒット直前で腰の回転のパワーが落ちてきたあたりから急激に勝手にリリースされます。それに任せておけばいいということになります。ですから、自分の感覚としては、上半身はまさに骨盤の上にちょこんと乗っているだけのイメージです。</p>
<p>Q2:「スイングリズム(早く、遅く、超遅くなど)は下半身を使い切るにどのような影響を及ぼしますか?遅く、ゆっくりやる方が、習得には早道でしょうか?」</p>
<p>これは良い質問です。愚問ではありません。同じスタンス幅の中でスイングリズムを変えることは非常に良い練習となります。</p>
<p>また、遅いほうが、動きの状況がわかりやすいです。実際、サンドウエッジで15y以下をキャリーさせる場合、スタンスの幅は腰の幅のままで、下半身の動きの範囲も15yキャリーと同じにして、スイングリズムを落とします。ここで、スタンスの幅を腰の幅よりも狭めると、フルショットでの下半身の動きと異なってしまうので、この腰の幅程度のスタンスは維持することが重要です。ですから、サンドウエッジで腰の幅のスタンス幅で、15y以下のキャリーを行おうとすればいいです。その場合は、ターゲットから逆戻しで映像をイメージして、ボールヒットでのヘッドスピードを強く意識します。その意識したヘッドスピードに合致したスイングリズムで下半身を使いきればいいです。</p>
<p>腰の幅よりもスタンスが狭くなると、バックスイングで腰は打ち出し方向へシフトする動きになってしまいます。フルショットでは腰はこんな動きはしません。スタンスの幅が腰の幅なら、その場で脚を縦に動かすことができるので、フルショットと同じ方向の下半身の動きとなります。ここは、かなり重要ですから、実際に動いて試してみてください。両足をぴったりくっつけてサンドウエッジで15yぐらいキャリーさせようとしてみてください。そうすると、バックスイングで腰は打ち出し方向へシフトしなければ、右脚で地面を真っ直ぐに踏めません。それが、腰の幅程度のスタンスに広がれば、右脚はすんなり踏めます。小さな振り幅のショットとは言っても、出来る限りフルショットの縮小版としての動きをする方が、小さな振り幅のショットをフルショットにつなげやすくなります。</p>
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		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=23253#comment-27386</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Jan 2017 12:32:34 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=23253#comment-27386</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチ殿、自分にとってまさに時宜を得た内容で驚いています。本日も右腰で手元が動かされるような動きを練習してきました。正しく小脳にインプットできていないがために、ものすごい無駄な時間を費やして来たというのが実感です。たとえば、テークバンクでシャフトは腰の高さに上がるとだけ認識していたのですが、実は「ヘッドが腰の高さより少し高いポジションまで勝手に動き。手元よりもヘッドが上にあがるため、シャャフトは打ち出し後方に少し斜め上にあがっている」というくだりは、コーチのＤＶＤ映像そのもので、今までの自分の認識ではその差異を突き詰めて考えることはしていなかったのです。本当に怖いものですね。下半身を使い切るに専念して練習中です。一つ質問があります。
Ｑ：ボールが打ち抜かれた後のクラブヘッドが止まっているフニッシュでの前傾姿勢の維持についてです。コーチのＤＶＤ映像は前傾をほとんど崩していない且つ腰はフルターンしておられます。これは左脚をものすごく使っているからこそ可能なのでしょうか?自分は何となくやると直ぐに上体が起き上がっている映像しか取れません。下半身を使い切った後、どうしたら左脚が強く踏める?蹴れるようなSW15Yキャリーショットにできるのかコツがあればよろしくアドバイスお願いします。
Q2：スイングリズム(早く、遅く、超遅くなど)は下半身を使い切るにどのような影響を及ぼしますか?遅く、ゆっくりやる方が、習得には早道でしょうか?愚問ですみません・・・・]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、自分にとってまさに時宜を得た内容で驚いています。本日も右腰で手元が動かされるような動きを練習してきました。正しく小脳にインプットできていないがために、ものすごい無駄な時間を費やして来たというのが実感です。たとえば、テークバンクでシャフトは腰の高さに上がるとだけ認識していたのですが、実は「ヘッドが腰の高さより少し高いポジションまで勝手に動き。手元よりもヘッドが上にあがるため、シャャフトは打ち出し後方に少し斜め上にあがっている」というくだりは、コーチのＤＶＤ映像そのもので、今までの自分の認識ではその差異を突き詰めて考えることはしていなかったのです。本当に怖いものですね。下半身を使い切るに専念して練習中です。一つ質問があります。<br />
Ｑ：ボールが打ち抜かれた後のクラブヘッドが止まっているフニッシュでの前傾姿勢の維持についてです。コーチのＤＶＤ映像は前傾をほとんど崩していない且つ腰はフルターンしておられます。これは左脚をものすごく使っているからこそ可能なのでしょうか?自分は何となくやると直ぐに上体が起き上がっている映像しか取れません。下半身を使い切った後、どうしたら左脚が強く踏める?蹴れるようなSW15Yキャリーショットにできるのかコツがあればよろしくアドバイスお願いします。<br />
Q2：スイングリズム(早く、遅く、超遅くなど)は下半身を使い切るにどのような影響を及ぼしますか?遅く、ゆっくりやる方が、習得には早道でしょうか?愚問ですみません・・・・</p>
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