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	<title>「技」９番アイアンハンドアップ転がし へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=23908#comment-27904</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Mar 2017 05:05:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、９Iコロガシ距離だしは「スイングリズム」で、SWパター風」ダフリ防止は「左脚7割荷重」、いづれも認識できていませんでした。前者は確かに本能的に振り幅よりスイングリズムを早くしてヘッドにカチンと当てて距離を出していたことを思い返して、なるほどと得心しました。後者はさっそく練習場でいきなり初球打ちを、合間合間に試み検証いたします。よいアドバイスを有難うございました。そういえばパターの距離感もスイングリズムで打っているような気がしており、これもラウンドで再確認します。ラウンドではなにもきにせず、ただ本能的に狙い打っていつも距離感だけは合うので今まで疑問に思ったことがなかったというのが実情です。又楽しみが増えました。又機会がありましたら、SWロブショットの詳細解説もぜひお願い致します。浮いていれば思い切り振れるのですが、それ以外はまずあきらめです。」]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、９Iコロガシ距離だしは「スイングリズム」で、SWパター風」ダフリ防止は「左脚7割荷重」、いづれも認識できていませんでした。前者は確かに本能的に振り幅よりスイングリズムを早くしてヘッドにカチンと当てて距離を出していたことを思い返して、なるほどと得心しました。後者はさっそく練習場でいきなり初球打ちを、合間合間に試み検証いたします。よいアドバイスを有難うございました。そういえばパターの距離感もスイングリズムで打っているような気がしており、これもラウンドで再確認します。ラウンドではなにもきにせず、ただ本能的に狙い打っていつも距離感だけは合うので今まで疑問に思ったことがなかったというのが実情です。又楽しみが増えました。又機会がありましたら、SWロブショットの詳細解説もぜひお願い致します。浮いていれば思い切り振れるのですが、それ以外はまずあきらめです。」</p>
]]></content:encoded>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=23908#comment-27876</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Mar 2017 14:22:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q:「「９番アイアンハンドアップ転がし」と「パター風SWショット」は打ち方は同じなのですか？」

基本的には同じです。ただ、クラブが違うので、打ち出すボールの性質がことなります。ですから、セットアップではその打ち出すボールの性質をさらに強調させた姿勢にします。「９番アイアンハンドアップ転がし」はボールを転がすことが目的ですので、転がりやすいように、ハンドアップしてフェースが右を向いた分フェースを閉じ、ハンドファーストにはあまりしないで、重心もあまり左脚に乗らず、両脚均等が基本です。ところが、「パター風SWショット」では、ボールを止めたいので、ハンドアップはほとんどやらないし、最初から左脚に７割体重を乗せます。

しかし、「９番アイアンハンドアップ転がし」でボールを転がしたいとはいえ、ボールが芝に沈んでいるなどの状況なら、ダウンブローをきつくしていくために、左脚に多めに体重を乗せて、その分体全体が左に傾いた分だけダウンブローをきつくするように微調整は必要となります。

ショットのバリエーションとしては、サンドウエッジを使っても９番などを使っても、短く持ってハンドアップにしてボールに近づくほど、ロフトは立てることになるので、キャリーは減ってランが増えます。

また、ラフなら指が白くなるぐらいしっかり握れば、結構出ます。

また、通常ショットではで球の高さはロフトの半分ぐらいです。理由はセットアップでハンドファーストにしていることと、ダウンスイングでしなって右手甲側へ折れるヒンジができる分、ロフトが減るからです。ところが、この「９番アイアンハンドアップ転がし」と「パター風SWショット」では、で球はロフトなりに近くなるので（サンドではハンドアップ分はロフトより低い）どちらも出球は高めになります。そして、ロフトが立つ分バウンスが出ます。雨の日の砂が固くなったバンカーでも、サンドウエッジや９番でクリーンヒットさせる技に使えます。そして、バウンスが出ている分、ダフっても滑って助かります。というのは、「９番アイアンハンドアップ転がし」と「パター風SWショット」では軌道が浅いので、バウンスがガツンと砂にあたらないからです。顎が低ければ９番でもいいし、顎があるなら、サンドでハンドファースト度合いを減らせばその分高くあがります。ただし、ダフリやすくなります。などなど。バリエーションに関して書き始めると切りがないので、また、別の機会にでも小出しさせていただくことにしたいと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「「９番アイアンハンドアップ転がし」と「パター風SWショット」は打ち方は同じなのですか？」</p>
<p>基本的には同じです。ただ、クラブが違うので、打ち出すボールの性質がことなります。ですから、セットアップではその打ち出すボールの性質をさらに強調させた姿勢にします。「９番アイアンハンドアップ転がし」はボールを転がすことが目的ですので、転がりやすいように、ハンドアップしてフェースが右を向いた分フェースを閉じ、ハンドファーストにはあまりしないで、重心もあまり左脚に乗らず、両脚均等が基本です。ところが、「パター風SWショット」では、ボールを止めたいので、ハンドアップはほとんどやらないし、最初から左脚に７割体重を乗せます。</p>
<p>しかし、「９番アイアンハンドアップ転がし」でボールを転がしたいとはいえ、ボールが芝に沈んでいるなどの状況なら、ダウンブローをきつくしていくために、左脚に多めに体重を乗せて、その分体全体が左に傾いた分だけダウンブローをきつくするように微調整は必要となります。</p>
<p>ショットのバリエーションとしては、サンドウエッジを使っても９番などを使っても、短く持ってハンドアップにしてボールに近づくほど、ロフトは立てることになるので、キャリーは減ってランが増えます。</p>
<p>また、ラフなら指が白くなるぐらいしっかり握れば、結構出ます。</p>
<p>また、通常ショットではで球の高さはロフトの半分ぐらいです。理由はセットアップでハンドファーストにしていることと、ダウンスイングでしなって右手甲側へ折れるヒンジができる分、ロフトが減るからです。ところが、この「９番アイアンハンドアップ転がし」と「パター風SWショット」では、で球はロフトなりに近くなるので（サンドではハンドアップ分はロフトより低い）どちらも出球は高めになります。そして、ロフトが立つ分バウンスが出ます。雨の日の砂が固くなったバンカーでも、サンドウエッジや９番でクリーンヒットさせる技に使えます。そして、バウンスが出ている分、ダフっても滑って助かります。というのは、「９番アイアンハンドアップ転がし」と「パター風SWショット」では軌道が浅いので、バウンスがガツンと砂にあたらないからです。顎が低ければ９番でもいいし、顎があるなら、サンドでハンドファースト度合いを減らせばその分高くあがります。ただし、ダフリやすくなります。などなど。バリエーションに関して書き始めると切りがないので、また、別の機会にでも小出しさせていただくことにしたいと思います。</p>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=23908#comment-27875</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Mar 2017 14:17:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[とにかく、「パター風SWショット」でご経験された以上に、「9Iハンドアップ転がし」は劇的に簡単ですので、どんどん実践投入してください。いきなりやっても、まあまあうまくいきます。それだけ簡単ですから。また、注意点としては、ボールはヘッドのトウ寄りにヒットさせるようにしてください。ようするにヘッドの一番低いところから、スコアライン２本分ぐらいの高さのところにボールの赤道をヒットさせるイメージを持てば、自然にトウ寄りにボールをセットできます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>とにかく、「パター風SWショット」でご経験された以上に、「9Iハンドアップ転がし」は劇的に簡単ですので、どんどん実践投入してください。いきなりやっても、まあまあうまくいきます。それだけ簡単ですから。また、注意点としては、ボールはヘッドのトウ寄りにヒットさせるようにしてください。ようするにヘッドの一番低いところから、スコアライン２本分ぐらいの高さのところにボールの赤道をヒットさせるイメージを持てば、自然にトウ寄りにボールをセットできます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=23908#comment-27874</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Mar 2017 14:09:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q1:「キャリーの距離の制御方法は距離にあったスタンス幅に立つのか振り幅　なのでしょうか？」

ノーマルショットで脚をしっかり使うショットでは、58度のロフトでは１５ｙキャリー以上なら、距離にあったスタンス幅に立つようにします。しかし、キャリーが15y以下ではスタンスの幅はキャリーを15yさせるときのスタンスの幅である左右の母指球の少し後ろの間隔が腰の幅程度（人によりますが、大腿３０ｃｍ前後）を維持しておいて、スイングのリズムをゆっくにします。ターゲットから逆再生でイメージしてきて、ボールの速さとかヘッドの速さをイメージして、その速さになる感じでスイングリズムを作ります。これなら、右脳や小脳が秘かにがんばってくれます。

Q2:「９Iハンドアップコロガシではダフリはほぼ皆無なのに「パター風SWショット」のダフリの原因は？」

サンドウエッジの方が９番アイアンよりも、バウンスが出ているので、バックスピンをかけるサンドウエッジの場合には、左脚に７割ぐらい体重を乗せるようにして、９番アイアンのハンドアップと同じぐらいの感じになります。どっちみちサンドを使うということは、グリーンに落ちてできるだけ早く止めたい場合が多いので、バックスピンは欲しいし、高さもあると止まりやすくなります。ですから、サンドの場合は、ダフりにくそうな状況であっても、はじめから左脚に７割体重を乗せてショットすればいいです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q1:「キャリーの距離の制御方法は距離にあったスタンス幅に立つのか振り幅　なのでしょうか？」</p>
<p>ノーマルショットで脚をしっかり使うショットでは、58度のロフトでは１５ｙキャリー以上なら、距離にあったスタンス幅に立つようにします。しかし、キャリーが15y以下ではスタンスの幅はキャリーを15yさせるときのスタンスの幅である左右の母指球の少し後ろの間隔が腰の幅程度（人によりますが、大腿３０ｃｍ前後）を維持しておいて、スイングのリズムをゆっくにします。ターゲットから逆再生でイメージしてきて、ボールの速さとかヘッドの速さをイメージして、その速さになる感じでスイングリズムを作ります。これなら、右脳や小脳が秘かにがんばってくれます。</p>
<p>Q2:「９Iハンドアップコロガシではダフリはほぼ皆無なのに「パター風SWショット」のダフリの原因は？」</p>
<p>サンドウエッジの方が９番アイアンよりも、バウンスが出ているので、バックスピンをかけるサンドウエッジの場合には、左脚に７割ぐらい体重を乗せるようにして、９番アイアンのハンドアップと同じぐらいの感じになります。どっちみちサンドを使うということは、グリーンに落ちてできるだけ早く止めたい場合が多いので、バックスピンは欲しいし、高さもあると止まりやすくなります。ですから、サンドの場合は、ダフりにくそうな状況であっても、はじめから左脚に７割体重を乗せてショットすればいいです。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>てつ より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=23908#comment-27873</link>
		<dc:creator><![CDATA[てつ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Mar 2017 10:24:46 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=23908#comment-27873</guid>
		<description><![CDATA[大森さん、いつもありがとうございます。

「９番アイアンハンドアップ転がし」と「パター風SWショット」は
打ち方は同じなのですか？

同じ打ち方だけど、クラブのロフトとハンドアップの度合いで
高さやランを調整するのでしょうか？

それとも打ち方が何かちがうのでしょうか？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森さん、いつもありがとうございます。</p>
<p>「９番アイアンハンドアップ転がし」と「パター風SWショット」は<br />
打ち方は同じなのですか？</p>
<p>同じ打ち方だけど、クラブのロフトとハンドアップの度合いで<br />
高さやランを調整するのでしょうか？</p>
<p>それとも打ち方が何かちがうのでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>あきひろ より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=23908#comment-27872</link>
		<dc:creator><![CDATA[あきひろ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Mar 2017 10:19:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ、こんばんは。

本日のラウンド、昨日から風邪をひいてしまって残念ながらベスト更新とはいきませんでしたが、パター風SWショットのお陰でグリーン回りの点数というか出来は素晴らしかったです！
バンカー越えでも「練習の時にあれだけ上に飛んだのだから大丈夫」と落ち着いて打ったら綺麗にバンカーを越えてオンする事が出来ました。
これまではグリーン近くからがダフりにトップにと「あれ？」の連続だったのですがパター風SWショットでは力加減のミスもありましたが、ダフっても刺さり過ぎない、トップしても飛び過ぎずで助けられました。
それ以外は本当に素晴らしく、それをスコアに繋げられなかったのが残念でした。

12月以来、3ヶ月振りのラウンドでその間、練習場での練習も二回しか出来なかったのですが自分なりには本当に上出来でした。

今度は9Iハンドアップ転がしも練習してグリーン廻りの技を増やしていきたいと思います。
グリーンを外してもグリーンに近付くだけで安心出来たのは本当に今後の大きな支えに出来ます。
ありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ、こんばんは。</p>
<p>本日のラウンド、昨日から風邪をひいてしまって残念ながらベスト更新とはいきませんでしたが、パター風SWショットのお陰でグリーン回りの点数というか出来は素晴らしかったです！<br />
バンカー越えでも「練習の時にあれだけ上に飛んだのだから大丈夫」と落ち着いて打ったら綺麗にバンカーを越えてオンする事が出来ました。<br />
これまではグリーン近くからがダフりにトップにと「あれ？」の連続だったのですがパター風SWショットでは力加減のミスもありましたが、ダフっても刺さり過ぎない、トップしても飛び過ぎずで助けられました。<br />
それ以外は本当に素晴らしく、それをスコアに繋げられなかったのが残念でした。</p>
<p>12月以来、3ヶ月振りのラウンドでその間、練習場での練習も二回しか出来なかったのですが自分なりには本当に上出来でした。</p>
<p>今度は9Iハンドアップ転がしも練習してグリーン廻りの技を増やしていきたいと思います。<br />
グリーンを外してもグリーンに近付くだけで安心出来たのは本当に今後の大きな支えに出来ます。<br />
ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=23908#comment-27870</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Mar 2017 03:57:25 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、本日の、「９番アイアンハンドアップ転がし」に昨シーズンどれほど助けられたか、感謝・感謝の一言に尽きます。昔からなんとなく知ってはいたのですが、コーチの本日の詳細解説、レッスン会やDVDの講義で、その大元の思想を知ることが出来たので、ものすごく安心して取りくめております。その中でコーチの言われる「考えておくべきこと・自分自身のショットでのキャリーの正確性」に関して、質問があります。
Q1:キャリーの距離の確実な制御方法はコーチの言われる、距離にあったスタンス幅にたつ、　なのでしょうか、それとも、ふり幅　なのでしょうか？自分のパットでﾞはスタンスはほぼ同じで振り幅で距離を制御していたので、今まで何の疑問のなく、この９Iアプローチは振り幅でキャリーの距離を出していたのですが、コーチの15Yキャリーショットやアプのの解説などから、スタンス幅で決めるほうが制御性が高いように感じているのです。今シーズンももうすぐ始まりますので、気になっています。
Q2:先日解説頂いた、「パター風SWショット」のダフリ現象についてです。練習場でのことですが、９Iハンドアップコロガシは練習場では勿論、ダフリはほぼ皆無なのに、「SW」法はは初球が格段にダフリ易くなります。自分に特有の現象なのかと動画を撮影してもよくわかりません。一般的な注意事項があればぜひアドバイスお願いします。尚、2球目以降はほぼ皆無となりますが、この初球打ちのダフリがラウンドでは大問題です。宜しくお願いします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、本日の、「９番アイアンハンドアップ転がし」に昨シーズンどれほど助けられたか、感謝・感謝の一言に尽きます。昔からなんとなく知ってはいたのですが、コーチの本日の詳細解説、レッスン会やDVDの講義で、その大元の思想を知ることが出来たので、ものすごく安心して取りくめております。その中でコーチの言われる「考えておくべきこと・自分自身のショットでのキャリーの正確性」に関して、質問があります。<br />
Q1:キャリーの距離の確実な制御方法はコーチの言われる、距離にあったスタンス幅にたつ、　なのでしょうか、それとも、ふり幅　なのでしょうか？自分のパットでﾞはスタンスはほぼ同じで振り幅で距離を制御していたので、今まで何の疑問のなく、この９Iアプローチは振り幅でキャリーの距離を出していたのですが、コーチの15Yキャリーショットやアプのの解説などから、スタンス幅で決めるほうが制御性が高いように感じているのです。今シーズンももうすぐ始まりますので、気になっています。<br />
Q2:先日解説頂いた、「パター風SWショット」のダフリ現象についてです。練習場でのことですが、９Iハンドアップコロガシは練習場では勿論、ダフリはほぼ皆無なのに、「SW」法はは初球が格段にダフリ易くなります。自分に特有の現象なのかと動画を撮影してもよくわかりません。一般的な注意事項があればぜひアドバイスお願いします。尚、2球目以降はほぼ皆無となりますが、この初球打ちのダフリがラウンドでは大問題です。宜しくお願いします。</p>
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