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	<title>「技」ボールヒットでの腰と胸の向き へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>bochan より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=24664#comment-28659</link>
		<dc:creator><![CDATA[bochan]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 May 2017 20:05:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ご回答ありがとうございました。
（原因は多々あると思いますが…）右ひじのリリースが早くなりミスをすることが多いのですが、今回のアドバイスで「体幹が左広背筋と左肩甲骨をしならせ肩が回転するというイメージ」が自分には合っており、ショットが安定しそうです。ありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ご回答ありがとうございました。<br />
（原因は多々あると思いますが…）右ひじのリリースが早くなりミスをすることが多いのですが、今回のアドバイスで「体幹が左広背筋と左肩甲骨をしならせ肩が回転するというイメージ」が自分には合っており、ショットが安定しそうです。ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=24664#comment-28635</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 May 2017 12:13:09 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q:「体幹（腰と胸（横隔膜？））が一体で回転したあと、左肩の回転と共に一挙に左肩甲骨のしなりが解放されていくという理解でよいでしょうか？」

はい、そのように考えていただいて良いです。

まっすぐに立って、左腕を体の正面方向へ突き出すようにすると、左肩甲骨は胸の方向へスライドします。右手を左の鎖骨、ようするに、左肩の前側にある細い骨ですが、この鎖骨を右手で軽く触って、左腕を体の正面方向へ突き出すと、この鎖骨が斜めに動きます。これが、左肩甲骨のスライドと直結していますから、鎖骨の動きを感じれば肩甲骨のスライドを感じることができます。

そして、まさに、ボールヒットに向かっては、下半身の動きで左肩甲骨を胸の方向へスライドさせることで、上半身にはしなりを溜め、ボールヒット直前でその左肩甲骨は一気に開放されるようにすることで、鋭くボールを打ち抜くことができます。まさに、弓を引いて、解き放つイメージです。そうすることで、方向性とパワーの両方を同時に手に入れることができます。それが、弓を発明した太古からの知恵ですし。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「体幹（腰と胸（横隔膜？））が一体で回転したあと、左肩の回転と共に一挙に左肩甲骨のしなりが解放されていくという理解でよいでしょうか？」</p>
<p>はい、そのように考えていただいて良いです。</p>
<p>まっすぐに立って、左腕を体の正面方向へ突き出すようにすると、左肩甲骨は胸の方向へスライドします。右手を左の鎖骨、ようするに、左肩の前側にある細い骨ですが、この鎖骨を右手で軽く触って、左腕を体の正面方向へ突き出すと、この鎖骨が斜めに動きます。これが、左肩甲骨のスライドと直結していますから、鎖骨の動きを感じれば肩甲骨のスライドを感じることができます。</p>
<p>そして、まさに、ボールヒットに向かっては、下半身の動きで左肩甲骨を胸の方向へスライドさせることで、上半身にはしなりを溜め、ボールヒット直前でその左肩甲骨は一気に開放されるようにすることで、鋭くボールを打ち抜くことができます。まさに、弓を引いて、解き放つイメージです。そうすることで、方向性とパワーの両方を同時に手に入れることができます。それが、弓を発明した太古からの知恵ですし。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>bochan より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=24664#comment-28634</link>
		<dc:creator><![CDATA[bochan]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 May 2017 10:42:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「体幹は厚みのある1枚の板」。このイメージは非常にわかりやすいです。
今まで、腰と胸の回転と別々にイメージし順次リリースするものと思っていました。
体幹（腰と胸（横隔膜？））が一体で回転したあと、左肩の回転と共に一挙に左肩甲骨のしなりが解放されていくという理解でよいでしょうか？そうすれば、左足を踏み込んだ後も右肘のヒンジを余裕をもってリリースできそうです。
まだ、SW15ｙCでしか試していませんが、フルショットで試してみますので、更なるアドバイスをお願いいたします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「体幹は厚みのある1枚の板」。このイメージは非常にわかりやすいです。<br />
今まで、腰と胸の回転と別々にイメージし順次リリースするものと思っていました。<br />
体幹（腰と胸（横隔膜？））が一体で回転したあと、左肩の回転と共に一挙に左肩甲骨のしなりが解放されていくという理解でよいでしょうか？そうすれば、左足を踏み込んだ後も右肘のヒンジを余裕をもってリリースできそうです。<br />
まだ、SW15ｙCでしか試していませんが、フルショットで試してみますので、更なるアドバイスをお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
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