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	<title>「体」下半身の動き徹底理解柱掃除ドリル へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25166#comment-28826</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 06 Jun 2017 08:38:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[C1：「柱拭きドリル、連続して左右をやるのではなく、左右を分けてやる事にも意味があると感じてます。」

バックスイングとダウンスイングを明確にできるという意味で、左右別々に行なうこともかなり効果があります。

C2:「柱拭きドリル、右を下げる時の「股関節」の意識はこれまでしてなかったのですが意識すると何か新しい感覚を感じてます。」

実はこれば、トップに向かう切り返しの「間」の感じを作る動きです。

トップからいきなり右脚で何かをしようとするのではなく、まずは、両脚で高くジャンプするときの様に、重量で股関節を曲げてエネルギーを溜めつつ、股関節をたくさん動かすことができる曲がっているポジションに入ることが、両脚のパワーを最大に発揮できるために大切な動きです。バックスイングで右脚も左脚も伸びてくるので、切り返しではそれを一旦曲げて、パワーを出せる体勢を整えるという感じでしょうか。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>C1：「柱拭きドリル、連続して左右をやるのではなく、左右を分けてやる事にも意味があると感じてます。」</p>
<p>バックスイングとダウンスイングを明確にできるという意味で、左右別々に行なうこともかなり効果があります。</p>
<p>C2:「柱拭きドリル、右を下げる時の「股関節」の意識はこれまでしてなかったのですが意識すると何か新しい感覚を感じてます。」</p>
<p>実はこれば、トップに向かう切り返しの「間」の感じを作る動きです。</p>
<p>トップからいきなり右脚で何かをしようとするのではなく、まずは、両脚で高くジャンプするときの様に、重量で股関節を曲げてエネルギーを溜めつつ、股関節をたくさん動かすことができる曲がっているポジションに入ることが、両脚のパワーを最大に発揮できるために大切な動きです。バックスイングで右脚も左脚も伸びてくるので、切り返しではそれを一旦曲げて、パワーを出せる体勢を整えるという感じでしょうか。</p>
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		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25166#comment-28825</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 06 Jun 2017 05:07:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、お忙しい中、早速アドバイスいただき、ありがとうございました。ユックリから実際の速度になると、途端に崩れてしまうのが癪の種です。地道に繰り返すしかないようですね。また顎の下に肩、あるいは首を長く見せるのブログをものすごく期待しております。宜しくお願いします。前傾して、右に倒れないようテークバックすると肩が途中で止まってしまう欠陥をどう治せばよいのかも是非付け加えていただきたく楽しみにしております。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、お忙しい中、早速アドバイスいただき、ありがとうございました。ユックリから実際の速度になると、途端に崩れてしまうのが癪の種です。地道に繰り返すしかないようですね。また顎の下に肩、あるいは首を長く見せるのブログをものすごく期待しております。宜しくお願いします。前傾して、右に倒れないようテークバックすると肩が途中で止まってしまう欠陥をどう治せばよいのかも是非付け加えていただきたく楽しみにしております。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>あきひろ より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25166#comment-28821</link>
		<dc:creator><![CDATA[あきひろ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Jun 2017 22:48:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[返信ありがとうございます。

何度か行った事のあるゴルフ場で朝食付きだったので普段よりも早く着いて朝食もゆっくり食べてと思って出発したのですが。
所要時間もナビとGoogleマップの両方で確認してたのですが…

何とか普段の練習場で行うウォーミングアップを行う事が出来た事と5組中の3組目だったのでその間にも身体を動かす事が出来たのが幸いだったと思っています。

これからは今まで以上に「絶対に集合時間の30分前には到着する」を心がけるようにします。

柱拭きドリル
連続して左右をやるのではなく、左右を分けてやる事にも意味があると感じてます。
また右を下げる時の「股関節」の意識はこれまでしてなかったのですが意識すると何か新しい感覚を感じてます。

パターは家でカップを見たまま練習が凄く良い感じで出来ていたのに本番で活用出来ずに残念でした。
(タッチ的には同伴者からも「良いタッチやなぁ」とは言われたのですが)

折角の練習を無駄にしないようにもゴルフ場には早く到着するようにします！]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>返信ありがとうございます。</p>
<p>何度か行った事のあるゴルフ場で朝食付きだったので普段よりも早く着いて朝食もゆっくり食べてと思って出発したのですが。<br />
所要時間もナビとGoogleマップの両方で確認してたのですが…</p>
<p>何とか普段の練習場で行うウォーミングアップを行う事が出来た事と5組中の3組目だったのでその間にも身体を動かす事が出来たのが幸いだったと思っています。</p>
<p>これからは今まで以上に「絶対に集合時間の30分前には到着する」を心がけるようにします。</p>
<p>柱拭きドリル<br />
連続して左右をやるのではなく、左右を分けてやる事にも意味があると感じてます。<br />
また右を下げる時の「股関節」の意識はこれまでしてなかったのですが意識すると何か新しい感覚を感じてます。</p>
<p>パターは家でカップを見たまま練習が凄く良い感じで出来ていたのに本番で活用出来ずに残念でした。<br />
(タッチ的には同伴者からも「良いタッチやなぁ」とは言われたのですが)</p>
<p>折角の練習を無駄にしないようにもゴルフ場には早く到着するようにします！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25166#comment-28819</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Jun 2017 20:18:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q1：「両足先は飛球線に平行にアドレスする場合と、SW15Yキャリーショット時のように少し左足を後ろに引いて肩のラインは飛球線平行にアドレスする場合とでは、今回の柱掃除効果にはどちらが難度が高いのかあるいは掃除効果はどちらが出やすいのでしょうか?」

踵のラインはスクエアで、左足つま先だけ少し開いて腰がターンしやすくなるようにすると良いです。

Q2:「キュッと両大腿を締める動きのタイミングを”実際のスイングに模して行う”には、どのタイミングでやるのがいいですか？」

両脚で地面を均等に踏めた辺りから、左脚を伸ばしながら同時に両腿をキュッと締めます。ということは、今回のドリルのうち、左のお尻を壁にくっつけて行なうボールヒットに向かってのドリルでは、スタート時点から両腿を左脚の伸ばしに同期させて締め始めます。

Q3:「左お尻を壁につけたままにしながらを拭き上げ掃除するには、かなり体力を必要とする感じ―前傾維持のままの感じーなのですが、これは正しい動き方なのでしょうか?」

はい、体重を上に持ちあげていることになるので、スクワットをやっているのと同じです。更に内転筋群を締めることでエネルギーを使います。よって、それなりに体力を消耗することになりますので、正しい動きを行っていても体力は使います。普段の生活では腕の重さや脚の重さなどを感じにくくなっています。腕は平均的には片腕で4kgもあります。そんなに腕が重いなんて感じませんよね。でも、腕はそれぐらいの重さがあります。同じように、バックスイングで下半身が正しく動けたなら、背骨を中心にターンすると、背骨の前側の重い内蔵やら両腕が右斜め上にあがってきます。これは体重の３分の１以上のものが、２０ｃｍぐらい上にあがってきたぐらいの動きとなります。ダウンスイングではこの重りが上にあがった位置エネルギーを下に落とすことで腰がターンするようにすれば、ゆっくり溜めたエネルギーを利用でき、その分ボールヒットのパワーに加算でき飛距離が伸びます。

C:「コーチの数あるドリルの中で、この顎の下に方が入り込むようなドリルがあればぜひブログで」

はい、そのうちに書いてみたいと思いますので、お待ちいただければと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q1：「両足先は飛球線に平行にアドレスする場合と、SW15Yキャリーショット時のように少し左足を後ろに引いて肩のラインは飛球線平行にアドレスする場合とでは、今回の柱掃除効果にはどちらが難度が高いのかあるいは掃除効果はどちらが出やすいのでしょうか?」</p>
<p>踵のラインはスクエアで、左足つま先だけ少し開いて腰がターンしやすくなるようにすると良いです。</p>
<p>Q2:「キュッと両大腿を締める動きのタイミングを”実際のスイングに模して行う”には、どのタイミングでやるのがいいですか？」</p>
<p>両脚で地面を均等に踏めた辺りから、左脚を伸ばしながら同時に両腿をキュッと締めます。ということは、今回のドリルのうち、左のお尻を壁にくっつけて行なうボールヒットに向かってのドリルでは、スタート時点から両腿を左脚の伸ばしに同期させて締め始めます。</p>
<p>Q3:「左お尻を壁につけたままにしながらを拭き上げ掃除するには、かなり体力を必要とする感じ―前傾維持のままの感じーなのですが、これは正しい動き方なのでしょうか?」</p>
<p>はい、体重を上に持ちあげていることになるので、スクワットをやっているのと同じです。更に内転筋群を締めることでエネルギーを使います。よって、それなりに体力を消耗することになりますので、正しい動きを行っていても体力は使います。普段の生活では腕の重さや脚の重さなどを感じにくくなっています。腕は平均的には片腕で4kgもあります。そんなに腕が重いなんて感じませんよね。でも、腕はそれぐらいの重さがあります。同じように、バックスイングで下半身が正しく動けたなら、背骨を中心にターンすると、背骨の前側の重い内蔵やら両腕が右斜め上にあがってきます。これは体重の３分の１以上のものが、２０ｃｍぐらい上にあがってきたぐらいの動きとなります。ダウンスイングではこの重りが上にあがった位置エネルギーを下に落とすことで腰がターンするようにすれば、ゆっくり溜めたエネルギーを利用でき、その分ボールヒットのパワーに加算でき飛距離が伸びます。</p>
<p>C:「コーチの数あるドリルの中で、この顎の下に方が入り込むようなドリルがあればぜひブログで」</p>
<p>はい、そのうちに書いてみたいと思いますので、お待ちいただければと思います。</p>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25166#comment-28818</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Jun 2017 20:06:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[C:「自宅の出発時刻を読み誤り、到着してからのパター練習が殆んど出来なく」

そんなにぎりぎりで、よくパッティング以外はうまくできたものだと感心します。時間に焦る気持ちがあるだけでリズムが速くなります。リズムが速いとトップが浅くなり、トップが浅いとしなりが少なくなります。そして、しなりが少なくなる分手打ちの要素が多くなってしまいます。なんだか風が吹くと桶屋が儲かるみたいな話になりますが、これはゴルフのスコアだけでなく、人生でも自分の能力を発揮するためには大切なことです。

ですから、絶対３０分前行動です。思った時間というか約束の時間の３０分前を目指して行動しましょう。

また、パッティングに関してマーク、ブロディー氏のおもしろい統計があります。それは、パッティングだけツアープロに代わりにやってもらったら、スコアがどれぐらい良くなるのかというこをさまざなま距離からのショットやパッティングの統計を使ってシミュレーションしたものです。それによるとスコアの平均が９０台のプレーヤーでは、約４打縮まるという結果です。え、そんなにちょっと？と思いますよね。というのは、いくらツアープロに代わりにパッティングをやってもらったとしても、通常のツアープロがピンに寄せる距離に対して平均90台ではもっと遠くになってしまって、パッティングの技量の差が出なくなるということが類推できます。でも、もっと差があってもいいのではとつくづく感じますが、これが実際のデータからの結果です。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>C:「自宅の出発時刻を読み誤り、到着してからのパター練習が殆んど出来なく」</p>
<p>そんなにぎりぎりで、よくパッティング以外はうまくできたものだと感心します。時間に焦る気持ちがあるだけでリズムが速くなります。リズムが速いとトップが浅くなり、トップが浅いとしなりが少なくなります。そして、しなりが少なくなる分手打ちの要素が多くなってしまいます。なんだか風が吹くと桶屋が儲かるみたいな話になりますが、これはゴルフのスコアだけでなく、人生でも自分の能力を発揮するためには大切なことです。</p>
<p>ですから、絶対３０分前行動です。思った時間というか約束の時間の３０分前を目指して行動しましょう。</p>
<p>また、パッティングに関してマーク、ブロディー氏のおもしろい統計があります。それは、パッティングだけツアープロに代わりにやってもらったら、スコアがどれぐらい良くなるのかというこをさまざなま距離からのショットやパッティングの統計を使ってシミュレーションしたものです。それによるとスコアの平均が９０台のプレーヤーでは、約４打縮まるという結果です。え、そんなにちょっと？と思いますよね。というのは、いくらツアープロに代わりにパッティングをやってもらったとしても、通常のツアープロがピンに寄せる距離に対して平均90台ではもっと遠くになってしまって、パッティングの技量の差が出なくなるということが類推できます。でも、もっと差があってもいいのではとつくづく感じますが、これが実際のデータからの結果です。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25166#comment-28816</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Jun 2017 10:44:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、大部の柱掃除ドリル、前半部熟読??し、早速後ろがコンクリート壁の所でゆっくりシャドウ―スイング方式で試しております。なんとしても右膝外回りを撲滅したいがためです。トライしてみて以下の不明点、疑問点のアドバイスいただければ幸甚です、
Q1：両足先は飛球線に平行にアドレスする場合と、SW15Yキャリーショット時のように少し左足を後ろに引いて肩のラインは飛球線平行にアドレスする場合とでは、今回の柱掃除効果にはどちらが難度が高いのかあるいは掃除効果はどちらが出やすいのでしょうか?
Q2:ダウンの開始時、右お尻を下げるように壁をこする時、右膝が体正面に出たがります。これをこらえながらというか、骨盤の前傾を保つようにねばり？？ながら、左お尻への動きにつなげていっております。この際、キュッと両大腿を締める動きのタイミングを”実際のスイングに模して行う”には、どのタイミングでやるのがいいですか？ゆっくりスイングでは、少し左脚に荷重がかかり始めたころにやると右膝がしゃしゃり出ずにやりやすい感じがするのですが・・・・。
Q3:また、左お尻を壁につけたままにしながらを拭き上げ掃除するには、かなり体力を必要とする感じ―前傾維持のままの感じーなのですが、これは正しい動き方なのでしょうか?
Q4:今回の柱掃除とは直接関係ないのですが、テークバックでトップに近づくにつれ、頭が飛球線後方に動かされる原因の一つに、猫背のために顎の下に肩関節が入ってこれないという指摘を見ました。試しに立位で上肢帯をセットしなおして、首の稼働域を見ると格段に向上し、少し猫背が解消するかもと考えております。コーチの数あるドリルの中で、この顎の下に方が入り込むようなドリルがもしあればぜひブログで取り上げていただけるとまた励みがです。
これから別途印刷した後半部を紙背まで読み解くつもり!!!!です。アドバイスよろしくお願いします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、大部の柱掃除ドリル、前半部熟読??し、早速後ろがコンクリート壁の所でゆっくりシャドウ―スイング方式で試しております。なんとしても右膝外回りを撲滅したいがためです。トライしてみて以下の不明点、疑問点のアドバイスいただければ幸甚です、<br />
Q1：両足先は飛球線に平行にアドレスする場合と、SW15Yキャリーショット時のように少し左足を後ろに引いて肩のラインは飛球線平行にアドレスする場合とでは、今回の柱掃除効果にはどちらが難度が高いのかあるいは掃除効果はどちらが出やすいのでしょうか?<br />
Q2:ダウンの開始時、右お尻を下げるように壁をこする時、右膝が体正面に出たがります。これをこらえながらというか、骨盤の前傾を保つようにねばり？？ながら、左お尻への動きにつなげていっております。この際、キュッと両大腿を締める動きのタイミングを”実際のスイングに模して行う”には、どのタイミングでやるのがいいですか？ゆっくりスイングでは、少し左脚に荷重がかかり始めたころにやると右膝がしゃしゃり出ずにやりやすい感じがするのですが・・・・。<br />
Q3:また、左お尻を壁につけたままにしながらを拭き上げ掃除するには、かなり体力を必要とする感じ―前傾維持のままの感じーなのですが、これは正しい動き方なのでしょうか?<br />
Q4:今回の柱掃除とは直接関係ないのですが、テークバックでトップに近づくにつれ、頭が飛球線後方に動かされる原因の一つに、猫背のために顎の下に肩関節が入ってこれないという指摘を見ました。試しに立位で上肢帯をセットしなおして、首の稼働域を見ると格段に向上し、少し猫背が解消するかもと考えております。コーチの数あるドリルの中で、この顎の下に方が入り込むようなドリルがもしあればぜひブログで取り上げていただけるとまた励みがです。<br />
これから別途印刷した後半部を紙背まで読み解くつもり!!!!です。アドバイスよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>あきひろ より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25166#comment-28815</link>
		<dc:creator><![CDATA[あきひろ]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Jun 2017 10:03:02 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=25166#comment-28815</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチ こんばんは。

今回もまた興味深いドリルをありがとうございます。
SWの時の前傾角度というのがまた興味をそそられます。

早速試してみました。
SW15yCのイメージでぴったりでした。
これも習慣に取り入れていきたいと思います。

さて、昨日のコンペでは前回の３ヶ月前のコンペから直前二週間の週末で2度(そのうち一度はSWのみ)しか練習が出来なかったのですが、自分的にはほぼベストな結果が出ました。
ドライバーもアイアンも方向も飛距離も良くなり、アプローチも大きなミスも出ずでした。

が、自宅の出発時刻を読み誤り、到着してからのパター練習が殆んど出来なくて44とスコアをひっぱり結果は自己ベストタイの122でした。
パターがあと一打でも少なければベスト更新になったのですが。
本当は早く着いてカップを見たままやオープンスタンスでのパター練習をしておきたかったのですが、SW15yC、パター風SW練習を優先して臨みました。

本当にパターが勿体無かったです。
これまでも時間には余裕をもって出ていたのですが、これからは更に余裕をもってゴルフ場に付くようにします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ こんばんは。</p>
<p>今回もまた興味深いドリルをありがとうございます。<br />
SWの時の前傾角度というのがまた興味をそそられます。</p>
<p>早速試してみました。<br />
SW15yCのイメージでぴったりでした。<br />
これも習慣に取り入れていきたいと思います。</p>
<p>さて、昨日のコンペでは前回の３ヶ月前のコンペから直前二週間の週末で2度(そのうち一度はSWのみ)しか練習が出来なかったのですが、自分的にはほぼベストな結果が出ました。<br />
ドライバーもアイアンも方向も飛距離も良くなり、アプローチも大きなミスも出ずでした。</p>
<p>が、自宅の出発時刻を読み誤り、到着してからのパター練習が殆んど出来なくて44とスコアをひっぱり結果は自己ベストタイの122でした。<br />
パターがあと一打でも少なければベスト更新になったのですが。<br />
本当は早く着いてカップを見たままやオープンスタンスでのパター練習をしておきたかったのですが、SW15yC、パター風SW練習を優先して臨みました。</p>
<p>本当にパターが勿体無かったです。<br />
これまでも時間には余裕をもって出ていたのですが、これからは更に余裕をもってゴルフ場に付くようにします。</p>
]]></content:encoded>
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