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	<title>「体」坂があったらネガティブワーク的サイドウォーク へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25744#comment-29053</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Jul 2017 13:32:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[C:「「パット」についての大森理論もしりたいです。ぜひぜひ御検討ください。」

了解しました。徐々にお伝えするよう考えておきます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>C:「「パット」についての大森理論もしりたいです。ぜひぜひ御検討ください。」</p>
<p>了解しました。徐々にお伝えするよう考えておきます。</p>
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		<title>山本貴洋 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25744#comment-29052</link>
		<dc:creator><![CDATA[山本貴洋]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 18 Jul 2017 11:01:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いつもためになる御指導ありがとうございます。大森コーチの御指導はわかりやすいのでいつも興味をもって拝見し、ショットのメカニズムはか・な・り・わかるようになりました。ので「パット」についての大森理論もしりたいです。ぜひぜひ御検討ください。スコアメイクは「パット」がか・な・り・大事だと思いますし…。私は中年初心者ですのでパットメカニズムも知ってゴルフを楽しみたいのです。ぜひともよろしくお願い申し上げます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いつもためになる御指導ありがとうございます。大森コーチの御指導はわかりやすいのでいつも興味をもって拝見し、ショットのメカニズムはか・な・り・わかるようになりました。ので「パット」についての大森理論もしりたいです。ぜひぜひ御検討ください。スコアメイクは「パット」がか・な・り・大事だと思いますし…。私は中年初心者ですのでパットメカニズムも知ってゴルフを楽しみたいのです。ぜひともよろしくお願い申し上げます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25744#comment-29043</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 20:49:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[C:「もう少し連続した歩き方の説明をお願いできないでしょうか！」

ようするに単純に横向きで下れば良いです。写真の２コマをそのまま連続させてください。例えば上の図（坂道）の２コマ目の次は後ろ側にクロスになった脚を横に振り出すと、上の図の１コマ目の形で着地することになるというように見ていただければと思います。

Q:「下の図の歩き方はできますが、上の図の歩き方は良く分かりませんでした。坂道と階段での歩き方の違いなのでしょうか？それとも、鍛える部位の違いによるものなのでしょうか？」

階段だと段の幅の制限があることと、傾斜が大きくなることが多いので、気持ちよく脚を振り出せる歩幅が狭くなっているとか、逆に歩幅を広げさせられているなどの影響で少し動きの見え方は変化していますが、基本的にやっていることは同じで、横を向いて下るだけです。

坂や階段で、まず下り方向に対して真横に向いて、そのままの向きで下に向かって下って行ってみてください。手の振り方とか、それは特別意識しているわけではなく、脚を大きく振り出すほどバランス保持が難しくなるので、本能的な手の振りでバランスを保持しているだけです。バランス保持できる歩幅なら、手は動かさなくても問題ありません。但し歩幅は広くするほど効果は高くなります。また、荷物などを持って、重いほど効果はあります。ですから、荷物を持っていて行う場合は、荷物で重くなって歩幅が狭くなったとしても、荷物の重さ分は負荷がアップしているという感じです。あくまで定性的ですが。

上側の脚を横に運ぶ場合は体の前側にクロスするか、後ろ側にクロスするかどちらかになりますが、後ろ側は下を向きにくくなるので、前側にクロスさせて横歩きしています。この上側の脚を体の前と後ろの交互にクロスさせる歩き方をご紹介したのが、以前の少し複雑で荷物などを持っていたり背負っていたりするとやりにくいですが、クロスサイドステップ・ネガティブワークです。今回は、この荷物を持っていてもできる、上側の脚のクロスさせる方向を同じにした、より簡単なパターンとしての単純横向き歩きをご紹介したということになります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>C:「もう少し連続した歩き方の説明をお願いできないでしょうか！」</p>
<p>ようするに単純に横向きで下れば良いです。写真の２コマをそのまま連続させてください。例えば上の図（坂道）の２コマ目の次は後ろ側にクロスになった脚を横に振り出すと、上の図の１コマ目の形で着地することになるというように見ていただければと思います。</p>
<p>Q:「下の図の歩き方はできますが、上の図の歩き方は良く分かりませんでした。坂道と階段での歩き方の違いなのでしょうか？それとも、鍛える部位の違いによるものなのでしょうか？」</p>
<p>階段だと段の幅の制限があることと、傾斜が大きくなることが多いので、気持ちよく脚を振り出せる歩幅が狭くなっているとか、逆に歩幅を広げさせられているなどの影響で少し動きの見え方は変化していますが、基本的にやっていることは同じで、横を向いて下るだけです。</p>
<p>坂や階段で、まず下り方向に対して真横に向いて、そのままの向きで下に向かって下って行ってみてください。手の振り方とか、それは特別意識しているわけではなく、脚を大きく振り出すほどバランス保持が難しくなるので、本能的な手の振りでバランスを保持しているだけです。バランス保持できる歩幅なら、手は動かさなくても問題ありません。但し歩幅は広くするほど効果は高くなります。また、荷物などを持って、重いほど効果はあります。ですから、荷物を持っていて行う場合は、荷物で重くなって歩幅が狭くなったとしても、荷物の重さ分は負荷がアップしているという感じです。あくまで定性的ですが。</p>
<p>上側の脚を横に運ぶ場合は体の前側にクロスするか、後ろ側にクロスするかどちらかになりますが、後ろ側は下を向きにくくなるので、前側にクロスさせて横歩きしています。この上側の脚を体の前と後ろの交互にクロスさせる歩き方をご紹介したのが、以前の少し複雑で荷物などを持っていたり背負っていたりするとやりにくいですが、クロスサイドステップ・ネガティブワークです。今回は、この荷物を持っていてもできる、上側の脚のクロスさせる方向を同じにした、より簡単なパターンとしての単純横向き歩きをご紹介したということになります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>芝刈り名人 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25744#comment-29040</link>
		<dc:creator><![CDATA[芝刈り名人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 16 Jul 2017 22:18:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチへ

　今回の『坂があったらネガティブワーク的なサイドウォーク』の説明は、有益かと思いますが難しすぎてついていけませんでした。とは言え、ゴルフスイングに役立つ内容ですので、もう少し連続した歩き方の説明をお願いできないでしょうか！

図解が二枚ありましたが、上の図は坂道を上っているように見え、左足を右足の後を通している、左手を使い上半身を捻じっている、下の図は階段を下っていて、左足を右足の前を通して、上半身の捻転も少ないように見えます。
連続した状態の歩き方の説明がありませんでしたので、下の図の歩き方はできますが、上の図の歩き方は良く分かりませんでした。
坂道と階段での歩き方の違いなのでしょうか？
それとも、鍛える部位の違いによるものなのでしょうか？
これらの点も含めて、上下の歩き方の効能の違いと上の図の連続した歩き方の補足説明をお願いいたします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチへ</p>
<p>　今回の『坂があったらネガティブワーク的なサイドウォーク』の説明は、有益かと思いますが難しすぎてついていけませんでした。とは言え、ゴルフスイングに役立つ内容ですので、もう少し連続した歩き方の説明をお願いできないでしょうか！</p>
<p>図解が二枚ありましたが、上の図は坂道を上っているように見え、左足を右足の後を通している、左手を使い上半身を捻じっている、下の図は階段を下っていて、左足を右足の前を通して、上半身の捻転も少ないように見えます。<br />
連続した状態の歩き方の説明がありませんでしたので、下の図の歩き方はできますが、上の図の歩き方は良く分かりませんでした。<br />
坂道と階段での歩き方の違いなのでしょうか？<br />
それとも、鍛える部位の違いによるものなのでしょうか？<br />
これらの点も含めて、上下の歩き方の効能の違いと上の図の連続した歩き方の補足説明をお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25744#comment-29039</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 16 Jul 2017 22:02:55 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=25744#comment-29039</guid>
		<description><![CDATA[C:「もう少し簡潔にまとめて頂けないでしょうか？」

冒頭部分でほぼ要点をお伝えしています。最初から全部読まなくても良いと考えています。ですから、３部構成にしています。

読み方としては冒頭の第一部、または第二部ぐらいまで読んでいただき、さらにご興味が沸いたなら、その先を読んでいただければと思います。例えば、やってみたりそうなんだとある程度理解できたら、ここはどうしたらいいのだろうとか、なぜ効果があるのだろうとか、実際にやってみたり考えてみると、いろいろ思いが巡り始めるものです。その場合に、さらに先を読み進めていただければ、そこに知りたかったことが書いてあるという書き方にしています。

というのも、世の中に多いのは、読んでなんとなくわかった気がしたけれど、もっと深いところを知りたいと思ったときに、そこに答えが見つけられず、結局自分でいろいろ調べることになり、手間暇がかかってしまうということです。私は今までそのような状況にたいへん多く遭遇してきているので、深く知りたい場合に、さらに先を理解できるための資料や情報、さらにはご自分から先を調べやすくできるためのヒントになることをできるだけお伝えしておきたいと思っています。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>C:「もう少し簡潔にまとめて頂けないでしょうか？」</p>
<p>冒頭部分でほぼ要点をお伝えしています。最初から全部読まなくても良いと考えています。ですから、３部構成にしています。</p>
<p>読み方としては冒頭の第一部、または第二部ぐらいまで読んでいただき、さらにご興味が沸いたなら、その先を読んでいただければと思います。例えば、やってみたりそうなんだとある程度理解できたら、ここはどうしたらいいのだろうとか、なぜ効果があるのだろうとか、実際にやってみたり考えてみると、いろいろ思いが巡り始めるものです。その場合に、さらに先を読み進めていただければ、そこに知りたかったことが書いてあるという書き方にしています。</p>
<p>というのも、世の中に多いのは、読んでなんとなくわかった気がしたけれど、もっと深いところを知りたいと思ったときに、そこに答えが見つけられず、結局自分でいろいろ調べることになり、手間暇がかかってしまうということです。私は今までそのような状況にたいへん多く遭遇してきているので、深く知りたい場合に、さらに先を理解できるための資料や情報、さらにはご自分から先を調べやすくできるためのヒントになることをできるだけお伝えしておきたいと思っています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>golf より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25744#comment-29038</link>
		<dc:creator><![CDATA[golf]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 16 Jul 2017 15:15:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いつも楽しみにしていますが、もう少し簡潔に
まとめて頂けないでしょうか？
少し長すぎるようで、途中で
飛ばし読みになってしまいます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いつも楽しみにしていますが、もう少し簡潔に<br />
まとめて頂けないでしょうか？<br />
少し長すぎるようで、途中で<br />
飛ばし読みになってしまいます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25744#comment-29037</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 16 Jul 2017 12:41:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q1:「25度前後の傾斜の階段でバランスをうまくとるための方策は、兎も角ゆっくり行うこと以外何かありますでしょう?」

階段の段差が大きいなら、上側の脚を曲げることで衝撃吸収を行います。そうなると、ネガティブワークは上側の脚の股関節を曲げさせられる動作が主なものとなります。ようするに大臀筋のネガティブワークとなり、ゴルフに役立ちます。

ダブルストックで少しだけ支えを得るということも良いかもしれません。

Q2:「これまでの生徒の方々で、本稿のドリルをされた方でどれくらいの期間、どれくらいの量をこなしたら、効果を実感されたのかご存知であれば是非お教えください」

ということで、これは私へのご質問ではないので、どなたかにお答えいただくということですね。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q1:「25度前後の傾斜の階段でバランスをうまくとるための方策は、兎も角ゆっくり行うこと以外何かありますでしょう?」</p>
<p>階段の段差が大きいなら、上側の脚を曲げることで衝撃吸収を行います。そうなると、ネガティブワークは上側の脚の股関節を曲げさせられる動作が主なものとなります。ようするに大臀筋のネガティブワークとなり、ゴルフに役立ちます。</p>
<p>ダブルストックで少しだけ支えを得るということも良いかもしれません。</p>
<p>Q2:「これまでの生徒の方々で、本稿のドリルをされた方でどれくらいの期間、どれくらいの量をこなしたら、効果を実感されたのかご存知であれば是非お教えください」</p>
<p>ということで、これは私へのご質問ではないので、どなたかにお答えいただくということですね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=25744#comment-29036</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 16 Jul 2017 03:52:24 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=25744#comment-29036</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチ殿、
何処でこのような事柄を学ばれておられるのか、いつも感嘆しております。筋肉と骨格の話がこれまでも度々出てきており、2年間偶々西東社から出た竹井仁監修の第2版を購入してあったので、どの筋肉のことなのか調べました。
一つ質問があります。上の本文中の図では坂の角度はおよそ15度くらいと見て取れます。これならばバランスを崩すことなく、グランドシニアーのヘロヘロでもできそうですが、近くには「114段25度位の急傾斜」(スキーではびびるくらい）の階段があり、上りには”ほんのちょくちょく”鍛える????つもりでトライしていたのですが、下りはバランスが崩れそうで、コーチの言われる（２）からの応用動作??は遠慮???しておりました。しかし自分が全く不得意のダウン両足ジャンプにつながるとあれば、少し励みが出そうです。
Q1:25度前後の傾斜の階段でバランスをうまくとるための方策は、兎も角ゆっくり行うこと以外何かありますでしょう?コーチ実演図の一コマに片手を広げているものがありますが、関係ありますか?手の補助的な使い方がありますか?
Q2:コーチのご経験は”あまりに深すぎ”て参考に出来ません。もしこれまでの生徒の方々で、本稿のドリルをされた方でどれくらいの期間、どれくらいの量をこなしたら、効果を実感されたのかご存知であれば是非お教えください。少なくともそれを目途にと頑張れそうです・・・・。
愚問ばかりですみません。宜しくお願いします。」]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、<br />
何処でこのような事柄を学ばれておられるのか、いつも感嘆しております。筋肉と骨格の話がこれまでも度々出てきており、2年間偶々西東社から出た竹井仁監修の第2版を購入してあったので、どの筋肉のことなのか調べました。<br />
一つ質問があります。上の本文中の図では坂の角度はおよそ15度くらいと見て取れます。これならばバランスを崩すことなく、グランドシニアーのヘロヘロでもできそうですが、近くには「114段25度位の急傾斜」(スキーではびびるくらい）の階段があり、上りには”ほんのちょくちょく”鍛える????つもりでトライしていたのですが、下りはバランスが崩れそうで、コーチの言われる（２）からの応用動作??は遠慮???しておりました。しかし自分が全く不得意のダウン両足ジャンプにつながるとあれば、少し励みが出そうです。<br />
Q1:25度前後の傾斜の階段でバランスをうまくとるための方策は、兎も角ゆっくり行うこと以外何かありますでしょう?コーチ実演図の一コマに片手を広げているものがありますが、関係ありますか?手の補助的な使い方がありますか?<br />
Q2:コーチのご経験は”あまりに深すぎ”て参考に出来ません。もしこれまでの生徒の方々で、本稿のドリルをされた方でどれくらいの期間、どれくらいの量をこなしたら、効果を実感されたのかご存知であれば是非お教えください。少なくともそれを目途にと頑張れそうです・・・・。<br />
愚問ばかりですみません。宜しくお願いします。」</p>
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