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	<title>【ビデオ】首を長くすると肩甲骨が爆発できる へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Nov 2018 00:40:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[C1:「肩甲骨の柔軟性と可動。以前から先生のご指導で意識しておりますが、下半身との連動がうまくいきません。」

上半身で自ら力を出すところは手首が親指側に折れるコックだけだと肝に命じ、上半身では下半身で動き始めたヘッドが遅れない程度に耐える力を出すに留めるようにすれば下半身と上半身が連動する感じが掴めます。上半身が勝手にヘッドをバックスイングさせたり、逆にダラリと力を抜いていては上半身の各パーツは下半身の動きに連動できないです。

そして、骨盤から首の付け根までの体幹を一枚の硬い板にすることも下半身と上半身の連動のための肝です。セットアップ終盤で息を口から吐きながらしっかりお腹を凹めてバックスイングに入るようにしましょう。

C2:「「パッティング風ショット」有難うございました。」

「パッティング風ショット」はとにかく、聞いただけでできてしまう超簡単ショットで目から鱗です。ただし、指が白くなるほどきつく握ることだけは忘れないで、肩甲骨がスライドする以外はガチガチに固めることが成功の鍵です。上手くできないゴルファーでは、グリップをきつく握っていなかったり、下半身が不用意に動いている場合がほとんどです。高速パッティング風素往復振りをやってヘッドの残像が直線を描くように左右の肩甲骨をスライドさせてみましょう。バックスイングでは右肩を上にあげ、ダウンスイングでは左肩を下にさげる感じにすると上手くできます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>C1:「肩甲骨の柔軟性と可動。以前から先生のご指導で意識しておりますが、下半身との連動がうまくいきません。」</p>
<p>上半身で自ら力を出すところは手首が親指側に折れるコックだけだと肝に命じ、上半身では下半身で動き始めたヘッドが遅れない程度に耐える力を出すに留めるようにすれば下半身と上半身が連動する感じが掴めます。上半身が勝手にヘッドをバックスイングさせたり、逆にダラリと力を抜いていては上半身の各パーツは下半身の動きに連動できないです。</p>
<p>そして、骨盤から首の付け根までの体幹を一枚の硬い板にすることも下半身と上半身の連動のための肝です。セットアップ終盤で息を口から吐きながらしっかりお腹を凹めてバックスイングに入るようにしましょう。</p>
<p>C2:「「パッティング風ショット」有難うございました。」</p>
<p>「パッティング風ショット」はとにかく、聞いただけでできてしまう超簡単ショットで目から鱗です。ただし、指が白くなるほどきつく握ることだけは忘れないで、肩甲骨がスライドする以外はガチガチに固めることが成功の鍵です。上手くできないゴルファーでは、グリップをきつく握っていなかったり、下半身が不用意に動いている場合がほとんどです。高速パッティング風素往復振りをやってヘッドの残像が直線を描くように左右の肩甲骨をスライドさせてみましょう。バックスイングでは右肩を上にあげ、ダウンスイングでは左肩を下にさげる感じにすると上手くできます。</p>
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		<title>YAYASU より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=34447#comment-32453</link>
		<dc:creator><![CDATA[YAYASU]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Nov 2018 15:24:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　肩甲骨の柔軟性と可動。以前から先生のご指導で意識しておりますが、下半身との連動がうまくいきません。
何とか年内には進歩させるように努力しております。「パッティング風ショット」有難うございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　肩甲骨の柔軟性と可動。以前から先生のご指導で意識しておりますが、下半身との連動がうまくいきません。<br />
何とか年内には進歩させるように努力しております。「パッティング風ショット」有難うございました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=34447#comment-32452</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Nov 2018 09:37:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q:「「下半身は目一杯」とは、具体的にどこにどのような力の入れ方をすればよいのでしょうか。」

両腿をキュッと締めながら同時に左脚を縦に蹴ります。

ダウンスイング序盤では両脚で地面を踏むようにして、振り急がないでバックスイングで右斜め上にあがってきている重い内臓と両腕とクラブを下に落とすようにします。そうすると腰はゆったりとセットアップの向きまで重力だけで戻ります。そして、手元とヘッドはインパクトの面にやはり重力でほぼ乗ることができやすくなっています。

この両脚で地面を踏めた反動で、左脚を蹴って左脚を長くすることで左のお尻を左後ろポケット方向へ押し込みます。同時に両腿をキュと締めます。そうすると、骨盤はそれまでの前傾角度を維持して鋭く左にターンします。

このときに骨盤から上の首の付け根までの体幹を一枚の硬い板としておくことで、骨盤の斜め回転に体幹が連動して左にターンし、ヘッドが置いていかれることで左肩甲骨が胸の方向へスライドする形で急激にしなります。ダウンスイングでも左肩甲骨周りはしなってきますが、ボールヒット直前に鋭くしならせるほどしなり戻りが強烈に発生します。その強いしなり戻りでシャフトがしなり、それがしなり戻ることでヘッドは大きく加速されてボールを打ち抜きます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「「下半身は目一杯」とは、具体的にどこにどのような力の入れ方をすればよいのでしょうか。」</p>
<p>両腿をキュッと締めながら同時に左脚を縦に蹴ります。</p>
<p>ダウンスイング序盤では両脚で地面を踏むようにして、振り急がないでバックスイングで右斜め上にあがってきている重い内臓と両腕とクラブを下に落とすようにします。そうすると腰はゆったりとセットアップの向きまで重力だけで戻ります。そして、手元とヘッドはインパクトの面にやはり重力でほぼ乗ることができやすくなっています。</p>
<p>この両脚で地面を踏めた反動で、左脚を蹴って左脚を長くすることで左のお尻を左後ろポケット方向へ押し込みます。同時に両腿をキュと締めます。そうすると、骨盤はそれまでの前傾角度を維持して鋭く左にターンします。</p>
<p>このときに骨盤から上の首の付け根までの体幹を一枚の硬い板としておくことで、骨盤の斜め回転に体幹が連動して左にターンし、ヘッドが置いていかれることで左肩甲骨が胸の方向へスライドする形で急激にしなります。ダウンスイングでも左肩甲骨周りはしなってきますが、ボールヒット直前に鋭くしならせるほどしなり戻りが強烈に発生します。その強いしなり戻りでシャフトがしなり、それがしなり戻ることでヘッドは大きく加速されてボールを打ち抜きます。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>マドロスケニー より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=34447#comment-32451</link>
		<dc:creator><![CDATA[マドロスケニー]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 18 Nov 2018 02:37:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いつも理論的な分かりやすい解説ありがとうございます。
最後の「下半身は目一杯」とは、具体的にどこにどのような力の入れ方をすればよいのでしょうか。
よろしくご教示願います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いつも理論的な分かりやすい解説ありがとうございます。<br />
最後の「下半身は目一杯」とは、具体的にどこにどのような力の入れ方をすればよいのでしょうか。<br />
よろしくご教示願います。</p>
]]></content:encoded>
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