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	<title>【ビデオ】ショットを簡単にする決め技は実はここにあった へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=37705#comment-33476</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Jul 2019 10:53:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q:「テイクバックで右ひざを伸ばしながら挙げていく—というスウィングは、傾斜地でのショットにも適応されるのでしょうか？」

程度問題ですが、楽に立てる傾斜なら問題なく脚を伸ばす動きは使えます。

クラブを振ってふらつくぐらい急なら、下半身を完全に固定して、肩甲骨のスライドだけ使う「パッティング風」ショットなら対応できます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「テイクバックで右ひざを伸ばしながら挙げていく—というスウィングは、傾斜地でのショットにも適応されるのでしょうか？」</p>
<p>程度問題ですが、楽に立てる傾斜なら問題なく脚を伸ばす動きは使えます。</p>
<p>クラブを振ってふらつくぐらい急なら、下半身を完全に固定して、肩甲骨のスライドだけ使う「パッティング風」ショットなら対応できます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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		<title>ハンマー より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=37705#comment-33473</link>
		<dc:creator><![CDATA[ハンマー]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Jul 2019 06:20:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ　様
大森コーチのスイング論、参考にさせていただいております。
ありがとうございます。

質問です。

テイクバックで右ひざを伸ばしながら挙げていく---という
スウィングは、傾斜地でのショットにも適応されるのでしょうか？

ご指導宜しくお願いいたします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ　様<br />
大森コーチのスイング論、参考にさせていただいております。<br />
ありがとうございます。</p>
<p>質問です。</p>
<p>テイクバックで右ひざを伸ばしながら挙げていく&#8212;という<br />
スウィングは、傾斜地でのショットにも適応されるのでしょうか？</p>
<p>ご指導宜しくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=37705#comment-33467</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Jul 2019 20:14:17 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=37705#comment-33467</guid>
		<description><![CDATA[私のコーチングで、最初に見させていただいたときにバックスイングでしっかり右脚を伸ばせていた方がみえました。そこで、どうやって習得したのかをお尋ねしたところ次のようなお答えが返ってきました。「膝が痛かったけれど、伸ばすようにしてみたら痛くなかったので自然にそうしていました。」まさに、膝は曲げるほど捻ったり複雑な動きができるがゆえに、本来の骨格の正しい使い方にならなくなったりします。

また、齋藤かおりは342yの日本記録を出していますが、膝は何回も手術しています。しかし、それが逆に脚を地面に対して縦にしっかり伸ばす動きをさせてくれていて、効率の良いパワー伝達を実現して下半身の動きで上半身をしならせてそのしなり戻りを使って飛ばしています。

まずは、バックスイングで左股関節から先の神経をプッツンと切ったイメージにして、左脚を単なる重りにしてみましょう。そうすれば、右脚で地面を縦に踏んで体を支えなければ倒れてしまいます。何か難しく考えなくても、毎日地面に立っているその本能を使えば、脚を上手く使うヒントが見えてきます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私のコーチングで、最初に見させていただいたときにバックスイングでしっかり右脚を伸ばせていた方がみえました。そこで、どうやって習得したのかをお尋ねしたところ次のようなお答えが返ってきました。「膝が痛かったけれど、伸ばすようにしてみたら痛くなかったので自然にそうしていました。」まさに、膝は曲げるほど捻ったり複雑な動きができるがゆえに、本来の骨格の正しい使い方にならなくなったりします。</p>
<p>また、齋藤かおりは342yの日本記録を出していますが、膝は何回も手術しています。しかし、それが逆に脚を地面に対して縦にしっかり伸ばす動きをさせてくれていて、効率の良いパワー伝達を実現して下半身の動きで上半身をしならせてそのしなり戻りを使って飛ばしています。</p>
<p>まずは、バックスイングで左股関節から先の神経をプッツンと切ったイメージにして、左脚を単なる重りにしてみましょう。そうすれば、右脚で地面を縦に踏んで体を支えなければ倒れてしまいます。何か難しく考えなくても、毎日地面に立っているその本能を使えば、脚を上手く使うヒントが見えてきます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=37705#comment-33466</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Jul 2019 10:20:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、
実に詳細な説明をいただき、ありがとうございました。
かなりスイング時の難度？？の高い問題というか、（小生にとってはですが）簡単には習得できない課題について質問したようです。一応次のように自分なりの課題としております。
１・スタンス幅が広がっても、右脚で地面を縦に「完全に」踏めるようになるには、まだまだSW15YCでの右脚縦荷重プロセスを小脳に覚えこませが足りない事につきること。一体どれくらい時間がかかったらできるようになるのかわかりませんが、体力のある限り練習し続けます。
２・練習量が多ければ、それなりのスイング、たとえ右脚が伸ばされていない状態のテークバックでも。出来るという事。しかし、それは本当のスイングとは程遠く、今回のブログ映像にも示されていたように、テークバック初動作時のグリップ移動方向とクラブフェースの向きだけに意識をもって行うと、後は正しい方向へクラブが上がっていって、それがよいトップに繋がる。ただしこの軌道は自分の映像から見ても、実に「ほんの一筋」の道をたどる事が「必須」であり、これまた自分の場合は簡単には小脳プログラムに叩き込めないが、めげずに練習することだけが、シンプルなスイングにつながる。この一筋の軌道とは、秘密のアイスクリームコーン三角形内で、「実に細い軌道」だなと感じております。
また愚問をさせていたくこともあろうかと思います。宜しくご指導ください。」]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、<br />
実に詳細な説明をいただき、ありがとうございました。<br />
かなりスイング時の難度？？の高い問題というか、（小生にとってはですが）簡単には習得できない課題について質問したようです。一応次のように自分なりの課題としております。<br />
１・スタンス幅が広がっても、右脚で地面を縦に「完全に」踏めるようになるには、まだまだSW15YCでの右脚縦荷重プロセスを小脳に覚えこませが足りない事につきること。一体どれくらい時間がかかったらできるようになるのかわかりませんが、体力のある限り練習し続けます。<br />
２・練習量が多ければ、それなりのスイング、たとえ右脚が伸ばされていない状態のテークバックでも。出来るという事。しかし、それは本当のスイングとは程遠く、今回のブログ映像にも示されていたように、テークバック初動作時のグリップ移動方向とクラブフェースの向きだけに意識をもって行うと、後は正しい方向へクラブが上がっていって、それがよいトップに繋がる。ただしこの軌道は自分の映像から見ても、実に「ほんの一筋」の道をたどる事が「必須」であり、これまた自分の場合は簡単には小脳プログラムに叩き込めないが、めげずに練習することだけが、シンプルなスイングにつながる。この一筋の軌道とは、秘密のアイスクリームコーン三角形内で、「実に細い軌道」だなと感じております。<br />
また愚問をさせていたくこともあろうかと思います。宜しくご指導ください。」</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=37705#comment-33460</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 15 Jul 2019 01:52:00 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=37705#comment-33460</guid>
		<description><![CDATA[Q1-1:「腰幅程度のスタンス時は右脚伸ばしがスムースに出来るのに、スタンスが広がってゆくと、トップ近くになっても右膝が曲がったままの状態でとまってスイングせざるを得ない原因とこれを打開するドリルについて、アドバイス」

スタンスが腰の幅程度の場合は、右脚をいきなり縦に伸ばすことができるので、単純に右のお尻を右後ろポケット方向へ押し込むことができます。そして、そのような脚を縦に使って地面を押すことを習得しやすいのもスタンスが腰の幅程度でのショットであるサンド・ウェッジで15y程度キャリーさせる(SW15yC)動きとなります。

しかし、スタンスの幅が広がるほど、いきなり右脚を縦に伸ばすことだけでは右のお尻を右後ろポケット方向へは押し込めません。右脚が縦に地面を踏めるポジションまで腰を右にシフトさせる動きが必要になります。しかし、ヒトは右脚で地面を縦に踏もうとするだけで、腰はそうしやすいポジションまで持っていこうとします。実際、歩くことは片脚ずつ地面を縦に踏むことになります。

しかも、正しくSW15yCを練習できているなら、なおさら右脚で地面を縦に踏む動きは小脳にプログラムされていますから、スタンスの幅が広がっても右脚で地面を縦に踏めるポジションに無意識でも入ることができるようになります。

Q1-2:「プロのスイングを見ていても全てのショットでトップに至るまで右膝が前傾角度を維持したままきれいにのばされていないケースが散見されるので、右脚伸ばしは難しい?」

難しいのではありません。ゴルフをはじめてから右脚を捻る動きでバックスイングして、それが当たり前として動いていると、その動きでもなんとかスイングできるようになります。

しかし、本来は脚を捻る動きで上半身のセットアップでの前傾角度を維持したままバックスイングすることは難しいことです。すくなくとも、右のお尻を単純に右後ろポケット方向へ押し込むことより動きは複雑になります。

また、バックスイングで右脚をしっかり伸ばしてお腹を斜め上にあげるほど、お腹が落ちる時間を利用して切り返しでの間を作りやすくなります。

そして、右脚を捻る動きでは地面に対して横方向への力が大きくなるため、バンカーでは足元がずれやすくなり、バンカーショットでは脚を使わないなどの対応をしなければならなくなります。しかし、右脚を縦に使って地面を押し固める方向への力ならバンカーなどでもしっかり脚を使って動くことができます。

Q2:「このヒンジの入れられ方はその人が可能な度合いで行うのが、上体に無駄な力が入らないシンプルなテークバックになるという考え方でよいでしょうか?」

そうでもないです。手元は腰から首の付根である体幹の右ターンに従ってインサイドに入り、ヘッドは右脚を伸ばしている最中は真っ直ぐに動くようにすることでコックを入れることが、常に安定してコックをバックスイングの出だしから入れることができます。コックは手首を曲げることを意識すると、入れ過ぎたり入り足りないとか、手首を捻る動きも加わることもありますから、曲げることは意識しないほうが良いです。その代り、手元のインサイドへの動きとヘッドの直線的な動きでコックを入れれば余計な動きは入らず、しかもバックスイングの出だしからコックが同じペースで入り始めることでヘッドの勢いも感じやすくなります。

バックスイングで手の親指方向へ折れるコックが深く入るほど、ダウンスイングで右手甲側へ折れるヒンジも深くなります。その理由は、ダウンスイングでヘッドが置いていかれることでコックがヒンジに勝手に変化するからです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q1-1:「腰幅程度のスタンス時は右脚伸ばしがスムースに出来るのに、スタンスが広がってゆくと、トップ近くになっても右膝が曲がったままの状態でとまってスイングせざるを得ない原因とこれを打開するドリルについて、アドバイス」</p>
<p>スタンスが腰の幅程度の場合は、右脚をいきなり縦に伸ばすことができるので、単純に右のお尻を右後ろポケット方向へ押し込むことができます。そして、そのような脚を縦に使って地面を押すことを習得しやすいのもスタンスが腰の幅程度でのショットであるサンド・ウェッジで15y程度キャリーさせる(SW15yC)動きとなります。</p>
<p>しかし、スタンスの幅が広がるほど、いきなり右脚を縦に伸ばすことだけでは右のお尻を右後ろポケット方向へは押し込めません。右脚が縦に地面を踏めるポジションまで腰を右にシフトさせる動きが必要になります。しかし、ヒトは右脚で地面を縦に踏もうとするだけで、腰はそうしやすいポジションまで持っていこうとします。実際、歩くことは片脚ずつ地面を縦に踏むことになります。</p>
<p>しかも、正しくSW15yCを練習できているなら、なおさら右脚で地面を縦に踏む動きは小脳にプログラムされていますから、スタンスの幅が広がっても右脚で地面を縦に踏めるポジションに無意識でも入ることができるようになります。</p>
<p>Q1-2:「プロのスイングを見ていても全てのショットでトップに至るまで右膝が前傾角度を維持したままきれいにのばされていないケースが散見されるので、右脚伸ばしは難しい?」</p>
<p>難しいのではありません。ゴルフをはじめてから右脚を捻る動きでバックスイングして、それが当たり前として動いていると、その動きでもなんとかスイングできるようになります。</p>
<p>しかし、本来は脚を捻る動きで上半身のセットアップでの前傾角度を維持したままバックスイングすることは難しいことです。すくなくとも、右のお尻を単純に右後ろポケット方向へ押し込むことより動きは複雑になります。</p>
<p>また、バックスイングで右脚をしっかり伸ばしてお腹を斜め上にあげるほど、お腹が落ちる時間を利用して切り返しでの間を作りやすくなります。</p>
<p>そして、右脚を捻る動きでは地面に対して横方向への力が大きくなるため、バンカーでは足元がずれやすくなり、バンカーショットでは脚を使わないなどの対応をしなければならなくなります。しかし、右脚を縦に使って地面を押し固める方向への力ならバンカーなどでもしっかり脚を使って動くことができます。</p>
<p>Q2:「このヒンジの入れられ方はその人が可能な度合いで行うのが、上体に無駄な力が入らないシンプルなテークバックになるという考え方でよいでしょうか?」</p>
<p>そうでもないです。手元は腰から首の付根である体幹の右ターンに従ってインサイドに入り、ヘッドは右脚を伸ばしている最中は真っ直ぐに動くようにすることでコックを入れることが、常に安定してコックをバックスイングの出だしから入れることができます。コックは手首を曲げることを意識すると、入れ過ぎたり入り足りないとか、手首を捻る動きも加わることもありますから、曲げることは意識しないほうが良いです。その代り、手元のインサイドへの動きとヘッドの直線的な動きでコックを入れれば余計な動きは入らず、しかもバックスイングの出だしからコックが同じペースで入り始めることでヘッドの勢いも感じやすくなります。</p>
<p>バックスイングで手の親指方向へ折れるコックが深く入るほど、ダウンスイングで右手甲側へ折れるヒンジも深くなります。その理由は、ダウンスイングでヘッドが置いていかれることでコックがヒンジに勝手に変化するからです。</p>
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	<item>
		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=37705#comment-33458</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Jul 2019 08:34:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、ここ数回にわたるスイングの根本的な動きの解説はまだまだ続くと思いますが、テークバック時、前傾した状態から右膝が伸ばされるor
伸ばす動きに関して、質問させてください。
Q1:腰幅程度のスタンス時は右脚伸ばしがスムースに出来るのに、スタンスが広がってゆくと、トップ近くになっても右膝が曲がったままの状態でとまってスイングせざるを得ない原因とこれを打開するドリルについて、アドバイスをお願いします。TVの中継でプロのスイングを見ていても全てのショットでトップに至るまで右膝が前傾角度を維持したままきれいにのばされていないケースが散見されるので、右脚伸ばしは難しいことなのかと考えてしまいます。
Q2:テークバックで正面から見た時、右腕が左腕より上に見えなくなる現象についての以前の質問で、コーチは手で上げているからだとアドバイスいただきましたが、自分の場合は上体が起き上がる要素が大きいと分かりました。テークバックで、コックを入れてグリップが上方へ上がってゆく時コーチの映像ではヒンジがものすごくきれいに入ってゆくのが分かります。このヒンジの入れられ方はその人が可能な度合いで行うのが、上体に無駄な力が入らないシンプルなテークバックになるという考え方でよいでしょうか?トップに至るまでにもヒンジ度合いに余りの差があるので、比較にならないので一体どうしたものかと思っているところです。」]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、ここ数回にわたるスイングの根本的な動きの解説はまだまだ続くと思いますが、テークバック時、前傾した状態から右膝が伸ばされるor<br />
伸ばす動きに関して、質問させてください。<br />
Q1:腰幅程度のスタンス時は右脚伸ばしがスムースに出来るのに、スタンスが広がってゆくと、トップ近くになっても右膝が曲がったままの状態でとまってスイングせざるを得ない原因とこれを打開するドリルについて、アドバイスをお願いします。TVの中継でプロのスイングを見ていても全てのショットでトップに至るまで右膝が前傾角度を維持したままきれいにのばされていないケースが散見されるので、右脚伸ばしは難しいことなのかと考えてしまいます。<br />
Q2:テークバックで正面から見た時、右腕が左腕より上に見えなくなる現象についての以前の質問で、コーチは手で上げているからだとアドバイスいただきましたが、自分の場合は上体が起き上がる要素が大きいと分かりました。テークバックで、コックを入れてグリップが上方へ上がってゆく時コーチの映像ではヒンジがものすごくきれいに入ってゆくのが分かります。このヒンジの入れられ方はその人が可能な度合いで行うのが、上体に無駄な力が入らないシンプルなテークバックになるという考え方でよいでしょうか?トップに至るまでにもヒンジ度合いに余りの差があるので、比較にならないので一体どうしたものかと思っているところです。」</p>
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