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	<title>【ビデオ】グリップは握るのではなく隙間を埋める へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>stampylake より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Nov 2019 11:28:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、即レス恐れ入ります。ラフから１００Y 前後を飛ばしたいケースはかなりの頻度であり、それもコントロールされたボールを望んいる自分がいます。コーチのアドバイスから考えると、ラフの深さに大いに依存はするでしょうが、そうは簡単には運ばないという事が分かりました。グランドシニアーの筋力では尚されですね。誰かの言ではないですが、「身の丈に合った」ショット法を見つけるしかないのでしょうね・・・・・。どうもありがとうございました。」]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、即レス恐れ入ります。ラフから１００Y 前後を飛ばしたいケースはかなりの頻度であり、それもコントロールされたボールを望んいる自分がいます。コーチのアドバイスから考えると、ラフの深さに大いに依存はするでしょうが、そうは簡単には運ばないという事が分かりました。グランドシニアーの筋力では尚されですね。誰かの言ではないですが、「身の丈に合った」ショット法を見つけるしかないのでしょうね・・・・・。どうもありがとうございました。」</p>
]]></content:encoded>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=38813#comment-33820</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Nov 2019 09:42:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[C:「SW上半身ガチ固定ショットでラフからのアプを行う時はグリップ圧は手が白くなるくらい握ってもうまくゆくのですが。100Y前後をラフからヒットさせたい場合は、グリップ圧を最初から強めにしておくと、どうしてもスイングアークを通常の6割位に抑えないと、ダフリトップに見舞われております。」

基本的に上半身完全固定（上半身ガチ固定ショット）は、サンド・ウェッジだとまずは50y以下にしておいたほうが良いです。上半身を完全に固定して腰から首の付け根にかけての体幹を下半身の動きでターンさせますが、トップは小さくなります。そうすると、通常はもっと大きなトップをつくろうとしてしまい、上半身完全固定が崩れて、ある意味中途半端なスイングになるからです。練習して上半身完全固定に慣れてきたら、だんだん距離を伸ばしてみるようにしましょう。

Q1:「グリップ圧の基本的考え方は、どのようなものでしょうか?」
上記のコメントへの補足で説明させていただきましたが、上半身完全固定でグリップも指が白くなるほどきつく握る場合は、サンド・ウェッジだと50y以下までと考えて使い始めることが得策です。それが、できてきたらフルショットなみの距離まで挑戦することも良い結果を引き込んでくれます。

Q2:「ラフの場合は、番手を下げてフェアウェイの安全な場所に落とすことを最優先することを心がけるべきでしょうか?」
そうですね。５０ｙ以上でのボールが見えるぐらいのラフでは、かなりラフの抵抗が大きくて通常のゴルファーの筋力では難しいと思います。ボールが半分ぐらい沈んでいる程度やボールがもっと沈んでいたとしても50y以下なら、上半身完全固定でなんとかボールをコントロールできます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>C:「SW上半身ガチ固定ショットでラフからのアプを行う時はグリップ圧は手が白くなるくらい握ってもうまくゆくのですが。100Y前後をラフからヒットさせたい場合は、グリップ圧を最初から強めにしておくと、どうしてもスイングアークを通常の6割位に抑えないと、ダフリトップに見舞われております。」</p>
<p>基本的に上半身完全固定（上半身ガチ固定ショット）は、サンド・ウェッジだとまずは50y以下にしておいたほうが良いです。上半身を完全に固定して腰から首の付け根にかけての体幹を下半身の動きでターンさせますが、トップは小さくなります。そうすると、通常はもっと大きなトップをつくろうとしてしまい、上半身完全固定が崩れて、ある意味中途半端なスイングになるからです。練習して上半身完全固定に慣れてきたら、だんだん距離を伸ばしてみるようにしましょう。</p>
<p>Q1:「グリップ圧の基本的考え方は、どのようなものでしょうか?」<br />
上記のコメントへの補足で説明させていただきましたが、上半身完全固定でグリップも指が白くなるほどきつく握る場合は、サンド・ウェッジだと50y以下までと考えて使い始めることが得策です。それが、できてきたらフルショットなみの距離まで挑戦することも良い結果を引き込んでくれます。</p>
<p>Q2:「ラフの場合は、番手を下げてフェアウェイの安全な場所に落とすことを最優先することを心がけるべきでしょうか?」<br />
そうですね。５０ｙ以上でのボールが見えるぐらいのラフでは、かなりラフの抵抗が大きくて通常のゴルファーの筋力では難しいと思います。ボールが半分ぐらい沈んでいる程度やボールがもっと沈んでいたとしても50y以下なら、上半身完全固定でなんとかボールをコントロールできます。</p>
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		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=38813#comment-33818</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 10 Nov 2019 06:05:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、
「ショット基礎アプ」DVD2巻は本当に役立っております。これがなかったら、手打ちを逃れる術が一生見つからなかったという想いで一杯です。現在も練習を続けており、おかげさまで練習場で以前のように数十球後ではなく、わずか数球で一応のショットが打てるようになりました。現在はSW50Yキャリーのコーチの打球映像に如何に近づけるか、腐心しております。手でクラブを持ち上げてしまう小脳のプログラムを消去するためです。
今回のグリップ圧の件で一つ質問があります。SW上半身ガチ固定ショットでラフからのアプを行う時はグリップ圧は手が白くなるくらい握ってもうまくゆくのですが。
100Y前後をラフからヒットさせたい場合は、グリップ圧を最初から強めにしておくと、どうしてもスイングアークを通常の6割位に抑えないと、ダフリトップに見舞われております。
Q1:上記環境下での、グリップ圧の基本的考え方は、どのようなものでしょうか?（普通にグリップしてインパクト時にギュッと握るような芸当は難しいです。）
Q2:ラフの場合は、番手を下げて兎も角FWのセカンドベターな場所に落とすことを最優先することを心がけるべきでしょうか?（ラフの深さは一応ボールが見えるくらいとして・・…）
既に教わったことかもしれませんので、不勉強の点は何卒ご寛容ください。以上宜しくアドバイスお願い致します。
コーチの益々のご活躍を期待しております。」]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、<br />
「ショット基礎アプ」DVD2巻は本当に役立っております。これがなかったら、手打ちを逃れる術が一生見つからなかったという想いで一杯です。現在も練習を続けており、おかげさまで練習場で以前のように数十球後ではなく、わずか数球で一応のショットが打てるようになりました。現在はSW50Yキャリーのコーチの打球映像に如何に近づけるか、腐心しております。手でクラブを持ち上げてしまう小脳のプログラムを消去するためです。<br />
今回のグリップ圧の件で一つ質問があります。SW上半身ガチ固定ショットでラフからのアプを行う時はグリップ圧は手が白くなるくらい握ってもうまくゆくのですが。<br />
100Y前後をラフからヒットさせたい場合は、グリップ圧を最初から強めにしておくと、どうしてもスイングアークを通常の6割位に抑えないと、ダフリトップに見舞われております。<br />
Q1:上記環境下での、グリップ圧の基本的考え方は、どのようなものでしょうか?（普通にグリップしてインパクト時にギュッと握るような芸当は難しいです。）<br />
Q2:ラフの場合は、番手を下げて兎も角FWのセカンドベターな場所に落とすことを最優先することを心がけるべきでしょうか?（ラフの深さは一応ボールが見えるくらいとして・・…）<br />
既に教わったことかもしれませんので、不勉強の点は何卒ご寛容ください。以上宜しくアドバイスお願い致します。<br />
コーチの益々のご活躍を期待しております。」</p>
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