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	<title>【ビデオ】スイングを簡単にするシャットあげって何？ へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=40648#comment-34295</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Apr 2020 09:27:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、
　本来であれば、直接お会いしたレッスンなどで伺うべき内容の事柄に対して、おおまけ？していただいて詳細な解説をいただき、本当に有難うございます。アドバイスいただいた内容も、以前と異なり予想外ではなかったのが少し進歩があったかと感じています・・・・・。
　今後のブログでは、股関節の動かし方の徹底解説、ヒンジ度合いが深く出来ないロートル（自分もその一人です）の場合のトップの作り方のコツ、などをお願い申し上げます。前者は卓効ある「柱掃除ドリル」編で、スタンスがドラスタンスでは、うまく動かせない、左脚が鎖にならず抵抗感が生ずるなどのへの対策を盛り込んでいただければと願っております。」]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、<br />
　本来であれば、直接お会いしたレッスンなどで伺うべき内容の事柄に対して、おおまけ？していただいて詳細な解説をいただき、本当に有難うございます。アドバイスいただいた内容も、以前と異なり予想外ではなかったのが少し進歩があったかと感じています・・・・・。<br />
　今後のブログでは、股関節の動かし方の徹底解説、ヒンジ度合いが深く出来ないロートル（自分もその一人です）の場合のトップの作り方のコツ、などをお願い申し上げます。前者は卓効ある「柱掃除ドリル」編で、スタンスがドラスタンスでは、うまく動かせない、左脚が鎖にならず抵抗感が生ずるなどのへの対策を盛り込んでいただければと願っております。」</p>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=40648#comment-34292</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Apr 2020 20:31:09 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=40648#comment-34292</guid>
		<description><![CDATA[色々コメントとかご質問、ありがとうございます。ご質問に対する答えも、多少長めになっていますが、同じような疑問をお感じの方々と共有させていただこうと思い、理解を深める意味で補足説明も追加しています。

また、私は毎日インスタとフェースブックに記事をアップしていますので、そちらもお楽しみいただければと思います。どちらも「大森睦弘」で検索していただければ見つかります。

「新定義・3種の神器｝を３回も通して見ていただき、うれしいばかりです。見るたびに新しい発見があることと思います。私も３年以上の歳月を費やして、私ができる限りを尽くしてコースの上での撮影なども、惜しむことなく行った採算度外視の作品です。そういった意味では、単に100y以内の攻略法ということにどどまらず、全てのショットのための基本についてもご理解いただけるのではないかと思っています。

では、ご質問にお答えしておきます。

Q1:「パッティング風も上半身完全固定でも、握る強さ・度合い　は同じようにと意識？」

はい、どちらも動かす部分は大きな意味で一箇所です。パッティング風では肩甲骨のみ、上半身完全固定では下半身のみです。そして、そのどちらも成功の要は、グリップを指が白くなるほどきつく握ることです。

Q2:「特にパッッティング風の場合、グリップを強く握ると両肩まで力が入ってしまいます。これを低減するには何が必要でしょうか？」

その現象は想像できます。グリップを強く握った影響を肩に伝えないためのコツは、手首と肩周りなどの体の各部分を別の部品だとイメージすることです。通常のスイングでも、腰から首の付け根までの体幹はしっかり固めておいて、手脚を自由に動かします。そんなときの動きのコツも、体の各部品を独立してコントロールする意識です。

そのためにも、自重を利用する体幹トレーニングを行うと良いです。私は、自分の股関節を手術しなければならない状況から、これまでに約7年手術しなくても大丈夫になっていますが、その要が体幹トレーニングです。そして、それをやってから、自分の体の各部分を独立して動かすことがはっきりと分かるようになりました。例のJSNXという私のDVDにある体操です。ネットでも色々ありますから、試してみましょう。

Q3:「パッティング風で10回を目標に最速で連続素振りでティーの先端に正確にヒットしようとする、ティーの上空を通過して空振りになるが、どうすれば良いか？」

問題の原因は、下半身が不意に動いているとか、体幹が不安定だったり、肩甲骨だけをスライドさせるように動かしたいのに腕の動きが入っているとかの可能性が高いです。

下半身も体幹も腕も手先も、ガッチリ力で固めて完全に固定して別の部品として強く意識して、両肩甲骨だけをスライドするよう強く意識してやってみましょう。

C:「上体完全固定の場合は、ティーの上端にクリーンヒットでは問題なくティーに対して同じところにヒットできている。」

下半身の動きが良くなっていると、腰から上は完全に動かないように固定しているとスイングが簡単になります。腰から上を全部固定するのは、確かに腕や体幹を固定して肩甲骨だけを動かすよりも、塊で固定できる分やりやすいのかもしれません。

Q4:「パッティング風の場合、アドレスでシャフトは垂直にと述べられていますが、これは正面から見た時？」

はい、そうです。ま、正面からも正確には垂直という表現は、何に対して垂直なのかなど、本来は正確性のない表現なのですが、実際のコーチングなどで長ったらしく説明することを端おるために、垂直といつも表現していてい誤解がないので、垂直と、一言で済ませています。

実際には、体の正面から見たときにシャフトが傾斜に対して垂直に見えるポジションにセットするという表現が、ある意味正確な言い方になります。そして、DVDでは割愛していますが、完全にそうなるばかりではない状況もあります。それは、さすがに傾斜がきつすぎると、楽に立てる形は平らに対する体の形とは同じにならないからです。しかし、細かいことは別としても、基本的にはパッティング風では傾斜に対してシャフトを垂直にしようとする気持ちが、再現性の高いタッチのためには大切です。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>色々コメントとかご質問、ありがとうございます。ご質問に対する答えも、多少長めになっていますが、同じような疑問をお感じの方々と共有させていただこうと思い、理解を深める意味で補足説明も追加しています。</p>
<p>また、私は毎日インスタとフェースブックに記事をアップしていますので、そちらもお楽しみいただければと思います。どちらも「大森睦弘」で検索していただければ見つかります。</p>
<p>「新定義・3種の神器｝を３回も通して見ていただき、うれしいばかりです。見るたびに新しい発見があることと思います。私も３年以上の歳月を費やして、私ができる限りを尽くしてコースの上での撮影なども、惜しむことなく行った採算度外視の作品です。そういった意味では、単に100y以内の攻略法ということにどどまらず、全てのショットのための基本についてもご理解いただけるのではないかと思っています。</p>
<p>では、ご質問にお答えしておきます。</p>
<p>Q1:「パッティング風も上半身完全固定でも、握る強さ・度合い　は同じようにと意識？」</p>
<p>はい、どちらも動かす部分は大きな意味で一箇所です。パッティング風では肩甲骨のみ、上半身完全固定では下半身のみです。そして、そのどちらも成功の要は、グリップを指が白くなるほどきつく握ることです。</p>
<p>Q2:「特にパッッティング風の場合、グリップを強く握ると両肩まで力が入ってしまいます。これを低減するには何が必要でしょうか？」</p>
<p>その現象は想像できます。グリップを強く握った影響を肩に伝えないためのコツは、手首と肩周りなどの体の各部分を別の部品だとイメージすることです。通常のスイングでも、腰から首の付け根までの体幹はしっかり固めておいて、手脚を自由に動かします。そんなときの動きのコツも、体の各部品を独立してコントロールする意識です。</p>
<p>そのためにも、自重を利用する体幹トレーニングを行うと良いです。私は、自分の股関節を手術しなければならない状況から、これまでに約7年手術しなくても大丈夫になっていますが、その要が体幹トレーニングです。そして、それをやってから、自分の体の各部分を独立して動かすことがはっきりと分かるようになりました。例のJSNXという私のDVDにある体操です。ネットでも色々ありますから、試してみましょう。</p>
<p>Q3:「パッティング風で10回を目標に最速で連続素振りでティーの先端に正確にヒットしようとする、ティーの上空を通過して空振りになるが、どうすれば良いか？」</p>
<p>問題の原因は、下半身が不意に動いているとか、体幹が不安定だったり、肩甲骨だけをスライドさせるように動かしたいのに腕の動きが入っているとかの可能性が高いです。</p>
<p>下半身も体幹も腕も手先も、ガッチリ力で固めて完全に固定して別の部品として強く意識して、両肩甲骨だけをスライドするよう強く意識してやってみましょう。</p>
<p>C:「上体完全固定の場合は、ティーの上端にクリーンヒットでは問題なくティーに対して同じところにヒットできている。」</p>
<p>下半身の動きが良くなっていると、腰から上は完全に動かないように固定しているとスイングが簡単になります。腰から上を全部固定するのは、確かに腕や体幹を固定して肩甲骨だけを動かすよりも、塊で固定できる分やりやすいのかもしれません。</p>
<p>Q4:「パッティング風の場合、アドレスでシャフトは垂直にと述べられていますが、これは正面から見た時？」</p>
<p>はい、そうです。ま、正面からも正確には垂直という表現は、何に対して垂直なのかなど、本来は正確性のない表現なのですが、実際のコーチングなどで長ったらしく説明することを端おるために、垂直といつも表現していてい誤解がないので、垂直と、一言で済ませています。</p>
<p>実際には、体の正面から見たときにシャフトが傾斜に対して垂直に見えるポジションにセットするという表現が、ある意味正確な言い方になります。そして、DVDでは割愛していますが、完全にそうなるばかりではない状況もあります。それは、さすがに傾斜がきつすぎると、楽に立てる形は平らに対する体の形とは同じにならないからです。しかし、細かいことは別としても、基本的にはパッティング風では傾斜に対してシャフトを垂直にしようとする気持ちが、再現性の高いタッチのためには大切です。</p>
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	<item>
		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=40648#comment-34291</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Apr 2020 13:08:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、
　 前のコメントの追加分です。（すみません。）
　そこで質問です。P風と上体完全固定の両打法とも、グリップは両手指が白くなるくらい強く握るとあり、ベランダで素振りの練習を588SWで行っています。
Q1:両打法とも、握る強さ・度合い　は同じようにと意識するものですか？
Q2:特にP風の場合、グリップを強く握ると両肩まで力が入ってしまいます。これを低減するには何が必要でしょうか？
Q3:また、P風で10回を目標に最速で連続素振りを行うと、5回目くらいから、Q2の現象の為か、ティーの上空を通過して空振りになります。実際のラウンドでも９Iは自信をもってクリーンヒットできるのですが、588SWはこれが怖くて使えないのです。何をどうすれば、588SW連続素振りで、ティーの上端にクリーンヒットさせて、シュパッという音をだせるようになるか、アドバイス頂けるとありがたいです。この現象は、上体完全固定打法の場合は、何故か、頻度がすくなく、キツネにつままれています。
Q4:P風の場合、アドレスでシャフトは垂直にと述べられていますが、これは正面から見た時のことですよね？後方からの映像では垂直ではなく、両腕方向と同一方向にセットされていますので。
　このWEB動画は、実にコーチのこれまでブログに記載されたエッセンスの全てが凝縮されている傑作だと感じております。大森打法を学ぶ者にとって絶対に欠かせなコンテンツと思いました。実際の打法の動画例と結び付けて解説がおり、絶対に視聴すべきものです。本当に良い動画を有難うございました。今後のさらなる進展を期待しております。」]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、<br />
　 前のコメントの追加分です。（すみません。）<br />
　そこで質問です。P風と上体完全固定の両打法とも、グリップは両手指が白くなるくらい強く握るとあり、ベランダで素振りの練習を588SWで行っています。<br />
Q1:両打法とも、握る強さ・度合い　は同じようにと意識するものですか？<br />
Q2:特にP風の場合、グリップを強く握ると両肩まで力が入ってしまいます。これを低減するには何が必要でしょうか？<br />
Q3:また、P風で10回を目標に最速で連続素振りを行うと、5回目くらいから、Q2の現象の為か、ティーの上空を通過して空振りになります。実際のラウンドでも９Iは自信をもってクリーンヒットできるのですが、588SWはこれが怖くて使えないのです。何をどうすれば、588SW連続素振りで、ティーの上端にクリーンヒットさせて、シュパッという音をだせるようになるか、アドバイス頂けるとありがたいです。この現象は、上体完全固定打法の場合は、何故か、頻度がすくなく、キツネにつままれています。<br />
Q4:P風の場合、アドレスでシャフトは垂直にと述べられていますが、これは正面から見た時のことですよね？後方からの映像では垂直ではなく、両腕方向と同一方向にセットされていますので。<br />
　このWEB動画は、実にコーチのこれまでブログに記載されたエッセンスの全てが凝縮されている傑作だと感じております。大森打法を学ぶ者にとって絶対に欠かせなコンテンツと思いました。実際の打法の動画例と結び付けて解説がおり、絶対に視聴すべきものです。本当に良い動画を有難うございました。今後のさらなる進展を期待しております。」</p>
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		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=40648#comment-34290</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Apr 2020 12:30:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、
　今回の動画での「シャット上げ」という言葉遣いは、2014年からのコーチの動画群の中にはなかったか、あるいはごく一部分の取り上げだったように記憶しております（間違いかもですが???）。テークバック初期のクラブフェースは「ボールに向けたまま飛球線後方に”直線的に１Mほど”引かれ」且つグリップは、股関節の向きに「追随して右後ろ」に動き、その結果コックが自然に入ってくる　というような動き　だと教わったと思います。
　実際に「何年も」練習してようやく自ら力を出して動かす小脳プログラムからの”入れ替えができたかな”と感じた頃に、確かにそのように動けている事を実感している昨今です。もうすぐ傘寿になるのですが、やはり言われたとおりに体が反応する若年期がうらやましいですね。実際のところ、SW15YCの練習で、かなり長い間シャットに上げている感覚は違和感バリバリでしたが、結局「慣れ」が解消してくれました。ただ、後方から撮影した動作を見ると、うまくシャットに上げられているシャフトの動きの”許容範囲”はかなり厳しいものがあることも、自分では感じております。いいかげんには上げられないのだと・・・・
　ところで、本ブログの主題とは直接関係ないのですが、4月に発売されたWEB動画「新定義・3種の神器｝11Disc分について、既に3回ほど投資て視聴いたしております。1-30Y,30-50Y,50-100Yを実践でどのように考えて攻めるのか、実に含蓄のある解説と実際のコーチのお手本動画を堪能しており、Wuhan Virus騒動後のラウンドが楽しみで一杯です。
。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、<br />
　今回の動画での「シャット上げ」という言葉遣いは、2014年からのコーチの動画群の中にはなかったか、あるいはごく一部分の取り上げだったように記憶しております（間違いかもですが???）。テークバック初期のクラブフェースは「ボールに向けたまま飛球線後方に”直線的に１Mほど”引かれ」且つグリップは、股関節の向きに「追随して右後ろ」に動き、その結果コックが自然に入ってくる　というような動き　だと教わったと思います。<br />
　実際に「何年も」練習してようやく自ら力を出して動かす小脳プログラムからの”入れ替えができたかな”と感じた頃に、確かにそのように動けている事を実感している昨今です。もうすぐ傘寿になるのですが、やはり言われたとおりに体が反応する若年期がうらやましいですね。実際のところ、SW15YCの練習で、かなり長い間シャットに上げている感覚は違和感バリバリでしたが、結局「慣れ」が解消してくれました。ただ、後方から撮影した動作を見ると、うまくシャットに上げられているシャフトの動きの”許容範囲”はかなり厳しいものがあることも、自分では感じております。いいかげんには上げられないのだと・・・・<br />
　ところで、本ブログの主題とは直接関係ないのですが、4月に発売されたWEB動画「新定義・3種の神器｝11Disc分について、既に3回ほど投資て視聴いたしております。1-30Y,30-50Y,50-100Yを実践でどのように考えて攻めるのか、実に含蓄のある解説と実際のコーチのお手本動画を堪能しており、Wuhan Virus騒動後のラウンドが楽しみで一杯です。<br />
。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=40648#comment-34289</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Apr 2020 07:19:07 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=40648#comment-34289</guid>
		<description><![CDATA[C:「シャットあげは、何となく違和感がありました。」

そんなにパワーがないながら飛ばし屋の穴井詩プロは、かなり強烈なシャットあげです。女子プロには多いあげ方ですが、フェースコントロールが楽になるので一般ゴルファーにとってもありがたいと思っています。

おっしゃるようにゆっくりシャドースイングで感じを確認して、通常スピードで素振りしてみながら、練習場で色々ボールも打ってみましょう。そのご利益がジワジワと実感できるものと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>C:「シャットあげは、何となく違和感がありました。」</p>
<p>そんなにパワーがないながら飛ばし屋の穴井詩プロは、かなり強烈なシャットあげです。女子プロには多いあげ方ですが、フェースコントロールが楽になるので一般ゴルファーにとってもありがたいと思っています。</p>
<p>おっしゃるようにゆっくりシャドースイングで感じを確認して、通常スピードで素振りしてみながら、練習場で色々ボールも打ってみましょう。そのご利益がジワジワと実感できるものと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>やっちゃん より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=40648#comment-34288</link>
		<dc:creator><![CDATA[やっちゃん]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Apr 2020 01:13:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=40648#comment-34288</guid>
		<description><![CDATA[　　おはようございます。
　　先生の以前からのご指導で練習は、右足を長く・右お尻ポケット方向を意識しています。
　本日はシャットあげするご指導でしたが、何となく違和感がありました。（シャドースイング・・・室内で）
　練習場で実施することで、試してみます。
　　ありがとうございました。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　　おはようございます。<br />
　　先生の以前からのご指導で練習は、右足を長く・右お尻ポケット方向を意識しています。<br />
　本日はシャットあげするご指導でしたが、何となく違和感がありました。（シャドースイング・・・室内で）<br />
　練習場で実施することで、試してみます。<br />
　　ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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