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	<title>【ビデオ】スイング中の腕の動きの真実 へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=44273#comment-36896</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 15 Mar 2021 04:05:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、
　的確なご指摘ありがとうございます。
　まるで小生のスイングを目前でご覧になってのアドバイスのように感じました。思い当たることが多々あります。何とか少しづつでもよいから改良したいと、少なくなった練習回数を有効に生かしたいです。
　以前GDOが諸見里しのぶ選手のドラの後方からの映像を載せているのを見た時、手元グリップの動きとクラブヘッドの動きが、ココッチとアッチ状態でテークバック初期、お互いが離れていくので、非常に違和感がありました。しかしコーチにお会いしてからはその何故かが理解できるようになりました。ただ残念ながら、身についた代償動作はいかんともしがたく、未だ違和感が続いております。現在は左腰、左脚の動きの改善に集中しており、上記の違和感は慣れしかないのかとあきらめムードです。
　コーチのこの返信をアップされている時間帯が、超早朝なので驚いています。益々のご活躍を祈念いたしおります。どうもありがとうございました。」]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、<br />
　的確なご指摘ありがとうございます。<br />
　まるで小生のスイングを目前でご覧になってのアドバイスのように感じました。思い当たることが多々あります。何とか少しづつでもよいから改良したいと、少なくなった練習回数を有効に生かしたいです。<br />
　以前GDOが諸見里しのぶ選手のドラの後方からの映像を載せているのを見た時、手元グリップの動きとクラブヘッドの動きが、ココッチとアッチ状態でテークバック初期、お互いが離れていくので、非常に違和感がありました。しかしコーチにお会いしてからはその何故かが理解できるようになりました。ただ残念ながら、身についた代償動作はいかんともしがたく、未だ違和感が続いております。現在は左腰、左脚の動きの改善に集中しており、上記の違和感は慣れしかないのかとあきらめムードです。<br />
　コーチのこの返信をアップされている時間帯が、超早朝なので驚いています。益々のご活躍を祈念いたしおります。どうもありがとうございました。」</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=44273#comment-36891</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Mar 2021 19:16:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q1:「ボールヒットする位置が「ヒール寄り」になる現象御の解決には、
１・シャフトの下を向く度合いがすくない　
２・シナリ不足
３・ヘッドが体の近くを通っていない
と考えてよろしいでしょうか?」

はい、その通りですね。

Q2:「ダウン時に上の「３」を実現させるためには、どういう動作が「最も効果的」でしょうか?」

ボールヒットに向かって手元が遠心力で引っ張られる感じで浮いてくればシャフトが立つので、ヘッドは体から離れにくくなります。まさに、セットアップで振り出し後方から見て、シャフトの付け根と右肘の下側を結んだライトエルボーライン上でヒットすれば、セットアップよりも手元が浮いた遠心力に耐えやすいポジションでのヒットとなります。

また、ボールヒットに向かって左脚をしっかり使って、左のお尻を左後ろポケット方向へ押し込む動きで左サイドに大きなスペースを作るようにすれば、ヘッドは体から離れにくくなりますから、しっかり左脚を使いましょう。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q1:「ボールヒットする位置が「ヒール寄り」になる現象御の解決には、<br />
１・シャフトの下を向く度合いがすくない　<br />
２・シナリ不足<br />
３・ヘッドが体の近くを通っていない<br />
と考えてよろしいでしょうか?」</p>
<p>はい、その通りですね。</p>
<p>Q2:「ダウン時に上の「３」を実現させるためには、どういう動作が「最も効果的」でしょうか?」</p>
<p>ボールヒットに向かって手元が遠心力で引っ張られる感じで浮いてくればシャフトが立つので、ヘッドは体から離れにくくなります。まさに、セットアップで振り出し後方から見て、シャフトの付け根と右肘の下側を結んだライトエルボーライン上でヒットすれば、セットアップよりも手元が浮いた遠心力に耐えやすいポジションでのヒットとなります。</p>
<p>また、ボールヒットに向かって左脚をしっかり使って、左のお尻を左後ろポケット方向へ押し込む動きで左サイドに大きなスペースを作るようにすれば、ヘッドは体から離れにくくなりますから、しっかり左脚を使いましょう。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=44273#comment-36881</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 13 Mar 2021 12:30:24 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=44273#comment-36881</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチ殿、
　アドバイスありがとございます。本当に助かります。
　ボールヒットする位置が「ヒール寄り」になる現象御の解決には
＞シャフトがその分下を向くのが遠心力に一番耐えやすいポジションになる
＞むしろしなりが残ってヒットする分、ヘッドは体に近くなります
というご説明からすると、
１・シャフトの下を向く度合いがすくない　
２・シナリ不足
３・ヘッドが体の近くを通っていない
と考えてよろしいでしょうか?
　ダウン時に上の「３」を実現させるためには、どういう動作が「最も効果的」でしょうか?
ダウン時に、思い切りグリップを体の近くを通るように意識しながらという動作は、どうもしっくりこず、ヘッドが体の近くを通るやり方に悩んでいます。
アドバイスよろしくお願いします。」]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、<br />
　アドバイスありがとございます。本当に助かります。<br />
　ボールヒットする位置が「ヒール寄り」になる現象御の解決には<br />
＞シャフトがその分下を向くのが遠心力に一番耐えやすいポジションになる<br />
＞むしろしなりが残ってヒットする分、ヘッドは体に近くなります<br />
というご説明からすると、<br />
１・シャフトの下を向く度合いがすくない　<br />
２・シナリ不足<br />
３・ヘッドが体の近くを通っていない<br />
と考えてよろしいでしょうか?<br />
　ダウン時に上の「３」を実現させるためには、どういう動作が「最も効果的」でしょうか?<br />
ダウン時に、思い切りグリップを体の近くを通るように意識しながらという動作は、どうもしっくりこず、ヘッドが体の近くを通るやり方に悩んでいます。<br />
アドバイスよろしくお願いします。」</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=44273#comment-36878</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 13 Mar 2021 06:07:01 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=44273#comment-36878</guid>
		<description><![CDATA[Q2:「ダウンしてきてボールヒット時には遠心力で手元がすこし浮くとのことだが、ボールをセットアップ時と同じクラブヘッドの芯位置にジットさせるためにはどうすれば良いのか？」

手元は浮きますが、シャフトがその分下を向くのが遠心力に一番耐えやすいポジションになることで、体とヘッドの距離はこの遠心力では変化しないようにできます。むしろしなりが残ってヒットする分、ヘッドは体に近くなります。また、遠心力で引っ張られたポジションよりも、セットアップではリラックスさせた分、手元が下に落ちているという感じです。

Q3-1:「両手首のヒンジがダウン時に発生していることに関係しているとしたら、立位でのセットアップ時のグリップ位置と、その後ダウンしてきてボールヒット時のグリップ位置とが同じになっているのは、なぜですか？」

ダウンスイングではしなりで右手甲側へ折れるヒンジが深くなってヘッドが体に近づく分、体全体を重力で下に落とします。それがスイングパワーにも加算されます。

Q3-2:「立位でも遠心力が働くように振れば、異なる位置になるのでしょうか?」

このご質問は、真っ直ぐに立ってグリップをつくって上半身の形まで完成させてから股関節を曲げて前傾する場合に遠心力にすでに対応しているポジションにしたらどうなるかというご質問と解釈してお答えします。

ボールヒットとセットアップの上半身の形をほとんど変えないゴルファーはモー・ノーマンとかブライソン・デシャンボー選手です。彼らはセットアップですでに手元を高くして、遠心力に耐えた形をつくっています。

しかし、それだとセットアップで肩などに余計な力が入りやすく、スイングは難しくなります。一見、セットアップからボールヒットまで形を変えないほうが簡単なように感じるかもしれませんが、現実はそうではありません。事実、この二人のやり方を世界のトッププレーヤー達が真似しようとしましたが、失敗に終わっています。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q2:「ダウンしてきてボールヒット時には遠心力で手元がすこし浮くとのことだが、ボールをセットアップ時と同じクラブヘッドの芯位置にジットさせるためにはどうすれば良いのか？」</p>
<p>手元は浮きますが、シャフトがその分下を向くのが遠心力に一番耐えやすいポジションになることで、体とヘッドの距離はこの遠心力では変化しないようにできます。むしろしなりが残ってヒットする分、ヘッドは体に近くなります。また、遠心力で引っ張られたポジションよりも、セットアップではリラックスさせた分、手元が下に落ちているという感じです。</p>
<p>Q3-1:「両手首のヒンジがダウン時に発生していることに関係しているとしたら、立位でのセットアップ時のグリップ位置と、その後ダウンしてきてボールヒット時のグリップ位置とが同じになっているのは、なぜですか？」</p>
<p>ダウンスイングではしなりで右手甲側へ折れるヒンジが深くなってヘッドが体に近づく分、体全体を重力で下に落とします。それがスイングパワーにも加算されます。</p>
<p>Q3-2:「立位でも遠心力が働くように振れば、異なる位置になるのでしょうか?」</p>
<p>このご質問は、真っ直ぐに立ってグリップをつくって上半身の形まで完成させてから股関節を曲げて前傾する場合に遠心力にすでに対応しているポジションにしたらどうなるかというご質問と解釈してお答えします。</p>
<p>ボールヒットとセットアップの上半身の形をほとんど変えないゴルファーはモー・ノーマンとかブライソン・デシャンボー選手です。彼らはセットアップですでに手元を高くして、遠心力に耐えた形をつくっています。</p>
<p>しかし、それだとセットアップで肩などに余計な力が入りやすく、スイングは難しくなります。一見、セットアップからボールヒットまで形を変えないほうが簡単なように感じるかもしれませんが、現実はそうではありません。事実、この二人のやり方を世界のトッププレーヤー達が真似しようとしましたが、失敗に終わっています。</p>
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	<item>
		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=44273#comment-36867</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Mar 2021 11:52:35 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=44273#comment-36867</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチ殿、
　早速に知りたかった動きのある映像を教えていただき大変有難うございました。いづれも視聴したことのある打球映像で、問題意識がないと全く見過ごしてしまっているのだと大いに反省しております。昨年4月12日のブログ時の映像だったとは・・・・。記録を見るとこのブログはスルーしており、今回改めてpdfも含めてDL致しました。
Q2:ダウンしてきてボールヒット時には「手元がすこし浮く」とお話しになられています。その原因は遠心力の為と。そこでですが、手元が浮くとシャフトの先についたクラブヘッドの位置は、セットアップ時にあった位置ではなく当然ボールより遠い方になります。（ヘッドドのヒール側にボールが来るのではないか？グリップ状態が同じなら。）ボールをセットアップ時と同じクラブヘッドの芯位置にジットさせるためいは、「どういう動き?」が芯ヒットをを可能にしているのでしょうか？
Q3:この動きが　もし両手首のヒンジがダウン時に発生していることに関係しているとしたら、立位でのセットアップ時のグリップ位置と、その後ダウンしてきてボールヒット時のグリップ位置とが同じになっているのは、なぜですか？立位でも遠心力が働くように振れば、異なる位置になるのでしょうか?
　勘違いがあればご容赦ください。シャフトが長くなると、どうもヒール側に当たりやすくなる原因と対策に役立てたいためでもあります。宜しくお願いします。」]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、<br />
　早速に知りたかった動きのある映像を教えていただき大変有難うございました。いづれも視聴したことのある打球映像で、問題意識がないと全く見過ごしてしまっているのだと大いに反省しております。昨年4月12日のブログ時の映像だったとは・・・・。記録を見るとこのブログはスルーしており、今回改めてpdfも含めてDL致しました。<br />
Q2:ダウンしてきてボールヒット時には「手元がすこし浮く」とお話しになられています。その原因は遠心力の為と。そこでですが、手元が浮くとシャフトの先についたクラブヘッドの位置は、セットアップ時にあった位置ではなく当然ボールより遠い方になります。（ヘッドドのヒール側にボールが来るのではないか？グリップ状態が同じなら。）ボールをセットアップ時と同じクラブヘッドの芯位置にジットさせるためいは、「どういう動き?」が芯ヒットをを可能にしているのでしょうか？<br />
Q3:この動きが　もし両手首のヒンジがダウン時に発生していることに関係しているとしたら、立位でのセットアップ時のグリップ位置と、その後ダウンしてきてボールヒット時のグリップ位置とが同じになっているのは、なぜですか？立位でも遠心力が働くように振れば、異なる位置になるのでしょうか?<br />
　勘違いがあればご容赦ください。シャフトが長くなると、どうもヒール側に当たりやすくなる原因と対策に役立てたいためでもあります。宜しくお願いします。」</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=44273#comment-36851</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Mar 2021 20:41:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q:「アイアン打球動画でこのループ現象が「よく約分かる」動画があれば、是非、是非教えて。」

まずは、下記のメルマガを見ていただければと思います。

「アウトからインへ向かうループは絶対お得」
https://g-live.info/?p=40531

実は、あまり極端に行うと間違った動きに誤解されることがあるので、私の実際のショットでは目に見えないぐらいのわずかな動きでやっています。

私以外では「江連忠のコーチング風景〜ツアープレーヤー片山晋呉プロ」の13枚組のDVDの中の「ショット集:大きなトップを目指して」の中で、片山晋呉プロがバックスイングで右脚をしっかり伸ばす練習におけるシャドースイングで、アウトからインへの大きなループをやっています。片山晋呉プロも実際のショットではほんのわずかなループなので、ショットでは分かりにくいです。

その他、YouTubeで見るなら、池田勇太プロがかなり大げさなアウトからインへのループですから、参考になると思います。ただし、トップでフェースが開いているので、スイングとしては危ない動きとなっていて、好不調の波の原因となっていると思います。トップでもっとフェースが閉じられていて、まさにインパクト面に平行に向いているならもっと安定して簡単なスイングとなりますから、そこの点だけ注意して見ていただければ良いかと思います。

https://youtu.be/TJflPAAu_SU]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「アイアン打球動画でこのループ現象が「よく約分かる」動画があれば、是非、是非教えて。」</p>
<p>まずは、下記のメルマガを見ていただければと思います。</p>
<p>「アウトからインへ向かうループは絶対お得」<br />
<a href="https://g-live.info/?p=40531" rel="nofollow">https://g-live.info/?p=40531</a></p>
<p>実は、あまり極端に行うと間違った動きに誤解されることがあるので、私の実際のショットでは目に見えないぐらいのわずかな動きでやっています。</p>
<p>私以外では「江連忠のコーチング風景〜ツアープレーヤー片山晋呉プロ」の13枚組のDVDの中の「ショット集:大きなトップを目指して」の中で、片山晋呉プロがバックスイングで右脚をしっかり伸ばす練習におけるシャドースイングで、アウトからインへの大きなループをやっています。片山晋呉プロも実際のショットではほんのわずかなループなので、ショットでは分かりにくいです。</p>
<p>その他、YouTubeで見るなら、池田勇太プロがかなり大げさなアウトからインへのループですから、参考になると思います。ただし、トップでフェースが開いているので、スイングとしては危ない動きとなっていて、好不調の波の原因となっていると思います。トップでもっとフェースが閉じられていて、まさにインパクト面に平行に向いているならもっと安定して簡単なスイングとなりますから、そこの点だけ注意して見ていただければ良いかと思います。</p>
<p><a href="https://youtu.be/TJflPAAu_SU" rel="nofollow">https://youtu.be/TJflPAAu_SU</a></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=44273#comment-36836</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Mar 2021 12:29:15 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=44273#comment-36836</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチ殿、
ご無沙汰いたしております。スイング中の左腕お動きが、コーチのＳW50Ｙヒット動画で、自分のと比較して何故違うのかずっと思案していましたが、ようやく最近その秘密が解けるようになり、トップに向かう際に上体が起切る原因究明に繋がりりました。
今回の解説動画の4；45あたりから始まる「ヘッドの外側ループ」に関する件で、コーチのこれまでにアップないし販売されているＤＶＤの中で、アイアン打球ゅ動画でこのループ現象が「よく約分かる」動画があれば、是非、是非教えてください。
　コーチのＤＶＤ，ネット動画は（ほとんど）すべて持っていますので、そのあたりを自分のものと比較して研鑽に励みたいと思っております。ご面倒ですが何卒よろしくお願い致します。
　武漢ウィルスに負けずにご活躍を願っています。」]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、<br />
ご無沙汰いたしております。スイング中の左腕お動きが、コーチのＳW50Ｙヒット動画で、自分のと比較して何故違うのかずっと思案していましたが、ようやく最近その秘密が解けるようになり、トップに向かう際に上体が起切る原因究明に繋がりりました。<br />
今回の解説動画の4；45あたりから始まる「ヘッドの外側ループ」に関する件で、コーチのこれまでにアップないし販売されているＤＶＤの中で、アイアン打球ゅ動画でこのループ現象が「よく約分かる」動画があれば、是非、是非教えてください。<br />
　コーチのＤＶＤ，ネット動画は（ほとんど）すべて持っていますので、そのあたりを自分のものと比較して研鑽に励みたいと思っております。ご面倒ですが何卒よろしくお願い致します。<br />
　武漢ウィルスに負けずにご活躍を願っています。」</p>
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