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	<title>【ビデオ】トップを頑張る前にやるべき切り返しの動き へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>ftr463 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ftr463]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 May 2021 13:45:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ご丁寧にありがとうございます。
「左肩周りリラックス＆右腕突っ張ったまま」試してみます。
次回ショットするのが楽しみです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ご丁寧にありがとうございます。<br />
「左肩周りリラックス＆右腕突っ張ったまま」試してみます。<br />
次回ショットするのが楽しみです。</p>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 May 2021 13:08:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[C:「アウトからインへのループは、右肘が体幹に近づくことが強く感じられるので右腕をてこの支点にする動きを忘れることなく実行することにも繋げられそうです。」

そこが重要です。右腕は自ら出そうとする力で曲げてしまうと、上半身をしならせることができずにボールを遠くまで精度良く飛ばすことはできません。まさに手打ちになってしまいます。右腕は、シャフトに押されながらもそれに耐えつつ、ヘッドの運動量を確保するために曲げさせられるようにしましょう。

試しにバックスイングからボールヒットまで、左肩周りはリラックスさせてしなりやすくしながら、右腕をずっと突っ張ったままのつもりでショットしてみると案外ボールが遠くまで飛んでくれますので、挑戦してみると面白い発見があるかもです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>C:「アウトからインへのループは、右肘が体幹に近づくことが強く感じられるので右腕をてこの支点にする動きを忘れることなく実行することにも繋げられそうです。」</p>
<p>そこが重要です。右腕は自ら出そうとする力で曲げてしまうと、上半身をしならせることができずにボールを遠くまで精度良く飛ばすことはできません。まさに手打ちになってしまいます。右腕は、シャフトに押されながらもそれに耐えつつ、ヘッドの運動量を確保するために曲げさせられるようにしましょう。</p>
<p>試しにバックスイングからボールヒットまで、左肩周りはリラックスさせてしなりやすくしながら、右腕をずっと突っ張ったままのつもりでショットしてみると案外ボールが遠くまで飛んでくれますので、挑戦してみると面白い発見があるかもです。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=44980#comment-37551</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 May 2021 12:57:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q:「切り返しで左足膝をガニ股にと常々おっしゃっていますが、自分としてはまずアドレスを若干内股にとり、切り返しも内股のまま左膝を左足一本で立てる位置まで持って行く方がしっくり来るのですが、それでもいいと思われますか？」

アドレスを若干内股にすることに関しては、両脚の母指球の少し後ろという意味での少し内側に乗って内股気味になるのなら良いです。しかし、腿の内側に力を入れて締めてしまうと、バックスイングで右脚は左に倒れやすくなり、地面を真っ直ぐに踏めない分操作は難しくなり、さらに、左脚が重りとなって左腰を右斜め下に素直に落としてくることを阻害する可能性があるからです。

また、トップに向かう切り返しではヘッドがまだトップに向かっている最中に、下半身を先行させるようにして両脚で地面をとらえるようにすることで、下半身とヘッドの真逆の動きで上半身を楽にしならせはじめることができます。そして、左足が地面に対して縦に踏めるポジションで素早く着地できるためには、左膝が左にシフトして両腿の間が一旦大きく開き、その開いた物を閉じるようにして両腿をキュッと締めながら左脚で地面を縦に蹴って左のお尻を左後ろポケット方向へ押し込むことで腰を鋭く左にターンさせましょう。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q:「切り返しで左足膝をガニ股にと常々おっしゃっていますが、自分としてはまずアドレスを若干内股にとり、切り返しも内股のまま左膝を左足一本で立てる位置まで持って行く方がしっくり来るのですが、それでもいいと思われますか？」</p>
<p>アドレスを若干内股にすることに関しては、両脚の母指球の少し後ろという意味での少し内側に乗って内股気味になるのなら良いです。しかし、腿の内側に力を入れて締めてしまうと、バックスイングで右脚は左に倒れやすくなり、地面を真っ直ぐに踏めない分操作は難しくなり、さらに、左脚が重りとなって左腰を右斜め下に素直に落としてくることを阻害する可能性があるからです。</p>
<p>また、トップに向かう切り返しではヘッドがまだトップに向かっている最中に、下半身を先行させるようにして両脚で地面をとらえるようにすることで、下半身とヘッドの真逆の動きで上半身を楽にしならせはじめることができます。そして、左足が地面に対して縦に踏めるポジションで素早く着地できるためには、左膝が左にシフトして両腿の間が一旦大きく開き、その開いた物を閉じるようにして両腿をキュッと締めながら左脚で地面を縦に蹴って左のお尻を左後ろポケット方向へ押し込むことで腰を鋭く左にターンさせましょう。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ftr463 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=44980#comment-37545</link>
		<dc:creator><![CDATA[ftr463]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 09 May 2021 00:03:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いつも有益なレッスンをありがとうございます。
ついつい力が入って「トップからいきなりクラブを振りがち」なので今回のレッスンはとても有難いです。
ダウンスイングで右腕をてこの支点にする動きが忘れがちになることが自分的には一番の原因だと考えていたのでこれを何とか回避できないかなと思案していたところでした。
今回のアウトからインへのループは、右肘が体幹に近づくことが強く感じられるので右腕をてこの支点にする動きを忘れることなく実行することにも繋げられそうです。いつもながら大森コーチの引き出しの多さには恐れ入ります。今後ともよろしくお願いいたします。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いつも有益なレッスンをありがとうございます。<br />
ついつい力が入って「トップからいきなりクラブを振りがち」なので今回のレッスンはとても有難いです。<br />
ダウンスイングで右腕をてこの支点にする動きが忘れがちになることが自分的には一番の原因だと考えていたのでこれを何とか回避できないかなと思案していたところでした。<br />
今回のアウトからインへのループは、右肘が体幹に近づくことが強く感じられるので右腕をてこの支点にする動きを忘れることなく実行することにも繋げられそうです。いつもながら大森コーチの引き出しの多さには恐れ入ります。今後ともよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>柴田喜正 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=44980#comment-37544</link>
		<dc:creator><![CDATA[柴田喜正]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 08 May 2021 23:59:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[フラットな軌道ではなくオンプレーンな軌道の間違いでした。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>フラットな軌道ではなくオンプレーンな軌道の間違いでした。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>柴田喜正 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=44980#comment-37543</link>
		<dc:creator><![CDATA[柴田喜正]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 08 May 2021 23:57:50 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=44980#comment-37543</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチご無沙汰しております。
数年前、大森コーチから通信レッスンを受けていましたが、ある病気が原因で途中で断念してしまったと言う者です。

あれから病気もほぼ完治し、今ではまた精力的にゴルフに向き合えています。

山歩き、ランニング、筋力トレーニングを日課にし、ドライバーでは280ヤード程出せる様になりました。
大森コーチの私のスイングの分析で、「右上腕を使い過ぎている」、と言うご指摘がありましたが、今も気を付けないとそのクセが出て左に行ってしまいますが、気を付ければ狙った方向に飛ぶ様になりました。
あとは筋力トレーニングによって以前より2番手程飛距離が伸びてしまったので、距離の調節に苦労しているとこです。
それと以前は腕の幅が開いてしまい、フラットなトップから腕の幅を戻して行くアウトサイドインの軌道でしたが、長年掛けて腕の幅を一定にして、フラットな軌道を手に入れる事が出来ました。
それとゴルフライブメンバーのどなたか忘れてしまいましたが、動画で&quot;片足スイング&#039;&#039;を紹介されていて、肩から肩の素振りで左足一本でフィニッシュまでバランスを崩さないように素振りをするドリルを繰り返し練習していたら、左へのスウェーも無くなりすごくいい（自分史上）スイングを手に入れる事ができました。

長々としたコメントですが最後に、大森コーチは切り返しで左足膝をガニ股にと常々おっしゃっていますが、自分としてはまずアドレスを若干内股にとり、切り返しも内股のまま左膝を左足一本で立てる位置まで持って行く方がしっくり来るのですが、それでもいいと思われますか？]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチご無沙汰しております。<br />
数年前、大森コーチから通信レッスンを受けていましたが、ある病気が原因で途中で断念してしまったと言う者です。</p>
<p>あれから病気もほぼ完治し、今ではまた精力的にゴルフに向き合えています。</p>
<p>山歩き、ランニング、筋力トレーニングを日課にし、ドライバーでは280ヤード程出せる様になりました。<br />
大森コーチの私のスイングの分析で、「右上腕を使い過ぎている」、と言うご指摘がありましたが、今も気を付けないとそのクセが出て左に行ってしまいますが、気を付ければ狙った方向に飛ぶ様になりました。<br />
あとは筋力トレーニングによって以前より2番手程飛距離が伸びてしまったので、距離の調節に苦労しているとこです。<br />
それと以前は腕の幅が開いてしまい、フラットなトップから腕の幅を戻して行くアウトサイドインの軌道でしたが、長年掛けて腕の幅を一定にして、フラットな軌道を手に入れる事が出来ました。<br />
それとゴルフライブメンバーのどなたか忘れてしまいましたが、動画で&#8221;片足スイング&#8221;を紹介されていて、肩から肩の素振りで左足一本でフィニッシュまでバランスを崩さないように素振りをするドリルを繰り返し練習していたら、左へのスウェーも無くなりすごくいい（自分史上）スイングを手に入れる事ができました。</p>
<p>長々としたコメントですが最後に、大森コーチは切り返しで左足膝をガニ股にと常々おっしゃっていますが、自分としてはまずアドレスを若干内股にとり、切り返しも内股のまま左膝を左足一本で立てる位置まで持って行く方がしっくり来るのですが、それでもいいと思われますか？</p>
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