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	<title>傾斜地で差をつけるスイングのコツ へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>半ボケのクマゴロー より</title>
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		<dc:creator><![CDATA[半ボケのクマゴロー]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Sep 2022 01:44:56 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[　小原プロ、お久しぶりです。　と云っても「はて」と思われると思いますが宮内です。小生も81歳になりました。　気力は少し残っていますが飛距離もスコアも落ちました。　90は叩きませんが常に85を切るように心がけています。　2～3回/年は80を切りますがこれが今の実力です。　その内100以上叩く時期が来るでしょう。　小原プロ軍団の考え方に自分の考えをプラスしてもう10年以上になりますが時々はエージシュートを打てるのは軍団のおかげです。　こんな自分にもいろいろ相談が来ます。　自分の回答は常に決まっています。　はっきり言えば小原軍団の受け売りです。
１　スイングは如何したらよいか→飛距離は多少落ちても常にべた足がよい。→肩－肩がスイングの基礎でそれが出来るのは
　　べた足しかなく、全ての傾斜、ライ、から打てて応用範囲が極端に広い。　これをやらない手はない。
２　球が曲がって困る→その理由を自分で探す事→9ボールルールを理解してもらう。これが判らないと治しようがない。
３　グリーに乗らない→自分のクラブの各番手のキャリーを把握する。→グリーンの大きさは約直径30ヤードだから番手が
　　前後1番手違っても普通の当りと方向が極端に狂わないならグリーンにオンの可能性は大。
４　ショートアプローチが寄らない→ビジネスゾーンの練習のみ→ボールをクリーンヒットする確率が極端に上がる。
　　欲を云えば1本の得意クラブを練習しキャリーでグリーン上に落とすこと。　キャリーとランの比率をつかむ事。
　　自分はPW のピッチ＆ランが基本。　グリーン上に落とす事が第1でそれが出来ない場合のみロフトの大きいAPを使う。
４　パットが入らない→３ヤードのパットに2打使う勇気と練習をすること→3ヤードがいかに難しいかを判っていない。
　　もっと言えば15ヤードの距離を1.5ヤード以内に入れる練習と1.5ヤードの距離ををいやというほどやる事。　練習を
　　していると3ヤード以内はどちらに曲がりそうかおぼろげながらわかるようになる。　「パットは経験」が私の結論。
　　序に書くと10ヤード以上のパットは余程の傾斜がない限りカップ3ヤードまでは球足が強いので曲がりは少ない。
５　書き出せば切りがないほどの相談がありますが上手くならない最大の原因は「継続練習ができない」事と思います。
　　それと云わせてもらえば自分の実力を知らなすぎます。　例えばドライバーの飛距離　自称280ヤード飛ばすと云う人
　　と回ったが2～3ホールで実力はキャリー200ヤード内外と判断した。よく話を聞いてみるとかなりの打ち下ろし、風　　　　
　　はフォロー、落ちた場所は下り坂、20ヤードさばを読んでいるとすればあり得る話。　キャリー230ヤードの球が
　　どれだけ凄いのかを殆どの人は知らない。　キャリー250ヤードの球は落ちた地点が判らない球と私は理解している。
　　小原プロの話を聞き自分の考えを云いたくてコメントしました。　我儘な事を勝手に長々と書きました、ご容赦の程。　
　]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　小原プロ、お久しぶりです。　と云っても「はて」と思われると思いますが宮内です。小生も81歳になりました。　気力は少し残っていますが飛距離もスコアも落ちました。　90は叩きませんが常に85を切るように心がけています。　2～3回/年は80を切りますがこれが今の実力です。　その内100以上叩く時期が来るでしょう。　小原プロ軍団の考え方に自分の考えをプラスしてもう10年以上になりますが時々はエージシュートを打てるのは軍団のおかげです。　こんな自分にもいろいろ相談が来ます。　自分の回答は常に決まっています。　はっきり言えば小原軍団の受け売りです。<br />
１　スイングは如何したらよいか→飛距離は多少落ちても常にべた足がよい。→肩－肩がスイングの基礎でそれが出来るのは<br />
　　べた足しかなく、全ての傾斜、ライ、から打てて応用範囲が極端に広い。　これをやらない手はない。<br />
２　球が曲がって困る→その理由を自分で探す事→9ボールルールを理解してもらう。これが判らないと治しようがない。<br />
３　グリーに乗らない→自分のクラブの各番手のキャリーを把握する。→グリーンの大きさは約直径30ヤードだから番手が<br />
　　前後1番手違っても普通の当りと方向が極端に狂わないならグリーンにオンの可能性は大。<br />
４　ショートアプローチが寄らない→ビジネスゾーンの練習のみ→ボールをクリーンヒットする確率が極端に上がる。<br />
　　欲を云えば1本の得意クラブを練習しキャリーでグリーン上に落とすこと。　キャリーとランの比率をつかむ事。<br />
　　自分はPW のピッチ＆ランが基本。　グリーン上に落とす事が第1でそれが出来ない場合のみロフトの大きいAPを使う。<br />
４　パットが入らない→３ヤードのパットに2打使う勇気と練習をすること→3ヤードがいかに難しいかを判っていない。<br />
　　もっと言えば15ヤードの距離を1.5ヤード以内に入れる練習と1.5ヤードの距離ををいやというほどやる事。　練習を<br />
　　していると3ヤード以内はどちらに曲がりそうかおぼろげながらわかるようになる。　「パットは経験」が私の結論。<br />
　　序に書くと10ヤード以上のパットは余程の傾斜がない限りカップ3ヤードまでは球足が強いので曲がりは少ない。<br />
５　書き出せば切りがないほどの相談がありますが上手くならない最大の原因は「継続練習ができない」事と思います。<br />
　　それと云わせてもらえば自分の実力を知らなすぎます。　例えばドライバーの飛距離　自称280ヤード飛ばすと云う人<br />
　　と回ったが2～3ホールで実力はキャリー200ヤード内外と判断した。よく話を聞いてみるとかなりの打ち下ろし、風　　　　<br />
　　はフォロー、落ちた場所は下り坂、20ヤードさばを読んでいるとすればあり得る話。　キャリー230ヤードの球が<br />
　　どれだけ凄いのかを殆どの人は知らない。　キャリー250ヤードの球は落ちた地点が判らない球と私は理解している。<br />
　　小原プロの話を聞き自分の考えを云いたくてコメントしました。　我儘な事を勝手に長々と書きました、ご容赦の程。　<br />
　</p>
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