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	<title>【ビデオ】腕の正しい使い方を学ぶ最強のドリル へのコメント</title>
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	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
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		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=52573#comment-42265</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 23 Mar 2023 09:14:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大森コーチ殿、
　アドバイス大変ありがとうございました。コーチの懇切丁寧な説明があればこそ、ゴルフへの情熱がなくなることはありません。
　また本文の読み違え、大変失礼いたしました。納得です。
　SW15YCショットの打点範囲の最小化の3点のアドバイス、心して練習します。手首の動きで最小化ではないことを改めて感じております。
　どうもありがとうございました。それにしてもSHSドリルと大森打法の組み合わせは最強ですね。DVDでその違いが見れる映像があるといいのにと感じております。」]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、<br />
　アドバイス大変ありがとうございました。コーチの懇切丁寧な説明があればこそ、ゴルフへの情熱がなくなることはありません。<br />
　また本文の読み違え、大変失礼いたしました。納得です。<br />
　SW15YCショットの打点範囲の最小化の3点のアドバイス、心して練習します。手首の動きで最小化ではないことを改めて感じております。<br />
　どうもありがとうございました。それにしてもSHSドリルと大森打法の組み合わせは最強ですね。DVDでその違いが見れる映像があるといいのにと感じております。」</p>
]]></content:encoded>
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		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=52573#comment-42262</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Mar 2023 05:30:56 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Q１:「スプリット右手の左グリップからの「距離」はどう決めたらいいのですか？」

左右の手の間隔を開けるほど手は動かしにくくなり、手の動きとヘッドを体に対して遅らせて体のしなりを大きくする感じがわかりやすくなります。手の間隔をだんだん限界まで大きくしてショットしてみましょう。

Q2:「右肘内側えくぼが上を向くようにするのですが、SHSでは右手をシャフトの下からあてがう「度合い」が、常用している通常のベースボールグリップより「大きい（真下からの）」ように感じたがどうなのでしょうか？」

右肘のエクボは上を向けますが、右手はグリップの下から入れるストロング寄りではなくむしろ上から被せる感じにしましょう。通常の左右の手の間隔でのグリップでは左手の親指の上に右手首の力を抜いて手首を左に捻るようにして右手の生命線を乗せる感じならOKです。

Q 3:「SHS+SW15YC時 の打球点のバラツキを抑えるための注意点を3点上げていただけますか？」

下記の3点になりますから、地道にやってみましょう。

(1) 手で自ら出そうとする力で振らないで、トップでしなってヘッドが体に対して置いていかれた形を維持したままインパクトさせる

(2) インパクトでヘッドをセットアップの向きに絶対に戻そうとする

(3) ダウンスイング序盤で右脚で地面を蹴って腰を回そうとしないで、右脚の地面への圧力を抜くだけにする

Q４:「９I,７Iでの打球がかなり「フック回転」がかかる時が多いが、なぜか？」

まさに前腕を左に捻ってヘッドを閉じようとするアームローテーションを入れると、ボールには余計な左回転がかかります。上記の(2)の気持ちを強く持ちましょう。

Q５:「ブログの本文の最後のほうで、コーチであってもSHS打法の完全習得に2年間も要したとありどんな問題があったのでしょうか?」

ちょっと読み違いがあるようです。これは私がオーバーラップからベースボールグリップに完全に変えるのに時間がかかったと言うことで、スプリットハンドショットに2年かかった訳ではありませんのであしからず。

確かに、オーバーラップに変えた瞬間にドライバーショットはすぐに良い感触を得られたのですが、アプローチでの微妙な手の操作ができなくて苦労しました。結局、アプローチも手を使わないでまさに通常のクラブをパターのように使う「パッティング風ショット」や「上半身完全固定ショット」にして、セットアップでの微調整だけにすることで、昔は微妙な手の調整で絶妙なタッチを出していたことを封印しても同じぐらいの良い結果を得ることができるようになりました。

C:「今年は一回でも受講できる機会がありますよう体調管理に専念」

厚木でのレッスン会にご参加いただけるようお待ちしておりますから、まずは体を整えていただければと思います。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>Q１:「スプリット右手の左グリップからの「距離」はどう決めたらいいのですか？」</p>
<p>左右の手の間隔を開けるほど手は動かしにくくなり、手の動きとヘッドを体に対して遅らせて体のしなりを大きくする感じがわかりやすくなります。手の間隔をだんだん限界まで大きくしてショットしてみましょう。</p>
<p>Q2:「右肘内側えくぼが上を向くようにするのですが、SHSでは右手をシャフトの下からあてがう「度合い」が、常用している通常のベースボールグリップより「大きい（真下からの）」ように感じたがどうなのでしょうか？」</p>
<p>右肘のエクボは上を向けますが、右手はグリップの下から入れるストロング寄りではなくむしろ上から被せる感じにしましょう。通常の左右の手の間隔でのグリップでは左手の親指の上に右手首の力を抜いて手首を左に捻るようにして右手の生命線を乗せる感じならOKです。</p>
<p>Q 3:「SHS+SW15YC時 の打球点のバラツキを抑えるための注意点を3点上げていただけますか？」</p>
<p>下記の3点になりますから、地道にやってみましょう。</p>
<p>(1) 手で自ら出そうとする力で振らないで、トップでしなってヘッドが体に対して置いていかれた形を維持したままインパクトさせる</p>
<p>(2) インパクトでヘッドをセットアップの向きに絶対に戻そうとする</p>
<p>(3) ダウンスイング序盤で右脚で地面を蹴って腰を回そうとしないで、右脚の地面への圧力を抜くだけにする</p>
<p>Q４:「９I,７Iでの打球がかなり「フック回転」がかかる時が多いが、なぜか？」</p>
<p>まさに前腕を左に捻ってヘッドを閉じようとするアームローテーションを入れると、ボールには余計な左回転がかかります。上記の(2)の気持ちを強く持ちましょう。</p>
<p>Q５:「ブログの本文の最後のほうで、コーチであってもSHS打法の完全習得に2年間も要したとありどんな問題があったのでしょうか?」</p>
<p>ちょっと読み違いがあるようです。これは私がオーバーラップからベースボールグリップに完全に変えるのに時間がかかったと言うことで、スプリットハンドショットに2年かかった訳ではありませんのであしからず。</p>
<p>確かに、オーバーラップに変えた瞬間にドライバーショットはすぐに良い感触を得られたのですが、アプローチでの微妙な手の操作ができなくて苦労しました。結局、アプローチも手を使わないでまさに通常のクラブをパターのように使う「パッティング風ショット」や「上半身完全固定ショット」にして、セットアップでの微調整だけにすることで、昔は微妙な手の調整で絶妙なタッチを出していたことを封印しても同じぐらいの良い結果を得ることができるようになりました。</p>
<p>C:「今年は一回でも受講できる機会がありますよう体調管理に専念」</p>
<p>厚木でのレッスン会にご参加いただけるようお待ちしておりますから、まずは体を整えていただければと思います。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>stampylake より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=52573#comment-42261</link>
		<dc:creator><![CDATA[stampylake]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 Mar 2023 05:21:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=52573#comment-42261</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチ殿、
　受講以来長い間「体」が認識できなかったアームローテの弊害が，遂に実感できました!!!。昨年秋に質問させていただいた両腕の伸び原因も、今回のＳＨＳドリルで判明いたしました!!!。本当に最強のドルを教えていただき、感謝の言葉もありません。　　　　　　 
　このSHSドリルは、小生にとって、もし受講初期段階でいきなり教えていただいたとしても、恐らく身に着けることができなかったように感じております。その効果を出すための、大森打法の数々の要素技術がある程度？？できていればこそのように感じた3月20日の１００球練習でした。588SW,9I,7Iすべてで強いインパクトを実感でき、言葉も出ませんでした。
　１・８，１・１５．１．２２のコーチのブログのpdfファイルを熟読玩味？？したものの今一つしっくりこなかったものが、SHSドリルで全て氷解!!!です。
　以下質問がありますので、アドバイスいただきたく宜しくお願いします。
Q１:スプリット右手の左グリップからの「距離」はどう決めたらいいのですか？
Q2:右肘内側えくぼが上を向くようにするのですが、SHSでは右手をシャフトの下からあてがう「度合い」が、常用している通常のベースボールグリップより「大きい（真下からの）」ように感じました。小生の右肘骨格のゆがみなのかもしれませんが、どうお考えになられますか?
Q 3:SHS+SW15YC時 の打球点のバラツキを抑えるための注意点を3点上げていただけますか？
Q４:９I,７Iでの打球がかなり「フック回転」がかかる時が散見されました。原因がよくわかりません。右グリップの形状や位置にかかわる「微妙？」な問題かもと心配です。またトップでの右手首の甲側への折れにも関係しそうで、どう制御すればいいのかたった一日の練習ではわかりませんでした。
Q５:ブログの本文の最後のほうで、コーチであってもSHS打法の完全習得に2年間も要したとありますが、アプの距離感　問題のほかにどんな問題があったのでしょうか?アマチュアに参考となるものがあればお教えください。
　以上雑駁で恐縮ですが、宜しくお願いします。
　コーチに今年は一回でも受講できる機会がありますよう体調管理に専念しております。」


」」、]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチ殿、<br />
　受講以来長い間「体」が認識できなかったアームローテの弊害が，遂に実感できました!!!。昨年秋に質問させていただいた両腕の伸び原因も、今回のＳＨＳドリルで判明いたしました!!!。本当に最強のドルを教えていただき、感謝の言葉もありません。　　　　　　<br />
　このSHSドリルは、小生にとって、もし受講初期段階でいきなり教えていただいたとしても、恐らく身に着けることができなかったように感じております。その効果を出すための、大森打法の数々の要素技術がある程度？？できていればこそのように感じた3月20日の１００球練習でした。588SW,9I,7Iすべてで強いインパクトを実感でき、言葉も出ませんでした。<br />
　１・８，１・１５．１．２２のコーチのブログのpdfファイルを熟読玩味？？したものの今一つしっくりこなかったものが、SHSドリルで全て氷解!!!です。<br />
　以下質問がありますので、アドバイスいただきたく宜しくお願いします。<br />
Q１:スプリット右手の左グリップからの「距離」はどう決めたらいいのですか？<br />
Q2:右肘内側えくぼが上を向くようにするのですが、SHSでは右手をシャフトの下からあてがう「度合い」が、常用している通常のベースボールグリップより「大きい（真下からの）」ように感じました。小生の右肘骨格のゆがみなのかもしれませんが、どうお考えになられますか?<br />
Q 3:SHS+SW15YC時 の打球点のバラツキを抑えるための注意点を3点上げていただけますか？<br />
Q４:９I,７Iでの打球がかなり「フック回転」がかかる時が散見されました。原因がよくわかりません。右グリップの形状や位置にかかわる「微妙？」な問題かもと心配です。またトップでの右手首の甲側への折れにも関係しそうで、どう制御すればいいのかたった一日の練習ではわかりませんでした。<br />
Q５:ブログの本文の最後のほうで、コーチであってもSHS打法の完全習得に2年間も要したとありますが、アプの距離感　問題のほかにどんな問題があったのでしょうか?アマチュアに参考となるものがあればお教えください。<br />
　以上雑駁で恐縮ですが、宜しくお願いします。<br />
　コーチに今年は一回でも受講できる機会がありますよう体調管理に専念しております。」</p>
<p>」」、</p>
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