<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>【ビデオ】こう考えればスイングは超簡単 へのコメント</title>
	<atom:link href="https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=56212" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://g-live.info/?p=56212</link>
	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 05 May 2026 00:06:41 +0000</lastBuildDate>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.0.38</generator>
	<item>
		<title>大森 睦弘 より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=56212#comment-42458</link>
		<dc:creator><![CDATA[大森 睦弘]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Apr 2024 21:49:36 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=56212#comment-42458</guid>
		<description><![CDATA[C：「ドライバーを持っての説明」

ドライバー特有の場合はドライバーを使って説明させていただいています。

例えば次のような題材ではドライバーでのショットも動画として入れています。

「ドライバーでもダウンブローイメージが飛ぶ？」
https://g-live.info/?p=37154

しかし、その必要のない場合はできるだけ短いクラブであるるサンド・ウェッジやさらにはショートクラブを使って解説しています。その理由は、シャフトは短いほどヘッドや体の向きや動きを、映像の中で大きく見ることができるからです。最近はスマホなどの小さな画面で見ていただいているお客様も多いのでそれを考慮させていたたいている次第です。

シャフトが長いクラブでは体とヘッドを同時に画像に収めようとすると、ヘッドも体の形も見えにくくなります。さらには、実施のドライバーショットをノーマルスピードで見ても、全体のイメージは分かったとしても、実際の動きはほとんど確認できません。

そのため、私は短いクラブで同じことを説明できるならできるだけ短いクラブでゆっくり動きながらお話しさせていただくようにしています。それなら、お客様ご自身も自分で同じような動きをゆっくりやってみることもできます。

また、スイングの本質はクラブの長さによらず同じです。縦振りも横振りもありません。クラブの重心を感じてそれをグリップエンド方向へ引っ張った結果が軌道として反映されるだけです。

そういった意味でアイアンは縦振りでドライバーは横振りという感じて、クラブで振り方を変えないほうがスイングとしては理想であり、無理な力を使わない動きでボールを強く打ち抜くことができるスイングを身につけるために大切です。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>C：「ドライバーを持っての説明」</p>
<p>ドライバー特有の場合はドライバーを使って説明させていただいています。</p>
<p>例えば次のような題材ではドライバーでのショットも動画として入れています。</p>
<p>「ドライバーでもダウンブローイメージが飛ぶ？」<br />
<a href="https://g-live.info/?p=37154" rel="nofollow">https://g-live.info/?p=37154</a></p>
<p>しかし、その必要のない場合はできるだけ短いクラブであるるサンド・ウェッジやさらにはショートクラブを使って解説しています。その理由は、シャフトは短いほどヘッドや体の向きや動きを、映像の中で大きく見ることができるからです。最近はスマホなどの小さな画面で見ていただいているお客様も多いのでそれを考慮させていたたいている次第です。</p>
<p>シャフトが長いクラブでは体とヘッドを同時に画像に収めようとすると、ヘッドも体の形も見えにくくなります。さらには、実施のドライバーショットをノーマルスピードで見ても、全体のイメージは分かったとしても、実際の動きはほとんど確認できません。</p>
<p>そのため、私は短いクラブで同じことを説明できるならできるだけ短いクラブでゆっくり動きながらお話しさせていただくようにしています。それなら、お客様ご自身も自分で同じような動きをゆっくりやってみることもできます。</p>
<p>また、スイングの本質はクラブの長さによらず同じです。縦振りも横振りもありません。クラブの重心を感じてそれをグリップエンド方向へ引っ張った結果が軌道として反映されるだけです。</p>
<p>そういった意味でアイアンは縦振りでドライバーは横振りという感じて、クラブで振り方を変えないほうがスイングとしては理想であり、無理な力を使わない動きでボールを強く打ち抜くことができるスイングを身につけるために大切です。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>トムトム より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=56212#comment-42456</link>
		<dc:creator><![CDATA[トムトム]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Apr 2024 02:45:28 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://g-live.info/?p=56212#comment-42456</guid>
		<description><![CDATA[大森氏はいつもピッチングのようなショートアイアンを使って話してますが、ドライバーの話でもアイアンを持ってます。ショートアイアンは短いので縦振りできるためスライスする人はいません。
是非ドライバーを持っての説明をお願い致します]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森氏はいつもピッチングのようなショートアイアンを使って話してますが、ドライバーの話でもアイアンを持ってます。ショートアイアンは短いので縦振りできるためスライスする人はいません。<br />
是非ドライバーを持っての説明をお願い致します</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
