<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>「体」持てる筋力最大利用の鍵 へのコメント</title>
	<atom:link href="https://g-live.info/?feed=rss2&#038;p=9700" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://g-live.info/?p=9700</link>
	<description>ゴルフライブは、アマチュアゴルファーの上達に関する情報を発信するWebマガジンです。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 26 Apr 2026 02:08:14 +0000</lastBuildDate>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.0.38</generator>
	<item>
		<title>ヨッシー より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=9700#comment-13329</link>
		<dc:creator><![CDATA[ヨッシー]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 08:27:50 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://g-live.info/?p=9700#comment-13329</guid>
		<description><![CDATA[大森コーチこんにちは。

伸張短縮サイクルは 脱力みDVDで詳しく説明
されていますが、やっと自分の物になりつつあり
ます。

私はドライバーで、酷いスライスに悩まされて
いました。脱力みDVDを購入してから、一生懸命
伸張短縮サイクルを出そうと練習してきました。

最初は違和感との戦いと力みがどうしても入り、
しかも上半身の我慢、手首のリリースの我慢が
出来なく、なかなか上手く行きませんでした。

それでも続けて行く内に、大森コーチの言っている
事がどういう事かわかってきました。

この間のラウンドの最終ホール370ヤードのミドル
でしたが、左肩が頬にボヨンと当たる程にバックスイングをとってみました。

今でも覚えていますが、ボヨンと柔らかい肩の感触でしたので、力みはなかったという事になります。

そのボヨンと当たった瞬間にはすでに切り返しが始まっていた事を感じました。

両土踏まずでしっかり地面を捉えるイメージで、
ワンテンポ腰が沈む様な感覚になり、そのタイミングで左腿と股関節をギュッと締め付け壁を作り、
この壁が出来ればもう上下のブレは無くなると
私は感じています。

その間上半身と手首のコックのリリースは我慢し続け、延張短縮運動により自動的にリリースされて行く。

それがおそらく出来たのでしょう。ボールは残り75ヤードのフェアウェイまで飛びました。
そう、計算すると370−75＝295。。。

驚きでした。自分の最長飛距離は275ヤードでした。
それを更に20ヤードも伸ばせるなんて。。。

しかもそのホールは若干の打ち上げ、風はほぼ
無風で、打った球は私の持ち球のフェードです。

フェードでもこんなに飛ぶんですね！自分でも夢の
300ヤードを実現出来るんですね！
更にゴルフが面白くなってきました！！

因みにヘッドスピードはドライバーで50、40歳
ゴルフ歴3年です。使用クラブはタイト９１３Ｄ３
シャフトは三菱レーヨンのディアマナ・アヒナ、
Ｘの65です。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大森コーチこんにちは。</p>
<p>伸張短縮サイクルは 脱力みDVDで詳しく説明<br />
されていますが、やっと自分の物になりつつあり<br />
ます。</p>
<p>私はドライバーで、酷いスライスに悩まされて<br />
いました。脱力みDVDを購入してから、一生懸命<br />
伸張短縮サイクルを出そうと練習してきました。</p>
<p>最初は違和感との戦いと力みがどうしても入り、<br />
しかも上半身の我慢、手首のリリースの我慢が<br />
出来なく、なかなか上手く行きませんでした。</p>
<p>それでも続けて行く内に、大森コーチの言っている<br />
事がどういう事かわかってきました。</p>
<p>この間のラウンドの最終ホール370ヤードのミドル<br />
でしたが、左肩が頬にボヨンと当たる程にバックスイングをとってみました。</p>
<p>今でも覚えていますが、ボヨンと柔らかい肩の感触でしたので、力みはなかったという事になります。</p>
<p>そのボヨンと当たった瞬間にはすでに切り返しが始まっていた事を感じました。</p>
<p>両土踏まずでしっかり地面を捉えるイメージで、<br />
ワンテンポ腰が沈む様な感覚になり、そのタイミングで左腿と股関節をギュッと締め付け壁を作り、<br />
この壁が出来ればもう上下のブレは無くなると<br />
私は感じています。</p>
<p>その間上半身と手首のコックのリリースは我慢し続け、延張短縮運動により自動的にリリースされて行く。</p>
<p>それがおそらく出来たのでしょう。ボールは残り75ヤードのフェアウェイまで飛びました。<br />
そう、計算すると370−75＝295。。。</p>
<p>驚きでした。自分の最長飛距離は275ヤードでした。<br />
それを更に20ヤードも伸ばせるなんて。。。</p>
<p>しかもそのホールは若干の打ち上げ、風はほぼ<br />
無風で、打った球は私の持ち球のフェードです。</p>
<p>フェードでもこんなに飛ぶんですね！自分でも夢の<br />
300ヤードを実現出来るんですね！<br />
更にゴルフが面白くなってきました！！</p>
<p>因みにヘッドスピードはドライバーで50、40歳<br />
ゴルフ歴3年です。使用クラブはタイト９１３Ｄ３<br />
シャフトは三菱レーヨンのディアマナ・アヒナ、<br />
Ｘの65です。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ナイトック より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=9700#comment-13231</link>
		<dc:creator><![CDATA[ナイトック]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 06 Sep 2014 09:39:16 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://g-live.info/?p=9700#comment-13231</guid>
		<description><![CDATA[早速の回答、説明ありがとうございます。がに間になっていいということで一つ疑問点が解消しました。一瞬がに股にして両足で地面をとらえるという感覚をつかむよう注意しながら練習してみます。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>早速の回答、説明ありがとうございます。がに間になっていいということで一つ疑問点が解消しました。一瞬がに股にして両足で地面をとらえるという感覚をつかむよう注意しながら練習してみます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ohmori より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=9700#comment-13227</link>
		<dc:creator><![CDATA[ohmori]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 Sep 2014 10:05:50 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://g-live.info/?p=9700#comment-13227</guid>
		<description><![CDATA[がに股になることで、両足で地面をしっかり捉える瞬間（一旦、両股関節が入る＝少し曲がりが大きくなる）ができます。そこがミソです。右膝はセットアップからトップ、ダウンスイングの最初までは、左右への動きは抑え、地面をしっかり踏みしめる事に専念します。

トップから下半身が先行して動いて、両足で地面をとらえるまでは、クラブはトップから真下に落とすイメージで、自分から振りに行かない様にリラックスさせて、下半身と上半身の捻転差（＋左肩甲骨のスライド）を大きくするようにします。

その後、下半身のパワーを一気に爆発させて、クラブを振り切ります。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>がに股になることで、両足で地面をしっかり捉える瞬間（一旦、両股関節が入る＝少し曲がりが大きくなる）ができます。そこがミソです。右膝はセットアップからトップ、ダウンスイングの最初までは、左右への動きは抑え、地面をしっかり踏みしめる事に専念します。</p>
<p>トップから下半身が先行して動いて、両足で地面をとらえるまでは、クラブはトップから真下に落とすイメージで、自分から振りに行かない様にリラックスさせて、下半身と上半身の捻転差（＋左肩甲骨のスライド）を大きくするようにします。</p>
<p>その後、下半身のパワーを一気に爆発させて、クラブを振り切ります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ナイトック より</title>
		<link>https://g-live.info/?p=9700#comment-13225</link>
		<dc:creator><![CDATA[ナイトック]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 04 Sep 2014 05:51:17 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://g-live.info/?p=9700#comment-13225</guid>
		<description><![CDATA[いつも楽しく読ませていただいています。
今回の切り替えしでの左膝を先に動かすという方法を試してみましたが、残念ながら今までのスイングとヘッドスピードの変化は見られませんでした。たぶん正しい動きになってないのかと思い、腰の動きも含めてもう少し解説していただけたら幸いです。
私の切り返しの方法は、ヘッドが上がりきる前に左腰を少し左に移動させ左足に少し体重を乗せるやり方です（他のレッスン書で読んだもの）。その場合、左膝はほとんど動きません。
大森コーチの方法で左膝だけ左に動かすと、腰の回転角度は変わらず、がに股になりますがそれでよいのでしょうか？
それとも右膝も同様に少し左に動かすのでしょうか？その場合はどうしても腰の回転角度は少し戻ってしまい、逆に肩の回転角度との差は大きくなって、上体左側の伸ばされる感じは強くなります。
両方を試しましたが、残念ながらヘッドスピードはアップしませんでした。
「左膝先行動作を行うとトップから一旦両股関節が入って」というところもちょっとわからないのですが、これは左膝を動かしたときのことでしょうか、それとも、ダウンスイングに入るときのことでしょうか？
左膝だけを動かしたときはがに股になりその時点では左股関節は入りません。ダウンスイングに入ろうとするとちょっと腰が沈み込む感じになり両股関節が入ります。これは、右膝も同時に動かしても、自分がやっている切り返しでも同じです。
ちなみに、私は62歳男性、平均スコア94程度、ヘッドスピード40～42m/s、平均飛距離225ヤードぐらいです。]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いつも楽しく読ませていただいています。<br />
今回の切り替えしでの左膝を先に動かすという方法を試してみましたが、残念ながら今までのスイングとヘッドスピードの変化は見られませんでした。たぶん正しい動きになってないのかと思い、腰の動きも含めてもう少し解説していただけたら幸いです。<br />
私の切り返しの方法は、ヘッドが上がりきる前に左腰を少し左に移動させ左足に少し体重を乗せるやり方です（他のレッスン書で読んだもの）。その場合、左膝はほとんど動きません。<br />
大森コーチの方法で左膝だけ左に動かすと、腰の回転角度は変わらず、がに股になりますがそれでよいのでしょうか？<br />
それとも右膝も同様に少し左に動かすのでしょうか？その場合はどうしても腰の回転角度は少し戻ってしまい、逆に肩の回転角度との差は大きくなって、上体左側の伸ばされる感じは強くなります。<br />
両方を試しましたが、残念ながらヘッドスピードはアップしませんでした。<br />
「左膝先行動作を行うとトップから一旦両股関節が入って」というところもちょっとわからないのですが、これは左膝を動かしたときのことでしょうか、それとも、ダウンスイングに入るときのことでしょうか？<br />
左膝だけを動かしたときはがに股になりその時点では左股関節は入りません。ダウンスイングに入ろうとするとちょっと腰が沈み込む感じになり両股関節が入ります。これは、右膝も同時に動かしても、自分がやっている切り返しでも同じです。<br />
ちなみに、私は62歳男性、平均スコア94程度、ヘッドスピード40～42m/s、平均飛距離225ヤードぐらいです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
